リモコンのプリメインアンプ 人気売れ筋ランキング 3ページ目

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お気に入り登録1H120 [ブラック]のスペックをもっと見る
H120 [ブラック] 113位 -
(0件)
0件 2025/11/28  8Ω/2Ω 430x100x350mm 12kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay: DLNA: Spotify: 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
お気に入り登録9SOULNOTE A-2 VER2 SF [プレミアム・シルバー]のスペックをもっと見る
SOULNOTE A-2 VER2 SF [プレミアム・シルバー] 113位 5.00
(1件)
408件 2025/9/ 3      8Ω/4Ω 430x162x423mm 20kg
【スペック】
リモコン:○ 定格出力:80W/8Ω、160W/4Ω 再生周波数帯域:3Hz〜240kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:3系統 スピーカー出力:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5特に不満なし

少し試聴環境も整ってきましたので少し追記します。 【デザイン】 個人的にはA-1ver.2の方が好きです。 【操作性】 特に不満はないです。リモコンは前の金属剥き出しの方が傷を気にせず使えた気がします。(サポートパーツで買えるかも?) 【音質】 A-2のオリジナルモデルからの買い替えですが、音のフォーカスがくっきりし、揃った音という印象です。奥行きがある感じもよくなったと感じます。随分昔の例えになりますが、CDP内のマスタークロックを高精度品に交換したような感覚。事前にA-3とA-2の間の音って例えられてましたが、そのイメージ通りの音がします。 A-0と比較し、明らかに低域の音圧が高い。そのためスピーカーの設置環境でかなり音の印象が変わります。当初、部屋の背面に充分なスペースが取れず、50cm程度しか開けれていなかったのですが、1m、左右2m開けれるようにセッティングしたところ、音の分解能が更に上がった感覚があります。部屋のサイズや低域の量感でA-0、A-1、A-2を選ぶというのもアリな気がします。A-2通じて部屋の環境の大切さを改めて感じました。 【パワー】 音の瞬発力が上がったので楽しく聴けます。低域のキレも良いし、高域のレンジも広い。 【機能性】 【入出力端子】 個人的には余計な機能が減って良かったです。 【サイズ】 自分的にはこれがMAXで、ソウルノートの純正ラックを購入しました。 【総評】 A-2オリジナルの音に特に不満はなかったのですが、消費電力が結構あり、また、夏場に部屋が暑くなってしまうことから買い替えの検討を始めました。 当初、A-3やM-3などの上位機種がシングルプッシュプルであることもあり、シングルに仕様変更となったA-1ver.2を狙ってました。 しかし、TIASでver.2のA-1、A-2の比較試聴した際、音圧の違いなどを感じたこと(同時にE-1→E-2にもなっており、単純比較ではない点は注意)、また最上位モデルのM-3Xでは新たに得られた知見活用で、シングルプッシュからパラレルプッシュに変更していることなどが微妙に引っ掛かるように。パラレル側の音のびしろも気になるようになりました。 A-2からA-1ver.2にすれば、部材コスト、電源部も変わり、失われるものもあるかもしれないということも考慮。(加えて、イベント時、取材に来てた海外の方がA-2の音を聴いてテンション上がってるのをみてしまったのも影響しているかも知れない。。。) 最終的には正統進化側の方が無難という結論に至り、このモデルを購入しました。消費電力は200W台となり、天板も暑くならないのでとりあえず問題なしです。 自分は一旦これでもういいかなって印象です。 使用機器 NAS→汎用ルーター→opt iso box→HFS-X1→ifi zen stream→intona 7055-B→「sotm tx-USBultra & soulnote D-2 x外部クロック」→soulnote A-2ver.2→fundamental RM10

お気に入り登録3H190v [ホワイト]のスペックをもっと見る
H190v [ホワイト] 113位 5.00
(1件)
0件 2024/7/18  430x120x410mm 14.2kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay: DLNA: Spotify: 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 PHONO:フォノ入力(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ストリーミング、DAC、ヘッドホン出力、MM フォノ、スマートホーム・インテグレーションなど、多彩な機能を内蔵したプリメインアンプ。
  • 高品質のヘッドホン・アンプを搭載し、6.3mmヘッドホン出力端子をフロントパネルに備え、音楽のあらゆるニュアンスを忠実に再現する。
  • 多彩なストリーミング・オプションの搭載により、AirPlay、Spotify Connect、Roon Ready、DLNA/UPnPに対応する。
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5USB・DAC機能とネットワーク機能も備えた多機能製品

【デザイン】 とてもスッキリとしたフロントマスクで中央にディスプレイを配置 ただし控え目サイズでdその両側にソース選択ノブとボリュームノブが 配置されています。 後はヘッドフォンジャックです。 【操作性】 本体操作はソース選択と音量調整だけと言うシンプルな操作です。 【音質】 細部まで明瞭に描かれているサウンドで鮮明さが際立っています。 【パワー】 150W(8Ω) 【機能性】 アナログ系はMMカートリッジ対応のフォノイコライザーアンプを搭載 ネットワークプレイヤー機能も搭載LAN端子とDAC機能も搭載されている 多機能アンプ製品です。 【入出力端子】 MMフォノ入力、ライン入力はRCA×2、XLR×1  RCAプリアウトでFixedとVariableを各1系統 デジタル入力 同軸、光、USB、LANを備えてます。 【サイズ】 幅430mm 奥行410mm 高さ120mm 【総評】 ごく普通のインテグレーテッドと思ったらUSB・DAC機能と ネットワーク機能も備えた多機能製品でした。

お気に入り登録14MA252のスペックをもっと見る
MA252
  • ¥990,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
113位 4.00
(3件)
0件 2017/12/26      8Ω/4Ω 305x194x419mm 12.7kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン:○ 定格出力:100W/8Ω、160W/4Ω アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 PHONO:Phono(MM):1系統(アンバランス) スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 真空管とソリッドステート回路を組み合わせた、メーカー初のハイブリッド・プリメインアンプ。
  • 放熱効率が向上した「Mcロゴ」をあしらったデザインの「マッキントッシュ・モノグラム・ヒートシンク」を採用している。
  • MMカートリッジ対応フォノ入力を装備。フラットな周波数と、誤差の少ない抵抗の採用で、ノイズを抑制している。
この製品をおすすめするレビュー
5MA252 のレビューがないので取りあえず・・・

MA252 を約2週間(試聴時間 約50時間)時点。 *部屋は、畳敷き8畳+1畳分の板張り(ここがオーディオ設置専用スペース)  *CDP DENON DCD-SX11 、Speaker Harbeth 30.1 、LUXMAN JPC-150 XLR 、Belden Studio814 Banana 、ORB MC-SOi デザイン : 部屋が暗い時の存在感は抜群に良い! 所有する喜びを存分に味わえる。最高!! 操作性 : 操作盤がシンプルで良い! 掃除し易い。私の場合ボリューム以外は使わないのでコレで十分。v 音質 : sansuiAU-D907と比べて低音が不足している様に感じるけど問題なし。D907の時に接続していたCW250Bも今は接続せず パワー : 基本的に大音量では聴かないので問題なし。音量レベル42の音が最高に良い。42以上に音量を上げたことなし。^^; 機能性 : 多少シンプル過ぎるけどコレで十分。逆に余計なものはない方が良い。リモコンも邪魔になるから開封すらしてない。 入出力端子 : これも多少シンプル過ぎるけどまぁこれで十分。CDPとはXLRケーブルで接続。 サイズ : 幅(W)が狭くて良い。オーディオ設置スペースが限られているので通常サイズの幅430mmから▲130mmは大きい。  *スピーカー(Harbeth 30.1)はエージング段階(約50時間時点での感想) 私的には満足(100点満点で92点)してますが実際の音に関してはショップで試聴されることをお勧め致します。

4マッキントッシュのハイブリッドアンプ。

【デザイン】【サイズ】 洗練された格好いいフロントパネル。 ちょこんと載る真空管が可愛い。 MA352の方が華は感じます。 外形寸法 305(W) × 194(H)(脚部含む) × 419(D)mm(突起部含む) 重量 12.7kg MA352より一回り小さく重量は半分以下です。 【操作性】【機能性】【入出力端子】 アナログ入力端子  High Level 入力:2系統(アンバランス)、1系統(バランス)  Phono(MM):1系統(アンバランス) 出力端子  ヘッドフォン出力:1系統、SUB(Mono):1系統(アンバランス) トーンコントロール -10dB 〜 +10dB(Bass/Treble) コントロール パワーコントロール、 データポート 【音質】【パワー】 マッキントッシュらしいサウンドである点はMA352と変わらず。 オートフォーマーは非搭載。 出力 100W+100W(8Ω)、160W+160W(4Ω) 十分なパワーです。 【総評】 価格は528,000円 (税込)。 真空管とソリッドステート回路を組み合わせたハイブリッドアンプ。 マッキントッシュとしては廉価モデルに位置づけられますが、ちゃんとマッキントッシュのサウンドを楽しめます。 5バンドイコライザー搭載のMA352に対し、こちらはBass/Treble。

お気に入り登録17No5805のスペックをもっと見る
No5805 113位 5.00
(2件)
27件 2019/7/31  8Ω/4Ω/2Ω 438x145x507mm 28.1kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:PCM:32〜384kHz/32bit、DSD(ネイティブ/DoP):DSD64〜256(2.8〜11.2MHz) Bluetooth: 定格出力:125W/8Ω、250W/4Ω アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:オプティカルS/PDIF×2、同軸S/PDIF×1、非同期USB(USB2.0-B)×1 PHONO:MCフォノ入力(RCA)×1ペア、MMフォノ入力(RCA)×1ペア スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • アナログラインソースのほか、アナログディスク・デジタル音楽ファイル・ストリーミングまであらゆる音楽ソースを再生可能なプリメインアンプ。
  • プリアンプ部にはシングルゲインステージ回路を用い、高精度でワイドレンジな音質を確保。3系統のアナログ入力は独立したスイッチングリレーを装備。
  • フルディスクリート、ダイレクトカップリングを採用したAB級パワーアンプを搭載。500VAの電源トランスにより広いダイナミックレンジを確保している。
この製品をおすすめするレビュー
5パソコン・デスク専用として最高に満足

だいぶ使ったのでレポートします。 用途:パソコン・オーディオ用 機材 アンプ:No5805 スピーカー:B&W 705S2  ←買い替え予定 音源1:自作デスクトップパソコン 音源2:レコード LINN SOUNDEK LP12 + LINN LINGO + SME3012R 音源3:ラックスマン DA200 音源3:自作DAC 【デザイン】 好き嫌いはあると思いますが独創的で満足しています。 赤色のドットマトリックス表示は時代遅れ感がありますが、そこがまた味です。 【操作性】 ネットにつなぐと実はパソコンから操作可能で、便利です。 【音質】 聞いているのはJAZZ、フュージョン、POP系がメインです。 温かい感じでボーカルなどが最高にいい音だと感じます。 管楽器や弦楽器の艶や伸びやかさも最高です。 それでいて、必要な切れも素晴らしい。 ただしドラムのスピード感やアタック感はそれほどではありません。 やはり、万能とは言えないかもしれません。 【パワー】 卓上利用では十分です。 【機能性】 DACの音質に関して否両論あるようですが、個人的に満足しています。 【入出力端子】 DACとフォノ、アンバランスのピン入力しか使わないので十分です。 【サイズ】 問題ありませんが重いので、宅配便で送るには佐川急便しかありません。 【総評】 大満足です。 【そのほか】 今回は初期不良と思われる故障に2回ほど遭遇してしまい、修理ではなく製品交換してもらいました。 製品交換から1週間しかたっていないので、これで万全かは分かりません。 ほかで同じ様な故障はないそうなので、この個体のせいだと思われます。 パソコンを使いならほぼ毎日、一日中使っています。 ちなみに、以前の個体より発熱が多いような気がします。 設置したときの私のブログです。 https://kon2019.blog.fc2.com/blog-entry-2684.html 2022年11月 買い替えてマッキントッシュのMA7200に変わりました。

