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![Concert Artist CA501A [プレミアムホワイトメープル調]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/49/62864/4962864315187.jpg) |
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121位 |
69位 |
3.00 (3件) |
5件 |
2023/5/23 |
2023/6/14 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1425x930x485mm |
【スペック】鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・スタンダード・アクション 音色数:45 アンプ出力:50W×2 スピーカー:(8×12)cm×2(トップスピーカー)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:65kg
【特長】- グランドピアノの音の響きにこだわったハイスタンダードモデルの電子ピアノ。グランドピアノのタッチを再現するシーソー式木製鍵盤を採用。
- フルコンサートピアノ「SK-EX」のピアノ音「SK-EXコンクールグランド」のほか、「EXコンサートグランド」「SK-5グランドピアノ」のピアノ音も収録。
- 2.4型有機ELディスプレイを搭載し、アイコン表示のシンプルなボタンで使いやすく、さまざまな角度から見やすい。ヘッドホンが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ピアノ教室3年目の子供用に買い替えました。
【買い替えのきっかけ】
・10年前に購入したKORGのLP-380からの買い換えでした。
LP-380は、当初自分で使う予定だったが結局使わずに物置と化してました(蓋を閉じるとフルフラットとなり置き易かったです(笑))。
・その後生まれた子供が、保育園の時に園内でやってたピアノ教室に行き始め、当初は知育&遊びの一環でしたが、そのうち家でも練習する様になり使い始めました。
3年ほど経ち、以下の理由でバタバタ(あるいはカシカシ)打鍵音がする様になって来たため買い替える事に。
・今年になって速い曲が課題に増え始める(ツェルニー30番とか)
・使い始めは保育園の時だったので、当初はシール貼り放題、おもちゃ置き放題、食べこぼしもありで・・・多分鍵盤状態が悪化^^;
(なおLP-380自体は非常に軽快で、初心者にとって使いやすい電子ピアノかと思います。)
【選定経緯】
・新しいものを選ぶにも私がピアノ経験無いので(他の鍵盤楽器は有り)、あちこちの売り場で子供の気に入った感触の機種あたりから選んでいくことにしました(結局半年くらいかけてゆっくり選んでます)。
・子供の最初の「これ良いよ!」は、ヤマハCLP-875、カワイCN-201、カワイCA-401、カワイK-114-SN(木の色でツヤツヤしてるやつ)でした。
・共通点は子供にとって「軽くて弾きやすい」から、とのこと。(しかし価格帯は見事にバラバラ(笑)。30万台、10万円台、20万円台、60万円台)
・K-114-SNはアコースティックピアノなので住環境から早々に候補からは落ちましたが、確かに周りのアコースティックピアノより断然軽かったです。調律の具体やその店舗にどのくらい置かれてたかにもよると思うんですが。
・子供が選んだ他の電子ピアノについて私も試してみましたが、これも言われてみると他機種よりかなり軽快。特にCLP-875はスコンスコンと反発と反応が抜群。
(たくさん置いてあるヤマハの中ではこれが一番みたいでした。次いでカワイの上3つ。)
・カワイのCN-201とCA-401を比べると、子供的には201の方がちょっと軽快、でも401もあんまり変わらないということでしたが、私には201の反発感がちょっと弱いかなというところで401に傾きました。
・店舗に置いてあるアコースティックピアノは(市内のストリートピアノもそうですが、)鍵盤の重さにだいぶ幅があり、子供に聞いてみると保育園のピアノは「だいたい中くらい」とのこと。
なのでこのあたりから一定の重さがというか存在感のある木製鍵盤を念頭に置く様に。
・CLP-875は抜群に弾きやすい感触だったみたいなんですが、好反発感触とトレードオフなのか打鍵音にもなかなか凄いものがあり、最終的には対象外に。
・ここからCA-501に至るまでは紆余曲折あったのですが、最終的には木製鍵盤による程よい剛性感と反発がありながらも打鍵音の静粛性との両立により決定してます。
・結局半年くらい多分主要メーカーはほとんど触ったと思います。シンセや電子オルガンまで!。一時期ステージピアノとかにも行きかけてました。
・が、結局ピアノのかたちに戻り、子供は、「木の色が可愛い」という事で、CA-501に家具調の色設定があった事も結構決め手になってます。
【子供の反応・練習面での効果】
・買い替え後一か月ほど経ちましたが、以前より頻繁に家で弾く様になりました。課題曲そっちのけで自分がどっかで耳コピしてきた曲ばかりですが。
それと流石に小学校に上がってからはピアノを丁寧に扱う様になりました。見た目のお気に入り度もあるのかもしれません。毎回手を洗って、使い終わったらちゃんとメンテをするなど道具に愛着を持つようになってくれてます。
・タッチ感度はライト寄りに設定してます。音は前よりリニア感が増しているので、それまで「速く弾く」ことばっかりに熱を上げてたみたいですが、以前より強弱を気にする様になってきました。
・とは言え現状本格的にクラシック、という訳でも無いので(本人的には今のところ千本桜とかミセスの曲が弾けるようになりたいらしい)、現段階では十分良い選択だったかなと思います。
・総合評価は★4つですが、今回選定を機に電子ピアノはもっと進化できる製品だと感じたので、もうちょっと熟成された機種がお安く出て欲しいと思うところから。
※各項目評価は、例えば音色や機能はステージピアノとも比較してしまっていますし、メンテはアコースティックとも比較してしまっています。無評価でも良かったかもしれません。
4CA59との違いは操作パネル
CA59の後継機ですが、型番を変えただけに等しい後継機になります。仕様を見ても異なるのは操作パネルのボタン類と消費電力(なぜか増加)と、変わった理由の分からな重量だけです。
もともと木製鍵盤の中堅機種でコスパは良かったCA59の後継機なので、この機種が気に入ったのなら買って損はないと思います。その前にCA59の流通在庫があって安かったら、内容は同じようなもの(少なくとも電子ピアノとしての性能は同じ)なのでそちらの方がお勧めです。
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![Privia PX-S7000HM [ハーモニアスマスタード]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001476790.jpg) |
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48位 |
69位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2022/10/ 3 |
2022/9/29 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1340x102x242mm |
【スペック】鍵盤:スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 音色数:400 アンプ出力:8W×2+8W×2、(電池使用時:3W×2+3W×2) スピーカー:16cm×8cm(楕円形)×4 スペイシャルサウンドシステム ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:14.8kg
【特長】- 360度視界を遮らないスタンド・ペダル一体型の電子ピアノ。表現力豊かな演奏性を実現した「スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤」を採用。
- 設置場所に対応した音響設定を楽しめる「ピアノポジション機能」(Standard、Wall、Center、Tableの4種類から設定可能)を搭載。
- MIC IN端子やマイク音量つまみを搭載。マイクエフェクト機能を活用し、歌声にエフェクトをかけながら弾き語りが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4カシオで最高のピアノサウンド
【デザイン】固定概念を打ち破る斬新な外観デザインと色合いの機種で、カシオのフラッグシップ的なモデルです。ただ、本体に接続する電源コードや各種コード類に対する美観的配慮が無くて結局は見た目がダサくなってしまい、今一歩オシャレに徹しきれてない感が残念でした。
【音色・響き】カシオピアノで最上に美しく広がり感あるリアルなピアノ音質だと思います。ただ、本体スピーカーで聞くピアノ音色最高音のドが、ピアノでなくて小鳥のさえずりに聞こえた点が残念です。
本体スピーカーで低音域の音もしっかりと鳴りますし、こもらずに広々としたサウンドですが、やはりデジタルエフェクトで音場を擬似的に拡げてる感は拭えず、サウンドの重厚さにも限界を感じました。
【タッチの良さ】木製と樹脂のハイブリッド鍵盤で、スッキリした打鍵感でした。
【作りの良さ】
【メンテナンス性】
【音色の多さ】多いです。
【機能性】Bluetooth オーディオとMIDI、レジストレーションメモリー、アルペジエーター、ホイール、マイクエフェクト有ります。リズム自動伴奏は無し。自動演奏はアプリ接続してダウンロードするのかな?
【操作性】画面を見ながらのボタン操作です。
【総評】アップライト型を部屋に置きたくない、クラシックよりもジャズポップス志向で高音質なピアノサウンドを求めるユーザー向けでしょうか。
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![Digital Piano LX-6-DRS [ダークローズウッド調仕上げ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616857.jpg) |
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28位 |
69位 |
3.25 (4件) |
1件 |
2024/4/ 2 |
2024/3/29 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1383x1118x493mm |
【スペック】鍵盤:ハイブリッド・グランド鍵盤 音色数:グランド:4音色、アップライト:5音色、クラシカル:5音色、E.ピアノ:12音色、オルガン:12音色、その他:286音色 アンプ出力:31W×1、21W×2、21W×2 スピーカー:キャビネット・スピーカー:25cm×1(スピーカー・ボックス付き)、ニアフィールド・スピーカー:(12×8cm)×2(スピーカー・ボックス付き)、スペーシャル・スピーカー:2.5cm×2(ドーム型) ヘッドホン端子:2系統 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:87kg
【特長】- 繊細かつダイナミックな演奏が可能な「ピアノ・リアリティ・モデリング音源」を採用したデジタルピアノ。鍵盤は「ハイブリッド・グランド鍵盤」を搭載。
- ピアノ本体には、リスニング/アンサンブル/エンターテイメント/ドレミでうたおう/レッスンなど多彩な415曲を収録。
- Bluetooth機能でお気に入りの曲を再生しながら演奏するなど、デジタルならではの機能も搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4総合評価でローランドにしました
ピアノはアップライト、グランドを使っていて電子ピアノの数万のものを何台が使いましたが本格的な電子ピアノははじめて購入。何度も店に通い迷いに迷いましたがローランドLX6に決めました。同価格帯のヤマハ、カワイ、カシオも良く悩みました。よりピアノの音に近いという点だけならローランドが1番生のピアノとは遠い音でした。しかし所詮近いだけで違和感は当然あります。電子ピアノというピアノとは違う楽器として聴いた場合1番魅力的な音がローランドでした。このあたり好みもあるとは思います。鍵盤のタッチのリアルさや機能性は各社決定的な差はなくこちらも好みのレベルで高いレベルの差です。ただスマホにBluetooth接続した時の好みのレベルを超えてローランドの音が良かったです。「電子ピアノを最初に作ったメーカーなので」とお店の方も電子ピアノの電子の部分はローランドを評価されていました。難点はBluetooth接続が少々難しいのとサポートがネットのみで電話サポートがないのでご注意ください。他社も同様なのかは分かりませんがサポートが必要な方は値引きが悪くても楽器屋さんで購入された方がいいと思います。ローランド自体の保証はこの機種は10年なので安心です。自身の現れなんでしょうね。
4電子楽器メーカー最高傑作のピアノ
【デザイン】
現代的で良いわね!ただタッチ部を消灯しても下の枠は視認できるから、前の機種みたいに鍵盤蓋で物理的に隠せた方が正直良かったわ。
【音色・響き】
最初に登場したモデリング音源は正直聞くに堪えなくてガッカリしたことを覚えてるけど、この機種を期待せずに弾いてみたら腰が抜けそうなぐらい進化してて驚いたじゃないの。今はヤマハもモデリングの方向へ舵を切ってるけど、さすが元祖って感じのクオリティでイニシアチブを取ってるわね。何とも恐ろしいわ。あとスピーカーシステムが良いのか小音量でも低音のズシーンという感じがリアルでハッとしたわね。カワイ派のアタシも一瞬で虜になっちゃったわイヤーン///
【タッチの良さ】
よく出来ていて正直コメントしづらいわね。ほぼ全ての項目において平均的以上を取ってきたわ。ただ1点すごく気になることがあって、これはピアノメーカーと電子楽器メーカーの思想・設計理念が違うことによる問題だと思うのだけれど、耐久性を担保するために横方向への遊びが全くないのよね。この仕様のせいで生ピアノは結構アバウトに弾いても懐が深いから受け入れてくれるけど、ギリ発音できる角度から打鍵したらうまく拾ってくれないし、クラシックは無理だと思うわ。「俺氏、上からしか受け付けません」という確固たる意思を鍵盤が持っててたまにキィーー!!となる時もありましたわねオホホ。あ、そういえば支点までの長さはPHA-50鍵盤より確保されていることをお伝えしておくけど、それでもヤマハよりは短いわね。必要十分な長さは確保しました、という言い分でしょうけど、クラシック畑の人からは「違うだろー!!」と某元議員のようにツッコミが入りそうねぇオホホ。とりあえずホームピアノの開発陣は全員チェルニー50番ぐらいまで自社製品で弾いてみたらいいわ。というか公式の演奏動画みたらショパンのソナタ3番は厳しそうね...これは逆プロモーションにならないかしら?
