光デジタル入力:2系統のAVアンプ 人気売れ筋ランキング

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サラウンドチャンネル:7.2ch 光デジタル入力:2系統
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スペック情報
サラウンドチャンネル HDMI端子入力  HDMI端子出力  Dolby Atmos DTS:X 光デジタル入力
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お気に入り登録963AVR-X1700Hのスペックをもっと見る
AVR-X1700H
  • ¥48,317
  • ディーライズ
    (全18店舗)
3位 4.35
(21件)
932件 2021/10/15  7.2ch 6系統 1系統 2系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) センター出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:2系統 映像コンポジット入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x151x339mm 重量:8.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 8K Ultra HD、HDR10+、eARCなどの機能と高音質を兼ね備えた7.2ch AVサラウンドレシーバー。3入力/1出力のHDMI端子が8K/60Hz、4K/120Hzに対応。
  • Dolby Atmos、DTS:X、MPEG-4 AACのほか、Dolby Atmos Height Virtualizer、DTS Virtual:Xに対応している。8Kアップスケーリング機能を搭載。
  • Amazon Music HDやAWA、Spotify、SoundCloudなど幅広い音楽ストリーミングサービスに対応し、Amazon Alexaによる音声コントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンス良いしもうこれ最適解!でも、もっとw

【デザイン】まあイイ感じです。 【操作性】操作しやすい。 【音質】他のメーカーの同価格帯と比べてDSP解像度が極めて高いので良い音質です。 【パワー】余裕で7ch鳴らせます。スピーカーは6ΩのSONYだけど余裕w。部屋が揺れるwサブウーファー要りません。 【機能性】沢山機能ある。スマホでオン・オフ出来る。AirPlay 2が良い音だ! 【入出力端子】8kとかあるけどまだプロジェクターやテレビが8kじゃないw 【サイズ】AVR-X3800Hと比べると奥行きが小さいのと重量が少し軽い。 比べると重量が軽いから音は良くないのかと言えば素人が聴く分にはほぼ音の違いは無いw 【総評】スピーカーの違いもあるけどAVR-X3800Hより低音の解像度が強め、高音も少しクッキリな印象。ビギナーホームシアターにはピッタリ。マジでサブウーファー要りません。サブウーファー付けると変に音が邪魔になる。 サウンドフィールドがミュージックとムービーとピュアモードがあり映画と音楽と両方ヤル人にはもってこいだと思います。設置して最初に音出した時はコストパフォーマンス良いし最高じゃんもうこれでいいじゃんと思った。でもこの値段でこれなら上にはもっと良い音するのがあるんじゃないの?となるよねw お勧めです!

5自室用に購入

自室(兼寝室)用に購入しました。半年ほどの使用です。 ゲーミングPC、PS5、4Kブルーレイプレーヤーを繋いでいます。 スピーカーは、DALIで5.1にしています。 【デザイン】 AVラックに収納、シンプルで満足しています。 【操作性】 リモコンを含めて現時点で不具合等ありません。 【音質】 ハイレゾですし良い感じです。 【パワー】 広い部屋ではないので十分です。 【機能性】 HEOS信者です。HEOS以外でも必要十分です。 【入出力端子】 HDMI端子の3つが4K120HZが決め手でした。よほどのマニアの方でなければ十分過ぎます。 【サイズ】 事前に確認していましたので文句ありません。 【総合評価】 購入時から型落ちでしたが、機能・端子・HEOS等、非常に満足しています。 価格もお手頃で満点評価とさせて頂きます。 ただ、未だにマランツのCINEMA70s(機能面とかでなくデザイン面で)に未練は感じています。

