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![SEQTRAK [ORANGE]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601027.jpg) |
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35位 |
15位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/24 |
2024/1/26 |
シンセサイザー |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:128音 メトロノーム:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:6w 幅x高さx奥行き:343x38x97mm 重さ:0.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4初めてのグルーヴボックス
気に入っている点
- 小型で軽量
- スピーカーとバッテリー内蔵で、画面なしでも使用可能
- 優れたサウンドが豊富に用意されていて、サンプリングも素早く簡単に行える
- 強力なサウンド調整が可能だが、アプリの使用が最適
- 外部MIDIデバイスでコントロール可能
不満な点:
- 画面がないため、多くの操作がやりにくい
- シーケンサーとシンセサイザーのボタンは操作性に優れているが、頼りない感じがある
- デバイス自体が安っぽく、耐久性もよくないと感じる
- モバイルアプリのパフォーマンスが低く、特にAndroidデバイスではワイヤレス接続が不安定になることがある
- サンプルを半音階で演奏することは不可
- MIDIポートは専用コネクタを使用(USB経由でも通信できるのが便利)
中立的な点
- デバイスのレイアウトは、ドラムビートから音楽制作を始めることを強く示唆しているように見える
- 側面のボタンは、単に上部に配置されている場合よりも押しにくい
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54位 |
37位 |
4.31 (3件) |
0件 |
2015/7/ 9 |
2015/11/ 2 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:4w 最大電池駆動時間:約5時間(アルカリ電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:530x60x175mm 重さ:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドローバーの配色を除き、満足
【デザイン】派手でいい
【サイズ・可搬性】意外とズシっとくる
【音色・響き】満足
【音色の多さ】ハモンドだけで十分
【タッチの良さ】ミニなのに弾きやすい
Roland FA-06のオルガンは、ドローバー操作がCC割当不可→画面でしかできないのが不満。その解消に本機を検討するも「AWM音源」なので「所詮サンプリングか」と見てました。ところがココのレビューで「高音が頭打ち」との書込みがあり、「ってことは、79枚のトーンホイールをちゃんと再現してる!」とイッキに購入意欲が上昇。価格で躊躇したが、結局抑えきれず買いました。
音色、鍵盤、操作ノブ、どれもが気持ちいい!
ドローバーのカチカチ感もいいです。6段階でも問題無いです。が、1点だけ。全部黒は区別つきにくい。ハモンドと同じ3色がベスト、YC-10にこだわるなら16/8/4だけ白か
ケース: 純正が高いのでKORG SC-micro-MSGで代用、緩いけど大丈夫そう。
フットコントローラ: KORG EXP-2が使えました。
iPhone接続(Apple Lightning-USBカメラアダプタ使用): reface captureで音色保存OK、ただしアプリ使い難い。
reface updater: V1.30にアップ、Rotaryが切替えやすくなった。
4実機に触れてから買うべきでした
70年代始めに、ハモンドオルガンのB3の演奏を聞いてから大のオルガンファンで、今回偶然にYutubeでYAMHA Reface YCの存在を知り、そのサウンドを聞き直ぐにWebショップでポチっていまいました。
最初小さな筐体から出るそのサウンドは確かに凄いと思いましたが、でも期待したものとはちょっと違っていました。
全体的な作りにはおもちゃ的なチープさを感じますが、でも何か憎めない可愛らしさがあります。
製品に対する不満点として
1、コーラスとビブラートの区別がつかない動作。殆ど変化が無い!
2、キーを低い方にシフトすると、スピーカーからの音が結構ビビります。まあスピーカーサイズからして無理はないですが。
3、作成した音を本体に保存できない。これはチョット寂し過ぎる。
4、高音側のキーが早い段階で頭打ちとなり、低いキーからの繰り返しなってしまう。まあある程度の周波数で頭打ちとなる仕様は仕方ありませんが、でもチョット早すぎます。70年代ならいざ知らず高性能なDSPが使える時代です。もう1オクターブくらいの伸びがあっても良い。1'も2'も音域は変わらない。
5、H以外の音色は私にはちょっと?。特にAとYは私が昔よく聞いた音とは違い過ぎる。時代と共にメジャーな音色が変わっていったのかな? 何れも音も似通っていて面白みが無い!
