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ハイレゾ DAC搭載 対応インピーダンス 幅x高さx奥行 重量 アナログ出力
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お気に入り登録295PMA-900HNEのスペックをもっと見る
PMA-900HNE
  • ¥101,000
  • アウトレットプラザ
    (全27店舗)
9位 4.27
(18件)
447件 2022/5/17  4Ω〜16Ω 434x131x375mm 8.3kg 1系統
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: バイワイヤリング: DAC機能:PCM:192kHz/24bit(同軸・光) Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:50W/8Ω、85W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:USB-A入力×1、光デジタル入力×3、同軸デジタル入力×1 PHONO:PHONO(MM / MC)入力×1 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ネットワーク再生対応のフルサイズHi-Fiプリメインアンプ。Advanced High Currentシングルプッシュプル増幅回路を搭載している。
  • 可変ゲイン型プリアンプとパワーアンプによる2段構成を採用し、ノイズレベルの改善を実現し、繊細で透明感の高い空間表現力を獲得。
  • MM/MCのカートリッジ両方に対応するフォノイコライザーを搭載。ネットワークオーディオのプラットフォーム「HEOS」により、多彩な音源を再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5BGMではなく本格的な音楽鑑賞にどうぞ

以下、素人の素朴な感想です。 【デザイン】 少し武骨な感じだけど、中央のボリュームノブが存在感を高める。個人的には高級感・安定感のあるデザインだと思います。 【操作性】 操作の基本はHEOSだけど、アナログレコード聴くときにはあえて本体のボリュームスイッチで音量調整したりしています。HEOSで気軽にひょいひょい曲変えるのはなんだかためらわれる。 【音質】 とてもいいです。トールボーイのスピーカーとの組み合わせがいいようです。 【パワー】 これはすごい。曲にもよりますが、表示30くらいでもフルオーケストラが部屋に鳴り響く。 【機能性】 HEOSの使い勝手は今一つ。HEOSは特にクラシック音楽との相性が悪い。 【入出力端子】 まだ使ってないけどMMだけじゃなくMC端子があるのは嬉しい。 【サイズ】 普通のフルコンポサイズ(死語?) 【総評】 なかなか値下がりしないので我慢しきれず購入しましたwww でも買ってよかった。このアンプはDALIのトールボーイと相性がいいと思います。DENONの硬さ・重さをDALIがほぐしてくれるような気がします。武骨な男子を穏やかな女子がほぐしてあげてるみたいに(個人の感想です) 特にクラシック音楽、オーケストラの音を部屋いっぱいに響かせてくれます。むしろ、もっと広い部屋でもっと大音量で鳴らしてあげたい・・となんだか申し訳ない気持ちにもなる、いいアンプなのでした。 以下、ほぼ半年ほど経過しての再レビューです。 評価は以前と変わりありません。ただ、MCカートリッジを購入したところ、レコード鑑賞もさらに楽しめるようになったのでひと言付け加えたくなりました。やはりこのアンプ、MCとMMカートリッジの両方に対応していることも大きな特長だと思います。カートリッジを換えてみて、違いを感じながら聴き慣れた音楽にあらためて感動することも少なくありません。レコードのジャケットを眺めたり、解説を読んだり、録音データを確認したり・・そんなことをしながら音楽を楽しむ。 おじさんの感傷だけではなく、音楽の鑑賞の原点に立ち返れたようで、このアンプには感謝しています。

5マランツNR1200との比較!

