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![AI-303-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001492629.jpg) |
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15位 |
17位 |
3.93 (19件) |
71件 |
2022/11/17 |
2023/1/28 |
○ |
○ |
4Ω〜8Ω |
215x61x257mm |
2.3kg |
2系統 |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:USB:2.8M/5.6M/11.2MHz(DSD)、44.1k/48k/88.2k/96k/176.4k/192k/352.8k/384kHz(リニアPCM)、16/24/32bit、同軸デジタル/光デジタル:2.8MHz(DSD)、32k/44.1k/48k/88.2k/96k/176.4k/192kHz(リニアPCM)、16/24bit Bluetooth:○ 定格出力:25W/8Ω、50W/4Ω 再生周波数帯域:2Hz〜70kHz デジタル入力:同軸デジタル RCAピン端子x1、角形光デジタル端子x1、USB C端子x1(USB2.0準拠)、HDMI(eARC) タイプA端子x1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 横幅215mmのボディながら多彩なデジタル入力に対応したステレオプリメインアンプ。11.2MHz DSDや384kHz/32bitのハイレゾ音源にも対応。
- ARC/eARCに対応したHDMI端子を装備しているため、好みのスピーカーと組み合わせることでテレビの音を簡単にグレードアップできる。
- USB入力端子にUSB-Cを採用。LDAC、Qualcomm aptX HDなど高音質転送に対応したBluetoothレシーバーを搭載し、スマホからの再生も高音質で行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的な中・低音の押し出し感、馬力感
高性能コンパクトスピーカーとの組み合わせでCD、ハイレゾ、ロスレス、AAC等の圧縮音源の比較試聴してみるとこのアンプの実力が分かります。
圧縮音源で埋もれていた音がロスレスでは鮮やかに再現され、ロスレスに対するハイレゾの緻密さ、力強さなどの違いを明確に聴き取ることが出来ます。
つまり、このアンプは間違いなくピュアオーディオの音質を持つアンプであることが確認出来ます。
特に高ダンピングファクターのアンプらしく中・低音の押し出し感、馬力感は圧倒的!
小ぶりな外観と出てくる音のギャップが半端ないです。
出力は25Wとやや小さめながら、8畳程度の部屋であれば必要にして十分な音量で楽しむことが出来ます。
スピーカー端子間が狭いのでY型圧着端子が使い辛いのと、コンパクトさゆえの発熱量の多さがやや難点かな。
5コスパ最強の銘機
接続端子が豊富で色んなことが出来ます。
HDMIでテレビと接続、同軸デジタルで本格的な機器と接続、USBでPC、iPhoneを繋いでハイレゾ視聴などなど。
これだけの機能が揃っていて、この価格とサイズで音質はかなり本格的です。
ライトにもディープにも色々な楽しみ方が出来るよう、使う人にオーディオを楽しんでほしいという思いが伝わってくる製品です。
10万円から20万円ぐらいのアクティブスピーカーと本機と約5万円OBERON 1の組み合わせで比較視聴しましたが、圧倒的に後者が音質が綺麗で深い音を奏でていました。
また、サブウーファー端子の音質が優秀です。
約10万円のAVアンプ CINEMA 70s に繋いでサブウーファーの音質を比べましたが、本機に繋いだ音が圧倒的に優れていました。
AVアンプに繋いだサブウーファーの低音は音楽用途として使うには少々苦しい音に感じました。
サブウーファー端子のついてるプリメインアンプもあまりないので、小型スピーカーの低音を補強する用途としても本機は優秀です。
きちんと調整すればフロントスピーカーから低音が鳴ってるように聞こえ、音楽をより生々しく聴くことが出来ます。
購入してから約2年経ちますが、使い込めば込むほどに良いアンプだなと感じます。
おすすめの製品です。
機器構成 4.1.2ch
プリメインアンプ TEAC AI-303
フロントスピーカー DALI OPTICON1 MK2
サラウンドスピーカー DALI OBERON1
イネーブルドスピーカー Polk Audio Monitor XT MXT90
サブウーファー AIRPULSE SW8
AVアンプ CINEMA 70s
参考になれば幸いです。
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![AI-303-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001492628.jpg) |
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41位 |
27位 |
3.93 (19件) |
71件 |
2022/11/17 |
2023/1/28 |
○ |
○ |
4Ω〜8Ω |
215x61x257mm |
2.3kg |
2系統 |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:USB:2.8M/5.6M/11.2MHz(DSD)、44.1k/48k/88.2k/96k/176.4k/192k/352.8k/384kHz(リニアPCM)、16/24/32bit、同軸デジタル/光デジタル:2.8MHz(DSD)、32k/44.1k/48k/88.2k/96k/176.4k/192kHz(リニアPCM)、16/24bit Bluetooth:○ 定格出力:25W/8Ω、50W/4Ω 再生周波数帯域:2Hz〜70kHz デジタル入力:同軸デジタル RCAピン端子x1、角形光デジタル端子x1、USB C端子x1(USB2.0準拠)、HDMI(eARC) タイプA端子x1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 横幅215mmのボディながら多彩なデジタル入力に対応したステレオプリメインアンプ。11.2MHz DSDや384kHz/32bitのハイレゾ音源にも対応。
- ARC/eARCに対応したHDMI端子を装備しているため、好みのスピーカーと組み合わせることでテレビの音を簡単にグレードアップできる。
- USB入力端子にUSB-Cを採用。LDAC、Qualcomm aptX HDなど高音質転送に対応したBluetoothレシーバーを搭載し、スマホからの再生も高音質で行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的な中・低音の押し出し感、馬力感
高性能コンパクトスピーカーとの組み合わせでCD、ハイレゾ、ロスレス、AAC等の圧縮音源の比較試聴してみるとこのアンプの実力が分かります。
圧縮音源で埋もれていた音がロスレスでは鮮やかに再現され、ロスレスに対するハイレゾの緻密さ、力強さなどの違いを明確に聴き取ることが出来ます。
つまり、このアンプは間違いなくピュアオーディオの音質を持つアンプであることが確認出来ます。
特に高ダンピングファクターのアンプらしく中・低音の押し出し感、馬力感は圧倒的!