6、キークリックも表現されていますが、常時入りっぱなしなのでON-OFF出来ると良い。
実売価格は4.5〜5万円ですが、価格を考えるともう少し機能を増やして製作して欲しかったと思います。かなり割高な製品に感じてしまいます。
何よりも現物を見ないまま購入してしまったことは失敗でした。でもせっかく縁あって私の手元に来た真っ赤なYC、精々可愛がって行きます。(ここ後、Reface DXを追加購入してしまいました。)
※1に関してYAMAHAに問い合わせをしましたが仕様との事でした。でもあり得ない仕様です。是非改善して欲しいものです。
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61位 |
55位 |
4.18 (5件) |
0件 |
2015/7/ 9 |
2015/9/ 1 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:4w 最大電池駆動時間:約5時間(アルカリ電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:530x60x175mm 重さ:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすく音が良い
reface CSが気に入ってずっと使っていましたが、DXも入手してみました。
CSとの比較になってしまいますが、DXの良い所は
・音が良い。クリアでステレオ感がある。
・ディスプレイと音色メモリがある。
・デザインが写真の印象よりも良い。
というあたりです。澄んだエレピ系の音なんかは、CSでは難しいですね。
音色編集はFM方式としては使いやすくできてはいるのですが、やはり多くのスライダーを備えたバーチャルアナログのCSのほうが直観的で分かりやすいです。
refaceシリーズは好きですが、もしマイナーチェンジできるなら、MIDIをせめて3.5mmジャックにしてほしいのと、ペダル入力をホールドとエクスプレッションの切り替え式にしてほしいですね。
4MIDI接続してreface DXを鳴らした時の遅延は感じません
初心者ですがCVP-609(電子ピアノ)を購入し満足していましたが、普段使っている机でコンパクトながら本格的なピアノ音が出るものとしてMX49を購入しました。こちらもサンプリングされたピアノ音は素晴らしく、リバーブタイプの「R3 HALL」も素晴らしく、各種パラメータの設定範囲も広く、さすがシンセサイザーは素晴らしいなと思っていましたが、そのうち、DX7のあのコーラスとリバーブがかかったエレピ音が欲しくなり、最近出たMODX Mを購入しようかと思いましたが、DX7のエレピ音だけに17万というのもひっかかり、とりあえずreface DXを購入してみました。あの、エレピ音ありました。コーラスとリバーブも同時にかけられます。5万で希望通りのエレピ音が手にはいりました。リバーブタイプが単調な1種類しかないのは残念でしたが、結構深くかけられることができてすばらしいです。ソフトシンセでFM音源のエレピをいくつか試しましたが、reface DXでキーを強く弾いた時の突き抜けた音はさすがに一級品です。でもそのうちにMODX Mを購入するだろうと思います。なおMX49とreface DXをMIDI接続し、MX49からreface DXを鳴らしてみましたが、全く遅延を感じず音がスパンと出てくれました。MX49とパソコンをUSB接続しソフトシンセを鳴らしたときは少し遅延を感じました。
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182位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 4 |
2022/8/10 |
シンセサイザー |
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【スペック】タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 幅x高さx奥行き:288x29x102mm 重さ:0.62kg
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-位 |
76位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/17 |
2019/7/下旬 |
シンセサイザー |
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【スペック】 最大同時発音数:1音 スピーカー:○ 最大電池駆動時間:約8時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:193x46x115mm 重さ:0.37kg
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![SEQTRAK [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601028.jpg) |
