| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
![MT-35MK2 PLUS Bluetooth edition [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447406.jpg) |
|
261位 |
93位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2022/6/ 3 |
- |
|
○ |
8Ω/4Ω |
326x184x272mm |
13.5kg |
【スペック】Bluetooth:○ 再生周波数帯域:8Hz〜55kHz アナログ入力:3系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ヘッドホン出力、真空管、デュアルオペレーションモードを搭載した真空管プリメインアンプ。Qualcomm製Bluetoothを採用し、高速かつ高い安定性を実現。
- 高品質な着脱式ハイゲインアンテナを採用し、信号の伝送性能を向上させている。ESS製「ES9018K2M」を搭載し、高いオーディオ性能を提供。
- NOSのGE製「5BK7A」を3本搭載し、電圧増幅と電源整流に使用。Electro-Harmonix製「EL34EH」を4本搭載し、ピュアで穏やかな真空管のよさを届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Bluetooth付き真空管アンプ
EL34を出力管構成の真空管アンプ。
三極菅とウルトラリニアのモード切替可能。
フォノ入力は無し。
三極菅モード 18W+18W
ULモード 35W+35W
面白いのはBluetooth受信機能を
もっているところ。
音質は真空管らしさを持ちつつ近代的なキレの
あるサウンドを奏でる。
冬場のストーブにもどうぞ
|
|
|
![VenaII Play [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001485035.jpg) |
|
209位 |
93位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/25 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
301x95x313mm |
6.1kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB Type-B:44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/384kHz、デジタル入力(coaxial/optical):44.1kHz〜192kHz、DSD64/DSD128/DSD256 Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×1、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×phono MM スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 「VENA II」をベースに「DTS Play-Fi」を搭載したプリメインアンプ。スマートフォン、タブレット、PC、NASドライブなどからストリーミングできる。
- 「DTS Play-Fi」プラットフォームにより、Spotify、Tidal、HD Tracks、Deezer、Amazon Music、Napster、KKBox、Sirius XMなどの音楽が楽しめる。
- Sabre32リファレンスDACの「ES9018K2M」やaptX Bluetooth接続を採用。ターンテーブル用のMMフォノステージを含む、デジタルとアナログの接続端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4入力種類が非常に豊富
フロントパネルにある調整は、ボリュームのみ。
あとは入力切替のSWとヘッドフォン端子
電源SW
入力が豊富
NET、Bluetooth、USB、OPT、COAX、PHONO
そしてRCAのアナログ2系統
出力 45W×2
重さ6.1kg
横幅が301mmとフルサイズより小さめ。
サウンドはナチュラルサウンド
デジタル入力が多いのはうれしい。
|
|
|
 |
|
214位 |
93位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/1/30 |
- |
|
○ |
8Ω/4Ω |
328x147x414mm |
12.7kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:optical・coaxial:PCM44.1kHz〜192kHz、USB-TypeB:PCM44.1kHz〜768kHz、DSD64/DSD128/DSD256/DSD512 Bluetooth:○ 定格出力:75W/8Ω、115W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×1、RCA coaxial×1 PHONO:MM phono×1 デジタル出力:optical×1、coaxial×1、ARC HDMI×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 従来機「STEREO 130」にパワーと機能を追加し技術的に大幅にアップグレードされたプリメインアンプ。
- DACチップに「ESS Sabre32 ES9038Q2M」を採用することでハイレゾ音源を768PCM/DSD512まで拡張。
- DACとしても動作するので携帯音楽プレーヤーやスマートフォンなどのデバイスから音楽をストリーミングすることもできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3クリアーで繊細&明瞭で古さは感じない
なんとも言えないデザイン、かなり昔のプリメインアンプが
好きな人にはよいのかもしれないし、懐かしさで良いなと
思う人もいるのだろうけれども個人的には無い。
フロントパネルはいたってシンプルでセレクターとボリュームに
トーンコントロ−ルと左右バランス。
トーンコントロールは無くても良かったかな。
入力系は見た目と違ってデジタル系が豊富でDAC搭載型アンプ
光、同軸、USBタイプB、blutooth
フォノ入力も備えている。
出力は45W/CH(8Ω)なので必要十分。
音質はクリアーで繊細&明瞭で古さは感じないサウンド。
|
|
|
![POWERNODE (N331) [ブラック]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/0121145935_69706b47ecd9a.jpg) |
|
170位 |
93位 |
- (0件) |
2件 |
2025/12/ 8 |
2026/1 |
○ |
○ |
8Ω |
220x70x190mm |
1.9kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:2系統 DAC機能:24bit/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:HDMI(eARC)×1、光デジタル入力×1、3.5mmミニプラグ、光デジタル兼用入力(付属アダプタで対応)×1、USB-C×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
|
|
|
 |
|
113位 |
93位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/20 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x99x344mm |
12kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:対応ビットレート(ストリーミング/デジタル入力):16、24、32bit/16. 24bit、対応サンプルレート(ストリーミング/デジタル入力):384kHz/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:120W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:オプティカル×2、同軸×2、HDMI eARC×1 PHONO:PHONO(MM)×1、PHONO(MC)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4自己満足
人生最後のアンプと思い購入しました。
素人なので前アンプ(クォードVenaII)との音違いはよく分かりませんが、自己満足です。
ネットで音楽は聴かないので、前ディスプレイがもったいない!
