| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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![DH80 [Champagne gold]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359782.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/6/11 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x25mm 重量:82.3g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:1系統
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![DH80 [Red]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359781.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/6/11 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x25mm 重量:82.3g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:1系統
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![DH80S [Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359784.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/6/11 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統
【特長】- 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
- ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
- あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5hip dac、故障が多いので…
HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので
スティックDACは却下しました。
予算は20,000円までと決めて物色した結果です。
構成は、
スマホ :Xperia XZ2 Premium
アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker
イヤホン:final B1
でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。
【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです
【音質】がんばれ中音域
【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。
【機能性】軽い小さい…ですかね
【総評】
最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。
1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。
しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される
USB端子を自力で交換。
しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。
セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。
確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。
hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。
全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。
Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。
しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。
iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。
あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。
とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。
5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触
HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。
hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。
イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。
amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。
購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。
ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。
なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。
【デザイン】
ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。
コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。
ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。
USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。
【音質】
同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。
ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。
【操作性】
各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。
4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。
【機能性】
音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。
ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。
【総評】
hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。
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![DH80S [Red]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359786.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/6/11 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統
【特長】- 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
- ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
- あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5hip dac、故障が多いので…
HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので
スティックDACは却下しました。
予算は20,000円までと決めて物色した結果です。
構成は、
スマホ :Xperia XZ2 Premium
アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker
イヤホン:final B1
でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。
【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです
【音質】がんばれ中音域
【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。
【機能性】軽い小さい…ですかね
【総評】
最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。
1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。
しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される
USB端子を自力で交換。
しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。
セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。
確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。
hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。
全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。
Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。
しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。
iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。
あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。
とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。
5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触
HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。
hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。
イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。
amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。
購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。
ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。
なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。
【デザイン】
ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。
コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。
ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。
USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。
【音質】
同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。
ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。
【操作性】
各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。
4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。
【機能性】
音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。
ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。
【総評】
hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。
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![BTR7 FIO-BTR7-W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526567.jpg) |
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552位 |
-位 |
3.00 (1件) |
135件 |
2023/3/31 |
2023/4/ 7 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力(32Ω負荷時):160mW(3.5mmシングルエンド) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39.6x83.6x14.6mm 重量:68g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約9時間(3.5mmシングルエンド)、約8時間(4.4mmバランス) USB端子:1系統
【特長】- フルバランス構成により低ノイズ・低ひずみと高出力を両立した、4.4mmバランス出力対応Bluetoothレシーバーのフラッグシップモデル。
- DACチップ「ES9219C」とアンプテクノロジー「THX AAA-28」を左右独立で搭載。aptX AdaptiveやAAC/aptX/aptX HD/LDACに対応。
- USB Type-C端子にPCやスマホを接続して、PCM384kHz/DSD256対応のUSB DACとしても使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3bluetoothレシーバーにヘッドフォンアンプ付き
ヘッドフォンアンプと言うよりメーカーが呼んでいる通り
bluetoothレシーバーと考えた方が良いだろう。
ヘッドフォンアンプとして左右独立でDACチップ構成とか
4.4mmバランス出力を搭載していたりと凝っているが
結局音質的には、使うBluetooth規格に左右されるし
Bluetooth送信する機器側にも影響を受ける。
どうしてもバランス型ヘッドフォンを使いたい、
接続方法がBluetooth接続に限定されている条件であれば
仕方ないがそうでないなら積極的に選択するのには二の足を踏む
有線接続がメインならそちら用を選ぶ方が得と思う。
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222位 |
-位 |
2.67 (4件) |
49件 |
2013/1/25 |
2013/2/下旬 |
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据え置き |
USB |
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1系統 |
【スペック】出力:18mW+18mW以上(THD+N 1%、32Ω負荷時) サンプリング周波数:44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz 量子化ビット数:16/24bit(内部処理24bit) ハイレゾ:○ 消費電力:2.5W 幅x高さx奥行:140x42x140mm 重量:500g 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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3ホワイトノイズ(訂正)
買う前から何となく敬遠したのですが買って使ってから、あ、これホワイトノイズがすると知りました。当然聞く場所があれば試せましたが田舎でそんな場所は近くに無く。イベントとかに行けばいいのですがそこまでの気力がなく。
残念ながら手放すことになりました。2台もインターフェイスがあると邪魔なのでRCA-INがありますが売ることになりました。
全体的に解像度が緩いというかかすんでいる。ギターの方もそうでした。デザインも悪くないし、惜しい。
機能的に全部入りに近いいいインターフェイスなのですが。光デジタルは電源がないとTVなどつないでも使えなさそうですので、うちのASUSマザーではダメでした。GIGABYTEなら大丈夫かも。でも、インターフェイスによるかな。検証はできません。すいません。
追記:ホワイトノイズは気にならなくなったので2度めの購入をしてしまいました。音質問題ですが、LINE OUTPUTS1-2をcomputer1-2にすると何故か向上し問題ない様になるので問題なかったです。使い込みが足りなかったようです。しかし光デジタルでテレビの音を出したい時はmixにしなければならないので戻さなければなりません。個人的感想ですが、テレビの音をmixしている時は問題ないですが、ギターなどをつなぐ時はなぜかmixモードだと音質が迫力に欠けてしまいます。
まだ初日ですが剛性も良さそうです。デザインも好みです。マイクもつないで放送などもしてみるかなという謎の期待もあります。SHECTERの廉価版をつないでいますがかなりいい音質に驚きました。ヘッドホンはオーディオのTH600です。ヘッドホンによるところも大きいと思いますが。
テレビにつないだらPC起動してないと音が出ませんでした。(スリープ中だと電源入らない)
テレビのチャンネル切り替えるとブツッブツッっと音が出るので前のDACに戻してしまいました。
追記2015
やはり音質はあまり良くないです。コントロールインターフェースもあまり洗練されている印象がないです。ループバックでguitarigをしたらノイズが回ってしまいました。
3お手頃で多機能、問題もあり。
【デザイン】
若い子には「プロっぽくて」人気があるかもしれません。自分がかつて持っていたTASCAMのイメージとは随分かけ離れ、今や典型的な素人のガジェットになってしまった感があります。
個人的にも、操作パネルが上面にあるのは自宅で使いやすいです。
ただ、ボリュームやスイッチがいちいちチープなので、この価格帯でリリースするために本当に苦労されたのだと思います。私の購入目的は非常に限定的なので気になりませんが、ガンガン使いたい人には寿命が短いかもしれません。
【音質】
光入力とヘッドフォンしか使っていない限りでは、素直な出音だと思います。またバスパワーにしてはヘッドフォンの駆動力も高く、以前使っていたAudinstやラトックのDAC/ヘッドフォンアンプよりも明らかに大きな音量を出せます。ただ肝心のアナログ入出力を使ってないので参考になりませんね…
【操作性】
底面にディップスイッチがあったりRCAがIN/OUT切り換えだったりとトリッキーな作りではありますが、基本的には使い勝手はよく考えられています。本体ボタンでMac/PC上のミキサーが立ち上がるのも割と便利ですね。
デザインの項でも書きましたが、スイッチやボリュームの部品はいかにも安そうです。
最大の問題は、本機から生じるポップノイズです。私が体験したのは、「光入力が入ってきたとき/信号(クロック)が来なくなったとき」ですが、いずれでもボリューム位置からは考えがたい大音量のポップノイズがヘッドフォンから出てきて驚きました。使用の状況によっては出力装置を壊しかねない深刻な音量です。コスト面から(あるいは音質面で)保護回路が入っていない者と思われますが、これは本当にやめてほしかったです。(鼓膜が破れるかと思いました。)
【機能性】
24/96が上限ですが、この価格帯の製品導入を考える人には十分すぎるスペックです。ファンタム電源は更に安い価格帯でもついてきますが、光&同軸のIN/OUT、アナログだけで最大4in/最大4out、更にハードウエアDSPまで載ってこの価格というのは隔世の感があります。欲を言えば、OS標準ドライバで動作してくれれば言うことなしなんですが。(専用ドライバとOS標準を選択できるのが理想ですね)
【総評】
私はDATを光で取り込む用途だけに探しましたが、信頼できそうなメーカーで光入力がついている最も廉価な製品がこれでした。
今のところ期待通り動いている筈なので良しとします。ただ本機の機能は豊富であり、一般の人が「歌ってみた」「弾いてみた」をWebにアップするのにはうってつけの製品だと思います(DSPでCPUに負荷を掛けずに済みますし)。「個人の発信」を少ない労力で可能にするすばらしいコンセプトだと思います。
ただ、「安いなりの部分」がかなりありまして、ポップノイズはその最たる例です。パーツの耐久性もコストギリギリでしょうから、1〜2年使ったら減価償却と割り切って使うべき製品だとも思います(私もDAT取り込みは1年も使いませんし)。その限りにおいては、低コストですごく頑張ってくれてる製品です。
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832位 |
-位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2021/11/ 9 |
2021/10/22 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:3.5mmシングルエンド出力レベル:≧141mW(16Ω)/≧122mW(32Ω)/≧7mW(600Ω)、4.4mmバランス出力レベル:≧110mW(16Ω)/≧230mW(32Ω)/≧27.78mW(600Ω) サンプリング周波数:最大768kHz 量子化ビット数:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39x12x75mm 重量:69g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC USB端子:1系統
【特長】- ESS Technology社のDACチップを搭載したBluetoothレシーバー。スマホやPCゲーム機などさまざまな機器を高音質化する。
- LDAC/Apt-X HDなどのハイレゾクラスのコーデックに対応。キー1つでUSBDACモードとBluetoothモードを切り替え可能。
- MQAフォーマットの再生が可能。ヘッドホンジャックは、3.5mmシングルエンドと4.4mmバランスの2種類を搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5値段よりはるかにお得な買い物なのではと満足している。
【デザイン】結構、重厚感がある。
【音質】Hi-Res音の経験したくて当機を購入した。
AppleMugicにも加入した。
外歩きでイヤホン音を絞り込んでも低音の雰囲気が残っているし、
高域も良く伸びている。好きなEQも全くいじらなくても満足。
厚みがあるというか発音数が多い、音の密度が高い感じがする。
急峻な立ち上り声のかすれや割れ、サ行のカサコソ音、
広域のチリチリ音のデジタルの癖は全く感じられない。
PCM768KHzまで上げるとこうなるのかと驚く。
【操作性】ボタン印刷が薄く見え辛い。
3レベルのゲインは操作誤りないように半固定がよい。
【機能性】対応ファーマットはDSD512、MQAまで対応していて
スタジオ、プロ向きなのかと思う。
LDACもモバイルWiFi5GHzで990KHzでも安定。
【総評】長時間聞いても疲れない、いい音。
4音質は良いと思う
AliExpressで購入。
付属ケーブルの金属部分が滑って抜き辛い。普通にプラスチックで良かった。
カバーを装着するとボタンが押しにくい。
シャンリンUP4、UP5、Fiio BTR7、ikko ITB03も使用したことがありますが、それらと比べると、アプリも無く非常にシンプルな造りというか音質優先で操作性はこだわってない感じです。ON-OFF時のアナウンスもありません。
画面も無いのでLEDの色でゲインやサンプリングレートを判別します。
暗闇では結構眩しいので点滅にしてほしい。
再生中の音源のサンプリングレートは、
・赤 → 44.1/48kHz PCM
・青→ 88kHz-384kHz PCM
・緑→ 705kHz-768kHz PCM
・黄→ DoP
・白→ DSD Native
・赤紫→ MQA
なのですが、画像のようにLDACだと青く点灯するのに、aptx HDだと緑なんです。
LDACよりもaptx HDの方が音が良いのか?謎
個人的に残念だったのは、moto g52jでは最初からLDACで繋がりますが、moto g53yでは何故かLHDC V1で接続されるが、音は出ないので、その都度開発者向けオプションでLDACに設定し直すのが地味に面倒です。
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![DAC3 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558129.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/ 7 |
2023/8/ 4 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:2.0V RMS、出力インピーダンス:2ohms サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:15x10x48mm 重量:11g USB端子:1系統
【特長】- 高解像度のオーディオをスマートフォンやタブレット、コンピューターからヘッドホンやスピーカーに送れるポータブルヘッドホンDACアンプ。
- 高性能ヘッドホンアンプを採用し、オーディオマニアグレードのヘッドホンを簡単に駆動。USB-C接続を介して、わずかな電力で使用できる。
- 「ES9281A PRO Ultra DAC」は32ビットの高精度、高ダイナミックレンジ、超低ひずみを実現。HDストリーミングアプリからの再生をよりよくできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4DACチップは32ビット対応とのことだが...