5満足です

 口コミにも書かせて頂きましたが、大満足です。マークレビンソンとJBLは本当に相性バッチリです。手が届きそうな方は是非、この多機能アンプを試してみてください。私は購入して幸せになりました。  Bluetoothなど入力が豊富なのとマークレビンソンとJBLの相性が良いので購入しました。音源のソースを素直に表現してくれるので音質は大変素晴らしいと思います。JBLの大きめのウーファーも軽々と鳴らしてくれます。4312やL100との相性は素晴らしいと思います。 JBLのユーザーの方で思うように鳴らないなと思われた方は検討しても良いのでは無いでしょうか。私の場合は、今まで使用していたJBLが全く違う素晴らしいスピーカーとして鳴り出しました。  爆音主義では無いので、程々の音量で聴く分には素晴らしいとしか言いようがありません。上位機種の585などと比べると音質が軽く感じる部分はあるかもしれませんが、383と比べるとクリアな音質です。  マークレビンソンとしてはギリギリ頑張れば値段的に手が届く感じの方は5805は長く愛用できると思いますので、大変お勧めだと思います。  中々、視聴するのも難しいかもしれませんが、私の場合は383からの乗り換えだったのでオーディオショップの方と相談して購入を決めました。従って、視聴はしないで購入しました。  5805は恐らくレクサスに導入した技術も使用しながらマークレビンソンのカラーを反映したアンプなのだと思います。最新の技術を導入したアンプで、大変満足でした。  但し、やはり重いです。セッティングの際は腰を痛めないように気をつけてください。箱から出すのも大変です。それを乗り越えたとき素晴らしい音を手に入れられると思います。それなりに高額なプリメインアンプを購入を検討されている方の参考になれば幸いです。  口コミに掲載させていただいた方の文章が読み難いとご教示いただいたので、修正してレビューの方に再度掲載いたしました。

お気に入り登録11MA352のスペックをもっと見る
MA352 113位 4.00
(2件)
0件 2020/9/ 7      8Ω/4Ω 445x251x443mm 29.9kg
【スペック】
リモコン:○ 定格出力:200W/8Ω、320W/4Ω アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 PHONO:Phono(MM):1系統(アンバランス) スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 真空管とソリッドステート回路を組み合わせたプリメインアンプ。プリアンプ部は「12AX7a」×2本と「12AT7」×2本の真空管回路で構成。
  • 出力段はダイレクトカップルド構成のソリッドステート設計。フロントパネルに5バンドイコライザーを搭載し、各周波数は±12dBの範囲で増減可能。
  • MMカートリッジ対応フォノ入力を装備。フラットな周波数レスポンスと、誤差の少ない抵抗およびコンデンサーにより、ノイズやひずみを最小限に抑える。
この製品をおすすめするレビュー
4管球式のプリ部+ソリッドステートのパワー部

【デザイン】【サイズ】 パワーメーター、イルミネーション含め、マッキントッシュっぽいフロントパネル。 ちょこんと載る真空管が可愛い。 外形寸法 445(W) × 251(H)(脚部含む) × 443(D)mm(突起部含む) 重量 29.9kg 結構重量級です。 【操作性】【機能性】【入出力端子】 アナログ入力端子  High Level 入力:3系統(アンバランス)、2系統(バランス)  Phono(MM):1系統(アンバランス) 出力端子  ヘッドフォン出力:1系統、PREOUT/SUB(Streo/Mono 切替):1系統(アンバランス) 5バンドイコライザー 30Hz、125Hz、500Hz、2kHz、10kHz : ±12dB コントロール パワーコントロール、 データポート 【音質】【パワー】 マッキントッシュらしいサウンドです。 オートフォーマーは非搭載。 出力 200+200W(8Ω)、320W+320W(4Ω) 十分過ぎるパワーです。 【総評】 価格は990,000 円 (税込)。 真空管とソリッドステート回路を組み合わせたハイブリッドアンプ。 ちゃんとマッキントッシュのサウンドを楽しめます。 5バンドの本格的なイコライザーも搭載し、環境や好みに応じた音質補正も可能な点も嬉しい。

4ソリッドステートと真空管のハイブリッドアンプ。

プリアンプ部に真空管の12AX7aが2本 12AT7を 2本を使用していて パワーアンプ部は、ソリッドステートと言うハイブリッドアンプ。 ちゃんと真空管アンプの風合いがサウンドに現れているので プリアンプの方が全体のサウンド支配率がたかいのかな。 パワーアンプ部が真空管でないので寿命は長くなっているし プリ部の真空管であれば交換費用もパワー管に比べれば 経済的なのでお財布にも優しい? 音はマッキンの音。

お気に入り登録13SOULNOTE A-3 [プレミアム・シルバー]のスペックをもっと見る
SOULNOTE A-3 [プレミアム・シルバー] 113位 5.00
(3件)
15件 2023/6/20      8Ω/4Ω 454x184x407mm 31kg
【スペック】
リモコン:○ 再生周波数帯域:2Hz〜200kHz バランス入力:3系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • プリアンプ「P-3」に採用した「GND完全分離テクノロジー」を応用した、左右チャンネルGND完全分離インテグレーテッドアンプ。
  • 出力段には「TO3(メタルキャンタイプ)バイポーラトランジスタ」による「シングルプッシュプルSEPP回路」を採用している。
  • 超強力ドライバー&プリドライバーによる4段ダーリントン構成により、深い表現力とグルーヴ感を両立している。GND切り替え方式のセレクターを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5生々しく色彩感があるアンプ

最初の感想は、パワーアンプ部はいいけどプリアンプ部は少し音が緩くていまいちかなーというものでした。しかしスピーカーを805d4に変更したところ、プリ部はちょうど神経質に感じる一歩手前の緩さで設定してるんだと気づきました。それからプリ部をSMSL D400EXに変更、パワーアンプ部を本機にするとカリカリ神経質な音すぎて聴いていられません。プリメインアンプとしてB&Wで音キメは、どこのメーカーでもしていると聞いたことがあるので、そういうことなんだなーと納得しました。ちなみにCDプレイヤーはSA-10を使用していました。805d4とSA-10と本機の組み合わせはとても良いと思います。 アンプはどうしても癖や個性があったり、オーディオ的な音作りになっていることが多いと思います。敢えてそうしてる部分もありますが、原音に近づけないという技術的な障壁もあるでしょう。本機は生命の息吹を吹き込んだかのような有機的な音を感じます(ちょっと言いすぎ?)それを実現したSOULNOTEさんは技術的にものすごいメーカーなのだと思いました。素晴らしい。

5ずっと音楽を聴いていたいと思わせるアンプ

SOULNOTE A-3 プレミアム・ブラック 【デザイン】シンプルで好ましい外観 ブラックは素手では手の跡が付きやすいのでハンカチ、手袋で触っています。電源ランプ以外のディスプレイ表示の消灯ができる。 【操作性】付属のリモコンはS-3付属のものから変更され使いやすくなった。ボリュームノブはエンコーダー動作でクリック感はないが手動では人によっては重く感じるかもしれない。 【音質】とにかくもソースの音を変更色づけ脚色無く出そうとする設計思想でその設計思想に限りなく近づいた音に感じる。なぜか長く聴いていても聴き疲れしにくい。 また、オーディオ界隈でよく目にする意味不明な言葉「音楽性」とは決別しているように思われ好ましく感じる。高性能リレーと抵抗切り替え式によるせいかどの音量でも音質のバランス変化は最小です。 【パワー】自分の環境(6Ωフルレンジ、8Ω3way15インチフーファー計4+ドライバーホーン、8Ω3wayスピーカー使用)不足は感じ感じられない。 【機能性】電源ラインからホットカーペット等によるDCノイズ混入でのハムノイズ軽減のためのアナログGNDをメインシャーシーに接続するスイッチがありこの場合電源源ランプは赤く光り、通常のアナログGND切り離し時は青く点灯する。トーンコントロール、バランスの機能は無いが必要を感じない。REC OUT機能は便利です。 【入出力端子】不足は感じない。 【サイズ】一人で設置できるサイズ、重量である。 【使いこなしと総評】発熱は非常に少ないが設置状態に影響されるので上下左右ともに空間を広く取りたい。スパイク脚は必須 使用するケーブルにも敏感である。価格100万円以上のプリメインアンプであるが使用している部品から適正価格であると感じる。ずっと音楽を聴いていたいと思わせるアンプです。

お気に入り登録2H600 [ブラック]のスペックをもっと見る
H600 [ブラック] 113位 4.00
(1件)
0件 2024/2/19  8Ω/2Ω 430x171x445mm 22kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸:192kHz/24bit、DSD64(DoP)、MQA8倍、オプティカル:96kHz/24bit、MQA8倍、USB:384kHz/32bit、DSD256(DoP)、MQA8倍、ネットワーク:192kHz/24bit、DSD64、MQA8倍 AirPlay: Spotify: 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:2系統 デジタル入力:同軸(RCA)×1、オプティカル×3、USB×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • 8Ωで303W、ダンピング・ファクター4000、安定した2Ω駆動能力を持つプリメインアンプ。アンプ部はデュアル・モノ設計を採用。
  • D/Aコンバーターはビットパーフェクト設計。D/Aコンバーター専用の大型電源が搭載され、外部の影響から隔離された安定したパフォーマンスを発揮する。
  • さまざまなオーディオソースに対応するために、アナログとデジタルの豊富な接続端子を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
4デジタル入力の方が方豊富でネットワーク機能も搭載

本体のフロントパネルは余分なものは一切ありません アンプとして最小構成のセレクターとボリュームノブだけなので 機能面も同じくシンプルかと思いますと以外に多機能です。 通常のアナログ入力 XLRバランス入力×2系統 RCAアンバランス入力バル2系統でフォノ端子はありません。 デジタル入力の方が方豊富 BNC×1、Coaxial×1、Optical×3、USB×1 また、Network入力としてLAN端子もあります。 これらから見てもデジタル音源に特化したアンプと言えます。 出力は余裕の300W+300W(8Ω)でどんなクセ強のスピーカーも ドライブしきる力強さを感じます。 大口径ウーファーを積んだスピーカーから重低音を引き出してくれます。 さずがハイエンド製品と言った所でしょう。 サイズも大型 430mm×445mm×171mm 重さ22kg

お気に入り登録14MODEL 10 [シャンパンゴールド]のスペックをもっと見る
MODEL 10 [シャンパンゴールド] 113位 5.00
(1件)
49件 2024/8/30      AorB:4Ω〜16Ω
A+B:8Ω〜16Ω
バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω
440x192x473mm 33.7kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン:○ バイワイヤリング: 定格出力:250W/8Ω、500W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜60kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • デュアルモノ・シンメトリカルClass Dパワーアンプと、HDAM採用のフルバランス・プリアンプを搭載するプリメインアンプ。
  • 独立したプリアンプ専用電源回路と2つのパワーアンプ用スイッチング電源回路を搭載。相互干渉を排除し低ひずみとチャンネルセパレーションを実現。
  • 左右のスピーカーをそれぞれ1台の「MODEL 10」で駆動させるコンプリート・バイアンプ・ドライブに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。

重量級の大型、高級プリメインアンプ製品でサイズはいわゆるフルサイズで 高さ192mmとそこまで特殊な部類ではないが、重量は33.7kgあり 取り回しには苦労する重さ。 フロントパネルはシンプルでトーンコントロールやモノ・ステレオ切り替えや バランスなどなど昔ながらの操作系は無くてスッキリ。 ただしリアパネルには入力端子がぎっしりある。 サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。 昔のマランツアンプのイメージでは無かった。 機能面では不足ないし、パワーも十分。 個人的には最近において、このような高額&重厚長大のアンプに需要があるのか心配。

