DLNAのAVアンプ 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > DLNA AVアンプ

4 製品

1件〜4件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
光デジタル入力:1系統 DLNA
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
サラウンドチャンネル HDMI端子入力  HDMI端子出力  Dolby Atmos DTS:X 光デジタル入力
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え AVアンプ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順 多い順少ない順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
サラウンドチャンネル HDMI端子入力  HDMI端子出力  Dolby Atmos DTS:X 光デジタル入力
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え AVアンプ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順 多い順少ない順
お気に入り登録673STR-AN1000のスペックをもっと見る
STR-AN1000 9位 4.44
(21件)
994件 2023/2/21  7.1ch 6系統 2系統 1系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:マルチch(LPCM):最大24bit(WAV・AIFF)、マルチch:最大24bit(FLAC・ALAC) サンプリング周波数:USB入力:192kHz(WAV・Flac・AIFF・ALAC)、マルチch(LPCM):最大192kHz(WAV・AIFF)、マルチch:最大192kHz(FLAC・ALAC) DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:D.C.A.C. IX USB:1系統(Front) Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0、class1 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Googleアシスタント AirPlay: AirPlay 2: DLNA:○ Amazon Music: Spotify: Bluetoothコーデック:SBC/AAC/LDAC インピーダンス:6-16Ω オーディオ入力:4系統 映像コンポジット入力:2系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:430x156x331mm 重量:10.3kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」の広大な音場空間により、臨場感のあるサラウンド体験を実現する7.1chマルチチャンネルAVレシーバー。
  • HDMI 2.1で追加された8K/60Hz、4K/120Hzなどの映像信号や、VRR、ALLMなどのゲーミング機能に対応している。
  • 「360 Reality Audio」に対応し、アーティストの生演奏に囲まれているかのような没入感のある立体的な音場を体感できる。
この製品をおすすめするレビュー
5生粋の音楽好きというわけではない、一般庶民の個人的感想です3

問題が解決しましたので、再々レビューをします。 前回の再レビュー【機能性】において……  一方で拙宅のブラビアはXRJ-42A90Kなのですが、テレビセンタースピーカーモード機能が働いていないようです。こちらに関しては自分が阿呆で間抜けと自覚しておりますので、やり方が間違っている(ケーブルが違う…ことはないと思いますが)可能性も否定できませんが、やはり悶々としてしまい、評価に影響はありました。 という、テレビセンタースピーカーモード機能について言及させていただいておりました。 こちらは結局はSONY製品修理代理店の方にお越しいただき、30〜40分?程度一緒に云々唸りながら解決しました。 他にも設定箇所はありますが、自分ができていなかったのが以下の設定です。 @STR-AN1000側の「設定」(リモコンの「HOME」ボタンを押します) A「スピーカー設定」 B「マニュアルスピーカー設定」 C「スピーカーパターン設定」  添付した画像にありますように、ここの画面の右下に  テレビセンタースピーカー:あり  センタースピーカー:あり  と表示がでます。ここに表示がないと、他設定画面のテストトーンでもテレビセンタースピーカーモードになっていない画面表示(成功した添付画像では、XRJ-42A90K画面上に波紋が表示)になります。 自分以外でテレビセンタースピーカーモード機能でお悩みの方、もしかすると同様のお悩みの方がいるかもしれないと再々レビューにて書かせていただきました。 飽くまでも自分の設定不足の箇所の説明であって、他にも設定箇所はありますので、テレビセンタースピーカーモード機能を使用されたい方はご注意ください。 当然STR-AN1000以外の機器での設定もあるでしょうし、ケーブルの適不適もあるでしょうし、そもそもテレビセンタースピーカーモード機能が使えない機器もありますので、それらの点はご了承下さい。 さて、これで十全に機能が発揮できるようになりました。 なりましたが、苦言を少々。 SONYさん、さすがに今回のは問題が大有りかと。 一点目、まずはチャットが役に立たなかったこと。 夜半でも夕刻でもチャットをしましたが、送信内容に適った返信がなかったことはよくなかったです。メール対応に切り替えました。 二点目、メールのやり取りから電話対応へと変わったのですが、この電話対応に関しまして。メールのやり取りが個人的感覚として遅いとは思ったものの、過多な案件で対応が後手というのは理解ができました。そこは了承したのですが、約束の日時になっても電話がありませんでした。受付時間ぎりぎりでこちらから電話をかけ、数分なのか5分以上なのか待っての対応となりました。ご担当者様から電話をかけていただくということでしたが、それがなく、事前にメールで日時変更の通知もありませんでした。 三点目、ここが最大の問題点です。一点目も二点目も個人的には、まあそういうこともあるか程度ではあります。 最大の問題点は、ずばりテレビセンタースピーカーモード機能を使用するにあたっての、説明などが圧倒的に不足しております。 機器の設定でユーザーがわからないことは多々あるでしょう。ただSONYストアの方も詳細はわからない・メールのご担当の方もわからない・電話ご担当の方もわからない・SONYカスタマーサービスの代理店の方もわからない・説明書に不備がある(書いてあったのであれば、申し訳ありません)は、これは大変に問題があります。 少なくともどれか一つ、または二つ三つ程度であれば個人的に問題視しませんが、全滅はいただけません。他メーカーと比べても高価な機器だということもありますが、そうでなくとも要改善です。 とはいえ、SONYの電話担当の方がカスタマーサービスの代理店へ案内してくださったこと、代理店の若い方が一所懸命に一緒になって悩んで設定箇所をトライ&エラーして、最終的に機能が使えるようになりました。どうも有難うございました。 特に酷暑かつご多忙ななか設定してくださった代理店の方、設定後は高速使用しても片道1時間くらいは見込めるところに仕事にいかれるということで、感謝に堪えません。 本当に有難うございました。

