スペック情報
多い順 少ない順
31位
41位
5.00 (1件)
12件
2024/8/30
2024/10/下旬
MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/PCM
○
○
50KHz
【スペック】 周波数特性(最小): 2Hz サンプリング周波数: MP3/WMA/AAC:48kHz、PCM:384kHz(USB-B)、192kHz(同軸/光)
量子化ビット数: WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit、PCM:32bit(USB-B)、24bit(同軸/光)
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW
光入力: ○ 光出力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ バランス出力: XLR3極バランス
ヘッドフォン出力: ○ USB端子: USB-A×1、USB-B×1
カラー: ゴールド系
サイズ: 440x192x442mm
重量: 33kg
この製品をおすすめするレビュー
5 どっしり感にあふれる高級機で文句なしの音質
マランツのハイエンドCD&SACDプレーヤー製品
さずがハイエンド製品だけあって質感とかトレーの動作などが高級感にあふれている
所有した時の満足度は高い製品です。
サウンドについては、ノイズは感じられないクリアーな音色
買おうと思える値段では無いので聴かせてもらっただけ。
フロントマスクデザインについて言うと個人的には以前の方が好き。
サイズも重量も超ド級なので取り扱いは大変。
31位
50位
4.32 (7件)
18件
2019/11/15
2019/12/下旬
DSD/PCM/MQA
○
○
50KHz
【スペック】 周波数特性(最小): 2Hz サンプリング周波数: PCM:768kHz(USB)、MQA:48kHz(USB)、MQAレンダラーモード:96kHz(USB)、192kHz(COAX/OPT)
量子化ビット数: PCM:32bit(USB)、MQA/MQAレンダラーモード:24bit(USB)、24bit(COAX/OPT)
光入力: ○ 光出力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ バランス出力: XLR3極バランス
USB端子: USB×1
カラー: シルバー系
サイズ: 440x154x418mm
重量: 22.4kg
この製品をおすすめするレビュー
5 良い機種ですよ
響きも豊かでLUXMANらしい伸びやかな音だと思います。完成度が高く、不満ありません。
USB入力でも良い音で聴くことができます。トランスポート(USB-DDC)有無で結構変わる機種がありますが、これは必要ないと思います。むしろメーカーの想定する音づくりで聞くなら、確実に無い方がいいです。
後継機として発表されたD-100Cですが、以下が気になります。
物の作りとしてはデグレしているように見えるのですが、評判は新機種の方が良いようです。一部でD -07Xの方が評判良かったということで、そちらに合わせたのでしょうか?いつか答え合わせしたいと思います。
※以下は推測含みます。
・シャシー構成・一部部品グレード変更(D-07Xに近い構成に)
・DAC一部分(DAC本体+IV変換回路)が一体構造から別基板構造へ(D-07Xと同一構造に)
・DDCボードの構成変更(アイソレータが恐らく無くなっている)
・ディスプレイがFLパネルから有機ELへ(焼き付きは避けられない)
・フロントパネルのLUXMANロゴが彫り込み+墨入りから印刷へ
【使用環境】
アンプ:LUXMAN L-509X
スピーカー:B&W 805D4 Signature
5 最後のCDプレーヤーとして購入
【デザイン】
LUXMANらしく上品です。
永く使用するには飽きのこないデザインです。
【音質】
えげつない解像感です(笑)全ての音が分解されて、まるで点描画を見ている感じがします。
背景ノイズ感も極めて低く、無音の空間から音がパッと浮かんでは消えていきます。空間表現も広大です。
聞き疲れはしにくいと思います。
ただ解像感が高めのせいなのかもしれませんが、若干細身の音かもしれません。
使用しているLUXMANのプリメインL-595Aが音をかなりぶっ放してくる系なので、気になりませんが、すっきり目の音調のアンプと組み合わせると、音の厚みが物足りなく感じるかもしれません。
