HDMI端子入力:6系統のAVアンプ 人気売れ筋ランキング

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HDMI端子入力:6系統
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スペック情報
サラウンドチャンネル HDMI端子入力  HDMI端子出力  Dolby Atmos DTS:X
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サラウンドチャンネル HDMI端子入力  HDMI端子出力  Dolby Atmos DTS:X
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お気に入り登録578AVR-X3800Hのスペックをもっと見る
AVR-X3800H
  • ¥128,000
  • アウトレットプラザ
    (全18店舗)
1位 4.55
(14件)
1181件 2022/9/15  9.4ch 6系統 3系統
【スペック】
Auro-3D: AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT32 USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:105W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、135W(1kHz、6Ω) センター出力:105W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、135W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:105W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、135W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:105W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、135W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:5系統 光デジタル入力:2系統 同軸デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x167x389mm 重量:12.5kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 全チャンネル同一構成のディスクリート・パワーアンプを搭載した9.4ch AVサラウンドレシーバー。Dolby Atmos、DTS:X、IMAX Enhanced、Auro-3Dなどに対応。
  • パワーアンプの動作を停止させ、高品位なAVプリアンプとしての使用を可能にする「プリアンプモード」を搭載。
  • 6入力/2出力のHDMI端子が8K/60Hz、4K/120Hzに対応し、HDR10+などの映像機能もサポート。「HEOS」を搭載し幅広い音楽ストリーミングサービスに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5後継機がリリースされた今が安くて買い!

アウトレット品を購入し、使用して2年半ほどになります。 18畳のリビングに設置していて5.1.4chにて使用しています。 接続している機器はapple tv 4K 3rdとパナソニックの4K Blu-ray playerです。 audysseyのdynamic EQはオフにして運用しています。個人的にこの方が音の感じが自然に思えます。 【スピーカー構成】 front B&W 606 S3 center B&W HTM6 S2 surround monitor audio Radius 90 top front cambridge audio Min12 top rear cambridge audio Min12 sub woofer KEF Kube10MIE 【デザイン】 もはや見慣れたdenonのAVアンプのデザインで可もなく不可もなくです。 ただ表示部分が大きいのは老眼にはありがたいです。 【音質】 接続するスピーカーのグレードを上げると、それにちゃんと応えるポテンシャルがあります。 家庭用のAVアンプとしては十分過ぎるほど上質な音が出ます。 【音楽再生】 apple tvでapple musicを聴きますが、非常に高音質です。 音バランスも良く、クリアで広い音場感とステレオ感があります。 控えめに言っても素晴らしいです。 【映画再生】 こちらは音楽以上に広い音場感があり、まるでそこにいるような臨場感もきちんと演出してくれます。 低音域の深い音もきちんとクリアな音質で再生できており、上質な音響体験ができます。 特にatmosでの臨場感と迫力は素晴らしいです。 【総評】 後継機が発売されましたが、機器の構成としては今後数年は遊べるスペックを持っています。 単体で9chで今の12万円台の価格は、はっきり言って絶対買いだと思います。 スピーカーはなるべく上質なものを接続してあげた方が、音量を上げても破綻しないし、より上質な音響体験ができると思います。 もし5chや7chからステップアップを考えている方には、今がチャンスです。 出力先機器もHDMI2.1が搭載されたものにしてください。このアンプの性能を満喫できると思います。

5同価格帯では性能に対するコスパが良い

価格に対してのコスパが高い商品だと思います。大変満足しております。

お気に入り登録963AVR-X1700Hのスペックをもっと見る
AVR-X1700H 3位 4.35
(21件)
932件 2021/10/15  7.2ch 6系統 1系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) センター出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:2系統 映像コンポジット入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x151x339mm 重量:8.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 8K Ultra HD、HDR10+、eARCなどの機能と高音質を兼ね備えた7.2ch AVサラウンドレシーバー。3入力/1出力のHDMI端子が8K/60Hz、4K/120Hzに対応。
  • Dolby Atmos、DTS:X、MPEG-4 AACのほか、Dolby Atmos Height Virtualizer、DTS Virtual:Xに対応している。8Kアップスケーリング機能を搭載。
  • Amazon Music HDやAWA、Spotify、SoundCloudなど幅広い音楽ストリーミングサービスに対応し、Amazon Alexaによる音声コントロールが可能。
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5コストパフォーマンス良いしもうこれ最適解!でも、もっとw

【デザイン】まあイイ感じです。 【操作性】操作しやすい。 【音質】他のメーカーの同価格帯と比べてDSP解像度が極めて高いので良い音質です。 【パワー】余裕で7ch鳴らせます。スピーカーは6ΩのSONYだけど余裕w。部屋が揺れるwサブウーファー要りません。 【機能性】沢山機能ある。スマホでオン・オフ出来る。AirPlay 2が良い音だ! 【入出力端子】8kとかあるけどまだプロジェクターやテレビが8kじゃないw 【サイズ】AVR-X3800Hと比べると奥行きが小さいのと重量が少し軽い。 比べると重量が軽いから音は良くないのかと言えば素人が聴く分にはほぼ音の違いは無いw 【総評】スピーカーの違いもあるけどAVR-X3800Hより低音の解像度が強め、高音も少しクッキリな印象。ビギナーホームシアターにはピッタリ。マジでサブウーファー要りません。サブウーファー付けると変に音が邪魔になる。 サウンドフィールドがミュージックとムービーとピュアモードがあり映画と音楽と両方ヤル人にはもってこいだと思います。設置して最初に音出した時はコストパフォーマンス良いし最高じゃんもうこれでいいじゃんと思った。でもこの値段でこれなら上にはもっと良い音するのがあるんじゃないの?となるよねw お勧めです!