マランツNR1200との比較ですが、まるで世界が違いました。 同じ曲を聴いても、スピーカーの向こうに風景が見えます。 クラッシックをよく聴きますが、オーケストラがそこに現れます。 残念ながらマランツではそれはありませんでした。 音の傾向に好き好きはありますが、そのレベルではありません。 いくら、透明感のある煌びやかな高域が好きでも マランツよりPMA-900HNEの圧倒的な解像度には叶わないでしょう。 よく言われるデノン独特の腰の据わった重心の低い音ですが、 PMA-900HNEに関してはそこまで重心は低くはありません。 中高域の分離と解像力がウリのアンプです。 マランツほど脚色はしていませんが高域にも華があります。 HEOSの高音質で聴いても十分いい音で鳴ります。 ※HEOSの設定で「標準」から「高音質」に変えて聴いてみてください。 具体的に言うとデノンの持ち味である中高域が素晴らしい。 明るく前に出る音、かといって艶もあります。 かつでは上位機種でしか出なかったこの音をこの値段で買えるのは幸せです。 しばらくは浮気しないでいけそうです(笑) 1点だけNR1200が良い点は、HDMI端子があること。 ピュアオーディオ指向であれば迷わずPMA-900HNEです。 スピーカーはB&W 705 S2シグネチャーで聴いてます。 これで音楽を聴くのが日々の楽しみです。

お気に入り登録243PMA-1700NEのスペックをもっと見る
PMA-1700NE 10位 4.09
(14件)
216件 2022/5/17  4Ω〜16Ω 434x135x410mm 17.6kg 1系統
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: バイワイヤリング: DAC機能:DSD:11.2MHz、PCM:384kHz/32bit(USB-DAC)、PCM:192kHz/24bit(同軸・光) 定格出力:70W/8Ω、140W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:USB(タイプB)入力×1、光デジタル入力×2、同軸デジタル入力×1 PHONO:PHONO(MM / MC)入力×1 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • デノン創立110周年記念モデル「PMA-A110」の回路構成および高音質パーツを採用したUSB-DAC搭載プリメインアンプ。
  • パワーアンプにAdvanced UHC-MOSシングルプッシュプル増幅回路を搭載。差動2段アンプ回路を採用し、より素直な音質傾向となっている。
  • フォノイコライザーはMM/MC両方のカートリッジに対応。11.2MHzまでのDSD、および384kHz/32bitまでのPCM信号の入力に対応するUSB-DAC機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5今が恐らく底値なので買う価値あります。

まずもって見て重いですね。電子ボリュームなのでリモコンで操作できます。前モデルと比べてここが電子ボリュームになることで解像度が上がっていますね。昔のDENONらしい中低域の厚みを尊重するような音作りではなく、『Vivid & Spacious』というキーワードに相応しい新しいサウンドマスターの音作りです。パワーも申し分なくバイワイアリング接続でスピーカーと接続して、ボリュームは9時から10時で結構大きな音がします。トレブルがあったおかげで、スピーカーの高域不足を解消できました。USB-DACはTexas InstrumentsのPCM1795のワンチップ構成らしく、外部のFiiO K9 AKMの2DACチップと比べると音が少し細い気がします。延長保証にも加入していますが、5年後には内部清掃をメーカーに依頼できるまで、故障せず無事稼働してくれることを期待します。恐らくもう少しすれば、DENONのPMA-1800シリーズも発売されることでしょうが、あまり音は変わらないと思います。マランツのアンプの音の方が中高域は煌びやかですね。逆に中低域が弱いけど、DENONのアンプはフラットな気がします。とにかく今が恐らく底値なので買う価値あり。

5使いやすさ○

スピーカー B&W 702S2 Signature CDプレーヤー DCD-900NE の組み合わせで使用 【デザイン】 シンプルでかっこいいと思います。 【操作性】 PMA-2500NEやPMA-A110も同時に検討したものの、リモコンでインプットセレクトをダイレクトに選べるのがこの機種だけだったのと、主にAVアンプからのフロントプリアウト用途での使用なのでこれを選びました。 リモコンの音量調節がワンクリックで大きく上がってしまう点はしんどいです。 リモコンが共通で使えるのでDCD-900NEも導入してみました。 【音質】 あまり詳しいことはわかりませんが、音場の広がりがよく、音域ごとにハッキリ分かれて聞こえると感じます。 【パワー】 ボリューム9時位置でも床が振動しますね。うちではこの辺までしか使わないと思います。 【機能性】 電子ボリュームは安心感があって好きです。 私は使いませんが、テレビ自動再生機能など便利なのではないでしょうか。 【入出力端子】 必要十分な端子を備えていると思います。 【サイズ】 高さが抑えられておりラックに困らないのでいいですね。 【総評】 初めてプリメインアンプを導入してみました。 小さめの音量でも音の押し出しが強く、映画等のセリフも聞き取りやすくなった気がします。 クラスにしては価格が高いとのことですが、満足感があります。 ----------------------------------------------------------------------------- 【追記】2026.03.04 もう壊れたようで、左チャンネルから音がまったく出なくなりました(笑)