|
|
|
![POWERNODE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001412435.jpg) |
|
162位 |
111位 |
4.41 (12件) |
108件 |
2021/12/23 |
2021/12/中旬 |
○ |
○ |
8Ω |
220x70x190mm |
1.72kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 DAC機能:32bit/384kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω デジタル入力:HDMI(eARC)×1、3.5mmミニプラグ、光デジタル兼用入力(付属アダプタで対応)×2 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- オーディオファイル・グレードのコンポーネントとマルチルーム・ミュージック機能を組み合わせた、ストリーミング時代のためのHiFiアンプ。
- クアッドコア1.8GHz ARM Cortex A53プロセッサーと32ビット/384kHzプレミアムDAC採用により、正確で明瞭な再生を実現。
- デュアルバンドWi-Fi、ギガビットイーサネット、2ウェイBluetooth aptX HD Bluetoothに対応し、音楽を途切れることなく再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5POWERNODE 2iとの比較
【デザイン】
シンプルでリビングに合う。表面加工が2iの"ベトベト"から"ツルツル"へ。これだけで買いかも(笑)。
【操作性】
本体上面のタッチパネルは2iから改善されたようだが、2i同様、ラックに入れると手が届かないので自分には関係ない。2iで使っていた別売リモコンRC1はそのまま使える。2i同様、HDMI(ARC)でテレビの音を出しているときはテレビのリモコンでも音量調節やミュートが可能。
【音質】
2iから明らかに向上したと思うのが高音の品質。2iでやや気になっていた"ザラザラ"感が大幅に低減し、静寂からの音の立ち上がりなどは見事。
【パワー】
2iの45Wから80Wへと大幅に向上し、自分にはもう十分すぎる。同じ音量でも2iより安定感がある。
【機能性】
自分は2iのときからAmazon Music、Radio Paradise、TuneIn、ライブラリ(自宅NAS)、Bluetooth(レコードプレーヤー)、デジタル入力(CDプレーヤー)、アナログ入力(LDプレーヤー)、HDMI(テレビ)をそれぞれ使っているがとくに問題ない。BluOSアプリは変わらず秀逸であるが、2iより画面がサクサク表示されるようになった。
【入出力端子】
(良くも悪くも)2iから変化なし。できればデジタル入力は同軸かTOSLINK、アナログ入力はRCAにして欲しいが、あのサイズでは難しいだろうと思う。今回はNODEもHDMI端子を備えPOWERNODEの優位性が1つなくなった。ただ電源コネクタがNODEではメガネ型でPOWERNODEでは標準的な3P型であるという違いについては2i世代から変わってない。
【サイズ】
十分に小さい。リビングで邪魔にならない。
【総評】
N330を知ったのが2iを買ってからまだ1年半くらいしか経ってない頃で、正直これはスルーしてさらに次のモデルを待とうと思ってたのだが、2年半が経ち我慢できずに買ってしまった(笑)。一番の動機はやはり2iの高音の"ザラザラ"感で、もちろんそこはN330で改善される保証は全くなかったわけだが、幸い満足のいく結果となった。以上、私と同様に2iを使っててN330が気になってる人の参考になれば。
【2025/11/24 追記】
POWERNODE N330を売却しWiiM Amp Ultraへ。N330と比べWiiM Amp Ultraは@液晶ディスプレイ、Aボリュームつまみ、Bリモコン同梱、Cセットアップが簡単、Dアプリが使いやすい、E操作レスポンスが速い、F音響補正RoomFitが使える。N330より劣るところがあるとしたら電源プラグが標準3Pではなくミッキーなことくらいか(個人的には全く気にならない)。以上ご参考まで。
5アプリの操作性×デザインの良さ
アンプ故障のため買い替えです。
JBLのモニタを鳴らしています。
【デザイン】
シンプルでよいです。
インテリアのバランスから、黒が欲しかったので気に入ってます。
【操作性】
基本アプリからです。
DENONのHEOSより使いやすいです。
【音質】
この金額でこの音質は満足です。
【パワー】
十分ですね。
【機能性】
必要な機能は備えています。
【入出力端子】
光入力、ストリーミングサービス両方欲しかったので
これも十分です。
【サイズ】
インテリアとのバランスもよく、場所も取らなくていい。
【総評】
アナログのアンプでCD中心の音楽生活から、高音質な
ストリーミングサービスに移行するために買いました。
映画のサラウンドとは分けているため、ピュアな2ch環境を
実現するとなるとマランツか本製品くらいしか選択肢がなく、
悩みましたが操作性でこちらにしました。
とにかくメジャーなストリーミングサービスが使いやすいです。
セットアップも楽でおすすめです。
|
|
|
![CXA81 MkII [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001790516.jpg) |
|
145位 |
111位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/17 |
2026/6/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
430x115x341mm |
8.7kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:USB(Class1):96kHz/24bit、USB(Class2):384kHz/24bit、DSD256、TOSLINK:32-96kHz/16、24bit、同軸 SPDIF:32-192kHz/16、24bit Bluetooth:○ 定格出力:80W/8Ω、120W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜60kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USB B-type×1、TOSLINK optical×2、S/PDIF coaxial×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
|
|
|
![MODEL 40n [シルバーゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001422008.jpg) |
|
26位 |
111位 |
4.92 (13件) |
386件 |
2022/2/16 |
2022/3/下旬 |
○ |
○ |
4Ω〜16Ω |
443x130x432mm |
16.7kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:USB-A(DSD):2.8、5.6MHz、HDMI ARC・Coaxial・Optical(PCM):32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz/16、24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:70W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB-A×1、HDMI ARC×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ARCおよびCECに対応するHDMI入力、HEOSによるネットワークオーディオ/音楽ストリーミングサービスなどに対応したネットワークプリメインアンプ。