5自室用に購入

自室(兼寝室)用に購入しました。半年ほどの使用です。 ゲーミングPC、PS5、4Kブルーレイプレーヤーを繋いでいます。 スピーカーは、DALIで5.1にしています。 【デザイン】 AVラックに収納、シンプルで満足しています。 【操作性】 リモコンを含めて現時点で不具合等ありません。 【音質】 ハイレゾですし良い感じです。 【パワー】 広い部屋ではないので十分です。 【機能性】 HEOS信者です。HEOS以外でも必要十分です。 【入出力端子】 HDMI端子の3つが4K120HZが決め手でした。よほどのマニアの方でなければ十分過ぎます。 【サイズ】 事前に確認していましたので文句ありません。 【総合評価】 購入時から型落ちでしたが、機能・端子・HEOS等、非常に満足しています。 価格もお手頃で満点評価とさせて頂きます。 ただ、未だにマランツのCINEMA70s(機能面とかでなくデザイン面で)に未練は感じています。

お気に入り登録650AVR-X1800H-K [ブラック]のスペックをもっと見る
AVR-X1800H-K [ブラック] 6位 4.53
(16件)
652件 2023/9/15  7.2ch 6系統 1系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 5.0、Class1 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:120W(1kHz、6Ω) センター出力:120W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:120W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:120W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x151x339mm 重量:8.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • イマーシブオーディオに対応するエントリーグレードの7.2ch AVサラウンドレシーバー。全チャンネル同一構成のディスクリート・パワーアンプを搭載。
  • 「DTS:X」に対応し、従来のステレオや5.1ch、7.1chのソースを再生する際にも「Neural:X」により立体的な3Dサウンドにアップミックスできる。
  • 「Dolby Atmos」に対応。ARC、eARC対応のHDMI出力端子、8K/60Hz、4K/120Hzに対応するHDMI入出力を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパよく、操作性もグッド

テレビ:ソニー85インチ(K-85XR500 スピーカー:FL/FR ソニーのAVモニター(40年くらい前のモデル) センター:Yamahaの1万円くらいのものを中古で サブウーファー:Yamahaの2万円くらいのやつ 天井:前後にBoseの埋め込み式 機器:Panasonic ブルーレイプレーヤー、Apple TV eARCにより、TV、ブルーレイ、AppleTVがうまく切り替わり操作上のストレスはほとんどありません。85インチテレビを購入する前は、出力先をプロジェクターとテレビに分けていました。HDMI出力は1つしかないので、物理スイッチのようなもので切り替えていました。切り替えは映像だけで音声は切り替える必要がないので、高価なHDMIスイッチは不要でしたが、出力先が複数ある方はHDMI出力が2つ以上のモデルを買った方がいいでしょう。 単体性能は価格の割には良いと思います。ATMOS、DTS-Xソフトも臨場感がすごいです。音声モードの変更はタブレットでおこなっています。リモコンのごく一部の機能しか使わないため、ソニーのマルチリモコンに必要最小限のキーを割り当て、リモコン本体はほとんど使っていません。このリモコンは最近はやりのBluetoothリモコンではなく、赤外線なのでソニーのマルチリモコンに覚え込ませることができます。 スピーカーの音量調整は付属のマイクで比較的簡単にできますが、同じ5.1ch放送やソフトでもあまり上手に分かれないものもありますので、場合によっては音量調整が必要です。とくに台詞関連はダイアローグエンハンサーを使っていても小さいと感じることがあります。なので、それ用のQuick設定を用意しておくといいと思います。 YamahaのRX-A2Aとも迷ったのですが、全体の操作性もよく、満足しています。音楽配信サービス、インターネットラジオの機能は使っていません。そちらはAppleTV経由で使用しています。

5今どきのエントリークラスのAVアンプは音がいい!

マランツNR1710からの買い替えです。 少し古くなって音質に不満だったので、買い換えました。YAMAHAと迷いましたが音質での評価が高かったのでこのモデルにしました。5.1ch以上は必要無い事と、以前YAMAHAの結構上位グレードのAVアンプを使っていたのですが、音が軽かったのでDENONにしました。 エントリーグレードという事もあってあまり期待していませんでした。 スピーカーの構成は、フロントにモニターオーディオ・シルバー5007G、サラウンドがKEF、ウーハーがYAMAHAです。 【デザイン】 可もなく不可もなくシンプル。 使いやすいサイズはGOOD. 【操作性】 リモコンもシンプルなのと、マランツと同じだったので操作はしやすいです。 【音質】 これは結構良かった!!ドルビーサラウンドでサブスクの映画を見ると、空間が広く、とても臨場感があってNR1710と比べて音質面で進化したなあ・・と思いました。特に高音が綺麗です。また音楽をPC→spotify→DAC→1800で再生しましたが、プリメインアンプに負けないくらいの音質で、サラウンドモードでの再生が非常に良かったです。 【パワー】 十分かと。 【機能性】 サラウンドモードも必要十分で、設定とかのUIも分かりやすいので良いと思います。YAMAHAの方が、モードは多いけれどあまり好きなモードが無かったような・・・。 【入出力端子】 入力はアナログが2系統なのと、出力のHDMIが1系統なのはちょっと不便。 【サイズ】 YAMAHAに比べればコンパクト。NR1710よりは大きいが、普通かと。 【総評】 進化を感じました。映画もサラウンドの空間が広くて包まれる様ですし、音も澄んでいるしとてもキレイ。 特に2chの音楽をサラウンドモードで聴くと、「あ〜いい音だなあ〜」と、感心しましたし、これ以上の上位機種は必要無いかなと思いました。 スピーカー本来の良さを引き出してくれたのもポイント高いです。これ一台でプリメインアンプ必要ないかもしれません。。 良いものを購入できたと思います。

