44.1kHzのヘッドホンアンプ・DAC 人気売れ筋ランキング 3ページ目

ご利用案内

164 製品

81件〜120件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
44.1kHz
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ 形状 電源 ヘッドホン端子(ミニプラグ) ヘッドホン端子(標準プラグ)
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え ヘッドホンアンプ・DAC 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ 形状 電源 ヘッドホン端子(ミニプラグ) ヘッドホン端子(標準プラグ)
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え ヘッドホンアンプ・DAC 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順
お気に入り登録M12i [テクノロジーブラック]のスペックをもっと見る
M12i [テクノロジーブラック] 189位 -
(0件)
0件 2025/6/23  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン)      
【スペック】
出力:RL=16Ω、Po=19mW、RL=32Ω、Po=21mW、RL=300Ω、Po=12.26mW サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz 量子化ビット数:PCM:16/24/32Bit DSD対応: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:20.2x56.9x9.5mm 
お気に入り登録72GameDACのスペックをもっと見る
GameDAC 189位 4.18
(5件)
9件 2018/10/30  ヘッドホンアンプ     1系統  
【スペック】
出力:49mW(32Ω) サンプリング周波数:44.1-96kHz 量子化ビット数:16-24ビット DSD対応: ハイレゾ: 光デジタル端子入力:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • あらゆるPCまたはPS4を高フィデリティのオーディオシステムに変換できるゲーミング用ハイレゾオーディオ認定DAC/アンプ。DTS Headphone:X v2.0対応。
  • 「ESS Sabre 9018 Reference DAC」を採用し、低音の音質が向上。個々の音響効果がさらに明確になり、位置をピンポイントで正確に把握できる。
  • ロスレスWAV、FLAC、およびDSDファイルの高品質とTidalなどのハイレゾソースからのストリーミングを体験できる。ネイティブ96kHz、24ビットをサポート。
この製品をおすすめするレビュー
5音質向上+機能向上(PCのみで使用

ゲームメイン、pcでのみ使用してます。 手持ちのmixampが壊れたので操作性良さそうなこちらをゲット。 比較対象はmixampのみです。 通常運用ならマザーボードにAlc1220辺りあるならいらないと思います。 自分の場合はALC892。 内部にまだ余裕はあり、 サウンドカード導入はできますが、 排気関係の見直し、相性、ノイズとか考えると面倒なのと、 最近は外部dacが主流なので内蔵は考えてません。 気持ち音質向上と機能面、操作性等の向上目的です。 外部サウンドカードで他の候補はsoundblasterx g6,他1〜2万円クラスの物。 (同じものを再度買うより新しいものがほしく) ボタンが多いもの等は覚えるのが大変そうなので対象に入れませんでした( ただGAMEDACのほうがパネル付きで手元操作で色々しやすかったのが決め手。 単品売りになり、4極3.5ミリ付きなので他のヘッドセットにも使えます。 【デザイン】 有機ELパネルと小さいボタン、大きいダイヤル、シンプル構成。 パネル付きなので何弄ってるかわかりやすい! 【音質】 同社のarctis5、ゼンハイザーhd598(解放型)に使ってます。 ゼンハイザーもmixampに繋いで使ってましたが、それよりもこちらに繋いで更に音質よくなりました。 arctis5も付属ケーブルでPCにUSB接続し、sseでEQ調整したりして使ってましたが、 dacに繋いで更に音質もよくなったし定位もいい感じです、音場も広い。EQ調整できる項目が増えた。 (arctis5をPCに接続時、sse3でEQ弄る場合5項目、gamedacに繋いだ場合は10項目です。) arctis5は付属のメインケーブルをそのままGAMEDACに繋いで使えます(光ります) ヘッドセット、ヘッドホン、どっちも所持しているものでは、 音の籠りもなくすっきりしてて気持ちいいです、この点個人的にmixampよりいいと思います。 ただマイクの音質向上、ノイズ関係の機能はありません。 【操作性】ダイヤル左にパネルがあるので全て手元であれこれ弄れます。 操作方法は慣れれば問題ないと思います。 設定を変えたい項目を選んで大きいダイヤルを押す、手前の項目へ戻るときは小さいボタンっていう感じに。 【機能性】 ハイレゾモード、pcモード、PS4モードとあり、イコライザーやDTSのオンオフや、 ストリーミングモードの項目を選ぶと更に音量調整が弄れる項目があります。 (game,chat,aux,mic)マイク音量やサイドトーン、ゲインの高、低など。 上記全て本体でできますし、別途pc上でもsse3でも弄れます。 EQ設定を個人で作って保存できるのは1個のみ。 pcでsse3使用ではゲームごとにプロファイルを作成できたり、複数できます。 【総評】 個人的に店頭やネットであれこれ触って、実際に使用して、これが一番使いやすかったので大満足です。 できれば専用端子→4極3.5変換ジャックではなく本体自体の接続口がオールマイティになればいいなw 購入したのが4月11日ですので耐久性はまだわかりません。

4音は聞きやすくなりました

FPS用に購入。ヘッドホンはarctis5の環境です。 【デザイン】 ダイヤルが付いてるので、chatとgameの音量調節は楽です。また傷が付きやすいとよく言われているので 買ってすぐにコーティング剤をつけたらメガネ拭きとかなら全然つかなくなりました! 【音質】 イコライザーで調節できるので足音は聞きやすくなったと思います! 【操作性】ダイヤルとボタンでメニューを切り替えていくのですが、本体のみで設定するときはめんどくさい。PCならソフトでやったほうがいい。 【機能性】 ソフトウェアがあまり良くない。ゲームを認識して設定を読み込むはずが、最近のバージョンでは切り替わらない。 【総評】 あれば便利だけど、これ以外のものと比較できていないため、最上かと言われると疑問は残る。ただ、損はしないと思います。

お気に入り登録19US-125Mのスペックをもっと見る
US-125M 189位 4.00
(2件)
0件 2011/9/30    据え置き USB 1系統  
【スペック】
出力:15mW+15mW(32Ω負荷) サンプリング周波数:32/44.1/48kHz 量子化ビット数:16ビット 消費電力:1W 幅x高さx奥行:150x40.6x122mm 重量:500g アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
4流石TASCAMというつくり

PCのiTunesをジュークボックス代わりに発音しさせたい! と思い、 PCのヘッドホンジャック出力(アナログ出力)ではノイズなどが酷いので、 当製品をオーディオインターフェースとして購入しました。 PC→USB出力(ディジタル出力)→当製品(D/A変換)→アンプ→スピーカー というような構成で使っています。 リッピング前のCDの出音と比べても、いい意味で素直に再現されていると思います。 ミキサー機能も搭載されていますので、簡単なmixでも力を発揮するでしょう。 流石TASCAMというつくりです。

4質実剛健

半年近く前に US-100を購入し、ライン出力とヘッドフォーンを同時使用できるように改造(ヘッドフォーンジャックの SW部を半田付け短絡)、ヘッドフォーンの使用如何でライン出力が変化するだろうと思っていたら全く影響が無い、ヘッドフォーン出力はバッファーアンプ経由になっているようである正統派思考の造りであること、基盤及びパーツ類も一級品が使ってある頑丈な組み付けで、これならループMixも出来る多機能の US-125Mも購入してやろうとなった次第の、正に「質実剛健」な良品である。 尚、ループMixは US-100でもライン出力とライン入力を直結し、何らトラブルなく快調に操作出来ることを確認しており、フリーソフトのAmaRecCoで動画カラオケを取得(?)するのに大変便利である、両機種とも声を大にしてオススメします。

お気に入り登録43DragonFly Redのスペックをもっと見る
DragonFly Red
  • ¥14,800
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
189位 4.33
(6件)
43件 2016/6/16  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB 1系統  
【スペック】
出力:2.1Volt サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ: 幅x高さx奥行:19x62x12mm USB端子:1系統 
【特長】
  • 消費電力の大きいヘッドホンもドライブ可能な高出力のUSB DAC。
  • 最小位相フィルターを備えた、32bit ESS Sabre DACチップ「ESS9016」を搭載。
  • 新たなUSBマイクロコントローラ(DACの入力プロセッサ)「MicrochipMX」を採用し、電力消費量を大幅に削減。
この製品をおすすめするレビュー
5音はいいです。

追記 いろいろなアプリを試してみました。androidアプリです。 usb audio player pro(820円) neplayer(1800円) hiby music(無料) hf player(無料) まず1800円もした「neplayer」は全く音が出ませんでした。 USBデバイスに設定すると認識はしているのですが音が出ません。 メーカーが発表している「対応機種」のスマホを使用してみましたが音はでませんでした。 スマホ側の問題かドラゴンフライの問題か、私の知識不足かわかりませんが PCでアップデートしても設定等変えても何しても音が出ないのでもう諦めました。 usb audio player pro はドラゴンフライが推奨?しているだけあって安定感抜群です。 音も良いです。他のアプリと比べるとちょっと肉付きがいい感じがします。 NASに接続できるのは今のところこのアプリしか分からないのでこれを使うしかありません。 hiby musicは謎の無料アプリですがなかなかの音質です。 SDカード内蔵の音楽を聴くだけでしたらこれでいいのではないでしょうか。 NASには接続できないですがもともとイヤホンやヘッドホンで使用する人が多いので 私のように家庭でも使用する人以外はNASは関係ないですし。 HF playerはONKYOのアプリですが、これも音はなかなかいいです。 これもNASは対応していないですので我が家の環境では使えませんが スッキリした音で聴きやすいです。 アプリによって結構音が違うのでためしてみると面白いです。 それにスマホでも結構音が違うように思います。 うちのスマホ3台に試しましたが、2016年に発売されたスマホが一番聴きやすいです。 新しい物が一番いいかと思ったらそうでもなかったです。同じシャープなのに。 結局はNAS音源を聴くことが多いのと、ドラゴンフライでシステム全体の音量調整をしているので、 usb audio player proばかり使用しています。 工作したATTを経由すると音はマイルドになるのですが 全体的にエネルギーがそがれるような気がしてイヤでした。 本当はプリアンプを使いたいのですがプリアンプを追加するお金もないですし。 それでドラゴンフライからパワーアンプ直結したところ驚くほどの変わりました。 音がキツクなったり音色が変わることはないのがまず良かったです。 直結にすると音がキツクなったりバランスが崩れることがありますので・・・。 パッシブアッテネーターを抜いたら低音の音程が格段に聴きとりやすく ベースのうなり音まで結構な迫力ある音がでてくるようになりました。 ちなみに私はもともとプリアンプ派ですが、新しくプリアンプを買う金もないので試してみたらよかったです。 スマホでの音量調整は一気に音量が上がるのでHF playerやhiby musicを使用するのは怖いです。 ですのでハードウエアボリュームという項目があり滑らかに音量調整できるusb audio player pro以外は使わないようにしています。

