| スペック情報 |
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1位 |
1位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/16 |
2026/1/24 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約5時間 |
307x56x149mm |
【スペック】 エフェクト数:146種類 メモリー数:99(ユーザー)+99(プリセット) アンプモデリング数:23種類 最大同時使用エフェクト数:8 最大録音時間:38秒(モノ)/19秒(ステレオ) USB端子:○
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16位 |
2位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/9/13 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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73x56x125mm |
【スペック】 エフェクト数:8 メモリー数:16(プリインストール8機種) USB端子:○
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11位 |
3位 |
4.68 (7件) |
8件 |
2019/1/28 |
2019/1/下旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
18時間(アルカリ電池使用、LCDバックライトOFF時) |
130x42x156mm |
【スペック】 エフェクト数:65種類 メモリー数:50(ファクトリー/ユーザー兼用) アンプモデリング数:13種類 最大同時使用エフェクト数:5 最大録音時間:30秒 USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ギター練習のモチベが上がった!色々できてたのしい!
【デザイン】
説明書を見なくてもなんとなくでどこをどう操作するのかということが視覚的に分かりやすい感じにはなっていると思う。サイズも小さくコンパクトにまとまっているデザイン。プラスチック感はある。
【操作性】
特に難しいと感じることはなく、分かりやすい。ボタンやつまみのタッチ感もしっかりしていて操作しやすい。エフェクトを本体で色々いじるよりもPCに繋いでGuitar Labに繋いで編集すると楽。
【機能性】
プリセットで50種類のエフェクトが使えるので楽しい。
リズムマシンも様々なリズムがあるのでこれも楽しい。
自分はまだ初心者で詳しくないであまりいじっていないが、様々なアンプやエフェクトで音作りをすることも出来るのも遊びがいがあると思う。
電源は電池(エネループ)で使用していますが、結構消費は多く一日1〜2時間程度の利用状況で1週 間毎に充電しています。もう少しもつが途中で電池が切れるのが嫌なので…
【耐久性】
今のところ故障等はないが、使用し始めてまだ1年も経っていないので無評価です。
zoomの保証期間は結構長いので割と安心している。
【総評】
ギターの練習用にこれを買って練習が捗り、ギターがより楽しくなったのでいい買い物ができたなと思っています。値段も1万円以下で様々な機能を使うことが出来るのでコスパもいい。
5安価、高機能、コンパクト
安価、高機能、コンパクトで人気のマルチエフェクターですが、人気の理由がわかります。
とにかく機能が豊富で、エフェクターとしての機能のみならず、リズムマシンやルーパーとしての機能もあり、幅広くギターの演奏を楽しむことができます。
また、マルチエフェクターとしても、実在のアンプヘッドやアンプ、エフェクターを組み合わせて音作りができ、エフェクターのみならずアンプシミュレータとしても使用できます。
操作性については、ボタンは多いですが、マルチエフェクター故に仕方がないことですし、比較的使いやすいのではないでしょうか。音作りについては、本体での操作のみならず、PCにUSBケーブルで接続し、ZOOMのGuitr Labというソフトウェアから音作りができるため、本体のノブやボタンで操作しなくていいのが楽ですね。
私は直接マルチエフェクターからオーディオインターフェースに接続し、PCで音源を流しながらギターの練習をしています。自宅でしか弾かないからアンプはいらないけど、音の幅は広げたいというスタイルの人にはおすすめの使い方でしょう。
電源もACアダプターのみ鳴らず、USBから給電できるため、モバイルバッテリーからでも給電できるというのが面白いですね。
サイズ感も文庫本を少し大きくした程度で、ギターケースのポケットに入れることができるサイズ感。
これだけの機能性があって1万円以下で買えるというのだから、そりゃあ売れますよね。とりあえずこれ買っとけ!的なマルチエフェクターだと思います。
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2位 |
3位 |
4.40 (9件) |
0件 |
2016/10/24 |
2016/9/17 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約7時間 |
305x56x152mm |
【スペック】エフェクト数:108種類 メモリー数:99(ユーザー)+99(プリセット) 最大録音時間:32秒 消費電流:200mA タップテンポ:○ USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格以上の性能と音質
【デザイン】
コンパクトで良い。
暗くてもLEDで分かりやすい。
【操作性】
若干、小さすぎて押しづらい感じはあるが、配置が分かりやすいので使い勝手が良い。
【機能性】
個人的にはパソコンに繋げて操作した方が直感的に扱えるので良いと思います。
プリセットも手に入れる事が出来るのはかなり良いと思います。
【耐久性】
2016年に1台目を購入して、今年2台目を購入しました。
壊れて買い換えたわけではなかったが、かなり頑丈です。
【総評】
普通にエフェクターを揃えるのも良いが、1台で色々と音が使えるのはやはり良いです。
音質は価格以上だと思います。
5お値打ち価格のマルチエフェクター。
お値打ち価格のマルチエフェクター。
これ一台で多くの音を演出できるので重宝してます。
【操作性】
シンプルで大きなスイッチなので踏みやすいです。
液晶がもっと大きいと有難いですが、そこは価格との兼ね合い。
【機能性】
理解して使いこなせば色んな事が出来るのでしょうけど、とりあえず基本的な機能だけで楽しんでいます。
【耐久性】
