電子ピアノ 製品一覧 4ページ目

ご利用案内

262 製品

121件〜160件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
鍵盤数 最大同時発音数 録音機能 自動伴奏機能 幅x高さx奥行
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え 電子ピアノ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
鍵盤数 最大同時発音数 録音機能 自動伴奏機能 幅x高さx奥行
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え 電子ピアノ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順
お気に入り登録LIVE STREAMING PIANO Liano LIVE!のスペックをもっと見る
LIVE STREAMING PIANO Liano LIVE! 112位 -
(0件)
0件 2025/12/25  88鍵 120音   1282x78x290mm
【スペック】
鍵盤:LS鍵盤(ベロシティ対応) 音色数:8音色 アンプ出力:8W×2 スピーカー:8cm×2 ヘッドホン端子:1系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:5.9kg 
お気に入り登録22P-125aWH [ホワイト]のスペックをもっと見る
P-125aWH [ホワイト] 112位 4.45
(2件)
16件 2022/11/ 8  88鍵 192音 1326x166x295mm
【スペック】
鍵盤:グレードハンマースタンダード(GHS)鍵盤 音色数:24 アンプ出力:7W×2 スピーカー:12cm×2+4cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:11.8kg 
【特長】
  • コンパクトでも本格的な弾き心地のポータブル電子ピアノ。練習に欠かせないアプリや、ヘッドホン接続、リズム機能なども充実。
  • ピアノ音には「RGE スタンダードIII音源」を採用し、柔らかい音から力強い音まで表情に富んだ演奏を楽しめる。
  • アコースティックピアノのタッチに迫る「グレードハンマースタンダード鍵盤」を搭載。アプリを使うと本体の機能を手持ちのスマートデバイスで操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5ポータブルなのに音が良いです。

クリスマスプレゼントに買いました。自分自身はキーボードの良し悪しはわからないけど、弾いてもらったら音色が綺麗で驚きました。 ポータブルなのによく通る迫力のある音が出ますし、相手も気に入ってくれたのでこちらも満足です

4ヤマハのポータブルが欲しいという人向け

【デザイン】 前のP-125と筐体は同じなので、全く変わりません。重量も消費電力もオーディオ系も同じです。 【音色・響き】 RGE スタンダードV音源で前のP-125と基本は同じなのですが、サステインサンプリングとキーオフサンプリングが加わって若干変わっています。が、店頭では分からないレベルです。P-125を所有して弾き込んでいる人が分かる程度かと思います。 【タッチの良さ】 前のP-125と同じグレードハンマースタンダード(GHS)鍵盤なので、上級者には不満かもしれません。ポータブルのヤマハ(の音)が欲しい、という人向きかと思います。 【作りの良さ】 ごく普通です。 【音色の多さ】 24色で、ARIUS辺りより多いですが、ポータブルとしては若干不満かも。カシオのS1100は18色でそれよりは多いですが、S3100になると700色になるので、そういう用途ではないようです。 【機能性】 ポータブルという機能が一番大きいですが、録音できる等、基本を押さえてあります。 【操作性】 初見で弾ける部分は多いですし、ボタン操作が多いので、鍵盤を多用する機種より使いやすいです。 【総評】 P-125の買い替え用の機種ではなく、新たにヤマハのポータブルを買うという人向けです。P-125自体の評判はそこそこ良いので、ヤマハのポータブルが欲しいという人には向いているかも。音も鍵盤タッチも不満なので、個人的には選びません。

お気に入り登録2DIGITAL ENSEMBLE PIANO XE20SPのスペックをもっと見る
DIGITAL ENSEMBLE PIANO XE20SP 112位 4.00
(1件)
3件 2020/6/26  88鍵 184音 1312x751x336mm
【スペック】
鍵盤:NH(ナチュラル・ウェイテッド・ハンマー・アクション)鍵盤 音色数:705以上のサウンド/41のドラム・キット(GM互換のサウンド・セット含む) アンプ出力:18W×2 スピーカー:だ円形(57mm×126mm)×2 ヘッドホン端子:1系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:21kg 
この製品をおすすめするレビュー
4クリエータ向けアンサンブルピアノの据え置き型

【デザイン】 中央部分に演奏しながら操作するようなスイッチ類が集中して配置してあるポータブル機XE20に、専用スタンドと3本ペダルを付けた製品になります。 【音色・響き】 オーディオ類の基本はポータブルなのでそれ相応です。実際の使用がPAを使うのであれば音源が重要になりますが、電子楽器メーカの老舗であるKORGなので色々な音色を楽しめます。 【タッチの良さ】 ナチュラル・タッチ鍵盤なので、レッスン用途としてはあまり優れたものではありませんが、この製品の用途的には問題ないと思います。 【音色の多さ】 184ボイスということで、DTM用途としても十分多いと思います。 【機能性】 この機種のポイントがここになります。様々なアンサンブルを可能にする機能が満載です。伴奏のバリエーションも多く外部のmp3ファイルを取り込んでそこに演奏を加えることも出来ます。電子ピアノにMTRを付けたような製品です。 【操作性】 この機種独特の操作方法が多いので、まずは取説とにらめっこでしょう。 【総評】 いわゆるレッスン用電子ピアノではなく、路上やステージでのライブをしたり、DTMをするような人向けの機種(XE20)の据え置き型になります。いざと言う時にはポータブルになるので、この形の方が便利かもしれません。ただし持ち運びする場合3本ペダルではなく1本ペダルが便利ですが、付属していないので買い足す必要があります。販売価格では単体製品との価格差が1万以下なので、あらかじめ部屋のセッティングを考えているのであればこちらの方がお買い得だと思います。

お気に入り登録9DIGITAL PIANO LP-380U BK [ブラック]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO LP-380U BK [ブラック] 112位 4.00
(1件)
2件 2022/1/ 4  88鍵 120音     1355x772x351mm
【スペック】
鍵盤:RH3(リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3)鍵盤 音色数:30音色 アンプ出力:22W×2 スピーカー:10cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: スマホ・タブレット連携: 重さ:37kg 
【特長】
  • グランドピアノのタッチを再現した「リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3(RH3)鍵盤」採用のデジタルピアノ(88鍵盤)。USB端子を搭載。
  • 弾くのが楽しくなるリッチなピアノ音色をはじめ、表現力豊かな30種類の音色を内蔵している。練習や創作活動に便利なソフトウェアを同梱。
  • 同時に2つの音を重ねて演奏できる「レイヤー・モード」や、 鍵盤を左右で分けて同じ音域を2人で演奏できる「パートナー・モード」も搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4子供用の入門編としても十分

【デザイン】 奥行が短く、蓋を閉めるとフラットになり、とてもコンパクトで良い。 【音色・響き】 音色は拘るときりがないので、価格帯からの評価では良い方だと思います。 【タッチの良さ】 タッチはとても良いと感じます。特に鍵盤に拘りました。 できれば低価格帯で、アコースティックピアノに近い物を探していたので、この価格帯でここまでのタッチはかなり少ないと思います。アコースティックピアノと触り比べてみても素人でも良いのがわかります。他のメーカーもそのようなタッチの物がありましたが、約10万円やそれ以上でした。 【作りの良さ】 組み立てていく中で、どうしてここがこんな簡易な作りなのか、ネジ位置を見直しても良いのではと思ったり、既製棚の組み立てと比較してしまうと、もう少し安定できないかと思う事がありました。 特に配線については、もう少しケーブルが長いと良いです。土台の足に配線を綺麗に整理できますし、コネクター部もむき出しで少し安っぽく感じます。この辺の作りが値段を抑えたと言うと仕方ありませんが…。 【音色の多さ】 平均的な感じかと思います。メインはアコースティックピアノの音色としていますので。 【機能性】 メトロノームや音量、その他微調整があれば十分と思っておりました。 録音機能はありませんが、USBが接続できるので、タブレットかスマートフォンでカバーできます。 蓋の開閉について、閉める前半はゆっくりと閉まるが、後半はバタンとしまり、小さい子供が慣れるまで注意が必要です。 左右にスポンジを上手く置いて、指を入れたまま締めても、少し痛いかなと言う程度に後半も静かに閉まるように工夫しました。 【操作性】 ボタンだけなので、子供でも分かりやすく、最低限の機能としては十分です。 【総評】 子供が習い始めて使用するピアノで、価格帯を抑えたいと言う商品としては十分だと思います。 音はそこそこで、鍵盤のタッチだけはアコースティックピアノに近づけたものを選んでいましたので、満足です。大きさもコンパクトで、家に置くサイズ感はちょうど良いです。 組み立ての作りは少しマイナスがありますが、使いだすと気にならなくなると思います。

お気に入り登録20CELVIANO AP-470BK [ブラックウッド調]のスペックをもっと見る
CELVIANO AP-470BK [ブラックウッド調] 112位 2.00
(1件)
33件 2018/2/20  88鍵 256音   1417x861x427mm
【スペック】
音色数:22 アンプ出力:20W+20W ヘッドホン端子:2系統 重さ:43.4kg 
【特長】
  • 「マルチ・ディメンショナル・モーフィングAiR音源」を採用し自然で豊かな響きを実現した、電子ピアノ。
  • 鍵盤にはグランドピアノの鍵盤アクションに合わせた3つのセンサーを搭載した「3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤II」を採用している。
  • 演奏を録音/再生できる「録音機能」を搭載し、レッスンのチェックや作曲などに活用できる。
お気に入り登録13CELVIANO AP-470WE [ホワイトウッド調]のスペックをもっと見る
CELVIANO AP-470WE [ホワイトウッド調] 112位 2.00
(1件)
33件 2018/2/20  88鍵 256音   1417x861x427mm
【スペック】
音色数:22 アンプ出力:20W+20W ヘッドホン端子:2系統 重さ:43.4kg 
【特長】
  • 「マルチ・ディメンショナル・モーフィングAiR音源」を採用し自然で豊かな響きを実現した、電子ピアノ。
  • 鍵盤にはグランドピアノの鍵盤アクションに合わせた3つのセンサーを搭載した「3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤II」を採用している。
  • 演奏を録音/再生できる「録音機能」を搭載し、レッスンのチェックや作曲などに活用できる。
お気に入り登録27Privia PX-870BK [ブラックウッド調]のスペックをもっと見る
Privia PX-870BK [ブラックウッド調] 112位 5.00
(1件)
15件 2017/8/15  88鍵 256音   1393x801x299mm
【スペック】
鍵盤:3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤II 音色数:19 アンプ出力:20W+20W スピーカー:12cm×2+4cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:34.3kg 
【特長】
  • 共鳴音によるグランドピアノならではの響きを実現した「マルチ・ディメンショナル・モーフィングAiR音源」搭載の電子ピアノ。
  • 3つのセンサーが順番に打鍵を感知する「3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤II」により、弾き応えとスムーズなタッチ感を両立。
  • オーケストラをバックに演奏できる「コンサートプレイ」機能や世界的に有名なホールの音響特性を再現した「ホールシミュレーター」機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5やっぱり鍵盤がいいんです

【総評】 カシオの据え置きタイプの電子ピアノ。 やはり鍵盤に拘りがあるんですね。 白鍵は象牙みたいで黒鍵は黒檀に模しています。 たしかに鍵盤は見た目も手触りもとってもいいです。 88鍵です。タッチ感度調節は3種に設定できる。 もちろんメトロノーム機能あるし。 録音機能もリアル録音ができる。 やっぱりね、鍵盤ですよ普通以上に手触りがいいし。 見た目も最高に良かったですね。 スピーカーは(12cm+4cm)x2。 出力は20Wx2。 家庭使用ならこのパワーで十分すぎるほどですよ。 むしろフルパワーで弾くことはないでしょ。 音源にも大満足だし、いい音が出ていたんです。 ●電源:ACアダプタ仕様。

お気に入り登録9ARIUS YDP-145R [ニューダークローズウッド調]のスペックをもっと見る
ARIUS YDP-145R [ニューダークローズウッド調] 112位 5.00
(2件)
45件 2022/4/ 4  88鍵 192音   1357x815x422mm
【スペック】
鍵盤:グレードハンマースタンダード(GHS)鍵盤 音色数:10 アンプ出力:8W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:38kg 
【特長】
  • ヤマハ最高峰のコンサートグランドピアノ「CFX」をサンプリングした入門者向けの電子ピアノ。低音域から高音域まで色彩豊かな音色を奏でる。
  • 独自技術「バーチャル・レゾナンス・モデリング ライト(VRM Lite)」の搭載により、アコースティックピアノの多彩な音と豊かな響きを実現。
  • 背面に「トーンエスケープメント」を採用することで、スピーカーから出る音がボディ内部にこもらず、グランドピアノのような自然な音の響きを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5YDP-145とYDP-S35の2択で悩みました

