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ポンプ気圧:19気圧 蒸らし機能
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タイプ コーヒー  エスプレッソ  カプチーノ  容量 ポンプ気圧
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お気に入り登録7全自動エスプレッソメーカー 「CREMONNA」 ZSPR25HBKのスペックをもっと見る
全自動エスプレッソメーカー 「CREMONNA」 ZSPR25HBK
  • ¥36,172
  • ディーライズ
    (全26店舗)
48位 5.00
(1件)
5件 2026/1/14  エスプレッソ式       19気圧
【スペック】
着脱タンク: 蒸らし機能:○ オートオフ: 給湯機能: タンク容量:1150ml 最大抽出容量:250ml 消費電力:定格消費電力:1350W 電源コードの長さ:1m 本体サイズ(外形寸法):幅185x高さ315x奥行400mm 質量:8.2kg カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5まさかのリストレット対応。入門機の皮を被った本格仕様

エスプレッソをリストレットに設定できます。コーヒー好きの方ならこれだけで買うに値するマシンだと判るのではないでしょうか。 【デザイン】 見ての通りです。削ぎ落とされたデザインです。 【使いやすさ】 水とコーヒー豆さえ忘れなければ何も気にすることはありません。ストレスフリーです。 【機能性】 抽出量カスタム機能がついており、25mlから250mlの間で調整できます。つまり、リストレットショットができるんです。「エスプレッソ1ショットはカフェインで頭が痛くなる」という方、この機種ですよ。最高です。 【手入れのしやすさ】 普通に手入れしやすいです。今時はどの機種も洗練されていますので、どれを買ってもここは変わらないと思います。 【サイズ】 細いですが、奥行きがあります。サイズ要確認です。 【味】 湯温80℃、コーヒーとして許される下限ギリギリの抽出温度です。 これだけ低温だと雑味が出る隙もありません。その代わり風味も立たないので、「安い豆でまともな1杯」という方向に全振りしていますね。業務スーパーの安い豆で十分美味しいということです。 【総評】 入門クラスの全自動エスプレッソマシンに求められる機能はすべて備え、カスタム機能も優秀です。コスパも非常に良好ですので、買って損はありませんよ。

お気に入り登録81ラ・スペシャリスタ・プレスティージオ EC9355Jのスペックをもっと見る
ラ・スペシャリスタ・プレスティージオ EC9355J 72位 5.00
(4件)
7件 2022/5/25  ドリップ式(ミル付き)
エスプレッソ式
2杯 19気圧
【スペック】
着脱タンク: 蒸らし機能:○ オートオフ: スチームノズル: ミルクフォーマー: 給湯機能: タンク容量:2000ml 消費電力:1450W 電源コードの長さ:2m フィルター:メッシュフィルター 本体サイズ(外形寸法):幅385x高さ450x奥行370mm 質量:本体質量:13.5kg カラー:メタルシルバー 
【特長】
  • グラインダー付きエスプレッソ・カプチーノメーカー。ふわふわでなめらかなミルク泡を可能にする本格ミルクフロッサーを搭載している。
  • 「センサー グラインディング テクノロジー」を採用し、8段階の粒度設定が可能なグラインダーで豆や好みに合わせて挽き具合を選べる。
  • 手動式のレバーを下ろすと挽いた豆を一定の圧力で押し固める「スマート タンピング ステーション」を搭載。好みに合わせて3段階の温度設定が可能。
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5美味しさのために手間は惜しまず