【作りの良さ】
壊れたら文句言うけど、スタビライズピン?のお陰で耐久性は高そうだわ。
【メンテナンス性】
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【音色の多さ】
ここは電子楽器メーカーの強みよね。ローランド製品を買うとなるとこれを期待して買う人もいるかもしれないわ。
【機能性】
Bluetoothは搭載してるけど見方によってはカワイより寂しいわね。音質の調整はローランドの方が幅があって遊べそうな雰囲気よ。
【操作性】
タッチ式なので指先が乾燥してる人がイライラせず反応してくれるかが不安だわ。ただ、ボタン数も多く、できるだけ本体で簡潔させようとしている点はGOODね。これは電子楽器メーカーによる他の楽器開発で得た知見からこの操作部になったのかしら...興味深いわ。
【総評】
良いピアノであることは間違いないけど、注釈として"電子楽器メーカーが作った割りに"がついてしまうわね。正直クラシックは中級以上だと難しそうだけど、基本性能は高いから初心者がこの機種で始めるならすごく良いと思うわ。5〜7年して生ピアノもしくはハイブリッドピアノへステップアップという選択肢もある訳だし。
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104位 |
69位 |
- (0件) |
1件 |
2025/8/25 |
2025/9/18 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1510x1025x870mm |
【スペック】鍵盤:木製鍵盤、グランドピアノアクション 音色数:106音色(SK-EXレンダリング音源:10音色) アンプ出力:130W スピーカー:フル響板スピーカーシステム ヘッドホン端子:2系統 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:177kg
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![microPIANO BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000154304.jpg) |
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149位 |
85位 |
4.21 (3件) |
27件 |
2010/9/28 |
2010/11/下旬 |
61鍵 |
120音 |
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782x139x291mm |
【スペック】 鍵盤:ナチュラル・タッチ・ミニ・キーボード、ベロシティ対応 音色数:61 アンプ出力:1W×2 スピーカー:楕円形(10cm×5cm)×2 ヘッドホン端子:1系統 重さ:5.2kg
【特長】- 本格的なピアノ演奏が楽しめる、ミニチュア・ピアノ。グランドピアノのような反響板を備え、ミニ61鍵を搭載している。
- ピアノ音色のほかにエレクトリック・ピアノやオルガンなど、全61音色を内蔵。鍵盤を押さえるだけでフレーズを奏でる「ショート・フレーズ音色」に対応。
- クラシックからJ-POPまで幅広い61のデモ曲が搭載され、オルゴールのように自動演奏が行える。単3形電池6本で手軽にいつでも演奏できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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57歳の娘が大喜び!
Amazonで注文翌日届き、早速娘が開けてすぐドレミ
大喜びしています!
形も音もミニサイズですが、7歳の娘にはピッタリ
狭い部屋の片隅で、音色を楽しんでます。
メーカーのイメージ動画で大人の女性がカッコよく演奏していますが、さすがにミニ鍵盤を弾きこなすのは実際難しそうです。
デザインも雰囲気もいいので、小学生以下の練習ピアノには充分素敵な楽器です。
4子供の練習に
4歳の子供の為にピアノ練習用に購入しました。鍵盤が小さいですが小さい子供には充分です。部屋もせまいので今はこの大きさで満足です。
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![DIGITAL PIANO Liano L1SP BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001477232.jpg) |
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273位 |
85位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2022/10/ 5 |
2022/9/下旬 |
88鍵 |
120音 |
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1282x781x457mm |
【スペック】鍵盤:LS鍵盤(ベロシティ対応) 音色数:8音色 アンプ出力:8W×2 スピーカー:8cm×2 ヘッドホン端子:1系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:8.4kg
【特長】- 心地よい打弦感をした88鍵のフルサイズLS鍵盤を採用したデジタルピアノ。130cmを切る横幅とスピーカーを搭載しながら約7cmの薄さを実現。
- 美しい音色が高い評価を得ているイタリアン・ピアノを搭載。ピアノ、エレピ、オルガン、ストリングスを含む8つの音色は、ダイヤルを回すだけで選べる。
- USB端子にPCやスマホ、タブレットを接続し、DAWやシーケンサーなどのアプリを立ち上げることでMIDIキーボードとしても使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3大人の趣味の道具
【デザイン】
88鍵のキーボードです。軽いことが特徴です。
【音色・響き】
音の響きは、いわゆるKORG音です。
【タッチの良さ】
LS鍵盤と称していますが、これはキーボードで、電子ピアノではなくオルガンタッチです。タッチレスポンスは付いていますが、段階を感じるほど鈍いです。
【作りの良さ】
普通です。
【音色の多さ】
8音色あります。
【機能性】
軽く電池での駆動も可能なので、機動性は抜群です。USB経由でMIDIキーボードとしても使えるようです。
【操作性】
鍵盤奥側のスイッチ類で操作するので単純です。
【総評】
電子ピアノのカテゴリだったので期待しましたが、さすがにキータッチが違いました。軽くて電池駆動可能でペダル、譜面立て、専用スタンドが付属するという仕様が、この価格で実現されているので、本体はそれなりです。子供のレッスン用途ではなく、大人の趣味の道具ですね。88鍵あってもオリピアではちょっと、という人向けです。
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![P-145BTB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686290.jpg) |
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42位 |
85位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2025/4/16 |
2025/5/ 1 |
88鍵 |
64音 |
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1326x129x268mm |
【スペック】鍵盤:グレードハンマーコンパクト(GHC)鍵盤 音色数:10 アンプ出力:7W×2 スピーカー:楕円(12cm×8cm)×2 ヘッドホン端子:1系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:11.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3P-145にBluetooth機能が付いただけ
P-145にBluetooth機能を付与して、電子ピアノ本体から外部音源(音楽やリズム)を再生することが出来るようにしたものです。
鍵盤タッチ、音色、オーディオ等はすべてP-145と同じなので、P-145が気に入っていてBluetooth機能も欲しいという人のための機種です。Bluetooth機能は特に必要ないというのであれば、P-145の方が安いのでそちらがお勧めです。P-145が先に生産中止になってしまうかもしれませんし。
ライバルはCASIOのPX-S1100で、同じ様にBluetooth機能を付与して、電子ピアノ本体から外部音源を再生することが出来ます。なので両機種は鍵盤タッチや音色の好みになるかと。
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![DIGITAL PIANO B2SP WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001169553.jpg) |
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111位 |
85位 |
5.00 (1件) |
9件 |
2019/6/26 |
2019/6/下旬 |
88鍵 |
120音 |
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1312x750x336mm |
【スペック】鍵盤:NH(ナチュラル・ウェイテッド・ハンマー・アクション)鍵盤 音色数:12音色 アンプ出力:15W×2 スピーカー:だ円形(10cm×5cm)×2 ヘッドホン端子:1系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:21kg
【特長】- デジタル・ピアノ「B2」にスタンドと3本ペダル・ユニットを同梱したセット。ピアノの演奏を本格的に楽しめる。
- B2本体色とマッチする専用スタンドは、梁のように渡した2枚の横板が両脚をしっかりとつなぐ。
- ペダル・ユニットはスタンドに固定されており、演奏中にペダルがずれる心配はなく、心置きなく演奏に集中できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5据え置きレッスン用途がメインになる人向けのB2
本体はB2なので鍵盤タッチ感や音色(音源、オーディオ)、機能はB2の評価に同じです。簡単に言うと、最低限のタッチ感で2つのピアノ音のあるローエンド機種になります。一部口コミやレビューで鍵盤の耐久性に難があるような書き込みがありますが、そこまでは分かりません。
B2にスタンドと3本ペダルをあらかじめ付けた製品ですが、B2に別売り専用スタンドと同3本ペダルを付けた状態とは若干違います。機能的には同じですが、見た目が据え置きで違和感がないものになる、という仕様です。
基本は据え置きで使用したいが、いざというときに持ち運びもしたい、という人向けです。据え置き用途として意外に良いのは、スピーカが上向きなので音がクリアになる点です。オーディオ装置としてみたら貧弱ですが、据え置き専用モデルの多くが下向きスピーカなので、共通する問題ですね。鍵盤タッチ感は価格相応なので、練習含めてこれで完結するので問題ない人によろしいかと。音源の音は老舗のKORGならではで、綺麗な音です。
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![DIGITAL PIANO ES120LG [ライトグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001469160.jpg) |
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78位 |
85位 |
3.91 (3件) |
2件 |
2022/9/ 5 |
2022/9/14 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1305x150x280mm |
【スペック】鍵盤:レスポンシブ・ハンマー・アクション・スタンダード 音色数:25 アンプ出力:10W×2 スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:12.5kg
【特長】- 鍵盤タッチとピアノ音にこだわった、ベーシックなポータブル電子ピアノ。「レスポンシブ・ハンマー・アクション・スタンダード鍵盤(RHS鍵盤)」を採用。
- フルコンサートピアノ「SK-EX」のピアノ音を採用し、広大なダイナミックレンジの音色を楽しめる。軽量・コンパクトなボディで、ライブシーンでも活躍。
- ワイヤレスでスマートフォンやタブレットとの接続が可能なBluetooth機能を搭載。スマホから手持ちの楽曲を電子ピアノ本体のスピーカーで再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サポートが凄いと思った
タイトル通り、サポートの体制が凄いと思った
付属品のペダルの異音で問い合わせた所、自宅まで交換に来て頂きました
電子ピアノも一つの楽器として本物のピアノと同じ様な対応で
本物の楽器屋メーカーだと感心しました。
音やタッチの感想は個人によって違うので控えます
kawaiの音が好きでピアノを始めたい人には
十分に使える電子ピアノだと思います。
5家庭使用には十分なパワーです
【総評】
カワイの電子ピアノ。88鍵です。幅が130cmありますが細いですね。
まあ、グランドピアノ同様の弾き応えを目標にしたそうですけど。
グランドピアノ並とはいきませんけど。
かなりの弾きやすさは感じました。
白鍵も黒鍵も柔らかく弾けますね。
引っかかりはまったく感じられなかった。
重くもなく弾けますよ。
音色がきれいに響きましたよ。
スピーカーは12cmx2搭載してる。
アンプ出力は20W(10Wx2)ですね。
このスピーカーなら十分な迫力もあるし。
パワーだって家庭で使うなら余るぐらいです。
まずフルパワー使うことはないでしょ。
●電源:AC100VですがACアダプタ仕様。
●重量:12.5kg
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![DIGITAL PIANO ES120W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001469161.jpg) |
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143位 |
85位 |
3.91 (3件) |
2件 |
2022/9/ 5 |
2022/9/14 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1305x150x280mm |
