スペック情報
太い順 細い順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
安い順 高い順
7位
8位
5.00 (1件)
367件
2023/4/27
2023/4/27
205
55%
17インチ
95V
○
¥13,100
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 658mm 総幅: 214mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」と転がり抵抗性能「A」を獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
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5 コストパフォーマンスの良いタイヤ
パーツショップWAVEにて取り付け交換
ブリヂストンのレグノからの交換ですが、走りに関して問題無く、静粛性も良いです。
値段も安く交換できたので非常に満足です。
51位
25位
4.89 (9件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
50%
18インチ
95W
○
¥16,830
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 683mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
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5 国内生産タイヤをコスパ良く購入・交換できて満足
中東情勢の影響(原油高)によるタイヤ価格の上昇(高騰)を想定し、当初の購入予定時期よりも半年程度、早めに購入しました。ホンダヴェゼルZe-HEV の新車装着タイヤ(ミシュラン プライマシー4)からの1回目の交換となります。(タイヤサイズ:225 50 R18)4本とも製造は26年13週ですので今年4月生産品だと思います。購入タイミングから見て、生産後の大変新しいものを購入できたと思います。皆さんの口コミや、他同種タイヤとの価格比較、国産メーカによる国内生産品の安心感等を考慮し、このタイヤを選びました。まだ、走行距離が短いのですが、静粛性や段差乗り越え時の突き上げ感は、前のタイヤとの比較になりますが、よくなったのではと思います。国内生産タイヤが非常にコスパよく購入でき、最寄りのSSへのタイヤ納品、タイヤ交換作業も順調に完了でき、とてもよかったと思います。
5 タイヤ性能は価格以上
安心の日本製で他のメ-カーより値段安くてタイヤの性能も同等だと思います。発売から年数が経っているのに、今年のメ-カーのカタログにも掲載されているので良い商品である証かと思います。
22位
30位
4.62 (14件)
286件
2024/1/15
2024/2
225
45%
18インチ
95W
○
¥31,780
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 659mm リム幅: 7.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
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5 優雅に走行したい運転手には最適です。
【走行性能】コンフォトタイヤなので十分
【乗り心地】段差の走行時など最高
【グリップ性能】少し柔らかい感じですが一般走行では十分すぎる
【静粛性】最高
【総評】購入してよかったです。 価格が少し高いのがネックですが
5 静かなタイヤならブリジストンかも
ベンツ純正たいやからさらに静粛性を高めたくてブリジストン製を選択
他メーカーと比べてお値段は高め
これまではタイヤが減っていた影響もあるのでしょうが、ロードノイズがうるさいと
感じていたが、タイヤ交換してからは同じ走行シーンでも確実に静かになりました。
荒れた路面だと分からないですが、きれいな路面や高速道路ではかなり快適になりました。
39位
31位
4.21 (5件)
203件
2022/1/12
2022/1
205
55%
17インチ
95V
○
¥12,120
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 658mm 総幅: 214mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
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5 コスパ最高
価格が安くそこまで期待してなかったですが、全てにおいて満足してます。特に静粛性に関しては全然問題ないレベルです。ミニバンにはありがたいタイヤです。 あとは耐久性とかがどの程度か乗ってみてですね
5 コスパ抜群
値段の安さ、乗り心地や性能は問題なしです。
コスパ抜群だと思います。
46位
33位
5.00 (2件)
420件
2022/2/10
2022/3
225
45%
18インチ
95W
○
¥12,740
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
【特長】 CUV・SUV、ミニバン・セダン向けに設計されたサマータイヤ。環境への影響が少なく、安全性とグリーンパフォーマンスを求めるドライバーに適している。 高いウェットグリップとブレーキング性能により、さまざまな路面状況で正確なハンドリングを実現し、ハイドロプレーニングのリスクを軽減する。 転がり抵抗の低減により燃費向上を実現し、エコタイヤとして登録され、高い快適性を兼ね備えている。
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5 ピレリドラゴンスポーツからの買い替え
ピレリドラゴンスポーツからの買い替えです。昨年スイスポ用に205/45/17を購入しているので、おおよその感触はわかっていましたが、ドラゴンスポーツとは明らかな相違はあります。1.ハンドリングがより安定した。2.荒れた路面の突き上げ感が減った。3.燃費が少し良くなった ちょっと思い出すだけで上記の3点も改善されています。タイヤメーカーの名門ピレリとしては廉価グレードのタイヤですが、普通に乗るのには十分なスペックです。あとは耐久性ですが元々溝が浅いので、早めの交換になるかな?とは思います。
5 とてもコスパの良いタイヤ
車種 BMW Mスポーツ F30(225/45R18)
以前のタイヤはレグノGR-XTでスリップサイン寸前のつるつるタイヤから交換し
首都圏を合計300km(一般道100km+高速200km)ほど走行した感想となります。
【走行性能】
つるつるレグノと比較してしまうのは申し訳ないですが吸い付くようなグリップを感じます
【乗り心地】
XL規格になったため空気圧を2.7(指定2.4)にしてますがゴツゴツしているとは思いません
【静粛性】
どの路面状況でもつるつるレグノより静かに感じました。
新しい路面では、全くと言ってよいほどロードノイズを感じません
【燃費】
グリップ感は明らかにレグノより感じるのですが、表示の燃費計ではレグノ同等の結果のため非常に満足しております。
【総評】
中古のレグノにしようかと思っておりましたが、たまたま見つけたパワジーを購入することになりましたが全く不満無し。良いタイヤに巡り合えたことに感謝!