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134位 |
76位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/1/24 |
2024/1/26 |
シンセサイザー |
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○ |
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【スペック】最大同時発音数:128音 メトロノーム:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 消費電力:6w 幅x高さx奥行き:343x38x97mm 重さ:0.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4初めてのグルーヴボックス
気に入っている点
- 小型で軽量
- スピーカーとバッテリー内蔵で、画面なしでも使用可能
- 優れたサウンドが豊富に用意されていて、サンプリングも素早く簡単に行える
- 強力なサウンド調整が可能だが、アプリの使用が最適
- 外部MIDIデバイスでコントロール可能
不満な点:
- 画面がないため、多くの操作がやりにくい
- シーケンサーとシンセサイザーのボタンは操作性に優れているが、頼りない感じがある
- デバイス自体が安っぽく、耐久性もよくないと感じる
- モバイルアプリのパフォーマンスが低く、特にAndroidデバイスではワイヤレス接続が不安定になることがある
- サンプルを半音階で演奏することは不可
- MIDIポートは専用コネクタを使用(USB経由でも通信できるのが便利)
中立的な点
- デバイスのレイアウトは、ドラムビートから音楽制作を始めることを強く示唆しているように見える
- 側面のボタンは、単に上部に配置されている場合よりも押しにくい
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149位 |
76位 |
- (0件) |
0件 |
2016/9/26 |
2016/9/23 |
シンセサイザー |
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【スペック】メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:充電式ニッケル水素電池:約5時間 ヘッドホン端子:ミニプラグ USB端子:○ 電源:電池 幅x高さx奥行き:308x52x130mm 重さ:0.94kg
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47位 |
76位 |
4.21 (9件) |
0件 |
2015/7/ 9 |
2015/11/ 2 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:128音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:4w 最大電池駆動時間:約5時間(アルカリ電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:530x60x175mm 重さ:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5便利ですね。
ふと音を確認したい時に便利です(普段はPCの前に置いてます)わざわざピアノの前まで行かなくとも譜面の確認や指の確認などが即できます。YouTubeでプロのピアニストの指を見て真似をしたりしてます。eneloopOKでスピーカーもついてますので本体だけを持ってれば弾けますし値段に見合った鍵盤と音。タッチに対応したベロシティ(少し慣れが必要)と隠し機能の生ピアノは良いですね。ジャズのハーモナイズを勉強してますがとてもとても便利ですね。
悩みは本来のピアノに触るより、こちらのrefaceを持ってる方が多いことです。
5ミニマルな最強エレピ!
当初の購入の狙いは本家のCP80のサウンドが出るということ、とにかくそれだけでした。
持ち運びできで電池で動くエレピとしてはもう最強としかいいようがないです。
【デザイン】
CP70やCP80のパネルを想起させる質実剛健なデザインで、すっきりシンプル。ハデさはまったくないですが、渋さがあります。
【サイズ・可搬性】
とにかく小さくて軽い。スピーカー付きなので膝の上でも、テーブルの上でもどこでも気軽に音を出して遊べます。MIDIで88鍵のコントローラーにつなげばフルスケールのエレピ音源に早変わり。CP80そのものに変わることもできます。
【音色・響き】
この機種で採用されているSCM音源の原理はよくわかりませんが、とにかくホンモノっぽいリアルな音色です。それぞれの原音にエフェクトで味つけしていきながら出したい音に仕上げていくのが楽しいです。
特にCP80の音は本当に秀逸!さすがは本家本元、これだけのために買ったようなものです。微妙な歪み感とか、独特の弦の鳴りまで再現してくれているように思います。
