| スペック情報 |
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-位 |
390位 |
- (1件) |
0件 |
2023/6/22 |
2023/7/14 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:83dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.5g
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137位 |
390位 |
4.17 (3件) |
0件 |
2025/3/18 |
2025/3/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 日常シーンでの使いやすさを追求したハイパフォーマンスモデルの完全ワイヤレスイヤホン。「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング」を搭載。
- イヤホンを外すことなくワンタップで周囲の音が聞ける「外音取込モード」、AI技術を活用した「高品質通話機能」を備える。
- イヤホン単体で最大約9.5時間、充電ケース併用で最大41.5時間の音楽再生を実現。10分の充電で最大90分の使用が可能な急速充電にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
54382円では全然悪くない。普通に聴ける
【デザイン】
ケースがコンパクトですね。
イヤホンが少し入れにくい感じに思えました。
イヤホンのデザインはなかなかカッコいいです。
【高音の音質】
AACまでとは言っても普通に音楽楽しめます。4382円では悪くないと思います。
Musicモードが良いと思います。
Liveモードはドンシャリってぽくなりますね。
【低音の音質】
低音はそこそこ鳴ってると思います。
Liveモードにするとドン強めになります。
【フィット感】
イヤーピースがS、M、Lしかないので細かい調整が必要な方は別途イヤーピースを探してください。
それと付属のイヤーピースは医療用のシリコンを使ってるので耳が痒くなる心配はあまりないかもです。
【外音遮断性】
ノイキャンは普通だと思います。さすがにAnkerとかのノイキャンよりは弱いですが。
外音取り込みも普通でした。
【音漏れ防止】
音漏れはしませんでした。
【携帯性】
非常にコンパクトなので携帯性は良いです。
【総評】
ケーズデンキで店舗受け取り割引で10%割引で100円クーポンを使ったら4382円でした。
Ankerのノイキャン付きの下位モデルのよりも安いという少し異常な価格です。
音質はやはりAVIOTなので良いです。
アプリがないので細かい音質調整はできませんがMusicモード、Movieモード、Liveモードで大体の人は満足できるのではと思いました。
それと説明書が紙ではなくてネットになってるのも新鮮でした。
それと音声ガイダンスは日本語です。
追記
マルチポイントですが問題なくできました。自分はスマホとテレビにしてますが、この組み合わせだとマルチポイントが上手くできないイヤホンが多いですがこのイヤホンは上手くできました。
3Anker P40iやEarFun Air 2 NCに仕掛けて来たであろう高コスパ機
通常ダイレクト価格7990円のAnker P40iやEarFun Air 2 NCより約1000円安く設定した高コスパなスティック形状に最大9.5時間のバッテリー持ち、ANC、マルチポイント、ワイヤレス充電搭載で機能も十分、音色も手を抜かずに練ったであろうAVIOT TE-U1の登場である。
【デザイン】
どこかで見た事があるスティックデザインだなと思い出しながら調べた所、P40iの前機種であるLife P3と似ている事が分かった。Life P3もかなり売れた機種のようなので、この手のちょっとアクセントの効いたスティック形状は装着感も含めて受け入れられ易いのだろう。
バッテリーケースはコロンとした卵形状で蓋は閉めやすいがちょっと開け難い。Qi充電領域の面積を稼ぐためもあってか直立はしない。
【低音の音質】【高音の音質】
ここは安定のAVIOTサウンド。Anker P40iのドンドンシャリシャリは勘弁と思っている人にはTE-U1のやや低音強め+耳障りにならず伸びる高音のコンビネーションは良い機種選択になると思う。
ANC ON、ANC OFF、外音取り込みの切り替えで音色が大きく変わる事も無い。サウンドモード切り替えでMusic/Movie/Liveが切り替えられるが味付けは濃くなく、通話・会議に特化したモードが有っても良かった。
【フィット感】
最初はスティック形状の割にややきつめなのかなと思ったが段々慣れてきて丁度良い塩梅に収まった。TWS用では無い深いイヤピもバッテリーケースの蓋がちゃんと閉まって充電されるので色々試せると思う。
【外音遮断性】【外音取り込み】
装着のマッチング次第の部分もあるかもしれないがP40iの「装着状態に合わせて最大化」を有効にした時のグイーンと効くANCに迫る位の効きがTE-U1で感じられる。外音取り込みはナチュラルで拡声感は無く音楽再生を停止した状態で丁度良い塩梅。
【通話マイク】
周囲音キャンセリング性能はそこそこの性能はあるが声の帯域を少し透過してしまうのでざわついた事務所などからの通話は声がハイカット気味なのもあって少し気を付けた方が良さそうである。
TE-U1の通話時はイヤホン本体でボリュームUp/Downが出来なかった。P40iはアプリで3回タップにボリュームUp/Downを割り当てると可能だったので使用方法によってはTE-U1の弱みの1つ。
【バッテリー】【携帯性】
TE-U1イヤホン単体のバッテリー持ちは最大9.5時間と長い方で通話は最大4.5時間の仕様である所からANC ONの音楽再生だと4.5時間よりは長いと予想する。バッテリーケースは十分に小型だが横幅と厚みがややあるタイプ。
【機能性】
片耳交互使用が可能でその場合に左右がミックスされる完全なモノラルになる。マルチポイントは通話優先の一般的なタイプだが音楽再生時の挙動はやや不安定であった。
SOUND MEのリストには出てこなかったしアップデート情報にも記載が無かった所から2025/3/22現在でアプリに非対応と判断される。
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-位 |
390位 |
4.64 (15件) |
14件 |
2019/10/25 |
2019/12/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約1.5時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約11時間(SBC/AAC)、約8時間(aptX) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- 独自の「NUARL DRIVER [N6]v3」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。応答性にすぐれたシャープな立ち上がりで小口径ながら豊かな音を奏でる。
- クリアなサウンドを再生する「HDSS」を採用し、カナル型イヤホンにありがちな頭内定位を防ぎ、厚みと立体感のある自然な音の広がりを再現。
- Qualcomm社のBluetooth SoC「QCC3020」を採用することで、音切れに強い接続安定性を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高のイヤホンです
【デザイン】
高級感のあるデザインだと思います
【高音の音質】
シャリシャリせず、クリアな高音
【低音の音質】
多めに出ますが、ブーミーな感じではなく好みな音質です
【フィット感】
時々気を付けていないと落下します
【外音遮断性】
あまりうるさい所で聞かないので気になりません
【音漏れ防止】
あまり漏れていないようです
【携帯性】
コンパクトで良いです
【総評】
刺激のないクリアな高音、このサイズでビックリな柔らかな低音
非常にバランスの良いイヤホンだと思います
有線の方が有利でしょ!と思っていましたが、見事に覆させられました
5コスパ史上最強!!!
かなり安くなっており、ポイント含めて新品を2300円で購入しました!ドンシャリ傾向が好きなので、皆さんのレビューを拝見した結果、n6かな?と結論を出し、ダメもとで購入しました。
【デザイン】
イヤホンの輝きがある黒と本体の落ち着いた質感の黒は高級感あります。写真より実物の方が凄くいいです。
【高音の音質】
POWER AMPのイコライザーを通してが前提です。
すごくクリアーな音です。(なしだと低音よりで高音のクリアさはなしです。)
【低音の音質】
低音はズシズシ来る感じです。深さや厚みは少ない感じですが、十分に鳴らしてくれてます。
【フィット感】
かなりフィットします。
【外音遮断性】
夜の帳の中でも静かです。
【携帯性】
小さくはないと思いますが普通です。
【総評】
お、値段以上!というフレーズにピッタリです!
型落ちしてはいるもののこの安さでこのクオリティはお得感と満足感はハンパないです。
いざとなればトレードアップで機種を変えられますし、しかもこの価格だったのでかなりお得に買えると思いますが、暫くは使い続けると思います。
NUARLはN6 mini2SEも持っていますが、音質はかなり良いと思います。私の神機は相変わらず、DEVILEAT Geminiですが、負けてないかもです。
NUARLさんから今年4月以降にLDAC対応機種も出るようですし、今後の展開に期待したいと思います。
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-位 |
390位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2024/12/11 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約6時間(ノイズキャンセリングON)、約7.5時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.1g
- この製品をおすすめするレビュー
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4まあまあ
アプリが非対応なのが残念。あと、タッチセンサーが無効にできないのが辛い。誤動作防止のため無効にする仕様が欲しかった
4ロゴ以外は粗完璧
AmazonのBFで8500円で購入出来たのでこの評価です
接続はPCとスマホ(iPhone14)家ではPC、外ではスマホに接続です
音の評価はヘッドホンですがSRH440Aとの対比になります
WAVE100 TWSも所持ですが価格差が有るので、音はHPの440Aとの対比にしてます
【デザイン】
好みが分かれるデザインでは有りますが好きなデザインだったので
こちらにしました
【高音の音質】
440Aに比べて気持ち出て無い?
位のかなり良い出来です
【低音の音質】
逆にこちらは440A寄りも気持ち出てる印象が有ります
【フィット感】
構造的に変に出っ張る感じの物でも無いのでかなり良いです
【外音遮断性】
ノイキャン搭載ですが、そのノイキャンは気持ち程度な物で外音は聞こえます
なので、気にされる方はより上位のノイキャン確りしてるのか、ウレタンのイヤーピースに変更されれると良いかと(自分もイヤーピースをウレタンのに変更)
【音漏れ防止】
コレは通常の音の範囲内でならば無いです
【携帯性】
ケースもかなり小さく、以前使用してたJBLのWAVE100 TWSよりも小さい
【総評】
かなり良い機です、流石にBluetooth機に1万以上はかけたくはなかったので
(バッテリーの劣化と紛失リスクで)
ノイキャン機能は弱め?で
外音取り込み機能も有りますが、コチラはホワイトノイズが乗ります
音の変化のも大きな変化は無い様に感じるので、クリアで使用してます
8500円で購入出来て良かった、かなり良い
私的に唯一の弱点?は、JVCロゴが若干カッコ悪いかな?