5USB型DACでは高価な部類ですが、性能は間違いなし。

バランス接続や音質を優先させるなら、素直にDAPにした方が無難かと思います。 まずは軽さ優先でそこそこの音質で聴きたいというニーズにはぴったりでしょう。 それでもUSB型DACとしては、他のメーカーがDragonFlyBlack同等クラスばかりなのは、「2万出すならDAPかうでしょ」ということかと思います。 ただまあ、価格相応というか、音質ではやはり1万円クラスのDACとは別格だと思います。 個人的には接続するスマホがLG V20 PROに変わりました。 スマホそのものがESS製統合DACを搭載して、前機種Xperiaより格段に高音質になりましたが、それでもDragonFlyRedの方が音が良いです。 スマホは、所詮通信機器ですので、オーディオ機器のようなノイズ対策がされていないので、純正JITTERBUGのようなノイズフィルターも効果が高いです。 音質はパワーよりも繊細さが増す感じで、ナチュラル志向なので、オールジャンル使えますが、ロックしか聴かないという割り切れる場合にはBLACKの方が向いている可も知れません。 この製品を使用する際の注意点は使用するアプリで、一般的に使用者の多いHFPlayerではボリュームのコントロールが出来ないです。(最低ボリュームから1つ上げたらうるさい感じ) ONKYOのDACはGAINもボリュームも付いているので、DAC側でボリュームコントロールする前提なのだろうと思います。 個人的には現状ではハードウェアボリュームのコントロールが可能なUsbAudioPlayerPRO一択になると思います。 また、最近のスマホはUSB Type-Cが標準となっておりますが、純正DragonTailも含め、オーディオグレードのUSB A→CのOTGケーブルが存在しないので、B→C変換アダブターを使うことになると思いますが、AnkerなどOTGに対応していないアダブターがあるので注意が必要です。

お気に入り登録1M15C [シルバー]のスペックをもっと見る
M15C [シルバー] 189位 -
(0件)
0件 2025/6/23  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン)   1系統  
【スペック】
出力:3.5mm:RL=300Ω、Po=10.72mW、THD+N=0.00032% サンプリング周波数:PCM:44.1-384kHz 量子化ビット数:PCM:16/24/32Bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:27.9x61.9x12mm USB端子:1系統 
お気に入り登録28BTR15 FIO-BTR15-L [Dark Blue]のスペックをもっと見る
BTR15 FIO-BTR15-L [Dark Blue] 189位 4.51
(7件)
21件 2023/12/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力(32Ω負荷時):125mW+125mW(3.5mmシングルエンド)、最大出力(300Ω負荷時):15mW+15mW(3.5mmシングルエンド) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:32x72.2x12.5mm 重量:37.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX Adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:最大約8時間 USB端子:1系統 
【特長】
  • 低ノイズ・低歪と高出力を両立したBluetoothレシーバー&USB DAC搭載ヘッドホンアンプ。ESS Technology社の統合型DACチップ「ES9219MQ」を2基採用。
  • Qualcomm製Bluetooth IC「QCC5125」を搭載し、aptx LL/aptx Adaptive/aptX HD/LDACなどの幅広いワイヤレスオーディオコーデックに対応。
  • 無線・有線どちらのモードでも正確にイコライジングを設定可能な独自開発の「グローバル・パラメトリックイコライザー(PEQ)機能」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5外出時の味方。コスパ最高、特価品があれば買って後悔なし?

SENNHEISERのIE300を買ったらワイヤレスで使いたくなり購入。 音質は必要十分で出してくれます。 サイズ感バッテリー持ちも最高で邪魔にならず長時間楽しめます。 付属のクリップにストラップホールなのか?穴が空いてるためネックストラップも付けれます。 アプリが良くない。との評判を聞いてましたが問題なく使えます。 ヘッドホンじゃなくイヤホンなら必要十分ですね。

5外で使うならこれでOK

2024年7月にeイヤホンで購入。 【デザイン】 本体の質感はとても良いです。 クリップが付いたクリアケースが付属していましたが、装着すると少しダサくなったので別売りの純正ケースを使用しています。 【音質】 LDAC、4.4mmバランス接続で使用していますが、外で聞く分には十分な音質だと思います。 【操作性】 スマホアプリの操作性がとても良いです。 【機能性】 フィルターやゲイン調整機能がありますが、弄らずに使用しています。 【総評】 バッテリー持ちも悪くないので満足です。 BTR7の後継機が出るまでは使い続けると思います。

お気に入り登録77KA3 FIO-KA3のスペックをもっと見る
KA3 FIO-KA3 189位 4.10
(22件)
23件 2021/12/16  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:3.5mmシングルエンドヘッドホン出力:120mW@16Ω、130mW@32Ω、14mW@300Ω、7mW@600Ω サンプリング周波数:PCM:最高768kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:56.3x12x20.2mm 重量:17.5g USB端子:1系統 
【特長】
  • 3.5mm/4.4mmデュアルヘッドホン出力を装備した、バスパワー駆動のUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
  • ESS製DACチップ「ES9038Q2M」を搭載し、PCM768kHz/32bit、DSD512までフルスペックのレゾリューションに対応。
  • Android/iOS/Windows/Macのオペレーティングシステムと互換性を持ち、通勤通学時のリスニングやゲームなどで使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5後継機種が出た今こそ狙い目のポータブルDACです

ブラックの合金製のボディーがとてもかっこ良いです。デザインと高い放熱効率を両立しています。 音質はとても良いと思います。広いレンジを音源に忠実に再生してくれます。癖のない音質でジャンルを問わず曲を楽しめると思います。Androidアプリでフィルターを変えられますが、変化はあまり感じませんでした。初期設定で十分に良い音です。 スマホやPCに直差しするよりも本機を介した方が大きな出力を得られます。イヤホンは元よりヘッドホンも余裕で鳴らしてくれます。アンバランス接続の他に4.4mmバランス接続もできるのでよりクリアーな音を楽しむこともできます。 後継機種が出たことで価格が下がってコストパフォーマンスが良くなってきました。発売から日が経ったからといって後継機種より音が劣ることは全くありません。新しもの好きでないのなら狙い目のポータブルDACだと思います。

5音質をアップグレード

コンパクトなのに音質は十分ですね。 この形のDACが最近増えてきたのも納得です。 まあ、すごく安いわけではないですが、ある程度音質を求めるのならこのくらいは必要でしょう。 もちろん上には上がありますが、スマホで使う分には十分ではないでしょうか。 ただ、ちょっと気になる点として発熱が大きいのと、音が出なくなったり再生した瞬間の頭の音が聞こえないことがありますね。 仕様なのか不具合なのかちょっとわからないですけど。 とはいえ快適に使えているときの方が多いのでそこまで大きな問題ではないです。 ほかのメーカーや製品とは比較していませんが、これはこれで買ってよかったと思います。

お気に入り登録3SHANLING EH1 [Silver]のスペックをもっと見る
SHANLING EH1 [Silver] 189位 -
(0件)
0件 2024/12/ 6  ヘッドホンアンプ 据え置き AC/USB Type-C   1系統
【スペック】
出力:出力レベル:Low Gain:63mW@32Ω、High Gain:250mW@32Ω、High Gain(DC給電時):399mW@32Ω、出力インピーダンス:0.4Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:156x36.5x90mm 重量:392.5g 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • 豊富な出力系統と、ボタンとダイヤルのシンプルな操作性を備えたコンパクトデスクトップDAC/AMP。6.35mmシングルエンドと4.4mmバランス出力を備える。
  • DAC部には、ピュアですぐれたオーディオ性能を実現する、Cirrus Logic社の高品位DAC「CS43198」を採用。
  • 高性能USBチップセットを採用。PCM768kHz/32bit、DSD512のサンプリングレートに対応したUSB Type-C入力を備える。
お気に入り登録18hiFace DACのスペックをもっと見る
hiFace DAC
  • ¥29,800
  • ソフマップ.com
    (全1店舗)
189位 5.00
(1件)
0件 2013/5/ 8  DAC(D/Aコンバーター) 据え置き USB 1系統  
【スペック】
サンプリング周波数:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、352.8kHz、384kHz 量子化ビット数:16〜32bit ハイレゾ: 幅x高さx奥行:20x14x88mm 重量:20g USB端子:1系統 
【特長】
  • USBからDAコンバーターのすべてが「M2TECHテクノロジー」により一体化したコンパクトUSB-DAC。小型パソコンに適したUSBオーディオ。
  • 出力はアンプ、プリアンプ、そしてハイインピーダンスヘッドホンも高音質にドライブできる設計となっている。
  • WindowsではドライバーインストールによってXPはDirectSound、ASIO、Vista以降は32/64BitともにDirectSound、WASAPI、KernelStreaming、ASIOに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5小さいながらもなかなか

