| スペック情報 |
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246位 |
487位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/25 |
2025/11/19 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
LHDC |
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【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:タッチセンサー Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大19時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:13g
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-位 |
487位 |
1.90 (3件) |
7件 |
2023/1/25 |
2023/2/上旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
○ |
IP54 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:9.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大5時間(ノイズキャンセリング・オフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4装着感が◯
【デザイン】
美しい。
【高音の音質】
普通
【低音の音質】
良い。ボリューミーだが優しい当たり。
【フィット感】
個人的に◯
【外音遮断性】
良い。
【音漏れ防止】
◯
【携帯性】
薄いケースで◯
【総評】
テクニクスAZ70Wが壊れたので買い替え。音はテクニクスの方が万人受けするものかもしれないが、いいモノ感と装着感はこちらの方が良い。
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-位 |
487位 |
3.87 (18件) |
71件 |
2019/1/11 |
2019/1/26 |
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ワイヤレス |
SBC AAC aptX |
○ |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約2.5時間 NFC:○ 連続再生時間:最大6.5時間(NC ON時)、最大7.5時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:27g
【特長】- 周囲のノイズを打ち消し、音楽に集中させる「デジタルノイズキャンセリング機能」を搭載し、より快適な音楽試聴を可能にするワイヤレスイヤホン。
- 独自技術「DSEE」により圧縮音源で失われがちな高音域をヘッドホン内で補完。MP3やBluetoothの伝送コーデックなどにより、自然で広がりのある音を再生する。
- BluetoothコーデックaptX、AACに対応。専用スマホアプリ「Headphones Connect」で低音域を上げ下して、自分好みのサウンドに変えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5首にかけるので落としません!
【デザイン】首からぶら下げるタイプの中ではまずまず良いと思います
【高音の音質】シャリシャリいわない耳触りの良い高音だと思います
【低音の音質】録音状態の良い低音だとそれなりにズシーン感は感じられます
【フィット感】装着感が嫌と言うような感じになったことはないです
【外音遮断性】外音遮断性は7割くらい、周囲の音も少し聞こえます
【音漏れ防止】音漏れは少ないと思います
【携帯性】いつも首から下げているので携帯性はとても良いと思ってます
【総評】ノイズキャンセリングもなかなか優秀でここ数年で一番良く使っていた製品です
5なかなかいいと思います
XPERIA xz3でJ-popを聴いています
最初付いてたイヤーピースが小さく大きいものに変えました。すると低音の量感が増えました。思ったより 低音が出ない方は変えてみてください
ノイズキャンセリングはおまけ程度の感じですが、音楽をならせばわからないです
しかし音質は非常に良く低音から高音までしっかり鳴らしてくれます。 高音はクリアで低音はしっかり底までしっかり鳴らしてくれます
電話のやり取りも問題なくできました
ただ操作系に問題ありかな
ヘッドホンコネクトに対応しておりイコライザーで調節できます
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-位 |
487位 |
- (1件) |
3件 |
2022/10/26 |
2022/11/25 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:グレー 重量:4.1g
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-位 |
487位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/23 |
2023/6/30 |
骨伝導 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミックドライバー+シルバーパラジウム圧電骨伝導ドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約85分 連続再生時間:ANC ON:約7時間、ANC OFF:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4フィットすれば音は秀逸。良く響く低域、綺麗な中高域。
売却致しました。
なお、個人的に常用として手元に残したTWSは、音質でDEVIALET Gemini IIとBowers & Wilkins Pi7 S2、音とANCでBose QuietComfort Ultra、ANCと夏に誤動作がない使い勝手でAirPods pro、ドングルによるiPhoneのLC3plus接続でAKG N5 Hybrid、そして総合力でTechnics EAH-AZ80 の6つです。
追記(20231223)
・フィット感について
要注意です。視聴必須です。イヤーチップが合わないとスカでとても残念なことになります。特徴の響く低域が感じられなくなり骨伝導はどこ?という状態になります。自分の場合は最初からイヤホンに付いているイヤーチップが上手くフィットして耳を塞ぐように収まったから良いのですが、合わないと本来の音は楽しめません。ちなみに付属のイヤーチップに色々と変えてみたらどれも全く合わず特徴の低域が無くなってスカスカな感じになりました。また、この場合にスカを何とかしようとイコライザーをイジると音が割れるリスクがあります。イコライザーをイジる場合は下げるように調整しましょう。
・接続安定性
渋谷駅井の頭線ホームからJRまでで通勤通学時間帯の朝夕に確認しました。特に接続安定性に問題は感じません。
・タップ操作
たまにタップしても効かない場合があります。再起動すると直りますが...
・ノイキャン
ONにすると低域の雑音を中心にそれなりには低減されます。電車内や通勤路の雑踏の雑音ならば体感できるレベルです。とはいえ、ANCモードではやはり厚みが減って低域自体の幅感や膨らみにかなり影響があります。これは個人的には少し残念ですが、逆に軽快感、見通しの良さの点を重視してANCモードで使うのもありかもしれません。
・フジヤエーピックの在庫
223.12.23 9時に確認しました。歳末セールで30%offですが黒系は品切れみたいです。白系は在庫有りになっています。
以下、前投稿
●購入(価格コム的情報)
定価は42,800円ですが、中野フジヤエーピックの歳末セールで30%offの30,000円、クーポン利用で29,000円にて購入。
上記は2023.12.16現在です。
●最初
右側イヤホンの電源が入りませんでしたが、しばらく充電した後に繋がりました。テープが貼ってあるので発売から半年経過していますので放電していたのかもしれません。慌てずに充電して暫く待ちましょう。(充電してもダメな場合は初期不良の可能性もあります) iPhoneSE3に繋いでいますのでAAC接続です。Apple Musicで聴いています。今後 DAPにaptxで接続して感想が変われば追記致します。
●機能性
・操作性---音量調整は音源側(iPhone)のみでしか出来ずイヤホン側では出来ません。アプリにはタップ設定変更がありますが「曲送り戻し」系しか表示されず全く自由度はありません。
・接続性---中野ブロードウェイでは大丈夫でしたが渋谷駅あたりで問題があれば追記します。
・アプリ---接続に手間取るかもしれません。最初は繋がりませんでした。いったんBT接続を取り消して、アプリ起動、イヤホンBT接続の順でやり直したら繋がりました。とはいえ、不安定で繋がらない場合があるかもしれません。基本的にアプリの出来はあまり良く無いと感じました。なお、アプリのイコライザーは増減幅が+12dBから-12dBまであり他社の倍の幅で増減出来ますが、上げ過ぎると音が割れます。カスタム設定する場合は+6dB以上には上げずに下げ気味にセットしましょう。
・ノイキャン---おまけレベルな気がします。外出して高い効果を感じたら追記します。また、ONにするとHIFIに比べて低域が減衰します。深い低域を楽しみたい場合はあまり使えません。
【デザイン】
ブラックにしましたが、質感は悪く無いです。ただし、表面加工が艶消しで指紋が付きやすいのが難です。イヤホン本体については風水の太陰太極図を連想する金色部分がアクセントになっており、ちょっと高級感があります。
【音質】
HIFIモードの場合はデフォルト(フラット)で低域の響きが素晴らしく特徴的です。特にドラムが気持ち良くリズムを刻みます。骨伝導ならではかもしれません。深み、量感、拡がりがありながらも他の帯域を邪魔しないクリアーさが優れています。ですので中域のボーカルや楽器も明瞭に聴けてキレを感じますし伸びやかさもらあります。高域も細やかに鳴っており全体的なバランスも優れています。解像度、音粒の細やかさなども十分で個人的には聴いていて気持ちが良く感じます。
ただし、ANCモードでは低域が減衰して感じます。これは残念ですがアプリのイコライザーでロックを選択するかカスタムで調整することも出来なくもありません。
なお、以上はイヤーチップが自分の耳にマッチしてきちんとフィットして密着した場合です。上手くフィットせずに隙間があると多分スカになります。
【フィット感】
自分的には最初から付いているチューリップ型のチップでちゃんとフィットします。粘性感、張り付き感があるシリコンで、例えばfenderのイヤホンに付いてたチップに似ています。独特の装着感なので好みがあると思います。
【遮音性、音漏れ】
ノイキャンはオマケと考えています。遮音性はさほどでは無く普通です。大音量では無ければ音漏れは大丈夫そうです。
【携帯性】
最近のワイヤレスイヤホンとしては充電ケースは大き目ですが携帯に難があるほどではありません。
【感想】
総合力ではSONY、BOSE、Technicsに敵いません。価格的にも定価の42,800円は割高です。とはいえ、3万円ならばフィットさえすれば充分に素敵な音を楽しめるのでイヤホン好きの方には特にお勧めです。ワイヤレスでドライバーが「骨伝導+ダイナミックD」という新しさも魅力的です。
その効果か、特に低域は素晴らしく唯一無二の可能性があります。ボーカルもキレがあって明瞭にクッキリと綺麗に鳴ります。ただし、フィットしないと微妙ですので視聴(試着)した方が良いとは思います。自分はフジヤエーピックさんの歳末セールアピールに負けて ついポチッとしてしまいましたが...