Pixelを使っていて、有線イヤホンを使う機会がめっきりなくなったなと思い、外にも持ち出しできるドングルDACを買うことに。
条件は、軽くて小さいこと。駆動力があること。バランスのIEMは持っていないのでバランスのみのものは除外。そこでシンプルかつ作りもそれなりに良さそうで、サイズ(48mm×15mm×10mm)、軽さ(11g)とも申し分のない本機にした。スペックを競合と比較してみても同等のようだし、特に注文をつけることもない。
駆動力を要するEtymotic Research ER-4Sの初期型などを繋いでみると、十分満足のいくインパクトが得られた。ER-4Sのいいところを引き出していると思ったので、これでよしとしたい。
と、自己評価を済ませはしたものの、圧倒的に情報がない中で、まともなレビューはないか探した。DACの音質がどうかなどは、どのみち接続するイヤホンやヘッドホンに多くを依存するので、客観性に乏しい素人レビューや提灯持ちのレビューは読むに値しない。すると、ecousticsに、Jennings,W. が詳しいレビューを寄稿していた。2023年7月6日に書かれているので、まだ新しい。
それによると、DAC3は2代目で2014年にリリースされた初代はPC向けだったそうだ。それが同じ商品名で2022年にスマホ接続を意識してリバイスしたのが本機なのだそうだ。初代のようにPCからAirPulse A100パワード・スピーカーをフルボリューム接続しても違和感がないほど駆動力があるそうだ。初代からの変更点は、DACをES9281A Pro system on a chipにアップグレードしたことの他に、本体にボリュームのスイッチを加えたこと、接続端子をUSB Type AからType C(またはLightning)に改めたのが主な変更点。
このレビューでは、音質について念入りにチェックされているが、全体的な傾向として他のドングルDACに較べて質感とディテールがやや劣るものの明瞭さとインパクトが高いと結論づけている。中音域は自然で、ディテールも十分とのこと。また、音場は優秀だとの評価を得ている(詳しい内容は、原文を参照していただきたい)
Jenningsが最も残念なこととして指摘しているのは、DAC(DS9218A Pro)が最大32ビット/768kHz PCMとDSD512をネイティブでサポートする性能を持つにもかかわらず、ユーザーは最大24ビット/96KHzという制限がかかってしまう点だ。確かにメーカー側のスペック表にもにも192kHzを96kHzにリサンプルしていることが書かれている。また、このDACはプリアンプとしても使える設計なのに、初代に搭載されたイヤホン・ヘッドホン向けと言うよりスピーカー向けのオペアンプ(LME49726)をそのまま使用している。要は競合製品が実現している性能を発揮出来るDACチップにアップグレードしているのに、それに制限をかけるという路線を選択してしまっていると言うことだ。
そうした批判を気にしないユーザーを想定している(僕も含めて)であろうことは疑いないが、いずれ改善を余儀なくされるだろう。
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![SHANLING UA6 [Silver]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/733644_1990840.jpg) |
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832位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 6 |
2024/11/ 8 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:LowGain:1V@32Ω(31mW@32Ω)、HighGain:1.9V@32Ω(112mW@32Ω) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:33.5x68x13.6mm 重量:35g USB端子:1系統
【特長】- Cirrus Logic社「CS43131」を4基搭載したQuad DAC回路により、クリーンですぐれたパフォーマンスを実現するQuad DAC搭載ポータブルDAC/AMP。
- 3.5mmシングルエンド、4.4mmバランス出力に対応したスタンダートな出力構成を採用。3.5mmコネクタはSPDIFデジタル出力モードに対応している。
- 「UAC1.0」へ対応し、メカニカルキーのセンターキーを長押ししながらGamingコンソールへ接続することで、ゲーミングDACとして接続可能。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/17 |
2025/10/27 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
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1系統 |
【スペック】出力:最大出力レベル:+19dBu、出力:200mW(チャンネルごとに100mW) サンプリング周波数:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:32-bit ハイレゾ:○ 重量:170g バッテリー連続再生時間:最大4時間 USB端子:1系統
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![BTR17 FIO-BTR17-L [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665390.jpg) |
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91位 |
-位 |
4.53 (19件) |
55件 |
2024/12/ 2 |
2024/12/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:シングルエンド出力:最大280mW(デスクトップモードON時:32Ω、THD+N<1%)、最大140mW(デスクトップモードOFF時:32Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:41.2x86.6x16.3mm 重量:73.4g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約8時間(LDAC使用時) USB端子:2系統
【特長】- デュアル「ES9069Q」DAC構成と「THX AAA 78+」アンプを搭載したフラッグシップBluetoothアンプ。「BTR7」から大幅に機能が向上している。
- Qualcomm「QCC5181」プラットフォームによりLDAC/aptX Losslessに対応し、デスクトップモード時にバランス出力で最大650mWの高出力を実現。
- 外部独立電源接続用ポートにより安全かつ効率的な電源供給が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5さすがFiioBTRシリーズの最高峰。文句なし。
FiioBTR13からのアップグレードなので、BTR13との比較を中心に書いていく。
【デザイン】
外観は思っていたより小さく、また重量も思っていたより軽く感じた。プラスチック筐体だが奇を衒った感じのないふつうの高級感がある。手に持った時に意外としっくりくるデザインはいい。この点でこれより小さく軽いBTR13よりむしろ持ちやすかったりする。
【音質】
高解像度のカナル型イヤホンをバランスケーブルで使用していてBTR13でも細かい音は聞こえる方だと思っていたが、この機種に変えて一番驚いたのは、聴く曲どれもアンサンブルのアレンジを変えたのではないかと思うくらい楽器のバランスと音の表情が違って聞こえることだった。自分のライブラリの曲がどれもこれまで知っていた曲ではないように聞こえるのはかなり楽しい。
BTR13に比べて17はダイナミックレンジが広い。小さい音はボリュームを絞ってもよりはっきり聞こえるのでそもそもボリュームを上げる必要をあまり感じない。むしろ余韻の広がりや音の表情をしっかり出してくるのでサウンドステージはボリュームを絞って聞いた方が広く感じる。迫力を求めて大音量で聴くのも楽しいが録音によってはパルスの尖りがより鋭くなるので音楽を聴き終えたあと耳鳴りを起こすことがある。この傾向はデスクトップモードでより顕著になる。デスクトップモードの音は快感なのでつい大きな音量で聴きたくなるのだが、聴く音楽によっては音量を自制する必要があると思い始めている。
似たような音色の楽器が同時に演奏しているときの分離がいいし、小さい音の楽器が大きい音の楽器と同時に鳴っても小さい音の楽器がマスキングされることなく聞こえてくる。そのため音楽から「正体不明の音」が激減した。
あと、感心したのは、TverやNHK-Oneなど、映像配信のオマケ的な高圧縮の音源の音も圧縮ノイズを感じさせない程度に自然な音にして耳に届けてくる。タイトル音楽のオーケストラのシンバル音のウソっぽい人工的な感じがずいぶん低減される。不可逆圧縮音源であってもたとえばiPhoneからBluetoothで送り出すAACコーデックの高品質な圧縮音源は全く問題を感じない。アンドロイド携帯を持っていないのでその他の高音質コーデックは試せていない。
【操作性】
ホイールプッシュ形のボリュームノブの操作感は高級感があってなかなかいい。サイドに着いているパワースイッチと曲送り曲戻しボタンは同じ形をしているので手探りで操作すると間違えやすい。位置関係だけが頼り。また、PC/Bluetooth/Phモードの切り替えとDesktopモードの切り替えのための二つのスライドスイッチも形と操作感が同じなので手探りだと間違えやすい。これも位置関係を覚えるしかない。その点BRT13から大きな進歩はない。
【機能性】
BTR13の軽さにはもちろん敵わないが、BRT17の74gは十分に軽く、Yシャツの胸ポケットに入れても着崩れるということはない。携帯の重さを考えれば胸ポケットに入れていた携帯をカバンに入れて、これに入れ替えればむしろ重さは半減なので快適。BTRを通した通話も十分行える。
ホイールプッシュ型ボリュームは多機能なので慣れるまではうっかり変なタイミングで押してしまって曲を止めてしまったり、電話に出ようとして着信拒否してしまったりのトラブルがあるが、慣れてしまうとなかなか使いやすい。
また、各ボタンに割り当てる機能がアプリから変更可能なので自分の好みに設定できるのもいい。どちらを上に向けて使うことが多いかで、スクリーン表示の向きを上下左右に90度ずつ回転させられることや、ボリュームのステップを大まかな60ステップと細かい120ステップに切り替えられるのもいい。この手の機能はBT13にはついていない。
デスクトップモードでの電力消費量を心配したが、思っていたほどではなかった。データ用と電力用にPCに2本同時にUSBケーブルを接続した状態で音楽を聞いていてもいつもより電池の減りが多少早いかなぐらいなので安心した。
【総評】
BTR13も十分高音質で、バランスケーブル使用時の音質には全く不満はなかったが、BTR13でこれなら17ならどういう音がするだろうかというほぼ純粋な好奇心からこの機種を購入した。そういうわけなので、もし変化がなかったらがっかりしていたところだったが、期待通りの音質の向上を見せてくれたのでとても満足している。
5究極のオールインワンDAC
据え置きとポタアンを分けておりましたが。この度、一体型にまとめようと思い、オールインワンの本機を購入しました。
AliExpressのセールでクーポン使って約2万円で購入できました。
【デザイン】
付属のレザーケースに入れた状態で使うと、オーディオ用の太いUSBケーブルはケースと干渉して使えません。
これが無ければ満点でした。
【音質】
音は硬質且つな美音です。
まず何よりPCと本機を繋ぐOTG USBケーブルを色々変えて音質の違いを聴き比べたり、有線とワイヤレスを聴き比べて遊べるのが良いです。
有線DモードからLDACやaptx LossLessへ切り替えてみると、高音が若干不足してしまうようで、低域が前に出てきます。
有線接続する際は、個人差はあると思いますが使うUSBケーブルのグレードで音質差が感じ取れます。
私の場合は下記の様な感じでした。
【データ用USBケーブル】
普通に良い音。だけど大量の重音フォルテ連打などの箇所では音が不自然にクリアです。一部の音が省かれて聴こえる様な印象です。
【安いオーディオ用USBケーブル】
大量の重音フォルテもキチンと聴こえますが、解像度が足りないせいか角が取れて丸い音です。この手の音は聴き疲れし難いと思いますので、リスニング用にはこれが一番良いかも知れません。
【高額なオーディオ用USBケーブル】
全ての音がギッチリ聴こえます。極めつけは自分の演奏を録音したものを聴く際です。
他のケーブルだと弾いている時と違って聴こえますが、このグレードのケーブルだと演奏時と全く同じに聴こえます。
【操作性】
アプリ、本体操作、共に使いやすいです。
据え置き有線Dモードで使う際に置き場所が限定されてしまう場合は、アプリからボリューム変更が出来ますので問題ありません。
フリーズ等のトラブル報告を時折見かけますが、当方は一度もトラブったことはありません。
【機能性】
イコライザーが優秀です。当方はこの辺素人ですので自分で弄ると苦戦しますが、内蔵のプリセット以外にもネット上からいくつかのプリセットをダウンロードできるので、当方が今まで使ってきた機器と比べてプリセットの量は多い方です。
イコライザーをオンにすると32ビット 192kHzまでしか設定できなくなりますが、どっちみち可聴限界を大きく超えていて違いは分かりませんので問題無いかと。
【総評】
いやぁ、3万円台の機器でこれだけのことが出来るのには驚きです。
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724位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/7/ 3 |
2023/6/30 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mmシングルエンド出力レベル:≧141mW(16Ω)/≧122mW(32Ω)/≧7mW(600Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32Bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39x14x75mm 重量:62g USB端子:1系統