2024年11月にコジマにて95340円で購入。搬入組立設置、設置後のダンボールの引取り、5年保証が付いてこの価格です。高齢者施設に入居した親に購入しました。親は実家でヤマハのグランドピアノを弾いていたので電子ピアノもメーカーはヤマハにしました。音色も引き心地も良いと言っています。最終的に本製品のYDP-145とYDP-S35の2択で悩みました。どちらもヤマハのアリウスシリーズで一般的な据え置き型のスタンダードシリーズと、奥行きコンパクトなスリムシリーズです。どちらも機能的には変わらなくてデザインの違いのようです。デザインとしてはスリムシリーズのYDP-S35が好みで88鍵盤なので幅はほぼ変わりませんが奥行きがわずか30cm台とコンパクトです。また鍵盤蓋を閉めるとフラットな箱型になるのがいいです。高齢者施設の部屋は車椅子や歩行器などで移動する為、なるべくコンパクトな方が良いのでYDP-S35にしたかったのですが、結果的にはYDP-145にしました。決め手は安定さです。YDP-S35は奥行きがスリムな為不安定で説明書にも壁に固定するよう記載があります。施設の部屋に固定は出来ないのでYDP-145にしました。でも結果的に良かったと思っています。YDP-145は椅子も付属しているので別途購入の必要もありません。スライド式の鍵盤蓋もこれはこれで良くて鍵盤蓋の奥側に物も常置き出来ます。YDP-S35の鍵盤蓋は締めてる時はフラットで物が置けますが開ける時は一旦どかさないといけなくて常置きはできません。見栄えもYDP-145の方が良かったように思います。

5弾き手の意思を繊細に感じ取って音に反映してくれる楽器

購入して約半年後の再レビュー。 シンプルで静かな曲をYDP145でヘッドホン使って弾くと、各声部毎の微妙な打鍵タッチ差を楽器が繊細に感じ取ってくれて微妙な音色変化の美しいグラデーションで反映して音を返してくれて、内声に来た主旋律も意のまま自然と浮き立たせて表現できるので、本物のグランドピアノを弾いた時のような感覚を疑似体験出来ます。もちろん、音質はCLP745や本物のグランドには及びませんが、P125やYDP35よりはクリアなピアノ音質に思えます。また、低音域だけでなく高音域でもピアノ音色がよく伸びるので、高音域のパッセージを歌わせるように表現することも容易く、ピッチ設定を422ヘルツに変更することでCFX音源が更にブリリアントで伸びやかな美しくなるように思えます。スピーカーは本体下部両脇に2つだけですが、本体背面両脇のトーンエスケープと鍵盤奥の両脇にもトーンエスケープらしき小孔が並んでるせいなのか音がこもることなくクリアに広がって低音も必要充分に感じられます。 購入時に楽器本体に付属してるヘッドホンは音質良くないので使用せずにオーディオテクニカATH-EP100を使い、IAC効果オフにしてリバーブタイプをルームに変更してリバーブ深さをデフォルト値から4ステップほど増量させてやると、ふくよかで太いピアノ音色になってペダル踏まない時でもグランドボディの反響音を演出し、ペダル踏んだ時にもVRM Lite効果との相乗効果で自然で立体的な響きになってグランドピアノらしさが増すように思います。そして、特定の鍵盤を同時に押さえた時に音源波形が互いに干渉し合って耳障りなノイズ発生するようなことは、今のところYDP145では一切無く、その点でも安心して弾けています。 当初は3センサー鍵盤のYDP165購入するつもりでヘッドホン持参して店頭で各機種試弾しましたが、鍵盤強打した際に素直に迫力ある音で返ってきたのはYDP145とCLP745で、最終的には打鍵音と床に伝わる打鍵衝撃振動が比較的控えめで値段も安いYDP145を購入。YDP145よりも安いYDP35はヘッドホンだと音質のクリアさが物足りなくて鍵盤の打鍵感触も妙に軽く感じました(その代わり打鍵に伴う床への衝撃振動はYDP145よりも軽微)。一口にGHS鍵盤と言っても機種によって打鍵感触が異なるようです。 購入直後に色んな曲を弾いてみてYDP145の鍵盤支点短さを感じてしまう場面もありましたが、そのうち慣れてくると弱音連続トリルや鍵盤の奥側も苦なく弾けています。YDP145の床面から鍵盤底までの高さが、自宅で長年使ってるP125(専用スタンド装着)よりも1センチ低い(固定椅子も同様に1センチ低い)ことも慣れるまで連続トリル弾き難かった一因だったのかもしれません。僅か1センチでも、私には差が大きかったみたいです。そして今回は、カタログのスペック表だけで判断せず、店頭で安い機種から高い機種まで実際に自分で色々弾いて音の反応を聞いて判断すること大切なのかも、と勉強になりました。 YDP145は、価格の割にはピアノとしてのクオリティと満足感が私にとっては非常に高い機種ですが、予算に余裕あって設置環境にも支障無いのならCLP745購入が最善かと思います

お気に入り登録ARIUS YDP-146WH [ホワイトウッド調]のスペックをもっと見る
ARIUS YDP-146WH [ホワイトウッド調] 112位 -
(0件)
6件 2026/6/22  88鍵 192音   1357x815x422mm
【スペック】
鍵盤:グレードハンマースタンダード(GHS)鍵盤 音色数:10 アンプ出力:8W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:38kg 
お気に入り登録3DIGITAL PIANO CX202B [サテンブラック調]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO CX202B [サテンブラック調] 112位 3.00
(1件)
3件 2025/8/25  88鍵 192音     1365x855x405mm
【スペック】
鍵盤:Grand Emotional Action Standard(GES) 音色数:17 アンプ出力:40W(20W×2) スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:37kg 
この製品をおすすめするレビュー
3カワイのイメチェン機種

とてもキラキラしたハイトーンなピアノ音色に感じられ、従来のイメージを覆し、カワイらしからぬ突き抜けるようなピアノ音色にイメチェンさせた印象を受けました 高音域を弱音で単音弾いても、突き抜けるようなキラキラした音色でなので、楽曲によっては雰囲気に合わせられない場合ありました 鍵盤の中高音域の音量迫力に対して、鍵盤低音域の音量迫力が物足りなくて全体のバランスに少し欠けてる印象を私は受けました スピーカーは楽器本体裏側ですが、不思議なことに音がこもることなく聞こえてきて、まるで目の前で音が鳴るアップライトピアノみたいな聴こえ方でした カワイCX202の鍵盤は、割合とスッキリしている打鍵感で悪くなかったです スッキリ、シンプル、省スペースな外観で好印象です 電源ボタンはオンにしても光らなかったので、電源入ってるのか切れてるのか、鍵盤を弾いてみないと判断できませんでした 発売開始から1ヶ月も経ってない新機種のカワイCX202ですけど、私が訪れた店舗の展示品は、なんと11本の鍵盤が音が全く出ない状態でしたので、初期不良なのか、展示後に故障したのか不明ですけど、カワイさんは展示品の状態チェックに展示店舗を巡回点検するべきかも?と思いました

お気に入り登録2DIGITAL PIANO CX202R [ローズウッド調]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO CX202R [ローズウッド調] 112位 3.00
(1件)
3件 2025/8/25  88鍵 192音     1365x855x405mm
【スペック】
鍵盤:Grand Emotional Action Standard(GES) 音色数:17 アンプ出力:40W(20W×2) スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:37kg 
この製品をおすすめするレビュー
3カワイのイメチェン機種

とてもキラキラしたハイトーンなピアノ音色に感じられ、従来のイメージを覆し、カワイらしからぬ突き抜けるようなピアノ音色にイメチェンさせた印象を受けました 高音域を弱音で単音弾いても、突き抜けるようなキラキラした音色でなので、楽曲によっては雰囲気に合わせられない場合ありました 鍵盤の中高音域の音量迫力に対して、鍵盤低音域の音量迫力が物足りなくて全体のバランスに少し欠けてる印象を私は受けました スピーカーは楽器本体裏側ですが、不思議なことに音がこもることなく聞こえてきて、まるで目の前で音が鳴るアップライトピアノみたいな聴こえ方でした カワイCX202の鍵盤は、割合とスッキリしている打鍵感で悪くなかったです スッキリ、シンプル、省スペースな外観で好印象です 電源ボタンはオンにしても光らなかったので、電源入ってるのか切れてるのか、鍵盤を弾いてみないと判断できませんでした 発売開始から1ヶ月も経ってない新機種のカワイCX202ですけど、私が訪れた店舗の展示品は、なんと11本の鍵盤が音が全く出ない状態でしたので、初期不良なのか、展示後に故障したのか不明ですけど、カワイさんは展示品の状態チェックに展示店舗を巡回点検するべきかも?と思いました

お気に入り登録66DIGITAL PIANO CN201A [プレミアムホワイトメープル調]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO CN201A [プレミアムホワイトメープル調] 112位 4.34
(6件)
56件 2022/8/29  88鍵 192音   1360x860x405mm
【スペック】
鍵盤:レスポンシブ・ハンマー・アクションIII 音色数:19 アンプ出力:20W×2 スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:43kg 
【特長】
  • 「レスポンシブ・ハンマー・アクションIII鍵盤」を搭載したベーシックモデルの電子ピアノ。鍵盤の素材や質量、触り心地、弾き心地などを追求。
  • フルコンサートピアノ「SK-EX」「EX」より、すべての音をていねいに録音。また、スマホ/タブレット専用のコントロールアプリ「PianoRemote」に対応。
  • Bluetooth機能の搭載により、スマホから手持ちの楽曲を電子ピアノ本体のスピーカーで再生可能。好みの楽曲と合わせて電子ピアノを演奏できる。
この製品をおすすめするレビュー
5ようやく理想のタッチに出会えた

【デザイン】 落ち着いた色 【音色・響き】 無駄に鳴らない 【タッチの良さ】 最高 【作りの良さ】 いい 【音色の多さ】 普通 【機能性】 Blootooth 【操作性】 いい 【総評】 安物の卓上電子ピアノで弾いていた私が、設置された駅ピアノで弾くためアップライトピアノに近い電子ピアノを探していた。他の候補のヤマハのYDP-165・Roland FP-10はタッチが重すぎて無理だった。 CN-201は評判通り鍵盤のタッチがいい。重すぎず軽すぎず、ようやく理想のタッチに出会えた。夜想曲のトリルが滑らかに弾ける。適度な軽さなので、長時間練習していても疲れないし、和音演奏が楽。黒鍵は消音用のフェルトに当たるフカフカという音がするが、大して気にならない。 店で見たプレミアムライトオークは安っぽい家具みたいな感じだったが、このプレミアムローズウッドは高級感があっていい。 色々な機能があり、液晶のおかげで操作性がしやすい。確かに見やすいものの有機ELでなくても普通の液晶でいいと思う。Blootoothでスマホから音色などを制御できるのはいいが、一番期待していたピアノミュージックボックスアプリがアンドロイドで利用できないのがとても残念だったので、改善してほしい。 椅子のクッションもいいし、全体的な造りがよく、タッチが最高なので大人からピアノを始めるお子様まで万人に勧められる。据え置き型電子ピアノは最低でもこれくらいの金額を出さないとまともな物は買えないと感じた。 付属のヘッドホンがいまいちでこれで弾くと安っぽい音になってしまうのが欠点。でも、これは自前のヘッドホンに変えればいいだけの話。 【総評】

5音・操作性・タッチ大満足

【デザイン】 KORG LP-180から買い替え。 どしっと安定感があり、ペダルもゴールドで高級感あり。 演奏時、指先が奥の壁に当たり窮屈感が気になったが、グランドピアノを画像検索したらどうやら普通のことらしい。 【音色・響き】 強弱がつけやすく、本物っぽい響きで音の独立性がよくキラキラしている。 また、ペダルを踏みすぎるとアコースティックピアノとおなじく音がにごるので、ほどよいペダリングの練習になる。 グリッサンドも上手さ下手さが出るので、よくできている。 【タッチの良さ】 かなり押しやすい。ビッグブリッヂの死闘といった素早い曲にも対応。まるで鍵盤に導かれるかのような、なめらなかタッチに感動した。 鍵盤が上がりきらなくても同音連打ができるので、ラ・カンパネラも演奏できる。とくに鍵盤をはじくように弾くコツがグランドピアノそっくり。 なお、比較対象にヤマハYDP-165がよくあがるが、同音連打性能はいまいちなので注意。 【作りの良さ】 背面版があり、蓋が開け閉めしやすく、ボタンも押しやすく良好。 【メンテナンス性】 電子ピアノなので調律不要で便利。 【音色の多さ】 たくさんの種類が楽しめます。 【機能性】 音色などをメモリーしておき、次回以降同じ設定で使えて便利です。 【操作性】 文字で設定が表示されるのでわかりやすい。 【総評】 コスパ最高のエントリーモデル電子ピアノです。

お気に入り登録5DIGITAL PIANO CX302A [ホワイトメープル調]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO CX302A [ホワイトメープル調] 112位 3.00
(1件)
13件 2025/8/25  88鍵 192音     1360x855x405mm
【スペック】
鍵盤:Grand Emotional Action Standard(GES) 音色数:15 アンプ出力:40W(20W×2) スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:39kg 
この製品をおすすめするレビュー
3カワイのイメージを一新させた機種