audioquest dragonflyからの乗り換えである。理由は私なりにあったのだけれ ど、皆さんを納得させられるとは思えないため、ここでは伏せさせていただき たい。ただ、据え置き型のアンプを置く場所がないため、USBドングル型を選ば ざるを得ないのである。 Win7のPCで使用するためドライバが必要だったが、日本語のオンラインマニュ アル通りにやれば滞りなく導入できた。 ちなみにイタリア製である。 PC→hiFaceDAC→スピーカー(CREATURE3) 【安定性】 導入直後、特に理由もなくPC上で認識しなくなったことがある。PCを再起動し てもダメで、結局本機を挿し直したら再び認識するようになった。その後は安 定しているが、使い始めてまださほど日にちが経っていないこともあり、また 認識しなくなるのではと少し気がかりである。他のPCで同じ事が起きるとは言 えないため、そういう事があったという程度にとどめていただきたい。 【音質】 おそらく最も気になるであろう点と思われるが、ご期待に添えるような評価を 下せるほどには、私の耳は肥えていない。しかし少なくとも、dragonflyと互角 以上の音は出ているように感じられる。 【機能性】 最大32bit/384kHz(Winは24bit/192kHz)、WASAPIやASIOに対応するなど、小さ いながらもスペックはなかなか。しかしボリューム調節などの機能は備わって いない。USBに挿して、ミニプラグを挿す、実にシンプル。 ちなみにdragonflyの使用時は、foobar2000にてWASAPIで出力すると、「ブツ、 ブツ」と雑音が入っていた。本機はWASAPI対応を謳うだけあってか、そのよう な雑音は聞こえてこない。 【入出力端子】 ミニプラグひとつ。そういうものだと割り切って購入する品ではあるが。 【付属ソフト】 ドライバはウェブ上でダウンロードする。ドライバのアイコンがタスクトレイ に常駐するが、これを終了させても音の再生には問題ないようだ。設定項目は わずかだが、音の出が遅れるのが気になるならば、タスクトレイアイコンから メニューを開き、Streaming ModeをAlways Onに変更するといいだろう。 【総評】 Winで使うにはドライバが必要なため、dragonflyのように出先のPCで使うのは 少々厳しい。そういう点では棲み分けができていると言えよう。しかし自宅の PCで使うのであれば、多少値は張っても、スペックの充実した本機を選んでお けば万全と言える。 後は、こういう形状のDACをあえて選ぶだけの理由があるか否かである。 追記:使い始めてそれなりに日も経ったが、ごくまれにパソコン上で認識しな くなることがあった。自業自得な場合もあったが、特に原因もなく認識しなく なることもあったのが少し怖い。差し直せば直るのだが、パソコンを目覚まし 時計の代わりに使っていることもあり、不意に認識されなくなったりすると本 当に困るのだ。幸い、そんな目に遭ったことはまだないのだが。 いずれにせよ少々不安なため、安定性の評価をひとつ下げさせていただいた。

お気に入り登録10Soundfort DS-200のスペックをもっと見る
Soundfort DS-200 189位 3.47
(5件)
0件 2016/2/ 8  ヘッドホンアンプ 据え置き AC 1系統  
【スペック】
出力:RCA最大出力:3Vrms at load 2kΩ、ヘッドフォン最大出力:300mW THD 1% at 32Ω サンプリング周波数:USB入力(PCM):32、44.1、48、 88.2、96、176.4、192kHz、デジタル入力:44.1、48、 88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:USB入力(PCM):16/24/32bit、デジタル入力:16/24bit DSD対応: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:94x48x123mm 重量:500g 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトな高性能USB-DACです!

【デザイン】  デザインはスッキリしていて好感が持てます。 【音質】  小型アンプAS-100+とコンビのUSB-DACですが、価格の何倍もする高価なDACにひけを取らない性能です。比べても私の耳には違いが分かりません。 【操作性】  デスクトップ用とすれば不要ですが、私とするとリモコンがあったら良かったです。 【機能性】  Bluetooth機能があればとも思いましたが、考えて見ればこのUSB-DACには不要ですね。 【総評】  コンパクトで形も良く、かといって軽すぎない。必要十分な性能、機能の備わったUSB-DACです。現物を見せずにAS-100+と繋いで音を聴かせたら、こんなコンパクトなセットの音とは思えずきっとビックリしますよ!

5マランツ PM−7005 と接続

PM-7005のDAC使用からの変更です PM-7005は アナログモードに設定 PC2台 1台はUSB 1台は同軸 4K チューナ TT-4K100 と3入力を切替て使用 PM-7005のDACとの音質比較ですが 心なしか良くなった気がします ※PC-7005のアナログモードが寄与しているのかもしれません

お気に入り登録Tea Pro-C2Lのスペックをもっと見る
Tea Pro-C2L
  • ¥34,100
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
189位 -
(0件)
0件 2026/1/26  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
サンプリング周波数:PCM(USB接続時):最大768kHz、PCM(ワイヤレス接続時):最大96kHz 量子化ビット数:PCM:24bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:96g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC USB端子:1系統 
お気に入り登録438ZEN DACのスペックをもっと見る
ZEN DAC 189位 4.27
(48件)
811件 2019/11/14  ヘッドホンアンプ 据え置き USB   1系統
【スペック】
出力:ライン出力:RCA 2.1V(固定)/1V/最大3.3V(可変)、Pentaconn 4.2V(固定)/2V/最大6.2V(可変)、ヘッドフォン出力:アンバランス>280mW@32R、>36mW@300R、バランス>380mW@50R、>70mW@600R サンプリング周波数:PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz、DXD:352.8/384kHz 量子化ビット数:PCM:24/32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mm5極バランス、アナログ出力:4.4mm5極バランス 消費電力:2.5W 幅x高さx奥行:100x30x117mm 重量:491g アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • PCやMac、スマートフォンやタブレットにUSB経由で接続する、ハイレゾDA変換テクノロジー対応USB DAC/ヘッドホンアンプ。
  • ヘッドホンの駆動だけでなく、家庭のオーディオシステムでUSB DACとしても使え、ボリューム機能を有効または無効にすることができる。
  • ヘッドホン、外付けアンプ、アクティブ・スピーカーのどれを接続する場合でも、シングルエンド接続とバランス接続のどちらかを選択可能。
この製品をおすすめするレビュー
5ライト層の環境ではこれで必要十分でした

ずっと気になっていた製品ですがもう3世代まで出ている所以で中古価格が手頃になっているのでとても古い機材(UA-4FX)から入れ替えました。後期発売のV2の方です。 スピーカー EDIFIER ED-R1380DB (RCA→6.3mm) ヘッドフォン K701 CD-900ST MDR-7506 (6.3mm) イヤフォン SIVGA Que (4.4mm) などを繋いでいます。 至ってライト層の感想です。 【デザイン】 デザインに関しては金属削り出しでビルドクオリティも高いですし、シンプルで良いのではないでしょうか。 何よりどこにでも気軽に置けるコンパクトさがとても気に入っています。 【音質】 さすがに20年近く前に発売された機種(しかも音質重視ではないもの)からの乗り換えなので世界が変わった気分です… 音質はややエッジが立っていて中高域〜高域のメリハリが利いていて凄くクリアです。 低音〜中低音は割とナチュラルな感じで少し欲しい時はTrue Bassで足しています。開放型のヘッドフォンと相性いいです。 全体的にすごくクリアで解像度の高さを感じます。 今まで聞こえなかった細かい音まで聞こえるようになりました。 それでいて音に厚みが出て、リスニングが楽しくなりました。 特に今まで貧弱な環境だったのでヘッドフォンのK701が信じられないくらい綺麗に鳴ってくれるようになりました。 音量もラクラク取れるようになりましたし、ずっと感じていた線が細い感じも殆どなくなりました。 今まで全然パワーを発揮できていなかったのだなと再認識。 またアクティブスピーカーもZEN DACを通すと低音がだいぶ明瞭化され、全体的なクリアさやキレが全然違いますね。 【操作性】 シンプルなつくりなので特に問題ないと思います。音量も中央にあるので触りやすいです。 【機能性】 エントリー機種だけあって音量調整以外で出来ることは限られますが、TrueBassは低音を無理に持ち上げた感じがせず割と自然でいい感じなので気分を変えたい時に使うと楽しいです。 【総評】 評判通り、明確に音質の向上を感じられてとても満足です。

5エントリーでもしっかりifiサウンド

テレビと繋いでアクティブスピーカーを鳴らす用途で無試聴購入しました。 ifi audioの製品としては、すでにmicro idsd signature、idefender+、ipowerを所有しています。 またneo idsdやdiablo、proシリーズも試聴したことがあります。 こちらのzen dacを開封し試しにイヤホンで聞いてみたところ、「いつものifiサウンド」が聞こえてきて、少し笑ってしまうくらいサウンドに一貫性があります。 具体的には派手派手しさがなく、落ち着いていながら若干音の輪郭は残している(特に高域)サウンドです。 micro idsd signatureと比べると、流石にレンジが狭いのか高音がしゃりしゃりしており低音が出ないのが気にはなりますが、定価ベースだと数倍値段差がある中大健闘しまくっています。 おそらくifiの戦略商品、大量生産大量販売を前提として原価を低減しているのはもちろんですが、言ってしまえば「撒き餌」かもしれません。

お気に入り登録9Lotoo PAW S2 (USB-C)のスペックをもっと見る
Lotoo PAW S2 (USB-C) 189位 5.00
(1件)
0件 2021/11/10  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:3.5mm アンバランス:125mW/ch @32Ω、4.4mm バランス:150mW/ch @32Ω サンプリング周波数:USB Audio Class 1.0:48kHz(PCM)、USB Audio Class 2.0:44.1〜384kHz(PCM) 量子化ビット数:USB Audio Class 1.0:16bit(PCM)、USB Audio Class 2.0:32bit(PCM) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:66x22x13mm 重量:29.2g USB端子:1系統 
【特長】
  • 「AKM4377」チップを採用し、リモートコントロール機能を備えたスティック型USB-DACアンプ。USB-Cケーブルが付属する。
  • アナログデバイセズのBlackfin DSPを基盤とし、オーディオ処理専用の独自OS「Lotoo OS」を実装。
  • MQAフルデコード/PCM384/DSD128(USB-C)に対応。4.4mmフルバランスと3.5mmシングルエンドヘッドホン出力を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5最小かつ最強かも

旭化成のDACチップ搭載のUSBDACで MQAフルデコード対応4.4バランス接続 そしてなにより実際に出てくる音質が大人の音w ちょっとしたきっかけでノイズを拾いやすいところが唯一の 不満点ではあるが、自分が求めていた機能とクオリティーを すべて満たせていたのはこの機種だけ。 いくら音質が良くても利便性を大きく犠牲にしたくない となればやはりこのサイズ。 AmazonmusicHDの進化のおかげでこのジャンルが相当 恩恵を受けていると思う。 あとは価格的に許せるかどうかとなると思うので 状態の良い中古が最も良い選択だとおもう。 さすがにヘッドホンをがつがつ外で聴く方はいないと思うけど 駆動力とゲインの高さでいけばアイバッソなどの最新鋭が1枚も2枚も上かな。

