| スペック情報 |
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76位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/4/19 |
2022/3/25 |
シンセサイザー |
88鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1393x138x354mm 重さ:14.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5プロ仕様なのでむずかしい
【総評】
ローランドの88鍵フルキーボードです。
さすがにでかいしかっこいいです・・・・・
うーーん、これはプロ仕様です。
素人が使えるキーボードじゃないでしょ。手に負えません。
ま、音階ぐらいなら弾けるでしょうけど。
作曲家のお仕事用とかね。
もちろんプロのミュージシャン御用達かな!!
はじめて触ったら・・このスイッチは何でしょう?
とかがたくさんあってむずかしすぎちゃいます。
ちょいと触ってみて音出しぐらいはできるようになったけどね。
触るだけでもなんか恐れ多いとでもいえます!!!!
仕様
●電源:ACアダプター
●重さ:14.8kg
●長さ:1.4m
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229位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/7/ 6 |
2015/6 |
シンセサイザー |
49鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:64音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:899x111x388mm 重さ:6.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3ハイブリッド構成をどう生かすかが難しい
Roland久々のアナログシンセと、現行製品で主流のバーチャルアナログデジタルシンセを融合させた新感覚シンセ。Rolandの常で、外見を含めて時代の先を走りすぎてしまい、評価がかんばしくない印象である。ひょっとしたら何年か経過してから評価される機種かもしれない。
【デザイン】
外見は奇抜なガンダムルックで、他のどのシンセにも似ていない斬新さでありながら、どこからみてもRolandシンセなのだが、実用性には欠ける。とにかくパネルの文字が低コントラストで読みづらい。なぜ黒字に赤文字などという馬鹿げたカラーリングにしてしまったのであろうか。よほど習熟しないと、暗所での操作はまず不可能。System-1もそうだが、ノブ周囲が光るバックライトにより暗所では文字が全く見えなくなってしまうのだ。すべてプラで安っぽく、とうてい27万円もする機械には見えない。テカテカに光るパネルにはホコリがつきやすく、黒なのでホコリが目立ち、たぶん傷もつきやすい。
【サイズ・可搬性】
ACアダプタであるのとプラ尽くしのため軽い。奥行きがそれなりにあるので、狭いところではぶつけやすい。
【音色・響き】
デジタルシンセ部分は、いわゆるRolandの音色。少し無機的で、あでやかでキラキラしていて目立つ音。Jupiter-80のSuperNatural Synthのスーパーセットのため同じパラメータにできるが、音を比較するとJupiter-80より鮮烈さの点で劣る。DAコンバータやアナログ回路の違いかもしれない。アナログシンセ部分は、オーガニックではあるがmoogやDSIの製品に比べると腰が弱く、70年代のジャパニーズシンセを彷彿とさせる。この両者を併用した音作りができ、同じハイブリッドシンセとはいってもDSI Prophet-12とはまた違った傾向の音を出すことができる。
【音色の多さ】
インターナル16x16バンクの256音色メモリーだが、当初は先頭2バンクの32音色しかプリセットが入っていなかった。それらはどれも奇をてらった非実用的音色だった。OSバージョンアップで256音色がずべてプリセットで埋まり、中には実用的な音色もある(使い道のないものも多々ある)。もっともこのシンセをプリセットのまま使う人がいるとは思えないから、どうでもいい点ではある。
【タッチの良さ】
セミウェイテッド鍵盤ではあるが、Jupiter-80やV-Synth GT, VP-770の鍵盤よりグレードダウンされている。重量的な軽さを求めた結果かもしれない。
【作りの良さ】
Rolandの標準的な作り。特に可もなく不可もなく。
【機能性】
ステップシーケンサー機能はあるものの、ドラム部分がないし、用途から考えてオマケであろう。プレイヤーズシンセだから問題はない。デジタルが64音ポリフォニックなのは、4音ポリフォニックのアナログ部分の補助だからである。デジタル部分の1つのトーンは3つのパーシャルで構成され、最大4トーンだから12のパーシャルを重ねられる。64音ポリフォニックは1つのパーシャルの時だから、12パーシャルでは5音ポリフォニックということになってアナログ部分と釣りあいがとれる計算である。デジタルシンセの出力をアナログVCFに通す機能があり、デジタルオンリーとはまた異なったサウンドを出すことができる。
【操作性】
アナログ部分はすべてのパラメータがツマミで操作可能のため操作性は良好。デジタル部分は液晶ディスプレイを見ながらしか設定できない隠れているパラメータがあり、最大12パーシャルをすべて設定するのは非常な労力である。
【総評】
4オクターブ、4音ポリというところに中途半端なものを感じる。バックライトでキラキラ光るパネルは斬新だが実用的ではない。アナログ部分の音は平凡、デジタル部分に新味はなく、派手な外見の割には地味な内容と言える。構成は地味でもパラメータ的には複雑であり(同じ構成が積みあがっただけの複雑さではある)、少しいじっただけで全てを引き出した音作りはできない。個性が強い機種のためか毀誉褒貶が激しい。価格が高いので、よく考えてから購入を決めたほうがいい。
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149位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/20 |
2022/5/27 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:16音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:8w USB端子:○ 消費電力:20w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1072x118x333mm 重さ:11.6kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/11 |
