PHONO(MM)のプリメインアンプ 人気売れ筋ランキング

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アナログ入力:2系統 PHONO(MM)
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スペック情報
ハイレゾ DAC搭載 対応インピーダンス 幅x高さx奥行 重量 アナログ入力
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ハイレゾ DAC搭載 対応インピーダンス 幅x高さx奥行 重量 アナログ入力
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お気に入り登録93VenaII [シルバー]のスペックをもっと見る
VenaII [シルバー] 31位 5.00
(10件)
102件 2020/3/27  301x95x320mm 6.1kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:USB-typeB:PCM384kHz、DSD256、Optical・Coaxial:PCM192kHz Bluetooth: 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz デジタル入力:optical×2、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×MM phono デジタル出力:optical×1、coaxial×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 初代「Vena」と同じ外観ながら、技術的には大幅にアップグレードしたHi-Fiオーディオ。
  • 「ESS Sabre32 ES9018K2M DACチップ」を備え、超低ノイズでありながら同時に高ダイナミックレンジを達成。
  • 電流フィードバック回路、ゲイン帯域幅の高スルーレートを備えた専用ヘッドホンアンプが組み込まれている。MMフォノステージを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5残ったのはQUADのみ。

【デザイン】 過去と現在のデザインセンスが半分ずつ調和している印象。 【操作性】 マニュアル読まなくても多分使えるでしょう。 【音質】 CD入力:音の広がり、伸び、艶、微細なニュアンス等、必要な要素は 全て揃っています。 MM入力:rega ioには劣る印象だが、音の広がり、伸び等でVENA U。 これはアンプ自体の音の傾向が反映されている、と思う。 (ORTOFON OMEGA MMカートリッジ使用) DAC入力:マランツCD60を同軸入力させるとCD60よりピュアで気持ち 明るい音。 当初同じDACと思っていたが、VENA Uの方が上のグレードの様。 (CD60がESS9016K2M、VENA Uが9018K2M) 僅かな差ですが。 【パワー】 感度91dBのVienna acoustics Beethoven CGSEではパワフル。 感度87dBのWHARFEDALE EVO5.1でも何ら不足なし。 【機能性】 ライン入力、フォノ(MM)、DACと万全。 【入出力端子】 このクラスのアンプでは標準的仕様です。 メインステムでの運用面ではRCA入力が3系統あれば良かった。 【サイズ】 本体も梱包箱も小さくて現代日本には最適です。 【総評】 RCA入力の端子数の問題が無ければ今もメインで使っていた、かと。 メインシステムを同じQUADのセパレートアンプに変更して9ヵ月 VENA Uはお蔵入りでしたが、現在はサブシステムで再使用中です。 サブシステムも当初はrega ioを活かすシステムとして構築しましたが、 ふとアンプがVENA Uだったらどうなのか?と思って替えてみたところ、 元には戻せなくなりました。 rega ioに比べてCDでは音の広がり、伸び、艶、微細なニュアンス等々、 正に文句無し!でした。 レコードでは初めこそrega ioに比べると少し…でしたが、カートリッジ のエージング後は良いマッチング具合になりました。 サブシステム SP:WHARFEDALE EVO5.1 SPスタンド:AcousticDrsigh AD-35a ラック:AcousticDrsigh AD-SR3 CD:マランツCD60(RCA、同軸共に接続) AD:DENON DP-3000NE MMカートリッジ:ORTOFON OMEGA         (ヘッドシェル audio-technica AT-LH15H) 3月に多くのお蔵入り機器を大断捨離決行しましたが、アンプで残ったのは QUADのみとなりました。

5正統派ウォーム系な音

【デザイン】  表面の塗装はマットな質感。シンプルで主張しないが、オーディオ的な確かな存在感があり安心して音楽を聞ける。 【操作性】  SoundgenicからUSB-DACのみの使用だが、あっさり認識。操作は入力切替がボタンで分かりやすい。 【音質】  特定の色づけはなく、やや角がとれた温かみのある音。私の環境Victor SX-100+Fostex T96A-SAではパワーも十分。以前のPMA-60と比べてしっかりスピーカーを動かしてる感があり、ボリューム上げてもゆったり聞ける。 【サイズ】  コンパクトでいい。この大きさでこの音なら、大きいのはいらないと思わせてくれる。

お気に入り登録3QUAD 3のスペックをもっと見る
QUAD 3 53位 -
(0件)
0件 2026/1/28    300x101x332mm 8kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:PCM:32bit/768kHzまで、DSD:22.5792MHz(DSD512)まで Bluetooth: 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz デジタル入力:Coax×1系統、Optical×1系統、PC USB(TypeB)×1系統 PHONO:1系統×Phono(MM) スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
お気に入り登録54VenaII [ランカスターグレー]のスペックをもっと見る
VenaII [ランカスターグレー] 60位 5.00
(10件)
102件 2020/3/27  301x95x320mm 6.1kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:USB-typeB:PCM384kHz、DSD256、Optical・Coaxial:PCM192kHz Bluetooth: 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz デジタル入力:optical×2、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×MM phono デジタル出力:optical×1、coaxial×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 初代「Vena」と同じ外観ながら、技術的には大幅にアップグレードしたHi-Fiオーディオ。
  • 「ESS Sabre32 ES9018K2M DACチップ」を備え、超低ノイズでありながら同時に高ダイナミックレンジを達成。
  • 電流フィードバック回路、ゲイン帯域幅の高スルーレートを備えた専用ヘッドホンアンプが組み込まれている。MMフォノステージを搭載。
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5残ったのはQUADのみ。

