電池タイプ:充電池の電子メモパッド・電子ノート 人気売れ筋ランキング

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電池タイプ:充電池
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画面サイズ 駆動時間 電池タイプ 幅x高さx奥行 重量
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お気に入り登録204ポメラ DM250のスペックをもっと見る
ポメラ DM250 1位 3.21
(10件)
12件 2022/7/12  7インチ 24時間   263x18x120mm 620g
【スペック】
画面解像度:1024x600 本体カードスロット:SDカード、SDHCカード 本体インターフェイス:USB Type-C 入力インターフェイス:キーボード パソコン連携: スマホアプリ連携: Wi-Fi: Bluetooth: 
この製品をおすすめするレビュー
5純正の布の本体ケースお勧め!

使う分には満点。他に頼らないから、フリーズしても我慢する。 キーボードのチャタリングが悪く言われてますが、メーカーの指示通り、メーカー純正のケースをメーカーの写真通りに置くことで、快適に入力出来ています。この時のタイピングは、dm250の最高の美点です。 無くなったら困るので、二台持っています。

4割り切り(機能/価格)の良さ

【デザイン】 PCのように見えて、PCではない。 外で使っても機器の存在はさりげなく。 特長はないかもしれませんが、飽きの来ないデザインと思う。 【処理速度】 テキスト編集のみで、「遅い」と感じたことはありません。 【入力機能】 自宅PCでもATOK使っています。 予測/推測変換含め、便利で気に入っています。 【携帯性】 大きさはいいですが、少し重いと感じますね。 13インチ・ノートPCより軽い、と思わせる重さを目指して欲しい。 【バッテリ】 感覚的に「短い」と感じたことはありません。 充電時間も含め、満足です。 【液晶】 白黒反転(白文字)で使っています。 十分、見やすいです。 【総評】 PCのように見えるけど、そうではないところに魅力を感じます。 外でタイピングするのが楽しい。 「何か書きたい!」と思ってなくても、機器を取り出しタイピングしたくなる。 そんな思いを常に感じさせてくれる、素敵なデバイスですよ。

お気に入り登録80デジタルペーパー DPT-CP1のスペックをもっと見る
デジタルペーパー DPT-CP1 3位 4.75
(4件)
2件 2018/4/17  10.3インチ Bluetooth機能オフ、Wi-Fi機能オフ時:最長約3週間
Wi-Fi機能オン時:最長約1週間
内蔵型リチウムイオン充電池 174.2x243.5x5.9mm 240g
【スペック】
画面解像度:1404x1872 本体インターフェイス:microUSB 入力インターフェイス:タッチパネル パソコン連携: スマホアプリ連携: Wi-Fi: Bluetooth: 
この製品をおすすめするレビュー
5高校での授業や、勉強に大活躍。

