| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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2位 |
1位 |
4.59 (14件) |
66件 |
2025/9/11 |
2025/9/25 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC |
○ |
260g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:最長3時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大45時間(ノイズキャンセリング、イマーシブオーディオオフ時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- グレードアップしたノイズキャンセリング機能、より没入感の高いサウンド体験をもたらすイマージョンモードを搭載したBluetooth対応有線ヘッドホン。
- 「クワイエット」「アウェア」「イマーシブオーディオ」「シネマモード」を搭載し、ムードや気分に合わせて最適なモードを選べる。
- すぐれたノイズキャンセレーションとリスナーの耳の形状に合わせて音を調整する「CustomTuneテクノロジー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足
【デザイン】
イヤホンに比べたらそりゃ大きい
【高音の音質】
最高
【低音の音質】
最高
【フィット感】
最高
【外音遮断性】
最高
【音漏れ防止】
最高
【携帯性】
普通のヘッドホン
【総評】
ノイキャン最高なヘッドホン
5最高の性能と高級感丸出しのギラギラしたデザイン
当初はノイキャン目的でしたので第一世代でも問題無しと思っていましたが、シネマモードやUSBオーディオなどが気になり、結局買い替えてしまいました。
【デザイン】
このデザートゴールドが高級感丸出しのギラギラしたデザインなので魅かれて購入しました。
お洒落で良いと思います。ここが一番進化してるのではないかとさえ思います。
【高音・低音の音質】
相変わらずFIIOのBT11に、aptx LossLessで接続して視聴しています。動画を見る際はAAC、音楽を聴く時はBT11、充電が減ってきたらUSB有線、と使い分けています。
当方の耳では明確な差は分かりませんが、これまでは優雅な低音と高音によるドンシャリでしたが、今作はピアノなどの中域の音質が上がったように感じました。
USBオーディオについてですが、私の感覚ですとaptx LossLessとほぼ互角です。
高音質トランスミッターを所持していない人用の救済機能のように思います。
[追記・訂正]
第一世代との比較では中音の量感や解像度の向上が顕著です。中音域の多い曲を聴くと音圧が全然違います!
「USBオーディオはaptx LossLessとほぼ互角」と言いましたが、じっくり聴くと有線は高域が強くしっかりしているのが分かります。
【接続安定性】
接続不良などのトラブルはありません。
前世代からの、一度電源切ってから再度使う際に、「スマホ→PC」の順に繋がないとモード関係無く空間オーディオがオフになってしまうトラブルは相変わらずありますが、今作は一度モードを切り替えるだけで治せるようになったのでヘッドフォン単体でも治せます。
このように接続はド安定で、更に電源投入から接続までの流れが爆速になりました。
【フィット感】
相変わらず最高級です。何時間でも付けっ放しでいられます。
外音取り込みも当方所持のAirPods Pro(第二世代)並みに自然で、この点もヘッドフォンで最高クラスではないかと思います。
【外音遮断性】
ノイキャンは前作の時点で最強だったので変化は感じません。
ひょっとしたら相当煩い場所で比較してみれば違いが分かるのかも知れませんが、そのような機会がありませんでしたので、前作と互角としておきます。
【音漏れ防止】
かなりの音量で聴いても漏れません。
【携帯性】
ポーチ内部に目印の窪みがあるので簡単に収納できます。USBケーブルも約1m程のものが付属し、外での使いやすさが向上しています。
【総評】
安くなった第一世代と、ちょっと性能や使い勝手が良くなった第二世代。
どっちにするか迷ってるならセール時やポイント増量時を狙って、後悔のないよう第二世代にしておくべし。
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5位 |
4位 |
4.38 (73件) |
354件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC |
○ |
250g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大24時間(イマーシブオーディオオフ時)、最大18時間(イマーシブオーディオオン時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- ノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。「Boseイマーシブオーディオ」が、より臨場感のあるサウンドを実現。
- 気分に合わせて選べる音楽モードを搭載。「CustomTuneテクノロジー」が耳に合わせてサウンドパフォーマンスを自動調整。
- 最長24時間(「イマーシブオーディオ」を使用した場合は最長18時間)のバッテリー時間で、長時間のプレイリストでも最後まで再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5感動ノイズキャンセリング
【デザイン】
まあシンプルで無難?特に不満もないです。
【高音の音質】
キンキン感は無く、かといってもっさりしてる感じもない。
個人的には大満足
【低音の音質】
イコライザーで調整すればしっかり出る。十分です。
【フィット感】
当方頭がでかいですが締め付け感は無く、イヤーパッドもふんわりなので長時間でも疲れにくいでしょう。
【外音遮断性】
ちょっとびっくり、感動レベルのノイキャンです。本当に外の音が聞こえない。
【音漏れ防止】
未確認です。
【携帯性】
まあこのタイプは携帯性は気にしていられないでしょうし、個人的には家でしか使わないので不満はなしです。
【総評】
このレベルのヘッドフォンを購入したのは初めてですが、おおむね満足しています。
音質は好みで調整できますし、上記の通りノイズキャンセリングがとてつもないレベルの高さで感動しています。
耐久性についてはまだわかりませんが、使わない方がもったいないのでガンガン使おうと思います。
5買って後悔無し!
