| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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2位 |
2位 |
3.74 (21件) |
788件 |
2020/8/27 |
2020/10/中旬 |
7.1ch |
7系統 |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) サンプリング周波数:USB関連:384kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+ 自動音場補正:YPAO-R.S.C. USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class2 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ radiko:○ Amazon Music:○ Spotify:○ Deezer:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) センター出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンド出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンドバック出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) インピーダンス:フロント:4Ω以上、その他:6Ω以上 オーディオ入力:3系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x171x377mm 重量:9.8kg カラー:ブラック系
【特長】- デザインと回路構成を一新し、3次元音場機能やHDMI規格に対応した7.1chネットワークAVレシーバー。4k/120Hz入出力対応のHDMI端子を搭載。
- Wi-Fi・Bluetooth・AirPlay 2・Spotify Connect・MusicCast マルチルームオーディオに対応。Amazon Alexaデバイスでの音声操作が可能。
- トップスピーカーやハイトスピーカーなしで3次元音場をバーチャル再生できる「Dolby Atmos Height Virtualizer」機能に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格から考えると素晴らしいAVアンプ
今回は余ってしまっているスピーカーを鳴らすつもりで購入しました。
2.1chでの再生が目的となります。
構成
フロント Mission LX1-mk2
サブウーファー DENON DSW-37
【デザイン】
テカリ過ぎです。
【操作性】
RX-V581も所有していますが、ほとんど変わっていません。
設定も相変わらずもっさりしています。
この価格なのでしょうがない部分かも。
【音質】
RX-V581もリビングでテレビ用に2.1chで使用していますが、とても綺麗な音で鳴っています。
他も何個かAVアンプを所有していますが、ヤマハがAVアンプではステレオ再生の音が一番いいと思います。
ということで今回はMisson LX1-mk2を鳴らすためにRX-V6Aを購入しました。
スピーカーもいいのかもですが、やはり良い音です。
今回はとりあえずChromecast streamerを繋いでYouTubeで音源を聴いてますが、YPAOで調整して出てくる音は誇張した帯域もなく、とてもナチュラルな音です。
思った通りの綺麗な音で満足しています。
【サイズ】
厚い。
【総評】
あくまで個人の意見ですが、いわゆるプリメインアンプに小さめのスピーカーを繋いで聴くよりは、AVアンプに小型スピーカーとサブウーファーを繋いでの、2.1chでの方が比較的に簡単に良い音が出てくると思います。AVアンプなので当然ですが、アンプ側の設定でクロスオーバーを決めれるのもいいです。
RX-V6Aは価格は安いですが、価格の割にはかなり良い音で音楽が聴けるので、この大きさを許容できるのであれば、低予算での音楽用途での使用もありだと思います。
あと、サウンドバーをテレビに導入するよりも、このアンプ+小型スピーカーの組み合わせの方が割と低予算ではるかにいい音でテレビ視聴ができると思います。
【追記】
試しに余っていたケンブリッジオーディオのMin22をサラウンドとして繋いで、4.1ch構成にてAmazon Musicを聴いてみました。サラウンドを追加しての音場感は広く明瞭で、この辺りは明らかにRX-V581よりも向上しています。決して緻密と言える音表現ではないですが、ソフトでクリアな音表現で、十分にHi-Fiな軽やかな音質で音楽が楽しめます。
4万円台でこの物量と音質はヤマハさんの会社としての底力を感じます。
4万円台でWi-Fi機能もありHDMI端子も装備し、加えてCDプレーヤーやレコードプレーヤーも接続して楽しめます。
【追記2】
ちょっとだけ留意点があって一応HDMI2.1を謳ってはいますが、帯域が24gbpsまでに制限されています。これにより接続する機器やソースによってはフル性能が発揮されないこともあるかも。HDMI2.1は入力1から3で4以降はHDMI2.0です。
因みに近い価格帯のdenon AVR-X580BT(5.1ch)は全入力がHDMI2.1で帯域は40gbpsとなっています。
54万円で大満足です。
【デザイン】
黒がカッコいいです。
【操作性】
スマホが前提になりますが、アプリで素早く使いたい機能を選べます。
【音質】
高音もスッキリ伸びます。
【パワー】
JBLの4312Eをしっかり鳴らしてくれます。ボリュームは45くらいでかなりの音量になります。
【機能性】
スマホの内部音楽にアクセス出来たり、Amazon musicにもアクセスが楽です。
【入出力端子】
必要充分で、フォノは助かります。この価格で付いてるのは、さすがYAMAHAです。
【サイズ】
大きめに作ってある気がする事もありますが、床に置く為、サイズは気になりません。
【総評】
デノンから乗り換えで購入して1年経ちました。音質、アプリ、JBLとの相性など全て満足しています。時々、SONYの4K TVは起動していないのにスイッチが自動で入ります。起動してまた切れる事があります。不具合ではないと思います。
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4位 |
3位 |
4.35 (21件) |
932件 |
2021/10/15 |
2021/11/下旬 |
7.2ch |
6系統 |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ HEOS:○ DLNA:○ Amazon Music:○ Spotify:○ AWA:○ SoundCloud:○ Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) センター出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:2系統 映像コンポジット入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x151x339mm 重量:8.6kg カラー:ブラック系
【特長】- 8K Ultra HD、HDR10+、eARCなどの機能と高音質を兼ね備えた7.2ch AVサラウンドレシーバー。3入力/1出力のHDMI端子が8K/60Hz、4K/120Hzに対応。
- Dolby Atmos、DTS:X、MPEG-4 AACのほか、Dolby Atmos Height Virtualizer、DTS Virtual:Xに対応している。8Kアップスケーリング機能を搭載。
- Amazon Music HDやAWA、Spotify、SoundCloudなど幅広い音楽ストリーミングサービスに対応し、Amazon Alexaによる音声コントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンス良いしもうこれ最適解!でも、もっとw
【デザイン】まあイイ感じです。
【操作性】操作しやすい。
【音質】他のメーカーの同価格帯と比べてDSP解像度が極めて高いので良い音質です。
【パワー】余裕で7ch鳴らせます。スピーカーは6ΩのSONYだけど余裕w。部屋が揺れるwサブウーファー要りません。
【機能性】沢山機能ある。スマホでオン・オフ出来る。AirPlay 2が良い音だ!