思い切って買ってしまいました。 20冊近いノートを抱えて生活していたので、何かいいものはないかと探していたところこの製品を発見。Ipadは流石に学校では許可されないが、電子ペーパーならいけるかもと思い、お財布には厳しい買い物でしたが、念願の電子ペーパー購入です!!。 高校ではまだ前例がないためか、先生も黙認してくれています。 まず、20冊近いノートが全てこの一台にまとまり、塾、学校、自学習においてノートの管理の手間が省け、リュックがかなり軽くなりました。いつでも全教科のノートが手元にあり、開くことができるので、元々復習をさぼりがちであった僕も、最近はこまめに復習するようになり、少しだけ成績に反映されているような気がします。(気のせいだったら、悲しいですが (笑)) 加えて、端末内では何個もドキュメントを作ることが出来るので、思いついたアイデアをささっと書けますし、確実にデータが保存されるので小さなアイデアでさえも紛失することは有りません。 特に、お気に入りの機能が、NFC機能です。 おサイフケータイ対応スマホを登録しておけば、スマホのホーム画面の状態でも、デジタルペーパーにかざすだけで自動的にアプリが起動、煩わしいWifiセッティングも自動で完了し、データを転送できる便利な機能が実装されています。一応bluetoothでも接続できるので、WIFI機能が壊れても一応安心。これのおかげで友達にノートを見せてと言われても、スマホをかざすだけでデータを取り出し、LINEで送ることが出来るようになりました。紙のノートのように手元から無くなってしまうこともありません。 教科書のデータもPDFなら取り込めるので、電車の中では教科書データと授業ノートの2つを、画面2分割で起動して勉強。思い立った時に、どこでも勉強できるのは紙のノートには絶対にできない点です。 おかげさまで、日常生活でのむだや手間が削減され、勉強が大幅に効率化されました。すでに日常生活になくてはならない存在となっています。 特に、僕のように今まで紙にまみれた生活を送ってきた高校生としては、勉強・生活を根本から変える革命的存在です。値段は高いながらもその価値は十分有り。高校生の方に絶対おすすめの一台と言えます。 【デザイン】 あまりデザイン性は求めていないのですが、プラスチック製なので5万円の家電にしては、少しチープさを感じてしまいます。Quadernoよりはチープさは軽減されてますが、「これが五万円?」と思ってしまうかもしれません。 【処理速度】 電子ペーパーですので、画面の動きは少し独特です。Kindleを想像していただければ分かりやすいかと思います。好き好みは分かれそうなので、店頭で見た方がいいかと思います。 【入力機能】 書き心地は紙には及ばないものの液晶タブレットよりは書きやすく、あまり疲れません。ノートを一日中書くにはぴったりです。 書くこと以外は指でも可能です。シャープの電子ノート(感圧式タッチパネル)とは異なり、静電式タッチパネルですので、スマホのようにはいかないものの、比較的楽に操作が出来ます。 【携帯性】 世界最薄、最軽量といっている通り、非常に持ち運びには適しています。 【バッテリ】 3週間持つと書いてありますが、確かに電子ペーパーは画面を変化させるときのみに電池を消費しますので、ただの資料閲覧用とであれば2、3週間は余裕で持ちますが、実際僕のように『朝から晩まで書き込みをする』、いわゆる画面が常に切り替わるような用途では、電池は1週間も持ちません。大体、3日に一回は充電します。特にWIFI通信で電気を食うので、使わないときはオフにしておいた方がよさそうです。(NFCは常時ONにしています。)充電は3時間くらいで終わります。 とはいえ、普通のタブレットは1日も持たないですから、3日持つだけでも十分ストレスフリーですが。問題は、バッテリー交換が不可能なこと。サポート曰はく、新品での交換とのことでした。果たして正規料金で買わされるのか、それとも割引で新しいものをくれるのか、そこはよくわからないので問い合わせようかと思います。 ただ、ペンの電池持ちは非常に良く、こちらは一日中書きまくっても3週間くらいは普通に持ちます。なのであまり書き込みをしない用途だと、めったに充電が必要ないのではと思います。 【液晶】 電子ペーパーですが、解像度はフルHD並みで申し分ないくらいきれいです。最大までPDFを拡大しても、文字がガタガタになってしまうことはありません。 【富士通Quadernoとの違い】 背面の色が違うだけで、ハードウェアは全くと言っていいほど同じです。PCやモバイルアプリの構成、フォントまで何から何まで一緒です。店頭のデモ機ではデジタルノートでも富士通Quadernoのペンが使えました。ですが、Quadernoの方は、無線タイプのスキャナー(scansnap)と直接連携が出来るようです。もしかしたら、その富士通のアップデートデータをデジタルペーパーに入れてしまえば、ソニーデジタルペーパーでも使えるのかもしれませんが、未検証です。 Quadernoの方が後発だからか、流通量はソニーのほうが若干多い気がします。  【不満点】 完全なプラスチックなので、思った以上に脆そうです。書類の詰まったリュックに裸で入れていたら、少々曲がってしまい焦りました。使っているうちに治りましたが、これを入れた鞄で首都圏のラッシュに乗り込んだら、パキッとかいきそうですね。Ipad以上にデリケートなのは確かです。ケースは必携、あまり圧力が加わらないようにした方が良いです。そして、液晶と本体の間にスキマがありますが、これは仕様とのことです。ちょっと五万の商品にしては品質が甘いような。富士通と共通の端末ということは、恐らく外部企業に外注しているのかもしれませんね。

