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大きい順小さい順 |
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軽い順重い順 |
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![DH-320W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001587789.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2023/11/28 |
2023/12/上旬 |
13インチ |
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ボタン電池(CR2025) |
210x325x24mm |
355g |
【スペック】 入力インターフェイス:タッチパネル
- この製品をおすすめするレビュー
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4視認性の高い画面で使いやすいが、携帯には不向き
【デザイン】
普通。文具として机の上にあっても違和感がない
【処理速度】
他の電子メモと同じで、ストレスなく使える
【入力機能】
ペンが裏面に収納されているので、取り出しにくいと感じることがある
ペン自体は適度な太さがあり使いやすい
【携帯性】
A4サイズなので携帯には向いていない
【バッテリ】
現時点では未評価なので☆3つとしておきます
【液晶】
コントラストが高く見やすい
【総評】
筆圧に応じて線の太さが変わるが、細かい文字には向いていないが、書きやすいと思う
気になるのは製品が反っていること。中央が3〜4mm手前に出てきている。筐体の成形変形?
4使いやすい
【デザイン】
なかなかカッコイイデザインだと思います。
【入力機能】
入力するときもスムーズで良いと思います。消すときも一瞬で消えるので使いやすいです。
【携帯性】
スタンドを折りたたむことができ、薄型なので持ち運びやすいかと思います。
【バッテリ】
ボタン電池を使用しますが、まだ試用期間が短いためわかりません。
【総評】
メモを誤って消さないためのロック機能がついているので、使いやすいと思います。
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2019/4/ 2 |
2019/4/19 |
9.1インチ |
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コイン型リチウム電池(CR2032)×1個 |
153x231x5mm |
136g |
【スペック】 入力インターフェイス:タッチパネル
- この製品をおすすめするレビュー
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4目的や用途を絞って使えばコスパ抜群
【デザイン】
物によってロックボタンの有無などがあるが、基本的に消去ボタンのみのシンプルでわかりやすい設計(デザイン)
本機は消去ロックボタンもあるので誤って消去させたくないときは便利
部分消しの機能が備わっているが、消したいものだけをうまく消すことができず残ってしまい、正直使いづらいので、部分消しは封印推奨
本体にマグネットがないため、冷蔵庫などに貼り付けることはできない
ペンはマグネットで本体下部にくっつけられるため、ペンを無くす心配は考えなくてもいい
【処理速度】
Einkを使った機種と違って、書き込みにラグがなく、消去ボタンを押しても一瞬で消えるためレスポンスは良好
【入力機能】
半透明でテンプレシートを交換可能
机においた状態で使うなら気にならないが、手に持った状態だと、テンプレシートがペラペラして安定しない
改良の余地があるとすれば、テンプレシートが動かなくなって固定できるパーツをつけてほしい
基本的な用途はメモだが、テンプレシートを入れ替えれば、簡易的なグラフが描きやすくなったりする
公式のスマホアプリのBoogie Board SCANを使えば画像に変換して保存が可能
テンプレシートを無地にしないと罫線やドットまでスキャンされてしまったり、画面のテカリが小さな斑点になって保存されたり、認識が遅い時があったりと、精度や使い勝手はちょっと残念だが、本体に保存機能がないため、補助的に使用するなら実用の範囲内
テンプレシートが要らなければ、BB-9など、最初から半透明じゃない通常モデルの中から選ぶべき
電池交換不可だったり、細かいところが異なるので公式サイトで確認したほうがいい
【携帯性】
9.1インチの136gと軽量で、薄さは5mm、タブレットなどと比べても携帯性に優れる
LIHIT LABのSMART FIT ACTACTに入れて持ち歩いてるが、持ち運びたいなら何らかのケースかカバーがあったほうが安心できる
【バッテリ】
乾電池はCR2032で、他社製品が数千回になっていることが多い中、公称値だが5万回消去可能
はっきりいってタブレットとは雲泥の差
【液晶】
明るい環境なら問題ない
Amazonにある、価格が半額以下の類似の中華製品と比べると、
1.本機のほうが発色に優れるが、鮮やかな印象は全くない
Amazonの商品画像は誇大表示と言われてもおかしくないぐらい、中華製品は発色が地味
バックライトがないため、真っ暗な場所や真昼の炎天下などではどちらも見えない