お気に入り登録91PMA-3000NE-SP [プレミアムシルバー]のスペックをもっと見る
PMA-3000NE-SP [プレミアムシルバー] 12位 4.57
(7件)
322件 2024/7/25  AorB:4Ω〜16Ω
A+B:8Ω〜16Ω
434x182x443mm 24.6kg 1系統
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: バイワイヤリング: DAC機能:DSD:11.2MHz、PCM:384kHz/32bit 定格出力:80W/8Ω、160W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:USB-B入力×1、光デジタル入力×3、同軸デジタル入力×1 PHONO:PHONO(MM / MC)入力×1 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • UHC-MOSシングルプッシュプル増幅回路と新しいアンプ設計技術が融合したプリメインアンプ。「PMA-A110」をベースとして、全面的に設計を刷新。
  • 「PMA-A110」の差動2段アンプと比較し、発振に対する安定性にすぐれ特性の異なるさまざまなスピーカーをより正確に駆動できる差動1段アンプ回路を採用。
  • 11.2MHzまでのDSD、および384kHz/32bitまでのPCM信号の入力に対応するUSB-DAC機能を搭載し、PCを直接接続してハイレゾ音源を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5鮮度抜群の音質

秋葉原の某カメラのDENONコーナーで2024年にPMA-A110とPMA-3000NEを比較した結果3000NEを購入しました。スピーカーはダリ、DCD-3000NEの構成です。結論から言いますと3000NEの音の粒立ちが素晴らしくA110とは比較になりませんでした。音の立ち上がり、豊潤さ、低域のエネルギー感が1段上になります。A110は大人しい1代前の音と思います。 別件ですが 2023年と2025年の(某)有楽町オーディオショーで各メーカーを視聴しましたが、素晴らしい音を出していたのは、@LINNASOULNOTEBDENONの3社くらいでした。残念ながらLUXMAN・accuphaseは何年も前から音の進化は無いように思えます(悪くはないです) 前段が長くなりました 自宅システムでは、CDプレイヤーSOULNOTE_C1、レコードプレイヤーにヤマハGT2000L、カートリッジSHURE type15W、ストリーマーwiinpro(amazonミュージック)、スピーカーJBL4319 で主にジャス・ソウル・R&B・ロックを聴いています PMA-3000NE導入はROTELのRHQ-10、RHC-10、RHB-10のハイエンドセパレートから交換しました。 【デザイン】 あまりかっこよくはないです 【操作性】 リモコンが便利です、デジタル入力が豊富で非常に有効です 【音質】 素晴らしいです。50万でこの音質が手に入るにはコスパ最高だと思います。内臓DACの音質も過去に10万円ほどの中華DACを使いしましたが比べようがありません。フォノイコに関しては以前使用していた物は25万円(30年前)だったので流石に劣りますが十分に聞くと事ができます 【パワー】 十分 【機能性】 素晴らしい 【入出力端子】 素晴らしい 【サイズ】 この内容なら許容範囲 【総評】 soulnoteは最高に鮮度が高い音で購入を検討していました。しかし3000NEの音を聞きフォノイコ・DAC内蔵で50万円で、これだけの鮮度が高い音がするので御得に感じ購入しました。皆様の購入の参考になれば幸いです。