位です、JVC製品でニッパー君ロゴのが有るのでアッチのロゴの良かった…
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-位 |
390位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/12/22 |
2023/12/22 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:ノーマルモード:最大約6時間、ノイズキャンセリングモード:最大約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5日常使いに好適。シンプルでもなんとなくオシャレ。
●購入
Amazon(eイヤホン)にて7,650円にて購入。使用環境はiPhoneSE3にAAC接続です。
●機能性
・アプリ
ありません。
・接続について
最初の接続に手間取りましたが接続後は大丈夫そうです。
・ノイキャン
ちゃんと効きます。
・外音取込
多少ホワイトノイズが入りますが普通に使えます。
・操作性
特に困りません。
1タップ 再生停止
2タップ 右 曲送り、左 曲戻し
長押し 右 ヒアスルーモードON/OFF
長押し 左 ノイキャンON/OFF
音量調整はイヤホン本体側では出来ません。
【デザイン】
充電ケースの形状は至って普通ですがフタがスケルトンで特徴的です。黒にしましたがイヤホン本体表面の質感はプラスチックぽくなくて良い感じです。
【音質】
全体的に曇りや濁り感は無くクリアーに聴けます。特筆した部分は無いがバランスが良く特定音域のピーキーさや澱みは感じません。高中域に明瞭さがあり特に女性ボーカルを楽しむには良いのではないかと思います。なお、低域の団子にならない分離感がある響きはこの価格帯のワイヤレスではあまり無いので貴重かも... ドンシャリのドンではなくバシッ、ビシッという感じです。
【フィット感】
付属のLサイズイヤーチップで安定しています。
【遮音性、音漏れ】
物理的な遮音性は普通ですがノイキャンの効きは悪くありません。低域から中域まで低減されますので実用的です。音漏れも大丈夫みたいです。
【携帯性】
特に持ち運びに問題はありません。
【感想】
ノイキャンも効くし、ボーカルが綺麗に鳴るのでTWSの主な用途である外出時の日常使いに良いと感じました。(道路歩行時は外音に要注意)
7,650円という価格帯では、EARFANやsoundpeats、edifireなど選択肢が多くあります。比べるとTANCHJIMはアプリが無いのが残念ですがデザインは好みですが特徴的ですし、ノイキャンや外音取込はなかなか優れております。音も高中域が綺麗で軽快です。また、低域が締まったクッキリした鳴り方なので好みです。
写真1
手前 左から順に当機、soundpeats AIR 4 PRO、edifire W320TN
奥 左から順にnoble falcon MAX、Technics AZ80、SONY XM5
写真2 透けてるTWS
手前 左から順に当機、JBL TUNE FLEX、NOTHING Ear (2)
奥 左から順に同メーカーTANCHJIM ECHO、水月雨 SPACE TRAVEL
5同メーカー有線イヤホンさながらの高音質と驚きのノイキャン性能
【デザイン】
ケースの蓋部分が透明で内部が見える凝ったつくり
イヤホン本体もスティックタイプに有り勝ちな安っぽさが無くスティック部分で高級感を演出
価格なり〜それ以上のビルドクオリティー
ケースの底面が丸く立てることが出来ないのはマイナス
【高音の音質】
一聴して高音質
この価格帯としてはかなり鮮度が良く透明感が高い
一音一音の輪郭も滲みが無く分離感が良いがシャープ過ぎない塩梅は絶妙
伸びやかさと抜けの良さに秀ていて繊細感も十分
ややタイトながらフォーカスの良いボーカルが美しい
同メーカー有線イヤホンを思わせる美麗な音
【低音の音質】
量感は適度〜やや控えめだが質は高い
ぼわつくことが無く密度の高い硬質な鳴り
他の音域を邪魔することはないが奥の方でしっかりと厚みのある低音を響かせる
この低域は同メーカー有線イヤホンZEROと同傾向、同レベル以上
個人的にはこの辺りの価格でノイキャン機能搭載TWSとしては出色の高音質に感じる
但しあまり分かりやすく楽しめるサウンドとは言い難く、分かりやすいサウンドを求めるイヤホンビギナーには不向きかもしれない
【フィット感】
かなり良好
個人的には付属のイヤーピースでも高い密閉度が得られた
【外音遮断性】【音漏れ防止】
此処が最も驚く部分で、強力なノイキャン効果がある上に低周波に留まらず人の声やある程度の高周波ノイズにも効果が及ぶのを確認
価格的には異例的とも言えるノイキャン力で、単に騒音を消音するという意味ではノイキャンに一定の評価のある数万クラスに匹敵すると言っても過言ではない気がする
外音取り込みも人工的な違和感が無く極めて自然
【総評】
当機はマルチポイントは元よりマルチペアリングにも対応しておりません。
無論専用アプリもありません。
しかしながら、同メーカー有線イヤホンさながらの高音質はこの価格のTWSとしてはあまり聴いた記憶がないものです。
何より「-45dBのANCディープノイズキャンセリング」というメーカー謳い文句のノイキャンは伊達ではなく驚くレベルに強力です。
恐らく単に消音力と言う意味では数万円の機種にも勝るとも劣らないでしょう。外音取り込みも私が知る限りでは最も自然に感じます。
タッチ操作の感度も問題はないようです。
専用アプリがないことはともかく、マルチポイントやマルチペアリングにすら対応していないのは何かと煩わしい点もあるかとは思いますが、まあ価格的には仕方ないところでしょう。
ただ、そういうマイナスポイントを補って余りあるクオリティーの高い音質と価格帯としては例外的に強力なノイズキャンセル性能はかなりコスパの高さを感じるTWSです。
豊富な機能を求めず、音質、ノイキャン性能、外音取り込み、特にこの三点を重視する向きにはかなりお勧めしたいTWSですね。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質
温い☆ー☆ー☆ー★ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
楽器☆ー☆ー☆ー★ー☆ボーカル
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-位 |
390位 |
4.14 (4件) |
0件 |
2024/6/25 |
2024/8/ 8 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6.1mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約3.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3g
【特長】- 猫をモチーフにした充電ケースの完全ワイヤレスイヤホン。急な雨や汗など、生活の中でのちょっとした水からイヤホンを守るIPX4の防滴仕様。
- 音声アナウンスは猫の声。イヤホンのタッチセンサーを5回タップすることで、3分間猫が喉を鳴らす音が聞こえる「ごろごろモード」を搭載している。
- 充電ケースのバッテリー残量は「おさかなLED」で確認できる。ハンズフリー通話可能なマイクを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5猫が好き。音質より可愛さ優先だが猫重視の方にお勧め
●購入
8/30発注、8/31発送、9/1着
eイヤホン 8,820円
8/30夜に一瞬?クロとシロの在庫が復活した際にクロを注文。すぐに取り寄せにステータスが変わるが間に合ったらしい。
【デザイン】
猫ですね。これが特徴です。好きな人ならば満点、そうでも無い方でも可愛いので話題性もありそうです。
【音質】
音はともかくメッセージ音が猫です。当機の場合はそれが全てであり、高中低の各音域はそれなりに聴こえれば良いかと思います。
あえて言えば、箱出し直後、付属イヤーチップの場合、音質は籠り気味でクリアーとは言えません。低域が膨らむ印象があり全体を覆って、鮮明さ、伸びやかさを邪魔しています。結果的に中高域が主張できず全体に籠り気味の音になっています。アプリ(EQ)があればある程度調整できますが残念ながら対応していません。
特に付属のイヤーチップは開口部が小さく低域籠り気味の傾向を助長します。そのイヤーチップの換装はかなり難しいと思います。充電ケースへの収まりの関係と装着部分の小ささが独特なので合うイヤーチップは限られるでしょう。開口部が広いイヤーチップならば低域ボア状態は多少なりとも軽減されます。
(所有していたイヤーチップの中にたまたま合うもの、充電ケースにも収まるものがあったので写真をアップしておきます。こんな形のイヤーチップならば付けられるかもしれません)
【フィット感】
小さくて収まりは良い。
【外音遮断性】
さほど高くはありませんが音楽が流れていれば割と気になりません。ノイキャン機能はありません。
【音漏れ防止】
大音量でなければ大丈夫そうですが電車内では気をつけます。
【携帯性】
猫の耳が出っ張っていますが仕様です。充電ケースが大切なので100均のシリコンケースに入れます。
【総評】
猫好きにお勧めします。評価は猫好き視点です。
4ねこのイヤホン
その愛らしい猫モチーフのデザインが際立つ完全ワイヤレスイヤホンです。
「ねこ、かわいい」がコンセプトのこの製品は、単なるオーディオ機器を超え、所有する喜びを与えてくれます。
デザインは小さく丸まって眠る猫をモチーフにした独特の形状は、使うたびに心を和ませます。
猫の寝床をイメージした可愛らしいデザインです。
タッチコントロールで、音楽再生や通話などの操作が簡単に行えます。
充電ケースのバッテリー残量がわかる「おさかなLED」で充電時期が確認できます。
特に、ポップスやアニソンなどの音楽との相性が良いです。可愛らしいデザインと日常使いに便利な機能を兼ね備えた、ユニークな完全ワイヤレスイヤホンです。猫好きはもちろん、個性的なオーディオ機器を求める人にもおすすめです
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-位 |
390位 |
2.97 (3件) |
2件 |
2022/4/28 |
2022/6 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:デュアルダイナミックドライバー インピーダンス:10Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:8.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約45分、充電ケース:約2時間 連続再生時間:AAC接続時:最大約12.5時間、LDAC接続時:最大約8.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4この価格でこの音はなかなかだと思います。
形状が独特ですので少々心配でしたが、イヤーピースを交換すると何事もなくフィットしました。(これで星一つ減らしました)不安は感じません。音についても同じで、イヤーピースを交換後は非常に満足できる音質に変わりました。(エージングの効果もあると思いますが)
低音の音になるかどうかの空気の動きのようなもの、キラキラとした繊細な高音まで楽しめます。これらはこれまで使っていたイヤホンでは不満だった点ですが、この価格で体験できたのは驚きです。尚、使用しているスマホがDolby Atmos対応でEQも使えますので、そちらで好みに合わせ調整しており、Radiousのアプリは使用していません。
外音遮音性はノイズキャンセリング機能がないことを承知で購入しましたので不満はありません。装着時は他のイヤホンと特別の差はなく一般的だと思います。
3音質改善する意欲が感じられない
ダブルダイナミックドライバーに惹かれ購入しました。
ただ高音の伸びはBAタイプに比べやはり高音の伸びは無いです。
それよりもFIRMWAREが初期verで止まっているので
音質改善の意欲を感じられません。
ODM先の吊るしの提案そのままで売り切るまで手間かけない?姿勢なのかと。
個人的な印象ですがLDAC再生で音数が多い曲の場合
歪む感を受けます。
形状は大きいですが意外に耳にフィットするので
iPhone専用で使用しています。
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-位 |
390位 |
3.55 (5件) |
6件 |
2023/4/ 4 |
2023/4/ 3 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
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IPX2相当 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約2.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途に気をつけて
骨伝導とも違う感じだし、他に比べようがないので各項目はあまり考えていません。 タイトルにあるように、用途を考えて使ってみて下さい。外の音に影響され聞こえなくなりますので。そして、真剣に音楽を聴くための物ではないとも言えますかね。
例えば、早朝に車が殆ど走っていない時間帯、犬の散歩をしているときはとても良いBGMが聞こえています。カッコウの鳴き声も良く聞こえるし後ろからかっ飛ばしてくる車もはっきりと分かり安全。
でも夕方の散歩では、交通量が多いとBGMは聞こえなくなります。電車では使ったことがないですが、もしかしたら発車したら聞こえなくなるかも。
その他、妄想ですがデスクワークで使うのも良いかも知れません。誰かから声をかけられたらすぐに分かるし、認知度が低い今ならイヤホンで音楽を聴いているって思われないかもww
家事をしながらっていうのも良いかもしれません。チャイムも勿論聞こえるし。子供が呼んでも聞こえるので良いですね。
音質は、これに要望を強く持つのはナンセンスですが、割といい音でクリア。低音から高音までしっかりと聞こえます。インナーイヤー型のイヤホンを耳から少し離すと途端にカスカスな音になると思いますが、あのようにはなりません。
S社のリンク〜も持っているのですが、あれは耳から外れることがあるのですが、これは耳に引っかけているので外れません(完全ワイヤレスのカナル型イヤホンみたいな重さも勿論感じないし、外れようがない)。ここだけは他の機種と比べていますねww
音の遅延はやっぱりあるんですが、これも流し聴きする用途が多い為だったら全く気にならない。
これだけ気軽に流し聴きが出来ると楽しいですよ。
最後に、充電ケースは一般的なワイヤレスイヤホンのケースと比べるととんでもなく大きいです。ゼンハイザーtrue wireless 3と比べると1.7倍? ただ、取り出しがとても楽なんです。充電器の平面の上に磁石でくっついているだけで、ワシャって取れます。
4個人的に『かなり良い』物です
外出先で音楽を聴いたりするのに良いです。
普通のイヤホンだと耳の穴が痛くなったりするし、周囲の音が聞こえにくい。
これは非接触型とでも言うのか、耳の穴に入れないので痛くならないです。