【特長】- DACチップに「ESS9281 AC PRO」を採用し、最大PCM 768kHz/32bit、DSD512のファイル再生が可能なフラッグシップポータブルDACアンプ。
- 小型ながらハイレゾ音源に対応。フェムト秒相当の水晶発振器を3基使用し、より正確で雑音のない音が出せる。
- 物理ボタンで、電源/音量調整/再生停止/曲送り曲戻し/ゲイン調整の操作が可能。ヘッドホンジャックは、3.5mmシングルエンド/4.4mmバランスを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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3静かな中に力強いサウンドで緻密な音質と感じた
ポータブルDACアンプとの呼称製品だが、アナログ出力端子は
3.5mmのシングルエンドと4.4mmバランス仕様。
ゆえに純粋なDACとして使う用途は想定していない模様。
入力はUSBのタイプCでデータと電源を兼用。
面白いのは内部にバッテリーを内蔵しており電力をバッテリーから
供給することで電源の安定化を図っている。
バッテリーが切れるとUSBからの給電に切り替えるシステム搭載。
ヘッドフォンで聴いてみると静かな中に力強いサウンドで
緻密な音質と感じた。
ただし使うヘッドフォンによっては印象は変わるのであくまでも
参考としてほしい。
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252位 |
-位 |
4.29 (9件) |
20件 |
2013/10/28 |
2013/12/上旬 |
ヘッドホンアンプ |
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USB |
1系統 |
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【スペック】出力:85mW+85mW(32Ω) サンプリング周波数:入力USB PCM:44.1kHz/48kHz/88.2kHz/96kHz/176.4kHz/192kHz 量子化ビット数:入力USB PCM:16bit/24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 消費電力:2.5W 幅x高さx奥行:92x19.5x129mm 重量:175g USB端子:1系統
【特長】- ポータブルHDDとほぼ同サイズの、コンパクトなハイレゾ対応ヘッドホンアンプ。
- 上位機種「DS-DAC-100」と同等の回路を備え、アプリ「AudioGate 3」と専用Win/Macドライバーで安定性にも注力。
- 2.8224MHz、5.6448MHzのDSDファイルのDSDネイティブ再生に対応し、リアルタイムDSD変換が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスが良いです
AudioGate3につられて、購入しました。
自作の据え置きPCにつないでいます。
出力がヘッドホン端子とアナログ端子しかありません。
デジタル出力があればよかったのですが、ポータブル用なので仕方ありませんね。
ヘッドホンの音質、アナログ出力のスピーカーからの音質、どちらも満足しています。
この値段で、これだけの音質とAudioGate3の使用権。
ハイレゾ入門機に最適だと思います。
操作性の星4つは、ヘッドホンの音量ボタンが押しにくいからです。
5DACとしての性能は良い
すでにDS-DAC-10を所有しており、2台目として購入しました。
音については多くを望まなかったのですが、期待以上の性能を持っています。
この大きさで、DSD5.6Mに対応していることが、すごいと思います。
ただ1つ残念だったのが、前面にあるヘッドホン出力です。
ハイレゾ対応のDACなのに、高域の音が減衰しているようです。
内蔵のヘッドホンアンプは、「とりあえず付けました」程度のものかも…。
一方、裏面にあるライン出力については、自作のヘッドホンアンプを通して
試聴しますと、低域から高域にかけてムラなく音が出ているようです。
評価に使用したもの:
ヘッドホン SONY MDR-1RMK2
音楽ソース SACDを96kbps/32bit(float)でWAV録音し、DSF(2.8M)変換したもの
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591位 |
-位 |
3.96 (4件) |
7件 |
2019/9/17 |
2019/9/20 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力:2.1Vrms、出力インピーダンス:0.65Ω サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88kHz、96kHz 幅x高さx奥行:18.6x57.5x11.9mm 重量:19g USB端子:1系統
【特長】- MP3からMQAまでハイレゾ音源の再生が可能なUSB DAC。ほぼすべてのヘッドホンを駆動する2.1V出力を備える。
- 最小位相スローロールオフフィルターを備えた、ESS DACチップ「ES9038Q2M」を搭載。
- 「PIC32MX274マイクロプロセッサ」の採用により、電力消費量が削減され、処理速度が33%向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhoneに繋いで使っています。
【デザイン】
綺麗です。光沢のあるブルーです。
筐体の白い部分はLEDでサンプリングレートによって光る色が変わります。
44.1khzの時は緑色に光ります。
【音質】
音の厚みは少し足りないです。レンジの広さや音の抜けは良いです。
どっしりとた感じの音ではないです。音は中心に集まっています。
【操作性】
PCのUSBポートやカメラコネクションキットでiPhoneに繋ぐだけです。
PC接続の場合の方が出力が大きく設定できます。
iPhoneとの接続ではiPhone本体の音量ボタンで音量を調整できます。
winPCに刺して再生する場合はPC側から再生機器をDragonFlyにしてからサウンド設定から調節できます。
【機能性】
USBに刺して本体のミニプラグに機材を繋ぐだけです。実際に使い確かめてみましたがこのモデルはファームウェアのアップデートが不要です。
【総評】
ポータブル環境で小さなモデルを探してたどり着きました。下位モデルとは違い同社のJITTER BUGの技術が内蔵されています。出力が大きいのでHD800Sも問題なく再生できます。se846などの高感度なモデルで再生する場合は音量を下げてから刺すようにしています。ヘッドホンアンプだけでなく、単体のDACとして使っても納得のいく音です。音の厚みは少し足りないですが、サイズからは想像できない音です。
5感動!とまではいきませんでしたが、音質の良さに鳥肌は立った。
【デザイン】
安っぽい感じではなく、重厚感のある素材とデザイン。
MQA音質で通るとドラゴンマーク(とんぼ?)が紫に光るのでわかりやすい。
【音質】
DALI ZENSOR 5AXでの利用、海外にてTIDALのMAQ音質にて確認。
素人ながら通常のHifi音質と比べても音の多さや重厚感を確認(できてると思います)
【操作性】
PCに指すだけで利用ができる素晴らしさ。
持ち運びできることから+αのお得感。
【機能性】
PCに繋げてBoseのノイズキャンセルヘッドフォンで聴きました。
iPad、MacbookProあたりは直付けできるので非常に便利。アンドロイドとも親和性は高いと思われます。
【総評】
少し高いですが、結果満足のいく買い物でした。
iFi Nano iDSDあたりも視野に入れてましたが、海外レビューを和訳して納得してこちらに決めました。
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421位 |
-位 |
4.50 (8件) |
19件 |
2010/10/29 |
2010/12/上旬 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
USB |
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1系統 |
【スペック】出力:90mW×2ch@16Ω サンプリング周波数:入力USBコネクタ/44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、176.4kHz、192kHz 量子化ビット数:16bit、24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:100x43x83mm 重量:285g 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイレゾがもっと聞きたくなる
【デザイン】
RATOCは大阪に本社のある日本の会社なので安心感もあります。
アルミブラシ仕上げのパネルとアルミ削り出し?のツマミ、それと金メッキのヘッドホンジャックです。
それに44から192までの動作表示ランプがあります。派手さはありませんが、飽きの来ないデザインでしょう
【音質】
これ自体でも音は出ますが、foobar2000とその関連のWASAPIをダウンロードすることによって本領が発揮されます。24/192ソースを入力した時は、力強い低音とすっきり一音一音が済みきって聞こえる中高音にびっくりしました。CDリッピングの音も、左右の広がりの拡大や音の分解がよくなって聞こえます。
【操作性】
PCとの接続はUSBケーブルだけなので、わずらわしいことは何もありません、最初のダウンロードだけです。
【機能性】
ヘッドホン出力とアンプへのRCA出力、それに同軸デジタル出力もあります、ヘッドホンとRCAは同時出力できます。
USBからの電源でも使えますが、更に音質向上と安定動作を期待して外部電源へエレコムのGM-ACPSP(PSP用5V)を
使っています。
【総評】
ヘッドホンはテストで使っただけで、もっぱらアンプを通しスピーカーで聞いてますが、小音量でもすべての音が
聞き取れるのでハイレゾがもっと聞きたくなります。
24/192がUSBで出来る機種として最もコストパフォーマンスが高い機種でしょう。
5当たり前かもしれませんが、2496よりもクオリティが上です
【デザイン】
そっけないですが、美しいデザインだと思います。仕上げは違うのですが、シリーズ共通というのも良し悪しというかんじでしょうか。価格並みの高級感はありません。特に、正面以外の黒いところ。小さいんだから全部見えてるし。
【音質】
清涼飲料水のような澄み切った音だと思います。若干バランスからいうと、低音に力がありませんが、ソース次第です。好みもあるでしょう。素材としては良いと思います。高音の伸び、中音域の落ち着き、ボワつかない低音と、かなりクオリティ高いと思います。
【操作性】【機能性】
ボリューム以外扱うことないので、特にDACとして使う場合は、触ることもないのですが、必要十分だと思います。ただし、これもシリーズ共通か、最小音量にしても音が消えません。ギャングエラーを嫌ったのかもしれませんが、いかがなものでしょうか。
【総評】
DACとして、ヘッドフォンアンプとしても、良質な音を聞かせてくれます。低音がグングンきて欲しい人には物足りないかもしれません。そういったいみで、アンプで調整できる、DACとして使用した方が良いかもしれません。もっというと、機種にもよりますが、iZO iHA21との組み合わせでは、デジタル入力の方が音がさらに澄んでいたので、DDCとして使用するのが、最も良いのかもしれないと思いました。そうすると、コストパフォーマンスに疑問が残りますが。いずれにしても、この小さな1台で、満足度が高いというのは大変なことだと思います。
前機種の2496も持っていますが、192MHzまで対応というのは別にしても、クオリティ上がったと思います。
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![SHANLING EH2 [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001674411.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/2/ 7 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:[4.4mmバランス]Low Gain:2365mW@32Ω、High Gain:4350mW@32Ω、[6.35mmシングルエンド]Low Gain:632mW@32Ω、High Gain:1280mW@32Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:156x36.5x150mm 重量:713g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、aptX HD、aptX Adaptive、aptX LL、aptX 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4R2Rの音を聞いてみたかったので‥手頃な製品でお試し。
【デザイン】
かっこいいと言えばかっこいいかな‥
しいていえばインシュレーターが欲しいな‥ 足がお粗末。
【音質】
以前、AK4499EXを使用‥
比べると全然音の性質が違うと思う
4499は先進的というかはっきりした音で解像度が有る
高域がキレイというかはっきりして上が伸びてる。
一方、E2は全体的に音を作ってると言うかバランスが良い感じで
聞きやすい。
少しフワットした感じ、
アナログちっくな‥エージングが終われば違うのかも‥ 一週間ぐらい電源入れっぱなしにしとく予定。
音色はどちらがいいのか‥微妙なとこ。シャッキとしてるのは4499かな‥
これが高級機のR2R成ればどんな感じになるか気になる。
※NOSで聞いた感想です。
【操作性】
ボリュームの周りのLEDがサンプリング表示、色でわかる、画像見て。
後ろに出力切り替え有り、ラインアウトとプリアウト(ボリュームが使える)
後ろにNOSとOS切り替え有り。
【機能性】
よく分かりません。
【総評】
使い始めて数時間なので分かった点だけ。
DACもピンキリなので‥
知人がEMオーディオさんのDACをマスタークロックを使用で聞いた感想を聞きましたが
相当良かったと言ってました。
比べてみたいな‥
使用システム
アンプ PMA-2000AE DENON 2度壊れて修理済み(MOSFET交換)、別途電解コンデンサ交換済み。
スピーカー 音工房Z FE108SOL バックロードホーン
