DTS-ES Discrete 6.1のAVアンプ 人気売れ筋ランキング

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10 製品

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光デジタル入力:2系統 DTS-ES Discrete 6.1
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スペック情報
サラウンドチャンネル HDMI端子入力  HDMI端子出力  Dolby Atmos DTS:X 光デジタル入力
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お気に入り登録579AVR-X3800Hのスペックをもっと見る
AVR-X3800H
  • ¥128,000
  • アウトレットプラザ
    (全17店舗)
1位 4.55
(14件)
1181件 2022/9/15  9.4ch 6系統 3系統 2系統
【スペック】
Auro-3D: AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT32 USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:105W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、135W(1kHz、6Ω) センター出力:105W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、135W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:105W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、135W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:105W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、135W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:5系統 同軸デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x167x389mm 重量:12.5kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 全チャンネル同一構成のディスクリート・パワーアンプを搭載した9.4ch AVサラウンドレシーバー。Dolby Atmos、DTS:X、IMAX Enhanced、Auro-3Dなどに対応。
  • パワーアンプの動作を停止させ、高品位なAVプリアンプとしての使用を可能にする「プリアンプモード」を搭載。
  • 6入力/2出力のHDMI端子が8K/60Hz、4K/120Hzに対応し、HDR10+などの映像機能もサポート。「HEOS」を搭載し幅広い音楽ストリーミングサービスに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5後継機がリリースされた今が安くて買い!

アウトレット品を購入し、使用して2年半ほどになります。 18畳のリビングに設置していて5.1.4chにて使用しています。 接続している機器はapple tv 4K 3rdとパナソニックの4K Blu-ray playerです。 audysseyのdynamic EQはオフにして運用しています。個人的にこの方が音の感じが自然に思えます。 【スピーカー構成】 front B&W 606 S3 center B&W HTM6 S2 surround monitor audio Radius 90 top front cambridge audio Min12 top rear cambridge audio Min12 sub woofer KEF Kube10MIE 【デザイン】 もはや見慣れたdenonのAVアンプのデザインで可もなく不可もなくです。 ただ表示部分が大きいのは老眼にはありがたいです。 【音質】 接続するスピーカーのグレードを上げると、それにちゃんと応えるポテンシャルがあります。 家庭用のAVアンプとしては十分過ぎるほど上質な音が出ます。 【音楽再生】 apple tvでapple musicを聴きますが、非常に高音質です。 音バランスも良く、クリアで広い音場感とステレオ感があります。 控えめに言っても素晴らしいです。 【映画再生】 こちらは音楽以上に広い音場感があり、まるでそこにいるような臨場感もきちんと演出してくれます。 低音域の深い音もきちんとクリアな音質で再生できており、上質な音響体験ができます。 特にatmosでの臨場感と迫力は素晴らしいです。 【総評】 後継機が発売されましたが、機器の構成としては今後数年は遊べるスペックを持っています。 単体で9chで今の12万円台の価格は、はっきり言って絶対買いだと思います。 スピーカーはなるべく上質なものを接続してあげた方が、音量を上げても破綻しないし、より上質な音響体験ができると思います。 もし5chや7chからステップアップを考えている方には、今がチャンスです。 出力先機器もHDMI2.1が搭載されたものにしてください。このアンプの性能を満喫できると思います。

5同価格帯では性能に対するコスパが良い

価格に対してのコスパが高い商品だと思います。大変満足しております。

お気に入り登録963AVR-X1700Hのスペックをもっと見る
AVR-X1700H
  • ¥48,314
  • ディーライズ
    (全18店舗)
3位 4.35
(21件)
932件 2021/10/15  7.2ch 6系統 1系統 2系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) センター出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:80W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、120W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:2系統 映像コンポジット入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x151x339mm 重量:8.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 8K Ultra HD、HDR10+、eARCなどの機能と高音質を兼ね備えた7.2ch AVサラウンドレシーバー。3入力/1出力のHDMI端子が8K/60Hz、4K/120Hzに対応。
  • Dolby Atmos、DTS:X、MPEG-4 AACのほか、Dolby Atmos Height Virtualizer、DTS Virtual:Xに対応している。8Kアップスケーリング機能を搭載。
  • Amazon Music HDやAWA、Spotify、SoundCloudなど幅広い音楽ストリーミングサービスに対応し、Amazon Alexaによる音声コントロールが可能。
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5コストパフォーマンス良いしもうこれ最適解!でも、もっとw