それにウーリッツァーやローズの音まで使えるのですから、この価格でお得としかいいようがないです。
ただ、内蔵スピーカーではそのよさが十分に発揮できないので、できればよい音を楽しむためにヘッドホンやモニタースピーカーなどにつないで楽しむのがよいと思います。
【音色の多さ】
この機種のコンセプトを考えれば。音色数を求めるものではないかと。
ローズ系、ウーリッツァー系、CP、クラビネット、トイピアノとエレピの代表選手のみの選りすぐり音源。
これだけあれば十分です。
エレピでよく使われる厚み、歪み、揺らぎを出すためのエフェクトはしっかり網羅されているので、エフェクトをうまく組み合わせることで音のキャラクターは変幻自在に操れます。
【タッチの良さ】
正直、ミニ鍵盤をバカにしていました。ここまで進化していたとは…標準鍵盤に遜色ないタッチのよさで、オモチャ感はなく、イニシャルタッチのベロシティのレスポンスもエレピ鍵盤として自然で弾き心地が素晴らしいです。サイズは慣れですね。
【操作性】
すべてツマミによる操作で、直感的でわかりやすい。取説がなくてもまず迷うことはないです。
ただ、設定を記憶できないので、曲によって毎回ツマミの設定を写メで記録しつつそれにあわせるのが面倒と言えば面倒。良くも悪くも、昔のホンモノのエレピを再現しています。
【総評】
伝統のヤマハのエレクトリックピアノの称号たるCPの系譜をちゃんと汲んでいる、CPの名を冠するに恥じることのない1台です。
エレピ音源として必要十分かつ最強サイズ、エレピ好きの方は持っておいて損はないと思います。
特にCP80の音を愛する方にとっては珠玉の1台になるのではないでしょうか?
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52位 |
76位 |
4.64 (3件) |
0件 |
2015/7/ 9 |
2015/9/ 1 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:8音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:4w 最大電池駆動時間:約5時間(アルカリ電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ USB端子:○ 消費電力:6w 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:530x60x175mm 重さ:1.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5未だに十分に現役
10年近く前の製品ですが、いまでも十分に実用に耐える製品です。
電池駆動可能なシンセは他にもいくつか買いましたが、結局これが手放せません。
キータッチと音が良いこと、パラメータが練られていてどんな組み合わせでも破綻しないこと、スピーカー内蔵であること、このあたり全部兼ね備えた対抗馬は出てきていません。
もちろん、音色メモリがない・MIDI端子が特殊・シーケンサーが無くルーパーだけ・エフェクタが1段しかない等、不満が無くはないですが、致命的なポイントではありません。
製品コンセプトの通り、気軽にリビングで暇つぶしに鳴らすという使い方が似合っています。ギターはそういう使い方ができるけれど、シンセでそんな使い方ができる製品は少ないんじゃないでしょうか。
5侮れないシンセ。リニューアルされたAN音源。
【デザイン】
refaceシリーズで統一感のあるデザインになっているのは好感が持てます。
【サイズ・可搬性】
これに関しては文句なしでしょう。とにかく軽いです。
【音色・響き】
バーチャルアナログ音源ですが高域よりも中低域重視のサウンドで、おそらくMOOGを意識していると思われます。
本体スピーカーは小さいですが、外部アナログ出力は標準フォン端子でとても音質が良いです。
【音色の多さ】
音色は本体ではメモリーできません。ライブラリアンアプリがあります(iOS)。
【タッチの良さ】
小型鍵盤ですが頑張っていて、上質なタッチ感です。
【作りの良さ】
オモチャでなく、楽器として使えるものをきちんと作ろうという意識が見えます。
【機能性】
パラメータの取捨選択が見事です。
ふつうに音を作るのは当然ですが、変態的なLFOや、オシレータシンク、クロス&リングモジュレーションなど、まともでない音を作れる機能が満載です。
エフェクターも単なるエフェクトを超えていて、大きく音色を変化させることも可能です。エフェクトを使いまくっても音痩せしないのがいいです。
しかも8音ポリ。他社の安価なバーチャルアナログ・シンセが4音ということを考えると、これは破格です。
なおファームウエアのバージョンアップでチューニングやトランスポーズ機能が改善されています。
【操作性】
すべてのパラメータにアクセスでき、極めて操作性が良いです。
スライダーの操作感も心地よく、使っていて気持ちいいシンセです。
【総評】
かつてのAN音源をこういう形で復活させてくるとは思いませんでした。
お手軽操作でありながら極めて完成度の高いバーチャルアナログシンセで、本体に音色がメモリーできたら完璧だと感じました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/21 |