【デザイン】 過去と現在のデザインセンスが半分ずつ調和している印象。 【操作性】 マニュアル読まなくても多分使えるでしょう。 【音質】 CD入力:音の広がり、伸び、艶、微細なニュアンス等、必要な要素は 全て揃っています。 MM入力:rega ioには劣る印象だが、音の広がり、伸び等でVENA U。 これはアンプ自体の音の傾向が反映されている、と思う。 (ORTOFON OMEGA MMカートリッジ使用) DAC入力:マランツCD60を同軸入力させるとCD60よりピュアで気持ち 明るい音。 当初同じDACと思っていたが、VENA Uの方が上のグレードの様。 (CD60がESS9016K2M、VENA Uが9018K2M) 僅かな差ですが。 【パワー】 感度91dBのVienna acoustics Beethoven CGSEではパワフル。 感度87dBのWHARFEDALE EVO5.1でも何ら不足なし。 【機能性】 ライン入力、フォノ(MM)、DACと万全。 【入出力端子】 このクラスのアンプでは標準的仕様です。 メインステムでの運用面ではRCA入力が3系統あれば良かった。 【サイズ】 本体も梱包箱も小さくて現代日本には最適です。 【総評】 RCA入力の端子数の問題が無ければ今もメインで使っていた、かと。 メインシステムを同じQUADのセパレートアンプに変更して9ヵ月 VENA Uはお蔵入りでしたが、現在はサブシステムで再使用中です。 サブシステムも当初はrega ioを活かすシステムとして構築しましたが、 ふとアンプがVENA Uだったらどうなのか?と思って替えてみたところ、 元には戻せなくなりました。 rega ioに比べてCDでは音の広がり、伸び、艶、微細なニュアンス等々、 正に文句無し!でした。 レコードでは初めこそrega ioに比べると少し…でしたが、カートリッジ のエージング後は良いマッチング具合になりました。 サブシステム SP:WHARFEDALE EVO5.1 SPスタンド:AcousticDrsigh AD-35a ラック:AcousticDrsigh AD-SR3 CD:マランツCD60(RCA、同軸共に接続) AD:DENON DP-3000NE MMカートリッジ:ORTOFON OMEGA         (ヘッドシェル audio-technica AT-LH15H) 3月に多くのお蔵入り機器を大断捨離決行しましたが、アンプで残ったのは QUADのみとなりました。

5正統派ウォーム系な音

【デザイン】  表面の塗装はマットな質感。シンプルで主張しないが、オーディオ的な確かな存在感があり安心して音楽を聞ける。 【操作性】  SoundgenicからUSB-DACのみの使用だが、あっさり認識。操作は入力切替がボタンで分かりやすい。 【音質】  特定の色づけはなく、やや角がとれた温かみのある音。私の環境Victor SX-100+Fostex T96A-SAではパワーも十分。以前のPMA-60と比べてしっかりスピーカーを動かしてる感があり、ボリューム上げてもゆったり聞ける。 【サイズ】  コンパクトでいい。この大きさでこの音なら、大きいのはいらないと思わせてくれる。

お気に入り登録2SOUND WARRIOR SWL-T20のスペックをもっと見る
SOUND WARRIOR SWL-T20 67位 -
(0件)
0件 2025/9/ 3      6Ω〜8Ω 200x112x290mm 3.7kg 2系統
【スペック】
トーンコントロール: 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz PHONO:PHONO(MM)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
お気に入り登録6VenaII [ブラックハイグロス]のスペックをもっと見る
VenaII [ブラックハイグロス]
  • ¥171,900
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
67位 4.50
(2件)
102件 2020/3/27  318x115x320mm 7.5kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:USB-typeB:PCM384kHz、DSD256、Optical・Coaxial:PCM192kHz Bluetooth: 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz デジタル入力:optical×2、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×MM phono デジタル出力:optical×1、coaxial×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 「ESS Sabre32 ES9018K2M」DACチップを搭載したインテグレーテッドアンプ。低ノイズでありながら同時に高ダイナミックレンジを達成している。
  • デジタル入力は4系統で構成され、デジタル出力は2系統。アナログ入力は3系統で構成され、プリアウト端子より外部パワーアンプも追加できる。
  • 電流フィードバック回路、ゲイン帯域幅の高スルーレートを備えた専用ヘッドホンアンプが組み込まれている。MMフォノステージを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5聴いていて音楽に浸れるマシン

【デザイン】 あっさりしたデザインで画面表示などもないので好き嫌いあると思う。自分としては好印象。 マホガニータイプで本体シルバー色があれば良いとおもう。 【操作性】 余計なボタン類もなく必要最小限。 直感的に操作できる。 Bluetooth機能が付いているので、家事をしながらスマホからBGM的に流すのには最適。 【音質】 あまり他と聴き比べはしていないが、柔らかな音質だが音像がぼやけるとかはない。キツい刺激的なところはないので聴き疲れはしないであろう。 もう少し音場に奥行きがあれば尚良し。 古めのジャズを聴くには最適。 『重箱の隅を突く』ような聴き方をするのではなく、音楽を楽しむことが最適のような気がする。 ちなみにスピーカーはB&W 706S3を使用。 【パワー】 必要にして十分 【機能性】 自分としては必要にして十分 【入出力端子】 自分としては必要にして十分 【サイズ】 幅も奥行きもコンパクトでラックにスッキリ収まった 【総評】 デザインと価格で選んだ感があるが、音質も納得いくものだ。 日本メーカーのデザインはあまり好きではない(笑) リモコンがシンプルで使いやすい。 45o×93oの小さいサイズだが大きさの割に重みがあるので持ちやすく操作し易い。