【デザイン】まあイイ感じです。 【操作性】操作しやすい。 【音質】他のメーカーの同価格帯と比べてDSP解像度が極めて高いので良い音質です。 【パワー】余裕で7ch鳴らせます。スピーカーは6ΩのSONYだけど余裕w。部屋が揺れるwサブウーファー要りません。 【機能性】沢山機能ある。スマホでオン・オフ出来る。AirPlay 2が良い音だ! 【入出力端子】8kとかあるけどまだプロジェクターやテレビが8kじゃないw 【サイズ】AVR-X3800Hと比べると奥行きが小さいのと重量が少し軽い。 比べると重量が軽いから音は良くないのかと言えば素人が聴く分にはほぼ音の違いは無いw 【総評】スピーカーの違いもあるけどAVR-X3800Hより低音の解像度が強め、高音も少しクッキリな印象。ビギナーホームシアターにはピッタリ。マジでサブウーファー要りません。サブウーファー付けると変に音が邪魔になる。 サウンドフィールドがミュージックとムービーとピュアモードがあり映画と音楽と両方ヤル人にはもってこいだと思います。設置して最初に音出した時はコストパフォーマンス良いし最高じゃんもうこれでいいじゃんと思った。でもこの値段でこれなら上にはもっと良い音するのがあるんじゃないの?となるよねw お勧めです!

5自室用に購入

自室(兼寝室)用に購入しました。半年ほどの使用です。 ゲーミングPC、PS5、4Kブルーレイプレーヤーを繋いでいます。 スピーカーは、DALIで5.1にしています。 【デザイン】 AVラックに収納、シンプルで満足しています。 【操作性】 リモコンを含めて現時点で不具合等ありません。 【音質】 ハイレゾですし良い感じです。 【パワー】 広い部屋ではないので十分です。 【機能性】 HEOS信者です。HEOS以外でも必要十分です。 【入出力端子】 HDMI端子の3つが4K120HZが決め手でした。よほどのマニアの方でなければ十分過ぎます。 【サイズ】 事前に確認していましたので文句ありません。 【総合評価】 購入時から型落ちでしたが、機能・端子・HEOS等、非常に満足しています。 価格もお手頃で満点評価とさせて頂きます。 ただ、未だにマランツのCINEMA70s(機能面とかでなくデザイン面で)に未練は感じています。

お気に入り登録649AVR-X1800H-K [ブラック]のスペックをもっと見る
AVR-X1800H-K [ブラック] 6位 4.53
(16件)
652件 2023/9/15  7.2ch 6系統 1系統 2系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 5.0、Class1 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:120W(1kHz、6Ω) センター出力:120W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:120W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:120W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x151x339mm 重量:8.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • イマーシブオーディオに対応するエントリーグレードの7.2ch AVサラウンドレシーバー。全チャンネル同一構成のディスクリート・パワーアンプを搭載。
  • 「DTS:X」に対応し、従来のステレオや5.1ch、7.1chのソースを再生する際にも「Neural:X」により立体的な3Dサウンドにアップミックスできる。
  • 「Dolby Atmos」に対応。ARC、eARC対応のHDMI出力端子、8K/60Hz、4K/120Hzに対応するHDMI入出力を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパよく、操作性もグッド

テレビ:ソニー85インチ(K-85XR500 スピーカー:FL/FR ソニーのAVモニター(40年くらい前のモデル) センター:Yamahaの1万円くらいのものを中古で サブウーファー:Yamahaの2万円くらいのやつ 天井:前後にBoseの埋め込み式 機器:Panasonic ブルーレイプレーヤー、Apple TV eARCにより、TV、ブルーレイ、AppleTVがうまく切り替わり操作上のストレスはほとんどありません。85インチテレビを購入する前は、出力先をプロジェクターとテレビに分けていました。HDMI出力は1つしかないので、物理スイッチのようなもので切り替えていました。切り替えは映像だけで音声は切り替える必要がないので、高価なHDMIスイッチは不要でしたが、出力先が複数ある方はHDMI出力が2つ以上のモデルを買った方がいいでしょう。 単体性能は価格の割には良いと思います。ATMOS、DTS-Xソフトも臨場感がすごいです。音声モードの変更はタブレットでおこなっています。リモコンのごく一部の機能しか使わないため、ソニーのマルチリモコンに必要最小限のキーを割り当て、リモコン本体はほとんど使っていません。このリモコンは最近はやりのBluetoothリモコンではなく、赤外線なのでソニーのマルチリモコンに覚え込ませることができます。 スピーカーの音量調整は付属のマイクで比較的簡単にできますが、同じ5.1ch放送やソフトでもあまり上手に分かれないものもありますので、場合によっては音量調整が必要です。とくに台詞関連はダイアローグエンハンサーを使っていても小さいと感じることがあります。なので、それ用のQuick設定を用意しておくといいと思います。 YamahaのRX-A2Aとも迷ったのですが、全体の操作性もよく、満足しています。音楽配信サービス、インターネットラジオの機能は使っていません。そちらはAppleTV経由で使用しています。

5今どきのエントリークラスのAVアンプは音がいい!