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-位 |
487位 |
4.25 (3件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/4/ 9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
○ |
イヤホン:IP55/ケース:IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:12Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:15Hz〜18kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.4g
【特長】- パフォーマンストラッキングセンサーにより、心拍数と体温を測定できるスポーツ用セミオープン型完全ワイヤレスイヤホン。
- 10mm口径の「TrueResponseドライバー」を採用。体を動かすことで発生するさまざまなノイズに負けず、豊かでレスポンスのよい低音再生を実現。
- ハイブリッドアダプティブノイズキャンセリング機能を搭載。周囲のノイズレベルに合わせて自動で調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今なら3万円で買えます!唯一のデメリットが無くなってます!
【デザイン】カッコいいですが卵型すぎてちょっとつかみにくいかな
【高音の音質】文句なく素晴らしい
【低音の音質】文句なく素晴らしい
【フィット感】
少し外側に重心があるので不安になりますがイヤフィンもあるためちゃんとホールドしてくれます。
ボクシングで1時間使用して縄跳び(上下振動)とサンドバッグ(水平衝撃)しましたが全く問題なしでした。
【外音遮断性】
ノイキャンはガッチリ効いてくれますし、外音取り込みもちゃんと働いてくれます。
外音取り込みはレベルを調整できますし、デフォだとちょっと聞こえすぎるので少し弱めにしてます。
【音漏れ防止】耳栓型ですのでほとんど問題ないと思います
【携帯性】耳栓型にしては少し大きめかも。ただしケースはQiワイヤレス充電できるので、これ地味にすんごい便利。ラク。
【心拍数計測】
心拍数計測というとBeatsのPowerBeatsPro2が出てきましたが、あっちはまだNikeRun等の尖ったアプリにしか対応できておらず、耳へのフックが痛くなってくるというデメリットもあって耐えられずこちらに買い替えました。
こちらであればPolarFlowが使えて色々なフィットネスに対応できます。Stravaでも使用できました。
【総評】
音質に関してはさすがのゼンハイザー。
よっぽどの音質マニアじゃなければこれで満足できないってことはないです。
最大のデメリットである価格も最近卸値の改定がされたのか大幅に値下げされており、ヨドバシなら3.1万円にまで下がってますので非常にリーズナブルになってます。
【ほか】イヤーピースはサードパーティ製のものに変えるときも透明素材でないと心拍数計測できなくなるので注意が必要です。
アマゾンでラディウスのHP-DME00CLを購入しましたがこれなら問題なく使用できました。
4セミオープンなのに強力なANCとMOMENTUMの名に恥じない高音質
【デザイン】
一部ラバーが被せられた堅牢そうに見える平べったいバッテリーケースやイヤホン本体に装着されたイヤーフィンがスポーツイヤホンらしさを演出している。最近のスポーツイヤホンのトレンドとしては骨伝導や耳掛けのようだが新たな選択肢が増えた。
【低音の音質】【高音の音質】
カナル型でMOMENTUMの名を冠している所から音質にも期待してしまうが、その期待通りだった。濁りの少ないサラッとした高音と適度な圧がある低音のコンビネーションで、ボリュームを上げてもうるさく感じない。
【フィット感】
外耳道にピタッと嵌る装着感ではなくやや軽めにイヤーピースとイヤーフィンで支える感じなのでその辺りの塩梅を上手く合わせておけばより快適に使えると思う。
TWS用の背の低いイヤピでなくてもバッテリーケースはちゃんと閉まって充電もされるので更なる装着性の向上も可能かと思う。
【外音遮断性】【外音取り込み】
カナル方でセミオープンのイヤホンといえばJabra Elite 10がANCの強力さと圧迫感の無さで高バランスだが、MOMENTUM SportはANCが一段と強力である。ANCがガッツリ効いたイヤホンが欲しいが圧迫感は勘弁と思っている人にも良い選択になるであろう。
外音取り込みに関しては変にキンキンしたり篭った音ではないのでナチュラルとは言わないが割と自然に聞ける。
【通話マイク】
Sennheiserのイヤホンは通話マイクの性能がそこそこと言う印象はあるが今回のMOMENTUM Sportはもがりの少ない明瞭性と周囲音キャンセリングのバランスが中々良いと思う。駅のホームのような所ではきついかもしれないが、少しざわついた場所でも聞き返される事は少なそうである。
【バッテリー】【携帯性】
ある程度の長時間装用が見込まれる機種としてはANC ONかOFFかなど不明だが6時間の持ちはやや物足りないかもしれない。バッテリーケースは面積が張るものの平べったい形状なので割と収納しやすそうではある。
【機能性】
イヤホン本体はIP55の防塵防水で、ワイヤレス充電にも対応しているバッテリーケースもキャップ付きUSB Type-C端子から想像が付くようにIP54の防塵防水との事である。
ちょっと面白い機能として頬と耳の間くらいを叩くと反応するLinkBudsのワイドエリアタップに似たモードが有って、実際に操作した所では結構使えそうである。
音声聞き取り時の片耳交互使用は可能で、その場合に左右がミックスされた完全なモノラルになる。
Polar Flowと言うアプリと連動させながら心拍数や体温を測定可能と言う事で、サードパーティーの専用アプリに任せる所はイヤホンとしては珍しいと思う。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/10/13 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約1.5時間 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手ごろです。
【デザイン】非常にシンプルでどこか変わっているとかはありません。
【高音の音質】非常にキレイな音質です。
【低音の音質】高温ほどではないですが、重い感じはしてきて良いです。
【フィット感】耳にすっぽりと入りました。
【外音遮断性】周りは多少は聞こえます。
【音漏れ防止】普通ですね。
【携帯性】ワイヤレスなのでケーブルがなくてコンパクトです。
【総評】音質は標準的で悪くありません。安いしお手ごろなのも嬉しいです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/15 |
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カナル型 |
ワイヤレス |
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【スペック】 Bluetoothバージョン:Ver.4.2 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ 重量:10g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/19 |
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インナーイヤー |
ワイヤレス |
SBC |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:110dB Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:再生/通話約4.5時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/1/31 |
- |
カナル型 |
ワイヤレス |
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【スペック】 コード長:0.64m Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:2時間 連続再生時間:6時間 マイク:○ リモコン:○
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234位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 3 |
2025/11 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:本体:最大約1時間、充電ケース:最大約1.5時間 連続再生時間:最大約4時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:2.6g
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2024/6/28 |
2024/5/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:4g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/31 |
- |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:50Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:最大約6時間(50%音量時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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211位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
2025/12/26 |
インナーイヤー |
ワイヤレス |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:14g
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322位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 連続再生時間:約7時間(50%音量時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/27 |
2024/2 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:本体:約1時間、充電ケース:約1時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:3.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ストラップ装着可能なラバーケース付属
【デザイン】 イヤホン本体は棒状のステム部分がついているカナル型です。小型の充電ケースで、それを覆うように着脱できるラバー製のカバーが付いています。このカバーの上端にストラップホールがあり、そこに通すストラップも付いていました。
【高音の音質】 まあまあ、良い音だと思います。最高ではないけど・・・。少し人工的な感じがするような・・・。たぶん、周波数の上の方の伸びがイマイチなのではないかと思います。