- Amazon Music HDをはじめとしたさまざまな音楽ストリーミングサービスに対応。USBメモリー/HDDに保存したハイレゾ音源の再生も可能。
- HDMI ARCでの音声入力に対応しているので、テレビ放送や動画配信サービス、ブルーレイディスクなどの音声をHi-Fiクオリティで楽しむことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Roon Readyのネットワーク対応アンプ
ネットワークオーディオに移行し、Roonを始めました。
Roon Readyのアンプに買い換えようと調べ、MODEL 40nがRoon Readyに対応したとの情報を得て購入しました。
現在のシステムは下記の通りです。
Silent Angel Z1
Ediscreation Silent Switch + Fiber Box2
marantz Model40n
Sonus Faber Lumina U Amator
この環境にTOP WINGのDATA ISO BOXを上流に配置し、ネットワークオーディオを楽しんでいます。
LuminaUとの相性は非常に良く、高音から低音までバランス良く鳴らせており、当方の6畳部屋なら何ら不足を感じません。
今のところは使う予定がないので良いのですが、唯一足りないと思われるのは、「USB入力」ですね。
これがあればもう完璧と言えるアンプだと思います。
5音は非常に優れています。
中級機の実力を知りたくて購入しました。
接続するスピーカーはLUMINA II AmatorとPIEGA Premium301です。
主な再生機器はDST-Lacerta+VMV D2Rで、BJ-Electric 社製RCAケーブル ML-RHで接続しています。
まずLUMINA II AMATORとのペアでは非常に相性が良くLUMINA II AMATORの能力を余すところなく発揮してくれている感じで女性ボーカルや弦楽は悦楽をもたらしてくれます。
PM8006も所有しておりそれとの比較では、全く別格と言って良いほど音が良くなっています。
LANケーブルを直接接続した有線LANでの音はメインの再生系、DST-Lacerta+VMV D2Rにはおとりますがbluesound nodeには明らかに優っていました。
操作性ではRCAケーブルの端子間隔が狭いため抜く時が非常に大変です。またUSB DACとしては使えず、デジタル入力は光かCOAXIALに限ります。この点がこの機種の欠点でしょうか。
しかし価格対性能比は非常に高く、この価格帯の機器を考えておられるなら最優先候補かと思います。
ブログにネットワーク再生の比較を書きましたが。ご笑覧ください。
https://ameblo.jp/docono38/entry-12847221801.html
2024年12月5日の未明にファームアップがあり、ついにRoon Readyになりました。Roon経由の音は、瑞々しく、立体感に富み、より一層音質が向上しています。これは今まで以上におすすめの機種だと思います。
|
|
|
 |
|
133位 |
111位 |
5.00 (2件) |
27件 |
2019/7/31 |
2019/夏 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω/2Ω |
438x145x507mm |
28.1kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:PCM:32〜384kHz/32bit、DSD(ネイティブ/DoP):DSD64〜256(2.8〜11.2MHz) Bluetooth:○ 定格出力:125W/8Ω、250W/4Ω アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:オプティカルS/PDIF×2、同軸S/PDIF×1、非同期USB(USB2.0-B)×1 PHONO:MCフォノ入力(RCA)×1ペア、MMフォノ入力(RCA)×1ペア スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- アナログラインソースのほか、アナログディスク・デジタル音楽ファイル・ストリーミングまであらゆる音楽ソースを再生可能なプリメインアンプ。
- プリアンプ部にはシングルゲインステージ回路を用い、高精度でワイドレンジな音質を確保。3系統のアナログ入力は独立したスイッチングリレーを装備。
- フルディスクリート、ダイレクトカップリングを採用したAB級パワーアンプを搭載。500VAの電源トランスにより広いダイナミックレンジを確保している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5パソコン・デスク専用として最高に満足
だいぶ使ったのでレポートします。
用途:パソコン・オーディオ用
機材
アンプ:No5805
スピーカー:B&W 705S2 ←買い替え予定
音源1:自作デスクトップパソコン
音源2:レコード LINN SOUNDEK LP12 + LINN LINGO + SME3012R
音源3:ラックスマン DA200
音源3:自作DAC
【デザイン】
好き嫌いはあると思いますが独創的で満足しています。
赤色のドットマトリックス表示は時代遅れ感がありますが、そこがまた味です。
【操作性】
ネットにつなぐと実はパソコンから操作可能で、便利です。
【音質】
聞いているのはJAZZ、フュージョン、POP系がメインです。
温かい感じでボーカルなどが最高にいい音だと感じます。
管楽器や弦楽器の艶や伸びやかさも最高です。
それでいて、必要な切れも素晴らしい。
ただしドラムのスピード感やアタック感はそれほどではありません。
やはり、万能とは言えないかもしれません。
【パワー】
卓上利用では十分です。
【機能性】
DACの音質に関して否両論あるようですが、個人的に満足しています。
【入出力端子】
DACとフォノ、アンバランスのピン入力しか使わないので十分です。
【サイズ】
問題ありませんが重いので、宅配便で送るには佐川急便しかありません。
【総評】
大満足です。
【そのほか】
今回は初期不良と思われる故障に2回ほど遭遇してしまい、修理ではなく製品交換してもらいました。
製品交換から1週間しかたっていないので、これで万全かは分かりません。
ほかで同じ様な故障はないそうなので、この個体のせいだと思われます。
パソコンを使いならほぼ毎日、一日中使っています。
ちなみに、以前の個体より発熱が多いような気がします。
設置したときの私のブログです。
https://kon2019.blog.fc2.com/blog-entry-2684.html
2022年11月
買い替えてマッキントッシュのMA7200に変わりました。
5満足です
口コミにも書かせて頂きましたが、大満足です。マークレビンソンとJBLは本当に相性バッチリです。手が届きそうな方は是非、この多機能アンプを試してみてください。私は購入して幸せになりました。
Bluetoothなど入力が豊富なのとマークレビンソンとJBLの相性が良いので購入しました。音源のソースを素直に表現してくれるので音質は大変素晴らしいと思います。JBLの大きめのウーファーも軽々と鳴らしてくれます。4312やL100との相性は素晴らしいと思います。
JBLのユーザーの方で思うように鳴らないなと思われた方は検討しても良いのでは無いでしょうか。私の場合は、今まで使用していたJBLが全く違う素晴らしいスピーカーとして鳴り出しました。
爆音主義では無いので、程々の音量で聴く分には素晴らしいとしか言いようがありません。上位機種の585などと比べると音質が軽く感じる部分はあるかもしれませんが、383と比べるとクリアな音質です。
マークレビンソンとしてはギリギリ頑張れば値段的に手が届く感じの方は5805は長く愛用できると思いますので、大変お勧めだと思います。
中々、視聴するのも難しいかもしれませんが、私の場合は383からの乗り換えだったのでオーディオショップの方と相談して購入を決めました。従って、視聴はしないで購入しました。