2023/6/下旬 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:120音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:5w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1014x110x344mm 重さ:8.6kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/17 |
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シンセサイザー |
49鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準)
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182位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/26 |
2020/11/下旬 |
シンセサイザー |
61鍵 |
200曲 |
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【スペック】最大同時発音数:200音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:40w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1062x116x386mm 重さ:13kg
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![NAUTILUS-61 AT GR [Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001642534.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/31 |
2024/7/31 |
シンセサイザー |
61鍵 |
200曲 |
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【スペック】最大同時発音数:200音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:40w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1062x116x386mm 重さ:13kg
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182位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/4/27 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:48音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:935x99x330mm 重さ:9.9kg
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229位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/6/ 5 |
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シンセサイザー |
49鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:864x94x272mm 重さ:4.85kg
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134位 |
-位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2019/9/11 |
2020/3/28 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:256音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:8w USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1090x119x447mm 重さ:16.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って絶対に後悔はしない、ローランド最高傑作シンセサイザー
【デザイン】
デザインは最高です。何よりもどの年代のシンセサイザーと並んでも一眼でJupiterだとわかるデザイン。また、カラフルなバックライトボタンの美しさは、どのシンセサイザーでも味わえません。それでいて、伝統のJupiter-X。趙有名なあの作曲家がJupiter-Xを褒めて「80年代の雰囲気がする」点が素晴らしいとおっしゃっていました。が、新しい世代が見ても、未来的なデザインに見えます。
【サイズ・可搬性】
サイズは良いのですが可搬性はダメです。そもそも純正のソフトケースがありません。しかし、それほど重いわけではなく、運べないことはないです。
【音色・響き】
音色は最高です。またデフォルトでのディレイその他のエフェクターもよく、これ一台でなんでもできそうです。ストリングス系が良いですが、メタリックな音もボイスも素晴らしい。ピアノ系も良いですが、鍵盤は軽いので、MIDI接続でピアノ鍵盤から演奏した方が良いですね。また、ビンテージ5種類と書かれていますので、Jupiter-8, Juno 系の音色はもちろん素晴らしいですが、それぞれセッティングされている音色が多すぎて、選びきれませんが、それぞれ素晴らしいです。またZen-Core系のサウンドも素晴らしい。レコーディングにも全く問題ない、素晴らしい音です。
【音色の多さ】
セッティングの音色は多すぎて選びきれません。バンクが8種類あり、代表的なセッティングがはいっていますが、こちらは良いのですが、バラバラで使いづらいです。そして、それぞれのヴィンテージ(Jupiter-8, Juno-106, JX-8P, SH-101, XV-5080, RD-Piano)が収まっているトーンには、凄まじい数のプリセットが揃っており、それをダイアルで選びます。ダイアルで選ぶのはこれだけの音色に対応するには良いのですが、ライブや演奏を考えると、そこからバンクなどに収め直す必要があります。それぞれの音色はタッチパネルの操作で、すぐにディジタル加工され、わかりやすく音色を加工できますが、ご覧の通りそれはRolandアナログシンセサイザー時代のパラメータによる修正です。私は本当にわかりやすくていいのですが、これ以上凝った音色の変更は一気にハードルが高くなるようです。しかし、実用上は全く問題ないといっていいでしょう。また、ヴォコーダーは2種類のみの音色ですが、素晴らしい性能です。ビンテージをたくさん揃えられていらっしゃる方は家では良いと思われますが、これ一台でなんでもこなせる、また、メインポジションにJupiter-Xを設置しておけば、なんでもできるというと、わかっていただけるでしょうか。