4人の声が生々しくボーカル好きな人向きかな。

QUAD VenaU プリメインアンプ製品 サイズ 幅:318mm 奥行:320mm 高さ:115mm 重さ:6.1kg フルサイズではない小型のプリメインアンプ。 フロントパネルは、プッシュボタン式の入力セレクターと ボリュームにヘッドフォン端子、電源ボタン等でなんとなく プリメインアンプらしくない様なマスクである。 入力は、フォノ、アナログ×2、同軸、光のデジタルとUSB(B Type) となっていて、DAC内蔵である。 デジタル出力端子とプリアウト端子も備えている 出力は45W+45W(8Ω)で、一般家庭+小型ブックシェルフスピーカー なら十分と思うが、日本メーカー品と比べると控え目かな。 サウンドは低音の制御が少し甘いのでキレが今一つの所がある。 中高音は繊細で、きめが細かな所まで明確に描くところはさすが ボーカルにおいても人の声の生々しさが判る。 値段的に考えると妥当かも。

お気に入り登録3Rega ioのスペックをもっと見る
Rega io 93位 3.48
(2件)
0件 2024/2/ 9      4Ω〜8Ω 180x68x290mm 2.9kg 2系統
【スペック】
リモコン: 定格出力:30W/8Ω PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • プリメインアンプの入門モデル。上位モデルの設計思想や回路設計を継承しながら、横幅180mmのスリムサイズを実現。
  • 横幅180mmながら30W+30W(8ohm)を実現。上位モデルから継承されたディスクリート、ABクラスアナログアンプを採用。
  • 高性能フォノ回路を搭載。大型トロイダルトランスと高音質オーディオ用カスタムコンデンサーを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
4シンプル構成そのままにナチュラルな素直なサウンド

横幅180mmとコンパクトなアナログアンプ製品です。 確かに横幅はコンパクトなのですが奥行がその分290mmと やや大きくなっています。 高さは68mmで高くなく重量も2.9kgと軽量です。 フロントパネルには電源ボタン、3.5mmヘッドフォンジャック 押しボタン式のセレクターに大きなボリュームノブ構成で とてもシンプルでスッキリです。 この様なコンセプトのアンプですが、MM式カートリッジ対応の フォノイコライザーアンプ搭載しているのでフォノ端子付き。 ラインレベル入力は2系統で全てアンバランスのRCA端子となってます。 スピーカー出力×1系統 出力は欲張らずに30W(8Ω) 音色はシンプル構成そのままにナチュラルな素直なサウンドを奏でます。 妙に強調された領域も無いフラットなものです。

3フォノイコライザーは優秀です。

【デザイン】 シンプルな黒箱。 【操作性】 簡単。 【音質】 ナチュナルだが、ややこじんまりとしている。 【パワー】 wharfedale EVO5.1では不足なし。 Vienna acoustics Mozart CGSEだと少し力不足か? 【機能性】 シンプル。 【入出力端子】 フォノ入力+ライン入力2系統+ヘッドフォン入力とこのクラスでは普通。 ヘッドフォン入力が3,5mmというのは普通ではないかも? 【サイズ】 奥行きはありますが、とても小さいです。 【総評】 MMフォノ入力の音質には感心しました。 ライン入力でのCDではナチュナルさが印象に残りましたが、全体に 「こじんまりとした」感じがあります。 ヘッドホン入力はゲインが高いので、ボリュームを絞る必要あって 使い勝手が悪い。音質も良くはないです。 アナログプレーヤーを主体にシステムを組むならば小粋なシステムが 組めそう、と思いました。 ただアース端子が英国のプレーヤーを想定してか、Yラグの径が6oで ないと固定出来なかったので、パイオニアPL-70では固定出来ずハムが 出てダメでした。 DENON DP-3000NEは付属のアース線で固定出来ました。 Nottinghamプレーヤーのアース線が所有機器の中ではベストマッチ。 付属電源ケーブルは日本製のHEWTECH。 通常リファレンスとしてラックスマン1000iを使っていて、今回も最初は 1000iを使いましたが、HEWTECHにした方が音質は良かったです。

お気に入り登録3VenaII Play [グレー]のスペックをもっと見る
VenaII Play [グレー]
  • ¥203,830
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
93位 4.00
(1件)
0件 2022/10/25  301x95x313mm 6.1kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:USB Type-B:44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/384kHz、デジタル入力(coaxial/optical):44.1kHz〜192kHz、DSD64/DSD128/DSD256 Wi-Fi: AirPlay: DLNA: Bluetooth: Spotify: 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz デジタル入力:optical×1、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×phono MM スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 「VENA II」をベースに「DTS Play-Fi」を搭載したプリメインアンプ。スマートフォン、タブレット、PC、NASドライブなどからストリーミングできる。
  • 「DTS Play-Fi」プラットフォームにより、Spotify、Tidal、HD Tracks、Deezer、Amazon Music、Napster、KKBox、Sirius XMなどの音楽が楽しめる。
  • Sabre32リファレンスDACの「ES9018K2M」やaptX Bluetooth接続を採用。ターンテーブル用のMMフォノステージを含む、デジタルとアナログの接続端子を装備。
この製品をおすすめするレビュー
4入力種類が非常に豊富

フロントパネルにある調整は、ボリュームのみ。 あとは入力切替のSWとヘッドフォン端子 電源SW 入力が豊富 NET、Bluetooth、USB、OPT、COAX、PHONO そしてRCAのアナログ2系統 出力 45W×2 重さ6.1kg 横幅が301mmとフルサイズより小さめ。 サウンドはナチュラルサウンド デジタル入力が多いのはうれしい。

