4Ω対応のプリメインアンプ 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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ハイレゾ DAC搭載 対応インピーダンス 幅x高さx奥行 重量
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お気に入り登録49A-S2200のスペックをもっと見る
A-S2200
  • ¥387,000
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    (全5店舗)
43位 4.55
(4件)
18件 2020/5/14      8Ω/4Ω 435x157x463mm 22.7kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: バイワイヤリング: 定格出力:90W/8Ω、150W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • フラッグシップ機「HiFi5000」シリーズの技術を継承したHiFiプリメインアンプ。構造の安定化を図る「メカニカルグラウンド・コンセプト」を採用。
  • トロイダルトランスによる豊かな中域表現に加え、強固なコンストラクションに支えられたしっかりと芯のある低音、自然で伸びやかな高域表現を追求。
  • PC-Triple C導体を内部配線に採用するなど、徹底したローインピーダンス化による豊かな音の情報量が、楽器の質感まできめ細やかに再現する。
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5YAMAHA A-2000aの後継機として

プリ=YAMAHA A-2000aにパワー=ONKYO M-5000Rを繋げてましたが、A-2000aの後継機として本機を採用。プリ単体も探してみたが試聴する機会も場所もなく、若干消極的になったがプリメインアンプの中から本機を選択。結果としてはこれで正解かなと思う。スピーカーはYAMAHA NS-F901。 【デザイン】  VUメータ、シルキーパネル、サイドウッドなど、バブル前の機能美を彷彿とさせる。機種選定の1/3位はデザインによる。 【操作性】  YAMAHAのA-2000aと比べ、ボリュウムノブの軽さは残念。一方でリモコン操作はスムーズ。リモコン機自体の出来も高級。 【音質】  綺麗、清々しい、爽やか。YAMAHA NATURAL SOUND は健在。A-2000aとの比較では、左右の広がりと奥行き共に立体感が向上。 蛇足ながら、A-2000aの実力、完成度の高さには驚愕。ブラインドで聴けば両機の区別は容易ではない。35年前の機器とは思えない。 【パワー】 十分。 【機能性】 問題なし。 【入出力端子】 録再が1系統のため、カセットデッキとMDプレイヤー同時接続が不可だが、日常的には実害なし。今では寝室にA-2000aを持ち込んで、カセットテープやMD、チューナーを鳴らしている。 【サイズ】 重量は覚悟してたが、奥行きが長くて収納は大変だが、これまでも既にA-2000aで慣れてたので大儀なし。 【総評】 35年、やはり確実にときは過ぎている。総合力は確実に向上している。音の広がり、奥行きは抜群です。と同時に、35年前に5年ローンを組んで選んだA-2000aの凄さを今更ながら再確認できた。

5後継機なんで、試聴しない2100を売って、予約で買って聴いた感想

後継機なんで、試聴しないで、a-s2100を売って、予約で買って聴いた感想。 Technics sl-g700 外付けssd パワーケーブルゾノトーン6NPS-3.0 Meister XLR ゾノトーン5000 b&w 707s2 バイアンプ バイワイヤリング ゾノトーン5500 ヤマハa-s2200 パワーケーブル6N2P-3.0 Meister バイアンプ バイワイヤリングで、フルバランスで聴いた場合、 2100は中音がメインで、しっかりでで、低音は、音量上げたら出る感じで、ベースと、ボーカルと、高音がきれいな感じ 今回の、2200は解像度は、かなり上がって、すごいクリアな低音! 解像度、クリア感は上がったんでいいと思う。 3日ぐらいたったら、全部が、2100より良くなった。 バイアンプ、バイワイヤリング、フルバランスで聴いて、音圧も凄く全部良い。 デザインを、3200と一緒だったらもっとよかった。 あと、2200が予想よりかなり良かったんで、3200がどれだけ凄いか、聴いてみたくなった。 ヤマハなだけに、どっちもクリアだけど、2100と2200は、2200 の方が解像度とか全てが凄い。

お気に入り登録59A-905FX2のスペックをもっと見る
A-905FX2 46位 4.22
(11件)
100件 2009/1/22      205x91x299mm 4kg
【スペック】
定格出力:60W/4Ω 再生周波数帯域:10Hz〜60kHz アナログ入力:7系統 アナログ出力:3系統 ヘッドホン出力: 
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5すでに生産終了してますが…

今さらながらですが…、このアンプを購入してから4年が経ちます。今年、メインシステムのアンプが故障して修理中に、このアンプがメインシステムに昇格。 音の分離&バランスは、かなり良かったのですが、もう少し良くなりそうだったので、リアパネルの(PC)スイッチを(プロセッサー)側に切り替えてCDダイレクトで聴いたら、とてつもなく高音質でビックリ!。通常使用(CD ダイレクト)で聴いても、かなり高音質ですが、プロセッサー側にするとプリ基板とパワー基板が完全に分離するようなので、ボリューム付きパワーアンプ形式になって、よりダイレクトな音になる気がします。結果、今までのアンプ(D社.S10U)は、お蔵入りになりました。デジアン+オプティマムボリュームは最強かも…。ちなみに、プロセッサー側にするとフロントパネルはボリューム&ダイレクトスイッチ以外使用不可になります。切り替え方法(フロント側=CD&ダイレクトON で電源OFF)アンプのコンセントを抜く(リア側=PCスイッチをプロセッサー側に切り替え)コンセントを挿して電源ON。興味ある人は、お試しあれ!。

5アンプの出力の大切さを知りました。

普段はヘッドホンで音楽を聴いていますが 夏場は蒸れてヘッドホン辛いので、パッシブSPの導入を決意しました。 最初はToppingの安いデジタルアンプTP41を購入したのですが 音質に満足できず、一ヶ月ほどでA-905FX2を買い足しました。 よって、当レビューはTP41との比較をメインにした内容である事を 予めご了承願います。 スピーカーは、中古で買ったEntrySでの評価となります。 接続方法はPC→Audio-GD FUN→A-905FX2となります。 【音質】 所謂デジタルアンプの音らしく、TP41同様に寒冷系の音質に感じます。 音の分離感は若干TP41のほうが上、 広がりはA-905FX2のほうが良く、音の空間をより感じる事が出来ます。 じっくり聴くと、若干の定位の甘さと解像度の不足を感じられますが 私はどちらかというと迫力があればOKというタイプなので問題ありません。 【パワー】 私がTP41で不満だったのがこの「パワー」です。 TP41の出力は13W/8Ωで、EntrySの推奨アンプ出力25w↑に届いていなかったのです。 実際に聴いてみると 音量は足りているのですが肝心の芯が抜けているようなスカスカな感じ… アクティブSPのミニ端子でヘッドホンリスニングをしていた時の印象にそっくりでした。 40W/8ΩのA-905FX2に乗り換えたら予感は的中、 私が求めていたような音の厚みと広がりを得られる事が出来、 アンプのパワーの大切さを身につまされた出来事でした。 【機能性】 A-905FX2を買おうと思った理由その1です。 低音大好きな私垂涎の、低音二段階トーンコントロール機能があります。 まさかこんな小さなアンプとスピーカーでクラブミュージックが過不足無く聴けるとは 思いませんでした。 【入出力端子】 全体的に安っぽい作りで、端子を接続する時に背面のカバーが頼りなくグラグラしたり 一部の端子にしか金メッキ処理がされていなかったりと若干の不満があります。 【サイズ】 A-905FX2を買おうと思った理由その2です。 PCオーディオとしてアンプを導入するにあたり、 30×30cm程度しか設置スペースが確保できませんでした。 さらに設置スペースの条件を満たすエントリークラスのアンプを探してみると かなり選択肢は限られますが、その中でもA-905FX2はかゆい所に手が届く機能が 沢山付いています。 【PHONES端子について】 ステレオミニの端子が付いているので、ヘッドホンで音楽を聴いてみました。 かなり高音のシャリ付きが気になりますが、 ヘッドホンリスニングに対する強いこだわりがなければ 十分なドライブ力を得られる事もあり、必要十分と感じます。 ちなみにTP41もPHONE端子が付いていますが、 A-905FX2以上に高音がザラついて尖っている上に荒々しく、酷い音でした。 これでヘッドホンリスニングをするのはお勧めできません。 【総評】 必要十分にして拡張性も高く、満足度が高いアンプです。 住宅事情により小音量でのリスニングとなりますが 低音を少し持ち上げてやればバランスも破綻せず、過不足なく聴く事ができます。 パッシブSPで音楽を聴くにはもっと多くの予算が必要だと思っていましたが こんなに気軽に良い音が聴けるものなんですね。

お気に入り登録14SA550 Classicのスペックをもっと見る
SA550 Classic 46位 4.00
(2件)
0件 2023/10/ 3  8Ω/4Ω    
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:光学:32kHz、44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、同軸:32kHz、44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、176.4kHz、192kHz、16ビット〜24ビット Bluetooth: 定格出力:90W/8Ω、150W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 PHONO:Phono(MM)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • Bluetooth aptX Adaptive対応のプリメインアンプ。Class Gアンプを搭載している。
  • Hi-Res オーディオ対応デジタル入力が可能。MM対応フォノイコライザーを内蔵。
  • 150W/chの大出力を実現。
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5元気なアンプ

17年使用のマランツのプリメインアンプから買い替えです。 JBLのこのアンプは余計な凹凸がなく、シンプルなシルバーパネルで、JBLのロゴが光るのと、サイドは木製ウォールナットがいいです。 奥行きが小さく、重量も軽いので所有のオーダーした木製ラックにぴったりでした。 CDプレーヤーはアーカムのCDS50を昨年から使用しています。 さすが兄弟という感じで、アーカムのCDプレーヤーのリモコンがJBLのアンプで使えました。 アンプ自体の使い勝手は、メインスイッチは背面にあり、前面の電源スイッチはスタンバイ切り替えで、デフォルトだと20分無音か無操作でスタンバイとなります。 便利そうですが、背面メインスイッチは残念なところ。 ボリューム操作は微調整はできず、ワンメモリの音量差がかなりあります。 ただ、昔のアンプはこれが普通だったので、それほどは気になりません。 RCAのアナログ接続での感想です。 音は前にズンズン出て、もったいぶったところはゼロです。 この点は、CDプレーヤーとの組み合わせもあり、元気な音になっていると思えます。 小音量再生でもバランスよく再生してくれます。 高域は誇張したような色付けがない感じです。 マランツのように高域が艶やかという感じはなく、ストレートな音です。 どらかといえばまろやかな音で、かといってゆるい音ではなくスピード感のある音です。 低域はマランツのように低域に芯がありズンッという沈み込む感覚はないものの、引っ込む感じはありません。 低域の解像度があり、ベース音の輪郭がしっかりと聴こえるのは特筆すべき点です。 クロスロードのクリームのジャック・ブルースのベースラインがより鮮明になりました。 また、ツェッペリン初期のアルバムのジョンジーのベースがこんなかっこいいと再認識させられました。 ブートアルバムでのツェッペリンのライヴは狂暴な音になり、最高です。 音質評価は同軸ケーブル接続では試していません。 アンプにはフィルターという機能がついていますが、音質の変化がほとんどわかりませんでした。 脚はゴム製なのは海外製ありがちデザインですが、筐体がしっかりしているのでそれほど気になりません。 ちなみにアーカムのCDプレイヤーもゴム脚なのでこちらには回転する機構があるので、インシュレーターを敷いています。 電源ケーブルはマランツのアンプ付属のものがJBLアンプ付属より太いので、そちらを使っています。比較は試していません。 Bluetooth接続は、こんなものかな程度であまり使いませんので省略します。 総評 どちらかというと、広がりのある音よりかは中心に音が固まり、前に出る傾向の音が好きなので、そういう傾向の音が好きな人はこのアンプはお勧めです。 クラシックも数枚聴きましたが、違和感なく細かい音が聴こえていい感じです。 ====================== 追記 このアンプにはトーンコントロールはありません。 部屋の環境ということもありますが、もうちょっと高域がほしい、低域を抑えたいという目的があり、安価なイコライザアンプを買い、それをCDプレイヤーとアンプの間につないでいます。 耳で感じる音の劣化はありません。 これによってCD盤の品質の違いの差が少なくなり、どの盤も気持ちのよい音で聴けるようになりました。 スピーカー:DYNAUDIO EXCITE X12 CDプレイヤー:ARCAM CDS50 スピーカーケーブル:ヴァンデンハルVDH-T7R2 電源ケーブル:マランツPM15S1付属のもの RCAケーブル: AET EVO-0605SHRH(アンプ=イコライザアンプ接続) RCAケーブル: LUXMAN JPR-100(CDプレイヤー=イコライザアンプ接続)

3見た目だけClassicの中身は最新アンプ

品名にClassicと入っている事からも判りますようにメーカーサイドは 1960年代のSA600製品デザインにインスパイアされた外観デザイン と言っていますが、過去を知らない私からすると普通に近代的な デザインのプリメインアンプにしか見えません。 アナログ入力系は、MM対応のPHONOを含んだ4系統あります。 デジタル入力系は、同軸、光の3系統を装備しています。 デジタル入力を備えていることからも判りますようにDAC内蔵してます。 あとBluetoothも装備しています。 スピーカー出力は90W(8Ω) JBLのL100 Classicで聴いたところ、野太い低音を響かせて高域は 割と繊細な響きのサウンドで古さは感じませんでした。 ソースがCDだったので、アナログプレーヤーを繋いで60年代 レコードを聴くと異なった印象だったかもしれません。 アンプとしてみますと全然Classicさを感じない近代サウンドにも 十分適応した見た目だけClassicの中身は最新アンプとの印象を 強く受けました。

お気に入り登録124AX-505-S [シルバー]のスペックをもっと見る
AX-505-S [シルバー] 46位 4.81
(19件)
137件 2019/1/24    4Ω〜8Ω 290x81.2x264mm 4.2kg
【スペック】
リモコン: 定格出力:70W/8Ω、115W/4Ω 再生周波数帯域:10Hz〜50kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • XLRバランス入力を装備したプリメインアンプ。設置面積がA4サイズとコンパクトで、音楽信号が持つダイナミズムを余さず伝える高出力パワーアンプを搭載。
  • パワーアンプ部にはHypex社製アンプモジュール「Ncore」を採用。エネルギー変換効率にすぐれ、低消費電力・低発熱で115W+115W(4Ω時、定格出力)を実現。
  • ティアックのDAC、「UD-505」や「NT-505」と組み合わせることで、DSD 22.5MHzやPCM 768kHzといったハイスペックなハイレゾ音源を存分に楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5Ncoreは非常に良い

AI-503Bとの比較です。 【デザイン】 ロゴが掘り込みの無塗装でブラックアウトさせるのははやりの 意味もあるのかわからないですが正直見えません。 その他、機種名やその他の表記も灰色でプリントしてあるので 近づかないと全く見えません。 【操作性】 説明書、一切読んでないですが直感的に普通に使える。 【音質】 全音域で精細度が上がっている、高音のエンドが伸びている。 低音のエンドはかなり伸びて明らかにバスドラとか地を這うような 低音、特にSACDのタイタニックの重低音も手持ちのラックス L-590AXUと同等に出せる。低音はそれが出るスピーカーでの話 なのでW16センチサイズのブックシェルフでは確認できないでしょう。 【パワー】 SP端子は必要十分だがヘッドフォン出力はAI-503のほうが高く 結構回さないと300Ω機だと厳しい。手持ちのベイヤーは320Ωです。 ゼンハイザーHD660S2も300Ω。 【機能性】 言わずと知れたAI-503のほうがブルートゥースやその他 多機能でこれは追加してほしかった。 AI-503の後継機ではないので仕方がない。 【入出力端子】 バランス接続があるのでSACD ヤマハCD-S2100から繋いでいる。 【サイズ】 A4サイズで統一されている最近のシリーズで好み デスクトップ横で使っている。 PCデスクトップで使うには別機種で十分 FXオーディオとかなら省スペースデスクトップの上に置ける。 【総評】 Ncoreを使った本機は極めて忠実再生で手持ちのA-2000aと遜色ない。 フルオケで音が団子になるようなこともない。そう思う人は 先入観で脳バイアスが掛かっていて正しい評価ができないんでしょう。 意外と熱が出る。 フットはおもちゃ、替えようと思ったらネジがタッピングビスで 余計な出っ張りが2か所あってノーマルのまま使用するか 逃げがあるような足でないと使えないというか汎用交換はやらないほうが良い。 AI-503はM3のネジだった。

5片手で持てるこのアンプに多くを期待?