お気に入り登録51micro iDAC2のスペックをもっと見る
micro iDAC2
  • ¥53,768
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
189位 4.66
(6件)
46件 2015/7/ 2  ヘッドホンアンプ 据え置き USB 1系統  
【スペック】
出力:RCAライン:2.1V (+/-0.05V) fixed、3.5mmヘッドフォン:> 350mW (2.40V) into 16R (<10% THD+N) > 34mW (3.20V) into 300R (< 0.1% THD+N) サンプリング周波数:PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192/384KHz、DXD:353/384kHz DSD対応: DSDネイティブ再生: 消費電力:1.5W 幅x高さx奥行:68x28x158mm 重量:265g 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5ライン出力用のDAC

ライン出力に重きをおいたdacということで1年ほど前に購入しました。スピーカーを鳴らすのに使っていますが、低音も高音も濁りがなく素直によく出ていると思います。 ファームウェアのアップデートでGTOフィルターというのがかかるようになりました。入れてみたところ、アップサンプリングしているにもかかわらず音のにじみも感じず、よりすっきりとした美音になっています。ビットパーフェクトは使えなくなりましたが、このフィルターでデメリットは特に無いように思います。 あまり宣伝もされていないようで、私は購入直前まで存在を知りませんでしたが、もっとアピールされても良い機種なんじゃないでしょうか。

5トゥルー・ネイティヴ、Bit-Perfect、で購入〜 満足

PCにコピーしたCD音源を、手軽に、相応の音質で聴くため、DSD・PCMのトゥルー・ネイティブ再生、Bit−Perfect 選択可、に惹かれて購入。 使い始めたところ、タイムドメインスピーカーが、それまでとは違って、一段とクリアーに、それでいて、きちんと微妙なニュアンスをも、伝えてくれる。 ただ、iFiの独特のデザインの制約か、ステレオミニジャックをさすとボリューム操作がしにくい。 まァ、満足。

お気に入り登録1M18i Maxのスペックをもっと見る
M18i Max 189位 -
(0件)
0件 2026/5/28  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
サンプリング周波数:PCM:44.1kHz〜384kHz 量子化ビット数:PCM:16/24/32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:55x86x15mm Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:3.5mm出力時:最大10時間(Bluetooth)、最大8時間(USB) USB端子:2系統 
お気に入り登録5Lotoo PAW S2 (USB-C/Lightning)のスペックをもっと見る
Lotoo PAW S2 (USB-C/Lightning) 189位 4.00
(1件)
2件 2021/11/10  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:3.5mm アンバランス:125mW/ch @32Ω、4.4mm バランス:150mW/ch @32Ω サンプリング周波数:USB Audio Class 1.0:48kHz(PCM)、USB Audio Class 2.0:44.1〜384kHz(PCM) 量子化ビット数:USB Audio Class 1.0:16bit(PCM)、USB Audio Class 2.0:32bit(PCM) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:66x22x13mm 重量:29.2g USB端子:1系統 
【特長】
  • 「AKM4377」チップを採用し、リモートコントロール機能を備えたスティック型USB-DACアンプ。Lightning対応ケーブルも付属。
  • アナログデバイセズのBlackfin DSPを基盤とし、オーディオ処理専用の独自OS「Lotoo OS」を実装。
  • MQAフルデコード/PCM384/DSD128(USB-C)に対応。4.4mmフルバランスと3.5mmシングルエンドヘッドホン出力を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4バランス出力で携帯性に優れるポタアン

【デザイン】s1からの買い替えですがシンプルで高級感があり気に入っています。 【音質】 繋げるイヤフォン次第ですが、このサイズで電源なしのポタアンとしてはパワーはあるほうだと思います。 パワーに不満な人は電源ありのものを買った方が良いです。 【操作性】 ボタン少ないのとシンプルなので操作性が良い 【機能性】 2種類のプラグが使えるので便利です。 【総評】 音のことはよくわかりませんが、iPhoneに繋げる携帯性の良い4.4mmバランス出力のポタアンとしてとても気に入っています。気軽に聞けるAir pods pro も持っていますが聴き比べると全然違う厚みのある音を出してくれます。

お気に入り登録30RAL-DSDHA2のスペックをもっと見る
RAL-DSDHA2 189位 4.00
(7件)
9件 2012/11/30  ヘッドホンアンプ 据え置き AC   1系統
【スペック】
出力:910mW/68Ω サンプリング周波数:L-PCM/192kHz、176.4kHz、96kHz、88.2kHz、48kHz、44.1kHz 量子化ビット数:16bit、24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 消費電力:20W 幅x高さx奥行:300x60x217mm 重量:2500g アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5メーカー希望小売価格(税別):\120,000は伊達じゃない

RAL-DSDHA2にはWolfsonの名DACチップであるWM8741が使用されています。  Cirus Logicに買収されてしまったためWolfsonのチップが世間にて使われることは無くなってしまいました。 そのスペックはSNR128dBと今でも十二分に戦えるスペックをもっています。 今をときめく旭化成のチップが以下となります。 AK4490の120dB(UD503に使用) AK4495の123dB AK4497の128dB UD503に使用されているAK4490は言うに及ばず最新のAK4497と比肩する性能を有します。 WM8741の音の傾向としては無機質なESSよりも有機的で音楽に潤いがあると感じられます。 とは言ってもDACで音が決まるわけではありませんけど。 私が以前にポタアンに興味を初めて持った時に光入力有するものを探していました。 その中で色々聞き比べて唯一琴線に触れたのがRATOCのREX-KEB02AKでした。 当時は出たばかりで5万円という値段がついていたし予算外でしたが無骨な箱から予想を遥かに超える音が出てきて衝撃を受けたことを覚えています。 その後信じられない投げ売りが起こり購入に至ったのですがバランスの魅力を教えてくれたのもREX-KEB02AKでした。 その後ヘッドホンを数本取り揃えることとなり、どうせなら据え置きのフルバランスで聴いてみたいと思い購入検討したものです。 自前のヘッドホンを手に量販店で試聴を繰り返しました。 REX-KEB02AKのバランス接続から明確な変化を感じたのがUD503とHA-1のクラスです。 10万円オーバーのクラスまで行かないと私には乗り換えるまでの魅力を感じなかったのです。 UD-503バランス接続は鮮烈な低音のキレと深みと量感でなんだこれはと大いに驚きました。 無機質に研ぎ澄まされた低音の塊と高音の粒子に襲われる感覚で、ヘッドホンを外すと思わず「ふぅ」と言ってしまったものです。 HA-1はもっと暖色に感じUD-503に比較すると柔らかく落ち着ける広大な音場が拡がるように感じました。 どちらかというと低音のキレを重視するので私の心はUD-503に傾いていましたが10万円・・・ そこに丁度居合わせたのが中古のRAL-DSDHA2です。 RATOCというメーカーの所為か小売希望価格12万円なのが嘘のようなプライスになっています。 REX-KEB02AKを愛用している身としては気になる存在でしたが試聴せずに購入することはNGですので指を咥えて見ているだけでいしたがまさかの機会が訪れました。 安いのには訳があるのだろうと思って聴いてみたのですがそれはREX-KEB02AKと同じ間違いでした。 REX-KEB02AKも値段と音のバランスが市場に全く釣り合っていませんが、それはRAL-DSDHA2も同様です。 UD503やHA-1と比較しても負けていません。 メーカー希望小売価格の12万円は伊達ではありません。 UD503とHA-1と肩を並べる音が出ていました。 キレキレながら量のある深い低音、立体的な音場、煌めく高音、十分過ぎる解像度と分解能。 肩を並べる音が出ているのにこの安さはなんだ??? その場で購入して帰りました。 無精であるため毎回毎回パソコンを立ち上げて、移動できないヘッドホンで音楽を聴くのが面倒くさくなる時があります。 もう面倒だし処分しようかな・・・とかとか。 しかしその音を聴くたびにポタ機では出せない音の差に愕然としやっぱりDSDHA2じゃなきゃなとか思っています。 問題点は入力がUSBオンリーと言うことでしょうか。 しかしPCでしか使わないのであれば全く問題ありません。 PCで使うのであれば間違いなく最強のコストパフォーマンスを誇るヘッドホンアンプだと思います。

