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アナログ出力:2系統 USB端子
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スペック情報
ハイレゾ DAC搭載 対応インピーダンス 幅x高さx奥行 重量 アナログ出力
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え プリメインアンプ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 軽い順重い順
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スペック情報
ハイレゾ DAC搭載 対応インピーダンス 幅x高さx奥行 重量 アナログ出力
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お気に入り登録215R-N600A(S) [シルバー]のスペックをもっと見る
R-N600A(S) [シルバー] 3位 4.64
(10件)
101件 2023/9/14  AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN)
A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN)
435x151x392mm 9.8kg 2系統
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: バイワイヤリング: DAC機能:WAV、AIFF:384kHz/32bit、FLAC:384kHz/24bit、ALAC:96kHz/24bit、MP3、WMA、MPEG-4 AAC:48kHz、DSD:2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256) Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:70W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×2、USB Type A×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ハイレゾ音源を高品位に再生するESS社製DAC「SABRE ES9010K2M」搭載のネットワークレシーバー。Bluetoothオーディオ機能を備えている。
  • 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。オーディオ機器、テレビとも接続できる豊富な入力端子を装備。
  • WAV/AIFF 384kHz/32bit、DSD 11.2MHzネイティブ再生に対応したネットワーク再生機能&フロントUSB端子を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5music castのアプリのおかげでリモコン要らず!音質も満足!!

8畳和室にて使用。Amazon music、Spotify、AirPlayやqobuzのハイレゾ音源を高音質で聴く事が出来る。 さらに従来のCDプレーヤーやMD、レコード、録りだめしたusbメモリー、パソコンサーバーなどあらゆる音源に対応している。 デジタル端子が光と同軸2系統ずつ、ライン3系統と数多くしかもチューナ内蔵で本当に飽きる事が無い。 特に上位機種のrn800とrn1000にはusbメモリーには対応していないためそれが決め手になりこのrn600になった。 究極の音質を求めるのであれば約10万円高いがrn1000だと思う。試聴したが群を抜いていた。トールボーイ、フロア型の上位の大型スピーカーであればその差がかなり出るかも...!? うちはペア約10万円で購入したブックシェルフ型なのだが、このアンプの性能としては余裕があり綺麗で臨場感のあるフラットな音質で十分満足です。 スピーカーケーブルは、高価な2500円/mから200円/mのものまで何種類か試しましたが、BELDEN8460 (340円/m)が一番バランス良く聞き疲れしない透明感のある素晴らしいサウンドだった。最終的にこのケーブルに落ち着いた。 このネットワークアンプを使いこなすには、スマホなどでヤマハのmusic castというアプリをインストールする必要があり、usbメモリーやパソコン内の音楽、様々な音楽配信サービスを自由に端末で操作出来、反応もとても早く非常に便利。購入してから殆ど付属のリモコンは使用していない。全てmusic castだけで事足りる。 一つ不満は同じヤマハのcdプレーヤーだけでもリモコンかアプリで操作出来れば良かったのだが。 聞きたい曲があればそのアプリ上でソースを選び検索すればすぐに聴ける。music castはとても良く出来ていると思う。

5この値段でちゃんとYAMAHAの音がする!

ガジェット好きなアラカンオヤジです。若かりし頃はAVアンプから5.1ch化してサラウンド構築に勤しんだのですが、ここ10年ほど遠ざかり、久しぶりにホームオーディオを新たにセッティングしたいと思い立ち、ネットワーク再生が主流の今日この頃、ネットでにわか勉強し、ボーナス一括(笑)で揃えた次第です。オーディオ自体は10代から関心があり、足掛け40年位で一応中級と自認しています。本機に、スピーカー(YAMAHA NS-B330)、ウーハー(POLK PSW10)を繋ぎ、1カ月経過したところでのレビューとなります。よく聞く音源は、Macbook または IphoneからAirplay接続で80年代〜90年代のロック、ポップスやフュージョン、ニューエイジです。 【デザイン】シルバーを選びました。往年のあこがれ、YAMAHAデザインを踏襲していて、オッサン大好きな「顔」をしています。 【操作性】初期設定以外本体のノブを触る事は殆どなく、主にアプリの操作性になると思いますが、少し分かりづらいところがあります。これもオッサンの所為かもしれませんが。アプリでもう少し詳細セッティングまでできると良いと思いました。 【音質】スピーカーとの相性もあると思いますが、いわゆる「クセ(音色)のない」素直な音質だと思います。個人的にはピュアダイレクトをOnにすると若干高音域がお行儀良すぎに感じ、OFFにして調整して聞いていますが、いずれにしても聞き疲れのしない音質ではないかと満足しています(BGM的にも聞くので)。 【パワー】当方マンションのLDK(20畳程度)に設置しているので、55dB程度でよく聞きますが、トルク感のある十分なパワーであり満足しています。 【機能性】機能的には大きな不満はないのですが1点だけ、スピーカーがA+Bの場合、8オームでないといけないらしく、YAMAHAのスピーカーは6オームとなり使えないのが痛いです。ソース選択は上記のネット経由でBTやAIRPLAY接続もでき、ネットラジオも直接アクセスできるなど、ひととおりの音源再生が可能ではないかと思います。 【入出力端子】良く言われるのがHDMI端子がない処ですが、当方モニター(TV)には別途サウンドバーを繋げており、本機とは光接続で繋げているので不便はないです。それ以外はスピーカーもバナナ接続対応で満足です。 【サイズ】現代では大きいサイズなのでしょう。オッサンには堪りません(笑)。。置き場所は選びますが。 【総評】エントリーモデルとして選びましたが、憧れのYAMAHA(贔屓気味ですが)の製品でまずはカムバックでき、この製品を選んでよかったと思っています。項目にはなかったのですが、本体のボリウムノブはできれば削り出し(プラスチックなので)が存外の所有感をより充たしてくれたかなというくらいがマイナスといえばマイナスですね。液晶表示も、上位機種のように漢字表記はできませんが、そもそもこの価格帯であれば致し方ない処です(表示されても見えないお年頃(笑))。。言い割り切りだと思います。