ただ、テンプレシートを付けて、透けないようにした状態で上にかざして、蛍光灯が逆光になるようにした場合、本機は何の問題もなく文字を認識できるが、中華製品は無理
2.本機の方が同じ筆圧なら線が太め
視認性を高めるために、敢えて線が太めになる仕様らしく、細やかで繊細なタッチの線は書きづらい
半透明で透けて見えるため、絵を描くことを趣味と仕事にしている友人にトレース代わりに使えないか、試しに使わせてみたところ、線が太くなるので細かい作業には向いてない、との談
3.消去ボタンがきちんと機能する
中華製品は最初のうちは消去ボタン押しても何の問題もないが、何度も使っていくうちに消去ボタン押しても消えづらくなる
当たり前だが、本機は1年以上使用しているが、買った当初から変わらない
4.書き心地が滑らか
本機はサラサラした感じで、滑りが良すぎるため紙とは書き味が異なるものの、違和感はあまりないが、中華製品は、カサカサした感じで、紙に書いてる感覚はない
5.手の甲が接触したまま書いても、跡がつかない
手の甲をぐっと押し付けない限りは跡がつかない
跡がつく人は筆圧が高い可能性あり
中華製品は普通に文字を書いても、手の甲の跡がキスマークみたいに残る
【総評】
目的や用途を限定すればかなり使えるメモ帳
PDFを閲覧したり、注釈等のメモを書き込んだりしたかったら、素直に保存機能があるBooxやQUADERNOなどの電子ノートを使えばいいし、画像編集など多目的に使いたかったら、ipadを使えばいい
https://kakakumag.com/houseware/?id=16507
上記のリンクにもあるように仕事でも使えるし、その他にも英作文の練習や、数学の計算用紙代わりにも使える
ふとしたときにさっと気軽に使えるのが売り
罫線と方眼紙のテンプレシートが地味に便利
ただ、半透明に魅力を感じなければ、同社から安価なモデルが販売されているので本機を選ぶ意義は薄い
5便利な電子トレーシングペーパー
良いなと感じたところ
・スケルトンパネルなのでトレーシングペーパー的な使い方が可能(状況にもよりますが・・・)
・標準装備のスタイラスペンが持ちやすく書きやすい
・罫線・方眼が印刷されたテンプレートシートが付属
・このジャンルの製品の中ではスタイリッシュな外観で野暮ったさがない
・サイズのわりに重量が軽くスリムで持ちやすい
・電源はコイン電池一個で消去可能な回数も多いことからランニングコストは上々
・誤消去防止機能
イマイチだなと思えたところ
・BB-11と比べると少し小さいので記録対象のサイズによってはやや不足感がある
・使いどころによっては保護対策した方が無難
・無意識に書くと大概線は太め・・・(少し慣れが必要かな)
総評
アイデア次第で様々なパターンで有効利用できるところが非常に好印象でした。当方の作業用途に見合った仕様で従来のスタイルより業務の効率は捗るかなと。付属のシートもさることながら、用途に応じたひな型を併用することでいろいろ使い分けられるところも秀逸だと思います。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/16 |
2024/2/28 |
7インチ |
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単6形アルカリ乾電池×2本 |
100x150x0.5mm |
10g |
【スペック】入力インターフェイス:タッチパネル スマホアプリ連携:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4持ち運びに便利な電子メモパッド
この電子メモパッドは、紙とペンの代わりに使える便利なツールです!薄型で軽量なデザインなので、どこへでも簡単に持ち運びが可能です。
ペーパリーの書き心地はまるで本物の紙に書いているかのような滑らかさで、ストレスなくメモを取ることができます。書いた内容はワンタッチで消去できるため、無駄な紙を使わずに済みます。
また、スタイラスペンが内蔵されており、いつでもどこでも書きたい時にサッと取り出せます。さらに、交換用バッテリーが付属しているので、長期間にわたって使用することができます。
学生からビジネスパーソンまで、あらゆるシーンで活躍するこの電子メモパッドは、環境にも優しく、効率的なメモ取りをサポートします。デジタル時代の新しい相棒としておすすめです。
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![ブギーボード BB-17 [クロ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001527299.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.43 (2件) |
0件 |
2023/4/ 5 |
2023/4/28 |
8.5インチ |
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コイン型リチウム電池(CR2016)×1個 |
136x184x6mm |
120g |
【スペック】入力インターフェイス:タッチパネル スマホアプリ連携:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4画面が暗めです
【デザイン】
ほぼタブレットサイズのメモです。
真っ黒なんです。文字はホワイトで読みやすいです。
【処理速度】
とくに遅さを感じたことはないですね。
【入力機能】
スタイラスペンで直接画面に書き込める。
消す時もワンタッチでできる。