5805は恐らくレクサスに導入した技術も使用しながらマークレビンソンのカラーを反映したアンプなのだと思います。最新の技術を導入したアンプで、大変満足でした。
但し、やはり重いです。セッティングの際は腰を痛めないように気をつけてください。箱から出すのも大変です。それを乗り越えたとき素晴らしい音を手に入れられると思います。それなりに高額なプリメインアンプを購入を検討されている方の参考になれば幸いです。
口コミに掲載させていただいた方の文章が読み難いとご教示いただいたので、修正してレビューの方に再度掲載いたしました。
|
|
|
![POWERNODE EDGE [ブラック]](https://contents.kaago.com/contents/shop/shimamusen/commodity/4995090304976_common.png) |
|
487位 |
-位 |
4.00 (2件) |
123件 |
2023/2/ 7 |
2023/2 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
219x44.5x193mm |
1.37kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:24bit/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:40W/8Ω デジタル入力:HDMI(eARC)×1、3.5mmミニプラグ、光デジタル兼用入力(付属アダプタで対応)×1 スピーカー出力:1系統
【特長】- スピーカーを1ペア接続するだけのコンパクトなワイヤレスストリーミングアンプ。24bit/192kHzに対応した「DirectDigitalアンプ技術」を搭載。
- TVやレコードプレーヤーなどの有線ソースを、HDMI eARCまたはアナログ/光デジタル兼用入力で簡単に接続可能。
- アプリを使ってストリーミングサービスから曲を選択したり、Apple Airplay2、aptX HD Bluetoothなどを介して自分の音楽ライブラリから選択したりできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4サブスク再生には最適
メインで使っているLinn Majik DSMの予備機として買いました。
【デザイン】
オーディオ機器らしからぬデザインですね。ネットーワーク機器みたい。
【操作性】
Android,iOS,Windowsの専用アプリが用意されていて、結構快適です。
【音質】
低温たっぷり、中〜高音はナチュラルです。
Majikが醤油系に対しこちらばソース系の音ですね。Jazz,Rock向きです。
【パワー】
家庭で聞くには充分です。結構大きめの音量で聞いていても発熱はほんのり暖かい程度です。
【機能性】
専用リモコンは別売りですが、本体にIR学習機能があるので手持ちの余ってるリモコンを学習させれば問題ないです。私はAmazonで6ボタンのシンプルリモコンを数百円で買って使ってます。
【サイズ】
めちゃ小さくて軽いです。
【総評】
ほとんどのサブスクには対応しています。手持ちの音源はネットワーク共有(SMB)で再生できますが、設定は共有フォルダのパス指定が必要なので一寸面倒です。探してきてはくれません。
私の場合は、ほぼspotify専用機として使ってます。
一日中音楽を流したりするには最適っす。
4すっきりとしたサウンドで良くも悪くもアッサリとした音
コンパクトサイズ 幅219mm 高さ44.5mm 奥行193mmの
純粋なプリメインアンプではなくてネットワークプレーヤーと
アンプを足したような製品。
ネットワーク接続でストリーミングソースを音源にしてスピーカー
1組繋いで鳴らし、コントロールはスマホで行うスタイル。
音的にはすっきりとしたサウンドで良くも悪くもアッサリとした音。
好みは判れそうな音質だった。
小型軽量で大型オーディオ機器でシステムをどんと構えるスタイルの
反対側にいる機器。
|
|
|
![POWERNODE EDGE [ホワイト]](https://contents.kaago.com/contents/shop/shimamusen/commodity/4995090304977_common.png) |
|
349位 |
-位 |
4.00 (2件) |
123件 |
2023/2/ 7 |
2023/2 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
219x44.5x193mm |
1.37kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:24bit/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:40W/8Ω デジタル入力:HDMI(eARC)×1、3.5mmミニプラグ、光デジタル兼用入力(付属アダプタで対応)×1 スピーカー出力:1系統
【特長】- スピーカーを1ペア接続するだけのコンパクトなワイヤレスストリーミングアンプ。24bit/192kHzに対応した「DirectDigitalアンプ技術」を搭載。
- TVやレコードプレーヤーなどの有線ソースを、HDMI eARCまたはアナログ/光デジタル兼用入力で簡単に接続可能。
- アプリを使ってストリーミングサービスから曲を選択したり、Apple Airplay2、aptX HD Bluetoothなどを介して自分の音楽ライブラリから選択したりできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4サブスク再生には最適
メインで使っているLinn Majik DSMの予備機として買いました。
【デザイン】
オーディオ機器らしからぬデザインですね。ネットーワーク機器みたい。
【操作性】
Android,iOS,Windowsの専用アプリが用意されていて、結構快適です。
【音質】
低温たっぷり、中〜高音はナチュラルです。
Majikが醤油系に対しこちらばソース系の音ですね。Jazz,Rock向きです。
【パワー】
家庭で聞くには充分です。結構大きめの音量で聞いていても発熱はほんのり暖かい程度です。
【機能性】
専用リモコンは別売りですが、本体にIR学習機能があるので手持ちの余ってるリモコンを学習させれば問題ないです。私はAmazonで6ボタンのシンプルリモコンを数百円で買って使ってます。
【サイズ】
めちゃ小さくて軽いです。
【総評】
ほとんどのサブスクには対応しています。手持ちの音源はネットワーク共有(SMB)で再生できますが、設定は共有フォルダのパス指定が必要なので一寸面倒です。探してきてはくれません。
私の場合は、ほぼspotify専用機として使ってます。
一日中音楽を流したりするには最適っす。
4すっきりとしたサウンドで良くも悪くもアッサリとした音
コンパクトサイズ 幅219mm 高さ44.5mm 奥行193mmの
純粋なプリメインアンプではなくてネットワークプレーヤーと
アンプを足したような製品。
ネットワーク接続でストリーミングソースを音源にしてスピーカー
1組繋いで鳴らし、コントロールはスマホで行うスタイル。
音的にはすっきりとしたサウンドで良くも悪くもアッサリとした音。
好みは判れそうな音質だった。
小型軽量で大型オーディオ機器でシステムをどんと構えるスタイルの
反対側にいる機器。
|
|
|
 |
|
370位 |
-位 |
1.75 (4件) |
2件 |
2019/5/30 |
2019/6 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
214x60x313mm |
2.8kg |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:COAX/OPTICAL:最大192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω アナログ入力:2系統 デジタル入力:COAX×1、OPTICAL×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