お気に入り登録408A-S801(S) [シルバー]のスペックをもっと見る
A-S801(S) [シルバー]
  • ¥81,200
  • アバックWEB-SHOP
    (全9店舗)
7位 4.69
(71件)
990件 2014/8/26  AorB:6Ω以上(HIGH)/4Ω以上(LOW)
A+B:12Ω以上(HIGH)/8Ω以上(LOW)
435x152x387mm 12.1kg 2系統
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: バイワイヤリング: DAC機能:OPTICAL/COAXIAL(PCM):192、176.4、96、88.2、48、44.1、32kHz、USB(PCM):384、352.8、192、176.4、96、88.2、48、44.1kHz、USB(DSD):2.8224、5.6448MHz、PCM:24、16bit 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB Type Bx1 PHONO:フォノ(MM)×1 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • DSD5.6MHzネイティブとPCM384kHzに対応するハイグレードUSB DAC機能を搭載。ハイレゾ音源からアナログ音源まで高純度な音質で楽しめる、プリメインアンプ。
  • 定格出力100W×2のパラレルプッシュプル構成を採用。あらゆるスピーカーを余裕を持って鳴らし切る、強力なパワーアンプを実現している。
  • 最大192kHz/24bit対応の光/同軸デジタル音声入力を備え、オーディオ機器やテレビ、ゲーム機などのデジタル音声出力を接続して、手軽に高音質化できる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパの高い王道機

【デザイン】 すっきりしている。過不足ないツマミ類。 【操作性】 リモコンメインで使い勝手に問題なし。 【音質】 素直な音出し。このクラスならコスパ最強。 音のさらなるきめ細かさ、繊細さを求めるなら、プリメインアンプに、少なくとも多分2-3倍位予算必要と感じる。が、価格2-3倍のアンプを店で色々と試聴してみて、この価格帯のプリメインアンプでは、飛躍的な音質向上までとは言えないし、感動とまではいかないことを実感した。価格2-3倍の中途半端な上級のアンプを買うなら、技術が確立し、玉成されている本機がいいと思っている。たとえば、マランツmodel-30なんかは、音のきめ細かさ、ダンピングファクタの数字なんかも良い。しかし、model-30は、ストリーミング用途を意識しており、ピュアーオーディオとして聴こうとするならば中途半端な存在。いわゆる耳触りの良い音に聞こえるが、しばらくすると飽きてくるという懸念、可能性ある。これに対し、本機はクセが少ない音であり飽きてくるという感じはない。価格からみても透明感も高い音出しである。だから、相棒のSACD-30nに、コンビアンプのmodel-30は購入せずに、a-s801をつないでいた。現在はa-s801は卒業し、MarantzのPM-12oseを使用している。 【パワー】 100Wだから基本不足は感じない。B&W702S2使っているが、駆動力に問題はない。 【機能性】 USBDACはa-sシリーズのうちでa-s801だけに装備されている。PC-USB出力を入力可能なので便利である。 【入出力端子】 REC OUT使ってバイアンプなどを楽しめる。その後、アキュのE-4000を調達し、一時は、高域E-4000.中低域a-s801として聴いていた。これはこれで、YAMAHAのクセのない音とアキュの美音というハイブリッドの音を楽しんでいた。この接続ならば702S2であってもパワーに余裕あり、音の急激な変化にも頭打ち感なくなり伸びやかな音が聴けた。  このほか、あまり、他のコメントが触れていない点として、下位のas-301、501と異なり、電源ケーブルが交換可能なこと。これは大きい。実際、電源ケーブルを1万円程度の別売品に交換したところ、音が豊かになり、また、無音時のノイズが半減した。電源装置やケーブルなどの関連機器も、音質形成に大きく影響している。このような経験をして以来、電源ケーブルやコンセントにもオーディオグレードのものを多用するようになった。コンセントべースも採用した。結果、電源系からくる微振動がしっかり抑えられるので、音ブレを抑制できしっかりとした音が再生できるようになった。 【サイズ】 重量13kg。電源関連含めこれだけの物量なんで妥当。やはり、アンプにおいて、電源系の充実度と筐体の剛性は重要な要素である。 【総評】 電源スイッチなどコストダウンの跡が感じられるものの、性能に関係する部分にはYAMAHAの長年のノウハウが活かされている。真面目に造り込まれている。飽きのこない音、透明感のある音であり、この価格帯では、コスパの高い王道機といえる。