【入出力端子】8kとかあるけどまだプロジェクターやテレビが8kじゃないw
【サイズ】AVR-X3800Hと比べると奥行きが小さいのと重量が少し軽い。
比べると重量が軽いから音は良くないのかと言えば素人が聴く分にはほぼ音の違いは無いw
【総評】スピーカーの違いもあるけどAVR-X3800Hより低音の解像度が強め、高音も少しクッキリな印象。ビギナーホームシアターにはピッタリ。マジでサブウーファー要りません。サブウーファー付けると変に音が邪魔になる。
サウンドフィールドがミュージックとムービーとピュアモードがあり映画と音楽と両方ヤル人にはもってこいだと思います。設置して最初に音出した時はコストパフォーマンス良いし最高じゃんもうこれでいいじゃんと思った。でもこの値段でこれなら上にはもっと良い音するのがあるんじゃないの?となるよねw
お勧めです!
5自室用に購入
自室(兼寝室)用に購入しました。半年ほどの使用です。
ゲーミングPC、PS5、4Kブルーレイプレーヤーを繋いでいます。
スピーカーは、DALIで5.1にしています。
【デザイン】
AVラックに収納、シンプルで満足しています。
【操作性】
リモコンを含めて現時点で不具合等ありません。
【音質】
ハイレゾですし良い感じです。
【パワー】
広い部屋ではないので十分です。
【機能性】
HEOS信者です。HEOS以外でも必要十分です。
【入出力端子】
HDMI端子の3つが4K120HZが決め手でした。よほどのマニアの方でなければ十分過ぎます。
【サイズ】
事前に確認していましたので文句ありません。
【総合評価】
購入時から型落ちでしたが、機能・端子・HEOS等、非常に満足しています。
価格もお手頃で満点評価とさせて頂きます。
ただ、未だにマランツのCINEMA70s(機能面とかでなくデザイン面で)に未練は感じています。
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5位 |
4位 |
4.07 (17件) |
393件 |
2022/9/15 |
2022/9/下旬 |
5.2ch |
4系統 |
1系統 |
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【スペック】AAC:○ DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY PRO LOGIC、DOLBY PRO LOGIC II、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・AIFF・ALAC:24bit サンプリング周波数:WAV・FLAC・AIFF:192kHz、ALAC:96kHz ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:70W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、90W(1kHz、6Ω) センター出力:70W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、90W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:70W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、90W(1kHz、6Ω) インピーダンス:6〜16Ω オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x151x330mm 重量:7.6kg カラー:ブラック系
【特長】- すべてのHDMI端子が8K/60Hz、4K/120Hz、「HDCP 2.3」に対応したエントリークラスの5.2ch AVサラウンドレシーバー。
- ロスレスサラウンドフォーマットDolby TrueHD、DTS-HDに対応し、録音スタジオで制作されたサウンドトラックのマスター音源のクオリティを自宅で楽しめる。
- スマートフォンやタブレット、PCなどのBluetooth(A2DPプロファイル)対応機器からのワイヤレス音楽再生に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サウンドバーからの変更で満足
【デザイン】かっこいいけどもう少し小さくていい気がする
【操作性】リモコンの操作がダメダメ(本体は可もなく不可もなく)
【音質】5.1chに出来てとても感動です(5.2まで対応)
自分の家のリビング(10畳)環境ではDolbyatomosは正直いらないと思います。これで十分音に包み込まれて満足です。
【総評】DENON217(サウンドバー)からの変更です。
2.1からの変更で5.1chを構築し、とても感動しました。
沼にはまればAVアンプは値段に上限にきりがないと思いますが、
素人の私にはこの値段でホームシアターを構築できるのはとても満足です。
eArc(CEC)がテレビとの連携でとても便利です。テレビスピーカー出力としても優秀。
GoogleTVでの映画鑑賞、音楽鑑賞がとても楽しくなりました。
リモコン操作はだめだめですが、まぁ設定してしまえばそれほど使う事もないのでよしとします。
リモコンがダメな部分、ボタンがくにゃくにゃしている。押したボタンの反応が良くない。
決定ボタンを押したときになぜか十字キーが反応してしまう事がある(うちだけ?)
5音に包み込まれる!
最近のテレビは最初からユーチューブやネットフリックス、アマゾンプライムなんかが内蔵されているので、それらをいい音で聴くために購入!
ちなみにスピーカー類はフロントがJBLのコントロール1、サラウンドとセンタースピーカーはデノンのSC-11XG。
ウーハーはヤマハとすべて中古を購入。
【デザイン】
質感の高いブラックのボディにディスプレイも明るく見やすいが大きく重たい。
もう一回り小さく軽い方がラックなんかにも収まりやすいだろう。
【音質】
高音:パイオニアやデノン独特の繊細で歯切れのいい音だが、シャリシャリやキンキンしてるわけではなく聞きやすい。
中音:センタースピーカーを設置してることもあり中音は前に出てくる音だ。
なのでテレビの人の声なんかもよく聞こえる。
ピアノは温かみのある音が、ドラムのリムショットの音はカツカツと心地いいぐらい鳴り響く。
低音:ウーハーを設置してることもありここは文句のつけようがない。
重たく塊感のある重低音が響いてくる。
引き締まったバスドラと厚みのあるベース音を堪能できる。
【音の広がり】
8種類のサラウンドモードと、6種類のステレオモードがあり映画、音楽ともかなりの広がる。
また各スピーカーまでの距離を任意で設定できるので、リスニングポジションが中央でなくても音の空間の真ん中で聴くことができる。
このあたりがサウンドバーと違うところだと思う。
【映画】
映画モードにすると音楽モードより音が小さくなるが、その分ボリュームを上げると迫力が増す。
特に爆破や戦闘シーンは迫力の重低音とサラウンド感に包まれる。
【操作性】
ARCでテレビと繋いでるので初期設定が終われば、付属のリモコンは使うことなくなりテレビのリモコンがメインとなる。
もちろん本体を触ることもまずない。
ちなみにテレビとARC接続すれば本体の音量調整と電源のオンオフがテレビのリモコンでできる。もちろんテレビも連動する。
【機能性】
テレビの他にFM、USB、ブルートゥースなんかが使える。
【入出力端子】
ARCはもちろん光端子、RCA、ウーハー端子とすべて揃っている。
ARC端子だけで5個あるのでブルーレイデッキはもちろんゲーム器なんかも接続できる。
【サイズ】
上にも書いたように大きく重たい。
【不満点】
・HDMIで繋いだソースはバス、トレブルが使えない。
・FMの放送局を記憶させた場合、放送局名が入力できればなお良い。
・ボリュームレベルが0.5単位なのでボリュームの上げ下げの回数が倍になる(テレビリモコンでの操作も同じ)
【総評】
フロント、リヤ、センター、ウーハーとスピーカーを揃える必要があるが、そのシステムさえ組めれば音楽や映画が迫力の音で部屋中に広がる。