5恐らく長らく愛される一品

【デザイン】 おしゃれというよりかは無骨。だがSONYっぽくて好き。 【操作性】 初期設定や利用する中で不便に感じる点は無かった。反応も悪くない。 【音質】 中々理想通りにはサラウンドスピーカーを配置出来ずにいたが、こちらの機器で自動音場補正設定した所上手く調整してくれたようである程度適当な場所に配置してもサラウンドっぽくなった。それでもやっぱり理想通りの配置には勝てないが。 【パワー】 MAXまでは怖くて出来ないくらいには 【機能性】 不便無し。ワイヤレススピーカーにも対応しているので、スピーカー配置の見直しにもチャレンジしたい。 【入出力端子】 不便無し 【サイズ】 もう少し薄ければ完璧だった(スペックと比較すれば小さい方だとは思います) 【総評】 エントリーモデルからの切り替えで購入。妻は何が変わったのかよく分からないようなので自己満足の世界だろうなぁと思いつつ、エントリーモデルとの違いを本人は実感。修理不可になるまでは利用し続けると思う。

お気に入り登録275CINEMA 70s [ブラック]のスペックをもっと見る
CINEMA 70s [ブラック] 15位 4.42
(14件)
187件 2022/10/26  7.2ch 6系統 1系統 1系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120p対応 8K伝送:60p対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ USB:1(フロント) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA:○ Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) センター出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:3系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:442x109x384mm 重量:8.7kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • Dolby Atmos、DTS:Xに対応し、サラウンド体験が可能な7.2ch AVサラウンドレシーバー。HDMI入力3系統、出力1系統が8K/60Hzおよび4K/120Hzに対応。
  • 高さ109mmのスリムなボディに実用最大出力100Wのフルディスクリート・パワーアンプを搭載し、回路設計およびパーツ選定の自由度が高い。
  • 「HEOS Built-in」に対応し多彩な音源を再生でき、セットアップ、操作は無料の「HEOSアプリ」で行える。Alexaによる音声操作にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5クリアで清涼感ある現代的な音質のAVアンプ