5再生ソースやスピーカーをしっかり生かしてくれるアンプ

【購入動機】 ・今使っているアンプは907XRや607DRなど古い物ばかりなので、いつメンテナンスに入ってしまうかわからない。そこで、気兼ねなく元気に働いてもらえる新品をメンバーに加えることを決定。 【選定条件】 ・ストリーミング配信やスマホからの操作には、全くといっていいほど趣味性を感じないので、それらの機能に価格が上乗せされている機種は選外 ・アナログ段のしっかりした設計のシンプルなアンプであること ・ソフトウエアサポートに左右されることなく、長く使えそうな機種であること 【選定理由】 ・普及〜中級価格帯で、従来からのプリメインアンプとしての機能を重視したモデルは 驚くほど少なくなってしまった。作り続けてくれたヤマハに感謝。 ・いつ生産終了になってしまうかもしれないロングセラーモデルだが、近いうちに、この手のモデルは中古でしか手に入らなくなるだろう。新品を狙うなら今のうち。 【デザイン】 ・一目で「YAMAHA」とわかるキープコンセプトのデザイン ・シンプルで飽きの来ないデザインです 【操作性・質感】 ・各ツマミ、スイッチ類の操作感は、すこし安っぽい。 ・リモコンはシンプルで操作しやすい ・思いのほか太い電源ケーブル(プラグは金メッキ)が付属。 ・内部には銅メッキされたパーツが多く使用されていて、まじめにコストをかけているものつくりが伝わってくる 【音質】 ・ある程度DACのしっかりしたCDをRCA接続するときは「CD DIRECT AMP」モードが基本。 ・その他のソースは「PURE DIRECT」モードが基本 ・いずれのモードもノーマル状態より音の純度が一段違うのがよくわかる。 ・結果的にトーン回路はほとんど使わない。 ・安いCDなどをつなぐときは同軸/光接続で、アンプ内部のDACに通すのもよいでしょう。 ・個性の強いアンプは、どのCDプレイヤーをつなげても似たような音しか出なくなってしまうが、いい意味で、この機種はアンプ自体が音色の味付けを行うタイプではないと思う。 ・「アナログライクなCDプレイヤー」「高域に特徴のあるCDプレイヤー」「艶のあるCDプレイヤー」など、ソース側の特色をわりと素直にそのまま表現してくれるアンプなのでCDプレイヤーを切り替えるのが楽しい 【パワー】 ・普通に使う分には3-40Wあって、ダンピングファクターの数値が高ければ 十分ではないかと思っているの100Wは余裕のパワー 【機能性】 ・ネットには直接接続できない。bluetoothもない。しかし、私には必要ない。 ・ネットワークプレイヤーとしての機能を求めるなら、R-Nxxxシリーズを選びましょう。 ・PCのfoobar2000から、リッピングしたCD音源やPCM/DSD音源が再生できるので十分です。

お気に入り登録98R-N600A(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
R-N600A(B) [ブラック]
  • ¥61,953
  • アバックWEB-SHOP
    (全17店舗)
15位 4.64
(10件)
101件 2023/9/14  AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN)
A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN)
435x151x392mm 9.8kg 2系統
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: バイワイヤリング: DAC機能:WAV、AIFF:384kHz/32bit、FLAC:384kHz/24bit、ALAC:96kHz/24bit、MP3、WMA、MPEG-4 AAC:48kHz、DSD:2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256) Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:70W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×2、USB Type A×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ハイレゾ音源を高品位に再生するESS社製DAC「SABRE ES9010K2M」搭載のネットワークレシーバー。Bluetoothオーディオ機能を備えている。
  • 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。オーディオ機器、テレビとも接続できる豊富な入力端子を装備。
  • WAV/AIFF 384kHz/32bit、DSD 11.2MHzネイティブ再生に対応したネットワーク再生機能&フロントUSB端子を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5music castのアプリのおかげでリモコン要らず!音質も満足!!

