光デジタル入力:2系統のAVアンプ 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > 光デジタル入力:2系統 AVアンプ

3 製品

1件〜3件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
同軸デジタル入力:1系統 光デジタル入力:2系統
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
サラウンドチャンネル HDMI端子入力  HDMI端子出力  Dolby Atmos DTS:X 光デジタル入力 同軸デジタル入力
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え AVアンプ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順 多い順少ない順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
サラウンドチャンネル HDMI端子入力  HDMI端子出力  Dolby Atmos DTS:X 光デジタル入力 同軸デジタル入力
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え AVアンプ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順 多い順少ない順
お気に入り登録33AVR-X2900H-K [ブラック]のスペックをもっと見る
AVR-X2900H-K [ブラック]
  • ¥164,336
  • ヤマダウェブコム
    (全12店舗)
16位 -
(0件)
0件 2026/6/ 9  7.2ch 6系統 2系統 2系統 1系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL、Dolby Surround 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:○ Wi-Fi: AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Deezer: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) センター出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) サラウンド出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) サラウンドバック出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:4系統 幅x高さx奥行き:434x167x341mm 重量:9.7kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録573AVENTAGE RX-A4Aのスペックをもっと見る
AVENTAGE RX-A4A 16位 4.38
(22件)
1746件 2021/5/13  7.1ch 7系統 3系統 2系統 1系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) サンプリング周波数:USB関連:384kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+ 自動音場補正:YPAO-R.S.C. USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class2 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: radiko: Amazon Music: Spotify: Deezer: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:110W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、140W(1ch、1kHz、6Ω)、135W(1ch、1kHz、8Ω) センター出力:110W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、140W(1ch、1kHz、6Ω)、135W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンド出力:110W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、140W(1ch、1kHz、6Ω)、135W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンドバック出力:110W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、140W(1ch、1kHz、6Ω)、135W(1ch、1kHz、8Ω) インピーダンス:フロント:4Ω以上、その他:6Ω以上 オーディオ入力:3系統 幅x高さx奥行き:435x191x442mm 重量:16.2kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 高音質設計をベースに「SURROUND:AI」と「YPAO」、独自の「シネマDSP HD3(エイチディ キュービック)」を搭載した7.1ch AVレシーバー。
  • AIが視聴中のコンテンツに含まれるセリフやBGMなどの音の要素を分析し、最適な音場効果を創出する独自のサラウンド機能「SURROUND:AI」を採用。
  • 「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応し、「Dolby Atmos Height Virtualizer」機能も搭載しているため、没入感の高い音場が得られる。
この製品をおすすめするレビュー
5基本的に自分で調査して買うシロモノだとおもうが

PC、ゲーム機等の出力音源の品質向上を、何となく求めていたら、オーディオの沼に足を取られ、この機種に出会う。 このアンプと同時に、ヤマハのミドルクラスのサブウーハーや、中古のスピーカーを買い集め、最近ようやく人生初の5.1chを構築。 以下、ド素人としての所感として見てください…… @SURROUND.AI A4A買うのはこの機能の為っしょ!だと思いますが、スピーカーを設置して最初にやる初期設定YPAO後、デフォルトがSURROUND.AIで鳴る為、恩恵を知るためにはPUREdirectモードと聴き比べる必要があります。 (他にも色々なdspがあるのですが、使いこなせてません……) 安価なスピーカー、そこそこなスピーカーと繋ぎ変えてSURROUND.AIを聴いてみました所、臨場感を上げる効果はしっかり感じられました。 A映像の入力と出力 ps5、switch等のゲーム機とPCの入力をこのアンプを経由してPCモニターに出力していますが、リモコンで8パターンまで登録切替が出来るので便利。(ゲーム機の音源はPUREdirectをデフォルトに出来たり出来る)

5とても良い

【デザイン】 可もなく不可もなくだが、最近のmarantzのデザインの方が好み 【操作性】 階層設計は今一歩と感じるが、日常使いには不足は無い 【音質】 ypaoの測定と処理が優秀。Audysseyの補正よりもナチュラルで、補正後でも無理して整えてる感がなくとても自然で雑味の少ない上品な表現。 その分、映画の迫力の演出面ではAudyssey(特にDenon)の方がわずかに上とも感じる。 【機能性】 Surround AIがとても優秀。 2ch音源に利用しても音が薄くならない。 sonyの360ssmは不自然に音が薄くなりぼやっとするので好きではないと感じたが、Surround AIは不自然さがないので好ましい。 おかげで基本的には常時利用してる。(とはいえ、たまに合わないコンテンツもある) 過去の製品のイメージだけでDSPは反響を再現してるだけといったコメントをしてる人がいるが全くの間違いで、もっと高度な処理に生まれ変わっている。 自分はどちらかというと原音再生を好むが、それでもSurround AIは積極的に利用したいと思える。 【入出力端子】 理解して購入してるので問題なし 【サイズ】 出来れば奥行をあと5cm小さくして欲しい tidy プラットフォームという台車に載せてるため、日常利用については全く不便はない 【総評】 DENONやソニーと比較し選んだが、自分にはとても合っている。

