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軽い順重い順 |
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![STEREO 70s [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570199.jpg) |
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2位 |
2位 |
4.61 (10件) |
426件 |
2023/9/22 |
2023/10/下旬 |
○ |
○ |
AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω |
442x109x386.5mm |
8.4kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:2系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:DSD:5.6MHz、PCM:192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:75W/8Ω、100W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB-A×1、HDMI×6(8K対応×3) PHONO:Phono(MM)×1 デジタル出力:HDMI ARC×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 2chのフルディスクリート・パワーアンプを搭載したAVサラウンドレシーバー。スリムな筐体でありながらチャンネルあたり75W(8Ω)の大出力を実現。
- 6系統のHDMI入力のうち3系統が8Kに対応し、ストリーミング機器やゲーム機、ブルーレイプレーヤーなどさまざまな機器を接続して簡単に切り替えられる。
- 2系統のサブウーハー出力を装備。D/A変換回路にはL/Rそれぞれに2ch、合計4chのD/Aコンバーターを用いるダブル・ディファレンシャル構成を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足!!
【デザイン】ブラックを選んだため、あまり目立ちませんが、マランツが推し進めているデザインを踏襲していて、いい感じです。シルバーのほうがみばえがするかもしれません。
【操作性】テレビを噛ませると、設定に一苦労しますが、設定後はほとんどアプリでできるので、快適です。
【音質】僕はマランツのM−CR612からの買い替えなので、比較すると格段の差を感じます。特に弦楽器が艶っぽく、気に入っています。低温の馬力もあります。
【機能性】豊富です。設定は大変ですが、完了すれば問題ないです。
アプリを使ったほうが、便利です。
【入出力端子】多すぎるぐらい。僕は、HDMI-ARC、HDMI、LAN、スピーカーA,Bのみを使用しています。PHONO端子にはショートピンをつけています。
【サイズ】ショップで見たときは平べったい感じでしたが、自宅で設置すると、堂々たる感じです。
【総評】前のアンプが壊れたので、急いで購入しました。ちょうど価格改定で安くなってたので助かりました。約8万円でした。
この価格だと、コスパが良すぎるくらいです。
5生活に確かな音を気楽にプラスしてくれる存在
3畳の書斎でのソナス・ファベール Lumina1を駆動しています。環境的に大音量で聴くことはありませんし、パワーは当然問題ありません。
1台で何でもこなすしとにかく気楽です。
PM7000Nと比較すると、ボリュームを上げてもS/N感がやや劣るかな、フワフワとスピーカーから音が離れる感覚も少し薄れるかな、と言った感じですが十分ピュアオーディオ感のある音が出ていると思います。
ドンシャリとか言うレビューも見られますが、さすがにこのクラスでドンシャリという表現はないと思います。特にLumina1と組むと高域は明るい印象で音楽ジャンルによってはややキレイすぎる嫌いはありますが、不快な要素はなく僅かな味の話かと。
機能・端子の面でもAmazon musicやインターネットラジオが聞ければよいので特に困っていません。元々Youtube音源も聞きたくてChromecastも入力してますが、あまり使わなかったので、これならPM7000Nで良かったかも。。ただデザインは丸窓でゴチャゴチャしておらずこちらがいいですね。後悔まではしていません。保証もデフォで5年ですし。
一点残念だったのは、フロントパネルがプラスチックだったこと。金属とばかり思っていましたが、触ったら冷たくありませんでした。ボリューム等各つまみは金属。
長く愛用したいと思います。
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![R-N600A(S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001568707.jpg) |
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4位 |
3位 |
4.64 (10件) |
101件 |
2023/9/14 |
2023/10/上旬 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN) A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN) |
435x151x392mm |
9.8kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:WAV、AIFF:384kHz/32bit、FLAC:384kHz/24bit、ALAC:96kHz/24bit、MP3、WMA、MPEG-4 AAC:48kHz、DSD:2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256) Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:70W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×2、USB Type A×1 PHONO:PHONO(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ハイレゾ音源を高品位に再生するESS社製DAC「SABRE ES9010K2M」搭載のネットワークレシーバー。Bluetoothオーディオ機能を備えている。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。オーディオ機器、テレビとも接続できる豊富な入力端子を装備。
- WAV/AIFF 384kHz/32bit、DSD 11.2MHzネイティブ再生に対応したネットワーク再生機能&フロントUSB端子を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5music castのアプリのおかげでリモコン要らず!音質も満足!!
8畳和室にて使用。Amazon music、Spotify、AirPlayやqobuzのハイレゾ音源を高音質で聴く事が出来る。
さらに従来のCDプレーヤーやMD、レコード、録りだめしたusbメモリー、パソコンサーバーなどあらゆる音源に対応している。
デジタル端子が光と同軸2系統ずつ、ライン3系統と数多くしかもチューナ内蔵で本当に飽きる事が無い。
特に上位機種のrn800とrn1000にはusbメモリーには対応していないためそれが決め手になりこのrn600になった。
究極の音質を求めるのであれば約10万円高いがrn1000だと思う。試聴したが群を抜いていた。トールボーイ、フロア型の上位の大型スピーカーであればその差がかなり出るかも...!?
うちはペア約10万円で購入したブックシェルフ型なのだが、このアンプの性能としては余裕があり綺麗で臨場感のあるフラットな音質で十分満足です。
スピーカーケーブルは、高価な2500円/mから200円/mのものまで何種類か試しましたが、BELDEN8460 (340円/m)が一番バランス良く聞き疲れしない透明感のある素晴らしいサウンドだった。最終的にこのケーブルに落ち着いた。
このネットワークアンプを使いこなすには、スマホなどでヤマハのmusic castというアプリをインストールする必要があり、usbメモリーやパソコン内の音楽、様々な音楽配信サービスを自由に端末で操作出来、反応もとても早く非常に便利。購入してから殆ど付属のリモコンは使用していない。全てmusic castだけで事足りる。
一つ不満は同じヤマハのcdプレーヤーだけでもリモコンかアプリで操作出来れば良かったのだが。
聞きたい曲があればそのアプリ上でソースを選び検索すればすぐに聴ける。music castはとても良く出来ていると思う。
5この値段でちゃんとYAMAHAの音がする!