お気に入り登録650AVR-X1800H-K [ブラック]のスペックをもっと見る
AVR-X1800H-K [ブラック] 6位 4.53
(16件)
652件 2023/9/15  7.2ch 6系統 1系統 2系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 5.0、Class1 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:120W(1kHz、6Ω) センター出力:120W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:120W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:120W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x151x339mm 重量:8.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • イマーシブオーディオに対応するエントリーグレードの7.2ch AVサラウンドレシーバー。全チャンネル同一構成のディスクリート・パワーアンプを搭載。
  • 「DTS:X」に対応し、従来のステレオや5.1ch、7.1chのソースを再生する際にも「Neural:X」により立体的な3Dサウンドにアップミックスできる。
  • 「Dolby Atmos」に対応。ARC、eARC対応のHDMI出力端子、8K/60Hz、4K/120Hzに対応するHDMI入出力を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパよく、操作性もグッド

テレビ:ソニー85インチ(K-85XR500 スピーカー:FL/FR ソニーのAVモニター(40年くらい前のモデル) センター:Yamahaの1万円くらいのものを中古で サブウーファー:Yamahaの2万円くらいのやつ 天井:前後にBoseの埋め込み式 機器:Panasonic ブルーレイプレーヤー、Apple TV eARCにより、TV、ブルーレイ、AppleTVがうまく切り替わり操作上のストレスはほとんどありません。85インチテレビを購入する前は、出力先をプロジェクターとテレビに分けていました。HDMI出力は1つしかないので、物理スイッチのようなもので切り替えていました。切り替えは映像だけで音声は切り替える必要がないので、高価なHDMIスイッチは不要でしたが、出力先が複数ある方はHDMI出力が2つ以上のモデルを買った方がいいでしょう。 単体性能は価格の割には良いと思います。ATMOS、DTS-Xソフトも臨場感がすごいです。音声モードの変更はタブレットでおこなっています。リモコンのごく一部の機能しか使わないため、ソニーのマルチリモコンに必要最小限のキーを割り当て、リモコン本体はほとんど使っていません。このリモコンは最近はやりのBluetoothリモコンではなく、赤外線なのでソニーのマルチリモコンに覚え込ませることができます。 スピーカーの音量調整は付属のマイクで比較的簡単にできますが、同じ5.1ch放送やソフトでもあまり上手に分かれないものもありますので、場合によっては音量調整が必要です。とくに台詞関連はダイアローグエンハンサーを使っていても小さいと感じることがあります。なので、それ用のQuick設定を用意しておくといいと思います。 YamahaのRX-A2Aとも迷ったのですが、全体の操作性もよく、満足しています。音楽配信サービス、インターネットラジオの機能は使っていません。そちらはAppleTV経由で使用しています。

5今どきのエントリークラスのAVアンプは音がいい!

マランツNR1710からの買い替えです。 少し古くなって音質に不満だったので、買い換えました。YAMAHAと迷いましたが音質での評価が高かったのでこのモデルにしました。5.1ch以上は必要無い事と、以前YAMAHAの結構上位グレードのAVアンプを使っていたのですが、音が軽かったのでDENONにしました。 エントリーグレードという事もあってあまり期待していませんでした。 スピーカーの構成は、フロントにモニターオーディオ・シルバー5007G、サラウンドがKEF、ウーハーがYAMAHAです。 【デザイン】 可もなく不可もなくシンプル。 使いやすいサイズはGOOD. 【操作性】 リモコンもシンプルなのと、マランツと同じだったので操作はしやすいです。 【音質】 これは結構良かった!!ドルビーサラウンドでサブスクの映画を見ると、空間が広く、とても臨場感があってNR1710と比べて音質面で進化したなあ・・と思いました。特に高音が綺麗です。また音楽をPC→spotify→DAC→1800で再生しましたが、プリメインアンプに負けないくらいの音質で、サラウンドモードでの再生が非常に良かったです。 【パワー】 十分かと。 【機能性】 サラウンドモードも必要十分で、設定とかのUIも分かりやすいので良いと思います。YAMAHAの方が、モードは多いけれどあまり好きなモードが無かったような・・・。 【入出力端子】 入力はアナログが2系統なのと、出力のHDMIが1系統なのはちょっと不便。 【サイズ】 YAMAHAに比べればコンパクト。NR1710よりは大きいが、普通かと。 【総評】 進化を感じました。映画もサラウンドの空間が広くて包まれる様ですし、音も澄んでいるしとてもキレイ。 特に2chの音楽をサラウンドモードで聴くと、「あ〜いい音だなあ〜」と、感心しましたし、これ以上の上位機種は必要無いかなと思いました。 スピーカー本来の良さを引き出してくれたのもポイント高いです。これ一台でプリメインアンプ必要ないかもしれません。。 良いものを購入できたと思います。