マランツNR1710からの買い替えです。 少し古くなって音質に不満だったので、買い換えました。YAMAHAと迷いましたが音質での評価が高かったのでこのモデルにしました。5.1ch以上は必要無い事と、以前YAMAHAの結構上位グレードのAVアンプを使っていたのですが、音が軽かったのでDENONにしました。 エントリーグレードという事もあってあまり期待していませんでした。 スピーカーの構成は、フロントにモニターオーディオ・シルバー5007G、サラウンドがKEF、ウーハーがYAMAHAです。 【デザイン】 可もなく不可もなくシンプル。 使いやすいサイズはGOOD. 【操作性】 リモコンもシンプルなのと、マランツと同じだったので操作はしやすいです。 【音質】 これは結構良かった!!ドルビーサラウンドでサブスクの映画を見ると、空間が広く、とても臨場感があってNR1710と比べて音質面で進化したなあ・・と思いました。特に高音が綺麗です。また音楽をPC→spotify→DAC→1800で再生しましたが、プリメインアンプに負けないくらいの音質で、サラウンドモードでの再生が非常に良かったです。 【パワー】 十分かと。 【機能性】 サラウンドモードも必要十分で、設定とかのUIも分かりやすいので良いと思います。YAMAHAの方が、モードは多いけれどあまり好きなモードが無かったような・・・。 【入出力端子】 入力はアナログが2系統なのと、出力のHDMIが1系統なのはちょっと不便。 【サイズ】 YAMAHAに比べればコンパクト。NR1710よりは大きいが、普通かと。 【総評】 進化を感じました。映画もサラウンドの空間が広くて包まれる様ですし、音も澄んでいるしとてもキレイ。 特に2chの音楽をサラウンドモードで聴くと、「あ〜いい音だなあ〜」と、感心しましたし、これ以上の上位機種は必要無いかなと思いました。 スピーカー本来の良さを引き出してくれたのもポイント高いです。これ一台でプリメインアンプ必要ないかもしれません。。 良いものを購入できたと思います。

お気に入り登録261CINEMA 50のスペックをもっと見る
CINEMA 50
  • ¥177,000
  • アウトレットプラザ
    (全14店舗)
11位 4.67
(12件)
296件 2022/10/26  9.4ch 6系統 3系統 2系統
【スペック】
Auro-3D: AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120p対応 8K伝送:60p対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT32 USB:1(フロント) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:110W(20Hz〜20kHz、8Ω)、150W(1kHz、6Ω) センター出力:110W(20Hz〜20kHz、8Ω)、150W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:110W(20Hz〜20kHz、8Ω)、150W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:110W(20Hz〜20kHz、8Ω)、150W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:5系統 同軸デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:442x165x404mm 重量:13.5kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 3Dオーディオフォーマットを網羅した高音質9.4ch AVサラウンドレシーバー。6入力/2出力が8K/60Hz、4K/120Hzに対応している。
  • 対応サラウンドフォーマットはDolby Atmos、DTS:X、IMAX Enhanced、Auro-3D、MPEG-4 AAC。MPEG-H 3D Audio(360 Reality Audio)にも対応。
  • 原音への色付けを排除した忠実な再生を追求するために、パーツ1つひとつの選定や回路設計の自由度が高いフルディスクリート・パワーアンプを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5マニアでなければこれ以上は欲しいと思わないレベル

NR1710からの買い替えです。愛用のELAC FS407を鳴らすには薄型ではパワー不足感があったのと、Audyssey XT32を使いたくて買い換えました。 【デザイン】 樹脂部があるので高級感はそこそこですが、デザインはいいと思います。 【操作性】 リモコンのスイッチは前より押しにくいです。本体の反応も2テンポぐらい遅れます。ただ基本的にはスマホのアプリで操作しているので、そういう人はそこまで気にしなくていいかも。 【音質】 期待通りのレベルアップです。FS407がやや鳴らしにくい事もあり、ボワつき気味だった低音が引き締まりました。Audyssey XT32の効果も大きく、ゲームで視点を回した時の繋がりがよくなりました。また、音楽でもルームモードが改善されるため、ベースが決まりスッキリした印象の音になり十分に使えると思います。 【パワー】 最大音量にすることはありませんが、4Ωのスタンドスピーカーを十分鳴らせています。 【機能性】 一般の人には対応フォーマットは十分でしょう。地味に嬉しいのがDynamicEQでサラウンドスピーカーの音量を設定できるようになったこと。夜にゲームをする事が多いのでDynamicEQはONにしたいのですが、NR1710でDynamicEQをONにするとサラウンドスピーカーの音量が上がるので、ゲーム中にオブジェクトが自分を通り過ぎると急に距離が近くなる等、定位がメチャクチャになっていました。CINEMA50ではDynamicEQでのサラウンドレベル補正の項目があり、これをオフにする事で前後の定位を崩さずに補正する事ができます。ゲーマーはこれだけでも買い替え検討に値します! 【入出力端子】 持て余してます 【サイズ】 奥行きがあるので、テレビ台に置く人はサイズ要確認です。 【総評】 マニアではないけど、音楽も映画も(ゲームも)楽しみたいという人はこれを買っておけばもう買い替えの必要はないのではないでしょうか。基本的にはスッキリして滑らかな印象の音ですが、Audysseyアプリ(有料)補正を使えばかなり調整できるので多少好みと違ってもなんとかなるでしょう。