【タッチの良さ】
タッチは良いです。ただし、私は個人的にはヤマハの鍵盤のほうが好きです。が、決して陳腐な鍵盤ではなく、少しソフトな印象です。あくまでもキーボードなので、ピアノタッチが必要な方はMIDIで繋いでください。
【作りの良さ】
作りは素晴らしいです。高い買い物をした甲斐があったと思います。妥協は一切ありません。Xmが安価なので、性能だけならそちらで良いでしょうが、何しろJupiterデザインとその存在感。家具と考えてもいいくらいです。
【機能性】【操作性】
上でも述べました通り、非常な豊富な音色と、ローランドアナログシンセの操作での音の加工ができること、ボタンの色がカラフルで大きいことから、操作性は非常に良いです。アナログデザインのスライダーですが、触った瞬間にディジタルの非常に細かい値が出るため、通常の廉価版シンセサイザーとは全く異なる次元のシステムだといえます。
ただし、おそらくZen-Core音色の更なる加工や、表面パラメータバーにない加工は一気にハードルが高くなります。液晶画面が小さいので、そちらはコンピュータと繋いで行うべきなのでしょう。
ただし、実用上は、プリセットサウンドが多すぎ、それを一通り加工し、メモリできるので、全く不自由を感じることはありません。
機能性は、Roland Cloudに登録すれば、Zen-Core音源のアップデートなどもありますし、ローランド最高級音源は一通り入れられるので、問題はないと思います。ただし、スタジオを意識したファントムとは別のシンセサイサーだと考えた方が良いと思います。
【総評】
このデザインと音色だけでも、買う価値はあります。絶対に後悔はしません。見れば見るほど、さわれば触るほど素晴らしい製品だと思います。またJupiter-Xを買ったことが誇りになる、素晴らしいシンセサイザーだと思います。ヴィンテージマシンの維持は大変ですし、また場所をとることを考えると、これ一台でローランドの全てを味わえるドリームシンセというのはぜひローランドファンなら買っておく価値があると思います。Xmも良いと思いますが、何しろシンセサイザーは「デザイン」と「存在感」が大事です。今や音色の種類やDTM目的だけなら、優れたソフトシンセがたくさんあります。実機が欲しいなら、投資したお金に相応しい満足感を得られる本機は強くお勧めできます。何よりも、(可搬性はわるいものの)人前で演奏する際の注目度が全然違います。これほど目立つシンセサイザーも珍しいと思います。また、Zen-Core音源での拡張性もあります。
4機種として購入する価値ありと思います。
・デザインについては、気に入ってます。
・サイズについては、常に持ち運ぶのはきついですが、自宅にスタンドを設置して利用するのにはちょうどいい感じです。
・音は、いいです。フィルターが3種類あるので楽しめます。
・キーボードのタッチは適度な重みがありなじみやすいです。
ただ、各機能選択する際のボタンに不具合が生じたのが少々残念でした。
・デザインは◎とおもっています。
・機能も十分ですし、操作も分かりやすい配置になっていると思います。
ボコーダーがついてるのがうれしかったです。
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134位 |
-位 |
- (0件) |
15件 |
2021/4/26 |
2020/11/下旬 |
シンセサイザー |
88鍵 |
200曲 |
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【スペック】最大同時発音数:200音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:40w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1437x139x387mm 重さ:23.1kg
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![NAUTILUS-88 AT GR [Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001642535.jpg) |
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149位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/31 |
2024/7/31 |
シンセサイザー |
88鍵 |
200曲 |
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【スペック】最大同時発音数:200音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:40w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1437x139x387mm 重さ:23.1kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/17 |
2021/12/上旬 |
シンセサイザー |
73鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:16音 タッチレスポンス:○ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準)
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/7/ 1 |
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シンセサイザー |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:20w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:385x82x225mm 重さ:2.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3このシンセの存在自体がカオス♪
まず、このシンセのサウンドは繊細で美しい。
独特の空気(北欧的?)を含んだ、独自の個性〜みたいな感じです。(KORG,ROLANDでは出せない音)
また、有名なアナログシンセ(プロフェット5やMOOG,オーバーハイムなど...)