お気に入り登録64AVR-X3900H-K [ブラック]のスペックをもっと見る
AVR-X3900H-K [ブラック]
  • ¥226,706
  • ヤマダウェブコム
    (全13店舗)
8位 -
(0件)
0件 2026/6/ 9  9.4ch 6系統 3系統
【スペック】
Auro-3D: AAC: DTS:DTS:X、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL、Dolby Surround 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT32 USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:○ Wi-Fi: AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Deezer: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:105W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) センター出力:105W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) サラウンド出力:105W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) サラウンドバック出力:105W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:5系統 光デジタル入力:2系統 同軸デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x167x389mm 重量:12.5kg カラー:ブラック系 
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CINEMA 50
  • ¥177,000
  • アウトレットプラザ
    (全14店舗)
11位 4.67
(12件)
296件 2022/10/26  9.4ch 6系統 3系統
【スペック】
Auro-3D: AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120p対応 8K伝送:60p対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT32 USB:1(フロント) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:110W(20Hz〜20kHz、8Ω)、150W(1kHz、6Ω) センター出力:110W(20Hz〜20kHz、8Ω)、150W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:110W(20Hz〜20kHz、8Ω)、150W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:110W(20Hz〜20kHz、8Ω)、150W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:5系統 光デジタル入力:2系統 同軸デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:442x165x404mm 重量:13.5kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 3Dオーディオフォーマットを網羅した高音質9.4ch AVサラウンドレシーバー。6入力/2出力が8K/60Hz、4K/120Hzに対応している。
  • 対応サラウンドフォーマットはDolby Atmos、DTS:X、IMAX Enhanced、Auro-3D、MPEG-4 AAC。MPEG-H 3D Audio(360 Reality Audio)にも対応。
  • 原音への色付けを排除した忠実な再生を追求するために、パーツ1つひとつの選定や回路設計の自由度が高いフルディスクリート・パワーアンプを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5マニアでなければこれ以上は欲しいと思わないレベル

NR1710からの買い替えです。愛用のELAC FS407を鳴らすには薄型ではパワー不足感があったのと、Audyssey XT32を使いたくて買い換えました。 【デザイン】 樹脂部があるので高級感はそこそこですが、デザインはいいと思います。 【操作性】 リモコンのスイッチは前より押しにくいです。本体の反応も2テンポぐらい遅れます。ただ基本的にはスマホのアプリで操作しているので、そういう人はそこまで気にしなくていいかも。 【音質】 期待通りのレベルアップです。FS407がやや鳴らしにくい事もあり、ボワつき気味だった低音が引き締まりました。Audyssey XT32の効果も大きく、ゲームで視点を回した時の繋がりがよくなりました。また、音楽でもルームモードが改善されるため、ベースが決まりスッキリした印象の音になり十分に使えると思います。 【パワー】 最大音量にすることはありませんが、4Ωのスタンドスピーカーを十分鳴らせています。 【機能性】 一般の人には対応フォーマットは十分でしょう。地味に嬉しいのがDynamicEQでサラウンドスピーカーの音量を設定できるようになったこと。夜にゲームをする事が多いのでDynamicEQはONにしたいのですが、NR1710でDynamicEQをONにするとサラウンドスピーカーの音量が上がるので、ゲーム中にオブジェクトが自分を通り過ぎると急に距離が近くなる等、定位がメチャクチャになっていました。CINEMA50ではDynamicEQでのサラウンドレベル補正の項目があり、これをオフにする事で前後の定位を崩さずに補正する事ができます。ゲーマーはこれだけでも買い替え検討に値します! 【入出力端子】 持て余してます 【サイズ】 奥行きがあるので、テレビ台に置く人はサイズ要確認です。 【総評】 マニアではないけど、音楽も映画も(ゲームも)楽しみたいという人はこれを買っておけばもう買い替えの必要はないのではないでしょうか。基本的にはスッキリして滑らかな印象の音ですが、Audysseyアプリ(有料)補正を使えばかなり調整できるので多少好みと違ってもなんとかなるでしょう。

520年の隔世

20年使用したヤマハのAVアンプが壊れたのをきっかけに購入しました。KEFのスピーカーで7.1ch構成ですが、当初はボリュームをかなり回さないと音が出ず、なおかつフロントスピーカーからはこもった音しか出ないため初期不良を疑いました。以前はフロントにバイワイヤー接続していたので、それを利用してバイアンプ接続してみたところ、素晴らしい音が出るようになりました。CDを聴いても今まで気付かなかった音が出たり、あくまで自然な音調は自分好みで気に入っています。いろいろな機能がありますが、ほぼ全ての機能が接続したモニターを見ながら調整しないといけないので、操作性のみ3にしました。いまどきのアンプで、Bluetoothが使えたり、以前は2冊あった取扱説明書が無くQRコードで読めたり、機能なのか目標なのか訳判らなかったAVアンプ特有の説明書きが無くなっていたりと、20年の流れを感じています。スイッチが省かれたりプラスチックが多用されたりと徹底的なコストダウンや、選択肢が激減してワクワクするような製品が減った昨今のAVアンプ業界ですが、デザインや機能性で所有感を満たしてくれる1台だと思います。いつの間にかマランツとデノンが統合しており、取扱説明書がそっくりなのにも面喰いました。9.1ch以上の性能ですので、スピーカーを増設したり、色々な機能を試したりと、久しぶりに以前のようなAVライフを堪能しようと思います。もっと早く買えばよかったかな。

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STR-AN1000 12位 4.44
(21件)
993件 2023/2/21  7.1ch 6系統 2系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:マルチch(LPCM):最大24bit(WAV・AIFF)、マルチch:最大24bit(FLAC・ALAC) サンプリング周波数:USB入力:192kHz(WAV・Flac・AIFF・ALAC)、マルチch(LPCM):最大192kHz(WAV・AIFF)、マルチch:最大192kHz(FLAC・ALAC) DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:D.C.A.C. IX USB:1系統(Front) Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0、class1 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Googleアシスタント AirPlay: AirPlay 2: DLNA: Amazon Music: Spotify: Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC インピーダンス:6-16Ω オーディオ入力:4系統 光デジタル入力:1系統 映像コンポジット入力:2系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:430x156x331mm 重量:10.3kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」の広大な音場空間により、臨場感のあるサラウンド体験を実現する7.1chマルチチャンネルAVレシーバー。
  • HDMI 2.1で追加された8K/60Hz、4K/120Hzなどの映像信号や、VRR、ALLMなどのゲーミング機能に対応している。
  • 「360 Reality Audio」に対応し、アーティストの生演奏に囲まれているかのような没入感のある立体的な音場を体感できる。
この製品をおすすめするレビュー
5生粋の音楽好きというわけではない、一般庶民の個人的感想です3