8畳和室にて使用。Amazon music、Spotify、AirPlayやqobuzのハイレゾ音源を高音質で聴く事が出来る。 さらに従来のCDプレーヤーやMD、レコード、録りだめしたusbメモリー、パソコンサーバーなどあらゆる音源に対応している。 デジタル端子が光と同軸2系統ずつ、ライン3系統と数多くしかもチューナ内蔵で本当に飽きる事が無い。 特に上位機種のrn800とrn1000にはusbメモリーには対応していないためそれが決め手になりこのrn600になった。 究極の音質を求めるのであれば約10万円高いがrn1000だと思う。試聴したが群を抜いていた。トールボーイ、フロア型の上位の大型スピーカーであればその差がかなり出るかも...!? うちはペア約10万円で購入したブックシェルフ型なのだが、このアンプの性能としては余裕があり綺麗で臨場感のあるフラットな音質で十分満足です。 スピーカーケーブルは、高価な2500円/mから200円/mのものまで何種類か試しましたが、BELDEN8460 (340円/m)が一番バランス良く聞き疲れしない透明感のある素晴らしいサウンドだった。最終的にこのケーブルに落ち着いた。 このネットワークアンプを使いこなすには、スマホなどでヤマハのmusic castというアプリをインストールする必要があり、usbメモリーやパソコン内の音楽、様々な音楽配信サービスを自由に端末で操作出来、反応もとても早く非常に便利。購入してから殆ど付属のリモコンは使用していない。全てmusic castだけで事足りる。 一つ不満は同じヤマハのcdプレーヤーだけでもリモコンかアプリで操作出来れば良かったのだが。 聞きたい曲があればそのアプリ上でソースを選び検索すればすぐに聴ける。music castはとても良く出来ていると思う。

5この値段でちゃんとYAMAHAの音がする!

ガジェット好きなアラカンオヤジです。若かりし頃はAVアンプから5.1ch化してサラウンド構築に勤しんだのですが、ここ10年ほど遠ざかり、久しぶりにホームオーディオを新たにセッティングしたいと思い立ち、ネットワーク再生が主流の今日この頃、ネットでにわか勉強し、ボーナス一括(笑)で揃えた次第です。オーディオ自体は10代から関心があり、足掛け40年位で一応中級と自認しています。本機に、スピーカー(YAMAHA NS-B330)、ウーハー(POLK PSW10)を繋ぎ、1カ月経過したところでのレビューとなります。よく聞く音源は、Macbook または IphoneからAirplay接続で80年代〜90年代のロック、ポップスやフュージョン、ニューエイジです。 【デザイン】シルバーを選びました。往年のあこがれ、YAMAHAデザインを踏襲していて、オッサン大好きな「顔」をしています。 【操作性】初期設定以外本体のノブを触る事は殆どなく、主にアプリの操作性になると思いますが、少し分かりづらいところがあります。これもオッサンの所為かもしれませんが。アプリでもう少し詳細セッティングまでできると良いと思いました。 【音質】スピーカーとの相性もあると思いますが、いわゆる「クセ(音色)のない」素直な音質だと思います。個人的にはピュアダイレクトをOnにすると若干高音域がお行儀良すぎに感じ、OFFにして調整して聞いていますが、いずれにしても聞き疲れのしない音質ではないかと満足しています(BGM的にも聞くので)。 【パワー】当方マンションのLDK(20畳程度)に設置しているので、55dB程度でよく聞きますが、トルク感のある十分なパワーであり満足しています。 【機能性】機能的には大きな不満はないのですが1点だけ、スピーカーがA+Bの場合、8オームでないといけないらしく、YAMAHAのスピーカーは6オームとなり使えないのが痛いです。ソース選択は上記のネット経由でBTやAIRPLAY接続もでき、ネットラジオも直接アクセスできるなど、ひととおりの音源再生が可能ではないかと思います。 【入出力端子】良く言われるのがHDMI端子がない処ですが、当方モニター(TV)には別途サウンドバーを繋げており、本機とは光接続で繋げているので不便はないです。それ以外はスピーカーもバナナ接続対応で満足です。 【サイズ】現代では大きいサイズなのでしょう。オッサンには堪りません(笑)。。置き場所は選びますが。 【総評】エントリーモデルとして選びましたが、憧れのYAMAHA(贔屓気味ですが)の製品でまずはカムバックでき、この製品を選んでよかったと思っています。項目にはなかったのですが、本体のボリウムノブはできれば削り出し(プラスチックなので)が存外の所有感をより充たしてくれたかなというくらいがマイナスといえばマイナスですね。液晶表示も、上位機種のように漢字表記はできませんが、そもそもこの価格帯であれば致し方ない処です(表示されても見えないお年頃(笑))。。言い割り切りだと思います。

お気に入り登録187A-S801(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
A-S801(B) [ブラック]
  • ¥81,360
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
22位 4.69
(71件)
990件 2014/8/26  AorB:6Ω以上(HIGH)/4Ω以上(LOW)
A+B:12Ω以上(HIGH)/8Ω以上(LOW)
435x152x387mm 12.1kg 2系統
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: バイワイヤリング: DAC機能:OPTICAL/COAXIAL(PCM):192、176.4、96、88.2、48、44.1、32kHz、USB(PCM):384、352.8、192、176.4、96、88.2、48、44.1kHz、USB(DSD):2.8224、5.6448MHz、PCM:24、16bit 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB Type Bx1 PHONO:フォノ(MM)×1 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • DSD5.6MHzネイティブとPCM384kHzに対応するハイグレードUSB DAC機能を搭載。ハイレゾ音源からアナログ音源まで高純度な音質で楽しめる、プリメインアンプ。
  • 定格出力100W×2のパラレルプッシュプル構成を採用。あらゆるスピーカーを余裕を持って鳴らし切る、強力なパワーアンプを実現している。
  • 最大192kHz/24bit対応の光/同軸デジタル音声入力を備え、オーディオ機器やテレビ、ゲーム機などのデジタル音声出力を接続して、手軽に高音質化できる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパの高い王道機