5デジタルペーパー

かなりお値段ははりますが、それ相当のデジタルペーパーなので満足度は とても高いです。Wi-fiやBluetoothに対応していることが 他の電子メモ帳とは大きく進化している点かと。 Digital Paper App for mobileをスマホにインストールすれば、 スマホ・デジタルペーパー感の連結が無線で可能です。 メモ帳としての使い勝手としても、ディスプレイはA5 10.3型(1404×1872ドット)で大きくて見やすく、 またとても薄くて軽いいので、持ちやすいです。 タッチパネルは、ペン入力対応していますが、文字を書く際には つるつるせず、本当の紙に書いている感覚に近くなっています。 メモ以外の機能としても、pdfの閲覧・書き込みが可能で便利です。

お気に入り登録139電子ノート WG-S20のスペックをもっと見る
電子ノート WG-S20 11位 4.03
(21件)
65件 2013/11/ 5  6インチ 約30日 リチウムイオン充電池 112x10.9x150mm 222g
【スペック】
画面解像度:600x800 本体インターフェイス:microUSB 入力インターフェイス:タッチパネル 
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5メモ機能だけに特化していて◎

よくメモをなくすので、今まで色々試してきました。iPad、iPhone… ただ、やっぱりささっと筆記したい!と探して、この商品にたどり着きました。 本当に、メモ帳です! だから、使いやすいです。 といっても、色々とフォーマットが用意されていて、TO DOやカレンダーなんかも使えたりはします。 でも、カレンダーは、正直iPhoneの方が便利です。 分類機能も付いてますし、ノートにタイトルも付けれます。 自分でフォーマットを作ってアップロードする事も可能。 一番凄いのは、バッテリーがかなり長持ちします。今、2ヶ月持ってます。 カバーの色が1色しか無いのが残念ですが、機能だけあればいいのでよしとします。

5いいと思います 後継機に期待

【デザイン】 白がかっこ悪いという方もいらっしゃるけれども それほど、気にならなかったです。 スタイラスペンがスタイリッシュでよかったと思います 【処理速度】 スケジュール・ノートを開くときの処理もそれほど 気にならなかったです。 今のより速くなって値段が上がるくらいなら、現状維持がいいですね。 【入力機能】 とてもよかったですね。思ったより細い字が書けるので驚きでした。 某社の電子書籍リーダーでメモを取っていたことがあったので その反動かもしれないですが。 鉛筆で書くくらいの筆圧が必要ですが、私には丁度よかったかなと。 あまりふわふわしているのが苦手で。 滑りはやたらといいです。摩擦があってもよかったのかもしれないです。 【携帯性】 すごく小さくていいです。 私は大きめなシステム手帳を持ち歩いていたので かなり楽になりました 【バッテリ】 やはり保ちます。 いつまでも電池があって(スマホと違って)大丈夫かと不安に なるくらいでした ※追記 1月中旬に充電して、ほぼ毎日使っていたにも関わらず 次に充電したのは4月頭でした。 電池の持ちはかなりいいようです。 【液晶】 暗いと評判だったのでビクビクしてました。 確かにコントラストを調整できたらいいと思いました。 暗くて見えないというのは、スマホ使用者の性かなとも感じたり。 バックライトがないのは手帳には普通ですから気にならなりませんでした。 【総評】 買ってよかったです。 ブームは去った後に購入しましたが、利点はやはりあります。 それに画像として出力できる機能はありがたかったです メモ書いてさっさと共有っていう使い方をしました

お気に入り登録115電子ノート WG-S50のスペックをもっと見る
電子ノート WG-S50 11位 4.11
(13件)
38件 2017/9/13  6インチ 約30日 リチウムイオン充電池 111x155x9.9mm 215g
【スペック】
画面解像度:600x800 本体インターフェイス:microUSB 入力インターフェイス:タッチパネル パソコン連携: 
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5システム手帳と違い、書いても厚くならない

2018年1月にWG-S30から買い替え。  WG-S30より画面表示、タッチ反応が良く、コピペは助かります。 購入当初タッチパネルの不良と思われ、無償交換してもらいました。交換機も今一歩でしたがさほど我慢するほどでもないので、二度交換は嫌と思い、使っています。初期ロットであったせいでしょうか。  電池寿命が長いのが何より。一年で充電は2回ほどでしょうか。  カバーはKING JIM No.1872を使っています。ちょっとWG-S50の方が大きいので、WG-S50の端の塗装が剥げてしまいますが、これに、名刺、カード電卓、分度器、紙の定規、ポストイット、4色ペンの緑を竹櫛(タッチペンの代わり)に交換、ペン型消しゴムを入れています。  