【低音の音質】 こちらも、周波数の下の方まで十分に伸びている感じではないけど、そこそこ低音は出ている方だと思います。
【フィット感】 最初に装着されているものに加えて、交換用のイヤーパッドが大小2種類ついていました。私は、最初についていたパッドで問題なくフィットしました。
本体がチャコールグレーのものを購入、イヤホン本体はほぼブラックなのですが、イヤーパッドはグレーなので、パッドに付着したゴミが目立ちにくそうでいいかな、と思います。
【外音遮断性】 用途から、外音遮音性は求めていませんが・・・、それなりに外部の音は入って来ます。私の用途であるウォーキング時用にはその方が安全かなと。
【音漏れ防止】 そんなに大音量で聴く方ではありませんが・・・。試しに、少し大きめの音で音楽を流して、耳から外して少し離して聞いてみたら、ほとんど音は聞こえなかったので、まあまあ音漏れ防止性は良いのではと思います。
【携帯性】 ラバー製カバーを装着しても小さく、ストラップが付けられるので便利です。
ただこのラバーケースが、良し悪し、というか・・・。
ラバー製なので、表面の摩擦が大きくてバッグのポケットからの出し入れ時に引っかかってしまう。
また、ケースの中ほどに切れ目が入っていて、ケースを完全に外さなくてもイヤホンの出し入れができるよう、になっているのですが、力の入れようによっては、イヤホン出し入れの際にケース全体がずれてしまって、結局、嵌めなおさないといけないときがあります。
ただ、ある程度厚みのあるラバーケースなので、多少何かにぶつかっても大丈夫そうな安心感はあります。あと、充電ケースをラバーケースに入れたままでも充電できるように、USB−C端子用の穴が開いています。
【総評】 ウォーキング時のショルダーバッグのポケットに入れて、簡単に出し入れできるように、充電ケースにストラップ付のものを探していて、こちらを見つけました。意外に、ストラップ付の充電ケースのイヤホンというのが少なく、選択肢は限られていました。もう1機種別に見つけたものは、イヤーパッドがないタイプで、耳から外れやすいと言っているレビューも散見されたので、敬遠しました。
使用後にイヤホンを充電ケースに戻すと、充電ケースの電池残量が%で表示されますが、この表示がかなり暗くて、屋外では殆ど見えません。
充電ケースも小型なので、電池容量もそんなに大きくなく、説明書には、イヤホン本体を役2.5回フル充電できる程度、と書いてありました。もう少し大きくなってもいいから、電池容量が大きい方が良かったかな、と思います。
総体的には、安価で、そこそこ音が良くて、携帯に便利で良かったです。
毎日使っています。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2020/5/19 |
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カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2022/11/11 |
2022/10/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:最大8時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:4.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段安い(「・ω・)「ガオー
【デザイン】
スマートでかっこいいですヮ(゜д゜)ォ!
【高音の音質】
とってもキレイな音です(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
安いけど頑張ってます(o^o^)o ウンウン♪
【低音の音質】
そこまで強くはないですが気持ちよい低音が響きます(o^o^)o ウンウン♪
【フィット感】
フィットしてくれています( ´∀`)bグッ!
【音漏れ防止】
少し音は漏れます( ̄▽ ̄;)
【携帯性】
ワイヤレスイヤホンですから楽ちんですワァ───ヽ(*゚∀゚*)ノ───イ
【総評】
これでお安いから嬉しいです(´-ω-)ウム
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-位 |
-位 |
3.97 (7件) |
7件 |
2020/7/29 |
2020/8/ 7 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.6mm コード長:0.8m Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:19.02g
【特長】- エントリーモデルながら力強い低音とクリアな高音域を特徴とするBluetoothワイヤレスイヤホン。からみにくいフラットケーブルを採用。
- バッテリーパックやBluetooth受信機をケーブルに配置し耳元にすっきり収まる。音量調整・曲の操作・通話が可能なマイク付き3ボタンリモコンを搭載。
- 約2時間の充電で最大約8時間のワイヤレス再生が可能。15分の充電で約1時間の再生ができる急速充電機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いいね
なんの不満もなく安定動作!
電池も良い感じに長持ちですね〜
紛失のリスクもなく、サクッと装着できる。
雨の日も問題なく利用できました!
カラーバリュエーションもたくさんで、永久リピートしてます!
お値段安くなればもうこれで満足ですね。
ぜひ一度お試しすれば満足できるのではないかと思いますね、
初心者におすすめかと思います!
充電もサクッと終わり2台あればずーと楽しめる!
故障用にもう一台あれば最強ですな。
5JBLを買って損したと思った事がない
【デザイン】
ワイヤレスイヤホンが主流ですが、このイヤホンは使いやすいと
思います。
【高音の音質】
きれいな高音を奏でます
【低音の音質】
低音もきれいに鳴ります。
【フィット感】
フィット感はイマイチ!100キンのイヤホンカバーつけてます
【外音遮断性】
外音はほとんど気にならないです。
【音漏れ防止】
音漏れているんですかね??聞いたことないからわからないです。
【携帯性】
ワイヤレスでない分紛失のリスクなどは低いです。
【総評】
ワイヤードイヤホンでもよければ買いです。
音質はお墨付きです。
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307位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2024/10/31 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:2.2時間、充電ケース:2時間 連続再生時間:9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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270位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/10 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約45分、充電ケース:約1.5時間 連続再生時間:約6.5時間(50%音量時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
-位 |
1.00 (2件) |
0件 |
2023/11/15 |
2023/11/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:充電ケース:約2時間 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:40.59g
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-位 |
-位 |
2.07 (4件) |
0件 |
2022/2/28 |
2021/12/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】 インピーダンス:32Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:最大5時間、ANCオン時:最大4時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:3.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4工事の騒音対策でノイズキャンセリングイヤホンを初購入
近所の工事の騒音対策で、初めてのノイズキャンセリングイヤホンの購入です。
というか、ワイヤレスイヤホン自体初めての購入です。
【デザイン】
特に問題を感じず、ケースへのイヤホンの収納も特に悩むこと無く出来ました。
ケース表面はマット加工されているので、指紋がついて目立つような事はないです。
イヤホンもマット加工されてますが、耳の肌に接触する部分はつやつやしてました。
【高音の音質】【低音の音質】
特に問題は感じませんでしたが、オーバヘッドタイプの(ATH-770COM)と比べると低音が弱いのは否めませんでした。
音質自体は、そもそも音質にあまり拘りがないのと、高品質な音声ソースが無い、そして、加齢で25Hz〜13KHzの範囲しか聞こえないので無評価です。
【フィット感】
電池が切れるまでの4時間、特に違和感無く装着出来ました。
【外音遮断性】
自宅での使用ですが、かなりノイズキャンセルしてくれますね。エアコンや扇風機の音も聞こえなくなりました。
外に出て確かめましたが(都内第二京浜沿い)、車の騒音も近所の公園の子供達の声も聞こえなくなりました。
肝心の目的だった工事の低周波音は半減程度でした・・・残念
(体に響くような低周波音だから限界があるのかも)
【音漏れ防止】
未確認です。
【携帯性】
持ち歩いていませんが、ケースは持ち運びに十分小さいのではないかと思いました。
【総評】
目的の工事の低周波音低減は期待し過ぎでしたが、総じて満足しております。
電池の持ちがノイズキャンセル機能オンで4時間なのは納得して購入したのですが、実際に使用すると意外にあっという間で、ちょっと短いなと思いました。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/2/29 |
2022/3/22 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:2.2時間、充電ケース:2時間 連続再生時間:8時間以上 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.7g
- この製品をおすすめするレビュー
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5及第点のクリアな音質(^^)
半年程度使用してのレビューとなります。
JLAB公式サイトでのセール(ブラックフライデー)で2500円程度で買いました。
【デザイン】
割と小ぶりでスマートなデザインだと思います。
最近の100円ショップに売っている物よりは大分小さいと思います。
【高音の音質】
割とソリッドですがモニター的な高音とは違い情報量が狭い高音と言ったところでしょうか。
【低音の音質】
これも割と締まった感じの低音が出るのですが情報量は狭い感じです。
とは言っても安物のドンシャリイヤホンのようなブーストされた音質ではないのでそこだけは念を押しておきます。
【フィット感】
最初は中々フィットせずに色々な角度で試してみてどうにかフィット出来ました。
そういう面では具合の良くないイヤホンと言えるかも。
【外音遮断性】
分かりません。
これ気にする人居る?
