| スペック情報 |
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-位 |
28位 |
4.47 (28件) |
29件 |
2024/11/ 8 |
2024/11/21 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.9g
【特長】- 耳をふさがないイヤーカフタイプの完全ワイヤレスイヤホン。装着しやすいフレキシブルアジャストで、軽く快適な着け心地。
- 高性能10mmドライバーにより、耳をふさがないスタイルながらもバランスのよいクリアな高音質サウンドが楽しめる。3つのサウンドモードを搭載。
- イヤホン本体8時間+充電ケース16時間の最大合計24時間の長時間バッテリーを搭載。10分の充電で最大60分の再生が可能なクイック充電にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5軽い付け心地
つけ心地感はとても満足しています。ブルーツルースも簡単にできてちょっと気になっていましたが誰でもオッケーです。安心して購入してください。カラーが最終の決め手でした。
5BGMのながら聴きに
KING LUCKYのi239BKが早々壊れてしまったので買い替えです。
イヤーカフ3台目です。(もう一台は試しで購入したDAISO製)
試聴機で試聴できたエディオン店舗で、
\14,800円で購入しました。
そもそもあまり高いイヤホンやヘッドフォンに縁がなく、
一万円超えの物は初めての購入だと記憶してます。
用途は家の中と、
サイクリングロードでロードバイク乗るときにBGMを聴くのに使ってます。
(法的には問題無い様ですが、自分は公道では使いません&使っていません。)
【デザイン】
アーチ部分がメタリック調で、
程よい丸みがあって優しいデザイン
せっかくならケースにもこのメタリックのライン入ってたらかっこよかったのでは?
ビクターのロゴも可愛いです。
あとカラバリが多くて買うときに悩むかな?(笑)
事実悩んだので自分は娘に見てもらって選びました。
(自分はもっと濃い色選ぼうかと思いましたが…)
使い勝手関連で言えば押しボタンは親指で押したかったので、
ボタンが下に来るデザインだったらさらに良かったと思うが、
マイクの位置の関係で仕方がないのかもしれないですね。
左側には識別用の凸があります。
それ以前にこの位置の押しボタンでも左右の識別が手探りでも出来る。
【音質】
上記の通り聴いてから選んだ位なので、
自分的に大満足してます。
エイジング自体が進むのか、
着け方に慣れるのか?
少し使い込んでからジワジワ良さが増してくるような感じが…
それとも気のせいか?
音の定位感とか立体感が結構違自然で良いですね。(これも着け方が結構絡むかも)
少し経ってからライブ系の音楽聴いた時感心しました。
低音域はパッドで密着させたインナーイヤーホンに比べると弱いとは思いますがバランス的には不満なし。
因みにモードでハイとバスが選べます。
ハイだと騒音が多い場面でも聴きやすい感じに、
バスにすると音量全体が下がる感じがするので、
ボリューム上げてバランス取れる感じ、
それぞれ使い道があって文句無しで気に入りました。
気のせいかな?
Youtubeで聴いていても、
PCとスマホでPCの方が明らかに良い音の気がするんですけど?
ってフォーマットが、
PCは16ビット48000Hzになりますが、
スマホだと同44100Hz止まり…
親機の影響の様。
【フィット感】
関節があって動くような作りです。
装着感は少なくて良いですが、
装着の角度や高さで音の変化感じます。
自分はあまり深く着けない方が良い気がします。
なのでアーチが短いとかも無いです。
イヤホン本体左右で10g切っています。
軽いので音出してないと着けてるの忘れることすら…(笑)
男なのでよく知らなかったのですが、
ググるとイヤリングは5g超えると重いと感じる人が多いそうです。
挟む場所はちょっと違うのかもしれませんが…
【外音遮断性】
周りの音というか声の聞き取りやすさは、
音質モードで少し変わる感じがします。
【音漏れ防止】
気にならないと思います。
漏れるレベルの音量だとかなり大音量かも…
【携帯性】
十分小型
またスマホで左右イヤホン個々のバッテリー残量分かるの良い。
【その他&総評】
電波もi239より飛びます。
i239比で壁1枚弱分強くなる感じ。
デスクトップPCとだとアンテナが良いのか、壁1枚以上強くなった感じです。
所有のコードレスヘッドフォンやイヤホンでは一番遠くで聴ける感じがします。
デスクトップのPCからでも、
リビングに置きっぱなしのスマホからでも、
トイレに行っても切れなくなった。(笑)
スマホのアプリを入れる必要はありますが、
ボタン操作をカスタムできるのは良い、
イヤホン側に設定されるのでアプリは行っていない機器への操作にも有効、
因みにボリュームは親機を操作するタイプです。
マルチペアリングって初めて使いました。
これ便利ですね、
スマホとPCでシームレスで切り替えられるのが良い。
低遅延モードをPCでリズムゲームで試しましたが、
USB接続のゲーミングワイヤレスヘッドフォンや
USBDAC接続のスピーカーで簡単にクリアできる曲が
クリアできません。
ゲームには向かない様です。(まあ仕方が無いかな)
動画を見る分にはそれほど気にならないです。
長く使えることを願うばかりです。
買った後に知ったのですが、
実は横浜市の「ふるさと納税」の返礼品にもあるんですね。
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-位 |
35位 |
4.20 (41件) |
40件 |
2023/2/22 |
2023/3/ 3 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:31Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:7Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大35時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:192g
【特長】- さまざまなコンテンツに没入できるノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。統合プロセッサー「V1」を搭載し、高音質を実現。
- 専用アプリ「Headphones Connect」から自分好みにカスタマイズが可能。圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」を搭載。
- 質量約192gの軽量設計。高精度「ボイスピックアップテクノロジー」で声をクリアに届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5翼を与えてくれた。
スマホでの接続には専用アプリがありイコライジングが可能であったが、PC使用のwin11接続では音質がフラットでがっかりするぐらい音質に期待できなかった。そこで、思い切ってDolby Accessアプリ≠導入しました。このヘッドホンが対応製品か疑わしかったのですが、結果として、ヘタするとスマホ専用アプリよりイコライジングが細かくできるため、自分が望むキレのあるサウンドに変化してくれました。
ついでに、win11の設定で低音ブースト≠熏sないました。
設定方法は以下のとおり。
win11の設定>システム>サウンド>サウンドの詳細 ヘッドホンの窓から「ヘッドホンWH-CH720N」をダブルクリック タブ「拡張設定」□低音ブーストにチックを付ける。
諦めていたPC使用win11接続での高音質化に満足しています。
Dolby Accessアプリ≠ヘアプリの基本機能やテスト用のデモは無料ですが、ヘッドホンやイヤホンで本格的なDolby Atmosを利用するにはライセンスの購入(日本円で約1,600円前後税別)が必要です。※対応する外部サウンドバーやAVアンプにHDMI接続する場合は、ライセンスが不要な場合もあります。
5超軽量で側圧も優しく長時間の使用も快適です
PC用に長い事使ってきた有線ヘッドフォンが大分傷んできたので、初めてのBluetoothヘッドフォンでこの製品を購入しました。
使用用途は主にPCでのゲーミング、ボイスチャット、映画、音楽用です。
たまにスマホで音楽・通話にも使用しています。
以前はBluetoothヘッドフォンの充電を面倒に感じて購入を躊躇っていたのですが、実際に使用してみるとバッテリーの持ちが十分あり、充電の手間を気にする必要は全くありませんでした。
むしろ無線化した事で不要な線が1本なくなってスッキリしたメリットのほうが大きかったと思っています。
主にPCで使用しているため長時間の使用になる事が多いのですが、軽量で側圧も優しく長時間の使用も快適です。
以前使用していた有線ヘッドフォン(ATH-PRO5MK2)はケーブルが重たかったので、かなり軽くなり楽に使用できるようになりました。
気になる点は右側の再生コントロールのボタンがわかりにくく慣れが必要な点くらいでしょうか。
私はゲームから音楽や通話まで多用途に使用していますが、音質も非常にバランスがよく快適に使用でき、買ってよかったと思っています。
【デザイン】
質感はややプラスチック感ありますが、シンプルで無難なデザインにまとまっていて、とてもいいと思います
【音質】
上下左右の広がりがあり、低音から高音までバランス良いと思います。
音楽から映画・ゲームまで幅広く楽しめる音質だと思います。
音質はアプリからも調整できるので好みの音質に調整しやすいのではないでしょうか。
【フィット感】
非常に軽く側圧も優しめで長時間の使用も快適です。
【外音遮断性】
ヘッドフォンがこれ1本しかないため比較対象がイヤホンになってしまいますが、ノイキャンは十分な効きだと思います
【携帯性】
室内のみでの使用のため無評価とさせていただきます
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-位 |
38位 |
4.28 (41件) |
11件 |
2023/2/22 |
2023/3/ 3 |
ヘッドホン |
ワイヤレス |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(AAC)、最大45時間(SBC) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:147g
【特長】- 圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」搭載のワイヤレスヘッドホン。専用アプリ「Headphones Connect」に対応し、音質をカスタマイズできる。
- 最長50時間の音楽再生が可能。さらに3分の充電で約1.5時間(10分の充電で約5.5時間)再生が可能なクイック充電に対応。
- シワの少ないなめらかな低反撥ウレタンフォームのイヤーパッドで、やわらかく耳当たりがよい。スマートフォンやiPhone、PCでのハンズフリー通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5気楽に使える高音質、値段プラスαの価値あり
40ミリじゃなく30ミリドライバー、オーバーイヤーでなくオンイヤー
ってとこが不満だけど
厳しめの評価にしてるが、お値段考えるとそれ以上の音質で、高音低音のバランスはいい
バッテリー持ちもいいし、軽いのがいい
気楽に使えるので、テレビやパソコンスマホとリンク、視聴や会話等、パッと着けてパッと外せる
安くて高音質で軽くバッテリー持ちいいので気兼ねないのがいい
スマホもGalaxyなので多機能にリンクできるし
SONYのアプリも良い
5悪くは無いです。
【デザイン】
シンプルでカッコ良いです。
【高音の音質】
耳が腐ってるので良く判らないですが、比較対象が良くないですが…Bluetoothイヤホンより良いです。
【低音の音質】
上記と同様
【フィット感】
ぴったりフィットします。
【外音遮断性】
かなり良いと思いますね
【音漏れ防止】
Bluetoothイヤホンと比較しても結構漏れてきます。
【携帯性】
ワイヤレスヘッドホンの中ではコンパクトです。携帯性を優先するならこの手の商品は買わないと思います。
【総評】
外出時に使用
耳の健康を考えるとヘッドホンの方が良いかな?と思いました。
音が途切れることなく長時間使えて満足してます。
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-位 |
50位 |
4.28 (21件) |
28件 |
2023/8/24 |
2023/8/上旬 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約90分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大60時間(通常再生時)、最大40時間(ノイズキャンセリングモード使用時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:246g
【特長】- アクティブノイズキャンセリングによって自動車や飛行機のエンジン音などの低周波ノイズを除去する、有線・ワイヤレス両用ヘッドホン。
- ノイズキャンセリング使用時は最大40時間、通常時は最大60時間の音楽再生ができ、5分間の充電で約4時間の音楽再生も可能。
- 同時に2台の機器に接続可能なため、スマホで音楽、PCでWEB会議などの切り替えがスムーズ。AUXケーブルを使用すればハイレゾ音源の再生もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5入門モデルとは思えない品質!オーバーヘッドホン10位の実力
クラシックやロック、EDMなど聴いていますが、オールラウンドに良く鳴っていて、平均的な音質な気がします。クセがない音質で嫌な感じがしません。
この価格(6千円以下)でこの品質、音質を実現しているのは文句ないと思います。
アプリの性能、接続も問題ないです。
そしてワイヤレスと有線が両方OKで、有線で聴いてみたら、、
なんということでしょう!!