2020年から使用しているTEAC Referenceシリーズ ステレオプリメインアンプAX-505-Bに ついてのレビューです。 2ケ月前にマランツSACD30Nと接続するRCAケーブルをサンシャインSRC-GRANDE1.0Gに変更しました。 電源ケーブルは当初よりAET EVO-1302F AC V2に変更しています。 近隣家屋の取り壊し工事の猛烈な騒音が二週間ほど続いた際、工事が静かになる夕方に 大音量でアンプとスピーカー(モニターオーディオ・シルバー200)を鍛えてみました。 片手で持てるこの軽量アンプに多くを期待したことはありませんが、 (非科学的な表現で恐縮ながら)音の抜けが良くなり好印象を受けましたので レビューします。 このアンプの第一印象は(この値段にしては)ボリュームをきちんと作ってるなあ・・でした。 常用域で0.5DB刻みのコントロールはこの近辺の価格帯では貴重ですし、 リモコンからのコントロールも快適です。 音量による音質変化も皆無です。 最低域は欲張ってはいないもののサンシャインSRC-GRANDE1.0Gとの組み合わせにすると 低域はボリュームで聞かせるようになりました。 お買い得なステレオプリメインアンプであることは間違いありません。

お気に入り登録19SA750WALのスペックをもっと見る
SA750WAL
  • ¥197,181
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
46位 4.50
(2件)
0件 2022/12/ 1  8Ω/4Ω 449x127x327mm  
【スペック】
リモコン: DAC機能:PCM:192kHz/32bit Wi-Fi: AirPlay: 定格出力:130W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz PHONO:Phono(MM)×1、Phono(MC)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • JBL75周年記念モデル「SA750」のレギュラーモデルとなるプリメインアンプ。サイドウッドパネル部分がウォールナット天然木突板仕上げに変更されている。
  • MM/MCフォノ入力を含む5つのアナログ入力と4つのデジタル入力を装備。パワーアンプの増設など、システムの拡張を可能にするプリアウト端子を備えている。
  • レベル偏差を抑え高いセパレーションと低ノイズな高精度レベル調整を可能にするレジスターラダーボリュームを採用。
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5やっぱりJBL!!

使用していた30年物のプリメインアンプが不調になったため、使用しているJBL 4312MK2 に合わせて 本機を購入しました。 フォノ入力がMC/MM、アナログ・デジタル入力も豊富でWIFIで音楽再生が出来るとのことで、実機で音を聞かずに購入しました。 サイズは他のバラコンと同じなのでOK,色がシルバーですが落ち着いています。 なんといってもJBLのビックリマークがレディ状態で赤、ONでオレンジと見るたびにニヤケマス。 おかげで、レコードやCD、さらにテレビ音声入力を光で入力して映画鑑賞もめちゃめちゃ楽しくなりました。 アンドロイドのパッドでの音楽再生も楽ちんで楽しめます。 購入して良かったです!!

4JBL75周年記念モデルがレギュラー化

【デザイン】【サイズ】 フロントパネルは、 ・向かって右側の3/4がシルバーの左右方向のヘアライン仕上げ、 ・向かって左側の1/4がグレーの上下方向のヘアライン仕上げ。 1960年代の「SA600」がモチーフなのでこうなるのは必然だが、アシンメトリーなデザインをオシャレと思うか、チグハグと思うかは好みの問題。 フロントはアルミ削り出しでどちらかというと無骨に見えるが、サイドのウッドパネルは暖かみを感じる。 表示パネルのオレンジの文字表示は見やすい。 外形寸法(W×H×D)は、449×127×327(mm)。 ※脚、つまみ、突起部含む 本体重量は、12.5kg。 【操作性】【機能性】【入出力端子】 ・Wi-Fi搭載(5GHZ/2.4GHZ) ・Google Cast、AirPlay2、「Roon Ready」対応 ・スマホでの操作可能 ・D/Aコンバーター搭載(MQA対応、192kHz/32ビットPCM) ・自動音場補正機能「DiracLive(ディラク・ライブ)」搭載 ・MM/MC対応フォノ入力 など現代的な機能を搭載。多機能。 リアパネルは、アナログ入力5系統(MM/MCフォノ入力含む)とデジタル入力4系統(光2、同軸2)。 フロントパネルには、3.5mm AUX入力と3.5mmヘッドフォン出力。 プリアウト、LAN、USB-A各1系統も装備。 【音質】【パワー】 クセが無くナチュラルな傾向の音質でどんなスピーカーにも合いそう。 スピーカーにもよるが、軽やかさから重厚さまで巧みな表現力。 全体的にやや硬質にも感じたが、発売直後でエイジング不足が影響している可能性はある。 音量を上げると力強さを感じる。 出力(両チャンネル駆動時)は130W@8Ω、200W@4Ω。 【総評】 JBL75周年記念モデルとして2021年に限定生産された「SA750」がレギュラーモデルとして販売されたアンプ。 「SA750」との違いはサイドのウッドパネルで、「SA750」がチーク天然木仕上げ、本機がウォールナット天然木突板仕上げとのこと。 現代的な多機能アンプ。

お気に入り登録139MODEL 30のスペックをもっと見る
MODEL 30 46位 4.78
(11件)
193件 2020/9/ 1      4Ω〜16Ω 443x130x431mm 14.6kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz アナログ入力:5系統 PHONO:PHONO(MC LOW、MC MID、MC HIGH、MM)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 独自の高速アンプモジュール「HDAM(Hyper Dynamic Amplifier Module)」を使用したプリメインアンプ。
  • サウンドマスターによって緻密なサウンドチューニングが施され、繊細なディテールと豊かな音楽性を実現。
  • MC/MMカートリッジに対応するフォノイコライザーを内蔵。MCカートリッジ用のインピーダンス切り替え機能を搭載している。
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5弾む音と余韻の空間を感じる高音質アンプ

サブ使用のファインオーディオF500をもっと良く鳴らしたいという目的で導入しました。 (音質) F500とMODEL30は嫌な音が出ない音場感が素晴らしい組み合わせで「背景の静けさ、弾む音と余韻の空間、今まで聴けなかった微細な美音、とにかく滑らかな音質」という感じで、気持ち良く音楽が聴けます。オーディオ趣味を試行錯誤しながら継続していて良かったと思う瞬間です。 自分にとって「低音が違和感なく気持ち良く聴こえるか」がこだわりになっていますので、D級アンプは低音が遅れた感じが無いので好きです。(従来のマランツのキラキラ高音はありません) (操作性、その他) リモコンも重くて高級感があります。ボリュームレベルが丸窓にデジタル表示されるのが良いです。 前面パネル部の柔かい照明アクセントも雰囲気が良いです。 電力量や発熱量も少なくて、高さもちょうどよい寸法で設置性が良いです。 (総評) もっと上のクラスのスピーカーにすればもっと素晴らしい音楽空間が広がると思いますが、今回の目的には十分すぎる高級な音質のアンプなので所有する喜びを感じています。 【追加】他の方のブログなどを参考にしてポータブル電源からDACと本機に電源供給したところ異次元の音質で音場が広がり、今までの自分は何をしてきたのかと衝撃でした。【本機の実力に感激です】 AC出力は1800〜2000wのポタ電、AC出力から直接取った方が断然良かったです。 何かの参考になればと追加させて頂きました。 (構成:NODE→USBアイソレーター→SMSL DAC→本機→F500)

5現代のマランツトーン

【デザイン】新デザインはスマートさもあり良い。少し気になるのが旧シリーズと並べると色目の違いはでる。(SA12)ただ他社のシルバーとはマッチする。 【操作性】これはサブ使用のPM8006のリモコンと比べると精度、調節のしやすさが圧倒的に違う。 手で回す分にはやや物足りなさはあるが慣れの問題か。 【音質】8005からのグレードアップで買い替え、低音部に物足りなさを感じていた。 試聴 SP B&W 706.702 model 50 アナログらしく馴染みのある音で聴きやすい。これで充分と感じられる。 PM12OSE 迷ったが、高音の出方が当機より 伸びるが、スピーカーとのマッチングに不安があった。CM5S2 との事を考えて、やや高音部がうるさく感じる時があるのと、スピーカーのグレードをあげた方がいいと思われた。 両機と50との違い 大きく感じるのは低音は 頑張ってるものの、高音部の出方、伸びが上位と違う。ただし、40と50の違いは感じられなかった。 当機とOSE 低音 当機はマランツとしてはややDENONよりで 少しだがふっくら感がある。ゆるい音ではなく厚みもある。 OSEはしまりもありトルクフルな感じだが差はほとんど感じなかった。(クラシックは聴かない) 高音 当機はバランス良く聴きやすく、疲れる音というか耳に厳しいというかその辺の音は一切出さない。 OSEはさらに伸びてくるが、長時間試聴などで やや気になる音が自分には感じられた。 クラシックのオケあたりだと差が出そうだとは思った。 【パワー】必要充分。 【機能性】トーンコントロールでの音の変化が 使用してない時と差があまりない点は良い。 【入出力端子】スピーカー端子を8006や50 のようにして欲しかった。2本ずつ繋げてるが両方ともバナナ仕様の為、Yラグタイプを新調して接続。その為コストがかかった。 少し気になるのが電源端子が2穴タイプにあう オス部でしっかり感が持続できるかやや不安。 【サイズ】重いものは良さも満足感も認めるが、現代ではと後々を考えるとちょうど良い。 【総評】使用してみての感想 エージングがちゃんと終わらないのと 時間がかかりそうな点を感じる。 最初 低音が出なくて響も弱くセッティングを変え、アンプの下に木製ボードをひいたり、スピーカーのインシュレーターを変えたりしたが、 ダメで8006を超えてくれなくて失敗したと感じた。 一月後 低音が出るようになり、厚みというより広がりと下支えにちょうどいい音になったが、今度は高音が物足りなくなった。いじるのが面倒になり、セッティングを固定してトーンコントロールを使いながら聴いていると、解像度やら、生々しい表現力も感じられバランスも良くなってきた。 現在 低音部にやや物足りなさはあるがそのほかは満足。高音部やノイズ感や解像度、音場、何よりジャズのピアノの音、ボーカルなどの聴きやすさでは8006を凌ぐが、低音の厚みがまだ出てきていない。 スピーカーケーブルもQED シグネーチャレボリューションを新調した為時間がかかりそう。 しばらくこのまま使用して、再度セッティングを煮詰めていきたい。 総じてアンプをグレードアップして満足感はあるが、まだ実力をだしきれていない。 現在 DAC nuwaveDAC DSD 電源ケーブル アコリバ triple CFM 貴陽石 SP B&W cm5s2 【追記】 その後 あれこれセッティングを変えようやく響き余韻の素晴らしい美音になった。 その間の発見 QED シグナーチャージェネシスのジャンパーケーブルを試し、レボリューション2本との比較で、ジャンパーケーブル使用時より自分の環境ではパワー感が上がり、音量、響きもよくのる事がわかった。ケーブルで悩むより、やはりセッティングは大事だと再認識。今回はかなり時間がかかった。 サブのPM8006との比較 静かさ.SN感、細かい音の表現、解像度がやはり差がある。綺麗に音が分離して、艶感もある、従来のマランツトーンの高音キラではないが、美音。低音も下支えがしっかりし、ウッドベースの表現力、音もしっかりおえる。 それでいて聴き疲れはない。 さすが上位機、アンプをグレードアップして良かった。

お気に入り登録39SOUND WARRIOR SWD-UA1のスペックをもっと見る
SOUND WARRIOR SWD-UA1
  • ¥49,320
  • フジヤエービック
    (全6店舗)
51位 4.00
(3件)
6件 2023/2/13  4Ω〜8Ω 146x40x165mm 0.7kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:COAXIAL、OPTICAL:44.1k/48k/88.2k/96k/176.4k/192kHz(PCM)、16/24bit、USB:44.1k/48k/88.2k/96k/176.4k/192k/352.8k/384kHz(PCM)、16/24/32bit、2.8224M/5.6448M/11.2896MHz(DSD) 定格出力:11W/8Ω デジタル入力:USB Type Bx1、RCAピンジャック(COAXIAL)x1、角型光コネクタ/TOS-Link(OPTICAL)x1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • デスクトップに無理なく置けるコンパクトな筐体に、USB DAC、ヘッドホンアンプ、パワーアンプの機能を凝縮したプリメインアンプ。
  • USB、同軸デジタル、光デジタルの3系統のデジタル入力を備え、ヘッドホンまたはスピーカーで手軽に高音質を楽しめる。
  • ハイレゾ音源をはじめ、さまざまなデジタル音源を再生可能。1bit系デジタルアンプを採用し、繊細で曇りのない、ハイスピードで臨場感のある音質が特徴。
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4接続機器によって音切れ・ノイズが入る(解決)

【デザイン】  シンプル。 【操作性】  リモコンがチープ。ミュートボタンを1回押したらボタンが凹んだままに  なった。 【音質】  私が使っているノートPC(USB接続)だとゴソゴソ・ブツブツノイズが  入り、Nintendo Switch(DDC経由でCOAXIAL接続※)だと数秒に一回  音切れする。  COAXIAL接続をOPTICAL接続に変えても変わらず。  使っているとストレスが溜まる。  音切れの件は販売店経由でメーカーに問い合わせたが解決せず。  一方デスクトップPC(USB接続)では問題なく動作し、良い音を出す。  故障ではなく各入力インターフェースの互換性に難があるようだ。  使いたい機器でまともに音が鳴らないため☆1とした。  ※Nintendo Switchに直接USB接続しても認識しないので   Nintendo Switch対応を謳っているDDC(USB→COAXIAL・OPTICAL   変換)経由で接続 【パワー】  デスクトップサイズの小型スピーカーなら必要十分。 【機能性】  DSD256が鳴らせるDAC内蔵アンプは希少。 【入出力端子】  必要最低限ある 【総評】  まともに音が鳴らないところが致命的なため☆1とした。  (2024/4時点でメーカーHPに互換性情報なし)  機能が理想的なのでとても残念だった。  まともに音が鳴れば☆4、さらにリモコンがマシだったら☆5を付けた。 2024/11/3追記 機器のファームウェアを更新していただき、上記不具合が解消したため 音質・満足度を☆4に変更。 更新後ファームウェア:Ver1.4 設定により、音切れ・ノイズを回避できるようになった。 また、USBオーディオのバージョンを切り替えられるようになり、 Nintendo Switchへの直接USB接続に対応。 機能は申し分なくなったが、フロントパネルの一部印字が剥がれたのが 惜しい。 ステッカーのような感じなので剥がれやすそう。

4国産では他に選択肢が無い

PC(Windows 10)を音源としたニアフィールドの環境を組むために購入しました。国産でこのサイズのプリメインアンプはこの製品しか存在しないため、国産にこだわると、他に選択の余地がありませんでした。 販売している店舗がもともと少ない製品ですが、店舗の状態が「ショップに問い合わせる」になってきたので、もしかしたら生産終了になったのではないか?と思い、在庫があるうちにと、慌てて購入した次第です。 USB接続で使っています。ハイレゾには興味が無いため、専用ドライバは使っていません。ただし、Windowsの標準ドライバのプロパティを「32ビット、384000Hz(スタジオの音質)」に設定しました。 スピーカーはDALIのMENUET Bです。 iTunesで音楽を聴いたり、Amazonで映画を観たりするのに使っています。オーディオについてはマニアでも何でないため、音の論評まではできませんが、私の使い方では何の問題もありません。 実物は、写真で見るよりも高級感があります。中華アンプとは違うところです。唯一の欠点は、ボリュームノブの回し心地がいまいちなところです。このため総合評価は星4つとしました。他に欠点と感じたところはありません。

お気に入り登録14A25 [ブラック]のスペックをもっと見る
A25 [ブラック] 51位 5.00
(2件)
0件 2024/11/12  8Ω/4Ω 431x83x344mm 9kg
【スペック】
USB端子:2系統 リモコン: DAC機能:同軸・オプティカル:44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz、USB-C:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384kHz、16/24/32bit Bluetooth: 定格出力:100W/8Ω、165W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:オプティカル×1、同軸×2、USB-C×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • インテリアのアクセントとなりつつ圧迫感のない薄型かつ高品位なデザインのインテグレーテッドアンプ。
  • DAC部には「ESS Sabre ES9280 PRO」を搭載。アナログ/デジタル両方の豊富な接続性を実現している。
  • ハイレゾ再生対応のUSB-C入力を採用。ワイヤレスヘッドホンにも接続できる双方向のBluetooth機能を備える。
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5まもなくブラッシュアップした物が発売されるようだが