プラ製なので強度も心配ですが、これも価格との兼ね合い。
でもプラ製のおかげで軽量なので持ち運ぶには楽で良いです。
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11位 |
3位 |
4.32 (4件) |
0件 |
2020/10/ 8 |
2020/10/24 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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173x65x135mm |
【スペック】 メモリー数:250(ユーザー)+250(プリセット) 最大同時使用エフェクト数:24 最大録音時間:38秒(モノ)/19秒(ステレオ) 消費電流:670mA USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパが高いマルチエフェクター
この商品の良いところはいくつかあります。
まず、サイズです。GT1000やHX Stompと比べても比較的コンパクトでありながら、多機能な仕様を持っています。また、価格もGT1000やHX Stompに比べて比較的低価格である点も気に入っています。
そして、私のエレクトリックバイオリンにとって必要な並列エフェクト機能が備わっている点も大変良いです。私はこの機能を特に活用しています。
CME WIDIジャックを使用して、Bluetooth経由でスマートフォンから制御しています。コンピュータに接続する際には、USB接続を使用して制御しています。通常、Bluetoothよりも高速です。
靴を履いていない状態でも操作しやすいように、透明なフットスイッチカバーを3つ購入しました。これも便利です。
この商品は非常に高機能ですが、私自身が完全に使いこなせているかどうかは疑問です。
総合的に、ボスのGT1000 Core マルチエフェクターはサイズや価格、並列エフェクト機能など、多くの良い点を持っています。しかし、高度な機能を活用する能力については、個人のスキルや理解度によって異なると思います。
4やはりBOSS!
【デザイン】
hxstompの後釜ですが
bossらしいデザインですかね。
【操作性】
やはり操作性に関しては少し複雑になってますが、マニュアルとか動画見ながらだいたい理解しました。
持っているギターを個別に登録できるのは面白いですね。音量を最適にできます。
最近bossのエフェクターはボーカルも含めてこの機能が主流になってきてます。
近年のBOSSのエフェクター類は割と操作性は共通しています。
【機能性】
マニュアルが無いと、わかりづらいです。
あとACアダプターがでかいので、そこが辛い。
【耐久性】
天下のbossなので問題無いとは思いますが
正直わかりません。
【総評】
もう発売して3年経っており、アップデートも一年以上前からありません。
ただ、私はこれを日本のメーカーが出したhxstompと捉えています。
hxstompのあの分厚いマニュアルは流石に難しい上にスナップショットの例えが理解できませんでした。タコが出てくるあれです。
今回このGT1000Coreもマニュアルがわかりやすいかと言うと、延々文字だけなのでわかりにくいのですが、LINE6よりはマシだと思います。
あと操作性が一度絵的に理解すると早く操作ができます。これは日本メーカーならではかなと思います。
私はhxstompを使っていた経緯がありますが
設定項目を度々忘れてしまい、思い出すのに四苦八苦していました。
そこで面倒なのでエフェクターを全てアナログにして調整はボードを見て各エフェクトを調整する方法へ変えたのですが
結局増えるエフェクターに、重い、断線問題、電源問題と三重苦が襲ってきて結局はこういったマルチを導入するシステムに戻しました。
心配なのは操作性だけでしたが、慣れると割と簡単でシンプルです。
チューナー精度も心配するほど悪く無く、高精度かなと思います。ポリフォニックと単音が同時表示できたりと面白いです。
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21位 |
3位 |
- (1件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
2023/3/ 8 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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176x55x142mm |
【スペック】メモリー数:150 消費電流:320mA トゥルーバイパス:○ USB端子:○ MIDI端子:○
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17位 |
3位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
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エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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290x49x190mm |
【スペック】エフェクト数:70以上 メモリー数:256プリセット アンプモデリング数:50以上 最大録音時間:最大で4分44秒 タップテンポ:○ USB端子:○ MIDI端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4良い製品ではあるが、不安要素もある会社
2019 NAMM SHOW で発表された次世代マルチ。
音質も良く、細かい仕様もかなり使えるマルチです。
借りて1.5ヶ月程、じっくり触りました。
しかし、懸念点もあるので、そこを重点的に書きます。
初発表の場 NAMM SHOW では大幅な音のレイテンシー、フリーズを露呈。
発売後はアップデートで改善し、今はそのような問題はほぼ無です。
ただ、大事なお披露目会での失態や、発売して5年以上経過した今でも海外フォーラムで語られている、未だに解決出来ていない技術的な問題等がありますから、サポート面ではかなり不安要素あり。
元々は ソフトウェア屋 の終段ですから、ハード絡むと技術面で弱い会社かもしれません。
それ故か、有名プロがライブで使用している例もほぼ見かけません。
現状だと、宅録で使うには良いと思いますが、現状、特に日本ではかなり高価。
アメリカ本家だと $1,699 前後で売られており、安い所だと $1,499 もある。
一方超円安で30万円弱と、ハイエンドマルチの価格帯。