520年の隔世

20年使用したヤマハのAVアンプが壊れたのをきっかけに購入しました。KEFのスピーカーで7.1ch構成ですが、当初はボリュームをかなり回さないと音が出ず、なおかつフロントスピーカーからはこもった音しか出ないため初期不良を疑いました。以前はフロントにバイワイヤー接続していたので、それを利用してバイアンプ接続してみたところ、素晴らしい音が出るようになりました。CDを聴いても今まで気付かなかった音が出たり、あくまで自然な音調は自分好みで気に入っています。いろいろな機能がありますが、ほぼ全ての機能が接続したモニターを見ながら調整しないといけないので、操作性のみ3にしました。いまどきのアンプで、Bluetoothが使えたり、以前は2冊あった取扱説明書が無くQRコードで読めたり、機能なのか目標なのか訳判らなかったAVアンプ特有の説明書きが無くなっていたりと、20年の流れを感じています。スイッチが省かれたりプラスチックが多用されたりと徹底的なコストダウンや、選択肢が激減してワクワクするような製品が減った昨今のAVアンプ業界ですが、デザインや機能性で所有感を満たしてくれる1台だと思います。いつの間にかマランツとデノンが統合しており、取扱説明書がそっくりなのにも面喰いました。9.1ch以上の性能ですので、スピーカーを増設したり、色々な機能を試したりと、久しぶりに以前のようなAVライフを堪能しようと思います。もっと早く買えばよかったかな。

お気に入り登録145AVC-X6800H-K [ブラック]のスペックをもっと見る
AVC-X6800H-K [ブラック] 15位 4.47
(11件)
212件 2024/2/27  11.4ch 7系統 3系統 2系統
【スペック】
Auro-3D: AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT32 USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 5.4、Class1 Wi-Fi: AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:140W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、175W(1kHz、6Ω) センター出力:140W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、175W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:140W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、175W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:140W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、175W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:7系統 コンポーネント入力:1系統 映像コンポジット入力:2系統 同軸デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x167x389mm 重量:15.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 最大出力250Wの11.4ch AVサラウンドアンプ。パワーアンプ回路はモノリス・コンストラクションによって構成。
  • サラウンドフォーマットはDolby Atmos、DTS:X、IMAX Enhanced、Auro-3D、MPEG-4 AACをサポートし、MPEG-H 3D Audio(360 Reality Audio)にも対応。
  • 8K/60Hzと4K/120Hzの映像信号に対応するHDMI入力7系統、出力を2系統装備。ゾーン出力も含む7入力/3出力すべてのHDMI端子が「HDCP 2.3」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5セッティングが決まれば素晴らしい体験が待っている

9.1.4chで運用 トップミドルとフロントワイドの連携で目の前に濃厚な音場が生まれる。7.1.4chではフロントをやや広めにセットしていたがギリギリスクリーン両脇に移動しより密度が高くスピーカーの存在が消えた立体音響が再現されるようになった。試しにオリジナルの5.1chに戻すとなんとも平面的な音に、アップミックスの優秀さを改めて感じる。 X3800Hと同じ寸法であれば、この体験を手に入れるためのコストとしては安いものだ。 ともかくリアルな設置位置を詰め、その後のオーディシーの使いこなしがこの機種の能力を最高に引き出す秘訣。半年試行錯誤した結果ようやく満足できる結果に到達できた。

5“AL 32 Processing” を搭載するDENONらしい音

【デザイン】シンプルだけど特徴がない。 【操作性】普通だと思う。 【音質】S/Nが余り良くない。 【パワー】DENONらしい元気な音。 【機能性】機能が多くて使いこなせるだろうか。 【入出力端子】7in 3out 充分。アナログVideo入力があるのが良い。 【サイズ】11.4ch アンプなのに背が低くてコンパクト。 【総評】”AL 32 Processing Multi Channel” が搭載されているのが個人的なツボ。  DENONのSACD/CDプレイヤーをお使いの方にはお馴染みの “AL 32 Processing” は、ビット拡張とアップサンプリングでアナログ波形を再現します。本機にはこれのマルチチャンネル版が搭載されています。これが古いDVDを多数所持している者にはありがたいです。  初期のDVDは音がカッチリシャッキリした、いわゆるデジタル臭がする音が結構ありまして、これをなるべく自然な音にしてくれます。単純なアップサンプリングにありがちな研ぎ澄まされたではなく、適度な柔らかさを帯びた生っぽい音にしてくれます。スッキリシャッキリしすぎないのが良いです。この機種から上にAL32は搭載されていてDENONらしさがあると思います。ちなみに Maid in Japan です。  残念なのがS/Nが余り良くないこと。静かなシーンなどで音が鳴っていなくてもスピーカーからの圧力をやや感じます。マルチチャンネルでは余計にしんどいです。スピーカーを換えたり距離を取ったり工夫していきたいです。