【デザイン】 シンプルな見た目で大きすぎないのが良い 【操作性】 リモコンで事足りる操作 【音質】 これが秀逸! これまではYAMAHAのR-N803を使っていたのだが、YAMAHAらしい細くて綺麗な音ではなく間接音が豊かで暖かくホールで聴いているような音 音楽を聴く楽しさを改めて教えてくれる 低域は充分、高域は私好みの音質で丸く刺さらない 中域はすこし引っ込む帯域もあるが総じて好みの音 【パワー】 必要充分 【機能性】 機能性はアンプに求めてないので… 【入出力端子】 必要充分 【サイズ】 日本製とは違い厚ぼったくないのが良い 【総評】 まもなくブラッシュアップされた製品が発売されるようですが、価格が上がりそこまで中身は変わらないと踏んで購入しました クラシック、ジャズを好む私にはピッタリのアンプ 温もりのある音がとても好み ただモニタライクのような聴き方が好みなら別の選択肢をした方が幸せになれる気がします 私はそこは求めていませんので… ちなみにスピーカーはDaliのOpticon2mk2です ご参考までに…

5デジタル入力も豊富なDAC搭載型で使いやすい。

重厚長大スタイルではなくて高さ83mmで重さ9kgとスタイリッシュな製品 デジタル入力も豊富なDAC搭載型で使いやすい。 アナログ入力にレコード用のMMカートリッジ対応している処も良い。 パワーは一般的な部屋サイズであれば十分すぎるぐらいあり問題なし。 さらにBluetoothにも対応している多機能型アンプ。 その代わりと言っては何だが、セレクタとボリューム以外の操作は無い シンプルな操作系となっている。 音色はカッチリ系のサウンドで明瞭な音を聞かせてくれる。

お気に入り登録176PC200USB-HRのスペックをもっと見る
PC200USB-HR 53位 4.75
(10件)
74件 2015/10/13  4Ω〜8Ω 95x52x86mm 0.363kg
【スペック】
USB端子:1系統 定格出力:15W/8Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz デジタル入力:USB コネクターB×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ハイレゾ音源やUSB入力に対応した、DAC内蔵のパーソナル・アンプ。対応スピーカーに接続すると、コンパクトなハイレゾ・システムを構築できる。
  • 小型のボディに「USB DAC」「スピーカー出力」「ヘッドホン出力」「ボリュームコントローラー」の4つの機能を集約。PCの側などに置いて、手元で操作できる。
  • 15W+15Wのデジタルアンプを搭載することで、より多彩なパッシブタイプのスピーカーに対応。USBケーブル(1m)とスピーカーケーブル(1.5m)が付属する。
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5コスパ最高だと思います。

【デザイン】シンプルでいいです。ボリュームつまみが前面にあるより上部についているので操作しやすい。 金属製で質感も気に入ってます。                      【操作性】 ON/OFF兼用のボリュームつまみは操作感ちょうどいい感じ。          【音質】  DAC初心者ですが、びっくりするほど感動しました。 【パワー】 15W+15Wはデスク上で聞くには必要十分ですが、20W〜30Wぐらいあってもいいかな? 【入出力端子】ヘッドフォンは使わず、スピーカーコードもバラ線なので、この仕様で満足です。 【サイズ】  デザインと合わせて一番の好みです。 【総評】   古い小型のスピーカー(DAITONE DS-103V)をつないでみましたが最高にいい音で毎日、聞くのが楽しいです。

5心地良い音です

【デザイン】 四角い金属の箱の真ん中にボリュームだけというシンプルで潔いです 【操作性】 ボリュームだけですから、悩む所はありません 【音質】 使用するスピーカーによっても変わってくるかと思いますが、想像と違いとても柔らかい音です。また、左右の音の分離も優れており、立体感も良いです。 所有のPARCオーディオのウッドコーンスピーカーとの相性は抜群です 【パワー】 PCのソフトの音量設定と併せて使えば、必要充分です 【機能性】 割り切って購入するわけですから、問題ありません 【入出力端子】 これも機能性と同じく、PC使用を前提に購入していますので問題無しです 【サイズ】 とてもコンパクトで何処にでも置けます。滑り止めが付いていますので安定しています 【総評】 良い音を楽しむにはお金とスペースが必要と思っていた世代ですから、これだけ低コスト、省スペースで楽しめる事は素晴らしい事です。 今後もメーカーに良い商品を開発して頂くために、もっと若い世代の方にヘッドホンだけでなく、スピーカーから出る音を楽しんで貰いたいです。

お気に入り登録159Rubyのスペックをもっと見る
Ruby 53位 4.67
(12件)
531件 2012/11/ 7      4Ω〜8Ω 190x135x180mm 4.7kg
【スペック】
定格出力:3W/8Ω 再生周波数帯域:30Hz〜40kHz アナログ入力:2系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 小型ながら2本の6BQ5、2本の12AX7真空管出力により、純A級3W+3Wの出力を実現した、シングルプリメインアンプ。
  • 6BQ5真空管から出力されるヘッドホン回路を備えている。ヘッドホン端子は6.3mmタイプで、十分な音楽クオリティを実現する。
  • 電源ケーブルのほか、真空管カバーが付属する。
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5音、デザインは魅力的。利便性が高い機器に慣れていると若干不便

【デザイン】 赤がオシャレでコンパクトサイズも相まってとにかくカワイイ! ほんのりとした真空管の明かりも癒やされます。 後発で2018年12月にパールホワイト塗装の「Pearl」が発売されましたが、赤のRubyの方がレトロ感があって個人的には好きです。 【操作性】 @入力セレクターでソース(LINE1、2)を選択して A側面の電源スイッチをONにして B音量を調整する これだけのシンプル操作です。 リモコンのような文明の利器による操作ではなく、極めてアナログレトロな一連の手動操作を楽しむのも込みのアンプです。 【音質】 6BQ5(EL84) 5極管 2本/12AX7(ECC83) 3極管 2本 音楽鑑賞する上で必要な解像感は保たれています。 真空管らしい暖かみ、温もりを感じる音です。 とにかくこの音質に惚れました。 【パワー】 純A級 3W+3W 一般家庭で常識的な音量で鳴らす範囲では非力感は全く感じません。 そもそも、大音量で鳴らすようなアンプではありません。 力押しでグイグイ鳴らす大出力アンプとは違った良い味があります。 必要以上の大音量で鳴らすと歪みますが、真空管アンプの歪みは嫌みがないと感じます。 【機能性】 多機能を求めるようなアンプではありません。 自己バイアス回路を採用していて、真空管交換時の調整の必要はありません。 【入出力端子】 入力端子:LINE2系統 スピーカー出力端子:1系統 4〜8Ω(バナナプラグ対応) 出力端子:φ6.3mmステレオ標準ジャック(真空管回路出力) 必要最低限です。 色々とあれこれ接続するようなアンプではありません。 【サイズ】 サイズ 横190×奥行180×高135mm 重量 4.7kg コンパクト。 【総評】 とにかくオシャレで可愛くて、部屋のインテリアとしても抜群です。 程良い音量で暖かみ、温もりを感じる音を聴くのは最高です。 ティータイム、就寝前など、ゆったりと音楽に浸れて、とても落ち着いた気持ちになれます。 今回の購入にあたっては、真空管に限らずまた価格、サイズを問わず様々なアンプ(スピーカーやミニコンポも)を試聴しましたが、Rubyらしい個性豊かな魅力的な音だと思います。 ただ、利便性が高い機器(リモコン、コントロールアプリ、音声操作、連動、ネットワーク一体型など)に慣れてしまっていると、やはり不便を感じてしまうこともあります。

5購入してから半年たちました

半年ほど前に購入しましたが、ルビーの音をもう少し構築してみたいと思い真空管を交換してみました 驚いたことに大変しなやかになって厚みも出てきました、この音質変化にはビックリです もともと、シングル(A級)の良さを十分味わうことのできるアンプではありますが、どうしてどうして、更に立派な音になってしまいました  ルビーを見直しました なぜこのルビーを選んだのかをちょっと書かせてもらいま〜す 半年ほど前、小さい音でも繊細に、高域が綺麗に、はっきり、低域も出る という真空管アンプを探していまして、ヨドバシ秋葉原の真空管の部屋で、一番欲しかったシングル(A級)の300XRやプッシュプル(AB級)の88SEや35SEなどとシングル(A級)のルビーもついでに聴いてみました スピーカーは小型のを中心に聴きました  聴き比べの最初にまず4機種のアンプ(300XR、88SE、35SE、ルビー)の音量を同じにしてから、アンプを選択する切り替えスイッチをトントンと瞬時に切替えていくようにセッテェングしました 切替えた時にボリュームが上っている方のアンプがいい音に感じてしまうからです 結果、私の音の感想ですが(あくまで主観ですので) ・300XRはボーカルがリアルで高域が綺麗に伸び、濁りが無く、余韻が自然、反面激しい曲には線が細く感じる(展示品が調子悪そうでした) ・88SEは低域が力強い感じでした、反面高域が少しきついというか荒い感じです、でもこういう荒さは嫌いではないです、ノル音ですね! 余裕というか頼もしさを感じました ・35SEは先の2台の中間的な感じでした、低域は88SEほどの力強さは少し負けますが十分出ていたと思います、高域は88SEより透明感があり綺麗でしたが300XRにはかなわないという感じでした、しかし、この35SEに切り替えるとホットする感じがしました(クラシックに向くというのを後で知りました) さて、ルビーですが、他の3台と比べて、見るからにおもちゃっぽく、頼りない感じなので、ひどくやせた音が出てくると予想していました(どんな物かついでに聴くというつもりでした) しかし、なんと驚いたことにこの3台から切り替えると、全然負けていません、と言いますか、切替えても「あれっ」 何も変わらない! 変化を感じませんでした   最初、スイッチの押しが足りなくて切り替わっていないのかと思ったくらいです がちゃんと切り替わっていたんです! しかし、ルビーとこの3台の音質の差は無いとわかりました 違いは出力だと思います、最初、ルビーを含めて音量を同じにしてみると、ルビーのボリュームは14時くらいの位置になり、かなり無理をしている状態でバランスが良くない状態の音になりました、他の3台は9時半〜10時半位の位置でした そこで4台とも少し音量を下げて再度聴きなおした次第です やはりルビーは小型のシングルということもあってか、3台との差はこの出力の余裕度の差がある感じがしました しかし、私は家で聴く時はこんなにも大音量で聴かないですが と言う訳で、これはすごい発見だと思いました、シングルの300XRが第一候補でしたが、展示品が調子が悪いのか、中域あたりが少しこもって聴こえて本来の音が聴けなかったようで残念です、がルビーはその点綺麗にほんとに「あれっ」って言葉が出るほど300XRよりいいんじゃないか〜と感じる時がしばしばありました ほんとに! ということで、小さい音で充実した真空管の音を聴けるのはルビーなんだという結論になりました これが購入動機です 値段も300XRの三分の一で済んでしまいました 又、大きさも好みです、実際手にしたときは見かけより重く感じますがとても綺麗でかわいいので気に入りました 大きくて重いオーディオはどんどん処分して来たので、他の3台は大きさはそれほどでもないのでまあ合格ですが、重さが17キロくらいで微妙(昔所有していた30キロオーバーのアンプ達や38センチウーファー4ウェイJBLなどよりは軽いけど)、ルビーはその点も大変満足なのです 小さな音量で、繊細な音がきちっと出ているのはルビーでした(その反面大音量は厳しいですが) この小さな音量時でも、ボーカルの声の消えていく余韻やシンバルや鈴の音のような音の余韻までもしっかり聴けて、透明感や空気感は真空管ということもあって、ましてやA級シングルアンプですので抜群です 又低域はベースが刻む音階やバスドラムの響きなどが小音量でもルビーはハッキリ、太く聴かせてくれます 今私は大きな音を出せない環境なので、ルビーはずばり欲しかったアンプなのです 300XRが欲しかったけど妥協してルビーにした、のでは無くルビーじゃないと満足できないというのが正直なところです(リモコンは欲しかったけど) しかし、真空管を交換して音の違いを聴くのは楽しいですね パワー管とプリ管にJJとゴールデンドラゴンの2種類を購入してみました、計8本も買ってしまいました(~_~;) ルビーは自動バイアスなのでちょこっと差し替えるだけですぐに聴けます 又、ヘッドホンの音がいいですね〜  真空管の音がヘッドホンでも聴けますね〜 あらためてこのアンプの良さを実感しています

お気に入り登録2Brio MK7のスペックをもっと見る
Brio MK7
  • ¥168,000
  • 玉川オーディオ
    (全7店舗)
53位 -
(0件)
0件 2025/7/25    8Ω/4Ω 216x79x365mm 4.9kg
【スペック】
リモコン: DAC機能:PCM:32kHz、44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、167.4kHz、192kHz(16〜24bit) 定格出力:50W/8Ω、72W/4Ω 再生周波数帯域:12Hz〜43kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:TOSLINK×1、同軸デジタル入力×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
お気に入り登録268AP20dのスペックをもっと見る
AP20d
  • ¥25,080
  • ヤマダウェブコム
    (全7店舗)
60位 4.39
(29件)
115件 2017/4/ 5    4Ω〜8Ω 108x42x138mm 0.52kg
【スペック】
再生周波数帯域:20Hz〜40kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
【特長】
  • コンパクトボディながら出力20W+20W(4Ω)のデジタルアンプを搭載した、ハイレゾ対応パワーアンプ。
  • 接続用のステレオミニケーブル(0.8m)/ ステレオRCAケーブル(1.5m)やスピーカーケーブル(1.5m)x2本が付属するので、すぐにシステムを構築することが可能。
  • フロントパネルのステレオミニ端子に加えてリアパネルにRCAピンを装備。CDプレーヤーなどの入力ソースを常時接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5十分なパワーアンプ

【デザイン】 フロントはボリュームとINPUT2があるだけでとてもシンプルなデザインです。 【操作性】 ボリュームを回すだけなのでシンプルです。 【音質】 P804-Sにつないでいますが、音質は普通です。 【パワー】 P804-Sでは、12時くらいが限界です。 【機能性】 オートスタンバイ機能のみです。 【入出力端子】 筐体が小さいためか、バナナプラグが使えないスピーカー端子だけがこの製品の欠点です。 【サイズ】 非常にコンパクト。これならどこでも設置可能 【総評】 PCにDAC接続で十分なパワーアンプです

5狭いデスクトップ周りに

デスクトップ周りが狭い。あらゆるセッティングを妥協しながら、それでもスピーカーは置きたい。そんな要求に応えてくれる小さな相棒です。 センターに3.5mmステレオミニ入力(優先)が付いているので、PCを起動するほどではないタイミングでも気軽に音出しが出来る点が意外と便利。 絶望的なセッティング状態でも、音楽を楽しませてくれる。目が白黒するような値上がりをしていたけれど、買って良かったなって思えます。

お気に入り登録79R-N1000A(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
R-N1000A(B) [ブラック] 60位 4.15
(7件)
166件 2023/8/24  AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN)
A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN)
435x152x395mm 12.3kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: バイワイヤリング: DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×1、USB Type B×1、HDMI(ARC)×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • リスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す自動音場補正機能「YPAO」搭載のネットワークレシーバー。
  • 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。ESS社製DAC「ES9080Q」を搭載し、ハイレゾ音源を高品位に再生。
  • PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。テレビとケーブル1本で接続できるARC対応HDMI端子を備えている。
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5YPAOをつかって完成するアンプ

今までサウンドバー(YSP4100)だったのですが、初めてアンプを買いました。 スピーカーはNS-F700とサブウーファーのYST-FSW150です。 HDMI経由でテレビやChromecastからの音を高音質で聴けるので満足しています。 サウンドバーが擬似7.1chだったのに対して、本機の2.1chは「スピーカーが鳴っていますよ」感が強く「没入できないけど2.1chだからこんなもんか」と思っていましたが、YPAOで音場測定しソフト上でチューニングしたらガラッと音が変わり、しっかりと音場の中に入れました。 測定後もスマホで細かく調整できるのでいちばん聴こえの良いところにチューニングしています。 HDMI ARCで電源連動するので、アンプがある事をほとんど気にせず使っています。スマホ中心でアレクサやTVアプリなどリモコン無しで音量をコントロールできるのも私の使い方に合っているので導入して良かったです。