最近は紙の説明書がなくネットなので、いろんな設定をこなすには初心者にはハードルが高いと思うが、途中で諦めずに説明書をじっくり見ながらやればかなりいい音になります。
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6位 |
5位 |
4.09 (18件) |
348件 |
2020/8/27 |
2020/10/下旬 |
5.1ch |
4系統 |
1系統 |
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【スペック】AAC:○ DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) サンプリング周波数:USB関連:192kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+ 自動音場補正:YPAO USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class2 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ Amazon Music:○ Spotify:○ Deezer:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:115W(1ch、1kHz、6Ω) センター出力:115W(1ch、1kHz、6Ω) サラウンド出力:115W(1ch、1kHz、6Ω) インピーダンス:6Ω以上 オーディオ入力:3系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x171x377mm 重量:8.8kg カラー:ブラック系
【特長】- デザインと回路構成を一新し、さまざまなホームエンターテイメントを楽しめる5.1chネットワークAVレシーバー。4k/120Hz入出力対応のHDMI端子を搭載。
- Wi-Fi・Bluetooth・AirPlay 2・Spotify Connect・MusicCast マルチルームオーディオに対応。Amazon Alexaデバイスでの音声操作が可能。
- ワイヤレススピーカー「MusicCast20」や「MusicCast50」と組み合わせてワイヤレスサラウンドを構築できる「MusiCast Surround」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高のAVアンプ
【デザイン】
シンプル
【操作性】
TVリモコンにそっくり
【音質】
価格帯からでは良い
【パワー】
通常では充分かと
【機能性】
アプリ、リモコン、Bluetooth、スマートスピーカー
対応、充分です。
【入出力端子】
必然最低
【サイズ】
ちょっと薄くなってほしい
【総評】
【デザイン】
悪くない
【操作性】
普通
【音質】
価格帯を超えてます。
【パワー】
エントリーでは充分です。
【機能性】
充実してます。
【入出力端子】
必然最低限
【サイズ】
もう少し薄くなるといいかな
【総評】
コスパ最高のAVアンプです。
普通に使うなら充分でしょう。
帰宅時はスマートスピーカー連動で
電源オンに対応させてます。
スレッドにもあげてますが
YAMAHA DSP-R795を24年現役で使用中
正直機能はずいぶんアップしてます。
5とてもコスパが良い
とてもコスパが良い。
ただサイズが大きくて躊躇した。
音質もとても良い。ただ残念なのが機能がてんこ盛りで使いこなせないことくらいか。パワーはありすぎて音量を絞っている。一軒家で大きいほうだと思うが窓を閉め切っても音が漏れてしまうので。もっと安価なものを探していたが売り切れで本商品にしたが結果的には良かった。amazonプライム会員なら音楽をスマホ操作で聞き放題なのもポイント高い。
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![AVR-X1800H-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001568735.jpg) |
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3位 |
6位 |
4.53 (16件) |
652件 |
2023/9/15 |
2023/10/上旬 |
7.2ch |
6系統 |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 5.0、Class1 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ HEOS:○ DLNA:○ Amazon Music:○ Spotify:○ AWA:○ SoundCloud:○ Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:120W(1kHz、6Ω) センター出力:120W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:120W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:120W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x151x339mm 重量:8.6kg カラー:ブラック系
【特長】- イマーシブオーディオに対応するエントリーグレードの7.2ch AVサラウンドレシーバー。全チャンネル同一構成のディスクリート・パワーアンプを搭載。
- 「DTS:X」に対応し、従来のステレオや5.1ch、7.1chのソースを再生する際にも「Neural:X」により立体的な3Dサウンドにアップミックスできる。
- 「Dolby Atmos」に対応。ARC、eARC対応のHDMI出力端子、8K/60Hz、4K/120Hzに対応するHDMI入出力を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパよく、操作性もグッド
テレビ:ソニー85インチ(K-85XR500
スピーカー:FL/FR ソニーのAVモニター(40年くらい前のモデル)
センター:Yamahaの1万円くらいのものを中古で
サブウーファー:Yamahaの2万円くらいのやつ
天井:前後にBoseの埋め込み式
機器:Panasonic ブルーレイプレーヤー、Apple TV
eARCにより、TV、ブルーレイ、AppleTVがうまく切り替わり操作上のストレスはほとんどありません。85インチテレビを購入する前は、出力先をプロジェクターとテレビに分けていました。HDMI出力は1つしかないので、物理スイッチのようなもので切り替えていました。切り替えは映像だけで音声は切り替える必要がないので、高価なHDMIスイッチは不要でしたが、出力先が複数ある方はHDMI出力が2つ以上のモデルを買った方がいいでしょう。
単体性能は価格の割には良いと思います。ATMOS、DTS-Xソフトも臨場感がすごいです。音声モードの変更はタブレットでおこなっています。リモコンのごく一部の機能しか使わないため、ソニーのマルチリモコンに必要最小限のキーを割り当て、リモコン本体はほとんど使っていません。このリモコンは最近はやりのBluetoothリモコンではなく、赤外線なのでソニーのマルチリモコンに覚え込ませることができます。
スピーカーの音量調整は付属のマイクで比較的簡単にできますが、同じ5.1ch放送やソフトでもあまり上手に分かれないものもありますので、場合によっては音量調整が必要です。とくに台詞関連はダイアローグエンハンサーを使っていても小さいと感じることがあります。なので、それ用のQuick設定を用意しておくといいと思います。
YamahaのRX-A2Aとも迷ったのですが、全体の操作性もよく、満足しています。音楽配信サービス、インターネットラジオの機能は使っていません。そちらはAppleTV経由で使用しています。
5今どきのエントリークラスのAVアンプは音がいい!