5小音量環境なら最高のアンプ

再生音量は30dbから50dbの低音量で、低音量に強みのある(=能率の悪い)スピーカーを鳴らすのに最適なアンプ。 大きな音量で鳴らすなら他に良いものがあるのかもしれません。 しかし、小音量となればどうでしょう? 求められる最適解は、大きな音量で再生する場合とは本質を異にします。 色々視聴して、最終的に残った候補は2つ。 (評価ポイントは背景の静けさ) ヤマハのプリC5000/パワーM5000 コレ 比較して、こちらに決めました。 主に聞くのはヘビーメタル。 鳴らすスピーカーは、YAMAHAのNS2000A。 再生してイントロが流れた瞬間、コレだなと。 ヤマハは平べったい抑揚のない音に対して、コレはメリハリのある華やかさがありますね。 (自社スピーカーに合わせて負けるYAMAHAよ......小音量環境は考慮していないのか?、NS2000Aは小音量で輝くスピーカーなのに) もちろん、大きい音量にすると評価は一変しますが......小音量なら花丸!!

お気に入り登録413PMA-2500NEのスペックをもっと見る
PMA-2500NE 36位 4.52
(32件)
1385件 2016/1/15  AorB:4Ω〜16Ω
A+B:8Ω〜16Ω
バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω
434x182x431mm 25kg 1系統
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: バイワイヤリング: ジッターフリー: DAC機能:DSD:2.8、5.6、11.2MHz(USB-DAC)、PCM:44.1、48、88.2、96、176.4、192、352.8、384kHz/16、24、32bit(USB-DAC)、PCM:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz/16、24bit(Coaxial/Optical) 定格出力:80W/8Ω、160W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 デジタル入力:USB(typeB)入力×1、光デジタル入力×2、同軸デジタル入力×2 PHONO:PHONO(MM / MC)入力×1 スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 高耐圧、大容量(ピーク電流210A)のUHC-MOS FETを採用した、プリメインアンプ。「繊細さと力強さ」を高い次元で両立する。
  • 音声信号が通過する素子の数を減らし、信号経路を限りなく短くすることにより、純度の高いサウンドを実現している。
  • 新たにDSD11.2MHzとPCM384kHz/32bitの入力信号に対応したUSB-DAC機能の搭載により、高品位なサウンドを再生する。
この製品をおすすめするレビュー
5力持ちでもあり、繊細さもある。

まずは、DF700の威力を見せつけられました。駆動力が凄い。 パワーが有り余ってます。 油断すると、ドッキューンとミサイルのようにマッハ3くらいの速度で音が飛んで来ます。(笑) MDの音質がCD音質に化けた!! (MDまだ使っています。若い人はMD知らないだろうなー。笑) (CDより信号圧縮してあり音が平坦なMDがこのアンプにしたらCD級の音になった。) 小音量でも音がハッキリ聞こえるので、小さい音でリラックスして音楽を聴く時にも良い。 低音が低重心でガッシリしていて、ドーンとやって来る。しかも解像度が高いのか言い方がおかしいかもしれませんが、上品な低音です。 鮮明度が良く、一つ一つの楽器がそれぞれ独立して聞こえるので、より位置が分かり易くなった。 鋭く、キレがある音だが、柔らかさと同居しているので聴き疲れしない。 音場のスケール感が上下、左右、そして奥行き、ひと回り広くなった。 変な言い方ですが、例えば、、、 ギターが本当のギターの音に、ピアノが本当のピアノの音に聞こえます。 まあ、今までのアンプの値段が半分くらいだった、とゆうのはありますが、(敢えてメーカー、型番は伏せます) ここまで今迄の音と変わるとは思いませんでした。 厳しい教官がムチで寝ぼけていたスピーカーの尻を叩き目を覚まさせる感じで、古いスピーカーも生き返ります。(笑) 上を見ればキリが有りませんが、中級のアンプとしては、これはコスパ抜群と思います。 最後にデノンさんに要望です、、、 オーディオがお好きな方々のほとんどはスピーカーを複数組お持ちだと思います。(私もガラクタを含め6組持ってます) 折角スピーカー端子が2系統有るのに2組を切り替えられないのは不便であるし、勿体無いです。 音質への配慮で、とゆう事かもしれませんが、超々高級なアンプではないのですから、そこは他の複数のユーザーさんのご要望も有りますよう、是非切り替え可能にして下さい。