お気に入り登録10MODEL 10 [ブラック]のスペックをもっと見る
MODEL 10 [ブラック] 113位 5.00
(1件)
49件 2024/8/30      AorB:4Ω〜16Ω
A+B:8Ω〜16Ω
バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω
440x192x473mm 33.7kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン:○ バイワイヤリング: 定格出力:250W/8Ω、500W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜60kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • デュアルモノ・シンメトリカルClass Dパワーアンプと、HDAM採用のフルバランス・プリアンプを搭載するプリメインアンプ。
  • 独立したプリアンプ専用電源回路と2つのパワーアンプ用スイッチング電源回路を搭載。相互干渉を排除し低ひずみとチャンネルセパレーションを実現。
  • 左右のスピーカーをそれぞれ1台の「MODEL 10」で駆動させるコンプリート・バイアンプ・ドライブに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。

重量級の大型、高級プリメインアンプ製品でサイズはいわゆるフルサイズで 高さ192mmとそこまで特殊な部類ではないが、重量は33.7kgあり 取り回しには苦労する重さ。 フロントパネルはシンプルでトーンコントロールやモノ・ステレオ切り替えや バランスなどなど昔ながらの操作系は無くてスッキリ。 ただしリアパネルには入力端子がぎっしりある。 サウンドは重厚感があって昔のマランツサウンドとは一線を画す。 昔のマランツアンプのイメージでは無かった。 機能面では不足ないし、パワーも十分。 個人的には最近において、このような高額&重厚長大のアンプに需要があるのか心配。

お気に入り登録21DS-A101-Gのスペックをもっと見る
DS-A101-G -位 1.75
(4件)
2件 2019/5/30  8Ω/4Ω 214x60x313mm 2.8kg
【スペック】
リモコン:○ DAC機能:COAX/OPTICAL:最大192kHz/24bit Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:80W/8Ω アナログ入力:2系統 デジタル入力:COAX×1、OPTICAL×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
【特長】
  • BASHテクノロジーを採用した80W+80W(8Ω)のプリメインアンプ。2.1chのドルビーデジタル搭載により配信映画サービスを高音質で楽しめる。
  • Wi-Fiまたはイーサネット接続を通して、家庭内LANにあるスマートフォン、PC、NASなどの製品と接続できる。
  • 専用アプリでWi-Fi接続を行えば、簡単にPCを含むミュージックサーバー、インターネットラジオ、ストリーミングミュージックサービスとの連携が可能。
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4良いアンプだけど価格設定が・・・

【デザイン】 飾り気のないシンプルなデザインです。 コンパクトで重厚感がないので、巨大なフルサイズアンプと比較すると外観的には良い音が出るような雰囲気はしません。 あとは好みの問題です。 【操作性】 本体、付属リモコンは、電源オンオフ、入力切換、音量調整といったような基本的な操作が中心になります。 ネットワークオーディオの選曲は基本的には一覧性のあるアプリでの操作になります。 【音質】 解像感は十分だと感じます。 低音がやや軽いように感じましたが、スピーカーでも違ってくるでしょうし、好みの問題でも左右されると思います。 【パワー】 出力:80W+80W(8Ω) 一般家庭で鳴らす範囲では必要にして十分です。 【機能性】 Bluetoothオーディオ対応(A2DP with aptX)、ETHERNET Dolby Digital 2.1ch対応で、テレビやDVD/Blu-rayとの接続も意識した仕様です。 前モデル(EA-101EQ-G)にはなかったネットワーク機能が追加された一方で、前モデルにあったUSB-DAC機能は廃止されました。 【入出力端子】 出力端子:スピーカー×2、サブウーファー×1、アナログプリアウト×1 アナログ入力:LINE×2、 デジタル入力: COAX、OPTICAL最大192kHz/24bit 前モデル(EA-101EQ-G)にはなかったETHERNET端子が追加された一方で、前モデルにあったUSB端子は廃止されました。 PCオーディオを意識した仕様からネットワークオーディオを意識した仕様になりました。 【サイズ】 サイズ:214W×60H×28Dmm 質量:2.8kg とてもコンパクトなプリメインアンプです。 【総評】 前モデルの時代から気になっていたプリメインアンプです。 実売10万超えでややハードルが高くなっている印象です(対応してくれた店員さんによると決して売れ筋とは言えないとのことでした)。 ベストバイやVGPといった賞を受賞していてそっち方面には力をいれているようです。 しかし、現場(売り場)ではコンパクトなオーディオとしてプリメインアンプコーナーではなくてミニコンポコーナーに置かれてエントリークラスのスピーカーを接続していたり、試聴機は置いているけどスピーカーに繋がっていないというような店を見掛けたりします。 現場の販促は若干物足りなさがありその点は勿体ないなと感じます。

お気に入り登録27X-PM3 FTのスペックをもっと見る
X-PM3 FT -位 4.78
(5件)
9件 2020/5/27      8Ω/4Ω 210x62x250mm 2.3kg
【スペック】
リモコン:○ 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz アナログ入力:3系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • 高いS/N比と広大なダイナミックレンジ、より広帯域かつフラットに伸びる周波数特性を備えた1bitプリメインアンプ。
  • スピーカー駆動力および最大出力のアップを実現。ゲインおよびボリュームインピーダンスを最適化している。
  • アナログ入力にはRCAピンジャックL/R(3系統)、クロック入力端子にはBNCコネクタ(75Ω終端)を搭載。
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51bitデジタルアンプにハマりました

当初はsoundwarriorで一式を揃えようとしていましたが、同社にはアンプの選択肢があまりない為他を探していたところibitアンプの謳い文句が目に留まり、気が付いたら購入していました。 見た目は無骨、ただし安っぽさはなく質感は良いです。ボリュームは操作し易く、他は電源ボタンぐらいしか触らないと思います。リモコンが本製品の他に同社のDAC、CDプレーヤー、外部クロックそれぞれに全て対応できるのが大変良いですね。複数のリモコンを並べるのが好きではないので。 音質に関してはスピーカーにもよりますが、当初はフルレンジと組み合わせてそれなりに満足していました。最近2ウェイタイプに変更したところ、上から下まで音の解像度が高く、音の速度が心地よいと感じました。ブックシェルフではなく、トールボーイタイプのスピーカーにしたらどうなるのか気になります。 本製品は使用していても熱を持ちませんし嘘のように軽く、比較的手ごろで場所を取らないハーフサイズ、そして1bitデジタルアンプに価値を見出すことができるなら選んで損はないと思います。

5Made in Japanの底力

【デザイン】軽量コンパクトでデスクサイドに気軽におけます。重厚長大なアンプのイメージからはかけ離れていますが、決して安っぽくはありません。 【操作性】入力切り替えとボリューム以外は操作する部分はありませんので単純明快です。付属のリモコンはこのシリーズのDACやCDトランスポートと共用する様になっているようでアンプだけだと使わないボタンがたくさんありますが、リモコン操作ができるのはとても便利です。 【音質】音楽ソースやスピーカーに依存すると思いますが、強烈な個性というよりソースに忠実というか良いものは良く、悪いものもその通りに素材の味をそのままに、いろいろと調味料を使って味を出すのではなく、塩梅のいい出汁を効かせて素材を活かす、という感じでしょうか。 ちなみにCDプレーヤー=SoundWarrior SWL-CA1→光デジタル出力→DAC=Luxman DA-250→本機→スピーカー=高井工芸HC-TX051+HC-WX100 という国産コンパクト機の寄せ集めのような構成です。SoundWarriorのSWL-T20という管球アンプも使用しこちらもなかなか味のある出音ですが、ワイドレンジ感、音場の立体感、繊細な出音という点では本機が優っているように思います。少しこってり目に聴きたい時は管球で、あっさりスッキリ目な時は本機で、という使い分けができそうです。 【パワー】大型スピーカーで迫力ある低音と鮮烈な高音、というような用途には向かないと思いますが、デスクトップで小型スピーカーをきちんと鳴らし切るには必要十分でしょう。 【機能性】ボリュームと入力セレクター付きのパワーアンプと考えればよいでしょう。機能的には最小限。せめてラインスルー端子があればよかったと思いますが、もう一台の真空管アンプを利用するためにラインセレクターの導入を余儀なくされました。 【入出力端子】入力RCA3系統、スピーカー端子1セット、とアンプとして最小限。クロック入力もありますが、自分の場合、全体として高価なHiFiシステムではありませんので現時点では使用予定はありません。ネット記事等ではクロックが変わると音も変わるとのことですので興味のある方は拡張性が魅力になるかもしれません。 【サイズ】ほぼA4サイズですので置き場所に困ることはないと思われます。ただアンプとしてはとても軽量なので極太スピーカーケーブルを使うと重石を乗せないと筐体が浮いてしまう可能性がなきにしもあらず... 【総評】SHARPが開発した1-bit技術を受け継ぐ国産アンプで、音源によっては管球アンプ以上にアナログ的に感じることもあり、先端デジタル技術を使いながら中華製デジタルアンプとは一線を画す非常に音楽的なアンプだと思いました。Made in Japanの底力を感じます。

お気に入り登録6X-PM5 [ブラック]のスペックをもっと見る
X-PM5 [ブラック] -位 4.80
(5件)
0件 2022/4/ 1      8Ω/4Ω 420x73x260mm 5.5kg
【スペック】
リモコン:○ 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz アナログ入力:3系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • 「X-PM9」と同サイズの大型Rコアトランスを1基搭載し、電源部が新規設計された1bitプリメインアンプ。スタンダードラインアップの「5シリーズ」。
  • 高いS/N比と広大なダイナミックレンジ、より広帯域かつフラットに伸びる周波数特性、そして出力やサイズを超えたスピーカー実駆動力を獲得。
  • 横幅フルサイズとしながらも、薄型かつ奥行きコンパクトな筐体は設置場所を限定しない。フレキシブルなスパイク装着も可能。
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5音質が素晴らしい、シンプルな佇まいのアンプ

学生時代に、教授がSHARPの1ビットデジタルアンプをイクリプスのスピーカーと組み合わせて使っていてとても憧れがあった。しかしながらSHARPはその後撤退。所有は叶わぬ夢と思っていたが、Nmodeが1ビットデジタルアンプを存続させてくれていた事、Fundamentalの鈴木氏がサウンドマネージャーに就任し、本機を手掛けた事を知り購入に至った。現在約90hrほど鳴らしたところでのレビューになる。 音質が本当に素晴らしい。スピーカーはJBL4309を愛用しているが、ハイスピードに鳴らしてくれる。微小音までしっかり拾い、遅れなくスピーカーを駆動しきれている実感がある。低音の輪郭までが明瞭で、全ての音が存在感をもって現れては消える。6畳程度の書斎では出力も十分以上だ。 そんな高解像度な音であるにもかかわらず、無機質感がないのが特筆すべき点である。ライブの生演奏での躍動感が随所に感じられる。過去のNmodeの製品を試した事が無いので断言は出来ないが、Fundamentalの鈴木氏の仕事なのだろうと思う。 それでいて、信じられない程の低消費電力である。全く熱くならない。手持ちのポータブルバッテリーの消費電力表示ではCDプレーヤー、DACとセットで約20Wである。まるで魔法のようだ。 本機は一見すると派手なメーター表示も無ければ立派なボリュームも無い。しかしよく見ると、剛性を考慮した形状に加工されたフロントパネル、振動を考慮し天板と底板をフロントパネルで挟み込んだデザイン、機能ブロック毎に最短距離に配置された基盤など随所に神経が行き届いている事に気付く。無駄を削ぎ落としたシンプルさが持つ佇まいの美しさはメイドインジャパンならではだと感じる。日々触れていてとても喜びがあるのだ。