購入したばかりのQuietComfort Headphonesが大変気に入っておりましたが、当初メーカー保証対象対象内とされていたアウトレット品であったにも関わらず、Boseの公式サイトに登録してみたら保証対象外となっていたので返品することなりました。
で、せっかくだから思い切ってUltraへ買い替えることとしました。(高額ですが!)
第二世代が発売済みですが、当方はノイキャンと音質、そしてオマケの空間オーディオがあれば十分なので、迷わず第一世代を購入しました。
【デザイン】
お洒落で良いです。
いつもはシックな黒を好むのですが、こういうサンドストーンの白色系も1台は欲しかったのでこの色にしました。
【高音の音質】
凄く良い。
QC Headphonesで既に分かっていたのですが、非常に美しく伸びます。アプリ設定はQC Headphonesと同じ[0,+10,+6]
まるでSennheiserのヘッドフォンを聴いているかのようです。
【低音の音質】
とても良い。
音楽鑑賞をする際は中高域を邪魔しない。
動画鑑賞をする際は映画館の効果音のような超低域がゴオオォォォと鳴って臨場感を表現してくる。
曲の内容によっても凄い重低音を発揮することがあり、その際はヘッドフォンが軽く揺れます。
【フィット感】
最高です。
QC Headphonesと若干違ってこちらの方が接触面積が少ない。
そのせいか、只でさえ緩やかだった側圧がより緩やかに感じる。
しかし密閉性を損なうことはなく、また日常動作程度でズリ落ちることはありません。
【外音遮断性】
最高性能です。QC Headphonesより上です。
QCはキーボードのタイピング音やエアコンの運転停止・開始音などの中高域にやや弱かったのですが、このQC Ultraはタイピング音が明確に減少しています。
今この文章売っている最中でも丸分かりなぐらい静穏性が向上しています。
【音漏れ防止】
QC Headphonesと同じく漏れません。
【携帯性】
ケースへの収納のし易さが向上しています。
【総評】
めちゃくちゃ良い!コスパはQC Headphonesより悪い!しかし、そんなこと無視してでも買いたくなるような極上の一品です!
コスパを求めるなら今でもQC Headphonesが良いと思ってます。
コスパ犠牲にして最高性能を求めるならQC Ultraです。
aptx adaptiveでの接続も試しました。当方の耳がエイジングされたのか、今までなら分かりませんでしたが、今ならボーッと聴いてても分かるほど解像度が向上しているように感じます。
ただトランスミッターがFiioのBT11で、接続不安定なので諦めてAACで運用中。
トランスミッターは買い替え検討中です。
(※2025/11/29追記。BT11がファームウェアver1.1.4となって正常動作するようになったため買い替えの必要は無くなり、aptx LossLessで運用しています)
Bose公式で3万円台のアウトレット品を買うことが出来ればコスパは良いと思います。
Amazonアウトレットの場合は品質によってメーカー保証の有無が変わるのでご注意下さい。
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7位 |
5位 |
4.68 (6件) |
1件 |
2026/3/17 |
2026/4/上旬 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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○ |
386.2g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大20時間(アクティブノイズキャンセリングと空間オーディオを有効にした場合) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5概ね満足
【デザイン】まあ、悪くはないと思う。このパープルというカラーに惹かれたので買った。
【高音の音質】まあこんなものかと。
【低音の音質】これもまあこんなもんかと。
【フィット感】PX8S2も所持しているが、それと同じくヘッドバンドにあまり余裕がないのが残念。
【外音遮断性】いいと思う。歩きながらは使わないので。
【音漏れ防止】普通。
【携帯性】ケースは付属するが、全体を保護しないのは何故?