AVR-X1700Hからの入れ替えで、購入して1年になります。 自室のデスクトップ環境で使用していて、フロント距離は80cm程度のニアフィールドでの視聴になります。apple tvを接続してyoutubeやapple musicやプライムビデオとU-NEXTで、音楽と映画を楽しんでいます。他にレコードプレーヤーも接続してアナログも楽しんでいます。 【スピーカー構成】 フロント B&W 607S2 サラウンド JBL stage A120 フロントハイト DALI FAZON SAT サブウーファー DENON DSW-37 【デザイン】 すごくいいデザインだと思います。 実際に設置しても、見た目のチープさは全く感じません。 以前の全面にRがあるデザインはあまり好きではなかったので手を出していませんでしたが、cinema70sは直線的でミニマル感があるデザインが最高です。 【操作性】 リモコンでの操作は感度が良くて全くストレスを感じません。 AVR-X1700Hからの買い替えなので、設定画面の動きも早いなって感じます。 【音質】 スピーカー構成は全く同じ状態でAVR-X1700Hからこのcinema70sに置き換えたのですが、AVアンプでこんなに音質差があるのかと正直驚きました。音質が一気に2ランクくらい上がった印象です。 音楽を聴くときはdynamic EQはオフにしています。 AVR-X1700Hと比べて、高音は伸びが良くなり、とても繊細で広がりある美しいと感じる音になりましたし、低音は締まりがありつつ、ふわっと広がる気持ちのいい音になりました。量感も十分です。 全体的に音バランスが良く、クリアで清涼感さえ感じる綺麗な音になってとても満足しています。好みの音です。 映画を観ても音場が広くなって、出音のひとつひとつがクリアです。 AVR-X1700AHとcinema70sの価格差は2倍ほどかと思いますが、これほど音質差があると最初からこのcinema70sを購入すべきだったと思えるくらいです。 アナログレコードもクリアでいいバランスの音で鳴ります。 【パワー】 全くパワー不足は感じません。 ニアフィールド視聴では必要十分です。 【機能性】 HEOSは未使用なので分かりませんが、音場補正においては有料アプリAudyssey MultEQ Editorを使用した場合の方が、いい感じの音になります。 ただiphone版とAndroid版でこのアプリの価格が違うのは謎です。Android版の方が安いので自分はAndroidの方のアプリで行いました。 cinema70sの音場補正がすごく優秀でいい感じの音で、自分は測定結果のままいじらずに使用しています。 【入出力端子】 HDMI出力が1つなので拡張性は弱いかもですが、自分の現在の使い方では入出力端子については全く不足は感じません。 【サイズ】 とにかく薄型でいいです。 そんなに大きなラックは置けないので、AVR-X1700Hだとそこそこ機器に厚みがあるのでラックに対して天面がギリギリになってしまっていて、放熱が気になっていましたが、cinema70sはゆとりあって収まってくれていいです。 【総評】 使用スピーカーが全く同じ状態でのAVR-X1700Hからcinema70sへの買い替えでしたが、価格差以上に音質差があると感じました。 AVアンプは面白くて、メーカーによって結構音の傾向が違います。 AVアンプが好きで他にJBL MA710、YAMAHA RX-V581、DENON AVR-X3800Hを現在所有し使用していますが、実売10万円前後と5万円6万円で売られている機種では音質差が結構顕著だと思います。 もし初めてAVアンプを購入する場合でも、10万円前後の機種を購入した方が、後々不満も出づらいと思うし、結局は長く使っていけると思います。 そういう意味でもこのcinema 70sはおすすめです。