また、耳に引っ掛ける形ですが耳の根元(?)が痛くなったりもしません。(耳の形とか人によるかも)
最大音量で聞いてる状態で外してみました。
ただの安物イヤホンだと小型スピーカー並に聞こえるくらいの音量です。
これは装着時も耳から離れてるから音漏れ凄そうですが、これは30cm離すと薄っすら音が聞こえる程度で、50cmも離れたら聞こえなくなります。(深夜の自室で試した)
音漏れ対策の技術って凄い。
充電器を兼ねたケースが少し大きいけど、バッグに入れて持ち運ぶなら正直この半分だったとしても大差ないように思います。
満充電で5〜6時間使えるし、人によってはケース持ち歩かなくても良い気がします。
人感センサーあるらしく、耳から外すとスリープ状態になるし、耳に付ければ勝手に鳴り始めます。
ゲオで買った物は電源ON/OFF操作が必要で面倒でしたが、最初から電源ON/OFFないと判ってれば気にならなくなりますね。
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187位 |
390位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/10/10 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約4時間、ANC使用時:最大3時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.5g
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-位 |
390位 |
4.05 (3件) |
0件 |
2023/10/13 |
2023/10/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間(ANC ON)、10時間(ANC OFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:49.8g
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5低音の再現性は随一。ただしHi-Fiとは無縁
白は乳白色のクリアカラー、黒は普通のクリアカラーで、蓋を閉じた状態だと外観上は非常に安っぽく映ります。
SkullCandyではハイエンド機になるのかな?見た目だけではハイエンドらしさとは無縁に思えます。他の機種だと差し色とかあって良さそうなんですが。
まぁ、見た目の仕上がりは音に影響しないですし、防湿庫に入れて保管するわけでもないですからね。すぐに気にならなくなりました。
機器と接続完了するとアプリ側で設定がいろいろできるようになりますが、まず接続してからの音声が長い。
アプリ側の機能としては多いんですけども、1回、2回、3回タップと長押しの機能の割り当てが可能(全部オフにしました)。あとはイコライザーとかノイズの中から信号を聞き取るタイプの個人設定とかがあります。
残念な機能としてはイコライザーの設定。
音楽、低音をブースト、ポッドキャスト、カスタムがあって問題はカスタム。
同じ機種の色違いとかでイコライザーのカスタム設定をすると別の機種の設定を忘れる仕様みたい(常に1機種分の設定しか保持できない)実質3種類のイコライザーということになりますね。
同じ理由でボタンの割り当ても前の設定を忘れます。同じ機種を使い続ける分には問題ないんですけども(笑)
あとは…機能の説明だとノイズキャンセリングがありますけど気持ち程度にしか効きません。
昔のワイヤレスイヤホンにもありましたが、音量がすごく大きいです。最小にしても「大きすぎ!」ってなります。
スペックを謳ってないので色々とわかりにくいんですけど…まぁ、ハイレゾとかコーデックとかとは無縁ですね。「そもそも高音質ってなんぞや?」と問いかけてくるイヤホンです。
音の輪郭は甘いです。低音の量感が多く、そいでもって太めの音。低音だけ浮き出て聴こえてきますが、その辺の中華ワイヤレスイヤホンの方が聴き分けがしやすいとは思います。
まぁ、そんなことはどうでも良いんです。
そんなに聴き分けがしやすいのが欲しかったらモニターイヤホンとか買ってればよろしいんですよ。結局どっちが上かだなんて音楽を楽しむ上で重要ではないと思いますし。
このイヤホンは、なんというか面白いです。
最小音量が大きすぎるってのもあるんですが、ノリノリです、少し暗い感じもしますが、低音って土台がしっかりしてるのもあって、聴いてて安定感があります。
もちろん埋もれる帯域がないわけじゃない。
でもなんというかそれぞれの楽器が分離しててきっちりステレオしてます(逆にクロストロークがない分、曲によっては気持ち悪く感じるぐらい)
総評するといろんなドライバーとか詰め込んだり、高音質を謳えば謳うほど遠ざかってく立ち位置にいるイヤホンですね。
「低音」だけで言ったら低音の量が多いイヤホンなんて2000円でも買えそうな気もするし、「質の良い低音」「締まりのある低音」なんて単語ではなかなかわからない部分もあります。
「マイクで録った時の聴こえるか聴こえないかわからないぐらいの低音」を再現できるイヤホンはそんなに多くないと思います。
3超弩級サウンドも不完全なアプリが残念
【デザイン】
エッジ感が無く丸っこい形状に内部パーツが透けて見える個性的なデザイン
【低音の音質】
圧倒的な量感と空気感のある鳴りは超弩級
裾野が広くゆったり沈み、底から湧き上がるような重厚な再現力はTWSとしては驚き
これだけの厚みと音圧がありながら12mmの大型ドライバーの恩恵か度を越した無理やり感が無い
やや全体を食ってしまう勢いもあるが膨らむようなチープ感はなくある程度の制動が効いていて後に雑味が残らず空間もそこそこ見通しが良い
特に空気を含みつつ引き摺るようなバスドラの重厚な響きは圧巻
【高音の音質】
リッチで存在感の強い低域に食われる感はあるものの、よく聴くと線が細めながら痩せているとは感じさせない抜けの良い高域が鳴っている
ボーカルも低域に押され気味でやや遠さはあるが輪郭は滲みなくタイトでクリア
総じて圧巻の低域主体のサウンドながら中高音域もある程度の質感を保持しており、国内メーカーではなかなか聴けないグルーブ感と音楽的な楽しさに満ち溢れたサウンド
【フィット感】
かなり良好
角のない丸みのあるボディーは何時間装着しても何処かしら痛くなるようなことはなさそう
【外音遮断性】【音漏れ防止】
密着度の高い形状で物理的な遮音効果はあるがノイキャンそのものはマイルドで効きは控えめ
一方外音取り込みは不自然なマイク感が薄く自然な質感
【総評】
特に解像感やスペック的な細かいところに拘らずTWSとして音楽を楽しく聴くということに特化したようなサウンドです。(一定のスペック的な性能も十分有しています)
あまりTWSでは個人的に聴いたことがないような重厚な低域はまさに圧巻です。
主張する低域が苦手な人には全く受け付けないサウンドかもしれませんが、大口径ドライバーを搭載することの恩恵で常に一杯一杯感が無く、ある程度のゆとりと制度の効いた鳴らし方は低音好きにはたまらないのではないでしょうか。
チューニング的にも低域を際立たせながらも中高音域においてもお座なりにせず、ある程度質感を保持していますので、このタイプに有り勝ちな低音だけ聴いているような極端なものでは無く、おおらかで音楽的な楽しさが充満したこのサウンドはなかなか国内メーカーでは出せない味があります。
音質以外の機能的な面では、外音取り込みは自然で違和感は薄いですが、ノイキャン効果は価格的にはやや控えめな印象で過度な期待はしない方がよいでしょう。
全体に価格的には満足度が高く、私自身購入を考えたくらいですが一つ難点がありました。
アプリが本機を認識しないということです。
アンインストール、インストールを繰り返したり、店員さんのスマホでも試したりと試行錯誤しましたがどのようにやっても全く認識しません。
唯一アプリの出来が未完成というのがかなり音好いだけにとても残念なTWSです。
近い☆ー★ー☆ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
温い☆ー★ー☆ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー☆ー☆ー★迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
解像☆ー☆ー☆ー★ー☆音場
楽器☆ー★ー☆ー☆ー☆ボーカル
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-位 |
390位 |
2.63 (6件) |
21件 |
2024/6/25 |
2024/7/ 2 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
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IPX4相当 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:14.2mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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51.5万円の“妥協点なし“の最強ながら聴きイヤホンここに爆誕!
私は、今まで数多くの「オープイヤー型ワイヤレスイヤホン」をレビューしてきて、
今回AVIOTから満を持して放たれたこのTE-H1というイヤホンは、
間違いなくHUAWEI FreeClipやBOSE Ultra Open Earbuds、SHOKZ Open Fitと
いったハイエンドオープンイヤー型ワイヤレスイヤホンと肩を並べる存在だと確信し、
実際に購入して約1週間使い倒してみました。今回はその感想を述べていきます…。
【デザイン】
AVIOTといえば、「カウボーイビバップ」や「モンスト」といったアニメやゲームとコラボしたイヤホンや、「格好の良さ」を詰め込んだメカニカルなデザインがイメージに焼き付いていますが、今回のTE-H1は一言で表すと『男女ともにウケる“シンプルでエレガントなデザイン』だと感じました。充電ケースはマットで光沢感のある蓋と、サラッとした質感のマットな裏部分で構成されており、まるで化粧箱のような非常に一体感のあるシンプルなデザインになっています。イヤホン本体も同じくシンプルで上品なデザインになっています。そして、充電ケース・イヤホン本体ともに“控えめ“なロゴが印字されており、より上品さを際立たせています。男女ともにファッションを損なわない良いデザインだと思います。
【装着感】
これには驚きです。TE-H1のような「耳掛け式」のワイヤレスイヤホンは、眼鏡やマスクと併用して使用すると耳が渋滞して装着感を損なうことが常識でした。しかしTE-H1は眼鏡とマスクを併用したフル装備の上からでも全く問題なく耳にかけることが出来たのです。しかもズレて落ちる気配もしない。ここは眼鏡の形状にもよると思いますが、私のようなツルの細い眼鏡とマスクを併用した状態では問題ありませんでした。ちなみに、SHOKZ Open Fitやその類のものは全くフィットしませんでした…。まさに衝撃です。
さらに、HUAWEI FreeClipやBOSE Ultra Open Earbudsのような耳に挟む「イヤーカフ型イヤホン」で感じていた“挟まれた(側圧感の)“ような不快な感覚もなく、音楽を流していないと着けていることを忘れてしまいました。過去1の装着感です。ありがたき幸せ…。
【音質】
最近はオープンイヤー型でもそこそこ音楽が聴ける実用許容範囲(個人の感覚ですが…笑)にまで音質が向上しつつあるので、今回のTE-H1もどうかと思っていました。私は以前までHUAWEI FreeClipとBOSE Ultra Open Earbudsを愛用していて、特にHUAWEI FreeClipの伸びやかな高音域と厚みのある低音域のメリハリ感はなかなかの良き音でした。BOSE Ultra Open Earbudsは音の評価云々より接続性と機能性の雑さに腹が立ってそれどころではありませんでした…(以前にこちらのサイトでレビューを書きましたが…7月6日現在では一番いいねを頂いております。ありがとうございます。)。
話を戻し、今回のTE-H1の音質ですが、めちゃいい。
何がというと、まずオープンイヤー型にありがちな「高音が耳に刺さって不快」や「こもった音で聴き応えゼロ」、「音がカスカス」といったマイナスポイントは完全に払拭され、高音は全く刺さらずだからと言ってこもった音ではない…。低音が意外にも出ているが、高音とのバランス・メリハリも相まってアタック感(聴き応え)のある音に仕上がっている。え、オープンイヤー型の中でも上位に食い込む音質ですよ…(汗)
あと、意外と音量も大きい。iPhoneだと接続時のデフォルト状態だと音量をMAXにしてもそこそこだが、アプリ側で一度「音漏れ抑制モード」に切り替えてから再度「高音質モード」に切り替えることで音量が大きくなる。謎の仕様ではあるがこれで満足のいく音量で聴くことができる。ただ、やはり外だと周りの環境音に埋もれて聴こえずらいのは仕方あるまい。
さらっと流しましたが、このイヤホン、アプリで「音漏れ抑制モード」にすることができ、通常の「高音質モード」より音漏れを軽減することができるみたいです。しかし、私が実際に試してみると、音が左右どちらかに偏って聴こえてなんとも不快な感覚でした。不具合なのか仕様なのか、どちらにせよ私の場合実用的ではありませんでした…。それに、「高音質モード」でもかなり音漏れが抑制されているので、電車の中はさすがにですが、ちょっと街を散歩していても周りの人に聴こえることはないです。
【バッテリー】
iPhone側で音量MAXで流しっぱなしにしてみると約7時間持ちました。全然バッテリー持ち良いですね。
【その他機能】
2台のマルチポイントに対応しているTE-H1ですが、ここの挙動がなかなか良いです。iPadとiPhoneでマルチペアリングしていますが、充電ケースを開けた瞬間繋がります。イヤホンを取り出す前に「接続しました」というガイダンスが聞こえてくるのでびっくりです。しかし、接続する前にイヤホンを取り出すと、片側のイヤホンからしか音が出ない現象が発生しました。
肝心のマルチペアリングの切り替えですが、勿論のごとく2台同時に音を流すことはできません。そして、iPhoneで音楽を再生しているときにiPadで音楽を流してみると、切り替わりません。iPhoneの音楽を一度停止してからiPadで音楽を流すと、数秒の無音状態がありながらようやく切り替わります。ここの挙動はやや弱いです。状況によってはストレスに感じるかも知れません…。
音の遅延ですが、学園アイドルマスターを遊んでみたところ、ほとんど遅延を感じませんでした。
太鼓の達人ではさすがに遅延がありましたが、YouTubeも問題なく使えます。
【総評・まとめ】
今回レビューしたAVIOTのTE-H1ですが、ながら聴きのセカンドイヤホンとして至極のイヤホンだと思いました。
最近のオープン型イヤホンは、HUAWEI FreeClipやBOSE Ultra Open Earbudsのような2万?3万円の高価格が多く、サブ機として使用するには手を出しにくい価格帯にまで偉そうに上がってきてやがりますが、TE-H1が1.5万円と手頃な価格ながらも、高価格帯のオープン型に匹敵する…いや、もはやこの価格でこのスペック、いうまでもなく神機です。みなさん買ってください。以上!