お金に余裕ありまくりの機材好きなら買えば良いですが、総合・実践的に考えると Fractal 選んだ方が良いように思えます。
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18位 |
3位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2026/2 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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408x82x241mm |
【スペック】エフェクト数:274 メモリー数:512(128ダイナミック・セットリスト、32バンク、4プリセット、カードへの複数のバックアップ) アンプモデリング数:134(チャンネル:152) 最大同時使用エフェクト数:48 最大録音時間:Full Speed:120秒モノ、60秒ステレオ、1/2 Speed:240秒モノ/120秒ステレオ タップテンポ:○ USB端子:○ MIDI端子:○ エフェクトループ数:2
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8位 |
3位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/11/19 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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492x92x257mm |
【スペック】エフェクト数:274 メモリー数:512(128ダイナミック・セットリスト、32バンク、4プリセット、カードへの複数のバックアップ) アンプモデリング数:134(チャンネル:152) 最大同時使用エフェクト数:48 最大録音時間:Full Speed:120秒モノ、60秒ステレオ、1/2 Speed:240秒モノ/120秒ステレオ タップテンポ:○ USB端子:○ MIDI端子:○ エフェクトループ数:4
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55位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
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エレキギター用 |
その他エフェクター |
アダプター |
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72x48x122mm |
【スペック】消費電流:120mA トゥルーバイパス:○ USB端子:○
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13位 |
10位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2023/11/ 6 |
2023/11/中旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ乾電池:約7時間/ニッケル水素蓄電池:約6時間30分/リチウム乾電池:約14時間 |
79x61x133mm |
【スペック】 エフェクト数:80種類 メモリー数:100 最大同時使用エフェクト数:6 USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ボードに入れたら便利な1台
ZOOM マルチストンプ MS-50G の後継機種。
発売年からして、G2シリーズ と同世代と思われます。
コンパクトサイズのマルチエフェクターで、ボードに入れたら便利な1台。
今時代、コンパクトでこの音質・性能で実売1.3万円程ってのが最高。
ファームウェアアップデートで USB-MIDI にも正式対応したので、MIDITECH USB MIDI HOST 等を使えば、通常の MIDI端子 を持った機器と MIDI通信 して制御する事も出来ます。
ただ、この機材が 1万円程 しますから、+α で MS-50G+ がもう1台買えます...。
基本的なエフェクトが多数搭載されているので、上手にコンパクトと組み合わせて使うと、自分にしか作れないような新しい音作りの手助けをしてくれる1台です。
何より軽いので、スタジオ等にボードを持ち運びする人には良いと思います。
音質面では、あくまでも中級者までの人が満足出来る物です。
良い機材を使用し高音質を分かっている人には物足りないので、割切って使うには良いですね。
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15位 |
10位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/10/ 8 |
2020/10/24 |
エレキギター用 |
ルーパー・ペダルサンプラー |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約2時間 |
73x56x129mm |
【スペック】最大録音時間:約1.5時間(1トラック)/約13時間(メモリー合計) 消費電流:170mA タップテンポ:○ USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ルーパーで迷ったらコレ、という逸品
【デザイン】
RC-2からRC-3へのモデルチェンジでコントロールノブが無くなった時点で見た目的なボスコンらしさは失われていたが、RC-5ではさらにそれが強まった印象。レイアウトはすっきりしていて、TU-3っぽい雰囲気だが、電源を入れるとほぼマルチエフェクターのような感じ。
【操作性】
RC-3までの同シリーズを触ったことがあれば問題なし。ただ、初見でも基本動作さえ覚えてしまえば難しいことはありません。
【総評】
LCDディスプレイが録音時には赤、再生時には緑、オーバーダブでは黄色に色が変わり、視認性が大きく向上しました。また、モデルチェンジ前のRC-3と比較して音の輪郭が際立ち、や 音質もさらに良くなっています。
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36位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/ 6 |
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エレキギター用 |
リバーブ |
アダプター |
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92x65x141mm |