【総評】PX8S2を買い増しして2台体制にしたが、使い勝手が悪いのでこの機種を購入。
以前、Air Pods Pro3を使っていて、使い勝手が良かったのでこれもいいかと思ったが
想像通りの使い勝手の良さである。
ペアリングもスムーズだ。
iPadでYouTubeを見るだけというもったいない使い方をしている。
電源ボタンがないのは不満。
上にも書いたが、保管用ケースをつけて欲しかった。
持ち運ぶには不便なので、社外品のケースを購入予定。
音質はまあこんなものだろう。
スティーブジョブズは、MacにはBOSEのスピーカーでも繋いでおけばいいとかいっていたので
アップル自体、そこまでこだわりを持っていないのではないかと思う。
R側にボリュームコントロールがついているのは、ポイント高し。
次回の3(?)ではこれよりもいいのを出してもらいたい。
5検討してる人は早めに買った方が良いかもしれない
【デザイン】
本製品のデザインは前モデルから変更がありません。アパレル商品の紹介写真に頻繁に登場しており、ファッションアイテムとしても認知されている印象を受けます。
【音質】
前モデルは価格帯に対して、最近発売された高価格帯のイヤホンやヘッドホンと比較すると、物足りない印象を抱きました。しかしながら、本モデルは改善が施され、価格に見合った音質を実現したように感じます。
【フィット感】
本製品は、前モデルと同様に優れた密着性を有し、ズレ落ちにくい。耳当ては洗浄可能であるため、夏季においてもヘッドホンの中では比較的快適にご利用しやすい。しかしながら、頭部のサイズが大きい方におかれましては、アームを最大伸長しても窮屈感を感じる可能性があります。当方は普段ニューエラの帽子で60.6及び61.5のサイズを着用しておりますが、BoseのQuietComfort Ultra HeadphoneやSONYのWHシリーズ、1000X the collectionは、最大伸長をしなくても余裕がございましたが、本製品は最大伸長をしても余裕がございません。さらに、重量感があるため、長時間の使用は厳しい。メガネを装着されている場合は、更に窮屈感を感じる場合もございます。
【外音遮断性能】
本製品のノイズキャンセル機能は、前モデルと比較してH2チップの恩恵を受けており向上しております。ただし、前モデルにおいても優れた性能を発揮しており、使用環境によっては顕著な差異を感じられない場合もございます。
【音漏れ防止】
音漏れは確認できませんが、第三者による確認を行っていないため、現時点では評価を保留とさせていただきます。
【携帯性】
前モデルと同様に折り畳み機能を備えていないため、折りたたみ式イヤホンと比較して、携行時に嵩張る傾向にあります。また、サードパーティより販売されているケースも、比較的大型のものとなっております。
【その他】
ヘッドバンドのメッシュ部分は前モデルと同様、長期間使用すると劣化します。価格を考慮すると、強度を高めるなど改善して欲しかった。
【総評】
本製品は、ヘッドホンとしての完成度は高く、前モデルからの改良点はH2チップへの変更のみです。したがって、本製品への買い替えの是非は、個々の判断に委ねられます。先月同様今月もApple製品の価格改定が行われ、AirPods 4およびAirPods Pro 3の値上げも含まれていました。本製品は対象外となりましたが可能性は残っております。airpods4やpro3の値上げ幅は3千円となりましたが、本製品はAirPods 4およびAirPods Pro3よりも原価が高いため、値上げ幅も大きいと予想されます。購入を検討されている方は、お早めに購入されることをお勧めいたします。
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29位 |
17位 |
4.44 (15件) |
49件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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○ |
240g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:最大2.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大24時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- ノイズキャンセリング機能を搭載した、Bluetooth対応ワイヤレスヘッドホン。インラインマイク付きオーディオケーブルの接続も可能。
- イヤーカップクッションがやさしく耳を包み込む。調節可能なイコライザーにより、低音の強調や高音の微調整、中音のバランスをとることができる。
- USB-Cの使用により、1回の充電で最大24時間の再生ができ、15分間の急速充電で最大2.5時間再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった
初めてのヘッドホン購入でしたが、つけてすぐは、圧迫感に驚きました。ですが不快感はありません。音楽も何もつけない状態でテレビの音は音量は低いですがしっかりと聞き取れる感じでした。音楽をつけると周りの音は全く聞こえず、集中できます。隣人の電話の声や物音が気になっていましたが、これでストレスなく過ごせます。また、iphoneとの接続も問題なく出来ました。ただ、装着したまま動くと落ちそうで心もとない感じで―★としました。ですが、ほぼ満足です。
5めちゃくちゃ良い!セールを狙うとコスパも良い!