2022/4/24 |
シンセサイザー |
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【スペック】最大同時発音数:6音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:約10時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:193x40x115mm 重さ:0.36kg
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229位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/7/12 |
2013/6/23 |
シンセサイザー |
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【スペック】 スピーカー:○ 最大電池駆動時間:約10時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:193x46x115mm 重さ:0.37kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで手頃なアナログベースシンセ
【デザイン】
Volcaシリーズ共通のサイズ・デザインで、ひと際大きいカットオフノブとカラーリングがTB-303を彷彿とさせる。ボディパネルはクリアブラックでLEDが透けて綺麗。
【サイズ・可搬性】
シリーズ共通のコンパクトサイズで、別途ケースは必要だがカバンに入れて持ち歩ける程度。重量も軽く乾電池駆動に対応しているので、外出先に持ち出して使用しやすい。
【音色・響き】
所謂TB-303クローンなどのような音色とは違うが、アナログベースマシンとしての音色は出ている。内蔵スピーカーで鳴らすとチープなので、きちんとしたアンプ・スピーカーに繋ぎたい。
【音色の多さ】
3つの独立したオシレーターでコードやユニゾンも鳴らせるし、別のシーケンスを組んでベースとメロディに使い分ける事もでき、使い方次第で広げられる。
【タッチの良さ】
キーボードでのリアルタイム演奏は難しいが、これはシーケンスメインで使うジャンルの製品と割り切るべきだし、このサイズ・価格にそれは求められない。
【作りの良さ】
コンパクトで玩具っぽいが意外としっかりとしている。小さいので持ち運んだりしがちだが、プラスチックなので落としたら流石に破損すると思う。これだけ安価な製品なのでそこは受け入れられる。
【機能性】
アナログシンセとしてのパラメーターは決して多くないが、シーケンサー絡みのSLIDEやACTIVE STEPは便利で楽しい。電池駆動と内蔵スピーカーもシリーズ共通の便利な機能。
【操作性】
本体自体が小さいので各ボタンやスイッチ・ノブは小さいがギリギリ操作できる範囲内。小さいノブでの微調整は難しい。サイズ的にこのパラメーター数では逆に良く配置したなという感じ。
【総評】
シリーズ4台目の購入。Keysと似た製品だが音色やパラメーター、シーケンスなどで違いがあり両方使ったほうが面白い音になる。エフェクターがついてないので別に用意して繋げると良い。このサイズ・価格でアナログベースシンセを楽しめるのは嬉しい。
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116位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2013/7/12 |
2013/7/中旬 |
シンセサイザー |
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【スペック】最大同時発音数:3音 メトロノーム:○ スピーカー:○ 最大電池駆動時間:約10時間(アルカリ乾電池使用時) ヘッドホン端子:ミニプラグ 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:193x46x115mm 重さ:0.377kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトなガジェットシンセ
【デザイン】
Volcaシリーズで統一されたデザインですが、
シャンパンゴールド×ブラックのカラーリングは最高に良いです。
本体裏側は半透明の黒で中が透けて見えます。
【操作性】
これだけコンパクトなボディに各パラメーターを盛り込んでいるので
ツマミは小さいです。大きいツマミに比べて微調整が難しいですが
これは機能性とのトレードオフです。
【サイズ・可搬性】
これだけの機能をこのサイズに収めたのは素晴らしいです。
電池駆動でどこへでも持ち運べるし、設置スペースも取りません。
【機能性】
ガジェット系にして必要十分の機能だと思います。
割り切って使う、制限を楽しむような使い方になると思います。
【総評】
この価格・サイズでアナログシンセを持てる手軽さと、
感覚的にフレーズを作れる即興性にも優れたシンセサイザーです。
4音がちょっと硬いかな…?