問題が解決しましたので、再々レビューをします。 前回の再レビュー【機能性】において……  一方で拙宅のブラビアはXRJ-42A90Kなのですが、テレビセンタースピーカーモード機能が働いていないようです。こちらに関しては自分が阿呆で間抜けと自覚しておりますので、やり方が間違っている(ケーブルが違う…ことはないと思いますが)可能性も否定できませんが、やはり悶々としてしまい、評価に影響はありました。 という、テレビセンタースピーカーモード機能について言及させていただいておりました。 こちらは結局はSONY製品修理代理店の方にお越しいただき、30〜40分?程度一緒に云々唸りながら解決しました。 他にも設定箇所はありますが、自分ができていなかったのが以下の設定です。 @STR-AN1000側の「設定」(リモコンの「HOME」ボタンを押します) A「スピーカー設定」 B「マニュアルスピーカー設定」 C「スピーカーパターン設定」  添付した画像にありますように、ここの画面の右下に  テレビセンタースピーカー:あり  センタースピーカー:あり  と表示がでます。ここに表示がないと、他設定画面のテストトーンでもテレビセンタースピーカーモードになっていない画面表示(成功した添付画像では、XRJ-42A90K画面上に波紋が表示)になります。 自分以外でテレビセンタースピーカーモード機能でお悩みの方、もしかすると同様のお悩みの方がいるかもしれないと再々レビューにて書かせていただきました。 飽くまでも自分の設定不足の箇所の説明であって、他にも設定箇所はありますので、テレビセンタースピーカーモード機能を使用されたい方はご注意ください。 当然STR-AN1000以外の機器での設定もあるでしょうし、ケーブルの適不適もあるでしょうし、そもそもテレビセンタースピーカーモード機能が使えない機器もありますので、それらの点はご了承下さい。 さて、これで十全に機能が発揮できるようになりました。 なりましたが、苦言を少々。 SONYさん、さすがに今回のは問題が大有りかと。 一点目、まずはチャットが役に立たなかったこと。 夜半でも夕刻でもチャットをしましたが、送信内容に適った返信がなかったことはよくなかったです。メール対応に切り替えました。 二点目、メールのやり取りから電話対応へと変わったのですが、この電話対応に関しまして。メールのやり取りが個人的感覚として遅いとは思ったものの、過多な案件で対応が後手というのは理解ができました。そこは了承したのですが、約束の日時になっても電話がありませんでした。受付時間ぎりぎりでこちらから電話をかけ、数分なのか5分以上なのか待っての対応となりました。ご担当者様から電話をかけていただくということでしたが、それがなく、事前にメールで日時変更の通知もありませんでした。 三点目、ここが最大の問題点です。一点目も二点目も個人的には、まあそういうこともあるか程度ではあります。 最大の問題点は、ずばりテレビセンタースピーカーモード機能を使用するにあたっての、説明などが圧倒的に不足しております。 機器の設定でユーザーがわからないことは多々あるでしょう。ただSONYストアの方も詳細はわからない・メールのご担当の方もわからない・電話ご担当の方もわからない・SONYカスタマーサービスの代理店の方もわからない・説明書に不備がある(書いてあったのであれば、申し訳ありません)は、これは大変に問題があります。 少なくともどれか一つ、または二つ三つ程度であれば個人的に問題視しませんが、全滅はいただけません。他メーカーと比べても高価な機器だということもありますが、そうでなくとも要改善です。 とはいえ、SONYの電話担当の方がカスタマーサービスの代理店へ案内してくださったこと、代理店の若い方が一所懸命に一緒になって悩んで設定箇所をトライ&エラーして、最終的に機能が使えるようになりました。どうも有難うございました。 特に酷暑かつご多忙ななか設定してくださった代理店の方、設定後は高速使用しても片道1時間くらいは見込めるところに仕事にいかれるということで、感謝に堪えません。 本当に有難うございました。

5恐らく長らく愛される一品

【デザイン】 おしゃれというよりかは無骨。だがSONYっぽくて好き。 【操作性】 初期設定や利用する中で不便に感じる点は無かった。反応も悪くない。 【音質】 中々理想通りにはサラウンドスピーカーを配置出来ずにいたが、こちらの機器で自動音場補正設定した所上手く調整してくれたようである程度適当な場所に配置してもサラウンドっぽくなった。それでもやっぱり理想通りの配置には勝てないが。 【パワー】 MAXまでは怖くて出来ないくらいには 【機能性】 不便無し。ワイヤレススピーカーにも対応しているので、スピーカー配置の見直しにもチャレンジしたい。 【入出力端子】 不便無し 【サイズ】 もう少し薄ければ完璧だった(スペックと比較すれば小さい方だとは思います) 【総評】 エントリーモデルからの切り替えで購入。妻は何が変わったのかよく分からないようなので自己満足の世界だろうなぁと思いつつ、エントリーモデルとの違いを本人は実感。修理不可になるまでは利用し続けると思う。

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CINEMA 70s [ブラック] 13位 4.42
(14件)
187件 2022/10/26  7.2ch 6系統 1系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120p対応 8K伝送:60p対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ USB:1(フロント) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) センター出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:3系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:442x109x384mm 重量:8.7kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • Dolby Atmos、DTS:Xに対応し、サラウンド体験が可能な7.2ch AVサラウンドレシーバー。HDMI入力3系統、出力1系統が8K/60Hzおよび4K/120Hzに対応。
  • 高さ109mmのスリムなボディに実用最大出力100Wのフルディスクリート・パワーアンプを搭載し、回路設計およびパーツ選定の自由度が高い。
  • 「HEOS Built-in」に対応し多彩な音源を再生でき、セットアップ、操作は無料の「HEOSアプリ」で行える。Alexaによる音声操作にも対応。
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5クリアで清涼感ある現代的な音質のAVアンプ