ガジェット好きなアラカンオヤジです。若かりし頃はAVアンプから5.1ch化してサラウンド構築に勤しんだのですが、ここ10年ほど遠ざかり、久しぶりにホームオーディオを新たにセッティングしたいと思い立ち、ネットワーク再生が主流の今日この頃、ネットでにわか勉強し、ボーナス一括(笑)で揃えた次第です。オーディオ自体は10代から関心があり、足掛け40年位で一応中級と自認しています。本機に、スピーカー(YAMAHA NS-B330)、ウーハー(POLK PSW10)を繋ぎ、1カ月経過したところでのレビューとなります。よく聞く音源は、Macbook または IphoneからAirplay接続で80年代〜90年代のロック、ポップスやフュージョン、ニューエイジです。
【デザイン】シルバーを選びました。往年のあこがれ、YAMAHAデザインを踏襲していて、オッサン大好きな「顔」をしています。
【操作性】初期設定以外本体のノブを触る事は殆どなく、主にアプリの操作性になると思いますが、少し分かりづらいところがあります。これもオッサンの所為かもしれませんが。アプリでもう少し詳細セッティングまでできると良いと思いました。
【音質】スピーカーとの相性もあると思いますが、いわゆる「クセ(音色)のない」素直な音質だと思います。個人的にはピュアダイレクトをOnにすると若干高音域がお行儀良すぎに感じ、OFFにして調整して聞いていますが、いずれにしても聞き疲れのしない音質ではないかと満足しています(BGM的にも聞くので)。
【パワー】当方マンションのLDK(20畳程度)に設置しているので、55dB程度でよく聞きますが、トルク感のある十分なパワーであり満足しています。
【機能性】機能的には大きな不満はないのですが1点だけ、スピーカーがA+Bの場合、8オームでないといけないらしく、YAMAHAのスピーカーは6オームとなり使えないのが痛いです。ソース選択は上記のネット経由でBTやAIRPLAY接続もでき、ネットラジオも直接アクセスできるなど、ひととおりの音源再生が可能ではないかと思います。
【入出力端子】良く言われるのがHDMI端子がない処ですが、当方モニター(TV)には別途サウンドバーを繋げており、本機とは光接続で繋げているので不便はないです。それ以外はスピーカーもバナナ接続対応で満足です。
【サイズ】現代では大きいサイズなのでしょう。オッサンには堪りません(笑)。。置き場所は選びますが。
【総評】エントリーモデルとして選びましたが、憧れのYAMAHA(贔屓気味ですが)の製品でまずはカムバックでき、この製品を選んでよかったと思っています。項目にはなかったのですが、本体のボリウムノブはできれば削り出し(プラスチックなので)が存外の所有感をより充たしてくれたかなというくらいがマイナスといえばマイナスですね。液晶表示も、上位機種のように漢字表記はできませんが、そもそもこの価格帯であれば致し方ない処です(表示されても見えないお年頃(笑))。。言い割り切りだと思います。
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14位 |
9位 |
4.27 (18件) |
447件 |
2022/5/17 |
2022/6/下旬 |
○ |
○ |
4Ω〜16Ω |
434x131x375mm |
8.3kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:PCM:192kHz/24bit(同軸・光) Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:50W/8Ω、85W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:USB-A入力×1、光デジタル入力×3、同軸デジタル入力×1 PHONO:PHONO(MM / MC)入力×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ネットワーク再生対応のフルサイズHi-Fiプリメインアンプ。Advanced High Currentシングルプッシュプル増幅回路を搭載している。
- 可変ゲイン型プリアンプとパワーアンプによる2段構成を採用し、ノイズレベルの改善を実現し、繊細で透明感の高い空間表現力を獲得。
- MM/MCのカートリッジ両方に対応するフォノイコライザーを搭載。ネットワークオーディオのプラットフォーム「HEOS」により、多彩な音源を再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BGMではなく本格的な音楽鑑賞にどうぞ
以下、素人の素朴な感想です。
【デザイン】
少し武骨な感じだけど、中央のボリュームノブが存在感を高める。個人的には高級感・安定感のあるデザインだと思います。
【操作性】
操作の基本はHEOSだけど、アナログレコード聴くときにはあえて本体のボリュームスイッチで音量調整したりしています。HEOSで気軽にひょいひょい曲変えるのはなんだかためらわれる。
【音質】
とてもいいです。トールボーイのスピーカーとの組み合わせがいいようです。
【パワー】
これはすごい。曲にもよりますが、表示30くらいでもフルオーケストラが部屋に鳴り響く。
【機能性】
HEOSの使い勝手は今一つ。HEOSは特にクラシック音楽との相性が悪い。
【入出力端子】
まだ使ってないけどMMだけじゃなくMC端子があるのは嬉しい。
【サイズ】
普通のフルコンポサイズ(死語?)
【総評】
なかなか値下がりしないので我慢しきれず購入しましたwww
でも買ってよかった。このアンプはDALIのトールボーイと相性がいいと思います。DENONの硬さ・重さをDALIがほぐしてくれるような気がします。武骨な男子を穏やかな女子がほぐしてあげてるみたいに(個人の感想です)
特にクラシック音楽、オーケストラの音を部屋いっぱいに響かせてくれます。むしろ、もっと広い部屋でもっと大音量で鳴らしてあげたい・・となんだか申し訳ない気持ちにもなる、いいアンプなのでした。
以下、ほぼ半年ほど経過しての再レビューです。
評価は以前と変わりありません。ただ、MCカートリッジを購入したところ、レコード鑑賞もさらに楽しめるようになったのでひと言付け加えたくなりました。やはりこのアンプ、MCとMMカートリッジの両方に対応していることも大きな特長だと思います。カートリッジを換えてみて、違いを感じながら聴き慣れた音楽にあらためて感動することも少なくありません。レコードのジャケットを眺めたり、解説を読んだり、録音データを確認したり・・そんなことをしながら音楽を楽しむ。
おじさんの感傷だけではなく、音楽の鑑賞の原点に立ち返れたようで、このアンプには感謝しています。
5マランツNR1200との比較!
