自動電源ON機能のワイヤレスイヤホン・Bluetoothイヤホン 人気売れ筋ランキング

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装着方式:ネックバンド 自動電源ON機能
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タイプ  接続タイプ 対応コーデック ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
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お気に入り登録1043WI-1000Xのスペックをもっと見る
WI-1000X 390位 4.42
(109件)
613件 2017/9/ 5    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX HD
LDAC
 
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:3Hz〜40kHz ドライバサイズ:9mm コード長:1m Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約3.5時間 NFC: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大10時間(NC ON時)、最大13時間(NC OFF時) 充電端子:microUSB ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド: 重量:61g 
【特長】
  • 業界最高クラス(※発売時)のノイズキャンセリング性能を備えた、ワイヤレスステレオヘッドセット。
  • LDAC対応機器との接続なら、Bluetooth Audioの最大約3倍の情報量で伝送できるので、ハイレゾコンテンツも劣化することなく楽しめる。
  • 音楽を聴きながら、周囲の音も聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
52台目のハイレゾワイヤレスはLDAC+aptxHDとノイキャンを楽しむ。

2021.10/25にソフマップで購入 前年の夏ボーナスで買ったワイヤレスイヤホン(MDR-EX750BT)は普段親が使っていたが、中古で買ったのかボロボロになってきたのを機に、去年の親の誕生日にその中古を購入。 これでハイレゾイヤホンは4個目なんだが、ノイキャンではMDR-NWBT10N以来で2個目。 少しの利用になるが、レビューをまとめる。 【デザイン】・【携帯性】 高級感があって、落ち着いた灰色と黒の組み合わせがカッコ良い。 (次のモデルである)1000XM3と比べて重厚感があるが、こっちはスタイリッシュになっているので、重厚感の方が良いかなと思っちゃったりしている。 その重厚感のせいで、携帯性が損なわれているのは荷物が埋まりそうかなと。 【高音の音質】・【低音の音質】 MDR-EX750BTと同様に奥まで伝わるぐらいに、どちらも申し分ないほどの良さ。 無線のほかに有線仕様でもハイレゾを楽しめるところがありがたいところ。 【フィット感】 イヤーピースは普通にフィットしているし、ノイキャンに適したものはよりフィットしているから、良く使っている。 MDR-EX750BTと比べて、重みがあるのにも関わらず、首周り(ゲルではなく)のクッションが上手くフィットしている。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング対応で電車の音などがうまく抑えられているので、通勤の利用で助かっている。 【音漏れ防止】 MDR-EX750BTと同様にしっかりしているので、そんなに気にならないほど。 【総評】 前回に引き続き、本当に買って良かった。 だが、肩掛け式は正直首が重いと感じているが、有線が使えるのは助かるところでありがたい。 MDR-EX750BTと比べて、電池の持ちが良くなっている。 ●Bluetoothでは、1日で11時間利用。(アダプティブサウンドコントロール使用) ◯通勤目的では、2日利用(5+4時間)  1日目・外音コントロール未使用:実質5時間(1+4時間)  2日目・ノイズキャンセリング使用:実質5時間(2+3時間)   ☆(3・4日目・外音取り込み 20使用:2日間で実質11時間(2+3時間)[※1日3時間利用で、最大3.5時間]) 今年に入ってからはイヤホンジャックと繋げる有線ケーブルがハマらなくなり、ケーブルによって充電が出来なくなるなどのUSB端子がおかしくなってきた。 それと合わせて、まれに左耳が段々と聞こえにくくなってきてしまい、ようやく断線してしまった。なので、今年中に買い換えなきゃいけない状況が出てきてしまってる。 現在は念願の完全ワイヤレスイヤホンを買ったので、これを気に入って使ってるところ。 親には前使って貰ったものを再び使うようになったから、これも壊れるかもだから怖い。