マランツNR1710からの買い替えです。
少し古くなって音質に不満だったので、買い換えました。YAMAHAと迷いましたが音質での評価が高かったのでこのモデルにしました。5.1ch以上は必要無い事と、以前YAMAHAの結構上位グレードのAVアンプを使っていたのですが、音が軽かったのでDENONにしました。
エントリーグレードという事もあってあまり期待していませんでした。
スピーカーの構成は、フロントにモニターオーディオ・シルバー5007G、サラウンドがKEF、ウーハーがYAMAHAです。
【デザイン】
可もなく不可もなくシンプル。
使いやすいサイズはGOOD.
【操作性】
リモコンもシンプルなのと、マランツと同じだったので操作はしやすいです。
【音質】
これは結構良かった!!ドルビーサラウンドでサブスクの映画を見ると、空間が広く、とても臨場感があってNR1710と比べて音質面で進化したなあ・・と思いました。特に高音が綺麗です。また音楽をPC→spotify→DAC→1800で再生しましたが、プリメインアンプに負けないくらいの音質で、サラウンドモードでの再生が非常に良かったです。
【パワー】
十分かと。
【機能性】
サラウンドモードも必要十分で、設定とかのUIも分かりやすいので良いと思います。YAMAHAの方が、モードは多いけれどあまり好きなモードが無かったような・・・。
【入出力端子】
入力はアナログが2系統なのと、出力のHDMIが1系統なのはちょっと不便。
【サイズ】
YAMAHAに比べればコンパクト。NR1710よりは大きいが、普通かと。
【総評】
進化を感じました。映画もサラウンドの空間が広くて包まれる様ですし、音も澄んでいるしとてもキレイ。
特に2chの音楽をサラウンドモードで聴くと、「あ〜いい音だなあ〜」と、感心しましたし、これ以上の上位機種は必要無いかなと思いました。
スピーカー本来の良さを引き出してくれたのもポイント高いです。これ一台でプリメインアンプ必要ないかもしれません。。
良いものを購入できたと思います。
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![RX300A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001788377.jpg) |
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14位 |
7位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 4 |
2026/6/中旬 |
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4系統 |
1系統 |
○ |
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【スペック】AAC:○ DTS:DTS Virtual:X、DTS DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL、Dolby Surround 量子化ビット数:USB関連:32bit(WAV/AIFF) サンプリング周波数:USB関連:192kHz(WAV/AIFF)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM ワイドFM:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+ USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 5.3、Class2 Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:100W(1ch、1kHz、6Ω) センター出力:100W(1ch、1kHz、6Ω) サラウンド出力:100W(1ch、1kHz、6Ω) インピーダンス:6Ω以上 オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:434x157x319mm 重量:7.6kg カラー:ブラック系
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![RX500A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001788376.jpg) |
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15位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 4 |
2026/8/下旬 |
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4系統 |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL、Dolby Surround 量子化ビット数:USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) サンプリング周波数:USB関連:192kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM ワイドFM:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+ USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 5.3、Class2 Wi-Fi:○ AirPlay:○ AirPlay 2:○ Spotify:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:110W(1ch、1kHz、6Ω) センター出力:110W(1ch、1kHz、6Ω) サラウンド出力:110W(1ch、1kHz、6Ω) インピーダンス:6Ω以上 オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:434x157x319mm 重量:8kg カラー:ブラック系
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![CINEMA 70s [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001486524.jpg) |
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12位 |
13位 |
4.42 (14件) |
187件 |
2022/10/26 |
2022/12/下旬 |
7.2ch |
6系統 |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120p対応 8K伝送:60p対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ USB:1(フロント) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ HEOS:○ DLNA:○ Amazon Music:○ Spotify:○ AWA:○ SoundCloud:○ Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) センター出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:3系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:442x109x384mm 重量:8.7kg カラー:ブラック系
【特長】- Dolby Atmos、DTS:Xに対応し、サラウンド体験が可能な7.2ch AVサラウンドレシーバー。HDMI入力3系統、出力1系統が8K/60Hzおよび4K/120Hzに対応。
- 高さ109mmのスリムなボディに実用最大出力100Wのフルディスクリート・パワーアンプを搭載し、回路設計およびパーツ選定の自由度が高い。