5大人の為のアンプ

【デザイン】 ミニマリズムで良い。 【操作性】 リモコンのボリュームコントロールが大雑把すぎる。 【音質】 清流の如き清らかさ。 何も足さない、何も引かない。 低音から高音まで滑らかな音調。 しかし平板なつまらない音というわけではない。 【パワー】 よほど難しいスピーカー、難聴になるような大音量でなければ必要十分。 【機能性】 音量と3種の入力切り替えしか無いので、迷うことなし。 【入出力端子】 アナログ入力のみ。十分です。 【サイズ】 奥行きが短くて良い。 【総評】 メーカーに確認しましたが、電源入れっぱなしを推奨されました。 待機電力と発熱がほぼ0なので、問題なく最高音質を引き出せます。 温暖化の昨今、常に発熱が無いのが最高。 かつてのNmodeは味気ない音でしたが、本機はフラットな中に確か音の旨味があります。 極上の白身魚の刺し身、そんな感じです。 イコライザーというソースをかけた濃い味に慣れた人も、一度聞いて欲しい大人の味です。 マグロの中トロの方が良い人は、specのRSA-BW7がおすすめ。 40万円までのD級アンプなら、本機とRSA-BW7の二択でしょう。

お気に入り登録12X-PM5 [シルバー]のスペックをもっと見る
X-PM5 [シルバー] -位 4.80
(5件)
0件 2022/4/ 1      8Ω/4Ω 420x73x260mm 5.5kg
【スペック】
リモコン:○ 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz アナログ入力:3系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • 「X-PM9」と同サイズの大型Rコアトランスを1基搭載し、電源部が新規設計された1bitプリメインアンプ。スタンダードラインアップの「5シリーズ」。
  • 高いS/N比と広大なダイナミックレンジ、より広帯域かつフラットに伸びる周波数特性、そして出力やサイズを超えたスピーカー実駆動力を獲得。
  • 横幅フルサイズとしながらも、薄型かつ奥行きコンパクトな筐体は設置場所を限定しない。フレキシブルなスパイク装着も可能。
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5音質が素晴らしい、シンプルな佇まいのアンプ

学生時代に、教授がSHARPの1ビットデジタルアンプをイクリプスのスピーカーと組み合わせて使っていてとても憧れがあった。しかしながらSHARPはその後撤退。所有は叶わぬ夢と思っていたが、Nmodeが1ビットデジタルアンプを存続させてくれていた事、Fundamentalの鈴木氏がサウンドマネージャーに就任し、本機を手掛けた事を知り購入に至った。現在約90hrほど鳴らしたところでのレビューになる。 音質が本当に素晴らしい。スピーカーはJBL4309を愛用しているが、ハイスピードに鳴らしてくれる。微小音までしっかり拾い、遅れなくスピーカーを駆動しきれている実感がある。低音の輪郭までが明瞭で、全ての音が存在感をもって現れては消える。6畳程度の書斎では出力も十分以上だ。 そんな高解像度な音であるにもかかわらず、無機質感がないのが特筆すべき点である。ライブの生演奏での躍動感が随所に感じられる。過去のNmodeの製品を試した事が無いので断言は出来ないが、Fundamentalの鈴木氏の仕事なのだろうと思う。 それでいて、信じられない程の低消費電力である。全く熱くならない。手持ちのポータブルバッテリーの消費電力表示ではCDプレーヤー、DACとセットで約20Wである。まるで魔法のようだ。 本機は一見すると派手なメーター表示も無ければ立派なボリュームも無い。しかしよく見ると、剛性を考慮した形状に加工されたフロントパネル、振動を考慮し天板と底板をフロントパネルで挟み込んだデザイン、機能ブロック毎に最短距離に配置された基盤など随所に神経が行き届いている事に気付く。無駄を削ぎ落としたシンプルさが持つ佇まいの美しさはメイドインジャパンならではだと感じる。日々触れていてとても喜びがあるのだ。

5大人の為のアンプ

【デザイン】 ミニマリズムで良い。 【操作性】 リモコンのボリュームコントロールが大雑把すぎる。 【音質】 清流の如き清らかさ。 何も足さない、何も引かない。 低音から高音まで滑らかな音調。 しかし平板なつまらない音というわけではない。 【パワー】 よほど難しいスピーカー、難聴になるような大音量でなければ必要十分。 【機能性】 音量と3種の入力切り替えしか無いので、迷うことなし。 【入出力端子】 アナログ入力のみ。十分です。 【サイズ】 奥行きが短くて良い。 【総評】 メーカーに確認しましたが、電源入れっぱなしを推奨されました。 待機電力と発熱がほぼ0なので、問題なく最高音質を引き出せます。 温暖化の昨今、常に発熱が無いのが最高。 かつてのNmodeは味気ない音でしたが、本機はフラットな中に確か音の旨味があります。 極上の白身魚の刺し身、そんな感じです。 イコライザーというソースをかけた濃い味に慣れた人も、一度聞いて欲しい大人の味です。 マグロの中トロの方が良い人は、specのRSA-BW7がおすすめ。 40万円までのD級アンプなら、本機とRSA-BW7の二択でしょう。

お気に入り登録1I15 LINE TAN/K [チタン]のスペックをもっと見る
I15 LINE TAN/K [チタン]
  • ¥237,600
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2023/4/25      8Ω/4Ω 350x73x329mm 6.5kg
【スペック】
リモコン:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:〜20kHz アナログ入力:5系統 アナログ出力:1系統 デジタル出力:RCA×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
【特長】
  • デジタル機能を省略したプリメインアンプ。アナログ入力は5系統に増強され、LINE OUTとPRE OUTも独立で設けられている。
  • 特別仕様「Hypex UCD102アンプモジュール」を採用し、ディスクリートで組まれた電源が急激な変化に対しても安定した電圧を提供する。
  • 入力回路は標準的なCMOSスイッチではなく、よりすぐれたアイソレーションとサウンドクオリティを実現するためにリレーを採用。
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3飾り気の無いシンプルなサッパリ系のサウンド

PHONO端子(オプション)装備可能なインテグレーテッドアンプ製品 昔ながらの重くてデカイタイプになりがちな大きなトランス 大容量電解コンデンサを売りにする電源ではなくコンパクトな スイッチング電源の製品なので60W+60W(8Ω)出力のアンプとしては 軽めの重量で6.5kg 本体幅も350mm 高さ73mmで薄型。 入力は非常にシンプルなアナログ5系統ですべてアンバランス入力の RCA端子のみ。 スピーカー出力端子も1系統のみと全体的にシンプル構成のアンプ 出て来る音も飾り気の無いシンプルなサッパリ系のサウンド 聴いていて疲れにくい音である。

お気に入り登録2A390のスペックをもっと見る
A390 -位 -
(0件)
1件 2024/10/21      210x75x320mm 4.7kg
【スペック】
リモコン:○ 定格出力:39W/8Ω 再生周波数帯域:1Hz〜110kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • 出力をあえて39W@8Ohm/chにすることで、実使用に際して最大限のパフォーマンスを発揮できるように注力したプリメインアンプ。
  • 入力は3系統(RCA2系統、XLR1系統)でバランス入力にも対応。出力はバナナプラグ・Yラグに対応した高音質・高信頼のスピーカーターミナルを採用。
  • リモコン操作に対応し、離れた場所から各種操作が可能。各入力にはゲイン切り替え機能を備え、最適な増幅度を選べる。
お気に入り登録6I15 ANALOG BLK/K [ブラック]のスペックをもっと見る
I15 ANALOG BLK/K [ブラック]
  • ¥272,250
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
-位 4.52
(2件)
0件 2019/9/30      8Ω/4Ω 350x73x329mm 6.5kg
【スペック】
リモコン:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 PHONO:MM PHONO×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
【特長】
  • 「PRISMA」モデルからDACやPRISMAといったデジタル機能を省略し、高音質MMフォノアンプを内蔵したノーマルなプリメインアンプ。
  • 「PRISMA」モデルでは1系統だったアナログ入力は、フォノ入力を含め5系統に増強。LINE OUTとPRE OUTも独立で設けられている。
  • 「CD15 PRISMA」とコンビで使用すれば、CD再生から新しいフォーマットまで対応するシステムが完成する。
この製品をおすすめするレビュー
5小型だけど高級感も感じる良いデザイン

奥行きの短いアンプを探して見つけました。 DACは別のものを持っているので、DACを内蔵していないANALOGを選択。 店員さんいわく「DACを内蔵していない分、音質に特化して作られていますから、こちらの方がいい音ですよ」と。 操作性は至ってシンプル。 しかしながら、これ以上あげられないボリュームを設定できたり、接続していない入力系統をスキップ出来る機能等、なかなか気の利いた機能があります。 またリモコンがいいです。 赤外線リモコンではなくBluetoothかな、本体に向けなくても操作できます。 音についてはクセのないバランスのとれた音って感じでしょうか。 シンプルなデザインですが、厚みのあるアルミニウムのフロントパネルはなかなか高級感も感じます。 そこまでオーディオマニアではないけど、安っぽい中華アンプは選びたくないなんて人には良い製品だと思います。

4北欧メーカーらしいシンプルな製品。

北欧スウェーデンメーカーPRIMARE社のプリメインアンプ製品。 サイズは、幅が350mm 奥行329mm 高さ73mm 重量6.5kg 横幅が350mmで、いわゆるフルサイズ製品では無く少し小さく感じます。 フロントパネルにある操作SWは、電源スイッチとセレクター、音量上下2っ だけという必要最低限なものだけと言うシンプルなもの。 機能としては、アンバランスのアナログ入力4系統とPHONO端子(MM)1系統 プリアウト端子があるのでプリアンプとしても使用可だけど使う人いるのかなあ? サウンドとしては、誇張や強調等が無くてフラットな自然な再生音と感じる。 そのぶん特徴が無いと言えば無いと言える製品かなあ。 まあゴテゴテとしたデザインの製品は好きでない人向け用途。

お気に入り登録5I15 ANALOG TAN/K [チタン]のスペックをもっと見る
I15 ANALOG TAN/K [チタン]
  • ¥272,250
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
-位 4.52
(2件)
0件 2019/9/30      8Ω/4Ω 350x73x329mm 6.5kg
【スペック】
リモコン:○ 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:4系統 PHONO:MM PHONO×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
【特長】
  • 「PRISMA」モデルからDACやPRISMAといったデジタル機能を省略し、高音質MMフォノアンプを内蔵したノーマルなプリメインアンプ。
  • 「PRISMA」モデルでは1系統だったアナログ入力は、フォノ入力を含め5系統に増強。LINE OUTとPRE OUTも独立で設けられている。
  • 「CD15 PRISMA」とコンビで使用すれば、CD再生から新しいフォーマットまで対応するシステムが完成する。
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5小型だけど高級感も感じる良いデザイン

奥行きの短いアンプを探して見つけました。 DACは別のものを持っているので、DACを内蔵していないANALOGを選択。 店員さんいわく「DACを内蔵していない分、音質に特化して作られていますから、こちらの方がいい音ですよ」と。 操作性は至ってシンプル。 しかしながら、これ以上あげられないボリュームを設定できたり、接続していない入力系統をスキップ出来る機能等、なかなか気の利いた機能があります。 またリモコンがいいです。 赤外線リモコンではなくBluetoothかな、本体に向けなくても操作できます。 音についてはクセのないバランスのとれた音って感じでしょうか。 シンプルなデザインですが、厚みのあるアルミニウムのフロントパネルはなかなか高級感も感じます。 そこまでオーディオマニアではないけど、安っぽい中華アンプは選びたくないなんて人には良い製品だと思います。