【音漏れ防止】
自分がイヤホンをしている所を聴く事は出来ないので良く分かりません。
【携帯性】
結構コンパクトです。
ズボンのポケットに入れて持ち歩いてます。
【総評】
全体的には良いのではないでしょうか。
最近流行りの1000円位のものと比べれば相当クリアな音ですし買って損はないと思います。
ですがモニター的音質なのか?と言われればそうではなく贅肉を削ぎ落したタイトな音質と言う感じです(分かり難くて済みません)。
ただ志向的にモニター的音質が好みでしたらお勧めできると言えるかも。
お勧めイコライザー設定はボーカルとバスが強調された「SIGNATURE」です。
バッテリーの持ちは仕様通りでダイソーで売っている1000円イヤホンよりは持ちます。
公式サイトでセールをやっている場合があるので4500円(定価?)くらいでは買わない方が良いです。
サウンドハウスさんでもセールをやっている場合があるのでそちらもチェックした方が良いと思います。
公式サイトでは6000円以上買わないと送料が取られてしまうので定価で買うならサウンドハウスさんで買った方がお得ですね。
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2017/1/13 |
2017/1/12 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】 インピーダンス:32Ω Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:イヤホン:1.5時間、バッテリーケース:2.5時間 連続再生時間:3時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:4.4g
【特長】- 13.9mm(直径)×21mm(長さ)、重量4.4gの完全独立型のBluetooth 4.1対応ワイヤレスイヤホン。
- 高感度のハンズフリー通話用マイクを内蔵しており、本体横のボタンで通話や音楽再生などの操作が可能。
- フル充電で3時間再生可能なほか、リップスティック型バッテリーケースをフル充電することで、イヤホンを約15回分充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一度使うと手放せない
【デザイン】
写真で見る限り、洗練されたデザインであるという印象はありましたが、国内では耳にしない名前の中国メーカー製の製品であり、質感にはあまり期待していませんでした。しかし、購入してみると、充電器も含めて満足のできる質感で、良い意味で裏切られました。
欲を言えば、本体の青色LEDが使用中に光るのが好きではないとか、光沢のある黒ではなく、マットな黒であって欲しかったなどはありますが、耳に付けてしまえば見えません(笑)。
【音質】
これまで、5000円から10000円程度のイヤホンを使ってきましたが、特に不満はありません。密閉型のイヤホンですので、イヤーピースと耳の相性によってもきこえ方が変わります。そもそもワイヤレスのイヤホンに高い期待はしていませんが、電車内や徒歩での移動中に聴く分には満足のできる音質です。若干、高音が出ないかな...と思う程度です。
【フィット感】
本体がコンパクトなので、耳の外に本体が必要以上に出っ張ることがなく、しっかりフィットします。歩いたり、口を動かしたり、軽く走っても落ちるということはありません。
なお、当方では、付属のイヤーピースではなく、JVCケンウッドの EP-FX9L に交換して使っています。イヤホンの軸が太い(5.5〜6mm程度)ので、市販のイヤーピースでも装着可能なものは限られると思います。上記イヤーピース以外では、Panasonic の RP-PD2 は装着できます。留意点としては、サイズの大きいイヤーピース(EP-FX9L等)の場合、充電器の接点とイヤーピースのゴムが干渉し、充電されない場合があります。当方では、短時間しか使っていないときにいちいち充電されるのは精神衛生的に嫌なこともあり、充電させずに保管できる(ちゃんと接触させれば充電できるので不便はない)ため、接触が微妙になる点はプラスになっています。
【外音遮断性】
イヤーピース次第です。
上記 JVC のものも、Panasonic のものも私の耳にはぴったりでした。付属のものは、Lサイズでもちょっと隙間ができてしまい、若干外音が入っていました。
【携帯性】
イヤホンを収納しても、出っ張りがないため、他の物にぶつかってイヤホンを紛失するという心配はありません。マグネットでしっかりと充電器とイヤホンはくっついています。充電器の大きさは、長辺が約90mm、短辺が40mm、厚さが24mm程度です。鞄のなかでも行方不明になることはない大きさです。よりコンパクトな物を求める場合には、モバイルバッテリーを兼ねた本モデルではないものを選ぶことになります。
【その他】
・電池のもち…購入後それほどたっていないという点は考慮しないといけませんが、片道 2時間弱の通勤でなくなることはありません。
・操作性…ペアリングについては、説明書を見ながら丁寧にやる必要があると思います。LEDの点滅と音声(英語)で判断しながら進むので、ちょっとドキドキです。一度ペアリングをしてしまえば、電源を入れればすぐにペアリング完了します。
・ボタン操作…イヤホン本体にボタンがついています。iPodで使っていますが、電源のONは両耳のスイッチを長押し、OFFは一方のスイッチを長押しすれば可能です。音楽再生中は、短押しで、再生と一時停止となります。音量等の調整はできません。ハンズフリーの通話にも使えるようですが、iPodでの使用のため、使用したことはありません。
・質量…4.4gという片耳の質量は、つけていてまったく気になりません。
【総評】
ワイヤレスというのがいかに便利かを再認識させられました。よほどのことが無い限り、優先のイヤホンには戻れません。
なお、ワイヤレスですのである程度仕方ないのですが、何かの拍子に通信が途切れることがごくまれにあります。その場合、音声で Disconnected と聞こえます。通勤(ラッシュ時のすし詰め状態の電車を利用しても)では途切れない方が多いです。
4本日買いました。
Bluetoothは少し前までMDR-1ABT使ってましたが職場についた際に荷物が多くコンパクトに鞄に入るのがほしいと思い即決しました。
【デザイン】
イヤホン自体はかなり小さくおとしても気がつかなさそうで怖いほど小さいです。
充電器は某加熱式のタバコににたようなデザインな気がします。(g🌑🌑のような感じ?)