5数少ない薄型AVアンプ

故障した ONKYO TX-SA607からの買い替えです。 接続しているスピーカーは B&W 685 , 686 , HTM62 , ASW608となります。部屋の広さは8畳です。 【デザイン】 マランツの新デザインシリーズ。 すっきりしてよいデザイン。難をいうなら小さいディスプレイ。離れたら何も見えません。 【操作性】 特に可もなく不可もなく。HEOSアプリは現時点では利用していません。 とはいえ入力ボタンの切替が、ボタン配置を覚えるまで面倒。もう少し配置などユーザビリティがなんとかならないか。 【音質】 5.1ch(フロントバイアンプ)で利用していますが十分です。 【パワー】 5.1ch(フロントバイアンプ)で利用していますが十分です。 ある程度以上、広い部屋で大音量だとパワー不足になるかもしれませんが、私の場合は特に問題はありません。 【機能性】 HEOSについてはまだ利用していないので無評価。 それ以外についてはコンパクトな筐体に十分詰め込まれている。 【入出力端子】 小さな本体にぎっしり。これで足りないという人は、機種の選択自体を間違っている(スリム型のこちらではなく、通常サイズの物を買うべき) 【サイズ】 数すくないスリムなAVレシーバー。デノンのAVR-X1800Hと悩んでこちらにしました。 (当時、ヨドバシで11万円でしたが、オーディオフェアでのセット購入で1割引き+ポイント還元) 機能や音質を求めるなら他の選択肢もあるかとは思いますが、サイズでいくとほぼこちら一択に。 【総評】 よくある大きくてごついAVレシーバー ではなく、シンプルで存在感の薄い、よい機体です。 かといって音質や機能が劣っているわけではなく、十分なものです。 普通の家の普通の部屋に設置する分には十分です。特に、薄型なのが素晴らしい。

お気に入り登録122CINEMA 70s [シルバーゴールド]のスペックをもっと見る
CINEMA 70s [シルバーゴールド] 20位 4.42
(14件)
187件 2022/10/26  7.2ch 6系統 1系統 1系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120p対応 8K伝送:60p対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ USB:1(フロント) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA:○ Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) センター出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:3系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:442x109x384mm 重量:8.7kg カラー:シルバー系 
【特長】
  • Dolby Atmos、DTS:Xに対応し、サラウンド体験が可能な7.2ch AVサラウンドレシーバー。HDMI入力3系統、出力1系統が8K/60Hzおよび4K/120Hzに対応。
  • 高さ109mmのスリムなボディに実用最大出力100Wのフルディスクリート・パワーアンプを搭載し、回路設計およびパーツ選定の自由度が高い。
  • 「HEOS Built-in」に対応し多彩な音源を再生でき、セットアップ、操作は無料の「HEOSアプリ」で行える。Alexaによる音声操作にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5クリアで清涼感ある現代的な音質のAVアンプ