マランツNR1200との比較ですが、まるで世界が違いました。
同じ曲を聴いても、スピーカーの向こうに風景が見えます。
クラッシックをよく聴きますが、オーケストラがそこに現れます。
残念ながらマランツではそれはありませんでした。
音の傾向に好き好きはありますが、そのレベルではありません。
いくら、透明感のある煌びやかな高域が好きでも
マランツよりPMA-900HNEの圧倒的な解像度には叶わないでしょう。
よく言われるデノン独特の腰の据わった重心の低い音ですが、
PMA-900HNEに関してはそこまで重心は低くはありません。
中高域の分離と解像力がウリのアンプです。
マランツほど脚色はしていませんが高域にも華があります。
HEOSの高音質で聴いても十分いい音で鳴ります。
※HEOSの設定で「標準」から「高音質」に変えて聴いてみてください。
具体的に言うとデノンの持ち味である中高域が素晴らしい。
明るく前に出る音、かといって艶もあります。
かつでは上位機種でしか出なかったこの音をこの値段で買えるのは幸せです。
しばらくは浮気しないでいけそうです(笑)
1点だけNR1200が良い点は、HDMI端子があること。
ピュアオーディオ指向であれば迷わずPMA-900HNEです。
スピーカーはB&W 705 S2シグネチャーで聴いてます。
これで音楽を聴くのが日々の楽しみです。
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8位 |
11位 |
4.35 (41件) |
403件 |
2018/4/ 4 |
2018/4/21 |
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6Ω〜16Ω |
430x133x284mm |
6.9kg |
【スペック】トーンコントロール:○ リモコン:○ バイワイヤリング:○ Bluetooth:○ 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 PHONO:フォノ端子(MM型)×1系統 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- 4系統のライン入力に加えて、MMカートリッジ対応のフォノイコライザーを内蔵したフォノ入力やBluetoothに対応したステレオアンプ。
- レコードプレーヤーとCDプレーヤーなどの再生機器の音量差を調整する「フォノボリュームオフセット(フォノ音量調整機能)」をフォノ入力に搭載。
- スマートフォンなどからBluetooth経由で本体を起動することができる、Bluetoothスタンバイ機能付き。FM30局プリセットが可能なワイドFMチューナー内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5肩肘はらず気兼ねなく使えるアンプ
【デザイン】
お店で見るとひどくチープに見えていましたが、いざ部屋に設置してみるとそこそこ高級感が漂いとてもいいです。往年のオーディオアンプらしさはきちんとあります。
【操作性】
iphone16とのBluetooth接続でしか運用してないので全体的な操作性はわかりませんが、iphone側で本機とのBluetooth接続をオンにすると電源が入る、Bluetoothスタンバイ機能がとても便利です。
【音質】
スピーカーはワーフェデールのdiamond220を繋いでいます。
Bluetooth接続にてapple musicをBGM的に聴いてますが、とてもバランスが良い出音で音質も良いと思います。キレイに音が出てきます。
pure directモードでの音質はさらによく感じます。
話は逸れますがスピーカーdiamond220は低域の量感こそ不足かなと感じますが、出音は偽りなく本当に綺麗で、価格が安いのに非常に音楽的にまとまりがある音でとてもおすすめです。
【パワー】
8オームで100W、十分です。
【入出力端子】
アナログ入力しかなくサブウーファー端子もないので、それほど拡張性はないですが、現在のBGM的な使い方では十分です。
確かにデジタル入力があれば最強でしたけど、あればあったでその分価格も上がると思うので、アナログ入力だけでも良いのかなとは思います。
スピーカー端子は2系統あるのは良いです。特に音質的に劣るものでもないのですが、このスピーカー端子はプッシュ式で、雑に扱うとバネが飛んでいってしまうので注意が必要です。
【サイズ】
横幅は普通のフルサイズですが、奥行きが約28cm程度しかなく、棚を選ばず置きやすいのがとてもいいです。重量も比較的軽いのもとてもいいです。
【総評】
6万円ほどのBluetoothスピーカーも使用したことがありますが、それとたいして価格が変わらない本機とdiamond220の組み合わせのほうが、はるかにはるかに音がいいです。
下手にBluetoothスピーカーを買うよりは、設置場所さえあるのであれば、本機とチープなパッシブスピーカーとの組み合わせの方が、はるかに良い音で音楽が楽しめて幸せになると思います。
それと少し価格が上がったとは言え、本機は安くて優秀なオーディオアンプです。
ですが、おそらくですけど、ソニー最後のプリメインアンプになるような、そんな気がします。。わからないけど笑
5Xperiaとの組み合わせにおいて個人の感覚
過去に書き忘れているのですが、STR-DH190とXperia 1 YのBluetooth AAC接続時にはXperiaのDSEE UltimateはOFFにして使用しています。
本機STR-DH190とXperia 1 YとのBluetooth AAC接続して使用する際に私の感覚においてはDSEE UltimateはOFFにした方が良く聴こえます。
Bluetooth AAC接続だからDSEEはONでもOFFでも違いはないだろうDSEEは関係ないだろうと思う方もいると思うのでそういう方の意見は尊重したいと思います。
あくまでわたし個人(の感覚)の事だと思っていただけると有り難いかなと思います。
LDAC対応の後継機が出てくれる事を願います。
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9位 |
15位 |
4.43 (44件) |
2487件 |
2019/9/20 |
2019/10/中旬 |
○ |
○ |
4Ω〜16Ω |
440x105x378mm |
7.9kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:DSD:5.6MHz、PCM:192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:75W/8Ω、100W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB×1 PHONO:Phono(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- CDやレコードに加え、ネットワークオーディオやストリーミングサービス、映像コンテンツも楽しめるHi-Fiステレオアンプ。
- パワーアンプ回路にフルディスクリート構成、シンメトリカルレイアウトを採用し、明瞭な音像定位と安定したサウンドステージの描写を可能にしている。
- HDMIセレクターは5入力/1出力を装備。「HDCP 2.3」「HDR10」「Hybrid Log-Gamma」「BT.2020」に対応し、4K/HDRコンテンツを高画質で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能で価格以上のアンプ
【デザイン】
シャンパンゴールドは高級感がある。
【操作性】
HEOSアプリが使いにくい。
【音質】
高級機のようにはいかないが、多機能プリメインアンプでありながら、高解像度で価格以上の音質。
【パワー】
大型スピーカーでなければ、問題ないパワー。
【機能性、入出力端子】
通常プリメインアンプの端子に加え、HDMI入力5、HDMI出力(ARC)1、FMチューナーも内蔵されており多機能。
【サイズ】
高さが10.5cmだが、幅や奥行は通常のアンプ並。
【総評】
エントリークラス5.1chAVアンプの音質に我慢できず本機種を導入。高音から低音までベールが1枚剥がれたような高解像度の音質に変化。特に高音は綺麗な音質。高級機にはかなわないが、多機能でありながら、プリメインアンプとして価格以上に満足できる。
HEOSアプリが使いにくいため、Amazon ファイヤースティックでAmazon MUSICを高音質で楽しんでいます。
5十分な機能と音質です。
【デザイン】いかにもマランツらしいデザインです。
【操作性】シンプルで分かりやすいです。
【音質】素晴らしい音質です。
【パワー】十分な出力です。
【機能性】なかなか充実した機能です。
【入出力端子】必要十分です。
【サイズ】いわゆる、フルサイズコンポです。
【総評】ネットワークプレーヤー+プリメインアンプとして、
十分な機能と音質です。
値段もマランツにしては安価なのでオススメです。
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![R-N2000A(BP) [ブラック/ピアノブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001533599.jpg) |
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17位 |
15位 |
4.75 (4件) |
154件 |
2023/4/28 |
2023/5/26 |
○ |
○ |
AorB:4Ω以上 A+B:8Ω以上 |
435x157x473mm |
22.1kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:90W/8Ω、145W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×1、USB Type B×1、HDMI(ARC)×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- さまざまな音楽コンテンツをHiFiクオリティで楽しめるネットワークレシーバー。ハイレゾ音源を高品位に再生するESS社製DAC「ES9026PRO」を採用。
- 自動音場補正機能「YPAO」がリスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す。PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を搭載している。ARC対応HDMI端子を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CP高し!これは聴いてみるべき!