とてもキラキラしたハイトーンなピアノ音色に感じられ、従来のイメージを覆し、カワイらしからぬ突き抜けるようなピアノ音色にイメチェンさせた印象を受けました 高音域を弱音で単音弾いても、突き抜けるようなキラキラした音色なので、楽曲によっては雰囲気に合わせられない場合ありました 鍵盤の中高音域の音量迫力に対して、鍵盤低音域の音量迫力が物足りなくて全体のバランスに少し欠けてる印象を私は受けました スピーカーは鍵盤裏側ですが、不思議なことに音がこもることなく聞こえてきて、まるで目の前で音が鳴るアップライトピアノみたいな聴こえ方でした カワイCX302の鍵盤は、打鍵時のクリック感を再現するレットオフフィール(エスケープメント)機構は非搭載ですが、割合とスッキリしている快適な打鍵感で、下位機種CX202と比較するとツヤツヤした光沢感ある鍵盤表面になっています とても瀟洒な外観で好印象です 電源ボタンはオンにしても光らないのは少し戸惑いますが、鍵盤左端側の操作ボタンLEDが赤く点灯することで電源が入っているのか確認できます 店頭展示されていた前機種CN201は電源スイッチやボリュームスライダーの破損を幾度か見掛けましたが、新機種CX302では頑丈で壊れ難そうな電源ボタンやボリュームスライダーの外観に改善されていてメーカーの姿勢に好印象を受けました 私の場合ですけど、音や鍵盤の打鍵感に関しては下位機種CX202との差を特に感じられませんでした CX302ではディスプレイ画面が無くなりましたが、考えようによっては故障原因が減って良いのかもしれません 下位機種CX202と比較して瀟洒な外観や、高低自在椅子の付属を重視するなら、このCX302が良いかもしれません

お気に入り登録12DIGITAL PIANO G1B Air BK [ブラック]のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO G1B Air BK [ブラック] 112位 5.00
(1件)
30件 2019/12/18  88鍵 120音   1346x822x384mm
【スペック】
鍵盤:RH3(リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3)鍵盤 音色数:29音色+3ベース アンプ出力:(20w+20w)×2 スピーカー:12cm×2、5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: スマホ・タブレット連携: 重さ:42kg 
【特長】
  • 最高峰の3つのコンサート・グランドピアノの音色を搭載したハイエンドモデルのデジタルピアノ。
  • 「リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3(RH3)鍵盤」を採用。高い連打性能で演奏者の表現力を損なうことなく音の強弱まで再現する。
  • Bluetooth機能により、スマホやタブレットと接続してミュージック・プレーヤーなどで聴いている音楽と一緒にピアノの演奏を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5こんなに大出力は家庭用には要らない

【総評】 コルグの電子ピアノ。据え置き型です。 なんとグランドピアノの音色を載せてるんですね。 だから弾く曲に合わせて音色を選べますよ。 電子ピアノでありながらまるでグランドピアノを弾いてるようで。 目を瞑ればほんとうにグランドピアノですね。 非常に楽しめるピアノです。 もちろん88鍵です。 鍵盤タッチは5種あります。 鍵盤自体にはまったく拘りは感じませんでした。 普通に低音部が重くて高音部が軽くなります。 スピーカーは(12cm+5cm)x2。出力は(20W+20W)x2。 Bluetooth搭載なのでスマホなどと繋ぐことができる。 まあ、家庭で子供用に使うにはちょっとパワーがありすぎますね。 そんな大出力は要らないんだけどね。 ●電源:ACアダプタ仕様。 ●重さ:42kg

お気に入り登録13Roland Piano Digital HP702-DRS [ダークローズウッド調仕上げ]のスペックをもっと見る
Roland Piano Digital HP702-DRS [ダークローズウッド調仕上げ] 112位 4.33
(2件)
22件 2019/4/17  88鍵 384音   1377x1067x468mm
【スペック】
鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:324音色 アンプ出力:14W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:54.4kg 
【特長】
  • 省スペースでも設置しやすいエントリークラスの家庭用デジタルピアノ。しっかりとした弾き応えが特徴のPHA-4スタンダード鍵盤を採用。
  • オーケストラの伴奏付きの曲を含む400曲を超える多彩なジャンルの内蔵曲を収録。鍵盤を弾くと「ドレミ」の音名が鳴る音色も搭載している。
  • スマホやタブレットで練習をサポートするアプリ「Piano Every Day」にも対応。7万曲以上からデジタル譜面(有料)をダウンロードできる。
この製品をおすすめするレビュー
4毎日弾いて楽しいです。買って良かったです。

コロナで外出しづらくなったこともあり、学生の頃以来、何十年かぶりにピアノを弾いてみたくなり、昨年購入しました。 12万円前後で探していたのですが、ピアノプラザがたまに行なっているセールで13万円で購入できました。 【デザイン】 いろんなメーカー/機種を実際に見ましたが、同様の価格帯の中で一番見た目が良いと思いました。 やはり見た目って大事だと思います。 部屋に置いた時の雰囲気を考えてダークローズウッド調仕上げにしました。 【音色・響き】 ピアノ系の音色はスーパーナチュラル・ピアノ・モデリング音源によって音に深みがあってとてもリアルです。 他メーカーの同価格帯のものでリアルに感じるものはありませんでした。 それがこの機種にした一番の決め手です。 スピーカーだと音が下から聞こえるので若干違和感ありますが、普段はヘッドホンを使用していますし、ヘッドホン・3D・アンビエンスによって立体的な音に感じます。 【タッチの良さ】 HP704の方がより良いものが使われているとのことですが、特にタッチに違和感は感じません。 【作りの良さ】 スタンド別売りやペダルが固定されていないものなどもありますが、ピアノの場合かなり力を掛けることがありますので、やはり筐体がしっかりしているものが良いと思います。 これはしっかりしています。 【音色の多さ】 ピアノ系音色以外はたまにしか使わない自分にとっては、324音色は多すぎるくらいです。 【機能性】 フタの開け閉めで電源がオンオフできるのは便利です。 タイムアウトで自動的に電源オフになるとか、弾いたものを記録できるとか、Bluetoothでスマホの音源を鳴らしながら弾けるとか、いろいろ機能が豊富です。 【操作性】 特に問題はありませんが、強いて書きますと、音色が324もあるのですが、ダイヤルで音色を設定しても電源をオフにするとその設定がクリアされてしまうため、番号の後ろの方の音色を継続して使いたい場合に、電源オンにする度に毎回ダイヤルを何十回も回転させなければならないというのが、少し操作性に難ありと思います。 ピアノ系音色以外はそうそう使用しませんが、たまに使用したいと思った時にそう思います。 【総評】 機能性能コスパ見た目全てにおいて満足しています。 毎日弾きたくなりますし、実際毎日弾いていて、楽しいです。 買って良かったです。

5操作性抜群、レッスンやmidiで遊ぶのにも

【デザイン】 見た目が立派です。 コンパクトタイプ希望だと向きませんが、ピアノぽさをもとめるならありだと思います。 【音色・響き】 下からなってる感は若干ありますが、練習用なら問題ないと思います。 ピアノ系はスーパーナチュラル、その他はPCM音源です。 【タッチの良さ】 PHA-4スタンダードでRolandの標準的な鍵盤です。通常使用では問題ないと思います。 【作りの良さ】 上見たらキリないですがこのクラスではいい感じだと思います。 【メンテナンス性】 【音色の多さ】 GM2対応なので音色は十分だと思います。 【機能性】 メトロノーム、録音、Bluetoothオーディオ/midiあるので十分だと思います。 せっかく音色多いのに、リズムがないのは残念かな。 【操作性】 操作性良いです。スイッチ付きダイヤルと多めのスイッチ、液晶付きなので、階層化メニューに慣れた人ならすごく使いやすいかと思います。 特にGM2とか音色多いのでダイヤルは嬉しいですね。 【総評】 スイッチ付きダイヤル、液晶で操作性抜群です。基本を押さえてるのでレッスンにも良いと思いますし、GM2/SMF対応なので、midi音源としても遊べると思います。

お気に入り登録10Roland Piano Digital HP702-WHS [ホワイト]のスペックをもっと見る
Roland Piano Digital HP702-WHS [ホワイト] 112位 4.33
(2件)
22件 2019/4/17  88鍵 384音   1377x1067x468mm
【スペック】
鍵盤:PHA-4 スタンダード鍵盤 音色数:324音色 アンプ出力:14W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:54.4kg 
【特長】
  • 省スペースでも設置しやすいエントリークラスの家庭用デジタルピアノ。しっかりとした弾き応えが特徴のPHA-4スタンダード鍵盤を採用。
  • オーケストラの伴奏付きの曲を含む400曲を超える多彩なジャンルの内蔵曲を収録。鍵盤を弾くと「ドレミ」の音名が鳴る音色も搭載している。
  • スマホやタブレットで練習をサポートするアプリ「Piano Every Day」にも対応。7万曲以上からデジタル譜面(有料)をダウンロードできる。
この製品をおすすめするレビュー
4毎日弾いて楽しいです。買って良かったです。

コロナで外出しづらくなったこともあり、学生の頃以来、何十年かぶりにピアノを弾いてみたくなり、昨年購入しました。 12万円前後で探していたのですが、ピアノプラザがたまに行なっているセールで13万円で購入できました。 【デザイン】 いろんなメーカー/機種を実際に見ましたが、同様の価格帯の中で一番見た目が良いと思いました。 やはり見た目って大事だと思います。 部屋に置いた時の雰囲気を考えてダークローズウッド調仕上げにしました。 【音色・響き】 ピアノ系の音色はスーパーナチュラル・ピアノ・モデリング音源によって音に深みがあってとてもリアルです。 他メーカーの同価格帯のものでリアルに感じるものはありませんでした。 それがこの機種にした一番の決め手です。 スピーカーだと音が下から聞こえるので若干違和感ありますが、普段はヘッドホンを使用していますし、ヘッドホン・3D・アンビエンスによって立体的な音に感じます。 【タッチの良さ】 HP704の方がより良いものが使われているとのことですが、特にタッチに違和感は感じません。 【作りの良さ】 スタンド別売りやペダルが固定されていないものなどもありますが、ピアノの場合かなり力を掛けることがありますので、やはり筐体がしっかりしているものが良いと思います。 これはしっかりしています。 【音色の多さ】 ピアノ系音色以外はたまにしか使わない自分にとっては、324音色は多すぎるくらいです。 【機能性】 フタの開け閉めで電源がオンオフできるのは便利です。 タイムアウトで自動的に電源オフになるとか、弾いたものを記録できるとか、Bluetoothでスマホの音源を鳴らしながら弾けるとか、いろいろ機能が豊富です。 【操作性】 特に問題はありませんが、強いて書きますと、音色が324もあるのですが、ダイヤルで音色を設定しても電源をオフにするとその設定がクリアされてしまうため、番号の後ろの方の音色を継続して使いたい場合に、電源オンにする度に毎回ダイヤルを何十回も回転させなければならないというのが、少し操作性に難ありと思います。 ピアノ系音色以外はそうそう使用しませんが、たまに使用したいと思った時にそう思います。 【総評】 機能性能コスパ見た目全てにおいて満足しています。 毎日弾きたくなりますし、実際毎日弾いていて、楽しいです。 買って良かったです。

5操作性抜群、レッスンやmidiで遊ぶのにも

【デザイン】 見た目が立派です。 コンパクトタイプ希望だと向きませんが、ピアノぽさをもとめるならありだと思います。 【音色・響き】 下からなってる感は若干ありますが、練習用なら問題ないと思います。 ピアノ系はスーパーナチュラル、その他はPCM音源です。 【タッチの良さ】 PHA-4スタンダードでRolandの標準的な鍵盤です。通常使用では問題ないと思います。 【作りの良さ】 上見たらキリないですがこのクラスではいい感じだと思います。 【メンテナンス性】 【音色の多さ】 GM2対応なので音色は十分だと思います。 【機能性】 メトロノーム、録音、Bluetoothオーディオ/midiあるので十分だと思います。 せっかく音色多いのに、リズムがないのは残念かな。 【操作性】 操作性良いです。スイッチ付きダイヤルと多めのスイッチ、液晶付きなので、階層化メニューに慣れた人ならすごく使いやすいかと思います。 特にGM2とか音色多いのでダイヤルは嬉しいですね。 【総評】 スイッチ付きダイヤル、液晶で操作性抜群です。基本を押さえてるのでレッスンにも良いと思いますし、GM2/SMF対応なので、midi音源としても遊べると思います。

お気に入り登録6P-S500B [ブラック]のスペックをもっと見る
P-S500B [ブラック]
  • ¥175,800
  • サウンドハウス
    (全3店舗)
112位 3.50
(2件)
6件 2023/7/21  88鍵 256音 1329x167x410mm
【スペック】
鍵盤:グレードハンマースタンダード(GHS)鍵盤 音色数:660 アンプ出力:(20W+6W)×2 スピーカー:(楕円(12cm×6cm)+2.5cm(ドーム式))×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:21.8kg 
この製品をおすすめするレビュー
4カッコいいけどコスパは悪い