お気に入り登録573AVENTAGE RX-A4Aのスペックをもっと見る
AVENTAGE RX-A4A 16位 4.38
(22件)
1746件 2021/5/13  7.1ch 7系統 3系統 2系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:32bit(WAV/AIFF)、24bit(ALAC/FLAC) サンプリング周波数:USB関連:384kHz(WAV/AIFF/FLAC)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+ 自動音場補正:YPAO-R.S.C. USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class2 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: radiko: Amazon Music: Spotify: Deezer: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC フロント出力:110W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、140W(1ch、1kHz、6Ω)、135W(1ch、1kHz、8Ω) センター出力:110W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、140W(1ch、1kHz、6Ω)、135W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンド出力:110W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、140W(1ch、1kHz、6Ω)、135W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンドバック出力:110W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、140W(1ch、1kHz、6Ω)、135W(1ch、1kHz、8Ω) インピーダンス:フロント:4Ω以上、その他:6Ω以上 オーディオ入力:3系統 同軸デジタル入力:1系統 幅x高さx奥行き:435x191x442mm 重量:16.2kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 高音質設計をベースに「SURROUND:AI」と「YPAO」、独自の「シネマDSP HD3(エイチディ キュービック)」を搭載した7.1ch AVレシーバー。
  • AIが視聴中のコンテンツに含まれるセリフやBGMなどの音の要素を分析し、最適な音場効果を創出する独自のサラウンド機能「SURROUND:AI」を採用。
  • 「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応し、「Dolby Atmos Height Virtualizer」機能も搭載しているため、没入感の高い音場が得られる。
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5基本的に自分で調査して買うシロモノだとおもうが

PC、ゲーム機等の出力音源の品質向上を、何となく求めていたら、オーディオの沼に足を取られ、この機種に出会う。 このアンプと同時に、ヤマハのミドルクラスのサブウーハーや、中古のスピーカーを買い集め、最近ようやく人生初の5.1chを構築。 以下、ド素人としての所感として見てください…… @SURROUND.AI A4A買うのはこの機能の為っしょ!だと思いますが、スピーカーを設置して最初にやる初期設定YPAO後、デフォルトがSURROUND.AIで鳴る為、恩恵を知るためにはPUREdirectモードと聴き比べる必要があります。 (他にも色々なdspがあるのですが、使いこなせてません……) 安価なスピーカー、そこそこなスピーカーと繋ぎ変えてSURROUND.AIを聴いてみました所、臨場感を上げる効果はしっかり感じられました。 A映像の入力と出力 ps5、switch等のゲーム機とPCの入力をこのアンプを経由してPCモニターに出力していますが、リモコンで8パターンまで登録切替が出来るので便利。(ゲーム機の音源はPUREdirectをデフォルトに出来たり出来る)

5とても良い

【デザイン】 可もなく不可もなくだが、最近のmarantzのデザインの方が好み 【操作性】 階層設計は今一歩と感じるが、日常使いには不足は無い 【音質】 ypaoの測定と処理が優秀。Audysseyの補正よりもナチュラルで、補正後でも無理して整えてる感がなくとても自然で雑味の少ない上品な表現。 その分、映画の迫力の演出面ではAudyssey(特にDenon)の方がわずかに上とも感じる。 【機能性】 Surround AIがとても優秀。 2ch音源に利用しても音が薄くならない。 sonyの360ssmは不自然に音が薄くなりぼやっとするので好きではないと感じたが、Surround AIは不自然さがないので好ましい。 おかげで基本的には常時利用してる。(とはいえ、たまに合わないコンテンツもある) 過去の製品のイメージだけでDSPは反響を再現してるだけといったコメントをしてる人がいるが全くの間違いで、もっと高度な処理に生まれ変わっている。 自分はどちらかというと原音再生を好むが、それでもSurround AIは積極的に利用したいと思える。 【入出力端子】 理解して購入してるので問題なし 【サイズ】 出来れば奥行をあと5cm小さくして欲しい tidy プラットフォームという台車に載せてるため、日常利用については全く不便はない 【総評】 DENONやソニーと比較し選んだが、自分にはとても合っている。

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AVR-X4800H-K [ブラック]
  • ¥258,500
  • アウトレットプラザ
    (全16店舗)
24位 3.00
(2件)
75件 2023/1/24  9.4ch 7系統 3系統 2系統
【スペック】
Auro-3D: AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT32 USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 4.2、Class1 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:125W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、165W(1kHz、6Ω) センター出力:125W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、165W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:125W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、165W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:125W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、165W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:5系統 コンポーネント入力:1系統 映像コンポジット入力:2系統 同軸デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x167x389mm 重量:13.4kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 最大出力235Wの「9CHモノリス・コンストラクション・パワーアンプ」を採用した9.4ch AVサラウンドレシーバー。
  • Dolby Atmos、DTS:X、IMAX Enhanced、Auro-3D、MPEG-4 AAC、MPEG-H 3D Audio(360 Reality Audio)に対応。
  • 16bitや24bitのマルチチャンネル信号を32bitに拡張できる「AL32 Processing Multi Channel」がオリジナルのアナログ波形を忠実に再現する。
この製品をおすすめするレビュー
5スピーカーリセットだった為、再々レビューです