【高音の音質】
可もなく不可もなく。
よほどこだわるなら買ってないかと。。。
主にJ-POP,洋楽(主にR&B)で時々クラシックやアニソン聞きますが個人的には前使ってたMDR-1ABTがよかったかも。
あとは、イコライザーの設定次第になると思うかもしれません。
とりあえず、少しエージングしてみます。
【低音の音質】
同上
【フィット感】
小さいわりには付けてるのが分かるほど。
ただ、某者で出してる『〜を探す』と言った機能自体無いので、落としたら買い直しになるかと。。
【外音遮断性】
電車でのアナウンスは普通に聞こえます。
【音漏れ防止】
無評価。
ただ、オーバー型よりは音漏れしてないかと思います。
【携帯性】
前使ってたのがMDR-1ABTだったので、かなりコンパクト的な意味でいいと思います。(音にこだわらなければ)
【総評】
正直どれを買うか迷いました。
これをかった理由として、充電器本体のバッテリー容量が大きいと言うこと。
普段モバイルバッテリーを持ち歩く私はあまり気にする必要はなかったのですが、こっち買っといた方がいいかな?と思い買いました。
他の機種も考えましたが他のメーカーではメインで利用している端末のGALAXYが対応してなかったり(実際今日視聴した際に片耳しか聞こえなかったり、ペアリンク完了したのに音楽が流れなかったり等々)でこれにしました。
聞いてての感想としては、買ってすぐでエージングしてない為、音が...
また、iPhoneでは音途切れず再生されるのに対し、GALAXYだと音切れがよく発生する模様でした。
少し様子を見てそれでも駄目なら手放すことも検討します。。。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/11/11 |
2022/11/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 連続再生時間:最長9時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパはいいですが作りが甘い感じ
【デザイン】
オーソドックスなデザインですが、質感はあまり良くないです。値段相応といった感じですが、チープ感があります。
【高音の音質】
聞きやすいクリアな音質ですが、高音域の伸びは感じられません。低音よりの音質に感じます。
【低音の音質】
迫力のある低音ですが、長時間の使用でも聞き疲れることもなくバランスのとれた低音です。
【フィット感】
コンパクトなボディーで問題なくフィットします。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
ノイズキャンセルは無いので、フィット感に依存しますが、良い方だと思います。
【携帯性】
ケース、本体共にコンパクトで良好です。また最長33時間再生で外出時の長時間利用も問題ありません。
【総評】
コスパの良い商品ですが、操作ボタンの作りが悪いようで操作性に難があるのが残念です。
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直販![Creative Zen Air SXFI HS-ZASFI-GY [ライト グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634999.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/21 |
2024/6/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ライト グレー 重量:5.45g
- この製品をおすすめするレビュー
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5電池持ちがよく、安価に普段使いできる良機種
【デザイン】
可もなく不可もなく。
梨地仕上げのようなマットな手触りなので、つるつるした表面の他社製品より落としづらい気がする
【高音の音質】
10mmネオジウムドライバーとのこと。
必要以上に繊細過ぎて聞き疲れする感もなく、当方の求めるちょうどいい高音の伸びの良さはあった
当製品(というかCreativeアプリの使えるイヤホン)は、対応アプリでSXFI(3D効果)、10段階のイコライザで音質の調整ができるところが、隠れた長所だと思う
【低音の音質】
調整すると、すっきりした低音かつ、必要時にドドンとそれなりの音圧も得られたので、十分満足
【フィット感】
傘の部分が短いものが付属していたが、個人差があると思うが自分には合わなかった
他メーカーのイアピースを付ければ、耳にフィットし遮音性も向上したので満足
【外音遮断性】
アクティブノイズキャンセリングは、例えばAnkerなどよりは効果はあまり高くない
それでも換気扇などのノイズは気にならない程度に低減される
交通機関の音では効果はあまり高くない
【携帯性】
ケースも小さく携帯性は良好
なによりイヤホン本体だけで12時間の再生時間をもち、ケースとセットでは39時間という電池持ちの良さが大きな安心材料
午後いっぱい何度もオンライン会議に使ったり、長時間電車移動するなどするときは途中でケースに戻して充電できないので、本体のみの持ち時間が長いにこしたことがない
【総評】
コスパの良さは相当な気がする
値段が安いのであまり期待しないで購入したが、イヤホンは有線無線ともに結構購入してきたが、同メーカーで比べると上位?モデルのCreative Outlier Proより音が良いような気がする
SXFI機能は、ヘッドホンの製品に比べると効果は控えめだと感じたが、Dolby機能のない本体で使う際など、音質を調整する際には、あってよかった
一見音が良く感じる高音がきれいとか、重低音の迫力とかは長時間だと疲れると感じていたので、このような比較的安価で普段使いでちょうどいいイヤホンに巡り合えてよかった
Creativeはマイナーなせいか、あまり製品のレビューがされないのが残念
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-位 |
-位 |
4.01 (20件) |
5件 |
2018/9/13 |
2018/11/ 9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:ヘッドホン:約2時間、充電ケース:約5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ 重量:9g
【特長】- 音にこだわった完全ワイヤレスイヤホン。DLC(Diamond Like Carbon)コーティング振動板と純鉄ヨークを採用した、専用設計直径11mmドライバーを搭載。
- 低歪でS/NにすぐれたHi-FiグレードのAKM社製DAC&ヘッドホンアンプ「AK4375」を実装。
- 内蔵バッテリーはフル充電で約6時間連続再生。充電ケースと併用で最大約15時間使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5sound reality最高!
ネットで不評なレビューをよく目にして届くまで少し不安でしたがヘッドホンのsound realityシリーズの虜になってしまったため期待半分、不安半分で購入しました。
実際手に取ってみると予想していたよりも大きくなく、見た目からいい音出すぜ!って雰囲気です笑。あっ、たけど装着してる姿を鏡で見ると装着感は別としてやっぱデカいなって思います笑
装着感は別のワイヤレスイヤホンで使ってたイヤーピースfinalのTYPE Eをそのまま着け、3Dループサポート有りで装着したところ着け心地めっちゃ良かったです!大きさや重さなんて全く気にならないぐらいフィットしてます。finalのイヤーピースの力もあると思いますが3Dループサポートも優れ物だと思いました。もともと使ってた小振りなイヤホンでも付属のイヤーピースがどのサイズも合わずなかなかフィットしなかったのでワイヤレスイヤホンは自分でフィットするイヤーピースを探すことからスタートだと思ってたので問題無しでした。
次に遅延はあります…動画を観るのには向いてないかもです…自分は音楽を聴くために購入したのであまり気にしてませんが、動画を観たい方にはオススメはできないかなと…
そして肝心の音は…
sound realityに恥じない癖のないとてもクリアな音で、ホントにこれワイヤレス?って耳を疑うほどです!クリアな高音と中域、低音もスカスカと良く目にしますが低音もしっかり出てます!ボヤけず身の詰まったとても気持ちいい低音です。イヤーピースによっても多少個人差はあると思いますがしっかり低音出てます。
ホント購入して良かったです!
ますますオーテクが好きになりました!