みたいな音も出ません。もっと少し腰が弱く、少々デジタリックな音です。
だけどOB-6とか、音は凄いけど、アンサンブルを重ねると飽和してしまうから、
その点、このシンセは繊細さがあるのでまだ音を重ねやすい。
また、付属のシーケンサーはとても使いにくく、ステップ入力でタイをいれるのでさえ、
パラメーターロックでわざわざnote lengthをつまみで変更してセットしなければならない。
そして、リズムトラックの音が非常にロー、ミッドが太いため他の音を邪魔し、
これを全体のアンサンブルに
沿ったバランスにしようと思っても、「速やかに」それを行う方法が無い。手間をかけてフィルター
を個々の音に対していじるとかしかできない。
また、当方Cubase使用の場合ですが、
このシンセの音をCubaseのMIDIトラックに合わせてCubaseにUSBオーディオ録音する際、
Cubaseをホストにしてスタートして、追随はしてくれるのだけれども、録音されたものは
必ず頭がズレる。それもランダムにズレる。なので他のトラックと合わせようがない。
これでは何のためのOverBridge(このシンセをDAWプラグインとして使えるソフト)なのか
分からない。
これにはホトホト困り果てて、ホント致命的。
そして、64ステップシーケンスを繋いでいくチェーンプレイモードも、とても不安定で、
ちゃんとつながったり、全然だめだったりして、とてもライブでは使えません。
とりあえず、音はとても心地良く、美しい困惑のシンセです。ではでは。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/10/10 |
2017/9 |
シンセサイザー |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:20w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:385x82x225mm 重さ:2.4kg
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302位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/7/ 5 |
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シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:2音 タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:13w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:680x172x375mm 重さ:9.98kg
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2019/9/ 6 |
2019/9/ 6 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 幅x高さx奥行き:1084x106x403mm 重さ:15.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5高価だが最大同時発音数倍増+独立したV-Piano
【デザイン】
側面奥半分、背面に赤色のアクセントがあってグッド。
【サイズ・可搬性】
61鍵で幅1084o、奥行き400o強あるので、ソフトケースを探すのが大変そうです。ヤフーショッピングでセミハードケース付を売っているお店(キャスター付き)がありましたが、値段が高かったので他店で本体のみ購入しました。
本体重量が15.3kgは、少々重たいです。持ち運びはなかなか大変そうです。
【音色・響き】
チャンネル1のみ使えるRD-2000と同じV-Pianoが搭載(発音無制限)されていて、これがいたってクラシカルなピアノです。ポップスやロックに使うにはインサーションのEQやパートごとのEQで立ち上げる必要があります。
プリセット音色はローランドのファントムシリーズに搭載されていたPCM波形を用いたもの、FA-06などに搭載されているSN-Sに収録されている波形を用いたものなど多岐にわたります。SUPERSAW,TRANCESAWや、それに類似する波形もありました。KORGのKRONOS2のような派手さはないです。ですが手持ちのFA-06と聞き比べると音の響きは上質な感じがします。
センドエフェクトのリバーブ、コーラスに新しいものが採用されており残響音やコーラスの響きはよくなっています。
【音色の多さ】
全部のプリセット音色はとても多いです。ドラムキットもFANTOM Gに収録されているものも引き続きあります。ローランドのアナログのリズムマシーンを再現したキットもとても多くあるのが特徴です。
【タッチの良さ】
新たに開発したシンセタッチの鍵盤が非常に弾き心地が良いです。近くに展示のある楽器店に行ってぜひ試奏してみることをお勧めします。人にもよると思いますが、かなり感激しました。
【作りの良さ】
筐体は重たくてしっかりしています。ボタン、パッド類、スライダーの作りはよいですが、液晶下部のノブが遊びを持たせているのか少しぐらぐらしていて、3年ぐらいで傷みそうなのが気になります。
【機能性】
FANTOMシリーズで初のタッチパネル液晶を搭載しており、いたって操作が楽です。半分ぐらいですがスマホ感覚でエディットできたりします。
例えばエンベロープを大画面で、指でドラッグしてエディットできますし、波形の選択もスクロールバーのついたプルダウンメニューで上下に動かして一覧から選択するといった具合で、今までだと、PDFマニュアルなどに記載されている表を見たり場数を踏んで覚えたりしなければならなかったのが、スクロールバーや、PCM波形の一覧を上下にドラッグして好きな音色を見つけたらクリックして選択できます。
しかも文字が結構大きいので老眼の入ってきた私にも見やすくて使いやすかったです。
PCM音源とVA(バーチャルアナログ)音源部から構成されるZEN-CORE音源は最大同時発音数が256音と多く頼もしいです。これとは独立して1パート目ですがRD-2000と同じV-Piano音源が搭載されており、PCMやVA音源部とは独立して発音数無制限なのがすごいです。PCM音源では1パーシャルの左右ステレオにセットした音色のステレオの広がり具合を変更できるパラメータ、各パーシャルに3バンドのイコライザーがあり、MIDDLEはQ値を0.1単位で設定できます。周波数も1Hz単位で設定でき、音作りの上で非常に強力なものと言えます。
PCM波形はFantomシリーズ、FAやINTEGRA-7から上手にかいつまんであり、SN-Sに収録されていた波形もADSRのみのクイックエディットのほかエンベロープのステージ数を一つ加えたフルエディットもできるのはうれしい限りです。
アナログフィルターは従来のFANTOMシリーズの物にくわえMG、JP、P5などあり、SLOPEも-12、-24db/octを選べます。フィルターの種類によっては-18db/octも選べます。ただ、従来のフィルター以外だと発音数は減るそうです。
