容量:2杯のコーヒーメーカー 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > 容量:2杯 コーヒーメーカー

2 製品

1件〜2件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
ポンプ気圧:19気圧 容量:2杯
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ コーヒー  エスプレッソ  カプチーノ  容量 ポンプ気圧
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え コーヒーメーカー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ コーヒー  エスプレッソ  カプチーノ  容量 ポンプ気圧
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え コーヒーメーカー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 大きい順小さい順
お気に入り登録26ELM-A1B(K) [ブラック]のスペックをもっと見る
ELM-A1B(K) [ブラック] 23位 5.00
(2件)
2件 2026/4/15  ドリップ式(全自動)
エスプレッソ式
2杯 19気圧
【スペック】
液晶パネル: 自動内部洗浄: 着脱タンク: オートオフ: ミルクフォーマー: 給湯機能: 全自動: 抽出時気圧:9気圧 タンク容量:1800ml 消費電力:定格消費電力:1200W 電源コードの長さ:1m 本体サイズ(外形寸法):幅220x高さ369x奥行467mm 質量:本体質量:9.4kg カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5コーヒーを贅沢に楽しんでいます。

日本のメーカーから出るという事で発売日前から楽しみにしていました。 何より驚いたのは、豆挽きの静かさ。 エスプレッソマシン入門者にもおすすめです。 操作性も良く、お手入れも簡単。 流石、東芝さんですね。

5毎日、手軽にコーヒーが飲みたい感じになります。

【デザイン】 シンプルでいいです。 【使いやすさ】 タッチパネルで分かりやすい。 【機能性】 基本的な機能は満たしている。 【保温性】 1杯ごとなので無評価 【手入れのしやすさ】 非常に簡単でさっと洗えます。 【サイズ】 非常に大きいので置き場所には注意です。 【総評】 毎日、コーヒーを飲む人にとっては選択肢の一つにはなるのではないでしょうか。 ただし、毎回自動洗浄してくれるので清潔ではあるが、排水トレーがすぐにたまります。 こまめな手入れが必要となる。

お気に入り登録81ラ・スペシャリスタ・プレスティージオ EC9355Jのスペックをもっと見る
ラ・スペシャリスタ・プレスティージオ EC9355J 72位 5.00
(4件)
7件 2022/5/25  ドリップ式(ミル付き)
エスプレッソ式
2杯 19気圧
【スペック】
着脱タンク: 蒸らし機能: オートオフ: スチームノズル: ミルクフォーマー: 給湯機能: タンク容量:2000ml 消費電力:1450W 電源コードの長さ:2m フィルター:メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅385x高さ450x奥行370mm 質量:本体質量:13.5kg カラー:メタルシルバー 
【特長】
  • グラインダー付きエスプレッソ・カプチーノメーカー。ふわふわでなめらかなミルク泡を可能にする本格ミルクフロッサーを搭載している。
  • 「センサー グラインディング テクノロジー」を採用し、8段階の粒度設定が可能なグラインダーで豆や好みに合わせて挽き具合を選べる。
  • 手動式のレバーを下ろすと挽いた豆を一定の圧力で押し固める「スマート タンピング ステーション」を搭載。好みに合わせて3段階の温度設定が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5美味しさのために手間は惜しまず

先日、デロンギEC860Mからの買い替えました。 個人的には時代を経ての上位互換だと思ってます。使用後1ヶ月経過したので、開封からの感想を交えて再度投稿します。 販売当初に比べて、開封までの取り出しや梱包に変化もあったと思われます。(youtubeで予習しての感想ですが、かなり楽でした) 【デザイン・サイズ】 シルバーメタリックの存在感がいい意味でごっついです笑 水タンクは860Mと比較、2Lと大容量になりましたが、背面配置のため気になりません。 メリットは当然だけど次回までの給水回数が減ったこと。デメリットですが給水時に満水まで入れ、持ち方によっては水がこぼれる可能性があります。これは上蓋とタンクとの間に隙間があるので、斜めにせず、基本垂直持ちがベストです。あと本体に戻す際に置き場所によっては少し苦労する可能性もあるので、設置の際は背面の余裕は考えるポイントになると思います。 あと、860Mの時にはかなり難しかった、大きめなマグカップへの抽出が可能になったのが個人的にすごく嬉しい。同時にショットグラスを置けるステージが隠れるようについてるのもプラス。 【使いやすさ】 基本的には慣れなんだと思います。地味にフィルター設置が少し引っかかります笑 860Mとの比較、スチームノズルが長いのはプラス。パワーは…普通か少し物足りないかも。その為、カプチーノほどのミルクフォームは結構技量を要するかなと思ってます。 ボタンが固いのは…使っていけば慣れるので気にならないです。 新設されたミルやこれまでボタン式だったスチームは、自分に合うところが見つかるまでは勉強です。気になったのは、挽く分量がフィルターの推奨量から多少上下するのでロースト具合などでの微調整は必須かと思います。少しはみ出すぐらいで良いのかもしれません。静音性については全体的に静かです。 【機能性】 全自動機なら様々なメニューは可能ですが、あくまでセミオート機。 その中であって、粒度・分量設定可能のミル付き、給湯機能付き、アメリカーノ・スペシャルティが1台で完結できるのはプラスと捉えていいと思います。あとはタンピングのみもできるし、51mmタンパーも使えるので安心です。 【保温性】 エスプレッソ機なので無評価にしようかと思いましたが、あえてここではボイラー?の話。 電源オンから使用開始までの立ち上がりは早いです。既出かもしれないですが、抽出・スチームの併用はできないけど、あくまで家庭用なのでそこまでは求めません。給湯機能はそれなりに熱いのでティーラテを作ったり、デミマグを温めるには使えますが、ドリップコーヒーの温度までは高温設定でも足りないのであしからず。 【手入れのしやすさ】 基本的には860Mを踏襲してるので気にしてませんが、今後、ミルの手入れだとかやってくうちに感じる部分もあるのかなーって思うところもあります。思ったよりトレイが小さいかも。あと説明書にもありますが、フロッサーへのミルクの付着は避けましょう。給湯機能でマグにお湯を入れ、少し浸けたりスチームを出してから不織布などで拭くと結構綺麗になります。(やけど注意) 【総評】 お値段がねー、と思う方も少なくないと思います。全自動機や他機種も選択肢に入るでしょう。 ただ、この機種を選ぶことの意義。 一個人の意見ではありますが、「安定した味とバリスタ体験」だと思ってます。エスプレッソの質は申し分ないです。当然勉強は必要ですが、少しの間だけ時間を忘れて至極の一杯を集中して作る時間と味わう時間こそ、この機種の醍醐味といっても過言ではないと思います。私は、ぜひお勧めしたいと思います。