5高音の解像度が比較的良く、音楽鑑賞用として不満なし
初めてのワイヤレスイヤホンです。
庭仕事中の音楽鑑賞用に、2021年3月頃に6000円弱で購入しました。
有線はいくつか持っていますが、その中でJVC HA-FXT200-LTDが一番高級で一番解像度が良いと思っています。音質はそれとの比較です。
音源はiPhone6s、本機とはAAC接続です。
イヤーチップは、付属品がきつく感じたため百均のシリコンタイプMサイズに替えています。
【デザイン】
最近の小さなワイヤレスイヤホンに比べるとかなり大きく無骨です。
自分の耳にはフィットしていないのか、鏡で見てもかなり外に飛び出しています。
衣料品店でこれをつけていたところ、すれ違う人に度々耳元を見られました。かなり目立つようです。
【高音の音質】
かなり良いと思います。透き通る繊細な高音で、突き刺さることもなく柔らかい音です。
それでいて解像度は高く、一つ一つの音がくっきり聞こえます。
ただ、そのあとJVC HA-FXT200-LTDで聞くともっと細かい音が聞こえます。
【低音の音質】
イヤーピースが自分の耳にフィットしていないためか、重低音はほとんど感じません。
ただ、スカスカではなくベースはそれなりに厚みがあります。
【フィット感】
付属のイヤーピースが圧迫感があったため、とりあえず百均のシリコンタイプに替えています。
圧迫感はなくなったのですが、差し込みが浅く頭を振ると落ちます。
本体が大きく外側にあるため、バランスが悪いです。
また、低音が出ないのはフィットしていないせいかもしれません。
【外音遮断性】
耳に押し込むとそれなりに外音は遮断されます。
【音漏れ防止】
苦痛なく聞ける音量では、音漏れはありません。
【携帯性】
最近のワイヤレスイヤホンに比べると本体もケースも一回り大きいです。
外出時は車か自転車のためほとんど持ち歩きませんが、ケースの携帯性はあまりよくないと思います。
【総評】
初めてのワイヤレスイヤホンとしては、満足しています。
音質もよいと思いますので5000円台ならお勧めです。
ただ注意点として、遅延が非常に大きいため動画視聴には向いていません。
音楽鑑賞用としておすすめします。
なお、初期ロットの在庫処分なのか、ケースの電池の持ちが悪いです。
充電後何もせず放っておくだけで3日で空になりました。ほぼケーブルを繋ぎっぱなしです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/28 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:充電ケース:約2時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ 重量:33g
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2020/6/29 |
2020/7/22 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】 インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:63.5g
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-位 |
-位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2020/6/19 |
2020/6/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5/IPX7 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン部:約1.5時間、充電ケース:約3.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
【特長】- トレーニングやランニングなどのスポーツシーンから通勤時まで快適に使える完全ワイヤレスイヤホン。高音質コーデックAACにも対応。
- 音の解像度を高めクリアな中高音と重厚でパワフルな低音を再生する強磁力の希土類マグネットを採用した高感度6mmドライバーを搭載。
- 周囲の音が聴こえる外音取り込みイヤホンチップ「アンビエントアウェアネスイヤホンチップ」を同梱。1回の充電で最大5時間の連続使用ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ナチュラルな音質
【デザイン】
こだわりが無いので無評価です。
悪くはないと思います
【高音の音質】
低音に隠れることなくフルートやピッコロの音もしっかり聞けるので良いと思います。
【低音の音質】
イヤーピース次第かと思いますが、
切れ込みの入ったやつをつけるとスカスカになりますが、標準のやつだと結構効きます。
【フィット感】
【外音遮断性】
コレもイヤーピース次第かと思います。
標準のものは結構フィットしますし、遮音性高いです。
【音漏れ防止】
大音量で聴くこともないので多分問題ないかと。
【携帯性】
イヤホンの形状的に仕方が無いと思いますが、
ケースはもう少し薄いと良いかと。
【総評】
初のBluetoothイヤホンということで散々迷いましたがコレを選んで良かったと思います。
あまり重低音すぎるのは好みでないので、ナチュラルな音を出してくれる本機に満足です。
通勤中の利用では外音完全遮断は電車アナウンスも聞こえないし危険性も上がるので、イヤーピースをNUARL NTE-PS-TW にしています。コレが優れもので、外音聞こえる割にはスカスカにならず良い感じです。
4周囲の音がしっかり聴こえます
【デザイン】悪くないと思います。
【音質】こだわりはないので無評価にしましたが、有線イヤホンと比較すると音の悪さは歴然です。
音声通話にも使えますが、相手側へのノイズがひどいと言われたので、それ以降は使わないようにしています。
自分で音楽を聴く分には十分な音質だと思っています。
【フィット感】よいです。
セキュアイヤーフィンが耳にひっかかるので、外れることはないと思います。
私は元々あまりイヤフォンを使わないためか、長時間使っていると耳が痛くなるので、1回の使用時間は1時間程度が限界です。
【外音遮断性】周囲の音が聴こえる 外音取込イヤーチップ「アンビエントアウェアネスイヤホンチップ」を使っています。この点に惹かれて購入したので、外音遮断性は無評価です。
【音漏れ防止】問題ないと思います。
【携帯性】とても良いです。
【総評】
周囲の音が聴こえるタイプを探しており、骨伝導イヤホンと悩みましたが、骨伝導だと振動で疲れそうだったので、こちらにしました。
本製品も長時間使っていると耳が痛くなりますが、それは私個人の体質の問題かもしれません。
電車通勤、ウォーキング、サイクリング時に使っています。周囲の音もしっかり聴こえるので安心です。
左右のイヤホンを結ぶイヤホンストラップが付属されている点も購入時に惹かれたポイントでしたが、実際に使ってみると非常に安っぽく、紐が肌に密着するのが気持ち悪くて、結局使いませんでした。セキュアイヤーフィンのおかげで、使用中に耳から外れることは無さそうなので、安心して使えています。
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.6g
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4低音好きにも良い選択の安定した動作と低価格で+αの機能
世界のワイヤレスイヤホン市場は1強2弱その他多数と言う構成らしいが、Skullcandyはその他の中でも上位に位置する。日本では馴染みの薄いブランドだが売り場でドクロマークを見た事もあるのではないだろうか。
今回、このSkullcandy Modを取り上げるに至った理由として低価格のマルチポイント機と言うのがある。似たような価格帯だとAVIOT TE-D01vがあるが、仕上げ、操作性、アプリ連動にやや難点が有ってお薦めし難いなと思っていた所に登場した機種だからである。
TE-D01vは動作が時々おかしくなるがModはそのような事も無く安定しているしアプリ連動もきちっとしていた。ANCは搭載していないもののパッシブな遮音性はトップクラスでそのような点でも良い出来である。
【デザイン】
デザインとしては割と平凡でドクロマークが無ければSkullcandyの製品だとは分かり難い。背面がスパッと切り落とされ、横への食み出しはそれほど目立たない感じである。カラバリはSkullcandyらしいTrue BlackとカジュアルなLight Grey Blueの2色構成となる。
【低音の音質】【高音の音質】
Skullcandyと言うとヘッドホンのCrusherから想像される低音ドッカドカな印象を持つ人も居るかもしれないが、Modの鳴りとして低音型であるものの高音も篭らずちゃんと出ている。ベースラインをしっかり聞きたいとかバスドラの迫力を味わいたいと言う向きには良い選択になるであろう。
アプリでイコライジングも可能だがプリセットされた映画モードは良い具合のドンシャリが演出されてボーカルものにも中々聴き応えがある。全体としてAnkerの低音高音よりも質の良さを感じる。ポッドキャストは声の帯域に特化したイコライジングとなる。
【フィット感】
完全ワイヤレスでは有りがちなショートノズルではあるが、外耳孔にピタッと嵌って付け心地は良好である。ノズル断面は割と径の大きい楕円だが他社の完全ワイヤレス用イヤピも取り付けられるので更なる付け心地のアップも図れるだろう。
【外音遮断性】【外音取り込み】
外音遮断性に関してはJabra Elite 3と並んでとても優れている。遮音性が高過ぎて自分の鼻息が頭内に聞こえてしまう程である。外音取り込みは中々自然だが取り込み音量の調整があれば尚良かった。
【通話時マイク性能】
最近流行りのAI搭載マイクと言う事だけあって周囲音はほぼ完璧にシャットする。マイク感度も高くて良いが歯擦音がやや消される傾向があるので舌使いをやや強調して喋った方が良さそうである。通話の音声は両耳で微妙な遅延があるためか左右に広がって聞き取り易い。
【バッテリー】【携帯性】