5使いやすい
【デザイン】
シンプルで良いです。
【高音の音質】
変にキンキンすることも無く、しっかり
聴き取れます。
【低音の音質】
私の耳か聞いている音楽がおかしいのかもしれませんが、微妙に篭ってる気がします。
【フィット感】
1時間ランニングしていても外れる事なく、ピッタリフィットしてくれました。
【外音遮断性】
普通のイヤホン程度には。
【音漏れ防止】
まだ購入から日が浅いので、装着中に音漏れしているかは未検証です。
外した状態で音楽を再生しても気になりません。
【携帯性】
ソニーの有線イヤホンが断線したのでワイヤレスを購入してみましたが、かさばらず便利です。
無くさないように気をつけます。
【総評】
値段が値段なので、庶民の自分はビビりながら「この価格帯なら悪いことにはならないでしょ!」という気持ちで購入してみましたが、良い買い物ができました。
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![1MORE Sleeping Earbuds Z30 EH608 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619080.jpg) |
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-位 |
390位 |
- (1件) |
0件 |
2024/4/10 |
2024/4/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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防滴仕様 |
【スペック】 インピーダンス:22Ω Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:85分、充電ケース:80分 連続再生時間:ヒーリングモード:約8時間、音楽モード:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ カラー:ホワイト 重量:2.7g
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直販 |
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-位 |
390位 |
- (0件) |
2件 |
2023/3/22 |
2021/3/ 2 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:最大約2.5時間 連続再生時間:最大約5時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:15.2g
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-位 |
390位 |
4.16 (19件) |
119件 |
2020/10/ 8 |
2020/11/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜25kHz ドライバサイズ:5.8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
【特長】- 高音質設計の5.8mmドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。豊かな音場を表現し、鮮明な中高域を再生する。
- 高い遮音性を実現し、フィードフォワード方式のアクティブノイズキャンセリング機能を採用。音の輪郭やディテールが際立ち、音楽をより深く味わえる。
- クリアな通話ができるビームフォーミング技術を採用。専用アプリ「Connect」に対応し、音質や音量レベル、音のバランスなどをカスタマイズ可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この性能で2万円を切るハイコスパTWS
前々から持っていたが使用シーンが少ないがために宝の持ち腐れだったのだけど、有線イヤホンの煩わしさを何とかしたいと思い、このTWSに真剣に向き合ってみました。改めて使ってみるとなるほど、ポテンシャルの高い製品です。この私、オーテク大好き人間ですが、出来るだけ中立的なレビューを心がけます。
【デザイン】
デザインは好みですが、良いと思います
いわゆるうどん型というやつですが、うどん部はそこまで長くないので装着しても自然です。さらに言うとこのうどん部に物理ボタンを配置しているので押しやすく、インダストリアルデザインとしても正解だと思います。そしてベージュゴールドのカラーリングなのですが、これはもう美しいを通り越してエロいです、配色がエロい!色っぽさがあるって意味ですが、もちろん男性がつけても自然ですので、ブラックとベージュゴールドの選択は是非とも実物を見てほしいところです。本体ケースの外観は線状に金属があしらわれていて、さらに蓋を開けるとヘアライン加工されており、高級感を醸し出す工夫が随所に見られますね。
【高音の音質】
音の輪郭は丸みがある感じで角がありません。転じて、聴き疲れせず聴きやすくキンキンはしませんが、高音はそれほど伸びません、いつ聴いても優しさがある高音です。この丸みがあり聴きやすく優しい高音はプラスポイントですが、逆説的にはリズム感が強い高音ではないということになります。
【低音の音質】
自分の耳にフィットしたイヤーピースで聴くと、低音に重心があるイヤホンだと分かります。タイトで締まった低温ではなく量感が強いため、多少ボワ付きを感じます。個人的には好みの低温ではありませんが嫌いというわけでもありません。リズム感が強いのは高音より低温です。強い低温が好きな方でも満足できるのかなと思います。
【全体の音質】
高音と低温にクローズアップすると上記のような評価になりますが、全体で聴くとフラットでまとまりのある音です。解像度はそれほど高くありませんが、あまり高すぎても問題なので、このくらいが丁度良い塩梅ではないでしょうか。TWSは本体の中にドライバーの他にBluetooth受信機、DAC、アンプを搭載しなければならず、しかも市場に合うように価格設定も高くはできないという条件の中、
この製品は2万円を切っているのに音質の出来が素晴らしいと思います。
【フィット感】
イヤーピースが問題です。付属のイヤーピースはシリコン製ですが反発力がなく柔らかいので、装着してみても耳の穴全体を閉塞してる感じがなく心許ないです。保持力がなくイヤホンが落ちるということはありませんが、コレジャナイ感があります。本体の形状のせいでフィット感がないというわけではなく、自分に合ったイヤーピースを使えば問題解決です。私はAZLA SednaEarfit XELASTECというイヤーピースでこれを解決しました。
【外音遮断性】
パッシブノイキャン(PNC)的にはイヤーピースを自分に合ったものを使えばOK、アクティブノイキャン(ANC)的には外音を完全に打ち消すというものではなく、無音を100%としたらANCは70%くらいでしょうか。ANCはONにしても自然で耳につまる感じもないし、音質に対する影響も最小限に抑えてりますので、妙な技巧だと感じます。
【音漏れ防止】
正確に検証していませんが、常識的な音量であれば音漏れはしないでしょう。TWSってアンプ能力の関係でそんなに大音量にできるものではありませんので。
【携帯性】
ケース本体はコンパクトなので携帯性は良いですね、まぁイヤホンって総じて携帯性がいいものばかりです。
【機能性】
・ANCの効き目は70%程度でS社の某TWSには叶わないが自然。
・ヒアスルー機能でワンタッチで外音取り込みが可能でこれまた自然。
・装着すると前回接続の機器と自動で接続してくれる。
・物理ボタンとタッチパネルの両方により、本体だけで操作できることが多い。
・公式アプリあり、色々と設定できるが一度設定するとイコライザ以外ではあまり使わない。
・Type-Cによる充電のみ、ワイヤレス充電はなし。
・対応コーデックはaptX、AAC、SBCだが、是非ともaptXで聴きたいところ。
・バッテリーライフは長く、イヤホンで7時間、ケース込みで20時間。(公式スペック)
・防水はIPX4、個人的にはスポーツ等では非推奨。
・マイクの品質が良く、Zoom会議でも活躍します。
・動画を見るとaptXでも多少遅延を感じるが、許容範囲内。
【総評】
全体的に価格設定に対する満足度が高いですね!
最高峰ではありませんが、ほとんどの人がこれで十分と思うのではないかと。
なんと言ってもこれで2万円を切るコスパ性は素晴らしいと言わざるを得ません。
ANCはそこそこに音質を重視したハイコスパのTWSなら間違いなく選択肢に入ります。
5追記あり 素直な音質が好きな人向けの製品
SolidBass ATH-CKS5TWの方を買っていろいろガッカリしていて、正直ソニーの同価格帯のノイズキャンセリング付きのものと悩みました。当方ずっとAudio-Technica社のイヤホンばかり使っていたので思い切って購入。音質に関しては届いたばかりなのでご勘弁を。
繋がりやすさは抜群に良いみたい。家の中の待機中のトランスミッターに真っ先に繋がりに行ったのでなんでスマホに繋がらないのだろうと悩んでました。だいぶ離れても屋外に行ってもペアリングしていたので、期待を良い意味で裏切ってくれました。
次に耳のはまり具合ですが、とてもいいと思います。SolidBassATH-CKS5TWはバッテリーが大容量だったのもあってすぐに落ちてしまうという問題がありましたが、今のところ落ちる気配はないです。
ノイズキャンセリング機能は普通に付けててもそこそこ周囲が聞こえづらくなっているのに更に拍車をかけている感じ。機能のオンオフをしてみましたが、音源の聞こえ方に変化は感じなかったのでとても良いのではないでしょうか。ヒアスルー機能は音量次第かな。ノイズキャンセリング設定が「ノイキャン→ヒアスルー→無効」なので、あまり使わないかも。クイックヒアスルー機能は音量絞ってくれるのでとても聞こえやすくなります。こっちの方が便利かも。
しばらく付けてみて気がついたのですが、ノイズキャンセリング中は無音状態でも音圧って感じられるんですね。当たり前ですけど…
待機中のノイズに関してはSolidBassではかなり悩まされましたが、こちらの製品では今のところ聞こえてこないです。無音状態で耳を澄ましてみるとそれっぽい音が聞こえてきますが、耳鳴りなどの持病をお持ちの方で無ければ気にならないかもしれない。「ピー」とか鳴っていたSolidBassではかなり五月蠅くて音楽流す以外は外していたため、それだけでも嬉しい。
操作性についてですが、物理ボタンが小さいことと、細いアームの方に付いているため押しづらい気がします。接触センサーはそこそこ感度は良いです。初期設定なら基本はダブルタッチなので誤反応は少ないと思われます。
ボタンのパターンをアプリで切り替えられますが自由自在には触れないため基本触らない機能かと。
アプリの方を用いればイコライザーもいくつかのものから自分で構築した設定で運用できます。
エージングが済んでからどんな聞こえ方になるか楽しみですね。
追記(2020/12/24)
色々使っている中で気になった点に関してですが、私の場合は左側をペアリングしたためか左右?がっている状態の通話のマイクが左側しか機能していないようです。右側のみのハンズフリー利用はマイクが使えるようですが、せめて両方付いているときはメインチャンネルの方のマイクを有効にして欲しい。
ノイズキャンセリング機能は音楽を流しているときが1番感じるが、無音環境では音が小さくないと貫通します。ヒアスルーのレベルを調整できるならノイズキャンセリングのレベルも調整したいという欲が出てきます。
イコライザーも毎回設定する必要があるかも。気分で変えようとしたときに、いつも元に戻っている気がする。書いている今は保存されているけど、操作が悪かったのかな?