【スペック】 USB端子:○
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9位 |
10位 |
- (2件) |
0件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/26 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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170x64x122mm |
【スペック】最大同時使用エフェクト数:6 最大録音時間:Mono:最大ループ長さ(フルスピード)60秒/Stereo:最大ループ長さ(フルスピード)30秒 トゥルーバイパス:○ タップテンポ:○ USB端子:○ MIDI端子:○ エフェクトループ数:2
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6位 |
16位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/1/28 |
2019/1/下旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
18時間(アルカリ電池使用、LCDバックライトOFF時) |
216x52x156mm |
【スペック】 エフェクト数:71種類 メモリー数:50(ファクトリー/ユーザー兼用) アンプモデリング数:13種類 最大同時使用エフェクト数:5 最大録音時間:30秒 USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5完璧です。
【デザイン】良い
【操作性】良い
【機能性】良い
【耐久性】良い
【総評】良い
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43位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 5 |
2024/8/上旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ乾電池:約3.5時間/ニッケル水素蓄電池:約4時間/リチウム乾電池:約7.5時間 |
79x61x133mm |
【スペック】エフェクト数:12種類 メモリー数:80 アンプモデリング数:23種類 最大同時使用エフェクト数:3 タップテンポ:○ USB端子:○
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3位 |
16位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/12/ 6 |
2022/12/上旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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184x71x145mm |
【スペック】エフェクト数:79種類 メモリー数:300(ファクトリー/ユーザー兼用) アンプモデリング数:22種類 最大同時使用エフェクト数:7 最大録音時間:最長80秒 タップテンポ:○ USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5十分に遊べますね
【デザイン】
角張っててシャープな印象。カーボン柄カラーもいい感じです。
【操作性】
暫く振りにマルチを購入しましたが、特にマニュアルを見なくても液晶画面や筐体に表示された文字で大体使える様なカンタンな操作性かと思います。
【機能性】
一通りの機能は揃っていると思います。現在の販売価格的にコンパクト1個分なので充分過ぎる程の機能は詰め込まれているかと思います。
【総評】
また再開する気になったので取り敢えず購入してみましたが昔のと違って音質も機能も段違いに驚きました。
本体も小さくデスク脇などに設置しても邪魔になるような圧迫感はありません。
音質は値段相応といったところですが、本体のメモリや一度に処理できる個数などで若干の不満はあります。
この辺は価格相応かと思います。
個人的には歪みに関してはコンパクトとの組み合わせでG2は歪み以外で使用するのが1番良い感じでした。
初心者から中級者迄なら一通り1台で揃うので練習のお供に最適かと思います。
マルチが苦手な方は最新のマルチを使ってみると印象が変わるかもしれません。自分がそうだったのでw
カンタン操作でソコソコ音も良いので暫く使っていこうと思います。
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90位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/17 |
2023/4/中旬 |
アコースティックギター用 |
その他エフェクター |
アダプター |
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115x58x105mm |
【スペック】 消費電流:200mA USB端子:○
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90位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2018/4/16 |
2017/7/下旬 |
アコースティックギター用 |
プリアンプ |
アダプター/電池 |
約3時間(アルカリ電池使用時) |
237x52x158mm |
【スペック】 USB端子:○
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10位 |
16位 |
4.65 (7件) |
5件 |
2021/11/22 |
- |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
|
166x54x313mm |
【スペック】エフェクト数:45種類 メモリー数:32グループ×4 アンプモデリング数:ギターアンプ数:25/ベースアンプ数:3/アコースティックアンプ数:2 最大録音時間:60秒 消費電流:400mA タップテンポ:○ USB端子:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパが良い
【デザイン】
アルミの筐体、解像度高めの見やすい大きめのカラーディスプレイ、シンプルなボタンやツマミなど、とても良いと思う。
【操作性】