お気に入り登録3Stereo 230のスペックをもっと見る
Stereo 230
  • ¥204,999
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
93位 3.00
(1件)
0件 2023/1/30    8Ω/4Ω 328x147x414mm 12.7kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:optical・coaxial:PCM44.1kHz〜192kHz、USB-TypeB:PCM44.1kHz〜768kHz、DSD64/DSD128/DSD256/DSD512 Bluetooth: 定格出力:75W/8Ω、115W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz デジタル入力:optical×1、RCA coaxial×1 PHONO:MM phono×1 デジタル出力:optical×1、coaxial×1、ARC HDMI×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 従来機「STEREO 130」にパワーと機能を追加し技術的に大幅にアップグレードされたプリメインアンプ。
  • DACチップに「ESS Sabre32 ES9038Q2M」を採用することでハイレゾ音源を768PCM/DSD512まで拡張。
  • DACとしても動作するので携帯音楽プレーヤーやスマートフォンなどのデバイスから音楽をストリーミングすることもできる。
この製品をおすすめするレビュー
3クリアーで繊細&明瞭で古さは感じない

なんとも言えないデザイン、かなり昔のプリメインアンプが 好きな人にはよいのかもしれないし、懐かしさで良いなと 思う人もいるのだろうけれども個人的には無い。 フロントパネルはいたってシンプルでセレクターとボリュームに トーンコントロ−ルと左右バランス。 トーンコントロールは無くても良かったかな。 入力系は見た目と違ってデジタル系が豊富でDAC搭載型アンプ 光、同軸、USBタイプB、blutooth フォノ入力も備えている。 出力は45W/CH(8Ω)なので必要十分。 音質はクリアーで繊細&明瞭で古さは感じないサウンド。

お気に入り登録H190v [ブラック]のスペックをもっと見る
H190v [ブラック]
  • ¥643,500
  • でんき堂スクェア
    (全3店舗)
111位 5.00
(1件)
0件 2024/7/18  430x120x410mm 14.2kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay: DLNA: Spotify: 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 PHONO:フォノ入力(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ストリーミング、DAC、ヘッドホン出力、MM フォノ、スマートホーム・インテグレーションなど、多彩な機能を内蔵したプリメインアンプ。
  • 高品質のヘッドホン・アンプを搭載し、6.3mmヘッドホン出力端子をフロントパネルに備え、音楽のあらゆるニュアンスを忠実に再現する。
  • 多彩なストリーミング・オプションの搭載により、AirPlay、Spotify Connect、Roon Ready、DLNA/UPnPに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5USB・DAC機能とネットワーク機能も備えた多機能製品

【デザイン】 とてもスッキリとしたフロントマスクで中央にディスプレイを配置 ただし控え目サイズでdその両側にソース選択ノブとボリュームノブが 配置されています。 後はヘッドフォンジャックです。 【操作性】 本体操作はソース選択と音量調整だけと言うシンプルな操作です。 【音質】 細部まで明瞭に描かれているサウンドで鮮明さが際立っています。 【パワー】 150W(8Ω) 【機能性】 アナログ系はMMカートリッジ対応のフォノイコライザーアンプを搭載 ネットワークプレイヤー機能も搭載LAN端子とDAC機能も搭載されている 多機能アンプ製品です。 【入出力端子】 MMフォノ入力、ライン入力はRCA×2、XLR×1  RCAプリアウトでFixedとVariableを各1系統 デジタル入力 同軸、光、USB、LANを備えてます。 【サイズ】 幅430mm 奥行410mm 高さ120mm 【総評】 ごく普通のインテグレーテッドと思ったらUSB・DAC機能と ネットワーク機能も備えた多機能製品でした。

お気に入り登録3H190v [ホワイト]のスペックをもっと見る
H190v [ホワイト] 111位 5.00
(1件)
0件 2024/7/18  430x120x410mm 14.2kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:同軸・Network:192kHz/24bit、光・USB:96kHz/24bit AirPlay: DLNA: Spotify: 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×1系統、TOS光×3系統、USB×1系統 PHONO:フォノ入力(MM)×1 アナログ出力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ストリーミング、DAC、ヘッドホン出力、MM フォノ、スマートホーム・インテグレーションなど、多彩な機能を内蔵したプリメインアンプ。
  • 高品質のヘッドホン・アンプを搭載し、6.3mmヘッドホン出力端子をフロントパネルに備え、音楽のあらゆるニュアンスを忠実に再現する。
  • 多彩なストリーミング・オプションの搭載により、AirPlay、Spotify Connect、Roon Ready、DLNA/UPnPに対応する。
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5USB・DAC機能とネットワーク機能も備えた多機能製品

【デザイン】 とてもスッキリとしたフロントマスクで中央にディスプレイを配置 ただし控え目サイズでdその両側にソース選択ノブとボリュームノブが 配置されています。 後はヘッドフォンジャックです。 【操作性】 本体操作はソース選択と音量調整だけと言うシンプルな操作です。 【音質】 細部まで明瞭に描かれているサウンドで鮮明さが際立っています。 【パワー】 150W(8Ω) 【機能性】 アナログ系はMMカートリッジ対応のフォノイコライザーアンプを搭載 ネットワークプレイヤー機能も搭載LAN端子とDAC機能も搭載されている 多機能アンプ製品です。 【入出力端子】 MMフォノ入力、ライン入力はRCA×2、XLR×1  RCAプリアウトでFixedとVariableを各1系統 デジタル入力 同軸、光、USB、LANを備えてます。 【サイズ】 幅430mm 奥行410mm 高さ120mm 【総評】 ごく普通のインテグレーテッドと思ったらUSB・DAC機能と ネットワーク機能も備えた多機能製品でした。