音質は望んでいた音源の再現性はあるので、あとはイコライザーで好きな部分を強くするなどして万人向けするものだと思います。
不満点はなくはないけどもメリットを覆うほどのものではないので、いい製品にかわりはないかな
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-位 |
390位 |
3.96 (39件) |
160件 |
2022/3/17 |
2022/4/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約2時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(ANCオフ時)、約6時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.9g
【特長】- 高性能ダイナミックドライバーと「デュアル・オーバルシェイプデザイン」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。高い遮音性と装着感を実現。
- リアルタイム補正機能付きノイズキャンセリング機能を搭載している。外音取り込み機能の「アンビエントアウェア」、「トークスルー」機能を装備。
- クリアな通話を提供するように設計された片側3つずつ合計6つのマイクを搭載。2台のデバイスに同時接続可能な「マルチポイント」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今が狙い目!重低音でもバランス良いイヤホンです。
【デザイン】豆
【高音の音質】AACですがクリア、少しザラつきは有るかも
【低音の音質】さすがJBLって感じの低音です!ここまで低音出てるのに中高音が潰れないのが凄いし聴いていて楽しいです!
【フィット感】圧迫感が無い反面外れそうな不安感有り、イヤピが楕円だから?普段Mサイズだがlの方が安定感を感じました。ですが音のバランスはmの方が好きなのでMで使ってます。
【外音遮断性】ノイキャンかなり良いと思います
【音漏れ防止】
【携帯性】良き
【総評】JBLの低音が好きになったので店頭にて試聴し購入。持論ですがここ1年位でハイエンドの価格はとても高くなり性能、音質も進化してるのは分かります、が有線なら高価でも納得ですがワイヤレスは消耗サイクル考えるとコスパは最悪てす。対してミドルクラスは充分な性能と音質な物が増えていて1番狙い目だと思います。機能、音質を求めたらきりがないけどこの商品でも充分良い音だし一万円クラス中でもまだまだ満足できるレベルです。(このクラスはTechnicsAZ40M2が抜けてる気がします。)
因みに私はスッキリとした音で聴きたい場合はWF1000x4かfinalのZE3000を使い、テンション上げたい時、躍動感のあるこのイヤホンを使う様にしてます!
そしてこれ以上良い音で聴きたい場合はWALKMANと有線!これに勝てるワイヤレスは多分無いです(笑)
5高音すばらしい
機能充実してて、ソニーを検討してたのですが、この機種コスパが異常とのことで中古を購入しましたが素晴らしいです、ノイキャン、外部取り込み、音質パーフェクトです、
中古の出回りも多いのでちょっとしたオーディオ好きなどマニア向けです
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-位 |
390位 |
4.60 (12件) |
1件 |
2023/5/24 |
2023/5/24 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:16Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約20分、充電ケース(有線):約40分、充電ケース(ワイヤレス):約240分 連続再生時間:約5時間(ノイズキャンセリングオフ)、約3.5時間(ノイズキャンセリングオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.4g
【特長】- ノイズキャンセリング機能を搭載したインナーイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。迫力のサウンドを生み出す「デュアルマグネットリング機構」を採用。
- 前モデル「HUAWEI FreeBuds 4」と比べて、低周波数帯域での感度を30%向上、16Hzの迫力のある低音を実現。ハイレゾ認証を取得し、LDACに対応。
- 充電ケースで約5分間充電すると最大2時間、フル充電ではイヤホン単体で最大5時間、充電ケースと組み合わせれば最大30時間の音楽連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音がいい
なんか音がすごく良いと思います
今までPerl proよりもいいかも
5インナーイヤー型として素晴らしい完成度です
【デザイン】先進性があるデザインですね。曲面が多くあまり見かけない形状です。
【高音の音質】【低音の音質】インナーイヤー型ながら高音質でした。
【フィット感】私の耳にはフィットしました。首を振っても落ちませんでした。
【外音遮断性】【音漏れ防止】問題ありません。
【携帯性】ケースは卵のような形状で持ち運びしやすいです。
ケースから取り出しの際、やや出しにくいかと思います。
【総評】ノイズキャンセリングもインナーイヤーながら相応に効き、マルチ接続も全く問題ありませんでした。HUAWEI製品は他にもスマートウォッチも使っていますが、両方ともにバッテリー持ちが良く助かります。ここのランキングでは人気ないようですが、もう少し評価されても良いように思いました。
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-位 |
390位 |
3.70 (4件) |
7件 |
2025/1/23 |
2025/1/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:デュアルドライバー(マイクロ圧電セラミックユニット+大型チタンコーティングダイアフラム) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12.4mm Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間(AACコーデック、ANCオフ、音量50%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに優れるいいイヤホン
【デザイン】
・イヤホンのデザインはともかく、下位モデルのケースみたいにならなかったものか。
蓋の開く側にUSB端子なので、ここだけちょっといただけません。
【高音の音質】
比較対象がダイソーで恐縮ですが、音量を上げてもボーカルが破綻しないのは
この価格でもすごいと思います。
【低音の音質】
低音は重視しませんが、しっかり高音から低音までカバーしており、
低音が生きています。
【フィット感】
・付属のイヤーマフは耳穴が小さい私には入らないか、すぐ抜けるかでした。
これだけは100均のキツめのもので耳にふぃっとさせました。やや減点
【外音遮断性】
ノイズリダクションは結構聞いています。
‐ ただし、完全遮断までは期待するのは酷ですね。
【音漏れ防止】
・音漏れは自分の耳を壊すような音量でなければないです。
この点では満足です。
【携帯性】
・ややケースが大ぶりですが許容範囲です。
【総評】
イヤホンで、しかもワイヤレスで何を求めているのかによりますが、
素人には十分すぎるレベルです。
・強いていえば、付属ソフトが案外しょぼいのでイコライザーとか期待したんですが、
ごちゃごちゃいじらないので、気になりません。
・充電端子にクセがあるので、しっかりはめ込まないと片方だけ充電されないなど
あるので注意してください。
3次回作に期待
メーカーの方針なのかAmazonでちっともセールしないため他メーカーのセール品と競合し性能的にかなり見劣りする。
ケースが薄型なので携帯に便利、デザイン、色が気にいれば買いだが、性能はQCYのPro、N70より明確に劣ってる。
音が低音重視でかなりこもってる。アプリで高音強化必須。
5000円台としては普通だがセールしないためライバル達より劣ってると言わざるを得ない。
LDAC非対応はかなり厳しい。動画視聴はActiveで十分なのでなんとも中途半端。
ケースは薄型で携帯に便利。ただActiveより磁石が弱くうまくはまらない。落としたりすると簡単に充電端子から外れるようだ。Activeより劣ってるのは頂けない。
セールで1ランク上のモデルが同じ値段で買えてしまうためかなり厳しい。
素人でも分かるくらいQCYのPro、N70より音が劣ってる。勝ってるのは携帯性だがそれもActiveより劣ってる。Activeが個人的に大当たりだったので買ったがちょっと後悔。
ちっとも話題にならないのでかなりの微妙モデルなのだろう。動画視聴はActiveで十分なので余計にそう思う。
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-位 |
390位 |
2.16 (5件) |
0件 |
2024/9/30 |
2024/10/17 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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本体:IPX5/ケース:IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.4g
【特長】- 片耳たった4.4gで耳を塞がない「ながら聴き」ができる完全ワイヤレスイヤホン。防水性能は本体のIPX5に加え、ケースもIPX4を備える。
- 本体での音楽再生は連続6時間、ケース充電とあわせると約24時間使用可能。急速充電にも対応し、5分の充電で1時間再生できる。
- スマートフォンやPCなど複数のデバイスでスムーズに使える「マルチポイント」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4先代より装着しやすくなりました
TW01を3年ほど使っていましたが、ようやく後継機が出たので購入。ヒンジが柔軟になり、つけるときに耳たぶを痛めにくくなりました。その分たわんでしまうので、ボタンを押しにくくなったのはマイナスポイントですね。音質はまあ先代同様で、BGMやWeb会議用と割り切ればこんなものでしょう。マルチポイント対応になったので、スマホとPC間で切り替えやすくなったのはグッドです。
3最強のステルスながらフォンだが耐久性に疑問 (再)
ーーー 再レビュー ーーー
購入から1年2ヶ月と2週間でブリッジ部分が折れてしまった。
広げる力は加えず、耳たぶの厚さを乗り越えるように押し込むだけに徹してきたのに。
1年を過ぎたら有償とのことで、12,750円(税込)だそうです。わずか2ヶ月過ぎただけなのに残念です。
送料も発送はこちら持ちとのこと。
最初のレビューの通りとても気に入っていたので非常に残念です。TW02でブリッジ部分を改良したとしていたので期待していましたが、相変わらずウィークポイントのようで、この部分の耐久性がないことは覚悟の上で購入する必要がありそうです。 ソックス(ラバーのカバー)もくたびれてきているところで修理に出すか悩んでいます。
ーーー 最初のレビュー ーーー
おっさんだが、色はフラミンゴにした。これは、このイヤホンを買った理由と深く関係しているのだ。
このイヤホンの最大の特徴は、「ながら」にすべてを全振りしていることにある。
小さな玉が耳の穴の近くに来てはいるが、外から見た人には耳穴が侵襲されているようには全く見えない。このため、このイヤホンを着けていても、話しかけようとする人に一切の躊躇をさせることがない。おそらくこの特性をもつイヤホンは骨伝導式を除けばほぼないし、このステルス性がこのイヤホンの最大の特徴である。イヤホンからの音は聞こえるが、日常的なインタラクションにはなんの影響もないのだ。大工さんが現場でラジオをかけているのに近いかもしれない。ラジオは音の一つとして聞こえているが、作業の音も職人同士の会話も変わらず行うことができる。ラジオは遠くでは音が小さくなるが、ambieの場合は場所によらず一定の音が聞こえるところはさらに体験を研ぎ澄ましていると言える。
さすがに発音体が耳穴から遠いので、音質はポケットラジオに近いものがある。音楽を聞けなくはないが通常耳をふさぐタイプのヘッドホンのように没入して鑑賞する用途とは異なる。ラジオで歌がかかるのを聞き流す感覚に近い。そのかわり、音声はとても明瞭に聞き取ることができ、テレカン向けには完璧である。また運転中にGoogleナビの音声案内を聞くのもとてもクリアに聞こえる。ちなみに、Sony XH-1000M5を、ambieを着けたままかけることができる(そのくらいambieは小さい)。没入して聞く高音質ヘッドホンと、ステルスながらフォンを同時に使い分けることができるのだ。
このステルス性を視覚的にも活かし切るために、おっさんだがフラミンゴ色にしたのだ。着けてしまえば自分からは見えないので、全く気にならない。
原理的に、音漏れはしていると思われる。なので電車では使わないようにしている。
装着感は着けていることを完全に忘れるレベルで、ふと耳を掻いたときに「あっ」と気づくほどである。ユーザに対してもステルス性を発揮している。ここは骨伝導式に対するアドバンテージであろう。
動作は非常に安定しており、また接続の復帰性が高いと感じる。トイレに行って接続が切れても、席に戻ればちゃんと復帰する。充電も早く、またケース内臓のバッテリで2回以上満充電にできるのも心強い。電池持ちは極めてよく、会議のない時間があるときは、つけたままでもバッテリ消費が抑えられていると感じる。また空いている時間にケースに入れれば素早く充電されるのも可用性が高いと感じる。
ボタンがついているが、基本的に使うことはない(使ったことはない)。
アプリもシンプルで非常に使いやすい。ホーム画面は写真のようにバッテリ残量が確認できて便利。またマルチ接続の画面では、つなぎたいデバイスを選択して第2接続をさせることができ、ジャックを繋ぎ変えるように接続先を変更できてたいへん便利である。
いろんなイヤホンを試してきたが、累計装着時間でぶっちぎりの1位になる見込みだ。
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107位 |
390位 |
5.00 (3件) |
1件 |
2025/6/25 |
2025/8/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:97.1dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間(ANCオフ時)、最大9時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:11g
【特長】- 調整可能なアクティブノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。アプリでANCの強さを調整でき、周囲の騒音環境に合わせて設定が可能。
- スライダーケースとカラビナクリップがイヤホンをしっかりキープ。充電ケース併用で最大40時間再生でき、急速充電にも対応している。
- 「ウェアディテクト」(装着検出)により、イヤホンを外すと再生が停止し、ユーザーの動作に応じて操作が自動的に行われる。IPX4の耐水性を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゴージャスな音質、程よいフィット感、強いノイキャン
【デザイン】
大きいが特に問題無い。むしろこのぐらい大きい方がカバンの中とかで分かりやすくて良い。
1つ言わせてもらうなら、このサイズならトランスミッター(ドングル)かモバイルバッテリー機能を付けて欲しかった!