小ぶりな外観と出てくる音のギャップが半端ないです。
出力は25Wとやや小さめながら、8畳程度の部屋であれば必要にして十分な音量で楽しむことが出来ます。
スピーカー端子間が狭いのでY型圧着端子が使い辛いのと、コンパクトさゆえの発熱量の多さがやや難点かな。
5コスパ最強の銘機
接続端子が豊富で色んなことが出来ます。
HDMIでテレビと接続、同軸デジタルで本格的な機器と接続、USBでPC、iPhoneを繋いでハイレゾ視聴などなど。
これだけの機能が揃っていて、この価格とサイズで音質はかなり本格的です。
ライトにもディープにも色々な楽しみ方が出来るよう、使う人にオーディオを楽しんでほしいという思いが伝わってくる製品です。
10万円から20万円ぐらいのアクティブスピーカーと本機と約5万円OBERON 1の組み合わせで比較視聴しましたが、圧倒的に後者が音質が綺麗で深い音を奏でていました。
また、サブウーファー端子の音質が優秀です。
約10万円のAVアンプ CINEMA 70s に繋いでサブウーファーの音質を比べましたが、本機に繋いだ音が圧倒的に優れていました。
AVアンプに繋いだサブウーファーの低音は音楽用途として使うには少々苦しい音に感じました。
サブウーファー端子のついてるプリメインアンプもあまりないので、小型スピーカーの低音を補強する用途としても本機は優秀です。
きちんと調整すればフロントスピーカーから低音が鳴ってるように聞こえ、音楽をより生々しく聴くことが出来ます。
購入してから約2年経ちますが、使い込めば込むほどに良いアンプだなと感じます。
おすすめの製品です。
機器構成 4.1.2ch
プリメインアンプ TEAC AI-303
フロントスピーカー DALI OPTICON1 MK2
サラウンドスピーカー DALI OBERON1
イネーブルドスピーカー Polk Audio Monitor XT MXT90
サブウーファー AIRPULSE SW8
AVアンプ CINEMA 70s
参考になれば幸いです。
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![SOULNOTE A-1 VER2 SF [プレミアム・シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713512.jpg) |
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26位 |
30位 |
5.00 (2件) |
234件 |
2025/10/ 3 |
2025/11 |
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8Ω/4Ω |
430x109x418mm |
10kg |
2系統 |
【スペック】 リモコン:○ 定格出力:40W/8Ω、80W/4Ω 再生周波数帯域:2Hz〜200kHz バランス入力:2系統 スピーカー出力:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5SOULNOTE 新たなステージへ
soulnote A-2ユーザーです。
無印A-1も所持してます。ver.2の感想ですが
以前の特徴はそのままに全体的に音質が良くなっていると感じます。
味付けの無い素直でいて、有機的(音色・濃度が滑らか)な音です。
前機種より更に透明感が高く、見通しが良くなりました。
音像も細かくなり、音場も広くなり、低音の量もアップしました。十分にスピーカーを鳴らせていると感じます。電流量の強化によるものでしょうか。
A-2との比較では、音場の広さ・低音の量感ではまだA-2に分があると感じました。
但し、解像度、透明感は同等もしくはそれ以上に感じました。
新バイアス回路の採用が効いているのだと思います。
いつものように、置き方で音質が変わります。私はスパイクで樺(RSB−1と同素材)の角材の上に浮かしてます。
値段が大分上がりましたが、値段以上の素晴らしい音だと思います。
A-2は発熱と消費電力が気になっていたので、今後はA-1ver2をメインで使用したいと思います。
8畳 SONIC DAC、sooudgenic、KEF R3meta、BJ Electoric cabel
5A-1ver2強襲!!
エージングも100時間経ちました。
やはり、音の実力発揮にこの位は、必要です。
新品30分間の音は、絶望的でしたが。
1番は、低域超低域の音の抜け切り。
中高域の粗さ雑味は、100時間エージングで
完全に消え去りました。
静かで大変透明な世界が現れます。
間違い無く。A-1ver2は、透明感、解像度、
空間表現の広さ。音像定位で。
実売50万円以下で最強だと思います。
低域スケール感は、これよりも上の機種は、
有ります。
A-1オリジナルよりは、低域のスケール感
は、増えました。
A-1ver2は、駆動力の向上により。
超低域の制動、造形感を以前より表現出来ます。
超低域の透明感、解像度で言えば
この機種が50万円以下で最強かも知れません。
オリジナルA-1で感じた。プリアンプ部無し
のデメリットもほぼA-1ver2は、解消して。
臨場感溢れる。美しい間接音の広い空間での
溶け合いもより良く表現出来ます。
最早、プリアンプ部搭載の意味なんてあるので
しょうか?
プリアンプ部を搭載しない音質メリットが際立ち。
その分安い。!!
おまけに、
ボリューム機構は、コストの掛かった贅沢な仕様で。
最早、アキュフェーズの
バランスAAVA並みのQualityだと思います。
ソウルノートの加藤さんがハイエンドSPを
購入して、資金の尽きた人の為のA-1ver2
との発言が有りましたが。
一般家庭では、十分な駆動力を備えた名器。
しかも、音の質は、ハイエンド。
しかも、実売価格は、30万円を下回る。
広い部屋では、価格が倍のA-2ver2ですね。
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![AI-301DA-SP-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000799488.jpg) |
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119位 |
65位 |
4.41 (33件) |
340件 |
2015/8/ 3 |
2015/8/上旬 |
○ |
○ |
4Ω〜8Ω |
215x61x254mm |
2.1kg |
2系統 |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:USB:2.8M/5.6MHz(DSD)、32k/44.1k/48k/88.2k/96k/176.4k/192kHz(PCM)、16/24/32bit、COAXIAL(PCM):32k/44.1k/48k/88.2k/96k/176.4k/192kHz、16/24bit、OPTICAL(PCM):32k/44.1k/48k/88.2k/96kHz、16/24bit Bluetooth:○ 定格出力:15W/8Ω、28W/4Ω 再生周波数帯域:2Hz〜100kHz デジタル入力:COAXIAL RCAピンジャックx1系統、OPTICAL 角型光デジタル端子x1系統、USB Type B端子x1(USB2.0 準拠) スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- DSD 5.6MHzやPCM 192kHz/32bitのUSB入力と、高音質aptXコーデックを含むBluetoothにも対応した、ハイレゾ対応のDAC搭載ステレオプリメインアンプ。
- パワーアンプ部には40W + 40W (4Ω) の出力を持つ、デンマークICEpower社製Class-Dアンプを採用。また、ヘッドホン出力にはCCLCを備える。
- 2系統のS/PDIF入力を備え、同軸デジタル入力は最大192kHz/24bitまで、光デジタル入力は最大96kHz/24bitまでサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デジタルアンプとして完成度高い