お気に入り登録181TX-NR656のスペックをもっと見る
TX-NR656 26位 3.56
(11件)
151件 2016/3/30  7.2ch 8系統 2系統 2系統 1系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS Neural:X、DTS DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:AIFF・WAV・FLAC:8、16、24bit、ALAC:16、24bit サンプリング周波数:MP3・WMA:44.1、48kHz、AIFF・WAV・FLAC・ALAC:44.1、48、64、88.2、96、176.4、192kHz、AAC:44.1、48、64、88.2、96kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: 4K伝送:60p対応 ARC対応: HDR対応: 自動音場補正:AccuEQ Room Calibration USB:背面×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.1 Wi-Fi: AirPlay: Bluetoothコーデック:SBC/AAC オーディオ入力:6系統 コンポーネント入力:2系統 映像コンポジット入力:2系統 幅x高さx奥行き:435x173.5x378mm 重量:10kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • DTS:X、Dolby Atmos対応の7.2chAV レシーバー。ハイレゾ音源、4K/60p、HDCP 2.2、Google Cast、AirPlay、Wi-Fi、Bluetooth機能を装備。
  • 「Dynamic Audio Amplification」コンセプトにより、強力なスピーカードライブとノイズ対策を実現。AKM 384kHz/32bit DACにより高音質再生が可能。
  • 独自の音場設定機能「AccuEQ Room Calibration」に加え、イネーブルドスピーカーを補正する「AccuReflex」を搭載し、視聴環境を最適化する。
この製品をおすすめするレビュー
5必要十分。タイマーOFFで便利。

2016年モデルを2018年に購入。当然、すでに型落ちモデルでした。自宅の書斎に5.1/7.1chを構築したく、値段も手頃だった。\38000税込み。 SpeakerはウーハーからAtomos用まで全てONKYOで揃えました。 1年たたず、エラー表示が出て、電源が入ったあと何も操作ができない状態でした。購入した店に持ち込み、保証期間内で無償修理。基板のROMを交換したとのこと。それ以来エラーは出ていません。まぁ、毎年新機種が出るので作り込みが甘いとも考えましたが、機能的には満足。 入力ソースはPCM2chが殆どで、All channel Stereoが一番低音が効くのでよく使いますが、echoがかかりすぎるのが難点。Pure AudioとかDirectだとウーハーが鳴らないので、音の豊かさを感じられないのは残念。 シグナルがない状態が30分あると自動で電源OFFしてくれる機能があるので電気代的にも安心。BlueToothや無線LANを使う都合上、待機電力は4W喰うので、本当に使わないときはコンセントもOFFにしている。

5アトモス対応との事で購入

AVアンプはかなり昔に使っていたが、アトモス対応に興味があり購入したが、ひと昔前のアンプとは別物で、天井にスピーカーが増設出来て音の広がりも臨場感もかなり違います。 購入して満足です。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

AVアンプの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

9.4chモデル「AVR-X3900H」 デノン、電流出力型32bitマルチチャンネルDAC搭載のAVアンプ「AVR-X3900H」「AVR-X2900H」2026年6月9日 11:25
デノンは、AVアンプ「X」シリーズの新製品として、9.4chモデル「AVR-X3900H」と7.2chモデル「AVR-X2900H」を発表。6月下旬に発売する。  いずれも、日本の「デノン白河オーディオワークス」で開発・チューニングが行われ、独自のサウンド思想「Vivid & Spacious...
7.2chモデル「RX500A」 ヤマハ、Dolby Atmosに対応した7.2ch AVアンプ「RX500A」と5.2ch AVアンプ「RX300A」2026年6月5日 11:50
ヤマハは、AVアンプの新製品として、7.2chモデル「RX500A」と5.2chモデル「RX300A」を発表。7.2chモデル「RX500A」を8月下旬より、5.2chモデル「RX300A」を6月中旬より発売する。  共通の機能として、設定をワンタッチで呼び出せる4つの「SCENE」キーや7つのサ...
デノン「AVC-X2850H」 デノン、HDMIジッターリダクションを搭載した7.2ch AVアンプ「AVC-X2850H」を9月19日発売2025年9月17日 7:45
デノンは、Dolby AtmosやDTS:X、MPEG-4 AACや独自のネットワークオーディオ機能「HEOS(ヒオス)」など対応した7.2ch AVアンプ「AVC-X2850H」を9月19日に発売する。  「AVR-X2800H」の後継モデルとなるコストパフォーマンスにすぐれた“2000番台”の新モデル。先代...
AVアンプの新製品ニュースはこちら