ドラムキットも各キーに割り当てた音色ごとにパーシャルイコライザー同様のいイコライジングができ(周波数も1Hz単位、ブースト、カットも0.1dbずつ、MIDのQも0.1単位)、+-のふり幅も大きく(24db)とってあるのでいろいろなバリエーションの音色をすぐに作れます。
そのほか、PCMのSYNCなど設定できるパラメータなど大幅に増えています。
【操作性】
大手3社の中では最後発のタッチパネルだけあり、前述しましたが、使い勝手は非常に良いです。
【総評】
収録されている音色はこれまでの、Fantomシリーズ、INTEGRA-7などからかいつまんだ感じではあります。ですが、INTEGRA-7にあったSN-S波形から選んであるプリセット波形に対しても、一番単純なADSRだけの設定を超えてパーシャル毎のイコライジング、マトリックスコントロールの設定ができ、大幅にエディット機能は進化したといえるでしょう。
ドラムキットも同様にイコライジングができかなり食い込んだ音色の変化も味わえます。
マルチエフェクトにMS処理をしてMID,SIDEそれぞれにイコライジングするもの、コンプレッサーをかけるもの、ディレイを設定するものなどが最新のFANTOMならではのエフェクトもあり、使いこなすのが大変そうですが機能がずいぶん充実したものになっています。
フラグシップモデルで、価格も非常に高価ですが、アフタータッチ付きで256音ポリ+PCMやVAと独立して発音数無制限のV-Pianoが音源として搭載されているので、ある意味仕方ないかもしれませんが、61鍵モデルで30万ぐらいだったらベストバイだと思います。YAMAHAのMONTAGEより高くてびっくりしました。
ZONEが32パート分あればよかったのですが、他のメーカーと同じ16パートなのが残念です。
シンセ2台分と考えても一台当たり18.5万、もう少し安くならないのかなと思いました。
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229位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/4/ 4 |
2016/5/ 2 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:20w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1037x131x396mm 重さ:15kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5yamaha montage6について
シンセキーボドとしては4台目となりますが、さすがにヤマハの製品だと感じました。音色の種類、機能、響き、つくりの良さなどあげればきりがないくらいです。前機種のMOXF6と比較するとかなりの差があります(比較してはいけないのかも?)。ただ重量がかなりありますので、高齢の私としては少し扱いには辛いところです。高齢の音楽大好人間です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
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2023/6/ 8 |
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シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ USB端子:○ 消費電力:85w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:972x110x378mm 重さ:20kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/12 |
2023/5/20 |
シンセサイザー |
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-位 |
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- (0件) |
0件 |
2019/9/ 6 |
2019/9/ 6 |
シンセサイザー |
76鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 幅x高さx奥行き:1296x106x403mm 重さ:17.7kg
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182位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/12 |
2023/10/20 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:256音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:36w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1037x131x396mm 重さ:15.3kg
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99位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 1 |
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シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:40w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1064x134x363mm 重さ:14.2kg
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182位 |
-位 |
4.00 (1件) |
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2019/9/ 6 |
2019/9/ 6 |
シンセサイザー |
88鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 幅x高さx奥行き:1432x153x439mm 重さ:27.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4音色は魅力的だが価格・サイズがプロ向け
【デザイン】 シンセサイザーデザイナーとして有名なアクセル・ハートマン氏のアイデアを限りなく忠実に造形したそうで、他社製品がやっつけ仕事に見えるぐらい高品位です。FANTOM8は6/7と異なった造形で、操作パネルが傾斜していませんし、余白部分が広いので、小型ガジェット機材や(当然ダメですが)飲み物を置くことができます。
【サイズ・可搬性】 今時のシンセとしてはラージサイズでヘビー級です。同社のRD-2000までは男性1人で何とか運搬・設置できますが、本機はかなり厳しいです。余程の体格と腕力の持ち主でない限り、アマチュアが1人で持ち運び・セッティングできるような機材ではありません。