【特長】- BASHテクノロジーを採用した80W+80W(8Ω)のプリメインアンプ。2.1chのドルビーデジタル搭載により配信映画サービスを高音質で楽しめる。
- Wi-Fiまたはイーサネット接続を通して、家庭内LANにあるスマートフォン、PC、NASなどの製品と接続できる。
- 専用アプリでWi-Fi接続を行えば、簡単にPCを含むミュージックサーバー、インターネットラジオ、ストリーミングミュージックサービスとの連携が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4良いアンプだけど価格設定が・・・
【デザイン】
飾り気のないシンプルなデザインです。
コンパクトで重厚感がないので、巨大なフルサイズアンプと比較すると外観的には良い音が出るような雰囲気はしません。
あとは好みの問題です。
【操作性】
本体、付属リモコンは、電源オンオフ、入力切換、音量調整といったような基本的な操作が中心になります。
ネットワークオーディオの選曲は基本的には一覧性のあるアプリでの操作になります。
【音質】
解像感は十分だと感じます。
低音がやや軽いように感じましたが、スピーカーでも違ってくるでしょうし、好みの問題でも左右されると思います。
【パワー】
出力:80W+80W(8Ω)
一般家庭で鳴らす範囲では必要にして十分です。
【機能性】
Bluetoothオーディオ対応(A2DP with aptX)、ETHERNET
Dolby Digital 2.1ch対応で、テレビやDVD/Blu-rayとの接続も意識した仕様です。
前モデル(EA-101EQ-G)にはなかったネットワーク機能が追加された一方で、前モデルにあったUSB-DAC機能は廃止されました。
【入出力端子】
出力端子:スピーカー×2、サブウーファー×1、アナログプリアウト×1
アナログ入力:LINE×2、
デジタル入力: COAX、OPTICAL最大192kHz/24bit
前モデル(EA-101EQ-G)にはなかったETHERNET端子が追加された一方で、前モデルにあったUSB端子は廃止されました。
PCオーディオを意識した仕様からネットワークオーディオを意識した仕様になりました。
【サイズ】
サイズ:214W×60H×28Dmm
質量:2.8kg
とてもコンパクトなプリメインアンプです。
【総評】
前モデルの時代から気になっていたプリメインアンプです。
実売10万超えでややハードルが高くなっている印象です(対応してくれた店員さんによると決して売れ筋とは言えないとのことでした)。
ベストバイやVGPといった賞を受賞していてそっち方面には力をいれているようです。
しかし、現場(売り場)ではコンパクトなオーディオとしてプリメインアンプコーナーではなくてミニコンポコーナーに置かれてエントリークラスのスピーカーを接続していたり、試聴機は置いているけどスピーカーに繋がっていないというような店を見掛けたりします。
現場の販促は若干物足りなさがありその点は勿体ないなと感じます。
|
|
|
![MT-35MK2 PLUS Bluetooth edition [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447407.jpg) |
|
487位 |
-位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2022/6/ 3 |
- |
|
○ |
8Ω/4Ω |
326x184x272mm |
13.5kg |
【スペック】Bluetooth:○ 再生周波数帯域:8Hz〜55kHz アナログ入力:3系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ヘッドホン出力、真空管、デュアルオペレーションモードを搭載した真空管プリメインアンプ。Qualcomm製Bluetoothを採用し、高速かつ高い安定性を実現。
- 高品質な着脱式ハイゲインアンテナを採用し、信号の伝送性能を向上させている。ESS製「ES9018K2M」を搭載し、高いオーディオ性能を提供。
- NOSのGE製「5BK7A」を3本搭載し、電圧増幅と電源整流に使用。Electro-Harmonix製「EL34EH」を4本搭載し、ピュアで穏やかな真空管のよさを届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Bluetooth付き真空管アンプ
EL34を出力管構成の真空管アンプ。
三極菅とウルトラリニアのモード切替可能。
フォノ入力は無し。
三極菅モード 18W+18W
ULモード 35W+35W
面白いのはBluetooth受信機能を
もっているところ。
音質は真空管らしさを持ちつつ近代的なキレの
あるサウンドを奏でる。
冬場のストーブにもどうぞ
|
|
|
![VenaII Play [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001485036.jpg) |
|
269位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/25 |
- |
○ |
○ |
8Ω |
301x95x313mm |
6.1kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB Type-B:44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/384kHz、デジタル入力(coaxial/optical):44.1kHz〜192kHz、DSD64/DSD128/DSD256 Wi-Fi:○ AirPlay:○ DLNA:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:optical×1、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×phono MM スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 「VENA II」をベースに「DTS Play-Fi」を搭載したプリメインアンプ。スマートフォン、タブレット、PC、NASドライブなどからストリーミングできる。
- 「DTS Play-Fi」プラットフォームにより、Spotify、Tidal、HD Tracks、Deezer、Amazon Music、Napster、KKBox、Sirius XMなどの音楽が楽しめる。
- Sabre32リファレンスDACの「ES9018K2M」やaptX Bluetooth接続を採用。ターンテーブル用のMMフォノステージを含む、デジタルとアナログの接続端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4入力種類が非常に豊富
フロントパネルにある調整は、ボリュームのみ。
あとは入力切替のSWとヘッドフォン端子
電源SW
入力が豊富
NET、Bluetooth、USB、OPT、COAX、PHONO
そしてRCAのアナログ2系統
出力 45W×2
重さ6.1kg
横幅が301mmとフルサイズより小さめ。
サウンドはナチュラルサウンド
デジタル入力が多いのはうれしい。
|
|
|
![POWERNODE (N331) [ホワイト]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/0121143541_697065adaebdc.jpg) |
|
319位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2025/12/ 8 |
2026/1 |
○ |
○ |
8Ω |
220x70x190mm |