5生活必需品です。絶対次機種も購入します!(細部の進化は希望)

手帳の管理に辟易していたので1年半位前に購入してのレビューです。ノートの代用としては大満足です。 「ノート」なので、バックライト無し&検索不可の2点に納得できれば、あとは5000ページのノート+4年分のスケジュール帳を1つに纏めて比較的軽量に持ち歩けると思えば大満足です。 電池も非常に長持ち(30日:1日2時間使用の場合、公称値)なので、電池切れを心配する必要もほぼ無いです。 また、暗証番号やタイムアウト時間が設定出来るので、セキュリティ的に紙ノートよりはるかに安心です。 元から付属していたカバーがあまり好みじゃないので、A6の市販のノートカバーに変更して使っています。 (今はこのシリーズ「コクヨ ノート ノートカバー システミック グレー/黒 A6 B罫 48枚 ノ-659B-1」) また、ペンシルもPILOTの「ハイテックCコレト タッチペンユニット LHKRF-15T」が使えるペンに変更して、手帳に挿して使っています。その方が断然書きやすいです(自分の手に馴染む太さのペンを選択できる為) ※SHARPさん、次機種継続を是非よろしくお願い致します。絶対買わせて頂きます!! (今後に期待する機能: 1.バックライト希望。無理な場合には、より一層の視認性向上を。 2.コピー機能の進化(例えばコピー先ノート選択時に、選択肢ノートの既定値を日時降順、最近使ったものから順に並べて欲しい) 3.処理速度高速化。 4.スタンプの種類も増やして頂けると嬉しいです。)

お気に入り登録118電子ノート WG-PN1のスペックをもっと見る
電子ノート WG-PN1 11位 3.82
(14件)
15件 2019/10/17  6インチ 約10日 リチウムイオン充電池 114x157x10.4mm 210g
【スペック】
画面解像度:600x800 本体インターフェイス:USB Type-C 入力インターフェイス:タッチパネル パソコン連携: 
この製品をおすすめするレビュー
5初めての電子ノートです

【デザイン】 ノートみたいでいいですね 【処理速度】 ストレスは感じないです 【入力機能】 手が当たっていても書き込めるのはいいですね 【携帯性】 小さくて軽いので苦にはならないです 【バッテリ】 充電するのを忘れるぐらい持ちますね 【液晶】 見やすいです 【総評】 初めての電子ノートですが便利ですね テンプレートもたくさんあるため困りません

5慣れれば良いのでは

再レビューとなります。 アップデートしました。手書きの遅れがなくなりました。ほぼストレスなく使用できます。 画面展開も、気持ち早くなったかな?ぐらい。今後もアップデートに期待しています。 以下は、初回レビュー WG-S30を約3年以上使用し、欠かせないアイテムとなりましたが、 やはり画面の視野性の不便を非常に強く感じていたのと、 電源部分が摩耗し、手でOFF/ONができなくなったので、購入を決断。 後継機種(おそらく21年発売)まで待てないですし。 ・デザイン  特に可もなく不可もなく。青いカバーはS30より高級感もあり良いと思います。 ・処理速度  手書き速度について、S30と比較すると、やはりワンテンポ遅れてる感じです。  ただ使い込めば、どの程度遅れるか分かってくるので、それを見越して気にせず手書き操作すれば良いかと思います。  ただ、電源ON/OFFや画面遷移がもっさり過ぎて、そこは中々慣れなくて残念です。 ・入力機能  スタンプを結構使うので、一発で出てこないのが以外と不便。  S50に慣れていれば問題はないのかと思いますが。  あとは、下のボタンで、スケジュール・ノート・Todoが一発で切り替わるのが便利。 ・携帯性  問題なし。   ・バッテリー  今のところ不満なし。 ・液晶  視野性は、文句なく良い。書き味も問題なし。評価で書かれているように、強く書かなくても私は書けると感じました。  ただ残像については、実際使用してみると、ほんと残りますね。自動ではなく、手動でリフレッシュをしょっちゅうしています。 これ以外の他メーカーで似たものはありますが、価格も高いしサイズも大きいので、 これ一択となりました。評価も気になりましたが、慣れればと思い手に入れました。 結果私は後悔はしていません。基本は慣れですので。。 でも、期待し過ぎると後悔する人もいるかもしれませんので、一度触れてから納得の上ご購入をおすすめします。