DAC E2
パソコンから‥ソフトはtunebrowser 3080円 買い切り
こちらもおすすめかと Audirvana Origin 24980円 買い切り、 基本サブスクで980円
※2月12日 追加 OSバージョンで聞いてみた。
こちらのが中高域がシャッキとします、
はっきりとした音で中高域が出てるって感じで、
音の一つ一つが‥楽器の音色が強調される感じで
嫌な感じはしません。
OSとNOSどちらを選ぶかは聞く手の好みになるかと。
聞くジャンルで変えるのも良いかと
沢山聞いて選ばないと難しいです、
後は使いこなしができるDACではないのかな‥
高級機はクロック入れたりオペアンプ交換してみたり
電源が強化されてるし‥
全体に高級ですからね、お試しで購入はよいかと。
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![W2Ultra [Blue]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/821113_2679135.jpg) |
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421位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/16 |
- |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力電力:216mW@32Ω、出力電圧:2.65Vrms サンプリング周波数:PCM:44.1kHz-384kHz 量子化ビット数:PCM:16/24/32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:63x24x12.5mm 重量:26g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4DAC付きヘッドフォンアンプでクリアなサウンドの製品
【デザイン】
シルエット的には所謂使い切りライターシルエットです。
トップ部に操作し易いボリュームノブが付いたスタイルです。
【音質】
パワフルなサウンドです。
デジタル入力でノイズは感じません。
【操作性】
製品TOP部のボリューム操作が使いやすいです。
【機能性】
USBタイプCの入力端子でのDAC機能と
ヘッドフォンアンプ機能
出力は4.4mmバランス、3.5mmのシングルエンド
【総評】
DAC付きヘッドフォンアンプでクリアなサウンドの製品
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591位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 1 |
2025/3/13 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
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1系統 |
【スペック】出力:Output Power:32Ω@750mW(THD+N<5%)/300Ω@83mW(THD+N<5%)、Output Impedance:<0.2Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:0.4kg Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC バッテリー連続再生時間:約4.5時間 USB端子:1系統
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![SHANLING H7 [Titanium]](https://gd.image-qoo10.jp/li/155/820/8164820155.jpg) |
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177位 |
-位 |
4.44 (7件) |
65件 |
2023/1/25 |
2023/1/31 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB/USB Type-C |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:出力レベル:Lowゲイン:28mW @32Ω、Mediumゲイン:112mW @32Ω、Highゲイン:450mW @32Ω、出力インピーダンス:<1Ω サンプリング周波数:PCM:最大768kHzまで 量子化ビット数:PCM:最大32bitまで DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:85x25x142mm 重量:352.5g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:最長10時間(シングルエンド出力時)/最長8時間(バランス出力時) アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
【特長】- MicroSDカードスロットを採用し、ローカルファイル再生機能を搭載したポータブルDACアンプ。外部接続による音質への影響を受けずに音楽再生が可能。
- AKM社のフラッグシップDACチップ「AK4499EX」と「AK4191EQ」を採用。デジタル部とアナログ部のクロックを切り離すことでノイズレスなD/A変換を実現。
- 自社開発のFPGA技術と低位相雑音で定評のあるKDS社製の水晶発振器を2基搭載。原音に忠実なサウンドを実現し、高い安定性を確保。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質に不満なし
主にソニーのMV1と接続して使っています。
音質については文句のつけようがないほどいいです。
オーディオ初心者の人にその人が普段使っている2,000円くらいのイヤホンを使い視聴してみてもらったところ、このイヤホンでこんないい音が出るんだと驚いていました。
モードを変えればPS5とも接続することができるのでそれもありがたいです。
不満があるとすれば、液晶(有機EL?)画面の寿命が短いことでしょうか。
買って満足しています。
5お値段以上
音はこの価格では文句なし
ライバルはFIIO Q7
旭化成の音が好きかESSの音が好きかで決めるが吉かと。
これ以下の価格でこの二つの製品に勝てる製品は2023年3月の時点で知りませんし
DAPで20万以内しばりだと生産終了したshanling M8やFIIO M15あたりでようやく比較できるかなと
shanling M7も好きですがH7の方がよりフラット目です。どちらが好みかは人によりそう
DAPにこだわらず10万でポータブルDAC内蔵アンプが欲しいのでしたらH7はつよくすすめられます
さすがにUP5では対抗できない音質差があります
microSDですがファームウェアをとりあえずあげてそろそろ安定してきた頃でしょうか
あげないとモードを切り替えたとたん爆音ノイズがありましたので注意してくださいね
欲を言うとデザインやユーザーインターフェースなどはソフトもハードもまだまだ改善できそうなのと(特に本体だけでは残りバッテリー用量がわかりにくい。アプリから解るようになったみたいですが、まだ試してません)
バッテリー持ちがAK4499EX自体は一個しか乗ってないので15時間ぐらい持つようにならないかなーとはおもっています
ヘッドホンも十分ドライブできるのでそれはちょっとヨクブカイカナ?
十万はオーディオに興味がないユーザーからすればお高いですが、オーオタからするとこの価格とサイズでこの音が出るようになったのは感慨深いですねー
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![CHORD 2yu CHO-2YU-BLK [Black]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/414904_523666.jpg) |
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591位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/ 6 |
2021/9/ 3 |
DDC(D/Dコンバーター) |
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AC |
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【スペック】サンプリング周波数:USB Type-A:44.1kHz〜768kHz、BNC同軸、RCA同軸、光デジタル:44.1kHz〜192kHz DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ 幅x高さx奥行:115x22x100mm 重量:206g 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統
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![CHORD 2yu CHO-2YU-SLV [Silver]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/414903_523696.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/ 6 |
2021/9/ 3 |
DDC(D/Dコンバーター) |
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AC |
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【スペック】サンプリング周波数:USB Type-A:44.1kHz〜768kHz、BNC同軸、RCA同軸、光デジタル:44.1kHz〜192kHz DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ 幅x高さx奥行:115x22x100mm 重量:206g 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統
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724位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/21 |
2019/10/25 |
DDC(D/Dコンバーター) |
据え置き |
AC |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:44.1kHz〜192kHz(S/PDIF)、44.1kHz〜384kHz(I2S) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ 幅x高さx奥行:110x30x112mm 重量:254.5g USB端子:1系統
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463位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 1 |
2024/5 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
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1系統 |
【スペック】出力:Output Power:2000mW(32Ω、THD+N<1%)/240mW(300Ω、THD+N<1%)、Output Impedance:<0.2Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:0.78kg Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX LL、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:アナログ入力最大20時間、デジタル入力最大11時間、Bluetooth最大12時間 USB端子:2系統
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![UD-301-SP-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000828855.jpg) |
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188位 |
-位 |
4.25 (16件) |
130件 |
2015/11/12 |
2015/11/下旬 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:XLR:+14dBu(1kHz、フルスケール、10kΩ負荷時、0dB設定時)、RCA:2.0Vrms(1kHz、フルスケール、10kΩ負荷時、可変/固定選択可能) サンプリング周波数:COAXIAL・USB(PCM):32/44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz、OPTICAL(PCM):32/44.1/48/88.2/96kHz 量子化ビット数:COAXIAL・OPTICAL:16/24bit、USB:16/24/32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:10W 幅x高さx奥行:215x61x238mm 重量:2kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- デュアルモノラル構成のオーディオ回路を搭載し、USBオーディオ入力が可能なD/Aコンバーター。
- DSD 5.6MHzやPCM 192kHz/32bitのハイレゾ音源に対応し、アシンクロナスモードのUSB入力や最大192kHzへのアップコンバートが可能。
- D/AコンバーターにはBurrBrown「PCM1795」を左右独立で搭載し、Hi-Fi機器専用に設計されたオペアンプ「MUSES8920」も左右専用に1基ずつ使用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格帯でこの性能は申し分なし!