過去50年近くオーディオを趣味とし、アンプもk式の自作から国内外のアンプに数百万円使ってきましたが、フライングモールというデジタルアンプを2万円程で手に入れた時に音質の良さにショックを受け、それまでもっていたアンプのほとんどを整理しました。本製品はJBLのLE-8Tをマルチアンプシステムの調整時にリファレンスとして使う時にドライブする他、通常はテレビつないでいます。音質や製品としての安定性はほぼ完璧。まだ残っている新品当時一台50万円前後のアキュフェーズのモノラルパワー・アンプとブラインドで比較しましたが、圧倒的な差で本品の勝ちでした。一抹の寂しさを覚えながらも、アナログの終わりを再認識した次第です。
5PCデスクのサブシステム用に導入。素直な音で使いやすい。
PCデスクの音響を考える際、自分の場合、PC以外にもゲーム機を複数接続すること、ヘッドホンも使用することなどから、アンプ内臓のアクティブスピーカーでは入力端子数やヘッドホン出力などで問題があるため、本製品を導入しました。
スピーカーにはDENON SC-N10、ヘッドホンはAKG K712 PROとAustrian Audio Hi-X65を使用。本製品もスピーカーもPCデスク上に設置しています。
PCからはUSBと光デジタルの両方で接続(一部ゲーム等でUSBだと問題が出る場合があるため)、ゲーム機の音声はPCモニターのヘッドホン出力から本製品のアナログライン入力に接続しています。
【デザイン・サイズ】
このサイズ感はありがたいです。高さ方向に関しては、一般的なPCモニターを付属スタンドで設置した場合、画面下のスペースにちょうど収まる形になります。ちょっと無骨な外観もティアックらしくて良いと思います。
【操作性】
ボリュームノブをはじめ、各スイッチ類の質感はさすがに価格相応です。個人的には、本体にも各ソースをダイレクトで選べるボタンないしロータリースイッチが欲しかったです。リモコンでできるので大きな問題ではないのですけれど。
【音質】
ティアックらしい剛直感や濃密感はさほど感じられず、無難にまとめ上げられている印象。とはいえ、価格を考えると十分すぎるほどの自然で素直な音が出ていると思います。ヘッドホン端子も、同価格帯のヘッドホンアンプと比べて遜色ないと思います。
大して音質対策も施していない自作ゲーミングPCからのUSB出力、ヘッドホンにAustrian Audio Hi-X65という組み合わせでも、結構満足行く音でクラシック音楽(オーケストラ、器楽、声楽など全般)が聴けてしまうことに驚いています。
Bluetooth接続はSBC、AAC、aptXに対応。高域がやや鈍くなる印象はありますが、aptXで繋いでやれば、まずまず破綻のない音で鳴ってくれます。
【パワー】
フロア型スピーカーをこれで鳴らす人もいないでしょうから、これで十分でしょう。発熱もよほど大音量で長時間鳴らさない限り問題ありません。
【機能性】
USB-DACに関しては、スマートフォンなどモバイル機器との接続にはまったく対応していません。(DENONのUSB-DAC搭載機は対応していたりします。)PC/Macにドライバーをインストールして使う以外の使用法は無理です。この製品ではモバイル機器はBluetoothで繋ぐべきということでしょう。
USB-DACの対応レートに関してはもう一声(PCM384kHz、DSD11.2MHzに対応してくれていれば…)、と言いたくなりますが、これもこの価格帯では仕方ないところかと思います。
【入出力端子】
数は必要十分。モデル名に「SP」が付いて以降、なぜかバナナプラグが付属するようになっていますが、当方はスピーカーケーブルを直接繋いでいます。
【総評】
PCシステムに本製品とパッシブスピーカーを導入する場合、アクティブスピーカーを導入するよりも大きな出費が発生することになりますが、その分の利便性と音質面での満足感は確実にあります。
特に、そこそこの価格帯(2万円くらい以上)のヘッドホンを使う人は、PCやモニターのヘッドホン出力では話になりませんので、初めからこうした製品の導入をしてしまった方が無駄がなくて済むと思います。
1万円前後の中華アンプでも良いものはあるのかもしれませんけれど、PCM192kHzやDSDに対応しているものがなく、他にも色々とリスクがありそうなので自分は回避しました。
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106位 |
65位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/28 |
- |
○ |
○ |
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300x101x332mm |
8kg |
2系統 |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:PCM:32bit/768kHzまで、DSD:22.5792MHz(DSD512)まで Bluetooth:○ 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz デジタル入力:Coax×1系統、Optical×1系統、PC USB(TypeB)×1系統 PHONO:1系統×Phono(MM) スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
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231位 |
93位 |
3.48 (2件) |
0件 |
2024/2/ 9 |
- |
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4Ω〜8Ω |
180x68x290mm |
2.9kg |
2系統 |
【スペック】リモコン:○ 定格出力:30W/8Ω PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- プリメインアンプの入門モデル。上位モデルの設計思想や回路設計を継承しながら、横幅180mmのスリムサイズを実現。
- 横幅180mmながら30W+30W(8ohm)を実現。上位モデルから継承されたディスクリート、ABクラスアナログアンプを採用。
- 高性能フォノ回路を搭載。大型トロイダルトランスと高音質オーディオ用カスタムコンデンサーを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4シンプル構成そのままにナチュラルな素直なサウンド
横幅180mmとコンパクトなアナログアンプ製品です。
確かに横幅はコンパクトなのですが奥行がその分290mmと
やや大きくなっています。
高さは68mmで高くなく重量も2.9kgと軽量です。
フロントパネルには電源ボタン、3.5mmヘッドフォンジャック
押しボタン式のセレクターに大きなボリュームノブ構成で
とてもシンプルでスッキリです。
この様なコンセプトのアンプですが、MM式カートリッジ対応の
フォノイコライザーアンプ搭載しているのでフォノ端子付き。
ラインレベル入力は2系統で全てアンバランスのRCA端子となってます。
スピーカー出力×1系統
出力は欲張らずに30W(8Ω)
音色はシンプル構成そのままにナチュラルな素直なサウンドを奏でます。
妙に強調された領域も無いフラットなものです。
3フォノイコライザーは優秀です。
【デザイン】
シンプルな黒箱。
【操作性】
簡単。
【音質】
ナチュナルだが、ややこじんまりとしている。
【パワー】
wharfedale EVO5.1では不足なし。
Vienna acoustics Mozart CGSEだと少し力不足か?
【機能性】
シンプル。
【入出力端子】
フォノ入力+ライン入力2系統+ヘッドフォン入力とこのクラスでは普通。
ヘッドフォン入力が3,5mmというのは普通ではないかも?