かなりダイナミックで立体的に聴こえます!
クラシックをメインで聴いていますが、2万円くらいするヘッドホンにも相当するかもしれません。
欲を言えばデザイン性は何となく野暮ったく、持ち歩くには少々重いです。
アニメやボーカルメインの曲はほとんど聴いていませんが、イコライザーのエラーも無さそうですし、オーバーヘッドホンの入門向けにとっても良い品だと思います!
5神コスパに高機能、ノイキャンもある
【デザイン】
カッコよくはないが家の中でつける分には問題なし。
【高音の音質】
可もなく不可もなく。特に違和感は感じない。(音楽用途にあまり使わないので)
【低音の音質】
可もなく不可もなく。特に違和感は感じない。(音楽用途にあまり使わないので)
【フィット感】
悪くない。ただメガネをしていると2時間超えると少し痛くなってくるが許容範囲。
【外音遮断性】
ノイキャンが機能してくれるので動画を見る時などに大活躍。
【音漏れ防止】
ほとんど漏れていないと思う。
【携帯性】
いまいち。バッテリーのもちはいい。フルなら8時間はいける。
【総評】
なんていったてコスパが最強。
2024年7月にAmazonで6990円で購入したが、2024年10月18日時点のプライムセールだと5940円!この値段でこの高機能はあり得ない。
今まで買ったSONY製品と比較すると差が小さいのにコストが半値以下。
2024年のベストバイ商品と言っても過言ではない。
ニューモデルも出ているけど性能変わらず安いこちらがおすすめ。
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15位 |
53位 |
5.00 (1件) |
9件 |
2026/6/30 |
2026/7/23 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4相当 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(AAC、SBC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5確実にTeams着信
Teams利用者向け。Windows 11とのマルチポイント運用で安定
主な用途は Microsoft Teams 会議・Teams チャットコールです。
これまで Anker Soundcore C50i を使用していましたが、
Windows 11PC
スマホ(iPhone)
マルチポイント接続
Teams利用
という環境で、
Teams着信時にBluetoothオーディオデバイスが消失し、PCスピーカーへ切り替わる現象が発生していました。
PC側の設定変更や、イヤホンのリセット・再ペアリングなど様々な対策を試しましたが改善せず、最終的にC50iはメーカー返品となりました。
そこで RB-C10 を購入して比較したところ、私の環境では非常に安定して動作しています。
確認した動作
スマホとPCをマルチポイント接続
↓
スマホで音声再生中
↓
Teams着信
↓
RB-C10から着信音
↓
応答
↓
スマホ再生音が自動停止
↓
RB-C10で通話
↓
通話終了
↓
スマホでの再生が自動再開
という期待通りの動作でした。
Teams会議やチャットコールでも、
相手の声
自分のマイク
とも正常に動作しています。
良い点
マルチポイント動作が安定
Teams会議用途で十分利用可能
スマホ⇔PCの切替が自然
オープンイヤーで耳が楽
気になる点
RB-C10専用アプリがなく、ファームウェアアップデートの対応ができない?
総評
私は Teams を日常的に利用するため、
「Teams着信時に確実につながること」
を重視しています。
Windows 11 + Teams + スマホとのマルチポイント接続という環境で、
RB-C10は非常に安定して動作しました。
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-位 |
68位 |
4.10 (105件) |
108件 |
2020/9/23 |
2020/9/18 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:29g
【特長】- ネックバンド型の骨伝導ワイヤレスイヤホン。骨を通して音楽や通話を聴きながら、家族や友人の話し声、電車のアナウンスも聞き取れる。
- 「PremiumPitch 2.0 骨伝導テクノロジー」によりダイナミックステレオサウンドを実現。防じん防水規格IP55対応で最長6時間の長持ちバッテリーを搭載。
- 29gと軽量で、長時間の使用でも快適。デュアルノイズキャンセリングマイクを搭載し、周囲のノイズを除去し、電話やビデオ会議で安定した通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5骨伝導エントリーモデルとしては必要十分
Aftershokz Sportz Titanium Open Ear Wired Bone Conduction Headphones, Onyx Black, (AS401XB)
骨伝導の有線ヘッドフォンを使ってましたが、スマートフォンも徐々にヘッドフォンジャック自体無くなる方向のためwirelessの便利さを享受するため、Shokzワイヤレスヘッドフォンエントリー機である本機種を購入
耳を密閉しないで使えることを優先してるので、音質は気にしてません。
音楽の世界に埋没したいなら、従来型のヘッドフォンのほうが良いのではないかと思います。
メガネしながら装着も問題ありません。
重さもさほど感じません。
愛用する予定です。
5骨伝導を試したい人にオススメ
【デザイン】
スッキリしていて見た目も良いです。
無駄な装飾が無いのも良いです。
【高音/低音の音質】
あまり、音質には詳しくないので、評価はできません。
騒音に紛れて音質を気にする事はありません。
【フィット感】
後頭部・耳の後ろからひっかけるタイプです。
一度装着すれば、落ちることはありません。
【外音遮断性】
外音を遮断しないので、ありません。
耳穴をふさがないのがウリです。
【音漏れ防止】
驚くほど、音漏れはしません。
骨伝導の技術がスゴイです。
なんちゃって骨伝導とは全く違います。
【携帯性】
サイズは小さいものの、大きなチカラがかかると変形しそうで少し心配。
カバンにそのまま入れるのはやめた方が良いかも。
収納袋が同梱されているけど、重いものをギュウギュウに詰める場合は要注意。
【総評】
主にYoutube等の動画用に聞いています。
音楽はあまり聞きません。
Shokzの中では価格も手頃で骨伝導を試したい人にはおすすめできると思います。
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-位 |
90位 |
4.44 (15件) |
49件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:最大2.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大24時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:240g
【特長】- ノイズキャンセリング機能を搭載した、Bluetooth対応ワイヤレスヘッドホン。インラインマイク付きオーディオケーブルの接続も可能。
- イヤーカップクッションがやさしく耳を包み込む。調節可能なイコライザーにより、低音の強調や高音の微調整、中音のバランスをとることができる。
- USB-Cの使用により、1回の充電で最大24時間の再生ができ、15分間の急速充電で最大2.5時間再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買って良かった
初めてのヘッドホン購入でしたが、つけてすぐは、圧迫感に驚きました。ですが不快感はありません。音楽も何もつけない状態でテレビの音は音量は低いですがしっかりと聞き取れる感じでした。音楽をつけると周りの音は全く聞こえず、集中できます。隣人の電話の声や物音が気になっていましたが、これでストレスなく過ごせます。また、iphoneとの接続も問題なく出来ました。ただ、装着したまま動くと落ちそうで心もとない感じで―★としました。ですが、ほぼ満足です。
5めちゃくちゃ良い!セールを狙うとコスパも良い!
まず事前に。
当方は音に強いこだわりがありますが、あくまで素人ですので、プロもしくはプロ並みの方とは耳が違います。なので、あくまで素人の意見として捉えて下さい。
【デザイン】
形状はまあまあお洒落かと思います。
色は、本当はブラックが欲しかったのですが価格の関係でサイプレスグリーンにせざるを得なかったのが残念です。
【アプリ】
この価格帯の製品としては設定項目が少ないです。
ここは、合わない人は大きなマイナスポイントになるかと思いますが、私の場合は取り合えず手早くイコライザーで[0,+10,+10][0,+5,+10]にするだけでモロ好みの音になりましたので最高評価とさせて頂きます。
設定項目が少ない分、簡単である点も良いです。
【高音の音質】
全く期待しておらず、動画鑑賞に使うつもりで購入しましたが、想定外に美しく伸びてでビックリです。イコライザーで簡単に最高音質に出来ましたが、フラットでも十分です。
【低音の音質】
低音重視と言ってもドンドンバンバンと言った荒っぽい低音ではなく、ドン♪という感じの上品で美しい低音です。当方の経験の範囲内で言うとVictorのWoodシリーズに近いです。
低音に全く興味が無い当方をうっとりさせるような美音です。
【フィット感】
イヤーパッドが柔らかく、側圧はやや弱めで当方には丁度良いです。
形状が卵型ですので、耳がやや大き目の私に合うかどうか心配でしたがギリギリのところでジャストフィットしました。
ゼンハイザーのHD200 PROよりもやや大きい感じです。HD200 PROの場合はギリギリで耳に干渉するので無理矢理押し込んでます。
側圧が弱いので、動きながら使う人はまず間違いなくずり落ちます。この点は要注意です。
【外音遮断性】
イヤホンなら1000xm5など複数あるのですが、強ノイキャンを搭載したヘッドフォンは本機とSoundcore Space One Proの2機種しか使ったことがありません。
Space One Proも十分凄いのですが、こちらの方がワンランク上です。
Space One Proはエアコンの音が微かに聞こえましたが、本機は全く聞こえません。
【携帯性】
折りたためますし、専用のポーチも付いているので携帯性は良さそうです。
まあ、こんな高級機はノイキャンテスト以外で持ち出したくは有りませんが。
【総評】
めちゃくちゃ良いです。
BluetoothコーデックがAACまでとなっておりますが十分な高音質です。
経験上、コーデックよりも本体性能の方が音質に与える影響大です。
プロ並みに耳の肥えた方は別として、コーデックを理由に本製品を諦めようと思っておられる方は、全く気にすることなく本製品を選んで大丈夫です!