37位
49位
4.50 (13件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
225
45%
18インチ
(95Y)
○
¥26,400
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 659mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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5 運転が楽しくなるタイヤ
【走行性能】
200系クラウンアスリートに履かせました。
交換後、車体が軽くなったような印象を受けました。
特にカーブや右左折時にそれを感じます。
交換前はカーブや右左折時に「よっこいしょ」といったような重さやもたつきを感じていましたが、交換後はスッと軽くノーズが入っていきます。
【乗り心地】
乗り心地はやや硬めではあると思います。
交換後は車内の振動音がやや増えました。
だからと言って不快な感じはありませんが、ゴツゴツ感はちょっとあります。
【グリップ性能】
まだウェットでは乗っていません。
ドライ時は前述の通り、抜群の回頭性能があります。
少々早めのスピードでコーナーを曲がっても、安定感があります。
【静粛性】
めちゃくちゃ静かというわけではないですが、うるさくもありません。
綺麗な路面では静か、荒れた路面ではそれなりに音がする、という印象です。
【総評】
結果として、交換して満足しています。
運転していて気持ちが良くついアクセルを踏んでしまうため、交換直後は燃費がやや落ちましたが、、丁寧なアクセルワークを心がけたところ、交換前より0.2km/lほど伸びました。(交換前はブリヂストンNEXTRY)
普通に街中を流しているだけでも楽しいタイヤです。
5 ミシュランに外れなし。
カローラスポーツハイブリッドGZに5年乗ったところで、OEM装着のダンロップスポーツマックスのトレッド面にひび割れが目立つようになりました。走行距離も3万キロを超えたので、この際に交換しました。
【走行性能】
スポーツマックスも不満は無かったのですが、直進安定性の高さやコーナーでのオンザレール感は、パイロットスポーツ5の方が上です。すごく安定しているけど、切り返しも敏捷にこなせる感じです。
【乗り心地】
劇的な違いはわかりませんが、荒れた路面のあたりが少し柔らかくなった気がします。
【グリップ性能】
真っ直ぐ走っても、曲がっても、そしてブレーキをかけてもグリップ感が一段上になりました。最近のトヨタハイブリッドは対策されているそうですが、私の乗るカローラスポーツハイブリッドGZは、すごくカックンブレーキになりやすいです。しかし、タイヤのグリップ性能のおかげか、以前のスポーツマックスより停止寸前のブレーキングがコントロールしやすくなり、カックンをだいぶ抑えられています。
【静粛性】
やや静粛性が改善したように感じます。
【総評】
サイズがサイズだけに交換は高くつきましたが、換えた直後から違いがわかって非常に満足感が高いです。やはり、タイヤはミシュランですね。
119位
52位
- (0件)
203件
2022/1/12
2022/1
205
65%
16インチ
95H
○
¥11,480
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 672mm 総幅: 209mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロングライフでふらつきにくく、雨の日でもより安心できるミニバン専用タイヤ。ミニバン、軽自動車、コンパクトカー向け。 「スーパーグリップコンパウンド」により、すぐれたウェット性能・摩耗性能を高次元で両立。ウェット制動距離が「TRANPATH mpZ」と比べ15%短縮している。 ダイナミックテーバーと高剛性ブロックで接地面積を確保し、高さのあるミニバンのふらつきを制御し、しっかり感を実現。
51位
61位
4.00 (1件)
117件
2020/1/21
2020/2/ 1
225
50%
18インチ
95V
○
¥16,240
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
非対称パターン: ○ 外径: 683mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いハンドリング性能とすぐれた静粛性を備えたクロスオーバーSUV専用サマータイヤ。SUVで発生しがちな偏摩耗を抑制することでロングライフに貢献。 専用の非対称トレッドパターンを採用し、耐偏摩耗性、ハンドリング性能、静粛性の3つの性能を高いレベルでバランスさせている。 プロファイルはなめらかな接地形状と接地圧を均一化する「マウンド・プロファイル」の採用により、直進安定性と耐偏摩耗性能を発揮する。
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4 いい買い物でした
まだ3000kmくらいですが概ね満足です
特に静粛性と雨天性能は期待以上でした
14位
66位
5.00 (5件)
100件
2024/1/22
2024/2
225
45%
18インチ
95W
○
¥26,730
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 659mm 総幅: 225mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 7〜8.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 上質な静粛性が持続するプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。 主溝の体積が大きくなるように設計。新品時のウェット性能の確保と、摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立している。 トレッドパターンを新たに設計し、構造をタイヤサイズごとに最適化。新品時の騒音エネルギーを従来品比15%低減し、摩耗時の騒音エネルギーも22%低減。
この製品をおすすめするレビュー
5 静かさ凄いね!!
社用のアルファードの純正に使われてたのを約5万キロで交換してトランパスに替えたらうるさくなりました
なのでアドバンdBが凄いのかな?と思い自家用に採用しました
安いので勿論チャイナ製ですが圧倒的な静かさに驚きを隠せませんね
値段は安いし性能はグリップも乗り心地もレグノに負けないか勝ってるかもですね
車種はBMW318で、コンチネンタル、ミシュラン、ダンロップ、そしてヨコハマですが
この値段なら迷う事なく次もアドバンdB一択ですね
値上がりしないのを願うばかりですwww
5 静粛性
【走行性能】
以前のダンロップスポーツマックスより燃費が向上したのには驚きました、毎回記録を取っているのですが、微妙ではなく履き替えて2キロ程良くなりました。
直進性も明らかに良くなりました。
【乗り心地】
vmレヴォーグなのですが間違いなく良くなりました、ブルーアースと比較していたのですが、dbにして良かったと満足しています。
タイヤを履き替えてお店を出て僅か数百メートルで違いがはっきりと分かるくらい差が有りました。
橋の上の継ぎ目、小さめの轍などフワフワせず通勤で使っている道路を気持ちよく走行できます。
【グリップ性能】
おっさんなのでそんなに飛ばすわけでは無いのですが、路面が濡れている時も交差点など比較的角度のきつい曲がり角では、以前のタイヤはキュッと鳴くシーンがあったのですが、今のところその音は出ていません。
【静粛性】
当たり前ですがこれは間違いなくdbの方が良いです、比較対象がスポーツに振ったものと、静粛性に振ったものとジャンルが違うので仕方ないのですが。
以前のタイヤだと転がり音と言いますか、ザワザワ感・音(例えが下手で申し訳ないのですが、ザーという音)が全くしなくなりました、横の家内も静かになったと喜んでいます。
【総評】
少々値は張りましたが、思い切って交換して大変満足しています。
やはり安心のメイドインジャパンにして本当に良かったと思います、少し前のCMで『タイヤは命を乗せています』というコピーが流れていましたが全くその通りだと思います。
ただこれだけ柔らかいと減りも早いのでしょうね、丁寧な運転をして少しでも長く乗れるように安全運転ですね。
30位
66位
5.00 (3件)
2件
2025/1/23
2025/2
225
50%
18インチ
95V
○
¥28,280
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、SUV
専用タイヤ: ミニバン・コンパクトSUV用
チューブレス: ○ 外径: 685mm リム幅: 7インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%、なめらかな路面で気になりやすいパターンノイズを8%低減する、ENLITEN搭載の乗用車用プレミアムタイヤ。 軽快なハンドリングでふらつきを低減。「GR-tech Silentゴム」により、静粛性とウェット性能の大幅な向上と、背反となる低燃費性能を両立。 ウェットグリップ性能がbからaに向上。従来品と比較して、停止距離が13%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 高速安定性が良くなった
【走行性能】
直進性がよくなりました。
【乗り心地】
路面からの跳ね返りがソフトになりました。
【グリップ性能】
粘りがあり、突然滑り出す事はありません。
【静粛性】
静かです。
【総評】
ブリヂストンのプレイズ(Playz)を4年間履いていましたが、直進安定性にちょっと不満がありREGNO GR-XIII へ変更しました。
4年目という事もありゴムが固くなってきていたので、交換して良かったです。
高速道路での安定性は良くなった気がします。
5 全てにおいて車の乗り心地が2ランクアップ
ミシュランタイヤからの感想です。
静音性があがり乗り心地のゆったり感が向上しました。 路面がキレイなところは問題なく、多少荒れたところでも角が取れた丸みのある振動に変わりました。運転も上品にしようと思わせるタイヤです。 (今だけ?)