5M-CR612からのステップアップに最適

M-CR612を使っておりました。音質に不満はありませんでしたが、HEOSの使いにくさとヤマハのQobuz対応が発表されたのが決め手になり1年間頑張った自分へのご褒美にと買いました。 Amazon music HDでロック・ポップス・ジャズを主に聴いております。 ※約1週間使ってみてから追記しております。 【デザイン】 シルバーにしましたが、高級感あります。 本体イコライザーの部分は丸いほうがいいかなと思います。まぁピュアダイレクトで使用すると思うのであまり問題ありませんが。 【操作性】 設定も本体の日本語表示のおかげで分かりやすいです。 アプリはHEOSとの比較ですが、めちゃくちゃ使いやすいです。HEOSも最近アプデで改善してきてますが、まだまだですね。 ただ、ピュアダイレクトにするには本体ボタンしかないのが面倒です。 ※電源オンしないとアプリで選曲できないのも不便です。HEOSはアプリからの電源オン以外に選曲しても電源オンになりそのまま再生します。 【音質】 M-CR612からのステップアップになりますが、比較すると高精細なのに滑らかさと奥行きがある感じです。低音もしっかり出ております。M-CR612も音質良かったですが、かなり違いがありました。スピーカーはそのままR100でしたので違いが分かるか不安でしたが全く問題ありません。R100の性能をフルに活用できている感じです。 ※ピュアダイレクトの音質が良くYPAOの出番がないです。YPAOにすると少しこもった音になります。 【パワー】 狭い部屋なので十分と思います。 【機能性】 やはりHDMIがあるのはいいですね。これ1台で完結って感じです。PS5も高音質で聴けて最高です。 YPAOも試してみましたが聴く音楽によっては使えそうなのでピュアダイレクトと使い分けしていこうかと思います。 Qobuz対応も発表されあとは開始を楽しみにしてます。 【サイズ】 もう少し高さが低ければ言うこと無しでした。 重量もそこまで重くなく設置しやすかったです。 意外と付属電源ケーブルが太くてしっかりしてました。 【総評】 プリメインアンプは初めて買いましたが今まで使っていたM-CR612より高音質で満足しております。 不満点はせっかく本体で日本語表示可能なのにネットワークミュージックで曲名表示できないことです。 ピュアダイレクトだと表示自体がされないので諦めるしかないんでしょうが、アプデでなんとかなりませんかねぇ・・・ ※スマホ内の曲を再生すると曲名のみ表示します。長いタイトルは1回だけスクロールして全部表示します。なぜネットワークミュージックの曲名表示には対応していないのか不思議です。 使用スピーカー Polk R100 スピーカーケーブル ゾノトーン2200a 部屋の広さ 9畳

お気に入り登録136MODEL 40n [ブラック]のスペックをもっと見る
MODEL 40n [ブラック]
  • ¥307,800
  • ショップスルー
    (全15店舗)
60位 4.92
(13件)
386件 2022/2/16  4Ω〜16Ω 443x130x432mm 16.7kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:USB-A(DSD):2.8、5.6MHz、HDMI ARC・Coaxial・Optical(PCM):32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz/16、24bit Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:70W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1、USB-A×1、HDMI ARC×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ARCおよびCECに対応するHDMI入力、HEOSによるネットワークオーディオ/音楽ストリーミングサービスなどに対応したネットワークプリメインアンプ。
  • Amazon Music HDをはじめとしたさまざまな音楽ストリーミングサービスに対応。USBメモリー/HDDに保存したハイレゾ音源の再生も可能。
  • HDMI ARCでの音声入力に対応しているので、テレビ放送や動画配信サービス、ブルーレイディスクなどの音声をHi-Fiクオリティで楽しむことができる。
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5Roon Readyのネットワーク対応アンプ

ネットワークオーディオに移行し、Roonを始めました。 Roon Readyのアンプに買い換えようと調べ、MODEL 40nがRoon Readyに対応したとの情報を得て購入しました。 現在のシステムは下記の通りです。 Silent Angel Z1 Ediscreation Silent Switch + Fiber Box2 marantz Model40n Sonus Faber Lumina U Amator この環境にTOP WINGのDATA ISO BOXを上流に配置し、ネットワークオーディオを楽しんでいます。 LuminaUとの相性は非常に良く、高音から低音までバランス良く鳴らせており、当方の6畳部屋なら何ら不足を感じません。 今のところは使う予定がないので良いのですが、唯一足りないと思われるのは、「USB入力」ですね。 これがあればもう完璧と言えるアンプだと思います。

5音は非常に優れています。

中級機の実力を知りたくて購入しました。 接続するスピーカーはLUMINA II AmatorとPIEGA Premium301です。 主な再生機器はDST-Lacerta+VMV D2Rで、BJ-Electric 社製RCAケーブル ML-RHで接続しています。 まずLUMINA II AMATORとのペアでは非常に相性が良くLUMINA II AMATORの能力を余すところなく発揮してくれている感じで女性ボーカルや弦楽は悦楽をもたらしてくれます。 PM8006も所有しておりそれとの比較では、全く別格と言って良いほど音が良くなっています。 LANケーブルを直接接続した有線LANでの音はメインの再生系、DST-Lacerta+VMV D2Rにはおとりますがbluesound nodeには明らかに優っていました。 操作性ではRCAケーブルの端子間隔が狭いため抜く時が非常に大変です。またUSB DACとしては使えず、デジタル入力は光かCOAXIALに限ります。この点がこの機種の欠点でしょうか。 しかし価格対性能比は非常に高く、この価格帯の機器を考えておられるなら最優先候補かと思います。 ブログにネットワーク再生の比較を書きましたが。ご笑覧ください。 https://ameblo.jp/docono38/entry-12847221801.html 2024年12月5日の未明にファームアップがあり、ついにRoon Readyになりました。Roon経由の音は、瑞々しく、立体感に富み、より一層音質が向上しています。これは今まで以上におすすめの機種だと思います。

お気に入り登録EXA100のスペックをもっと見る
EXA100 60位 -
(0件)
0件 2026/6/15  8Ω/4Ω 430x115x341mm 12.8kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: バイワイヤリング: DAC機能:USB(Class1):96kHz/24bit、USB(Class2):384kHz/24bit、DSD256、HDMI eARC(PCM):192kHz/24bit、Toslink:32-96kHz/16、24bit、Coax SPDIF:32-192kHz/16、24bit Bluetooth: 定格出力:100W/8Ω、155W/4Ω 再生周波数帯域:3Hz〜40kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:S/PDIF TOSLINK×2、S/PDIF同軸×1、非同期USB×1、HDMI ARC×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
お気に入り登録19L-100 CENTENNIAL [ブラスターホワイト]のスペックをもっと見る
L-100 CENTENNIAL [ブラスターホワイト] 60位 4.45
(3件)
9件 2025/9/30      8Ω/4Ω 440x178x454mm 25.4kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: バイワイヤリング: 定格出力:20W/8Ω、40W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:2系統 PHONO:フォノ1系統 (MM / MC切替) スピーカー出力:2系統 ヘッドホン出力: 
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5100周年にふさわしい出来

【デザイン】 CENTENNIALの文字と黄色のLEDがとても格好良いです。 【操作性】 メインインがボタン一つで切り替えできるので便利。無駄なボタンもなく良い 【音質】 ボーカルを主役にとても艶やかに聴かせてくれます。次にこの曲が聴きたいという感覚になり、時間を忘れます。 507z買い替えですが、509zと比較し、こちらのが良いと思い決めました。 【パワー】 509z,507zと比較し、劣っている感じはないです。 【機能性】 これ以上の必要性はないです。 【入出力端子】 問題ないです。 【サイズ】 迫力があり、もっとデカくても良い

5めちゃくちゃ良いアンプだと思います。

509Zと色んな曲で何回も視聴してこちらに決めました。 ボリュームも小から大まで試し、うっとり成分がどちらの方が多いか、を判断基準にしました。 ジャンルによってはほぼ似たようなものでしたが、ボーカルものや楽器数が絞られたものや、よりアコースティックな曲はL-100の方が『おお…』となることが多かったのでこちらに決めました。 おそらく高域成分の微妙な違いなのではなかろうかと。 エージングに時間が少しかかる、とは言われましたがそこまではかからないと思います。 今70時間くらいですが心地よくて仕方ないです。 低域端子は金メッキ、高域端子はロジウムのバイワイヤリングで接続してますが、高域の甘さとキラキラが同居していて何時間でも聴いてしまいます。 とても良いアンプだと思います。

お気に入り登録33DDA-AMP1のスペックをもっと見る
DDA-AMP1 67位 3.43
(2件)
1件 2016/3/17    4Ω〜8Ω 110x72x108mm 1kg
【スペック】
USB端子:1系統 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • ステレオ35W+35Wの実用最大出力が可能なハイレゾ対応デジタルパワーアンプ。2系統のアナログ入力に対応する。
  • 据え置きのUSB DACをはじめ、スマートフォンやポータブルオーディオデバイスなど、機材を選ばずに接続できる。
  • 横幅110×高さ72×奥行き108mmとコンパクトなので、デスクトップに置いても場所を取らない。
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5DDA-DAC1U とでミニシステムできあがり

【デザイン】 DDA-DAC1Uが出たときに購入してメインのヘッドホンアンプとして 楽しんでいますが、同じデザインテイストのミニアンプが手ごろな 値段で出たのでさっそく購入しました。 やはり同じブランドだけあってデザインばっちり。 重ねておいたらデザイン統一感あっていいです。 【音質】 普段メインで使っているコンポのオンキヨーのCR-N755とD-112EXから アンプをこちらに切り替えて試聴しましたが、ワットが少ないところなどから 腰が据わった音という所ではCR-N755に劣りますが、 すっきりとして聴き易く、音質の実力は私見ですが、中高級のものに 負けないものを持っていると感じました。 DDA-DAC1Uとの相性もばっちりで、すっきりナチュラルなこのDACの 音をキープしてスピーカを鳴らしてくれます。 意外でしたが、D-112EXともよい相性でした。 【安定性】 まだ、1週間程度しか使っていませんので、これから確認したいと思います。 休日に半日ほど鳴らしっぱなしにしてましたが、天板を触ってもほんのり 温かい程度でした。 長時間の再生でも安定しているのかなと想像します。 【機能性】 入力がリアのRCAとフロントミニジャックのみで、最近のアンプと比較すると 最小限の感じですが、なんか触っていてこれで十分じゃないかと 感じることもありました。 ボリュームノブもアルミの削り出しで、これは完全にCR-N755に勝っています。 高級アンプの手触りで、最初はボリュームを無駄にくるくる回してしまいました・・・。 【入出力端子】 機能性のところで書きましたとおり、リアのRCAとフロントミニジャックのみで 最小限です。 リアにUSBの端子がありますが、これは取説によると電源供給のみということで スマホを音源にしている場合やDDA-DAC1Uの補助電源で使えるようです。 さっそくDDA-DAC1U付属のケーブルで接続しました。 生楽器などの曲では低域が安定して聞こえます。 これは同社の機器を購入したユーザーに対する面白い機能ですね。 【付属品】 付属品は写真の通り、ACアダプターと取説、それに小さなクッションシート。 最初はアンプ裏側にきちんとクッションが貼ってあるので何に使うか わかりませんでしたが、取説を読むとDDA-DAC1Uと重ねるときに使う ようです。 確かに、単に重ねるとアルミのボディ同士がこすれて傷がつきそうです。 小技ですが、このようなものを同梱しておいてくれるのはやはり Deffが日本のブランドだからだと改めて感じました。 【不満点】 私自身は不満点が無いのですが、オーディオマニアの方は不満に 思うかもしれない点で想像できるのはRCA端子間のピッチが 標準的なので、極太のRCAケーブルが干渉するだろうなということです。 まあ、アンプが動くくらいのテンションかかる極太RCAケーブルは つけあわされることは少ないでしょうからあまり心配する必要無いかな。 【総評】 普段気に入って使っているDDA-DAC1Uと同じブランドから統一間ある 小型アンプが出たので購入しましたが、これとスマホやPCがあれば ミニマムコンポができちゃいますね。 これくらいの大きさなら机におけるので、まさにデスクトップオーディオですね。 最近のDACを見ていると少しDDA-DAC1Uのスペックが見劣りするので DeffSoundで早くDSD対応のDACとこのアンプにデザインの合った コンパクトなスピーカを出してほしいですね。 BOSEのM3くらいのサイズで良く鳴るスピーカ出してくれたらうれしいです。

お気に入り登録32AP25のスペックをもっと見る
AP25 67位 3.67
(3件)
1件 2022/4/20      4Ω〜8Ω 133x42x165mm 0.75kg
【スペック】
再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
【特長】
  • 音響専用パーツを各所に採用した高音質化設計により、クリアで上質なサウンドを実現した「APシリーズ」最上位モデルのパーソナルアンプ。
  • 出力25W+25Wの高性能デジタルアンプ、オペアンプ、コイル、コンデンサーなど高品位な音響専用パーツを採用し、低ひずみ、低ノイズを追求。
  • シンプルで剛性の高いスチール製コンパクトサイズの筐体を採用(幅133mm、高さ42mm、奥行き165mm)。プリアウト出力端子を備えている。
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5小型でも高性能

年末(2023年)にJBLのスピーカーを購入するにあたりこちらを購入しました。 PCからヘッドフォンアンプX1sGT、そこから本製品に接続して使用しています。 CDケースぐらいの面積なので私の小さなデスクでもなんとか置けました。 音質、音量などは全く問題ありません。 時間を選択できる自動オフも便利です。ボリュームノブの感触も高級感があります。 入力1系統のみなのでとりあえず音が出したいという方にお薦めです。

5素直な音のアンプです

【デザイン】 ただの箱ですが、金属筐体とアルミボリュームノブのため安っぽさはありません。 【操作性】 機能が少ない分非常にシンプルでわかりやすいです。 リモコンはありませんが、ニアフィールドで使う分には問題ありません。 【音質】 色付けの少ない素直な音です。 こういった系統のアンプはつまらない音の機種も多いですが、このアンプは音の分離が良く艶やかな表現もこなし、特に低域には力強さを感じます。 【パワー】 ニアフィールドで使っていますが、ボリューム9時の時点で十分な音量です。 【機能性】 アンプとして必要最小限の機能です。 小型でシンプルであることを重視して購入したので、この点はむしろ気に入っています。 【入出力端子】 こちらも必要最小限です。 【サイズ】 十分に小型なため、設置場所に困ることは無いと思います。重量もそこそこあるため、太めのケーブルを差しても安定しています。 【総評】 デスクトップオーディオ用として購入しました。 使用機材は以下の通りです。 DAC: EVGA NU Audio Pro アンプ: 本機 スピーカー: DALI Menuet 等 以前はAmulechのAL-602Hを使っていましたが、AP25の方が低域の力強さや音の艶があり気に入っています。 小型でシンプルなアンプを探している方には、かなりお勧めできる機種だと思います。

お気に入り登録31WiiM Amp [スペースグレー]のスペックをもっと見る
WiiM Amp [スペースグレー] 67位 3.00
(3件)
17件 2024/4/30  8Ω/4Ω 190x63x190mm 1.84kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:最大192kHz/24bit Wi-Fi: AirPlay: DLNA: Bluetooth: Spotify: 定格出力:60W/8Ω、120W/4Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:Optical×1、HDMI ARC×1、USB×1 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • スピーカーアンプを搭載した省スペースストリーマーアンプ。音楽、映画などの体験を快適にするデバイスとして設計されている。
  • 8Ωでチャンネルあたり60W、4Ωで120Wの出力レベルを実現。多くの音楽ストリーミングサービスに対応する。
  • ESS Sabre DACチップ「ESS 9018 K2M」とTexas Instruments 「TPA 3255」Class-D パワーアンプを搭載。カスタマイズに対応したサブウーハーアウトを搭載。
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4結構いい音でますよ。でもEQ調整は必須!