AVR-X1700Hからの入れ替えで、購入して1年になります。 自室のデスクトップ環境で使用していて、フロント距離は80cm程度のニアフィールドでの視聴になります。apple tvを接続してyoutubeやapple musicやプライムビデオとU-NEXTで、音楽と映画を楽しんでいます。他にレコードプレーヤーも接続してアナログも楽しんでいます。 【スピーカー構成】 フロント B&W 607S2 サラウンド JBL stage A120 フロントハイト DALI FAZON SAT サブウーファー DENON DSW-37 【デザイン】 すごくいいデザインだと思います。 実際に設置しても、見た目のチープさは全く感じません。 以前の全面にRがあるデザインはあまり好きではなかったので手を出していませんでしたが、cinema70sは直線的でミニマル感があるデザインが最高です。 【操作性】 リモコンでの操作は感度が良くて全くストレスを感じません。 AVR-X1700Hからの買い替えなので、設定画面の動きも早いなって感じます。 【音質】 スピーカー構成は全く同じ状態でAVR-X1700Hからこのcinema70sに置き換えたのですが、AVアンプでこんなに音質差があるのかと正直驚きました。音質が一気に2ランクくらい上がった印象です。 音楽を聴くときはdynamic EQはオフにしています。 AVR-X1700Hと比べて、高音は伸びが良くなり、とても繊細で広がりある美しいと感じる音になりましたし、低音は締まりがありつつ、ふわっと広がる気持ちのいい音になりました。量感も十分です。 全体的に音バランスが良く、クリアで清涼感さえ感じる綺麗な音になってとても満足しています。好みの音です。 映画を観ても音場が広くなって、出音のひとつひとつがクリアです。 AVR-X1700AHとcinema70sの価格差は2倍ほどかと思いますが、これほど音質差があると最初からこのcinema70sを購入すべきだったと思えるくらいです。 アナログレコードもクリアでいいバランスの音で鳴ります。 【パワー】 全くパワー不足は感じません。 ニアフィールド視聴では必要十分です。 【機能性】 HEOSは未使用なので分かりませんが、音場補正においては有料アプリAudyssey MultEQ Editorを使用した場合の方が、いい感じの音になります。 ただiphone版とAndroid版でこのアプリの価格が違うのは謎です。Android版の方が安いので自分はAndroidの方のアプリで行いました。 cinema70sの音場補正がすごく優秀でいい感じの音で、自分は測定結果のままいじらずに使用しています。 【入出力端子】 HDMI出力が1つなので拡張性は弱いかもですが、自分の現在の使い方では入出力端子については全く不足は感じません。 【サイズ】 とにかく薄型でいいです。 そんなに大きなラックは置けないので、AVR-X1700Hだとそこそこ機器に厚みがあるのでラックに対して天面がギリギリになってしまっていて、放熱が気になっていましたが、cinema70sはゆとりあって収まってくれていいです。 【総評】 使用スピーカーが全く同じ状態でのAVR-X1700Hからcinema70sへの買い替えでしたが、価格差以上に音質差があると感じました。 AVアンプは面白くて、メーカーによって結構音の傾向が違います。 AVアンプが好きで他にJBL MA710、YAMAHA RX-V581、DENON AVR-X3800Hを現在所有し使用していますが、実売10万円前後と5万円6万円で売られている機種では音質差が結構顕著だと思います。 もし初めてAVアンプを購入する場合でも、10万円前後の機種を購入した方が、後々不満も出づらいと思うし、結局は長く使っていけると思います。 そういう意味でもこのcinema 70sはおすすめです。

5数少ない薄型AVアンプ

故障した ONKYO TX-SA607からの買い替えです。 接続しているスピーカーは B&W 685 , 686 , HTM62 , ASW608となります。部屋の広さは8畳です。 【デザイン】 マランツの新デザインシリーズ。 すっきりしてよいデザイン。難をいうなら小さいディスプレイ。離れたら何も見えません。 【操作性】 特に可もなく不可もなく。HEOSアプリは現時点では利用していません。 とはいえ入力ボタンの切替が、ボタン配置を覚えるまで面倒。もう少し配置などユーザビリティがなんとかならないか。 【音質】 5.1ch(フロントバイアンプ)で利用していますが十分です。 【パワー】 5.1ch(フロントバイアンプ)で利用していますが十分です。 ある程度以上、広い部屋で大音量だとパワー不足になるかもしれませんが、私の場合は特に問題はありません。 【機能性】 HEOSについてはまだ利用していないので無評価。 それ以外についてはコンパクトな筐体に十分詰め込まれている。 【入出力端子】 小さな本体にぎっしり。これで足りないという人は、機種の選択自体を間違っている(スリム型のこちらではなく、通常サイズの物を買うべき) 【サイズ】 数すくないスリムなAVレシーバー。デノンのAVR-X1800Hと悩んでこちらにしました。 (当時、ヨドバシで11万円でしたが、オーディオフェアでのセット購入で1割引き+ポイント還元) 機能や音質を求めるなら他の選択肢もあるかとは思いますが、サイズでいくとほぼこちら一択に。 【総評】 よくある大きくてごついAVレシーバー ではなく、シンプルで存在感の薄い、よい機体です。 かといって音質や機能が劣っているわけではなく、十分なものです。 普通の家の普通の部屋に設置する分には十分です。特に、薄型なのが素晴らしい。