98位
76位
4.23 (2件)
400件
2019/1/ 7
2019/4/ 1
225
45%
18インチ
95W
○
¥22,191
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 659mm 総幅: 225mm 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: a
【特長】 高い操縦安定性と低燃費性能を融合したグランドツーリングタイヤ。軽自動車・セダン・クーペ・コンパクトカー向け。 専用開発の非対称パターンにより、快適な乗り心地とすぐれた操縦安定性を両立。高剛性構造やトレッドプロファイルが力強く、快適な走りを実現。 トレッドパターンに施した「ライトニンググルーブ」や「ブレードカットサイプ」がウェット性能に貢献する。低燃費性能も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 グリップ性能が良いですね
【走行性能】
高速安定しています
【乗り心地】
普通に良いです
【グリップ性能】
抜群に良く、高速でも安定した走行が出来ます
【静粛性】
普通に良いです
【総評】
まだまだ走行量が少なのですが、満足しています
3 コーナリングがちょっと
【走行性能】
素直で良いとは思います。
高速でも安定して走れます。
【乗り心地】
コーナーでのサイドが潰れる感じは慣れないです。
【グリップ性能】
跳ねることなくしっかりと接地する。
【静粛性】
とても静かで満足しています。
【総評】
お店でミニバンでもおすすめと言われて交換しましたが、コーナーではぐにゃっとします。
ミニバンでもコンパクトカー寄りの車でそこまで車重はないですが…。
広い車種をカバーしているようですが、大き目な車には適さないように思える。
サイドが柔らか過ぎる気がします。
それ以外は特に不満はありませんが、タイヤとしては納得いかない。
43位
97位
4.46 (3件)
504件
2021/5/20
-
225
45%
18インチ
95W
¥17,080
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
【特長】 すぐれた静粛性が特徴のプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。 ブロックの大きさを限界まで小さく、さらに5種類の大きさのブロックを織り交ぜ、正確に配置することでタイヤが地面に接地する際に発生するノイズを低減。 相反するウェット性能と燃費性能を高いレベルで両立。従来品と比べ、騒音エネルギーが32%低減、ウェット制動距離が6%短縮、転がり抵抗性能が5%向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 大変良いタイヤです。
ミシュランからの履き替えです。ヨコハマははじめて履きましたが全てにおいて満足です。
4 価格からするとコスパは非常にいいです。
今春シーズンからジェイドハイブリッドRS用で履き替えました。
スタッドレスから履き替えて1週間であまりよくわからないのですが、
@気温が朝まだ0度をこえたあたりなので、朝いちばんトレッド面の硬さを感じて静粛性もよくありません。すこしタイヤがあったまると静かになってきます。
AXL規格のタイヤで空気圧も前2.5後2.4で設定していますが、バタつきはないですが、感触はかなり硬めです。標準が前2.2後ろ2.1なので少し空気圧を下げて合わせていきたいと考えます。
Bリムガードがついておらず、純正ホィールが7.5Jのためちょうどの見た目なのですが、ガリが心配です。
Cまだ気温が低いこともあり、スタッドレスに比較して燃費は1から2キロくらい悪化したような気がしますが、気温のせいかもしれません。
とにかく、もう少し慣らさないとわからりませんが、メードインチャイナは気にする必要はないような気がします。
国産のV552との差はXL規格か否かの影響が大きいように思います。
追記。
その後空気圧を標準プラス0.2気圧とし、様子をみておりました。最高気温が10℃を超え、朝晩の冷え込みも弱くなった今では、すっかりパターンノイズも収まり、乗り味もしっとり感が得られるようになり満足してます。燃費は吸気系のクリーニングをして以来、ECUのリセットもしておらず相変わらずですが、感覚的には空走時の転がり感は余りエコタイヤ感は感じられませんので期待薄です。
99位
97位
4.00 (2件)
2件
2025/1/23
2025/2
205
55%
17インチ
95V
○
¥23,080
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、SUV
専用タイヤ: ミニバン・コンパクトSUV用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 660mm リム幅: 6.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%、なめらかな路面で気になりやすいパターンノイズを8%低減する、ENLITEN搭載の乗用車用プレミアムタイヤ。 軽快なハンドリングでふらつきを低減。「GR-tech Silentゴム」により、静粛性とウェット性能の大幅な向上と、背反となる低燃費性能を両立。 ウェットグリップ性能がbからaに向上。従来品と比較して、停止距離が13%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
4 噂以上の静粛性と柔らかな乗り心地◎
【走行性能】少し柔らかさが出て、キビキビとは曲がれないが、そういった運転をするタイヤではないので◎
【乗り心地】噂以上に柔らかくて、気持ちがよい。
【グリップ性能】雨の日のグリップは、格段に上がった。
【静粛性】これを求めて、の交換だったのでが想像よりはるかに静か。
【総評】段差も静かに乗り越えて、柔らかく、心地良い乗り心地。
4 静か
純正のブルーアースE70、40000キロから履き替え
空気圧 前230 後210 車両標準で使用
静粛性
・綺麗な路面
ほぼ無音
・荒れた路面
かなり静か
乗り心地
少し柔らかくなった、
野球の軟球からテニスボール(硬式)に変わった感じ
ハンドリング
雑味が無くなりスッキリした感じ
本当はType RVでなくノーマルのREGNOが欲しかった。このサイズでXLである必要があるのか疑問
209位
106位
5.00 (1件)
400件
2019/1/ 7
2019/4/ 1
215
50%
17インチ
95W
○
¥17,460
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 648mm 総幅: 226mm 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: a
【特長】 高い操縦安定性と低燃費性能を融合したグランドツーリングタイヤ。軽自動車・セダン・クーペ・コンパクトカー向け。 専用開発の非対称パターンにより、快適な乗り心地とすぐれた操縦安定性を両立。高剛性構造やトレッドプロファイルが力強く、快適な走りを実現。 トレッドパターンに施した「ライトニンググルーブ」や「ブレードカットサイプ」がウェット性能に貢献する。低燃費性能も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 安くて最高でした
【走行性能】交換前のタイヤより真っ直ぐ走るには十分ハンドルを取られる事はない
【乗り心地】
これも交換前のタイヤより良い
【グリップ性能】
カーブ、交差点の右左折は以前のタイヤが安心感がある
【静粛性】
以前のタイヤより静か
【総評】
以前のタイヤは横浜タイヤアドバンフレバ701で比べたらやはりブレーキの効きは、劣りますが町乗り、高速道路でも十分な性能で問題ないと思う