【携帯性】
20cmもあるタブレットサイズは携帯性はない。
【バッテリ】
ボタン電池(CR2016)1個だから頼りないです。
【液晶】
8.5インチのLCDだけど全体が暗めです。明るさが足りない。
【総評】
裏面にマグネットが貼ってあるのでスチールの家具に貼り付けることができる。
冷蔵庫などに貼って要件を皆に知らせるなんてできる。
2画面に分割できるってすごい技術だと思います。
それぞれの画面を別個に書いたり消したりできる。
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42位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/11/16 |
2021/12/15 |
11.3インチ |
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リチウム電池(CR2025)×1個 |
210x210x9mm |
168g |
【スペック】入力インターフェイス:タッチパネル スマホアプリ連携:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4でかい液晶は真四角
【デザイン】
ほぼ正方形のメモです。
真っ黒なんです。文字はグリーンで読みやすいけど。
やさしい文字色なんです。
できれば白い文字のほうがいいと思うけど。
【処理速度】
とくに遅さを感じたことはない。
【入力機能】
スタイラスペンで直接画面に書き込める。
消す時もワンタッチでできる。
【携帯性】
21cmもあるタブレットサイズは携帯性はない。
【バッテリ】
ボタン電池(CR2025)1個だから頼りないです。
【液晶】
11.3インチのLCDだけど全体が暗めです。明るさが足りない。
文字が白くなくてグリーンなんです。
【総評】
裏面にマグネットが貼ってあるのでスチールの家具に貼り付けることができる。
冷蔵庫などに貼って要件を皆に知らせるなんてできる。
書き心地はとってもいいと感じました。
消すのもワンタッチで消せるし。
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![マメモ TM1 [オフホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/41OCtK440OL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.30 (6件) |
2件 |
2011/12/ 6 |
2010/8/ 6 |
3.08インチ |
約7ヶ月 |
単4形アルカリ乾電池×3本 |
93x102x36mm |
130g |
【スペック】 画面解像度:159x256 入力インターフェイス:タッチパネル
- この製品をおすすめするレビュー
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4高校生の机上で…
【デザイン】
シンプルで良いです。丸みを帯びたデザインで、スタイリッシュな机の上でも合いますよ
【処理速度】
問題ないです。ピッっとタッチしてピッっと保存してくれるので。画面をタッチするだけで、一瞬で起動します。ノンストレスです
【入力機能】
手書き入力のみで、テキスト入力は出来ません。ただハンドフリーでイラストを書いたりできるので便利です
【携帯性】
あまり携帯しないので、コメント無しです。ほとんどの人は机上に置きっぱなしという使い方でしょう
【バッテリ】
あまり、使ってないので2年経った今でもまだ電池残量があります。電池を交換しても、保存したメモは消えない仕組みです
安心して電池交換できます
【液晶】
モノクロ表示で、解像度は荒いです。ただ、ちょっとしたメモには全然差し支えないでしょう。普通に読める程度なので
【総評】
視野角が狭いので、自分の前に置いて使うというかたちになります。オフィスなどで自分の机に置いておくとデキる人みたいで、かっこいいと思います。デジタル文具なので
4初電子メモ
ポストイットだと書いたものをなくすことがあるので購入。
なるべくシンプルで、デスク上でのみの用途に絞った。
画面は暗い。線が細いので電卓より見えにくい。だからデスク脇に置いた状態で書く用途には向かない。都度自分の正面にもってくる必要はある。
価格は安いとはいえないが、上記希望用途にはバッチリ。
付属のペンで軽くタッチすればすぐたちあがり、すぐメモれる。
操作も説明書不要なくらい簡単。
ENEROOPで使用しているが問題なし。
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![ブギーボード BB-17 [シロ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001527298.jpg) |
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29位 |
-位 |
2.43 (2件) |
0件 |
2023/4/ 5 |
2023/4/28 |
8.5インチ |
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コイン型リチウム電池(CR2016)×1個 |
136x184x6mm |
120g |
【スペック】入力インターフェイス:タッチパネル スマホアプリ連携:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4画面が暗めです