5お気にです

購入してしばらくして左右分離式に浮気(笑)してましたが、戻ってきました。 理由は分離式に比べて音がいいということと、分離式のバッテリー持ちがイマイチ(マメに充電すればいいのだけど)、あと左右分離式はつるっと落としちゃうことが何度かあって嫌気さしたこと、が理由です。 有線にくらべると音は・・という方もおられますし実際も一万円クラスの有線には負けると思いますが、数千円レベルであれば負けていないと思います。もちろん好みもあるのでしょうが、こちらの透明感はとてもいいものだと思います。 ANCも効いています。最新のものと比べると知りませんが・・・電車でも音量大きくせずに使えています。ただしイヤーピースをいくつか試さないと効果が実感しづらいかもしれません。そのための複数のイヤーピース附属だと思います。風切り音はANCの宿命だろうと思います(他に比べて強いとも思いません)屋外で移動しながらNCするのは危険だと思ってますので私にはデメリットとはなっていません。 携帯性は、分離式より劣りますが、厚みはさほど変わらないのでほどほどのカバン持ち歩いている人であれば問題ないかと思います。・・・首を左右に大きく動かさない&持ち運びができる人方は分離式でなくってネックバンドの方がいいって感じる方すくなくないんじゃないですかね。

お気に入り登録167WI-C400のスペックをもっと見る
WI-C400 -位 2.96
(23件)
20件 2017/9/ 6    ワイヤレス SBC
AAC
   
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:8Hz〜22kHz ドライバサイズ:9mm Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約4.5時間 NFC: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大20時間 充電端子:microUSB マイク: 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:35g 
【特長】
  • 最大20時間の長時間ワイヤレスリスニングを実現した、ワイヤレスステレオイヤホン。
  • ケーブルの長さを調整できる「ケーブルマネジメント」対応。ストッパーでヘッドホン部をネックバンド本体に収納できる。
  • 音の解像度を高め、クリアな中高音とパワフルな低音再生を実現する「高磁力ネオジウムマグネット」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5イヤ^ピースの交換

最初から装着されているイヤーピースは非常に粗末で残念な音質です。 すっかり買ったことを後悔しましたが、手持ちのノイズアイソレーションイヤーピースに交換したら音質が一変しました。 すごく良い。 ハイブリッドイヤーピースの質が落ちたのか、よくわかりませんが他メーカーのイヤーピースもいいのが出ているので いろいろお試しください。

4紛失しないワイヤレスイヤホンを購入しました。

価格は1650円で箱が無い中古を購入です。あまり使われていなかったのか状態も良かったです。本体、ケーブル、イヤーピース、書類が付属していましたが、USBケーブルは付属品では無い感じがしました。充電も問題無く出来ました、バッテリーの状態は不明です。音質は低音控えめ中高音は少しこもった感じがしました。色は派手ですが、普段使いには良いかと思いました。

お気に入り登録215h.ear in 2 Wireless WI-H700のスペックをもっと見る
h.ear in 2 Wireless WI-H700 -位 4.40
(18件)
32件 2017/9/ 5    ワイヤレス・有線(ワイヤード) SBC
AAC
aptX
aptX HD
LDAC
   
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:9mm コード長:1m Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約2.5時間 NFC: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大8時間 充電端子:microUSB ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能: リモコン: マグネット連結対応: サラウンド: 重量:33g 
【特長】
  • 高音質コーデック「LDAC」や圧縮音源の高音域を補完する「DSEE HX機能」に対応したワイヤレスヘッドホン。
  • サウンドエフェクトのカスタマイズが行える専用アプリ「Headphones Connect」に対応している。
  • 小型高感度9mmドライバーユニットの搭載により、振動板の形状を最適化し広帯域再生を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
53台目のハイレゾワイヤレスも唯一LDACとaptxHDが使える。