【デザイン】 すっきりしている。過不足ないツマミ類。 【操作性】 リモコンメインで使い勝手に問題なし。 【音質】 素直な音出し。このクラスならコスパ最強。 音のさらなるきめ細かさ、繊細さを求めるなら、プリメインアンプに、少なくとも多分2-3倍位予算必要と感じる。が、価格2-3倍のアンプを店で色々と試聴してみて、この価格帯のプリメインアンプでは、飛躍的な音質向上までとは言えないし、感動とまではいかないことを実感した。価格2-3倍の中途半端な上級のアンプを買うなら、技術が確立し、玉成されている本機がいいと思っている。たとえば、マランツmodel-30なんかは、音のきめ細かさ、ダンピングファクタの数字なんかも良い。しかし、model-30は、ストリーミング用途を意識しており、ピュアーオーディオとして聴こうとするならば中途半端な存在。いわゆる耳触りの良い音に聞こえるが、しばらくすると飽きてくるという懸念、可能性ある。これに対し、本機はクセが少ない音であり飽きてくるという感じはない。価格からみても透明感も高い音出しである。だから、相棒のSACD-30nに、コンビアンプのmodel-30は購入せずに、a-s801をつないでいた。現在はa-s801は卒業し、MarantzのPM-12oseを使用している。 【パワー】 100Wだから基本不足は感じない。B&W702S2使っているが、駆動力に問題はない。 【機能性】 USBDACはa-sシリーズのうちでa-s801だけに装備されている。PC-USB出力を入力可能なので便利である。 【入出力端子】 REC OUT使ってバイアンプなどを楽しめる。その後、アキュのE-4000を調達し、一時は、高域E-4000.中低域a-s801として聴いていた。これはこれで、YAMAHAのクセのない音とアキュの美音というハイブリッドの音を楽しんでいた。この接続ならば702S2であってもパワーに余裕あり、音の急激な変化にも頭打ち感なくなり伸びやかな音が聴けた。  このほか、あまり、他のコメントが触れていない点として、下位のas-301、501と異なり、電源ケーブルが交換可能なこと。これは大きい。実際、電源ケーブルを1万円程度の別売品に交換したところ、音が豊かになり、また、無音時のノイズが半減した。電源装置やケーブルなどの関連機器も、音質形成に大きく影響している。このような経験をして以来、電源ケーブルやコンセントにもオーディオグレードのものを多用するようになった。コンセントべースも採用した。結果、電源系からくる微振動がしっかり抑えられるので、音ブレを抑制できしっかりとした音が再生できるようになった。 【サイズ】 重量13kg。電源関連含めこれだけの物量なんで妥当。やはり、アンプにおいて、電源系の充実度と筐体の剛性は重要な要素である。 【総評】 電源スイッチなどコストダウンの跡が感じられるものの、性能に関係する部分にはYAMAHAの長年のノウハウが活かされている。真面目に造り込まれている。飽きのこない音、透明感のある音であり、この価格帯では、コスパの高い王道機といえる。

5再生ソースやスピーカーをしっかり生かしてくれるアンプ

【購入動機】 ・今使っているアンプは907XRや607DRなど古い物ばかりなので、いつメンテナンスに入ってしまうかわからない。そこで、気兼ねなく元気に働いてもらえる新品をメンバーに加えることを決定。 【選定条件】 ・ストリーミング配信やスマホからの操作には、全くといっていいほど趣味性を感じないので、それらの機能に価格が上乗せされている機種は選外 ・アナログ段のしっかりした設計のシンプルなアンプであること ・ソフトウエアサポートに左右されることなく、長く使えそうな機種であること 【選定理由】 ・普及〜中級価格帯で、従来からのプリメインアンプとしての機能を重視したモデルは 驚くほど少なくなってしまった。作り続けてくれたヤマハに感謝。 ・いつ生産終了になってしまうかもしれないロングセラーモデルだが、近いうちに、この手のモデルは中古でしか手に入らなくなるだろう。新品を狙うなら今のうち。 【デザイン】 ・一目で「YAMAHA」とわかるキープコンセプトのデザイン ・シンプルで飽きの来ないデザインです 【操作性・質感】 ・各ツマミ、スイッチ類の操作感は、すこし安っぽい。 ・リモコンはシンプルで操作しやすい ・思いのほか太い電源ケーブル(プラグは金メッキ)が付属。 ・内部には銅メッキされたパーツが多く使用されていて、まじめにコストをかけているものつくりが伝わってくる 【音質】 ・ある程度DACのしっかりしたCDをRCA接続するときは「CD DIRECT AMP」モードが基本。 ・その他のソースは「PURE DIRECT」モードが基本 ・いずれのモードもノーマル状態より音の純度が一段違うのがよくわかる。 ・結果的にトーン回路はほとんど使わない。 ・安いCDなどをつなぐときは同軸/光接続で、アンプ内部のDACに通すのもよいでしょう。 ・個性の強いアンプは、どのCDプレイヤーをつなげても似たような音しか出なくなってしまうが、いい意味で、この機種はアンプ自体が音色の味付けを行うタイプではないと思う。 ・「アナログライクなCDプレイヤー」「高域に特徴のあるCDプレイヤー」「艶のあるCDプレイヤー」など、ソース側の特色をわりと素直にそのまま表現してくれるアンプなのでCDプレイヤーを切り替えるのが楽しい 【パワー】 ・普通に使う分には3-40Wあって、ダンピングファクターの数値が高ければ 十分ではないかと思っているの100Wは余裕のパワー 【機能性】 ・ネットには直接接続できない。bluetoothもない。しかし、私には必要ない。 ・ネットワークプレイヤーとしての機能を求めるなら、R-Nxxxシリーズを選びましょう。 ・PCのfoobar2000から、リッピングしたCD音源やPCM/DSD音源が再生できるので十分です。