【サイズ】
奥行きはありますが、とても小さいです。
【総評】
MMフォノ入力の音質には感心しました。
ライン入力でのCDではナチュナルさが印象に残りましたが、全体に
「こじんまりとした」感じがあります。
ヘッドホン入力はゲインが高いので、ボリュームを絞る必要あって
使い勝手が悪い。音質も良くはないです。
アナログプレーヤーを主体にシステムを組むならば小粋なシステムが
組めそう、と思いました。
ただアース端子が英国のプレーヤーを想定してか、Yラグの径が6oで
ないと固定出来なかったので、パイオニアPL-70では固定出来ずハムが
出てダメでした。
DENON DP-3000NEは付属のアース線で固定出来ました。
Nottinghamプレーヤーのアース線が所有機器の中ではベストマッチ。
付属電源ケーブルは日本製のHEWTECH。
通常リファレンスとしてラックスマン1000iを使っていて、今回も最初は
1000iを使いましたが、HEWTECHにした方が音質は良かったです。
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![H190v [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453554/453554028/4535540289555/IMG_PATH_M/pc/4535540289555_A01.jpg) |
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176位 |
93位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/18 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
430x120x410mm |
14.2kg |
2系統 |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 PHONO:フォノ入力(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ストリーミング、DAC、ヘッドホン出力、MM フォノ、スマートホーム・インテグレーションなど、多彩な機能を内蔵したプリメインアンプ。
- 高品質のヘッドホン・アンプを搭載し、6.3mmヘッドホン出力端子をフロントパネルに備え、音楽のあらゆるニュアンスを忠実に再現する。
- 多彩なストリーミング・オプションの搭載により、AirPlay、Spotify Connect、Roon Ready、DLNA/UPnPに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5USB・DAC機能とネットワーク機能も備えた多機能製品
【デザイン】
とてもスッキリとしたフロントマスクで中央にディスプレイを配置
ただし控え目サイズでdその両側にソース選択ノブとボリュームノブが
配置されています。
後はヘッドフォンジャックです。
【操作性】
本体操作はソース選択と音量調整だけと言うシンプルな操作です。
【音質】
細部まで明瞭に描かれているサウンドで鮮明さが際立っています。
【パワー】
150W(8Ω)
【機能性】
アナログ系はMMカートリッジ対応のフォノイコライザーアンプを搭載
ネットワークプレイヤー機能も搭載LAN端子とDAC機能も搭載されている
多機能アンプ製品です。
【入出力端子】
MMフォノ入力、ライン入力はRCA×2、XLR×1
RCAプリアウトでFixedとVariableを各1系統
デジタル入力 同軸、光、USB、LANを備えてます。
【サイズ】
幅430mm 奥行410mm 高さ120mm
【総評】
ごく普通のインテグレーテッドと思ったらUSB・DAC機能と
ネットワーク機能も備えた多機能製品でした。
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201位 |
113位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/8/20 |
- |
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○ |
8Ω/2Ω |
430x80x310mm |
8.24kg |
2系統 |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 特許取得済みのフィードフォワード補正回路「SoundEngine2 テクノロジー」と、ハイパワーで低ひずみのアンプ回路を組み合わせたプリメインアンプ。
- ダイナミックな再生に加え、音楽の細部までなめらかに再現。従来機からオンボードDACの品質を根本的に改善し、よりスムーズで、より正確に進化。
- デジタル回路用の専用電源トランスを搭載し、アナログ回路からのアイソレーションを実現。ヘッドホン出力のノイズを低減するための改良も加えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4デジタル入力が豊富で明瞭なサウンドアンプ製品です。
HEGEL H95 インテグレーテッドアンプ製品。
フロントパネルは、中央部に情報表示パネルがありその左側に
ソースセレクターノブ、右側にはボリュームノブがあるデザインで
とてもシンプル、ごてごて操作ボタン等が一切ない潔いものです。
おそらく日本メーカーではなかなか企画できないものと思います。
アンプとしての使用は以下の通りでデジタル入力系が豊富です。
出力60W + 60W
アナログ入力 RCA2系統
アナログ出力 RCA可変出力1系統
デジタル入力 同軸1系統 TOS光3系統 USB1系統
Ethernet入力 1系統
スピーカー出力 1ペア
デジタル入力系を聴きますとSN比が高くノイズ感がありません。
あまりにノイズが無くて正確な音であるゆえにスッキリしすぎて
味気なくも感じる事もあります。
外形寸法 幅430mm 高さ80mm 奥行310mm
重量 8.24kg
薄型でそこまで重くもなく重厚長大アンプとは系統が
異なるアンプです。
4クセのない素直なサウンド
【デザイン】【サイズ】
飾り気のないシンプルなフロントマスク。
薄型でスッキリしています。
外形寸法 430mm(W) x 80mm(H) x 310mm(D)
重量 8.24kg
【操作性】【機能性】【入出力端子】
・アナログ入力 RCAアンバランス入力2系統
・アナログ出力 RCA可変出力1系統
・デジタル入力 同軸1系統、TOS光3系統、USB1系統、
・Ethernet入力 1系統(RJ45)
・ヘッドフォン出力 6.3mm標準プラグ1系統
・スピーカー出力 1ペア バインディングポスト
【音質】【パワー】
クセがなく素直なサウンドでどんな音楽にも合いそうです。
スピーカーが持っている特徴も損なわず個性を最大限に発揮してくれそう。
最大出力 60w+60w (8Ω)
【総評】
H90からのモデルチェンジ。
DAC チップは、旭化成エレクトロニクス (AKM) のAK4396(H90) からAK4396に進化していて、上位モデルH190と同じチップを採用したとのこと。
クセがなく素直なサウンドが好印象です。
トーンコントロールはなく、素材そのものを楽しんで下さいという方向性だと感じます。
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![H120 [ブラック]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/35540/4535540297130.jpg) |
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272位 |
113位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
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○ |
○ |
8Ω/2Ω |
430x100x350mm |
12kg |
2系統 |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
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![H190v [ホワイト]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/453554/453554028/4535540289692/IMG_PATH_M/pc/4535540289692_A01.jpg) |
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327位 |
113位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/18 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
430x120x410mm |
14.2kg |
2系統 |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 PHONO:フォノ入力(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ストリーミング、DAC、ヘッドホン出力、MM フォノ、スマートホーム・インテグレーションなど、多彩な機能を内蔵したプリメインアンプ。
- 高品質のヘッドホン・アンプを搭載し、6.3mmヘッドホン出力端子をフロントパネルに備え、音楽のあらゆるニュアンスを忠実に再現する。
- 多彩なストリーミング・オプションの搭載により、AirPlay、Spotify Connect、Roon Ready、DLNA/UPnPに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5USB・DAC機能とネットワーク機能も備えた多機能製品
【デザイン】
とてもスッキリとしたフロントマスクで中央にディスプレイを配置
ただし控え目サイズでdその両側にソース選択ノブとボリュームノブが
配置されています。
後はヘッドフォンジャックです。
【操作性】
本体操作はソース選択と音量調整だけと言うシンプルな操作です。
【音質】
細部まで明瞭に描かれているサウンドで鮮明さが際立っています。
【パワー】
150W(8Ω)
【機能性】
アナログ系はMMカートリッジ対応のフォノイコライザーアンプを搭載
ネットワークプレイヤー機能も搭載LAN端子とDAC機能も搭載されている
多機能アンプ製品です。
【入出力端子】
MMフォノ入力、ライン入力はRCA×2、XLR×1
RCAプリアウトでFixedとVariableを各1系統
デジタル入力 同軸、光、USB、LANを備えてます。
【サイズ】
幅430mm 奥行410mm 高さ120mm
【総評】
ごく普通のインテグレーテッドと思ったらUSB・DAC機能と
ネットワーク機能も備えた多機能製品でした。
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163位 |
113位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2017/12/26 |
2017/12 |
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8Ω/4Ω |
305x194x419mm |
12.7kg |
2系統 |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ 定格出力:100W/8Ω、160W/4Ω バランス入力:1系統 PHONO:Phono(MM):1系統(アンバランス) スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 真空管とソリッドステート回路を組み合わせた、メーカー初のハイブリッド・プリメインアンプ。
- 放熱効率が向上した「Mcロゴ」をあしらったデザインの「マッキントッシュ・モノグラム・ヒートシンク」を採用している。
- MMカートリッジ対応フォノ入力を装備。フラットな周波数と、誤差の少ない抵抗の採用で、ノイズを抑制している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MA252 のレビューがないので取りあえず・・・
MA252 を約2週間(試聴時間 約50時間)時点。 *部屋は、畳敷き8畳+1畳分の板張り(ここがオーディオ設置専用スペース)
*CDP DENON DCD-SX11 、Speaker Harbeth 30.1 、LUXMAN JPC-150 XLR 、Belden Studio814 Banana 、ORB MC-SOi
デザイン : 部屋が暗い時の存在感は抜群に良い! 所有する喜びを存分に味わえる。最高!!