まず事前に。
当方は音に強いこだわりがありますが、あくまで素人ですので、プロもしくはプロ並みの方とは耳が違います。なので、あくまで素人の意見として捉えて下さい。
【デザイン】
形状はまあまあお洒落かと思います。
色は、本当はブラックが欲しかったのですが価格の関係でサイプレスグリーンにせざるを得なかったのが残念です。
【アプリ】
この価格帯の製品としては設定項目が少ないです。
ここは、合わない人は大きなマイナスポイントになるかと思いますが、私の場合は取り合えず手早くイコライザーで[0,+10,+10][0,+5,+10]にするだけでモロ好みの音になりましたので最高評価とさせて頂きます。
設定項目が少ない分、簡単である点も良いです。
【高音の音質】
全く期待しておらず、動画鑑賞に使うつもりで購入しましたが、想定外に美しく伸びてでビックリです。イコライザーで簡単に最高音質に出来ましたが、フラットでも十分です。
【低音の音質】
低音重視と言ってもドンドンバンバンと言った荒っぽい低音ではなく、ドン♪という感じの上品で美しい低音です。当方の経験の範囲内で言うとVictorのWoodシリーズに近いです。
低音に全く興味が無い当方をうっとりさせるような美音です。
【フィット感】
イヤーパッドが柔らかく、側圧はやや弱めで当方には丁度良いです。
形状が卵型ですので、耳がやや大き目の私に合うかどうか心配でしたがギリギリのところでジャストフィットしました。
ゼンハイザーのHD200 PROよりもやや大きい感じです。HD200 PROの場合はギリギリで耳に干渉するので無理矢理押し込んでます。
側圧が弱いので、動きながら使う人はまず間違いなくずり落ちます。この点は要注意です。
【外音遮断性】
イヤホンなら1000xm5など複数あるのですが、強ノイキャンを搭載したヘッドフォンは本機とSoundcore Space One Proの2機種しか使ったことがありません。
Space One Proも十分凄いのですが、こちらの方がワンランク上です。
Space One Proはエアコンの音が微かに聞こえましたが、本機は全く聞こえません。
【携帯性】
折りたためますし、専用のポーチも付いているので携帯性は良さそうです。
まあ、こんな高級機はノイキャンテスト以外で持ち出したくは有りませんが。
【総評】
めちゃくちゃ良いです。
BluetoothコーデックがAACまでとなっておりますが十分な高音質です。
経験上、コーデックよりも本体性能の方が音質に与える影響大です。
プロ並みに耳の肥えた方は別として、コーデックを理由に本製品を諦めようと思っておられる方は、全く気にすることなく本製品を選んで大丈夫です!
定価は高いですが、セール等を狙うと30000円を切る場合がありますので、その場合はコスパも良いと思います。
2万円台でアウトレット品を購入したのですが、当初はメーカー保証有りとの記載にも関わらず、Bose公式サイトで製品登録を済ませたら保証対象外と表示されたので返品することとなりました。
半月にも満たない付き合いでしたが、ほぼ常時着けっぱなしで良い音を聴かせてくれました。
未だにコスパならQC Ultraよりもコチラをお勧めします。
アウトレット品を狙うならBose公式で買うことをお勧めします。
アウトレット品は品物の状態により、正規代理店であっても今回のように保証対象外となる場合がありますので。
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53位 |
35位 |
3.80 (9件) |
0件 |
2023/3/ 2 |
2023/3/10 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
SBC AAC |
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157g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:30Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:33mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約57時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- Bluetooth 5.3対応のワイヤレスオンイヤーヘッドホン。アプリをダウンロードし、EQを使ってサウンドをパーソナライズすることができる。
- 最大約57時間音楽をシームレスで楽しめる。充電はUSB Type-C充電用ケーブル使用で2時間で完了し、急速充電機能にも対応。
- イヤーカップ搭載のボタンで音楽再生や通話を簡単に操作可能。ボイスアウェア機能により、自分の声を聞きながら話せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電池の持ちが良く作業に便利!!
以前使っていたTUNE 500BTが毎日使っているせいかぼろぼろになり、一回の充電での使える時間が3倍以上になったので購入しました。使いかっては同様ですが、電源のON、OFFで青いLEDが以前はつきっぱなしになったのに、この商品は消えてしまうので少し離れて戻った時にON、OFFがわからない事があります。それ以外は自分には使いやすいです。
5買い増し
【デザイン】
シンプルで良いと思う。
【高音の音質】
価格からしたら良いのでは?
【低音の音質】
価格からしたら良いのでは?
【フィット感】
フィットしますけど、歩いたり作業してるとズレる。
【外音遮断性】
無音にはなりませんが、聞いてる分には問題にならない。
【音漏れ防止】
普通の音量では漏れることはない。
【携帯性】
メチャクチャ小さく畳める訳ではないが、大きめのカバンなら無理なく入る。
【総評】
旧タイプでそこそこ満足していたので、買い足しました。
音質に関しては、価格からしたら随分良い方だと思います。
あとは、軽さ。
長時間使っていても、そこそこ耐えられる。
大した問題ではないのだが、中の『RL』の文字が旧タイプに比べて視認しにくくなった。
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22位 |
35位 |
4.31 (9件) |
19件 |
2025/4/25 |
2025/4/26 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD aptX Adaptive aptX Lossless |
○ |
300g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:30時間(ノイズキャンセリング・オン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 高度なノイズキャンセリング機能を備えたオーバーイヤーワイヤレスヘッドホン。8個のマイクを駆使して周囲の環境に適応しながらその効果を最適化。
- aptX LosslessとaptX Adaptiveをサポートし、動的にビットレートを調整することでパフォーマンスと接続の安定性を最適化する。
- アプリに対応し、統合された音楽ストリーミングサービスからの音楽再生、ノイズキャンセリングのコントロール、好みの音質に調整できる5バンドEQを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高峰のヘッドフォン
【デザイン】
作りが繊細で綺麗
【高音の音質】
文句なし
【低音の音質】
しっかり鳴っているけど、ボンボンはしない
【フィット感】
若干きつめ
【外音遮断性】
音楽鑑賞の補助といった感じで、部屋にいても外の国道の車音は聞こえる感じ
【音漏れ防止】
音量3/4くらいで若干もれている
【携帯性】
悪い。
【総評】
ヨドバシでさまざまなヘッドフォンやイヤフォンを聴き比べて納得した上で購入しました。
参考までに
SONY 1000X THE COLLEXION WH-1000XX
音を一つずつ制御しきれていない印象で、全部の音が一斉に鳴って何が鳴ってるのかわからない
Sennheiser MOMENTUM 5 Wireless
ノイキャン特有の違和感で頭痛が発生。音質はシャカシャカ系の軽い感じで厚みがない。サ行がささる。
BOSE QuietComfort Ultra Headphones 第2世代
ノイキャンも言われるほど凄いとは思わず、音質は綺麗なんだけどシャカシャカ系で厚みがない
Apple AirPods Max 2
音はいい感じだけどワンランク下、また硬さが目立ち頭が痛くなる。
Marshall MILTON A.N.C.