お気に入り登録14MA252のスペックをもっと見る
MA252
  • ¥990,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全4店舗)
111位 4.00
(3件)
0件 2017/12/26      8Ω/4Ω 305x194x419mm 12.7kg 2系統
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: 定格出力:100W/8Ω、160W/4Ω バランス入力:1系統 PHONO:Phono(MM):1系統(アンバランス) スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 真空管とソリッドステート回路を組み合わせた、メーカー初のハイブリッド・プリメインアンプ。
  • 放熱効率が向上した「Mcロゴ」をあしらったデザインの「マッキントッシュ・モノグラム・ヒートシンク」を採用している。
  • MMカートリッジ対応フォノ入力を装備。フラットな周波数と、誤差の少ない抵抗の採用で、ノイズを抑制している。
この製品をおすすめするレビュー
5MA252 のレビューがないので取りあえず・・・

MA252 を約2週間(試聴時間 約50時間)時点。 *部屋は、畳敷き8畳+1畳分の板張り(ここがオーディオ設置専用スペース)  *CDP DENON DCD-SX11 、Speaker Harbeth 30.1 、LUXMAN JPC-150 XLR 、Belden Studio814 Banana 、ORB MC-SOi デザイン : 部屋が暗い時の存在感は抜群に良い! 所有する喜びを存分に味わえる。最高!! 操作性 : 操作盤がシンプルで良い! 掃除し易い。私の場合ボリューム以外は使わないのでコレで十分。v 音質 : sansuiAU-D907と比べて低音が不足している様に感じるけど問題なし。D907の時に接続していたCW250Bも今は接続せず パワー : 基本的に大音量では聴かないので問題なし。音量レベル42の音が最高に良い。42以上に音量を上げたことなし。^^; 機能性 : 多少シンプル過ぎるけどコレで十分。逆に余計なものはない方が良い。リモコンも邪魔になるから開封すらしてない。 入出力端子 : これも多少シンプル過ぎるけどまぁこれで十分。CDPとはXLRケーブルで接続。 サイズ : 幅(W)が狭くて良い。オーディオ設置スペースが限られているので通常サイズの幅430mmから▲130mmは大きい。  *スピーカー(Harbeth 30.1)はエージング段階(約50時間時点での感想) 私的には満足(100点満点で92点)してますが実際の音に関してはショップで試聴されることをお勧め致します。

4マッキントッシュのハイブリッドアンプ。

【デザイン】【サイズ】 洗練された格好いいフロントパネル。 ちょこんと載る真空管が可愛い。 MA352の方が華は感じます。 外形寸法 305(W) × 194(H)(脚部含む) × 419(D)mm(突起部含む) 重量 12.7kg MA352より一回り小さく重量は半分以下です。 【操作性】【機能性】【入出力端子】 アナログ入力端子  High Level 入力:2系統(アンバランス)、1系統(バランス)  Phono(MM):1系統(アンバランス) 出力端子  ヘッドフォン出力:1系統、SUB(Mono):1系統(アンバランス) トーンコントロール -10dB 〜 +10dB(Bass/Treble) コントロール パワーコントロール、 データポート 【音質】【パワー】 マッキントッシュらしいサウンドである点はMA352と変わらず。 オートフォーマーは非搭載。 出力 100W+100W(8Ω)、160W+160W(4Ω) 十分なパワーです。 【総評】 価格は528,000円 (税込)。 真空管とソリッドステート回路を組み合わせたハイブリッドアンプ。 マッキントッシュとしては廉価モデルに位置づけられますが、ちゃんとマッキントッシュのサウンドを楽しめます。 5バンドイコライザー搭載のMA352に対し、こちらはBass/Treble。

お気に入り登録17No5805のスペックをもっと見る
No5805 111位 5.00
(2件)
27件 2019/7/31  8Ω/4Ω/2Ω 438x145x507mm 28.1kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:PCM:32〜384kHz/32bit、DSD(ネイティブ/DoP):DSD64〜256(2.8〜11.2MHz) Bluetooth: 定格出力:125W/8Ω、250W/4Ω バランス入力:1系統 デジタル入力:オプティカルS/PDIF×2、同軸S/PDIF×1、非同期USB(USB2.0-B)×1 PHONO:MCフォノ入力(RCA)×1ペア、MMフォノ入力(RCA)×1ペア スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • アナログラインソースのほか、アナログディスク・デジタル音楽ファイル・ストリーミングまであらゆる音楽ソースを再生可能なプリメインアンプ。
  • プリアンプ部にはシングルゲインステージ回路を用い、高精度でワイドレンジな音質を確保。3系統のアナログ入力は独立したスイッチングリレーを装備。
  • フルディスクリート、ダイレクトカップリングを採用したAB級パワーアンプを搭載。500VAの電源トランスにより広いダイナミックレンジを確保している。
この製品をおすすめするレビュー
5パソコン・デスク専用として最高に満足