ボリュームペダルの可動範囲が少なめなので、ライブなので細かい音量調整などは難しいかもしれません。フットペダルのボタンやツマミは特に問題ないです。フットペダルはカチっとした感触が無いタイプです。
【機能性】
マルチエフェクターとしては特に変わったところはないです。追加のフットスイッチが標準で付いていて、エフェクトの切り替えなどを割り当てられます。
【耐久性】
自宅使用なので分かりませんが、金属の筐体なので耐久性はありそうです。
【総評】
音は良いと感じました。レイテンシが小さくレスポンスが良いです。USBでPCと接続するとQuickToneというソフトでエフェクターの操作が可能で、UIも直感的で使いやすいです。
5使い易いのがとても良いです。
【デザイン】特にこだわりが無いのでこれで充分です。
【操作性】直感的に使えますので、非常に素晴らしいですね。
【機能性】いろいろありますので、これから試していきたいです。
【耐久性】買ったばかりなので無評価で
【総評】これは値段の割には音も良く、使い易いのがとても良いです。
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23位 |
16位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/6/ 5 |
2017/6/10 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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275x68x97mm |
【スペック】エフェクト数:112種類 メモリー数:200 最大同時使用エフェクト数:6 消費電流:280mA タップテンポ:○ USB端子:○ MIDI端子:○ エフェクトループ数:3
- この製品をおすすめするレビュー
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4Macでエディターが使えないのは痛い
【デザイン】スイッチャーとしての王道デザイン。マルチエフェクターとしての使い勝手。コンパクトな筐体にバランスよく収められていると思います。LEDの視認性も良いです。ただし、液晶が小さく、パッチナンバーが必ずしも見やすい訳ではないのが惜しい。
【操作性】フットスイッチもちょうど良い間隔で配置されていて、踏み間違いにも配慮を感じます。その一方で同時押しにも対応していますが、これは別途専用のフットスイッチを用意した方がより快適です。
内蔵エフェクターやループの設定は単体でももちろん可能ですが、PCから行うのがベスト。ただ、エディターが一部のMacやスマホでは使えないなど動作環境が限られているのが難点。
UIにもストレスを感じるシーンがあり、この製品のポテンシャルと魅力をスポイルしていると感じます。もったいない。デバイスドライバーを含めて、ソフトウェアの今後のアップデートに期待です。
【機能性】大変便利なカレントナンバーを始め機能性には概ね満足していますが、ループ1〜3の順番を入れ替えられないことと、BOSSの定番オーバードライブペダルの再現性が今ひとつなのは残念(あくまでも主観ですが、どうしてもデジタル臭く感じてしまいます)。
逆に空間系は耳に馴染んだBOSSサウンドがひと通り網羅されており、使い勝手の良さも感じます。
チューナーの内蔵も大変便利ですが、個人的にはペダルタイプのチューナーの方が常時オンにしておけることと視認性の点で優れているように感じました。
他にも、ノイズゲートの効き方に不自然さを感じるなど、細かいところでもうちょっとと思いますね。
【総評】スイッチャー+マルチエフェクターというアイデアに多くのギタリストが魅力を感じるのは間違いないと思います。そのコンセプトをコンパクトで軽い筐体の中にまとめた商品力は本当に素晴らしい。
ただし、コンセプトが素晴らしいだけに見えて来る課題があるのもまた事実。一番はループの入れ替えが出来るようになること。次にエディターのバージョンアップと対応環境のさらなる充実化。
ともあれ、好みの問題もありますので内蔵エフェクターについては特にコメントしませんが、お気に入りのペダルがあればMS-3と組み合わせることでペダル活用の幅やアイデアが大いに膨らむことは間違いありません。
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90位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/18 |
- |
エレキギター用 |
ディレイ・エコー |
アダプター |
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92x65x141mm |
【スペック】トゥルーバイパス:○ タップテンポ:○ USB端子:○
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32位 |
16位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/11/26 |
- |
エレキギター用 |
その他エフェクター |
アダプター |
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102x67x117mm |
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボードの中核的なペダルになりました
【デザイン】一見してそれとわかるStrymonの王道デザイン。他のStrymon製ペダルと同様にノブもスイッチ類もとても使いやすくまとめられています。敢えて不満を言うなら、ブラック一色のカラーリングに遊び心があればと言う程度しかありません。
【操作性】ノブやスイッチの少なさからもわかるように操作性は極めてアナログ的で、微妙なニュアンスを求める人、直感的な操作を好む人には、これがまた楽しいのではないでしょうか。
ただし、MIDIやExpなど機能設定をマニュアルなしで行うことはムリですから、事前にダウンロードしておくのが良いと思います。
【機能性】マルチエフェクターに見られる数十種ものモデリングデータを組み合わせて無限の音作り...という方向性とは対照的な、3つのモデリングアンプx3種類のキャビネットに限定された音作りの楽しさこそが、IRIDIUMのキモだと思います。それでいて内部に300種類ものプリセットを記憶出来るのだから、飽きることなく様々な音作りにチャレンジ出来るのは本当に楽しいものです。
なお、出音の確かさ・品質は数多くのデモがYouTubeで確認出来ます。
【総評】最近のマルチエフェクターを数台使用して来た経験から、モデリングアンプには今ひとつ納得出来ずにいましたが、IRIDIUMの評判があまりにいいものですから物は試しと手に入れてみたところ、これが驚くほどの素晴らしさ!