定価は高いですが、セール等を狙うと30000円を切る場合がありますので、その場合はコスパも良いと思います。
2万円台でアウトレット品を購入したのですが、当初はメーカー保証有りとの記載にも関わらず、Bose公式サイトで製品登録を済ませたら保証対象外と表示されたので返品することとなりました。
半月にも満たない付き合いでしたが、ほぼ常時着けっぱなしで良い音を聴かせてくれました。
未だにコスパならQC Ultraよりもコチラをお勧めします。
アウトレット品を狙うならBose公式で買うことをお勧めします。
アウトレット品は品物の状態により、正規代理店であっても今回のように保証対象外となる場合がありますので。
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-位 |
100位 |
4.07 (45件) |
29件 |
2022/3/ 1 |
2022/3/ 1 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8.5Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:1時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:29g
【特長】- 低音強化、最大約10時間のバッテリー持続時間、急速充電機能、Bluetooth 5.1などの技術を搭載したワイヤレス骨伝導イヤホン。
- 独自の骨伝導技術と耳の穴をふさぐことのないオープンイヤーデザインを採用。低音再生強化のために開発された「Shokz TurboPitchテクノロジー」を搭載。
- ネックバンド型のチタンフレームが安定した装着感を実現。ホコリや湿気を寄せ付けないIP55防じん・防水機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5端子とデザインで選びました
2020年に購入したTREKZ AIR AFT-EP-000007の電池が1時間も持たなくなり、microUSB端子が使いにくい&端子蓋が取れてしまったため購入。
近年安価な他社製品も出ていますが、品質や電池持ちが心配だったのでShockz一択で、その中ではOpenRun ProとOpenRun Pro2とで迷いました。
・前が地味なネイビーだったので、今回はターコイズ等ビビッドなブルーに変えたかったが、pro2には青系統がないこと
・Type-Cか(Pro2で廃止された)独自接触充電端子かで非常に迷いましたが、ジムで使って家では充電のため置いておくだけで、出張や旅行で使うことはほとんどなく、前機種でmicroUSB端子に挿すひと手間が面倒だった
以上が、あえてproの方を選んだ理由です。
(どうでもいいですがw)案内音声が変わったんですね。
「Aftershockzへようこそ」→「Shockzへようこそ」
「終了します、さようなら」→「終了します」
マニアではないので音の詳しい評価はできませんが、ほどほどに外音も音楽も聞こえ、音質にも今のところ満足しています。
5耳との接触部分の皮膚がかぶれる。
Aeropexの時から愛用しておりました。Aeropexの時は何ともなかったのですが、耳との接触部分(こみかみの部分)がかぶれます。アレルギー反応で水ぶくれができます。素材が変わったためか、原因は不明です。性能自体には問題はないので、とても残念です。
他の方のレビューにも同じことが書かれておりました。
OpenRunPro の最大音量は Aeropex の80%位の音量です。
バンドの圧迫感は、OpenRunProの方がAeropexより弱いです。
音質は、最初はOpenRunProの方が高音域は弱く感じました。
その後、アプリを導入して、「通常」に設定したところAeropexと
同じ位になりました。
買い替えをご検討の方に参考になると思い購入しました。
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-位 |
162位 |
4.02 (25件) |
19件 |
2022/1/25 |
2022/1/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth 連続再生時間:最大6時間、最大7時間(ANCまたは外部音取り込みモードオフ時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.6g
【特長】- アクティブノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。耳にぴったりフィットする柔軟なウィングチップにより、1日中快適な着け心地が続く。
- 完全アダプティブ型のアクティブノイズキャンセリングが不要な周囲の音を検知、継続的に遮断してサウンドを最適化する。
- 外部音取り込みモードに切り替えて、周囲の状況を把握できる。「Fast Fuel機能」により、5分の急速充電で最大1時間再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スポーツしてても落ちないのが最高
【再レビュー】
全体的な音質がイマイチだなと思ってたとこに
Bose QuietComfort Ultra Earbuds を見つけてしまった。
落下防止のゴムチップが装着されてるのでスポーツに最適。
そして音質も最高!すばらしいです。
買い替えました。
【デザイン】
まあまあでしょう
【高音の音質】
ちとしゃりしゃりしますが、許せる範囲です
【低音の音質】
ドンドン響きます。強めが好きな人にはいいでしょう
【フィット感】
これが買った決め手。とにかく落ちないので良い
【外音遮断性】
AirPods Pro並にいいです
【音漏れ防止】
普通です
【携帯性】
ケースはちと大きいです
【総評】
AirPods Proはスポーツで落ちそうなので、これに買い替え
基本性能はAirPods Pro並なんで、良いです
5エクササイズ用AirPods
普段、カジュアルに使うイヤフォンとしてAirPodsProを多用しており、使い勝手に満足しています。
その使い勝手のままエクササイズ時に使えるイヤフォンを探して、本機を選びました。
結果、音のバランスとしては低域が過剰な部分もあるものの、エクササイズ時なので機微は気にならず、外音取り込みもAirPodsProほど耳そのものな自然さは無いものの、破綻せず指向性も癖がなく、取り込み状態のまま運動してても問題無く。
そして落ちにくいデザインなので言う事ありません!
iPhoneとの接続性もAirPodsPro同様のスムーズさなので、まさにAriPods Sportって感じです。
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-位 |
162位 |
4.31 (14件) |
85件 |
2023/6/13 |
2023/6/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth 連続再生時間:最大9時間、最大6時間(ANCまたは外部音取り込みモードオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- アクティブノイズキャンセリングと外部音取り込みモードを備えた完全ワイヤレスイヤホン。大きさが3倍になったマイクで鮮明かつクリアな通話ができる。
- 独自の二層構造のトランスデューサーを搭載し、よりクリアな低音とひずみの少ないサウンドを実現。充電ケースを使用して最大36時間の再生が可能。
- 再設計した3つのベントが緻密なサウンドを再現するとともに装着時の圧力を低減。4種類のサイズから選べるイヤーチップが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5子供の誕生日にぴったり
息子の誕生日に購入。
デザインがアップルのよりかっこいい、値段も手頃。
アップルより劣るのがサイズ、ノイキャンくらいかな。
あと、一度だけブツブツ切れるようになったが再接続でなおった。
良い買い物だった。
そろそろ新作だしてほしい。
5Beatsというブランドにコスパは無粋
スケルトン良いですね。
ずっと欲しかったんですが遂に買ってしまいました。
Beats Soloもスケルトンはありますが「ケースだけスケルトンはスケルトンじゃない」という事で純スケルトンのコッチを買いました。
スケルトンで比較すると
・SoundPeats Capsule3 Pro(生産終了)
・ATH-CKS30TW+
・Nothing系のイヤホン
がスケルトンの比較対象ですね。
他にもあるっちゃあるんですけども、
真剣味が足らないというか(笑)全部スケルトンが良いんですよ。
ちなみに普段使いのスケルトン…SoundPeats Capsule3 Proのスケルトンは日光に当てると盛大にノイズが出ますがコッチは大丈夫です。
という事でレビューなんですが…音質(?)はなんというか普通です。
まぁ、比較して選ぶとしたらAirPodsより安いとか音以外の部分で妥協してって部分が多いんじゃないですかね。あとはスケルトンイヤホンの最高峰とか、音に関係ない部分。
スカスカという程でもないんですがAnkerほど低音は出ません。EDMが向いてるって買いてあるならそうなんでしょう、きっと。
とは言え聴きやすいイヤホンだとは思います。
要は長く聴いてて「低音が」とか「高音が」とかって印象は浮かびません。普通に聴きやすいなぁと,そう思えるイヤホンですね。
それと、前作と比べて長時間使いやすくなっていますし、バッテリーとか装着感とかプラスの分だけ改良されていますね。
ざっくり書くとベント(穴とか通気口って意味ですね)が変わってます。カナル型イヤホンによくある変な密閉感とかかなり解消されてます。
前作はその密閉感もあって「なんだかなー」という印象だったんですがプラスの分だけ改良された事で大きく印象が変わりました。
前作(Beats Studio Buds)から改良されて近代化してる分、人に勧めやすくなりましたね。とは言え新旧どちらにも言えますがバッテリーはあんまり持たないかも。
音質…音質ね、うん。
音質は無印だとボーカルとかギターが前にでてきて被さってて邪魔だった(笑)んですが、それが少し解消されました。かと言って低音が増えたかというと話は別で、各パートが分離したから聴きやすくなった程度です。
イヤーピースも前作から変わってますし、誤差程度の変化の積み重ねなのかもしれません。
それを低音が増えたって書けるかどうかは微妙でして、多分少し特性が変わった程度なんだと思います。
特性で思ったんですが、イコライザーで各パートの分離って変えれるのかな?あんまり触らないのでよくわかんないんですけども。
構造的な改良って結構重要だなぁと改めて思いました。ドライバーとか云々って目新しい部分に目がいくのもわかるけど、音響工学も重要な要素なんですよね。
話は逸れましたが、そもそも向いてる・向いてないとか音質を語るイヤホンじゃないと思います。BeatsもAppleの傘下になって所謂「Beatsらしさ」ってのも変わりましたし。
コレより良いイヤホンはきっと沢山ありますし、ノイズキャンセルとかの性能も比較にならないですね。
でもまぁBeatsだから買うのであって。
そこにコスパを求めるとか無粋ですよ。幾らの価格帯と同等の音がするとかそういう製品・ブランドじゃないと思ってBeatsの製品は買うようにしています。
したがって満足度は結構高いです。
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-位 |
162位 |
3.95 (51件) |
141件 |
2020/12/ 9 |
2020/12/18 |
ヘッドホン |
ワイヤレス |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大20時間 充電端子:Lightning マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:384.8g
【特長】- 独自の音響設計と左右2つの「H1」チップを搭載した、オーバーイヤー型ワイヤレスヘッドホン。原音に忠実なサウンドを実現する。
- 40mm口径のダイナミックドライバーを搭載。深みのある低音域、正確な中音域、明瞭で透き通った高音域の伸びにより、どんな音もはっきりと聞こえる。
- 「アダプティブイコライゼーション」「アクティブノイズキャンセリング」「外部音取り込みモード」「空間オーディオ」などのサウンド体験を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5嫌いではないです
【デザイン】
流石Appleと言わざるを得ない良いデザインだと思います。使っていない時もつい見てニヤけてしまう程です(笑)
【高音の音質】
高音はよく出ていると思います。
すごく綺麗に聞こえます。
【低音の音質】
低音はBOSEやSONYと比べると物足りないです。
【フィット感】
重いですがフィット感はとても良いです。
【外音遮断性】
ノイキャンは流石です。未だな最強の部類ではないでしょうか。
【音漏れ防止】
家族に確認しましたが大丈夫そうでした。
【携帯性】
悪いです。重いので外では利用していませんが首にかけている姿はオシャレだと思います。
【総評】
音質の評判はあまり良くないですが自分は嫌いではないです。
皆さんがおっしゃっているように空間オーディオで映画は最強ですね。
5複数のiPhone、iPad 、Macを持っている人には最適なヘッドホン
iPhone 2台、iPad 2台、Macの計5台のApple製端末を使っています、
2台と常時ペアリングされているようですね
ペアリングされていない端末を手に持って使い始めると、その端末にペアリングが自動的に移動してくるようになっているようです。よくできている!
素早く端末を切り替えるとついて来れない感じがありますが、その時は自分から選んであげれば良いみたいです。
他のメーカーでは真似できない機能ですね
音は思ったよりいいと思う、期待以上でした。
apple ロスレスの曲を聴いてみたら実力を発揮しましたね、もう少し低音が出て欲しい感じがあるが。
mp3で聴いた感じではイマイチでした。
iPadで音楽を聴いていて、iPhoneにセットしたアラームを忘れていたのですが、AirPods MAXの音楽が止まりアラームがAirPods MAXから鳴りました!