お気に入り登録H190v [ブラック]のスペックをもっと見る
H190v [ブラック]
  • ¥643,500
  • でんき堂スクェア
    (全3店舗)
111位 5.00
(1件)
0件 2024/7/18  430x120x410mm 14.2kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay: DLNA: Spotify: 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 PHONO:フォノ入力(MM)×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ストリーミング、DAC、ヘッドホン出力、MM フォノ、スマートホーム・インテグレーションなど、多彩な機能を内蔵したプリメインアンプ。
  • 高品質のヘッドホン・アンプを搭載し、6.3mmヘッドホン出力端子をフロントパネルに備え、音楽のあらゆるニュアンスを忠実に再現する。
  • 多彩なストリーミング・オプションの搭載により、AirPlay、Spotify Connect、Roon Ready、DLNA/UPnPに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5USB・DAC機能とネットワーク機能も備えた多機能製品

【デザイン】 とてもスッキリとしたフロントマスクで中央にディスプレイを配置 ただし控え目サイズでdその両側にソース選択ノブとボリュームノブが 配置されています。 後はヘッドフォンジャックです。 【操作性】 本体操作はソース選択と音量調整だけと言うシンプルな操作です。 【音質】 細部まで明瞭に描かれているサウンドで鮮明さが際立っています。 【パワー】 150W(8Ω) 【機能性】 アナログ系はMMカートリッジ対応のフォノイコライザーアンプを搭載 ネットワークプレイヤー機能も搭載LAN端子とDAC機能も搭載されている 多機能アンプ製品です。 【入出力端子】 MMフォノ入力、ライン入力はRCA×2、XLR×1  RCAプリアウトでFixedとVariableを各1系統 デジタル入力 同軸、光、USB、LANを備えてます。 【サイズ】 幅430mm 奥行410mm 高さ120mm 【総評】 ごく普通のインテグレーテッドと思ったらUSB・DAC機能と ネットワーク機能も備えた多機能製品でした。

お気に入り登録3H190v [ホワイト]のスペックをもっと見る
H190v [ホワイト] 111位 5.00
(1件)
0件 2024/7/18  430x120x410mm 14.2kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay: DLNA: Spotify: 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 PHONO:フォノ入力(MM)×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ストリーミング、DAC、ヘッドホン出力、MM フォノ、スマートホーム・インテグレーションなど、多彩な機能を内蔵したプリメインアンプ。
  • 高品質のヘッドホン・アンプを搭載し、6.3mmヘッドホン出力端子をフロントパネルに備え、音楽のあらゆるニュアンスを忠実に再現する。
  • 多彩なストリーミング・オプションの搭載により、AirPlay、Spotify Connect、Roon Ready、DLNA/UPnPに対応する。
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5USB・DAC機能とネットワーク機能も備えた多機能製品

【デザイン】 とてもスッキリとしたフロントマスクで中央にディスプレイを配置 ただし控え目サイズでdその両側にソース選択ノブとボリュームノブが 配置されています。 後はヘッドフォンジャックです。 【操作性】 本体操作はソース選択と音量調整だけと言うシンプルな操作です。 【音質】 細部まで明瞭に描かれているサウンドで鮮明さが際立っています。 【パワー】 150W(8Ω) 【機能性】 アナログ系はMMカートリッジ対応のフォノイコライザーアンプを搭載 ネットワークプレイヤー機能も搭載LAN端子とDAC機能も搭載されている 多機能アンプ製品です。 【入出力端子】 MMフォノ入力、ライン入力はRCA×2、XLR×1  RCAプリアウトでFixedとVariableを各1系統 デジタル入力 同軸、光、USB、LANを備えてます。 【サイズ】 幅430mm 奥行410mm 高さ120mm 【総評】 ごく普通のインテグレーテッドと思ったらUSB・DAC機能と ネットワーク機能も備えた多機能製品でした。