【デザイン】 コンパクトなサイズ、シンプルさが未来感を感じさせます。 【操作性】 本体での操作はボリュームと再生とストップボタンのみです。 基本スマホとリモコンでこと足ります。 私はリモコンでボリューム調整しています。 スマホのスライダーでの調整だと爆音になってしまう可能性もあるためです。 【音質】 D級アンプは初めてなのでこんなものかなと思います。 接続しているのが小さいスピーカーで低音が出ないせいか 情感のようなものは感じられません。 アプリでROOMFITというルームチューニングの機能があり 簡易的ではありますが部屋での音の調整が可能です。 しかもスマホのマイク利用という気軽さ。 (利用するスマホにより少し結果は変わるようです) こういう点は非常に評価できます。 尚、私の環境ではEQでの音質調整は必須です。 【パワー】 居間でスキマ時間に聴くような聴き方なので充分です。 ボリュームを50(MAX100)にすることもないです。 通常使用で私の場合20-25くらいです。 【機能性】 AMAZONMUSICとスポティファイを聴くために買ったので充分です。 【サイズ】 小型で置き場所に困ることはないです 【総評】 上位機種が気になるので星4個です。 このWIIM AMPとPROの立ち位置は開発者のコメントでも “Good”“Better”の位置付けです、とのことなので 過剰な期待はしないほうがいいです。 ただしGOODなので別に悪いわけではありません。 私は中古のスピーカーが思いのほか良かったのでこのスピーカーを 使いたいということとアンプ自体の設置場所が限られる、 ということでこの製品をチョイスしました。 ただ下の人のコメントのように高いスピーカーをチョイスするような アンプではありません。それであればPROとかULTRAを考えますが そのお値段だと別のアンプとWIIMPRO(ストリーマー)の組み合わせが 選択肢に入ってきます。 実際の出音と調整について(視聴環境は8畳和室) 最初小さなブックシェルフ(ROTH AUDIOのOLI1)を接続しEQはフラットで聴いていましたが 音がやせていてこれはダメだと思い、試しに大きなスピーカー(KEF IQ90)を接続。 EQはフラットだとやはりスッカスカのダメな音でした。 尚、電源コードは付属のままです。 但し何種類もあるEQをLOUDESSをベースに 少しいじる(高域と低域の増強)と思いのほかOLI1、IQ90ともにいい音になりました。 EQは邪道と思われる方だとこのアンプは無理かもしれません。 但しEQで調整すると思いのほかいい音がしますので、 予算や設置場所の関係で小さなスピーカーしか 設置できない場合はいい選択になると思います。 あとONKYO TX8390でも聞こえない音が聞こえることもあり いまさらながら1000回以上は聴いたこの楽曲にこんな音が含まれているのかと 驚くことがあります。 普及グレードの無印でこの音だと上のPROとかULTRAに興味が湧いてきます。 あと地味にAirplay2対応なのはいいです。WIIMアプリがラジコ非対応なので タイムフリーもラジコアプリで問題なく聴けます。 GoogleCastはスマホの音量に依存しているので爆音事故を起こすリスクをなくすため未使用。 あとWIIMHOMEというアプリのサブウーファーの調整項目が多数あり サブウーファーの使用にも興味が湧いてきます。 LPFやフェイズ切り替え、タイムアライメントらしきものもありますので 音が化ける可能性もあります。

4コンパクトな筐体に多機能を詰め込んだ製品です。

【デザイン】 コンパクトなサイズにまとめらられた製品で 見た目はシンプルな造りです。 【操作性】 本体での操作はボリュームと言うシンプル設計となってます。 【音質】 D級アンプらしいクールなサウンドでノイズ感は感じない 低音も十分に対応しています。 【パワー】 小型ながら60W(8Ω)、120W(4Ω)とパワフルなものです 【機能性】 DAC内蔵型でストリーミング再生 Bluetooth機能搭載 wi-Fi対応と多機能を誇ってます 【入出力端子】 通常のアナログRCA入力以外にもHDMI入力 LANポート、USB、Optical入力端子を備えています。 通常のスピーカー出力は1系統 RCA端子でのプリアウトレベルのサブウーファー出力あります 【サイズ】 幅&奥行190mm角 高さ63mm 重さ1.84kg 小型でズシッと重く感じます。 【総評】 コンパクトな筐体に多機能を詰め込んだ製品であり アンプパワーも十分あって大抵のスピーカーは ドライブ可能な力持ちな製品です。 クールなサウンド基調な製品です。

お気に入り登録11A10MKII [SILVER]のスペックをもっと見る
A10MKII [SILVER] 67位 5.00
(1件)
0件 2025/7/18      8Ω/4Ω 430x73x347mm 6.6kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: 定格出力:50W/8Ω、60W/4Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
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5隠れた名機

ローテルというメーカーは全く知らなかったですが、今回ヨドバシにアンプを観に行ったら、たまたまこの機種で音楽が流れており一発で気に入りました。 あまりの良さに値段は25万以上かと思いましたが、この価格! すぐに購入決定しました。 当方システムは、エラックBS312にTechnics SL1200 本当に音圧、余韻と完ぺきに鳴らしてくれます 高音、中低音の詳細は省きますが、女性ボーカルが特に気に入りました。 ジャズなどの躍動感は本当心躍ります。 なぜこんなに良いのにマイナーなのか店員さんに聞いたら、海外で高い評価をうけ主に海外で売られているとのこと、日本では宣伝をいっさいしてないので、広告費が価格に乗っていないとのこと。 ほんとにおすすめです。

お気に入り登録112PM8005のスペックをもっと見る
PM8005 67位 4.24
(15件)
151件 2013/12/26      8Ω/4Ω 440x128x379mm 12kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: バイワイヤリング: 定格出力:70W/8Ω、100W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • プリアンプ部とパワーアンプ部にフルディスクリート構成の電流帰還型増幅回路を採用した、プリメインアンプ。高いS/Nと低歪率を備えた増幅回路を実現する。
  • 回路全体の最適化に加え、LAPTとドライバートランジスタの電流容量向上と出力段用電源のダイオードを容量アップ。バスドラムなどの低音をリアルに再現する。
  • ヴォーカルや楽器の基音をカバーする中域もコントロールできる3バンドトーンコントロール機能により、音源の状態に合わせて、好みの音質に調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5おススメです。

このアンプに合うジャンルはポップス、ジャズ、クラシック(協奏曲、オーケストラ)です。 ボーカルでいいのは、浜田麻里、玉置浩二、柳ジョージなどです。 苦手かなと思うのが、ヒーリングミュージックです。 全体的に聞いていて楽しいです。 レビューの評価を見ると評価はあんまりのようですが、自分は評価高いです。 今なら50000万円以下で買えるので、コスパも高いのではないでしょうか。 スピーカーは、クリプス R-50M ネットワークプレイヤー NA6006 CD SA7003 AVアンプ RX-386B(ハイローコンバーターからアンプダイレクトで接続、ブルーレイプレイヤーを接続して鑑賞しています) おすすめです。

5マランツらしく、かつバランスも良好。

【デザイン】 マランツらしいというか、これはこれでなかなかの存在感。 【操作性】 最近のデジタルボリュームより好み。 【音質】 高音が脚色されたマランツトーンといわれるが、煌めき度はあるがごくごく普通に聴ける。 低音も押し出しは強くはないが、しっかりしており、下支えしたわりと厚みも上手く表現できる感じで好み。 【パワー】 そこそこある。さらに電源ケーブルやタップを変えれば充分ある。 【機能性】 ごくごく普通。特に問題なし。 【入出力端子】 これも普通ながら、スピーカー端子は結構しっかりして安心感がある。 【サイズ】 アナログプリメインアンプの標準。 【総評】 ゆったりした音ではないが、適度なキラキラ感と厚みも上手く表現される音、低音も決して弱くはない。かつてのマランツトーンを継承しつつも、バランスはわりと良い感じ。 最近のバランスがさらに良いマランツとは違う いい意味で少し脚色された感じで、やはりB&Wとは相性の良さを感じる。

お気に入り登録34R-N1000A(S) [シルバー]のスペックをもっと見る
R-N1000A(S) [シルバー] 67位 4.15
(7件)
166件 2023/8/24  AorB:6Ω以上(6ΩMIN)/4Ω以上(4ΩMIN)
A+B:12Ω以上(6ΩMIN)/8Ω以上(4ΩMIN)
435x152x395mm 12.3kg
【スペック】
トーンコントロール: USB端子:1系統 リモコン: バイワイヤリング: DAC機能:同軸・光(PCMのみ):32kHz/44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz、USB DAC(PCM):44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz/352.8kHz/384kHz、16bit/24bit/32bit、USB DAC(DSD):2.8MHz(DSD64)/5.6MHz(DSD128)/11.2MHz(DSD256)、ASIO NativeおよびDoP対応 Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:100W/8Ω、120W/6Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:3系統 デジタル入力:光デジタル×2、同軸デジタル×1、USB Type B×1、HDMI(ARC)×1 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:2系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • リスニング環境に合わせて最適な音場を作り出す自動音場補正機能「YPAO」搭載のネットワークレシーバー。
  • 多彩な音楽ストリーミングサービスに対応した独自のネットワーク機能「MusicCast」を採用。ESS社製DAC「ES9080Q」を搭載し、ハイレゾ音源を高品位に再生。
  • PCM 384kHz/32bit、DSD 11.2MHz再生に対応したUSB DAC機能を搭載。テレビとケーブル1本で接続できるARC対応HDMI端子を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5YPAOをつかって完成するアンプ

今までサウンドバー(YSP4100)だったのですが、初めてアンプを買いました。 スピーカーはNS-F700とサブウーファーのYST-FSW150です。 HDMI経由でテレビやChromecastからの音を高音質で聴けるので満足しています。 サウンドバーが擬似7.1chだったのに対して、本機の2.1chは「スピーカーが鳴っていますよ」感が強く「没入できないけど2.1chだからこんなもんか」と思っていましたが、YPAOで音場測定しソフト上でチューニングしたらガラッと音が変わり、しっかりと音場の中に入れました。 測定後もスマホで細かく調整できるのでいちばん聴こえの良いところにチューニングしています。 HDMI ARCで電源連動するので、アンプがある事をほとんど気にせず使っています。スマホ中心でアレクサやTVアプリなどリモコン無しで音量をコントロールできるのも私の使い方に合っているので導入して良かったです。

5M-CR612からのステップアップに最適

M-CR612を使っておりました。音質に不満はありませんでしたが、HEOSの使いにくさとヤマハのQobuz対応が発表されたのが決め手になり1年間頑張った自分へのご褒美にと買いました。 Amazon music HDでロック・ポップス・ジャズを主に聴いております。 ※約1週間使ってみてから追記しております。 【デザイン】 シルバーにしましたが、高級感あります。 本体イコライザーの部分は丸いほうがいいかなと思います。まぁピュアダイレクトで使用すると思うのであまり問題ありませんが。 【操作性】 設定も本体の日本語表示のおかげで分かりやすいです。 アプリはHEOSとの比較ですが、めちゃくちゃ使いやすいです。HEOSも最近アプデで改善してきてますが、まだまだですね。 ただ、ピュアダイレクトにするには本体ボタンしかないのが面倒です。 ※電源オンしないとアプリで選曲できないのも不便です。HEOSはアプリからの電源オン以外に選曲しても電源オンになりそのまま再生します。 【音質】 M-CR612からのステップアップになりますが、比較すると高精細なのに滑らかさと奥行きがある感じです。低音もしっかり出ております。M-CR612も音質良かったですが、かなり違いがありました。スピーカーはそのままR100でしたので違いが分かるか不安でしたが全く問題ありません。R100の性能をフルに活用できている感じです。 ※ピュアダイレクトの音質が良くYPAOの出番がないです。YPAOにすると少しこもった音になります。 【パワー】 狭い部屋なので十分と思います。 【機能性】 やはりHDMIがあるのはいいですね。これ1台で完結って感じです。PS5も高音質で聴けて最高です。 YPAOも試してみましたが聴く音楽によっては使えそうなのでピュアダイレクトと使い分けしていこうかと思います。 Qobuz対応も発表されあとは開始を楽しみにしてます。 【サイズ】 もう少し高さが低ければ言うこと無しでした。 重量もそこまで重くなく設置しやすかったです。 意外と付属電源ケーブルが太くてしっかりしてました。 【総評】 プリメインアンプは初めて買いましたが今まで使っていたM-CR612より高音質で満足しております。 不満点はせっかく本体で日本語表示可能なのにネットワークミュージックで曲名表示できないことです。 ピュアダイレクトだと表示自体がされないので諦めるしかないんでしょうが、アプデでなんとかなりませんかねぇ・・・ ※スマホ内の曲を再生すると曲名のみ表示します。長いタイトルは1回だけスクロールして全部表示します。なぜネットワークミュージックの曲名表示には対応していないのか不思議です。 使用スピーカー Polk R100 スピーカーケーブル ゾノトーン2200a 部屋の広さ 9畳

お気に入り登録9WiiM Vibelink Amp [Space Gray]のスペックをもっと見る
WiiM Vibelink Amp [Space Gray] 75位 4.00
(1件)
0件 2025/7/25  3Ω〜8Ω 200x63x200mm 2.05kg
【スペック】
DAC機能:384kHz/32bit Spotify: 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:光デジタル×1、同軸デジタル×1 スピーカー出力:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
4小さな不満があります

以前はTA-F501を使用しており、音の純度の高さに満足していましたがDac部が古いため思い切って買い替えた次第です。 wiimアプリが入っていたので電源オンとほぼ同時にファームウェアのアップデートが始まりました。 デジタルアンプですがクールな音質ではなく適度に温かさが感じられ、TA-F501のようなクリスタルのような音質とはまた違った質感で再生します。 私のシステムでは補正がない状態で派手さがない地味な音になりましたが、pro Plus側でroom fit補正をかけると低音域がマッチョな鳴り方に変化します。 個人的には補正無しの方がスッキリして好みです。 鳴らしはじめはツマラナイ音が出てガッカリしますが、20時間程度鳴らすと音質も安定してきます。 パワーはありますが制動しきれていない印象がありボワつきます。 ボリュームの質感は安っぽくてよく触る人は不満を感じると思います。 底部はネジ穴を隠すようにゴム脚が付いていますが音質を大きく損ねているのが残念。 少し高さのあるインシュレーターを挟むと放熱と音質改善に効きます。 電源ケーブルもアダプターを噛ませたとしても変更すれば多少マシになります。 付属電源ケーブルは言うまでもなくダメダメでした。 コンセプトはいいですが本気で音質を求める人には不満が残ると思います。 20260719追記 鳴らし込む事で音質はさらに安定して来ますが、過剰な低音は耳障りでしかありません。 EQで低域を抑えて丁度いい塩梅です。 とは言うもののちょっと音の密度が足りない感じがします。 この辺が限界か?

お気に入り登録11SOUND WARRIOR SWL-T01のスペックをもっと見る
SOUND WARRIOR SWL-T01
  • ¥49,800
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
75位 4.52
(2件)
0件 2023/10/30  4Ω〜8Ω 130x75x133mm 0.74kg
【スペック】
USB端子:1系統 DAC機能:USB:32/44.1/48kHz(PCM)、16bit、OPTICAL:44.1/48/88.2/96kHz、16/24bit 定格出力:10W/8Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:1系統 デジタル入力:USB Type Bx1、OPTICALx1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 底面がCDジャケットほどのコンパクトな筐体に、USB DAC、ヘッドホンアンプ、パワーアンプの機能を凝縮した小型ハイブリッド真空管アンプ。
  • プリ段(前段)に真空管「12AU7」を、パワー段(後段)にD級アンプ(デジタルアンプ)を採用。PCやスマホ・タブレットとUSBケーブル1本で接続可能。
  • パワフルな駆動力をもたらすD級アンプと、デジタルアンプだけでは表現できないアナログオーディオの感性を持つ真空管を組み合わせている。
この製品をおすすめするレビュー
5音も好みだが見てるだけでも楽しい

TRIODEのCDプレーヤーに似合うコンパクトなアンプを探していたところ量販店の隅っこに展示されていた城下工業というメーカーの真空管アンプ「SWL-T01」をみつけた。 ほんとに小さなアンプだが好みのスピーカーも同時購入して聴いてみたところ高域は爽やかでボーカルも素晴らしい。 密閉型の小型スピーカ(Radius 45)なので流石に低域は出ないがベッドに横たわりながら夜中に聴くにはちょうどいい。 見ているだけでも楽しいアンプである。

4切れがあって真空管雰囲気も 感じさせてくれるアンプです。

真空管アンプの雰囲気を感じさせてくれるプリメインアンプです。 あくまでも雰囲気にとどまっています。 と言うのも真空管アンプの最大の特徴は増幅素子に真空管を使用 しまして、出力トランスを使っている事と考えます。 しかし、入力段の増幅素子は確かに12AU7真空管を使いますが 出力段には半導体を使ったD級アンプとのハイブリットになっており サウンドも近代的なキレのある音質で真空管アンプの独特な 音色とは少し違う気がしました。 プリメインアンプ製品としては、DAC機能を搭載していまして USB入力、OPTICAL入力を備えていますのPCオーディオ としても十分機能します。 D級アンプをパワー部としたことで、純粋な真空管アンプならば シングルでは、出すのが難しい出力の10W+10Wを達成してます。 またコストが高い部品の出力トランスを省略できていますので 良い所取りしたアンプと感じました。 アンプ単体としてみれば、切れがあってなおかつ真空管雰囲気も 感じさせてくれるサウンドで価格も抑えられた良いアンプです。