だいぶ使ったのでレポートします。 用途:パソコン・オーディオ用 機材 アンプ:No5805 スピーカー:B&W 705S2  ←買い替え予定 音源1:自作デスクトップパソコン 音源2:レコード LINN SOUNDEK LP12 + LINN LINGO + SME3012R 音源3:ラックスマン DA200 音源3:自作DAC 【デザイン】 好き嫌いはあると思いますが独創的で満足しています。 赤色のドットマトリックス表示は時代遅れ感がありますが、そこがまた味です。 【操作性】 ネットにつなぐと実はパソコンから操作可能で、便利です。 【音質】 聞いているのはJAZZ、フュージョン、POP系がメインです。 温かい感じでボーカルなどが最高にいい音だと感じます。 管楽器や弦楽器の艶や伸びやかさも最高です。 それでいて、必要な切れも素晴らしい。 ただしドラムのスピード感やアタック感はそれほどではありません。 やはり、万能とは言えないかもしれません。 【パワー】 卓上利用では十分です。 【機能性】 DACの音質に関して否両論あるようですが、個人的に満足しています。 【入出力端子】 DACとフォノ、アンバランスのピン入力しか使わないので十分です。 【サイズ】 問題ありませんが重いので、宅配便で送るには佐川急便しかありません。 【総評】 大満足です。 【そのほか】 今回は初期不良と思われる故障に2回ほど遭遇してしまい、修理ではなく製品交換してもらいました。 製品交換から1週間しかたっていないので、これで万全かは分かりません。 ほかで同じ様な故障はないそうなので、この個体のせいだと思われます。 パソコンを使いならほぼ毎日、一日中使っています。 ちなみに、以前の個体より発熱が多いような気がします。 設置したときの私のブログです。 https://kon2019.blog.fc2.com/blog-entry-2684.html 2022年11月 買い替えてマッキントッシュのMA7200に変わりました。

5満足です

 口コミにも書かせて頂きましたが、大満足です。マークレビンソンとJBLは本当に相性バッチリです。手が届きそうな方は是非、この多機能アンプを試してみてください。私は購入して幸せになりました。  Bluetoothなど入力が豊富なのとマークレビンソンとJBLの相性が良いので購入しました。音源のソースを素直に表現してくれるので音質は大変素晴らしいと思います。JBLの大きめのウーファーも軽々と鳴らしてくれます。4312やL100との相性は素晴らしいと思います。 JBLのユーザーの方で思うように鳴らないなと思われた方は検討しても良いのでは無いでしょうか。私の場合は、今まで使用していたJBLが全く違う素晴らしいスピーカーとして鳴り出しました。  爆音主義では無いので、程々の音量で聴く分には素晴らしいとしか言いようがありません。上位機種の585などと比べると音質が軽く感じる部分はあるかもしれませんが、383と比べるとクリアな音質です。  マークレビンソンとしてはギリギリ頑張れば値段的に手が届く感じの方は5805は長く愛用できると思いますので、大変お勧めだと思います。  中々、視聴するのも難しいかもしれませんが、私の場合は383からの乗り換えだったのでオーディオショップの方と相談して購入を決めました。従って、視聴はしないで購入しました。  5805は恐らくレクサスに導入した技術も使用しながらマークレビンソンのカラーを反映したアンプなのだと思います。最新の技術を導入したアンプで、大変満足でした。  但し、やはり重いです。セッティングの際は腰を痛めないように気をつけてください。箱から出すのも大変です。それを乗り越えたとき素晴らしい音を手に入れられると思います。それなりに高額なプリメインアンプを購入を検討されている方の参考になれば幸いです。  口コミに掲載させていただいた方の文章が読み難いとご教示いただいたので、修正してレビューの方に再度掲載いたしました。

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SOUND WARRIOR SWL-T20SET1 -位 -
(0件)
0件 2025/9/ 3      6Ω〜8Ω     2系統
【スペック】
トーンコントロール: 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz PHONO:PHONO(MM)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
お気に入り登録5VenaII Play [シルバー]のスペックをもっと見る
VenaII Play [シルバー] -位 4.00
(1件)
0件 2022/10/25  301x95x313mm 6.1kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:USB Type-B:44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/384kHz、デジタル入力(coaxial/optical):44.1kHz〜192kHz、DSD64/DSD128/DSD256 Wi-Fi: AirPlay: DLNA: Bluetooth: Spotify: 定格出力:45W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz デジタル入力:optical×1、coaxial×1、USB TypeB×1 PHONO:1×phono MM スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 「VENA II」をベースに「DTS Play-Fi」を搭載したプリメインアンプ。スマートフォン、タブレット、PC、NASドライブなどからストリーミングできる。
  • 「DTS Play-Fi」プラットフォームにより、Spotify、Tidal、HD Tracks、Deezer、Amazon Music、Napster、KKBox、Sirius XMなどの音楽が楽しめる。
  • Sabre32リファレンスDACの「ES9018K2M」やaptX Bluetooth接続を採用。ターンテーブル用のMMフォノステージを含む、デジタルとアナログの接続端子を装備。
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4入力種類が非常に豊富

フロントパネルにある調整は、ボリュームのみ。 あとは入力切替のSWとヘッドフォン端子 電源SW 入力が豊富 NET、Bluetooth、USB、OPT、COAX、PHONO そしてRCAのアナログ2系統 出力 45W×2 重さ6.1kg 横幅が301mmとフルサイズより小さめ。 サウンドはナチュラルサウンド デジタル入力が多いのはうれしい。

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ROKSAN ATTESSA INT BLK [Black]
  • ¥292,050
  • アバックWEB-SHOP
    (全6店舗)
-位 3.50
(2件)
0件 2021/12/ 3  8Ω/4Ω 432x76x373mm 10.37kg 2系統
【スペック】
リモコン: DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi: Bluetooth: 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • Roksanの伝統的なサウンド・クオリティに使いやすいインターフェイスを融合したプリメインアンプ。ハイクオリティなBurr Brown製DACを搭載。
  • アンプ回路は、入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善。電源部には、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載している。
  • 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできるマルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロールを装備。
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4音も本体も余分なものを排除したアンプ製品です。