実に自然にできていて感心しました、さすがapple!人に親切
音に関しては以外と実力のあるヘッドホンで、apple製品をいっぱい持っている人には最高の相棒ではないかと思う。
高いなりの価値がある。買って良かったです。
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134位 |
184位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 1 |
2025/10/ 2 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth 連続再生時間:最大7時間(ANC、外部音取り込みモードオフ時)、最大6時間(ANC、外部音取り込みモードオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.78g
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-位 |
210位 |
3.53 (23件) |
28件 |
2021/6/22 |
2021/8/11 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth 連続再生時間:最大8時間、最大5時間(ANCまたは外部音取り込みモードオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- ノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。独自のアコースティックプラットフォームにより、パワフルでバランスにすぐれたサウンドを実現。
- アクティブノイズキャンセリング(ANC)が継続的に不要な周囲の音を遮断。周囲の状況を把握する必要がある場合は外部音取り込みモードに切り替える。
- 最大8時間の再生が可能で、2回分の充電が可能なポケットサイズの充電ケースを使用すると、合計で最大24時間再生可能。急速充電に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5耳から落ちません
通勤と犬の散歩用に買いました。
今まで2,000円くらいのコードのついたイヤホンを使っていましたがマスク着用でコードが邪魔になったのでコードレスイヤホンを買う事に。
正直、音質にこだわりはさほどなくて、そっちより落ちにくいのが欲しかったので、ネット通販でなく売り場で試してから買おうと思いました。
買いに行くまではAirPodsかソニー製品で迷っていましたが売り場の人に勧められたのがこれでした。
これ、本当に落ちにくいです、感動しました。おまけにAirPodsより安い。
ソニー製のも着けてみたのですがフィット感がいまいちで落ちやすそうだったので即候補から外しました。
外の音が拾えるようにも切り替えられるので散歩中でも安心です。
iPhoneともAndroidとも相性よく(接続が簡単でした)、自分が求める条件を全て満たしていたので満足です。
勧めてくれた店員さん、ありがとうございました。
5結構良い
デザイン◎、サイズ◯、インイヤー感◎(走っても耳から落ちない)、操作ボタン感◎(スイッチのON/OFF)、脱・装着のしやすさ×、外部音取り込みモード◯(Siri認識率◎)、本体だけで8時間バッテリー持ち◯、価格◎、音質◯、[音質に関して]:他機種に比べて高音域が抑え気味、良く言うと落ち着いた、悪く言うと、こもった感は最初は否めないけど、エージングしながら聞き慣れてくるとbeatsの独特な厚みのある低音が魅力的に仕上がってるのがわかる。メリットはこの価格で外部取り込み機能、バッテリーの8時間持ち、まさかのLightningコネクタじゃないことも◎。デメリットはめちゃ小さくて持ちにくく、すぐに落としそうになるのが難点。
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-位 |
272位 |
2.61 (4件) |
11件 |
2024/5/ 1 |
2024/5/14 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 連続再生時間:最大50時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:217g
【特長】- 独自に設計された40mmトランスデューサーがノイズやレイテンシー、ひずみを最小化し、クリアで広がりのある音を届けるオンイヤーワイヤレスヘッドホン。
- 「UltraPlushイヤークッション」により、1日中装着しても軽くソフトな着け心地と耐久性を実現。コンパクトに折りたためるデザインでソフトケースが付属。
- 最大50時間持続するバッテリーを備え、「Fast Fuel機能」により10分の充電で最大5時間再生できる。3.5mmオーディオケーブルを使えばバッテリーは不要。
- この製品をおすすめするレビュー
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4基礎体力はかなりのものだが乏しい機能と高い価格がネック
評者は低音ブリブリでボーカルが痩せていた昔のBeats by Dr. Dreを知っている世代ですが、アレと比べるとかなりまともになりました。ユーザーも世代交代していますし、長年のヘッドホンマニアや評論家が言っている「昔とは違う」をネガティブに捉える必要はないと思います。なにせ、彼らの多くは昔のBeatsのことも酷評していましたから。
以下ではBluetoothでの接続を基本に、3.5mm有線、USB-Cロスレス(これをロスレスと呼んで良いのか微妙ですが)は注記しつつレビューします。
【デザイン】
なんとなく綺麗に思えたクラウドピンクを購入しました。身近に置いてみると、ピンク色の持つイメージを過度に主張することなく、デスクに自然に馴染みます。欲を言えば彩度の高い元気な色も欲しいです。
【高音の音質】
刺さらず、それでいて伸びも十分です。ボーカルは男女ともかなり自然、かつ充実しており、オンイヤーのワイヤレスヘッドホン(という今ではニッチなジャンル)ではトップクラスだと思います。男性ボーカルは低音に侵されることなく鮮やかですし、女性ボーカルは張りや明るさがきちんと伝わってきます。後述の低音も含めて変な癖はなく、ずっと聞いていられます。電子音と生音で比べると、生音の方が向いているでしょうか。
3.5mm有線でまともなDACにつないだり、USB-Cロスレス接続を使うと音の分離が改善されます。音色の傾向はワイヤレスと同じですが、輪郭がはっきりする分刺激が強まるイメージです。特にUSB-Cロスレスは下手なDAC+ポタアンよりよほどパキッとした音です。
【低音の音質】
評者は昔の低音マシマシ時代のBeatsの音が苦手だった人間で、そういう立場からの意見だと思っていただく必要がありますが、適切な量と解像感を持っていると思います。高音と低音で量感のバランスがとれているだけでなく、解像感のバランスも良いので、高低どちらかが主張してくるような癖がありません。
小さなハウジングながら音場がそこそこ広く感じられ、意外なほど立体感があるのも長所です。
なお、3.5mm有線やUSB-Cロスレスでも低音が増える印象はありませんでした。
【フィット感】
良いです。イヤーパッドは吸い付くようにフィットします。オーバーイヤー型のふわっと包む機種に慣れていると側圧が強く感じられますが、オンイヤー型としては適度です。ただ、オンイヤーなので長時間使っていると耳介が痛くなってきます。
【外音遮断性】
ANCがないのであくまでパッシブな遮音ですが、そういった機種の中では遮音性が良いほうです。フィット感の良さが効いています。
【音漏れ防止】
常識的な音量ではほぼ漏れていません。イヤーカップにはベントが設けられており、大音量だと流石に漏れます。
【携帯性】
折り畳むと小さくなります。ケースも付属していますので、携帯性に文句はありません。
【総評】
何やらかなりの高評価になってしまいましたが、それはあくまでここにある項目についてです。
問題は機能性でしょう。本機はANC、マルチポイント、外音取り込みにすべて非対応です。オーバーイヤー型の他製品なら、3万円出せばANCは標準装備ですし、マルチポイント接続や外音取り込みにも対応していることが多いです。
本機の数少ない付加機能は空間オーディオとロスレスオーディオですが、空間オーディオはまだBeatsとAppleの自己満足の域を出ない気がします。ロスレスオーディオに至ってはただのUSB-C接続なので、3000円のATH-S120Cでもできます。付属のUSB-Cケーブルは硬すぎて、充電用途ならともかく、音楽を聴くには取り回しが悪いです。
また、ボタンによる操作感も悪いです。タッチ操作が正義とは思いませんが、この固くてペコペコしたボタンの感触は冗談じみています。
結局のところ、昔も今もコストパフォーマンスは良くありません。アメリカ価格の$199ならまだわかりますが(それでもいまいちですが)、円安で32800円になってしまうと購入には愛が必要です。まぁ、自分は興味本位で買ってしまいましたが……。
ただ逆に、愛着をもって長く使えるなら悪い買い物ではないとも言えます。音質や装着感、途切れにくさといったワイヤレスヘッドホンとしての基礎体力がしっかりしているので、使っていて損した気分にはならないです。
3Solo 3から音色が激変、数少ないブランド品のオンイヤー
【デザイン】
ハウジングが小さくまとまった典型的なオンイヤー。bの文字がBeats製品である事を示していてその部分の存在感は従来と変わりない。
【低音の音質】【高音の音質】
ここがちょっと書くのに困ったポイントでよく言えばフラット、穿った見方だと低音がちょっと足りなんじゃないのかなと言った所である。低音好きならMarshall MAJOR IVを選択した方が良い。
Solo 4の高音は割と反射音的なものは目立たなく、丁寧にチューニングした形跡が感じられる。
【フィット感】
側圧はMAJOR IVと比較してかなり強い。イヤーパッドは柔らかい仕上げなので2時間掛かるような長距離通学・通勤でなければ耐えられるかなと思う。
【外音遮断性】【外音取り込み】
強めの側圧と柔らかい仕上げのイヤーパッドの組み合わせでオンイヤーヘッドホンとして遮音性は高い。外音取り込みは備えていない。
【通話マイク】
周囲音キャンセリングは普通にされるが話し声は結構籠もる。印象としてあまり通話向きではないように感じられるのではっきり大きくゆっくり喋る必要があると思う。
【バッテリー】【携帯性】
仕様上は50時間持つ事になっている。これでも十分過ぎる持ちだとは思うがMAJOR IVの80時間と言う驚異の持ちに比べるとやや霞んでしまう。
折り畳みに対応していて携帯性は鞄への気楽な放り込み含め小さなハウジングであることも寄与すると思う。
【機能性】
プッシュボタンによる操作となる。結構遊びのあるボタンの感触で特にボリュームアップ/ダウンは慣れないと押し難い。センターボタンの操作で再生/停止、曲送り/戻しが可能である。
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-位 |
400位 |
4.43 (13件) |
5件 |
2020/1/24 |
2020/2/上旬 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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IPX2相当 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約6.5時間 充電端子:USB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:13g
【特長】- 柔らかな「エアクッション」を採用し、ソフトな装着感と安定したフィット感を両立するとともに、雨や水しぶきに強い防滴仕様のワイヤレスイヤホン。
- 「高磁力ネオジウムマグネット」採用の高音質ドライバーユニットを搭載し、低域から高域までバランスよくパワフルでクリアなサウンドを実現している。
- 再生/一時停止などのリモート操作やBluetoothのペアリングに加え、 スマホの音声アシスタント機能の起動にも対応した3ボタン式の簡単リモコンを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5重低音ボッコンボッコン系
1世代前の機種(HA-FX27BT)が寿命を迎えたので買い替え。選んだカラーはミント
基本はこの機種などとの比較
【デザイン】
おなじ。色違いなだけ。
【高音の音質】
HA-FX27BTもきれいでしたがこちらもきれい。澄み渡るとまで絶賛できるとまでは言えません。
【低音の音質】
すごい。まるでスーパーウーファーを加えたかの威力。戦争映画にとても適しています。
【フィット感】
HA-FX27BTとおなじ。
【外音遮断性】
ない。自転車運転中の仕様は全力で非推奨。
【音漏れ防止】
ない。でんしゃないでつかっていないので、怒られてもいません。
【携帯性】
左右がつながっているのでリュック内部のポケットに入れておけばなくすことはありません。
【総評】
コンビニで売ってるイヤホンと比較すれば、スーパーウーファーを付加したかのようだという重低音というのが
この製品の特性を示しています。ボッコンボッコン言います。
5ビクターKENWOODの良心。
【デザイン】真っ黒なので、特に言うことは無い。線で繋がってるので無くさないし、ム滴なのでシールがしっかりしていて一体感がある、
【高音の音質】刺激的な高音が出ないのが美点。ビクターやKENWOODの美点であるクリアさは感じられるが、うっすらベールか掛かった様なシルキーさはある。
ま、聞きやすいから良し。長く聞いても疲れない高音。結構細かい音まで出てくる。これはお値段以上の嬉しさ。
【低音の音質】結構量感はある低音。ソースによっては絞まりが無い低音になる位、出てはいる。ビクターはもう少し締まった音を出すかと思ったが、これは少し残念。
ボーカルは素晴らしい。
ギターの胴鳴りまでは出ない。
【フィット感】良い。耳にフイットするので、遮音性が高く、低音が逃げない。よって、音が良い。耳も痛くならない。
【外音遮断性】上記の通り。
【音漏れ防止】上記の通り。
【携帯性】良い。無くさないのが良い。
【総評】これ、¥3000円台でしょ。
もうひとつ買いだな。
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182位 |
400位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/18 |
2024/9/上旬 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約2時間30分 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約55時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:227g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパは充分良いが音楽には物足りない。