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H600 [ブラック] 111位 4.00
(1件)
0件 2024/2/19  8Ω/2Ω 430x171x445mm 22kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:同軸:192kHz/24bit、DSD64(DoP)、MQA8倍、オプティカル:96kHz/24bit、MQA8倍、USB:384kHz/32bit、DSD256(DoP)、MQA8倍、ネットワーク:192kHz/24bit、DSD64、MQA8倍 AirPlay: Spotify: 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:2系統 デジタル入力:同軸(RCA)×1、オプティカル×3、USB×1 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • 8Ωで303W、ダンピング・ファクター4000、安定した2Ω駆動能力を持つプリメインアンプ。アンプ部はデュアル・モノ設計を採用。
  • D/Aコンバーターはビットパーフェクト設計。D/Aコンバーター専用の大型電源が搭載され、外部の影響から隔離された安定したパフォーマンスを発揮する。
  • さまざまなオーディオソースに対応するために、アナログとデジタルの豊富な接続端子を備えている。
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4デジタル入力の方が方豊富でネットワーク機能も搭載

本体のフロントパネルは余分なものは一切ありません アンプとして最小構成のセレクターとボリュームノブだけなので 機能面も同じくシンプルかと思いますと以外に多機能です。 通常のアナログ入力 XLRバランス入力×2系統 RCAアンバランス入力バル2系統でフォノ端子はありません。 デジタル入力の方が方豊富 BNC×1、Coaxial×1、Optical×3、USB×1 また、Network入力としてLAN端子もあります。 これらから見てもデジタル音源に特化したアンプと言えます。 出力は余裕の300W+300W(8Ω)でどんなクセ強のスピーカーも ドライブしきる力強さを感じます。 大口径ウーファーを積んだスピーカーから重低音を引き出してくれます。 さずがハイエンド製品と言った所でしょう。 サイズも大型 430mm×445mm×171mm 重さ22kg

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MA8950 111位 5.00
(3件)
21件 2022/8/ 2  8Ω/4Ω/2Ω 445x194x476mm 34.1kg 2系統
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:MCT:24bit/192kHz(PCM)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD512、DXD384kHz、HDMI:24bit/192kHz(PCM) 定格出力:200W/8Ω、200W/4Ω、200W/2Ω アナログ入力:6系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:Phono(MC/MM):各1系統(アンバランス) スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 従来機「MA8900」の基本的機能と性能を受け継ぎながら各部にブラッシュアップを施したプリメインアンプ。フィルター容量を2倍にし、低域再生能力が向上。
  • デジタルモジュールDA2を内蔵し、7系統のデジタル入力を装備。USB入力は、DSD再生が最大DSD512まで対応できる。
  • 独自のMCT入力を備え、マッキントッシュ製SACD/CDトランスポートMCTシリーズと専用ケーブルによる接続でSACDを高音質で再生可能。
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5アンプで音は変わらないと思っている人にオススメ

【デザイン】 まさにマッキントッシュといった感じです 5バンドのトーンコントロールがイカしていると思います 【操作性】 ノブ、スイッチ共に非常に軽い 特にボリューム操作は軽い操作感で繊細に操作できる絶妙なセッティングです 【音質】 PMA-1700NEからジャンプアップしました ビックリするほど音が変わりました 「マッキントッシュは力強く、荒々しい」などとよく目にしますが、そんなことはなく、マッチョな見かけによらず繊細で柔らかい音だと感じます 特に音像定位が素晴らしく、ヴォーカルはビシッとセンターに決まりフラフラしません PCからUSB経由で内蔵DACの再生はもちろん素晴らしいのですが、フォノ(まだDL103でしか試していません)の音質には非常にビックリしました ぐっと厚く、力強く、繊細な音には感動しました 【パワー】 グイグイ来るような力強さと言うよりも、スムーズな力強さを感じます 小音量でもしっかり楽しめます 【機能性】 MC、MMは切り替えるのではなく、接続で切り替えるタイプなので、簡単に聞き比べができない点が弱点かもしれません 【入出力端子】 入力端子はこんなに必要なのかと思うぐらい沢山あります スピーカー端子は1系統のみです スピーカーケーブルの接続はバナナにも対応していますが、Yラグで接続が推奨なのか専用のプラスチック製のレンチが付属されています 【サイズ】 購入前は大きいのではないかと心配していましたが、実際はさほどでもありませんでした サイズは許容範囲ではありますが、重さが約34キロとちょっと重めです 梱包が厳重で、二重の段ボールから出すのに一苦労 輸送用に下面が板にねじ止めされているので、ひっくり返すのに一苦労 持ち上げてラックに入れるのに一苦労 なんとか一人で設置できましたが、二人以上で作業される事をお勧めします 【総評】 予想のはるか上を行く高音質に大変満足しています が、オーディオ沼にハマったかもしれません・・・ 次は何を購入するのか恐ろしい

5いつかは

アキュフェーズE380からの買い替えです。 人生最高額のプリメインアンプです。 死ぬまでに1度所有したいと思っていました。 縁と巡り合わせで購入しました。 アキュフェーズが優れているとこは勿論ありますが 音が出ていなくても、見ているだけでいいな。と 思う事あります。 耐久性などはまだ未知数ですが後悔はしてません。