意外に結構いい音だった。値段相応で良い。ただオンイヤーで小さい。
Marshall MONITOR III A.N.C.
値段と照らし合わせると、miltonのほうがかなり良い
Sonos Sonos Ace
悪い意味で値段不相応の音質に感じた。ワンランク下の音質
JBL TOUR ONE M3
イヤホンやスピーカーはすごくいいけど、これはあまり良くない。ワンランク下の音質
kenwood GLASS Core Pro
綺麗でいい音ではあるけど若干解像感に劣る。値段不相応
Technics EAH-AZ100
az80と違いがわからない。解像感には多少劣るけど、ライブ感があって生歌っぽい。az80を所有。
Victor WOOD master
良さがわからない。普通
JBL TOUR PRO 3
az80を変えるとすると次はこれにする。音の解像感や厚みなどが全部バランスよく鳴るので聞きやすくていい音だとだれにでもすぐにわかると思う。
いい意味で値段不相応で、ワンランク上の音質だと思う。
SONY WF-1000XM6
解像感があって良い音ではあるけど人工的すぎる。音の厚みが低め
Apple EarPods with USB-C
いい意味で値段不相応。音的に15000円とかでもおかしくないと思う。低音は弱い。
Bowers & Wilkins B&W Pi8
いい音ではあるけど高すぎる。値段不相応
以上各社各機種の感想です。
最後に。
p7s3だけ飛び抜けてよかったです。解像感、厚み、聞きやすさ、すべてがまとまって本当にいい音だと思います。
イヤフォンと比べると遮音性などは落ちますが、音の広がりや厚みはこっちの方が断然良いです。
イコライザーは触れるのですが、効き目は弱い印象で原音を忠実にがメインなのかも。
もう一つ、ヨドバシで試聴したときは音量マックスでもそんなに大きく感じずに、こんなものかと残念に感じていたのですが
家で聞くと音量半分くらいでも十分すぎる感じで、良かったです。
ノイキャンはあくまで音楽視聴の補助のような感じなので、ノイキャンを重視する人は買わない良いかと思います。
また、重めでパッドなんかも厚みがあるレザー(合皮?)なので、外での着用には向かないかと。
良い買い物でした。参考にどうぞ。
5いちばん無難で強い
購入の背景
私はワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホンを用途ごとに長年使い続けており、以下のモデルをすべて所有してきました:
Bose QuietComfort Ultra G2(Boseの現行フラッグシップ)
Sony WH-1000XM6(最新世代のSony)
Apple AirPods Max(Apple純正オーバーイヤー)
そして今回の
;Bowers & Wilkins PX7 S3(B&W)
それぞれ長所がありましたが、「音質の好み」の順番はB&W → Bose → Sony → Appleという評価です。
音質(★★★★★)
PX7 S3は、ワイヤレスヘッドホンとしての音楽表現の深さが別格です。
ボーカルの生々しさ、中低域の自然な厚み、音の奥行と余韻の描写――
すべてが「音楽そのものに寄り添う」チューニングで、聴けば聴くほど良さが積み上がるタイプです。
所有していた他モデルとの比較感想は以下の通りです:
Bose QuietComfort Ultra G2
ノイキャンと快適性は素晴らしいものの、音楽の「芯」や表現の豊かさではPX7 S3に及ばず。
Boseは“調和感の良さ”で聴き疲れしない反面、PX7 S3のような音楽の立体感は薄く感じました。
Sony WH-1000XM6
情報量や解像感は高いですが、音がやや“整理されたデジタル感”寄り。
PX7 S3に比べると、音の質感の豊かさや余韻の自然さが不足している印象です。
Apple AirPods Max
高解像で空間表現も良いですが、音の“濃さ”や“感触”の面でPX7 S3に軍配。
また装着感や用途面でも、PX7 S3の方が長時間のリスニングで快適に感じました。
PX7 S3は、
「音楽の質感・空気感・立体感」を大切にする人にこそ刺さる音作りです。
ノイズキャンセリング(★★★★☆)
PX7 S3のノイズキャンセリングは非常に自然で、
BoseやSonyの“圧倒的遮断力”とは性質が異なります。
Bose G2 → しっかり遮断
Sony XM6 → 効きが強く、利便性高い
PX7 S3 → 自然寄りで音質優先
ノイズを“消す”というより、
音楽をクリアに聴かせるためのノイズケアという印象です。
装着感・デザイン(★★★★★)
PX7 S3の装着感は軽量で長時間聴いても疲れにくく、
質感や仕上げも家具のような高級感があります。