お気に入り登録41WiiM Amp Ultra [Silver]のスペックをもっと見る
WiiM Amp Ultra [Silver]
  • ¥89,756
  • ヤマダウェブコム
    (全8店舗)
75位 5.00
(3件)
92件 2025/9/29  2Ω〜8Ω 200x76.2x211mm 2.45kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:PCM192kHz/24bit Wi-Fi: DLNA: Bluetooth: Spotify: 定格出力:100W/8Ω、200W/4Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:Optical×1、HDMI ARC×1、USB×1 スピーカー出力:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5とてつもなく歪みが少なくて見通しが良くてクリアー。

こんなすごい音のアンプは他にはない。 とてつもなく歪みが少なくて見通しが良くてクリアー。 音もフラットで、音ではなく音楽に集中できる。 これとDali SONIK5でもうオーディオは何もいらなくなった。 一日中、Spotifyで音楽流しても、疲れることもないし、飽きることもない。 素晴らしい世の中になったもんだ

5ホントに凄かった。

パイオニア製のネットワークCDレシーバーX-HM76を使用してましたが、液晶表示画面がちらつき立ち上がりも遅くなりパイオニアも買収されてサポートも無くなったので心もとないと思ってるところにWiiM Ultraを発見、もっと調べたらアンプ付きのこちらを発見。 ジェミニに聞いてたらルーム補正が凄いと購買意欲を掻き立てられて購入してしまいました。 大きさはX-HM76より少し小さいくらい。CDプレーヤーが無いので、妥当な大きさと言えるでしょう。 実際、ホントに凄いのか半信半疑だったのですがホントに凄かった。 スピーカーはX-HM76のセットのスピーカーと後から追加購入したサブウーファーを接続。 ルーム補正をしたところ解像度が上がり楽器の一つ一つが分離して聞こえるようになりました。 サブ出力も独立して補正があり、補正したところ低音がすっきり、すっきりと言って低音が無くなるわけではなくタイトになって良い感じにクロスオーバーしてる。 補正にはスマホのマイクを使うのですがスピーカーから出た音を拾って補正をかける。昔からの手法ですが私がオーディオに嵌ってた40年前から考えると10万切るこの製品だけでそれが出来てしまうことが凄すぎる。当時なら数十万円もする機器で測定して特性をグラフにしてイコライザで補正をかけるという作業を人手でやっていたことをスマホを操作するだけでほんの数分でやってのけます。 X-HM76のセットのスピーカーでこれだけ鳴るならとスピーカーも購入してしまいました。JBL Stage 250Bを購入しましたが余裕で駆動してくれます。40年ぶりにオーディオ熱を呼び覚ます衝撃でした。 X-HM76と比較して不満点があるとしたらCDプレーヤーが内蔵されてないので本体のみでCDの再生が出来ないのとRadikoが入ってないことでしょうか。チューナーもついてませんが家が電波悪い地域で受信出来てなかったので使ってませんでした。まあ、そこは拡張性もあるので運用で何とでもなります。あとは充電式のリモコンがあるのですが1週間くらいで充電が無くなってしまいます。それもスマートウォッチの様なものと思えば気にならなくなります。買って良かったです。目から鱗でした。

お気に入り登録217AI-301DA-SP-S [シルバー]のスペックをもっと見る
AI-301DA-SP-S [シルバー] 75位 4.41
(33件)
340件 2015/8/ 3  4Ω〜8Ω 215x61x254mm 2.1kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:USB:2.8M/5.6MHz(DSD)、32k/44.1k/48k/88.2k/96k/176.4k/192kHz(PCM)、16/24/32bit、COAXIAL(PCM):32k/44.1k/48k/88.2k/96k/176.4k/192kHz、16/24bit、OPTICAL(PCM):32k/44.1k/48k/88.2k/96kHz、16/24bit Bluetooth: 定格出力:15W/8Ω、28W/4Ω 再生周波数帯域:2Hz〜100kHz アナログ入力:2系統 デジタル入力:COAXIAL RCAピンジャックx1系統、OPTICAL 角型光デジタル端子x1系統、USB Type B端子x1(USB2.0 準拠) スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • DSD 5.6MHzやPCM 192kHz/32bitのUSB入力と、高音質aptXコーデックを含むBluetoothにも対応した、ハイレゾ対応のDAC搭載ステレオプリメインアンプ。
  • パワーアンプ部には40W + 40W (4Ω) の出力を持つ、デンマークICEpower社製Class-Dアンプを採用。また、ヘッドホン出力にはCCLCを備える。
  • 2系統のS/PDIF入力を備え、同軸デジタル入力は最大192kHz/24bitまで、光デジタル入力は最大96kHz/24bitまでサポートする。
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5デジタルアンプとして完成度高い

過去50年近くオーディオを趣味とし、アンプもk式の自作から国内外のアンプに数百万円使ってきましたが、フライングモールというデジタルアンプを2万円程で手に入れた時に音質の良さにショックを受け、それまでもっていたアンプのほとんどを整理しました。本製品はJBLのLE-8Tをマルチアンプシステムの調整時にリファレンスとして使う時にドライブする他、通常はテレビつないでいます。音質や製品としての安定性はほぼ完璧。まだ残っている新品当時一台50万円前後のアキュフェーズのモノラルパワー・アンプとブラインドで比較しましたが、圧倒的な差で本品の勝ちでした。一抹の寂しさを覚えながらも、アナログの終わりを再認識した次第です。

5PCデスクのサブシステム用に導入。素直な音で使いやすい。

PCデスクの音響を考える際、自分の場合、PC以外にもゲーム機を複数接続すること、ヘッドホンも使用することなどから、アンプ内臓のアクティブスピーカーでは入力端子数やヘッドホン出力などで問題があるため、本製品を導入しました。 スピーカーにはDENON SC-N10、ヘッドホンはAKG K712 PROとAustrian Audio Hi-X65を使用。本製品もスピーカーもPCデスク上に設置しています。 PCからはUSBと光デジタルの両方で接続(一部ゲーム等でUSBだと問題が出る場合があるため)、ゲーム機の音声はPCモニターのヘッドホン出力から本製品のアナログライン入力に接続しています。 【デザイン・サイズ】 このサイズ感はありがたいです。高さ方向に関しては、一般的なPCモニターを付属スタンドで設置した場合、画面下のスペースにちょうど収まる形になります。ちょっと無骨な外観もティアックらしくて良いと思います。 【操作性】 ボリュームノブをはじめ、各スイッチ類の質感はさすがに価格相応です。個人的には、本体にも各ソースをダイレクトで選べるボタンないしロータリースイッチが欲しかったです。リモコンでできるので大きな問題ではないのですけれど。 【音質】 ティアックらしい剛直感や濃密感はさほど感じられず、無難にまとめ上げられている印象。とはいえ、価格を考えると十分すぎるほどの自然で素直な音が出ていると思います。ヘッドホン端子も、同価格帯のヘッドホンアンプと比べて遜色ないと思います。 大して音質対策も施していない自作ゲーミングPCからのUSB出力、ヘッドホンにAustrian Audio Hi-X65という組み合わせでも、結構満足行く音でクラシック音楽(オーケストラ、器楽、声楽など全般)が聴けてしまうことに驚いています。 Bluetooth接続はSBC、AAC、aptXに対応。高域がやや鈍くなる印象はありますが、aptXで繋いでやれば、まずまず破綻のない音で鳴ってくれます。 【パワー】 フロア型スピーカーをこれで鳴らす人もいないでしょうから、これで十分でしょう。発熱もよほど大音量で長時間鳴らさない限り問題ありません。 【機能性】 USB-DACに関しては、スマートフォンなどモバイル機器との接続にはまったく対応していません。(DENONのUSB-DAC搭載機は対応していたりします。)PC/Macにドライバーをインストールして使う以外の使用法は無理です。この製品ではモバイル機器はBluetoothで繋ぐべきということでしょう。 USB-DACの対応レートに関してはもう一声(PCM384kHz、DSD11.2MHzに対応してくれていれば…)、と言いたくなりますが、これもこの価格帯では仕方ないところかと思います。 【入出力端子】 数は必要十分。モデル名に「SP」が付いて以降、なぜかバナナプラグが付属するようになっていますが、当方はスピーカーケーブルを直接繋いでいます。 【総評】 PCシステムに本製品とパッシブスピーカーを導入する場合、アクティブスピーカーを導入するよりも大きな出費が発生することになりますが、その分の利便性と音質面での満足感は確実にあります。 特に、そこそこの価格帯(2万円くらい以上)のヘッドホンを使う人は、PCやモニターのヘッドホン出力では話になりませんので、初めからこうした製品の導入をしてしまった方が無駄がなくて済むと思います。 1万円前後の中華アンプでも良いものはあるのかもしれませんけれど、PCM192kHzやDSDに対応しているものがなく、他にも色々とリスクがありそうなので自分は回避しました。

お気に入り登録42X-PM7 MKIIのスペックをもっと見る
X-PM7 MKII 75位 4.71
(7件)
36件 2019/8/27      8Ω/4Ω 420x80x360mm 10.5kg
【スペック】
リモコン: 再生周波数帯域:5Hz〜90kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • 従来機「X-PM7」から回路の見直しを図り、新設計を採用した1bitプリメインアンプ。薄膜高分子積層コンデンサーの専用品を搭載している。
  • 残留ノイズレベルは従来モデルの10分の1以下で、背面にパワーアンプ化への切り替えスイッチを搭載。
  • 外部スーパークロック入力を装備し、外部クロックの使用で6種類のサンプリング選択が可能。リモコンに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5生演奏に近い鮮度が良い音質の素晴らしいアンプです。

PM3の透明で明瞭な音質に驚かされて以来念願のPM7MK2導入です。より中低音が厚くバランスも良く音楽性豊かな感じがします。 クラシックではアンプの存在を感じさせない生演奏に近い鮮度の良い音場が広がります。ピアノの余韻もしっかり感じとれるほどSN感も良く付帯音が少ないので、アンプの性能の良さが実感できます。 電源や上流側ノイズ対策も実施済みのタイミングでの導入でしたので、快晴の秋空のような音質に感激しています。省エネで扱いやすい重量で必要十分な機能と思います。 【追加】メインのNmodeの2機種にはクロック入力があるので、初めてクロックを導入しました。デジタル機種はクロック精度で音質が大きく変わることを実感しました。(スピーカーの鳴りっぷり面からは、アンプの方が効果が大きいかもしれません。) 【追加2】 ポータブル電源を導入してAC電源を供給しましたがDACなど上流部に供給した方が効果が大きかったです。(自分の場合はアンプへの供給はNCTトランスから供給しています。) 解像度や音場感が大幅アップしたので、音質は電源による影響が大きいと再認識しました。何かの参考になればと思い追加投稿させて頂きました。 デジタル構成:PC&NODE→USBアイソレーター→DAC(X-DU3)→本機→SP(RUBICON5)

5コスパ最高の一台♪

機材を入れ替えたので供養の意味でレビューします。 本製品の最大の推しポイントはコスパがとても良いということです。 nmodeはこれまでx-pm10、x-pm100を所有、愛用した上で断定しますがスピーカー駆動力、SNの良さ、鮮度などピカイチでした。 以下は私の感じた音の特徴を列記します。 音場が横にブワッと広がる 前後感はあまりない。平面的。まさにサウンドオブウォール ボーカルの口は小さめ。よく見える ベースやバスドラもくっきりしているがそれよりも超低音は解像度が高くない。また重さの表現は苦手 シンバルやピアノなどの打音は高域の輪郭が弱め。すぐに音が減衰する。 総じて炭酸系。音が霧散する。 SNが良いので大きな音を出しても耳が痛くない サラッと鳴るので求心力は弱い。音に厚みが出にくい 音像よりも音場型。生楽器の肌触りは見えてこない クール系に見られがちだが温度感はある。少なくともプライマーのようなペパーミント系ではない。 情感や情動はあまり感じないので生々しいボーカルは聞けない。肉声が遠い印象 声や弦が乾いた感じに聞こえる時がある。すぐに減衰(霧散?)するので余韻はない アニソンや映画音楽に良いかも ビシバシ聞きたいけど中域が前に出てこず丸みを帯びて聞こえる時がある 音色は透明性が高いのでECMのソースは響きが綺麗 合う音楽 ECM全般 シンプリーレッド カサンドラウィルソン アニソン オーガスタスパブロ ベスニールチャップマン 相対性理論 【デザイン】 個人的には可もなく不可もなし。フルサイズだが重さも許容範囲 【音質】 上記通り 【パワー】 ブックシェルフを鳴らす分には十分 【機能性】 パワーアンプモードが秀逸。 【入出力端子】 バランス入力が二つあるのが良いですね 【総評】 改めて振り返ってみても良いアンプだが、どうしてもA級動作のアンプの音色が気になってしまった。 クリアランスと予算に余裕があれば本機の方が有利なソースも多いので残しておきたかった。 また書い直すかもしれない。

お気に入り登録23TRV-88XRのスペックをもっと見る
TRV-88XR
  • ¥319,770
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
75位 4.76
(4件)
17件 2022/2/10      4Ω〜8Ω 345x185x320mm 17kg
【スペック】
リモコン: 定格出力:35W/8Ω 再生周波数帯域:10Hz〜90kHz アナログ入力:3系統 PHONO:MM1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 従来機「TRV-88SER」をさらに使いやすくした進化形モデルのプッシュプルプリメインアンプ。入力はLINE3系統のほか、PHONO(MM型対応)入力も装備。
  • シャーシ天面にバイアスメーターを搭載し、バイアス調整が可能。スイッチを切り替え出力管を「KT88」から「EL34」へ差し替えて音の違いを楽しめる。
  • 電源部は大型トロイダル電源トランスとSiCショットキーバリアダイオードを組み合わせた強力電源で、35W+35Wの高出力をしっかりと支える。
この製品をおすすめするレビュー
5楽しい音楽を奏でてくれるアンプです

【デザイン】 真空管アンプのデザインです 赤が特徴的ですね 【操作性】 リモコンは使いません ボリューム類は適度な操作感で良い 【音質】 KT88、EL34が使えるので入力管含めて色々変えて楽しめます 付属していたのはPSVANのKT88でした 鳴らした瞬間から既設アンプより厚く綺麗な音で驚きました 今はPSVANのEL34PHに変えましたが更に良い気がします ちなみにメインだったsoulnote sa1.0+2.0がサブに降格しましたが暑い日はこちらを利用しています 【パワー】 volumeは9時から10時の位置で十分な音量です 【機能性】 バイアス調整出来るので真空管を簡単に変えられます 余計な真空管を増やさない抑制心が必要に成ります 【入出力端子】 必要十分です 【サイズ】 小さいので良いです レベルアップに伴い色々とアンプを探してたんですが良いなと思うトランジスターアンプは大きて、特に奥行きがあるので購入に至りませんでした 【総評】 当初真空管アンプの音は切れの無い籠った音なんだろうなと思ってたんですがYouTubeで認識改め購入に至りました 暑い日は厳しいですが寒い日は暖房にも成り良いです

5良い意味で、真空管ぽさを感じないが、真空管の良さがある

【デザイン】 【操作性】迷うことなく直感的に操作 何気にヴォリュームの重さが嬉しい 【音質】よくできたトランジスタアンプのようだ ノーマル状態で音出ししてびっくりするほどいい音でした 良い意味で真空管ぽさは少ない この中華球は本当に良く選別されていると思います ただ、真空管アンプのイメージからは少し音の厚み、豊かさは物足りないかもしれない 真空管の交換により音質は大きく変わる 現行管ならJJ、復刻Genalex Gold Lion辺りならまだ購入可能  【パワー】ものすごくパワフル TRV-88SERより消費電力が少し上がっている トランスが違うのか回路の進歩かは分からない 【機能性】リモコンがついているが良い 【入出力端子】フォノを除けば3系統 たぶん足りないことはない 個人的にはLINE1を使用 【サイズ】コンパクトな見た目ながら重い リアヘヴィ 【総評】非常に完成度の高いアンプです ラックの天板にポン置き、付属電源ケーブルでほぼ問題ないです もし交換するなら高額ケーブルよりTR-PS2がお勧め インシュレーターをかますならタオック TITE-25GS スピーカーケーブルはウェスタンエレクトリック WE 16GA使用(ラックスマンのプラグで) BS312 TD508MK3 どちらのスピーカーも非常に良く鳴らしてます Genalex Gold LionのKT77をJJ ECC83S GP JJ ECC802S GPx2 JJ KT88を12AX7/ECC83 東芝 通則用Hi-S 12AU7/ECC82 東芝 通則用Hi-Sx2 Gold LionのKT77の方が、繊細で高域は綺麗です 少しホール感があります 歌手が上手くなったように歌います JJ KT88の方が原音に忠実(JJのプリ管を使ってもホール感はない)(東芝でKT77を鳴らすとホール感は減少) 豊かでしっかりした音 AV用途にはこちらが好み 基本的に高解像で現代的な音 この値段でこの音は素晴らしい 状態の良いヴィンテージ出力管を使用できればどんな音がするのだろう