【デザイン】
ほぼタブレットサイズのメモです。
真っ黒なんです。文字はホワイトで読みやすいです。
【処理速度】
とくに遅さを感じたことはないですね。
【入力機能】
スタイラスペンで直接画面に書き込める。
消す時もワンタッチでできる。
【携帯性】
20cmもあるタブレットサイズは携帯性はない。
【バッテリ】
ボタン電池(CR2016)1個だから頼りないです。
【液晶】
8.5インチのLCDだけど全体が暗めです。明るさが足りない。
【総評】
裏面にマグネットが貼ってあるのでスチールの家具に貼り付けることができる。
冷蔵庫などに貼って要件を皆に知らせるなんてできる。
2画面に分割できるってすごい技術だと思います。
それぞれの画面を別個に書いたり消したりできる。
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35位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2017/7/ 4 |
2017/7/28 |
10.5インチ |
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単6形アルカリ乾電池×2本 |
175x269x5.7mm |
220g |
【スペック】 入力インターフェイス:タッチパネル
- この製品をおすすめするレビュー
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5繰り返し使える紙のような製品です
本体の大きさはA4サイズより一回り小さいといったところです。
本体には枠がありますので、筆記可能な面積で言うとさらに一回り小さくなります。
視認性もよく、紙に書くのと同じような感覚で使えます。
ペン先は細いのですが、通常の筆圧で書けばにじんでぼんやりした線になります。線の太さでいうとサインペンくらいでしょうか。
メリットは紙とは違い繰り返し使えること、インクなどが不要ということです。
電池交換も可能で、私は実際に一度交換し長く使っています。
ただ、電池はあまり実店舗では置いていないAAAA*2ですので注意が必要かもしれません。アマゾンなどのECサイトでは、購入することができると思います。
5大きいけど使いやすい
ノートにメモを取るのもよいのですが、電子ファイルとして記録
した方が、ノートや紙が増えてかさばらずに、電子化されてすっきり
するところが最大の長所と思います。PCに使い慣れていなくても操作性は
簡単で、誰でも使いこなせると思います。スマホにメモ帳の機能がありますが
本格的にメモを取るときはやはり電子メモ帳に尽きると思います。
Improv Electronics社は、知らないメーカで、最初は日本大手S社製を購入
予定でしたが、見た目の第一印象でこ製品に決めました。
タッチパネルになっているので、ペンを使って書き込んだり、指(爪)で画面上に直接文字が書けるのですが、タッチの反応も良くきちんと文字が書けます。
大きさは10.5型ありますので、大きいです・・・スマホのように片手握ることは
できませんので、ここは好みがわかれると思いますが。大きい方がたくさん
文字が書けるの、個人的には、こちらの方が好みです。
電源駆動は乾電池ですが、数か月使用していますが、まだまだ交換しなくても
大丈夫そうです。使用上は、5万回の書き換えまで持つとのこと。
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![memopri MEP-T10-GN [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000359883.jpg) |
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35位 |
-位 |
3.00 (3件) |
4件 |
2012/4/ 6 |
2012/4/20 |
3.6インチ |
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単3形アルカリ乾電池4本 |
119x67x146mm |
375g |
【スペック】画面解像度:240x160 本体インターフェイス:microUSB 入力インターフェイス:タッチパネル パソコン連携:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
3便利です。
デザイン : オフィス用のブラックのみのカラーも欲しかった。
イメージより大きい。
処理速度 : 速度は問題ないですが、メニューに戻るときにいちいち確認してくる。
瞬間にメモって感じには厳しいと感じました。
入力機能 : メニューの文字ラベルでパソコンキーボード型式で入力できますが、
1つ1つのボタンが小さくしかも最初ズレている。
タッチパネルの調整後は、改善するがやはり小さい。
携帯性 : 購入前は携帯も考えてましたが、ひと目であきらめました。
バッテリー : 電源を常につなげた状態のため無評価です。
液晶 : 見やすいです。
全体的に : 購入前の使用目的と購入後の使用目的は変わりましたが、
とても便利とは感じてます。
購入前目的 : 瞬間のメモ、手帳のメモ
購入後目的 : お客様へのちょっとしたアドバイス、伝言、瞬間ではない手帳のメモなど
テープに少しコーティングがありますので、ペンにもよりますが直接は書きにくいときがありました。
入力後のプレビューのようなものもありますが、なんか違う気がします。