- 「HEOS Built-in」に対応し多彩な音源を再生でき、セットアップ、操作は無料の「HEOSアプリ」で行える。Alexaによる音声操作にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5クリアで清涼感ある現代的な音質のAVアンプ
AVR-X1700Hからの入れ替えで、購入して1年になります。
自室のデスクトップ環境で使用していて、フロント距離は80cm程度のニアフィールドでの視聴になります。apple tvを接続してyoutubeやapple musicやプライムビデオとU-NEXTで、音楽と映画を楽しんでいます。他にレコードプレーヤーも接続してアナログも楽しんでいます。
【スピーカー構成】
フロント B&W 607S2
サラウンド JBL stage A120
フロントハイト DALI FAZON SAT
サブウーファー DENON DSW-37
【デザイン】
すごくいいデザインだと思います。
実際に設置しても、見た目のチープさは全く感じません。
以前の全面にRがあるデザインはあまり好きではなかったので手を出していませんでしたが、cinema70sは直線的でミニマル感があるデザインが最高です。
【操作性】
リモコンでの操作は感度が良くて全くストレスを感じません。
AVR-X1700Hからの買い替えなので、設定画面の動きも早いなって感じます。
【音質】
スピーカー構成は全く同じ状態でAVR-X1700Hからこのcinema70sに置き換えたのですが、AVアンプでこんなに音質差があるのかと正直驚きました。音質が一気に2ランクくらい上がった印象です。
音楽を聴くときはdynamic EQはオフにしています。
AVR-X1700Hと比べて、高音は伸びが良くなり、とても繊細で広がりある美しいと感じる音になりましたし、低音は締まりがありつつ、ふわっと広がる気持ちのいい音になりました。量感も十分です。
全体的に音バランスが良く、クリアで清涼感さえ感じる綺麗な音になってとても満足しています。好みの音です。
映画を観ても音場が広くなって、出音のひとつひとつがクリアです。
AVR-X1700AHとcinema70sの価格差は2倍ほどかと思いますが、これほど音質差があると最初からこのcinema70sを購入すべきだったと思えるくらいです。
アナログレコードもクリアでいいバランスの音で鳴ります。
【パワー】
全くパワー不足は感じません。
ニアフィールド視聴では必要十分です。
【機能性】
HEOSは未使用なので分かりませんが、音場補正においては有料アプリAudyssey MultEQ Editorを使用した場合の方が、いい感じの音になります。
ただiphone版とAndroid版でこのアプリの価格が違うのは謎です。Android版の方が安いので自分はAndroidの方のアプリで行いました。
cinema70sの音場補正がすごく優秀でいい感じの音で、自分は測定結果のままいじらずに使用しています。
【入出力端子】
HDMI出力が1つなので拡張性は弱いかもですが、自分の現在の使い方では入出力端子については全く不足は感じません。
【サイズ】
とにかく薄型でいいです。
そんなに大きなラックは置けないので、AVR-X1700Hだとそこそこ機器に厚みがあるのでラックに対して天面がギリギリになってしまっていて、放熱が気になっていましたが、cinema70sはゆとりあって収まってくれていいです。
【総評】
使用スピーカーが全く同じ状態でのAVR-X1700Hからcinema70sへの買い替えでしたが、価格差以上に音質差があると感じました。
AVアンプは面白くて、メーカーによって結構音の傾向が違います。
AVアンプが好きで他にJBL MA710、YAMAHA RX-V581、DENON AVR-X3800Hを現在所有し使用していますが、実売10万円前後と5万円6万円で売られている機種では音質差が結構顕著だと思います。
もし初めてAVアンプを購入する場合でも、10万円前後の機種を購入した方が、後々不満も出づらいと思うし、結局は長く使っていけると思います。
そういう意味でもこのcinema 70sはおすすめです。
5数少ない薄型AVアンプ
故障した ONKYO TX-SA607からの買い替えです。
接続しているスピーカーは B&W 685 , 686 , HTM62 , ASW608となります。部屋の広さは8畳です。
【デザイン】
マランツの新デザインシリーズ。
すっきりしてよいデザイン。難をいうなら小さいディスプレイ。離れたら何も見えません。
【操作性】
特に可もなく不可もなく。HEOSアプリは現時点では利用していません。
とはいえ入力ボタンの切替が、ボタン配置を覚えるまで面倒。もう少し配置などユーザビリティがなんとかならないか。
【音質】
5.1ch(フロントバイアンプ)で利用していますが十分です。
【パワー】
5.1ch(フロントバイアンプ)で利用していますが十分です。
ある程度以上、広い部屋で大音量だとパワー不足になるかもしれませんが、私の場合は特に問題はありません。
【機能性】
HEOSについてはまだ利用していないので無評価。
それ以外についてはコンパクトな筐体に十分詰め込まれている。
【入出力端子】
小さな本体にぎっしり。これで足りないという人は、機種の選択自体を間違っている(スリム型のこちらではなく、通常サイズの物を買うべき)
【サイズ】
数すくないスリムなAVレシーバー。デノンのAVR-X1800Hと悩んでこちらにしました。
(当時、ヨドバシで11万円でしたが、オーディオフェアでのセット購入で1割引き+ポイント還元)
機能や音質を求めるなら他の選択肢もあるかとは思いますが、サイズでいくとほぼこちら一択に。
【総評】
よくある大きくてごついAVレシーバー ではなく、シンプルで存在感の薄い、よい機体です。
かといって音質や機能が劣っているわけではなく、十分なものです。
普通の家の普通の部屋に設置する分には十分です。特に、薄型なのが素晴らしい。
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![CINEMA 70s [シルバーゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001486525.jpg) |
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27位 |
22位 |
4.42 (14件) |
187件 |
2022/10/26 |
2022/12/下旬 |
7.2ch |
6系統 |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:120p対応 8K伝送:60p対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ USB:1(フロント) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ HEOS:○ DLNA:○ Amazon Music:○ Spotify:○ AWA:○ SoundCloud:○ Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) センター出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:50W(20Hz〜20kHz、8Ω)、70W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:3系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:442x109x384mm 重量:8.7kg カラー:シルバー系
【特長】- Dolby Atmos、DTS:Xに対応し、サラウンド体験が可能な7.2ch AVサラウンドレシーバー。HDMI入力3系統、出力1系統が8K/60Hzおよび4K/120Hzに対応。
- 高さ109mmのスリムなボディに実用最大出力100Wのフルディスクリート・パワーアンプを搭載し、回路設計およびパーツ選定の自由度が高い。
- 「HEOS Built-in」に対応し多彩な音源を再生でき、セットアップ、操作は無料の「HEOSアプリ」で行える。Alexaによる音声操作にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クリアで清涼感ある現代的な音質のAVアンプ
AVR-X1700Hからの入れ替えで、購入して1年になります。