PCオーディオで使用しています。
24bit 192kHz、DSD 再生対応で、且つ バランス出力 + デジタル入力対応 USB DAC を探していた所、この商品がヒット。
TEAC という事もあったので、悩まず即購入。
TANNOY GOLD にバランス接続して使っています。
今は主に ハイレゾ音源 のみ再生。
音源の質にもよりますが、弦楽器やボーカル等、余韻をしっかり感じ取れる USB-DAC です。
この価格でこのスペック、音質は申し分ありません。
CDもデジタル入力してバランス出力出来るので、音の張りが違う。
音の分離が良くなり、別音源かと思わせられます。
デザインもシンプルで派手な主張もなくて良いですね。
さすが Esoteric ブランドを持つ TEAC だと思います。
これ以上を求めるとなると、それなりの価格の USB-DAC になると思います。
最近 DSD128 音源もちらほら出来てので、数増えたら買い換えますが、それまではこれで個人的には十分です。
5最高のdac+ヘッドフォンアンプ
パソコンやテレビ、スマートフォンへ接続しています。
スマートフォンへはtype-cの電源イヤホンが同時接続できるアダプターを使っています。またイヤホンのtype-cにはtype-c OTG機能搭載のアダプターを噛ませてTYPEーAに変換して、DAコンバーターに接続しています。アンドロイド11のnote20で動作確認しました。ドライバーや追加ソフトは不要でした。
やはりこのdaコンバーターは次元が違います。イヤホンはsonyのmdrーxb55変換アダプターを使用して接続しています。この安いイヤホンで十分音質の違いがはっきりわかります。
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393位 |
-位 |
5.00 (7件) |
22件 |
2015/10/23 |
2015/11/19 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
AC/USB/充電池 |
1系統 |
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【スペック】出力:最大135mW+135mW (16Ω、1% THD)、最大95mW+95mW (42Ω、1% THD) サンプリング周波数:44.1/48/88.2/96kHz 量子化ビット数:16bit/24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:59x111x21mm 重量:182g バッテリー連続再生時間:使用時間:20時間まで(アナログ入力 バイパスイコライザーモード)、10時間まで(USB入力 イコライザーモード) USB端子:1系統
【特長】- 高品質ヘッドホン/イヤホン向けで、ハイレゾオーディオ対応のポータブル・リスニング・アンプ。入力信号処理はデジタルまたはアナログを選択可能。
- 4-bandパラメトリックイコライザーにプリセット5種、カスタマイズ可能な4種の設定を搭載。好みに合わせてカスタマイズした音楽も楽しめる。
- EMIフィルターにより、音質を損なうことなく携帯電話の電磁波干渉を防止する。USB充電式電池採用で、PC経由でUSBオーディオをストリーム中も充電可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5sha-900 やっと来たー
sha-900 やっと買いました。mojo からsony pha-2a からやっとsha-900 最高!mojo iPod 接続でアダプター使用で接続部分がグラグラであたると再生が止まるでも低音域は良かったのですが、sony pha-2a はデカイデカイすぎくん爆笑 長く使うとmojo も pha-2a もめちゃくちゃ熱なる冬やのに、爆笑熱さで爆発するんやいかビクビク!夏使うの怖いしめちゃくちゃ持ち運ぶタイプなんでいつでも良い音ないとストレスになる。で最近sha-900 を遂に気になり購入!正解です。高いのでなかなか手が出ないですが、音にハマりハマり耳が満足する音迫力が最高。今は、イヤホン好きなシュアイヤホンSE215で聴いてランク的どうかと思いましたが。全然いい音イコライザーで自分が好き音なります。明日ウエストンのw30買います楽しみ。試聴はしないタイプで、、ワクワクするんが良いだろうね。またウエストンでも相性良いか感想述べたいと思います。因みにsha-900 熱くならないので安心。長く聴くんで安心出来ます。あとカバーはつけた方が良いですよ。持ち運ぶタイプとしては、キズつくと思います。カバーないと。しかし高音は、綺麗 イヤホン聴くマニアとしてはかなり満足な製品です。
5素晴らしい音です。驚きました。
【デザイン】
コンパクトでありながらズシッと重厚な造りでとてもカッコいい。
【音質】
Xperiaz3に1万〜2万のイヤホン類でEQはいじらず聞いてますが、そのコンビでもクオリティの高い音場の広さ、透明感、艶、伸びで構成されるリアルさいつまでも聴いていてしまいます。
【操作性】
いたってシンプル。ついてるカラー液晶見ながらノブクリック&グリグリ回転だけ。
【機能性】
私の使用環境では全然問題ないけど、ネイティヴ.192k.バランス等々ひと昔前の様相みたいなので上級者の方々には受け入れられないのかな。
【総評】
とにかく驚きました。私の使用環境でコンサートホールで聴いてるかのイメージが湧きました。ハイエンドイヤホンと組み合わせたらどうなるのか興味、誘惑が止まりません。
高い買物でしたがぶっ飛びました。大満足です。
USBデジタル接続再生時に電力供給OFFるとワンランク音質が落ちます。
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![SIGMA Pro [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31TZfqGYt0L._SL160_.jpg) |
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724位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/11/28 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:最大出力:1200 mW @ 32 Ω BAL サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:330g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:12時間 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:2系統
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![DA3EX [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001373195.jpg) |
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724位 |
-位 |
3.19 (2件) |
0件 |
2021/8/ 2 |
2021/5/21 |
DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
AC |
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【スペック】出力:アナログ出力(アンバランス型RCA):2Vrms サンプリング周波数:ワードクロック入力(BNC)/スーパーリンク入力(BNC、D-SUB):44.1kHz、SPDIF(COAXIAL)入力(BNC):32〜192kHz(PCM) 量子化ビット数:SPDIF(COAXIAL)入力(BNC):24bit(PCM) ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:10W 幅x高さx奥行:435x103x335mm 重量:8.2kg アナログ出力端子:1系統
【特長】- 音楽信号とクロックなどの同期信号を独立したラインで伝送する独自のデジタル伝送方式「SUPERLINK」を採用したD/Aコンバーター。
- 44.1kHzのワードクロック入力を装備。アナログ出力は一般的なRCA端子のほかにバランス型XLR端子を備えている。
- デジタルからアナログ信号への変換には32bit対応ハイパーストリームDAC「ES9028PRO」を採用。ステージの広がり、奥行きや空気感もリアルに再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5同社トラポ購入の際にオススメ!
【デザイン】
無駄のない同社のトランスポートにマッチしたデザイン
【音質】
tl3nにmutec mc3+usb ガレージメーカーの10Mクロックに
super link(付属のケーブル使用)で視聴になります。
手持ちのサンバレーのsv192-pro(ムラード管仕様)との比較でいえば、
dacチップが新しいせいか?音数が多いようにも感じます。
欲を言えば音色がもう少し暖色系で音の余韻(響き)があった方が好みかもしれません。
【操作性】
不満なし
【機能性】
最低限の機能で音質特化していると思うので不満無し。
フィルターは二種類あって便利です。
【総評】
視聴機をお借りし、書き込みがなかったのでレビューさせて頂きました。
同じデジタルケーブルで比較ができないのでなんとも言えないのですが、
super linkがノイズ・音質面で優れているであろうことがなんとなくわかりました。
(そういう意味ではケーブルにお金を使わなくても良いのでコスパ高いと思います。)
結論、音質的には申し分なく、同社のトランスポート購入の際は
まず検討すべきdacだと思います。
基本的に現代的な音ではありますが、音楽性も感じられます。
金銭的に余裕があれば、追加購入検討します。
拙いレビューですみませんが参考にしてください。
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![UD-503-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000784892.jpg) |
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261位 |
-位 |
4.11 (29件) |
1246件 |
2015/6/11 |
2015/6/下旬 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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2系統 |
【スペック】出力:バランス接続時:700mW+700mW(32Ω負荷時、歪率1%)、アンバランス接続時:500mW+500mW(32Ωx1負荷時、歪率1%)、350mW+350mW(32Ωx2負荷時、歪率1%) サンプリング周波数:COAXIAL・OPTICAL(PCM):32/44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz、USB(PCM):32/44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384kHz 量子化ビット数:COAXIAL・OPTICAL:16/24bit、USB:16/24/32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:6.3mmステレオ標準x2、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:16W 幅x高さx奥行:290x84.5x248.7mm 重量:4.2kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- フルバランス/パラレルアンバランス駆動回路を搭載した、ハイレゾ対応のデュアルモノラルUSB DAC/ヘッドホンアンプ。
- DACチップに旭化成エレクトロニクス社製DAC「VERITA AK4490」を2基搭載することで、DSD11.2MHz、PCM 384kHz/32bitのネイティブ再生に対応。
- アナログ出力回路には、新たに電流伝送強化型バッファアンプ「TEAC-HCLD」回路を4回路搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久々のPCオーディオ
【デザイン】
UD-501もUD-505も使用していましたが、好みが分かれます。
私は好きなので結局TEACに戻ってきました。
【音質】
TEACの音作りなのでしょうが、無味無臭が一番しっくり来ます。
DT1770PROと相性がとても良く、beyerdynamic等のヘッドホン側の味付けが多い物が合いそうです。
低域が薄めに感じるかもしれません。なので逆に低域の主張が激しいヘッドホンとは相性が良いかと思います。
【操作性】
全てがリモコンで完結できるのでとても便利です。
【機能性】
スペック的には505には劣りますが、それ以前にハイレゾのソースがそこまで充実してるとは思えないので必要十分です。
【総評】
久々にオーディオに戻り、今後は手頃に無難なものをと選択しましたが満足です。
5アクティブGNDの素晴らしさ
使い始めて随分経つのですが、表題のとおりアクティブGNDの素晴らしさに最近感心しきりです。
と言っても私の場合、使い方がイレギュラーのコネクタを自作し(写真参照)、全てのヘッドホン、イヤホンをそれら付属の3極アンバランスケーブルでアクティブGNDしてます。
音の分離、音場の広大さが段違いで、音の重心も下がり理想の音が得られます。