更にもう1つ言わせてもらうと、充電のUSBケーブルを挿す際に、ケースの反対側を指で押さえていないと挿しにくいばかりか、ケーブルを挿そうとして反対側から押すことでケースが開いてしまいます。
これ、知っていれば反対側を指で押さえるだけで対処可能なのですが、当方のような中高年の対応力ですと慣れるのに時間がかかり、ついうっかり押さえずに挿そうとしてしまいやすく、地味に対処し難いので★3とさせて頂きます。残念!
【高音の音質】
曲や音量によって若干シャリ付く箇所があるが、値段を考えれば上出来です。
【低音の音質】
映画館のようなズーンと来る音。
迫力がありつつも下品さはありません。
エンタメを試聴する時はズーン、ゴォォォと来ますが、音楽を聴く時は中高域を邪魔しない絶妙のバランスです。
【フィット感】
同じ形をしたQC Ultra Earbudsを試着したことは無いので知りませんが、凄く良いです。
他のスティック型より緩く、AirPods Proより僅かにキツめと言った感じです。
緩いですがウイングが付いているのでずり落ちません。
小まめに位置を直さなくていいAirPods Proといった感じです。
【外音遮断性】
これはもう予想通りで尚且つ他の方のレビュー通りです。かなり強力です。
エアコンの駆動音などの中低音にはめっぽう強いです。
病院の待合室などでは装着した瞬間、見事にスッと静かになります。
ですが、電車やパチ屋の騒音への効き具合はAirPodsPro2や1000xm5と比べて大きく劣りましたので、当初から評価を一つ下げてさせて頂きます。
他の場所で使う分には上記2機種と同等に感じます。
【音漏れ防止】
そこそこの音量で聴いても全然漏れません。
【携帯性】
これくらいのサイズの方がカバンに入れやすく、持ち歩き安いです。
カラビナが標準搭載されてるのグッド。
【総評】
現代人のツボを突いたイヤホンです。あらゆる用途で優秀な楽しい音質です。
いつかは買いたいと思いつつ機会を逃してきたSKULLCANDYにこのような形で相まみえるとは…
5skullcandyとBoseが手を組むとこうなるんだ!
・ノイズキャンセリングは2万円帯でトップクラス、電車の中でも効果抜群。
・音質はSkullcandyらしい低音に加え、中高域も艶やかでBoseっぽさも感じられる。
・ケースは大きめだが、カラビナでベルトループに付けられ、片手で装着できるので実用的。
総合的に見てコスパ最高。Skullcandyを初めて試す人にも安心しておすすめできる一台です。
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![EPIC PODS ANC [BLACK]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/459555/459555840/4595558405217/IMG_PATH_M/pc/4595558405217_A01.jpg) |
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187位 |
390位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 9 |
2026/2/ 6 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック+バランスドアーマチュア) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:2時間未満 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオン時:最大13時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ カラー:BLACK 重量:5.45g
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-位 |
390位 |
4.47 (25件) |
59件 |
2020/12/ 4 |
2020/12/18 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX aptX Adaptive |
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IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(2BA+1DD) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜24kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:5.5時間(最大音量時)、10時間(70%音量時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ カラー:Black 重量:6g
【特長】- Qualcomm製「QCC3040」を採用し、「TrueWireless Mirroring」に対応したフラッグシップモデルの完全ワイヤレスイヤホン。
- SBC、AAC、aptX、aptX Adaptiveをサポート。バッテリーの片減りを防止する「マスタースワップ機能」を搭載し、最長10時間の長時間連続再生が可能。
- BAドライバー「SRDD」と、すぐれた音響特性を持つ「Tri-layered Titanium-coated Driver」を採用。スケール感豊かな低域表現を可能にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高の音
【デザイン】少し大きいですが色が好き
【高音の音質】伸びが素晴らしい
【低音の音質】適度に出ている
【フィット感】普通
【外音遮断性】良好
【音漏れ防止】室内使用が多いため特に問題なし
【携帯性】余り持ち歩かないが多少かさばる
【総評】今まで使用してきたイヤホンの中では最上位の音質
特に「aptX Adaptive」での音は最高
5流行りのノイキャンは未搭載だが
2BA+1DDのハイブリッド構成のフラグシップTWS。
コーデックもLDAC以外のaptX Adaptiveを含む最新コーデックまで対応。
音質はドライバーが筐体の先に搭載されているので鼓膜に近い位置で鳴るので伝送ロスが少なく迫力のある音を楽しむことができる。
音質は中高域がクリアで伸びるのでボーカル物が得意のように感じる。
低域もDDをベースにしているのでしっかりしている。
ケースもコンパクトで本体もホールドしやすく扱いは非常にしやすい。
トータルバランスが良いのでスマホゲームやDAPの音楽などいろんなものが楽しめると思う。
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-位 |
390位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/25 |
2022/11/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
○ |
IP57 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:最大2時間、充電ケース(USB-C充電):最大2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):最長約4時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長10時間(ANCオフ時)、最長8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電パッド別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:5.4g
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-位 |
390位 |
4.42 (109件) |
613件 |
2017/9/ 5 |
2017/10/ 7 |
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ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
SBC AAC aptX aptX HD LDAC |
○ |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:3Hz〜40kHz ドライバサイズ:9mm コード長:1m Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約3.5時間 NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大10時間(NC ON時)、最大13時間(NC OFF時) 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ 重量:61g
【特長】- 業界最高クラス(※発売時)のノイズキャンセリング性能を備えた、ワイヤレスステレオヘッドセット。
- LDAC対応機器との接続なら、Bluetooth Audioの最大約3倍の情報量で伝送できるので、ハイレゾコンテンツも劣化することなく楽しめる。
- 音楽を聴きながら、周囲の音も聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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52台目のハイレゾワイヤレスはLDAC+aptxHDとノイキャンを楽しむ。
2021.10/25にソフマップで購入
前年の夏ボーナスで買ったワイヤレスイヤホン(MDR-EX750BT)は普段親が使っていたが、中古で買ったのかボロボロになってきたのを機に、去年の親の誕生日にその中古を購入。
これでハイレゾイヤホンは4個目なんだが、ノイキャンではMDR-NWBT10N以来で2個目。
少しの利用になるが、レビューをまとめる。
【デザイン】・【携帯性】
高級感があって、落ち着いた灰色と黒の組み合わせがカッコ良い。
(次のモデルである)1000XM3と比べて重厚感があるが、こっちはスタイリッシュになっているので、重厚感の方が良いかなと思っちゃったりしている。
その重厚感のせいで、携帯性が損なわれているのは荷物が埋まりそうかなと。
【高音の音質】・【低音の音質】
MDR-EX750BTと同様に奥まで伝わるぐらいに、どちらも申し分ないほどの良さ。
無線のほかに有線仕様でもハイレゾを楽しめるところがありがたいところ。
【フィット感】
イヤーピースは普通にフィットしているし、ノイキャンに適したものはよりフィットしているから、良く使っている。
MDR-EX750BTと比べて、重みがあるのにも関わらず、首周り(ゲルではなく)のクッションが上手くフィットしている。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリング対応で電車の音などがうまく抑えられているので、通勤の利用で助かっている。
【音漏れ防止】
MDR-EX750BTと同様にしっかりしているので、そんなに気にならないほど。
【総評】
前回に引き続き、本当に買って良かった。
だが、肩掛け式は正直首が重いと感じているが、有線が使えるのは助かるところでありがたい。