サウンドのリアルさはもちろんですが、チューブアンプ特有の豊かな倍音成分やピッキングニュアンスの再現など、本当にこんな小さな筐体から出てる音なの?と信じられませんでした。
今ではなくてはならない中心的な機材となり、これに加えてマルチエフェクター、お気に入りの歪みペダル、ブースターで構成したボードはかつてないお気に入りとなりました。
なお、IRIDIUMをMIDIコントロールすることで様々なジャンルの音色にワンタッチで対応可能になったことは、僕のプレイの幅を大きく広げてくれました。
オススメです!
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18位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/ 6 |
2021/11 |
その他 |
ルーパー・ペダルサンプラー |
アダプター |
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420x67x234mm |
【スペック】最大録音時間:約1.5時間(1トラック)、約13時間(メモリー合計) 消費電流:1000mA タップテンポ:○ USB端子:○ MIDI端子:○
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90位 |
28位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/3/ 2 |
- |
エレキギター用 |
ディレイ・エコー |
アダプター |
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48x48x93mm |
【スペック】トゥルーバイパス:○ タップテンポ:○ USB端子:○
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5コンパクトなデジタルディレイの定番モデル
【デザイン】
tcのminiシリーズはスタイリッシュかつコンパクトながら、プレイヤー視点がしっかりと考慮された使いやすさ、扱いやすさを兼ね備えています。
【操作性、機能性】
シンプルな3ノブスタイルで直感的なサウンドメイクが可能。TonePrint機能を搭載し、温かみのあるアナログライクなディレイシミュレートからハイファイな定番デジタルディレイまで、好みのトーンをクリエイトしてくれます。デフォルトのデジタルディレイが優秀なので、TonePrintを使わずにそのままメインに組み込んでいる方も多そうな印象です。
【耐久性】
筐体の剛性はBOSSコンに匹敵する雰囲気で、このシリーズは好みもありそうですが浅い踏み心地のフットスイッチが素晴らしく踏みやすいです。
【総評】
エフェクトボードのスペースに余裕があればBOSSのDDですが、小さいボードを組みたい場合はこのペダルがマストです。
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27位 |
28位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/4/18 |
2024/4/上旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ乾電池:約7時間/ニッケル水素蓄電池:約6時間30分/リチウム乾電池:約14時間 |
79x61x133mm |
【スペック】エフェクト数:149種類 メモリー数:100 最大同時使用エフェクト数:6 タップテンポ:○ USB端子:○
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4ライブでは踏み間違いもおこるかもね。
【デザイン】まぁ、Zoomって感じです。
【操作性】操作そのものは比較的直感的です。
【機能性】基本、プリセットがエフェクトが3つか4つならんだ状態なので、完全にバイパスしたいってときが長く踏まなけばならずなかなか手間かな。
【耐久性】たぶんいいでしょう。
【総評】音そのものはいいかんじです。プリセットも豊富でいきなり使えます。ただ、まぁいくつかのエフェクトを並べられる性質上、フットスイッチだけでいろいろなパッチをあれこれ操作するのはなかなかテクがいります。親指靴下が必須??