このアンプを購入するにあたって、経緯を少々。
〜
pm7000nを使用中、hddからnas、光アイソレート、電源と、ネットワークオーディオにハマって行くさなか、「ネットワークはアンプから出すべき」と思いから、当初はVolumio Primoとmodel50の組み合わせを考えてました。
しかしですね〜、pm7000nも中々の実力機なのですが、煌びやかな中高域に影を潜めるフォーカスの曖昧さ、低域の量感は有っても音の緩さを常々思っていて、同一ブランドの上位に行っても代わり映えしない気がしました。で、気がついたらA-S2200の記事を読み散らかしてました(笑)
あと、私は4312Gを使ってるので、YAMAHAの方がこのじゃじゃ馬を飼い慣らせるのではないかとも思った訳です。
で、価格.comでA-S2200のお値段をばと見てみると、何処のショップも品薄状態…
こりゃイカンですばい。
ディスコンなのか受注生産なのかワカラナイ(笑)
で、結局ネットワークをアンプから出す事もなく、R-N2000Aに落ち着いた訳です。
聞けばこのアンプ、2200と1200の良いとこ取りらしい。
2200のトランス振動対策は欲しいが、バランス接続は要らない。要所はきっちり抑えてある。加えてDACはES9026PRO。音造りもDACに合わせてチューニング出来るのがネットワーク搭載の利点。
ダンピングファクターが高いのも頼もしい!
いざ開封の儀
でかい(笑)
昔のSONYの333とかKENWOODのL-A1を思い出す。好きですよ、この物量投入金属製碁盤みたいな佇まい。良い音出そう。
そして重い(笑)
逆に軽い筐体って信用できない。
はい、私は古い人間なので。
早速音出し
;;;;;
やっちまったか?…
なんだー?こののっぺらぼうは…
お約束の「あるある」です。
気を取り直して24時間×8日のエージング開始!
気長にエンヤを44.1の16で流します。
最初はフツーに鳴ってたのですが、エンヤ特有の世界感、多重録音のエコーが日増しに深くなっていく様に驚きを隠せない。
やはりこのアンプ只者ではない。
そして、晴れて愛聴盤鑑賞
最近お気に入りのアレキサンドラ・シャキナ、サリーナイト、ヘイリーロレン、シモーネコップマイヤー等をDSD2.8で聴く。
ボーカルのトロトロ感と言うかホロホロ感と言うかとにかくうっとり出来る。歌い手のマイクの距離感とか抑揚とか喉の使い方とかかすれとか、楽器も然り、ハイハットの丸みを帯びた優しい広がり、タムの気持ちのいい抜け感、サックスのリードと金属感の丸くて煌びやかなご機嫌のサウンド、ピアノの弦打音から箱鳴りとお洒落な響き、勿論奥行き感もしっかり感じられる。この価格帯で圧倒的描写力を持っているので、低域の量感とか帯域バランスとか、最早論ずるに値せず。
やっぱり大企業YAMAHA、凄い!サウンドコンセプトが素晴らしい。
このパフォーマンスでこの価格、毎日JAZZバーに通う事を考えれば安いもんだ。(行きませんけどね(笑))
あと、YPAO
これは少々?な所もある。
具体例として我が家のリビング。
スピーカーを正面に向いて後ろ側が対面キッチンで左後ろが動線になってるので壁が無い。よって反射音は左が弱いのでセンターも若干右なのだが、YPAOは右強めの判断をした。何故???
もちろん音像は右に寄ったのでコレは軽くスルーする事に。
でもYPAOボリュームとかはふつーに便利なのでイージーリスニング時に使ってます。
それとアプリ。これは花〇です。よくできてます。
これはDのお粗末な仕様で爆音事故を2回程経験してるので強く言いたい。
それは音量調整のところ。
Dは不意に触れただけでMAXまで音量が上がる危険な作りでリミットすらかけれない。
これは他の方々もおっしゃっていた。案件レベルですよ!案件!
対してMusic Castはリミットをアンプ本体側で実用範囲で設定できて、アプリ側もスライダーのポイントに触れないとボリュームが上がらない2重の安心仕様になっている。これで夜中に町内の住民を起こす事も無いだろう。
あと、開発者の方も言っておられたサクサク感。ホントにサクサクです。アルバムタイトルもアートが出てくるので選曲直感的で使いやすい。私はNASが主なので不満はありません。
以上、R-N2000Aのレビューでしたが、言うの2回目
YAMAHA、凄い!
5感動的音質にシビレます?
前回のレビューについて
我ながら前回は無茶なレビューを書いたと深く反省しています。
『参考になった』頂いた方他、沢山の方々にお詫びします。
その後、どうしても音質に納得が行かず、
YAMAHA に相談し点検して頂きました。
音質に奥行き感が無く、聞き疲れする。低音域が全然足りない。
結果、低音域が出ていないとは言えず、回路に問題点を見つけられていない、との事でした。
PHONOでは音質が良くて、
amazon music の再生は前述の音質だと告げると、デジタル基板を交換したので試聴願いたいとのこと。
聴いて直ぐに解る程、音質に変化があり、これなら納得出来る。
(但し、model40n との差は少ない。トータルで考えるとmodel40n に軍杯が挙がる)
初期不良ではないかと販売店に告げると早々に代替品と交換頂いた。
早速セットアップして聴いてみた所、ぶったまげた。なんと言う素晴らしい音なのか。感動的音質にシビレます。model40n は本機に完敗である。全てにおいてレベルが違う。
本機の弱点
@USB メモリ再生に非対応
Aamazon music のアプリに非対応
Bミュージックキャストがポンコツ
過ぎてamazon music のmy music
がマトモに再生出来ない。
音質に不満は全くありません。
感動物です。オススメします。
8月13日追記
ファームウェアVer.1.27のインストールにより
ミュージックキャストが大幅に改善されました。もたつきが亡くなり、Amazon musicの
MYいいね がストレスなく再生できるようになりました。これは大拍手ですね〜♥
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![R-N600A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001568706.jpg) |
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21位 |
17位 |
4.64 (10件) |
101件 |
2023/9/14 |
2023/10/上旬 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN) A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN) |
435x151x392mm |
9.8kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:WAV、AIFF:384kHz/32bit、FLAC:384kHz/24bit、ALAC:96kHz/24bit、MP3、WMA、MPEG-4 AAC:48kHz、DSD:2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256) Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:70W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×2、USB Type A×1 PHONO:PHONO(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力:○
【特長】- ハイレゾ音源を高品位に再生するESS社製DAC「SABRE ES9010K2M」搭載のネットワークレシーバー。Bluetoothオーディオ機能を備えている。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。オーディオ機器、テレビとも接続できる豊富な入力端子を装備。
- WAV/AIFF 384kHz/32bit、DSD 11.2MHzネイティブ再生に対応したネットワーク再生機能&フロントUSB端子を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5music castのアプリのおかげでリモコン要らず!音質も満足!!