MDR-EX750BTと比べて、電池の持ちが良くなっている。
●Bluetoothでは、1日で11時間利用。(アダプティブサウンドコントロール使用)
◯通勤目的では、2日利用(5+4時間)
1日目・外音コントロール未使用:実質5時間(1+4時間)
2日目・ノイズキャンセリング使用:実質5時間(2+3時間)
☆(3・4日目・外音取り込み 20使用:2日間で実質11時間(2+3時間)[※1日3時間利用で、最大3.5時間])
今年に入ってからはイヤホンジャックと繋げる有線ケーブルがハマらなくなり、ケーブルによって充電が出来なくなるなどのUSB端子がおかしくなってきた。
それと合わせて、まれに左耳が段々と聞こえにくくなってきてしまい、ようやく断線してしまった。なので、今年中に買い換えなきゃいけない状況が出てきてしまってる。
現在は念願の完全ワイヤレスイヤホンを買ったので、これを気に入って使ってるところ。
親には前使って貰ったものを再び使うようになったから、これも壊れるかもだから怖い。
5お気にです
購入してしばらくして左右分離式に浮気(笑)してましたが、戻ってきました。
理由は分離式に比べて音がいいということと、分離式のバッテリー持ちがイマイチ(マメに充電すればいいのだけど)、あと左右分離式はつるっと落としちゃうことが何度かあって嫌気さしたこと、が理由です。
有線にくらべると音は・・という方もおられますし実際も一万円クラスの有線には負けると思いますが、数千円レベルであれば負けていないと思います。もちろん好みもあるのでしょうが、こちらの透明感はとてもいいものだと思います。
ANCも効いています。最新のものと比べると知りませんが・・・電車でも音量大きくせずに使えています。ただしイヤーピースをいくつか試さないと効果が実感しづらいかもしれません。そのための複数のイヤーピース附属だと思います。風切り音はANCの宿命だろうと思います(他に比べて強いとも思いません)屋外で移動しながらNCするのは危険だと思ってますので私にはデメリットとはなっていません。
携帯性は、分離式より劣りますが、厚みはさほど変わらないのでほどほどのカバン持ち歩いている人であれば問題ないかと思います。・・・首を左右に大きく動かさない&持ち運びができる人方は分離式でなくってネックバンドの方がいいって感じる方すくなくないんじゃないですかね。
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214位 |
390位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/14 |
2025/10/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ハイプレシジョン2wayドライバー(ピエゾ+ダイナミック) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約2時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:5.5g
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-位 |
390位 |
3.95 (2件) |
0件 |
2024/11/ 1 |
2024/11 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC LDAC |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:10時間(ANCオンで最大8時間) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.4g
【特長】- アクティブノイズキャンセリングと外音取り込みモードを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。5種類の異なるサイズのシリコン製イヤーチップが付属。
- マルチポイントBluetooth 5.3により最大2台のBluetoothデバイスに同時接続できる。
- ワイヤレス充電とクイック充電に対応し、バッテリー持続時間は最大38時間(ANC使用時は26時間)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5beyerdynamicのファンじゃないなら他ので良いよね
【デザイン】
全てがプラスチックなのと本体が小さいのが相まって、ケースから取り出す時に落としそうで怖い。
ノズルの形があんまりない楕円形且つ、フィルターがイヤーピース一体型なので付け替えて遊ぶのはお勧めできない。
【高音の音質】
好みの問題だけれど自分としては良いと思っている。約4万の買い物だし試聴しましょう。
【低音の音質】
上に同じ
【フィット感】
前に使っていたワイヤレスイヤホンよりは安定しないけれど、頭を振っても落ちるようなことはなかった。
【外音遮断性】
微妙だと思う。ノイズキャンセリングも空調の音でギリギリくらい、電車に乗ってるとき時の音は全て貫通してくる。
【音漏れ防止】
よく分かんない。
【携帯性】
ケースはスリム
【総評】
前に使ってたFocusMystiqueの不便さに嫌気がさして買いました。
全体的には買ってよかったと思っています。
気になったのは、イヤホン本体から音量を上げるカスタムキー(操作)が2秒間タッチなんです。
ここまでは普通なんですけど、この音量を上げるっていうのが一つ上げるとかじゃなくて、一回の操作でどんどん一番上の音量まで上がっていくんです。
危うく耳とドライバーを破壊されそうになりました。
自分はすぐ設定から外しました。
自分の端末と相性が悪いのかもしれないですけど怖いですね。
ちなみにGooglePixel8なのでLDACは死んでます。
3音質は満足だが気になる点あり
【デザイン】
普通。これといった特徴はないです。
【高音の音質】
よく出ています。耳にささるようなこともないです。
【低音の音質】
よく出ています。誇張するような音は出ません。
【フィット感】
しっかりはまる位置を探す必要があります。
【外音遮断性】
ノイキャンの効きは並。ANCのON/OFFと外音取込があり、電源を切ったときの状態を記憶していますが、なぜか設定しなおした方が効きがよくなる。
【音漏れ防止】
特に気になりません。
【携帯性】
サイズはコンパクトだと思います。
【総評】
もとから購入するつもりでヨドバシカメラに行きましたが、購入時には試聴機がありませんでした。
音質については満足しています。
イヤホン本体が小さい、丸っこい、素材がすべりやすいこともあってケースから取り出す際は毎回気をつけています。
あと通勤途中、特定の箇所でプツプツと音が入ります。
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-位 |
390位 |
4.75 (6件) |
4件 |
2024/11/27 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC aptX Adaptive |
○ |
IP57 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:9.2mm 充電時間:イヤホン:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間(ANC使用時)、最大8時間(ANC非使用時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:6g
【特長】- ANC機能において低周波数でのノイズ・キャンセリングが2倍になった完全ワイヤレスイヤホン。さまざまな耳の形にフィットする形状を採用している。
- 「Beoplay EX」を進化させ、アクティブ・ノイズ・キャンセリング(ANC)の強化により音響性能が向上し、集音機能と音声の明瞭度が向上している。
- より速くより効率的に動作する6つのマイクを搭載。ガラスインターフェイスをタップするだけで周囲の環境音をオン・オフできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バングアンドオルフセンの音質特化型ワイヤレスイヤホンね
5年ぶりにハイエンドイヤホンが欲しくなってヨドバシアキバやらeイヤホンを訪問して結局これにしました。
B&Oはフォルムのオシャレ感が目につきますが、音質特化型なんですよね。
初代H9で音質と量感の良さに当時衝撃を受けて、ソニー、B&Wから移ってきた音質ガチ勢です。
でも当時のノイキャンは何やねんというレベルだったので
ワイヤレスあかんなとその後はワイヤードに回帰してFocalヘッドホンやキャンプにハマりました。
ノイキャン入れると高音勢がカットされて、よく言えばwarmより、悪く言えばコモルとか、霧がかかったとかって表現になりますね。
でね、一気に高音解放するとサシスセソが刺さってくんのよね。
こちらのイレブン君は高音クリア低音クリア、ノイキャン入れてもね。
B&Oはやれば出来る子。でもね、eイヤホンで7万円てのはお高いのよね。おじさん15回払いにしましたよ。
私の音質のリファレンスはキャンプのソラリス君で、音楽はミセスの天国と僕のこと。
量感オバケのソラリスに比べるとそこまで溢れてはいないですが、
ヘッドホンのPX8よりもクリアで量感多いです。
量感って結局は音の滲みなのですが、それなのに解像度も音に輪郭もしっかりあります。
ギターとかピアノは綺麗に聞こえます。最高。
ギターとかピアノはそのそもそも音を滲ませ共振させて聴かせてるので
イレブン君の得意な楽器ですね音の消え方も綺麗で忠実です。
低音の解像度も秀逸ですね。ドラムの2種類のシンバルの違い位置の違いも分かりますね。
低音持ち上げてんな。
天国のAメロに入ってるさまざまなノイズがキチンと分離して聞こえます。
立ち上がりは正確ですがPX8のようなアタック感はありません。
ドラムだったら自分が叩いてる音というよりは客として聞いているドラム音です。
かっこよくリズム感が豊かなドラムに聞こえます。
私は作曲も演奏もしないのでアタック感のあるヘッドホンイヤホンはあまり付けんのです。
ボーカルの位置は楽器と同列ですね。楽器より前には居ないです。
高さは鼻の頭と目の間くらい。
ミセスの大森さんのサ行は全く刺さらんね。
YOASOBIのアイドルでりらちゃんのサ行が刺さるかどうかを聴き比べると
ソラリスは刺さらんが、イレブンは若干刺さるかな。
ソニーは刺さりまくる、B&Wは高音籠るからそもそも刺さらん。
付け心地は良いですね。
耳に入る部分がちっちゃいのでフィット感あります。
ソニー、B&Wは大きいので耳がもっさりしてきてちょっと苦手なんですね。
ノイキャンは効いてますが、ソニーやBoseとは比較にならないレベルです。
ここは足元にも及びません。
ノイキャン効いたら絶対音質下がるしね、しょうがない。
音質全振り用だよね、これ。
まだ20時間くらいしか聴いてなくてエージング中と言えばそうですけど、
やっぱり音はスバ抜けてますよ。
7万円てのがねぇ。。。
ソニーはシャリシャリ聞こえるなぁとかBoseはこもって聴こえんなとか
B&Wは高音の解像度ねぇなとかって感じた人は試してみて。
値段倍で音質倍か?て問われたら全く違いますよ。
コスパはソニーやfinalに軍配。
高いけど音の良いワイヤレスイヤホンです。
H100も試聴してきて、あれは鳥肌立ちましたね、特にUSB接続。
FocalからBethys MGが出るのでそれと比べてみます。
5大幅に価格上昇も中身はほとんど変わらず?