3持ち運びには不便
最初にレビューした方がおっしゃる通り、画面のロック機能がないのは残念です。
デスク上で使うことを前提にしている設計だからといえばその通りですが、持ち運んで使うと、勝手に反応してしまうため、使い初めに手間がかかります。
とりあえず、ファイルケースを液晶面に当たるようにして、反応することを防いでいます。
また、スリープモードに入る設定もないので、不便です。
記入中に電話など中断時間がはいると、スリープになることがあることが多々ありました。
電池ですと時間がさらに短いため、PCにドライバー、アプリをインストールする際には必ずACアダプタを接続することを強くお勧めします。
文字入力は入力モードを切り替える必要があるので、PCで文字入力が慣れている方にとっては不便に感じる方が多いと思います。
自分はイラッと感じる時が多々あります。
印刷は手書きモードでのテープ長が指定できないのがものすごく残念です。
それ以外は不満はないです。
ラベルプリンタと違うコンセプトなので内臓フォントは気にはしていません。
付属ソフトは今のところWindowsマシンしか持っていないので不満はありませんが、今後、Macも持ちたいので、Macのドライバ・ソフトが欲しいです。
後継機種でMEP-F10、iアプリでの印刷ができるようになり、もし、Macのドライバ・ソフトがサポートされれば、AirPrintができ、同様のことができると想像しています。
総合的には机上で使うにはいのですが、持ち運びには不向きです。
ただし、メモでとうと手書きよりも、文字入力で使う方が現実的なマシンです。
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![memopri MEP-T10-PK [ピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000359884.jpg) |
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29位 |
-位 |
3.00 (3件) |
4件 |
2012/4/ 6 |
2012/4/20 |
3.6インチ |
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単3形アルカリ乾電池4本 |
119x67x146mm |
375g |
【スペック】画面解像度:240x160 本体インターフェイス:microUSB 入力インターフェイス:タッチパネル パソコン連携:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
3便利です。
デザイン : オフィス用のブラックのみのカラーも欲しかった。
イメージより大きい。
処理速度 : 速度は問題ないですが、メニューに戻るときにいちいち確認してくる。
瞬間にメモって感じには厳しいと感じました。
入力機能 : メニューの文字ラベルでパソコンキーボード型式で入力できますが、
1つ1つのボタンが小さくしかも最初ズレている。
タッチパネルの調整後は、改善するがやはり小さい。
携帯性 : 購入前は携帯も考えてましたが、ひと目であきらめました。
バッテリー : 電源を常につなげた状態のため無評価です。
液晶 : 見やすいです。
全体的に : 購入前の使用目的と購入後の使用目的は変わりましたが、
とても便利とは感じてます。
購入前目的 : 瞬間のメモ、手帳のメモ
購入後目的 : お客様へのちょっとしたアドバイス、伝言、瞬間ではない手帳のメモなど
テープに少しコーティングがありますので、ペンにもよりますが直接は書きにくいときがありました。
入力後のプレビューのようなものもありますが、なんか違う気がします。
3持ち運びには不便
最初にレビューした方がおっしゃる通り、画面のロック機能がないのは残念です。
デスク上で使うことを前提にしている設計だからといえばその通りですが、持ち運んで使うと、勝手に反応してしまうため、使い初めに手間がかかります。
とりあえず、ファイルケースを液晶面に当たるようにして、反応することを防いでいます。
また、スリープモードに入る設定もないので、不便です。
記入中に電話など中断時間がはいると、スリープになることがあることが多々ありました。
電池ですと時間がさらに短いため、PCにドライバー、アプリをインストールする際には必ずACアダプタを接続することを強くお勧めします。
文字入力は入力モードを切り替える必要があるので、PCで文字入力が慣れている方にとっては不便に感じる方が多いと思います。
自分はイラッと感じる時が多々あります。
印刷は手書きモードでのテープ長が指定できないのがものすごく残念です。
それ以外は不満はないです。
ラベルプリンタと違うコンセプトなので内臓フォントは気にはしていません。
付属ソフトは今のところWindowsマシンしか持っていないので不満はありませんが、今後、Macも持ちたいので、Macのドライバ・ソフトが欲しいです。
後継機種でMEP-F10、iアプリでの印刷ができるようになり、もし、Macのドライバ・ソフトがサポートされれば、AirPrintができ、同様のことができると想像しています。
総合的には机上で使うにはいのですが、持ち運びには不向きです。
ただし、メモでとうと手書きよりも、文字入力で使う方が現実的なマシンです。
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![カクミル EM10 [ストーングレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001156189.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.49 (4件) |