5圧力が上げられれば、本格エスプレッソ味わえます

マグニフィカSを5年ほど愛用しており、十分満足していたのですが、どうしても「エスプレッソマシンで入れたのとは違うよな。。」という気持ちも持ってました。 そこで、このプレスティージオを見つけ、表参道のお店で試飲させてもらったら、「これは自分の求めていたエスプレッソマシンの味だ」と思えたので、購入しました。 が、届いて家で作ってみてもなかなかその感動が得られず(豆は最初についてくるのでお店と一緒)コールセンターに何度か電話して試行錯誤すること約1ヶ月、やっと自分の記憶の「エスプレッソマシンの味」が出せるようになってきました。 ポイントは、圧力。 適切な豆の量を入れるとちゃんと圧力が上がって美味しくできるのですが、豆が少ないと圧力が上がらず、正直マグニフィカ以下に。。(個人的には酸味が出てしまう気がしました) が、”適切な豆の量”がなかなかクセモノで、組み込まれているグラインダーもツマミで挽く豆の量を細かく調整できるのですが、正直ちょっと不安定(1-2gの誤差が出ます) で、豆が多すぎるとフィルターホルダーが抽出口にうまくハマらない(Close位置まで回転できない)ので、毎回量りをみながら豆を捨てたり微調整してました。 ただ、これも面倒だな、、と思い、たどり着いたのが、グラインダーを空にしておいて、毎回必要な豆を測って投入し挽くという作戦。 これであればほぼ決まった量の豆が挽かれて出てくるので量は安定。 あとは、少々固くてもフィルターホルダーをCloseの位置まで持っていくこと(最初は折れないか勇気が入りましたが。。) そうするとしっかり圧力が最適ラインまで上がるようになり、酸味のない濃厚なエスプレッソが抽出できるようになりました。 なので、マグニフィカなどのように、労力かけずにお手軽にコーヒー飲みたい、という方は向かないと思いますが、専門店にあるようなエスプレッソマシン欲しいけど家には置けない。。という方で、一手間かかっていいから美味しいエスプレッソ飲みたいという方にはオススメです。 あと、サポートセンターもすぐ電話に出て的確な説明してくださるのも助かってます 【デザイン】エスプレッソマシン的なデザインと安っぽさのない質感がいいです。 【使いやすさ】ボタンやものの配置はいいです。グラインダーでひかれる精度があがれば5点満点 【機能性】必要十分な機能があります。 【保温性】無評価 【手入れのしやすさ】使った粉を溜め込まないのがいいです。マグニフィカは夏とか数日でカビが生えたりしているので。。 【サイズ】大きいですが、この機能をこのサイズに詰め込んでくれたことを評価 【総評】全自動型のエスプレッソに満足できず、自分で試行錯誤できる方にはオススメです

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

コーヒーメーカーの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「全自動カフェドリップ 8200JP」 ラッセルホブス、静電気抑制機能を備えた全自動コーヒーメーカー「全自動カフェドリップ 8200JP」2026年7月31日 15:45
大石アンドアソシエイツは、「Russell Hobbs(ラッセルホブス)」のコーン式ミル内蔵全自動コーヒーメーカー「全自動カフェドリップ 8200JP」を、8月28日に発売する。これに先立ち、8月7日より公式オンラインショップにて予約受付を開始する。  豆挽きから抽出...
「YACM-M1593」 山善、ミルクシステムを搭載した全自動コーヒーマシン「YACM-M1593」2026年6月10日 16:28
山善は、ミルクシステムを搭載し多彩なメニューを楽しめる全自動コーヒーマシン「YACM-M1593」を6月中旬に発売する。  ミルクシステムを搭載しており、コーヒー豆の挽きから抽出までを全自動で行うコーヒーメーカー。従来は豆挽きからミルクメニューまで対応し...
「水出しコーヒーメーカー Cool Barista Maxi BJ-CB05」 CCP、約20分で抽出できる大容量水出しコーヒーメーカー「Cool Barista Maxi」2026年6月8日 17:03
シー・シー・ピーは、コーヒーメーカーの新製品として「水出しコーヒーメーカー Cool Barista Maxi BJ-CB05」を発表。6月末に発売する。  従来モデルの使いやすさはそのままに、抽出容量を約650mL(定格カップ容量720mL)にアップさせた水出しコーヒーメーカー...
コーヒーメーカーの新製品ニュースはこちら