1.9kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:2系統 DAC機能:24bit/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:HDMI(eARC)×1、光デジタル入力×1、3.5mmミニプラグ、光デジタル兼用入力(付属アダプタで対応)×1、USB-C×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
|
|
|
![ROKSAN ATTESSA INT BLK [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317428.jpg) |
|
-位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.37kg |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- Roksanの伝統的なサウンド・クオリティに使いやすいインターフェイスを融合したプリメインアンプ。ハイクオリティなBurr Brown製DACを搭載。
- アンプ回路は、入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善。電源部には、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載している。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできるマルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロールを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音も本体も余分なものを排除したアンプ製品です。
プリメインアンプのROKSAN ATTESSA INT SLV製品
おもな仕様としては以下の通りです。
アナログ入力 RCA×2 MM PHONO×1
アナログ出力 プリアウトRCA
デジタル入力 Coaxial×2 Toslink×2
出力80W + 80W(8Ω)
周波数特性5Hz – 50kHz
S/N比 80dBa@1W/8Ω
一応プリメインアンプではありますが、単体のプリアンプ
としても使用可能な様にプリアウトを備えておりそちらの
性能も優秀です。
S/N比 104 dB Phono47k/56p
フロントパネルデザインを見れば判るように一切音色を
調整、切り替えするような機能を持っていません。
シンプルに入力セレクターとボリューム機能に絞って
あります。
アナログRCAからCDプレーヤー入力で聴いたサウンドは
ノイズレスなもので付加音の無い音で聴く人によっては
少々音数が少なく感じるのかもしれません。
個人的にはシンプルな素直なフラットサウンドで聴きやすい
音作りに聴こえました。
3ROKSANのベーシックなアンプ
ROKSANのインテグレーテッド・アンプ。
「STA」との違いはBluOS搭載の有無です。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコードは不可(STAのみ)
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
STAが搭載するLAN, USBは非搭載です。
BluOS搭載のSTAと比較すると個性を見出しにくく、同価格帯の他社機と比較した際に秀でた何かを見出しにくい印象です。
|
|
|
![ROKSAN ATTESSA INT SLV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001403606.jpg) |
|
487位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.37kg |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- Roksanの伝統的なサウンド・クオリティに使いやすいインターフェイスを融合したプリメインアンプ。ハイクオリティなBurr Brown製DACを搭載。
- アンプ回路は、入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善。電源部には、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載している。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできるマルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロールを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4音も本体も余分なものを排除したアンプ製品です。
プリメインアンプのROKSAN ATTESSA INT SLV製品
おもな仕様としては以下の通りです。
アナログ入力 RCA×2 MM PHONO×1
アナログ出力 プリアウトRCA
デジタル入力 Coaxial×2 Toslink×2
出力80W + 80W(8Ω)
周波数特性5Hz – 50kHz
S/N比 80dBa@1W/8Ω
一応プリメインアンプではありますが、単体のプリアンプ
としても使用可能な様にプリアウトを備えておりそちらの
性能も優秀です。
S/N比 104 dB Phono47k/56p
フロントパネルデザインを見れば判るように一切音色を
調整、切り替えするような機能を持っていません。
シンプルに入力セレクターとボリューム機能に絞って
あります。
アナログRCAからCDプレーヤー入力で聴いたサウンドは
ノイズレスなもので付加音の無い音で聴く人によっては
少々音数が少なく感じるのかもしれません。
個人的にはシンプルな素直なフラットサウンドで聴きやすい
音作りに聴こえました。
3ROKSANのベーシックなアンプ
ROKSANのインテグレーテッド・アンプ。
「STA」との違いはBluOS搭載の有無です。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコードは不可(STAのみ)
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
STAが搭載するLAN, USBは非搭載です。
BluOS搭載のSTAと比較すると個性を見出しにくく、同価格帯の他社機と比較した際に秀でた何かを見出しにくい印象です。
|
|
|
![ROKSAN ATTESSA STA BLK [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/71408/4571408317404.jpg) |
|
430位 |
-位 |
4.50 (2件) |
5件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.48kg |
【スペック】USB端子:3系統 リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2、USB Type-A×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- マルチルーム・ストリーミング・プラットフォーム「BluOS」を搭載したストリーミングアンプ。快適なユーザビリティと高音質デジタルサウンドを両立。
- 入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善したアンプ回路、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載した電源部を採用。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできる「マルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロール」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めて海外アンプ購入。3日間使用後のレビューです。