【音色・響き】 V-PIANOエンジンとZenCore VA音源の2系統を搭載しています。V-PIANOはRD-2000と音源部分は同じです。RD-2000と機能的に同じではなく、高解像度ベロシティやソフテヌートペダルなどの設定が現時点のファームウェアではできませんが、音ヌケが良く使いやすい音なのは相変わらずです。ZenCore音源は旧製品ラインの標準音源だったSuperNatural Synthの上位バージョンで、シンプルなシンセ(パーシャル)をレイヤーするという基本概念は変わっていません。1トーンのパーシャルが3→4に増えたとか、オシレータシンクができるようになっているとかの向上点がある他、音の密度や質感が格段に進歩しました。一方でSuperNatural Acoustic音源がバッサリ切られており、生楽器系のソロ音色は大幅グレードダウンしています。
【音色の多さ】 多様な実用トーンがプリセットされています。グランドピアノ系音色はVPIANOでリアルなものが提供されます。ZenCore系音色は抽象的シンセ音プリセットに良いものが多いです。生楽器系はアーティキュレーション機能がありませんので、とりあえず含まれてます、という程度です。SuperNatural Synth音源はPCM波形の追加ができなかったのですが、今回のFANTOMはRoland AXIALライブラリから追加PCM波形を含む音色を最大16種類インストールできます。
【タッチの良さ】 PSA50鍵盤は定評があり、非常に弾きやすいピアノタッチ鍵盤です。RD-2000と異なり、チャンネルアフタータッチもついています。
【作りの良さ】 Roland歴代シンセの中でも相当上位にランクされる作りの良さです。
【機能性】 音色作りはJUPITER-80と同じような操作画面ですが、各パーシャルに同じ値を設定したり同じだけ値を増減したりするのが容易になりました。簡易エディット操作子があるので、ちょっとした修正も楽です。シーケンサーは従来のテープレコーダーイメージではなく、Ableton Liveのセッションビュータイプになっています。短いパターンを組み合わせたパターングループを並べてソングを作る機能はあります。最初期ファームウェアではピアノロールのエディット機能が乏しすぎて実用性はありませんでしが、ファームウェアの改訂によりMPC X/MPC LIVE程度の編集機能が付加されて、なんとか使えるレベルに到達しました。
256音ポリフォニックはJUPITER-80やINTEGRA-7と変わりません。以前と同様にレイヤー指向シンセで、つい音色を重ねたくなり、重ねすぎると同時発音数が物足りなくなるという点は同じです。ギリギリまで重ねた場合のレイテンシーは大幅に減っています。
【操作性】 ゾーン機能はRD-2000を発展させたもので、外部音源の制御・統合も(ゾーン編集で細かく設定すれば)可能です。USB-MIDIに加えてDIN MIDI OUTが最大2系統確保でき、マスターキーボードとしても活躍できます。
【総評】 PCでの制作が当たり前になっている現在、ワークステーションシンセの上位モデルを発売する意義があるのかどうかは意見が分かれると思います。一方でDAWレスという言葉が出てきているように、ハードウェアだけで構成されたシステムはPC環境では得られない創造性をかき立てるということで、一定の需要があるようです。本機は単体での音が良いだけでなく、外部機器の制御にも優れており、ハードシンセを愛用する人にはシステムの核になる力があります。ただし価格が高すぎるように感じます。
音色については、新しいだけあってVA系の音色に格段の進歩を感じます。ピアノを除く生楽器系音色には力が入っておらず、最新の音楽シーンに合わせた機材であることに注意が必要です。
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182位 |
-位 |
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2024/5/21 |
2024/5/31 |
シンセサイザー |
76鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:50w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1296x106x403mm 重さ:17.7kg
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134位 |
-位 |
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0件 |
2025/5/ 1 |
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シンセサイザー |
88鍵 |
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【スペック】タッチレスポンス:○ ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:40w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1457x148x370mm 重さ:23.4kg
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-位 |
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2024/7/22 |
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シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:12音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:972x156x435mm 重さ:23kg
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![Quantum MK2 [ネイビー・ブルー]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/rockonline/cabinet/product/05128721/05330905/87395_1.jpg?_ex=128x128) |
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-位 |
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0件 |
2023/8/30 |
2023/春 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:16音 タッチレスポンス:○ メディアスロット:○ USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1006x131x401mm 重さ:17.8kg
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