117位
106位
4.27 (3件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
235
40%
18インチ
(95Y)
○
¥33,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 645mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 トータルバランスに優れたスポーツタイヤ
【走行性能】
研ぎ澄まされたスポーツタイヤ、というわけではありませんが、ハンドルを切れば切るだけしっかり曲がってくれます。
【乗り心地】
タイヤには空気が入ってるんだよなぁ、と実感させてくれる乗り心地です。路面の凹凸もキレイに吸収し、ドライバーを疲れさせないタイヤです。
【グリップ性能】
イーグルアシメトリック5を100とすれば95くらい。でもこの快適さ、燃費を実現しつつなので凄いと思う。
【静粛性】
めっちゃ静かというタイヤではないけれど、運転していて不快な音はしないタイプ。路面からの振動をノイズとして捉える人にはかなり静かと思えるかも。
【総評】
トータルバランスに優れている優等生タイヤ。
軽く峠を攻めることもあるけど、ストリート重視。乗り心地良くて燃費もそこそこ。雨の日も安心。僕にとってはほぼ理想のタイヤです。
しかし、ごりごり峠攻めたいという人には向かないでしょう。
5 路面を的確にとらえて静粛
【走行性能】直進性に優れている
【乗り心地】硬さを感じることがない
【グリップ性能】路面を確実にとらえている
【静粛性】ノイズが気にならない
【総評】前のタイヤの改良品ということで、購入を決めた
期待に応える内容だった
224位
113位
- (0件)
67件
2020/1/17
2020/2/ 1
235
40%
18インチ
95W
¥18,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 645mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
【特長】 すぐれた運動性能を持ち、幅広い車種に装着できるカジュアルスポーツタイヤ。セダン・スポーツ・ミニバン・コンパクト・軽自動車向け。 スポーティーな走りを実現するため、パターン設計を最適化。ワイドインサイドリブによるハンドルの初期応答性を向上。 高い排水性を確保し、耐ハイドロプレーニング性能にも配慮。専用コンパウンドがウェット路面での操縦安定性に貢献する。
385位
125位
- (0件)
3件
2025/9/12
2025/10
205
55%
17インチ
95V
○
○
¥19,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク 外径: 658mm リム幅: 6.5インチ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 季節を問わない高性能、長く続く安心感が特徴のオールシーズンタイヤ。「スノーフレークマーク(3PMSF)」を取得し、国際的な冬用タイヤ基準に準拠。 「マックスタッチ コンストラクション」によりトレッド面の接地圧を均一化し、接地面が安定し高い耐摩耗性能を実現。 「Vシェイプトレッドパターン」により、ウェットブレーキ性能が向上。トレッドブロックのピッチ数を増やし、スノーブレーキ性能を強化している。
212位
135位
4.00 (4件)
312件
2022/1/27
2022/1
215
55%
18インチ
95V
○
¥15,590
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 693mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
4 CX-30のタイヤ交換
CX-30の標準タイヤからの履き替えです
標準タイヤと比較しての評価をレビューさせていただきます。
追記です。5000キロ走行での評価です。
【走行性能】
CL1の方がハンドル操作、加速感は上質感が上のように感じます。
追記
初期当初の評価と変わりないです。
【乗り心地】
まだ乗り始めですが、以前気になっていた突きつけが軽くなったように感じます。
走行を重ねると標準タイヤと同じような乗り心地に落ち着くかもしれません。
追記
大きく変化もなく、標準より良さそうです。
【グリップ性能】
標準タイヤと遜色ないです。
追記
変わりありません。
【静粛性】
標準タイヤと同じ程度です。
追記
やや、ロードノイズが気になり始めました。
標準タイヤも距離を乗るごとにロードノイズが気になりましたので同じ程度もしくはやや標準よりも劣るのかなと感じます。
追記
7万キロ走行で、たまたま事故に遭遇しタイヤにも傷が入ったため自費で3本同タイヤを負担し3度目の交換となりました。
正直タイヤが硬いのでタイヤ角にヒビが入りつつありましたが、2度目は新品タイヤの慣らし後もパフォーマンスが全く落ちなく、標準タイヤと遜色ない商品だと思います。
ただ早くて3年、遅くて4年毎に変えた方が良いタイヤだと感じます。
品質は高いと思います。
なので同じ車を乗り潰すユーザーには長い目で見ると、コスパがいいタイヤであると思います。
サイドウォールも丈夫で良いタイヤです。
【総評】
82000キロ走行後3回目の評価ですが、同じ車を乗り潰す方には、コスパが良く乗り心地の良いタイヤであると思います。
4 SUV用としてバランスとコスパの良いタイヤ
ルノー・キャプチャー2021年ガソリン車で、標準装着タイヤ(GOODYEAR EfficientGrip Performance 215/55R18)残り溝3mm弱からの履き替えです。
標準装着タイヤは、なかなかバランスの良いタイヤで、走り出しの食いつきもよく、乗り心地や静粛性も不満はありませんでしたが、走行5万kmを超え残り溝3mmを切ってから、段差や凹凸に対する反応がきつくなり、乗り心地も明らかに悪化したため、2回目の車検を前にタイヤ交換しました。
同じタイヤでもよかったのですが、取扱店がなく、ディーラーでネットで買う方が安いよ、と言われたので、交換費用含め10万円に収めたかったこともあり、本タイヤを選択しました。
キャプチャー自体は、そんなに重量級ではありませんが、一応SUV なので重心は高い部類で、同セグメントのコンパクト・カーに較べれば重量も嵩みます。
このタイヤに替えて、まず感じたのは、操舵に対する応答性が良いこと。SUVと謳っているだけに高重心・高重量に対応した設計なのか、サイドウォールのたわみが少なくハンドルを切った方向にスッと曲がってくれるのが気持ち良いです。その分乗り心地は少し硬めな印象もありますが、まだ溝も深いので不快に感じることはありません。
すり減ったタイヤとの比較になってしまいますが、静粛性は明らかに改善しました。新品同士の比較なら、あまり変わらないのではないかと思います。
溝が減ってきた時にどう変化するかまだわかりませんが、交換して2,000km程度走行した時点の印象では、特段ネガはなく、SUV用としてバランスとコスパの良いタイヤだと感じています。
297位
135位
5.00 (1件)
286件
2024/1/15
2024/3
225
50%
18インチ
95W
○
¥27,690
【スペック】 チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 684mm リム幅: 7インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 静音化C-HRに最後でタイヤ交換、満足する結果
C-HRをレクサス並の静音化の為新車時にドア、床、天井、ピラー、タイヤハウス、エンジンルーム等を対策し効果はほぼ満足する状態でしたが、勿体無い精神でタイヤが最後になりましたが今一番だと思われるREGNO GR-XVで効果を確認しました。