操作性 : 操作盤がシンプルで良い! 掃除し易い。私の場合ボリューム以外は使わないのでコレで十分。v
音質 : sansuiAU-D907と比べて低音が不足している様に感じるけど問題なし。D907の時に接続していたCW250Bも今は接続せず
パワー : 基本的に大音量では聴かないので問題なし。音量レベル42の音が最高に良い。42以上に音量を上げたことなし。^^;
機能性 : 多少シンプル過ぎるけどコレで十分。逆に余計なものはない方が良い。リモコンも邪魔になるから開封すらしてない。
入出力端子 : これも多少シンプル過ぎるけどまぁこれで十分。CDPとはXLRケーブルで接続。
サイズ : 幅(W)が狭くて良い。オーディオ設置スペースが限られているので通常サイズの幅430mmから▲130mmは大きい。
*スピーカー(Harbeth 30.1)はエージング段階(約50時間時点での感想)
私的には満足(100点満点で92点)してますが実際の音に関してはショップで試聴されることをお勧め致します。
4マッキントッシュのハイブリッドアンプ。
【デザイン】【サイズ】
洗練された格好いいフロントパネル。
ちょこんと載る真空管が可愛い。
MA352の方が華は感じます。
外形寸法 305(W) × 194(H)(脚部含む) × 419(D)mm(突起部含む)
重量 12.7kg
MA352より一回り小さく重量は半分以下です。
【操作性】【機能性】【入出力端子】
アナログ入力端子
High Level 入力:2系統(アンバランス)、1系統(バランス)
Phono(MM):1系統(アンバランス)
出力端子
ヘッドフォン出力:1系統、SUB(Mono):1系統(アンバランス)
トーンコントロール -10dB 〜 +10dB(Bass/Treble)
コントロール パワーコントロール、 データポート
【音質】【パワー】
マッキントッシュらしいサウンドである点はMA352と変わらず。
オートフォーマーは非搭載。
出力 100W+100W(8Ω)、160W+160W(4Ω)
十分なパワーです。
【総評】
価格は528,000円 (税込)。
真空管とソリッドステート回路を組み合わせたハイブリッドアンプ。
マッキントッシュとしては廉価モデルに位置づけられますが、ちゃんとマッキントッシュのサウンドを楽しめます。
5バンドイコライザー搭載のMA352に対し、こちらはBass/Treble。
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130位 |
113位 |
5.00 (2件) |
27件 |
2019/7/31 |
2019/夏 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω/2Ω |
438x145x507mm |
28.1kg |
2系統 |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:PCM:32〜384kHz/32bit、DSD(ネイティブ/DoP):DSD64〜256(2.8〜11.2MHz) Bluetooth:○ 定格出力:125W/8Ω、250W/4Ω バランス入力:1系統 デジタル入力:オプティカルS/PDIF×2、同軸S/PDIF×1、非同期USB(USB2.0-B)×1 PHONO:MCフォノ入力(RCA)×1ペア、MMフォノ入力(RCA)×1ペア スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- アナログラインソースのほか、アナログディスク・デジタル音楽ファイル・ストリーミングまであらゆる音楽ソースを再生可能なプリメインアンプ。
- プリアンプ部にはシングルゲインステージ回路を用い、高精度でワイドレンジな音質を確保。3系統のアナログ入力は独立したスイッチングリレーを装備。
- フルディスクリート、ダイレクトカップリングを採用したAB級パワーアンプを搭載。500VAの電源トランスにより広いダイナミックレンジを確保している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5パソコン・デスク専用として最高に満足
だいぶ使ったのでレポートします。
用途:パソコン・オーディオ用
機材
アンプ:No5805
スピーカー:B&W 705S2 ←買い替え予定
音源1:自作デスクトップパソコン
音源2:レコード LINN SOUNDEK LP12 + LINN LINGO + SME3012R
音源3:ラックスマン DA200
音源3:自作DAC
【デザイン】
好き嫌いはあると思いますが独創的で満足しています。
赤色のドットマトリックス表示は時代遅れ感がありますが、そこがまた味です。
【操作性】
ネットにつなぐと実はパソコンから操作可能で、便利です。
【音質】
聞いているのはJAZZ、フュージョン、POP系がメインです。
温かい感じでボーカルなどが最高にいい音だと感じます。
管楽器や弦楽器の艶や伸びやかさも最高です。
それでいて、必要な切れも素晴らしい。
ただしドラムのスピード感やアタック感はそれほどではありません。
やはり、万能とは言えないかもしれません。
【パワー】
卓上利用では十分です。
【機能性】
DACの音質に関して否両論あるようですが、個人的に満足しています。
【入出力端子】
DACとフォノ、アンバランスのピン入力しか使わないので十分です。
【サイズ】
問題ありませんが重いので、宅配便で送るには佐川急便しかありません。
【総評】
大満足です。
【そのほか】
今回は初期不良と思われる故障に2回ほど遭遇してしまい、修理ではなく製品交換してもらいました。
製品交換から1週間しかたっていないので、これで万全かは分かりません。
ほかで同じ様な故障はないそうなので、この個体のせいだと思われます。
パソコンを使いならほぼ毎日、一日中使っています。
ちなみに、以前の個体より発熱が多いような気がします。
設置したときの私のブログです。
https://kon2019.blog.fc2.com/blog-entry-2684.html
2022年11月
買い替えてマッキントッシュのMA7200に変わりました。
5満足です
口コミにも書かせて頂きましたが、大満足です。マークレビンソンとJBLは本当に相性バッチリです。手が届きそうな方は是非、この多機能アンプを試してみてください。私は購入して幸せになりました。
Bluetoothなど入力が豊富なのとマークレビンソンとJBLの相性が良いので購入しました。音源のソースを素直に表現してくれるので音質は大変素晴らしいと思います。JBLの大きめのウーファーも軽々と鳴らしてくれます。4312やL100との相性は素晴らしいと思います。
JBLのユーザーの方で思うように鳴らないなと思われた方は検討しても良いのでは無いでしょうか。私の場合は、今まで使用していたJBLが全く違う素晴らしいスピーカーとして鳴り出しました。
爆音主義では無いので、程々の音量で聴く分には素晴らしいとしか言いようがありません。上位機種の585などと比べると音質が軽く感じる部分はあるかもしれませんが、383と比べるとクリアな音質です。
マークレビンソンとしてはギリギリ頑張れば値段的に手が届く感じの方は5805は長く愛用できると思いますので、大変お勧めだと思います。
中々、視聴するのも難しいかもしれませんが、私の場合は383からの乗り換えだったのでオーディオショップの方と相談して購入を決めました。従って、視聴はしないで購入しました。
5805は恐らくレクサスに導入した技術も使用しながらマークレビンソンのカラーを反映したアンプなのだと思います。最新の技術を導入したアンプで、大変満足でした。
但し、やはり重いです。セッティングの際は腰を痛めないように気をつけてください。箱から出すのも大変です。それを乗り越えたとき素晴らしい音を手に入れられると思います。それなりに高額なプリメインアンプを購入を検討されている方の参考になれば幸いです。
口コミに掲載させていただいた方の文章が読み難いとご教示いただいたので、修正してレビューの方に再度掲載いたしました。
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![H600 [ブラック]](https://gigaplus.makeshop.jp/ippinkanjp/reco/HEGEL/hgl-h600-main.jpg) |
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313位 |
113位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/19 |
- |
○ |
○ |
8Ω/2Ω |
430x171x445mm |
22kg |
2系統 |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸:192kHz/24bit、DSD64(DoP)、MQA8倍、オプティカル:96kHz/24bit、MQA8倍、USB:384kHz/32bit、DSD256(DoP)、MQA8倍、ネットワーク:192kHz/24bit、DSD64、MQA8倍 AirPlay:○ Spotify:○ 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz バランス入力:2系統 デジタル入力:同軸(RCA)×1、オプティカル×3、USB×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- 8Ωで303W、ダンピング・ファクター4000、安定した2Ω駆動能力を持つプリメインアンプ。アンプ部はデュアル・モノ設計を採用。
- D/Aコンバーターはビットパーフェクト設計。D/Aコンバーター専用の大型電源が搭載され、外部の影響から隔離された安定したパフォーマンスを発揮する。
- さまざまなオーディオソースに対応するために、アナログとデジタルの豊富な接続端子を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4デジタル入力の方が方豊富でネットワーク機能も搭載