【スペック】鍵盤:レスポンシブ・ハンマー・アクション・スタンダード 音色数:25 アンプ出力:10W×2 スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:12.5kg
【特長】- 鍵盤タッチとピアノ音にこだわった、ベーシックなポータブル電子ピアノ。「レスポンシブ・ハンマー・アクション・スタンダード鍵盤(RHS鍵盤)」を採用。
- フルコンサートピアノ「SK-EX」のピアノ音を採用し、広大なダイナミックレンジの音色を楽しめる。軽量・コンパクトなボディで、ライブシーンでも活躍。
- ワイヤレスでスマートフォンやタブレットとの接続が可能なBluetooth機能を搭載。スマホから手持ちの楽曲を電子ピアノ本体のスピーカーで再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サポートが凄いと思った
タイトル通り、サポートの体制が凄いと思った
付属品のペダルの異音で問い合わせた所、自宅まで交換に来て頂きました
電子ピアノも一つの楽器として本物のピアノと同じ様な対応で
本物の楽器屋メーカーだと感心しました。
音やタッチの感想は個人によって違うので控えます
kawaiの音が好きでピアノを始めたい人には
十分に使える電子ピアノだと思います。
5家庭使用には十分なパワーです
【総評】
カワイの電子ピアノ。88鍵です。幅が130cmありますが細いですね。
まあ、グランドピアノ同様の弾き応えを目標にしたそうですけど。
グランドピアノ並とはいきませんけど。
かなりの弾きやすさは感じました。
白鍵も黒鍵も柔らかく弾けますね。
引っかかりはまったく感じられなかった。
重くもなく弾けますよ。
音色がきれいに響きましたよ。
スピーカーは12cmx2搭載してる。
アンプ出力は20W(10Wx2)ですね。
このスピーカーなら十分な迫力もあるし。
パワーだって家庭で使うなら余るぐらいです。
まずフルパワー使うことはないでしょ。
●電源:AC100VですがACアダプタ仕様。
●重量:12.5kg
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![ARIUS YDP-S55WH [ホワイトウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001443677.jpg) |
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162位 |
85位 |
4.00 (3件) |
9件 |
2022/5/20 |
2022/5/26 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1353x792x309mm |
【スペック】鍵盤:グレードハンマー3(GH3)鍵盤 音色数:10 アンプ出力:20W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:40kg
【特長】- コンサートグランドピアノ「CFX」からサンプリングした音源を改良した電子ピアノ。エレクトリックピアノ、パイプオルガンなど全10音色を搭載。
- 「グレードハンマー3(GH3)鍵盤」を搭載。トリルや装飾音符などの演奏で重要な連打性が高く、グランドピアノに迫る表現を実現している。
- 独自技術「バーチャル・レゾナンス・モデリング ライト(VRM Lite)」の搭載により、アコースティックピアノの多彩な音と豊かな響きを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素人が使った感じでは大満足
【デザイン】
室内が白の壁紙なのでWHにした。壁と一体になったようで非常に気に入っている。
【音色・響き】
幼少時にアップライトピアノを使っていた経験があるだけの初心者なので詳細な違いは分からないけれど、初心者にしたら本物のピアノと違いの分からないの音色。
【タッチの良さ】
上と同じで本物のピアノと違いが分からない感触。
【作りの良さ】
安っぽい印象は受けない。
【メンテナンス性】
購入してまだ数日なので無評価。
【音色の多さ】
興味がないので分からない。
【機能性】
ピアノが弾けて音量調節ができれば十分なので、それ以外は調べていない。録音機能とか機能はたくさんありそう。
【操作性】
ピアノから色々音色を変えるのに鍵盤を押す必要がある。説明書を読みながらすれば難しくない。
【総評】
娘が長いことほしがっていたので色々検討してS55を購入した。S35よりも何かが良いそうなのでこちらにした。奥行きが小さく場所をとらないので狭小住宅の拙宅にはもってこいだった。2階のリビングに置いたので搬入がどうなるか心配だったけど、台座部分が組み立て式だったので問題なく搬入できたので良かった。組み立てはコジマネットの無料セッティングでしてもらった。
上でも書いたけど音色、感触ともに本物のアップライトピアノと比べてそん色がない感じ。経験豊富な方とかには違いがあるのかもしれないけれど、自分のようなほぼ初心者にとっては違いが分からない。ジブリの楽譜とかほかにも気になる楽譜を複数買って楽譜を確認しながら好きな曲をポロンポロン弾いてるけど楽しい。大満足。もっと早く買えばよかった。今のところ娘より自分がもっと使ってる(笑)
椅子は付属しないので別途買わないといけない。
4コスパが良いです
【デザイン】
前のYDP-S54と筐体は同じなので、全く変わりません。重量も消費電力もオーディオ系も同じです。
【音色・響き】
ヤマハ CFXサンプリングで前のYDP-S54と基本は同じです。鍵盤も変わっていないので、弾きながら聴こえる音も同じ。CFXサンプリングなので、ヤマハの音が好きな人向け。
【タッチの良さ】
前のYDP-S54と同じグレードハンマー3(GH3)鍵盤で、YDP-165とも同じです。YDP-S54からこの鍵盤にしたことで、他社の同価格帯と対等以上になりました。それまでのグレードハンマー(GH)鍵盤では役不足だったので。この価格帯の水準以上のタッチ感を持っています。
【作りの良さ】
ごく普通です。
【音色の多さ】
YDP-S54と同じ10音色です。少ないですが、レッスン用途としては特に問題ないかと。
【機能性】
内臓局はYDP-S54からレッスン曲(303曲)が増えて、便利になりました。また、録音のデータ容量も若干増えているようです。
【操作性】
YDP-S54と同じで鍵盤を多用するものです。慣れればどうということはありませんが、取説をしっかり読む必要があります。
【総評】
YDP-S54より若干値下がりしているのか、発売からそれほど経っていませんが、現時点で既に10万円を切っているお店が多いです。鍵盤もそこそこ良いので、YDP-165よりスリムな方が良いというヤマハ派の方にお勧めです。
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![CELVIANO AP-300GB [グレーベージュウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676691.jpg) |
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136位 |
85位 |
3.50 (2件) |
25件 |
2025/2/17 |
2025/2/27 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1401x869x440mm |
【スペック】鍵盤:スマートスケーリングハンマーアクション鍵盤 音色数:19 アンプ出力:20W+20W スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:47.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4ペダル形状が本格的で天板開閉するCASIOの中堅機種
【デザイン】
奥行きがコンパクトというわけではなく、ごく普通の大きさ、デザインです。鍵盤手前側にも補強構造があり、強度的にも問題ないでしょう。
【音色・響き】
いわゆるカシオの音です。スペックとしては下位機種のAP-S200と同じですが、天板開閉があるのでここがAP-S200との差別化されたところです。
【タッチの良さ】
やや軽めの印象です。タッチそのものは悪くありません。
【音色の多さ】
19音色なのであまり多くはありませんが、そういう用途ではないということです。
【機能性】【操作性】
基本的なセッティングは鍵盤を多用するもので、鍵盤の奥側にその記載があります。慣れれば問題ないでしょう。
【総評】
AP-S200との差は、天板開閉とペダルです。大人の趣味でヘッドホンを多用するならAP-S200、お子さんのレッスンに使い、スピーカからの音を多用するならAP-300がお勧めかと思います。
3素晴らしい外観と3年保証付き
AP300の外観は木質っぽい伝統的なシックで落ち着いた雰囲気で素晴らしいです。下位機種のAPS200はプラスチックっぽくてカジュアルな雰囲気の印象受けました。
AP300の天板を開けると譜面とか置けなくなるので、もう少し横幅の長い譜面立てにしてくれたら良かったかもしれません。
AP300の音は、下位機種APS200よりも上質で太く感じられました。
AP300もAPS200も、鍵盤右端の最高音ドがアコースティックピアノっぽく鳴るように進化しています。
AP300もAPS200も、鍵盤表面加工の触感はカシオPXS1100と全く変わらない印象でした。
AP300とAPS200は出力もスピーカーサイズも同じですが、前者には天板開閉機能有り、後者には天板開閉機能無いけどトーンエスケープみたいな細かい穴が鍵盤奥側にあってスピーカーもローランドF107みたいにグリル状で楽器本体から突き出ています。
ただ、AP300とAPS200はダンパーペダルの深さ調節が可変式でなく、余韻の短いハーフペダルとフルに踏み込んだ長い余韻の2段階のみに限定されているので、実際に弾いてペダル使ってみても可変式との差を感じてしまいます。
カシオAPS200やAP300の展示品には、「保育士を目指す方に人気の機種です」と標示されていたので、そういう方向性の機種なのかもしれません。
このランクの機種で、3年のメーカー保証付きなのは素晴らしいです。
カシオのピアノを使って、もう少し本格的にピアノ練習したい、弾きたいなら、上位機種のカシオAP450が良いかもしれません。
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![ARIUS YDP-S55B [ブラックウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001443676.jpg) |
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131位 |
85位 |
4.00 (3件) |
9件 |
2022/5/20 |
2022/5/26 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1353x792x309mm |
【スペック】鍵盤:グレードハンマー3(GH3)鍵盤 音色数:10 アンプ出力:20W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:40kg
【特長】- コンサートグランドピアノ「CFX」からサンプリングした音源を改良した電子ピアノ。エレクトリックピアノ、パイプオルガンなど全10音色を搭載。
- 「グレードハンマー3(GH3)鍵盤」を搭載。トリルや装飾音符などの演奏で重要な連打性が高く、グランドピアノに迫る表現を実現している。
- 独自技術「バーチャル・レゾナンス・モデリング ライト(VRM Lite)」の搭載により、アコースティックピアノの多彩な音と豊かな響きを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素人が使った感じでは大満足
【デザイン】
室内が白の壁紙なのでWHにした。壁と一体になったようで非常に気に入っている。
【音色・響き】
幼少時にアップライトピアノを使っていた経験があるだけの初心者なので詳細な違いは分からないけれど、初心者にしたら本物のピアノと違いの分からないの音色。
【タッチの良さ】
上と同じで本物のピアノと違いが分からない感触。
【作りの良さ】
安っぽい印象は受けない。
【メンテナンス性】
購入してまだ数日なので無評価。
【音色の多さ】
興味がないので分からない。
【機能性】
ピアノが弾けて音量調節ができれば十分なので、それ以外は調べていない。録音機能とか機能はたくさんありそう。
【操作性】
ピアノから色々音色を変えるのに鍵盤を押す必要がある。説明書を読みながらすれば難しくない。
【総評】
娘が長いことほしがっていたので色々検討してS55を購入した。S35よりも何かが良いそうなのでこちらにした。奥行きが小さく場所をとらないので狭小住宅の拙宅にはもってこいだった。2階のリビングに置いたので搬入がどうなるか心配だったけど、台座部分が組み立て式だったので問題なく搬入できたので良かった。組み立てはコジマネットの無料セッティングでしてもらった。
上でも書いたけど音色、感触ともに本物のアップライトピアノと比べてそん色がない感じ。経験豊富な方とかには違いがあるのかもしれないけれど、自分のようなほぼ初心者にとっては違いが分からない。ジブリの楽譜とかほかにも気になる楽譜を複数買って楽譜を確認しながら好きな曲をポロンポロン弾いてるけど楽しい。大満足。もっと早く買えばよかった。今のところ娘より自分がもっと使ってる(笑)
椅子は付属しないので別途買わないといけない。
4コスパが良いです
【デザイン】
前のYDP-S54と筐体は同じなので、全く変わりません。重量も消費電力もオーディオ系も同じです。
【音色・響き】
ヤマハ CFXサンプリングで前のYDP-S54と基本は同じです。鍵盤も変わっていないので、弾きながら聴こえる音も同じ。CFXサンプリングなので、ヤマハの音が好きな人向け。
【タッチの良さ】
前のYDP-S54と同じグレードハンマー3(GH3)鍵盤で、YDP-165とも同じです。YDP-S54からこの鍵盤にしたことで、他社の同価格帯と対等以上になりました。それまでのグレードハンマー(GH)鍵盤では役不足だったので。この価格帯の水準以上のタッチ感を持っています。
【作りの良さ】
ごく普通です。
【音色の多さ】
YDP-S54と同じ10音色です。少ないですが、レッスン用途としては特に問題ないかと。
【機能性】
内臓局はYDP-S54からレッスン曲(303曲)が増えて、便利になりました。また、録音のデータ容量も若干増えているようです。
【操作性】
YDP-S54と同じで鍵盤を多用するものです。慣れればどうということはありませんが、取説をしっかり読む必要があります。
【総評】
YDP-S54より若干値下がりしているのか、発売からそれほど経っていませんが、現時点で既に10万円を切っているお店が多いです。鍵盤もそこそこ良いので、YDP-165よりスリムな方が良いというヤマハ派の方にお勧めです。