AVR-X1700Hからの入れ替えで、購入して1年になります。 自室のデスクトップ環境で使用していて、フロント距離は80cm程度のニアフィールドでの視聴になります。apple tvを接続してyoutubeやapple musicやプライムビデオとU-NEXTで、音楽と映画を楽しんでいます。他にレコードプレーヤーも接続してアナログも楽しんでいます。 【スピーカー構成】 フロント B&W 607S2 サラウンド JBL stage A120 フロントハイト DALI FAZON SAT サブウーファー DENON DSW-37 【デザイン】 すごくいいデザインだと思います。 実際に設置しても、見た目のチープさは全く感じません。 以前の全面にRがあるデザインはあまり好きではなかったので手を出していませんでしたが、cinema70sは直線的でミニマル感があるデザインが最高です。 【操作性】 リモコンでの操作は感度が良くて全くストレスを感じません。 AVR-X1700Hからの買い替えなので、設定画面の動きも早いなって感じます。 【音質】 スピーカー構成は全く同じ状態でAVR-X1700Hからこのcinema70sに置き換えたのですが、AVアンプでこんなに音質差があるのかと正直驚きました。音質が一気に2ランクくらい上がった印象です。 音楽を聴くときはdynamic EQはオフにしています。 AVR-X1700Hと比べて、高音は伸びが良くなり、とても繊細で広がりある美しいと感じる音になりましたし、低音は締まりがありつつ、ふわっと広がる気持ちのいい音になりました。量感も十分です。 全体的に音バランスが良く、クリアで清涼感さえ感じる綺麗な音になってとても満足しています。好みの音です。 映画を観ても音場が広くなって、出音のひとつひとつがクリアです。 AVR-X1700AHとcinema70sの価格差は2倍ほどかと思いますが、これほど音質差があると最初からこのcinema70sを購入すべきだったと思えるくらいです。 アナログレコードもクリアでいいバランスの音で鳴ります。 【パワー】 全くパワー不足は感じません。 ニアフィールド視聴では必要十分です。 【機能性】 HEOSは未使用なので分かりませんが、音場補正においては有料アプリAudyssey MultEQ Editorを使用した場合の方が、いい感じの音になります。 ただiphone版とAndroid版でこのアプリの価格が違うのは謎です。Android版の方が安いので自分はAndroidの方のアプリで行いました。 cinema70sの音場補正がすごく優秀でいい感じの音で、自分は測定結果のままいじらずに使用しています。 【入出力端子】 HDMI出力が1つなので拡張性は弱いかもですが、自分の現在の使い方では入出力端子については全く不足は感じません。 【サイズ】 とにかく薄型でいいです。 そんなに大きなラックは置けないので、AVR-X1700Hだとそこそこ機器に厚みがあるのでラックに対して天面がギリギリになってしまっていて、放熱が気になっていましたが、cinema70sはゆとりあって収まってくれていいです。 【総評】 使用スピーカーが全く同じ状態でのAVR-X1700Hからcinema70sへの買い替えでしたが、価格差以上に音質差があると感じました。 AVアンプは面白くて、メーカーによって結構音の傾向が違います。 AVアンプが好きで他にJBL MA710、YAMAHA RX-V581、DENON AVR-X3800Hを現在所有し使用していますが、実売10万円前後と5万円6万円で売られている機種では音質差が結構顕著だと思います。 もし初めてAVアンプを購入する場合でも、10万円前後の機種を購入した方が、後々不満も出づらいと思うし、結局は長く使っていけると思います。 そういう意味でもこのcinema 70sはおすすめです。

5数少ない薄型AVアンプ

故障した ONKYO TX-SA607からの買い替えです。 接続しているスピーカーは B&W 685 , 686 , HTM62 , ASW608となります。部屋の広さは8畳です。 【デザイン】 マランツの新デザインシリーズ。 すっきりしてよいデザイン。難をいうなら小さいディスプレイ。離れたら何も見えません。 【操作性】 特に可もなく不可もなく。HEOSアプリは現時点では利用していません。 とはいえ入力ボタンの切替が、ボタン配置を覚えるまで面倒。もう少し配置などユーザビリティがなんとかならないか。 【音質】 5.1ch(フロントバイアンプ)で利用していますが十分です。 【パワー】 5.1ch(フロントバイアンプ)で利用していますが十分です。 ある程度以上、広い部屋で大音量だとパワー不足になるかもしれませんが、私の場合は特に問題はありません。 【機能性】 HEOSについてはまだ利用していないので無評価。 それ以外についてはコンパクトな筐体に十分詰め込まれている。 【入出力端子】 小さな本体にぎっしり。これで足りないという人は、機種の選択自体を間違っている(スリム型のこちらではなく、通常サイズの物を買うべき) 【サイズ】 数すくないスリムなAVレシーバー。デノンのAVR-X1800Hと悩んでこちらにしました。 (当時、ヨドバシで11万円でしたが、オーディオフェアでのセット購入で1割引き+ポイント還元) 機能や音質を求めるなら他の選択肢もあるかとは思いますが、サイズでいくとほぼこちら一択に。 【総評】 よくある大きくてごついAVレシーバー ではなく、シンプルで存在感の薄い、よい機体です。 かといって音質や機能が劣っているわけではなく、十分なものです。 普通の家の普通の部屋に設置する分には十分です。特に、薄型なのが素晴らしい。

お気に入り登録105AVC-X2850H-K [ブラック]のスペックをもっと見る
AVC-X2850H-K [ブラック] 13位 -
(0件)
11件 2025/9/17  7.2ch 6系統 2系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL、Dolby Surround 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 5.4、Class1 Wi-Fi: AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Deezer: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) センター出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) サラウンド出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) サラウンドバック出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:5系統 光デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x167x341mm 重量:9.5kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録29MA710 WHT [ホワイト]のスペックをもっと見る
MA710 WHT [ホワイト]
  • ¥89,999
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
16位 5.00
(1件)
14件 2024/9/12  7.2ch 6系統 1系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS 96/24、DTS 5.1、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:D/Aコンバーター:24bit、ALAC・FLAC・PCM・WAV・AIFF:最大24bit サンプリング周波数:D/Aコンバーター:192kHz、WMA・MP3・MPEG-4 AAC:最大48kHz、ALAC・FLAC・PCM・WAV・AIFF:最大192kHz ハイレゾ: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HDR10+ USB:USB×1 Bluetooth:Bluetooth Ver.5.3 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Googleアシスタント AirPlay: AirPlay 2: Spotify: Bluetoothコーデック:SBC/aptX HD/aptX Adaptive フロント出力:110W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) センター出力:110W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) サラウンド出力:110W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) サラウンドバック出力:110W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) インピーダンス:4Ω、8Ω オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:432x109.9x347.6mm 重量:6.3kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 8K HDMI仕様とDolby AtmosやDTS:Xによるイマーシブオーディオのネイティブ7chデコードに対応したAVアンプ。
  • 6つのHDMI入力と1つの出力、さらにeARCでスマートテレビやプロジェクターをシームレスに統合できる。
  • 7チャンネルの低ノイズクラスDアンプを搭載し、すべてのチャンネルに実用的なパワーを供給する。
この製品をおすすめするレビュー
5ライブ感ある音、特にギターロック系は最高。映画も臨場感◎