4北欧メーカーらしいシンプルな製品。

北欧スウェーデンメーカーPRIMARE社のプリメインアンプ製品。 サイズは、幅が350mm 奥行329mm 高さ73mm 重量6.5kg 横幅が350mmで、いわゆるフルサイズ製品では無く少し小さく感じます。 フロントパネルにある操作SWは、電源スイッチとセレクター、音量上下2っ だけという必要最低限なものだけと言うシンプルなもの。 機能としては、アンバランスのアナログ入力4系統とPHONO端子(MM)1系統 プリアウト端子があるのでプリアンプとしても使用可だけど使う人いるのかなあ? サウンドとしては、誇張や強調等が無くてフラットな自然な再生音と感じる。 そのぶん特徴が無いと言えば無いと言える製品かなあ。 まあゴテゴテとしたデザインの製品は好きでない人向け用途。

お気に入り登録2SOULNOTE A-1 VER2 BF [プレミアム・ブラック]のスペックをもっと見る
SOULNOTE A-1 VER2 BF [プレミアム・ブラック] -位 5.00
(2件)
234件 2025/10/ 3      8Ω/4Ω 430x109x418mm 10kg
【スペック】
リモコン:○ 定格出力:40W/8Ω、80W/4Ω 再生周波数帯域:2Hz〜200kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:2系統 スピーカー出力:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5SOULNOTE 新たなステージへ

soulnote A-2ユーザーです。  無印A-1も所持してます。ver.2の感想ですが 以前の特徴はそのままに全体的に音質が良くなっていると感じます。 味付けの無い素直でいて、有機的(音色・濃度が滑らか)な音です。 前機種より更に透明感が高く、見通しが良くなりました。 音像も細かくなり、音場も広くなり、低音の量もアップしました。十分にスピーカーを鳴らせていると感じます。電流量の強化によるものでしょうか。 A-2との比較では、音場の広さ・低音の量感ではまだA-2に分があると感じました。 但し、解像度、透明感は同等もしくはそれ以上に感じました。 新バイアス回路の採用が効いているのだと思います。 いつものように、置き方で音質が変わります。私はスパイクで樺(RSB−1と同素材)の角材の上に浮かしてます。 値段が大分上がりましたが、値段以上の素晴らしい音だと思います。 A-2は発熱と消費電力が気になっていたので、今後はA-1ver2をメインで使用したいと思います。 8畳 SONIC DAC、sooudgenic、KEF R3meta、BJ Electoric cabel

5A-1ver2強襲!!

エージングも100時間経ちました。 やはり、音の実力発揮にこの位は、必要です。 新品30分間の音は、絶望的でしたが。 1番は、低域超低域の音の抜け切り。 中高域の粗さ雑味は、100時間エージングで 完全に消え去りました。 静かで大変透明な世界が現れます。 間違い無く。A-1ver2は、透明感、解像度、 空間表現の広さ。音像定位で。 実売50万円以下で最強だと思います。 低域スケール感は、これよりも上の機種は、 有ります。 A-1オリジナルよりは、低域のスケール感 は、増えました。 A-1ver2は、駆動力の向上により。 超低域の制動、造形感を以前より表現出来ます。 超低域の透明感、解像度で言えば この機種が50万円以下で最強かも知れません。 オリジナルA-1で感じた。プリアンプ部無し のデメリットもほぼA-1ver2は、解消して。 臨場感溢れる。美しい間接音の広い空間での 溶け合いもより良く表現出来ます。 最早、プリアンプ部搭載の意味なんてあるので しょうか? プリアンプ部を搭載しない音質メリットが際立ち。 その分安い。!! おまけに、 ボリューム機構は、コストの掛かった贅沢な仕様で。 最早、アキュフェーズの バランスAAVA並みのQualityだと思います。 ソウルノートの加藤さんがハイエンドSPを 購入して、資金の尽きた人の為のA-1ver2 との発言が有りましたが。 一般家庭では、十分な駆動力を備えた名器。 しかも、音の質は、ハイエンド。 しかも、実売価格は、30万円を下回る。 広い部屋では、価格が倍のA-2ver2ですね。

お気に入り登録1ROKSAN ATTESSA INT BLK [Black]のスペックをもっと見る
ROKSAN ATTESSA INT BLK [Black]
  • ¥292,050
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
-位 3.50
(2件)
0件 2021/12/ 3  8Ω/4Ω 432x76x373mm 10.37kg
【スペック】
リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi: Bluetooth: 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • Roksanの伝統的なサウンド・クオリティに使いやすいインターフェイスを融合したプリメインアンプ。ハイクオリティなBurr Brown製DACを搭載。
  • アンプ回路は、入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善。電源部には、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載している。
  • 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできるマルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロールを装備。
この製品をおすすめするレビュー
4音も本体も余分なものを排除したアンプ製品です。

プリメインアンプのROKSAN ATTESSA INT SLV製品 おもな仕様としては以下の通りです。 アナログ入力 RCA×2 MM PHONO×1 アナログ出力 プリアウトRCA デジタル入力 Coaxial×2 Toslink×2 出力80W + 80W(8Ω) 周波数特性5Hz – 50kHz S/N比 80dBa@1W/8Ω 一応プリメインアンプではありますが、単体のプリアンプ としても使用可能な様にプリアウトを備えておりそちらの 性能も優秀です。 S/N比 104 dB Phono47k/56p フロントパネルデザインを見れば判るように一切音色を 調整、切り替えするような機能を持っていません。 シンプルに入力セレクターとボリューム機能に絞って あります。 アナログRCAからCDプレーヤー入力で聴いたサウンドは ノイズレスなもので付加音の無い音で聴く人によっては 少々音数が少なく感じるのかもしれません。 個人的にはシンプルな素直なフラットサウンドで聴きやすい 音作りに聴こえました。

3ROKSANのベーシックなアンプ

ROKSANのインテグレーテッド・アンプ。 「STA」との違いはBluOS搭載の有無です。 センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。 良いかどうかは好みの問題です。 サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む) 重量 10.48 kg フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。 出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB 大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。 Burr Brown製DAC搭載。 接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。 アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1 デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit) MQAデコードは不可(STAのみ) コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC STAが搭載するLAN, USBは非搭載です。 BluOS搭載のSTAと比較すると個性を見出しにくく、同価格帯の他社機と比較した際に秀でた何かを見出しにくい印象です。

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ROKSAN ATTESSA INT SLV [Silver]
  • ¥292,050
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
-位 3.50
(2件)
0件 2021/12/ 3  8Ω/4Ω 432x76x373mm 10.37kg
【スペック】
リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi: Bluetooth: 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • Roksanの伝統的なサウンド・クオリティに使いやすいインターフェイスを融合したプリメインアンプ。ハイクオリティなBurr Brown製DACを搭載。
  • アンプ回路は、入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善。電源部には、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載している。
  • 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできるマルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロールを装備。
この製品をおすすめするレビュー
4音も本体も余分なものを排除したアンプ製品です。

プリメインアンプのROKSAN ATTESSA INT SLV製品 おもな仕様としては以下の通りです。 アナログ入力 RCA×2 MM PHONO×1 アナログ出力 プリアウトRCA デジタル入力 Coaxial×2 Toslink×2 出力80W + 80W(8Ω) 周波数特性5Hz – 50kHz S/N比 80dBa@1W/8Ω 一応プリメインアンプではありますが、単体のプリアンプ としても使用可能な様にプリアウトを備えておりそちらの 性能も優秀です。 S/N比 104 dB Phono47k/56p フロントパネルデザインを見れば判るように一切音色を 調整、切り替えするような機能を持っていません。 シンプルに入力セレクターとボリューム機能に絞って あります。 アナログRCAからCDプレーヤー入力で聴いたサウンドは ノイズレスなもので付加音の無い音で聴く人によっては 少々音数が少なく感じるのかもしれません。 個人的にはシンプルな素直なフラットサウンドで聴きやすい 音作りに聴こえました。

3ROKSANのベーシックなアンプ

ROKSANのインテグレーテッド・アンプ。 「STA」との違いはBluOS搭載の有無です。 センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。 良いかどうかは好みの問題です。 サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む) 重量 10.48 kg フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。 出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB 大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。 Burr Brown製DAC搭載。 接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。 アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1 デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit) MQAデコードは不可(STAのみ) コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC STAが搭載するLAN, USBは非搭載です。 BluOS搭載のSTAと比較すると個性を見出しにくく、同価格帯の他社機と比較した際に秀でた何かを見出しにくい印象です。

お気に入り登録6I15 PRISMA MK2 BLK/K [ブラック]のスペックをもっと見る
I15 PRISMA MK2 BLK/K [ブラック]
  • ¥297,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全7店舗)
-位 4.00
(3件)
0件 2022/1/12  8Ω/4Ω 350x73x329mm 6.4kg
【スペック】
USB端子:2系統 リモコン:○ DAC機能:TOS-LINK・COAX:192kHz/24bit、USB Type-A:192kHZ/24bit、DSD128/5.6MHz、USB Type-B:384kHz/32bit、DSD256/11.2MHz AirPlay: DLNA: Spotify: 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 デジタル入力:TOS-LINK×3、COAX×1、USB Type-A×1、USB Type-B×1 デジタル出力:COAX×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
【特長】
  • DACチップに「ES9028Q2M」を搭載したプリメインアンプ。Chromecast built-inやAirPlay2によってさまざまな音源を簡単に転送可能。
  • 60W(8Ω)/100W(4Ω)の駆動力を実現したクラスDアンプに、ネットワークプレイヤーとUSB-DAC機能を融合。
  • 力強さとクリーンな音質を併せ持つ独自のサウンドは健在。お気に入りのスピーカーと組み合わせるだけで、コンパクトな高音質システムが完成する。
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4サブシステム用として最適

テレビの脇に置いたスピーカーを鳴らすために購入した。 音質はスピーカーが1本10万円程度のものなので評価が難しいが、可もなく不可もなしといった感じである。D級アンプという情報を見たことがあるので、そのせいか音がすこし乾いているような気がする。 一番の特徴はPrismaというネットワークプレーヤーが内蔵されていることである。また、DAコンバーターも内蔵されている。おかげでテレビの下にあまり多くの機器を置かずに済む。 入力端子は多く、私はPC、ブルーレイレコーダー、テレビを接続している。Qobuzに対応する以前はネットワークプレーヤーWiiM Proを接続していた。 特に便利なのが、これらの機器をオンにして再生すると、信号をキャッチして本体の電源をオンにしてその入力を選択、あるいは再生を開始するという設定が入力ごとに個別にできることである。音量調節もアプリでできるので本体やリモコンに触れることはほとんどない。 専用アプリのできはあまりよくない。以前はMinimServerをインストールしたNASもうまく再生できなかったが今は問題ない。Qobuzに対応したと言ったが、いまだに60ほどしかないプレイリストを選択するのに苦労する。15か20くらいずつまとめて表示され次のグループを表示するのに時間がかかる。他のアプリのように連続してスムーズに表示されない。 そういうわけで専用アプリはほとんど使わず、アンドロイドのコントロールアプリBubbleUPnPを使用している。これはQobuzにも対応していてすばらしいアプリだと思う。 一つ残念なのはPrismaがNHKのm3uaという形式に対応していないようでNHKラジオを聴くことができない。 総じてまとめれば手間なく気楽に音楽を聴くのに適した機器だと思う。

4アナログ用と言うよりデジタル入力が充実

【デザイン】 操作ボタンは最低限でボリュームノブも無し アンプ系では珍しく大きめな表示部があり CDプレーヤーの様なデザインになっている 【操作性】 基本はリモコンで行うスタイル 本体での操作は出来る事が少ないし面倒 【音質】 飾り気の無いストレートな出音 素直で聴きやすいサウンド 【パワー】 60W+60W(8Ω) どんなスピーカーでもドライブするパワー有 【機能性】 アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル デジタル入力が豊富でネットワーク機能と DAC機能が充実している 【入出力端子】 アナログ用プリメインアンプ機能はシンプル デジタル入力が豊富で光デジタル、同軸、USB LAN入力とありデジタルメインの製品 【サイズ】 幅350mm 奥行310mm 高さ73mm 重さ6.4kg 【総評】 アナログ用と言うよりデジタル入力が充実していて LAN端子も備えているので音楽ソースはデジタルがメインな製品