評価していただいた方々すみません クイックセレクト押すとaudysseyの距離等の設定がリセットされるのは知っていたのですが dirac live導入だけでリセットかかるとは思いもせず 確認せずで失礼しました のでaudysseyの方を修正させてください audysseyはアプリから再設定で アンプ側には無い機能だと思いますが 中音域補正をすべてのスピーカーでOFFにしています OFFの音のがスッキリするので好みです (アンプ側で設定項目あるようでしたら是非教えてください) マイクは推奨のUMIK-1を使用しています (スピーカーはフロントx2とサラウンドx2は同一で センターも同シリーズのセンターモデル ウーファーも同シリーズx1 天井埋め込みは16cmウーファーのタイプx4 の9.1chです) 測定は最大13カ所で 1カ所にかかる時間は1分ちょっとくらいでした 初めてでしたので全体で1時間程度格闘していたと思います 三脚のネジと口径が一緒でしたので使いましたが 場所が多いので次はブームマイクスタンドを購入しておきます ・atmosはBDのデモディスク audysseyもdiracも移動感はよく伝わってきます audysseyは長時間聴き疲れにくいような部屋全体が映画館的なイメージ diracはスッキリクッキリとした優等生的な音ですが 長時間となると少し疲れるような感じです 無用な反響音も押さえられているようで 移動する音やどこにどの音等の確認がしやすい dolby atmosロゴの身体に伝わってくる低域はdiracのがズッシリと感じられました musicのmakoto nakamuraでは 空間の余韻や音の柔らかさはaudysseyで 広めの空間で聴いている感じでした 近めの位置で聴いている感じでクッキリとした音で音の余韻の伸びが綺麗なのがdiracでした ついでにトップガン マーヴェリックの シーン12をatmosで観てみました audysseyは部屋全体が映画館的な感じかなと diracの方が音にキレがあるので音を楽しみたいならこちらかな と好みが分かれる所だと思います 移動感はどちらもありますが 低域のドッシリした感じは肌でも感じれるdiracの方が良好でした ・IMAX ENHANCEDはUHDデモディスク SPACE STATIONでaudysseyは部屋全体が唸っている感じ diracは部屋全体でもあるのですが どんな音がどこで鳴っているのもわかり 低域がズッシリと身体にビリビリくる感じでした ・AURO-3Dは天井埋め込みのなんちゃって仕様ですが デモディスクvol.2のBDディスクです コーラスの綺麗なVuelis(アナ雪2OP)他 色々聴いてみました audysseyは視聴水平の音が強めで広めの空間で余韻が多め 広めの空間で響きが好みならこちらもアリかなと diracは部屋全体でバランス良く響きや抜けがとても綺麗でどこで音どんな音が鳴っているか明確な感じでした 低域の歯切れの良さもdiracでした (このディスクはvol.1と2のセットもしくはvol.2のみを海外のAURO-3D公式サイトから ソフト無料で送料45ドルだったかな?で送っていただきました) ・最後にネットオーディオで J-popでAimerさんのカタオモイ-From THE FIRST TAKE-と Mrs.GREEN APPLEの私は最強 をauro-maticで聴いてみました audysseyはやはり空間が広い分反響音が全体に乗る感じ diracはスッキリ部屋全体で気持ちの良いバランスでヴォーカルが壁の中央辺に持ち上げられました かなり内容が変わっていますが 改めて吸音や調音等一切していないような部屋なのにここまで変わるんだなと 今回diracを購入して良かったと思います 少しでも誰かしらの参考になればと ただaudysseyも音を聴くのはほぼ映画等の動画が主であれば充分な補正だと思います diracしか使わないというより 今後どちらも使って行くと思います dirac第二弾もありますが我が家はウーファーx1なので悩みどころです

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AVC-A10H-K [ブラック] 26位 4.00
(2件)
27件 2024/9/17  13.4ch 7系統 3系統 2系統
【スペック】
Auro-3D: AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT32 USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 5.4、Class1 Wi-Fi: AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、190W(1kHz、6Ω) センター出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、190W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、190W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、190W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:7系統 コンポーネント入力:1系統 映像コンポジット入力:2系統 同軸デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x195x482mm 重量:23.6kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • フラッグシップモデル「AVC-A1H」に迫るサウンドクオリティと機能性を備えるAVアンプ。
  • 13.4chプロセッシング対応。15.4chプリアウトを装備しており、AVプリアンプとしての使用を可能にする「プリアンプモード」も搭載。
  • Dolby Atmos、DTS:X、IMAX Enhanced、Auro-3D、MPEG-4 AAC、MPEG-H 3D Audio(360 Reality Audio)に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
4音場のバランスが良い