お気に入り登録105AVC-X2850H-K [ブラック]のスペックをもっと見る
AVC-X2850H-K [ブラック] 13位 -
(0件)
11件 2025/9/17  7.2ch 6系統 2系統 2系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL、Dolby Surround 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 5.4、Class1 Wi-Fi: AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Deezer: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) センター出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) サラウンド出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) サラウンドバック出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:5系統 幅x高さx奥行き:434x167x341mm 重量:9.5kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録33AVR-X2900H-K [ブラック]のスペックをもっと見る
AVR-X2900H-K [ブラック]
  • ¥164,336
  • ヤマダウェブコム
    (全12店舗)
16位 -
(0件)
0件 2026/6/ 9  7.2ch 6系統 2系統 2系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL、Dolby Surround 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:○ Wi-Fi: AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Deezer: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) センター出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) サラウンド出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) サラウンドバック出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:4系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:434x167x341mm 重量:9.7kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録181TX-NR656のスペックをもっと見る
TX-NR656 26位 3.56
(11件)
151件 2016/3/30  7.2ch 8系統 2系統 2系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS Neural:X、DTS DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:AIFF・WAV・FLAC:8、16、24bit、ALAC:16、24bit サンプリング周波数:MP3・WMA:44.1、48kHz、AIFF・WAV・FLAC・ALAC:44.1、48、64、88.2、96、176.4、192kHz、AAC:44.1、48、64、88.2、96kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: 4K伝送:60p対応 ARC対応: HDR対応: 自動音場補正:AccuEQ Room Calibration USB:背面×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.1 Wi-Fi: AirPlay: Bluetoothコーデック:SBC/AAC オーディオ入力:6系統 コンポーネント入力:2系統 映像コンポジット入力:2系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x173.5x378mm 重量:10kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • DTS:X、Dolby Atmos対応の7.2chAV レシーバー。ハイレゾ音源、4K/60p、HDCP 2.2、Google Cast、AirPlay、Wi-Fi、Bluetooth機能を装備。
  • 「Dynamic Audio Amplification」コンセプトにより、強力なスピーカードライブとノイズ対策を実現。AKM 384kHz/32bit DACにより高音質再生が可能。
  • 独自の音場設定機能「AccuEQ Room Calibration」に加え、イネーブルドスピーカーを補正する「AccuReflex」を搭載し、視聴環境を最適化する。
この製品をおすすめするレビュー
5必要十分。タイマーOFFで便利。

2016年モデルを2018年に購入。当然、すでに型落ちモデルでした。自宅の書斎に5.1/7.1chを構築したく、値段も手頃だった。\38000税込み。 SpeakerはウーハーからAtomos用まで全てONKYOで揃えました。 1年たたず、エラー表示が出て、電源が入ったあと何も操作ができない状態でした。購入した店に持ち込み、保証期間内で無償修理。基板のROMを交換したとのこと。それ以来エラーは出ていません。まぁ、毎年新機種が出るので作り込みが甘いとも考えましたが、機能的には満足。 入力ソースはPCM2chが殆どで、All channel Stereoが一番低音が効くのでよく使いますが、echoがかかりすぎるのが難点。Pure AudioとかDirectだとウーハーが鳴らないので、音の豊かさを感じられないのは残念。 シグナルがない状態が30分あると自動で電源OFFしてくれる機能があるので電気代的にも安心。BlueToothや無線LANを使う都合上、待機電力は4W喰うので、本当に使わないときはコンセントもOFFにしている。

5アトモス対応との事で購入

AVアンプはかなり昔に使っていたが、アトモス対応に興味があり購入したが、ひと昔前のアンプとは別物で、天井にスピーカーが増設出来て音の広がりも臨場感もかなり違います。 購入して満足です。

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