【デザイン 】
悪くはないです。
【操作性 】
ツマミがあるから、操作性は悪くありません。
【サイズ・可搬性】
軽いです。乾電池でも動きますが、私はACアダプタで使用しています。
【機能性】
monotribeに比べたらどうかな…?
個人的にはmonotribeの方が好きですね。MIDI端子が付いているのは良いです。
【総評】
monotribeやmonotronに比べたら、音が硬いです。ピッチを安定させるための回路が入っているからでしょうか?
monotribeにシンク出来るので、まあいいかな〜と。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/12 |
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シンセサイザー |
27鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:6音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:ミニプラグ 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:297x48x176mm 重さ:0.79kg
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229位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/12 |
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シンセサイザー |
27鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:4音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ ヘッドホン端子:ミニプラグ 電源:電池、ACアダプタ(別売) 幅x高さx奥行き:297x48x176mm 重さ:0.79kg
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![microKORG S [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000911142.jpg) |
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229位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/9/20 |
2016/9/下旬 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:4音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:4w 最大電池駆動時間:約4時間以上(アルカリ標準電池使用時) ヘッドホン端子:標準プラグ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:524x70x232mm 重さ:2.5kg
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149位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/11 |
2019/11 |
シンセサイザー |
37鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:256音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:8w 最大電池駆動時間:ニッケル水素電池(単3形):約3.5時間 USB端子:○ 電源:電池、ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:576x93x308mm 重さ:4.4kg
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149位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/20 |
2022/5/27 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:16音 タッチレスポンス:○ メトロノーム:○ スピーカー:○ アンプ出力:8w USB端子:○ 消費電力:20w 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1072x118x333mm 重さ:11.6kg
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134位 |
-位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2019/9/11 |
2020/3/28 |
シンセサイザー |
61鍵 |
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【スペック】最大同時発音数:256音 タッチレスポンス:○ スピーカー:○ アンプ出力:8w USB端子:○ 電源:ACアダプタ(標準) 幅x高さx奥行き:1090x119x447mm 重さ:16.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って絶対に後悔はしない、ローランド最高傑作シンセサイザー
【デザイン】