パイオニアSC-LX89(7.1.2構成)からのUPグレードです。A10H導入により、7.1.4構成でフロントはバイアンプで鳴らしています。音場のバランスが良く、前よりいい感じです。 入力端子(HDMI)は十分ですが、アナログ端子が少なくVHD、LD等繋げないのが残念です。

4まだ使いこなしてはいませんが

7.1.4Chで使っていたYAMAHA CX-A5100からの買い替えで、YAMAHAが新型AVプリ(5200は飛ばしました)をいつまでたっても出さないので、あきらめてこちらを買いました。 【デザイン】 DENONのデザインで可もなく不可もなくです。 【操作性】 これまでYAMAHAばかり5台使ってきたので、勝手がわからずバタバタしています。 別にYAMAHAが使いやすかったわけではないので、このアンプも慣れれば難しいものではないと思います。 リモコンは重みがあって高級感がありますね。 【音質】 プリアンプモードで使っており、本機のパワーアンプを使用せず、プリアウトを繋ぎ変えて今まで使っていた外部パワーアンプをそのまま使っているせいか、YAMAHAの時と極端な音の違いは感じていません(バカ耳)ただ、チャンネル間のつながりが良くなったかなとは思っています。(プラシーボ?) 【パワー】 プリアンプで使っていますので対象外です。 【機能性】 Auro3DやHDR10+のために購入しましたので、そちらについては満足しています。 また、有料版のAudysseyやDirac Liveはどうするか思案中です。 購入前にDENONに問い合わせていたので判ってはいたのですが、手持ちのパワーアンプと本機のパワーアンプをできるだけ無駄なく使いたかったので(音質が目的ではなく、単なる貧乏性です)、本機を5チャンネルバイアンプモードに設定して、他のChを従来のパワーアンプで対応できればと思っていたのですが、使用しないChのプリアウトは機能しないとのことでした。 【入出力端子】 必要十分で過不足はありません。 【サイズ】 スリットから見ると中はスカスカ(でもそこそこ重いです)ですが、バックパネルの入出力の端子数を考えてこのサイズなのだと思います。 【総評】 値上げ前に滑り込みでA1Hを買った方が大量にいたと聞いたことがありますし、そのせいで本機はとてもコストパフォーマンスが悪い機種との印象があるのはわかっていたのですが、当初の目的であった新しい機能を追加するという目的は達成できたので個人的には満足しています。(ボーナスではないですが、12月じゃないと予算が調達できませんでした) とりあえず思ったよりもAuro3Dが良かったので、常用したいと思います。 また、本機のパワーアンプを使っていないので、今後は、本機のパワーアンプだとどうか、余っているパワーアンプでフロントワイドや天井のスピーカー等のCh数を増やすとどうなるかなどを試していきたいと思います。

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CINEMA 40 [ブラック] 31位 4.00
(1件)
47件 2023/3/10  9.4ch 7系統 3系統 2系統
【スペック】
Auro-3D: AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT32 USB:1(フロント) Bluetooth:Bluetoothバージョン 5.0、Class1 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:125W(20Hz〜20kHz、8Ω)、165W(1kHz、6Ω) センター出力:125W(20Hz〜20kHz、8Ω)、165W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:125W(20Hz〜20kHz、8Ω)、165W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:125W(20Hz〜20kHz、8Ω)、165W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:5系統 コンポーネント入力:1系統 映像コンポジット入力:2系統 同軸デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:442x188x413mm 重量:15.1kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • 最大11.4chプロセッシングに対応し、すぐれた3Dオーディオ体験を実現する「HDAM-SA2プリアンプ」搭載の9.4ch AVサラウンドレシーバー。
  • 9chのパワーアンプすべてを1chごとに独立した基板にマウントするパワーアンプを搭載。チャンネル間の音のつながりや立体的な音響空間への没入感を最大化。
  • 対応サラウンドフォーマットはDolby Atmos、DTS:X、IMAX Enhanced、Auro-3D、MPEG-4 AAC、MPEG-H 3D Audio。7入力/2出力が8K/60Hz、4K/120Hzに対応。
この製品をおすすめするレビュー
4AVアンプとしての機能的には不足は感じられない

9ch分のアンプルを搭載したAVアンプ。 一般的に構成すれば、フロント、センター、サラウンドを 基本にして、サラウンドバックとハイトスピーカー構成となるが サラウンドバックよりハイトスピーカー×4構成の方が 個人的には良いが、天井吊り下げ、もしくは壁掛けが後方に 出来るのでスピーカーケーブルの処理がやや面倒。 配線と言うより隠し方。 天井裏配線が整っているなら問題なし。 サラウンド+サラウンドバックは、効果が薄かったのであまり おすすめはしない。 AVアンプとしての機能的には不足は感じられないのであとは どんな攻勢をくみ上げたいかを描いて作り上げるのが良いだろう。 スピーカーに良いものを選べば部屋全体を映画館レベルの シアターにしてくれる実力があるアンプ。