連続再生時間は7時間と言う事で今時の製品としては並の部類かなと思う。バッテリーケースは特別にコンパクトでも無いが、平べったいので持ち運びの収まりは良い方だろう。
【機能性】
安定したマルチポイント動作、片耳使用で左右ミックスの完全モノラル、IP55の防塵防水など普段使いとして+αの機能性を持つのは嬉しい所。
本体操作は物理ボタンの押し込みタイプでやや硬いのがちょっと残念な所だが1回のプッシュで再生/停止は固定、2回押し、3回押し、1秒長押しはカスタマイズ可能である。
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/9/ 6 |
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オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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IPX7 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ピュアパワードライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:約11時間 充電端子:Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10g
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4使用する環境(状態)を選ぶイヤホン
【デザイン】
ブラックの在庫が無くシルバーにした。思ったよりは目立たない感じだった。
【高音の音質】
綺麗に音が出ている。
【低音の音質】
重低音は出ないが不満になるほど不足してはいない。自分はこの程度が寧ろ好み
【フィット感】
何故だかわからないが、左耳だけが上手くフィットしない。自分の耳の形状の問題かもしれない。
【外音遮断性】
スポーツイヤホンなので当然外の音は聞こえます。ランニングなどする方にはこれぐらい外の音が
聴こえないと危険でしょう。良いと思います。
【音漏れ防止】
外にはある程度音が漏れます。静かな電車の中で、音量を上げて聞くと近くの人には聞こえる。
というレベル。音量を絞ればわずかに聴こえる。という感じかな。
【携帯性】
それなりの大きさがありますが、邪魔になるというレベルでは無い。
【総評】
スポーツイヤホンという事で、使用する環境(状態)を選ぶイヤホンだと思います。電車の中など
他人が近くに居るような環境で聞く事が多い方には向かないと思います。
周りに人が居ない状態で、騒音も無く静かな環境で聞く。或いは、外をランニングする際に音楽を
聴きたいという方には最適なイヤホンだと思います。
音質についても、重低音を望まなければ、比較的良い音で聞けると思います。
ケースがワイヤレス給電に対応しているので、ケースに入れて給電の場所に置けば充電されるので
便利です。自分は左耳だけなかなかフィットしなかったが、個人の問題かも知れません。
4安定感にやや不安はあるが面白いイヤホン
【デザイン】耳にひっかける形のせいかマスクとの相性は悪め。マスクを外すと高確率でこのイヤホンも取れる。
【音質】オープン型でこの値段ならわりと良い音質だと思う。
【フィット感】イヤーピースが耳の中で支柱となって支えてくれるので安定感は良い。
【外音遮断性】普通
【音漏れ防止】普通
【携帯性】耳掛け型なのでやや大きめ。
【総評】PC接続でしか試していないが、外すと自動的に再生停止になるのはわりと便利かも。
ただタッチ操作が敏感すぎて意図せず再生が止まることがよくある。
Bluetoothの安定はあまり良くない気がする。
距離が離れると音が変に速まったりすることがあった。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/12/18 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン本体:1.5時間、充電ケース:2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約4.5時間(ANC OFF)、約4時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ダークグレー 重量:5g
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-位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2019/7/11 |
2019/8/下旬 |
カナル型 |
ワイヤレス |
SBC aptX |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm コード長:0.58m Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約11時間 充電端子:USB マイク:○ リモコン:○ 重量:20g
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-位 |
-位 |
3.82 (3件) |
0件 |
2017/1/11 |
2017/1/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】 Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:イヤホン:1.5時間、バッテリーケース:1.5時間 連続再生時間:3時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:4.4g
【特長】- 13.9mm(直径)×21mm(長さ)、重量4.4gの完全独立型のBluetooth 4.1対応ワイヤレスイヤホン。
- 高感度のハンズフリー通話用マイクを内蔵しており、本体横のボタンで通話や音楽再生などの操作が可能。
- フル充電した状態で3時間再生可能なほか、スティック型のバッテリーケースで再度充電することで最大で6時間再生が可能。
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5もう有線式には戻れません
毎日の電車通勤で使用しています。
これまではWM純正の有線式イヤホンを使用していましたが、いざ装着しようとしてもケーブルが絡んでたり、もみくちゃの満員電車内でケーブルを引っ張られたりする事が多々あり、手頃なワイヤレス式イヤホンを探していました。
結果、こうしたストレスから完全に開放され、また、寒い日にケーブルが頬や首筋に当たってヒヤっとする不快感もなくなり、これからの暑い季節もケーブルのべたつきからも解放されそうで、もう有線式には戻れないと感じています。
【デザイン】
@イヤホン
デザインは洗練されていると思います。「中国製」という先入観はありましたが、「安物感」はありません。
実は、私の様な中高年が装着すると補聴器の様に見えるのでは?などと余計な心配もしていたのですが、本当に余計な心配で終わりました(笑)
Aバッテリーケース
こちらもデザインは良いと思います。ただ丸型なので、机の上に置くと勝手に転がってしまいますので要注意です。
【音質】
今回購入して一番驚いたのは、この音質性能でした。
WM純正のイヤホンと比較しても遜色はなく、強いて言えば高音の伸びは劣るかもしれませんが、付け替えて比べなければ分からないレベルで、低音の方は逆に純正よりガンガン出ます。
私が「音オンチ」なのかもしれませんが、いわゆる高級イヤホンと比較しないのであれば、この価格を考えれば十分な音質かと思います。
【フィット感】【外音遮断性】
付属のイヤーピースを使い分ければフィットするのではないでしょうか。
私の場合はMサイズでちょうど良かったですが、きちんとフィットすれば遮音性も良く、長時間でも疲れる事はありません。
【音漏れ防止】
電車内で音楽が楽しめるレベルの音量で他人に尋ねましたが、音漏れは分からないレベルでした。
よほどの「爆音」で聴かない限りは、公共の場所でも問題は無いかと思います。
【携帯性】
有線式と比べればバッテリーケースが余計になるかもしれませんが、イヤホンの収納ケースも兼ねており、サイズもほど良く小さいので、特に邪魔になる事はありません。
また、イヤホンはマグネットでバッテリーケースに吸着される様になっているので、カバンの中に放り込んでおいても、イヤホンが外れて無くなる事はありません。
気を付けないといけないのは、外した状態で片方のイヤホンを無くさないようにする事でしょうか?
それを見越して(?)、イヤホンの片方だけでも購入出来るみたいですけど…
【通信性】
Bluetoothの特性なのでしょうか、屋外での使用で時々音が途切れる事があります。(特になぜか地下鉄の構内が多いです)
音楽を聴いている分には気にならないかもしれませんが、語学学習等ではイライラするかもしれないので、「絶対に途切れてはイヤだ」という人には向いていないと思います。
ちなみに、この途切れについては送信側をWMの他にスマホ等でも試してみましたが、どちらも同じ様は途切れ方なので、本機(イヤホン側)の特性か、又はBluetoothの宿命なのかもしれません。
ただ私の場合は、こうして途切れるというデメリットを差し引いても、ワイヤレスの解放感の方が勝っています。
【マイク】
まだ試していませんが、「この価格でそこまで付いてるの?」といった感じですね。
【バッテリー】
メーカー公表値では連続再生3hとの事ですが、片道70分ほどの通勤では、会社に着いてから充電しないと帰り道の後半で受電を促す音声アナウンスが出る事があります。もっとも、バッテリーケースはイヤホンの収納ケースも兼ねているので、会社に着いてから普通にバッテリーケースに収納(充電)すれば、私の場合は問題ありません。
【総評】
それほどコストをかけず、音質も犠牲にする事なく、有線式の煩わしさから解放された事は、私にとってとても有意義でした。
とにかくイヤホンケーブルのストレスから解放されたい方にはお勧めの商品です!