主観的か客観的かと言われれば、客観的な音作りかなと思いました。
【出力端子】
RCAをヘッドホンアンプに、XLRをプリメインに繋いでます。
デジタルアウトCOAX・光があるのは意外でした。(MQA・DSDは出力できません)
入力はCOAX・光2系統・USBと全く困らないです。USBはPCM768kHz・DSDは22.4MHzまで対応しているので安心感があります。
【操作性】
最近流行りのMQA対応です。(個人的には重要視してませんが)
またBulk Pet伝送に対応してます。Macにドライバーをインストールしました。聴き比べもしたいと思ってます。
USB接続時、再生開始時・サンプリング周波数の異なる音源を再生するとリレー音が鳴ります。
ですが以前所有していたDA-150と比べるとかなり小さい音になってます。
超ニアフィールドで聞いているので気になるポイントではありましたが、Roonの再同期ディレイを多めに設定すれば、リレー音発生後からかなり遅れて音源が再生されるので、気になりません。
通常のリスニング環境であれば、問題ない範囲だと思います。
またトレイが完全に出切らないので、CDをセットする際、気を使います。
【読み取り精度】
質の悪いCDは持っていないので、わかりません。
【サイズ】
やはり重いです。1階から2階に一人で運びましたが、L-595A同様死にそうでした(笑)
【総評】
最後のCDプレーヤーとして購入しましたが、満足度は高いです。
自分はLUXMANというブランドが本当に好きなようです。
昔は高嶺の花でいわゆる往年のラックストーンは知りませんが、現代のラックストーンも素晴らしいと思います。
アンプもCDも最後の機種になりそうです。(もはや買えないだけの話ですが笑笑)
37位
-位
5.00 (1件)
12件
2024/8/30
2024/10/下旬
MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/PCM
○
○
50KHz
【スペック】 周波数特性(最小): 2Hz サンプリング周波数: MP3/WMA/AAC:48kHz、PCM:384kHz(USB-B)、192kHz(同軸/光)
量子化ビット数: WAV/FLAC/ALAC/AIFF:24bit、PCM:32bit(USB-B)、24bit(同軸/光)
再生可能ディスク: CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW
光入力: ○ 光出力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ バランス出力: XLR3極バランス
ヘッドフォン出力: ○ USB端子: USB-A×1、USB-B×1
カラー: ブラック系
サイズ: 440x192x442mm
重量: 33kg
この製品をおすすめするレビュー
5 どっしり感にあふれる高級機で文句なしの音質
マランツのハイエンドCD&SACDプレーヤー製品
さずがハイエンド製品だけあって質感とかトレーの動作などが高級感にあふれている
所有した時の満足度は高い製品です。
サウンドについては、ノイズは感じられないクリアーな音色
買おうと思える値段では無いので聴かせてもらっただけ。
フロントマスクデザインについて言うと個人的には以前の方が好き。
サイズも重量も超ド級なので取り扱いは大変。
288位
-位
- (0件)
0件
2025/10/ 6
-
PCM/DSD/MQA
○
○
50KHz
【スペック】 周波数特性(最小): 10Hz サンプリング周波数: PCM:384kHz
量子化ビット数: PCM:32bit
光入力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ バランス出力: XLR3極バランス
LAN端子: ○ USB端子: USB(タイプB) ×1
カラー: シルバー系
サイズ: 425x130x415mm
重量: 15kg
288位
-位
- (0件)
0件
2025/10/ 6
-
PCM/DSD/MQA
○
○
50KHz
【スペック】 周波数特性(最小): 10Hz サンプリング周波数: PCM:384kHz
量子化ビット数: PCM:32bit
光入力: ○ 同軸入力: ○ 同軸出力: ○ アナログ出力: ○ バランス出力: XLR3極バランス
LAN端子: ○ USB端子: USB(タイプB) ×1
カラー: ブラック系
サイズ: 425x130x415mm
重量: 15kg