お気に入り登録89AVC-A1H-K [ブラック]のスペックをもっと見る
AVC-A1H-K [ブラック] 31位 4.43
(7件)
87件 2023/2/15  15.4ch 7系統 3系統 2系統
【スペック】
Auro-3D: AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X、DTS Virtual:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos Height Virtualizer、Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、FLAC・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz HDCP2.2: HDCP2.3: 4K伝送:120Hz対応 8K伝送:60Hz対応 ARC対応: eARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG、HDR10+、Dynamic HDR 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT32 USB:USB-A(フロント)×1 Bluetooth:Bluetoothバージョン 5.0、Class1 Wi-Fi: スマートスピーカー連携:Alexa AirPlay: AirPlay 2: HEOS: DLNA: Amazon Music: Spotify: AWA: SoundCloud: Bluetoothコーデック:SBC フロント出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、190W(1kHz、6Ω) センター出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、190W(1kHz、6Ω) サラウンド出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、190W(1kHz、6Ω) サラウンドバック出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、190W(1kHz、6Ω) インピーダンス:4〜16Ω オーディオ入力:7系統 同軸デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x195x498mm 重量:32kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • フラッグシップモデルの15.4ch AVサラウンドアンプ。「モノリス・コンストラクション構成」を採用し、純度の高いリアルな音場再生を実現。
  • アンバランス(RCA)およびバランス(XLR)のサブウーハープリアウトをそれぞれ4系統装備。ネットワークオーディオのプラットフォーム「HEOS」を搭載。
  • Dolby Atmos、DTS:X、MPEG-4 AAC、IMAX Enhanced、Auro-3D、MPEG-H 3D Audioに対応している。
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5すごい

【デザイン】 8500とほとんど変わらない 【操作性】 内部アンプの個別停止がしやすくなった 【音質】 すごい、分厚い音なのに解像度が高い相反する要素が融合してる、普通どちらかが犠牲になるのにパイオニアの704やオンキョーインテグラdrx-r1と比べても解像度は負けてないしそこに分厚い音が追加されて文句のつけようがない、 【パワー】 フロア7チャンネルは外部アンプで他7台とセレクター使って使い回してるので内部アンプはフロントワイドと天井スピーカーで使用してますが天井スピーカーも8500とマランツ8015と比べても音の出方が違います。 【機能性】いろいろありすぎて使い切れない、ただ着た当初なぜかエコモードに成ってた 【入出力端子】 十分かなと 【サイズ】 8500と同じ位です、ただ重さは桁違い 【総評】  A1H今回で最後かもしれないから思い切って買ってしまい、2ヶ月経ったのでレビューしました。 こいつの他にマランツシネマ30.オンキョーRZ-70.ヤマハ3080.インテグラdrx-r1、デノン8500.パイオニア704と持ってますが8500とはもはや別物です、解像度だってパイオニアに負けてない、マランツシネマ30は解像度に関しては上回るかもしれないが音の分厚さが無いので、映画は迫力出にくいかなと、総合的に見ても保険入れて100万するのはしょうが無いのかなと思う、ただ音楽に関しては8500の方が好みです。解像度が高いので音楽聴いてると言うより音を聴いてる印象、8500の方が皆で鳴らしてる感じで好きです。

5敵なし、満点。ただし、リクエストはある

機能、音質は申し分ない。特に、アトモスとAuro-3Dをフルチャネルで活用するときは、相互に共有できない2chづつが存在するため、17.4chのoutputが必要であるが、ちゃんとそれができる世界で唯一のAVプリメインだ。これだけで、満点といえる。驚くなかれ、アナログプレーヤも接続しているが、SNはとてもよい。 iOSのアプリも使い勝手が良い。オーディシーは、本体内臓の機能では使い物にならぬが、2,3千円で買えるiOSのアプリを使うと、大変に機能も使い勝手も上がるのでぜひ使いたい。このアプリがあれば、効果がオーディシーと変わらぬ高いだけのDirac liveはいらない。 とはいえ、文句がないこともない。まず、奥行きが長すぎる。そして重すぎる。これを買う人は、たぶんいい年であることを考えるべきである。腰をやられる。これだけ重いのであれば、本体と独立した電源部にするか、本体の電源を最低限としてオプションでブースト筐体を出すべき。 また、マニュアルは、熟読すると必要なことは小さな文字で書いているが、これでは、生保の契約書並みでわかりずらい。たとえば、フォーマット特有のパラメタ設定は、そのフォーマットの音源を再生しないと出現しないのは、実にわかりずらい。 これを補完すべく、HPの特設ページなどで、ワイヤリング実践、設定実践のノウハウを提供していだたきたい。

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