2025/12 3,519で購入。
デザイン・・・一般的な作りと思うが肉厚が有るのか壊れにくい。
高音・・・少し潰れたような高音。NC-ONで強調されるが僅かにヒスノイズが入る。
低音・・・あっさりした音出しで、ボイス帯域以外はレベルが低い。NC-ONでも特に音質は変わらないので聞きやすい。
全体的にNC-ONでややクリアな音になりボイス帯はより明確になるが音楽高音部はつぶれた感じの音になる。低音をブーストしないのは好感が持てる。
フィット感・・・耳が大きいので耳たぶが挟まれて長時間使用は痛い。
スライド部分の作りのせいか、使用中はぶつけた程度で間隔が変わらないので外れて落とす事が少ない。
外音遮断性&音漏れ防止・・・普通音量ならOKだが少し音量を上げると価格なりの性能。
携帯性・・・一般的レベル。
全体的に普通なのに星5にしたのは耐久性の素晴らしさ。
5千円から3万円までの数台のオーバーヘッドタイプはほとんどが、うたた寝した瞬間にひびが入り、無事だった物も1.5mほどの高さから落としたら壊れてしまった。この製品はぶつけても落としても未だヒビも入らない。
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147位 |
426位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/18 |
2025/11/ 5 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP65 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安価でも損はしていない音にマイクです。
iPhoneにペアリングした甘口レビューです
【デザイン】
カフタイプの見た目そのまま。おかしな感じはありません。
【高音の音質】
シャリシャリ感は聴こえない、ただ音量は絞っています。
【低音の音質】
ズンドコズンドコ身体に響くものは当然ありません。お、鳴っているかなって聴いて、これかもと思えるかもしれない程度です。
【フィット感】
これ、良いかも。ツルが大きめで、ピタッと耳にハマりました。
【外音遮断性】
ありません。
【音漏れ防止】
音量を絞れば、ほぼ、ありません。
【携帯性】
ケースが指輪を納めるケースの厚さがあり、ちょっと、太いかも。バッグで持ち運ぶには入るけど薄さが無いのでぽっこりするかもしれません。ちょっと大きかもって思う程度で重さは軽いです。プラ感大有りです。
【総評】
総じて安価で音を聴くまで信じられない、無駄金感もあるかもしれないけど、普通です。ちゃんと音楽が聴けます。ながら聴きなので、気軽に音楽を持ち出したいだけなら、十分、音は聴こえます。マイクもしっかり声と環境音もを拾ってくれる。電話だからちょっとテレビを静かにしてー、って言うのを思い出しました。
総評としては、ながら聴きには及第点、値段、音共に満足できるものです。
悪しげにならないのは、ながら聴きなので、音を分析、没入感は感想としていらないと思うし、気軽に使えると思います。安価なので、もし、もっと良いものをと思ったら、高い=良いものを試してみるのもありかもしれません。こだわりなければ、とても良いものです。
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-位 |
426位 |
4.01 (65件) |
79件 |
2020/11/12 |
2020/11/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
|
IPX5 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- 音のバランスを最適化し、耳への負担も抑える独自の「リスニングケア」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。自然で聴きやすい音を再現する。
- Qualcomm社のオーディオSoC「QCC3026」を採用し、従来の完全ワイヤレスイヤホンに比べ音切れしにくく、快適かつ長時間のリスニングが可能。
- IPX5相当の生活防水に対応。Siri、Google Assistantなどのボイスアシスタント機能の起動に対応し、本体のボタン操作で簡単に起動できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパよく聞きやすいです
【デザイン】
良いと思います
【高音の音質】
ほんの少し強調されている
【低音の音質】
ほんの少し強調されている
【フィット感】
もう一声
【外音遮断性】
安全を考慮して適度で良いとおもいます
【音漏れ防止】
カナル型なのでそれなりにいい方と思います
【携帯性】
良いです
【総評】
YAMAHAはどうしてもモニターのフラット感を期待してしまうのですが、ほんの若干フラットよりドンシャリな傾向がありますが、価格を考慮して、また外での聞きやすさを考えるといいのではないでしょうか。
価格を考えれば大満足です。
若干フィット感が気になりますが、耳の形は人それぞれなんで、これは仕方ないかと思います。
5質実剛健、安くて十分な音質
【デザイン】
悪くはないですが、ケース・本体ともにサラサラで落としやすい。サラサラが故に傷も付きやすい。傷も味だと思えるならいいと思います。
コンパクトなのは良いです。
蓋てっぺんの「音叉」マークは主張しすぎず良いアクセントになっています。
ケースの充電のインジゲーターは前モデルTW-E3Aの2つから4つへ増えました。分かりやすい。
【高音の音質】
音はよく分からんのでなんとも。私は満足しています。
【低音の音質】
音はよく分かりませんが、十分出ている。
【フィット感】
人によりけりだとは思いますが、自分にはちょうど良かったです。
【外音遮断性】
いいんじゃないですか。
【音漏れ防止】
漏れないです。
【携帯性】
小さいです。
【総評】
目立った機能はありませんが、イヤホンが持つべき性能を十分に備えていると思います。
ただ、アプリはおまけ程度。リスニングケアのON/OFF・オートパワーオフの時間設定だけしか機能が無い。簡易的なEQでも付いてたら良いのですが。
ー以下、追記
さて、TW-E3B最大の売りはやはり「リスニングケア」と思います。この機能は小音量で聴く場合には良いですが、最大に近い音量で聴く場合は却って音質を損ねる事になります。
ー以下、追記
久しぶりに見に来たら4000円まで下がってた。Amazonの怪しいイヤホンよりこれを買った方が絶対に幸せになれると思いますよ。
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317位 |
472位 |
- (1件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
2025/5/23 |
ヘッドホン |
ワイヤレス |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:70時間、ANC時:40時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:235g
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338位 |
472位 |
- (1件) |
0件 |
2025/7/10 |
2025/7/17 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:35Ω 音圧感度:83dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:32mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(BTオン&ANCオフ時)、最大34時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 重量:196g
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381位 |
583位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/16 |
2026/2/上旬 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約40時間(50%音量)、約25時間(60%音量、ANC使用時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 重量:208g
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-位 |
583位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2023/6/14 |
2023/6/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間30分、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:Ambient Sound Mode OFF時:最大10時間(実測値) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4小さくても低音しっかり
小さなイヤホンを探していて先に候補に挙げていたZE300を試聴にお店へ
試聴してほぼ購入しようと決めたところ近くに本機をみつける
サイズ比較をしてみるとさほど変わらず重さも同じだが少しお値段は高め
しかし、再生時間が倍近くあり、むしろこちらの方が個人的にはコスパ良く感じ購入の決め手となった
気になる音質は小さいのに低音は迫力があり申し分ない量感
高音は低音にのまれないようにという意図があったかは分からないが薄く尖った印象
曲によってはサ行や金物系が気になるのかもしれない
どこかがへこんだ印象なくバランスよく量感ありドンシャリではないと思う
寝ホンとしても使えるのか今後検証してみる
5清涼感のある中高音域をリッチな低音域が下支え
【デザイン】
コンパクトで薄く耳介にすっぽりと収まる
耳の小さな女性向
特に高級感などはない
【高音の音質】
やや薄いが詰まる感がなく抜けが良い
ウォームでもクールでもなく言ってみれば清涼感のある質は良い意味でラディウスらしくない
繊細感も程々に感じられ空間にも濁りがない
音場にもそこそこ空気感を感じられる
ボーカルは線は細目でフォーカスは良いがやや高域に引っ張られる
細かく言うと意図的に中高音域をハイ上がりにし低音域の被りを防いでいる感
とはいうもののこの価格のTWSとしては良い部類
【低音の音質】
量感たっぷりのリッチな低域だがやや塊り感がある
音圧もあるが抜けがそこそこ良いので煩わしさはない
上でも書いたが中高音域をハイ上がりにし低域のかぶりを感じさせないという廉価帯によくあるチューニング
とは言え、躍動感やメリハリも良く、この価格のTWSとしては十分楽しめる低音域
【フィット感】
かなり良い
耳介にすっぽりと収まり私の耳では全くはみ出さない
【外音遮断性】【音漏れ防止】
中途半端なノイキャンは必要なしと感じる物理的遮音性の良さ
【総評】
当機種はノイキャンは勿論外音取り込みやアプリにも対応しておりません。
個人的には外音取り込みは欲しいですが、中途半端なノイキャンにコストを割くくらいなら無い方がよいと感じるくらいに物理的な遮音性は高いです。
コンパクトで薄く耳介にすっぽりと収まりますし、耳の小さな女性でも違和感なく装着出来るでしょう。
操作はタッチ式ではなくボタン式ですね。
稼働時間も長く寝ホンにピッタリでこれで操作を無効にする機能があれば購入していたでしょう。
音質はラディウスらしくない清涼感のある中高音域とリッチな低音域とでとても楽しめるチューニングとなっています。
割と曲を選ばず何でも聴けるバランスだと思います。
特にノイキャン等が必要ない方にはかなりお勧めなTWSです
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
楽器☆ー★ー☆ー☆ー☆ボーカル
※このレビューはイヤーピースをSednaEarfit Crystal for TWSに換装してのものです。
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146位 |
583位 |
4.00 (3件) |
3件 |
2025/7/25 |
2025/8/ 1 |
ヘッドホン |
ワイヤレス |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約58時間(ANCオフ)、約35時間(ANCオン) 充電端子:USB リモコン:○ 折りたたみ:○ 重量:155g
- この製品をおすすめするレビュー
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4妹ができたよ〜 ( >ω<)b
10日ほど使用したので2回目のレビューをしてみます。
【デザイン】
好みがありますので、画像で気にいれば実物も、ほぼ見たままの質感があります。
【高音の音質】
最初のうちはスネアドラムが刺さり、ハイハットは安いブリキの音。だんだんマシになってきました。
【低音の音質】
想像したより、もう少し出てます。
【フィット感】
側圧はとても低い。なので簡単にずり落ちます。
【外音遮断性】
求めてはいけません。
【音漏れ防止】
未確認だが、少しは漏れてるような。。
【携帯性】
首に掛ける以外だと、DAISOのipadケースが使えそう。
【総評】
物理ボタンが小さい
固くて押しにくい
ブラインドタッチがイマイチ
と何点かネガティブな面もありますが、値段相応の満足感はあります。チョイ聴きしたい時に活躍しそうです。
プラチナホワイトは美しい。ガシガシ使うなら黒が無難です。
エージングが進み音が、もう少し良くなればなぁ〜って思います。
4安っぽさも無く気軽に取り回せる及第点のエントリー機
【デザイン】レトロなオンイヤーを探していたところ本機を見つけました
樹脂+メッキ製ながらイヤーパッドも合皮のような素材を使うなどちょっと未来的なところもあって価格より高そうに見えるところが気に入りました
【高音の音質】
Fiioらしい高解像度でパキッと明瞭度の高い中高域なので大体の楽曲には合うと思いますが曲によってはシャリつきも感じるかも
【低音の音質】
決して豊かな低域ではないもののいわゆるスナップの効いた低音は重さも表現していて気持ち良いと感じます
【フィット感】
元々側圧のあまり強くないものを探していたので個人的には満足。しかし頭の小さな女性だと傾け方によってはずり落ちてくるかもしれませんね。
【外音遮断性】ある意味オマケ程度ですがANCを搭載。 環境音の「サー音」程度なら消してくれるのでうるさい移動環境でないなら効果は感じられます