0件 |
2019/5/14 |
2019/5/31 |
4.3インチ |
約3ヶ月 |
単3形アルカリ乾電池×4本 |
93x132x41mm |
200g |
【スペック】 画面解像度:480x800 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード 入力インターフェイス:タッチパネル
- この製品をおすすめするレビュー
-
5気に入りました。2台購入。
【デザイン】良い
【処理速度】遅いです。スリープからの復帰は、4〜5秒かかります。
【入力機能】ゆっくり書かないと、変な線が入ります。
きれいな文字は書けません。
【携帯性】小さいので室内での携帯性は良いです。
ずっしりと重いので、外出時に携帯する用途には向いていません。
【バッテリ】平日は毎日使用。
1日辺り10分〜20分ぐらいの書き込みで、エネループプロ(黒)4本が1か月しか持ちません。
【液晶】見やすい
【総評】紙のメモ帳代わりに購入しました。
書き込んだ画面を常に表示させておきたかったので、スマホでは代用出来ずに、購入。
その日の予定等を書いて、常に表示させておけて、消しゴム機能で一部を消したり、1ページをまるごと消したり出来るのが便利です。
4職場で電話を受けたときのメモ用に
【デザイン】
ひたすらおしゃれです。まずパッケージがクラフト紙の箱に「kakumiru.」と小さく手書き風の文字で入っているだけのシンプルさで度肝を抜かれました。本体もストーングレーというだけあり、ざらざらとしたつや消しの素材で◎
【処理速度】
あまり良くないですね。スリープ状態から起動するまでに5秒くらいかかりますし、全体にワンテンポ遅い感じ。
とりあえず起動の遅さはかなり痛いので、電話が鳴ったらまずこれのペンを取って画面をタッチしてから出る、というのを習慣づけないといけません。
【入力機能】
手書きで入力できるわけですが、意図しない縦線がよく書かれます…。何に反応してしまっているのか。
線が引かれるのもワンテンポ遅れるので、思ったような綺麗な字は書けません。
使っていないときはToDoリストを表示させておこうと思っていたのですが、字が汚すぎて恥ずかしいので止めました。
【携帯性】
携帯するものではないと思います。職場で、電話がかかってきたらこれでメモを取るのを主な目的として買いましたが、多分そういう使い方をするものです。
【バッテリ】
電池の持ちはまだ不明ですが、充電池に対応しているのは良いですね。「エネループ」と商品名限定なのが気になりますが。
【液晶】
電子ペーパーディスプレイということで、目には優しいです。
【総評】
まずデザインは文句なしです。
元々、電話中に落書きをしてしまうのでメモ紙の消費が激しく、ダイソーで500円の電子メモパッドを買うかどうか迷っているときにこの商品がヨドバシカメラで3,960円で売られているのを見つけたのですが。白地に黒の文字が書ける、消しゴム機能(部分的に消せる)がある、メモの保存ができる、アラームや電卓機能もあるという点で+3,000円くらいの価値はあるかなと見込んでこちらにしました。
しかし、現在の価格コム最安値の8,190円だったら多分ダイソーの500円で妥協していたと思います。
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4位 |
-位 |
4.61 (22件) |
76件 |
2016/10/ 4 |
2016/10/21 |
7インチ |
18時間 |
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263x18x120mm |
580g |
【スペック】画面解像度:1024x600 本体カードスロット:SDカード、SDHCカード 本体インターフェイス:microUSB 入力インターフェイス:キーボード パソコン連携:○ スマホアプリ連携:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5機能に不満はないが純正ケーブルは生産終了。購入はお勧めしない
何年もほぼ毎日愛用しており、不満点はありません。
しかし、純正ケーブルでなければ故障の原因になる(問い合わせしたらそう案内されました)こと、既にdm200の純正ケーブルが生産終了していることに注意していただきたいと思います。
本体についてきたケーブルが断線したら終わりということです。
なので、今の購入はおすすめしません。dm250一択です。
5とにかく快適に文章が打てるお気に入りのガジェットです
【デザイン】5
黒でマットな質感で落ち着いた雰囲気です。
この必要最小限のサイズで仕上げられた筐体、素晴らしいです。
【処理速度】4
dm100との比較をすると、処理速度はかなり上がっていて使っていて快適に作業できます。
【入力機能】5
コンパクトに収められたキーボードのサイズ感、そして何よりキーの打鍵感の良さはタイピングの楽しさを倍増させてくれます。
チャタリングはほとんどなく、pomeraの進化を感じさせてくれます。
【携帯性】5
縦幅が小さい分持ち運んでも邪魔になりませんし、膝の上でタイプすることもできます。
キーボードが普通のサイズよりやや小さく作られているようで、省スペースと打ち心地を両立した絶妙なサイズとなっています。
【バッテリー】4