デザインは最高です。何よりもどの年代のシンセサイザーと並んでも一眼でJupiterだとわかるデザイン。また、カラフルなバックライトボタンの美しさは、どのシンセサイザーでも味わえません。それでいて、伝統のJupiter-X。趙有名なあの作曲家がJupiter-Xを褒めて「80年代の雰囲気がする」点が素晴らしいとおっしゃっていました。が、新しい世代が見ても、未来的なデザインに見えます。
【サイズ・可搬性】
サイズは良いのですが可搬性はダメです。そもそも純正のソフトケースがありません。しかし、それほど重いわけではなく、運べないことはないです。
【音色・響き】
音色は最高です。またデフォルトでのディレイその他のエフェクターもよく、これ一台でなんでもできそうです。ストリングス系が良いですが、メタリックな音もボイスも素晴らしい。ピアノ系も良いですが、鍵盤は軽いので、MIDI接続でピアノ鍵盤から演奏した方が良いですね。また、ビンテージ5種類と書かれていますので、Jupiter-8, Juno 系の音色はもちろん素晴らしいですが、それぞれセッティングされている音色が多すぎて、選びきれませんが、それぞれ素晴らしいです。またZen-Core系のサウンドも素晴らしい。レコーディングにも全く問題ない、素晴らしい音です。
【音色の多さ】
セッティングの音色は多すぎて選びきれません。バンクが8種類あり、代表的なセッティングがはいっていますが、こちらは良いのですが、バラバラで使いづらいです。そして、それぞれのヴィンテージ(Jupiter-8, Juno-106, JX-8P, SH-101, XV-5080, RD-Piano)が収まっているトーンには、凄まじい数のプリセットが揃っており、それをダイアルで選びます。ダイアルで選ぶのはこれだけの音色に対応するには良いのですが、ライブや演奏を考えると、そこからバンクなどに収め直す必要があります。それぞれの音色はタッチパネルの操作で、すぐにディジタル加工され、わかりやすく音色を加工できますが、ご覧の通りそれはRolandアナログシンセサイザー時代のパラメータによる修正です。私は本当にわかりやすくていいのですが、これ以上凝った音色の変更は一気にハードルが高くなるようです。しかし、実用上は全く問題ないといっていいでしょう。また、ヴォコーダーは2種類のみの音色ですが、素晴らしい性能です。ビンテージをたくさん揃えられていらっしゃる方は家では良いと思われますが、これ一台でなんでもこなせる、また、メインポジションにJupiter-Xを設置しておけば、なんでもできるというと、わかっていただけるでしょうか。
【タッチの良さ】
タッチは良いです。ただし、私は個人的にはヤマハの鍵盤のほうが好きです。が、決して陳腐な鍵盤ではなく、少しソフトな印象です。あくまでもキーボードなので、ピアノタッチが必要な方はMIDIで繋いでください。
【作りの良さ】
作りは素晴らしいです。高い買い物をした甲斐があったと思います。妥協は一切ありません。Xmが安価なので、性能だけならそちらで良いでしょうが、何しろJupiterデザインとその存在感。家具と考えてもいいくらいです。
【機能性】【操作性】
上でも述べました通り、非常な豊富な音色と、ローランドアナログシンセの操作での音の加工ができること、ボタンの色がカラフルで大きいことから、操作性は非常に良いです。アナログデザインのスライダーですが、触った瞬間にディジタルの非常に細かい値が出るため、通常の廉価版シンセサイザーとは全く異なる次元のシステムだといえます。
ただし、おそらくZen-Core音色の更なる加工や、表面パラメータバーにない加工は一気にハードルが高くなります。液晶画面が小さいので、そちらはコンピュータと繋いで行うべきなのでしょう。
ただし、実用上は、プリセットサウンドが多すぎ、それを一通り加工し、メモリできるので、全く不自由を感じることはありません。
機能性は、Roland Cloudに登録すれば、Zen-Core音源のアップデートなどもありますし、ローランド最高級音源は一通り入れられるので、問題はないと思います。ただし、スタジオを意識したファントムとは別のシンセサイサーだと考えた方が良いと思います。
【総評】
このデザインと音色だけでも、買う価値はあります。絶対に後悔はしません。見れば見るほど、さわれば触るほど素晴らしい製品だと思います。またJupiter-Xを買ったことが誇りになる、素晴らしいシンセサイザーだと思います。ヴィンテージマシンの維持は大変ですし、また場所をとることを考えると、これ一台でローランドの全てを味わえるドリームシンセというのはぜひローランドファンなら買っておく価値があると思います。Xmも良いと思いますが、何しろシンセサイザーは「デザイン」と「存在感」が大事です。今や音色の種類やDTM目的だけなら、優れたソフトシンセがたくさんあります。実機が欲しいなら、投資したお金に相応しい満足感を得られる本機は強くお勧めできます。何よりも、(可搬性はわるいものの)人前で演奏する際の注目度が全然違います。これほど目立つシンセサイザーも珍しいと思います。また、Zen-Core音源での拡張性もあります。
4機種として購入する価値ありと思います。
・デザインについては、気に入ってます。
・サイズについては、常に持ち運ぶのはきついですが、自宅にスタンドを設置して利用するのにはちょうどいい感じです。
・音は、いいです。フィルターが3種類あるので楽しめます。
・キーボードのタッチは適度な重みがありなじみやすいです。
ただ、各機能選択する際のボタンに不具合が生じたのが少々残念でした。
・デザインは◎とおもっています。
・機能も十分ですし、操作も分かりやすい配置になっていると思います。
ボコーダーがついてるのがうれしかったです。
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