先日、デロンギEC860Mからの買い替えました。 個人的には時代を経ての上位互換だと思ってます。使用後1ヶ月経過したので、開封からの感想を交えて再度投稿します。 販売当初に比べて、開封までの取り出しや梱包に変化もあったと思われます。(youtubeで予習しての感想ですが、かなり楽でした) 【デザイン・サイズ】 シルバーメタリックの存在感がいい意味でごっついです笑 水タンクは860Mと比較、2Lと大容量になりましたが、背面配置のため気になりません。 メリットは当然だけど次回までの給水回数が減ったこと。デメリットですが給水時に満水まで入れ、持ち方によっては水がこぼれる可能性があります。これは上蓋とタンクとの間に隙間があるので、斜めにせず、基本垂直持ちがベストです。あと本体に戻す際に置き場所によっては少し苦労する可能性もあるので、設置の際は背面の余裕は考えるポイントになると思います。 あと、860Mの時にはかなり難しかった、大きめなマグカップへの抽出が可能になったのが個人的にすごく嬉しい。同時にショットグラスを置けるステージが隠れるようについてるのもプラス。 【使いやすさ】 基本的には慣れなんだと思います。地味にフィルター設置が少し引っかかります笑 860Mとの比較、スチームノズルが長いのはプラス。パワーは…普通か少し物足りないかも。その為、カプチーノほどのミルクフォームは結構技量を要するかなと思ってます。 ボタンが固いのは…使っていけば慣れるので気にならないです。 新設されたミルやこれまでボタン式だったスチームは、自分に合うところが見つかるまでは勉強です。気になったのは、挽く分量がフィルターの推奨量から多少上下するのでロースト具合などでの微調整は必須かと思います。少しはみ出すぐらいで良いのかもしれません。静音性については全体的に静かです。 【機能性】 全自動機なら様々なメニューは可能ですが、あくまでセミオート機。 その中であって、粒度・分量設定可能のミル付き、給湯機能付き、アメリカーノ・スペシャルティが1台で完結できるのはプラスと捉えていいと思います。あとはタンピングのみもできるし、51mmタンパーも使えるので安心です。 【保温性】 エスプレッソ機なので無評価にしようかと思いましたが、あえてここではボイラー?の話。 電源オンから使用開始までの立ち上がりは早いです。既出かもしれないですが、抽出・スチームの併用はできないけど、あくまで家庭用なのでそこまでは求めません。給湯機能はそれなりに熱いのでティーラテを作ったり、デミマグを温めるには使えますが、ドリップコーヒーの温度までは高温設定でも足りないのであしからず。 【手入れのしやすさ】 基本的には860Mを踏襲してるので気にしてませんが、今後、ミルの手入れだとかやってくうちに感じる部分もあるのかなーって思うところもあります。思ったよりトレイが小さいかも。あと説明書にもありますが、フロッサーへのミルクの付着は避けましょう。給湯機能でマグにお湯を入れ、少し浸けたりスチームを出してから不織布などで拭くと結構綺麗になります。(やけど注意) 【総評】 お値段がねー、と思う方も少なくないと思います。全自動機や他機種も選択肢に入るでしょう。 ただ、この機種を選ぶことの意義。 一個人の意見ではありますが、「安定した味とバリスタ体験」だと思ってます。エスプレッソの質は申し分ないです。当然勉強は必要ですが、少しの間だけ時間を忘れて至極の一杯を集中して作る時間と味わう時間こそ、この機種の醍醐味といっても過言ではないと思います。私は、ぜひお勧めしたいと思います。

5圧力が上げられれば、本格エスプレッソ味わえます

マグニフィカSを5年ほど愛用しており、十分満足していたのですが、どうしても「エスプレッソマシンで入れたのとは違うよな。。」という気持ちも持ってました。 そこで、このプレスティージオを見つけ、表参道のお店で試飲させてもらったら、「これは自分の求めていたエスプレッソマシンの味だ」と思えたので、購入しました。 が、届いて家で作ってみてもなかなかその感動が得られず(豆は最初についてくるのでお店と一緒)コールセンターに何度か電話して試行錯誤すること約1ヶ月、やっと自分の記憶の「エスプレッソマシンの味」が出せるようになってきました。 ポイントは、圧力。 適切な豆の量を入れるとちゃんと圧力が上がって美味しくできるのですが、豆が少ないと圧力が上がらず、正直マグニフィカ以下に。。(個人的には酸味が出てしまう気がしました) が、”適切な豆の量”がなかなかクセモノで、組み込まれているグラインダーもツマミで挽く豆の量を細かく調整できるのですが、正直ちょっと不安定(1-2gの誤差が出ます) で、豆が多すぎるとフィルターホルダーが抽出口にうまくハマらない(Close位置まで回転できない)ので、毎回量りをみながら豆を捨てたり微調整してました。 ただ、これも面倒だな、、と思い、たどり着いたのが、グラインダーを空にしておいて、毎回必要な豆を測って投入し挽くという作戦。 これであればほぼ決まった量の豆が挽かれて出てくるので量は安定。 あとは、少々固くてもフィルターホルダーをCloseの位置まで持っていくこと(最初は折れないか勇気が入りましたが。。) そうするとしっかり圧力が最適ラインまで上がるようになり、酸味のない濃厚なエスプレッソが抽出できるようになりました。 なので、マグニフィカなどのように、労力かけずにお手軽にコーヒー飲みたい、という方は向かないと思いますが、専門店にあるようなエスプレッソマシン欲しいけど家には置けない。。という方で、一手間かかっていいから美味しいエスプレッソ飲みたいという方にはオススメです。 あと、サポートセンターもすぐ電話に出て的確な説明してくださるのも助かってます 【デザイン】エスプレッソマシン的なデザインと安っぽさのない質感がいいです。 【使いやすさ】ボタンやものの配置はいいです。グラインダーでひかれる精度があがれば5点満点 【機能性】必要十分な機能があります。 【保温性】無評価 【手入れのしやすさ】使った粉を溜め込まないのがいいです。マグニフィカは夏とか数日でカビが生えたりしているので。。 【サイズ】大きいですが、この機能をこのサイズに詰め込んでくれたことを評価 【総評】全自動型のエスプレッソに満足できず、自分で試行錯誤できる方にはオススメです

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