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![ARIUS YDP-166WH [ホワイトウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001791159.jpg) |
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180位 |
85位 |
5.00 (1件) |
13件 |
2026/6/22 |
2026/6/25 |
88鍵 |
192音 |
○ |
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1357x849x422mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ-イー鍵盤 音色数:10 アンプ出力:20W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:42kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5フルコンサートグランドピアノっぽさを格段に増してる
ヤマハARIUSシリーズに、グランドピアノみたいなエスケープメント付きのグランドタッチ・イー鍵盤が初めて採用されて、とても弾き応えのあるクッキリしたタッチ感になり、弱音の演奏表現の加減も容易になっている気がします。
隣にあったヤマハのクラビノーバCLP835グランドタッチ・エス鍵盤の打鍵タッチ感と殆ど差を私は感じませんでした。YDP166にはグランド・エクスプレッション・モデリング機能が無いので、グランドタッチ・イー鍵盤と銘打っているのかな?と勝手に想像しています。
打鍵後に鍵盤がプルプルと不自然な横揺れすることも無く、打鍵後に鍵盤の戻りが遅くもなく、打鍵時に不快なメカニカルノイズも無く、エスケープメント付きのクッキリハッキリしたタッチ感で、この価格帯では断トツにアコースティックグランドピアノっぽさを満たしている大変快適な打鍵感の鍵盤だと思います。
もちろん、3センサー鍵盤なので、速い同音連打の性能にも優れています
ピアノ音色は、本体スピーカーで聴いてもヘッドホンで聴いても、以前よりもアコースティックグランドピアノっぽさを大変増しています。特に鍵盤高音域で弱音の抑えた音色のレガートで単旋律を弾いた際のニュアンスは、実にリアルにグランドピアノっぽくてクラビノーバCLPシリーズ顔負けに優れてると感じました。
本体背面のトーンエスケープ無しになりましたが、デュフューザー付きになった本体スピーカーからのサウンドは大変クリアで拡がり感あってフルコンサートグランドピアノっぽさを増しています。
鍵盤高音域は、フルコンサートグランドピアノみたいに豊かにリアルに響いて、シューマン=リストの「献呈」とか鍵盤高音域で響かせて歌わせる曲でもグランドピアノ同様に快適に弾けます。
もちろん、YDPシリーズには打鍵タッチの微妙な違いで音色ニュアンスを変化させるグランド・エクスプレッション・モデリング機能は非搭載なのですけど、CLPシリーズには及ばなくてもYDP166は、アタック時の明るく鋭い音色を出す加減をタッチで調節することで深くしっとりとした円やかな音色も出すことも可能です。
また、音を短く切って弾いた際の余韻も、以前よりもアコースティックピアノらしさを増して改善されていると感じました。
音色変更やメトロノームや録音再生などはパネル左端のボタンで操作可能ですけど、YDP166はBluetooth MIDI & Audio 対応になったのでアプリ接続容易になっています。
高低自在椅子付きである点も、良いですね
サウンド面でも、打鍵タッチ感においても、フルコンサートグランドピアノっぽさを格段に増しているので、この価格帯においてヤマハYDP166は断トツに突出している製品だと、試弾してみて断言できると思いました。
ただ、ヤマハピアノの音が好みでない方には仕方ありませんね…
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![DIGITAL PIANO CX302MW [モカウォルナット調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706715.jpg) |
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180位 |
85位 |
3.00 (1件) |
13件 |
2025/8/25 |
2025/9/18 |
88鍵 |
192音 |
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1360x855x405mm |
【スペック】鍵盤:Grand Emotional Action Standard(GES) 音色数:15 アンプ出力:40W(20W×2) スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:39kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3カワイのイメージを一新させた機種
とてもキラキラしたハイトーンなピアノ音色に感じられ、従来のイメージを覆し、カワイらしからぬ突き抜けるようなピアノ音色にイメチェンさせた印象を受けました
高音域を弱音で単音弾いても、突き抜けるようなキラキラした音色なので、楽曲によっては雰囲気に合わせられない場合ありました
鍵盤の中高音域の音量迫力に対して、鍵盤低音域の音量迫力が物足りなくて全体のバランスに少し欠けてる印象を私は受けました
スピーカーは鍵盤裏側ですが、不思議なことに音がこもることなく聞こえてきて、まるで目の前で音が鳴るアップライトピアノみたいな聴こえ方でした
カワイCX302の鍵盤は、打鍵時のクリック感を再現するレットオフフィール(エスケープメント)機構は非搭載ですが、割合とスッキリしている快適な打鍵感で、下位機種CX202と比較するとツヤツヤした光沢感ある鍵盤表面になっています
とても瀟洒な外観で好印象です
電源ボタンはオンにしても光らないのは少し戸惑いますが、鍵盤左端側の操作ボタンLEDが赤く点灯することで電源が入っているのか確認できます
店頭展示されていた前機種CN201は電源スイッチやボリュームスライダーの破損を幾度か見掛けましたが、新機種CX302では頑丈で壊れ難そうな電源ボタンやボリュームスライダーの外観に改善されていてメーカーの姿勢に好印象を受けました
私の場合ですけど、音や鍵盤の打鍵感に関しては下位機種CX202との差を特に感じられませんでした
CX302ではディスプレイ画面が無くなりましたが、考えようによっては故障原因が減って良いのかもしれません
下位機種CX202と比較して瀟洒な外観や、高低自在椅子の付属を重視するなら、このCX302が良いかもしれません
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![DIGITAL PIANO CX302R [ローズウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706716.jpg) |
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76位 |
85位 |
3.00 (1件) |
13件 |
2025/8/25 |
2025/9/18 |
88鍵 |
192音 |
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1360x855x405mm |
【スペック】鍵盤:Grand Emotional Action Standard(GES) 音色数:15 アンプ出力:40W(20W×2) スピーカー:12cm×2(フルレンジスピーカー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:39kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3カワイのイメージを一新させた機種
とてもキラキラしたハイトーンなピアノ音色に感じられ、従来のイメージを覆し、カワイらしからぬ突き抜けるようなピアノ音色にイメチェンさせた印象を受けました
高音域を弱音で単音弾いても、突き抜けるようなキラキラした音色なので、楽曲によっては雰囲気に合わせられない場合ありました
鍵盤の中高音域の音量迫力に対して、鍵盤低音域の音量迫力が物足りなくて全体のバランスに少し欠けてる印象を私は受けました
スピーカーは鍵盤裏側ですが、不思議なことに音がこもることなく聞こえてきて、まるで目の前で音が鳴るアップライトピアノみたいな聴こえ方でした
カワイCX302の鍵盤は、打鍵時のクリック感を再現するレットオフフィール(エスケープメント)機構は非搭載ですが、割合とスッキリしている快適な打鍵感で、下位機種CX202と比較するとツヤツヤした光沢感ある鍵盤表面になっています
とても瀟洒な外観で好印象です
電源ボタンはオンにしても光らないのは少し戸惑いますが、鍵盤左端側の操作ボタンLEDが赤く点灯することで電源が入っているのか確認できます
店頭展示されていた前機種CN201は電源スイッチやボリュームスライダーの破損を幾度か見掛けましたが、新機種CX302では頑丈で壊れ難そうな電源ボタンやボリュームスライダーの外観に改善されていてメーカーの姿勢に好印象を受けました
私の場合ですけど、音や鍵盤の打鍵感に関しては下位機種CX202との差を特に感じられませんでした
CX302ではディスプレイ画面が無くなりましたが、考えようによっては故障原因が減って良いのかもしれません
下位機種CX202と比較して瀟洒な外観や、高低自在椅子の付属を重視するなら、このCX302が良いかもしれません
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![DIGITAL PIANO Poetry [Poetic Brown]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604074.jpg) |
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121位 |
85位 |
3.00 (2件) |
9件 |
2024/2/ 5 |
2024/1/13 |
88鍵 |
120音 |
○ |
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1346x770x347mm |
【スペック】鍵盤:RH3(リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3)鍵盤 音色数:30音色(10×3バンク) アンプ出力:25W×2 スピーカー:10cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:36.7kg
【特長】- 1843年製PLEYELピアノと、ショパン・コンクールでも採用しているイタリアン・コンサート・グランド・ピアノの2つのピアノ音色を搭載したデジタルピアノ。
- グランド・ピアノと同様に低音部では重く高音部にいくほど軽くなるタッチを再現した「リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3(RH3)鍵盤」を採用。
- アコースティック・ピアノ同様にダンパーに加えソフト、ソステヌートを使うことができる3本ペダルを標準装備。ショパンの名曲50曲をピアノ本体に搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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3プレイエル音色を追加したリニューアル機種
【デザイン】コルグC-1airと同じ外観デザインで、カラーは音楽サロンの片隅に置いても違和感ない木目調、スリムなコンパクトタイプです。
【音色・響き】価格の割には… という印象でした。
【タッチの良さ】カワイCN201の打鍵感と比較すると、マシでした。
【作りの良さ】
【メンテナンス性】修理希望の際には購入店に製品を持ち込むか、或いは厳重に梱包してコルグサービスセンターへ送付(送料自己負担)するよう公式サイトに記載してあり、修理に出す際には、購入時の箱と梱包材を使用して下さいと、取扱説明書に記述あります。
【音色の多さ】充分でしょう。
【機能性】Bluetooth、録音機能、主にショパン作品の自動演奏(古楽器のプレイエル音色による自動演奏と現代楽器のファツィオリ音色による自動演奏を聴き比べ可能)、プレイエル音色のピッチを430Hzにワンタッチで変更する機能など
【操作性】ディスプレイ画面とボタン操作です。
【総評】Poetryは、コルグC1-airにプレイエルピアノ音色とショパン作品の自動演奏等を搭載して外装カラーを変更した機種に感じられました。
2018年に第1回ショパン国際ピリオド楽器(古楽器)コンクールで、2位に日本人演奏家が入賞したドキュメンタリー番組が幾度となく再放送されて、日本全国でピリオド楽器を用いたピアノリサイタル開催が盛んになり、クラビノーバにもCLP700シリーズからピリオド楽器音色が追加され、遂にピリオド楽器音色をメインにした電子ピアノPoetryをコルグが販売始めました。
コルグPoetryは、ショパンが33歳だった頃の1843年製プレイエル(鍵盤数80鍵)を修復してサンプリングしており、当時の主流だった430Hzのピッチにワンタッチで変更可能なボタン付きです。
ピリオド楽器は、購入することも借りることも難易度高いので、クラビノーバのピリオド楽器音色以外にも、プレイエル音色で弾けるコルグPoetryに魅力を感じる人が居るのかもしれません。
ただ、Poetryのプレイエル音色以外のサウンドレベルはC1 air同等に感じたので、既にアコースティックピアノ等を所有していて、Poetryを2台目のサブ機として、あくまでもプレイエルの音色で弾いてみてショパン作品を深く探求したいという熱心な学者肌のマニアや学生向けの機種なのかもしれません。
現代のピアノでショパン作品を弾いて腑に落ちない部分でも、古楽器ピアノで弾いてみると納得出来たという事が、多々あるようです。
音色は古楽器のプレイエルであっても、鍵盤は現代のモダン楽器なので、その辺りもポイントになりそうです。
チェンバロ音色やポジティブオルガン(小型の1段鍵盤オルガン)音色もあるので、ちょっとした古楽器室内楽合奏の通奏低音楽器としてコルグPoetryを使えるかもしれません。他にも色々と古楽器音色を搭載して、古楽器音色満載の電子ピアノを極めて欲しかったですね。
最大同時発音数は120ですが、プレイエル音色やピアノ音色の最大同時発音数は幾つなのかを、購入前に取扱説明書で調べて計算し、ショパン作品演奏に差し支えないか試弾するのが良さそうです。
3ショパンファン向け?