お気に入り登録6X-PM11のスペックをもっと見る
X-PM11 75位 -
(0件)
0件 2025/11/28      8Ω/4Ω 420x68x320mm 10.3kg
【スペック】
リモコン: 再生周波数帯域:5Hz〜80kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:2系統 スピーカー出力:1系統 
お気に入り登録1SA45のスペックをもっと見る
SA45
  • ¥590,087
  • アバックWEB-SHOP
    (全9店舗)
75位 -
(0件)
1件 2025/6/ 5  8Ω/4Ω 432x140x390mm 17kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:対応ビットレート(ストリーミング/デジタル入力):16、24、32bit/16. 24bit、対応サンプルレート(ストリーミング/デジタル入力):384kHz/192kHz Wi-Fi: AirPlay: Bluetooth: Spotify: 定格出力:180W/8Ω、300W/4Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:1系統 デジタル入力:オプティカル×2、同軸×2、HDMI eARC×1 PHONO:PHONO(MM)×1、PHONO(MC)×1 スピーカー出力:1系統 プリアウト: 
お気に入り登録5SOULNOTE A-2 VER2 BF [プレミアム・ブラック]のスペックをもっと見る
SOULNOTE A-2 VER2 BF [プレミアム・ブラック] 75位 5.00
(1件)
408件 2025/9/ 3      8Ω/4Ω 430x162x423mm 20kg
【スペック】
リモコン: 定格出力:80W/8Ω、160W/4Ω 再生周波数帯域:3Hz〜240kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:3系統 スピーカー出力:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5特に不満なし

少し試聴環境も整ってきましたので少し追記します。 【デザイン】 個人的にはA-1ver.2の方が好きです。 【操作性】 特に不満はないです。リモコンは前の金属剥き出しの方が傷を気にせず使えた気がします。(サポートパーツで買えるかも?) 【音質】 A-2のオリジナルモデルからの買い替えですが、音のフォーカスがくっきりし、揃った音という印象です。奥行きがある感じもよくなったと感じます。随分昔の例えになりますが、CDP内のマスタークロックを高精度品に交換したような感覚。事前にA-3とA-2の間の音って例えられてましたが、そのイメージ通りの音がします。 A-0と比較し、明らかに低域の音圧が高い。そのためスピーカーの設置環境でかなり音の印象が変わります。当初、部屋の背面に充分なスペースが取れず、50cm程度しか開けれていなかったのですが、1m、左右2m開けれるようにセッティングしたところ、音の分解能が更に上がった感覚があります。部屋のサイズや低域の量感でA-0、A-1、A-2を選ぶというのもアリな気がします。A-2通じて部屋の環境の大切さを改めて感じました。 【パワー】 音の瞬発力が上がったので楽しく聴けます。低域のキレも良いし、高域のレンジも広い。 【機能性】 【入出力端子】 個人的には余計な機能が減って良かったです。 【サイズ】 自分的にはこれがMAXで、ソウルノートの純正ラックを購入しました。 【総評】 A-2オリジナルの音に特に不満はなかったのですが、消費電力が結構あり、また、夏場に部屋が暑くなってしまうことから買い替えの検討を始めました。 当初、A-3やM-3などの上位機種がシングルプッシュプルであることもあり、シングルに仕様変更となったA-1ver.2を狙ってました。 しかし、TIASでver.2のA-1、A-2の比較試聴した際、音圧の違いなどを感じたこと(同時にE-1→E-2にもなっており、単純比較ではない点は注意)、また最上位モデルのM-3Xでは新たに得られた知見活用で、シングルプッシュからパラレルプッシュに変更していることなどが微妙に引っ掛かるように。パラレル側の音のびしろも気になるようになりました。 A-2からA-1ver.2にすれば、部材コスト、電源部も変わり、失われるものもあるかもしれないということも考慮。(加えて、イベント時、取材に来てた海外の方がA-2の音を聴いてテンション上がってるのをみてしまったのも影響しているかも知れない。。。) 最終的には正統進化側の方が無難という結論に至り、このモデルを購入しました。消費電力は200W台となり、天板も暑くならないのでとりあえず問題なしです。 自分は一旦これでもういいかなって印象です。 使用機器 NAS→汎用ルーター→opt iso box→HFS-X1→ifi zen stream→intona 7055-B→「sotm tx-USBultra & soulnote D-2 x外部クロック」→soulnote A-2ver.2→fundamental RM10

お気に入り登録9SOULNOTE A-2 VER2 SF [プレミアム・シルバー]のスペックをもっと見る
SOULNOTE A-2 VER2 SF [プレミアム・シルバー] 75位 5.00
(1件)
408件 2025/9/ 3      8Ω/4Ω 430x162x423mm 20kg
【スペック】
リモコン: 定格出力:80W/8Ω、160W/4Ω 再生周波数帯域:3Hz〜240kHz アナログ入力:3系統 バランス入力:3系統 スピーカー出力:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5特に不満なし

少し試聴環境も整ってきましたので少し追記します。 【デザイン】 個人的にはA-1ver.2の方が好きです。 【操作性】 特に不満はないです。リモコンは前の金属剥き出しの方が傷を気にせず使えた気がします。(サポートパーツで買えるかも?) 【音質】 A-2のオリジナルモデルからの買い替えですが、音のフォーカスがくっきりし、揃った音という印象です。奥行きがある感じもよくなったと感じます。随分昔の例えになりますが、CDP内のマスタークロックを高精度品に交換したような感覚。事前にA-3とA-2の間の音って例えられてましたが、そのイメージ通りの音がします。 A-0と比較し、明らかに低域の音圧が高い。そのためスピーカーの設置環境でかなり音の印象が変わります。当初、部屋の背面に充分なスペースが取れず、50cm程度しか開けれていなかったのですが、1m、左右2m開けれるようにセッティングしたところ、音の分解能が更に上がった感覚があります。部屋のサイズや低域の量感でA-0、A-1、A-2を選ぶというのもアリな気がします。A-2通じて部屋の環境の大切さを改めて感じました。 【パワー】 音の瞬発力が上がったので楽しく聴けます。低域のキレも良いし、高域のレンジも広い。 【機能性】 【入出力端子】 個人的には余計な機能が減って良かったです。 【サイズ】 自分的にはこれがMAXで、ソウルノートの純正ラックを購入しました。 【総評】 A-2オリジナルの音に特に不満はなかったのですが、消費電力が結構あり、また、夏場に部屋が暑くなってしまうことから買い替えの検討を始めました。 当初、A-3やM-3などの上位機種がシングルプッシュプルであることもあり、シングルに仕様変更となったA-1ver.2を狙ってました。 しかし、TIASでver.2のA-1、A-2の比較試聴した際、音圧の違いなどを感じたこと(同時にE-1→E-2にもなっており、単純比較ではない点は注意)、また最上位モデルのM-3Xでは新たに得られた知見活用で、シングルプッシュからパラレルプッシュに変更していることなどが微妙に引っ掛かるように。パラレル側の音のびしろも気になるようになりました。 A-2からA-1ver.2にすれば、部材コスト、電源部も変わり、失われるものもあるかもしれないということも考慮。(加えて、イベント時、取材に来てた海外の方がA-2の音を聴いてテンション上がってるのをみてしまったのも影響しているかも知れない。。。) 最終的には正統進化側の方が無難という結論に至り、このモデルを購入しました。消費電力は200W台となり、天板も暑くならないのでとりあえず問題なしです。 自分は一旦これでもういいかなって印象です。 使用機器 NAS→汎用ルーター→opt iso box→HFS-X1→ifi zen stream→intona 7055-B→「sotm tx-USBultra & soulnote D-2 x外部クロック」→soulnote A-2ver.2→fundamental RM10

お気に入り登録31A-S3200のスペックをもっと見る
A-S3200
  • ¥663,300
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
75位 4.00
(4件)
0件 2020/5/14      8Ω/4Ω 435x180x464mm 24.7kg
【スペック】
トーンコントロール: リモコン: バイワイヤリング: 定格出力:100W/8Ω、150W/4Ω 再生周波数帯域:5Hz〜100kHz アナログ入力:4系統 バランス入力:2系統 PHONO:PHONO(MM/MC)×1 アナログ出力:1系統 スピーカー出力:2系統 プリアウト: ヘッドホン出力: 
【特長】
  • 強固な筐体と低インピーダンス化を志向した機構設計、「PC-Triple C導体」を採用した内部配線などを備えたプリメインアンプのフラッグシップモデル。
  • 構造の安定化を図る「メカニカルグラウンド・コンセプト」により、振動による音声信号への悪影響を徹底して排除する。
  • 音楽信号の情報ロスを排除するローインピーダンス設計を採用。特許「フローティング&バランス・パワーアンプ」により、音源本来の情報を余さず再現。
この製品をおすすめするレビュー
5YAMAHAプリメインアンプのフラグシップ

【デザイン】 サイドも含めてよいと思います。 【操作性】 プリメインなので、可もなく不可もなく。使いやすいです。 【音質】 音質はハイエンドの世界なんだと思います。「比類のない音楽性表現」とHPの説明文にもありますが、音楽を聴いてて今までより楽しいです。 ただし、ほかのレビューでもある通り、音源の良さを引き出す一方、粗も引き出してしまいます。なので録音状況とか本来の歌・演奏のうまさとかあまりうまくないなとかをすごく感じてしまいます。またDACやCDプレイヤーの良し悪しなども、ダイレクトに出ます。 アンプを買えばすぐそこにハイエンドの世界というわけではないので、いい音が出るようにするにはある種の覚悟も必要な機種です。DENON PMA-2500NEから買い替えしましたが、アンプを変えただけだと今まで気にならなかった粗がものすごくでてしまい、調整するのがすごく大変でした。 【パワー】 必要十分です。 【機能性】 プリメインとしては欲しい機能は満たしていると思います。 【入出力端子】 プリメインとして使う分には不足なし。 【サイズ】 ちょっと大きすぎる感はあります。 【総評】 税込み約60万円という価格を考えると高いですが、YAMAHAの「OPENNESS」「EMOTION」「GROOVE」というキーワードを体現しているアンプに仕上がっていると思います。YAMAHAの音が好きで5000シリーズはさすがに高すぎて手が出ない層にとっては選択肢の一つになると思います。

5買ってよかった

【デザイン】 VU/ピークメータのLEDの光具合がいい。 【操作性】 リモコンの反応が良くない 【音質】 さすがフラッグシップ機だけあって、中高音特に女性ボーカルのクリヤ感は、すばらい。買ってよかった。 【パワー】 十分。 【機能性】 問題なし 【入出力端子】 十分。 【サイズ】 奥行きでかい 【総評】 もう少し、低音の力強さがあれば完璧だが、そこはうちのspとの関係があるのでしょうがないと思う。

お気に入り登録80AP15mk2のスペックをもっと見る
AP15mk2 93位 4.18
(6件)
0件 2020/7/15      4Ω〜8Ω 110x30x75mm 0.25kg
【スペック】
再生周波数帯域:20Hz〜20kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • 高音質化とオートスタンバイ機能を追加したコンパクトサイズのパーソナルアンプ。15W+15Wのデジタルアンプを搭載している。
  • 従来モデルをベースに、ひずみ率と残留ノイズ性能を改善することで、より一層クリアで良質なサウンドを実現。
  • オートスタンバイ機能を搭載。入力が無信号かそれに近い信号レベルの状態が続くと自動的にスタンバイモードに切り替わり、消費電力を0.5W以下に低減。
この製品をおすすめするレビュー
5もっと早く買えば良かったです

【デザイン】 ザラッとした感じの金属製の筐体でシンプルなデザインだけど安っぽさは無いです。 【操作性】 操作性も何も…ON OFF 音量調整のノブが一つだけしかない 誰でも操作できます。 【音質】 悪くない感じとしか言えません 【パワー】 DENON SC-A17をPC用に使ってますが不足は無いです 【機能性】 オートパワーオフこれは意外と便利です 【入出力端子】 スピーカー出力端子がプッシュ式がイマイチ 最低限の出入力端子しか付いてません 【サイズ】 置き場所には困る事は無いでしょう。 【総評】 Bluetoothも無ければバナナプラグでも無い凄くシンプルなアンプですが 無駄に色んな機能が有っても使わないと思うので、自分の使用環境では必要十分なアンプです。

5オートスタンバイが追加され小さくてもパワー充分です。

fostex AP15dの買い足しでこちらのAP15mk2を購入しました。 使用頻度の高い居間のTV用にAP15mk2を使用し、シアタールームTV用にAP15dを使用しています。 共にヘッドフォン端子からミニプラグにてRCA変換して接続しています。 AP15mk2はオートスタンバイ機能が追加され、 1分か12分か無音状態が続くと自動で電源offにできる時間を選べます。 また、オートスタンバイ機能自体をオンオフできます。 因みに電源offの時は赤いLEDが点灯します。 外観の違いは、塗装がAP15dだとツルッとした感触ですが、AP15mk2はややザラついた感触で小キズがAP15dより目立ちにくい外観になったのでは無いでしょうか。 普段ボリュームは12時から13時あたりにしています。 その幅の中でTVリモコンのボリューム調整で良い感じに視聴できるのですが、 AP15dもAP15mk2も共に15センチ前後のミッドウーハー だと余裕で鳴らしてくれますし、25センチの3wayも鳴らせました。 共に15w+15wですがアダプターが3.2Aあるのでパワー不足など一切感じません。 もしパワー不足を感じるならそれは出力側の信号レベルが弱いだけです。 工夫すれば信号レベルを上げる事など簡単です。 今のところ音質的な違いはほとんどわかりませんが、 全域で無駄な誇張もなくナチュラルでフラットなイコライジングでバランスの良い音質だと思います。 私自身、あまり軽くて高音重視の音質が苦手なのですが、FOSTEXのアンプはそのような事も無く、スピーカー自体の特性を引き出してくれるようなクセの無いデジタルアンプかと思いますし、そこが気に入っています。 例えばオンキョーのスピーカーならオンキョーの音質、 ビクターのスピーカーならビクターの音質を違和感なく引き出してくれています。 このように販売価格が1万ちょいで手に入る音質としてはかなりコスパもよく、10年20年前では考えられない音質と価格のバランスだと思います。

お気に入り登録35WiiM Amp [シルバー]のスペックをもっと見る
WiiM Amp [シルバー] 93位 3.00
(3件)
17件 2024/4/30  8Ω/4Ω 190x63x190mm 1.84kg
【スペック】
USB端子:1系統 リモコン: DAC機能:最大192kHz/24bit Wi-Fi: AirPlay: DLNA: Bluetooth: Spotify: 定格出力:60W/8Ω、120W/4Ω アナログ入力:1系統 デジタル入力:Optical×1、HDMI ARC×1、USB×1 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • スピーカーアンプを搭載した省スペースストリーマーアンプ。音楽、映画などの体験を快適にするデバイスとして設計されている。
  • 8Ωでチャンネルあたり60W、4Ωで120Wの出力レベルを実現。多くの音楽ストリーミングサービスに対応する。
  • ESS Sabre DACチップ「ESS 9018 K2M」とTexas Instruments 「TPA 3255」Class-D パワーアンプを搭載。カスタマイズに対応したサブウーハーアウトを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4結構いい音でますよ。でもEQ調整は必須!