【デザイン】 Pシリーズらしい、"普通の電子ピアノ"とは違うスタイリッシュなデザイン。 【音色・響き】 昔ながらの"ヤマハ"な音。 だが質感は確実にヤマハの最先端。 再生のみだがXG(多分MU50相当)、GS(微妙)に対応してるので楽しい。 なにげに内蔵スピーカーの音がなかなか素晴らしい。 【タッチの良さ】 "GHSかー"と期待せずに試弾に出かけた。 P-525もCSPもグランドタッチ-エスだからね(一応525がPシリーズフラッグシップらしい)。 だが弾いてびっくり"あれ?GHSってこんなにタッチ良かったっけ?"と。 記憶にある5-6年前のGHSとは明らかに別物鍵盤。 マイナーチェンジを繰り返してここに到達したのだろうね。 これならまあ許容範囲内かな。 【作りの良さ】 悪くない。 【メンテナンス性】 そんなもんあるのか? 【音色の多さ】 電子ピアノとしては最強の部類。 ただし全部使うにはスマートデバイスが必要。 【機能性】 めちゃくちゃ多機能。 スタイルも豊富なのでアレンジャーキーボード的にも充分使える。 録音もオーディオ/MIDIどちらでも可能なのが素晴らしい。 なにげに最近の機種はオーディオのみが多くてMIDI非対応が多いのよな。 ただしスマートデバイス必須。 ないなら一緒に買いましょう。 スマホじゃダメだよ、10インチ以上のタブレット推奨。 ストリームライツは楽しい、これが最大のウリ。 自作のMIDIデータも使えます。 【操作性】 うーん、これは正直微妙。 スマートデバイス前提といえどもうちょっと本体で操作できてもよかったんじゃね?と。 スマートデバイスと接続したらパネル消灯、ボリュームスライダー以外使えません。 【総評】 ぶっちゃけ同等の機能とグランドタッチ-エス鍵盤を持つクラビノーバCSPシリーズと比較してコスパは悪い、かなり悪い。 CSPには標準でついているスタンド、3本ペダル、Bluetooth、MIDI端子(5DIN)もP-S500では別売なのでそこまで買い揃えるとほとんど価格差はなくなる。 それでいて鍵盤のランクは落ちるわけでもしコスパを追求したいならCSPをオススメする。 ではP-S500の存在価値はなんなのか? 野暮ったくてクソ重いCSPを部屋に置きたくない!それに尽きる。 ルックスに惚れたのならP-S500をぜひ。

3ゲーム感覚で習得したい耳の肥えてる大人の入門者向け

【デザイン】ブラックは、タッチパネル方式の先進性とアコピらしい伝統性を融合させた大人っぽいデザインです。スリムではないです。ホワイトは、何気にエレクトーンのステージモデルFX-1を彷彿とさせます。 【音色・響き】ヘッドホンでCFX音色を弾くと、P515と変わらない上質で立体的に聴こえる美しい音でした。 【タッチの良さ】ヤマハ最下位鍵盤のGHS鍵盤ですが、リスト「ラ・カンパネラ」やショパン「ノクターン遺作」も弾けるので問題ないでしょう。過去に弾いた本物アコースティックのCFXグランドピアノやスタインウェイD274グランドピアノも表面がツルツルの鍵盤だった(個体によって違うのかもしれませんが…)ので、同じく表面がツルツルのGHS鍵盤に慣れておくのも損は無いです。 私の場合は、P515のNWX鍵盤よりもP-S500やYDP145のGHS鍵盤が快適で好みでした。 【作りの良さ】しっかりしてます。 【メンテナンス性】 【音色の多さ】多いです。 【機能性】楽譜を読まなくてもガイドランプに従って鍵盤を押さえれば、洋楽邦楽のヒット曲等を弾けるようになるストリームライツ機能が、本機種の最大の目玉です。 楽器本体のみで使えるのは100音色と100スタイル(自動伴奏)と100ソング(自動演奏)で各種設定も最低限ですが、タブレットのアプリと接続することで音色・スタイル・ソング・各種設定項目を大量に増やせて、16ch多重録音やレジストレーションメモリーも使えます。 スタイルの自動伴奏は、全パート再生以外にもベースとドラムのみ又はドラムのみに変更選択可能で、アプリに接続すればエレクトーンSTAGEA並みにリフやパッド等を含めて合計8パートを細かくオン・オフ可能で、1つのスタイルに4種類のバリエーションを選択可能になります。 また、アプリ使用でタブレットに入れてる曲を自動的に耳コピして簡略的なピアノ譜を作成表示してくれる機能もあります。 【操作性】各項目のパネルボタンと+ー(プラス・マイナス)のパネルボタンを使って選択決定します。アプリの接続が便利でしょう。 【総評】楽器本体のみで出来ることは限定的なので、タブレットのアプリ接続が前提となる機種です。ゲーム感覚で身近な曲を弾けるようになりたいけど、上質な音源で楽しみたいという鍵盤演奏入門者の成人向け機種でしょう。 楽器本体で選択出来る自動伴奏は、比較的シンプルな伴奏パターンで、あくまでも手で弾くピアノ演奏を引き立てるための脇役的に徹している自動伴奏パターンに、私の場合は好感を持ちました。アプリに接続すれば、もう少し派手な自動伴奏パターンも使えるのかもしれません。 上位機種としてクラビノーバCSP275とCSP255がありますが、アップライト型の機種を部屋に置きたくない、鍵盤に強いこだわりはない、という場合にP-S500が向いているのかもしれません。 尚、P-S500の取り扱いはヤマハ特約店のみ、という縛りがあります。そして店頭に展示されていても、タブレットのアプリに接続しないと魅力を充分に理解できないのもネックかもしれません。 別途、ハーフペダル対応のダンパーペダルやスタンド等の購入が必要です。

お気に入り登録9CELVIANO AP-710BK [ブラックウッド調]のスペックをもっと見る
CELVIANO AP-710BK [ブラックウッド調] 112位 4.00
(1件)
11件 2019/8/ 7  88鍵 256音   1377x911x427mm
【スペック】
鍵盤:3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤II 音色数:26 アンプ出力:30W+30W ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: 重さ:48kg 
【特長】
  • 世界で愛される3つのピアノの音色をデジタル技術で再現したデジタルピアノ。88鍵盤それぞれにセッティングした弦共鳴システムで自然な響きを実現。
  • 「ダンパーノイズ」「キーオンアクションノイズ」「キーオフアクションノイズ」の機構音を取り入れることで、アコースティックな響きを追求。
  • 「3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤II」により、打鍵の検出から発音までの時間を打鍵の速さに応じてきめ細かく変化させられる。
この製品をおすすめするレビュー
4ピアノの音は良いけど鍵盤が若干プア

【デザイン】 CASIOのAPシリーズのフラグシップらしく、堂々たるサイズです。さらに上のGP-510/310よりは小ぶりですが。操作ボタン類が鍵盤の奥側にあり、液晶画面を見ながらここで操作します。 一見するとCASIOらしくない(他のメーカっぽい)電子ピアノです。 【音色・響き】 この機種のポイントで、3つのグランドピアノから選べます。ベヒシュタインと共同開発した「ベルリン・グランド」がデフォルトで、通常のCASIOのスタインウェイ風は「ハンブルク・グランド」になります。「ウィーン・グランド」はベーゼンだと思いますが、3つのグランド全てレゾナンス類のモデリング機能を有することからも、メモリやプロセッサが高性能のようで他社をリードします(価格的に)。音も「ベルリン・グランド」がなかなか良い感じです。微妙な差ですが。 【タッチの良さ】 廉価版にも採用されている「3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤II」になります。廉価版としては良いのですが、この価格帯だと苦しいところです。一応連打性能は確保していますし、タッチに対する音の反応も良好ですが、タッチそのものがこの価格帯としては物足りないところです。 【作りの良さ】 普通です。 【音色の多さ】 26音色なのでそれほど多くはありませんが、3つのグランドピアノの音を使える点で好印象です。 【機能性】 MIDI IN/OUT、USB含め入出力インターフェースは豊富です。録音も出来るようで、多機能です。一番のポイントは、ローランドの「ピアノデザイナー」的な設定が出来ることです。店頭ではあまり効果が分かりませんでしたが(笑)、モデリングのエフェクタ類を微調整出来ます。 【操作性】 操作ボタン類が鍵盤の奥側にあり、液晶画面を見ながらここで操作します。鍵盤は使用しないようです。 【総評】 もともと設置している店舗の少ない機種でコロナ禍もあり、なかなか実機に巡り合えなかったのですが、幸い触れました。AP-470を少しパワフルにして、音源を変えた(3つのグランドピアノを選べる)という機種になるかと思います。鍵盤は同じなので、そこだけネックになります。ここを良くするとGP-310になってしまいますが。

お気に入り登録24Concert Artist CA401A [プレミアムホワイトメープル調]のスペックをもっと見る
Concert Artist CA401A [プレミアムホワイトメープル調] 112位 3.27
(3件)
11件 2023/5/23  88鍵 192音   1360x915x490mm
【スペック】
鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・スタンダード・アクション 音色数:19 アンプ出力:20W×2 スピーカー:5cm×2(ツィーター)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:58kg 
【特長】
  • 本格的なタッチ感で上達に適した電子ピアノ。グランドピアノの弾き心地を再現する木製鍵盤を採用。
  • フルコンサートピアノ「SK-EX」のピアノ音を録音・収録。コンパクトで、置く場所を選ばない。
  • 有機ELディスプレイを搭載し、アイコン表示のシンプルなボタンで使いやすく、さまざまな角度から見やすい。ヘッドホンが付属。
この製品をおすすめするレビュー
4bluetooth接続ワイヤレスヘッドフォンは使えない

私は本物のピアノを弾いたことはなく電子キーボードとして使うのでタッチがどうとかはわからない。 有線ヘッドフォン端子は6.3mmの標準プラグと3.5mmのミニプラグの二つついている。 bluetoothが搭載されているのでワイヤレスヘッドフォンが使えるかもと思ったが、ワイヤレスヘッドフォンとはペアリングできないことが説明書を読んでわかった。 bluetooth接続して使う専用アプリがあっていろいろな機能があるのだが、小さな画面のスマホで操作するのは面倒なのでアプリは使わなくなった。本体についているボタンで操作している。操作はメトロノームを出すのに使うくらいなので、本体についているボタンで十分だ。 筐体が大きいのでACケーブル直出しを期待していたのだが、ACアダプター仕様だったのは残念だ。 ピアノとして弾いているのは家族で以下は家族の感想 -- 子供の頃に習っていたピアノの練習を再開するためにこちらを購入しました。 鍵盤の重さや戻り方は、ピアノのそれとほぼ同じように感じます。ヘッドホンを利用することで周囲に音をもらさず練習できるので助かっています。 付属の椅子は脚部が金属製なので丈夫そうですが、運ぶのに力が要ります。 --

4仕様上はCA49と同じです

CA49の後継機ですが、型番を変えただけに等しい後継機になります。仕様を見ても異なるのは奥行きだけですが、これも何らかのミス(記載上)でしょう。 もともと木製鍵盤の最廉価機種でコスパは良かったCA49の後継機なので、この機種が気に入ったのなら買って損はないと思います。その前にCA49の流通在庫があって安かったら、内容は全く同じなのでそちらの方がお勧めです。

お気に入り登録11Concert Artist CA401LO [プレミアムライトオーク調]のスペックをもっと見る
Concert Artist CA401LO [プレミアムライトオーク調] 112位 3.27
(3件)
11件 2023/5/23  88鍵 192音   1360x915x490mm
【スペック】
鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・スタンダード・アクション 音色数:19 アンプ出力:20W×2 スピーカー:5cm×2(ツィーター)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:58kg 
【特長】
  • 本格的なタッチ感で上達に適した電子ピアノ。グランドピアノの弾き心地を再現する木製鍵盤を採用。
  • フルコンサートピアノ「SK-EX」のピアノ音を録音・収録。コンパクトで、置く場所を選ばない。
  • 有機ELディスプレイを搭載し、アイコン表示のシンプルなボタンで使いやすく、さまざまな角度から見やすい。ヘッドホンが付属。
この製品をおすすめするレビュー
4bluetooth接続ワイヤレスヘッドフォンは使えない

私は本物のピアノを弾いたことはなく電子キーボードとして使うのでタッチがどうとかはわからない。 有線ヘッドフォン端子は6.3mmの標準プラグと3.5mmのミニプラグの二つついている。 bluetoothが搭載されているのでワイヤレスヘッドフォンが使えるかもと思ったが、ワイヤレスヘッドフォンとはペアリングできないことが説明書を読んでわかった。 bluetooth接続して使う専用アプリがあっていろいろな機能があるのだが、小さな画面のスマホで操作するのは面倒なのでアプリは使わなくなった。本体についているボタンで操作している。操作はメトロノームを出すのに使うくらいなので、本体についているボタンで十分だ。 筐体が大きいのでACケーブル直出しを期待していたのだが、ACアダプター仕様だったのは残念だ。 ピアノとして弾いているのは家族で以下は家族の感想 -- 子供の頃に習っていたピアノの練習を再開するためにこちらを購入しました。 鍵盤の重さや戻り方は、ピアノのそれとほぼ同じように感じます。ヘッドホンを利用することで周囲に音をもらさず練習できるので助かっています。 付属の椅子は脚部が金属製なので丈夫そうですが、運ぶのに力が要ります。 --