本体のフロントパネルは余分なものは一切ありません
アンプとして最小構成のセレクターとボリュームノブだけなので
機能面も同じくシンプルかと思いますと以外に多機能です。
通常のアナログ入力 XLRバランス入力×2系統
RCAアンバランス入力バル2系統でフォノ端子はありません。
デジタル入力の方が方豊富
BNC×1、Coaxial×1、Optical×3、USB×1
また、Network入力としてLAN端子もあります。
これらから見てもデジタル音源に特化したアンプと言えます。
出力は余裕の300W+300W(8Ω)でどんなクセ強のスピーカーも
ドライブしきる力強さを感じます。
大口径ウーファーを積んだスピーカーから重低音を引き出してくれます。
さずがハイエンド製品と言った所でしょう。
サイズも大型 430mm×445mm×171mm 重さ22kg
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300位 |
-位 |
1.75 (4件) |
2件 |
2019/5/30 |
2019/6 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
214x60x313mm |
2.8kg |
2系統 |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:COAX/OPTICAL:最大192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω デジタル入力:COAX×1、OPTICAL×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- BASHテクノロジーを採用した80W+80W(8Ω)のプリメインアンプ。2.1chのドルビーデジタル搭載により配信映画サービスを高音質で楽しめる。
- Wi-Fiまたはイーサネット接続を通して、家庭内LANにあるスマートフォン、PC、NASなどの製品と接続できる。
- 専用アプリでWi-Fi接続を行えば、簡単にPCを含むミュージックサーバー、インターネットラジオ、ストリーミングミュージックサービスとの連携が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4良いアンプだけど価格設定が・・・
【デザイン】
飾り気のないシンプルなデザインです。
コンパクトで重厚感がないので、巨大なフルサイズアンプと比較すると外観的には良い音が出るような雰囲気はしません。
あとは好みの問題です。
【操作性】
本体、付属リモコンは、電源オンオフ、入力切換、音量調整といったような基本的な操作が中心になります。
ネットワークオーディオの選曲は基本的には一覧性のあるアプリでの操作になります。
【音質】
解像感は十分だと感じます。
低音がやや軽いように感じましたが、スピーカーでも違ってくるでしょうし、好みの問題でも左右されると思います。
【パワー】
出力:80W+80W(8Ω)
一般家庭で鳴らす範囲では必要にして十分です。
【機能性】
Bluetoothオーディオ対応(A2DP with aptX)、ETHERNET
Dolby Digital 2.1ch対応で、テレビやDVD/Blu-rayとの接続も意識した仕様です。
前モデル(EA-101EQ-G)にはなかったネットワーク機能が追加された一方で、前モデルにあったUSB-DAC機能は廃止されました。
【入出力端子】
出力端子:スピーカー×2、サブウーファー×1、アナログプリアウト×1
アナログ入力:LINE×2、
デジタル入力: COAX、OPTICAL最大192kHz/24bit
前モデル(EA-101EQ-G)にはなかったETHERNET端子が追加された一方で、前モデルにあったUSB端子は廃止されました。
PCオーディオを意識した仕様からネットワークオーディオを意識した仕様になりました。
【サイズ】
サイズ:214W×60H×28Dmm
質量:2.8kg
とてもコンパクトなプリメインアンプです。
【総評】
前モデルの時代から気になっていたプリメインアンプです。
実売10万超えでややハードルが高くなっている印象です(対応してくれた店員さんによると決して売れ筋とは言えないとのことでした)。
ベストバイやVGPといった賞を受賞していてそっち方面には力をいれているようです。
しかし、現場(売り場)ではコンパクトなオーディオとしてプリメインアンプコーナーではなくてミニコンポコーナーに置かれてエントリークラスのスピーカーを接続していたり、試聴機は置いているけどスピーカーに繋がっていないというような店を見掛けたりします。
現場の販促は若干物足りなさがありその点は勿体ないなと感じます。
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484位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2024/10/21 |
2024/11/ 1 |
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8Ω |
210x75x320mm |
4.7kg |
2系統 |
【スペック】 リモコン:○ 定格出力:39W/8Ω 再生周波数帯域:1Hz〜110kHz バランス入力:1系統 スピーカー出力:1系統
【特長】- 出力をあえて39W@8Ohm/chにすることで、実使用に際して最大限のパフォーマンスを発揮できるように注力したプリメインアンプ。
- 入力は3系統(RCA2系統、XLR1系統)でバランス入力にも対応。出力はバナナプラグ・Yラグに対応した高音質・高信頼のスピーカーターミナルを採用。
- リモコン操作に対応し、離れた場所から各種操作が可能。各入力にはゲイン切り替え機能を備え、最適な増幅度を選べる。
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![SOULNOTE A-1 VER2 BF [プレミアム・ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713513.jpg) |
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215位 |
-位 |
5.00 (2件) |
234件 |
2025/10/ 3 |
2025/11 |
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8Ω/4Ω |
430x109x418mm |
10kg |
2系統 |
【スペック】 リモコン:○ 定格出力:40W/8Ω、80W/4Ω 再生周波数帯域:2Hz〜200kHz バランス入力:2系統 スピーカー出力:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5SOULNOTE 新たなステージへ
soulnote A-2ユーザーです。
無印A-1も所持してます。ver.2の感想ですが
以前の特徴はそのままに全体的に音質が良くなっていると感じます。
味付けの無い素直でいて、有機的(音色・濃度が滑らか)な音です。
前機種より更に透明感が高く、見通しが良くなりました。
音像も細かくなり、音場も広くなり、低音の量もアップしました。十分にスピーカーを鳴らせていると感じます。電流量の強化によるものでしょうか。
A-2との比較では、音場の広さ・低音の量感ではまだA-2に分があると感じました。
但し、解像度、透明感は同等もしくはそれ以上に感じました。
新バイアス回路の採用が効いているのだと思います。
いつものように、置き方で音質が変わります。私はスパイクで樺(RSB−1と同素材)の角材の上に浮かしてます。
値段が大分上がりましたが、値段以上の素晴らしい音だと思います。
A-2は発熱と消費電力が気になっていたので、今後はA-1ver2をメインで使用したいと思います。
8畳 SONIC DAC、sooudgenic、KEF R3meta、BJ Electoric cabel
5A-1ver2強襲!!
エージングも100時間経ちました。
やはり、音の実力発揮にこの位は、必要です。
新品30分間の音は、絶望的でしたが。
1番は、低域超低域の音の抜け切り。
中高域の粗さ雑味は、100時間エージングで
完全に消え去りました。
静かで大変透明な世界が現れます。
間違い無く。A-1ver2は、透明感、解像度、
空間表現の広さ。音像定位で。
実売50万円以下で最強だと思います。
低域スケール感は、これよりも上の機種は、
有ります。
A-1オリジナルよりは、低域のスケール感
は、増えました。
A-1ver2は、駆動力の向上により。
超低域の制動、造形感を以前より表現出来ます。
超低域の透明感、解像度で言えば
この機種が50万円以下で最強かも知れません。
オリジナルA-1で感じた。プリアンプ部無し
のデメリットもほぼA-1ver2は、解消して。
臨場感溢れる。美しい間接音の広い空間での
溶け合いもより良く表現出来ます。
最早、プリアンプ部搭載の意味なんてあるので
しょうか?
プリアンプ部を搭載しない音質メリットが際立ち。
その分安い。!!
おまけに、
ボリューム機構は、コストの掛かった贅沢な仕様で。
最早、アキュフェーズの
バランスAAVA並みのQualityだと思います。
ソウルノートの加藤さんがハイエンドSPを
購入して、資金の尽きた人の為のA-1ver2
との発言が有りましたが。
一般家庭では、十分な駆動力を備えた名器。
しかも、音の質は、ハイエンド。
しかも、実売価格は、30万円を下回る。
広い部屋では、価格が倍のA-2ver2ですね。
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![ROKSAN ATTESSA INT BLK [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317428.jpg) |