2023. 7/ 3にハードオフで購入 前から欲しかったから、3年前に買ったワイヤレスイヤホンの後継モデルを念願の購入。 そのイヤホンは現在親に貸しているが、3年経っても未だに壊れていないものの、電池の減りが激しくなってきたので、替えが効くものを安く買えたのでレビューを。 【デザイン】 前のイヤホンは青緑で今どき馴染む目立つ色だったが、灰色が掛かった青で逆に落ち着いた印象。 元々はオレンジに近い薄い赤も候補にしていたのだが、次に買う優先イヤホンかワイヤレスヘッドフォンでその色を買おうかなと思っている。 【高音の音質】【低音の音質】 前のモデルとは変わらないが、偏りがないハイレゾ相当の高音質で低音の響きが止められない。 しかも、専用のアプリでイコライザを弄るようになったので、これでも大満足である。 【フィット感】 (前モデルと同じく)付け心地は丁度良いので、感想は割愛。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 (前モデルと同様)ノイズキャンセリング非対応なので、外の音は半分抑えていて、音漏れはしっかりしている。 【携帯性】 (前モデルと比べて)イヤホンが出てくる位置が変わったものの、全体ではあんまり変わらず。 今回はポーチが付いていないので、今は首掛けか鞄の中に入れちゃってる。 【総評】 前モデルとあんまり変わらなかったものの、付属のイヤホンケーブルを繋げて使えるだけでなく、アプリでイコライザーをいじれるようになったのが個人的にありがたい。 次買うならノイキャンが使えるやつ(WI-1000XM2)にするか、LDACを使いたいなら完全ワイヤレス(WF-1000XM4かXM5など)、LDACを捨てるなら安い首掛け(WI-C200など)のどちらか買おうかなと考えているところ。 ちなみに電池の持ちは寄り道することがあるので、何だか物足りない。 ●Bluetoothでの利用は1日では、(通勤目的を含め実質)5時間使用。  1日目・SBC接続、DSEE HX利用:2+3時間 100→70→0%  2日目・LDAC接続:1+4時間 100→70→0%  3日目・aptx接続:実質5時間使用1+4時間 100→70→0%  4-5日目・SBC接続、イコライザ(CLEAR BASS +10)利用:100→70→20→0% ※実質時間使用(1+5+2+1時間)  5日目・aptx HD接続:実質5時間使用(1+4時間 100→70→0%)

5ノイキャン要らない人オススメの音質

聴き続けていると聴き疲れがなく中々良し。 低音の広がりが心地よい。 高音は張らないのでマッタリ聴くことができる。 自分は別に結構高い組合せのイヤホンやら使っているが、これはこれで癒やし系?で運動中とかちょっとした時使うととても良い、キレすぎず低音の広がりがステキ。 ノイキャンは個人的に圧迫感あるのでそもそも必要なし。 音質はこの値段帯では充十分に音楽として聴けると感じます。 何より耳に負担かけないのがラク。 Androidとのペアリング時に自動的に、スマホ側に表示が出たりと何かと気が利いている。 あえて言うと本体の各ボタン同士は もう少し離したり、形状に変化をつけたら更に迷わず動作しやすいかと思います。

お気に入り登録293WI-C600Nのスペックをもっと見る
WI-C600N -位 3.87
(18件)
71件 2019/1/11    ワイヤレス SBC
AAC
aptX
 
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:6mm Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class2 充電時間:約2.5時間 NFC: 連続再生時間:最大6.5時間(NC ON時)、最大7.5時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能: リモコン: マグネット連結対応: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:27g 
【特長】
  • 周囲のノイズを打ち消し、音楽に集中させる「デジタルノイズキャンセリング機能」を搭載し、より快適な音楽試聴を可能にするワイヤレスイヤホン。
  • 独自技術「DSEE」により圧縮音源で失われがちな高音域をヘッドホン内で補完。MP3やBluetoothの伝送コーデックなどにより、自然で広がりのある音を再生する。
  • BluetoothコーデックaptX、AACに対応。専用スマホアプリ「Headphones Connect」で低音域を上げ下して、自分好みのサウンドに変えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5首にかけるので落としません!

【デザイン】首からぶら下げるタイプの中ではまずまず良いと思います 【高音の音質】シャリシャリいわない耳触りの良い高音だと思います 【低音の音質】録音状態の良い低音だとそれなりにズシーン感は感じられます 【フィット感】装着感が嫌と言うような感じになったことはないです 【外音遮断性】外音遮断性は7割くらい、周囲の音も少し聞こえます 【音漏れ防止】音漏れは少ないと思います 【携帯性】いつも首から下げているので携帯性はとても良いと思ってます 【総評】ノイズキャンセリングもなかなか優秀でここ数年で一番良く使っていた製品です

5なかなかいいと思います

XPERIA xz3でJ-popを聴いています 最初付いてたイヤーピースが小さく大きいものに変えました。すると低音の量感が増えました。思ったより 低音が出ない方は変えてみてください ノイズキャンセリングはおまけ程度の感じですが、音楽をならせばわからないです しかし音質は非常に良く低音から高音までしっかり鳴らしてくれます。 高音はクリアで低音はしっかり底までしっかり鳴らしてくれます 電話のやり取りも問題なくできました ただ操作系に問題ありかな ヘッドホンコネクトに対応しておりイコライザーで調節できます

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