自作アダプタは左右チップをコネクタのLRに、左右リングを左右共コネクタのスリーブです。
イレギュラーですが、安定した音がでますし、503も熱くなったりはしません。
間違ってBLT出力しても壊れ無いと思いますが、お寺の大鐘の中で音楽を聴いたら鳴るだろう音がします。
ヘッドホン及びイヤホンが多数なため、リケーブルコストを節約でき助かってます。
※リケーブルを否定してませんよ。
DAPのアクティブGND系も同様の仕組みのものがあるので、そちらも応用してます。
これは自己責任で行ってます。
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181位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/ 6 |
2024/12/27 |
DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
AC |
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【スペック】出力:Line out:2.2V+2.2V(47kΩ load)、Pre out:6V+6V(47kΩ load、maximum) サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz(USB、I2S)、44.1-192kHz(AES/EBU、COAXIAL)、44.1-176.4kHz(OPTICAL) 量子化ビット数:PCM:16-32bit(USB、I2S)、16-24bit(AES/EBU、COAXIAL、OPTICAL) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:270x70x215mm 重量:4.6kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5これぞ真空管サウンド
視聴システム環境
imac27 - オーディルヴァーナ(音楽再生ソフト)- Cayin iDAC-8 (DAC) - JPC-10000 LUXMAN XLRケーブル - Cayin HA-3A (AMP) - フォステクス TH1100RPmk2 (HP)
比較
iMac27inch → オーディルヴァーナ(再生ソフト) → Pro iDSD Signature(DAC)→ JPC-10000 LUXMAN XLRケーブル → iCAN Phantom(AMP) → final D8000 DC Pro Edition (HP)
iCAN Phantom (AMP)は真空管視聴モード1です。
Cayin iDAC-8 (DAC) は真空管視聴モードです。
iCAN Phantom (AMP)のシステムはCayin iDAC-8 (DAC)のシステムより倍以上の価格がします。
ところが、出てくる音色は「全く僅差すら無い」かのように思われます。
まずオーケストラの第一ヴァイオリンの主旋律の聴き応えのある(倍音の多い)パートを聴き比べました。
どちらのシステムも真空管サウンドなのですが、率直に言ってトータル的な音色の美しさに差は無かったです。
特別に繊細で優しい似たような音色を聴かせてくれます。これには驚きました。
ただ、特徴や個性の違いでiCAN Phantom (AMP)のシステムは高域の美しい繊細さと品格においてCayinのシステムよりはひと味、違いを見せています。ヘッドホンの違いではなく、Cayinの特徴でやや荒削りな高域の響きがするようです。決して音色が悪いわけではありません、個性的な違いです。
Cayinは真空管サウンドだから、アコースティック楽器でも甘い音色を聴かせるとは限りません。
人によってはCayinの金属的で荒削りな高域に本来の楽器のアコースティックな原音に近い音色を見いだすかもしれません。ifi audioのシステムは高品位な薄化粧な美音、対してCayinはリアルなアコースティックな原音に近づけた化粧。ただし、アコースティック楽器の生音に精通した人にしか分からない音色だと思います。コンサート通にしか判別できない違い。実はこの差がオーディオに向き合う流れに大きな違いを生じるのですが。
Cayinのシステムは、かなりなコストパフォーマンスの高さが窺えます。
30年の真空管技術の歴史を持っているだけあって、ここが優れたところだと思いました。
次にポップロックの類いを聴き比べました。
iCAN Phantom (AMP)のシステムは比較的おとなしい響きをしています。
対してCayinのシステムはメリハリがあって音色に張りがクッキリと出ていて、ロックやポップに相応しい元気の良い音色を聴かせてくれます。
CayinのシステムがオーケストラでiCAN Phantom (AMP)と同じような優れた音色をしているのは、真空管サウンドの本腰だからだと思います。Cayinのシステムはアンプだけでも極めて真空管サウンドに特化されたもので、倍音の効果は半端が無く、始めて聴いたときからその違い(半導体システムAMPとの)が歴然としたものでした。
倍音効果の愛のある温かく重厚なサウンドが好みなら、Cayinのような純粋な真空管システムを選ぶべきだと思う次第です。
今まではクラシックはiCAN Phantom (AMP)のシステムが専売特許だったのですが、Cayinのシステムのおかげで、これからどうしたらいいのかと悩んでいます。
2026.01.22記載 2026.03.26 2026.04.03 追記
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![K19 FIO-K19-S [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001627574.jpg) |
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303位 |
-位 |
4.02 (5件) |
12件 |
2024/5/24 |
2024/5/31 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:2300mW (32Ω、THD+N<1%)、270mW (300Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:USB Type-C PCM:768kHz、RCA同軸 PCM:192kHz、TOS光入力 PCM:96kHz、HDMI PCM:192kHz(ARC:48kHz) 量子化ビット数:USB Type-C PCM:32bit、RCA同軸、TOS光入力、HDMI PCM:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス/XLR4極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:250x36.7x225mm 重量:1800g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:2系統 USB端子:2系統
【特長】- ESS Technology製フラッグシップDACチップ「ES9039SPRO」を2基備え高ダイナミックレンジと超低ひずみ特性を実現したUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
- 「THX AAA-788+」アーキテクチャを採用した新開発のヘッドホンアンプ回路が、最大8000mWもの超高出力を実現。
- 31バンドの高精度ロスレスPEQ機能を実装するため「ADSP-21565」DSPチップを搭載。64ビットの浮動小数点演算に対応し最大800MHzの動作クロックを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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564bit浮動小数点DSP以外は普通のDAC&AMPな印象、良いのは確か
KシリーズのフラッグシップモデルK19です。
K17はAUDEZE LCD-24用に買いましたが、こちらは色々あって。
もうラックにFOSTEX、TEAC、SONY、CHORD等もあって一杯で最後。
HIFIMANのHP用にGoldenWave SERENADEを買ったのですが、下のK17を一旦抜きながらでもギリ入らず、、、
よってより高さのないそのまま置けそうなK13 R2Rを考えてましたがどうせならK19にと。
HPはK17で気になることがあったAUDEZE LCD2-ClosedBackで。
内蔵アンプ、ゲインは5段階で中間のH設定での評価です。
ファームウエアは2025年9月で最新MCU M146、FPGA V0.16、DSP V0.9
●デザイン(操作性)評価 4〜5
操作性でK17より劣るデザインはフラッグシップとしては残念。
しかしこの音質と64bit浮動小数点DSPありで37mmの薄さはありがたい。
しっかりした質感と合わせてこのサイズは満足度を上げる。
K19も黒と銀色が選べますがこちらは銀をチョイス。
LEDライトで影の黒点が逆に浮かび幻想的。※LEDはアプリでのみ調整可。
LCDは1.3インチと小型で必要最小限的ですが表示に奥行き差があり綺麗。
●音質 評価 5+
・クリアで広い立体的な音場感。
・音にハリとパワーがあり凛としつつ瑞々しい質感。
・遠近の様々な定位感が耳に心地よく、動画でもメリハリ映える質感。
とK17同様に抑揚音場感重視のリスニング系。完成度より高く自然さも。
K17は濃厚でやや低音より、K19は中高よりで見通し感バランス感に優れる。
K17はPEQ前提なパワー感ありましたがこちらは無しでもしっかりしている。
明らかに内蔵アンプで格上感ある質感。ゲイン5段階中 4-5の機会は極小。
また高域はESS特有の色気も加わっている。
綺麗でリラックスできるが、抑揚ダイナミックさも十分なため官能的。
PEQなしでもソースはあまり選ばない万能的な澄んだリスニング感で優等生的。
AUDEZE LCD-2クラス以上では低音の振幅の深さもPEQなしで悪くない。
またK17と比べてHPを選ばないのでPEQなしで運用したい人にも向く。
PEQなしの素では奥行方向の空間表現はK17と比べても控えめの中域重視の味付け。
HPにもよるが高音が割と大人しいので空間表現重視ならPEQ推奨。
Danceプリセットだけでもそこそこ高低域の奥行感が上がる。
手持ちではHD-DAC1ライクに。(まだ1.5KHzがかなり高い味付け)
※更に1.5KHzを上げるのが最大の肝。中低域500Hz(audivinahの場合は400Hz)も。
PEQはやはり優秀で、RTAでHP特性を分析しつつ破綻なく調整可。
DSPアプリでレベルだけでなく周波数もシームレスにドラック可。
よってマイクなしでヘッドホンだけでも耳で分析して調整ができる。
バランスや抜け感など微調整も後程もちろんでき熟成化も簡単でよい。
31バンドで高中低と割と細かく調整可。お好みの空間表現とHP特性に答えられる。
K17ほどPEQ必須感ないがやはりAUDEZE HPは能力高くPEQに応えてくれる。
逆にFiio等のHPはAUDEZEほど懐の深さがなく歪み易くもあり注意。
●機能性 評価5
機能的には高精度31バンドPEQが私にとって全てなので評価5に。
BluetoothとHDMI(PCM)もあるが、アナログ入力は一切なし。
よってDSP以外はK17と違ってシンプルなDAC&な印象で音質重視構成ですね。
●総評満足度 評価 4.5〜5
K17があるのでK19は予定外でしたが、音質とサイズの満足度は高いです。
K17の多機能と操作性の高さとPEQ時の音質とパワーを考えるとお勧め度落ちる。
やはりK17より1.5倍もお高いとなると基本音質アップだけでは評価は辛くなるなと。
ですがなによりHPに依存せずシンプルに音質重視ならK19が良いです。
2025年度30万円以下クラスでトップ評価なだけはありコスパ高いのも確か。
コンパクトな内蔵の電源でもまずまず澄んだ高音質設計はやはり優秀ですね。
外部電源でより良くもなるのですが。
あと64bit浮動小数点 PEQは強力でAUDEZEの潜在能力の深さもですが、HIFIMANの密閉型フラッグシップのaudivinahは音場広めなのに定位感が狭かったりとPEQで調整すると本領発揮する感じですね。400Hz付近の落ち込みのフォローもできてSERENADEを寄せ付けないほどaudivinahを開花させてくれます。(これはK17の時点で確認済みですが。)
自身の好みの変化やプラシーボ対策にもなるので、優れたDSPと操作性とライブラリ可能はありがたいなと改めて。
HPの特性や限界を知れる点でもよく、やはり価格以上という印象が強く総合評価5に上げる。
あと筐体が一体成型でシールド面だけでなく冷却面でも要になっていると思われ熱がダイレクト的ですが、小型USB扇風機の横から微風でK17ほど冷たくはなりませんが冷えます。
大きさを考えると思ったより冷やしやすい印象です。横置きで別途サンワサプライ ゴム足(円形 厚み8mm)ありです。
5高域に魅力
所有している製品
ヘッドフォン
フォステックス TH1100RP、TH909、
オーディオテクニカ ATH-ADX5000、
ゼンハイザー HD800S、HD800、
ゼンハイザー HD820、
DAC・アンプ
iFi Pro iDSD Signature、FiiO K19、HiFiMAN GoldenWave SERENADE、FiiO K9 Pro ESS Skylight、K9 AKM
ケーブル
日本E4UA社製 銀メッキ銅バランスケーブル(57,000円)
英国OIDIO社製 (各ヘッドフォン専用ケーブル)
銀メッキ銅製バランスケーブル(時価約40,000円)、純銅製バランスケーブル(時価約38,000円)
その他 各ヘッドフォン純正バランスケーブル純銅製
接続