純正品のPOTENZA RE050でもかなり静かになっていましたがREGNOがもうワンランク静かになり、レクサス越えしたと自己満足しています。
【走行性能】
POTENZAと比べると走行時の安定感やハンドルの応答性が少し足りませんが、良くとらえればマイルドになり無理な運転をしない私にはいい感じです
【乗り心地】
これも突き上げや凸凹の吸収性がPOTENZAとスタッドレスの中間的な感触で上手く吸収してくれ道の悪い所で避けていた場所も気にならなくなりました
【グリップ性能】
走行性能と同じ感想ですが、豪雨の中の排水性は良い様で直進性や水たまりの安心感は向上しました
【静粛性】
一番期待した性能ですが、期待以上で全身静音化した車でもはっきり分かる向上がありました
一番変わった点が、今まで窓を開けると五月蠅かった騒音がかなり下がり、季節のいい時は窓を開けようと思えるほどはっきり効果が有り驚いています、
【総評】
静音化で一番最初にやるべきタイヤが最後になりましたが、期待を超える効果に大変満足しています。
今の所次に交換する時も迷わずこのタイヤします、4本交換込み12万は高いですがそれ以上の性能です
286位
168位
4.50 (2件)
203件
2022/1/12
2022/1
225
50%
18インチ
95V
○
¥16,320
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 683mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 国産至上主義にも安心の適正価格タイヤ
50系エスティマ
ツルツルになるまで乗ったREGNO GR-XIからの交換です。
【走行性能】
スポーツ走行などはしませんが、荷物や撮影機材などを
積んで高速&長距離移動をすることが多いので性能は
高いに越したことはありません。限界性能などは不明ですが
積載時のコーナリングでも不安定な挙動はありません。
転がり抵抗の低さは実感できるほどではありませんでしたが
ミニバン専用を謳うだけあって柔らかいながらも剛性感が
あって安心して運転できます。
【乗り心地】
すり減った&ゴムの硬化したREGNOと比べてもあまり
参考になりませんが、突き上げ感もよく吸収してくれて
段差乗り越え時のソフトさはインチダウンしたかのようで
快適です。
【グリップ性能】
まだ雨天時は乗っていませんが、コンビニ駐車場からの
国道合流などでもしっかりグリップしてくれています。
ある程度速度の出た状態でのコーナリングではREGNOの
方がしっかり感がありましたが、通常走行では不安はありません。
【静粛性】
今回新調したことでゴムが厚く&柔らかくなったことで
ノイズの音質自体は優しくなったものの、特別静かになった
というレベルにはなりませんでした。
ここらへんは交換前のタイヤの種類や車種によって印象が
大きく変わると思います。
そもそもエスティマ自体が静粛性低いので、REGNOでも
ロードノイズはかなり気になるレベルでしたので、逆に言えば
mp7自体の静粛性はそこそこ高いのかもしれませんね。
【総評】
インポートタイヤも検討しましたがREGNOの半額で買える
国産メーカーということでTRANPATH mp7を購入してみました。
まだまだ使い始めたばかりで耐久性などはわかりませんが
「タイヤ交換を安く済ませたいけど海外の激安タイヤは少し心配」
という一般ユーザー層にはちょうどいい選択肢になるんじゃないかと
思います。
4 国産の安いミニバン用タイヤならこれ
E52のタイヤ交換で購入。
交換前タイヤはファルケン FK510でサイズは225/55R18。
E52はVQ35です。
【走行性能】
同価格帯のタイヤなので特に差はありませんが、こちらの方が走行が軽く感じます。
【乗り心地】
こちらも大差ありません。
【グリップ性能】
軽く感じる分、グリップがFK510より弱いような気もします。
ただ飛ばすような車でもないので気になりません。
【静粛性】
特に気になりません。
【総評】
タイヤは安全に直結しますので海外製より国産、でも安いに越したことはないという方におすすめ。
価格を考えると十分納得できるタイヤです。
427位
168位
5.00 (1件)
108件
2023/1/31
2023/2
215
50%
17インチ
95V
○
¥17,800
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 651mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 やはりルマン5は期待を裏切りません
【走行性能】舵角に対して素直(車両はレヴォーグVN5です)
【乗り心地】良い、突き上げることがない
【グリップ性能】良い、雨の日も安心
【静粛性】新車購入時、ブルーアースだったが、ルマン、はっきりわかるほどロードノイズが減り、深いな不快なザーと言うロードノイズが静かになりました。気になる方お勧めします。
【総評】安心して選べるダンロップの良心が詰まった中価格クラスタイヤです。前車でもこのタイヤを選びました、耐摩耗性も良いと思います。
313位
168位
- (0件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
225
45%
18インチ
95V
○
¥36,336
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 659mm リム幅: 7.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
111位
168位
5.00 (1件)
56件
2023/2/14
-
225
45%
21インチ
95W
¥39,700
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 輸入車承認タイヤ: (TOY) [トヨタ承認タイヤ]
外径: 735mm リム幅: 7.5インチ
【特長】 すぐれた低燃費性能を誇るプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー・セダン/ワゴン・ハッチバック・ミニバン向け。 転がり抵抗性能「AAA」を達成した低燃費性能を備え、「PRIMACY 4」と比べ転がり抵抗を18.4%低減。 すぐれた静粛性により、モーター走行時においても快適な運転環境を実現。偏摩耗と急激な排水性能低下を抑え、安心感が長く続く。
この製品をおすすめするレビュー
5 コストパフォーマンスバッチリ。
【走行性能】
操舵感は申し分ない
【乗り心地】
自動車メーカー指定の空気圧での乗り心地は最高です。
【グリップ性能】
雨の日の排水性もよく不安なく乗れる
【静粛性】
申し分ない
【総評】
日本製のタイヤに負けず劣らずの性能で、昔のイメージがなくなった。(タイヤのヘリは遅いがグリッ プ力は弱い等)ただしタイヤが柔らかい分、側面などのこすりには絶対注意。すぐにゴムが欠けます。接地部分も距離を走ると結構ゴムが欠けている。しかしながら走行性能には問題なし。
157位
190位
4.46 (4件)
367件
2022/2/ 4
2022/2
225
50%
18インチ
95V
○
¥19,900
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 683mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」と転がり抵抗性能「A」を獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 静かなタイヤ
走ってみた感じは静かで良く路面をとらえてるという印象があります。
まだ結果は出てませんが燃費も良さそうです!