正直、電池式のポメラを長いこと愛用していたのでバッテリーに若干の不安を持っていました。
しかし、電池持ちは思っていたより良く、実際にやってみたら充電もそんなに面倒ではなかったです。
【液晶】4
画面サイズも大きく使い勝手がいいと思います。
【総評】
SDカードが使えたり、ファイル内検索が使えたり、カレンダー機能も便利だったり、使い手のことをよく考えて設計されているというのが伝わってきます。
バグも少なくとにかく快適に文章が打てるのでお気に入りのガジェットです。
かなり完成度が高い製品ですが、まだ上を目指せるガジェットであると思うのでこの先の進化が楽しみです。
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14位 |
-位 |
4.25 (6件) |
9件 |
2020/7/14 |
2020/7/31 |
6.8インチ |
約10日間 |
リチウムイオンポリマーバッテリー |
132x175x10mm |
240g |
【スペック】画面解像度:1440x1080 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード 本体インターフェイス:USB Type-C 入力インターフェイス:タッチパネル パソコン連携:○ Wi-Fi:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5定価以下でなら買うべき商品、機能的には最強電子ペーパー
【デザイン】
シンプルで洒落てるデザイン
【処理速度】
タブレットとしては下の中くらい、
電子ペーパーなのでこんなもんかと
【入力機能】
ソフトキーボードとペンでの入力ができる。
ペンでの入力は遅延がなくストレスなく筆記できる。キーボードの方はやや遅延あり。
【携帯性】
軽い上に小さいので富士通のクアデルノ よりかは断然持ち運びやすい。
【バッテリ】
一日中使うと一日で充電がなくなる。
スマホよりかはバッテリーは持つ。しかし、
Wi-Fiを使うと稼働時間は2時間程度だろうか、
基本はWi-Fiを使わないようにしている。
【液晶】
とても見やすい。フロントライトが付いてるので暗いところでも画面が見れる、
画面が見にくい場面が無い
【総評】
買って満足。ガジェット好きなら後悔はしないと思う。OSがandroidなのでAPKでAmazon App Storeを入れれば普通のアプリも入れられる。
自分はGmailとgoogle driveとviaを入れたあまり重いアプリは動かないがXなど比較的軽いものなら動く
5オススメできる電子メモ
電子メモとしては、満足。
パソコンとの相性もいい。
A4サイズがもしも発売されたら、迷わず買うだろうなと思う。
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13位 |
-位 |
3.33 (6件) |
103件 |
2017/4/11 |
2017/6/ 5 |
13.3インチ |
Bluetooth機能オフ、Wi-Fi機能オフ時:最長約3週間 Bluetooth機能オフ、Wi-Fi機能オン時:最長約1週間 |
内蔵型リチウムイオン充電池 |
224x302.6x5.9mm |
349g |
【スペック】画面解像度:1650x2200 本体インターフェイス:microUSB 入力インターフェイス:タッチパネル パソコン連携:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4実用的に使える初代eインク端末。進化を続けてほしい
前回レビューから2年経ち、状況が変わりました。
BOOXは、MAXのあとも、2、3、Lumiと代替わりし、性能が大幅に向上しました。kindle、koboが快適に使えますし、Lumiでは大容量のpdfの読み込み速度が大幅に向上。地道に欠点をつぶして進化しています。
余談ですが、BOOXの外部ディスプレイ機能についての評価は下げます。Paperlikeも初代モデルはなんだかなあ、という感じでしたが、その後のモデルは反応速度が大幅に向上。BOOXとは比較にならず、マウスもまあまあ使えます。DASUNG偉い。
本製品は軽さとバッテリー管理以外の優位性がなくなり、相対的な比較で総合評価を5⇒4に下げます。
【旧】
主にライバルとなるBoox MAX(androidでkindleやkoboのアプリがbooxでは一応使えることになっていますが、レスポンスが遅く、使い物にならず。自炊本やインターネットで各種資料をダウンロードして読む場合の用途に限定して比較します)との比較で書きます。
Boox Maxもアンドロイドのアプリを活用し、パソコンの特定フォルダーと同期させてpdfを読む用途で使っていますが、pdfを手軽に読むという用途ではいろんな点で本機に少しずつ負けており、仕事で活用するには至りませんでした。
【よい点】
e-inkとしてはさくさくしている。kindle paperwhiteマンガモデルと同じくらい。
フォルダの階層管理ができるために、見たいファイルに到達するのが早い。ファイルのオープンも速やか(Boox maxはダメ)。
ペアリングしたパソコンのフォルダーとの同期機能あり。
スリープからの復帰が早い(1〜2秒)
軽い(iPad pro12.9インチの半分未満。Boox maxと比較しても全然軽いです)
以上の長所から、自炊本が活用でき、論文やWEBの記事についてはプリンタの出力先にpdfを指定し紙でプリントアウトする代わりに本機で読むというワークフローを実現することができます。
【悪い点】