5RAL-DSDHA2にハイエンドを求めるのは間違っているだろうか

普段はゼンハイザー「HD800」及び、SONY「MDR-Z7」をラックスマン「P-1u」に接続してバイオリンを中心に再生しています。PC環境での再生ソフトウェアは「AudioGate3」及び「Bug head Emperor」です。 ベッドサイドのヘッドフォン専用サブシステムを組むために探していたところ2万円台でRATOC「RAL-DSDHA2」が販売されていたので購入してみました。 RATOC「RAL-DSDHA2」はバランス駆動が可能であり、手持ちのゼンハイザー「HD800」及びSONY「MDR-Z7」はバランス駆動可能な機種でもありますので、どれくらいアンバランス接続と比較して変化があるのかも含めてレビューをしたいと思います。 <アンバランス接続> SONY「MDR-Z7」に付属の標準アンバランスケーブルはそのまま「RAL-DSDHA2」のステレオフォンジャックに接続可能ですので、この状態で試聴してみました。USBケーブルと電源ケーブルは製品付属のものを利用しました。 【音質】 色付けの無い無色透明なフラット感あふれる音質です。内臓DACと直結されている為か非常に鮮度の高い音質を聴かせてくれます。 ラックスマン「P-1u」が暖色系なのに対してニュートラルな音調は音楽のジャンルを選ばないオールラウンダーではないかと想定いたしますが、音源に忠実ですので、ラックストーンのようなうっとりするような方向性の感覚は得にくい感じがあり、ソースによっては聴きにくいと感じるかもしれません。 <バランス接続> SONY「MDR-Z7」に付属の標準バランスケーブルの端子はステレオミニ(メス)です。「RAL-DSDHA2」のバランス端子はXLR(オス)ですので、変換コネクタが必要になります。今回は「TOMOCA 変換コネクター12-3.5J」を2個利用して接続を行い試聴いたしました。 【音質】 アンバランス接続と比較して音場が一気に広がり、DACをデュアルモノ化した時に感じる時のような圧倒的なセパレーションとSN感が得られます。これほどバランス接続で音質が変わる機器も珍しいと思います。 一般的にバランス接続にすると音が力強くなり、音源ソースのよってはアンバランス接続の方が聴きやすい場合もあるのですが「RAL-DSDHA2」はバランス接続にすることで、音質自体が柔らかく滑らかな音に激変します。また、音の静寂感も向上してアンバランス接続では上げられなかった音量を積極的に上げたくなります。 「RAL-DSDHA2」はそもそもバランス接続専用機として設計されたのではないかと思うほどの優れた音質を得ることができます。 <バランス接続+JPA-15000+DH Labs Mirage USB 0.5m> バランス接続した「RAL-DSDHA2」がかなり高品位になりますので、現在リファレンスとして利用しているラックスマン「P-1u」にどこまで迫れるか把握するために、電源ケーブルを標準ケーブルから「P-1u」に利用している「JPA-15000」に交換し、さらにUSBケーブルも「DH Labs Mirage USB 0.5m」に変更して試聴してみました。 【音質】 一聴して音質に品格が備わり、ラックストーンほどではありませんが、ほんのりと艶やかな表現が加わります。低域の沈み込みも一段と深くなり制動力も安定感を増した表現に変化します。 内臓DACの音もアナログ的な音調に変化し「RAL-DSDHA2」の本来の音は「これなのでは」と感じました。 【総合】 「RAL-DSDHA2」はバランス接続専用機としての利用をお薦めいたします。 可能であれば電源ケーブルとUSBケーブルは高品位のものをご利用になればニュートラルな音調から脱皮して、本来「RAL-DSDHA2」が備えているアナログ的で長時間聴いていたいと思わせる高品位の音質を得ることができます。 このクラスのハイエンドヘッドフォンアンプ製品が新品で2万円台で入手できたことに喜びと驚きを感じます。 「MDR-Z7」をお持ちの方ならばアダプタの購入だけで簡単に利用できますし、電源ケーブルとUSBケーブルを交換した音質は個人的な感覚ですが「P-1u」に肉薄する部分もあると感じますので、「MDR-Z7」等のバランス接続対応ヘッドフォンをお持ちの方で、据置型ヘッドフォンアンプを検討されておられる方の選択肢になり得ると想定いたします。お店で見かけましたらぜひ「MDR-Z7」とバランス接続で試聴されることをお薦めいたします。 ご参考になれば幸いです。

お気に入り登録5DX9 Discrete SV [Silver]のスペックをもっと見る
DX9 Discrete SV [Silver] 189位 -
(0件)
11件 2026/1/26  ヘッドホンアンプ 据え置き AC   1系統
【スペック】
出力:<6.35mmヘッドフォン出力>出力インピーダンス:<0.1Ω、<Line Out RCA出力/PRE Amp RCA出力>出力インピーダンス:50Ω サンプリング周波数:PCM:44.1kHz-768kHz(USB/IIS)、44.1kHz-192kHz(COAX/OPT/AES)、PEQ:44.1kHz-192kHz(USB/IIS/COAX/OPT/AES)、44.1kHz-96kHz(Bluetooth) 量子化ビット数:PCM:16-32bit(USB/IIS)、16bit-24bit(COAX/OPT/AES)、PEQ:16-24bit(USB/IIS/COAX/OPT/AES/Bluetooth) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス 消費電力:18W 幅x高さx奥行:340x60x225mm 重量:2750g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC 光デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子入力:2系統 アナログ出力端子:2系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録CMA Fifteenのスペックをもっと見る
CMA Fifteen 189位 -
(0件)
0件 2025/6/23  ヘッドホンアンプ 据え置き     1系統
【スペック】
出力:6.35mm端子:188mW@300Ω、1.5W@32Ω サンプリング周波数:PCM:44.1〜768kHz 量子化ビット数:PCM:24/32Bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 USB端子:2系統 
お気に入り登録261UD-505-B [ブラック]のスペックをもっと見る
UD-505-B [ブラック] 189位 4.54
(31件)
534件 2017/11/ 6  ヘッドホンアンプ 据え置き AC   2系統
【スペック】
出力:バランス接続時:700mW+700mW(32Ω負荷時)、アンバランス接続時:500mW+500mW(32Ωx1負荷時)、350mW+350mW(32Ωx2負荷時)、アクティブGND接続時:500mW+500mW(32Ω負荷時) サンプリング周波数:光デジタル・同軸デジタル(PCM):32/44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz、USB(PCM):44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384/705.6/768kHz 量子化ビット数:光デジタル・同軸デジタル(PCM):16/24bit、USB(PCM):16/24/32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mm5極バランス/6.3mmステレオ標準x2、アナログ出力:XLR3極バランス 消費電力:18W 幅x高さx奥行:290x84.5x248.7mm 重量:4.2kg Bluetooth:Bluetooth Ver.4.0/Class2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • 旭化成エレクトロニクス製AKM「VERITA AK4497」を左右に1基ずつ搭載したデュアルモノーラル構成のUSB DAC/ヘッドホンアンプ。
  • DSD22.5MHz、PCM768kHz/32bitのハイサンプリングレート・ハイレゾ音源に対応している。
  • 独自の電流伝送強化型出力バッファー回路「TEAC-HCLD回路」を4回路搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5美音系でボーカルが前に出てくるのに背景の描写も優れるDAC

EXOGAL Cometからのスイッチです。 MACmini→UD-505→ATC P1→DYNAUDIO Contour S5.4の構成です。 EXOGAL CometのPCM4104の音が気に入っていてしばらく落ち着いていましたがスマホアプリでの操作ができなくなった上におもちゃのようなリモコンに操作時の不便さと将来的な不安を感じていました。 今回、プリアンプにもなるDACを探していましたが今回初めて旭化成のチップAK4497を採用したこのDACを聴いて妥協できる音なので当分これで行こうと思った次第です。 以前からこの機種は知っていましたが見てくれが悪いし安価なので躊躇していました。 が、聴いてみて美音系でボーカルが前に出てくるのに背景の詳細な描写ができるんですね。 以前Wolfson WM8741が音楽的で好きでしたが割と楽器が消失したり詳細の描写が雑なのが難点でした。ESSは9018の薄っぺらい音の印象が根深く最初から眼中にありませんでした。 Chordの中級機は音の横方向への広がりが寂しい印象がまだ残っています。 このDAC、嬉しかったのは1960〜1980年代のCDがいくつか蘇りました。 旭化成のサウンドデザイナーがその辺が好きだったのかもしれませんね。

5買いました

TEAC UD-503とhifimanaryaの相性が良かったので、つい買ってしまいました。まだ新品が残っていて良かったです。 使った感想はud-503ではちょっと鳴らし辛かったhe560の音がグレードアップしました。アンパランスの性能が違う感じします

お気に入り登録1CMA Eighteen Masterのスペックをもっと見る
CMA Eighteen Master 189位 -
(0件)
0件 2025/6/23  ヘッドホンアンプ 据え置き AC   1系統
【スペック】
出力:6.35mm端子:188mW@300Ω、1.5W@32Ω サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz 量子化ビット数:PCM:24/32Bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス 重量:3.2 Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ入力端子:1系統 USB端子:2系統 
お気に入り登録25PAV-HAUSBのスペックをもっと見る
PAV-HAUSB
  • ¥1,500
  • 測定の森
    (全3店舗)
-位 3.91
(4件)
13件 2018/2/21  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:125mW@32Ω、90mW@100Ω サンプリング周波数:44.1/48/88.2/96kHz 量子化ビット数:16/24bit ハイレゾ: 幅x高さx奥行:42x9.7x17mm 重量:8g USB端子:1系統 
【特長】
  • パソコンのUSB端子に直接接続して使える、コンパクトなUSBメモリータイプのハイレゾ対応USBオーディオDAC。
  • NUVOTON社製の高性能オーディオコーデックICを搭載し、WAVE/FLACなどのハイレゾ音源(最大96kHz/24bit)に対応している。
  • コンパクトな筐体にUSBバスパワー対応の省電力を実現し、出力は3.5mmステレオミニジャックを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
55000円くらいで買える

【デザイン】すごいコンパクト 【音質】迫力満点で高音質 【操作性】刺すだけで使えるので無評価 【機能性】おまけ機能みたいなのはないので無評価 【総評】省エネ設計だからか最初の音が一瞬だけ小さいです それだけが残念な仕様だけど最近のUSB DAC(ヘッドホンアンプ)の中では最安値クラスなので星5つで

4めちゃくちゃ小さいDAC

【デザイン】 USBメモリーと勘違いしそう、金属パーツが主体でそこらへんで少し差別化してるんですかね。 【音質】 凄く良くなった…感じでは無いので過剰な期待は禁物、けど音量アップ感が凄いのでしっかり音が聴こえる感じ、ただ単に再生してる端末単体でボリューム上げただけとは少し違う感じです。 【操作性】 パソコンはUSBに、スマホは別売りのホストケーブルを間に挟んで刺すだけでとても簡単 【機能性】 44.1、48、88.2、96KHz今聴いてる曲のサンプリング周波数が確認出来ます、偽ハイレゾ対策にも有効かと思います。 【総評】 自分はパソコンではなくスマホのために買いましたが小型で持ち運ぶ時にも別に意識なく気軽だと思います、ホストケーブル足しても少しイヤホン長くなった程度ですかね。 音質がめちゃくちゃ良くなった感じは薄いですが音量アップ感が凄くパワフルに音を出してくれてとてもいい製品だと思います、他の方のレビューでも言われてるますが、最初の1曲目の再生の時の一瞬だけ最初方が音が途切れますがそれ以降曲の再生を長く中断しなければ曲最初の途切れはないです。