お気に入り登録333ポメラ DM200のスペックをもっと見る
ポメラ DM200 -位 4.61
(22件)
76件 2016/10/ 4  7インチ 18時間   263x18x120mm 580g
【スペック】
画面解像度:1024x600 本体カードスロット:SDカード、SDHCカード 本体インターフェイス:microUSB 入力インターフェイス:キーボード パソコン連携: スマホアプリ連携: Wi-Fi: Bluetooth: 
この製品をおすすめするレビュー
5機能に不満はないが純正ケーブルは生産終了。購入はお勧めしない

何年もほぼ毎日愛用しており、不満点はありません。 しかし、純正ケーブルでなければ故障の原因になる(問い合わせしたらそう案内されました)こと、既にdm200の純正ケーブルが生産終了していることに注意していただきたいと思います。 本体についてきたケーブルが断線したら終わりということです。 なので、今の購入はおすすめしません。dm250一択です。

5とにかく快適に文章が打てるお気に入りのガジェットです

【デザイン】5 黒でマットな質感で落ち着いた雰囲気です。 この必要最小限のサイズで仕上げられた筐体、素晴らしいです。 【処理速度】4 dm100との比較をすると、処理速度はかなり上がっていて使っていて快適に作業できます。 【入力機能】5 コンパクトに収められたキーボードのサイズ感、そして何よりキーの打鍵感の良さはタイピングの楽しさを倍増させてくれます。 チャタリングはほとんどなく、pomeraの進化を感じさせてくれます。 【携帯性】5 縦幅が小さい分持ち運んでも邪魔になりませんし、膝の上でタイプすることもできます。 キーボードが普通のサイズよりやや小さく作られているようで、省スペースと打ち心地を両立した絶妙なサイズとなっています。 【バッテリー】4 正直、電池式のポメラを長いこと愛用していたのでバッテリーに若干の不安を持っていました。 しかし、電池持ちは思っていたより良く、実際にやってみたら充電もそんなに面倒ではなかったです。 【液晶】4 画面サイズも大きく使い勝手がいいと思います。 【総評】 SDカードが使えたり、ファイル内検索が使えたり、カレンダー機能も便利だったり、使い手のことをよく考えて設計されているというのが伝わってきます。 バグも少なくとにかく快適に文章が打てるのでお気に入りのガジェットです。 かなり完成度が高い製品ですが、まだ上を目指せるガジェットであると思うのでこの先の進化が楽しみです。

お気に入り登録59フリーノ FRN10のスペックをもっと見る
フリーノ FRN10 -位 4.25
(6件)
9件 2020/7/14  6.8インチ 約10日間 リチウムイオンポリマーバッテリー 132x175x10mm 240g
【スペック】
画面解像度:1440x1080 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード 本体インターフェイス:USB Type-C 入力インターフェイス:タッチパネル パソコン連携: Wi-Fi: 
この製品をおすすめするレビュー
5定価以下でなら買うべき商品、機能的には最強電子ペーパー

【デザイン】 シンプルで洒落てるデザイン 【処理速度】 タブレットとしては下の中くらい、 電子ペーパーなのでこんなもんかと 【入力機能】 ソフトキーボードとペンでの入力ができる。 ペンでの入力は遅延がなくストレスなく筆記できる。キーボードの方はやや遅延あり。 【携帯性】 軽い上に小さいので富士通のクアデルノ よりかは断然持ち運びやすい。 【バッテリ】 一日中使うと一日で充電がなくなる。 スマホよりかはバッテリーは持つ。しかし、 Wi-Fiを使うと稼働時間は2時間程度だろうか、 基本はWi-Fiを使わないようにしている。 【液晶】 とても見やすい。フロントライトが付いてるので暗いところでも画面が見れる、 画面が見にくい場面が無い 【総評】 買って満足。ガジェット好きなら後悔はしないと思う。OSがandroidなのでAPKでAmazon App Storeを入れれば普通のアプリも入れられる。 自分はGmailとgoogle driveとviaを入れたあまり重いアプリは動かないがXなど比較的軽いものなら動く