8畳和室にて使用。Amazon music、Spotify、AirPlayやqobuzのハイレゾ音源を高音質で聴く事が出来る。
さらに従来のCDプレーヤーやMD、レコード、録りだめしたusbメモリー、パソコンサーバーなどあらゆる音源に対応している。
デジタル端子が光と同軸2系統ずつ、ライン3系統と数多くしかもチューナ内蔵で本当に飽きる事が無い。
特に上位機種のrn800とrn1000にはusbメモリーには対応していないためそれが決め手になりこのrn600になった。
究極の音質を求めるのであれば約10万円高いがrn1000だと思う。試聴したが群を抜いていた。トールボーイ、フロア型の上位の大型スピーカーであればその差がかなり出るかも...!?
うちはペア約10万円で購入したブックシェルフ型なのだが、このアンプの性能としては余裕があり綺麗で臨場感のあるフラットな音質で十分満足です。
スピーカーケーブルは、高価な2500円/mから200円/mのものまで何種類か試しましたが、BELDEN8460 (340円/m)が一番バランス良く聞き疲れしない透明感のある素晴らしいサウンドだった。最終的にこのケーブルに落ち着いた。
このネットワークアンプを使いこなすには、スマホなどでヤマハのmusic castというアプリをインストールする必要があり、usbメモリーやパソコン内の音楽、様々な音楽配信サービスを自由に端末で操作出来、反応もとても早く非常に便利。購入してから殆ど付属のリモコンは使用していない。全てmusic castだけで事足りる。
一つ不満は同じヤマハのcdプレーヤーだけでもリモコンかアプリで操作出来れば良かったのだが。
聞きたい曲があればそのアプリ上でソースを選び検索すればすぐに聴ける。music castはとても良く出来ていると思う。
5この値段でちゃんとYAMAHAの音がする!
ガジェット好きなアラカンオヤジです。若かりし頃はAVアンプから5.1ch化してサラウンド構築に勤しんだのですが、ここ10年ほど遠ざかり、久しぶりにホームオーディオを新たにセッティングしたいと思い立ち、ネットワーク再生が主流の今日この頃、ネットでにわか勉強し、ボーナス一括(笑)で揃えた次第です。オーディオ自体は10代から関心があり、足掛け40年位で一応中級と自認しています。本機に、スピーカー(YAMAHA NS-B330)、ウーハー(POLK PSW10)を繋ぎ、1カ月経過したところでのレビューとなります。よく聞く音源は、Macbook または IphoneからAirplay接続で80年代〜90年代のロック、ポップスやフュージョン、ニューエイジです。
【デザイン】シルバーを選びました。往年のあこがれ、YAMAHAデザインを踏襲していて、オッサン大好きな「顔」をしています。
【操作性】初期設定以外本体のノブを触る事は殆どなく、主にアプリの操作性になると思いますが、少し分かりづらいところがあります。これもオッサンの所為かもしれませんが。アプリでもう少し詳細セッティングまでできると良いと思いました。
【音質】スピーカーとの相性もあると思いますが、いわゆる「クセ(音色)のない」素直な音質だと思います。個人的にはピュアダイレクトをOnにすると若干高音域がお行儀良すぎに感じ、OFFにして調整して聞いていますが、いずれにしても聞き疲れのしない音質ではないかと満足しています(BGM的にも聞くので)。
【パワー】当方マンションのLDK(20畳程度)に設置しているので、55dB程度でよく聞きますが、トルク感のある十分なパワーであり満足しています。
【機能性】機能的には大きな不満はないのですが1点だけ、スピーカーがA+Bの場合、8オームでないといけないらしく、YAMAHAのスピーカーは6オームとなり使えないのが痛いです。ソース選択は上記のネット経由でBTやAIRPLAY接続もでき、ネットラジオも直接アクセスできるなど、ひととおりの音源再生が可能ではないかと思います。
【入出力端子】良く言われるのがHDMI端子がない処ですが、当方モニター(TV)には別途サウンドバーを繋げており、本機とは光接続で繋げているので不便はないです。それ以外はスピーカーもバナナ接続対応で満足です。
【サイズ】現代では大きいサイズなのでしょう。オッサンには堪りません(笑)。。置き場所は選びますが。
【総評】エントリーモデルとして選びましたが、憧れのYAMAHA(贔屓気味ですが)の製品でまずはカムバックでき、この製品を選んでよかったと思っています。項目にはなかったのですが、本体のボリウムノブはできれば削り出し(プラスチックなので)が存外の所有感をより充たしてくれたかなというくらいがマイナスといえばマイナスですね。液晶表示も、上位機種のように漢字表記はできませんが、そもそもこの価格帯であれば致し方ない処です(表示されても見えないお年頃(笑))。。言い割り切りだと思います。
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![STEREO 70s [シルバーゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570200.jpg) |
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19位 |
19位 |
4.61 (10件) |
426件 |
2023/9/22 |
2023/10/下旬 |
○ |
○ |
AorB:4Ω〜16Ω A+B:8Ω〜16Ω |
442x109x386.5mm |
8.4kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:2系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:DSD:5.6MHz、PCM:192kHz/24bit Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:75W/8Ω、100W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB-A×1、HDMI×6(8K対応×3) PHONO:Phono(MM)×1 デジタル出力:HDMI ARC×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- 2chのフルディスクリート・パワーアンプを搭載したAVサラウンドレシーバー。スリムな筐体でありながらチャンネルあたり75W(8Ω)の大出力を実現。
- 6系統のHDMI入力のうち3系統が8Kに対応し、ストリーミング機器やゲーム機、ブルーレイプレーヤーなどさまざまな機器を接続して簡単に切り替えられる。
- 2系統のサブウーハー出力を装備。D/A変換回路にはL/Rそれぞれに2ch、合計4chのD/Aコンバーターを用いるダブル・ディファレンシャル構成を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足!!