【音漏れ防止】オンイヤーである以上過度な音量アップはしないので問題無いと思われます
【携帯性】価格を考えればしょうがないのですがやはり布製ポーチのようなものは欲しかったです。
スイーベル機構採用のお陰でハウジングが90度開くので首から下げるのが一般的な使い方なのかもしれません。
しかしこの手のヘッドホンはなぜイヤーカップが外に向くようなのがか多いのでしょう。ドライバーが無防備になるようで気になります。
【総評】アプリ非対応なのでEQ調整をいじれないのが曲を選ぶところですが、総じてチープ感があまり感じなくで高見えするところは購入して良かったところです。落ち着いたブラックを購入しましたが清廉かつピュアなホワイトもサブとして購入したいと思います。
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-位 |
583位 |
4.52 (9件) |
13件 |
2018/9/13 |
2018/11/ 9 |
ヘッドホン |
ワイヤレス |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約70時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:190g
【特長】- 折り畳み機構でポータビリティにすぐれた、軽量ワイヤレスヘッドホン。コンパクトながら高解像度再生を実現する、直径40mmドライバーを搭載。
- 不要な低域成分を抑制するアコースティックレジスターで、洗練された中高音域を再現。音響スペースと電気スペースを分け、クリアなサウンドを実現する。
- およそ1か月間充電不要(1日約2時間使用した場合)で、最大70時間のワイヤレスリスニングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ちょうど良い
楕円なので耳がスッポリおさまります。音質はフラットで聞き疲れしません。低音もそこそこ聞こえるので心地好良いです。長くゲームをするのに最適です。充電のUSBポートがタイプCでないのが残念です。
5当たり障りのない音質で聴きやすい
娘が誕生日のプレゼントにヘッドホンが欲しいということで、オーバーヘッド型のBluetoothを探していましたが、カラーリングからこちらになりました。
【デザイン】
形的にはオーソドックスなオーバーヘッドタイプです。ドライバー部が大き過ぎないこともあり丁度いい感じです。(小5が使用)最近はピンクはなかなかないし、珍しいぐらいなのですが嫌味のないカラーリングで良いですね。
【高音の音質】
【低音の音質】
高音、低音共にまずまずと言ったところです。
聴きやすさ重視のバランスを狙った感じですね。
【フィット感】
メインは娘なのですが、圧も強すぎず丁度な感じです。
【外音遮断性】
完全に耳を覆う形ではない為、完璧な遮音をするわけではありません。周りが聞こえなさすぎると時間忘れるのでこのぐらいで良いです。
【携帯性】
まあまあ大きいので、外して持ち歩く向きではないですね。バッテリーは保つのとカラーリングはいいので、着けて出られなくはないですがしてほしくはないかな。
【総評】
本人もかなり満足しています。音質もまずまずですが、聴きやすさに重きを置いている印象です。
どちらかというと家でくつろいで、イージーリスニングする向けかな?
ここでは項目無いですが、バッテリーの持ちの良さは良いですね。出来れば充電ケーブルは、Micro USBではなくType-Cが良かったかな?
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225位 |
583位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 6 |
2026/3/13 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
IP52 |
【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオフ:135時間(AAC)/90時間(LDAC)、ANCオン:75時間(AAC)/62時間(LDAC) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:310g
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-位 |
673位 |
1.00 (2件) |
0件 |
2021/6/24 |
2021/7/下旬 |
ヘッドホン |
ワイヤレス |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約16時間 充電端子:USB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:110g
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-位 |
801位 |
2.76 (5件) |
0件 |
2019/1/31 |
2019/2/中旬 |
インナーイヤー |
ワイヤレス |
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IPX2相当 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10.7mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約6.5時間 充電端子:USB マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:11g
【特長】- 長時間の使用でも快適にリスニングが楽しめる、Bluetooth・ハンズフリー通話対応のインナーイヤーヘッドホン。周囲の音が聞き取りやすい開放型を採用。
- 音量調整や曲の再生・停止などリモート操作が可能。また、Bluetoothのペアリングやスマホの音声アシスタント機能起動にも対応するリモコンとマイクを搭載。
- 内蔵バッテリー搭載で連続約6.5時間のワイヤレスリスニングが可能。IPX2に相当する防滴仕様で汗や雨にも強い。
- この製品をおすすめするレビュー
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5家事の相棒イヤホン
青葉イヤホンは避けてましたが、スマホとコンビにいいかな?と興味が出て1つ購入。
2019年8月にヨドバシで3,000円少々でした(3,700円からポイント利用で減額)。
外出時用としてJVCのHA-FX850を買ったものの、ユニットが重いこととカナル型で周囲の音が聞きづらく危険かと思い、軽そうで周囲の音も聞こえるイヤホンが欲しくなり、当機とソニーSTH40Dと迷った末に、 ワイヤレス&リモコン操作部がある&STH40Dよりは低音が期待できるのではと思って当機を選びました(視聴はしてません)。
カナル型が苦手なので、見た目も可愛かったし安いのでほぼ即決でポチりましたが良い買い物でした。
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【使用環境】
その他使用ヘッドホン:ATH-C505、M50、ESW10JPN、AD1000PRM、JVC FX-850
再生デバイス:ビクター alneo XA-V80、SONY A-16、シャープ SH-M07(HF Player)
ジャンル:R&B、Funk(JB、MJ etc.)、古楽(聖歌)、ピアノ、オケ、ロック(Aerosmith)、Jpop、ゲーム音楽、アニソン
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【長所】
・軽くて疲れない
・ひょっとこ(?)形状によりまあまあ低音も出る
・思っていたよりは悪くない音で見た目も可愛い
・邪魔にならず、安いので気を遣わずに日常で使える
【短所】
・右耳下に操作部があるためいつの間にかケーブルが右側に偏ってくる
・耳から外して首にひっかけたままにしていると右側に偏ってきて、最悪落としてしまう
・少し大きめなのか、体を動かしていると耳から落ちることがある
・片方のユニットの音が小さくなることがある※後述
→ユニットに口をつけて強く息を吹きかけたり吸ったり、でなんとか解決(唾が入らないよう注意)
【メーカーへの希望】
・この形状で防水版も出してほしい
・ユニットをもう少し頑丈にしてほしい※後述
・このイヤホンユニットで有線モデルを出してほしい
→リモコンありなしが選べると嬉しい
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音は有線の同価格帯に比べたら劣るかも?という感じですが、BGMとして欲しい時&周囲の音も気を付けたい時に使っているので正直気になりません。むしろ、この価格のワイヤレスならむしろ良いんじゃないかと感じました。音質にこだわる場面で使う製品じゃなく、とりまわしや気軽なBGM用途の製品だと思います。
主に、料理や洗い物など家事の時に使用していますが、好きな音楽を楽しみながらも家族の呼びかけも聞こえるので良いです。
街中や電車でもアナウンスや周囲の状況を把握しながら自分だけのBGMを流している感じなので、音質はそこまで求めてません。むしろ、安くて軽いのでくるくるとポケットに気軽につっこめるし、料理中使うのも気を使わなくて最高です。
ただ、軽くて小さいことがアダになり、首に引っ掛けたままお店で買い物をしていたらいつの間にか落としていたことがありました。
リモコン操作部が右側に偏っているので、どうしてもケーブルが右へ右へと引っ張られて、首にかけているとスルリと落ちてしまうようです。なんとかお店を探して見つけることが出来ましたが、それ以来首にかけずに顔の下にケーブルをぶらぶらさせるようにしてます。それだと耳から外れた段階ですぐ気づくので…格好悪いですが。
※音が異常に小さくなる不具合について※
風呂掃除の際に使ったのが悪いのか、水はかかったりしてないのですが、その翌日から突然片側イヤホンの音がものすごく小さくなる症状が出てしまいました。焦りましたが、価格コムで「強く息をふきかけたり、吸ったりしてユニットを動かしてあげるとよい」という情報を見て試してみたところ見事復活しました。その後、再び「なんとなく片方が小さい…?」と思うことがあり、思いっきり息を吹きかけたところまた復活しました。
調べるとわりとこういう症状はどのイヤホンでもあるようでしたが、私自身は今までの人生で断線以外で音が出ない(小さくなる)症状は未経験だったので驚きましたし、メーカーにはもう少し頑丈に作ってほしいなあとお願いしたいです。
私は面倒くさがり&外出時に対処したかったので、口をつけて息を(かなり)強く吹きかけ&吸い込みしましたが、呼気に含まれる水分が内部に入るかもしれないので、エアダスターなどの方が無難かなと思います(吸い込みは掃除機…?)。
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音質云々の価格帯ではないですが、カナル型が苦手な人にはお手軽に使える良い機種だと思います。
ユニットが弱い疑惑がありますが、今は価格も3,000円台に落ちているので、この価格なら1つあっても良いのではないかなと。
4メイカーさんへ
私は購入していませんが、
メイカーさんに見てほしいので記載します。
私はインナーイヤーしか使いません。
今はハッピープラグを使用していますが、バッテリーが安定しないので
再生時間に不安を感じてます。
マイクが小さくて通話しにくいので、
日本のメイカーさんから似た商品が出てほしいと期待しています。
今回私の希望に近いこの機種が出ていたので今後を期待しています。
今回私が買うまで至らない理由は、
・コンセプトはわかるが、おじさんなので色がダサく感じてしまう。
(※無難な真っ黒を販売してほしい)
・ハッピープラグみたいに滑り止めのゴムキャップを付属してほしい。
よろしくお願いします。
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-位 |
801位 |
4.53 (8件) |
0件 |
2024/10/29 |
2024/11/ 2 |
ヘッドホン |
ワイヤレス |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大55時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:165g
【特長】- コンパクト&軽量設計による快適な装着感を実現し、アダプティブハイブリッドノイズキャンセリングを搭載したオンイヤー型ワイヤレスヘッドホン。
- オンイヤータイプに最適化した専用ダイナミックドライバーによって、高音質を実現。直感的な操作が可能な物理ボタンを採用。
- 重量約165gの本体を小さく折り畳める。最大約55時間の連続再生が可能で、10分の充電で最大約5時間使用できる急速充電にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5女子中高生にはぜひ試してほしいヘッドホン
セールで8000円にて購入しました。
ターゲットが明確に女性で、男性にはいろいろ不向きです。
(ということで中学生の娘が使用しています)
・耳あてが柔らかくて良いです。
耳の大きさや形によらずフィットします。子供でも大丈夫。
レザー調の素材が包み込む感じで、これは実際に試してほしい点ですね。
・バンドの長さが無段階調整で良いです。
頭が小さい方でもちゃんと合わせられます。
あまり長くはできないので、やはり男性には向かないなと思います。
・軽くてノイキャンです。それでいて50時間持ちます。
勉強に集中できますね。と親は期待。
・音が良いです。
イコライザーは要らないです。下から上まで音がはっきりしていて、
定位もくっきりしていました。イマーシブ感あります。
・おしゃれですね。
レトロポップとカラバリが良いです。
娘から「ほしい!」と言われてちょっとうれしかったです。
5高コスパと可愛いを両立するヘッドホン
【軽量性・デザイン・バランス派】
価格COMで高レビューが多かったので、買ってみたらところ想像以上に音質も良く、初レビューです。
物凄く繊細な音作りをしているわけではないと思いますが、
高音から低音までバランス良く鳴っているように感じます。
主に聴いたのはクラシック、ロック、EDMですが、良い感じでした。
一点、難点があるとすれば何人も挙げられていると思いますが、付属のアプリ、
イコライザーの性能が悪い というところでしょうか。(私は使っていません。)
残念ながらイコライザーは別のアプリと接続して調整しています。
ただ元の音質がバランス派なのでそれほど調整しなくても、わりと心地よく聴けると思います。
長時間付けていても軽いので、それほど疲れません。
見た目も可愛いので、こういったタイプのヘッドホンが初の女性にもお勧めです♪
※ベージュは顔色が明るく見えるので女性に絶対おすすめ!