4仕様上はCA49と同じです

CA49の後継機ですが、型番を変えただけに等しい後継機になります。仕様を見ても異なるのは奥行きだけですが、これも何らかのミス(記載上)でしょう。 もともと木製鍵盤の最廉価機種でコスパは良かったCA49の後継機なので、この機種が気に入ったのなら買って損はないと思います。その前にCA49の流通在庫があって安かったら、内容は全く同じなのでそちらの方がお勧めです。

お気に入り登録4Clavinova CSP-255B [ブラックウッド調]のスペックをもっと見る
Clavinova CSP-255B [ブラックウッド調] 112位 -
(0件)
5件 2023/7/21  88鍵 256音 1412x1041x465mm
【スペック】
鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:772+47ドラム/SFXキット アンプ出力:40W×2 スピーカー:16cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:58kg 
【特長】
  • 次に弾く鍵盤をガイドする「ストリームライツ」を採用した電子ピアノ。819音色と495種類の自動伴奏とアンプ(40W×2)を搭載。
  • 繊細な音色から雄大な音色まで、さまざまな音色を奏でる「グランドタッチ-エス鍵盤」を搭載。安定性が高く、正確な音色コントロールを実現する。
  • Bluetooth(AUDIO/MIDI)にも対応し、スマートデバイスとの無線接続が手軽に行える。USB-C・ライトニング対応のケーブルを使用しての有線接続も可能。
お気に入り登録6Digital Piano LX-5-LAS [ライトオーク調仕上げ]のスペックをもっと見る
Digital Piano LX-5-LAS [ライトオーク調仕上げ] 112位 4.00
(1件)
1件 2024/4/ 2  88鍵 256音   1383x1039x468mm
【スペック】
鍵盤:PHA-50 ハイブリッド鍵盤 音色数:グランド:4音色、アップライト:5音色、クラシカル:5音色、E.ピアノ:12音色、オルガン:12音色、その他:286音色 アンプ出力:24W×2、21W×2 スピーカー:キャビネット+スペーシャル・スピーカー:12+2.5cm×2(コアキシャル・スピーカー)、ニアフィールド・スピーカー:8cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:74kg 
この製品をおすすめするレビュー
4LX705の後継機種ですが・・・

LX705から微妙に値上がりしていますね。初値同士だと3万円程度高くなっています。 LX705との主な違いはスピーカになります。アンプも若干違いますが、スピーカ由来かと思います。LX705の「アコースティック・プロジェクション・スピーカー・システム」から「ピアノ・リアリティ・プロジェクション・サウンド・システム」という呼び方に変わっています。スペーシャル・スピーカーといっていた2.5cm×2(ドーム型)がニアフィールド・スピーカーと称して8cm×2に変わったということです。正直なところ、似たり寄ったりで、好みの範疇の違いかと思います。スピーカユニットの口径が小さくなると高音が比較的良好に、大きくなると中低音が比較的良好になります。どちらを取るかでしょう。 鍵盤はPHA-50のハイブリッド構造で同じ、ペダル類も同じ。音源は名前を変えて「ピュアアコースティック・ ピアノ音源」から「ピアノ・リアリティ・モデリング音源」という呼び方に変わっていますが、2世代前のLX-7が「スーパーナチュラル・ピアノ・モデリング音源」だったのからは、革新的な差はない(というよりほとんど変わっていない)印象です。ローランドの音(スタインウェイ風の煌びやかな音が基本)であることは確かです。他社との比較項目になるところです。音色数も内蔵曲数も録音可能音数もLX705と全く同じで差がありません。 設計品質としては前機種のLX705と同等の製品と感じました。なので、LX705の流通在庫が安く売っていればそちらをお勧めします。単体として見た場合、LXシリーズのベーシックモデルでローランドの音色なので、それがお好きならばどうぞ。最低限の機能は満たしていますが、同価格帯の他社製品に比べると若干鍵盤が弱いかもしれません。

お気に入り登録10Privia PX-S7000BK [ブラック]のスペックをもっと見る
Privia PX-S7000BK [ブラック] 112位 4.00
(1件)
7件 2022/10/ 3  88鍵 256音 1340x102x242mm
【スペック】
鍵盤:スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 音色数:400 アンプ出力:8W×2+8W×2、(電池使用時:3W×2+3W×2) スピーカー:16cm×8cm(楕円形)×4 スペイシャルサウンドシステム ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携: 重さ:14.8kg 
【特長】
  • 360度視界を遮らないスタンド・ペダル一体型の電子ピアノ。表現力豊かな演奏性を実現した「スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤」を採用。
  • 設置場所に対応した音響設定を楽しめる「ピアノポジション機能」(Standard、Wall、Center、Tableの4種類から設定可能)を搭載。
  • MIC IN端子やマイク音量つまみを搭載。マイクエフェクト機能を活用し、歌声にエフェクトをかけながら弾き語りが行える。
この製品をおすすめするレビュー
4カシオで最高のピアノサウンド

【デザイン】固定概念を打ち破る斬新な外観デザインと色合いの機種で、カシオのフラッグシップ的なモデルです。ただ、本体に接続する電源コードや各種コード類に対する美観的配慮が無くて結局は見た目がダサくなってしまい、今一歩オシャレに徹しきれてない感が残念でした。 【音色・響き】カシオピアノで最上に美しく広がり感あるリアルなピアノ音質だと思います。ただ、本体スピーカーで聞くピアノ音色最高音のドが、ピアノでなくて小鳥のさえずりに聞こえた点が残念です。 本体スピーカーで低音域の音もしっかりと鳴りますし、こもらずに広々としたサウンドですが、やはりデジタルエフェクトで音場を擬似的に拡げてる感は拭えず、サウンドの重厚さにも限界を感じました。 【タッチの良さ】木製と樹脂のハイブリッド鍵盤で、スッキリした打鍵感でした。 【作りの良さ】 【メンテナンス性】 【音色の多さ】多いです。 【機能性】Bluetooth オーディオとMIDI、レジストレーションメモリー、アルペジエーター、ホイール、マイクエフェクト有ります。リズム自動伴奏は無し。自動演奏はアプリ接続してダウンロードするのかな? 【操作性】画面を見ながらのボタン操作です。 【総評】アップライト型を部屋に置きたくない、クラシックよりもジャズポップス志向で高音質なピアノサウンドを求めるユーザー向けでしょうか。

お気に入り登録1Clavinova CLP-835PE [黒鏡面艶出し]のスペックをもっと見る
Clavinova CLP-835PE [黒鏡面艶出し] 112位 3.00
(1件)
0件 2024/8/ 7  88鍵 256音   1455x930x460mm
【スペック】
鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:38 アンプ出力:30W×2 スピーカー:16cmディフューザー付×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:60kg 
この製品をおすすめするレビュー
3このクラスには贅沢かも

【デザイン】 艶出し仕上げモデルですが、幅や高さが3から5mm増え質量も3kg増えて、見た目の違いだけではなく僅かですが音も良くなります。見た目は背の低いアップライトピアノのようです。 【音色・響き】 音は、見た目からも影響を受けるので良いと錯覚しますし、実際の音も少し良くなります。音源やオーディオの仕様は艶出し仕上げモデル以外と同じになります。 【タッチの良さ】 艶出し仕上げモデル以外と同じ「グランドタッチ-エス鍵盤、象牙調・黒檀調仕上げ、エスケープメント付き」です。機能的には価格的に相応ですが、YAMAHAピアノに共通してストロークが若干浅いような気がします。個人的にはあまり好みではありませんしタッチは好みもありますので、良い悪いはその人によると思います。 【作りの良さ】 良いです。インテリアとしても見栄えします。 【音色の多さ】 CLP-885になると一気に増えますが、CLP-875、CLP-845と同じ38ボイスです(CLP-825は10ボイス)。別に必要ないという人が多いかもしれませんが気分転換にはあった方がベターかも。 【総評】 艶出し仕上げによる価値をどう考えるかによる製品です。艶出し仕上げモデルとしてはローエンドになり、ひとつ上のCLP-845より約6万円安く、艶出し仕上げではないモデルより約6万円高く、CLP-845の艶出し仕上げではないモデルより約1万円安いです(以上価格コム上で)。艶出し仕上げにそこそこの価値はあると思いますが、電化製品なのでアコースティックピアノより寿命が短いことを考えると、価格差に予算を出せる余裕のある人向けと思います。

お気に入り登録16Roland Piano Digital DP603-PWS [白塗鏡面艶出し塗装仕上げ]のスペックをもっと見る
Roland Piano Digital DP603-PWS [白塗鏡面艶出し塗装仕上げ] 112位 4.55
(8件)
86件 2016/9/26  88鍵 384音   1398x783x311mm
【スペック】
鍵盤:PHA-50鍵盤 音色数:307音色 アンプ出力:30W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:47.8kg 
この製品をおすすめするレビュー
5大好きザマス

ヤマハのグランドC3Lを自宅で長年使用し、国公立の音大のピアノ科を卒業した人間の意見です 【デザイン】 スタイリッシュですね 奥行きも横幅も最小サイズです 圧迫感もなくて完璧です 【音色・響き】 音で決めました 私の場合はヘッドフォンでの使用がメインになりますがRolandの音、とても良いと思います 【タッチの良さ】 キレも良く弾き心地良いです 【作りの良さ】 問題ないです 転倒防止金具も付いております 【メンテナンス性】 電子ピアノなので特にメンテナンスは必要ありません 不具合が生じたらメーカーにお願いするしかないでしょう 【音色の多さ】 ヤマハカワイと比較しても同価格帯では圧倒的に多いです ローランドといえばMIDIですので、正直言って比べ物にならないでしょう 餅は餅屋ということ 【機能性】 ピアノの演奏がメインなのであまり様々な機能は使いませんがたくさんあります Bluetoothを接続でスマホから音を流して一緒に演奏したり、スピーカーとして使えます 発売時は画期的でしたが今ではどの電子ピアノでもこのような機能はあると思います 【操作性】 物理ボタンがしっかりあるので演奏しながらの操作も容易です 最新シリーズでは物理ボタンではなくなっているようなので操作性に関してもこちらの方が個人的には上かと 【総評】 スタイリッシュでコンパクトなモデルにも関わらず発売当時のフラッグシップモデルのLX17と同等の音源、鍵盤が搭載されているとんでもない機種です コスパの良さで右に出るものはないでしょう

5他社製ピアノと聴き比べましたがRolandが良い音に感じました。

【デザイン】以前のピアノは、茶色でしたが、今回、明るいアイボリー色を選択しましたので、部屋が明るく感じます。サイズは、以前の半分くらいのコンパクトさで、気に入っています。 【音色・響き】きれいな音色だと思います。 【タッチの良さ】鍵盤が「PHA-50鍵盤」であり、プラスチック感がなく、ピアノ鍵盤のようなタッチです。 【作りの良さ】高級感が漂う作りです。 【メンテナンス性】ピアノのような調律というメンテナンスは不要なので電子ピアノは楽です。時々、外装を乾拭きするくらいです。 【音色の多さ】ほとんどコンサートピアノにしていますが、数十種類の音が出せるのは電子ピアノならではです。 【機能性】名曲、リスニング、練習曲などが収録されていて、BGMとして使用できます。 【操作性】ピアノを弾く以外に、いろいろ機能がありますが、たくさんあって使い熟せませんね。 【総評】30年前に購入したRoland Pianoの買い替えですが、技術の進歩はすごくて、録音はできるし、ブルートゥースはついているし、たくさんの曲が収録されているのは時代の進歩を感じます。でも、いちばん良かったのは、鍵盤カバーがついたことで、片付けが楽になりました。(以前は、鍵盤むき出しだったのでカーテン布をカバーとしてかけていました)。他社の電子ピアノと聴き比べましたが、やはりRolandが良い音に感じました。

お気に入り登録19CELVIANO Grand Hybrid GP-310WE [ホワイトウッド調]のスペックをもっと見る
CELVIANO Grand Hybrid GP-310WE [ホワイトウッド調] 112位 3.00
(4件)
129件 2019/8/ 7  88鍵 256音   1434x963x489mm
【スペック】
鍵盤:ナチュラルグランドハンマーアクション鍵盤(木製鍵盤) 音色数:26 アンプ出力:30W×2+20W×2 スピーカー:16cm×2+(10cm+5cm)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: 重さ:78.5kg 
【特長】
  • 圧縮技術「ロスレス・オーディオ・コンプレッション(可逆圧縮伸張方式)」の採用により、アコースティックに迫る音色での演奏が楽しめる電子ピアノ。
  • ベルリン・ハンブルク・ウィーンの性質や個性を徹底分析し、3つの音色として表現。鍵盤の表面は、グランドピアノと同等の素材を使用している。
  • 自分の演奏を持ち歩ける「オーディオレコーディング」、拍子やテンポを設定する「メトロノーム」、2種類の音色を重ねる「レイヤー」などの機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5シックなベヒシュタイン・コラボモデル