プリメインアンプのROKSAN ATTESSA INT SLV製品 おもな仕様としては以下の通りです。 アナログ入力 RCA×2 MM PHONO×1 アナログ出力 プリアウトRCA デジタル入力 Coaxial×2 Toslink×2 出力80W + 80W(8Ω) 周波数特性5Hz – 50kHz S/N比 80dBa@1W/8Ω 一応プリメインアンプではありますが、単体のプリアンプ としても使用可能な様にプリアウトを備えておりそちらの 性能も優秀です。 S/N比 104 dB Phono47k/56p フロントパネルデザインを見れば判るように一切音色を 調整、切り替えするような機能を持っていません。 シンプルに入力セレクターとボリューム機能に絞って あります。 アナログRCAからCDプレーヤー入力で聴いたサウンドは ノイズレスなもので付加音の無い音で聴く人によっては 少々音数が少なく感じるのかもしれません。 個人的にはシンプルな素直なフラットサウンドで聴きやすい 音作りに聴こえました。

3ROKSANのベーシックなアンプ

ROKSANのインテグレーテッド・アンプ。 「STA」との違いはBluOS搭載の有無です。 センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。 良いかどうかは好みの問題です。 サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む) 重量 10.48 kg フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。 出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB 大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。 Burr Brown製DAC搭載。 接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。 アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1 デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit) MQAデコードは不可(STAのみ) コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC STAが搭載するLAN, USBは非搭載です。 BluOS搭載のSTAと比較すると個性を見出しにくく、同価格帯の他社機と比較した際に秀でた何かを見出しにくい印象です。

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ROKSAN ATTESSA INT SLV [Silver]
  • ¥292,050
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    (全6店舗)
-位 3.50
(2件)
0件 2021/12/ 3  8Ω/4Ω 432x76x373mm 10.37kg 2系統
【スペック】
リモコン: DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi: Bluetooth: 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • Roksanの伝統的なサウンド・クオリティに使いやすいインターフェイスを融合したプリメインアンプ。ハイクオリティなBurr Brown製DACを搭載。
  • アンプ回路は、入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善。電源部には、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載している。
  • 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできるマルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロールを装備。
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4音も本体も余分なものを排除したアンプ製品です。

プリメインアンプのROKSAN ATTESSA INT SLV製品 おもな仕様としては以下の通りです。 アナログ入力 RCA×2 MM PHONO×1 アナログ出力 プリアウトRCA デジタル入力 Coaxial×2 Toslink×2 出力80W + 80W(8Ω) 周波数特性5Hz – 50kHz S/N比 80dBa@1W/8Ω 一応プリメインアンプではありますが、単体のプリアンプ としても使用可能な様にプリアウトを備えておりそちらの 性能も優秀です。 S/N比 104 dB Phono47k/56p フロントパネルデザインを見れば判るように一切音色を 調整、切り替えするような機能を持っていません。 シンプルに入力セレクターとボリューム機能に絞って あります。 アナログRCAからCDプレーヤー入力で聴いたサウンドは ノイズレスなもので付加音の無い音で聴く人によっては 少々音数が少なく感じるのかもしれません。 個人的にはシンプルな素直なフラットサウンドで聴きやすい 音作りに聴こえました。

3ROKSANのベーシックなアンプ

ROKSANのインテグレーテッド・アンプ。 「STA」との違いはBluOS搭載の有無です。 センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。 良いかどうかは好みの問題です。 サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む) 重量 10.48 kg フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。 出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB 大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。 Burr Brown製DAC搭載。 接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。 アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1 デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit) MQAデコードは不可(STAのみ) コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC STAが搭載するLAN, USBは非搭載です。 BluOS搭載のSTAと比較すると個性を見出しにくく、同価格帯の他社機と比較した際に秀でた何かを見出しにくい印象です。

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ROKSAN ATTESSA STA BLK [Black]
  • ¥391,050
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    (全6店舗)
-位 4.50
(2件)
5件 2021/12/ 3  8Ω/4Ω 432x76x373mm 10.48kg 2系統
【スペック】
USB端子:3系統 リモコン: DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2、USB Type-A×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • マルチルーム・ストリーミング・プラットフォーム「BluOS」を搭載したストリーミングアンプ。快適なユーザビリティと高音質デジタルサウンドを両立。
  • 入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善したアンプ回路、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載した電源部を採用。
  • 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできる「マルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロール」を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5初めて海外アンプ購入。3日間使用後のレビューです。

【デザイン】 黒購入。特筆すべき点はないですが、高級感はそこそこあります。 【操作性】 入力セレクトはボリューム押しながらくるくる回すのですが、少しやりにくい。 まあ、リモコンでやるので問題ありませんが。 【音質】 既存のAVアンプ(ヤマハRXA4A)との比較です。 中低音に厚みがある音で、細かい音も明らかに増えました。 AB級アンプらしい音色ですが、高音はキンキンせず柔らかい音です 日本メーカーにはない個性があると思います。 【パワー】 十分あります。応答もよく音がつぶれません。 【機能性】 BluOSが使いやすいです。 これからはストリーミング付アンプが主流になると思います、 【入出力端子】 デジタル2系統もあり十分です。 【サイズ】 高さが無いので既存ラックに収まりました。 【総評】 目的がAVアンプの音質向上だったので満足しています。