【デザイン】ブラックを選んだため、あまり目立ちませんが、マランツが推し進めているデザインを踏襲していて、いい感じです。シルバーのほうがみばえがするかもしれません。
【操作性】テレビを噛ませると、設定に一苦労しますが、設定後はほとんどアプリでできるので、快適です。
【音質】僕はマランツのM−CR612からの買い替えなので、比較すると格段の差を感じます。特に弦楽器が艶っぽく、気に入っています。低温の馬力もあります。
【機能性】豊富です。設定は大変ですが、完了すれば問題ないです。
アプリを使ったほうが、便利です。
【入出力端子】多すぎるぐらい。僕は、HDMI-ARC、HDMI、LAN、スピーカーA,Bのみを使用しています。PHONO端子にはショートピンをつけています。
【サイズ】ショップで見たときは平べったい感じでしたが、自宅で設置すると、堂々たる感じです。
【総評】前のアンプが壊れたので、急いで購入しました。ちょうど価格改定で安くなってたので助かりました。約8万円でした。
この価格だと、コスパが良すぎるくらいです。
5生活に確かな音を気楽にプラスしてくれる存在
3畳の書斎でのソナス・ファベール Lumina1を駆動しています。環境的に大音量で聴くことはありませんし、パワーは当然問題ありません。
1台で何でもこなすしとにかく気楽です。
PM7000Nと比較すると、ボリュームを上げてもS/N感がやや劣るかな、フワフワとスピーカーから音が離れる感覚も少し薄れるかな、と言った感じですが十分ピュアオーディオ感のある音が出ていると思います。
ドンシャリとか言うレビューも見られますが、さすがにこのクラスでドンシャリという表現はないと思います。特にLumina1と組むと高域は明るい印象で音楽ジャンルによってはややキレイすぎる嫌いはありますが、不快な要素はなく僅かな味の話かと。
機能・端子の面でもAmazon musicやインターネットラジオが聞ければよいので特に困っていません。元々Youtube音源も聞きたくてChromecastも入力してますが、あまり使わなかったので、これならPM7000Nで良かったかも。。ただデザインは丸窓でゴチャゴチャしておらずこちらがいいですね。後悔まではしていません。保証もデフォで5年ですし。
一点残念だったのは、フロントパネルがプラスチックだったこと。金属とばかり思っていましたが、触ったら冷たくありませんでした。ボリューム等各つまみは金属。
長く愛用したいと思います。
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![R-N800A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562304.jpg) |
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31位 |
23位 |
4.39 (6件) |
39件 |
2023/8/24 |
2023/9/29 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN) A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN) |
435x151x395mm |
11.4kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×2、USB Type B×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- リスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す自動音場補正機能「YPAO」搭載のネットワークレシーバー。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。ESS社製DAC「ES9080Q」を搭載し、ハイレゾ音源を高品位に再生。
- PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。日本語表示に対応した有機ELディスプレイを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自動音場補正機能(YPAO)は想像以上に効果があった
Marantz PM7004+NA7004から買い替えました。
スピーカーは、引き続きDALI ZENSOR 3を使っています。
【デザイン】
昭和〜平成初期っぽくて、ノブも軽い。
Marantz PM7004+NA7004の方が、高級感があって好きです。
【操作性】
音量は付属リモコンやMusicCast Controllerで操作でき、同期もとれて便利ですが、トーンコントロールはリモコンやMusicCast Controllerでは操作自体できず、リスニングポジションで音を聴きながら調整できません。
また、マニュアルが非常に分かり難いです。
例えば、ソース毎に±10.0dBの音量補正ができますが、マニュアルの非常に分かり難い所に説明があり、操作も付属のリモコンからしかできません。
【音質】
一番期待していたYPAOは、想像以上に効果がありました。
左右のスピーカー位置が非対称で、部屋の影響により周波数特性に5〜10dB程度の大きな凹凸がある環境ですが、REWで測定してみると主にピークを抑える方向で補正が入り、定位が安定して低域の余分な響きが減りました。
無理にディップを持ち上げるのではなく、自然な補正になっているようです。
補正後は音がすっきりし、以前は埋もれていた音が聴こえるようになりました。
【パワー】
困っていません。
【機能性】
YPAO関連の細かい設定ができないのは、残念です。
本体に付いているトーンコントロール(BASSやTREBLE)は影響範囲が広いようで、自分の環境では好みの音質を得ることができなかったので、以前から使っていたパソコンアプリのPEQで微調整することにしました。
【入出力端子】
上位機種のR-N1000Aと違ってARC対応HDMI端子はありませんが、使う予定が無いのでこれで十分です。
【サイズ】
面積は少し大きくなりましたが、体積と重量は減ったので、まあ及第点です。
【総評】
この価格帯で自動音場補正機能(YPAO)が付いているのは、他機種には無い大きな強みだと思います。
部屋の音響環境があまり良くない人ほど(日本のほとんどの住宅がそうだと思う)、R-N800Aの価値は高いと感じました。
長年聴いてきた曲を聴き返すと、「こんな音が入っていたのか!?」と感じることが何度もあり、改めて音楽を楽しく聴けました。
5音楽性に優れるハイC/Pプリメインセンター
【デザイン】
リビングでテレビの下なら黒、オーディオルームならシルバーが似合うだろうか。ヤマハはかたくなにデザインを変えないので、シルバーの古い機種と並べても違和感ないのはいいところだと思う。
【操作性】
ずっとHEOSを使ってきたが、ヤマハのmusic castははるかに使いやすく、デザインも自分の好みです。バー表示のボリューム操作がスムーズで、実際の増減がワンテンポ遅れるのでいきなり爆音とならないのは優れたところ。
【音質】
S/Nがどうの、定位がどうのオーディオ分析的な御託を言わなければ、評判のいいブックシェルフにこれで十分音楽を楽しめる音質だと思う。しっかりした中低域に支えられて肌触りよく温かみのある音で情報量も十分。
【パワー】
家庭用でパワーに問題があるアンプを自分は知らない。
【機能性】
YPAOはきっと試聴環境に問題がある場合に有効なのだろうが、自分には必要なかった。
【入出力端子】
CD、PHONO,アナログ2系統、同軸2系統、光2系統、USBこれで足りないことがあるだろうか。
【サイズ】
標準オーディオサイズだが、奥行きが少し長いので、テレビラックに収まらない場合があるかも。
【総評】
オーディオ的特性で安価ながら上位機を上回るD級アンプも多くあり、それらを試して魅力を感じながら、聴き心地というか肌触りと言うか、音楽性とも言えるのだろうか、安価でもしっかり作られたアナログアンプにやはり回帰してしまう自分がいる。そこは老舗ヤマハの音質に対する信頼性もあるだろうと思う。シリーズ上から3番目のミドルグレードであるR-N800Aは、ストリーミング各種を快適にロスレス再生でき、おまけにFMも、多くの入力端子を備えリビングのセンターを張るにふさわしい機種であると思う。
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![R-N800A(S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562303.jpg) |
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42位 |
27位 |
4.39 (6件) |
39件 |
2023/8/24 |
2023/9/29 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN) A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN) |
435x151x395mm |
11.4kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×2、USB Type B×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- リスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す自動音場補正機能「YPAO」搭載のネットワークレシーバー。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。ESS社製DAC「ES9080Q」を搭載し、ハイレゾ音源を高品位に再生。
- PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。日本語表示に対応した有機ELディスプレイを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自動音場補正機能(YPAO)は想像以上に効果があった
Marantz PM7004+NA7004から買い替えました。
スピーカーは、引き続きDALI ZENSOR 3を使っています。
【デザイン】
昭和〜平成初期っぽくて、ノブも軽い。
Marantz PM7004+NA7004の方が、高級感があって好きです。
【操作性】
音量は付属リモコンやMusicCast Controllerで操作でき、同期もとれて便利ですが、トーンコントロールはリモコンやMusicCast Controllerでは操作自体できず、リスニングポジションで音を聴きながら調整できません。
また、マニュアルが非常に分かり難いです。
例えば、ソース毎に±10.0dBの音量補正ができますが、マニュアルの非常に分かり難い所に説明があり、操作も付属のリモコンからしかできません。
【音質】
一番期待していたYPAOは、想像以上に効果がありました。
左右のスピーカー位置が非対称で、部屋の影響により周波数特性に5〜10dB程度の大きな凹凸がある環境ですが、REWで測定してみると主にピークを抑える方向で補正が入り、定位が安定して低域の余分な響きが減りました。
無理にディップを持ち上げるのではなく、自然な補正になっているようです。
補正後は音がすっきりし、以前は埋もれていた音が聴こえるようになりました。
【パワー】
困っていません。
【機能性】
YPAO関連の細かい設定ができないのは、残念です。
本体に付いているトーンコントロール(BASSやTREBLE)は影響範囲が広いようで、自分の環境では好みの音質を得ることができなかったので、以前から使っていたパソコンアプリのPEQで微調整することにしました。
【入出力端子】
上位機種のR-N1000Aと違ってARC対応HDMI端子はありませんが、使う予定が無いのでこれで十分です。
【サイズ】
面積は少し大きくなりましたが、体積と重量は減ったので、まあ及第点です。
【総評】
この価格帯で自動音場補正機能(YPAO)が付いているのは、他機種には無い大きな強みだと思います。
部屋の音響環境があまり良くない人ほど(日本のほとんどの住宅がそうだと思う)、R-N800Aの価値は高いと感じました。
長年聴いてきた曲を聴き返すと、「こんな音が入っていたのか!?」と感じることが何度もあり、改めて音楽を楽しく聴けました。
5音楽性に優れるハイC/Pプリメインセンター
【デザイン】
リビングでテレビの下なら黒、オーディオルームならシルバーが似合うだろうか。ヤマハはかたくなにデザインを変えないので、シルバーの古い機種と並べても違和感ないのはいいところだと思う。
【操作性】
ずっとHEOSを使ってきたが、ヤマハのmusic castははるかに使いやすく、デザインも自分の好みです。バー表示のボリューム操作がスムーズで、実際の増減がワンテンポ遅れるのでいきなり爆音とならないのは優れたところ。
【音質】
S/Nがどうの、定位がどうのオーディオ分析的な御託を言わなければ、評判のいいブックシェルフにこれで十分音楽を楽しめる音質だと思う。しっかりした中低域に支えられて肌触りよく温かみのある音で情報量も十分。
【パワー】
家庭用でパワーに問題があるアンプを自分は知らない。
【機能性】
YPAOはきっと試聴環境に問題がある場合に有効なのだろうが、自分には必要なかった。
【入出力端子】
CD、PHONO,アナログ2系統、同軸2系統、光2系統、USBこれで足りないことがあるだろうか。
【サイズ】
標準オーディオサイズだが、奥行きが少し長いので、テレビラックに収まらない場合があるかも。
【総評】
オーディオ的特性で安価ながら上位機を上回るD級アンプも多くあり、それらを試して魅力を感じながら、聴き心地というか肌触りと言うか、音楽性とも言えるのだろうか、安価でもしっかり作られたアナログアンプにやはり回帰してしまう自分がいる。そこは老舗ヤマハの音質に対する信頼性もあるだろうと思う。シリーズ上から3番目のミドルグレードであるR-N800Aは、ストリーミング各種を快適にロスレス再生でき、おまけにFMも、多くの入力端子を備えリビングのセンターを張るにふさわしい機種であると思う。
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192位 |
59位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/15 |
2026/6/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
430x115x341mm |
12.8kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:USB(Class1):96kHz/24bit、USB(Class2):384kHz/24bit、DSD256、HDMI eARC(PCM):192kHz/24bit、Toslink:32-96kHz/16、24bit、Coax SPDIF:32-192kHz/16、24bit Bluetooth:○ 定格出力:100W/8Ω、155W/4Ω 再生周波数帯域:3Hz〜40kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:S/PDIF TOSLINK×2、S/PDIF同軸×1、非同期USB×1、HDMI ARC×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
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![R-N1000A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562302.jpg) |
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34位 |
65位 |
4.15 (7件) |
166件 |
2023/8/24 |
2023/9/ 1 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN) A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN) |
435x152x395mm |
12.3kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×1、USB Type B×1、HDMI(ARC)×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- リスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す自動音場補正機能「YPAO」搭載のネットワークレシーバー。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。ESS社製DAC「ES9080Q」を搭載し、ハイレゾ音源を高品位に再生。
- PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。テレビとケーブル1本で接続できるARC対応HDMI端子を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5YPAOをつかって完成するアンプ
今までサウンドバー(YSP4100)だったのですが、初めてアンプを買いました。
スピーカーはNS-F700とサブウーファーのYST-FSW150です。
HDMI経由でテレビやChromecastからの音を高音質で聴けるので満足しています。
サウンドバーが擬似7.1chだったのに対して、本機の2.1chは「スピーカーが鳴っていますよ」感が強く「没入できないけど2.1chだからこんなもんか」と思っていましたが、YPAOで音場測定しソフト上でチューニングしたらガラッと音が変わり、しっかりと音場の中に入れました。
測定後もスマホで細かく調整できるのでいちばん聴こえの良いところにチューニングしています。
HDMI ARCで電源連動するので、アンプがある事をほとんど気にせず使っています。スマホ中心でアレクサやTVアプリなどリモコン無しで音量をコントロールできるのも私の使い方に合っているので導入して良かったです。
5M-CR612からのステップアップに最適
M-CR612を使っておりました。音質に不満はありませんでしたが、HEOSの使いにくさとヤマハのQobuz対応が発表されたのが決め手になり1年間頑張った自分へのご褒美にと買いました。
Amazon music HDでロック・ポップス・ジャズを主に聴いております。
※約1週間使ってみてから追記しております。
【デザイン】
シルバーにしましたが、高級感あります。
本体イコライザーの部分は丸いほうがいいかなと思います。まぁピュアダイレクトで使用すると思うのであまり問題ありませんが。
【操作性】
設定も本体の日本語表示のおかげで分かりやすいです。
アプリはHEOSとの比較ですが、めちゃくちゃ使いやすいです。HEOSも最近アプデで改善してきてますが、まだまだですね。