自室のデスクトップ環境で使用していて、フロント距離は80cm程度のニアフィールドでの視聴になります。apple tvを接続してyoutubeやapple musicやプライムビデオとU-NEXTで、音楽と映画を楽しんでいます。他にレコードプレーヤーも接続してアナログも楽しんでいます。
【スピーカー構成】
フロント B&W 607S2
サラウンド JBL stage A120
フロントハイト DALI FAZON SAT
サブウーファー DENON DSW-37
【デザイン】
すごくいいデザインだと思います。
実際に設置しても、見た目のチープさは全く感じません。
以前の全面にRがあるデザインはあまり好きではなかったので手を出していませんでしたが、cinema70sは直線的でミニマル感があるデザインが最高です。
【操作性】
リモコンでの操作は感度が良くて全くストレスを感じません。
AVR-X1700Hからの買い替えなので、設定画面の動きも早いなって感じます。
【音質】
スピーカー構成は全く同じ状態でAVR-X1700Hからこのcinema70sに置き換えたのですが、AVアンプでこんなに音質差があるのかと正直驚きました。音質が一気に2ランクくらい上がった印象です。
音楽を聴くときはdynamic EQはオフにしています。
AVR-X1700Hと比べて、高音は伸びが良くなり、とても繊細で広がりある美しいと感じる音になりましたし、低音は締まりがありつつ、ふわっと広がる気持ちのいい音になりました。量感も十分です。
全体的に音バランスが良く、クリアで清涼感さえ感じる綺麗な音になってとても満足しています。好みの音です。
映画を観ても音場が広くなって、出音のひとつひとつがクリアです。
AVR-X1700AHとcinema70sの価格差は2倍ほどかと思いますが、これほど音質差があると最初からこのcinema70sを購入すべきだったと思えるくらいです。
アナログレコードもクリアでいいバランスの音で鳴ります。
【パワー】
全くパワー不足は感じません。
ニアフィールド視聴では必要十分です。
【機能性】
HEOSは未使用なので分かりませんが、音場補正においては有料アプリAudyssey MultEQ Editorを使用した場合の方が、いい感じの音になります。
ただiphone版とAndroid版でこのアプリの価格が違うのは謎です。Android版の方が安いので自分はAndroidの方のアプリで行いました。
cinema70sの音場補正がすごく優秀でいい感じの音で、自分は測定結果のままいじらずに使用しています。
【入出力端子】
HDMI出力が1つなので拡張性は弱いかもですが、自分の現在の使い方では入出力端子については全く不足は感じません。
【サイズ】
とにかく薄型でいいです。
そんなに大きなラックは置けないので、AVR-X1700Hだとそこそこ機器に厚みがあるのでラックに対して天面がギリギリになってしまっていて、放熱が気になっていましたが、cinema70sはゆとりあって収まってくれていいです。
【総評】
使用スピーカーが全く同じ状態でのAVR-X1700Hからcinema70sへの買い替えでしたが、価格差以上に音質差があると感じました。
AVアンプは面白くて、メーカーによって結構音の傾向が違います。
AVアンプが好きで他にJBL MA710、YAMAHA RX-V581、DENON AVR-X3800Hを現在所有し使用していますが、実売10万円前後と5万円6万円で売られている機種では音質差が結構顕著だと思います。
もし初めてAVアンプを購入する場合でも、10万円前後の機種を購入した方が、後々不満も出づらいと思うし、結局は長く使っていけると思います。
そういう意味でもこのcinema 70sはおすすめです。
5数少ない薄型AVアンプ
故障した ONKYO TX-SA607からの買い替えです。
接続しているスピーカーは B&W 685 , 686 , HTM62 , ASW608となります。部屋の広さは8畳です。
【デザイン】
マランツの新デザインシリーズ。
すっきりしてよいデザイン。難をいうなら小さいディスプレイ。離れたら何も見えません。
【操作性】
特に可もなく不可もなく。HEOSアプリは現時点では利用していません。
とはいえ入力ボタンの切替が、ボタン配置を覚えるまで面倒。もう少し配置などユーザビリティがなんとかならないか。
【音質】
5.1ch(フロントバイアンプ)で利用していますが十分です。
【パワー】
5.1ch(フロントバイアンプ)で利用していますが十分です。
ある程度以上、広い部屋で大音量だとパワー不足になるかもしれませんが、私の場合は特に問題はありません。
【機能性】
HEOSについてはまだ利用していないので無評価。
それ以外についてはコンパクトな筐体に十分詰め込まれている。
【入出力端子】
小さな本体にぎっしり。これで足りないという人は、機種の選択自体を間違っている(スリム型のこちらではなく、通常サイズの物を買うべき)
【サイズ】
数すくないスリムなAVレシーバー。デノンのAVR-X1800Hと悩んでこちらにしました。
(当時、ヨドバシで11万円でしたが、オーディオフェアでのセット購入で1割引き+ポイント還元)
機能や音質を求めるなら他の選択肢もあるかとは思いますが、サイズでいくとほぼこちら一択に。
【総評】
よくある大きくてごついAVレシーバー ではなく、シンプルで存在感の薄い、よい機体です。
かといって音質や機能が劣っているわけではなく、十分なものです。
普通の家の普通の部屋に設置する分には十分です。特に、薄型なのが素晴らしい。
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18位 |
23位 |
4.44 (9件) |
226件 |
2021/3/24 |
2021/4/14 |
7.1ch |
7系統 |
1系統 |
○ |
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【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) サンプリング周波数:USB関連:384kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD:○ ハイレゾ:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:60p対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:YPAO-R.S.C. USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class2 Wi-Fi:○ スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay:○ AirPlay 2:○ radiko:○ Amazon Music:○ Spotify:○ Deezer:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) センター出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンド出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンドバック出力:100W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、125W(1ch、1kHz、8Ω) インピーダンス:フロント:4Ω以上、その他:6Ω以上 オーディオ入力:3系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x171x372mm 重量:10.2kg カラー:ブラック系
【特長】- 制振技術「アンチレゾナンステクノロジー」、剛性にすぐれた筐体など、高音質設計を採用したハイクラスAVレシーバー。
- 「Dolby Atmos」「DTS:X」対応デコーダーを搭載し、「Dolby Atmos Height Virtualizer」に対応している。
- 独自のシネマDSP技術やバーチャル・プレゼンススピーカー機能、視聴環境最適化システム「YPAO」を搭載。前機種比で約2倍のハイスルーレートを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5駆動力あり、5年保証はたすかります。
【デザイン】あっさりで良い
【操作性】リモコン、アプリ両方ないと始まらないので不満