【デザイン】
質素な感じで、特段アコースティックピアノに似せようとしておらず、現代家具の延長のようです。奇をてらわず好ましいデザインだと思います。ローランドのカリモクに近い感じです。
【音色・響き】
この機種のウリである「PLEYELピアノ」の音ですが、あまりピンと来ませんでした。分かる人にはわかるのかもしれません。オーディオはこのクラスとしてはやや劣る感じです。
【タッチの良さ】
RH3鍵盤なので、このクラスとしては少し厳しいですね。ローランドのカリモクと同じで、コストの掛け方が他の製品とは異なります。ただ、機能的に問題があるという感じはなかったので、この鍵盤タッチが好きであれば全く問題ないと思います。
【作りの良さ】
鍵盤手前側から下に向かう脚があるので、強度的にはしっかりしていると思います。
【音色の多さ】
30音色ありますが、基本は10音色でそれぞれの音色のバリエーションみたいになっています。面白いのは、PLEYEL 1843の場合に音の出る鍵盤が80(A0〜B0、G♯7〜C8は音が出ない)になることです。あと、PLEYELではワンタッチでA4を430Hzのピッチにできます。
【機能性】
ごく普通ですが、PLEYELでは弱音を繊細に表現するモードになります。
【操作性】
操作パネルを使用するタイプです。鍵盤を使わないので、取説を読まないでもある程度操作できます。
【総評】
ニッチな商品です。当方にはあまり興味が湧かないのですが、ショパンが好きな方やショパンにあこがれる人、ちょっと変わった電子ピアノを求めている人向けなのかもしれません。20万円なら当方は別の機種を買います。
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![CELVIANO AP-S450GB [グレーベージュウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676697.jpg) |
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233位 |
85位 |
3.50 (2件) |
2件 |
2025/2/17 |
2025/2/27 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1393x866x299mm |
【スペック】鍵盤:スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 CELVIANO Edition 音色数:26 アンプ出力:20W+20W スピーカー:12cm×2+3.5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:37.6kg
【特長】- 本格的な楽器性能を備えながらも自分の部屋で気軽に弾ける、スリム設計の電子ピアノ。「サウンドモード」「ヘッドホンモード」を搭載。
- グランドピアノならではの自然で豊かな響きを追求した「マルチ・ディメンショナル・モーフィングAiR音源」を採用している。
- グランドピアノが目の前で鳴っているかのような自然な音の響きを追求した2チャンネル4スピーカー搭載のサウンドシステムを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4従来のセルビアーノから鍵盤が大きく変わりました
従来のAPシリーズを仕立て直して、他社の中価格帯(CA401やHP704)辺りがライバルになろうかという機種です。他社の電子ピアノが行きつくところまで行って改良点が乏しい中、この価格帯に製品の無かったCASIOは、殴り込むにあたって多くの改良点を引っ提げてきました。
まずは鍵盤。あまり評判の芳しくなかった従来の3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤Uから、スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 CELVIANO Editionに変えてきました。要するにハイブリッド化したということですが、GPシリーズのノウハウが活きているのか、なかなかのタッチ感になります。
次に音源。従来のマルチ・ディメンショナル・モーフィングAiRから圧縮を無くしたようで、より素直な音になった(かも?)という印象です。ここは出口がしょぼいので、カタログを飾るぐらいの勢いかと。
レッスン用途としては10万円機種がひとつの目安でしたがそこを大きく超えて挑戦してきました。趣味の多様化と嗜好の高度化かと思いますが、この価格帯も各社の好みの領域になりますのでお好みでどうぞ。
3カウンターウェイト付きハイブリッド鍵盤
【デザイン】シンプルでスタイリッシュですが、頭でっかちで不安定感を与える外観です。鍵盤の奥側に音色名等の文字が並んでいて高級感に欠ける気がします。
【音色・響き】本体スピーカーからの音は、上位機種AP550やAP750と比較してスッキリとクリアで聴き取りやすいサウンド音響で、下位機種AP300やAPS200と比較すると格段に存在感のある音に感じられました。
【タッチの良さ】AP-S450はスッキリした打鍵感で気持ち良く弾けます。白鍵表面も、下位機種AP300やAPS200よりも自然で上質な手触りです。
カタログを読むと、AP-S450は木材と樹脂のハイブリッド構造の鍵盤で、カウンターウェイトも鍵盤に搭載してるそうです。
【作りの良さ】
【メンテナンス性】APシリーズに3年間の無料保証を付けているカシオは、素晴らしいメーカーです。
【音色の多さ】充分でしょう。
【機能性】チラチラと光るビジュアルインフォメーションバーが最大の特徴ですが、私には弾いていて全く必要性を理解出来ませんでした。Bluetooth搭載。自動演奏曲あまり多くないです。
【操作性】ディスプレイ画面無し、タッチパネルと指定鍵盤の同時押しです。鍵盤奥に音色名等の印字があるので比較的簡単に操作できます。
【総評】木材と樹脂のハイブリッド構造でカウンターウェイト付き鍵盤を備えたカシオAP-S450のスッキリした快適な弾き心地でした。
ただ、カシオAP-S450の一部音域で、私には不自然さを感じてしまったことが不安材料です。
また、打鍵具合と音量変化との相互関係がアコースティックグランドピアノとは大きく異なる印象を私は受けましたが、弱音と強音をダイナミックに弾き分けて表現可能なのはメリットなのかもしれません。
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![CELVIANO AP-S450WE [ホワイトウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604544.jpg) |
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213位 |
85位 |
3.50 (2件) |
2件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/22 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1393x866x299mm |
【スペック】鍵盤:スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 CELVIANO Edition 音色数:26 アンプ出力:20W+20W スピーカー:12cm×2+3.5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:37.6kg
【特長】- 本格的な楽器性能を備えながらも自分の部屋で気軽に弾ける、スリム設計の電子ピアノ。「サウンドモード」「ヘッドホンモード」を搭載。
- グランドピアノならではの自然で豊かな響きを追求した「マルチ・ディメンショナル・モーフィングAiR音源」を採用している。
- グランドピアノが目の前で鳴っているかのような自然な音の響きを追求した2チャンネル4スピーカー搭載のサウンドシステムを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4従来のセルビアーノから鍵盤が大きく変わりました
従来のAPシリーズを仕立て直して、他社の中価格帯(CA401やHP704)辺りがライバルになろうかという機種です。他社の電子ピアノが行きつくところまで行って改良点が乏しい中、この価格帯に製品の無かったCASIOは、殴り込むにあたって多くの改良点を引っ提げてきました。
まずは鍵盤。あまり評判の芳しくなかった従来の3センサースケーリングハンマーアクション鍵盤Uから、スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 CELVIANO Editionに変えてきました。要するにハイブリッド化したということですが、GPシリーズのノウハウが活きているのか、なかなかのタッチ感になります。
次に音源。従来のマルチ・ディメンショナル・モーフィングAiRから圧縮を無くしたようで、より素直な音になった(かも?)という印象です。ここは出口がしょぼいので、カタログを飾るぐらいの勢いかと。
レッスン用途としては10万円機種がひとつの目安でしたがそこを大きく超えて挑戦してきました。趣味の多様化と嗜好の高度化かと思いますが、この価格帯も各社の好みの領域になりますのでお好みでどうぞ。
3カウンターウェイト付きハイブリッド鍵盤
【デザイン】シンプルでスタイリッシュですが、頭でっかちで不安定感を与える外観です。鍵盤の奥側に音色名等の文字が並んでいて高級感に欠ける気がします。
【音色・響き】本体スピーカーからの音は、上位機種AP550やAP750と比較してスッキリとクリアで聴き取りやすいサウンド音響で、下位機種AP300やAPS200と比較すると格段に存在感のある音に感じられました。
【タッチの良さ】AP-S450はスッキリした打鍵感で気持ち良く弾けます。白鍵表面も、下位機種AP300やAPS200よりも自然で上質な手触りです。
カタログを読むと、AP-S450は木材と樹脂のハイブリッド構造の鍵盤で、カウンターウェイトも鍵盤に搭載してるそうです。
【作りの良さ】
【メンテナンス性】APシリーズに3年間の無料保証を付けているカシオは、素晴らしいメーカーです。
【音色の多さ】充分でしょう。
【機能性】チラチラと光るビジュアルインフォメーションバーが最大の特徴ですが、私には弾いていて全く必要性を理解出来ませんでした。Bluetooth搭載。自動演奏曲あまり多くないです。
【操作性】ディスプレイ画面無し、タッチパネルと指定鍵盤の同時押しです。鍵盤奥に音色名等の印字があるので比較的簡単に操作できます。
【総評】木材と樹脂のハイブリッド構造でカウンターウェイト付き鍵盤を備えたカシオAP-S450のスッキリした快適な弾き心地でした。
ただ、カシオAP-S450の一部音域で、私には不自然さを感じてしまったことが不安材料です。
また、打鍵具合と音量変化との相互関係がアコースティックグランドピアノとは大きく異なる印象を私は受けましたが、弱音と強音をダイナミックに弾き分けて表現可能なのはメリットなのかもしれません。
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115位 |
85位 |
3.00 (1件) |
2件 |
2025/7/24 |
2025/7/19 |
88鍵 |
120音 |
○ |
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1349x766x349mm |
【スペック】鍵盤:RH3(リアル・ウェイテッド・ハンマー・アクション3)鍵盤 音色数:30音色(10×3バンク) アンプ出力:40W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:47kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3レッスン用途というより創作向け
G1B Airのバージョンアップ版です。筐体の見た目は同じで鍵盤も同じですが、音源やオーディオを若干変えています。好みの差の範疇に近いですが、価格を維持してオーディオは若干ダウングレード(スピーカが片ch2つから1つになった)といった感じです。
KORGの製品が好きな人にはお勧めですが、一般的なレッスン用途であれば他社(YAMAHA、KAWAI、Roland)の10万円クラスの方がコスパがよろしいかもしれません。音源内蔵DAW音楽制作アプリ「KORG Gadget 2 Le」が特徴的なので、これを活用したい人向けのモデルです。
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![Roland Piano Digital DP603-NBS [ナチュラルビーチ調仕上げ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000911743.jpg) |
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63位 |
85位 |
4.55 (8件) |
86件 |
2016/9/26 |
2016/11 |
88鍵 |
384音 |
○ |
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1398x783x311mm |
【スペック】鍵盤:PHA-50鍵盤 音色数:307音色 アンプ出力:30W×2 スピーカー:12cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:45.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5大好きザマス
ヤマハのグランドC3Lを自宅で長年使用し、国公立の音大のピアノ科を卒業した人間の意見です
【デザイン】
スタイリッシュですね
奥行きも横幅も最小サイズです
圧迫感もなくて完璧です
【音色・響き】
音で決めました
私の場合はヘッドフォンでの使用がメインになりますがRolandの音、とても良いと思います
【タッチの良さ】
キレも良く弾き心地良いです
【作りの良さ】
問題ないです
転倒防止金具も付いております
【メンテナンス性】
電子ピアノなので特にメンテナンスは必要ありません
不具合が生じたらメーカーにお願いするしかないでしょう
【音色の多さ】
ヤマハカワイと比較しても同価格帯では圧倒的に多いです
ローランドといえばMIDIですので、正直言って比べ物にならないでしょう
餅は餅屋ということ
【機能性】
ピアノの演奏がメインなのであまり様々な機能は使いませんがたくさんあります
Bluetoothを接続でスマホから音を流して一緒に演奏したり、スピーカーとして使えます
発売時は画期的でしたが今ではどの電子ピアノでもこのような機能はあると思います
【操作性】
物理ボタンがしっかりあるので演奏しながらの操作も容易です
最新シリーズでは物理ボタンではなくなっているようなので操作性に関してもこちらの方が個人的には上かと
【総評】
スタイリッシュでコンパクトなモデルにも関わらず発売当時のフラッグシップモデルのLX17と同等の音源、鍵盤が搭載されているとんでもない機種です
コスパの良さで右に出るものはないでしょう
5他社製ピアノと聴き比べましたがRolandが良い音に感じました。
【デザイン】以前のピアノは、茶色でしたが、今回、明るいアイボリー色を選択しましたので、部屋が明るく感じます。サイズは、以前の半分くらいのコンパクトさで、気に入っています。
【音色・響き】きれいな音色だと思います。
【タッチの良さ】鍵盤が「PHA-50鍵盤」であり、プラスチック感がなく、ピアノ鍵盤のようなタッチです。
【作りの良さ】高級感が漂う作りです。
【メンテナンス性】ピアノのような調律というメンテナンスは不要なので電子ピアノは楽です。時々、外装を乾拭きするくらいです。
【音色の多さ】ほとんどコンサートピアノにしていますが、数十種類の音が出せるのは電子ピアノならではです。
【機能性】名曲、リスニング、練習曲などが収録されていて、BGMとして使用できます。
【操作性】ピアノを弾く以外に、いろいろ機能がありますが、たくさんあって使い熟せませんね。
【総評】30年前に購入したRoland Pianoの買い替えですが、技術の進歩はすごくて、録音はできるし、ブルートゥースはついているし、たくさんの曲が収録されているのは時代の進歩を感じます。でも、いちばん良かったのは、鍵盤カバーがついたことで、片付けが楽になりました。(以前は、鍵盤むき出しだったのでカーテン布をカバーとしてかけていました)。他社の電子ピアノと聴き比べましたが、やはりRolandが良い音に感じました。
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![Roland Piano Digital HP704-WHS [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001150858.jpg) |
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127位 |
85位 |
4.64 (9件) |
131件 |
2019/4/17 |
2019/4/20 |
88鍵 |
384音 |
○ |
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1377x957x468mm |
【スペック】鍵盤:PHA-50鍵盤 音色数:324音色 アンプ出力:25W×2、5W×2 スピーカー:キャビネット+ニアフィールド・スピーカー:12+2.5cm×2(コアキシャル・スピーカー)、スペーシャル・スピーカー:5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:59.5kg
【特長】- エントリークラスの家庭用デジタルピアノ。グランドピアノの豊かな響きを再現するモデリング音源、鍵盤、ペダル、音場感など繊細で豊かな表現が可能。
- 400曲を超える多彩なジャンルの内蔵曲にはオーケストラの伴奏付きの曲も多く、より楽しくピアノを演奏でき、初めてピアノに触れる子供にも最適。
- 鍵盤を弾くと「ドレミ」の音名が鳴る音色を搭載、音符を覚えるのに役立つ。アプリ「Piano Every Day」でデジタル譜面(有料)をダウンロードできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ROLANDらしさがあるピアノ。音質がいい
【デザイン】
素敵。
【音色・響き】
良すぎる。不満なし。
【タッチの良さ】
少し鍵盤が重く感じる。
【音色の多さ】
多すぎる!楽器はもちろん、効果音やエフェクトも使えます。
【機能性】
音色や鍵盤の感じを細かく調整できる。
【操作性】
直感的な操作ができます。
【総評】
特に音質が最高です。
鍵盤が少し重く感じました。
ダンパーペダルの作りもいいです。
5ローランド最高!