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122位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2015/1/26 |
2015/2/14 |
ボーカル用 |
その他エフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約11時間(ファンタム電源:オフ)/約7時間(ファンタム電源:オン) |
156x64x116mm |
【スペック】消費電流:200mA タップテンポ:○ USB端子:○
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55位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/14 |
2024/5 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
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92x56x130mm |
【スペック】エフェクト数:17種類 メモリー数:21 アンプモデリング数:7 最大録音時間:30秒ステレオ タップテンポ:○ USB端子:○
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164位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2025/12/25 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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130x65.3x183mm |
【スペック】 エフェクト数:9 メモリー数:ユーザープリセット:27/ファクトリープリセット:27 USB端子:○
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122位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2019/7/16 |
2019/秋 |
エレキギター用 |
ルーパー・ペダルサンプラー |
アダプター |
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101x65x138mm |
【スペック】 最大録音時間:6時間 消費電流:250mA USB端子:○
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90位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2019/8/16 |
2018/10/19 |
ボーカル用 |
マルチエフェクター |
電池 |
アルカリ電池:約6時間(ファンタム電源:オフ)/約4時間(ファンタム電源:オン) |
174x58x133mm |
【スペック】エフェクト数:20種類 メモリー数:シーン・メモリー:8 消費電流:500mA USB端子:○ MIDI端子:○
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36位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/26 |
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エレキギター用 |
オーバードライブ |
アダプター |
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92x65x141mm |
【スペック】 USB端子:○
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32位 |
28位 |
- (1件) |
0件 |
2024/4/ 9 |
2023/12/上旬 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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96x62x125mm |
【スペック】エフェクト数:250種類以上 メモリー数:128 最大同時使用エフェクト数:1 最大録音時間:モノ:最大ループ長さ(フルスピード)60秒/ステレオ:最大ループ長さ(フルスピード)30秒 トゥルーバイパス:○ タップテンポ:○ USB端子:○ MIDI端子:○
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49位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/2/17 |
ボーカル用 |
マルチエフェクター |
アダプター/電池 |
アルカリ電池:約6時間(ファンタム電源オン時)/約9時間(ファンタム電源オフ時) |
218x64x143mm |
【スペック】 エフェクト数:39種類 メモリー数:99(ユーザー)+50(プリセット) 最大録音時間:37秒 消費電流:260mA USB端子:○
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6位 |
28位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 5 |
2024/10/26 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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300x74x183mm |
【スペック】 エフェクト数:170種類 メモリー数:198(ユーザー)+99(プリセット) アンプモデリング数:32種類(ギター:23種類、ベース:9種類) 最大同時使用エフェクト数:18 最大録音時間:38秒(モノ)/19秒(ステレオ) 消費電流:600mA USB端子:○
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4良くも悪くも無いが高い
フラッグシップ BOSS GT-1000 の 廉価機 です。
GT-1000 と比べると、サンプリングレートが 24bit 48kHz に落ちています。
その他は搭載エフェクトや機能面の制約等の若干の違い等だけで、基本は同じ。
タッチパネルの操作性が良くない。
HEADRUSH 等、他メーカーはかなり良いですが、BOSS は超微妙。
PCエディットで作業しないと効率落ちます。
良くも悪くも GT-1000 以降、音に癖が無くなった。
そうなると、他メーカーで良いんじゃないの?ってBOSS好きも思うでしょう。
GT-100 に対する GT-1 のような安っぽい筐体ではないのが良い所。
良いマルチではありますが、実売 7.5万円程と高い。
それなら HEADRUSH Prime 等、他のマルチ買った方が良いです。
GT-1000 が高価で思っている以上に売れなかったからリリースされたとしか思えないが、その割にはかなり強気の価格設定に思えます。
後に発売された、より小型化し安価になった GX-10 も選択枠でしょうけど、それでも6万円弱しますから、BOSS はちょっと、ユーザーが何を求めているか、もう少し考えた方が良いと思います。
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4位 |
28位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/3/30 |
2022/3/26 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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460x73x193mm |
【スペック】エフェクト数:154種類 メモリー数:200(ユーザー)+100(プリセット) アンプモデリング数:23種類 最大同時使用エフェクト数:18 最大録音時間:38秒(モノ)/19秒(ステレオ) 消費電流:1200mA USB端子:○ MIDI端子:○
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5プロセッサー万歳!とまでは言わないが、進化が著しい!!