ただ、ピュアダイレクトにするには本体ボタンしかないのが面倒です。
※電源オンしないとアプリで選曲できないのも不便です。HEOSはアプリからの電源オン以外に選曲しても電源オンになりそのまま再生します。
【音質】
M-CR612からのステップアップになりますが、比較すると高精細なのに滑らかさと奥行きがある感じです。低音もしっかり出ております。M-CR612も音質良かったですが、かなり違いがありました。スピーカーはそのままR100でしたので違いが分かるか不安でしたが全く問題ありません。R100の性能をフルに活用できている感じです。
※ピュアダイレクトの音質が良くYPAOの出番がないです。YPAOにすると少しこもった音になります。
【パワー】
狭い部屋なので十分と思います。
【機能性】
やはりHDMIがあるのはいいですね。これ1台で完結って感じです。PS5も高音質で聴けて最高です。
YPAOも試してみましたが聴く音楽によっては使えそうなのでピュアダイレクトと使い分けしていこうかと思います。
Qobuz対応も発表されあとは開始を楽しみにしてます。
【サイズ】
もう少し高さが低ければ言うこと無しでした。
重量もそこまで重くなく設置しやすかったです。
意外と付属電源ケーブルが太くてしっかりしてました。
【総評】
プリメインアンプは初めて買いましたが今まで使っていたM-CR612より高音質で満足しております。
不満点はせっかく本体で日本語表示可能なのにネットワークミュージックで曲名表示できないことです。
ピュアダイレクトだと表示自体がされないので諦めるしかないんでしょうが、アプデでなんとかなりませんかねぇ・・・
※スマホ内の曲を再生すると曲名のみ表示します。長いタイトルは1回だけスクロールして全部表示します。なぜネットワークミュージックの曲名表示には対応していないのか不思議です。
使用スピーカー Polk R100
スピーカーケーブル ゾノトーン2200a
部屋の広さ 9畳
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![R-N1000A(S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562301.jpg) |
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51位 |
93位 |
4.15 (7件) |
166件 |
2023/8/24 |
2023/9/ 1 |
○ |
○ |
AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN) A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN) |
435x152x395mm |
12.3kg |
【スペック】トーンコントロール:○ USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi:○ AirPlay:○ Bluetooth:○ Spotify:○ 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×1、USB Type B×1、HDMI(ARC)×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
【特長】- リスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す自動音場補正機能「YPAO」搭載のネットワークレシーバー。
- 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。ESS社製DAC「ES9080Q」を搭載し、ハイレゾ音源を高品位に再生。
- PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。テレビとケーブル1本で接続できるARC対応HDMI端子を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5YPAOをつかって完成するアンプ
今までサウンドバー(YSP4100)だったのですが、初めてアンプを買いました。
スピーカーはNS-F700とサブウーファーのYST-FSW150です。
HDMI経由でテレビやChromecastからの音を高音質で聴けるので満足しています。
サウンドバーが擬似7.1chだったのに対して、本機の2.1chは「スピーカーが鳴っていますよ」感が強く「没入できないけど2.1chだからこんなもんか」と思っていましたが、YPAOで音場測定しソフト上でチューニングしたらガラッと音が変わり、しっかりと音場の中に入れました。
測定後もスマホで細かく調整できるのでいちばん聴こえの良いところにチューニングしています。
HDMI ARCで電源連動するので、アンプがある事をほとんど気にせず使っています。スマホ中心でアレクサやTVアプリなどリモコン無しで音量をコントロールできるのも私の使い方に合っているので導入して良かったです。
5M-CR612からのステップアップに最適
M-CR612を使っておりました。音質に不満はありませんでしたが、HEOSの使いにくさとヤマハのQobuz対応が発表されたのが決め手になり1年間頑張った自分へのご褒美にと買いました。
Amazon music HDでロック・ポップス・ジャズを主に聴いております。
※約1週間使ってみてから追記しております。
【デザイン】
シルバーにしましたが、高級感あります。
本体イコライザーの部分は丸いほうがいいかなと思います。まぁピュアダイレクトで使用すると思うのであまり問題ありませんが。
【操作性】
設定も本体の日本語表示のおかげで分かりやすいです。
アプリはHEOSとの比較ですが、めちゃくちゃ使いやすいです。HEOSも最近アプデで改善してきてますが、まだまだですね。
ただ、ピュアダイレクトにするには本体ボタンしかないのが面倒です。
※電源オンしないとアプリで選曲できないのも不便です。HEOSはアプリからの電源オン以外に選曲しても電源オンになりそのまま再生します。
【音質】
M-CR612からのステップアップになりますが、比較すると高精細なのに滑らかさと奥行きがある感じです。低音もしっかり出ております。M-CR612も音質良かったですが、かなり違いがありました。スピーカーはそのままR100でしたので違いが分かるか不安でしたが全く問題ありません。R100の性能をフルに活用できている感じです。
※ピュアダイレクトの音質が良くYPAOの出番がないです。YPAOにすると少しこもった音になります。
【パワー】
狭い部屋なので十分と思います。
【機能性】
やはりHDMIがあるのはいいですね。これ1台で完結って感じです。PS5も高音質で聴けて最高です。
YPAOも試してみましたが聴く音楽によっては使えそうなのでピュアダイレクトと使い分けしていこうかと思います。
Qobuz対応も発表されあとは開始を楽しみにしてます。
【サイズ】
もう少し高さが低ければ言うこと無しでした。
重量もそこまで重くなく設置しやすかったです。
意外と付属電源ケーブルが太くてしっかりしてました。
【総評】
プリメインアンプは初めて買いましたが今まで使っていたM-CR612より高音質で満足しております。
不満点はせっかく本体で日本語表示可能なのにネットワークミュージックで曲名表示できないことです。
ピュアダイレクトだと表示自体がされないので諦めるしかないんでしょうが、アプデでなんとかなりませんかねぇ・・・
※スマホ内の曲を再生すると曲名のみ表示します。長いタイトルは1回だけスクロールして全部表示します。なぜネットワークミュージックの曲名表示には対応していないのか不思議です。
使用スピーカー Polk R100
スピーカーケーブル ゾノトーン2200a
部屋の広さ 9畳
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![CXA81 MkII [ルナグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001790516.jpg) |
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155位 |
113位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/17 |
2026/6/19 |
○ |
○ |
8Ω/4Ω |
430x115x341mm |
8.7kg |
【スペック】USB端子:1系統 リモコン:○ バイワイヤリング:○ DAC機能:USB(Class1):96kHz/24bit、USB(Class2):384kHz/24bit、DSD256、TOSLINK:32-96kHz/16、24bit、同軸 SPDIF:32-192kHz/16、24bit Bluetooth:○ 定格出力:80W/8Ω、120W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜60kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USB B-type×1、TOSLINK optical×2、S/PDIF coaxial×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト:○ ヘッドホン出力:○
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