5 価格と性能のバランスが良いタイヤだと思います
【乗り心地】
純正時のタイヤと比較して、乗り心地が良くなりました。
硬すぎず柔らかすぎず、腰砕け感なく良いタイヤだと思います。
【グリップ性能】
普通に走っている分には、雨でも不安を感じることはありません。
ウェットな路面でも安心して直進・曲がることができると感じます。
【静粛性】
車内でオーディオなどをかけていない状態で、助手席にてスマホアプリを使ってノイズ測定をしてみました。
アスファルトの状況にもよりますが、走行中は概ね70~80dBほどでした。(←一般道を50~60km/h程度での走行時。アスファルトが傷んでいると音が大きくなりました。)
変なノイズが発生するようなことはなく、走行音による不快感などはありませんでした。
【総評】
BluEarth RV03はミニバン専用タイヤとのことでしたが、ヴェゼルRSに装着しました。
ヴェゼルRSが履いている純正時のタイヤでは雨天時に不安がありましたが、こちらのタイヤに交換してからは雨天時でも安心して運転することができます。(特に、純正時のタイヤは雨天時の高速道路でのカーブで少し滑る様な感覚があって怖かったです。※純正時のタイヤはENASAVE EC503、ラベリングわかりません。)
燃費は純正時のタイヤと比較すると満タン法で0.7~1km/Lほど悪くなりましたが、諸々を考慮するとトレードオフで仕方ないのかなと思っています。
ちなみにですが、新品時にタイヤの溝をデジタルノギスで測定したところ4本の平均が8.01mmだったのですが、約8,000kmを走りタイヤローテーション時に改めて測定してみると4本平均7.51mmでした。8,000km程走って0.5mm摩耗したことになりますので、耐摩耗性的な部分としては満足できるものじゃないかと思います。
ポイントを差引くと実質\61,079(4本)で購入し、税込\8,000で交換(バルブ交換+廃タイヤ料込)をしてもらいました。個人的には、かなりお値打ちな感じで交換できて、純正に比べるとグリップと乗り心地が向上したので良かったと思っています。
今までには、別車種ですがPOTENZA、S.Drive、Playz、LE MANS、NEXENなどのアジアンタイヤ...etcを履いてきましたが、今回このBluEarth RV03のコストパフォーマンスのバランスが結構良くて、なにげに一番気に入っているかもしれません。
192位
212位
4.00 (1件)
50件
2020/6/ 4
2020/6/ 4
165
55%
14インチ
95/93N
¥9,240
【スペック】 車種ボディタイプ: バン・小型トラック
専用タイヤ: バン・小型トラック用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 538mm 総幅: 170mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 5〜5.5インチ
この製品をおすすめするレビュー
4 空気圧はどれだけ入れたらいいですか?
N-VANで使ってますが、車検時にタイヤの履き替えもしなくてよく、乗り心地・走行性能抜群です。
サイズは165/55/14です。
僅かに燃費が悪くなった事を除けば大満足です
一つ分からないのが、145/80/12LTタイヤ時の指定空気圧は、前2.8 後3.5ですが、このタイヤへの適切な空気圧は幾つなのでしょうか?
319位
212位
- (0件)
0件
2021/11/ 5
2021/10
225
45%
18インチ
95W
○
¥16,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 659mm 総幅: 225mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 7〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
551位
239位
- (0件)
14件
2025/3/17
-
205
55%
17インチ
95W
○
¥20,799
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 658mm リム幅: 6.5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
496位
239位
- (0件)
3件
2026/2/13
2026/4
225
50%
18インチ
95V
○
¥26,010
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 683mm リム幅: 7インチ
273位
271位
5.00 (2件)
249件
2015/12/28
2016/2
225
50%
18インチ
95W
○
¥12,310
【スペック】 外径: 683mm 総幅: 233mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 ウェット性能を高い水準まで引き上げ、安定感のあるハンドリングを提供するスポーティー&コンフォートタイヤ。 新シリカ用変性ポリマーの採用により、シリカとの接点を増やして結合を高めることで不要な発熱を抑え、転がり抵抗を低減。 サイドウォールの断面形状に大円を描く「真円プロファイル」を採用。ショルダー部からサイドウォール部の変形ストレスを軽減し、エネルギー消費を抑制。
この製品をおすすめするレビュー
5 買ってよかったです
【走行性能】
今までのタイヤと変わりません。
【乗り心地】
よいです。コンフォートタイプのタイヤです
【グリップ性能】
もう少しという感じもありますが価格とデビュー時期を考えれば
満足です
【静粛性】
普通だと思います
【総評】
ファルケン初めてですが、とてもよいです。
デビューから時間も経っていますが、普通に使う分には
価格を考えると全く問題ないです。あとは、摩耗性が
どうかですかね
5 乗り心地良し!静か!