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484位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.37kg |
2系統 |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- Roksanの伝統的なサウンド・クオリティに使いやすいインターフェイスを融合したプリメインアンプ。ハイクオリティなBurr Brown製DACを搭載。
- アンプ回路は、入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善。電源部には、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載している。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできるマルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロールを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音も本体も余分なものを排除したアンプ製品です。
プリメインアンプのROKSAN ATTESSA INT SLV製品
おもな仕様としては以下の通りです。
アナログ入力 RCA×2 MM PHONO×1
アナログ出力 プリアウトRCA
デジタル入力 Coaxial×2 Toslink×2
出力80W + 80W(8Ω)
周波数特性5Hz – 50kHz
S/N比 80dBa@1W/8Ω
一応プリメインアンプではありますが、単体のプリアンプ
としても使用可能な様にプリアウトを備えておりそちらの
性能も優秀です。
S/N比 104 dB Phono47k/56p
フロントパネルデザインを見れば判るように一切音色を
調整、切り替えするような機能を持っていません。
シンプルに入力セレクターとボリューム機能に絞って
あります。
アナログRCAからCDプレーヤー入力で聴いたサウンドは
ノイズレスなもので付加音の無い音で聴く人によっては
少々音数が少なく感じるのかもしれません。
個人的にはシンプルな素直なフラットサウンドで聴きやすい
音作りに聴こえました。
3ROKSANのベーシックなアンプ
ROKSANのインテグレーテッド・アンプ。
「STA」との違いはBluOS搭載の有無です。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコードは不可(STAのみ)
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
STAが搭載するLAN, USBは非搭載です。
BluOS搭載のSTAと比較すると個性を見出しにくく、同価格帯の他社機と比較した際に秀でた何かを見出しにくい印象です。
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![ROKSAN ATTESSA INT SLV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001403606.jpg) |
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484位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.37kg |
2系統 |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- Roksanの伝統的なサウンド・クオリティに使いやすいインターフェイスを融合したプリメインアンプ。ハイクオリティなBurr Brown製DACを搭載。
- アンプ回路は、入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善。電源部には、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載している。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできるマルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロールを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音も本体も余分なものを排除したアンプ製品です。
プリメインアンプのROKSAN ATTESSA INT SLV製品
おもな仕様としては以下の通りです。
アナログ入力 RCA×2 MM PHONO×1
アナログ出力 プリアウトRCA
デジタル入力 Coaxial×2 Toslink×2
出力80W + 80W(8Ω)
周波数特性5Hz – 50kHz
S/N比 80dBa@1W/8Ω
一応プリメインアンプではありますが、単体のプリアンプ
としても使用可能な様にプリアウトを備えておりそちらの
性能も優秀です。
S/N比 104 dB Phono47k/56p
フロントパネルデザインを見れば判るように一切音色を
調整、切り替えするような機能を持っていません。
シンプルに入力セレクターとボリューム機能に絞って
あります。
アナログRCAからCDプレーヤー入力で聴いたサウンドは
ノイズレスなもので付加音の無い音で聴く人によっては
少々音数が少なく感じるのかもしれません。
個人的にはシンプルな素直なフラットサウンドで聴きやすい
音作りに聴こえました。
3ROKSANのベーシックなアンプ
ROKSANのインテグレーテッド・アンプ。
「STA」との違いはBluOS搭載の有無です。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコードは不可(STAのみ)
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
STAが搭載するLAN, USBは非搭載です。
BluOS搭載のSTAと比較すると個性を見出しにくく、同価格帯の他社機と比較した際に秀でた何かを見出しにくい印象です。
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![ROKSAN ATTESSA STA BLK [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317404.jpg) |
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423位 |
-位 |
4.50 (2件) |
5件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.48kg |
2系統 |
【スペック】USB端子:3系統 リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2、USB Type-A×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- マルチルーム・ストリーミング・プラットフォーム「BluOS」を搭載したストリーミングアンプ。快適なユーザビリティと高音質デジタルサウンドを両立。
- 入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善したアンプ回路、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載した電源部を採用。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできる「マルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロール」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めて海外アンプ購入。3日間使用後のレビューです。
【デザイン】
黒購入。特筆すべき点はないですが、高級感はそこそこあります。
【操作性】
入力セレクトはボリューム押しながらくるくる回すのですが、少しやりにくい。
まあ、リモコンでやるので問題ありませんが。
【音質】
既存のAVアンプ(ヤマハRXA4A)との比較です。
中低音に厚みがある音で、細かい音も明らかに増えました。
AB級アンプらしい音色ですが、高音はキンキンせず柔らかい音です
日本メーカーにはない個性があると思います。
【パワー】
十分あります。応答もよく音がつぶれません。
【機能性】
BluOSが使いやすいです。
これからはストリーミング付アンプが主流になると思います、
【入出力端子】
デジタル2系統もあり十分です。
【サイズ】
高さが無いので既存ラックに収まりました。
【総評】
目的がAVアンプの音質向上だったので満足しています。
4BluOS搭載のストリーミングアンプ
ROKSANのBluOS搭載のストリーミングアンプ。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコード ※Streaming Amplifierのみ、Integratedは不可
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
LAN, USB Type-A×2
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
Supported Cloud Services Amazon Alexa, Amazon Music(HD, Ultra HD), Spotify, TIDAL, Deezer, Qobuz, HD Tracks, HighResAudio, Murfie, JUKE, Napster, Slacker Radio, KKBox,