【音質】駆動力はあります、十分スピーカーを鳴らせていると思います。
【パワー】問題ないです、十分です。
【機能性】普通です。
【入出力端子】過不足を感じません、個人的にはですけど。
【サイズ】もう少し奥行きが浅ければと思います。
【総評】スピーカーにフロントポークR700センターJBL245CサラウンドポークMXT20リアサラウンドハイトスピーカにJBLコントロールプロとCM40を使用中です。
ヤマハのAVアンプ4代目ですが大きな不満はありませんただリモコンはとんでもなく使い辛いので改良を望みます。
ヤマハのいいところは修理サービスの対応の良さです、この前落雷で通電しなくなったりHDMI端子が一部破損したのですが新しいものと交換してもらいました。
それからARCについてなんですけど、HDMIセレクターは使用不可です、自分は使って誤作動しまくりでした、古いDVDもダメでした、故障の際ヤマハのサービスの方が来て色々調べた結果セレクターとDVDを外してARCがまともに作動しました。
ほぼほぼフロントサラウンドなのでこれで十分ですし5年保証と対応にも満足しています。
アナログレコードなどはアキュフェーズE405を30年以上3回のオーバーホールをへて使用中です。
AVアンプならイコライジングである程度妥協できるので高級品には触手が伸びないです。
落雷で一発で故障したので皆さん落雷の危険がある地域の方は強めの落雷ガード付のタップを使用したほうがいいですよ、自分はスカパーのチューナーも一発で壊れました、一応落雷ガード付けてましたが性能的に不十分でした。
5YAMAHAの音作りを堪能してます
【デザイン】ミニマルなデザイン。普遍的というと大げさかもだけど、メカ臭を控えめにしているのはいいと思います。
【操作性】musiccastの操作性は良いと思います。話題のQobuzのシームレスな操作感がとても良いです。
【音質】多分一つ格下のv6aとほぼ変わらないと思いますが、パワーケーブル変えられるのは大きいです。その効果の比較は出来ないですけど、十分アドバンテージになります。前任は14年前のONKYO。こんなにも変わるのか、、と変えた当初はにやけっぱなし。
音場創造のナチュラル感、繊細さがとにかく素晴らしい。音作りのアプローチが全然違う。PURE DIRECTで聴くハイレゾ2chはビックリします。この値段のAVアンプでこんなに鳴っちゃうんだ、、。
【パワー】十分です。
【機能性】全てを使いこなせていないです。
【入出力端子】多分十分なはず。
【サイズ】一回り小さければ、とは思います。
【総評】初めてのAVアンプなら、1つ格下のv6aでも良いと思いますが、買い替えの方なら当機のほうが良いかと。
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32位 |
24位 |
4.31 (18件) |
215件 |
2018/4/ 3 |
2018/6/16 |
7.1ch |
4系統 |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】AAC:○ DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL サンプリング周波数:44.1kHzおよび48kHz 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ 4K伝送:60p対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:アドバンスト D.C.A.C. Bluetooth:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC インピーダンス:6-16Ω オーディオ入力:4系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:430x133x297mm 重量:7.5kg カラー:ブラック系
【特長】- 「Dolby Atmos」「DTS:X」や4Kコンテンツに対応した7.1chマルチチャンネルインテグレートアンプ。
- 自動音場補正技術「アドバンストD.C.A.C.」を搭載。独自の高速精密測定信号を使い、31バンドのグラフィックイコライザーによる自動音場補正を実現。
- 独自のデジタル音場処理技術により、フロントスピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現する「S-Force PROフロントサラウンド」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AVアンプ買い替え
【操作性】
TVモニターで設定作業を行うのですが日本語表示は必須と思う。
【音質】
この価格帯であれば悪くはない。
【機能性】
この価格帯での評価であればサラウンド機能は一通りあるので必要十分。
【入出力端子】
特に不足はなし。
【サイズ】
購入の理由になった一つ。コンパクトなサイズは好感。
【総評】
DolbyAtomosとS-Force PROフロントサラウンドを使いたくて購入。
過去、ソニー機器ではDVDプレイヤーとカーオーディオ(CDMC)を使っていました。
共に、疑似サラウンド機能、定位の操作ができるものでした。
今回スピーカー接続は、3.0.2チャンネルとしました。
S-Force PROフロントサラウンドはフロント2スピーカーからしか音がでません。
横方向の広がり感は確かに感じられており無駄な響き感も抑えられています。
ただ、中央付近(セリフ)の定位が曖昧な印象でした。
3.0.2チャンネルで再生したときは、S-Force PROフロントサラウンドよりは広がり感が少ないものの、特に大きな不満はないと思います。
センタースピーカーを入れたことでセリフ付近の定位が安定し、音質もクリアに感じます。
価格と機能のバランスでいえば合格と言えるでしょう。
5満足。
音質やデザインはよく、満足しています。
色も黒でかっこいいです。しかし悪い点をあげようとするならば、設定がややこしいです。
メニュー操作をうまくやらないとテレビが勝手についたりしてしまう。最初はメニュー表示の設定をわからないで操作していたので、焦りました。総合的に友達に勧めたくなる商品です。もっとわかりやすいメニュー表示や設定になってくれればあとは大満足です。Bluetoothもついてるので、携帯から直接音楽を流したりしてます。
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28位 |
28位 |
3.83 (11件) |
323件 |
2018/4/ 3 |
2018/4/21 |
5.1ch |
4系統 |
1系統 |
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【スペック】AAC:○ DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS 96/24、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL サンプリング周波数:44.1kHzおよび48kHz 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ 4K伝送:60p対応 ARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:D.C.A.C. Bluetooth:○ Bluetoothコーデック:SBC/AAC インピーダンス:6-16Ω オーディオ入力:4系統 光デジタル入力:1系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:430x133x297mm 重量:7.2kg カラー:ブラック系
【特長】- HDCP 2.2や4K/60p 4:4:4(8bit)、HDRなど4Kコンテンツに対応した5.1chマルチチャンネルインテグレートアンプ。
- 付属の測定マイクロフォンを使うことで、部屋の音響特性を自動で測定・補正できる独自の自動音場補正「D.C.A.C.」を搭載。
- 独自のデジタル音場処理技術により、フロントスピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現する「S-Force PROフロントサラウンド」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クラス最高の出来栄え