首都高でハンドルを切ると若干たわんで頼りなさがあります。しかしそこはコンフォートタイヤなので致し方ない所かと思います。
ckv36を中古で購入した際、車検でタイヤが通らずこのタイヤになって不満でした。すぐにミシュランに履き替えようと思っていましたが、走る度に自分の脳に"?!"が出てくるほど静かで乗り心地が良いんです。
以前の車はレグノを履いたgse21、その後ヴューロ303へ履き替えて乗っておりましたが、ファルケンのこのタイヤは正直、それを凌ぐほどではないかと思います。
コンフォート系で安めのタイヤをお探しの方、このコストパフォーマンスは最高かもしれません。
ちなみに、前の車で砂利道など走ってみるとヴューロ303は砂利道の音が響かずビックリしました。
しかし、この価格でロードノイズを比較した場合、ヴューロよりもファルケンが上回ります。
あくまでも個人的な見解ですが、オススメですよ。
もっとダンロップ本家に頑張ってもらいたい。
ファルケンに不満な点を挙げれば
サイドウォールのデザインをもっとミシュランのようにかっこよくして欲しいところでしょうか。
184位
271位
5.00 (3件)
367件
2022/1/12
2022/2
205
65%
16インチ
95H
○
¥13,600
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 672mm 総幅: 209mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 ソフト&静か
交換前のタイヤ:TOYO TRANPATH mp7(C28セレナe-POWER)
【走行性能】
ハンドルが軽くなりましたが、ぐにゃぐにゃ感はなくしっかりしています。
【乗り心地】
トレッド面はmp7より柔らかいためか、ソフトな乗り心地になりました。
【グリップ性能】
特に問題ありません。
【静粛性】
滑らかな新しい舗装では新旧どちらも静かですが、
荒れた路面ではmp7より確実に静かです。
【総評】
デザインもいい感じで、コスパも良いです。
mp7は3万km3年でスリップサインまであと1mmのところまで摩耗しましたが、
こちらはどれくらい持つか楽しみです。
5 迷い迷った挙句の選択
【走行性能】
ハンドル操作のしやすさはかなり良いです。加速の感じ方は多少は感じるといったところ。
【乗り心地】
走行時の心地よさもかなり良いと思います。振動の伝わり方はさほど気にならない。
【グリップ性能】
ドライ時はもちろん、ウェット時のグリップ性能も全く劣らない。むしろ良いと思います。
【静粛性】
新舗装の道路はものすごく静かです。古い舗装道路は若干うるさく感じます。
【総評】
転がり抵抗係数、ウェットグリップ性能ともに同じであるPlayz PX-RVIIと迷った末の選択でした。
個人的に剛性はPlaysに劣ると感じますが、グリップ性能はかなり好印象です。
ようやく雨が降ったので、ウェット走行も試しましたが、しっかり路面を捉えている感があります。
コスパもこちらの方が上でした。うさマートさんの貯まったポイントも使ってかなり安く購入できました。
342位
271位
- (0件)
245件
2016/2/15
-
225
50%
18インチ
95W
¥13,741
【スペック】 外径: 683mm 総幅: 233mm
355位
271位
5.00 (2件)
286件
2024/1/15
2024/2
215
60%
16インチ
95V
○
¥18,240
【スペック】 チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 667mm リム幅: 6.5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 高級タイヤ
個人タクシーのクラウン210ロイヤルで使用。
前回はREGNO GR-XIIを使用しており、ディーラーにてそろそろタイヤ交換をとの事でこちらのタイヤに換装。
換装後、すぐに高速利用のお客様から乗り心地を褒められました。
体感でも明らかに乗り心地や静粛性がもどったのを感じております。
やはり新品のレグノは凄いです。
5 楽しさを増した超静かなタイヤ
マークX中期型Sパケユーザです。夏タイヤは純正→@レグノ11→Aビューロ304→レグノ13となりました。フルノーマルでも割と硬い足回りなのですが、プレミアム系タイヤを続けています。
【走行性能】
@時のロールが不満でAで満足できるレベルになりましたが、レグノ13はこれ以上です。@を覚悟していたので変わりように驚きました。山道や高速時のレーンチェンジも不満はありません。
【乗り心地】
タイヤが若干硬めになったようで、路面の継ぎ目や荒れは感じやすくなりましたが、不快なレベルではありません。クルマ自体の足回りの懐が浅いのだと思います。
【グリップ性能】
@の手応えの無さ、濡れた路面の不安感が見事な位に解消されています。これもAを超えています。
【静粛性】
世界一静かなタイヤと知人は言いますが、同意します。全ての状況で音が小さいのです。車載オーディオに車内騒音に合わせて自動で音量を変える機能がありますが、変わる頻度がめっきり減りました。
【総括】
今春に型変したのが他にアドバンdBがありましたが、前車に付けた初代551の印象があまりに悪く(;末期の特定速度での振動がとにかく不快)レグノ13一択になりました。
レグノ11からまるで別物になった印象です。静粛性は当然ながら、楽しさや安心感も増しました。価格さえ許せればオススメします。因みに当方は地元のタイヤ店で全コミ24200円/本でした。
244位
271位
4.00 (1件)
108件
2023/1/31
2023/2
225
45%
18インチ
95W
○
¥21,040
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
外径: 662mm リム幅: 7.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
【特長】 安全性能と快適性能を高次元で両立させたコンフォートタイヤ。ラベリング制度「低車外音タイヤ」に適合している。 天然由来の「サステナブルシリカ分散剤」を用いることでウェットブレーキ性能を2%向上、突起乗り越し時の入力を7%低減し、乗り心地性能が向上。 全体で振動を吸収するサイドウォール、振動を吸収するパターンデザイン、特殊吸音スポンジ「サイレントコア」を採用し、高い静粛性能を発揮。
この製品をおすすめするレビュー
4 不満がない
価格も安く満遍なく優れたタイヤだと思います。
ただ感動は無く、使い続ける理由は見つからなかったです。
335位
309位
- (0件)
367件
2022/1/12
2022/2
215
60%
16インチ
95H
○
¥12,760
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 664mm 総幅: 221mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
1081位
309位
- (0件)
335件
2017/3/24
2017/3/22
215
50%
17インチ
95W
○
¥14,000
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○ 外径: 648mm 総幅: 226mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
67位
309位
5.00 (3件)
110件
2021/9/24
2021/10
195
65%
15インチ
95V
○
¥14,540
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 635mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