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-位 |
1004位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/22 |
2024/9/上旬 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約3時間30分 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約30時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:179g
- この製品をおすすめするレビュー
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4折り畳めてコンパクト
昔使っていたBeatssoloを思い出して購入
値段も安く音に拘りが無ければおすすめです。
普段使いしています。
値段を考えるとそこそこいい音だと思います
バッテリーの持ちもよく遅延も少ないです
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-位 |
1004位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/10/26 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約4.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.6g
【特長】- 音楽を聴きながら周囲の音も聞こえるオープンイヤー完全ワイヤレスイヤホン。耳の穴をふさがず、清潔で快適な装着感。
- 片耳約3.6g、およそ5円玉1枚分の超軽量タイプ。イヤーカフのように耳を挟むだけでアクセサリー感覚で装着が可能。
- 防水等級IPX5をクリアし、突然の雨でも安心して使える。誤操作を起こさないよう物理ボタンを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4自分が何をしたいか整理してから買いましょう
【デザイン】
コンパクトで結構気に入ってます。
左右が見分けが付かないので表示のRLを確認しましょう。
【高音の音質】
後述しますが、これは音楽をしっかり聴くための機器ではないと思います。音を大きくすると、高音はカリカリキンキンです。
【低音の音質】
低音は、無い、と言っていいのでしょうか。少なくとも低音を楽しむためのイヤホンではないのかなと思います。
【フィット感】
個々の耳軟骨形状や厚みに依存するのでしょうが、つけてすぐに違和感を感じる方は少ないのでは?付けながらいい場所を見つけていく感じ。
【外音遮断性】
遮音しないための機器なのでノー評価
【音漏れ防止】
ちょうどいい音量で聞けるもの(静かな部屋での音楽視聴や、ラジオ視聴など)だと外からほとんど音漏れ聞こえません。これは結構すごいと思った。
【携帯性】
ケースもコンパクトでばっちりです。
【総評】
まず、本機種の使い方です。
これを選ぶ以上、外音が聞こえてほしいという要望があるかと思います。つまり、ながら聞きがしたい人だと思いますが、そこにどれほど音質を求めるのかと言うことです。ちゃんと音楽を聴きながら外の音も聞きたいなら、部屋でコンポ聞きながらの方がいいのでは?または高い値段だしてでもSONY選んでください。
この機種は、例えば隣部屋に子どもいながら皿洗いしてるときの音楽視聴や、英会話練習や作業しながらラジオ視聴などは完璧です。
使いたい環境にあわせて選べば高評価ですが、自分が求める使い方を整理できていない人はまずそこから整理しないと無駄な買い物になるでしょう。
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-位 |
1004位 |
3.74 (19件) |
7件 |
2017/10/ 5 |
2017/10/27 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜24kHz ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約7時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:14g
【特長】- 音漏れしにくい密閉型を採用した、Bluetoothワイヤレスイヤホン。
- インラインコントローラーの搭載により、音楽、動画、通話の操作が快適に行える。
- 安定して装着できるクリップが付いている。また、一度の充電で7時間の連続再生を行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最良商品
【デザイン】
コードから何まで統一されているカラーリングが気に入っています。
デザインの善し悪しは個人の好みが出ると思うのであまりコメントしません。
【高音の音質】【低音の音質】
両方共変に強調されておらず、良いものが出ていると思います。
この値段で買えるにしては満足できる音質だと思うので、なかなかコスパが良いものなのではないでしょうか。
音質の善し悪しも個人の好みが出ると思うので、ご購入を検討されている方は1度視聴してみてください。
【フィット感】
丁度よく耳にぎゅっとはめるには、イヤーピースの試行錯誤が必要です。
イヤーピースも4種類ついているので、僕は自分に最適なものを見つけられました。
2つだけ欠点を挙げるとすると…
クリップが外れやすいのと、コントローラー部分が少し重いので走ったりすると着地時に重みがかかって右耳が外れてしまいがち。
スポーツには向きません。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
共にカナル型の標準レベルです。
【携帯性】
ポケットにほいと入れておくとコードが少し絡まりやすいですが、特に気になりません。
【総評】
コスパ的にはとても良いものではないでしょうか。電車内で聴いたりする分には支障は特にありませんでした。
スポーツをするには不向きです。
5良かった
値段のわりに使いやすく良かったです。
コンパクトなので外出の際は重宝します。
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-位 |
1004位 |
3.81 (13件) |
22件 |
2020/10/27 |
2020/11/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.8g
【特長】- 片耳4.8gと軽量で耳にフィットするスティック型ボディの完全ワイヤレスイヤホン。高音質ドライバーユニットによりパワフルでクリアなサウンドを実現。
- 左右の本体それぞれに備えたワンボタンを使って、再生/一時停止/曲送り/曲戻しなどの操作やボリューム調整が簡単に行える。
- 自動で電源のON/OFFやワイヤレス接続ができる「オートオン/オフ&オートコネクト機能」を搭載。内蔵バッテリーと充電ケースで合計約15時間再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくて良いです
【デザイン】小さくて良いです
【フィット感】良いです
【総評】人が多く集まる場所で使っていますが
全然不満はなく、使いやすくて良い製品です。
5妻と娘の分合わせて3個買いました!
突き刺さる高音やブーストの効いた低音のような気になる要素が不快感が全くない癒し系なイヤホン。
寝る前のリラックスタイムにもピッタリだと思います。
<追記>
近くのジョーシンで改装閉店前のため全品15%offだったので3700円になったのでさらに家族のために2個買いました。
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-位 |
1004位 |
2.16 (5件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/17 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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本体:IPX5/ケース:IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.4g
【特長】- 片耳たった4.4gで耳を塞がない「ながら聴き」ができる完全ワイヤレスイヤホン。防水性能は本体のIPX5に加え、ケースもIPX4を備える。
- 本体での音楽再生は連続6時間、ケース充電とあわせると約24時間使用可能。急速充電にも対応し、5分の充電で1時間再生できる。
- スマートフォンやPCなど複数のデバイスでスムーズに使える「マルチポイント」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4先代より装着しやすくなりました
TW01を3年ほど使っていましたが、ようやく後継機が出たので購入。ヒンジが柔軟になり、つけるときに耳たぶを痛めにくくなりました。その分たわんでしまうので、ボタンを押しにくくなったのはマイナスポイントですね。音質はまあ先代同様で、BGMやWeb会議用と割り切ればこんなものでしょう。マルチポイント対応になったので、スマホとPC間で切り替えやすくなったのはグッドです。
3最強のステルスながらフォンだが耐久性に疑問 (再)
ーーー 再レビュー ーーー
購入から1年2ヶ月と2週間でブリッジ部分が折れてしまった。
広げる力は加えず、耳たぶの厚さを乗り越えるように押し込むだけに徹してきたのに。
1年を過ぎたら有償とのことで、12,750円(税込)だそうです。わずか2ヶ月過ぎただけなのに残念です。
送料も発送はこちら持ちとのこと。
最初のレビューの通りとても気に入っていたので非常に残念です。TW02でブリッジ部分を改良したとしていたので期待していましたが、相変わらずウィークポイントのようで、この部分の耐久性がないことは覚悟の上で購入する必要がありそうです。 ソックス(ラバーのカバー)もくたびれてきているところで修理に出すか悩んでいます。
ーーー 最初のレビュー ーーー
おっさんだが、色はフラミンゴにした。これは、このイヤホンを買った理由と深く関係しているのだ。
このイヤホンの最大の特徴は、「ながら」にすべてを全振りしていることにある。
小さな玉が耳の穴の近くに来てはいるが、外から見た人には耳穴が侵襲されているようには全く見えない。このため、このイヤホンを着けていても、話しかけようとする人に一切の躊躇をさせることがない。おそらくこの特性をもつイヤホンは骨伝導式を除けばほぼないし、このステルス性がこのイヤホンの最大の特徴である。イヤホンからの音は聞こえるが、日常的なインタラクションにはなんの影響もないのだ。大工さんが現場でラジオをかけているのに近いかもしれない。ラジオは音の一つとして聞こえているが、作業の音も職人同士の会話も変わらず行うことができる。ラジオは遠くでは音が小さくなるが、ambieの場合は場所によらず一定の音が聞こえるところはさらに体験を研ぎ澄ましていると言える。
さすがに発音体が耳穴から遠いので、音質はポケットラジオに近いものがある。音楽を聞けなくはないが通常耳をふさぐタイプのヘッドホンのように没入して鑑賞する用途とは異なる。ラジオで歌がかかるのを聞き流す感覚に近い。そのかわり、音声はとても明瞭に聞き取ることができ、テレカン向けには完璧である。また運転中にGoogleナビの音声案内を聞くのもとてもクリアに聞こえる。ちなみに、Sony XH-1000M5を、ambieを着けたままかけることができる(そのくらいambieは小さい)。没入して聞く高音質ヘッドホンと、ステルスながらフォンを同時に使い分けることができるのだ。
このステルス性を視覚的にも活かし切るために、おっさんだがフラミンゴ色にしたのだ。着けてしまえば自分からは見えないので、全く気にならない。
原理的に、音漏れはしていると思われる。なので電車では使わないようにしている。
装着感は着けていることを完全に忘れるレベルで、ふと耳を掻いたときに「あっ」と気づくほどである。ユーザに対してもステルス性を発揮している。ここは骨伝導式に対するアドバンテージであろう。
動作は非常に安定しており、また接続の復帰性が高いと感じる。トイレに行って接続が切れても、席に戻ればちゃんと復帰する。充電も早く、またケース内臓のバッテリで2回以上満充電にできるのも心強い。電池持ちは極めてよく、会議のない時間があるときは、つけたままでもバッテリ消費が抑えられていると感じる。また空いている時間にケースに入れれば素早く充電されるのも可用性が高いと感じる。
ボタンがついているが、基本的に使うことはない(使ったことはない)。
アプリもシンプルで非常に使いやすい。ホーム画面は写真のようにバッテリ残量が確認できて便利。またマルチ接続の画面では、つなぎたいデバイスを選択して第2接続をさせることができ、ジャックを繋ぎ変えるように接続先を変更できてたいへん便利である。
いろんなイヤホンを試してきたが、累計装着時間でぶっちぎりの1位になる見込みだ。
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-位 |
1004位 |
4.06 (29件) |
70件 |
2017/9/ 6 |
2017/10/中旬 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.0/Class1 充電時間:90分 連続再生時間:最長22時間、最長40時間(Pure ANCオフ) 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:260g