5しっかり物量を投入したコスパ抜群の高級アナログアンプ

使用していたケンブリッジオーディオのAzur851Wが何度修理に出しても治らず修理不能になり(プロテクションが働いて電源が入らない)、修理サポートの不十分な海外製はこりごりとなり、別の部屋でSX-11が故障もなく稼働していたので信頼性の高そうなこちらに。DENONはシングルプッシュというのがいいですね。パラレルプッシュはトランジスタのバラツキが気になります。DCアンプというのにも惹かれました。あと、(使ってはいませんが)DAC内臓というのも先々有効かなと。DENONは内容に比べて価格が非常に良心的です(でした、かな)。(余談ですが、使用しているカートリッジももちろん103です。ターンテーブルはいにしえのパナソニックですが) SX-11との比較では、音質的にはまったくそん色なく、気持ちのいいと感じる音の清涼感、オケの楽器配置が見えるような透明感など、かえってSX-11より良いのではないかと感じる瞬間もあります。無理してパワーを上げてないせいかな(パワーを出すために電源電圧が上がると平滑ケミコンが苦しくなるように思う)。ただ、1日2時間聴くとして最低1か月程度はエージングが必要ですね。 直接に音とは関係ありませんが、発熱量が少ないのもいい(SX-11はとても熱くなり、PC用のファンを付けている)。アイドル電流が少ないのでしょうが、音質には影響ないような。また、筐体の奥行きが短いのもグッド。重量も一度設置したら動かすのが億劫になるSX-11よりはずいぶん軽い(なんとか一人で運べる)。ただ、電源SWの押下感などはSX-11に比べるとちょいと安っぽいですね。 この値段でこれだけの物量を投入したクラシックなアンプはもう発売されないでしょうから、気になる方は買い時ではないかなと思います。老婆心まで。

お気に入り登録EXA100のスペックをもっと見る
EXA100 59位 -
(0件)
0件 2026/6/15  8Ω/4Ω 430x115x341mm 12.8kg 1系統
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: バイワイヤリング: DAC機能:USB(Class1):96kHz/24bit、USB(Class2):384kHz/24bit、DSD256、HDMI eARC(PCM):192kHz/24bit、Toslink:32-96kHz/16、24bit、Coax SPDIF:32-192kHz/16、24bit Bluetooth: 定格出力:100W/8Ω、155W/4Ω 再生周波数帯域:3Hz〜40kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:S/PDIF TOSLINK×2、S/PDIF同軸×1、非同期USB×1、HDMI ARC×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
お気に入り登録18MA12000のスペックをもっと見る
MA12000 78位 4.52
(2件)
2件 2021/3/31  8Ω/4Ω/2Ω 445x240x502mm 48.9kg 1系統
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:同軸・光:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD512、DXD384kHz、MCT:32bit/384kHz、HDMI:PCM24bit/192kHz 定格出力:350W/8Ω、350W/4Ω、350W/2Ω アナログ入力:6系統 バランス入力:2系統 デジタル入力:同軸×2系統、TOS光×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:MCフォノ入力×1、MMフォノ入力×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • プリアンプ部に「12AX7A」真空管を4本搭載したハイブリッド設計のプリメインアンプ。350Wのパワーアンプ部にはソリッドステート設計を採用。
  • バランス入力2系統、アンバランス入力6系統、ターンテーブルを接続するためのMC入力1系統とMM入力1系統の計10系統を備えている。
  • 高音質音源も最適にイコライジングするため、周波数ポイントをアレンジした8バンドイコライザーを装備。DA2デジタルオーディオモジュールを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5大音量にしなくても温かみのある 中高音を再現できます。