※Apple Music(2021年11月現在 AirPlayのみ対応)
ウリは何と言っても使いやすいBluOSとAmazon Music HD、Spotify、TIDAL、Deezerをはじめとする豊富なストリーミング対応だと思います。
ストリーミングを軸の一つとして楽しむには魅力的なアンプだと思います。
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![ROKSAN ATTESSA STA SLV [Silver]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000061646_a72755a1414e4977a1f00065e40e3ae9.jpg) |
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535位 |
-位 |
4.50 (2件) |
5件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.48kg |
2系統 |
【スペック】USB端子:3系統 リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2、USB Type-A×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- マルチルーム・ストリーミング・プラットフォーム「BluOS」を搭載したストリーミングアンプ。快適なユーザビリティと高音質デジタルサウンドを両立。
- 入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善したアンプ回路、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載した電源部を採用。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできる「マルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロール」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めて海外アンプ購入。3日間使用後のレビューです。
【デザイン】
黒購入。特筆すべき点はないですが、高級感はそこそこあります。
【操作性】
入力セレクトはボリューム押しながらくるくる回すのですが、少しやりにくい。
まあ、リモコンでやるので問題ありませんが。
【音質】
既存のAVアンプ(ヤマハRXA4A)との比較です。
中低音に厚みがある音で、細かい音も明らかに増えました。
AB級アンプらしい音色ですが、高音はキンキンせず柔らかい音です
日本メーカーにはない個性があると思います。
【パワー】
十分あります。応答もよく音がつぶれません。
【機能性】
BluOSが使いやすいです。
これからはストリーミング付アンプが主流になると思います、
【入出力端子】
デジタル2系統もあり十分です。
【サイズ】
高さが無いので既存ラックに収まりました。
【総評】
目的がAVアンプの音質向上だったので満足しています。
4BluOS搭載のストリーミングアンプ
ROKSANのBluOS搭載のストリーミングアンプ。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコード ※Streaming Amplifierのみ、Integratedは不可
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
LAN, USB Type-A×2
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
Supported Cloud Services Amazon Alexa, Amazon Music(HD, Ultra HD), Spotify, TIDAL, Deezer, Qobuz, HD Tracks, HighResAudio, Murfie, JUKE, Napster, Slacker Radio, KKBox,
※Apple Music(2021年11月現在 AirPlayのみ対応)
ウリは何と言っても使いやすいBluOSとAmazon Music HD、Spotify、TIDAL、Deezerをはじめとする豊富なストリーミング対応だと思います。
ストリーミングを軸の一つとして楽しむには魅力的なアンプだと思います。
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![ROKSAN CASPIAN-4G INT BLK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708023.jpg) |
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423位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/5/25 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x93x378mm |
15.2kg |
2系統 |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
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![ROKSAN CASPIAN-4G INT SLV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708022.jpg) |
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484位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/5/25 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x93x378mm |
15.2kg |
2系統 |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
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![ROKSAN CASPIAN-4G STA BLK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708025.jpg) |
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484位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/5/26 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x93x378mm |
15.5kg |
2系統 |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2、USB Type-A×1、HDMI eARC×1 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
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![ROKSAN CASPIAN-4G STA SLV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708024.jpg) |
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484位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/5/26 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x93x378mm |
15.5kg |
2系統 |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2、USB Type-A×1、HDMI eARC×1 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
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![H400 [ブラック]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/35540/4535540297147.jpg) |
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385位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/28 |
- |
○ |
○ |
8Ω/2Ω |
430x145x440mm |
20kg |
2系統 |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:同軸:192kHz/24bit、MQA、DSD64(DoP)、Network:192kHz/24bit、MQA、DSD64、光:96kHz/24bit、MQA、USB:384kHz/32bit、MQA、DSD256(DoP) AirPlay:○ DLNA:○ Spotify:○ 再生周波数帯域:5Hz〜180kHz バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統
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