実物を見ると、写真以上に所有満足度が高いです。
BoseやSony、AirPods Maxも快適ですが、
PX7 S3は音質と装着感のバランスが非常に優秀で、
“じっくり音楽を聴きたい”シーンで自然と手が伸びます。
操作性・アプリ(★★★★☆)
物理ボタン主体で直感的な操作感。
専用アプリもシンプルで安定感があります。
競合機と比べると設定の自由度はやや控えめですが、
元の音質が良いためEQに頼らなくても満足感が得られるのが強みです。
総評
PX7 S3は、
音楽を主体として楽しみたい人向けのワイヤレスヘッドホンです。
ノイズキャンセリングや装着感ではBoseやSonyにも良さがありますが、
音楽の質感・表現の深さ・余韻の描写という最も大事な部分で、
PX7 S3は他モデルを上回る満足感を感じました。
所有経験があるからこそ言えますが、
B&Wを「良い音」と感じる人には真っ先におすすめできる機種です。
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直販 |
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63位 |
43位 |
3.88 (7件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/7/ 7 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC |
○ |
232g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約70時間(BTオン&ANCオフ時)、約44時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 外音取り込み機能付きワイヤレスハイブリッドノイズキャンセリングヘッドホン。折り畳み可能な軽量設計で長時間の使用も快適。
- 最大約70時間のバッテリーライフを備え、急いで充電する必要がある場合は5分でさらに3時間再生可能。
- マルチポイント機能により2台のBluetoothデバイスと同時接続が可能。「JBL Headphones」アプリで自分のテイストに合ったサウンドにカスタマイズできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5元気のある音!
音質は元気がある感じで良かったのですが、長い時間使っていると頭が締め付けられるのが気になり、そして耳が痛くなり…自分は長くて30分くらいが使用限界でした…
ヘッドバンドの締め付けの強さに加え、イヤーパッドが小さすぎました。使う人をかなり選ぶ気がしました。
ノイキャンについては期待していたほどではなく『まぁ、効いてはいるのかな?』レベルでした。
見た目が好みで購入しましたが、自分には装着感が好きにはなれなかったです。
結局ソニーのWH-1000XM5を手に入れ、着け心地や音質含め満足してそちらを主に使ってます。
ヘッドフォンやイヤホンを選ぶのはホントに難しい。手に入れてしばらく使ってみないと相性がわからないですもんね…困る。
5中々生意気な音がなりますが…
ハーマンカードングループが某スマホ屋に売り飛ばされてから敬遠気味だったのですが、取り敢えずケチを付ける前に先ずは聴いてみようと購入しました。
先ず結論から言うと、音質は素晴らしいです。
基本的にズンドコ節ですが、高音・中音もしっかり出ていて非常に馴染みやすい音質です。
ただ大問題なのが側圧キツイ事とイヤーカップが小さ過ぎる事です。
コレは費用対効果的にはワンランク上のLive!を買えと言う事なのでしょう。
然しながら音質の良さは捨て難く、非常に購買層は絞られますが、素直に某有名どころのヘッドホンより高音質です。
ズバリお勧め購買層は女性です。
大体が音質に拘るのは男性が大半ですが、女性でも音質を求める方はいらっしゃると思います。
本体カラーもポップな色彩の物が用意されているので、お勧めできます。
逆に言えば男性は厳しいです。
何度も書きますが、音質は素晴らしいのでサイズの合う方には非常に良いです。
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49位 |
47位 |
4.87 (6件) |
3件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
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ワイヤレス |
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○ |