【音色】 世界の三大ピアノの音色が楽しめることになっているが、共同開発したベヒシュタインの音はとても良い。 残念ながら他の二つはベヒシュタインの引き立て役という感じで良くない。 しかしながら練習用なのでベヒシュタインの音だけでも十分満足はしている。 ヘッドホンの音は想像以上に良い。 【タッチ】 同価格帯の他社製品と引き比べたが、最もグランドピアノのタッチに近いと感じる。これが一番の強み。 【デザイン】 素晴らしいというレベルではないが、シックで落ち着きがある。和室に置いているが違和感を感じない。 【機能性】 液晶は見難く操作ボタンも小さくて扱い難い。それほどいろいろな機能を使う訳ではないものの改善を望みたい。 【メンテナンス性】 3年間のメーカー保証をしているのはとても良い。他社製品は1年が普通。 【総評】 欠点はあるものの結構気に入って毎日弾いている。最初は随分高い買物をしたと思ったが、他のアコースティック楽器に比べればとても安い。10万円ほど高いが510を買っても良かったと思っている。

4良さもあり悪さもあり

小学生の頃に少しやっていて、約25年ぶりに趣味として再開。 自宅のアップライトは30年以上調律してなくて狂いまくっていたのでなるべく本物に近そうな電子ピアノとしてコチラを購入。 【デザイン】 ベヒシュタインのプレートがあるおかげで高級感あります。 蓋を開ければハンマーの動きが見えて感動しますが、これは最初だけで見るためにわざわざ蓋を開けなくなります。 【音色・響き】 ベヒシュタインの音は良いです。 スタインウェイ、ベーゼンドルファーと言われている音はあまり良くなくて、打鍵の強弱によって音色が結構変わり、生ピアノの音色の変化とはまた違った味付けなので個人的には弾きにくく感じます。 【タッチの良さ】 最初は凄くよく感じました。 打鍵に関してはハンマーアクションが効いているので良いタッチです。 弦にアタックした感触やアタック後の跳ね返りがあるわけではないので、鍵盤の戻る感じやセンサー感知で音を出してるはずなので連続打音は生ピアノとは程遠く感じるようになりました。 そして鍵盤素材のせいかやたらと滑るので、自分のような下手くそはミスタッチが増えます。 【メンテナンス性】 調律がないのでそこは良いかと 【操作性】 音色はすぐ変えられるけどリバーブ切る操作(メニューからポチポチと)が地味に面倒くさいのと、設定が保存されないのが使いにくい 【総評】 小学生の時にたいして練習もせず不真面目にレッスンだけ行ってた程度 → 25年ぶりの趣味ピアノ というレベルでもやはり生ピアノとの差は結構感じます。 それでも昔と比べるとかなり進化しまくりで凄いと思いますが、生ピアノの打鍵の感触や音の広がり、生ピアノの方が弾きやすいし何より楽しいと思います。 ここまで予算を取れるなら譜読みや夜トレ用で5万の電子ピアノと、メンテされた中古の安いアップライトを買った方が幸せになれそうな気がしました。 電子ピアノだけで完結できる方ならなかなか良い商品かと思います。

お気に入り登録3Kiyola KF-10-KMB [モカブラウン]のスペックをもっと見る
Kiyola KF-10-KMB [モカブラウン] 112位 -
(0件)
13件 2018/1/22  88鍵 384音     1396x782x337mm
【スペック】
鍵盤:PHA-50鍵盤 音色数:265音色(ドラム・セット8、効果音セット1を含む) アンプ出力:30W×2 スピーカー:12cm×2、5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:33.2kg 
お気に入り登録19Concert Artist CA701R [プレミアムローズウッド調]のスペックをもっと見る
Concert Artist CA701R [プレミアムローズウッド調] 112位 3.00
(4件)
1件 2022/11/ 7  88鍵 256音   1450x970x495mm
【スペック】
鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・アクションIII 音色数:106 アンプ出力:110W スピーカー:(8×12)cm×2(上面放射スピーカー)、5cm×2(ツィーター)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:76.5kg 
【特長】
  • 木製鍵盤と「SK-EX」ピアノ音を搭載したハイスペックモデルの電子ピアノ。タッチパネル方式で操作が可能な5型のカラー液晶パネルを採用。
  • フルコンサートピアノ「SK-EX」のピアノ音を2種類録音・収録。「グランド・フィール・スピーカー・システム フル」がグランドピアノの豊かな音を再現。
  • 電子ピアノ専用に開発された高品質のヘッドホン「SH-3」が付属。ワイヤレスでスマートフォンやタブレットとの接続が可能なBluetooth機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5鍵盤のクオリティが随一

【デザイン】 特筆すべき点は正直無いけれどカラバリは十分ね。 【音色・響き】 一聴すると地味だけれど、特にEXの低音の迫力は唯一無二ね。高音はクリアだけど他社製品みたいに抜ける訳じゃないから弾いてて気分が上がる音ではないかしら。2010年のショパコンの配信では若干の荒々しさと色気もあって素敵だなと思ったけれど、十分良い音だしあくまでも電子ピアノは練習用と割りきってる私は満足できるわね。CFXは傑作と評判が良いけれど独特の金属質な音(弦のテンションが高いせい?)が嫌に聞こえることもあったから、長く聞くなら地味な方が却っていいかもしれないわ。正直にいうとアタシはカワイのピアノと一緒に育ってきたから愛着があることは認めるわオホホ 【タッチの良さ】 最上位の901と同じ鍵盤だし、本機種は正直カワイさんのサービス品だと思うわよ。重さや深さも適正で昔の機種ほど粘り(ヌルッと感)も強すぎず、支点までの長さがおそらく競合他社と比べても最長で同音連打もしやすいし、エスケープメントも明確でコントロールしやすいうえに、強弱の反応にも良い意味で鈍感というか生のコンサートピアノっぽいし。打鍵音もそこまで大きくないから賃貸でもOKよ。 【作りの良さ】 すぐ壊れたら文句いうし無評価よ。 【メンテナンス性】 - 【音色の多さ】 少なくとも私は求めてないからどうでもいいわ。SK-EXもヤマハのベーゼンとは違って実用に耐えうるから実質2つかしら。ありがたいわね。 【機能性】 Bluetooth機能はあるから及第点ね。ヤマハさんほど多機能ではないけど、必要なものは揃ってる感じかしら。 【操作性】 これは左側の大きなタッチパネルに集約されてスマートになったわ。しかし音量は物理スイッチだし安心ね。今のところカワイが一番好きだけど、指先が乾燥してる方はタッチパネルの反応が鈍かったりしてストレスが溜まるかもしれないわね... 【総評】 迷ったらこれでいい気がしたけど、ローランドのLX-6も鍵盤以外はベストなのよね...最近は本当に各社レベルが高くて選ぶ側も悩んじゃうわね。贅沢な悩みだわ。 そういえば、どなたかがペダルの踏み込む深さによって〜と言及されていらっしゃったけど、確かにそれはそうね。他社が2、3歩ぐらい先を行っている気がするわ。でも正直ソステヌートもちゃんとついてるし、レッスンでたまに生ピアノを触っていたらまぁラウドペダルに関しては何とかなるかしらって感じね。どちらかというと濁らないように踏みかえのタイミングを指摘されることはあるかも。響き具合は会場によって違うし一概にこうとは言えないのが難しいわね...そこまで行くと上級者では?と思う今日この頃。

3カワイの機種なら、最低でもCA701を買うべき

【デザイン】瀟洒な素晴らしい外観デザインです。 【音色・響き】スピーカーからのサウンドは、グランドピアノらしいバランス感覚に到達しているように感じられ、それなりに満足できるレベルでした。 それにしても、SKフルコン音色は音圧感に欠けるサウンドです。EX音色は、それなりに迫力ありますけど。 【タッチの良さ】グランドピアノの打鍵感とは異なりました。 【作りの良さ】 【メンテナンス性】 【音色の多さ】充分でしょう。 【機能性】Bluetooth、自動演奏多数です。 【操作性】液晶タッチパネルです。 【総評】カワイCN201、CA401、CA501と弾き比べすると、CA701で漸くグランドピアノらしいバランスさに到達しているサウンドで鳴る機種に辿り着いた気がしました。カワイの電子ピアノを買うなら、最低でもCA701を買う必要があるでしょう。 私の場合は、ヤマハYDP145で広がり感あって迫力あるグランドピアノらしいサウンドで充分楽しめているので、カワイグランドピアノの音よりヤマハグランドピアノの音が好きで助かりました。

お気に入り登録4Clavinova CLP-875R [ニューダークローズウッド調]のスペックをもっと見る
Clavinova CLP-875R [ニューダークローズウッド調] 112位 4.20
(4件)
1件 2024/8/ 7  88鍵 256音   1450x967x465mm
【スペック】
鍵盤:グランドタッチ鍵盤 音色数:38 アンプ出力:(45W+25W+40W)×2 スピーカー:(16cm+8cmディフューザー付+2.5cm(ドーム型)バイディレクショナルホーン付)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:71kg 
この製品をおすすめするレビュー
5所詮電子ピアノだと思って買ったが…

【デザイン】 黒を選択しました。 思ったより高級感があって良いです。 当たり前ですがサイズはそれなりに大きいので場所は取ります。 譜面台の位置がグランドピアノと同じぐらいの高さのため、これはグッドポイントだと思いました。 【音色・響き】 今までは5万円の卓上ピアノを使っていたので感動しました。 感動した点としては設定次第では鍵盤を叩いたときのノイズや、 ペダルを踏んだときのノイズまで再現されていました。 あとは鍵盤を押したままの状態で他のキーを叩くと倍音も再現されるような挙動をしていました。 アコースティックピアノを限りなくデジタルで再現するとこうなるんだろうなって感じです。 今までヘッドホンを使ったときペダルのノイズや鍵盤のノイズを聞くことができなかったためノイズに無頓着になりそうだなと思っていましたが、これなら安心です。 【タッチの良さ】 鍵盤の奥の方を触ってもアコースティックピアノと同じような感じで重くなりすぎない感じがして良いです。 キーを押したときに線形的に重さが変わる感じではなく、 軽い引っ掛かりのある感じが再現されていてこれも良いです。 欠点があるとしたら、アコースティックピアノはすごくゆっくり押すとエスケープメントが動いて音が出ないようになっていますが、 これは再現されていないので弱音の練習には微妙かもしれないですが、 再現されている電子ピアノのほうが珍しいぐらいなのであまり気にしなくて良いかもです。 【作りの良さ】 アコースティックピアノを世界で一番多くメーカーってだけはあります。 【メンテナンス性】 電子ピアノなので特に無し。 強いて言えば大きくて重いので掃除するときは大変そうです。 【音色の多さ】 倍音も再現されているのとペダルを踏み続けたときに 音が濁っていく感じも廉価な電子ピアノと違って再現されていて、これからはよりペダル操作に気を使えそうです。 【機能性】 Bluetoothで専用アプリと接続することができました。 pdf楽譜を読み込ませて演奏させることもでき、 どんな音を出せばいいのかわからない曲でも楽譜のpdfさえあればなんとかなるのが良いです。 またBluetoothスピーカーとして機能させることもでき、 演奏しないときは動画や音楽を高音質で聞くことができ満足しています。 【操作性】 少し悪いです。 例えるとテレビのリモコンのような操作感でした。 アプリも微妙に使いにくいですが常に使うのものではないので問題ないです。 【総評】 所詮は電子ピアノだと思って買ったが 思った以上に良かったです。 アコースティックに劣るのなら安いものでもいいかな?と思っていましたが 最終的にこれを選んでよかったです。

5支点の長い鍵盤のタッチ感

【デザイン】伝統的なアップライトタイプの外観です。画面やボタン等は鍵盤両端に集約されて、演奏中は視界に殆ど入らない点が何気に良いです。使用しない間の画面は、暗く消えて目障りになりません。 グランドピアノと同じ高さにある譜面立てが、かなり横長に長くなっていて便利良さそうですね 【音色・響き】CLP875本体スピーカーからの音は、下位機種CLP845程にクッキリハッキリしたドンシャリ系な音質ではなくて、自然な音質に近く感じられました。 ヘッドホンで聴く音は、下位機種と比較するとかなり上質でリアルなピアノ音質です。 CFX音色とベーゼンドルファーインペリアル音色はバイノーラルサンプリングなので、とても自然な音の拡がり感と立体感で、それら以外の音色との差が激しいです。実質的にCFX音色かベーゼンドルファーインペリアル音色しか使わないと思います。 打鍵タッチの微妙な違いで音色ニュアンスを変化させるグランド・エクスプレッション・モデリング機能を活用して、単音で旋律弾くだけでもアコースティックグランドピアノみたいに1つ1つの音に陰影あるニュアンスを加えて歌心溢れる演奏表現できるので、一般的な電子ピアノみたいに単調にならくて、そのアコースティックグランドピアノを弾いてるような味わい深い演奏表現の醍醐味は、同価格帯の他メーカー製品とは明瞭な違いを感じます ベーゼンドルファーインペリアル音色は、木質系の響きと鍵盤低音域の剛烈な超低音感サウンドが、本物に似ていてリアルです 【タッチの良さ】本物のアコースティックグランドピアノで鍵盤支点の長い木製鍵盤を弾いてる感覚を受けました。 打鍵後に鍵盤が不自然にプルプル震えることもなく、鍵盤の戻りが遅くもなく、エスケープメント付きなので弱音も弾き易く、同価格帯の他メーカー製品と比較して圧倒的に自然でグランドピアノっぽい打鍵感です 展示店舗では楽器の下に厚めの防音防振マットを敷かれており、全く打鍵音振動音は気にならなかったです 【作りの良さ】 【メンテナンス性】 【音色の多さ】充分でしょう。 【機能性】Bluetooth、アプリ対応、ピアノ音色詳細設定、デジタルエフェクト多数、リズム20種&ベース20種、16ch多重録音機能、自動演奏曲多数などあります。 【操作性】画面見ながらのタッチ操作になります。画面を使わない時には消灯するので目障りになりません 【総評】 ★ヤマハグランドピアノC3Xと同じ鍵盤支点の長い快適な弾き心地 ★打鍵後に鍵盤の横揺れが無く、鍵盤の戻りも遅くなく、エスケープメント付きの快適な鍵盤 ★下位機種よりも格段にリアルなピアノ音質 ★グランドピアノと同じ高さに設置された横長の譜面立て クラビノーバCLP875のアコースティックグランドピアノっぽさは、同価格帯の他メーカー製品と比較しても圧倒的に高い製品と言えるでしょう 値下げ販売は無く、家電量販店のポイント付与も無いですけど、これだけアコースティックグランドピアノっぽい性能と表現力を持ってる確かな機種なら、それだけで充分にお買い得な機種と言えると思います 私は貧乏性なので、本体スピーカー無しのヘッドホン使用専用の機種を割安な価格で販売したら、更に売れるのでは?と思ってしまいます。それほどにバイノーラルサンプリング音源のヘッドホンサウンドは自然で素晴らしい聴き心地です