お気に入り登録TAUAD35-HRのスペックをもっと見る
TAUAD35-HR
  • ¥2,990
  • PCワンズ
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/3/28  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/microUSB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:最大出力:-30mW@32Ω、-10mW@100Ω サンプリング周波数:最大96kHz 量子化ビット数:最大24bit ハイレゾ: 幅x高さx奥行:17x42x9.5mm USB端子:1系統 
お気に入り登録5MM-ADUSB3のスペックをもっと見る
MM-ADUSB3
  • ¥3,755
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2018/3/26  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB 1系統  
【スペック】
サンプリング周波数:44.1kHz/48kHz 量子化ビット数:16bit 幅x高さx奥行:31x70x15mm 重量:26g USB端子:1系統 
【特長】
  • 3.5mmプラグのヘッドホンやマイクをUSB接続できる変換アダプター。サウンドカードやドライバー不要で、USBポートに挿すだけで簡単に接続できる。
  • パソコン内部のノイズの影響を受けにくいデジタル伝送が可能。音楽も通話もクリアな音で楽しめる。
  • 本体にはマイクミュートボタンや音量調整スイッチ、音声入力とマイク入力の端子が装備されている。
この製品をおすすめするレビュー
3オーディオ回路部品の不良があるノートPCに使ってます

ノートPCのオーディオ回路の部品が焼損し、 イヤホン端子からもスピーカーからも音が聴けない個体のために購入。 【デザイン】 これといって特徴はないと思います。 同様なものは多く販売されていますが、USBケーブルが長すぎたりUSB端子直付けだったり、 というのが気になったのでUSBケーブルが程よく短い本商品を選びました。 【音質】 マイク端子は使っていないのでわかりません。 イヤホン端子で聴く分には、mp3音源リスニングには普通に良いと思う。 ただ、本格的PCオーディオを考えるなら別な機材を選んだ方がいいでしょう。 【操作性】 取説を読むまでもないくらい簡単です。 音量調整のボリュームができの悪いマウスのホイールみたいな感触で、 なんだか壊れそう。 【機能性】 マイクを使わないのでどうでもいい部分ですが、 マイクミュートスイッチを押すたびに「緑/赤」が切り替わります。 【総評】 mp3音源が聴くことができればいい、と言う目的には叶っている。

お気に入り登録5ATOM MINI Type-cモデルのスペックをもっと見る
ATOM MINI Type-cモデル
  • ¥6,500
  • eイヤホン
    (全1店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2022/7/14  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:584mVrms 103db/THD+N)(16Ω)/1.40Vrms 106.7db/THD+N)(32Ω)/2.07Vrms 107db/THD+N)(600Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32Bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 重量:8g USB端子:1系統 
【特長】
  • PCM 32bit/768kHz、DSD 512に対応した軽量・小型の高音質DAC(Type-cモデル)。DACチップには高性能な「ES9280AC PRO」を採用している。
  • 3.5mmシングルエンドの出力は16Ω 584mVrms〜600Ω 2.07Vrmsと、小型ながらハイインピーダンスのヘッドホンにも対応。
  • スマートフォンやPCに接続するだけで簡単にハイレゾ再生の環境を得られる。ケーブルは取り回しのよさと断線防止の面で効果的なほどよい硬さを保持。
この製品をおすすめするレビュー
3おとなしめの素直な音質で派手さはないサウンド

たった8gしかない超軽量のDAC内蔵ヘッドフォンアンプ製品 USBタイプCのコネクタをノートPCのUSB端子に挿すだけ アナログ出力は3.5mm PCMは最大32bit/768kHz、DSD512に対応 USBコネクタと3.5mmジャック部をケーブルでつないでいる スタイルなのでU字の様に曲げて使う事も可能 本体に音量調整等は付いていないので音源側で コントロールが必要なのは少し面倒。 とにかく軽いので持ち運びは楽。 おとなしめの素直な音質で派手さはないサウンド製品。

お気に入り登録11KA2 FIO-KA2-TCのスペックをもっと見る
KA2 FIO-KA2-TC
  • ¥7,979
  • MHフレンズ
    (全1店舗)
-位 4.58
(3件)
2件 2022/7/25  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C    
【スペック】
出力:112mW(16Ω、THD+N<1%)、153mW(32Ω、THD+N<1%)、54mW(300Ω、THD+N<1%)、27mW(600Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:40x12x15mm 重量:12.3g USB端子:1系統 
【特長】
  • 4.4mmのバランスヘッドホン出力端子を搭載した、バスパワー駆動のUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。USB Type-CとLightningの2モデルを用意。
  • USB Audio Class 2対応により、Windows、Mac、Android、iOSでPCM384kHz/32bit、DSD128(DoP)の再生に対応する。
  • 金属筐体による放熱性の向上により、安定して長時間再生できる。本体の状態をLEDのカラーで表示するステータスインジケーターを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
54.4mmバランス専用のデュアルDAC搭載の高コスパ機

Xperia1 Vなどに接続してaudio-technica ATH-MSR7bのバランスケーブルにて聴いています。 サウンドステージは広く解像度も高いと感じました。 KA2の設定をアプリで弄れますが基本標準で使用していて問題はないと思います。 出力が高いのでゲインの設定には注意が必要だと思いました。 PCとも付属のA to Cアダプターでドライバーなしに接続できますがSONYのMusic Center for PCで聴くときはプレイヤーソフトの出力設定で初期状態では再生できないと表示されます。 その際はMusic Center for PCのオーディオ出力設定から「再生音が音飛びするときはチェックを入れてください」の項目にチェックを入れてください。 あとPC再生の際はサンプリングインジケーターが正常に変わらないことがあるようですが正常に再生できているので気にしないで良いでしょう。android機の場合は正常に表示されているので。 4.4mmバランスがメインならコスパも良いし小型なのでおススメします。

4電池持ちは許容範囲、音質アップで満足

androidタブレットでの使用です。 良い点 ・バッテリー消費は(気持ち)少ない。 ・潔いバランス接続オンリー。中、高音がすこし強調されている感じ。 悪い点 ・ケーブルが本体と直付。本体側の断線が怖い。 ・FIIO Controlについて。項目は日本語でも説明文は英語。ゲイン以外は多分触る項目がない。 バッテリーと発熱について。CD音源は、判断に迷うような、温かい?という感じで、電池持ちは1時間で1割届かない程度。ハイレゾでは指先を温められるくらいには発熱、電池持ちはCD音源よりは気持ち多いくらい。動画の場合、音質が変わって迫力等あるのですが、電池がかなり減っていきます。本機使用中は充電できないのもあるので注意。 KA2に対し機器へのアクセスを要求する(音楽再生)アプリを使用した際、それ以降そのアプリの音以外は出力されませんでした。本機の抜き挿しで直ったのでそれで対応しています。 手軽にハイレゾとバランス接続を試せて音質もアップできたのでその点は満足です。

お気に入り登録1ATOM3 Lightningモデルのスペックをもっと見る
ATOM3 Lightningモデル
  • ¥8,000
  • eイヤホン
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/3/22  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) Lightning 1系統  
【スペック】
出力:ヘッドホン出力:22mW(16Ω)、62mW(32Ω)、7.4mW(600Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32Bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:11x13x25mm 重量:5g 
【特長】
  • DACチップに「ESS9280 AC PRO」を採用し、最大PCM 768kHz/32bit、DSD512のファイル再生が可能な超小型高音質ポータブルDAC(Lightningモデル)。
  • 小型ながらハイレゾ音源に対応。PC、スマホ、ゲーム機などさまざまな機器に対応している。
  • THD+Nは、0.0004%と能率のよいイヤホンなどでもホワイトノイズを感じさせないレベル。
お気に入り登録6ATOM3 Type-Cモデルのスペックをもっと見る
ATOM3 Type-Cモデル
  • ¥8,000
  • eイヤホン
    (全1店舗)
-位 4.59
(2件)
0件 2023/3/22  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:ヘッドホン出力:22mW(16Ω)、62mW(32Ω)、7.4mW(600Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32Bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:11x13x25mm 重量:5g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5スマホ直結式なので便利

これまでAtom 3のLightning版を使っていましたが,iPhoneを14 Plusから16 Plusに買い替えたのでUSB-C版も購入しました. それより前はRadius Ne RK-DA70L,Shanling UA2,IKKO ITM03を使っていましたが,これらのドングル型DACはすべてケーブルでスマホ本体に接続するため,ぶらぶらする欠点がありました.Atom 3はそれらよりも小型で5gしかなく,かつスマホに直付けするため取り扱いが容易で邪魔になりにくいです. 購入価格は8,000円でDACチップはESS9280AC PRO.一万円台のNe RK-DA70Lより安いのに音質は同クラスです.僕はゼンハイザーIE 600,IE 300,AKG N5005,Shure Aonic 4を使っていますが,イヤホンによる音の違いはよく分かります. ハイエンドDACを探している方は別として,カジュアル派は候補に入れられることをお勧めします.

4ノートPCのアナログヘッドフォン端子より何倍も良い音。

ノートPCのヘッドフォン端子でノイズ感を感じるならば 本機を使うと音質がクリアになってノイズ感が減り良い。 小型でType-CのUSB端子に挿して使うタイプなので Type-C端子が必要。 電源もUSB端子からの供給なので簡単 その分パワーを必要とするような重厚長大なヘッドフォンには 向かなくて割と安めの軽いタイプによく合う。 ノートPCのアナログヘッドフォン端子より何倍も良い音。

お気に入り登録254QUAD-CAPTURE UA-55のスペックをもっと見る
QUAD-CAPTURE UA-55 -位 4.59
(18件)
250件 2011/5/19    据え置き USB   1系統
【スペック】
サンプリング周波数:AD/DAコンバーター(192kHz、96kHz、48kHz、44.1kHz)、DIGITAL(IN/OUT)(96kHz、48kHz、44.1kHz) 量子化ビット数:PCインターフェース=24ビット、AD/DAコンバーター=24ビット、内部処理=40ビット ハイレゾ: 幅x高さx奥行:185x44x134mm 重量:570g 同軸デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • 4イン/4アウトのハイレゾ対応USBオーディオ・インターフェイス。
  • 最大24bit192kHzに対応し、2系統のアナログ入出力部には、マイク・プリアンプ「VS PREAMP」を搭載。
  • 独自のストリーミング技術「VS STREAMING」やボタンひとつで入力レベルを自動設定する「オート・センス」機能なども備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5概ね満足です

初めてのオーディオインターフェースでしたが大満足です。 音質はほとんどマイクに左右されると思いますが、使っているコンデンサーマイクでは絶好調です。 手元ですぐ音量バランスの調整ができるので使い勝手がいいですし、USB給電なので携帯性もあります。 録音デバイスはMAINを選べば、自分の声とPC音が同時に収録できるので大変便利です。 ただ時々PCと同時に起動しないことがあります。その時はUSBを挿し直せばだいたい給電されます。 OSのWin7 64bitと相性が原因かもしれませんが、挿し直したときにブルースクリーンエラーが発生することが稀にあります。 この2点さえなければ何も言うことはありません!