386.2g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 原音に忠実なオーディオを細部まで再現するオーバーイヤー型ワイヤレスヘッドホン。USB-Cコネクタを搭載し、Apple製デバイスと同じケーブルで充電可能。
- 外部の音と釣り合う音を発生させて雑音を消し去る「アクティブノイズキャンセリング」、自然な感覚で周囲の音が聞ける「外部音取り込みモード」を備える。
- 2組のAirPodsでオーディオストリームを共有する「オーディオ共有」を搭載。「Smart Case」に収めると超低電力状態に切り替わり、バッテリーが長持ちする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5偽造品や海外版に注意が必要
【デザイン】
様々なヘッドホンがありますが、個人的にデザインが洗練されていてかっこいい。質感が高く高級感があり、所有感を満たしてくれます。
【音質】
音質に関しましては、音質を重視したヘッドホンと比較すると、やや物足りなさを感じる点は否めません。しかしながら、一定のクオリティは確保されており、個人的な見解としては許容範囲内であると考えます。
【フィット感】
初めて装着したときはとても重くて驚きました。人によっては、装着した時点で無理と感じるかもしれません。それくらいずっしりとしていて重いです。慣れるまでが苦行かもしれません。私も首痛になったことがありました。数日使って慣れるとそのフィット感は良くなり、つけることが苦ではなくなりました。メッシュの耳当ては夏でも使いやすいのが良いです。
【外音遮断性】
ノイズキャンセルが非常に強力だと思います。最新のノイズキャンセルヘッドホンと比べても遜色ありません。Airpods Pro3が発売されてあちらのノイズキャンセルもAirpods pro2よりも強力になりましたが、個人的にはこちらの方が強いと感じました。
【音漏れ防止】
他の方に聞いてもらった訳ではないので評価を保留とさせていただきます。
【携帯性】
ケースが貧弱な上にサイズもデカいので持ち運びしづらい。
【その他】
他の方も言っていますが、予想以上にバッテリーが持ちません。長時間使っているわけではありませんが、数日でバッテリー残量が10%になります。そのため、数日に一度、長時間使用すると2日に一度充電しています。
電源を入れなくても装着すると電源がつくのがとても便利です。他のヘッドホンは電源を入れてからだったので、手間が減ってこんなに違うのかと思いました。その分バッテリーの減りは速い。
安いからと言ってフリマサイトの購入はお勧めしません。AirPods Pro 2ほどではありませんが、偽造品が出回っております。私自身被害受けて返金までかなりの労力と時間を要しましたし、出品者から暴言も吐かれ精神的苦痛を受けました。
海外版も多数流通しております。海外版は技適マークが付いてないものも多く、アップル公式サポートに確認した所、海外モデルは基本技適マークは付いてないと回答がありました。
技適マークがない製品の使用は違法なので製品の出品を禁止している所もあります。
並行輸入品の記載や技適マーク有無を書かない悪質な出品者も多くトラブルになりやすいので正規販売店での購入をお勧めいたします。
【総評】
Apple製品をたくさん使っているので、使っていない機器を処分して試しにこちらを購入して見ました。Apple製品が多い環境では、これが一番使いやすいと感じました。他にもヘッドホンを所持していますが、これからはこれ1本でも良いかなと思いました。
5普通に良かった。
余ってるポイントを使ったら6万切ったので思い切って購入。結果としては満足です。
良い点
・デザイン。高級感と所有欲が凄いです。ファッションアイテムに使われてるのも納得。
・ノイズキャンセリング。四年前のモデルと変わってないそうですが現在の最新ヘッドホンと引けを取らない遮音性。+外音取り込み性能も素晴らしい。この手によくあるホワイトノイズが全くないのにクリアです。
・音質。空間オーディオを使用してください。特に動画は。擬似サラウンドの中では随一です。
・重量。使う前はかなり気にしてましたが思ったより疲れません。ただBoseのような物理的に軽いヘッドホンよりは流石に疲れますが。
悪い点
・やはり価格。定価なら買ってません。
・音質。よく言われてるイヤホンのairpodsproと同じ音作りで特徴がないです。モニターライク?
・イヤーカップを外すと水滴がついてます。定期的に外して拭いた方がいいかも。
・バッテリー。超省電力状態にしても減ってはいて2日に一度くらいは充電してます。
総評はやっぱり良かったです。不具合とか起きなければこのまま使って行きたいです。安く買える機会があるなら思い切って買ってもいいかも?