【デザイン】いいですね。かっこいいです。ずしりとくる感じもいい。
【操作性】こういう感じのプロセッサーを使ったことがある方なら取説なしでもだいたいわかりますが、取説もしくはyoutubeで解説ビデオを見ればすぐに使えるようになります。
【機能性】これがなかなかに多機能でまだまだ全部試し切れてはいませんが、とりあえず一つのバンクに1ハードなブラウン、2リード用、3クランチ、4クリーンと自分好みの音を一通り設定してかなり練習が捗るようになりました。とにかくFXが充実しまくっているのでなかなか好みの音にたどりつけませんよ(うれしい悲鳴)。
GT-1000も候補だったんですが、こういうものは「新しいほう」が利便性が高まっているとの判断でこちらをチョイス。まぁ気になるは気になりますけどね、GT-1000のほうが上位なわけだし。。。そのうち試せればいいですね。
肝心の音質は個人的には「かなり満足」です。もともとKATANA−AIR EXがかなり気に入ったための購入ですが、やはりハードにドライブさせた音とそれ以外のクランチ・クリーンなどが音量やイコライザーなどの設定をそれぞれにできてすぐに切り替えられることがやはり超便利です。BOSSっぽさというか、「真空管じゃない感」はゼロとはいいませんが、それでも一昔前(正確には80年代後半)のころに比べれば雲泥の差で『いい音』になったと感じます。
GT-1000やLINE6のHELIXがどんな感じのいい音なのか気にはなりますが、「お金がたまったらそのうち」とのんびり構えていられる、なかなか気持ちのいいサウンドです。
BT DUALを後付けしましたが、私はもっぱら机の上でPC接続操作のため「要らなかったか?」とは思いますが、NUXなど普通にBTは標準装備なだけに、これだけは要改善です。
【耐久性】造りは非常にがっしりしていて好感が持てます。ただ、最近の台湾・中華勢も造りに関してはなかなかなので、日本のメーカーも気が抜けないところですね。
【総評】私は80年代後半を青春で過ごしたアラフィフの永遠にへたくそギタリストですが、音の良しあしだけはわかるつもりです。いわゆる「プロセッサー」の優位性は私がいまさら語るまでもありませんが、LAメタル全盛のあのころとは隔世の感を禁じえません。当然、真空管の良さが消えるわけではありませんので、今の時代は真空管とプロセッサー両方をたのしむっていうのが贅沢でいいなと思いますね。
こういう感じでフットスイッチありのコンボアンプがひょっとして「今どきミニマルなギター生活」なのかも。そういうコンボ、ありますかね??
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![MG-50Li [Shadow Mist]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781294.jpg) |
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-位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
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エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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210x72x393mm |
【スペック】 エフェクト数:14 メモリー数:ユーザープリセット:201/ファクトリープリセット:96 アンプモデリング数:White-box Modeling Amps:28/DeepImage Amps:30/User Amps:30 USB端子:○
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90位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/2/22 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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173x65x135mm |
【スペック】 エフェクト数:150 メモリー数:150 消費電流:690mA USB端子:○
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49位 |
28位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/3/28 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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230x88x359mm |
【スペック】エフェクト数:209種類 メモリー数:256(2セットリスト×32バンク×4プリセット) アンプモデリング数:83 最大録音時間:モノ:最大ループ長さ(フルスピード)40秒/ステレオ:最大ループ長さ(フルスピード)20秒 タップテンポ:○ USB端子:○
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29位 |
28位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/4/ 2 |
2018/4 |
エレキギター用 |
マルチエフェクター |
アダプター |
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462x70x248mm |
【スペック】エフェクト数:116種類 メモリー数:250(ユーザー)+250(プリセット) アンプモデリング数:16タイプ 最大同時使用エフェクト数:23 最大録音時間:38秒(モノ)/19秒(ステレオ) 消費電流:1200mA タップテンポ:○ USB端子:○ MIDI端子:○
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5音が良いです
【デザイン】
大きすぎず小さすぎず足で操作するにはちょうど良いサイズ感です。筐体は金属で高級感があります。黒ベースのデザインがカッコいい。
【操作性】
BOSSのマルチエフェクターを使っている人であればすぐに慣れると思います。
本体で操作するよりもパソコンと接続して専用アプリで設定した方が楽です。設定をパソコンに保存したり本体に戻したり出来ます。
【総評】
GT-100 から買い替えましたが音質は確実に良くなっています。また、個人的に一番良かったのは、フットスイッチでパッチを切り替えたときに音がほぼ途切れないところです。
3もうちょっと操作性を向上してほしい
GT-10からの買い替えです。
【デザイン】
外観は洗練され、液晶パネルは大きくなってカッコ良いですね。
ペダルSWは今ままでの樹脂製ではなく金属の丸型になり本格的な感じがします。
各SW上部にあるON/OFFのインジケータは、色をカスタマイズできるのがおしゃれです。
【操作性】
一応、ボード内でも操作はできますが、液晶内の文字が小さくて見えない。
特にライブハウスなどのステージ上では絶対に暗くて見えない。
パソコンソフトでエディットするのがよさそう。ただしこのソフトが微妙に使いにくい。もうちょっと直感的な操作ができるよう工夫してほしい。
【機能性】
GT-10にあったFX系がなくなってるのが残念。
AUTO-RIFFとか面白かったのに。PHASERの音色もなんだか違う気がする。
ソフトのVerupでいろいろ復活させてほしい。
【耐久性】
これはもう問題ないんじゃないでしょうか?
だいぶ重量が軽くなったのが持ち歩くにはうれしいです。
【総評】
音の密度は格段に上がっており、反応が速いと思う。
空間系は定番なので今更言及する必要はないけれど、
歪み系は、GT-10に比べてアンプやエフェクタの表現がしっかりしてきた。
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