主にアナログプレーヤーからのレコードで ジャズやクラシック音楽を聴いています。 真空管プリアンプの温かみのある中高音が特に素晴らしいです。 プリアンプ部に12AX7A真空管を4本(チャンネルあたり2本)を搭載したハイブリッド設計で、 350Wのパワーアンプ部にはソリッドステート設計を採用している効果を感じれ、 真空管の良さを十二分に感じれます。 今時のドンシャリ系ではないですが、大音量にしなくても温かみのある 中高音を再現でき満足しています。 強いていうならとても重いので設置場所はあらかじめ用意しておく必要があります。

4真空管と言うちょっと古い素子と最先端の デジタル変換回路

プリアンプ部は管球式 パワーアンプ部はソリッドステートの インテグレーテッドアンプ。 各種デジタル入力を備え高性能なDAC回路を 装備していかなるデジタル入力にもこたえます。 真空管と言うちょっと古い素子と最先端の デジタル変換回路を両方搭載しているという アンプ。 パワーも強大で、350W+350W どんなスピーカーでもドライブします。 展開されるサウンドは力ずよく、ぐいぐい押されている 様な気持ちにさせるサウンドです。

お気に入り登録3HEGEL H95のスペックをもっと見る
HEGEL H95 113位 4.00
(2件)
0件 2021/8/20    8Ω/2Ω 430x80x310mm 8.24kg 1系統
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 特許取得済みのフィードフォワード補正回路「SoundEngine2 テクノロジー」と、ハイパワーで低ひずみのアンプ回路を組み合わせたプリメインアンプ。
  • ダイナミックな再生に加え、音楽の細部までなめらかに再現。従来機からオンボードDACの品質を根本的に改善し、よりスムーズで、より正確に進化。
  • デジタル回路用の専用電源トランスを搭載し、アナログ回路からのアイソレーションを実現。ヘッドホン出力のノイズを低減するための改良も加えている。
この製品をおすすめするレビュー
4デジタル入力が豊富で明瞭なサウンドアンプ製品です。

HEGEL H95 インテグレーテッドアンプ製品。 フロントパネルは、中央部に情報表示パネルがありその左側に ソースセレクターノブ、右側にはボリュームノブがあるデザインで とてもシンプル、ごてごて操作ボタン等が一切ない潔いものです。 おそらく日本メーカーではなかなか企画できないものと思います。 アンプとしての使用は以下の通りでデジタル入力系が豊富です。 出力60W + 60W アナログ入力 RCA2系統 アナログ出力 RCA可変出力1系統 デジタル入力 同軸1系統 TOS光3系統 USB1系統 Ethernet入力 1系統 スピーカー出力 1ペア デジタル入力系を聴きますとSN比が高くノイズ感がありません。 あまりにノイズが無くて正確な音であるゆえにスッキリしすぎて 味気なくも感じる事もあります。 外形寸法 幅430mm 高さ80mm 奥行310mm 重量 8.24kg 薄型でそこまで重くもなく重厚長大アンプとは系統が 異なるアンプです。

4クセのない素直なサウンド

【デザイン】【サイズ】 飾り気のないシンプルなフロントマスク。 薄型でスッキリしています。 外形寸法 430mm(W) x 80mm(H) x 310mm(D) 重量 8.24kg 【操作性】【機能性】【入出力端子】 ・アナログ入力 RCAアンバランス入力2系統 ・アナログ出力 RCA可変出力1系統 ・デジタル入力 同軸1系統、TOS光3系統、USB1系統、 ・Ethernet入力 1系統(RJ45) ・ヘッドフォン出力 6.3mm標準プラグ1系統 ・スピーカー出力 1ペア バインディングポスト 【音質】【パワー】 クセがなく素直なサウンドでどんな音楽にも合いそうです。 スピーカーが持っている特徴も損なわず個性を最大限に発揮してくれそう。 最大出力 60w+60w (8Ω) 【総評】 H90からのモデルチェンジ。 DAC チップは、旭化成エレクトロニクス (AKM) のAK4396(H90) からAK4396に進化していて、上位モデルH190と同じチップを採用したとのこと。 クセがなく素直なサウンドが好印象です。 トーンコントロールはなく、素材そのものを楽しんで下さいという方向性だと感じます。