お気に入り登録34MODEL 30 [ブラック]のスペックをもっと見る
MODEL 30 [ブラック] -位 4.78
(11件)
193件 2021/4/30      4Ω〜16Ω 443x130x431mm 14.6kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:5系統 PHONO:PHONO(MC LOW、MC MID、MC HIGH、MM)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
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5弾む音と余韻の空間を感じる高音質アンプ

サブ使用のファインオーディオF500をもっと良く鳴らしたいという目的で導入しました。 (音質) F500とMODEL30は嫌な音が出ない音場感が素晴らしい組み合わせで「背景の静けさ、弾む音と余韻の空間、今まで聴けなかった微細な美音、とにかく滑らかな音質」という感じで、気持ち良く音楽が聴けます。オーディオ趣味を試行錯誤しながら継続していて良かったと思う瞬間です。 自分にとって「低音が違和感なく気持ち良く聴こえるか」がこだわりになっていますので、D級アンプは低音が遅れた感じが無いので好きです。(従来のマランツのキラキラ高音はありません) (操作性、その他) リモコンも重くて高級感があります。ボリュームレベルが丸窓にデジタル表示されるのが良いです。 前面パネル部の柔かい照明アクセントも雰囲気が良いです。 電力量や発熱量も少なくて、高さもちょうどよい寸法で設置性が良いです。 (総評) もっと上のクラスのスピーカーにすればもっと素晴らしい音楽空間が広がると思いますが、今回の目的には十分すぎる高級な音質のアンプなので所有する喜びを感じています。 【追加】他の方のブログなどを参考にしてポータブル電源からDACと本機に電源供給したところ異次元の音質で音場が広がり、今までの自分は何をしてきたのかと衝撃でした。【本機の実力に感激です】 AC出力は1800〜2000wのポタ電、AC出力から直接取った方が断然良かったです。 何かの参考になればと追加させて頂きました。 (構成:NODE→USBアイソレーター→SMSL DAC→本機→F500)

5現代のマランツトーン

【デザイン】新デザインはスマートさもあり良い。少し気になるのが旧シリーズと並べると色目の違いはでる。(SA12)ただ他社のシルバーとはマッチする。 【操作性】これはサブ使用のPM8006のリモコンと比べると精度、調節のしやすさが圧倒的に違う。 手で回す分にはやや物足りなさはあるが慣れの問題か。 【音質】8005からのグレードアップで買い替え、低音部に物足りなさを感じていた。 試聴 SP B&W 706.702 model 50 アナログらしく馴染みのある音で聴きやすい。これで充分と感じられる。 PM12OSE 迷ったが、高音の出方が当機より 伸びるが、スピーカーとのマッチングに不安があった。CM5S2 との事を考えて、やや高音部がうるさく感じる時があるのと、スピーカーのグレードをあげた方がいいと思われた。 両機と50との違い 大きく感じるのは低音は 頑張ってるものの、高音部の出方、伸びが上位と違う。ただし、40と50の違いは感じられなかった。 当機とOSE 低音 当機はマランツとしてはややDENONよりで 少しだがふっくら感がある。ゆるい音ではなく厚みもある。 OSEはしまりもありトルクフルな感じだが差はほとんど感じなかった。(クラシックは聴かない) 高音 当機はバランス良く聴きやすく、疲れる音というか耳に厳しいというかその辺の音は一切出さない。 OSEはさらに伸びてくるが、長時間試聴などで やや気になる音が自分には感じられた。 クラシックのオケあたりだと差が出そうだとは思った。 【パワー】必要充分。 【機能性】トーンコントロールでの音の変化が 使用してない時と差があまりない点は良い。 【入出力端子】スピーカー端子を8006や50 のようにして欲しかった。2本ずつ繋げてるが両方ともバナナ仕様の為、Yラグタイプを新調して接続。その為コストがかかった。 少し気になるのが電源端子が2穴タイプにあう オス部でしっかり感が持続できるかやや不安。 【サイズ】重いものは良さも満足感も認めるが、現代ではと後々を考えるとちょうど良い。 【総評】使用してみての感想 エージングがちゃんと終わらないのと 時間がかかりそうな点を感じる。 最初 低音が出なくて響も弱くセッティングを変え、アンプの下に木製ボードをひいたり、スピーカーのインシュレーターを変えたりしたが、 ダメで8006を超えてくれなくて失敗したと感じた。 一月後 低音が出るようになり、厚みというより広がりと下支えにちょうどいい音になったが、今度は高音が物足りなくなった。いじるのが面倒になり、セッティングを固定してトーンコントロールを使いながら聴いていると、解像度やら、生々しい表現力も感じられバランスも良くなってきた。 現在 低音部にやや物足りなさはあるがそのほかは満足。高音部やノイズ感や解像度、音場、何よりジャズのピアノの音、ボーカルなどの聴きやすさでは8006を凌ぐが、低音の厚みがまだ出てきていない。 スピーカーケーブルもQED シグネーチャレボリューションを新調した為時間がかかりそう。 しばらくこのまま使用して、再度セッティングを煮詰めていきたい。 総じてアンプをグレードアップして満足感はあるが、まだ実力をだしきれていない。 現在 DAC nuwaveDAC DSD 電源ケーブル アコリバ triple CFM 貴陽石 SP B&W cm5s2 【追記】 その後 あれこれセッティングを変えようやく響き余韻の素晴らしい美音になった。 その間の発見 QED シグナーチャージェネシスのジャンパーケーブルを試し、レボリューション2本との比較で、ジャンパーケーブル使用時より自分の環境ではパワー感が上がり、音量、響きもよくのる事がわかった。ケーブルで悩むより、やはりセッティングは大事だと再認識。今回はかなり時間がかかった。 サブのPM8006との比較 静かさ.SN感、細かい音の表現、解像度がやはり差がある。綺麗に音が分離して、艶感もある、従来のマランツトーンの高音キラではないが、美音。低音も下支えがしっかりし、ウッドベースの表現力、音もしっかりおえる。 それでいて聴き疲れはない。 さすが上位機、アンプをグレードアップして良かった。

お気に入り登録5ROKSAN ATTESSA STA BLK [Black]のスペックをもっと見る
ROKSAN ATTESSA STA BLK [Black]
  • ¥391,050
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
-位 4.50
(2件)
5件 2021/12/ 3  8Ω/4Ω 432x76x373mm 10.48kg
【スペック】
USB端子:3系統 リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2、USB Type-A×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • マルチルーム・ストリーミング・プラットフォーム「BluOS」を搭載したストリーミングアンプ。快適なユーザビリティと高音質デジタルサウンドを両立。
  • 入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善したアンプ回路、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載した電源部を採用。
  • 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできる「マルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロール」を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5初めて海外アンプ購入。3日間使用後のレビューです。

【デザイン】 黒購入。特筆すべき点はないですが、高級感はそこそこあります。 【操作性】 入力セレクトはボリューム押しながらくるくる回すのですが、少しやりにくい。 まあ、リモコンでやるので問題ありませんが。 【音質】 既存のAVアンプ(ヤマハRXA4A)との比較です。 中低音に厚みがある音で、細かい音も明らかに増えました。 AB級アンプらしい音色ですが、高音はキンキンせず柔らかい音です 日本メーカーにはない個性があると思います。 【パワー】 十分あります。応答もよく音がつぶれません。 【機能性】 BluOSが使いやすいです。 これからはストリーミング付アンプが主流になると思います、 【入出力端子】 デジタル2系統もあり十分です。 【サイズ】 高さが無いので既存ラックに収まりました。 【総評】 目的がAVアンプの音質向上だったので満足しています。

4BluOS搭載のストリーミングアンプ

ROKSANのBluOS搭載のストリーミングアンプ。 センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。 良いかどうかは好みの問題です。 サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む) 重量 10.48 kg フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。 出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB 大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。 Burr Brown製DAC搭載。 接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。 アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1 デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit) MQAデコード ※Streaming Amplifierのみ、Integratedは不可 コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input LAN, USB Type-A×2 Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC Supported Cloud Services Amazon Alexa, Amazon Music(HD, Ultra HD), Spotify, TIDAL, Deezer, Qobuz, HD Tracks, HighResAudio, Murfie, JUKE, Napster, Slacker Radio, KKBox, ※Apple Music(2021年11月現在 AirPlayのみ対応) ウリは何と言っても使いやすいBluOSとAmazon Music HD、Spotify、TIDAL、Deezerをはじめとする豊富なストリーミング対応だと思います。 ストリーミングを軸の一つとして楽しむには魅力的なアンプだと思います。

お気に入り登録2ROKSAN ATTESSA STA SLV [Silver]のスペックをもっと見る
ROKSAN ATTESSA STA SLV [Silver]
  • ¥391,050
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
-位 4.50
(2件)
5件 2021/12/ 3  8Ω/4Ω 432x76x373mm 10.48kg
【スペック】
USB端子:3系統 リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2、USB Type-A×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • マルチルーム・ストリーミング・プラットフォーム「BluOS」を搭載したストリーミングアンプ。快適なユーザビリティと高音質デジタルサウンドを両立。
  • 入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善したアンプ回路、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載した電源部を採用。
  • 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできる「マルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロール」を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5初めて海外アンプ購入。3日間使用後のレビューです。

【デザイン】 黒購入。特筆すべき点はないですが、高級感はそこそこあります。 【操作性】 入力セレクトはボリューム押しながらくるくる回すのですが、少しやりにくい。 まあ、リモコンでやるので問題ありませんが。 【音質】 既存のAVアンプ(ヤマハRXA4A)との比較です。 中低音に厚みがある音で、細かい音も明らかに増えました。 AB級アンプらしい音色ですが、高音はキンキンせず柔らかい音です 日本メーカーにはない個性があると思います。 【パワー】 十分あります。応答もよく音がつぶれません。 【機能性】 BluOSが使いやすいです。 これからはストリーミング付アンプが主流になると思います、 【入出力端子】 デジタル2系統もあり十分です。 【サイズ】 高さが無いので既存ラックに収まりました。 【総評】 目的がAVアンプの音質向上だったので満足しています。

4BluOS搭載のストリーミングアンプ

ROKSANのBluOS搭載のストリーミングアンプ。 センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。 良いかどうかは好みの問題です。 サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む) 重量 10.48 kg フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。 出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB 大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。 Burr Brown製DAC搭載。 接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。 アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1 デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit) MQAデコード ※Streaming Amplifierのみ、Integratedは不可 コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input LAN, USB Type-A×2 Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC Supported Cloud Services Amazon Alexa, Amazon Music(HD, Ultra HD), Spotify, TIDAL, Deezer, Qobuz, HD Tracks, HighResAudio, Murfie, JUKE, Napster, Slacker Radio, KKBox, ※Apple Music(2021年11月現在 AirPlayのみ対応) ウリは何と言っても使いやすいBluOSとAmazon Music HD、Spotify、TIDAL、Deezerをはじめとする豊富なストリーミング対応だと思います。 ストリーミングを軸の一つとして楽しむには魅力的なアンプだと思います。

お気に入り登録7PRIMARE I25のスペックをもっと見る
PRIMARE I25 -位 5.00
(1件)
0件 2020/3/ 5      8Ω/4Ω 430x106x420mm 10.5kg
【スペック】
リモコン:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:5系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
【特長】
  • 従来モデル「I35」のために開発された技術を踏襲し、パフォーマンスに影響しない部分を削ったプリメインアンプ。
  • 省略されたのはXLR入力で、150W(8Ω)の出力は100W(8Ω)に抑えられているが、前モデル「I22」に比べてプラス20Wの力強さを得ている。
  • サウンドを決定づけるオリジナル回路「UFPD 2」と「APFC」電源はフル搭載。応答性にすぐれた「C25リモート・コントローラー」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5音が良いのに使い勝手も良い新しいD級アンプ