レビューがないので書いてみようと思いました。 このMA710はAVアンプとしてあまり話題になっていないと思いますし、いざAVアンプを購入しようと思っても、まずこのMA710は検討にさえ上がらないのではないでしょうか。 自分はJBLのAVアンプがどういう感じなのかがどうしても気になっていて、我慢できずに購入してしまいました。アーカムが設計に参加したというのも気になっていた要素の一つでもあります。 AVアンプが好きで他にdenon AVR-X3800H、YAMAHA RX-V581、marantz cinema70sを使用しています。 自室ではcinema70sとこのMA710をセッティングしています。 MA710はデスクトップ環境で使用していて、フロント(ワーフェデールdiamond12.0i)サラウンド(ワーフェデールdiamond210)フロントハイト(polk ES10)サブウーファー(denon DSW-37)の構成です。 【デザイン】 真っ白なフロントパネルはAVアンプとしては斬新で画像でみるとオシャレに見えます。 雰囲気的にナチュラルなテイストの部屋にあっても違和感ないかと思います。 ただ実際に見ると、かなりプラスティッキーで安っぽい印象もあります。 全体的なデザインは好きです。 【操作性】 日本メーカーのリモコンに慣れていると、リモコンのボタン数が少なくて大丈夫かなと思ってしまいますが、実際使ってみるとなんとかなります。ただサウンドモードのミュージックとムービーの切り替えは、リモコン上のワンボタンで切り替えられたら便利だったかなと思います。 あとリモコンの受光もシビアで、きちんと機器に向けないと反応しません。 【音質】 音質はかなりいいです。正直なところここまで音質がいいとは思っていなかったです。 同じ部屋に置いているcinema70sとの比較になります。 音楽視聴では、音はクリアで解像感もあります。 中音域と低音域の押し出し感が強く、それでいて出音のスピード感が損なわれていません。 かなりラウドな音の印象です。ヘビーなギターロックでは特に良くて、エネルギッシュなスピード感ある音に圧倒されます。多分ライブ映像とか観たら最高なんでしょう。 音場はcinema70sの方が広く感じられ、ゆったりした音楽やダンス系の音楽はcinema70sの方が良いです。音が美しいなって感じるのはcinema70sですね。 映画視聴では特にアクション系の映画はMA710の方がいいです。ダイナミックレンジが広く、爆発音や銃声がかなりいいです。atmosの雰囲気もcinema70sよりは自然に感じます。映画館の音の雰囲気に近いと感じました。 ただcinema70sにはふわっと広がる広い音場があって、これはこれで捨てがたい。 【パワー】 特に中音域と低音域の押し出し感が強く、十分なパワーを感じます。 cinema70sが8Ω50Wに対し、MA710は8Ω110Wです。 【機能性】 日本メーカーのように付属マイクを繋げて自動音場補正のような機能はないです。 スピーカーの周波数補正はアプリ「EZ set EQ」でiphoneのマイクを使用して行います(Androidの場合は別途マイクが必要)このアプリは本当にただ各スピーカーの周波数補正だけを行います。 サブウーファーに関しては聴感で好みの音量に自分で調整することになっています。 クロスオーバーや各チャンネルの音量補正も自分で好みで行います。 スピーカー距離も自分で実測して入力です。ただこのMA710は入力距離で実際の音の聞こえ方に変化が大きいので、なるべく正確な数値を入れたほうがいいかと思います。 【入出力端子】 HDMI出力が1個で、その他は必要十分な端子が用意されていて通常使用で困ることはないと思います。レコードのMMにも対応しています。 【サイズ】 cinema70sと同じくらいの薄型でラックへの収まりもいいです。 奥行きもcinema70sと同じくらいです。 個人的に薄型が好きです。 【総評】 音の押し出し感が強く、クリアでエネルギッシュに鳴ります。デザインイメージと違ってけっこうラウドに鳴ります。 映画好きにはおすすめできるアンプだと思います。 あとハードなギターロックが好きな方にもおすすめできるAVアンプです。 ただ初期設定に通常のAVアンプと割と大きな違いがあるので、とっつきの悪さはありますが、音質はかなりいいです。野太い音の印象なのでjazzもいい感じに鳴るのではと思います。 自分は小口径のスピーカーを使用していますが、16cmウーファーのスピーカーだともっといい感じになるのではないでしょうか。 追記: 理由は分かりませんが、このアンプにfire stick 4k maxを繋ぐと音が安いラジオのような音になり、ひどく悪い音になります。これを繋いでいるだけで他の繋いでいる機器の音も悪くなります。 fire stick系を繋いで運用しようとしてる方は注意したほうがいいかもしれません。 何かしらアンプに対して悪影響を及ぼしてるのかもしれません。 apple TVやChromecast with google tvを繋いでも音が悪くなる現象は発生しませんでした。 追記2: しばらく使用してみて、やはり非常に音質が良いです。オーディオアンプとしても十分通用すると思います。実は変な使い方をしていて、一つのサブウーファーにcinema70s、RX-V6A、MA710をセレクターを通して繋いでいるのですが、このMA710が一番低域の制動力が高いと感じます。 クリアな量感で伸びがありますし、低域の解像力も高く、低音域の輪郭がこのMA710が一番見えます。 MA710側で出音のバランス調整が上手くできれば、高音中音低音の全帯域で心地よい音楽鑑賞と映画視聴が約束されます。クリアでパワフルでサウンドの見通しも非常によく、スピード感ある出音で心地のよい音体験ができます。 追記3: 試しにフロントを手持ちのSTUDIO 620に変えてみました。出音のバランス設定に少し苦慮しましたが、決まれば最高です(笑)ソースはappleTVからのapple musicです。 この組み合わせはギターのギラギラ感とザクザク感がすごいです。ドラムの疾走感とアタック音もより刺激的で最高です。この鳴り方はヤマハやマランツからは絶対に出てこない音ですね。やばいです。