お気に入り登録71TX-NR727のスペックをもっと見る
TX-NR727 32位 4.33
(6件)
43件 2013/3/14  7.1ch 8系統 2系統     1系統
【スペック】
AAC: THX:THX Select2 Plus DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY PRO LOGIC II x、DOLBY PRO LOGIC II、DOLBY PRO LOGIC II z、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:D/Aコンバーター:24bit サンプリング周波数:D/Aコンバーター:192kHz ハイレゾ: 周波数帯域:5Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ARC対応: 自動音場補正:Audyssey MultEQ USB:前面×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 2.1 + EDR Wi-Fi: DLNA:○ オーディオ入力:6系統 コンポーネント入力:1系統 映像コンポジット入力:4系統 同軸デジタル入力:2系統 コンポーネント出力:1系統 幅x高さx奥行き:435x175x380mm 重量:11.2kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • BluetoothとWi-Fiを内蔵した7.1ch対応AVレシーバー。スマートフォンなどの端末内の音楽を簡単にワイヤレス再生できる。
  • インターネットラジオ(radiko.jp/AUPEO!/TuneIn)が楽しめ、スマートフォンをリモコンとして使えるアプリ「Onkyo Remote」に対応。
  • 3段インバーテッドダーリントン回路や、独自のワイドレンジアンプ技術「WRAT」などの音質技術を採用し、「THX Select2 Plus」に準拠している。
この製品をおすすめするレビュー
5枯れた新品モデルを探して

【デザイン】 普遍的なデザインで無難 Wi-fiアイコンがちょっと眩しい 【操作性】 リモコンの反応が少し緩慢(本体なのか?) リモコンのボタン配列は慣れれば問題ない メニュー画面が少し難解なので説明書をよく読む必要がある 【音質】 フロントハイの7.1chだが、今まで聞こえなかった音がよく再現されていると思う 【パワー】 カタログ値ほどのパワー感はない 【機能性】 必要なものは十分そろっている 【入出力端子】 多い位 【サイズ】 予めラックを採寸して購入したが、奥行きが丁度でギリギリ 【総評】 BDをより良い音で楽しむためにDENONのAVC‐S511HDから買い替えました。 2ch再生も決して悪くはないのですが、専用機にはさすがに敵いません。 AVアンプでは2ch再生音に妥協点が見出せず、2ch統合を諦めて機能優先でこちらを購入した次第です。 奥行き寸法、Wi-fi、フロントハイ対応、THX、インレット式ACケーブル、コスパで選んだ感じです。 箱から出した最初の印象は、筐体の大きさのわりに軽いなぁと。(それでも10kgオーバー) 結線を済ませて音出しした印象は、スッキリクール系。 前機はchあたり27Wだったのが140Wと約5倍になったにもかかわらず、かなり音量を上げないと視聴音量にならなくてあせりました。(ボリュームの仕様らしい) 1PCからHDMIを2系統(うち1系統はDVI−HDMI変換してTV直差し)で使用しています。 当機を経由した画像が滲む書き込みがありましたが、PCデスクトップで若干その傾向は見られますが気になりません。 前機に比べて、音の厚みとセリフの肉声感に乏しいのが残念ですが、音の解像度が高く、杖のつく音や紙をめくる音が聞こえてきた時は思わずニヤリ。 自動音場測定するとセンタースピーカーが控えめの音量に設定されるので、セリフが聞き取りにくい場合は少し上げてやる必要があります。 同様に臨場感が得られない場合はサラウンドスピーカーの音量調整すれば解決できます。 フロントハイで使用しているので尚更そのような傾向かもしれません。 以上手動で調整して許容範囲に収まりました。 画像はバイパス設定で使用していますが、前機と差を感じませんでした。(十分綺麗) リモコンの操作性や反応に不満が無い訳ではありませんが、定価の半額以下で購入できたので費用対効果は抜群と言えます。 枯れたモデルでも使用用途に適合していればイイんです(笑) その後、ACケーブルをお蔵入りしていた小柳出TUNAMI-GPXに変更したら馬力感と音の厚みが増し、同様にセンタースピーカーのケーブルを変更して肉声感を引き出す事に成功しました。 映画視聴時の音質的な不満は払拭され、大変満足しています。 <使用環境> ・PC(Radeon7750)〜HDMI〜本機〜HDMI〜SONY46W900A ・スピーカー  フロント   DENON SC-M39  サラウンド  DENON SC-M39  フロントハイ DENON SC-A511  センター   DENON SC-C33SG  SW     DENON DSW-55SG