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H400 [ブラック] -位 -
(0件)
0件 2025/11/28  8Ω/2Ω 430x145x440mm 20kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:同軸:192kHz/24bit、MQA、DSD64(DoP)、Network:192kHz/24bit、MQA、DSD64、光:96kHz/24bit、MQA、USB:384kHz/32bit、MQA、DSD256(DoP) AirPlay: DLNA: Spotify: 再生周波数帯域:5Hz〜180kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 スピーカー出力:1系統 
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MA7200 -位 4.76
(4件)
166件 2017/10/16  8Ω/4Ω/2Ω 445x194x476mm 34.1kg 2系統
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:MCT:16bit/44.1kHz(CD)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD256、DXD384kHz 定格出力:200W/8Ω、200W/4Ω、200W/2Ω アナログ入力:5系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:USB×1系統、OPTICAL×2系統、COAXIAL×2系統、MCT×1系統 PHONO:Phono(MC):1系統(アンバランス)、Phono(MM):1系統(アンバランス) スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 最大出力200W+200Wのインテグレーテッドアンプ。放熱効率を高めた「マッキントッシュ・モノグラム・ヒートシンク」を採用。
  • 新DA1デジタルモジュールを採用。すべてのデジタル入力を独立したスロットイン・モジュールに統合、モジュール交換で将来の新フォーマットに対応。
  • デジタル入力はDSD256やDXD384に対応。オートフォーマー、パワーガード、セントリーモニター、パススルー、HXDヘッドホン出力などを採用。
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5全方位完璧なプリメインアンプ

【デザイン】 言わずと知れたブルーアイがかっこいいですね。 ただし、マッキントッシュ伝統のイコライザがないのでフロントマスクが少し寂しいので四つ星です。 【操作性】 可もなく不可もなく、昔のマッキンのリモコンは入力ソースをダイレクトに選べたのですが、今は順番に送るタイプなので少し使いにくいかな、で四つ星です。 【音質】 好みによりますが、個人的にはやはり、この音が好みです。 全体的には強くはり出してパンチ力と瞬発力が素晴らしい。 低音は切れがあって強い。 ボーカル域は艶があってあでやか、やや派手とも言われますが好みです。 高域、シンバルやハイハットが鮮やか。やや透明感は少なめですが好みです。 【パワー】 必要にして十分な200Wです。 よほど大きな部屋でなければ十分です。 【機能性】 今どき用のDACが充実していますから助かります。 レコードのフォノ入力がMMとMCで独立しているのが少し使いにくいかもしれませんが、私はMC用に外付けのトランスを使っているのでデメリットはなし。 【入出力端子】 多すぎるくらいついています。 バランス入力もあります。 【サイズ】 伝統のマッキントッシュですからこのサイズでいいと思います。 重いのも音質のためですから問題なし。 【総評】 この金額でこの音、最高です。

5価格.comの皆さんのお陰です。

価格.comの沢山の皆様に相談に乗って頂いたお陰で、無事にMA7200という最適解にたどり着きました。心より感謝を申し上げます。 届いた製品をマジマジと見て、漆黒のフロントガラスとブルーアイズメーターの美しさに感動。 画像で見るよりずっと引き込まれる感じで、これだけで買ってよかったと思えるものです。 パネル正面に配されたマッキントッシュのロゴも美しく、所有感を満たしてくれます。 音質に関しては前へ飛び出してくる音像と、豊かな中低音のサウンドに圧倒されます。 また音場がとても広く、どこまでも澄み渡るマッキンサウンドに完全に惚れてしまいました。 他のアンプと比べてかなりハッキリとした個性を持つアンプですので、音に変化を求める方にはお勧めしたいです。 重量はさすがに1人で持つには難儀します。 どうも重量の半分くらいをオートフォーマーが担っているようです。 音質のためには我慢… 各種操作に関しては、リモコンか本体で行うのですが、ちょっと難しい印象です。 入出力端子は非常に充実しており、バランス入力端子、AVアンプとの電源連携が可能なパススルー端子、またレコード用に独立したMM、MC端子が備わっています。 特に感心したのは内蔵DAC部分。 ここは取り外しが可能で、上位のDACと交換出来るようになっています。 DACは進化が早いので、将来的にもグレードアップできる仕様は安心感があります。 私感ですが、MM、MC、内蔵DAC共に充分な音質を有しており、先に述べた音質レビュー通りに素晴らしいマッキンサウンドが味わえます。 内蔵DACには光入力端子もありますので、AirMacエキスプレスを使えば、AirPlayで快適なネットワークサウンドが味わえます。 決して安い買い物ではありませんが、一生モノと思えば納得のプライスです。 最後に、重ねてになりますが価格.comで丁寧に質問に答えてくださった皆様に、心より感謝を申し上げます。皆さんのおかげです。 マッキントッシュ、大切に使っていきたいと思います。

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