5オススメできる電子メモ

電子メモとしては、満足。 パソコンとの相性もいい。 A4サイズがもしも発売されたら、迷わず買うだろうなと思う。

お気に入り登録186デジタルペーパー DPT-RP1のスペックをもっと見る
デジタルペーパー DPT-RP1 -位 3.33
(6件)
103件 2017/4/11  13.3インチ Bluetooth機能オフ、Wi-Fi機能オフ時:最長約3週間
Bluetooth機能オフ、Wi-Fi機能オン時:最長約1週間
内蔵型リチウムイオン充電池 224x302.6x5.9mm 349g
【スペック】
画面解像度:1650x2200 本体インターフェイス:microUSB 入力インターフェイス:タッチパネル パソコン連携: Wi-Fi: Bluetooth: 
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4実用的に使える初代eインク端末。進化を続けてほしい

前回レビューから2年経ち、状況が変わりました。 BOOXは、MAXのあとも、2、3、Lumiと代替わりし、性能が大幅に向上しました。kindle、koboが快適に使えますし、Lumiでは大容量のpdfの読み込み速度が大幅に向上。地道に欠点をつぶして進化しています。 余談ですが、BOOXの外部ディスプレイ機能についての評価は下げます。Paperlikeも初代モデルはなんだかなあ、という感じでしたが、その後のモデルは反応速度が大幅に向上。BOOXとは比較にならず、マウスもまあまあ使えます。DASUNG偉い。 本製品は軽さとバッテリー管理以外の優位性がなくなり、相対的な比較で総合評価を5⇒4に下げます。 【旧】 主にライバルとなるBoox MAX(androidでkindleやkoboのアプリがbooxでは一応使えることになっていますが、レスポンスが遅く、使い物にならず。自炊本やインターネットで各種資料をダウンロードして読む場合の用途に限定して比較します)との比較で書きます。 Boox Maxもアンドロイドのアプリを活用し、パソコンの特定フォルダーと同期させてpdfを読む用途で使っていますが、pdfを手軽に読むという用途ではいろんな点で本機に少しずつ負けており、仕事で活用するには至りませんでした。 【よい点】 e-inkとしてはさくさくしている。kindle paperwhiteマンガモデルと同じくらい。 フォルダの階層管理ができるために、見たいファイルに到達するのが早い。ファイルのオープンも速やか(Boox maxはダメ)。 ペアリングしたパソコンのフォルダーとの同期機能あり。 スリープからの復帰が早い(1〜2秒) 軽い(iPad pro12.9インチの半分未満。Boox maxと比較しても全然軽いです) 以上の長所から、自炊本が活用でき、論文やWEBの記事についてはプリンタの出力先にpdfを指定し紙でプリントアウトする代わりに本機で読むというワークフローを実現することができます。 【悪い点】 内蔵メモリのみで、約11GBしかない。約30GBまたは60GBくらいでもよかったのではないか。 pdfの「しおり」機能が使えない。一覧機能などの移動で代用中。早期対応を希望。 高い。 たとえば英文pdfを読むときに、ポップアップ辞書を使うことができない。 pdfしか使えない。 【改善希望点】 上記悪い点の改善 パソコンの外付けディスプレイとして使用(paperlikeは700g超で、外に持ち出す気にならない) エディタ機能の搭載 dropboxなどとの連携機能 【総評】 kindle DX以来の進歩を実感しました。もう8年も前に蔵書のペーパーレスに踏み切っていたのに、それを活かせる環境がなく、過去の蔵書の活用できず、困っていたところでした(kindle DXはよくできた機種でしたが、ファイル容量と解像度不足がネックでした)。ようやく悩みが解消されました。 安定供給されると価格は下ると思いますし、e-inkの製造コストが安くなると、次期製品はもっと安くなると思います。毎日価格をチェックし、下がらないのでしびれを切らして高値で買いました。それでも、「買ってよかった」と思える製品でした。 iPadなどに比較すると激遅ですから、e-inkの特徴が分かっている人だけが買うべき機種です。iPadで目が疲れないのであれば、速度も機能もiPadの方が千倍優れています。 