imac27=Audirvana(オーディルヴァーナ)=FiiO K19=各種ヘッドフォン=日本E4UA社製 銀メッキ銅バランスケーブル
上記接続にて視聴のリポート
【総評】
全般に音色はミドルクラスとしての音色で聴いていて劣るという気にはなりません。
概して満足できる音色を聴かせてくれます。
ただ、高域に盛り上がりがあり、低域が薄いので、
聴き方として装備のエコライザー機能を使うことが求められるようです。
ロックなどは特にこれがないと低域がスカスカです。
低域をあまり求めない人なら、OFFで聴くのが良いです。
OFFの時が一番ナチュラルに音を出してくれるようです。
エコライザーを使うと、聴いていて若干不自然なところが出てきますから。
高域はすごく良い音色を聴かせてくれます。
音源によってはシャラシャラすることもありますが、高域好きな人には向いているようです。
私は高音高域が好みなので、この機種を高評価して使っています。
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![DX9 Discrete BK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766209.jpg) |
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211位 |
-位 |
- (0件) |
11件 |
2026/1/26 |
2026/1/30 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:<6.35mmヘッドフォン出力>出力インピーダンス:<0.1Ω、<Line Out RCA出力/PRE Amp RCA出力>出力インピーダンス:50Ω サンプリング周波数:PCM:44.1kHz-768kHz(USB/IIS)、44.1kHz-192kHz(COAX/OPT/AES)、PEQ:44.1kHz-192kHz(USB/IIS/COAX/OPT/AES)、44.1kHz-96kHz(Bluetooth) 量子化ビット数:PCM:16-32bit(USB/IIS)、16bit-24bit(COAX/OPT/AES)、PEQ:16-24bit(USB/IIS/COAX/OPT/AES/Bluetooth) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス 消費電力:18W 幅x高さx奥行:340x60x225mm 重量:2750g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:2系統 USB端子:1系統
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222位 |
-位 |
4.50 (3件) |
1件 |
2022/3/ 4 |
2022/3/11 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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1系統 |
【スペック】出力:ヘッドホンアンプ出力:300mA サンプリング周波数:PCM:44.1、48、88.2、96、176.4、192、352.8、384kHz 量子化ビット数:PCM:16、20、24、32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:140x44x225mm 重量:2kg 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- フラッグシップクラスのDACチップ「ES9038Q2M」を搭載した小型DAC。最大PCM384kHz/32bit、DSD256の再生に対応。
- オーバーサイズの60Wトロイダルトランス電源の採用によって、音質やユーザビリティーなどが向上。
- 認証取得済みハードウェアMQAデコーダーを内蔵。また、低ノイズタイプの10psマスタークロック回路を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5brooklyn dac+より良いです。
【デザイン】
チャラチャラしてなくて私は好みである。
【音質】
brooklyn dac+も所有しているが、音質面ではLiberty DAC IIの方が良い。
音の沈み込みも深い、解像度も高いが嫌な音がしない。浸透力がある。非常に滑らかで静かである。
【操作性】
超簡単
【機能性】
DAC性能のみ必要な為、十分。
【総評】
brooklyn dac+の後継機種が年内に発売される様だが、私には不必要の機能追加され値段も50万近いのでは?そう考えるとLiberty DAC IIはコスパに優れた優秀なDACだと思う。
買って損なし。ぜひオススメしたい。
5FiioのK9 Pro ESSと比較して感じたこと。
【デザイン】
非常にコンパクトなデザインで、表面パネルのLEDで入力状態やビットレート、サンプリングレートが、一目でわかるのは秀逸。
【音質】
詳細は、総評に記入。
【操作性】
特に問題ない。
【機能性】
Bluetooth接続の機能はないが、逆に据え置き型DACとしての基本機能に注力しているのは好感が持てる。
【総評】
発売日に購入した。元々、当社のBrooklyn DAC+を所持しており、動作も安定していたので信頼して購入したのだが、現行のファームウェアにはバグがあって、MQAとDSD以外のソースを再生すると、曲の頭が切れるという症状が出ている。これは、メーカーも把握していて現在はファームウェアの改修待ちの状態。ですので、購入は少し待った方がいいのかもしれない。
ところで、別目的でFiioのK9 Pro ESSも購入したので、音質について比較してみた。
因みに、視聴環境は、各DACからP-750u MARK IIにバランス接続し、ヘッドフォンもHD 800 Sをバランス接続している。
両機とも、ESSの9038系チップを搭載しており(Liberty DACUはES9038Q2M、K9 Pro ESSはES9038PROのデュアル)、音の質的な部分よく似た傾向で、非常に解像度が高く、このクラスの最新のDACとして指折りの商品であることは間違いないと思う。
ただ、同じ曲を何度も繰り返して視聴比較をしてみると、Liberty DACUの方が、ピアノの打音であったり、弦楽器の低音部分であったり、たまにハッとする美音を感じることがある。これは、チップの違いに起因するのか、オーバースペックのトロイダルトランス電源に起因するのか、詳しくは分からないが、Mytekのエンジニアの力量なのかも知れない。
Fiioがポータブルオーディオ系を中心に商品展開しているのと違い、MytekにとってLiberty DACUは、いわば下位モデルになるのだが、これは、上位機の開発で養った技術が投入されていることでの差ではないかと感じてします。
K9 Pro ESSも非常に優れたDACで、Liberty DACUとの10万円近い価格差を考えると、選択に迷うところではあるが、選んで後悔する商品でないことだけは言い切れると思う。
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![Astell&Kern ACRO CA1000T IRV-ACRO-CA1000T-OB [Rich Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515746.jpg) |
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118位 |
-位 |
4.69 (2件) |
0件 |
2023/2/13 |
2023/2/18 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:アウトプットレベル:[低ゲイン] 2Vrms、[中ゲイン] 4Vrms、[高ゲイン] 6Vrms、[超高ゲイン] 8Vrms(アンバランス/負荷無し)、出力インピーダンス:1Ω(アンバランス 3.5mm/6.35mm) サンプリング周波数:PCM:最大768KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:2.5mm4極バランス/4.4mm5極バランス、アナログ出力:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:104.9x45x155.8mm 重量:980g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:約11時間(FLAC、44.1KHz/16bit、アンバランス、Vol.40、LCD Off、OP-AMP、低ゲイン) 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
【特長】- ネットワークオーディオ再生や音楽ストリーミングを楽しめるオールインワンHead-Fiオーディオシステム。内蔵バッテリーからの独立駆動が可能。
- ステレオハードウェアMQAレンダラーを内蔵したESS社のフラッグシップ8ch DAC「ES9039MPRO」をデュアルDAC構成で搭載している。
- デュアルトライオード真空管「KORG Nutube」を2基使用したフルバランス回路を採用。3つのモードを切り替えできる「トリプルアンプシステム」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイエンドアンプとフラグシップDAPの融合機
【デザイン】
黒ベースに金メッキ、インジケータなどセンスが良い
画面の起き上がりなどの構造も良い
【音質】
ヘッドホン出力 = OP-AMPと左右の真空管を単体もしくはハイブリッドで聞くことができる。解像度を優先するか真空管の響きを優先するかなど割合で調整できる。
ヘッドホンアンプの能力は異次元なレベル。他にもFIIOK9PROなども所有しているが繊細さと迫力共に上をいく。特に低音の迫力と解像度から浮かび上がる高音は他では聞けないレベル
DAC出力 = RCAまたはMiniXLRでアンプに繋いで聴いたが、ESSの最新最上位フラグシップDACES9039MPROを左右搭載しているだけあって驚くほど鮮明で解像度の高い音。ギターの音などの生々しさは驚くレベル、超高音はやや強いか(今後エージングでの変化はあるかも)
RCAは真空管は通さないようなのでそれを求める場合はジャック部から出す事になるかと
【操作性】
再生、ボリュームともに操作しやすい。画面のUIはAKのプレイヤーに馴染みが無いと最初は戸惑うかもしれないが慣れれば普通の操作感。KANN MAXなどと共通のUIに出力設定などを行う項目などのカスタムが行われている。LINE出力する際にLINEアウトボタンと音量からFIXをタップする2工程が必要なのでこれはアイコン一つで済むと良いかも。他にAMPボタンがありOP-AMPと真空管の割合やゲインの変更が出来る
【機能性】
980gの重量があり、家庭内での使用が主か。紛れもないハイエンドの音質をどこでも聞ける。アンプに繋いで最新DAC&プレイヤーとして使えるのは便利。USB入力、4.4mmアナログ入力、TOS光、同軸光入力がありヘッドホンアンプとしての利用も可能
【総評】
フルバランスの真空管とOP-AMPを持つ最強のヘッド
ホンアンプに一つ前のフラグシッププレイヤーSP2000Tを合体してひとつにしたプレイヤー、
同社のフラグシップDAPでもヘッドホンアンプを足さないと同レベル出力には達さないので、アンプ出力で本機にかなうDAPは存在しないと思う。HD800Sのような大型ヘッドホンで聴くのにも最適解かもしれない。左右二つの真空管再生も本格的なもの。外に持ち出すものでないのは考慮にいれる必要がある。価格は高いがそれに見合った音質と心地良さが得られる、安く手に入れられたらば幸運かも知れません。
4買いたいと思わないれす
【デザイン】
かっちょいいれす
【音質】
最高峰れすね
【操作性】
馴れが必要れす
【機能性】
良いと思いますれす
【総評】
買う気にならないれすが音は最高れした
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211位 |
-位 |
4.85 (8件) |
66件 |
2015/12/21 |
2016/1/15 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
AC/USB/充電池 |
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【スペック】出力:Output Voltage:±200V max、Output Current:≦1mA サンプリング周波数:44.1/48/88.2/96kHz 量子化ビット数:16bit/24bit ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:59x111x21mm 重量:182g バッテリー連続再生時間:充電駆動時間:デジタルUSB入力(EQモード)で最大7時間、アナログ入力(EQバイパスモード)で最大10時間 USB端子:1系統
【特長】- コンデンサー型イヤホンとポータブルメディアプレーヤーに接続できるDACアンプ「KSA1500」で構成された、コンデンサー型高遮音性イヤホンシステム。
- 24bit/96kHzの変換レート、プリセット5種、カスタマイズ可能な4種の設定を備えた「4バンドパラメトリックイコライザー」、内蔵充電池などを装備。
- シングルドライバ一搭載のコンデンサー型高遮音性イヤホンには、快適なリスニングを提供する8種類の高遮音性イヤパッドが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5過去最高の音質! 私の中で最強イヤホン!