お気に入り登録22CELVIANO Grand Hybrid GP-300BK [ブラックウッド調]のスペックをもっと見る
CELVIANO Grand Hybrid GP-300BK [ブラックウッド調] 112位 4.47
(3件)
14件 2015/10/14  88鍵 256音   1434x963x489mm
【スペック】
鍵盤:ナチュラルグランドハンマーアクション鍵盤(木製鍵盤) 音色数:26 アンプ出力:30W×2+20W×2 スピーカー:16cm×2、(10cm+5cm)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: 重さ:77.5kg 
この製品をおすすめするレビュー
5ピアノレッスンに最適です。

購入直後及びその後の再レビューを投稿したはずだったのですが、なぜかレビューが削除されていたので再投稿します。 購入してから1年半経ってのレビューとなります。 使用者は小学1年の11月から使用している娘です。 【デザイン】 リビングに置くことを考え白を購入しました。圧迫感もなくリビングにとても馴染んでいます。 【音色・響き】 いつも部屋での練習では音を絞っているのが娘は不満のようですが、店舗で音量を上げての試弾を行ったところ「教室のピアノ(グランド)とあまり違わない」とのことで、不自然な音色ではないようです。 【タッチの良さ】 タッチの良さが一番の特長だと思います。 もともと娘のピアノレッスン用に購入したので、こだわったのもキータッチがグランドピアノに近いものかどうかでした。 1年半経ちピアノの先生からは「強弱の表現がしっかりできるようになっています」とお褒めの言葉をいただきました。 ピアノレッスンのために購入するのであれば、最適な機種だと思います。 【作りの良さ】 それなりです。 上品な作りであるとは言えませんが、雑な作りを感じるところはありません。 【音色の多さ】 音は使用者である娘がデフォルトのベヒシュタインの音が気に入っていて他の音に変えることは殆どありませんが、ときどき私が見よう見まねで試弾するくらいなら三大ピアノの音質を試せるのはとても楽しいです。 【機能性】 MIDI音源をよそから持ってきて演奏できるのはいいですね。 クリスマスのときにはクリスマスソングを演奏させたりして、結構使えています。 【操作性】 基本的な操作は全く問題なく使えますが、電源を切るとすべての設定がデフォルトに戻ってしまうのが、ちょっと不満です。 【総評】 購入時かなり悩みましたが、この機種にして正解でした。 キータッチについては申し分ありません。ピアノのキータッチを学ぶという目的からするとベストバイなのではないでしょうか。 CASIOということでヤマハやカワイより劣っていると決めつけるのは早計です。 こどものピアノレッスン用に電子ピアノのを購入を考えている方は、ぜひこの機種も候補に入れてほしいです。

53つのグランドの音色を楽しめる

【デザイン】 インテリアにもマッチする割りとコンパクト(高さがない)で好きです。 CASIOロゴも弾き始めたら気にならない。 楽譜台が畳める方式だとなおよかったかな。 【音色・響き】 なんといっても3つのグランドの音色が楽しめるのがGood。 同じ曲でも違うように聴こえて弾き比べが楽しくなります。 【タッチの良さ】 アコースティックと比べるとタッチは軽いです。 YAMAHAのアップライトも持っていますが、GP300で練習して アップライトで弾いても問題ないですね。 【作りの良さ】 底部の中央部に伸縮式の支える棒?があるのですが、こいつが振動でよく緩んで カタカタなり始めるのが不満。 定期的に指で回して接地させないといけない。 他の造りは悪くないです。 【メンテナンス性】 不明。 CASIOの方に効いたところ、一番劣化し易いと思われる 鍵盤のフェルト部分は交換できるように作られているらしいです。 タッチ感が変になり始めたら交換をした方がいいのかも。 【音色の多さ】 3つのグランドがすばらしい。 【機能性】 MIDI音源として使えるのはGood USBを無線LAN化させてノートPCに外部音源として登録。 そこからMIDIを再生させればGP300の音色で奏でてくれます。 【操作性】 ボタン式なのでわりかしわかりやすいです。 【総評】 電子ピアノとしては大満足です。 GP500のほうが通常時の音は綺麗ですが、ヘッドフォン通すと変わらない感じなので ヘッドフォン主体ならGP300で十分です。 GP300の場合はスピーカよりヘッドフォンのほうが綺麗に音が聴こえます。 また、3つのグランドの音色を使い分けて同じ曲を何度も楽しめるのがとてもGood。 ピアノの練習用としてはもったいないと思うぐらいのデキですね。

お気に入り登録3Clavinova CVP-905B [ブラックウッド調]のスペックをもっと見る
Clavinova CVP-905B [ブラックウッド調] 112位 -
(0件)
2件 2023/8/ 7  88鍵 256音 1420x868x592mm
【スペック】
鍵盤:グランドタッチ鍵盤 音色数:1315ボイス+49ドラム/SFX キット+480XGボイス アンプ出力:(45W+20W)×2 スピーカー:(16cm+2.5cm(ドーム型))×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:82kg 
お気に入り登録4Clavinova CLP-875PE [黒鏡面艶出し]のスペックをもっと見る
Clavinova CLP-875PE [黒鏡面艶出し] 112位 4.00
(1件)
3件 2024/8/ 7  88鍵 256音   1455x970x465mm
【スペック】
鍵盤:グランドタッチ鍵盤 音色数:38 アンプ出力:(45W+25W+40W)×2 スピーカー:(16cm+8cmディフューザー付+2.5cm(ドーム型)バイディレクショナルホーン付)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:74kg 
この製品をおすすめするレビュー
4艶出し仕上げが価格に見合うかどうか

【デザイン】 艶出し仕上げモデルですが、艶出し仕上げモデル以外との差は文字通り艶出しかどうかですが、質量も3kg増えます。見た目の違いだけではなく、この質量さが音の差にも表れます。オーディオスピーカでも黒塗り艶出しにする製品もありますが、音が良くなります。見た目の差も大きく、まるでアコースティックのアップライトピアノ然としていますが、CLP-875クラスにもなるとピッタリはまります。 【音色・響き】 音は見た目からも影響を受けるので良いと感じますし、実際の音も少し良くなります。音源やオーディオの仕様は艶出し仕上げモデル以外と同じになります。 【タッチの良さ】 艶出し仕上げモデル以外と同じ「グランドタッチ鍵盤、木製(白鍵)、象牙調・黒檀調仕上げ、エスケープメント付き」です。機能的には価格的に相応ですが、YAMAHAピアノに共通してストロークが若干浅いような気がします。個人的にはあまり好みではありませんしタッチは好みもありますので、良い悪いはその人によると思います。 【作りの良さ】 良いです。インテリアとしても見栄えします。 【音色の多さ】 CLP-885になると一気に増えますが、CLP-875までは下位モデルと同じ38ボイスで多いとは言えません。別に必要ないという人が多いかもしれませんが。 【総評】 艶出し仕上げによる価値をどう考えるかによる製品です。艶出し仕上げではないモデルとの価格差と艶出し仕上げの価値との天秤で、艶出し仕上げが良いと思われる方向きです。個人的には十分価値があると感じます。

お気に入り登録33Kiyola KF-10-KW [ウォールナット仕上げ]のスペックをもっと見る
Kiyola KF-10-KW [ウォールナット仕上げ] 112位 4.00
(5件)
13件 2016/1/ 5  88鍵 384音     1396x782x337mm
【スペック】
鍵盤:PHA-50鍵盤 音色数:265音色(ドラム・セット8、効果音セット1を含む) アンプ出力:30W×2 スピーカー:12cm×2、5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:33kg 
【特長】
  • 家具メーカー「カリモク家具」と共同開発し、天然木を活かしたデジタルピアノ。Bluetoothスピーカー機能や電子譜面を搭載している。
  • デジタルで仮想的なピアノを作り発音する「スーパーナチュラル・ピアノ・モデリング音源」、木製鍵と樹脂鍵の利点を合わせた「PHA-50鍵盤」を採用。
  • ベンチはお尻を包み込むようクッション材が選定され、着座面積を広げて効果的に体圧を分散し、長時間のピアノ演奏を快適にサポートする。
この製品をおすすめするレビュー
5主張しないピアノ

【デザイン】 このピアノの最大の売りです。家具と馴染む馴染む。フタを閉めると「ピアノです!」って主張しないところが好き。 【音色・響き】 一般家庭で使う分には十分です。 【タッチの良さ】 グランドピアノに久しく触れていないので、忘れてしまいましたが、いわゆるキーボードとは全然違います。適度な重さがあります。 もっとグランドピアノに近いタッチのものもあると思いますが、これで十分だと思います。 【作りの良さ】 家具メーカーなだけあって、しっかりしています。 【メンテナンス性】 電子ピアノなので、ノーメンテです。フタの密閉性が高いので、ホコリも入りにくそうです。 【音色の多さ】 そんなに多くないです。使用目的が子どものピアノの練習なので、何ら問題なし。 【機能性】 Bluetoothスピーカーになります。それで十分。 【操作性】 これはかなり悪いです。デザインのために、操作性は犠牲になっています。 設定を変更するにはいくつかのボタンと、鍵盤を使うのですが、覚えられるはずもなく、取説必須です。 ただ、電源を入れるだけでピアノは弾けるので、ただピアノを弾きたいだけの人には、全く問題なしです。 【総評】 かなり高い買い物でしたが、大満足です。今の日本の住宅事情にマッチした、家具調ピアノ。 家は狭いが子供にピアノの練習をさせたい。休みの日にちょっと弾きたい。 そんなニーズにマッチしています。

5シンプルなデザイン

【デザイン】カリモク家具とのコラボ商品なので、シンプルで飽きの来ないデザイン。どんなお部屋にも合うと思います。 【音色・響き】簡易的な電子ピアノと違い音色も響きも深みがあります。 【タッチの良さ】軽さと重さのいいとこどりのようなタッチ 【作りの良さ】 シンプルなので余計な機能がなく、長く愛用できそうです。 【メンテナンス性】 鍵盤をしまえるのでほこりがかぶることなく、とても清潔にお手入れできます。 【音色の多さ】 低音から高音まで申し分ありません。 【機能性】 ネットにつないで音楽を楽しむこともできます。 【操作性】 シンプル。簡単。 【総評】 ピアノの買い替えを数年考えておりましたが、買って正解。 楽器屋さんでずっと気になっていた商品で、店員さん、いろいろな方のご意見をいただきましたが、 度の方もおすすめの良品でした

お気に入り登録8DIGITAL PIANO GP-3のスペックをもっと見る
DIGITAL PIANO GP-3 112位 5.00
(1件)
9件 2023/1/31  88鍵 256音   1394x1010x698mm
【スペック】
鍵盤:ピアノ・リアリティ・スタンダード鍵盤 音色数:15音色 アンプ出力:11W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:57.3kg 
【特長】
  • グランド型キャビネットを備えつつ、奥行き69.8cmのコンパクトなデジタルグランドピアノ。57.3kgと軽量なので移動もスムーズに行える。
  • アコースティックグランドピアノの音色や響きを再現した「ピアノ・リアリティ・スタンダード音源」と、「ピアノ・リアリティ・スタンダード鍵盤」を搭載。
  • Bluetoothオーディオ/MIDI機能を使用して、スマホやタブレットなどのモバイル端末と無線で接続できる。アプリ「Roland Piano App」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5音色と表現力のリアルさ最優先なら、GP3の一択