音質、音量など大満足です。
妻と娘がピアノを弾くために購入しました。
ヤマハと悩みましたが、ローランドにして本当に良かったです。
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![CELVIANO AP-750BK [ブラックウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604548.jpg) |
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61位 |
85位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/ 9 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1401x929x440mm |
【スペック】鍵盤:スマートハイブリッドハンマーアクション鍵盤 CELVIANO Edition 音色数:39 アンプ出力:10W×2+10W×2 スピーカー:12cm×4+3.5cm×4 ヘッドホン端子:2系統 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○
【特長】- 音響システム「グランドフォニックサウンドシステム」を採用した電子ピアノ。自然な響きを実現しながら、演奏の課題などを発見できる機能を搭載。
- 音源にはフラッグシップモデルに採用されている「AiR Grand音源」を備え、世界的に有名な3つのグランドピアノの高い表現力を追求した音色を搭載。
- 前面パネルに「ビジュアルインフォメーションバー」を搭載し、鍵盤・ペダルの動きやメトロノームなどをパネル上のライトが光ることで視覚的に確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ抜群
【デザイン】
ぱっと見はアップライトかと思うような黒色ですが、艶がないブラックウッド調なので普通の塗装になります。リッドシミュレータの屋根が開く構造になっています。手前左側にこれ見よがしと金色のラベルが貼りつけてあります(笑)
【音色・響き】
リッドシミュレータの屋根を開閉することによって、グランドピアノの大屋根のような効果がアコースティックに得られます。これはCASIOのアイディアでしょうね。音源的にもオーディオ的にもバランスの取れた綺麗な音の響きに感じます。「ロスレス・オーディオ・コンプレッション」の違いはほとんど分かりませんが、メモリに余裕があるのなら圧縮しないに越したことはありません。
【タッチの良さ】
GPシリーズを期待すると裏切られるかもしれませんが、価格相応だと思います。ただし、打鍵のタッチに対する感覚は人それぞれですので、とにかく触ってみることをお勧めします。CASIOの鍵盤の良いところは打鍵のヴェロシティに対する反応がリニアなことで、反応の良いグランドピアノを思わせます。
【作りの良さ】
少し詳しい人だと、手前側に脚のあることで強度が保たれていることを好ましく思うでしょう。
【音色の多さ】
39音色ありますが、この機種の売りは上位のGPシリーズと同じベルリン、ハンブルク、ウィーンのグランドピアノ音色をそれぞれ3つずつ9音色持っていることです。ピアノレッスン中心だとしても面白いと思います。
【機能性】
最新の電子ピアノなのでタブレットがあるとアプリが使えて便利だと思います。
【操作性】
ビジュアルインフォメーションバーがあって、面白いですね。基本操作は鍵盤をメインとしていますので、最初は取説も必要かもしれません。
【総評】
下位の機種とはリッドシミュレータによって差別化を図り音が明瞭になったうえに、3つのグランドピアノ音色を持っているので、この価格帯(25万円前後)の他社品含めてお勧めの機種です。触ってピンと来たら「買い」です。
3独特なスピーカー音響効果
外観は伝統的なアップライト風で素晴らしいです。
スッキリした弾き心地で、白鍵表面も自然な触感の鍵盤です。
ベヒシュタイン音色、スタインウェイ音色、ベーゼンドルファー音色は、本物はこんな音だったかな?と私の場合は思ってしまいましたが、それは別としてベヒシュタイン音色は歯切れのよい美しい音色には聞こえました。カシオのピアノなら、AP450などのグランドピアノ音色が私には自然な音色に聞こえたかな?
AP750の鍵盤前に座って本体スピーカーから聴くサウンドは独特な音響で、こんな聴こえ方の電子ピアノは初めてだと思います。一度、実際に体験してみる価値あるかもしれません。
メーカー保証3年付きのカシオは、素晴らしいメーカーだと思います。
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![Clavinova CLP-845WB [ホワイトバーチ調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001644289.jpg) |
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90位 |
85位 |
3.50 (2件) |
8件 |
2024/8/ 7 |
2024/9/ 5 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1450x927x460mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ-エス鍵盤 音色数:38 アンプ出力:(45W+45W)×2 スピーカー:(16cmディフューザー付+8cmディフューザー付)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:60kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4CLP-835よりちょっとだけ贅沢
【デザイン】
CLP-745より少し幅が狭くなりました(1,461 mm→1,450 mm)が、質量は変わりませんし、基本的にCLP-745とあまり変わらないデザインです。
【音色・響き】
ピアノ音色はCLP-745と同じくヤマハ CFXサンプリング、 ベーゼンドルファー インペリアルサンプリングです。従来のヤマハサウンドが好きな方は良いですが、スタインウェイ風の音を好む人には合わないかも。
【タッチの良さ】
木製のグランドタッチ-エス鍵盤でCLP-745からは変わっていません。アコピのヤマハに通じますが鍵盤ストロークが若干浅い感じです。
【作りの良さ】
デザインと同じですが、基本的にCLP-745から変わっていません。
【音色の多さ】
音色数もCLP-745と同じ38になります。
【機能性】
CLP-745からMIDI端子が無くなり、Bluetoothによるオーディオ(受信)/MIDI(送受信)が増えました。時代の流れなのでしょうね。
【操作性】
基本的にCLP-745から進歩していません。
【総評】
新開発の音源チップが導入されたとのことですが、よほど聞き込まないと分からない差のものです。CLP-745のマイナーチェンジみたいなモデルで、ヤマハ好きの方で予算が合うという人向けです。鍵盤も音源もオーディオも少しだけCLP-835より良くしています。クルマと同じでヒエラルキーがあるので、クラビノーバの上位機種よりは劣りますがアリウスやCLP-835よりは上位になります。
3クッキリ、ハッキリしたサウンド
CLP845の木製鍵盤は、クッキリスッキリした大変心地良い打鍵感ですが、下位機種CLP835と比較して特に差を感じませんでした。
2ウェイ4スピーカーを搭載しているCLP845は、幾分ドンシャリ系のサウンドですが、スピーカーから大音量を出せない環境ならぱ、小音量でも細部までクッキリハッキリ聞こえて良いかもしれません。フルレンジスピーカー2個のみで円やかなサウンドのCLP835とは対照的です。
CLP845は、小音量で弾いてもCLP835よりも音圧の迫力を感じました(アンプのパワー差)。
CLP845もCLP835もサラウンド的な空間に漂う立体音響を体感でき、本体スピーカーで聴いても、ヘッドホンで聴いても音がフワッとした響きに包まれています。設定次第で変わるのかもしれませんが。
CLP845やCLP835で「亡き王女のためのパヴァーヌ」を弾いてみると、打鍵具合による表現変化に違和感あって、本物グランドピアノみたいに自分の思った通りに演奏表現出来ませんでした。設定変更したり、当該機種の特性に慣れたら思い通りに表現出来るのかもしれませんが。
そんなCLP845よりもスッキリした響きの音で、打鍵具合と表現変化の相互関係が本物グランドピアノみたいに素直で自然に感じられた最下位機種CLP825と旧機種CLP745が、私の場合は断然に弾いていて楽しめました。
CLP845よりも断然にCLP825、もしくはCLP835で充分かな?と私の場合は思いました。
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![Roland Piano Digital HP704-PES [黒塗鏡面艶出し塗装仕上げ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001193007.jpg) |
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162位 |
85位 |
3.00 (1件) |
131件 |
2019/9/19 |
- |
88鍵 |
384音 |
○ |
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1377x957x468mm |
【スペック】鍵盤:PHA-50鍵盤 音色数:324音色 アンプ出力:25W×2、5W×2 スピーカー:キャビネット+ニアフィールド・スピーカー:12+2.5cm×2(コアキシャル・スピーカー)、スペーシャル・スピーカー:5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:61kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3ちょっと割高な感じ
【デザイン】
比較的オーソドックスなデザインのHP704の、アコースティックピアノ調の塗装を施したモデルです。インテリアとしても馴染みやすいと思います。
【音色・響き】
HP704の黒塗鏡面艶出し塗装仕上げではないモデルと共通ですが、見た目の視覚効果と質量増(1.5kg)と塗装の効果で、少しだけよく聞こえます。ピアノ音源はスーパーナチュラル・ピアノ・モデリング音源で、いわゆるスタインウェイ風の音です。これをアコースティック・プロジェクションと称するスピーカーシステム(キャビネット+ニアフィールド・スピーカー:12+2.5cm×2(コアキシャル・スピーカー)、スペーシャル・スピーカー:5cm×2)で鳴らすものです。RP701だとスピーカーが足元を向いているのでモゴモゴした音ですが。こちらは明瞭に聞こえます。
【タッチの良さ】
PHA-50鍵盤なのでPHA-4より若干良いですが、そこそこです。
【作りの良さ】
見た目がよろしいです。
【音色の多さ】
324音色あるので十分でしょう。
【機能性】
ピアノデザイナーが使えますし、Bluertoothオーディオも楽しめます。
【操作性】
液晶ディスプレイがあり、だいたいはツマミを使うタイプなので最初は取説を読む必要があります。タブレットやスマホでいろいろな調整も可能です。
【総評】
黒塗鏡面艶出し塗装仕上げではないモデルより5万円以上高いので、よほどこの製品が気に入らないと選択肢には上がらないかと思います。個人的にはHP704-DRSを選びます。
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![Kiyola KF-10-KS [シアー・ホワイト仕上げ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000843407.jpg) |
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180位 |
85位 |
4.00 (5件) |
13件 |
2016/1/ 5 |
2015/12/19 |
88鍵 |
384音 |
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1396x782x337mm |
【スペック】鍵盤:PHA-50鍵盤 音色数:265音色(ドラム・セット8、効果音セット1を含む) アンプ出力:30W×2 スピーカー:12cm×2、5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:33.2kg
【特長】- 家具メーカー「カリモク家具」と共同開発し、天然木を活かしたデジタルピアノ。Bluetoothスピーカー機能や電子譜面を搭載している。
- デジタルで仮想的なピアノを作り発音する「スーパーナチュラル・ピアノ・モデリング音源」、木製鍵と樹脂鍵の利点を合わせた「PHA-50鍵盤」を採用。
- ベンチはお尻を包み込むようクッション材が選定され、着座面積を広げて効果的に体圧を分散し、長時間のピアノ演奏を快適にサポートする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5主張しないピアノ
【デザイン】
このピアノの最大の売りです。家具と馴染む馴染む。フタを閉めると「ピアノです!」って主張しないところが好き。
【音色・響き】
一般家庭で使う分には十分です。
【タッチの良さ】
グランドピアノに久しく触れていないので、忘れてしまいましたが、いわゆるキーボードとは全然違います。適度な重さがあります。
もっとグランドピアノに近いタッチのものもあると思いますが、これで十分だと思います。
【作りの良さ】
家具メーカーなだけあって、しっかりしています。
【メンテナンス性】
電子ピアノなので、ノーメンテです。フタの密閉性が高いので、ホコリも入りにくそうです。
【音色の多さ】
そんなに多くないです。使用目的が子どものピアノの練習なので、何ら問題なし。
【機能性】
Bluetoothスピーカーになります。それで十分。
【操作性】
これはかなり悪いです。デザインのために、操作性は犠牲になっています。
設定を変更するにはいくつかのボタンと、鍵盤を使うのですが、覚えられるはずもなく、取説必須です。
ただ、電源を入れるだけでピアノは弾けるので、ただピアノを弾きたいだけの人には、全く問題なしです。
【総評】
かなり高い買い物でしたが、大満足です。今の日本の住宅事情にマッチした、家具調ピアノ。
家は狭いが子供にピアノの練習をさせたい。休みの日にちょっと弾きたい。
そんなニーズにマッチしています。
5シンプルなデザイン
【デザイン】カリモク家具とのコラボ商品なので、シンプルで飽きの来ないデザイン。どんなお部屋にも合うと思います。
【音色・響き】簡易的な電子ピアノと違い音色も響きも深みがあります。
【タッチの良さ】軽さと重さのいいとこどりのようなタッチ
【作りの良さ】
シンプルなので余計な機能がなく、長く愛用できそうです。
【メンテナンス性】
鍵盤をしまえるのでほこりがかぶることなく、とても清潔にお手入れできます。
【音色の多さ】
低音から高音まで申し分ありません。
【機能性】
ネットにつないで音楽を楽しむこともできます。
【操作性】
シンプル。簡単。
【総評】
ピアノの買い替えを数年考えておりましたが、買って正解。
楽器屋さんでずっと気になっていた商品で、店員さん、いろいろな方のご意見をいただきましたが、
度の方もおすすめの良品でした
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![Concert Artist CA701NW [ナチュラルウォルナット調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001610266.jpg) |
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86位 |
85位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2024/3/ 1 |
2024/3/15 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1450x970x495mm |
【スペック】鍵盤:シーソー式木製鍵盤、グランド・フィール・アクションIII 音色数:106 アンプ出力:110W スピーカー:(8×12)cm×2(上面放射スピーカー)、5cm×2(ツィーター)、13cm×2(ウーファー) ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:76.5kg
【特長】- グランドピアノのタッチ感を求めて進化を重ねたカワイの木製鍵盤の最高峰「グランド・フィール・アクションIII」を搭載した電子ピアノ。
- 最高峰のフルコンサートピアノ「SK-EX」のピアノ音「SK-EXコンクールグランド」と「SK-EXコンサートグランド」の2種類を録音・収録。
- タッチパネル方式で操作が可能な5型カラー液晶タッチパネルを採用。電子ピアノ専用に開発された高品質のヘッドホン「SH-3」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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3カワイもカリモク?