お気に入り登録1H120 [ブラック]のスペックをもっと見る
H120 [ブラック] 113位 -
(0件)
0件 2025/11/28  8Ω/2Ω 430x100x350mm 12kg 1系統
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay: DLNA: Spotify: 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
お気に入り登録8MA9500のスペックをもっと見る
MA9500 -位 4.00
(2件)
0件 2022/9/30  8Ω/4Ω/2Ω 445x240x502mm 45.8kg 1系統
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:MCT:24bit/192kHz(PCM)、DSD64(SACD)、COAXIAL:24bit/192kHz、OPTICAL:24bit/192kHz、USB:32bit/384kHz、DSD512、DXD384kHz、HDMI:24bit/192kHz(PCM) 定格出力:300W/8Ω、300W/4Ω、300W/2Ω アナログ入力:6系統 バランス入力:2系統 デジタル入力:COAXIAL×2系統、OPTICAL×2系統、USB×1系統、MCT×1系統、HDMI(ARC)×1系統 PHONO:Phono(MC):1系統(アンバランス)、Phono(MM):1系統(アンバランス) スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 「MA9000」の後継機種となるプリメインアンプ。チャンネルあたり300Wのクリーンな出力を生み出す。
  • 「MA9000」に搭載されていた「DA1デジタルオーディオモジュール」に代わり、「DA2デジタルオーディオモジュール」を標準搭載。
  • DolbyやDTSなどの一般的なマルチチャンネルオーディオフォーマットに対応し、2チャンネルオーディオに変換して再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
4予想以上に明るいサウンドです

タンノイSGM15と組み合わせるアンプとして、アキュフェーズE-800Sとともに用意してもらい試聴しました。予想とは大きく異なり明るくモダンなサウンドでした。これはスピーカーケーブルや電源ケーブルを替えても同じでしたので、製品自体の音調だと思います。デザインや機能は申し分なく最後まで迷いましたが、音質はE-800Sが好みに合ったのでこちらを選択して購入しました。

4重すぎるド級アンプ

300Wの出力を誇るド級アンプ 通常のアナログ入力の他にデジタル入力として USB・AUDIO、HDMI、OPTICAL、COAXを装備 あとBluetoothがあればなあ文句なし。 とにかくでかくて重い 45.8kg もありとても一人で どうこうしようとは思わない方が良い。 マッキントッシュらしく出力トランスを装備し とろけるような甘くて切ないサウンドを響かる 風格さえ感じさせる容姿。

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マランツは、HDMI ARC/Bluetooth送受信に対応したエントリー「MODEL 70」を8月下旬に発売する。  マランツの最新デザイン言語を新たな世代のリスナーへ届け、タイムレスなデザインを現代的に再解釈し、精密なビルドクオリティとディテール、インテリア性を重視...
「ARCAM A15+」 ARCAM、回路設計の刷新と最適化で音質を向上させたインテグレーテッド・アンプ「ARCAM A15+」「ARCAM A5+」2026年6月16日 10:00
ハーマンインターナショナルは、プレミアムオーディオブランド「ARCAM」より、回路設計の刷新と主要部品の最適化によって音質を向上させたインテグレーテッド・アンプ「ARCAM A15+」および「ARCAM A5+」を発表。「ARCAM A5+」を6月25日、「ARCAM A15+」を7月30日に発売...
Cambridge Audio Cambridge Audio、プリメインアンプなど12製品を6/19から順次発売2026年6月15日 14:25
エミライは、新たに取り扱いを開始した英・Cambridge Audio(ケンブリッジ・オーディオ)ブランドのネットワークプレーヤーやプリメインアンプなど全12機種を6月19日から順次発売すると発表した。  「Evo 150 SE」、「EXN100」、「EXA100」、「CXA81 MkII」の4機種...
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