内蔵メモリのみで、約11GBしかない。約30GBまたは60GBくらいでもよかったのではないか。
pdfの「しおり」機能が使えない。一覧機能などの移動で代用中。早期対応を希望。
高い。
たとえば英文pdfを読むときに、ポップアップ辞書を使うことができない。
pdfしか使えない。
【改善希望点】
上記悪い点の改善
パソコンの外付けディスプレイとして使用(paperlikeは700g超で、外に持ち出す気にならない)
エディタ機能の搭載
dropboxなどとの連携機能
【総評】
kindle DX以来の進歩を実感しました。もう8年も前に蔵書のペーパーレスに踏み切っていたのに、それを活かせる環境がなく、過去の蔵書の活用できず、困っていたところでした(kindle DXはよくできた機種でしたが、ファイル容量と解像度不足がネックでした)。ようやく悩みが解消されました。
安定供給されると価格は下ると思いますし、e-inkの製造コストが安くなると、次期製品はもっと安くなると思います。毎日価格をチェックし、下がらないのでしびれを切らして高値で買いました。それでも、「買ってよかった」と思える製品でした。
iPadなどに比較すると激遅ですから、e-inkの特徴が分かっている人だけが買うべき機種です。iPadで目が疲れないのであれば、速度も機能もiPadの方が千倍優れています。
ただ、e-inkで自炊本や論文類を実用的な速度で読めるということの価値を認められる人は、買うまでは高いと思っても、実際買ってみると、きっと満足されるのではないかと思います。
<再レビュー>
DPT-RP1、引き続き毎日使っています。とてもよいです。
これとは別に、英文を読み、PCの外付けディスプレイにするために、Boox Max2 PRO(13インチ)を昨年末海外通販で入手しましたので、これとの比較で再レビューです。
BooX Max2 PROは外見はBoox Maxとそっくりですが、メモリやCPUが強化され、別物に化けました。ページめくりの速度は本製品と同様、e-inkとしてはきびきびしています。e-inkで実用的に使える端末がもう一台登場しました。よい時代になったものです。
(はじめての方にはセッティングに苦労せず、時間を浪費しないで済むDPT-RP1をお勧めします)。
<Boox Max2 PRO(13インチ)が優れている点>
・パソコンの外部ディスプレイとして実用的に使用できる。
初代paperlikeはマウスカーソルがみにくく反応速度も遅かった。それでパソコン側と「表示画面を複製する」として使い、ボタンを押す時は液晶側を見ていました。
Boox Max2 PROは拡張画面にしても、何とか使うことができます。文章の下書きや、画面を凝視する文章の校閲には最適です。それでいてpaperlikeより薄く軽い。
・ポップアップ辞書が使える
英文PDFファイルを読む際にポップアップ辞書を使っています(Moon+readerでgolden dictを使うと、単語を長押しするだけで辞書引きができます)。Boox Maxでもできていましたが、レスポンスがずっと迅速。
・kindlle、koboが使える。
Boox MaxではアンドロイドのOSアップ後はkoboはそもそもメモリ不足で起動しない、kindleは起動している間にコーヒーを入れることができる等、事実上使い物になりませんでした。
kindleやkobo専用端末よりはるかに画面が大きく、大型書籍なども快適に読めます。
・いろいろカスタマイズができる、各種アプリも使える。テキストファイルやパワポ資料も読める。
ただし、今のところ、dマガジンは使えていません。
<DPTーRP1が優れている点>
・軽量(BooxMax2 PROも500g少々ですごいのですが、349gは異次元の軽さ!)
・大きなPDFファイルでも開くのが迅速(Boox Max2 PROは500ページ超の自炊本を開くと、10秒くらい待たされることがあります)
・電源管理が優れている。
・アプリ等インストールできない反面、設定やカスタマイズで沼にはまってしまうことがない。
DPTーRP1は潔い仕様で、「大量のファイルの中から目的とするファイルに素早く到達し、それを迅速に表示させて読む」、という用途に特化していると思います。そして、それは使う側からすると、非常に大事なポイントです。
4ペン先の減りが早い
【デザイン】
いいと思いますが、カバンに入れていたら側面が浮いてしまい直すのが大変でした。
【処理速度】
基本的に問題ないのですがいきなり止まってしまうことがあります、急ぎのメモの際非常に困ります。
【入力機能】
ペンの角度の設定ができます。しかし、縦書き基準でで設定すると横書きはズレがひどく使えたものではありません。2タイプ設定できるといいと思います。
指では動くのにペンでは動かないということが多々あります。ペンの問題だと思いますがなんとかならないのでしょうか。
【携帯性】
軽く薄いので非常に携帯しやすいですが専用ケースか類似品に入れないと側面が浮きます。
【バッテリ】
書くことが多い私は思っていたよりすぐになくなります。裏面にバッテリーの凹凸があります。そこをなくせば容量が増える気がします。また、その凹凸に汚れが付着します。
【液晶】
非常に綺麗です。
【総評】
ペン先数日に一度交換しています。9万円近くするのでプリンターのようにインクで儲けているわけではないと思いますのでもう少し安くしていただくか改良が必要だと思います。ソフトウェアの改善次第で益々良い製品になると思います。
NFCの感度が悪い気がします。
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