CA701AやCA701Rと中身は同じで、若干価格が上がります。
CA701自体がCA79から進歩していないので、単なるお化粧直しの製品です。トータルとしての位置づけは、木製鍵盤のフラグシップ電子ピアノになります。上にCA901がありますが、オーディオ系(響板)の違いが主になります。
ナチュラルウッドと称する、カリモク調のCA701が欲しい!という人向けです。製品として悪いところが特にあるわけではありませんが、CA701AやCA701Rと中身は同じなので、高くてもこちらが良いという人が選ぶ製品でしょう。
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![Clavinova CLP-885PE [黒鏡面艶出し]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001644280.jpg) |
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75位 |
85位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2024/8/ 7 |
2024/8/ 1 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1467x1029x494mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ鍵盤 音色数:53ボイス+480XGボイス+14ドラム/SFXキット アンプ出力:(45W+30W+40W)×2 スピーカー:(16cmディフューザー付+8cmディフューザー付+2.5cm(ドーム型)バイディレクショナルホーン付)×2、スプルースコーンスピーカー ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:90kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5黒鏡面艶出し仕上げは、音が抜群!
他の色のCLP885と比較して、CLP885PEの黒鏡面艶出しの外装は、音が艶々していて全体のサウンドのバランスも超自然に聞こえて、音だけ聴くとアコースティックピアノそのものに聞こえなくもないです。スピーカーからの音が艶出し外装に跳ね返って、本物のアコースティックピアノみたいな艶々した音色サウンドに化けるのでは?と、私は勝手に推測しています。
他の色のCLP885と比較すると数万円の差がありますけど、主にスピーカーから音を出して弾くなら黒鏡面艶出し仕上げ値打ちあると、私には感じられました。
CLP885PEに限らず、CLP875、CLP845、CLP835でもスピーカーからの音にこだわりたいなら、PEの黒鏡面艶出し仕上げお勧めです。
3最高峰の電子ピアノ
この製品は、電子ピアノの機能性能がどうかと論じるような製品ではなく、電子ピアノをどういう位置づけで購入するかで価値の変わる製品かと思います。
実売価格はアップライトよりは安いですが、それでも電子ピアノのフラグシップ機種の価格になります。電子ピアノは電化製品ですので、アコースティックピアノのように何十年も使えません。せいぜい20年ぐらいかと思います。その代わり、音量を容易に調節出来たりヘッドホンが使えたり、いろいろな音色を出せたりと、メリットも多くあります。でも、それは廉価版の電子ピアノも同じです。機能性能的には最高峰の電子ピアノのひとつになります。
この機種を選ぶ人は、アコースティックピアノを買えるけれども選ばない、何らかの事情のある人向けかと思います。電子ピアノとしては「これでもか」ぐらいに機能性能は充実している製品です。もちろん高性能かつ見栄えの良い電子ピアノを欲しい人にも価値があります。
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![Clavinova CVP-909B [ブラックウッド調]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558402.jpg) |
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143位 |
85位 |
- (0件) |
2件 |
2023/8/ 7 |
2023/6/ 1 |
88鍵 |
256音 |
○ |
○ |
1426x868x612mm |
【スペック】鍵盤:グランドタッチ鍵盤 音色数:1605ボイス+58ドラム/SFX キット+480XGボイス アンプ出力:(40W+30W+20W)×2+80W スピーカー:(16cm+5cm+2.5cm(ドーム型))×2+20cm、スプルースコーンスピーカー、ツイステッドフレアポート ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:82kg
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![AvantGrand N1X [鏡面艶出し仕上げ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660569.jpg) |
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38位 |
85位 |
4.00 (2件) |
2件 |
2024/10/28 |
2019/3/ 5 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1465x1001x618mm |
【スペック】鍵盤:木製鍵盤、アバングランド専用グランドピアノアクション 音色数:15(ピアノ×5、エレクトリックピアノ×3、ハープシコード×2、チェレスタ×1、オルガン×4) アンプ出力:30W×6 スピーカー:16cm×1、13cm×2、8cm×3 ヘッドホン端子:2系統 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:117kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4打鍵感は本物グランドピアノ
【デザイン】力士が四股を踏んでるような姿の外観デザインで、スマートなインテリア性に欠けますが、鍵盤奥側にボタンやディスプレイが並んでないのは好感を持てます。
【音色・響き】とてもリアルなグランドピアノ音色で特に弱音の繊細な表現に長けています。N1Xの超リアルなグランドピアノ音色を体験すると、ヤマハのクラビノーバ上位機種の音や他社のハイブリッドピアノの音が全くのレベル違いに霞んで聴こえます。
アコースティックグランドピアノの響板を左右だけでなく中央と奥側も合わせて4チャンネルでサンプリング録音していることが、超リアルさの秘訣なのかもしれません。
ただ、アバングランドN3XとN2のスピーカーから再生される超リアルな広がり感あるサウンドの生々しさを体験してしまうと、N1Xのスピーカー音はモノラルっぽいサウンドに聴こえて広がり感に欠け、分厚い和音を強音で弾いた際もモノラルっぽい団子状に聴こえるので、N2やN3Xと比較して劣りますけど、一般家庭では大音量を出せなくてヘッドホン使用も多いかと思うので、N1Xでも充分なのかもしれません。
N1Xのスピーカーサウンドは、特に静かな曲ではアコースティックグランドピアノに匹敵するような素晴らしい美しくて繊細な表現力を発揮しますけど、最強音で大迫力の和音(特に低音域)を表現したい場合には、やはり電子ピアノ的な限界を感じてアコースティックグランドピアノには及ばないのは仕方ないのかもしれません(スピーカーの個数や性能出力数やスピーカーの配置による広がり感が物足りないのかも)。
【タッチの良さ】洗練されたグランドピアノそのままの打鍵感で、CASIOのGPシリーズとは差を大きく感じます。ただ、直近に弾いた最新のヤマハグランドピアノC3X espressivoやC2X espressivoと比較すると重く感じられましたが、RolandのPHA-50鍵盤みたいに重過ぎるという訳ではなくて、あくまでもグランドピアノそのもののタッチ感で重めでした。
N3XやN2は、N1Xよりも鍵盤を重く感じなかったので、個体差か経年変化による差なのかもしれません。本物のアコースティックグランドピアノみたいに、好みに合わせて鍵盤機構の微細な調整が必要なのかもしれません。
電源オフで鍵盤を弾いてみると、コンコンコンコンと軽めの打鍵音だったのは意外で、それはN1XもN2もN3Xも同様でした。個体差や設置環境で違ってくるかもしれませんけど。
【作りの良さ】
【メンテナンス性】
【音色の多さ】最低限です。せめてストリングス音色やクワイア音色は欲しいですが、音色数の少なさはグランドピアノ音色を4チャンネルサンプリング録音してピアノ音質表現力向上に専念している仕様なのでしょう
【機能性】Bluetoothオーディオのみ対応です。
【操作性】ボタン押し、又はボタンと指定鍵盤の同時押しです
【総評】本格的なアコースティックグランドピアノの打鍵感と表現力で選ぶなら、ヤマハN1XやN2やN3Xになります。価格差相応の値打ちは充分あるかと思います
洗練されたグランドピアノの打鍵感を与えてくれるアバングランドN1Xですが、スピーカーからのサウンドは上位機種N3XやN2と比較すると雲泥の差を感じます。
打鍵感だけでなく、スピーカーからのサウンドにもグランドピアノらしいリアルさを求めるなら大幅に予算を上積みしてN3XかN2を購入するしかありません。
特にN3Xなら時代を超えて、いつまでも古めかしさを感じさせない超リアルなグランドピアノサウンドを満喫できることでしょう。予算あるなら、アバングランドN3Xの一択ですけど、主にヘッドホン使用ならN1Xで充分かもしれません。
4アップライトピアノよりこちら
【デザイン】
ちょっと奥行きのある筐体で、ここにYAMAHA自慢のアバングランド専用グランドピアノアクションが入っています。奥行きが618mmあるので設置場所を選びます。
【音色・響き】
YAMAHAのアコースティックピアノの音に近いです。スペーシャル・アコースティック・サンプリング(音源方式)(ヤマハCFXサンプリング、ベーゼンドルファー インペリアルサンプリング)ということですが、30W x 6のアンプと16cm×1、13cm×2、8cmx3のスピーカーで、アコースティックピアノに近い迫力を持っています。
【タッチの良さ】
アバングランド専用グランドピアノアクションで、なかなかのタッチ感です。ここがNU1XAと違うところで、電子ピアノとしては最高峰に近いタッチ感になります。ただ、タッチ感は人それぞれなので、10万円クラスで十分の人もいます。これは悪く言っているわけではなく、アコースティックピアノのタッチ感がそもそもばらついているからです。
【作りの良さ】
立派な筐体なので、立派です。ついでに質量も100kgを超えます。設置場所に注意が必要かも。
【音色の多さ】
15と少ないです。そういう用途ではないということです。
【総評】
アップライトピアノが買える値段ですが、アップライトピアノよりこちらをお勧めしたいです。音量を変えたりヘッドホンが使えたり、録音が簡単に出来たりというメリットが生ピアノの魅力を上回るからです。そういう意味では、最大のライバルはCLP-885PEかもしれません。
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![Digital Piano GP-6-PWS [白塗鏡面艶出し塗装仕上げ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526733.jpg) |
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213位 |
85位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2023/4/ 3 |
2023/3/24 |
88鍵 |
256音 |
○ |
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1404x931x959mm |
【スペック】鍵盤:ピアノ・リアリティ・ハイブリッド・プレミアム鍵盤 音色数:グランド:4音色、アップライト:5音色、クラシカル:5音色、E.ピアノ:12音色、オルガン:12音色、その他:286音色 アンプ出力:25W×2、20W×1、15W×2 スピーカー:スペーシャル・スピーカー:12cm×2、キャビネット・スピーカー:20cm(スピーカー・ボックス付き)、ニアフィールド・スピーカー:5cm×2 ヘッドホン端子:2系統 椅子:○ スマホ・タブレット連携:○ 重さ:91kg
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![ORIPIA49 OP49BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526325.jpg) |
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297位 |
112位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/30 |
- |
49鍵 |
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○ |
775x21x126mm |
【スペック】 鍵盤:標準サイズ鍵盤 音色数:128音色 スピーカー:2Wステレオ×2 ヘッドホン端子:1系統 重さ:1kg
【特長】- 幅60cmのテーブルで本格的なピアノ演奏が楽しめるフルサイズ49鍵折り畳み式電子ピアノ。USB接続でMIDIコントローラーとしても使用可能。
- GM対応のピアノ、シンセサイザー、オルガン、バイオリン、サックス、オーケストラをはじめ128音色と100種類のリズム、30曲のデモソングを搭載。
- 2W×2のステレオスピーカー、ヘッドホン/外部出力端子を装備。付属のサスティンペダルを使用すれば本格的なピアノ演奏ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4目的に忠実なコンパクトなおもちゃ
この製品の兄貴分の88鍵版を所有しています。
88鍵版は4つに折りたたむのですが、こちらは2つに折り曲げるだけで、その名の通り折りピアノですね。88鍵版もコンパクトですが、こちらはさらにその半分になります。
鍵盤については88鍵版と同じで褒められたものではありませんが、コンパクトで目的に沿った内容になるかと思います。なので、88鍵版を買うよりはこちらがお勧めです。操作によってオクターブ変更が可能なので、88鍵盤分の音も出せます。音色数も128と多いので、音源を持ったMTRやDTMの用途として非常に機動性の高いモデルだと思います。ただ、ベロシティがないので、打鍵強弱による表現は出来ません。
88鍵版との価格差があまりないので、コスパ的には似たようなものになります。持ち運びがそれほど苦にならず88鍵版のメリットが多い人は88鍵版を、出来るだけコンパクトに収めたいならこちらの49鍵版を、という住み分けになるのでしょう。
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![KDP-61P WHT [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001543627.jpg) |
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297位 |
112位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/6/ 8 |
2022/12/ 8 |
61鍵 |
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○ |
○ |
908x58x197mm |
【スペック】音色数:128 ヘッドホン端子:1系統 ヘッドホン付属:○ 重さ:2.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3価格相応なのです。