5最先端の機能をお手軽な価格で。

リビングシアター用として購入しましたが、音楽鑑賞メインに使用しています。 購入後3か月ほど使用してのレビューになります。 スピーカーはすべてJBL製で、センターがSTUDIO520CCH、フロントの左右が同590CH、左右のサラウンドリアにControl25という5ch構成です。(※サブウーハーは使用しておりません。) この製品は7.1CH対応ですが、左右のフロントスピーカーをバイアンプ接続し、5.1CHで使用することができます。 音質はオンキョー製品らしいS/N比の高い雑味のないものとなっており、音楽再生にも不満を感じることはありません。 AVアンプの購入はこの製品が初めてでしたが、5chで音楽再生を行った場合の「音に包まれる」間隔は、2CH再生では味わうことができないものです。音楽再生には多数の再生モードがあり、当然ピュアオーディオとしての2ch再生も可能ですが、私は専らすべてのスピーカーを鳴らしています。 なお、当機をプリアンプとして使用し、パワーアンプに接続することも可能です。 機能についてですが、WIFI接続が非常に便利です。パソコンやNASに保存したファイルを直接再生できますのでCDプレーヤーが必要ありません。 スマートフォンやipad等に「onkyo remote」というソフトをダウンロードすれば、端末でアンプを操作できます。 電源を入れてからの立ち上がりに多少時間がかかることを除けばまったく不満はありません。私の購入時にくらべると価格も20%近く下がっておりますし、価格と機能をかかがえればとてもお買い得ではないでしょうか?興味ある方は是非視聴をおすすめします。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

AVアンプの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

9.4chモデル「AVR-X3900H」 デノン、電流出力型32bitマルチチャンネルDAC搭載のAVアンプ「AVR-X3900H」「AVR-X2900H」2026年6月9日 11:25
デノンは、AVアンプ「X」シリーズの新製品として、9.4chモデル「AVR-X3900H」と7.2chモデル「AVR-X2900H」を発表。6月下旬に発売する。  いずれも、日本の「デノン白河オーディオワークス」で開発・チューニングが行われ、独自のサウンド思想「Vivid & Spacious...
7.2chモデル「RX500A」 ヤマハ、Dolby Atmosに対応した7.2ch AVアンプ「RX500A」と5.2ch AVアンプ「RX300A」2026年6月5日 11:50
ヤマハは、AVアンプの新製品として、7.2chモデル「RX500A」と5.2chモデル「RX300A」を発表。7.2chモデル「RX500A」を8月下旬より、5.2chモデル「RX300A」を6月中旬より発売する。  共通の機能として、設定をワンタッチで呼び出せる4つの「SCENE」キーや7つのサ...
デノン「AVC-X2850H」 デノン、HDMIジッターリダクションを搭載した7.2ch AVアンプ「AVC-X2850H」を9月19日発売2025年9月17日 7:45
デノンは、Dolby AtmosやDTS:X、MPEG-4 AACや独自のネットワークオーディオ機能「HEOS(ヒオス)」など対応した7.2ch AVアンプ「AVC-X2850H」を9月19日に発売する。  「AVR-X2800H」の後継モデルとなるコストパフォーマンスにすぐれた“2000番台”の新モデル。先代...
AVアンプの新製品ニュースはこちら