【デザイン】
アルミが使われたケースにガラスのタッチパネルと高級感があります。
デザインを重視する方なら満足できると思います。
【高音の音質】
Beoplay Eシリーズならではの綺麗な高音で美音と呼べるようなサウンドです。
前作のBeoplay EXは購入しておらず試聴のみなのでBeoplay EQとの比較となりますが、音全体に柔らかさが少し加わり刺激的な音は出なくなったように感じました。
繊細なイメージはそのままでピアノや金属系の響きは素晴らしいです。
【低音の音質】
Beoplay EQから比べると量と存在感は増していますが、他社の近い価格帯のモデル(Inovator、Pi8、Gemini II)と比較すると弱めです。
一つ一つの音が聞き取れるような柔らかな低音で圧を感じるような塊感はありません。
線の細いサウンドのため迫力や音圧を求めるのであれば他のモデルを選ばれた方が良いと思います。
【フィット感】
耳に収まる部分が小さいためしっかりと耳に固定されます
【外音遮断性】
ANC未使用時の遮音性は低いです。
ANC機能がBeoplay EXから2倍になったとのことですが、ANCがあまり強くないPi8と同じくらいで低い音はある程度遮音されるもののそれ以外の音は普通に聞こえてきます。
低域が空間を支配するようなサウンドのPi8とは異なり、こちらは線の細い繊細なサウンドのため屋外では騒音の影響をかなり受けます。
なので自然と普段よりも音量を上げるという形になると思います。
ANC使用時の風騒音防止機能もあります。
【音漏れ防止】
耳から外すと自動で再生が止まるため着脱時に音が漏れることはないと思います。
装着時もよほど大きな音量で再生しない限り音漏れはしないでしょう。
近接センサーのオンオフの切り替えはできません。
【携帯性】
コンパクトなサイズで持ち運びしやすいです。
ポーチ類は付属していないため別途用意する必要があります。
【総評】
前モデルからANCの強化以外特にアピールされている点がないにも関わらず価格が高額化されているため気軽に買えないモデルとなりました。
サウンドの傾向はBeoplay Eシリーズのままで大きくは変わっていないので、過去のモデルでサウンドが好みだったという方なら試聴なしで購入しても満足できるのではないかと思います。
現在本体とアプリ共に最新版に更新済みの環境でも接続直後は動作が不安定です。
認識はすぐにされますがバッテリー残量や現在適用されているイコライザー設定がアプリ上に反映されるまで時間がかかります。
2027年2月から交換可能な電池を義務付けるという欧州向けに合わせた仕様となっているようで今後バッテリー交換のアフターサービスも開始されると考えられます。
過去のモデルの例からすると今後限定カラーやコラボモデルの登場が考えられるため、お気に入りの仕様やカラーで登場した時になってから購入を検討されてもいいと思います。
不具合の改善や機能追加をアップデートできちんと対応されてきている実績のあるブランドなので安心して長く使い続けられるのも魅力です。
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-位 |
481位 |
3.49 (3件) |
0件 |
2023/9/20 |
2023/9/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω ドライバサイズ:10mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間30分 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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4結構良い
【デザイン】
プラスチック感があるが価格にしてはマットな質で高級感あり
【高音の音質】
刺さることなく意外と綺麗に鳴る
【低音の音質】
商品名通り低音の主張が強くて他の音域を覆い被さる
【フィット感】
メチャクチャいい。何もつけてない感じ。
【携帯性】
コンパクトで良き。
【総評】
価格にしてはクォリティが高い。ただ低音の主張が強い為、音がこもりがち。
4価格最優先なので。。。
基本的に音質を気にしないので、価格優先でグリーンハウスのGH-TWシリーズを使っています。他のメーカーを知らないので。
TWSE → TWSF → TWSN と使ってきて、紛失してしまったので買い換えました。
一番永く使ってたのが、実はTWSE。これは、人の声はちゃんと聞こえる(聴こえる、ではない)けど、それ以外はヘタレ。低音が無く、いわゆる「シャカシャカ音」です。音楽を聴くには向かない。Youtubeのラジオアーカイブやライブ(Mugic以外)を聞くような普段使いなら問題なかった。
TWSFは、低音は一応出ていた。その分、人の声がTW-SEより篭ったかんじがしてました。シャカシャカ感は減りましたが、薄いドア越しに聞いてる感じでした。使用期間は一番短かったかな。
TWSNは、上記の中間でややSF寄り。1,500〜1,600円のイヤホンならこんなもんでしょ、という音質です。クリア感はありましたが、低音が強いというより高音が響かない感じ。ケースから本体への充電が不良になったので・・・どうも左イヤホンの充電率が悪い・・・使用中止しました。
今回のGH-TWSVは、TWSNの低音をより強くした感じ。ただ、ズンズン感はありません。また、どのモデルもそうでしたが、「人の声が聴き取りづらい事はなく、ここだけはちゃんと聴こえる」音質です。だから、音楽を聴く人やゲームをやる人には向かない。あくまでも、人の声をイヤモニする普段使いのイヤホンです。
メーカーのスペックだと、再生時間が倍くらいに伸びてる・・・TWSFは2h弱でしたがそれ以外は3〜3.5h・・・ので、どこまでホントか。
複数デバイスを使っている人には便利なマルチペアリング(最大9台)機能もあります。SE・SFは3台、SNは5台でしたので、登録台数は増えてます。
登録台数は5台くらいあればいいから、マルチポイント化してほしかったかな・・・切り替える手間が面倒くさいので。やって販売価格が上がるようなら、やらんでいい部分ですが。
と、いい事を書いてますが、あくまで「2,000円未満のイヤホン」だからです。インターネットラジオのアーカイブやニュースライブ、アニメやドラマの録画やオンデマンド(除く、映画)などを普段の移動時(歩いてる時や公共交通機関で。自転車は絶対ダメ)に聴く為のモノ。電話着信やSNS通話で使うモノ、です。
GH-TWSEのレビューで「普段使いはこれでいい」とレビューしましたが、聴きやすさは進歩してるとは思います。
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-位 |
481位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/1/16 |
2022/7/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】本体操作スイッチ:ボタン Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電クレードル:約3.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5可愛いし音にも文句はない
【デザイン】
人気のすみっコぐらしのBluetoothイヤホン
この商品を買う人はすみっコぐらし好きありきデザインありきだろう
【高音の音質】
他のBluetoothイヤホンと比較して特段篭ってるとか耳に刺さる様な事はなく無難に良い音かと
【低音の音質】
低音はこの物理的な大きさではどうしても控えめになる
これは本製品に限らないことかと
【フィット感】
カナルなんで普通にフィットはする
【外音遮断性】
カナルで密閉型なんで普通に遮音性バッチリ
【音漏れ防止】
カナルで密閉型なんで普通に音漏れ防止バッチリ
【携帯性】
ケースも小さいたまご型でストラップも付いていて便利
【総評】
すみっコぐらし大好きな人は好きなキャラのものを買うと幸せになれる
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-位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/ 7 |
2021/11/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:本体:約2時間、充電ケース:約3時間 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.8g
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-位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/19 |
2022/11/中旬 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間45分 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約5時間30分 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.5g
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-位 |
481位 |
4.42 (3件) |
0件 |
2020/5/29 |
2020/3 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX6 |
【スペック】 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間30分、充電ケース:約1時間 連続再生時間:最大約5時間(50%音量時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4.1g
- この製品をおすすめするレビュー
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5====== お風呂で聴きたい。シャワーしながら聴きたい ======
ただただ、この願いさえ叶えてくれれば他は平凡でいい。
そういう方に他の選択肢は無いでしょう。
完全防水「全方向からの噴流水に耐える」「Water proof」「IPX6」
お風呂で快適に使っています。
さすがに耳から外して湯船に浮かべたりはしていませんが・・・
見た目はいかにも「プラスチック」で、音質も可もなく不可もなく。
遮音性は耳を塞ぐ物理遮音ですが、私はこの耳栓タイプで充分に感じます。
本品、とにかく防水です。この一点ですべてが許せます。
4とりあえずで
出先でヘッドホンを忘れたのに気づき、とりあえず安いのでいいやと買ってみましたがなかなかよかったです。
まあ値段もあり遮音性や低音はいまいちですが、こんなものでしょう。
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198位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/28 |
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カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1.2時間、充電ケース:約1.5時間 連続再生時間:最大約5時間(50%音量時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
481位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/27 |
2024/2 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:本体:約1時間、充電ケース:約1時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:3.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ストラップ装着可能なラバーケース付属
【デザイン】 イヤホン本体は棒状のステム部分がついているカナル型です。小型の充電ケースで、それを覆うように着脱できるラバー製のカバーが付いています。このカバーの上端にストラップホールがあり、そこに通すストラップも付いていました。
【高音の音質】 まあまあ、良い音だと思います。最高ではないけど・・・。少し人工的な感じがするような・・・。たぶん、周波数の上の方の伸びがイマイチなのではないかと思います。
【低音の音質】 こちらも、周波数の下の方まで十分に伸びている感じではないけど、そこそこ低音は出ている方だと思います。
【フィット感】 最初に装着されているものに加えて、交換用のイヤーパッドが大小2種類ついていました。私は、最初についていたパッドで問題なくフィットしました。
本体がチャコールグレーのものを購入、イヤホン本体はほぼブラックなのですが、イヤーパッドはグレーなので、パッドに付着したゴミが目立ちにくそうでいいかな、と思います。
【外音遮断性】 用途から、外音遮音性は求めていませんが・・・、それなりに外部の音は入って来ます。私の用途であるウォーキング時用にはその方が安全かなと。
【音漏れ防止】 そんなに大音量で聴く方ではありませんが・・・。試しに、少し大きめの音で音楽を流して、耳から外して少し離して聞いてみたら、ほとんど音は聞こえなかったので、まあまあ音漏れ防止性は良いのではと思います。
【携帯性】 ラバー製カバーを装着しても小さく、ストラップが付けられるので便利です。
ただこのラバーケースが、良し悪し、というか・・・。
ラバー製なので、表面の摩擦が大きくてバッグのポケットからの出し入れ時に引っかかってしまう。
また、ケースの中ほどに切れ目が入っていて、ケースを完全に外さなくてもイヤホンの出し入れができるよう、になっているのですが、力の入れようによっては、イヤホン出し入れの際にケース全体がずれてしまって、結局、嵌めなおさないといけないときがあります。
ただ、ある程度厚みのあるラバーケースなので、多少何かにぶつかっても大丈夫そうな安心感はあります。あと、充電ケースをラバーケースに入れたままでも充電できるように、USB−C端子用の穴が開いています。
【総評】 ウォーキング時のショルダーバッグのポケットに入れて、簡単に出し入れできるように、充電ケースにストラップ付のものを探していて、こちらを見つけました。意外に、ストラップ付の充電ケースのイヤホンというのが少なく、選択肢は限られていました。もう1機種別に見つけたものは、イヤーパッドがないタイプで、耳から外れやすいと言っているレビューも散見されたので、敬遠しました。
使用後にイヤホンを充電ケースに戻すと、充電ケースの電池残量が%で表示されますが、この表示がかなり暗くて、屋外では殆ど見えません。
充電ケースも小型なので、電池容量もそんなに大きくなく、説明書には、イヤホン本体を役2.5回フル充電できる程度、と書いてありました。もう少し大きくなってもいいから、電池容量が大きい方が良かったかな、と思います。
総体的には、安価で、そこそこ音が良くて、携帯に便利で良かったです。
毎日使っています。
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-位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 7 |
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インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電ケース:約1.5時間 連続再生時間:約5時間(50%音量) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○
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-位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/24 |
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カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3g
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![AudioComm HP-W600N [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001527075.jpg) |
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-位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/ 4 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:112.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:約7.5時間(50%音量) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:8g
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-位 |
481位 |
3.35 (3件) |
0件 |
2022/10/12 |
2022/9 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】 Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:3g
- この製品をおすすめするレビュー
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4カナルタイプでないワイヤレスイヤホンを探してました
妻用に買いました。
ワイヤレスのBluetooth対応イヤホンの多くは、カナルタイプで耳がピタッと閉じてしまうものですが、使用する本人がそれが嫌とのことで本製品のタイプでいくつか見ていました。
用途は音楽を聴くためではなく、家事をしながらハンズフリーでスマホで長電話したいためとの事。
価格帯と先に購入した方達の評価をもとに、購入することになりました。
耳で聞く分には特に文句はありませんでしたが、マイクの音質が耐えられないとの事で結果使用をやめてしまいました。
こちらで喋った声が、水の中から聞こえているような感じでよく聞き取れないと相手から言われたそうです。
耳の部分だけのタイプだと、マイクがちゃんと機能するのか個人的には懐疑的です。
まともに使えるものがあるのか知りたいです。
一方、左右のイヤホンがケーブルで繋がっているタイプでは、音量ボタンとオンオフのボタンのある場所の一部にマイクがあり音がきちんと拾えると思います。
こちらのケーブルなしタイプを選ぶ場合は、音を聞くだけの用途で使う方に限定するのが無難です。
3ハンズフリーとしては?です
車の運転時にこれまで使って来たBluetoothのハンズフリーが壊れて、その代わりとして購入しました。
デザインは可も無く不可も無くと言った感じで、最初はどうやって耳に着けるの?と思わせるデザインです。
音楽も少し聴いてみましたが低音はやっぱり物足りない感じですが悪くはないです。
フィット感は良いとは言えませんが耳から外れる事は無いです。この事の影響か分かりませんが外音遮断性は良く無いと思います。
今のところの一番の不満点はこちらからの音声がクリアに届いていない事です。しっかりと検証出来ていませんが通話の相手から時々「声が途切れて聞こえる」と言われます。
Bluetoothの問題か、マイクの問題か分かりませんが困ります。
ヘッドホンとしては音質は普通ですし、ハンズフリーとしては発信音声に問題有りなのでオススメは出来ないです。
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177位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 1 |
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インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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【スペック】本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:50Hz〜50kHz ドライバサイズ:10mm 最大入力:5mW Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:イヤフォン:1.5時間、ケース:2時間 連続再生時間:5時間(ボリューム50%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
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-位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/16 |
2022/4 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC AAC |
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IPX4 |
【スペック】 ドライバサイズ:13mm Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電クレードル:約1.5時間 マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4g
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-位 |
481位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/13 |
2022/4/下旬 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
SBC |
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【スペック】 インピーダンス:32Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm 最大入力:5mW Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤフォン:2時間、ケース:2時間 連続再生時間:4時間(ボリューム50%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:3g
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