【特長】- ピュアアダプティブノイズキャンセリング(Pure ANC)とApple W1チップを搭載したワイヤレスヘッドホン。
- Pure ANCが遮断すべき外部音を常に特定してブロックし、それぞれの音に合わせた調整を自動で行いながら音楽を再生する。
- Fast Fuel機能搭載により、10分の充電で約3時間再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワイヤレスの進化に感動。
【デザイン】
THE・beatsです。超カッコいい。
【高音の音質】
少し弱めだが、刺さらない柔らかい印象。
【低音の音質】
厚みがありつつ、高音を邪魔しない上質な低音で様々なジャンルに合います。
また、ボーカルの質も良いです。
【フィット感】
若干側圧が強いですかね。でも長時間付けてて疲れることは今のところ無いかな。
【外音遮断性】
ANCがありますが、
人の声や物音はある程度聞こえます。
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
ケースがありますが嵩張りますw
首にかけるのがマストでしょう。
【総評】
ワイヤレスでこの音質は素晴らしい。
発売当初よりも値が落ちているので、お勧めです。
5おすすめのヘッドホンです
思った以上にノイズキャンセリング機能が優れていてビックリ。
ワイヤレスなので取り回しも非常によく、使い勝手が良い。
デザインも秀逸でとても気に入っている。
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-位 |
1295位 |
4.40 (7件) |
5件 |
2020/9/29 |
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ワイヤレス |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1+EDR 充電時間:約1.5〜2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大約12時間 マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ 重量:22.2g
- この製品をおすすめするレビュー
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5我々デブでも装備可能な柔軟仕様
【デザイン】
シンプルですね。
コントローラー部も含めてシンプル。首掛けしたまま操作しやすいと言えます。
【高音の音質】【低音の音質】
高音低音ともども価格相応。
1000円を切る低価格なので期待する人はいないとは思いますが、悪いというわけでもないです。
メリハリや迫力は抑えられていますが、マイルドで、ラジオ放送の人の声などは聞き取りやすいです。
【フィット感】
如何様にも撓って適合するので、悪いということがないです。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
問題を感じません。
高音も低音も派手ではないのでそもそも漏れにくいのかと。
【携帯性】
ふにゃふにゃですが、頑丈です。
携帯性は良いと言えるでしょう。
【総評】
音質はそれなりですが、防水仕様でも有るため、運動時や自転車・バイクなどの「ながら聞き」にはちょうどよい代物かと思います。
バンド部分も硬質なものではなく、我々デブでも装備可能でした。
5拘らなければオススメします。
店名は忘れてましたが、秋葉原で980円程度で購入。
バッテリー持ちが良さげなパッケージの記載を信じての購入ですが、10時間は持ちました。
音質に拘る方には不満も有ると思いますが、ちゃんと聴こえて長時間使用出来るので自己満足してます。
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-位 |
1295位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/19 |
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インナーイヤー |
ワイヤレス |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:110dB ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:再生/通話約4.5時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○
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-位 |
1295位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/15 |
2024/3/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 最大入力:5mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤフォン:1.5時間、ケース:2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:6時間(ボリューム50%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
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-位 |
1295位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/9 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:0.8m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:42時間(再生+ANC) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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325位 |
1295位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2025/3/11 |
2025/2/28 |
ヘッドホン |
ワイヤレス |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:120分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC 連続再生時間:90時間(ANCオフ、AACフォーマット、音量50%)、60時間(ANCオン、AACフォーマット、音量50%) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 重量:273g
- この製品をおすすめするレビュー
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51万円切る価格の商品とは思えないクオリティ!
【デザイン】ハイレゾ+ノイズキャンセリング+ワイヤレスとなると、かわいいデザインが少ないなかで、淡いカラーの2色が展開されているのは素敵だと思う!
【高音の音質】ハイレゾ音源(96kHz/24bit)のものをLDACにて再生しましたが、高音の伸びもよく、逆にこのお値段で本当に大丈夫なのか心配になるレベル!
【低音の音質】低音もしっかり出ていると思います!
【フィット感】イヤーパッドも硬すぎずしっかりフィットするので、長時間の音楽視聴でもあまり圧迫されなかったので良いと思います!
【外音遮断性】自宅で音楽を楽しむ用途で使うのであれば十分すぎる性能。近くで話しかけてきても全く聞こえない。
【音漏れ防止】装着している状態であれば音漏れは気にならない。
【携帯性】折り畳みができるので良い!
【総評】先にも書きましたが、9800円でこのクオリティなら文句は一切ありません。
ハイレゾ対応のワイヤレスヘッドホンであれば1万円切る価格でもいくつかありますが、
ノイズキャンセリングとなると15000円〜のようなイメージが強いので、
この価格でこのクオリティであれば十分すぎます。
5バッテリー持ちが良い。バランスの良い出音で聞きやすい
国内主要販路のレビューやブログではサンプル、商品提供のレビューしかほぼ見当たらなかったので需要があるか謎ですが、自己満足の購入レビューをします。
基本的には普段家では2万円以下の有線ヘッドホン(AKG K701、MDR-CD900ST)を使用していますが、出先ではコードレスがいいので購入しました。
エージング90時間、リスニング50時間程度使いました。
先に総評すると音質は期待しすぎは禁物ですが、そこそこ良好で国内流通価格相応くらいには感じます。弱ドンシャリ傾向ですがバランスは良く、クセがなく聞きやすいです。
AptXは非対応ですが、LDACに対応しています。
ヘッドホンボディは安っぽいですがデザインは可愛く、バッテリー持ちは抜群に良いと思いました。
【価格設定について】
ワイヤレスヘッドホンは他にAnkerのH30i(国内4000円前後)くらいしか持ってないのですが、H30iに比べるともちろん音質は遥かに良いです。
ただ、各国内販路や公式サイトの価格設定はかなり割高でコスパは悪い印象です。(私は海外ECから輸入しました)
輸入価格であれば半値以下(各サイトの施策により異なるが、セール時は4000円下回る)なので音質に対するコスパは凄く良いです。
国内価格で評価するか迷いましたが、今回は輸入購入した場合で評価させていただきます。
☆5を付けていますが、国内価格で考えた場合は総評☆3か4かと思います。
【デザイン、質感】☆4
カラバリは4色カラフルな中から選べるのは良いですね。
ブルーを選択しましたが、淡いパステルカラーで癒されます。
なお、ビルドクオリティは国内数千円のヘッドフォンと同レベルでかなり安っぽいですが、逆にポップでおもちゃっぽくて可愛いのでヨシ。
【音質】低音域☆5 中音域☆5 高音域☆4
音はスマホとPCにLDACコーデックで接続して聴いています。
音質は箱出ししてすぐ聞いた印象では全体的に明瞭さに欠けていてやや籠った感じだったのですが、使い込んで籠りは取れたかと思います。
若干の弱ドンシャリ傾向ですが、基本的にはバランス良く出ていてすっきりした音質で耳馴染みが良いです。
やや高音域はシャープさが物足りない感じなのでキラキラ感はないですが、全体的に音の輪郭は十分とらえていますし聞き心地は良いです。
中音域はボーカル帯も楽器も結構クリアに聞こえてかなり良い感じですが、曲によってはインパクトが薄く、若干少し後ろに離れて聞こえる時もあります。
低音域は価格を考えると質は良い方だと思います。
深いところはあまり出ないですが全体的に厚みをそれなりに感じ、ベースラインもしっかり聞こえます。音のキレも良く小気味良いです。
他の低価格帯のヘッドホンにありがちな低音が主張しすぎて全体がぼやけたりごちゃついたりすることが少なく、好印象です。
音場に関しては価格なりとなっており、狭い印象で音は比較的近めに聞こえますが分離はそれなりに良い。
【装着感】 ☆3
ヘッドホンの付け心地に関しては普通です。
側圧はそこそこ強めな上におおよそ実測260g程の重量と重く、小さい割にずしっとくるので長時間付けてると多少は負担に感じます。
【遮音性】☆4
遮音性は良好でANC使わなくても周りの音はあまり聞こえませんのでなかなか良いと思います。
【バッテリー持ち】☆5
LDAC接続で満充電から大体62時間程使えました。
そのまま接続するよりは少し短くなるようですが、かなり持ちます。
LDAC+ANCで使うとここから更に短くなるとは思います。
ANCは私は殆ど使っていないのでANC時の持ちは不明です。
購入時、エージング中はAACで接続して60時間で残量20%台といったところでした。
公称90時間程持つかはわからないですが、1日2-3時間の使用であれば2週間は確実に持つかと思います。
【Bluetooth規格回り、ノイズキャンセル】
コーデック対応は物足りなく、AptXには対応していないです。
一応、LDACに対応しているのでそこそこの音質は担保されていて、パソコンにも高音質で繋ぐことが出来ます。
遅延は結構あるのであくまで音楽を垂れ流す用途向けかと思います。
ノイズキャンセリング機能は普段殆ど使わないですが、室内での日常的な小さい雑音に関してはほとんど聞こえなくなり、かなり静かになるのでそこそこ効いていると思います。
まとめ
細かいことを気にせずカジュアル、ライトに使うなら良いヘッドホンだと思います。
昔は数千円の価格帯の中華ワイヤレスヘッドフォンといえば低音モリモリで籠ったものばっかりのイメージでしたが、こんなにバランス良く聞きやすいものが買えるのは時代の進化を感じます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/26 |
2022/10/21 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:0.8m ワイヤレス:Bluetooth 連続再生時間:駆動時間:最大24時間(Bluetooth) 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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