【デザイン】 コンパクトなサイズ、シンプルさが未来感を感じさせます。 【操作性】 本体での操作はボリュームと再生とストップボタンのみです。 基本スマホとリモコンでこと足ります。 私はリモコンでボリューム調整しています。 スマホのスライダーでの調整だと爆音になってしまう可能性もあるためです。 【音質】 D級アンプは初めてなのでこんなものかなと思います。 接続しているのが小さいスピーカーで低音が出ないせいか 情感のようなものは感じられません。 アプリでROOMFITというルームチューニングの機能があり 簡易的ではありますが部屋での音の調整が可能です。 しかもスマホのマイク利用という気軽さ。 (利用するスマホにより少し結果は変わるようです) こういう点は非常に評価できます。 尚、私の環境ではEQでの音質調整は必須です。 【パワー】 居間でスキマ時間に聴くような聴き方なので充分です。 ボリュームを50(MAX100)にすることもないです。 通常使用で私の場合20-25くらいです。 【機能性】 AMAZONMUSICとスポティファイを聴くために買ったので充分です。 【サイズ】 小型で置き場所に困ることはないです 【総評】 上位機種が気になるので星4個です。 このWIIM AMPとPROの立ち位置は開発者のコメントでも “Good”“Better”の位置付けです、とのことなので 過剰な期待はしないほうがいいです。 ただしGOODなので別に悪いわけではありません。 私は中古のスピーカーが思いのほか良かったのでこのスピーカーを 使いたいということとアンプ自体の設置場所が限られる、 ということでこの製品をチョイスしました。 ただ下の人のコメントのように高いスピーカーをチョイスするような アンプではありません。それであればPROとかULTRAを考えますが そのお値段だと別のアンプとWIIMPRO(ストリーマー)の組み合わせが 選択肢に入ってきます。 実際の出音と調整について(視聴環境は8畳和室) 最初小さなブックシェルフ(ROTH AUDIOのOLI1)を接続しEQはフラットで聴いていましたが 音がやせていてこれはダメだと思い、試しに大きなスピーカー(KEF IQ90)を接続。 EQはフラットだとやはりスッカスカのダメな音でした。 尚、電源コードは付属のままです。 但し何種類もあるEQをLOUDESSをベースに 少しいじる(高域と低域の増強)と思いのほかOLI1、IQ90ともにいい音になりました。 EQは邪道と思われる方だとこのアンプは無理かもしれません。 但しEQで調整すると思いのほかいい音がしますので、 予算や設置場所の関係で小さなスピーカーしか 設置できない場合はいい選択になると思います。 あとONKYO TX8390でも聞こえない音が聞こえることもあり いまさらながら1000回以上は聴いたこの楽曲にこんな音が含まれているのかと 驚くことがあります。 普及グレードの無印でこの音だと上のPROとかULTRAに興味が湧いてきます。 あと地味にAirplay2対応なのはいいです。WIIMアプリがラジコ非対応なので タイムフリーもラジコアプリで問題なく聴けます。 GoogleCastはスマホの音量に依存しているので爆音事故を起こすリスクをなくすため未使用。 あとWIIMHOMEというアプリのサブウーファーの調整項目が多数あり サブウーファーの使用にも興味が湧いてきます。 LPFやフェイズ切り替え、タイムアライメントらしきものもありますので 音が化ける可能性もあります。

4コンパクトな筐体に多機能を詰め込んだ製品です。

【デザイン】 コンパクトなサイズにまとめらられた製品で 見た目はシンプルな造りです。 【操作性】 本体での操作はボリュームと言うシンプル設計となってます。 【音質】 D級アンプらしいクールなサウンドでノイズ感は感じない 低音も十分に対応しています。 【パワー】 小型ながら60W(8Ω)、120W(4Ω)とパワフルなものです 【機能性】 DAC内蔵型でストリーミング再生 Bluetooth機能搭載 wi-Fi対応と多機能を誇ってます 【入出力端子】 通常のアナログRCA入力以外にもHDMI入力 LANポート、USB、Optical入力端子を備えています。 通常のスピーカー出力は1系統 RCA端子でのプリアウトレベルのサブウーファー出力あります 【サイズ】 幅&奥行190mm角 高さ63mm 重さ1.84kg 小型でズシッと重く感じます。 【総評】 コンパクトな筐体に多機能を詰め込んだ製品であり アンプパワーも十分あって大抵のスピーカーは ドライブ可能な力持ちな製品です。 クールなサウンド基調な製品です。

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ERNESTOLO EYES 93位 3.00
(1件)
0件 2023/2/27      8Ω/4Ω 65x115x125mm 0.4kg
【スペック】
定格出力:12W/8Ω、25W/4Ω 再生周波数帯域:15Hz〜100kHz アナログ入力:1系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • フロントパネルにVUメーターを装着したプリメインアンプ。プリアンプは3極管「6N11」真空管と「NE5532」オペアンプとのハイブリッド構成。
  • パワーアンプにはDクラスアンプ「TPA3116D2」が採用され、「ERNESTOLO 10th Anniversary」の2倍にあたる25W+25W(4Ω)の出力を得ている。
  • プリアンプとパワーアンプを別筐体とし、付属の3.5mmステレオ・ピンケーブルでプリ/パワー間を接続する。フロントのボリューム・ノブで電源ON/OFFが可能。
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3シンプルで アッサリとしたサウンドを響かせる

コストパフォーマンスで考えるとあまり良くはない製品。 良い所はとにかくコンパクトな所と見た目。 小さいボディ幅65mm 高さ115mm 奥行125mm 重さはACアダプター使用で電源部が内蔵されていないので 400gと超軽量。 そんなコンパクトさで、VUメーターを搭載して針の動きで 心をくすぐり、真空管の外観で面白さを演出している。 見た目を除いてしまうと、ごく一般的な普通のパワーICを 使ったDクラスアンプで、音も悪くはないがシンプルで アッサリとしたサウンドを響かせるプリメインアンプ製品 見た目にひかれなければ買わない方が良いだろう。 逆に見た目が気に入れば購入ありな製品。

お気に入り登録3Rega ioのスペックをもっと見る
Rega io 93位 3.48
(2件)
0件 2024/2/ 9      4Ω〜8Ω 180x68x290mm 2.9kg
【スペック】
リモコン: 定格出力:30W/8Ω アナログ入力:2系統 PHONO:PHONO(MM)×1 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • プリメインアンプの入門モデル。上位モデルの設計思想や回路設計を継承しながら、横幅180mmのスリムサイズを実現。
  • 横幅180mmながら30W+30W(8ohm)を実現。上位モデルから継承されたディスクリート、ABクラスアナログアンプを採用。
  • 高性能フォノ回路を搭載。大型トロイダルトランスと高音質オーディオ用カスタムコンデンサーを備えている。
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4シンプル構成そのままにナチュラルな素直なサウンド

横幅180mmとコンパクトなアナログアンプ製品です。 確かに横幅はコンパクトなのですが奥行がその分290mmと やや大きくなっています。 高さは68mmで高くなく重量も2.9kgと軽量です。 フロントパネルには電源ボタン、3.5mmヘッドフォンジャック 押しボタン式のセレクターに大きなボリュームノブ構成で とてもシンプルでスッキリです。 この様なコンセプトのアンプですが、MM式カートリッジ対応の フォノイコライザーアンプ搭載しているのでフォノ端子付き。 ラインレベル入力は2系統で全てアンバランスのRCA端子となってます。 スピーカー出力×1系統 出力は欲張らずに30W(8Ω) 音色はシンプル構成そのままにナチュラルな素直なサウンドを奏でます。 妙に強調された領域も無いフラットなものです。

3フォノイコライザーは優秀です。

【デザイン】 シンプルな黒箱。 【操作性】 簡単。 【音質】 ナチュナルだが、ややこじんまりとしている。 【パワー】 wharfedale EVO5.1では不足なし。 Vienna acoustics Mozart CGSEだと少し力不足か? 【機能性】 シンプル。 【入出力端子】 フォノ入力+ライン入力2系統+ヘッドフォン入力とこのクラスでは普通。 ヘッドフォン入力が3,5mmというのは普通ではないかも? 【サイズ】 奥行きはありますが、とても小さいです。 【総評】 MMフォノ入力の音質には感心しました。 ライン入力でのCDではナチュナルさが印象に残りましたが、全体に 「こじんまりとした」感じがあります。 ヘッドホン入力はゲインが高いので、ボリュームを絞る必要あって 使い勝手が悪い。音質も良くはないです。 アナログプレーヤーを主体にシステムを組むならば小粋なシステムが 組めそう、と思いました。 ただアース端子が英国のプレーヤーを想定してか、Yラグの径が6oで ないと固定出来なかったので、パイオニアPL-70では固定出来ずハムが 出てダメでした。 DENON DP-3000NEは付属のアース線で固定出来ました。 Nottinghamプレーヤーのアース線が所有機器の中ではベストマッチ。 付属電源ケーブルは日本製のHEWTECH。 通常リファレンスとしてラックスマン1000iを使っていて、今回も最初は 1000iを使いましたが、HEWTECHにした方が音質は良かったです。

お気に入り登録5MT-35MK2 PLUS Bluetooth edition [シルバー]のスペックをもっと見る
MT-35MK2 PLUS Bluetooth edition [シルバー] 93位 4.00
(1件)
2件 2022/6/ 3    8Ω/4Ω 326x184x272mm 13.5kg
【スペック】
Bluetooth: 再生周波数帯域:8Hz〜55kHz アナログ入力:3系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • ヘッドホン出力、真空管、デュアルオペレーションモードを搭載した真空管プリメインアンプ。Qualcomm製Bluetoothを採用し、高速かつ高い安定性を実現。
  • 高品質な着脱式ハイゲインアンテナを採用し、信号の伝送性能を向上させている。ESS製「ES9018K2M」を搭載し、高いオーディオ性能を提供。
  • NOSのGE製「5BK7A」を3本搭載し、電圧増幅と電源整流に使用。Electro-Harmonix製「EL34EH」を4本搭載し、ピュアで穏やかな真空管のよさを届ける。
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4Bluetooth付き真空管アンプ

EL34を出力管構成の真空管アンプ。 三極菅とウルトラリニアのモード切替可能。 フォノ入力は無し。 三極菅モード 18W+18W ULモード 35W+35W 面白いのはBluetooth受信機能を もっているところ。 音質は真空管らしさを持ちつつ近代的なキレの あるサウンドを奏でる。 冬場のストーブにもどうぞ

お気に入り登録6X-PM5 [ブラック]のスペックをもっと見る
X-PM5 [ブラック] 93位 4.80
(5件)
0件 2022/4/ 1      8Ω/4Ω 420x73x260mm 5.5kg
【スペック】
リモコン: 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz アナログ入力:3系統 スピーカー出力:1系統 
【特長】
  • 「X-PM9」と同サイズの大型Rコアトランスを1基搭載し、電源部が新規設計された1bitプリメインアンプ。スタンダードラインアップの「5シリーズ」。
  • 高いS/N比と広大なダイナミックレンジ、より広帯域かつフラットに伸びる周波数特性、そして出力やサイズを超えたスピーカー実駆動力を獲得。
  • 横幅フルサイズとしながらも、薄型かつ奥行きコンパクトな筐体は設置場所を限定しない。フレキシブルなスパイク装着も可能。
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5音質が素晴らしい、シンプルな佇まいのアンプ

学生時代に、教授がSHARPの1ビットデジタルアンプをイクリプスのスピーカーと組み合わせて使っていてとても憧れがあった。しかしながらSHARPはその後撤退。所有は叶わぬ夢と思っていたが、Nmodeが1ビットデジタルアンプを存続させてくれていた事、Fundamentalの鈴木氏がサウンドマネージャーに就任し、本機を手掛けた事を知り購入に至った。現在約90hrほど鳴らしたところでのレビューになる。 音質が本当に素晴らしい。スピーカーはJBL4309を愛用しているが、ハイスピードに鳴らしてくれる。微小音までしっかり拾い、遅れなくスピーカーを駆動しきれている実感がある。低音の輪郭までが明瞭で、全ての音が存在感をもって現れては消える。6畳程度の書斎では出力も十分以上だ。 そんな高解像度な音であるにもかかわらず、無機質感がないのが特筆すべき点である。ライブの生演奏での躍動感が随所に感じられる。過去のNmodeの製品を試した事が無いので断言は出来ないが、Fundamentalの鈴木氏の仕事なのだろうと思う。 それでいて、信じられない程の低消費電力である。全く熱くならない。手持ちのポータブルバッテリーの消費電力表示ではCDプレーヤー、DACとセットで約20Wである。まるで魔法のようだ。 本機は一見すると派手なメーター表示も無ければ立派なボリュームも無い。しかしよく見ると、剛性を考慮した形状に加工されたフロントパネル、振動を考慮し天板と底板をフロントパネルで挟み込んだデザイン、機能ブロック毎に最短距離に配置された基盤など随所に神経が行き届いている事に気付く。無駄を削ぎ落としたシンプルさが持つ佇まいの美しさはメイドインジャパンならではだと感じる。日々触れていてとても喜びがあるのだ。

5大人の為のアンプ

【デザイン】 ミニマリズムで良い。 【操作性】 リモコンのボリュームコントロールが大雑把すぎる。 【音質】 清流の如き清らかさ。 何も足さない、何も引かない。 低音から高音まで滑らかな音調。 しかし平板なつまらない音というわけではない。 【パワー】 よほど難しいスピーカー、難聴になるような大音量でなければ必要十分。 【機能性】 音量と3種の入力切り替えしか無いので、迷うことなし。 【入出力端子】 アナログ入力のみ。十分です。 【サイズ】 奥行きが短くて良い。 【総評】 メーカーに確認しましたが、電源入れっぱなしを推奨されました。 待機電力と発熱がほぼ0なので、問題なく最高音質を引き出せます。 温暖化の昨今、常に発熱が無いのが最高。 かつてのNmodeは味気ない音でしたが、本機はフラットな中に確か音の旨味があります。 極上の白身魚の刺し身、そんな感じです。 イコライザーというソースをかけた濃い味に慣れた人も、一度聞いて欲しい大人の味です。 マグロの中トロの方が良い人は、specのRSA-BW7がおすすめ。 40万円までのD級アンプなら、本機とRSA-BW7の二択でしょう。

お気に入り登録13TRS-34のスペックをもっと見る
TRS-34
  • ¥188,100
  • アバックWEB-SHOP
    (全11店舗)
93位 5.00
(2件)
13件 2024/5/ 9      4Ω〜8Ω 345x190x335mm 14.9kg
【スペック】
定格出力:18W/8Ω 再生周波数帯域:16Hz〜88kHz アナログ入力:4系統 スピーカー出力:1系統 ヘッドホン出力: 
【特長】
  • AB級プッシュプルの回路構成で、出力は18W+18W(8Ω)を確保した真空管プリメインアンプ。
  • 真空管交換時のバイアス調整の必要がない自己バイアス方式を採用。入力は4系統を備え、CDプレーヤーほかさまざまなソース機器を接続できる。
  • 横幅は345mmと標準的なオーディオコンポーネントよりひと回りコンパクトなサイズ。フロントパネルには6.3mm標準ジャックのヘッドホン端子を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5初めての真空管アンプとして満足できるでしょう

【デザイン】 黒の艶消しの筐体とトランスのエンジ色で趣があって良いです。 【操作性】 左横にある電源スイッチ。正面は入力セレクターと音量ヴォリュームのみのシンプルな構成です。 【音質】 思った以上に低温が出ます。それでも滑らかな音で全く疲れません。 【パワー】 ヴォリュームを9時の位置で聞いていますが十分な音量です。10時を超えると爆音になり近所迷惑になります。 【機能性】 特別なものは有りません。 【入出力端子】 LINE入力が4系統。アナログプレーヤー・CDプレーヤー・BTレシーバーを繋いでいます。 【サイズ】 ミニコンポよりは大きく、AVアンプよりは小さいですが重量は有ります。 【総評】 若い頃(40年以上前)から色々なAV機器をとっかえひっかえして音楽を楽しんで来ました。結婚してからは住居の都合でオーディオからは遠のいていましたが、実家に引っ越してからウッドスピーカーのミニコンポにJBLのスピーカを繋いで聞いていました。しかし音に滑らかさがなく音像もはっきりせずすっきりしませんでした。。本機に変えてからは音は滑らかで尚且つ力強く透き通った音に、特にアナログレコードでは今まで気づかなかった音がはっきり聞こえるようになり音の世界観が全く変わりました。

5見た目はシンプルで華美な装飾は一切ありません。

【デザイン】 スタンダードな前方に真空管を配置、後方にトランスを 並べたThe真空管アンプスタイルです。 【操作性】 非常にシンプルです。 音量調整とセレクターのみです。 【音質】 真空管らしさもありますが、それでいて歪も少ない 最近の音楽にも十分対応しているサウンドです。 【パワー】 18W+18W 【機能性】 シンプルにアナログ入力のみでフォノ入力には非対応です。 【入出力端子】 入力はRCA×4系統 スピーカー出力1系統 ヘッドフォン6.3mm×1 【サイズ】 幅345mm 奥行335mm 高さ190mm 重さ14.9kg 【総評】 見た目はシンプルで華美な装飾は一切ありません。 フォノ入力にも非対応でアナログ入力のみに絞ってあります。 その分価格が抑え目で手軽に真空管アンプサウンドが楽しめます。

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