【デザイン】
黒購入。特筆すべき点はないですが、高級感はそこそこあります。
【操作性】
入力セレクトはボリューム押しながらくるくる回すのですが、少しやりにくい。
まあ、リモコンでやるので問題ありませんが。
【音質】
既存のAVアンプ(ヤマハRXA4A)との比較です。
中低音に厚みがある音で、細かい音も明らかに増えました。
AB級アンプらしい音色ですが、高音はキンキンせず柔らかい音です
日本メーカーにはない個性があると思います。
【パワー】
十分あります。応答もよく音がつぶれません。
【機能性】
BluOSが使いやすいです。
これからはストリーミング付アンプが主流になると思います、
【入出力端子】
デジタル2系統もあり十分です。
【サイズ】
高さが無いので既存ラックに収まりました。
【総評】
目的がAVアンプの音質向上だったので満足しています。
4BluOS搭載のストリーミングアンプ
ROKSANのBluOS搭載のストリーミングアンプ。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコード ※Streaming Amplifierのみ、Integratedは不可
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
LAN, USB Type-A×2
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
Supported Cloud Services Amazon Alexa, Amazon Music(HD, Ultra HD), Spotify, TIDAL, Deezer, Qobuz, HD Tracks, HighResAudio, Murfie, JUKE, Napster, Slacker Radio, KKBox,
※Apple Music(2021年11月現在 AirPlayのみ対応)
ウリは何と言っても使いやすいBluOSとAmazon Music HD、Spotify、TIDAL、Deezerをはじめとする豊富なストリーミング対応だと思います。
ストリーミングを軸の一つとして楽しむには魅力的なアンプだと思います。
|
|
|
![ROKSAN ATTESSA STA SLV [Silver]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000061646_a72755a1414e4977a1f00065e40e3ae9.jpg) |
|
-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
5件 |
2021/12/ 3 |
2021/11/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x76x373mm |
10.48kg |
【スペック】USB端子:3系統 リモコン:○ DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2、USB Type-A×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- マルチルーム・ストリーミング・プラットフォーム「BluOS」を搭載したストリーミングアンプ。快適なユーザビリティと高音質デジタルサウンドを両立。
- 入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善したアンプ回路、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載した電源部を採用。
- 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできる「マルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロール」を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めて海外アンプ購入。3日間使用後のレビューです。
【デザイン】
黒購入。特筆すべき点はないですが、高級感はそこそこあります。
【操作性】
入力セレクトはボリューム押しながらくるくる回すのですが、少しやりにくい。
まあ、リモコンでやるので問題ありませんが。
【音質】
既存のAVアンプ(ヤマハRXA4A)との比較です。
中低音に厚みがある音で、細かい音も明らかに増えました。
AB級アンプらしい音色ですが、高音はキンキンせず柔らかい音です
日本メーカーにはない個性があると思います。
【パワー】
十分あります。応答もよく音がつぶれません。
【機能性】
BluOSが使いやすいです。
これからはストリーミング付アンプが主流になると思います、
【入出力端子】
デジタル2系統もあり十分です。
【サイズ】
高さが無いので既存ラックに収まりました。
【総評】
目的がAVアンプの音質向上だったので満足しています。
4BluOS搭載のストリーミングアンプ
ROKSANのBluOS搭載のストリーミングアンプ。
センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。
良いかどうかは好みの問題です。
サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む)
重量 10.48 kg
フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。
出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB
大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。
Burr Brown製DAC搭載。
接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。
アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND
アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1
デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit)
MQAデコード ※Streaming Amplifierのみ、Integratedは不可
コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input
LAN, USB Type-A×2
Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC
Supported Cloud Services Amazon Alexa, Amazon Music(HD, Ultra HD), Spotify, TIDAL, Deezer, Qobuz, HD Tracks, HighResAudio, Murfie, JUKE, Napster, Slacker Radio, KKBox,
※Apple Music(2021年11月現在 AirPlayのみ対応)
ウリは何と言っても使いやすいBluOSとAmazon Music HD、Spotify、TIDAL、Deezerをはじめとする豊富なストリーミング対応だと思います。
ストリーミングを軸の一つとして楽しむには魅力的なアンプだと思います。
|
|
|
 |
|
241位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/4/17 |
2019/4/ 1 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
440x140x309mm |
14kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:USB-DAC:DSD128(5.6MHz)、PCM192kHz/24bit Bluetooth:○ 定格出力:150W/8Ω、230W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜80kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
3雰囲気の良いサウンド。
ROKSAN インテグレーテッドアンプ製品。
出力は、150W+150W(8Ω)
入力端子 アナログ系 RCA×3 XLR×1 MM Phono×1
デジタル系 USB Type B Bluetooth
サイズ 幅440mm 奥行309mm 高さ140mm 重量14.0Kg
音的には低域も十分出してくるし、高域も素直に伸びている。
音の細かな所の緻密さ、精密さを追求すると言うより楽曲そのものの
雰囲気を伝えて来る様なサウンドを目指している様に思う。
これは聴く人の好みと思うが、日本企画製品では無くて海外メーカーの
企画製品ぽいと思える。
ただ値段を考えると高いレベルで両立していてくれたらとも思う。
|
|
|
![ROKSAN CASPIAN-4G INT BLK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708023.jpg) |
|
487位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/5/25 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x93x378mm |
15.2kg |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
|
|
|
![ROKSAN CASPIAN-4G INT SLV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708022.jpg) |
|
430位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/5/25 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x93x378mm |
15.2kg |
【スペック】リモコン:○ DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi:○ Bluetooth:○ 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
|
|
|
 |
|
454位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/12/25 |
2018/12/ 6 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
|
24.4kg |
【スペック】USB端子:1系統 DAC機能:USB(PCM):384kHz/32bit、DSD256、TOSLINK:32-96kHz/16、24bits、COAX S/PDIF:32-192kHz/16、24bits Bluetooth:○ 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:3Hz〜80kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:Coax S/PDIF×1、TOSLINK S/PDIF×2、USB(B type)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- AB級設計にバイアス電圧コントロールを加え、ひずみを軽減したプリメインアンプ。発熱を少なくし、高効率化にも貢献する。
- 対称に配置された2つのトロイダルトランスを加えることで、ハム雑音をほとんど取り除き、漏えい磁束を減らしている。
- Bluetoothデバイスをペアリングし、音楽を簡単にストリーム再生できる。aptX HDをサポートし、最大24-bit/48KHzのフォーマットで音楽を再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4シンプルなフロントパネル、まるでパワーアンプの様。
なんと言うかここまでシンプルなフロントパネル仕様は
日本では設計&企画される事は無いだろうなと思わせる製品。
普通最低でもボリュームとセレクターは分けて作るだろうから。
その割に入力には、Bluetoothがあり、USBがあり、光、同軸
ここまでなら驚かないのだが、HDMI(ARC)まであって
最近のニーズに合わせてあるアンプ。
音はハイエンドランクのアンプだけあってまんべんなく、
そつなくこなして低域から高域までちゃんと出る製品。
まあ、大型フロアータイプの鳴らしにくいスピーカーまで確認
してないので判らないが通常のトールボーイ(200mm口径×2程度)まで
なら問題なく安心してドライブしてくれるインテグレーテッドアンプ。
|
|
|
![ROKSAN CASPIAN-4G STA BLK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708025.jpg) |
|
487位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/5/26 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x93x378mm |
15.5kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2、USB Type-A×1、HDMI eARC×1 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
|
|
|
![ROKSAN CASPIAN-4G STA SLV [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708024.jpg) |
|
487位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/5/26 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
432x93x378mm |
15.5kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2、USB Type-A×1、HDMI eARC×1 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○
|
|
|
 |
|
155位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/11 |
- |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
445x152x476mm |
17.2kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ DAC機能:MCT:PCM44.1kHz/16bit(CD)、DSD64(SACD)、COAXIAL:PCM192kHz/24bit、OPTICAL:PCM192kHz/24bit、USB:PCM384kHz/32bit、DSD512 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、160W/4Ω アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:MMフォノ入力×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
|