ただ、e-inkで自炊本や論文類を実用的な速度で読めるということの価値を認められる人は、買うまでは高いと思っても、実際買ってみると、きっと満足されるのではないかと思います。 <再レビュー> DPT-RP1、引き続き毎日使っています。とてもよいです。 これとは別に、英文を読み、PCの外付けディスプレイにするために、Boox Max2 PRO(13インチ)を昨年末海外通販で入手しましたので、これとの比較で再レビューです。 BooX Max2 PROは外見はBoox Maxとそっくりですが、メモリやCPUが強化され、別物に化けました。ページめくりの速度は本製品と同様、e-inkとしてはきびきびしています。e-inkで実用的に使える端末がもう一台登場しました。よい時代になったものです。 (はじめての方にはセッティングに苦労せず、時間を浪費しないで済むDPT-RP1をお勧めします)。 <Boox Max2 PRO(13インチ)が優れている点> ・パソコンの外部ディスプレイとして実用的に使用できる。 初代paperlikeはマウスカーソルがみにくく反応速度も遅かった。それでパソコン側と「表示画面を複製する」として使い、ボタンを押す時は液晶側を見ていました。 Boox Max2 PROは拡張画面にしても、何とか使うことができます。文章の下書きや、画面を凝視する文章の校閲には最適です。それでいてpaperlikeより薄く軽い。 ・ポップアップ辞書が使える 英文PDFファイルを読む際にポップアップ辞書を使っています(Moon+readerでgolden dictを使うと、単語を長押しするだけで辞書引きができます)。Boox Maxでもできていましたが、レスポンスがずっと迅速。 ・kindlle、koboが使える。 Boox MaxではアンドロイドのOSアップ後はkoboはそもそもメモリ不足で起動しない、kindleは起動している間にコーヒーを入れることができる等、事実上使い物になりませんでした。 kindleやkobo専用端末よりはるかに画面が大きく、大型書籍なども快適に読めます。 ・いろいろカスタマイズができる、各種アプリも使える。テキストファイルやパワポ資料も読める。 ただし、今のところ、dマガジンは使えていません。 <DPTーRP1が優れている点> ・軽量(BooxMax2 PROも500g少々ですごいのですが、349gは異次元の軽さ!) ・大きなPDFファイルでも開くのが迅速(Boox Max2 PROは500ページ超の自炊本を開くと、10秒くらい待たされることがあります) ・電源管理が優れている。 ・アプリ等インストールできない反面、設定やカスタマイズで沼にはまってしまうことがない。 DPTーRP1は潔い仕様で、「大量のファイルの中から目的とするファイルに素早く到達し、それを迅速に表示させて読む」、という用途に特化していると思います。そして、それは使う側からすると、非常に大事なポイントです。

4ペン先の減りが早い

【デザイン】 いいと思いますが、カバンに入れていたら側面が浮いてしまい直すのが大変でした。 【処理速度】 基本的に問題ないのですがいきなり止まってしまうことがあります、急ぎのメモの際非常に困ります。 【入力機能】 ペンの角度の設定ができます。しかし、縦書き基準でで設定すると横書きはズレがひどく使えたものではありません。2タイプ設定できるといいと思います。 指では動くのにペンでは動かないということが多々あります。ペンの問題だと思いますがなんとかならないのでしょうか。 【携帯性】 軽く薄いので非常に携帯しやすいですが専用ケースか類似品に入れないと側面が浮きます。 【バッテリ】 書くことが多い私は思っていたよりすぐになくなります。裏面にバッテリーの凹凸があります。そこをなくせば容量が増える気がします。また、その凹凸に汚れが付着します。 【液晶】 非常に綺麗です。 【総評】 ペン先数日に一度交換しています。9万円近くするのでプリンターのようにインクで儲けているわけではないと思いますのでもう少し安くしていただくか改良が必要だと思います。ソフトウェアの改善次第で益々良い製品になると思います。 NFCの感度が悪い気がします。

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