5買いなおしました。

ニコ生 ツイキャス 動画作成 用途でこちらのインターフェイスを購入しました。 UA55購入後 リバーブ(エコーみたいなもの)機能が欲しくなり スタインバーグUR44  YAMAHA AG03   TASCAM US366  ベリンガー等 買っては売ってを繰り返してみました。 使用マイク  SM58  E835 enCORE 100 enCORE 200           MXL2003 AT2010 AT4040   ブルーバード  上記環境で使い比べてみましたが、リバーブ機能はフリーソフトで代用したとして マイクの生音が一番綺麗でした。  何より一番よかったのは GATE と呼ばれる小さいノイズをCUTする機能です。 このおかげか生音でも大変きれいに音を録音できます。 この価格帯では一番良く感じます。 サポートの対応もいいです。 機械もしっかりしており耐久性が非常に高く、私の友人のプロの歌手も愛用しております。 欠点はリバーブが無い事と コンプの設定が初心者には慣れるまでが難しいかもしれません。 ですが注意点もあります。  ノートPCや電源の弱いデスクトップでの使用の場合音が悪くなります。 その際は PCの電源設定を変えたり ACアダプター付きのUSBハブを使用したら改善します。 結局UA55を買いなおして落ち着いております。

お気に入り登録10KA13 FIO-KA13-S [シルバー]のスペックをもっと見る
KA13 FIO-KA13-S [シルバー] -位 3.74
(10件)
9件 2023/11/ 6  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C/Lightning 1系統  
【スペック】
出力:アンバランス出力:170mW@32Ω サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:56.3x10.5x22mm 重量:18.5g USB端子:1系統 
【特長】
  • 3.5mm/4.4mmデュアルヘッドホン出力を装備した、バスパワー駆動のUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。PCM384kHz/32bit、DSD256まで対応する。
  • DACチップ「CS43131」とオペアンプ「SGM8262」をそれぞれ2基搭載し、すぐれたバランス出力パフォーマンスを実現。
  • 着脱式の接続ケーブルでさまざまな機器と接続可能。側面には接続機器と連動しない独立型のボリューム調整が可能なボタンを配置している。
この製品をおすすめするレビュー
5圧倒的な高音質の価格帯筆頭候補のコンパクトDAC。

TANCHJIM NORA、NICE HCK F1 PROにてハイレゾ音源を4.4mmバランス接続で聴いたうえでのレビューです。 【デザイン】 金属の質感とデザインが非常に高く、高品位なデザインです。コンパクトでありながら高級感があります。 【音質】 同価格帯のDACと比べても頭一つ抜けて音質が良いと感じます。解像度の高さはもちろん、緻密さや滑らかさ、厚みを持ち合わせたHi-Fi志向の音です。低音の表現力に長け、一切の歪みなくイヤホンによっては超低域まで描写し、ウーファーを用いたかのような上質な低音が感じられます。特に、一聴して感じられるのは背景の静けさと迫力のある音によるダイナミックレンジの広さです。空間も広く感じます。駆動力も非常に高く、筐体のサイズや価格を考えると素晴らしい高音質です。 【操作性】 アプリケーションを用いずに本体の音量調節が可能で、DAC特有の大音量で鳴るという問題を解決できます。操作性は良好です。 【機能性】 機能性はケーブルの取り外しが可能で、必要十分です。一方、デジタルフィルターのみでEQの設定がない点は他機種と比較して機能性の面では必要最低限という印象があります。 【総評】 純粋な音質を追求する際、価格帯としては筆頭候補に挙がる機種だと思います。本体の質感や機能性も高く、ハイレベルなオーディオ環境をリーズナブルかつ手軽に享受できるという点で素晴らしい選択肢だと思います。

5音は硬い印象。安価でSPDIF対応。コスパは良好。

【デザイン】 部分的にスケルトンなのは個人的に好みです。 サイズはコンパクトで扱いやすい。 質感は価格の割に高いです。 【音質】 かなりフラットですが少し中低域が出ている。バランスは悪くないです。 全体的に少し音が硬い印象です。 【操作性】 音量、トラックが物理ボタンなので扱い易いです。 【機能性】 3.5mm/4.4mmのデュアル出力対応。 デスクトップモードでかなりパワー感が上がります。 3.5mmはSPDIFデジタル出力に対応しています。ただ、アプリで設定しないといけないがiphoneは対応していないようです。 【総評】 安価にデジタル出力で車載のdspに接続する方法を探していて選択しました。 問題無く使えています。 使わなくなったスマホに繋げています。 iphoneだと少し扱いし難いのでAndroidで運用しています。 発熱はほんのり温かくなる程度です。 音質は上にも書きましたが、音が硬い印象です。 解像度は高くクリアです。 普通にdacと使っても一万円前後でこれだけ鳴らせればかなりコスパが良いと思います。

お気に入り登録51DragonFly Blackのスペックをもっと見る
DragonFly Black -位 4.65
(3件)
30件 2016/6/16  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB 1系統  
【スペック】
出力:1.2Volt サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ: 幅x高さx奥行:19x62x12mm USB端子:1系統 
【特長】
  • 広範囲のヘッドホンがドライブ可能な中出力のUSB DAC。
  • 最小位相フィルターを備えた、32bit ESS Sabre DACチップ「ESS9010」を搭載。
  • 新たなUSBマイクロコントローラ(DACの入力プロセッサ)「MicrochipMX」を採用し、電力消費量を大幅に削減。
この製品をおすすめするレビュー
5iphoneが高級DAPに変化

視聴環境はiPhone7→CCK→ドラゴンフライブラック→UM-PRO30になります。 比較はiPhone5s→UM-PRO30との音質比較になります。 【デザイン】 金属ベースの本体にブラックの塗装がされており、重量も重くなく軽くなくUSB端子部もゴールドのため質感は悪くありません。サンプリングレートによってトンボの色が変わりきれいです。 【音質】 低域の厚みがでるので、自然と高音域の音がくっきりとします。 解像度も高いため、きらびやかな音を聞くことが出来ます。 音場はiPhone5sの直より若干広いです。 【操作性】 省略 【機能性】 もっとも優れているのは充電が不要ということではないでしょうか。 しかし、カメラコネクションキットを挟む必要がありその点は不便です。Lightningと直で繋げるバージョンを所望。 また、接続時に1秒ほどノイズが必ずはいります。 【総評】 iPhone7をはじめスマホで音楽を聞いている方はマストバイではないでしょうか。 エントリープライスのポタアンはいくつか購入しましたが、AK10やはもちろんDAC-HA200にも負けていない非常に優れたDACです。

5持ち運び便利で良い音! iPhone6sで聞いています。

iPhone6s+HFプレーヤー+XBA-A3またはAQUAで聞いています。 購入する時に大須のeイヤホンにて聞き比べて買いました。 ブラックはどちらかというと低音の量が多く、レッドはモニター調な音に聞こえました。 そして、ブラックを購入することになりました。 数か月前FiioのX5 2nd gen を購入したばかりでしたが、持ち運びに難があり DragonFly Blackの購入を決めました。 X5とは正反対の音で、レッドのほうがX5に近いかも、かもしれません。 ブラックは、シングルBAのAQUAで聞くととても心地良い低音を聞くことが出来ます。 XBA-A3で聞くと、ハイブリッドだけあって多少低音が出過ぎの感じがします。 BA機のほうが聞きやすいように思います。 持ち運びも小さくて済みますので、出張や旅行に持っていくのに大変気に入っています。 ショップでも手軽に聞くことが出来ますので、実際聞いてみて下さい。 iPhone6sではカメラコネクションが必要です。あしからず。

お気に入り登録15DDA-LA20RCSV [シルバー]のスペックをもっと見る
DDA-LA20RCSV [シルバー] -位 2.50
(2件)
10件 2014/10/16  ヘッドホンアンプ   USB 1系統  
【スペック】
出力:10mW+10mW (16Ω、1kHz) サンプリング周波数:PCM:44.1、48、96、192kHz 量子化ビット数:PCM:16、24bit(192kHzのみ16bitまで) ハイレゾ: 幅x高さx奥行:45.6x13.3x45.6mm 重量:24g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
4初めてのポータブルアンプとしてはおすすめ

【デザイン】 質感がとても良いです。価格以上の見た目。 ただし、クリップが横から止めるタイプなので、挟む場所を選んでしまいます。 【音質】 Shure SE425-本製品-iPhone6を使っての印象です。 印象としてはよく言うと、全体的に引き締まった感じです。 私が使用しているイヤフォンは、低音が弱いのですが、引き締まった関係で、さらに弱くなったように感じます。 中高音はスッキリして聞きやすくなりました。(MACにも接続して聞いてみましたが、同様の印象です。) ハイレゾ音源も聞いてみましたが、ハイレゾ対応のDACを使用したことがないので、評価はできません。 【操作性】 暗い場所で、操作する際にボタンを間違えやすいです。ボタンに突起をつけて欲しいです。 【機能性】 特になし。できれば、低音ブーストボタンがあればと思います。 【総評】 全体的に機能・音質の割に値段は高めという印象です。 また、購入後2週間で付属のLightningケーブルが断線しました。メーカーさんに問い合わせ、すぐに交換していただきました。 個体差があるかもしれませんが、ケーブルの取り扱いは注意が必要です。 ※ちなみに、マイクロUSBケーブルとマイクロUSB-Apple純正Lightning端子変換で接続しましたが、使用できませんでした。 やはりカメラアダプタが必要なのでしょうか・・・