2025年7月に新品でビックカメラにて購入しました。(17.8万円)
奇跡的なタイミングで久々のSHUREのイヤホンに会えました。( se215・535Ltdぶり)
今回は、試聴無しで購入しました。(試聴機バッテリー不良の為聞けず…)
【デザイン】
アンプは、シンプルなDACアンプです。それが1番楽で良いです。
イヤホンは、透明のシェルですがドライバーは、黒いカバーで一体化している為見えません。電圧が高い為、リケーブル不可。安全です。
【音質】
一度も試聴してなかったので不安でしたが、1発目の音で鳥肌が立ちました。
色んなイヤホン・ヘッドホンより良い。
知らないうちに1アルバムが終わっていた事がありました。自然に音が聞こえる。他の物と別格でした。
超解像度・音のバランスがちょうど良い。
本当にフラットで普通の音です。
ue10pro以来の感動がありました。
【操作性】
音量と電源のみなら不満がありません。
イコライザーなどの詳細設定は、コツが要ります。取り扱い説明書を何回も見ました。
【機能性】
現在と比べたらダメですが、DSD対応まで欲しかったです。
iPhone→kse1500だと電源をあまり使わないみたいで、iPhone側も負担が無いと思います。
ライン入力は、リミッターオフ・入力抵抗を-10dBで聞いてます。
イコライザーもフラットで使ってます。
iPhone se3→本機付属品Lightning変換ケーブル→本機にて使用してますが安定してます。
【総評】
このイヤホンから出る音は、他のイヤホンには無い解像度で、バランスの良い音が鳴ります。
何時も聞いてる曲に特別なイヤホンで聞く。
そんな、儀式的な事しても毎日聞きたい音です。
当時も、音が良いイヤホンと聞いてましたが、2025年もこのイヤホンが断然良い音します。
BA・ダイナミック・平面駆動などありますが、それを上回る音です。
DACの性能など時代遅れ感はありますが、それを上回るアンプ・イヤホン性能に驚く事でしょう。
5神
今までケチってパソコンとかには30万などの大金をつぎ込みました。
価格帯的にイヤホンはXelento Remote、K3003、ヘッドホンはHD800、T1 2ndが限界でした。
私は賃貸に住んでおり、スピーカーは設置不可能、ヘッドホンは髪が凹んで恥ずかしくあまり使用できない、という環境で音楽を鑑賞しておりました。
T1 2ndでヘッドホン、WM1AでDAPは終着点にたどり着きました。
ですがイヤホンだけは濃密という名の籠り感、モニターというヘッドホンには及ばない、刺さって薄っぺらい空間のない音に悩まされていました。
今日、KSE1500がやってきてこの不満はすべて吹き飛びました。
まさに超高級開放型ヘッドホンをそのままイヤホンにした音です。
SE846やK3003などには到底実現不可能な音質です。
iMac買うのをやめてこっちを人生に一度体験してみるのはどうか、という考えは正解でした。
SHUREの開発者の方々に感謝です。
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![DAC200 signature [SILVER]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001323050.jpg) |
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463位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2021/1/ 6 |
- |
DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
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【スペック】出力:出力レベル:Line:2.5V RMS、XLR:5V RMS サンプリング周波数:光、同軸:192kHz、USB:768kHz(PCM) 量子化ビット数:光、同軸:16-24bit、USB:16-32bit(PCM) DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 幅x高さx奥行:440x60x280mm 重量:4kg Bluetooth:○ 光デジタル端子入力:3系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:3系統 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
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![Hugo 2 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000952937.jpg) |
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463位 |
-位 |
4.46 (14件) |
129件 |
2017/3/17 |
2017/6/30 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池 |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:94mW(300Ω)、740mW(33Ω)、1050mW(8Ω) サンプリング周波数:PCM:44.1〜768kHz、オプティカルTOSlink:44.1〜192kHz、コアキシャル:44.1〜768kHz、microUSB:44.1〜768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit、オプティカルTOSlink:24bit、コアキシャル:32bit、microUSB:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:100x22x130mm 重量:450g Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:aptX バッテリー連続再生時間:駆動時間:約7時間 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- PCM768kHz/32bit、DSD512のネイティブ再生や4段階のデジタルフィルターに対応した、DAC搭載ポータブルヘッドホンアンプ。
- 最新のFPGA技術と、進化したWTA (Watts Transient Aligned) フィルターを採用し、前モデルの約2倍となる49,152タップを実現。
- 充電用Micro USBを搭載し、7時間の連続再生が可能。また、リモコンが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5評判に違わぬ音だった
使用ヘッドホンはHD800S、デスクトップPCで据え置き的運用が主です
【音質】
音色(艶っぽいか、アナログ的か、デジタル的か)
音のバランス(高域中域低域のバランスのこと)
音場(迫ってくるようなパワフルな感じか、広く俯瞰的か)
最近になって多くのヘッドホンやDAC・アンプを視聴するようになり
自分の中で上記3点を評価軸にして感想を覚えるようにしているのですが
Hugo2は全てにおいて高水準で纏まっているDACアンプだなと思います
詳細でありながら艶っぽく優しい響きの印象があり
耳に刺さらないが繊細な高音の質がありながら適度な量の低音が緩まずに聞こえますし
ポータブルアンプにありがちな、迫力で誤魔化すような音場の狭さもありません
Hugo2を特徴付ける個性としては、音の余韻が心地良く空間の中で飽和していくというものだと思います
これが独特の雰囲気や魅力を作っているのではないでしょうか
正直、解像度とかノイズの低さ等は他の機種も本当に良いものが多く
こればかりに注目すると「全部いいな...」と迷うことになると思います
何よりも、一聴して惹かれるような第一印象を抱くかどうかが重要ではないでしょうか
そういう意味で、Hugo2は私にとってある意味到達点と言えるような音を生み出す素晴らしさを持つものでした
【使い勝手】
慣れたら全く問題はないのですが、難ありな部分もあります
パッケージの封を開けて充電しながら再生したとき突然に電源が落ちた時は驚きました
後で調べたところ、これは相当に熱を発生させる使い方だそうで
充電しながらの使用をするとサーマルカットアウト機能が働き、本体が停止する仕様があるそうです(ただし、熱を籠もらせないような設置をすると問題はありません)
満充電の状態から24時間給電し続けるとデスクトップモードとなり、発熱を抑える安全運転になるのですが、この仕様だと明らかに時間がかかりすぎます
そういう訳で、持ち運べる大きさではありますが、据え置き的使用ははっきり言って不向きだと感じました
【mojo2との比較】
実はmojo2の方を先に手にしており、現在も手元にあるので比較が出来ました
「mojo2はほとんどHugo2である」という意見もありつつ「実力にはまだ大きな差がある」という声もあります
私はというと、どちらかというと後者ですね...
確かに似ているとは思いますが、Hugo2には音場の広さが作るスケール感や印象的な残響があり、高音の再現性も上手だと思います
また、mojo2は中〜低音が比較的強めに出ており、音場が狭いことも併せて、全体として迫り来るような元気さがあります
ただ、これを優劣と捉えずに個性の違いと見れば、Hugo2に代わる有力な候補ではないでしょうか
【総合的に見て】
自分の使用環境を想定して必要十分な機能を持つかという前提条件を満たしつつ
これに加えて音質がどれほど良いかという主観的評価とコスパの2軸で製品を選ぶと思います
この2軸が全体の満足度に占める比重が人それぞれ違いますから製品の評価も異なるのではないでしょうか
そう考えた時、Hugo2はまず相当に音質重視派の人ではないと手にしないものだと思います
新製品が続々と出た今、コスパのことを少しでも考慮に入れると他の製品の方が優れていると認めざるを得ません(ifiのポータブルアンプとか、中国製品の据え置きDACとか、例えばそういうものです)
このようなことを思いつつも、私と同じくHugo2を選ぶようなオタク仲間が増えないかなと期待してしまうのです
5ここまで来たら2goも買っちゃおう
HA-FW10000と合わせて使用しています。
音が滑らかで澄んだ味わいを感じさせます。他の同レベルのプレイヤーと比べて音の濃密具合はトップレベルで、さらに2goを足すとワンランク上の澄み切りを見せつけてくれます。
悪いところは大きさと稼働時間の短さですね。
また、据え置きとしては微妙で、正直U-5クラスの10万円台据え置きDACと大差はありません。
それを踏まえてもこの音を持ち運べるのはhugo2だけ!最高です。
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266位 |
-位 |
2.00 (2件) |
0件 |
2022/8/ 8 |
2022/8/ 8 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:アナログ出力電圧:最大2.3Vrms、ヘッドホン(3.5mm) 最大出力電圧:±5Vp-p(160Ω)/出力インピーダンス:2Ω(負荷:16Ω〜300Ω)、ヘッドホン(6.3mm) 最大出力:±10Vp-p(600Ω)/出力インピーダンス:10Ω(負荷:16Ω〜300Ω) サンプリング周波数:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384kHz 量子化ビット数:PCM:MAX24bit(AES/EBU、COAXIAL、OPTICAL)、MAX32bit(USB) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:30W 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
【特長】- 最大PCM 32Bit 384kHz、DSD Native 256に対応したDAコンバーター。ESS Technology社のSABRE「ESS9038 PRO」を搭載。
- USB段にはLDO超低ノイズ定電圧ICを用いたグラウンドカットのアイソレート回路構成とし、パソコンからのノイズ流入に配慮している。
- アナログ電源部にはオーディオ専用でソース機器用(小容量)に開発されたニチコン社製の電解コンデンサー「響一(ひびきいち)」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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3SPECらしい非常にクリアーな鮮明なサウンド展開
確かにヘッドフォン出力端子は装備されているが
メーカーも「リアルサウンドDAコンバーター」と
称している様に、メイン機能はDAC製品である。
高性能な音量調整機能も備えているのでプリアンプ
らしくもあるが、アナログ入力は一切備えていないので
ボリューム付きDAC製品と言えるだろう。
ヘッドフォン出力も3.5mmステレオミニジャックと
6.3mmステレオジャックでいわゆるプリメインアンプに
付いている付属機能的なものでバランス接続
ヘッドフォンは使用出来ない。
なお、筐体は電源部と本体部セパレートタイプで筐体下部には
SPECのアイデンティティであるメール材が使われている。
音的にはSPECらしい非常にクリアーな鮮明なサウンド展開。
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![DAC3 B BMS-DAC3B-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001292720.jpg) |
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832位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/10/ 9 |
DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
AC |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:30Ohms サンプリング周波数:Coaxial:28 to 210kHz、Optical:28 to 96kHz、USB:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:最大24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:13W 幅x高さx奥行:249x44.5x220mm 重量:1.36kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- ESS Technologyの「ES9028PRO」コンバーターチップを搭載した2チャンネルD/Aコンバーター。従来製品よりも低いTHDとTHD+Nノイズを実現。
- すぐれたデジタルオーディオ性能を実現するため、ハイレゾ帯域に対応するアシンクロナスUSBオーディオインターフェイスを採用している。
- 内部デジタル処理は32ビットで行われ(ハイ・ヘッドルームDSP)、このDSP処理により0dBFSの信号であっても3.5dBのヘッドルームが確保される。
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![DAC3 B BMS-DAC3B-S [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001292719.jpg) |
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504位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/10/ 9 |
DAC(D/Aコンバーター) |
据え置き |
AC |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:30Ohms サンプリング周波数:Coaxial:28 to 210kHz、Optical:28 to 96kHz、USB:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:最大24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:13W 幅x高さx奥行:249x44.5x220mm 重量:1.36kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- ESS Technologyの「ES9028PRO」コンバーターチップを搭載した2チャンネルD/Aコンバーター。従来製品よりも低いTHDとTHD+Nノイズを実現。
- すぐれたデジタルオーディオ性能を実現するため、ハイレゾ帯域に対応するアシンクロナスUSBオーディオインターフェイスを採用している。
- 内部デジタル処理は32ビットで行われ(ハイ・ヘッドルームDSP)、このDSP処理により0dBFSの信号であっても3.5dBのヘッドルームが確保される。
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![DAC3 HGC BMS-DAC3HGC-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001292718.jpg) |
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552位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/23 |
2020/10/ 9 |
ヘッドホンアンプ |
据え置き |
AC |
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2系統 |
【スペック】出力:アンバランス・アナログ出力 出力インピーダンス:30Ohms、ヘッドホン出力 出力インピーダンス:<0.11Ohms/出力:1.25W into 30Ohms/最大電流出力:250mA サンプリング周波数:Coaxial:28 to 210kHz、Optical:28 to 96kHz、USB:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:最大24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:6.3mmステレオ標準x2、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:15W 幅x高さx奥行:249x44.5x237mm 重量:1.36kg 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ入力端子:2系統 アナログ出力端子:2系統 USB端子:1系統
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