【デザイン】北欧のデザインらしく簡素で自然なデザインに好感が持てます。 【操作性】DM35(DAC)とSM35(ネットワーク)というオプションモジュールを追加しているのでPRISMAという機能が使用でき、スマホから選曲や音量など操作できます。また、再生すると信号受信に伴いパワーオンして終了したらパワーオフするので、従来は、プリアンプ・メインアンプの電源スイッチを入れてから電源ボタンを押して再生し、終了後に逆の操作をするという一手間があったのが無くなり音楽を聴く敷居がやや低くなりました。 【音質】スピーカーも同時にグレードアップしたのでアンプ単体の性能は評価できませんが、初めてのD級アンプですが非常に満足しています。 【パワー】音量を上げられないので無評価です。 【機能性】SM35のオプションモジュールでネットワークオーディオ対応が出来ていますが、日本国内仕様はLANケーブルのみ対応でWiFi機能は使用できなくなっているので購入の際には注意が必要です。 【入出力端子】自分としては十分ですが、一応上位機種のI35よりは少ないです。 【サイズ】プリアンプ+メインアンプからの買い替えということもあって十分小型化されています。 【総評】ハイレゾを曇りなくクリアに艶やかに奏でてくれるので個人的には満足です。操作性も良く、難を言えばWiFiでしかネットワークを組めないユーザーにはネットワークオーディオは単体では使えないところでしょうか。

お気に入り登録5ROKSAN BLAK INTのスペックをもっと見る
ROKSAN BLAK INT
  • ¥474,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2019/4/17  8Ω/4Ω 440x140x309mm 14kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:USB-DAC:DSD128(5.6MHz)、PCM192kHz/24bit Bluetooth: 定格出力:150W/8Ω、230W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜80kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
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3雰囲気の良いサウンド。

ROKSAN インテグレーテッドアンプ製品。 出力は、150W+150W(8Ω) 入力端子 アナログ系 RCA×3 XLR×1 MM Phono×1      デジタル系 USB Type B Bluetooth サイズ 幅440mm 奥行309mm 高さ140mm 重量14.0Kg 音的には低域も十分出してくるし、高域も素直に伸びている。 音の細かな所の緻密さ、精密さを追求すると言うより楽曲そのものの 雰囲気を伝えて来る様なサウンドを目指している様に思う。 これは聴く人の好みと思うが、日本企画製品では無くて海外メーカーの 企画製品ぽいと思える。 ただ値段を考えると高いレベルで両立していてくれたらとも思う。

お気に入り登録11SOULNOTE A-2 [プレミアム・ブラック]のスペックをもっと見る
SOULNOTE A-2 [プレミアム・ブラック] -位 5.00
(5件)
28件 2017/12/11      8Ω/4Ω 430x160x410mm 20kg
【スペック】
リモコン:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω、400W/8Ω(BTL MONO) 再生周波数帯域:3Hz〜240kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:3系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • 出力ステージのほか、電圧増幅段、電源回路において、完全バランス無帰還回路を採用した、インテグレーテッドアンプ。
  • 音量調整にはメーカー独自のリレーで高精度抵抗を切り替えるアッテネータ方式をバランス型で採用している。
  • 入力端子、入力セレクター、ボリューム、無帰還電圧増幅ステージまでを1枚の多層基板に集中させることで入力信号ラインを最短化。
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5衝撃のアンプでした

【デザイン】 悪くないと思いますが、凹部分にホコリが溜まるのが個人的には気になります。 【操作性】 背面パネルでしかできない操作があるので不便ですが、安全も考慮してのことだと思うので仕方ないと思います。 【高音の音質】 鮮度が高く、ストレートですが、やや派手な感じです。 【中音の音質】 こちらも鮮度が高く生々しく、ストレートです。 【低音の音質】 スピーカーにB&WのN802を使っていましたが、低音が緩いので長年苦労していました。 ラックスマンのB10Uだと低音垂れ流し、アキュフェーズのP1000でかなり良くなりましたが、それでもまだ低音が膨らみました。 他に定評のあるアンプをいくつか試しましたがなかなかこのスピーカーを満足にドライブしてくれるアンプが見つからず、結局P1000を使い続けていました。 5年程前、仲間内で評判が良かったこのアンプをちょっとお試しのつもりで入手してびっくり。 N802からタイトでキレのいい、しかもゴリゴリと力強い低音が出てきたのです。 まるで違うスピーカーが鳴っているのかと思うほどに。 参りました。 【総評】 初めはP1000とひと月程比較試聴してどちらを残すか決める予定でしたが(というか、正直P1000を超えるとは全く思っていませんでした)、低音の駆動力と音の出かた(鮮度、生々しさ、空気感、エネルギー感)がこれまで聴いたどのアンプとも全然比較にならないので、たった1日聴いて、いや、大袈裟に言うと音が出た瞬間、何の迷いなくP1000を処分することを決めました。 こんなに凄いアンプがパワーアンプではなくプリメインで、しかも定価60万円とP1000の約半分なんてありえません。 SOULNOTEのロゴを海外人気ブランドのロゴに付け替えて有名オーディオショップで販売したら、200万円でも普通に買う人がいるかもしれません。 そのぐらいインパクトがありました。 どんなソフトでも超微粒子で美しく艶やかに、というタイプではありません。 ソフトの音がそのまま出てくる感じです。 しかしだからといって、決してクールでもドライでもありません。 ちゃんと血が通った音がします。 ここまでストレートに振り切ったアンプは僕が聴いた中では初めてです。 Ver.2は万人向けに進化しているとも聞きますので、この先、A-2のオリジナルは貴重なアンプになってくるかもしれません。 もともと低音が締まっている最近のスピーカーより、少し前の年代の低音過多や低音が暴走するような中型、大型トールボーイなどで特に真価を発揮するかと思います。

5音(楽)を聴く喜びや楽しさを引き出すストレートな音

アキュフェーズ E-380から SOULNOTE A-2に買い替えました。ショップから視聴機をお借りし、自宅の聴き慣れたスピーカーでじっくり聴いて検討しようと思っていましたが、音が出た瞬間にそのあまりの違いに嬉しくなり、迷う余地なく購入にいたりました。今まで聴いてきた音はなんだったんだろうと感じるくらい、音の「鮮度」が圧倒的でした。スピーカー(感度85dBのブックシェルフ型)をドライブするパワー感と制動感も今までとは次元の違うレベルアップを感じ、いままで E-380ではスピーカーのポテンシャルを引き出せていなかったように感じました。E-380の時は低音のパワーが足りずEclipseのサブウーファーを楽曲によっては併用していましたが、不要に。 今まで滲んで聞こえていた音が、滲みなく聴こえる。 録音時の音の繊細さがストレートにそのまま出力される。 E-380のスムースなボリュームコントロールと比較すると多少の無骨さは感じますが、実用上まったく不便はないです。 アンプの足は平型だと低音が豊かでパワーがあり、スパイク足に交換すると全体にタイトに引き締まり定位感がよくなる感じでした。ブックシェルフだとむしろ平型の方がバランスが良いケースもありそうですが、私はスパイク足をクアドラスパイアのラックに直置きしています。

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Classic Integrated Amplifier -位 -
(0件)
0件 2024/10/21      8Ω/4Ω 420x120x313mm 15kg
【スペック】
リモコン:○ Wi-Fi: 定格出力:60W/8Ω、100W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 PHONO:フォノ入力1系統(MM/MC) スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
お気に入り登録7PRIMARE I35のスペックをもっと見る
PRIMARE I35
  • ¥594,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
-位 4.50
(2件)
3件 2018/6/ 4      8Ω/4Ω 430x106x420mm 10.5kg
【スペック】
リモコン:○ 定格出力:150W/8Ω、300W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
【特長】
  • 「I32」の後継機となるプリメインアンプ。ハイスピードかつハイパワー、クリーンで暖かみも感じさせるサウンド、そして立体的な空間表現が特徴。
  • 「UFPD 2」を採用し、過電流やクリッピングなど起きているあらゆる現象を正確に把握し、NFB量を調整することで安定的にアンプをコントロール。
  • 電源電流の波形を電圧と同相・同一波形の正確なサイン波へと変換するオリジナル電源回路技術「APFC」を搭載している。
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5クールなアンプ

SW入れて何時間たっても熱くならないのがとても良い、消費電力32W これで夏でも余裕で聞くことができます、 小音量、ニアフィールド派の私にはとても良いクリアなベース 前のアンプにはSA-NA9ESpe サブウーファーを常時使っていましたが 今はオフ状態が多い、ジャンル、録音状態で使用はします アンプのAB級、D級などの違いは聴感上特に感じない、長時間聞ける 聞くジャンル、ベース先行のアコースティックジャズ、英国R&B、ミニマル系、ライブストリーム CDP、Pioneer BDP-LX88→ DAC、Benchmark DAC3HGC SP、 Pioneer S4-EX もう少し高さを10.5cmから8cm位にしてほしい 最近はデカい、重い、熱いが3悪に思えている

4ゴテゴテが嫌いな人に。

D方式アンプであり、いわゆる弩級アンプと言われる超大型の 電源トランスを積み、巨大な平滑用コンデンサーが我が物顔で 鎮座するタイプの対極アンプ。 重量も10kg程度。 中もびっしりパーツが詰まっている日本式アンプに比べると結構 余裕の基板サイズ…こんな物量でこの値段はと言う人いるんだろうなあ。 フロントパネルもシンプルそのもので、入力関係もバランス&アンバランスの 複数アナログ入力端子のみと言う潔さ。 オプション入力用追加ボードはあり。 サウンドもアンプ構成と同じでシンプル、色付けの無いそのままを 出してくる印象を受けた。

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ROKSAN CASPIAN-4G INT BLK [Black] -位 -
(0件)
0件 2025/9/ 2  8Ω/4Ω 432x93x378mm 15.2kg
【スペック】
リモコン:○ DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi: Bluetooth: 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
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ROKSAN CASPIAN-4G INT SLV [Silver] -位 -
(0件)
0件 2025/9/ 2  8Ω/4Ω 432x93x378mm 15.2kg
【スペック】
リモコン:○ DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi: Bluetooth: 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
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ROKSAN CASPIAN-4G STA BLK [Black] -位 -
(0件)
0件 2025/9/ 2  8Ω/4Ω 432x93x378mm 15.5kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2、USB Type-A×1、HDMI eARC×1 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
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ROKSAN CASPIAN-4G STA SLV [Silver] -位 -
(0件)
0件 2025/9/ 2  8Ω/4Ω 432x93x378mm 15.5kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2、USB Type-A×1、HDMI eARC×1 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
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H400 [ブラック] -位 -
(0件)
0件 2025/11/28  8Ω/2Ω 430x145x440mm 20kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸:192kHz/24bit、MQA、DSD64(DoP)、Network:192kHz/24bit、MQA、DSD64、光:96kHz/24bit、MQA、USB:384kHz/32bit、MQA、DSD256(DoP) AirPlay: DLNA: Spotify: 再生周波数帯域:5Hz〜180kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 
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MA7200 -位 4.76
(4件)
166件 2017/10/16  8Ω/4Ω/2Ω 445x194x476mm 34.1kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:MCT:16bit/44.1kHz(CD)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD256、DXD384kHz 定格出力:200W/8Ω、200W/4Ω、200W/2Ω アナログ入力:5系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USB×1系統、OPTICAL×2系統、COAXIAL×2系統、MCT×1系統 PHONO:Phono(MC):1系統(アンバランス)、Phono(MM):1系統(アンバランス) アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 最大出力200W+200Wのインテグレーテッドアンプ。放熱効率を高めた「マッキントッシュ・モノグラム・ヒートシンク」を採用。
  • 新DA1デジタルモジュールを採用。すべてのデジタル入力を独立したスロットイン・モジュールに統合、モジュール交換で将来の新フォーマットに対応。
  • デジタル入力はDSD256やDXD384に対応。オートフォーマー、パワーガード、セントリーモニター、パススルー、HXDヘッドホン出力などを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5全方位完璧なプリメインアンプ