3普通にいいです。
【デザイン】 普通です。小さくて耳につけてもめだちません。
【高音の音質】 CDのリッピングからですが強調はされてません。むしろ弱いくらい。
【低音の音質】 適度です。全体的に聞きやすい音質です。
【フィット感】 走っても落ちることはありません。
【外音遮断性】 カナルなので音楽の音量によっては全く外音はきこえません。
【音漏れ防止】 ほぼありません。カナルなので。
【携帯性】 重電器も小さいのでよいです。
【総評】 「とにかく一番大切な接続状態が悪すぎ。」と前回書きましたが、原因は当方のスマホで使ってるアルミバンパーのせいでした。メーカーさんすみませんでした。m__mバンパーをはずしたところかなり良くなりました。が、まだ時々通信が切れて左耳だけになったりします。また、イヤーピースはコンプライにした方がいいと思います。走ってると緩くなります。いちど落としました。
コンプライ購入しましたが取り付けできませんでした。コンプライの穴が小さい。
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-位 |
-位 |
2.82 (3件) |
0件 |
2021/3/16 |
2021/3/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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○ |
IPX4 |
【スペック】 インピーダンス:32Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0 連続再生時間:5時間(ANC ON)、9時間(ANC OFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 4つのマイクを搭載した、ハイブリッド方式のノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン。左右同時伝送を採用し、途切れにくく低遅延。
- 忘れ物防止アプリ「Tile」がイヤホンを紛失した際に接続が切れたおおよその場所を追跡。イヤホンからアラーム音を出して検索もできる。
- 充電ケース併用で最大32時間の大容量バッテリーを搭載。ワイヤレスチャージャーがあればケーブルを使わずケースを乗せるだけでワイヤレス充電が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アゲアゲのスカル
音の迫力がすごい!まさに重低音で盛り上がり。ノイキャンも自然な感じで圧迫感もなく心地よい。フィットが良く走ってもズレない。
タイルの機能は期待してなかっただけに驚いた。忘れ物防止タグこれなにげにすごい。イヤホンの位置がアプリでわかる。
あとは色々盛りだくさんでこの価格はお買得だと思いました。スカル初めて買いましたが、振動するヘッドホンも気になる。
3ノイズキャンセリングについて
音質は個人的にはいいと思う。低音の多い曲になると、中高音が隠れてしまうところもあるが、その分低音の迫力があるので聞いていて楽しい。
パーソナルサウンドについて、自分はそこまで聴覚に偏りが大きいなどは無いのでここが違う!等のコメントはし難いがオンとオフでは音のパリッと感が違うように感じる。時間があればぜひ試して見て欲しい。
低遅延が売りになっていたが、遅延を感じることがある。遅延については普通と考えて良いだろう。
そしてメインのノイズキャンセリング、飛行機では使えていないが、電車で使ってみたところ、音楽に1番響く低音の部分をしっかりカットしてくれるので、音楽の迫力を損なわずに聞けると思う。
少し使いずらいと感じる所は電源が着いてから ノイズキャンセリングオン→外音取り込み→ノイズキャンセリングオフ の順番でしか使えない所だ。自分は基本ノイキャンオフ 時々ノイキャンオン なので少し不便に感じる。
一番の問題は、ノイズキャンセリングの不調が多々起こることだ。
「ジジジジー」という電子音がなり始め、再生中の音楽等の音が一切聞こえなくなる(片側or両側)。この不調は音楽等の再生を止め、電子音が止まるまで待つか、うるさいのを我慢してそれが止まるのを待つか、ノイズキャンセリングをオフにしなくてはならない。
最初この不調は不良品なのだろうと思い、コールセンターに問い合わせし、保険期間内だったので新しいものと交換して頂いた。
これでもう大丈夫。と思いきや、またも「ジジジジー」と聞き覚えのある電子音。たまに起こるという訳でもない。ノイズキャンセリングを使用していると50%以上の確率で起こる。1回収まれば使用中はぼぼ再発することは無いが、ほぼ毎回この不調が起こることは流石に使いずらいと感じてしまう。
もし今購入を検討していて、ノイズキャンセリングを必要としないならば Indy evo を購入する事をオススメする。ノイズキャンセリングを必要とするならば他のメーカーにも沢山ノイキャン搭載のものがあるのでそちらも検討して見てほしい。(ノイキャンの不調なんて気にしないっという意思のある方は別)
最後に、音が悪い訳では無い。むしろ低音も良く鳴り、聞いていて楽しいイヤホンなのでこの不調がとても残念でならない。
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-位 |
-位 |
4.55 (3件) |
1件 |
2018/11/20 |
2018/11/30 |
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ワイヤレス |
SBC |
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IP57 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13.5mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 連続再生時間:最大約7時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:28g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハードエアよりソフトウェアのバージョンアップ
【デザイン】
メーカーHPの写真ではスピーカー部分の外見がギラギラしているように見えますが、実物を見るともっと落ち着いた感じです。通勤中に使うので目立ちにくい方がありがたいです。
【高音の音質】
通勤中に聞く程度なので十分です。
【低音の音質】
通勤中に聞く程度なので十分です。
【フィット感】
前バージョンの製品を使用していましたが、使用感に違いはありません。耳に掛けるタイプなので安定感がありながら、耳が痛くなりません。イヤーフックだと耳が痛くなるので選択肢に入れることはあまりないのですが、これには満足しています。
【外音遮断性】
スポーツ中なども外部の音が聞こえるようにしている製品なので、遮音性は低いです。
【音漏れ防止】
音が漏れるほど音量を上げたら耳が痛くなるので気になるほどではないと思いますが、製品の性質上漏れやすいとは思います。
【携帯性】
脱着可能なところがないので何かの拍子にイヤーピースが外れたりすることもありません。
【総評】
前バージョンと比較してもあまり違いはないような気がします。初めからグレータイプがラインナップされているのはありがたいですが。ハード的には大きな違いはありませんが、設定管理のできるアプリがメーカーから出ていますのでタッチボタンのカスタマイズやファームウェアのアップデートができます。ただ、このアプリで設定変更などを行うと1時間ほど設定変更やファームウェアアップデートをすると完了するまでアプリを立ち上げっぱなしにするように求められました。この間に下手に操作してファームウェア失敗も怖いので、もしやるなら夜間など着信などもないタイミングを見計らって行う方がいいと感じます。
4装着性はよいが前モデルより良くはないかな
【デザイン】
悪くはないと思います。ネットの見た目どおりですかね。
【音質】
音質にはこだわる性格ではありません。
普通に聞ける。
なお、前モデルと比べ、システムサウンド(パワーオンとかの人の声)が驚くほど、劣化。まあ、使用に支障はないですが。
【フィット感】
これが素晴らしいので、この製品を購入。ランニングで、全くずれない。
ただ、前モデルより、少し耳が痛くなるか…気のせいかもしれません。
【携帯性】
それほど大きなものではないので、悪くはありません。
なお、前モデルと比べ、材質が硬質化しており、丸めるような感じにはできないですね。
【総評】
うーん…モデルが新しくなっても、それほど機能向上してない…
あ、曲の戻し(前の曲を再生)ができるようになりました。
ただ、専用の電源ボタンが無くなり、操作ボタン同一になったため、ボタンの反応がワンテンポかかるように…
いずれにしても、インナーイヤーは苦手で、このフィット感を気に入ってるので、良しとします。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2024/10/25 |
2024/11/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:約1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC OFF:約8時間、ANC ON:約6時間(AAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.5g
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![4XD1R31390 [サンダーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683775.jpg) |
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270位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 2 |
2025/2/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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○ |
IP55 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1時間、収納ケース:約1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間(ANCオフ時)、4時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ カラー:サンダーグレー 重量:47g
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