4BluOS搭載のストリーミングアンプ

ROKSANのBluOS搭載のストリーミングアンプ。 センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。 良いかどうかは好みの問題です。 サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む) 重量 10.48 kg フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。 出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB 大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。 Burr Brown製DAC搭載。 接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。 アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1 デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit) MQAデコード ※Streaming Amplifierのみ、Integratedは不可 コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input LAN, USB Type-A×2 Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC Supported Cloud Services Amazon Alexa, Amazon Music(HD, Ultra HD), Spotify, TIDAL, Deezer, Qobuz, HD Tracks, HighResAudio, Murfie, JUKE, Napster, Slacker Radio, KKBox, ※Apple Music(2021年11月現在 AirPlayのみ対応) ウリは何と言っても使いやすいBluOSとAmazon Music HD、Spotify、TIDAL、Deezerをはじめとする豊富なストリーミング対応だと思います。 ストリーミングを軸の一つとして楽しむには魅力的なアンプだと思います。

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ROKSAN ATTESSA STA SLV [Silver]
  • ¥391,050
  • アバックWEB-SHOP
    (全3店舗)
-位 4.50
(2件)
5件 2021/12/ 3  8Ω/4Ω 432x76x373mm 10.48kg 2系統
【スペック】
USB端子:3系統 リモコン: DAC機能:Coaxial(PCM):192kHz/24bit、Toslink(PCM):96kHz/24bit Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:80W/8Ω、130W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz デジタル入力:Coaxial×2、Toslink×2、USB Type-A×2 PHONO:MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • マルチルーム・ストリーミング・プラットフォーム「BluOS」を搭載したストリーミングアンプ。快適なユーザビリティと高音質デジタルサウンドを両立。
  • 入力段と増幅段を改良しクロスオーバーひずみを改善したアンプ回路、強力な400VAの大容量トロイダルトランスを搭載した電源部を採用。
  • 多層基板を採用し、シグナル・パスを短縮化。入力切り替えもできる「マルチファンクションダイヤル・ボリュームコントロール」を備えている。
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5初めて海外アンプ購入。3日間使用後のレビューです。

【デザイン】 黒購入。特筆すべき点はないですが、高級感はそこそこあります。 【操作性】 入力セレクトはボリューム押しながらくるくる回すのですが、少しやりにくい。 まあ、リモコンでやるので問題ありませんが。 【音質】 既存のAVアンプ(ヤマハRXA4A)との比較です。 中低音に厚みがある音で、細かい音も明らかに増えました。 AB級アンプらしい音色ですが、高音はキンキンせず柔らかい音です 日本メーカーにはない個性があると思います。 【パワー】 十分あります。応答もよく音がつぶれません。 【機能性】 BluOSが使いやすいです。 これからはストリーミング付アンプが主流になると思います、 【入出力端子】 デジタル2系統もあり十分です。 【サイズ】 高さが無いので既存ラックに収まりました。 【総評】 目的がAVアンプの音質向上だったので満足しています。

4BluOS搭載のストリーミングアンプ

ROKSANのBluOS搭載のストリーミングアンプ。 センターにワンタッチダイヤルコントロールを配し、下の両端が斜めにカットされたデザイン。 良いかどうかは好みの問題です。 サイズ(H×W×D) 76 x 432 x 373 mm(端子含む) 重量 10.48 kg フルサイズの幅ですが薄いので圧迫感を感じにくいサイズです。 出力 80W + 80W(8Ω) / 130W + 130W(4Ω) Class-AB 大型スピーカーも難なくこなせるパワーです。 Burr Brown製DAC搭載。 接続するスピーカー次第ですがクリアなサウンドです。 アナログ入力 アンバランスRCA×2, MM PHONO/アンバランスRCA×1+GND アナログ出力 プリアウト/アンバランスRCA × 1, 3.5mm mini-Jack×1 デジタル入力 Coaxial×2(192kHz/24bit), Toslink×2(96kHz/24bit) MQAデコード ※Streaming Amplifierのみ、Integratedは不可 コントロール端子 Trigger In/Out×2, IR input LAN, USB Type-A×2 Bluetooth Codecs SBC, aptX & AAC Supported Cloud Services Amazon Alexa, Amazon Music(HD, Ultra HD), Spotify, TIDAL, Deezer, Qobuz, HD Tracks, HighResAudio, Murfie, JUKE, Napster, Slacker Radio, KKBox, ※Apple Music(2021年11月現在 AirPlayのみ対応) ウリは何と言っても使いやすいBluOSとAmazon Music HD、Spotify、TIDAL、Deezerをはじめとする豊富なストリーミング対応だと思います。 ストリーミングを軸の一つとして楽しむには魅力的なアンプだと思います。

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ROKSAN CASPIAN-4G INT BLK [Black] -位 -
(0件)
0件 2025/9/ 2  8Ω/4Ω 432x93x378mm 15.2kg 2系統
【スペック】
リモコン: DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi: Bluetooth: 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
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ROKSAN CASPIAN-4G INT SLV [Silver] -位 -
(0件)
0件 2025/9/ 2  8Ω/4Ω 432x93x378mm 15.2kg 2系統
【スペック】
リモコン: DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi: Bluetooth: 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
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ROKSAN CASPIAN-4G STA BLK [Black] -位 -
(0件)
0件 2025/9/ 2  8Ω/4Ω 432x93x378mm 15.5kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2、USB Type-A×1、HDMI eARC×1 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
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ROKSAN CASPIAN-4G STA SLV [Silver] -位 -
(0件)
0件 2025/9/ 2  8Ω/4Ω 432x93x378mm 15.5kg 2系統
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:PCM:最大24bit/192kHz Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:105W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz バランス入力:1系統 デジタル入力:同軸×2、光デジタル×2、USB Type-A×1、HDMI eARC×1 PHONO:MM Phono×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 

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