お気に入り登録33AVR-X2900H-K [ブラック]のスペックをもっと見る
AVR-X2900H-K [ブラック]
  • ¥164,336
  • ヤマダウェブコム
    (全12店舗)
16位 -
(0件)
0件 2026/6/ 9  7.2ch 6系統 2系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL、Dolby Surround 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:○ Wi-Fi: AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Deezer: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) センター出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) サラウンド出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) サラウンドバック出力:95W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:4系統 光デジタル入力:2系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:434x167x341mm 重量:9.7kg カラー:ブラック系 
お気に入り登録121CINEMA 70s [シルバーゴールド]のスペックをもっと見る
CINEMA 70s [シルバーゴールド] 22位 4.42
(14件)
187件 2022/10/26  7.2ch 6系統 1系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120p対応 8K伝送:60p対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ USB:1(フロント) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) センター出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:3系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:442x109x384mm 重量:8.7kg カラー:シルバー系 
【特長】
  • Dolby Atmos、DTS:Xに対応し、サラウンド体験が可能な7.2ch AVサラウンドレシーバー。HDMI入力3系統、出力1系統が8K/60Hzおよび4K/120Hzに対応。
  • 高さ109mmのスリムなボディに実用最大出力100Wのフルディスクリート・パワーアンプを搭載し、回路設計およびパーツ選定の自由度が高い。
  • 「HEOS Built-in」に対応し多彩な音源を再生でき、セットアップ、操作は無料の「HEOSアプリ」で行える。Alexaによる音声操作にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5クリアで清涼感ある現代的な音質のAVアンプ

AVR-X1700Hからの入れ替えで、購入して1年になります。 自室のデスクトップ環境で使用していて、フロント距離は80cm程度のニアフィールドでの視聴になります。apple tvを接続してyoutubeやapple musicやプライムビデオとU-NEXTで、音楽と映画を楽しんでいます。他にレコードプレーヤーも接続してアナログも楽しんでいます。 【スピーカー構成】 フロント B&W 607S2 サラウンド JBL stage A120 フロントハイト DALI FAZON SAT サブウーファー DENON DSW-37 【デザイン】 すごくいいデザインだと思います。 実際に設置しても、見た目のチープさは全く感じません。 以前の全面にRがあるデザインはあまり好きではなかったので手を出していませんでしたが、cinema70sは直線的でミニマル感があるデザインが最高です。 【操作性】 リモコンでの操作は感度が良くて全くストレスを感じません。 AVR-X1700Hからの買い替えなので、設定画面の動きも早いなって感じます。 【音質】 スピーカー構成は全く同じ状態でAVR-X1700Hからこのcinema70sに置き換えたのですが、AVアンプでこんなに音質差があるのかと正直驚きました。音質が一気に2ランクくらい上がった印象です。 音楽を聴くときはdynamic EQはオフにしています。 AVR-X1700Hと比べて、高音は伸びが良くなり、とても繊細で広がりある美しいと感じる音になりましたし、低音は締まりがありつつ、ふわっと広がる気持ちのいい音になりました。量感も十分です。 全体的に音バランスが良く、クリアで清涼感さえ感じる綺麗な音になってとても満足しています。好みの音です。 映画を観ても音場が広くなって、出音のひとつひとつがクリアです。 AVR-X1700AHとcinema70sの価格差は2倍ほどかと思いますが、これほど音質差があると最初からこのcinema70sを購入すべきだったと思えるくらいです。 アナログレコードもクリアでいいバランスの音で鳴ります。 【パワー】 全くパワー不足は感じません。 ニアフィールド視聴では必要十分です。 【機能性】 HEOSは未使用なので分かりませんが、音場補正においては有料アプリAudyssey MultEQ Editorを使用した場合の方が、いい感じの音になります。 ただiphone版とAndroid版でこのアプリの価格が違うのは謎です。Android版の方が安いので自分はAndroidの方のアプリで行いました。 cinema70sの音場補正がすごく優秀でいい感じの音で、自分は測定結果のままいじらずに使用しています。 【入出力端子】 HDMI出力が1つなので拡張性は弱いかもですが、自分の現在の使い方では入出力端子については全く不足は感じません。 【サイズ】 とにかく薄型でいいです。 そんなに大きなラックは置けないので、AVR-X1700Hだとそこそこ機器に厚みがあるのでラックに対して天面がギリギリになってしまっていて、放熱が気になっていましたが、cinema70sはゆとりあって収まってくれていいです。 【総評】 使用スピーカーが全く同じ状態でのAVR-X1700Hからcinema70sへの買い替えでしたが、価格差以上に音質差があると感じました。 AVアンプは面白くて、メーカーによって結構音の傾向が違います。 AVアンプが好きで他にJBL MA710、YAMAHA RX-V581、DENON AVR-X3800Hを現在所有し使用していますが、実売10万円前後と5万円6万円で売られている機種では音質差が結構顕著だと思います。 もし初めてAVアンプを購入する場合でも、10万円前後の機種を購入した方が、後々不満も出づらいと思うし、結局は長く使っていけると思います。 そういう意味でもこのcinema 70sはおすすめです。