【デザイン】 言わずと知れたブルーアイがかっこいいですね。 ただし、マッキントッシュ伝統のイコライザがないのでフロントマスクが少し寂しいので四つ星です。 【操作性】 可もなく不可もなく、昔のマッキンのリモコンは入力ソースをダイレクトに選べたのですが、今は順番に送るタイプなので少し使いにくいかな、で四つ星です。 【音質】 好みによりますが、個人的にはやはり、この音が好みです。 全体的には強くはり出してパンチ力と瞬発力が素晴らしい。 低音は切れがあって強い。 ボーカル域は艶があってあでやか、やや派手とも言われますが好みです。 高域、シンバルやハイハットが鮮やか。やや透明感は少なめですが好みです。 【パワー】 必要にして十分な200Wです。 よほど大きな部屋でなければ十分です。 【機能性】 今どき用のDACが充実していますから助かります。 レコードのフォノ入力がMMとMCで独立しているのが少し使いにくいかもしれませんが、私はMC用に外付けのトランスを使っているのでデメリットはなし。 【入出力端子】 多すぎるくらいついています。 バランス入力もあります。 【サイズ】 伝統のマッキントッシュですからこのサイズでいいと思います。 重いのも音質のためですから問題なし。 【総評】 この金額でこの音、最高です。

5価格.comの皆さんのお陰です。

価格.comの沢山の皆様に相談に乗って頂いたお陰で、無事にMA7200という最適解にたどり着きました。心より感謝を申し上げます。 届いた製品をマジマジと見て、漆黒のフロントガラスとブルーアイズメーターの美しさに感動。 画像で見るよりずっと引き込まれる感じで、これだけで買ってよかったと思えるものです。 パネル正面に配されたマッキントッシュのロゴも美しく、所有感を満たしてくれます。 音質に関しては前へ飛び出してくる音像と、豊かな中低音のサウンドに圧倒されます。 また音場がとても広く、どこまでも澄み渡るマッキンサウンドに完全に惚れてしまいました。 他のアンプと比べてかなりハッキリとした個性を持つアンプですので、音に変化を求める方にはお勧めしたいです。 重量はさすがに1人で持つには難儀します。 どうも重量の半分くらいをオートフォーマーが担っているようです。 音質のためには我慢… 各種操作に関しては、リモコンか本体で行うのですが、ちょっと難しい印象です。 入出力端子は非常に充実しており、バランス入力端子、AVアンプとの電源連携が可能なパススルー端子、またレコード用に独立したMM、MC端子が備わっています。 特に感心したのは内蔵DAC部分。 ここは取り外しが可能で、上位のDACと交換出来るようになっています。 DACは進化が早いので、将来的にもグレードアップできる仕様は安心感があります。 私感ですが、MM、MC、内蔵DAC共に充分な音質を有しており、先に述べた音質レビュー通りに素晴らしいマッキンサウンドが味わえます。 内蔵DACには光入力端子もありますので、AirMacエキスプレスを使えば、AirPlayで快適なネットワークサウンドが味わえます。 決して安い買い物ではありませんが、一生モノと思えば納得のプライスです。 最後に、重ねてになりますが価格.comで丁寧に質問に答えてくださった皆様に、心より感謝を申し上げます。皆さんのおかげです。 マッキントッシュ、大切に使っていきたいと思います。

お気に入り登録5SOULNOTE A-3 [プレミアム・ブラック]のスペックをもっと見る
SOULNOTE A-3 [プレミアム・ブラック] -位 5.00
(3件)
15件 2023/6/20      8Ω/4Ω 454x184x407mm 31kg
【スペック】
リモコン:○ 再生周波数帯域:2Hz〜200kHz バランス入力:3系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • プリアンプ「P-3」に採用した「GND完全分離テクノロジー」を応用した、左右チャンネルGND完全分離インテグレーテッドアンプ。
  • 出力段には「TO3(メタルキャンタイプ)バイポーラトランジスタ」による「シングルプッシュプルSEPP回路」を採用している。
  • 超強力ドライバー&プリドライバーによる4段ダーリントン構成により、深い表現力とグルーヴ感を両立している。GND切り替え方式のセレクターを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5生々しく色彩感があるアンプ

最初の感想は、パワーアンプ部はいいけどプリアンプ部は少し音が緩くていまいちかなーというものでした。しかしスピーカーを805d4に変更したところ、プリ部はちょうど神経質に感じる一歩手前の緩さで設定してるんだと気づきました。それからプリ部をSMSL D400EXに変更、パワーアンプ部を本機にするとカリカリ神経質な音すぎて聴いていられません。プリメインアンプとしてB&Wで音キメは、どこのメーカーでもしていると聞いたことがあるので、そういうことなんだなーと納得しました。ちなみにCDプレイヤーはSA-10を使用していました。805d4とSA-10と本機の組み合わせはとても良いと思います。 アンプはどうしても癖や個性があったり、オーディオ的な音作りになっていることが多いと思います。敢えてそうしてる部分もありますが、原音に近づけないという技術的な障壁もあるでしょう。本機は生命の息吹を吹き込んだかのような有機的な音を感じます(ちょっと言いすぎ?)それを実現したSOULNOTEさんは技術的にものすごいメーカーなのだと思いました。素晴らしい。

5ずっと音楽を聴いていたいと思わせるアンプ

SOULNOTE A-3 プレミアム・ブラック 【デザイン】シンプルで好ましい外観 ブラックは素手では手の跡が付きやすいのでハンカチ、手袋で触っています。電源ランプ以外のディスプレイ表示の消灯ができる。 【操作性】付属のリモコンはS-3付属のものから変更され使いやすくなった。ボリュームノブはエンコーダー動作でクリック感はないが手動では人によっては重く感じるかもしれない。 【音質】とにかくもソースの音を変更色づけ脚色無く出そうとする設計思想でその設計思想に限りなく近づいた音に感じる。なぜか長く聴いていても聴き疲れしにくい。 また、オーディオ界隈でよく目にする意味不明な言葉「音楽性」とは決別しているように思われ好ましく感じる。高性能リレーと抵抗切り替え式によるせいかどの音量でも音質のバランス変化は最小です。 【パワー】自分の環境(6Ωフルレンジ、8Ω3way15インチフーファー計4+ドライバーホーン、8Ω3wayスピーカー使用)不足は感じ感じられない。 【機能性】電源ラインからホットカーペット等によるDCノイズ混入でのハムノイズ軽減のためのアナログGNDをメインシャーシーに接続するスイッチがありこの場合電源源ランプは赤く光り、通常のアナログGND切り離し時は青く点灯する。トーンコントロール、バランスの機能は無いが必要を感じない。REC OUT機能は便利です。 【入出力端子】不足は感じない。 【サイズ】一人で設置できるサイズ、重量である。 【使いこなしと総評】発熱は非常に少ないが設置状態に影響されるので上下左右ともに空間を広く取りたい。スパイク脚は必須 使用するケーブルにも敏感である。価格100万円以上のプリメインアンプであるが使用している部品から適正価格であると感じる。ずっと音楽を聴いていたいと思わせるアンプです。

お気に入り登録2MSA5500のスペックをもっと見る
MSA5500 -位 -
(0件)
0件 2025/6/11  8Ω/4Ω 445x152x476mm 17.2kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:MCT:PCM44.1kHz/16bit(CD)、DSD64(SACD)、COAXIAL:PCM192kHz/24bit、OPTICAL:PCM192kHz/24bit、USB:PCM384kHz/32bit、DSD512 Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:100W/8Ω、160W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:MMフォノ入力×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
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F-02 -位 5.00
(1件)
0件 2024/5/27      4Ω〜16Ω 445x191x471mm 32.4kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン:○ 定格出力:120W/8Ω、240W/4Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:3系統 PHONO:PHONO端子×1系統(MM/MC切り替え) スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • フラッグシップであるGrandioso「X」エディションで得られたセパレートアンプの開発成果を投入したインテグレーテッドアンプ。
  • フルバランス・デュアルモノ構成のプリアンプには、固定抵抗切替式アッテネーター「Ultra Fidelity Attenuator System」を搭載。
  • 「Grandioso M1X」を踏襲したパワーアンプには、ピーク・レゾナンスを軽減する特殊なウェーブ形状のヒートシンクを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5デジタル等には一切対応しないアナログオンリーのアンプ

【デザイン】 セレクターノブとボリュームノブ以外はフロントシーリングパネル内に 収納する事によってスッキリとしたフロントパネルです。 プリメインアンプ製品ではあまり見ない選択中のポジション表示や ボリューム状態などの情報表示パネルが有ります。 【操作性】 操作項目は最小限に絞られていましてシンプルな操作です。 【音質】 力強い低音域とクリアーな高音域がシームレスに繋がるサウンドで どんな楽曲でも対応するすばらしいサウンド 【パワー】 必要十分以上のパワーでどんなスピーカーも楽々ドライブします。 【機能性】 最近のアンプにしてはデジタル対応を一切行わないアナログのみです。 フォノ入力はMC/MM両方に対応しています。 【入出力端子】 アナログ専用ですのでアナログ用のアンバランスRCA3系統とフォノ1系統 バランスXLR3系統とESL-A1系統 【サイズ】 幅445mm 奥行471mm 高さ191mm 重量32.4kgと重量級です。 【総評】 デジタル等には一切対応しないアナログオンリーのアンプです。 幅広い楽曲に全て対応する奥の深さを備えた製品です。 ドライブするスピーカーを選びません。

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MA9500 -位 4.00
(2件)
0件 2022/9/30  8Ω/4Ω/2Ω 445x240x502mm 45.8kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:MCT:24bit/192kHz(PCM)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD512、DXD384kHz、HDMI:24bit/192kHz(PCM) 定格出力:300W/8Ω、300W/4Ω、300W/2Ω アナログ入力:6系統 バランス入力:2系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:Phono(MC):1系統(アンバランス)、Phono(MM):1系統(アンバランス) アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 「MA9000」の後継機種となるプリメインアンプ。チャンネルあたり300Wのクリーンな出力を生み出す。
  • 「MA9000」に搭載されていた「DA1デジタルオーディオモジュール」に代わり、「DA2デジタルオーディオモジュール」を標準搭載。
  • DolbyやDTSなどの一般的なマルチチャンネルオーディオフォーマットに対応し、2チャンネルオーディオに変換して再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
4予想以上に明るいサウンドです

タンノイSGM15と組み合わせるアンプとして、アキュフェーズE-800Sとともに用意してもらい試聴しました。予想とは大きく異なり明るくモダンなサウンドでした。これはスピーカーケーブルや電源ケーブルを替えても同じでしたので、製品自体の音調だと思います。デザインや機能は申し分なく最後まで迷いましたが、音質はE-800Sが好みに合ったのでこちらを選択して購入しました。

4重すぎるド級アンプ

300Wの出力を誇るド級アンプ 通常のアナログ入力の他にデジタル入力として USB・AUDIO、HDMI、OPTICAL、COAXを装備 あとBluetoothがあればなあ文句なし。 とにかくでかくて重い 45.8kg もありとても一人で どうこうしようとは思わない方が良い。 マッキントッシュらしく出力トランスを装備し とろけるような甘くて切ないサウンドを響かる 風格さえ感じさせる容姿。

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