【デザイン】コルグのマイクロピアノを手本にしたような愛らしいグランドピアノ外観です。奥行きが浅いのも大きなメリットです。重量も60キロ程度です。 鍵盤奥側にボタンや画面が並んでおらず、鍵盤左端に最小限のボタンがあるだけなので、上位機種よりも遥かにアコースティックピアノっぽい雰囲気を楽しめます。 黒塗鏡面艶出し塗装仕上げで、高級感もあります。 【音色・響き】新しくサンプリングされたピアノ・リアリティ・スタンダード音源は、ハンブルク・スタインウェイの上品でリアリティが極めて高いピアノ音色でした。 「亡き王女のためのパヴァーヌ」を弾いてみると、打鍵コントロール次第で地味な音色のまま太く大音量のサウンドを出せて、本物のグランドピアノで弾いてる時と変わらない音量音色の変化を打鍵コントロール次第で自在に得られて大いに驚かされました。 打鍵具合の微妙な差で様々な弱音も表現可能で、弱音の対旋律を微妙な音色差で浮かび上がらせる表現も意のままでした。 もちろん、打鍵コントロール次第で明るく鋭い大音量の音も表現可能で、最弱音と最強音とのダイナミックレンジも大変広くて、その点でも表情豊かに演奏可能です。 スピーカー使用時も、ヘッドホン使用時も、聴こえてくるグランドピアノらしいリアリティ高いサウンド表現力は全く変わらないです。 大屋根の下にスピーカーは1つだけで、もう1つのスピーカーは本体裏側にあるのでしょうか。それでも鍵盤高音域の音がこもることは無く、それなりに低音域も過不足なくて、大屋根の反射拡散効果なのかアップライト外観の電子ピアノとは異なるグランドピアノっぽい音の広がりも感じられて大変心地良いスピーカーサウンドでした。 かなり控えめな出力パワーですが、一般的住宅の個室なら充分にスタインウェイの小型グランドピアノを弾いてるかのような気分を、それなりに充分楽しめるのではないでしょうか? 【タッチの良さ】鍵盤の戻りが遅くてモタモタしており、鍵盤が横揺れしてるかのように見えるユルユルな大変心地良くない打鍵感です。 パンフレット等では「ピアノ・リアリティ・スタンダード鍵盤」と記述ありますが、公式製品サイトや説明書には「PHA-4鍵盤」と書いてあります。しかし、GP3を試弾してみると他機種の「PHA-4鍵盤」みたいにスッキリクッキリした心地良い打鍵感とは全く異なって、横揺れユルユルの粘っこいタッチ感でした。「PHA-4鍵盤」に「ハイ・プレシジョン・センシング」センサー方式を搭載することで全く別物の打鍵感に変貌したのかもしれません。 【作りの良さ】 【メンテナンス性】GPシリーズを10年間メーカー無償保証してくれるローランドは、素晴らしいメーカーです。高額機種でも安心して購入できます。 【音色の多さ】多くないですが、充分です。 【機能性】Bluetooth オーディオ MIDI、自動演奏曲多数などです。 【操作性】ボタンと指定鍵盤の同時押しです。 【総評】ローランドGPシリーズの上位機種や、他のローランドピアノ機種と比較して、GP3のピアノ音色はスタインウェイピアノとしてのリアリティを強く感じる音色と共に、打鍵コントロール次第で本物グランドピアノ演奏時と変わらないリアリティ高い音色音量変化を自在に表現可能で、意外にもGP3はローランドピアノで最上級にハイグレードな機種でした。 上位機種が下位機種よりも優れているとは必ずしも限らないの典型で、ローランドピアノの高額機種を購入するなら、GP3以外にはあり得ないです。 また、カワイCA701やCA901やカシオGPシリーズを購入するくらいなら、ローランドGP3を購入する方がグランドピアノらしい表現力のリアリティに関しては遥かに優れて素晴らしいです。 打鍵タッチの微妙な差で、奏者がイメージした通りの音色や響きで鳴って返してくれる本物グランドピアノみたいな反応は、カシオピアノやカワイ電子ピアノでは得られませんでした。 唯一、ローランドGP3の打鍵感触は大変良くないですが、スタインウェイのグランドピアノらしい音色音量変化による表現力のリアリティを求めるなら、ローランドGP3の一択です。 ハンブルクスタインウェイを彷彿とさせるリアリティ高い音色とグランドピアノらしいリアリティ高い表現力のGP3で、ローランドピアノがカシオピアノやカワイ電子ピアノを大きく追い越してヤマハ電子ピアノと並ぶ境地に達した感があります。 30万円台で音色と表現力のリアルさを最優先させて選ぶなら、ローランドGP3の一択です。あくまでもモデリング音源のGP6やGP9でなく、サンプリング音源のGP3が良いのです。 GP3の音色と表現力のリアルさはそのままで、鏡面艶出し塗装仕上げとグランドピアノ外観を省いた廉価版GP3ポータブルを販売したら売れるかもしれません。 ローランドはモデリング音源を高額機種の主力に据えるのではなく、GP3のリアリティ高いサンプリング音源と表現力を全価格帯に導入すれば、業界トップに躍り出る可能性あります。残るは、打鍵感の改善でしょうか。 アコースティックピアノを製造していない電子楽器メーカーのローランドピアノでは、本格的なクラシック演奏は無理だと考えている人にこそ、是非ともローランドGP3を試弾してみる価値があると思います。 本物グランドピアノで微妙な打鍵タッチ具合の違いによって、自身のイメージする様々な音色と響きを作り出す(選び出す)喜びを知っている人ならば、ローランドGP3はストレスフリーで存分にクラシック演奏を楽しめること間違いありません。打鍵感は快適でないですけど。

お気に入り登録Kiyola KF-20-KO [ピュアオーク]のスペックをもっと見る
Kiyola KF-20-KO [ピュアオーク] 112位 -
(0件)
0件 2025/11/25  88鍵 256音   1396x783x382mm
【スペック】
鍵盤:PHA-50 ハイブリッド鍵盤 音色数:6音色(グランド・ピアノ:2音色、E.ピアノ:2音色、ハープシコード:1音色、オルガン:1音色) アンプ出力:24W×2 スピーカー:12cm×2、5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:34kg 
お気に入り登録Kiyola KF-20-KW [ウォールナット]のスペックをもっと見る
Kiyola KF-20-KW [ウォールナット] 112位 -
(0件)
0件 2025/11/25  88鍵 256音   1396x783x382mm
【スペック】
鍵盤:PHA-50 ハイブリッド鍵盤 音色数:6音色(グランド・ピアノ:2音色、E.ピアノ:2音色、ハープシコード:1音色、オルガン:1音色) アンプ出力:24W×2 スピーカー:12cm×2、5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:34kg 
お気に入り登録Kiyola KF-20-KG [セラドングリーン]のスペックをもっと見る
Kiyola KF-20-KG [セラドングリーン] 112位 -
(0件)
0件 2025/11/25  88鍵 256音   1396x783x382mm
【スペック】
鍵盤:PHA-50 ハイブリッド鍵盤 音色数:6音色(グランド・ピアノ:2音色、E.ピアノ:2音色、ハープシコード:1音色、オルガン:1音色) アンプ出力:24W×2 スピーカー:12cm×2、5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:34kg 
お気に入り登録4Concert Artist CA901EP [黒塗艶出し塗装]のスペックをもっと見る
Concert Artist CA901EP [黒塗艶出し塗装] 112位 2.50
(2件)
85件 2022/11/ 7  88鍵 256音   1455x1010x475mm
【スペック】
鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・アクションIII 音色数:106 アンプ出力:130W スピーカー:TWIN DRIVEスピーカーシステム、響板スピーカー、(8×12)cm×2(上面放射スピーカー)、8cm×2(フロントスピーカー)、5cm×2(ツィーター) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属: 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:91.5kg 
【特長】
  • グランドピアノに近い弾き心地を実現する木製鍵盤「グランド・フィール・アクションIII」を搭載したフラッグシップモデルの電子ピアノ。
  • フルコンサートピアノ「SK-EX」の多彩な音色変化を再現する「SK-EXレンダリング音源」を搭載している。
  • グランドピアノの音場を再現するスピーカーシステム「グランド・フィール・スピーカー・システム」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
4思いっ切り音量を上げられて電子ピアノにお金をかけられる人向け

基本的にCA99EPの後継機種になりますが、CA99EPから変わったところは @「SK-EXコンクールグランド」音色が増えた Aスピーカ構成が変わった といったところです。たいした差ではないしオーディオは若干ダウングレードしている感じがするので、流通在庫のCA99EPが格安で手に入るのであれば、そちらがお勧めです。 鍵盤は「グランド・フィール・アクションV」で同じ、タッチパネルは厳密に比較したわけではないので正確ではないかもしれませんが、ほぼ同じです。プログラムが若干変わったらしいですが。 鍵盤に関しては行きつくところまで行った感じはあるので、これ以上の改良は簡単ではないかもしれません。電子ピアノの中でもトップクラスの質感と物理性能です。アコースティックピアノのタッチ感は調律の状態含めて千差万別なので、このタッチ感が良いかは人によるかもしれません。 基本はレッスン用途の豪華版といったところで、これの半額以下の製品でもレッスン用途に十分使えます。CA701との差は、TWIN DRIVE響板スピーカーの有無になります。思いっ切り音量を上げられて電子ピアノにお金をかけられる人向けですか。 黒塗艶出し塗装ではないモデルとの差異は塗装はもちろんですが、それによる質量増が9kgもあります。他の同様のモデルの差よりも大きく、少し気になります。 KAWAI木製鍵盤のフラグシップ機種なので、他社フラグシップ機種との比較でどうかということになります。大きなところでは響板スピーカーとコンサートマジックが他社と異なりますが、電子ピアノの基本性能である鍵盤、音源といったところは好みによるかと。KAWAIの響板スピーカーとコンサートマジックは外せないとか、SK-EX音源が好きだとか、KAWAIのグランド・フィール・アクションV木製鍵盤のタッチが好きだとかという人にお勧めかと思います。その前にCA99EPの流通在庫があって安かったら(本日現在で7万円の差)機能的・性能的な差がほとんどないCA99EPの方がお得なのでそちらの方がお勧めです。

お気に入り登録1Digital Piano LX-9-PES [黒塗鏡面艶出し塗装仕上げ]のスペックをもっと見る
Digital Piano LX-9-PES [黒塗鏡面艶出し塗装仕上げ]
  • ¥553,300
  • サウンドハウス
    (全5店舗)
112位 4.00
(1件)
2件 2024/4/ 2  88鍵 256音   1395x1179x491mm
【スペック】
鍵盤:ハイブリッド・グランド鍵盤 音色数:グランド:4音色、アップライト:5音色、クラシカル:5音色、E.ピアノ:12音色、オルガン:12音色、その他:286音色 アンプ出力:33W×1、21W×2、14W×2、13W×2 スピーカー:キャビネット・スピーカー:25cm×2(スピーカー・ボックス付き)、ニアフィールド・スピーカー:(12×8cm)×2(スピーカー・ボックス付き)、センター・ニアフィールド・スピーカー:8cm×2、スペーシャル・スピーカー:2.5cm×2(ドーム型) ヘッドホン端子:2系統 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:111kg 
この製品をおすすめするレビュー
4Roland電子ピアノの全部載せ

Rolandの電子ピアノのフラグシップになります。この上にGPシリーズはありますが、アップライトの形ということです。 フラグシップなので全部載せ状態です。他社のフラグシップ機種も似たような価格になりますが、このLX-9-PESはCASIOのGP-510より9万円ぐらい高く、KAWAIのCA901EPより5万円ぐらい高く、YAMAHAのCLP-885PEより6万円ぐらい高く、ライバルより若干高い値付けになっています。全部載せ機種間の好みになりますので、ここでの価格差はあまり意味が無いかもしれません。 個人的にRolandの電子ピアノが好きで3機種所有しています(過去にもう1機種)が、フラグシップ機種の中であればCASIOのGP-510を選びます。理由はタッチに対する音の出方が自分の好みだからです。この価格帯であれば好みに依る選択になるかと思います。当然ですが、実際に現物を弾いて音を聞いて好みを選ぶ必要があります。もちろん見た目も重要です。実物に接したうえでこの機種を選ぶのであれば、その選択を誰も否定出来るものではありません。 他社のフラグシップとの機能的・性能的な差は決定的なものはなく微妙かと思います。ただ、出て来る音は全く違いますし、鍵盤のタッチ感も全く違います。LX-9-PESは、スタインウェイ風の華やかなピアノ音になるので、その音や鍵盤のタッチ感が好みという方が選ぶ機種だと思います。

お気に入り登録2Digital Piano GP-9-PES [黒塗鏡面艶出し塗装仕上げ]のスペックをもっと見る
Digital Piano GP-9-PES [黒塗鏡面艶出し塗装仕上げ] 112位 -
(0件)
1件 2023/4/ 3  88鍵 256音   1440x999x1501mm
【スペック】
鍵盤:ピアノ・リアリティ・ハイブリッド・コンサート鍵盤 音色数:グランド:4音色、アップライト:5音色、クラシカル:5音色、E.ピアノ:12音色、オルガン:12音色、その他:286音色 アンプ出力:25W×2、20W×2、15W×2、15W×2 スピーカー:キャビネット・スピーカー:25cm(スピーカー・ボックス付き)、スペーシャル・スピーカー:16cm×2(スピーカー・ボックス付き)+16cm、センター・ニアフィールド・スピーカー:8cm×2、ニアフィールド・スピーカー:2.5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子: スマホ・タブレット連携: 重さ:169kg 

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。