5数少ない薄型AVアンプ

故障した ONKYO TX-SA607からの買い替えです。 接続しているスピーカーは B&W 685 , 686 , HTM62 , ASW608となります。部屋の広さは8畳です。 【デザイン】 マランツの新デザインシリーズ。 すっきりしてよいデザイン。難をいうなら小さいディスプレイ。離れたら何も見えません。 【操作性】 特に可もなく不可もなく。HEOSアプリは現時点では利用していません。 とはいえ入力ボタンの切替が、ボタン配置を覚えるまで面倒。もう少し配置などユーザビリティがなんとかならないか。 【音質】 5.1ch(フロントバイアンプ)で利用していますが十分です。 【パワー】 5.1ch(フロントバイアンプ)で利用していますが十分です。 ある程度以上、広い部屋で大音量だとパワー不足になるかもしれませんが、私の場合は特に問題はありません。 【機能性】 HEOSについてはまだ利用していないので無評価。 それ以外についてはコンパクトな筐体に十分詰め込まれている。 【入出力端子】 小さな本体にぎっしり。これで足りないという人は、機種の選択自体を間違っている(スリム型のこちらではなく、通常サイズの物を買うべき) 【サイズ】 数すくないスリムなAVレシーバー。デノンのAVR-X1800Hと悩んでこちらにしました。 (当時、ヨドバシで11万円でしたが、オーディオフェアでのセット購入で1割引き+ポイント還元) 機能や音質を求めるなら他の選択肢もあるかとは思いますが、サイズでいくとほぼこちら一択に。 【総評】 よくある大きくてごついAVレシーバー ではなく、シンプルで存在感の薄い、よい機体です。 かといって音質や機能が劣っているわけではなく、十分なものです。 普通の家の普通の部屋に設置する分には十分です。特に、薄型なのが素晴らしい。

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TX-NR6100 28位 4.00
(1件)
16件 2022/11/10  7.2ch 6系統 2系統
【スペック】
AAC: THX:THX Certified Select DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:PCM:16、20、24bit、LPCM:16bit、WAV・AIFF・FLAC:8、16、24bit、Apple Lossless:16、24bit サンプリング周波数:MP3・WMA・LPCM:44.1、48kHz、WAV・AIFF・FLAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、AAC・Apple Lossless:44.1、48、88.2、96kHz、2チャンネルリニアPCM/マルチチャンネルリニアPCM:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.3: 4K伝送:120p対応 8K伝送:60p対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:AccuEQ Room Calibration USB:1(フロント)、1(リア) Bluetooth:Bluetooth Ver.4.2 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: radiko: Amazon Music: Spotify: Deezer: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC、送信:SBC/aptX/aptX HD インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:4系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x174x380mm 重量:9.8kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 8K映像と立体音響を楽しめる7.2ch AVレシーバー。ホームシアターサウンド認証「THX Select」を取得している。
  • デジタル回路のノイズ対策により奥行きのあるサウンドを実現し、大電流ディスクリートアンプで映画館に匹敵する臨場感を体感できる。
  • 映像フォーマットは8K/60Hz、4K/120Hz、HDR 10+などに対応し、3次元立体音響Dolby AtmosとDTS:Xにも対応。
この製品をおすすめするレビュー
4AVシステムとしてパワフルな力強いサウンドのアンプ

オンキヨーのAVアンプ製品でアンプの搭載数は7ch分 サブウーファー用プリアウト出力は2ch分搭載なので アクティブサブウーファーを2台使えば最大で7.2ch システムの構築が出来る製品。 各チャンネル定格出力は100Wあるので十分。 機能面では大体の規格に適用しているが 時間と共に規格は変化し、増えるので未対応 も出て来るがそれはどの製品でも言える事。 MMカートリッジ対応のフォノ入力を装備している。 サウンドに関しては、細かな細部まで再生する繊細さは 少し劣るものの、サラウンドシステムの本領である スペクタル映画などは迫力のあるパワフルなサウンドが 飛び交うものであった。

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MA9100HP WHT [ホワイト] 33位 -
(0件)
0件 2024/9/12  9.2ch 6系統 2系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS 96/24、DTS 5.1、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:D/Aコンバーター:24bit、ALAC・FLAC・PCM・WAV・AIFF:最大24bit サンプリング周波数:D/Aコンバーター:192kHz、WMA・MP3・MPEG-4 AAC:最大48kHz、ALAC・FLAC・PCM・WAV・AIFF:最大192kHz ハイレゾ: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HDR10+ USB:USB×1 Bluetooth:Bluetooth Ver.5.3 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Googleアシスタント AirPlay: AirPlay 2: Spotify: Bluetoothコーデック:SBC/aptX HD/aptX Adaptive フロント出力:140W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) センター出力:140W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) サラウンド出力:140W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) サラウンドバック出力:140W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω) インピーダンス:4Ω、8Ω オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:432x135x396.4mm 重量:7.6kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 8K HDMI仕様とDolby AtmosやDTS:Xに対するネイティブ9chデコード機能を備えたハイパフォーマンスAVアンプ。
  • 6つのHDMI入力と2つの出力およびeARCにより、スマートテレビやゲーム機、ストリーミング、ケーブルボックスなどとシームレスに統合できる。
  • 9チャンネルの低ノイズクラスDアンプを搭載し、すべてのチャンネルに実用的なパワーを供給する。

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AVアンプの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

9.4chモデル「AVR-X3900H」 デノン、電流出力型32bitマルチチャンネルDAC搭載のAVアンプ「AVR-X3900H」「AVR-X2900H」2026年6月9日 11:25
デノンは、AVアンプ「X」シリーズの新製品として、9.4chモデル「AVR-X3900H」と7.2chモデル「AVR-X2900H」を発表。6月下旬に発売する。  いずれも、日本の「デノン白河オーディオワークス」で開発・チューニングが行われ、独自のサウンド思想「Vivid & Spacious...
7.2chモデル「RX500A」 ヤマハ、Dolby Atmosに対応した7.2ch AVアンプ「RX500A」と5.2ch AVアンプ「RX300A」2026年6月5日 11:50
ヤマハは、AVアンプの新製品として、7.2chモデル「RX500A」と5.2chモデル「RX300A」を発表。7.2chモデル「RX500A」を8月下旬より、5.2chモデル「RX300A」を6月中旬より発売する。  共通の機能として、設定をワンタッチで呼び出せる4つの「SCENE」キーや7つのサ...
デノン「AVC-X2850H」 デノン、HDMIジッターリダクションを搭載した7.2ch AVアンプ「AVC-X2850H」を9月19日発売2025年9月17日 7:45
デノンは、Dolby AtmosやDTS:X、MPEG-4 AACや独自のネットワークオーディオ機能「HEOS(ヒオス)」など対応した7.2ch AVアンプ「AVC-X2850H」を9月19日に発売する。  「AVR-X2800H」の後継モデルとなるコストパフォーマンスにすぐれた“2000番台”の新モデル。先代...
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