お気に入り登録25DDA-A20RCのスペックをもっと見る
DDA-A20RC -位 3.00
(1件)
6件 2014/9/ 4  ヘッドホンアンプ   USB/microUSB 1系統  
【スペック】
出力:10mW+10mW(16Ω、1kHz) サンプリング周波数:PCM:32、44.1、48、88.2、96、192kHz 量子化ビット数:PCM:16、24bit(192kHzのみ16bitまで) ハイレゾ: 幅x高さx奥行:45.6x13.3x45.6mm 重量:24g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
3それなり

【デザイン】 コンパクトかつ丸型の見ためちょっとシャレオツなデザイン 【音質】 普段AVアンプを通して使っている為、見劣りはしてしまうが外での使用を前提とした場合許容範囲内 【操作性】 単純な操作方法なので迷う事はない、シンプルイズベスト 【機能性】 接続方式がmicroUSB→3.5mmのみなので別途microUSB→3.5mm変換ケーブルが必要と思ったら電源がUSB供給の為それも叶わず…使用頻度が下がっていくw 【総評】 何時も思うがアンプの性能というのはあくまでもノイズをいかに減らしヴォリュームコントロールを行うか、この一点に集約される 下手な色着けを行っているアンプはアンプとしての性能を誤魔化す為の機能でしかない 音質を変化させる機能はイコライザーの仕事であり、アンプの仕事ではない 上記を前提としたレビューになります ノイズが大幅に減る…という程の性能はありません 特にデジタル音源の場合、音源その物のノイズが元々少ない為恩恵に預かれるか?と言われると微妙と言わざる得ない この手の商品は元音源に左右さる為一概にここがいい、ここが悪いと言い切れない部分があり、あくまでもヴォリュームコントローラーとしての性能に特化した商品として考えると「それなり」というタイトル通りの性能 規格がちょっと古い為、microUSB接続なのだがType-C接続なら尚良かった AndroidにてUSB接続で使う場合ONKYOの専用プレイヤが必要な為ちょっと面倒 windows上で使う場合はドライバ不要で即使えるが、PCの場合自分はONKYOのAVアンプを通して使っていた為、正直この商品では太刀打ちできない (PC→HDMIで音声のみAVアンプ(TX-NA609)へ→ヘッドホン端子出力) 音質に対して下手な色付けがされてない点は高評価 ヴォリュームコントロールという点に関して言えば多少ノイズが減りクリアに聞える(プラシーボ含む) 操作性とはちょっと違うが、コントロール部分がちょっとちゃちくて軽く本体を弾くとカチカチと音がするのは気になる また他所のレビューに書かれているがmicroUSB端子が貧弱そうで耐久性は余り高くない印象(端子が奥まで刺さらずノギスで測ると1.14mm程隙間ができる) 再生品が5千円位だったので遊びとして購入してみたが余り使用頻度は高くない物になりそう…

お気に入り登録33SHANLING UA3のスペックをもっと見る
SHANLING UA3 -位 4.48
(8件)
3件 2022/7/25  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力レベル:2V@32Ω(125mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω サンプリング周波数:PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352/384/705/768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:25x13x60mm 重量:20.5g USB端子:1系統 
【特長】
  • AKM社のDACチップ「AK4493SEQ」を搭載したポータブルUSB DAC/アンプ。2つのRicore社製OP-アンプ「RT6863」の採用で強力なバランス出力を実現。
  • 高精度-低位相雑音クロックの搭載により、PCMとDSDデータ処理の精度とパフォーマンスを効果的に向上させている。
  • 中央のボタンを押しながらデバイスに接続すれば「UAC 1.0モード」として動作し、ゲームコンソールなど幅広い機器で使用することが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5解像感もありつつ滑らかで優しい音にぞっこんです

約2年愛用したFiiO DAPが何の前ぶれもなく逝去不能に。そこでDAPに代わるものと探して目についたのが本機です。 FiiOのかっちりとした解像度の高い音が好きでしたがUA3の音は一万円台とは思えない優しい音でした。 明瞭感も申し分ないのに音が滑らかで温もりと優しさを感じさせる聞き疲れしない音。 最近歳のせいか高音キラキラの寒色系に聴き疲れと飽きを感じていたので尚更耳に沁みたのでしょう。 これをずっと知らないでいたなんて勿体無いことをしたと痛感しました。 DAPももちろん良いのですがスマホと曲数やプレイリストを完全に共有しないと気が済まない性分、これが案外面倒なものです。 最近は出るDAC出るDACが売れまくっているのも頷けます。 上を見ればキリはないですが発売から間もなく2年を迎えようとするUA3を改めてメイン機に据えたいと思います。

5新しい選択肢

最近のDAP高騰に辟易していたところ、新しい選択肢だと思い購入しました。 スマホはLGのV30+、イヤホンはアンバランスでfinal make4、バランスはciemのアルファデシベルmiro2を使いました。 正直、使われてるdacのak4493seqはそんなに良い印象がなかったので、どのくらい音がかわるのか程度にしか思ってませんでしたが、これは中々良い変化。パワーあります。 アプリが必要ですが、音量調整が細かくできるのも良い点です。 ケーブル分離型の形状も良いです。接続するだけで使えるお手軽仕様。物理ボタンもあるので使いやすいです。 電池もちがスマホ依存なので何とも言えませんが、専用DAP じゃなくてもいいんじゃない?と思わせてくれる良品でした。

お気に入り登録1DH80S [Black]のスペックをもっと見る
DH80S [Black]
  • ¥15,770
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 5.00
(2件)
0件 2021/6/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統 
【特長】
  • 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
  • ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
  • あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5hip dac、故障が多いので…

HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので スティックDACは却下しました。 予算は20,000円までと決めて物色した結果です。 構成は、 スマホ :Xperia XZ2 Premium アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker イヤホン:final B1 でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。 【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです 【音質】がんばれ中音域 【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。 【機能性】軽い小さい…ですかね 【総評】 最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。 1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。 しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される USB端子を自力で交換。 しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。 セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。 確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。 hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。 全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。 Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。 しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。 iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。 あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。 とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。

5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触

HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。 hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。 イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。 amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。 購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。 ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。 なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。 【デザイン】 ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。 コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。 ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。 USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。 【音質】 同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。 ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。 【操作性】 各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。 4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。 【機能性】 音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。 ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。 【総評】 hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。

お気に入り登録5DH80S [Blue]のスペックをもっと見る
DH80S [Blue]
  • ¥15,770
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
-位 5.00
(2件)
0件 2021/6/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統 
【特長】
  • 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
  • ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
  • あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5hip dac、故障が多いので…

HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので スティックDACは却下しました。 予算は20,000円までと決めて物色した結果です。 構成は、 スマホ :Xperia XZ2 Premium アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker イヤホン:final B1 でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。 【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです 【音質】がんばれ中音域 【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。 【機能性】軽い小さい…ですかね 【総評】 最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。 1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。 しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される USB端子を自力で交換。 しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。 セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。 確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。 hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。 全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。 Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。 しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。 iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。 あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。 とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。

5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触

HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。 hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。 イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。 amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。 購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。 ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。 なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。 【デザイン】 ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。 コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。 ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。 USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。 【音質】 同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。 ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。 【操作性】 各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。 4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。 【機能性】 音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。 ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。 【総評】 hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。

お気に入り登録26US-366-SCのスペックをもっと見る
US-366-SC -位 -
(0件)
0件 2015/11/12    据え置き USB   1系統
【スペック】
出力:18mW+18mW以上(THD+N 1%、32Ω負荷時) サンプリング周波数:44.1/48/88.2/96/176.4/192kHz 量子化ビット数:16/24bit(内部処理24bit) ハイレゾ: 消費電力:2.5W 幅x高さx奥行:140x42x140mm 重量:500g 光デジタル端子入力:1系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子出力:1系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録1S9Pro [Silver]のスペックをもっと見る
S9Pro [Silver]
  • ¥17,380
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2023/7/28  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力:100mW+100mW (@32Ω)、周波数特性:20-50kHz、全高調波歪み+ノイズ:0.0012% (@32Ω)、SN比:120dB、チャンネルセパレーション:80dB (@32Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:18x59x8mm 重量:11g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
4非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる

本体サイズはば18mm 厚み8mm 長さ59mmと言う小型で 重さが11gと軽量で電源はバスパワー駆動なので持ち運びが楽 当然電源供給が出来るUSBタイプC接続端子を持った オーディオプレーヤー機器が必要になる。 インナーイヤータイプのイヤホンとの相性が良い。 非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる製品

お気に入り登録3DH80S [Champagne gold]のスペックをもっと見る
DH80S [Champagne gold]
  • ¥17,530
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 5.00
(2件)
0件 2021/6/ 4  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統 
【特長】
  • 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
  • ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
  • あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5hip dac、故障が多いので…

HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので スティックDACは却下しました。 予算は20,000円までと決めて物色した結果です。 構成は、 スマホ :Xperia XZ2 Premium アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker イヤホン:final B1 でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。 【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです 【音質】がんばれ中音域 【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。 【機能性】軽い小さい…ですかね 【総評】 最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。 1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。 しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される USB端子を自力で交換。 しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。 セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。 確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。 hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。 全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。 Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。 しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。 iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。 あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。 とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。

5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触

HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。 hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。 イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。 amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。 購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。 ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。 なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。 【デザイン】 ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。 コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。 ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。 USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。 【音質】 同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。 ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。 【操作性】 各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。 4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。 【機能性】 音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。 ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。 【総評】 hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。

お気に入り登録1S9Pro [Black]のスペックをもっと見る
S9Pro [Black] -位 4.00
(1件)
0件 2023/7/28  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力:100mW+100mW (@32Ω)、周波数特性:20-50kHz、全高調波歪み+ノイズ:0.0012% (@32Ω)、SN比:120dB、チャンネルセパレーション:80dB (@32Ω) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:18x59x8mm 重量:11g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
4非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる

本体サイズはば18mm 厚み8mm 長さ59mmと言う小型で 重さが11gと軽量で電源はバスパワー駆動なので持ち運びが楽 当然電源供給が出来るUSBタイプC接続端子を持った オーディオプレーヤー機器が必要になる。 インナーイヤータイプのイヤホンとの相性が良い。 非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる製品

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。