STR-DH190と比較、悩んだ末本機を購入しました。決め手は価格とHDMI端子の有無。写真のとおりブルーレイレコーダーやパソコンをHDMI接続しています。STR-DH190に比べ拡張性、入力端子が豊富という面で後々にも機器の追加が容易だと思います。逆にCDプレーヤーとかシンプルに再生装置として使うならSTR-DH190でも良いかもしれません。ただ、接続はRCA端子のみということになりますが・・。
パワー、音質は十分です。SONY製デジタルアンプという感じで10畳余りのリビングでは十分すぎるほどのパワー感です。価格差も1万円ほどありますが、装備、機能を考えれば本機の方がお得ですね。2chモードも選択できますし。価格も3万円そこそこでクラス最高の出来栄えだと思います。
5Amazonプライムビデオを楽しんでいます
ARCで接続しているので、テレビをつければ連動して機能するように使用しています。主にAmazonプライムビデオを夜鑑賞する用に使用していますが、十分ですね。
以前のアンプだと、他の音が大きくてセリフが聞き取りにくいといったことがありましたが、これはそんなことはありませんでした。
今後のことを考えると、eARC対応アップデートをして欲しいですね
サイズは大きいように思いますが、他のアップと比べると背の低いほうなのですね。うちのTVラックに入る高さ133mmです。
以前のアンプで気になったファンの音もありません。
上を目指すときりがないですけど、コストパフォーマンスは文句なしです。
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30位 |
36位 |
4.82 (11件) |
339件 |
2018/4/11 |
2018/4/下旬 |
5.1ch |
4系統 |
1系統 |
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【スペック】AAC:○ DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY PRO LOGIC II、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:16bit(MP3/WMA/WAV/MPEG-4 AAC) サンプリング周波数:USB関連:48kHz(MP3/WMA/WAV/MPEG-4 AAC) DSD:○ 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 4K伝送:60p対応 ARC対応:○ eARC対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:YPAO USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 2.1 + EDR、Class2 Bluetoothコーデック:送受信時:SBC フロント出力:100W(1ch、1kHz、6Ω) センター出力:100W(1ch、1kHz、6Ω) サラウンド出力:100W(1ch、1kHz、6Ω) インピーダンス:6Ω以上 オーディオ入力:2系統 光デジタル入力:1系統 映像コンポジット入力:3系統 同軸デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:435x161x315mm 重量:7.7kg カラー:ブラック系
【特長】- HDR/4K映像伝送やBluetoothにも対応した5.1ch AVレシーバー。
- 上位機種にも使用されている2chステレオ仕様のバーブラウン384kHz/32bit D/Aコンバーターを3基搭載。
- 2.0ch〜3.1chスピーカー接続時に、バイワイヤリング対応のフロントスピーカーの高音と低音を独立したアンプで駆動するバイアンプ接続&駆動に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5廉価でも現役 JBL D130 38cmSPを軽々と鳴らすよ
8年ほど使用した再レビューです!(最近低域のスピーカーユニットを変えたので・・)
JBL D130ワイドレンジスピーカーも軽々と鳴らしますよ
視聴環境は3チャンネル/バイアンプ接続 メインスピーカーはJBL38cmD130ワイドレンジ・スピーカー/アルニコドライバーとHL92 ロングホーン・レンズ
センタースピーカーはイタリーのジンガリ95センタースピーカー(16cmウーファー×2、ホーンSP)。回顧主義的な老マニアの方には「意味不明」の組合せだけど、音は動画のとおり 臨場感と音圧があり非常に良い
【外観】普通です。フロント下半分のデザインが高級感ない
【操作性】普通。リモコンの操作も普通
【音質】良い。宅のJBL38cmD130とホーンドライバーSPを軽々と鳴らし、動画のとおり非常に音がよい
【パワー】スピーカーによるけど、能率が90dB以上の大口径スピーカーなら十分なパワー(能率が低い小スピーカーでは音圧が得られないかも)
【機能性】なんとも言えない。ただ、バイアンプでSPを鳴らすことが出来るのは動画のとおり音質の向上につながってる。しかし・・4Kアップコンバート機能もあるけど、画像が遅れたりする。
DSPの種類は普通だけど、プログラム数が少ないと感じる。
この音質ならあと4・5増やしても良かった
【入出力端子】HDMIが5端子とデジタル端子が2つ、スピーカー出力は5.1ch。最低限はクリアーしてる。
むしろバイアンプで3ch再生したらサラウンドも必要ない素晴らしい臨場感と鮮烈な音が出る
【サイズ】普通。
【総評】素晴らしい。3万円台のAVアンプで超ロングセラー商品(信頼性も高いか?)。
なんてたって音がよい。(オイラの動画をヘッドフォンか大画面TVの大音量で確認してください。)
ただし、スピーカー口径が20cm以下で能率が85dB以下の国産SPで6畳程度の部屋では、このアンプの能力の20%も出せないと思う。
アルテックから配布されるスピーカー説明書(画像赤下線)によれば、能率10dBの差はパワーアンプで10倍の差になると・・このアンプは6Ωで70W。8Ωなら50W強だけど国産SPとは能率が違うので実パワーは600Wクラスに匹敵するアンプに変身する
宅の38cmJBLワイドレンジSPの能率は103dB、バイアンプで鳴らすJBLホーンドライバーは106dB、センタースピーカーのジンガリ・ホーンスピーカーが94dB。アンプ側でセンタースピーカーのゲインを+6dBの最大にしても、JBLとはどうしても音圧差が埋まらないのは口径16cmのダブルだけど、振動板面積が違うから仕方ないッス。
しかし、2ch再生でも本物に近い音が再生できます。・・音が悪いとコメントしている方はスピーカーが国産の小口径で能率が85dB位のSPだからだと思う。
能率が高い大口径スピーカーなら、出力が低いこのアンプでも小さな出力でコーン紙が敏感に動くので迫力ある本物らしい音で鳴らせます(スピーカーをケチるとこのAmpの数倍の高級機?でも大した音は望めません)
音はこちらのYouTubeから確認してください ↓
https://www.youtube.com/watch?v=Ns3pqhchTIE
5テレビとの連動が自動で行える設定があるのが便利です
このアンプを通してサラウンドでテレビを視聴するのは、やはり映画ですね。
アマゾンプライムを契約していることもあり、映画を見ることをたまにするのですが、やはり映画は音が違うと、迫力がバッチリです。
そんな時に、テレビ側で映画を選んで視聴を開始、その後にこのサラウンドアンプのスイッチを入れると自動連動機能が働き、テレビ音声が消えてアンプ経由のサラウンド音声に切り替わります。
もちろんこの設定は、あらかじめ連動という切り替え設定をアンプ側にしておくことが必要ですが、サラウンドのモードもお好みの設定にしておけば、いつでもこの状態で切り替わります。
ちょっと注意が一つ、テレビ側でスイッチをオフにすると、アンプ側もオフになります。便利と言えば便利ですが、次にテレビのスイッチをオンにすると、自動でアンプが立ち上がりアンプ経由の音声が流れます。スイッチオフの前に戻るってことで、便利な機能なのでしょうが、毎回テレビをサラウンドで視聴するわけでもないので、ちょっと注意が必要です。まあ、大したことではありませんが、、、
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