触って感じたことは鍵盤の沈み込む抵抗が強くて硬いのです。
自然に滑らかに挽くには練習を要しますよ。
あと、音も安っぽいのです。
でもお値段を考えればまずまずだと思いますよ。
価格相応なので「普通」の評価をしますよ。
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213位 |
112位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/2/ 5 |
2020/12 |
88鍵 |
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○ |
1318x22x126mm |
【スペック】 鍵盤:標準サイズ鍵盤 音色数:128音色 スピーカー:2Wステレオ×2 ヘッドホン端子:1系統 重さ:1.6kg
【特長】- コンサートグランドピアノと同等である88鍵盤ながら、コンパクトに折り畳んで持ち運ぶことができる電子ピアノ。
- 本体にスピーカーと充電式のバッテリーを内蔵し、野外などでの演奏にも使用可能。トーンボタンにより音色切り換えができる。
- USB接続によりMIDIキーボードとしても使用でき、DTMの88鍵盤入力用キーボードとしても使える。サスティンペダルが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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388鍵のおもちゃです
【デザイン】
88鍵のキーボードとしては世界最小クラスかと思います。でも、そのために犠牲になったものは多々あります。その最たるものは、黒鍵の短さです。黒鍵を多用するような曲は、弾けません。
【音色・響き】
音源自体の音は頑張っていますし、ダンパーペダルも付いています。スピーカから出てくる音は「おもちゃ」そのものです。
【タッチの良さ】
悪いです。画像からも分かりますが、ストロークがほとんどありません。ただし、当方が以前所有していたハンドロールピアノよりはずっとピアノっぽい感触です。ハンドロールピアノはストロークがありませんから、ほんの僅かでもストロークがあるのは有難いです。でも「おもちゃのピアノ」という表現が一番近いかと思います。
【作りの良さ】
まあ、この小さい筐体に88鍵のキーを詰め込んだだけでも、よしとしましょう。
【音色の多さ】
仕様上128音を謳っています。全てを確認したわけではありませんが、大したものです。
【機能性】
持ち運びは圧倒的に良いです。持ち運び用のトートバッグが付属します。ビジネス用のブリーフケースにも収まります。
内蔵曲も30曲ありますし、音色、リズムパターンも128種類あります。また、駆動は充電式で、USB端子から充電するものです。ポータブルを基本とした設計です。動画は充電中のディスプレイ表示になります。また、USB端子経由でMIDIキーボードにもなるとのことです。私は使っていませんが(笑)
【操作性】
特に気になる部分はありません。取説を読めば分かります。でも、この取説の字が小さく、老眼には厳しいです。
【総評】
おもちゃのつもりで買いましたが、その通りおもちゃでした。価格コムマガジンでは割と褒めていたように感じましたが、これはおもちゃです。レッスンには使えません。ただ、88鍵のキーボードを、最低限のタッチで抜群の機動性を持つことを実現した商品ですので、そういう使い方には唯一無二の製品です。個人的には、鍵盤の長さだけでもピアノの標準にしてもらえたら、黒鍵を多用する曲も弾けるのに残念、という印象です。モーツァルトK545の第一楽章は少し弾けても、悲愴ソナタの第二楽章は弾けない、そんなおもちゃです。だったら88鍵も要らないような気もしますが(笑) この下の49鍵で十分かもしれませんが、それほど安くなく中途半端ですね。
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![Performer/BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001264318.jpg) |
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297位 |
112位 |
3.00 (1件) |
2件 |
2020/6/10 |
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88鍵 |
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1270x80x270mm |
【スペック】 鍵盤:ベロシティ-センシティビティキー 音色数:12ボイス スピーカー:YDT713 10W/8ohm×2、YD66 10W/8ohm×2 ヘッドホン端子:1系統 重さ:7kg
【特長】- ベロシティ-センシティビティキー仕様で88鍵盤電子ピアノのエントリーモデル。重量約7kgと持ち運びも便利な軽量設計。
- リアルなピアノサウンドを含む12種類のボイスを搭載。リバーブやコーラスエフェクトで臨場感のあるサウンドメイクが可能。
- 10W×4スピーカーを搭載し、家庭でも十分な音量で演奏を楽しむことができる。ピアノ演奏に欠かせないサスティンペダルが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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3安っぽさは感じますけどね
安っぽさは感じますけど実際安いのだから仕方ないのですね。
特に鍵盤はてかてかで、プラスチック風なのが丸出しなのです。
スピーカーも広がりのある音ではないのです。
でも練習用としては十分なのです。
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![DIGITAL PIANO Liano L1 BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723355.jpg) |
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136位 |
112位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 9 |
2022/9/下旬 |
88鍵 |
120音 |
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1282x73x290mm |
【スペック】鍵盤:LS鍵盤(ベロシティ対応) 音色数:8音色 アンプ出力:8W×2 スピーカー:8cm×2 ヘッドホン端子:1系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:6kg
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![DIGITAL PIANO B2+ BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695827.jpg) |
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157位 |
112位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/24 |
- |
88鍵 |
120音 |
○ |
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1312x117x336mm |
【スペック】鍵盤:NH(ナチュラル・ウェイテッド・ハンマー・アクション)鍵盤 音色数:12音色 アンプ出力:15W×2 スピーカー:だ円形(10cm×5cm)x2 ヘッドホン端子:1系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:11.4kg
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![DIGITAL PIANO B2+ WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695828.jpg) |
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273位 |
112位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/24 |
- |
88鍵 |
120音 |
○ |
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1312x117x336mm |
【スペック】鍵盤:NH(ナチュラル・ウェイテッド・ハンマー・アクション)鍵盤 音色数:12音色 アンプ出力:15W×2 スピーカー:だ円形(10cm×5cm)x2 ヘッドホン端子:1系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:11.4kg
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![SP-280 BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000471632.jpg) |
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173位 |
112位 |
4.85 (5件) |
36件 |
2013/2/21 |
2013/2/中旬 |
88鍵 |
120音 |
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1361x785x406mm |
【スペック】鍵盤:NH(ナチュラル・ウェイテッド・ハンマー・アクション)鍵盤 音色数:30 アンプ出力:22W×2 スピーカー:だ円形(8cm×12cm)×2 ヘッドホン端子:2系統 ヘッドホン付属:○ 重さ:19kg
【特長】- 弾くのが楽しくなるリッチなピアノ音色と、ライブでも使える本格的なエレクトリック・ピアノ音色が特徴のデジタルピアノ。
- 大きな音が出る高出力アンプ部を採用。アコースティック・ピアノタッチを再現した「ナチュラル・ウェイテッド・ハンマー・アクション(NH)鍵盤」を搭載。
- 移動が簡単な軽量設計で、軽くて取り付けやすいスタンドを装備。ステレオ・インプットを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5気に入ってます
マンションなので、ヘッドホンを使える電子ピアノを欲しいと思いながら1年くらい探していました。
当サイトで評価の良かったKORG のB1が良さそうだと思っていましたが、少し高いSP-280は、脚とダンパべダルが付いているので、実質B1との値段の差はあまりなく(5000円程度)、機能も充実しているSP - 280を購入しました。
段ボールの大きさにちょっとびっくりしましたが、中からきれいな本体が現れると嬉しくてたまりませんでした。ちなみにホワイトです。
組み立ては、メーカサイトに動画があり、「二人で行ってください」とありましたが、夜遅くに奥さんを起こすわけにいかず、一人でやりました。慎重にやれば何とかできます。
10年くらい前に使っていた十数万の電子ピアノよりもピアノの音が断然良くなっていて、鍵盤のタッチの感じも軽すぎなくて、進歩しているなと実感しました。
デモ曲が30曲、聴いているだけでもたのしいです。
LINE INできるので、パソコン等の音をSP - 280から出力できるので、セッションみたいなことができるのが楽しいです。
使わないかもしれないけど、MIDI IN.OUTもできるのでいろいろやる気になったときに対応できる機能にも満足しています。
このSP - 280は購入前に店頭とかで触ることはできなかったのですが、B 1を触ることができて、これなら問題ないと思っていました。
最近は帰りの電車でYouTubeでピアノ練習動画を観ながら帰り、その曲を家で寝る前の少しの時間練習しています。
音楽のある生活が楽しいです。
5使い勝手が良くて、安い
ここ2.3年、かなり色々な
持ち運び型電子ピアノを試したり
所有したりしましたが、
自分の用途(ライブ、リハスタ、
自宅の練習)にはこれが
1番使いやすいです。
ライブやリハスタに持ち運び、使うのに
「重量がそこそこ軽く、ラインアウトや
ラインインがあって、ピアノの音が良くて
、タッチもアコピの重さに近くて、
音色数がそこそこあるもの」
で、スピーカー付きで
アコピに近い音量が出せるもの。
上記の条件を満たすのは
このSP-280とYAMAHA P-255。
(カシオは音と鍵盤が苦手で…)
P-255も所有しましたが、
鍵盤のリアルさはややP-255のほうが
優位ながら、ちょっと重量が辛い。
また、P-255は付属ペダルが
ハーフ非対応の為、別売品が欲しくなる。
SP-280はスタンドも付いている。
ペダルもハーフ対応が付属品。
内容を考えると、とても安いと思います。
音量もSP-280のほうが大きいですね。
SP-280の音は抜けの良い
ややコンプピアノっぽい音で
なかなか良いです。
凄く良いって訳では無いけど
嫌な部分が全然無い、ってのは凄いです。
自分の中ではこれが一番でした。
現在roland FP-80も所有しています。
機能、音のリアルさ、鍵盤の重さ等は
FP-80のほうが全然、上なのですが
何故かSP-280のほうが
楽器として愛せる感じなんですよね。
全く個人的な主観でした。
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![DIGITAL PIANO B2 BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001169550.jpg) |
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88位 |
112位 |
4.43 (7件) |
8件 |
2019/6/26 |
2019/6/下旬 |
88鍵 |
120音 |
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1312x117x336mm |
【スペック】鍵盤:NH(ナチュラル・ウェイテッド・ハンマー・アクション)鍵盤 音色数:12音色 アンプ出力:15W×2 スピーカー:だ円形(10cm×5cm)×2 ヘッドホン端子:1系統 スマホ・タブレット連携:○ 重さ:11.4kg
【特長】- これからピアノを始める人に最適なベーシックモデルの電子ピアノ。本体裏のUSB端子でスマートフォンやタブレット、コンピューターと接続できる。
- ピアノ音源からの5種類の音色をはじめ、個性豊かなエレクトリックピアノやオルガン、ハープシコード、ストリングスまで、計12種類の音色を収録。
- 低音部では重く、高音部では軽くなるアコースティックピアノのタッチを再現する「ナチュラル・ウェイテッド・ハンマー・アクション鍵盤」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価
私には安価で良い製品でしたが、何分指が動かなく・・・。現在、電子ピアノ所有の息子に預けて、簡単に弾きこなしています!
5コスパ最高ステージピアノ
予算35,000円【LINE INあり】を探していました。
評価・レビュー・動画を信じて購入しました。
以前はY社のeosB500とP200を使っていたので、価格に対するクオリティは高いと思います。
スタンドも購入される方はSP280も良いと思います。
低音の迫力は少し不足気味なので中高音が際立つ感じです。
鍵盤は適度な重さで疲れにくいです。
操作性は慣れるとさほど気になりません。
現在はmicroKORG-SとR社のJUNO-DS88も使っていますがピアノの音はB2が好きです。
古いグランド【Y社のG2】がありますが、いつでも使えて調律不要、気軽に運べるので満足しています。
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