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83位 |
70位 |
- (1件) |
0件 |
2026/2/26 |
2026/3/ 5 |
密閉型(クローズド) |
ワイヤレス |
SBC AAC LC3 |
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152g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:30Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:33mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約76時間(Bluetoothオン時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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170位 |
126位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/19 |
2025/2/20 |
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ワイヤレス |
SBC AAC |
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125g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:80dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(Bluetoothオンの場合) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4角の取れたデザインとアプリによる管理、ヘッドクッションも改良
【デザイン】
前機種のJunior 310BTは通常機種であるTune 510BTのボタンやアジャスター部分と言った直接手に触れやすい部分のみ型を入れ替えた感じだったが今回のJunior 320BTは徹底していて一般的な電気製品を基準にすればともかく丸い。
ヘッドクッション部分がJunior 320BTは軽い染色に変えられたようで従来の問題の1つであった被覆がポロポロ剥がれて来るような事は回避されていそうである。カラバリはグリーン、ブルー、パープルの3色展開でどれも良い感じに仕上がっている。
【フィット感】
Junior 320BTは一般機種の現行品であるTune 520BTと大きくは変わらなそうな仕上げのイヤーパッドで簡単に回るようになっている安全性も確保されている。締め付けに関しては幼少の子供に対して緩い位の感じかなと思われる。
【低音の音質】【高音の音質】
デフォルトの「JBL JUNIOR 320BT EQ」設定で帯域はそれ程広くは無い且つ刺激抑えめの優しい音である。僕も幼少時代に聞いていたヘッドホンはその時には素晴らしい音だなと思っていたが思春期になってから改めて聞くと凄くナローレンジだったのを思い出した。
【外音遮断性】【外音取り込み】
一般基準で考えれば並と言った所だが、幼少の子どもからすればハッキリと遮音であるのを感じ取れると思う。
【通話マイク】
JBLの常で周囲音キャンセリング性能を保ちつつ明瞭性も確保されていてオンライン学習等にも問題無く使えそうである。
【バッテリー】【携帯性】
前機種の30時間に比べて大幅Upの50時間の持ちで特にバッテリー残量が減ってきた時の粘りに期待出来る。携帯性に関してハウジングを90°回転させるスイーベルに加えて折り畳みも可能なのでコンパクトに片付けて収納可能。
USB Type-Cのコネクタがアームに隠れるように上部にあるのは手を挟む可能性がある点でもうちょっと工夫が必要なのかなと思う。
【機能性】
Junior 320BTはマルチポイント接続が可能で音声接続されたデバイスとは別にもう1台のデバイスをリモコン代わりとしてJBL Headphonesアプリを使いながら音量や使用時間のリアルタイムモニタリングが可能である。
Junior 320BTの電源を切る事も可能だが、欲を言えば音量調整やどのようなものを聞いているのか簡易的で良いので確認出来る機能があれば良かった。
パッケージにシールが含まれていてヘッドホンや組み立て可能なデバイススタンドにそのシールを貼り付けて楽しむ事が出来るのは面白い取り組み。デバイススタンドはパッケージ内の段ボールを利用するもので捨てずに使えるエコでもある。
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144位 |
126位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 3 |
2026/7/ 3 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ワイヤレス:Bluetooth
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 9 |
2024/12/13 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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154g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2.5時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○
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409位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/1/17 |
2023/10/17 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC |
○ |
292g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:2.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:60時間(ノイズキャンセルOFF)、40時間(ノイズキャンセルON) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3色艶薫るサウンドも一部機能面に難あり
【デザイン】
画像と実機ではそれほど落差が無く意外に安っぽさは無い
装着時の左右の出っ張りも少な目でスタイリッシュなシルエット
【音質】
ボーカルは引っ込み気味だがバランスに破綻は無く全帯域ある程度偏りなく鳴らす
かさついた部分を感じさせず滑らかな質感で粒立ちも悪くない
低域は量感、音圧と丁度良い
厚みはあるがぼわつかずキレ良く締りがある上に色艶が乗る
解像度等スペック的には価格なりだが、音楽的聴かせ方の妙を心得たかのようなチューニングは上手い
総じて音楽的な一体感やまとまりの良さ、グルーヴ感のある色っぽいサウンド
【フィット感】
やや装着感やイヤーパッドの感触が安っぽく密閉されている感覚が薄い
【外音遮断性】【音漏れ防止】
最大-42dB アクティブノイズキャンセリングを謳う当機だが、実感としてのノイキャン効果は装着感の悪さと相まって弱い
おまけ程度と言えなくもない
【携帯性】
折り畳み機構を備えるのでそれほど嵩張りそうにない
【総評】
今回初めて試す「HAYLOU」は中国に拠点を置くブランドとのことです。
ノイキャン効果はおまけ程度くらいに弱いですが、そのことと引き換えと言っても良いでしょう、官能的且つグルーブ感のあるサウンドを奏で聴き応え十分です。
ボーカルはやや引っ込みますが、全体のバランスはある程度整っており、特に低音域の鳴らし方に艶っぽさがありますので楽曲次第では気分が高揚するようです。
サウンドクオリティーはこの価格帯のBTヘッドホンとしては一聴に値しますが、機能的な面では一部のタッチ操作を受け付けないなど性能的な問題はあるようです。
有線イヤホン界隈では中華メーカーの日々クオリティーの進化には驚くしかありませんが、より精緻なクオリティーが求められるBT製品の分野ではまだまだ国内メーカーに一歩も二歩も譲る印象は否めないようです。
BTノイキャンヘッドホン、イヤホンの類は音質だけ良くてもその他がおざなりでは選択肢に入り難いですし、製品としても片手落ちということになると思いますね。
尚、当機は専用アプリ及びマルチポイントに対応しており、試聴時の印象としては特に接続性の問題は感じませんでした。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質
温い☆ー☆ー★ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
楽器☆ー★ー☆ー☆ー☆ボーカル
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275位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2024/6/28 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC |
○ |
235g |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:70時間、ANC時:40時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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