【特長】 急な雪での走行性能と高い夏性能を兼ね備えた、雪も走れる夏タイヤ。SUV/クロスオーバー・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV・ミニバン向け。 国際基準で定められたシビアスノータイヤ要件に適合。従来比で雪上グリップは7%向上し、高速道路冬用タイヤ規制時でもチェーン装着不要で走行可能。 従来品と比較してウェットグリップが6%、ドライグリップは5%向上。ウェット路面でもドライ路面でも高い夏タイヤ性能を発揮する。
この製品をおすすめするレビュー
5 EV/e-POWERでは雪道で本領発揮。ガソリン車やその他HVは注意
【走行性能】
スタッドレス特有の柔らかさは感じず、宣伝通りほぼサマータイヤ性能そのままです。
【乗り心地】
MSパターンではありますが、変な振動などはありません。やや尖ったショックはあるもののサマーとそこまで変化はなく良いです。
【グリップ性能】
あんなに溝が切られているのに、乾燥路でも不安感はありません。得意ウエットでも安心して乗れました。
【静粛性】
モータージャーナリストの感想を参考にしましたが、確実にメーカーを配慮してのコメントでしたね。
サマーと変わらない。と言っていましたが、全くそんなことはなく、
スタッドレス同様に、低音のパターンノイズが発生します。(仕方ないことではありますが)
標準式のハイブリッドでは気にならないと思いますが、よりエンジンの介入しないe-POWERやリーフなどでは発進時〜40キロほどでよく聞こえるので一度気にしてしまうと気にはなります。
ただ、同乗者などは全くわからないとの事です。
【総評】
万が一の雪道を走れるサマータイヤ、恐れ入りました。安心して走れて、性能もよくなっています。
このCC2は、性能がまた格段にあがっているそうです。
買ってよかったです。
(追記)
日産の電気自動車やe-POWER(ノート、セレナ)では本領発揮。電子制御のお陰でラフに踏んでも空転しません。(トヨタ、ホンダ系HVなどは細かい駆動制御がされないので空転するので要注意。)長野でたまたま大雪に遭遇してしまいましたが、スタッドレスの八掛け程度で(40〜50キロ程度で後続車には心の余裕を持って譲りましょう)セーブすれば滑ることはなく走破できています。実路面では四輪ともにアイスバーンというシチュエーションはほぼなく、eペダルの停止機能で止まれば電子制御で上手に止まります。圧雪・新雪・アイスバーン何事もなく走るので拍子抜けです。
あくまでも走れてしまうだけなので、きつめの傾斜で完全停止からは走り出せなくなるはずなので過信しすぎないでください。
5 初雪で使えればOKと言う割り切りで運用
CROSSCLIMATE+ 195/65R15 95V XL からの履き替え
【走行性能】
特に問題なし。
【乗り心地】
特に問題なし
【グリップ性能】
大雨でテストしたが、わだちの水たまりでも、ぶれることなく走行できた。
(60〜70km/h程度だが)
2023の初雪でテスト済み
やや凍結した路面でも低速なら走れた(雪道の怖さを知っている身としてはノー天気には速度を上げられない)。
が、雪国だと、スタッドレス装着が当たり前で、多少の雪道なら夏タイヤと同様な速度で走る環境ゆえ、雪国では「使えない」タイヤと判断する(論ずるまでもないが)。
普段雪の降らない、凍結していない雪面なら使えるのかな、と言う印象。
【静粛性】
それなりにノイズはありそう。
【総評】
積雪寒冷地での使用のため、真冬の使用は考えていない(そもそも雪道性能に期待していない)。
10月の初雪等で対応可能であればOKと言う割り切りでの運用。
(11月以降は凍結するため、スタッドレスに履き替え)
10月の初雪とは、路面凍結なし、シャーベット状で路面がところどころ見えているような状況、気温が0℃以上を想定。
394位
309位
- (0件)
112件
2024/1/22
2024/2
205
55%
17インチ
95V
○
¥15,120
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
専用タイヤ: ミニバン/小型SUV用
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 662mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
206位
309位
- (0件)
100件
2024/1/22
2024/2
215
50%
17インチ
95V
○
¥16,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 648mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 上質な静粛性が持続するプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。 主溝の体積が大きくなるように設計。新品時のウェット性能の確保と、摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立している。 トレッドパターンを新たに設計し、構造をタイヤサイズごとに最適化。新品時の騒音エネルギーを従来品比15%低減し、摩耗時の騒音エネルギーも22%低減。
168位
309位
4.65 (3件)
0件
2022/1/19
2022/3
225
45%
18インチ
95Y
¥18,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 662mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 7〜8.5インチ
転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 良いタイヤです
スバル・レボーグ(VMG)。 B社004(225/45R18)・3万キロから交換しました。
交換時に現物を見て触りましたが、ウェットも安心な溝の深さ、太さ。ブロックデザインも良いです。
減ったタイヤと比べるのは公平ではありませんが、良く転がって前に進む感覚があります。車内音も静かです。
首都高都心環をゆっくりですが走ってみると、カーブでのタイヤのたわみと言うか、サイド硬さはB社の方が硬い感じがします。060+は路面を掴んでいるグリップがB社より良く、タイヤ全体でいなしていると言うか、カーブではこちらが一枚上手で良いタイヤと感じます。
さすが。プレミアムスポーツだと思います。
F:2.7、R:2.5(窒素注入)で様子を見ています。
----------------
追記
月に一度、都内から福島県の田舎まで帰省し、帰省2回、1000qほど走行しましたので、追記します。 片道約270q(首都高含む東北道約200q、一般道約70q)
燃費:アイサイト任せ80〜100q巡航で、平均13q〜14q。入れ替え前のB社と変わりません。
グリップ感:文句なしです。 首都高、湾岸線木場を過ぎて中央環状合流に向けての大きなR。結構な速度で入っても挙動は安定、グリップは格段にアップ。 限界を感じないと言っては言い過ぎか? 帰省時のワインディングもしっかり曲がって、路面を掴んでいる感がありあり。
カーブに入るスピードが無意識にアップしているので、安全運転を意識した方が良いと思います。
雨:今年は雨が降りませんでしたので、豪雨を体感できていません。 多少、降った路面ですが、安心感は高いです。
家の前はゾーン30で、横断歩道の前後は速度低下を促す、段差がありますが、超える感触もマイルド。
車との相性もあると思いますが、自分にはベストなタイヤです。買って良かった。
5 振動衝撃吸収に優れる!ネコ足感有り。総じて優れたタイヤ!!
【総評】
レガシィBRG用にPOTENZA050→M社PS4→D社SP060+と履き替えてきた経験での評価です。
PS4が3万km弱で溝が減ったため2022年3月発売のSP060+を当月購入し3千km強を走行。走行性能やグリップ性能はスポーツタイヤ系であるため必要十分です。050→PS4→SP060+になるに従いタイヤのしなやかさが増している感があり路面追従性が良くグリップ性能に優れています。しなやかさは他の2社にはなく扁平率45%であるにも関わらずゴツゴツ感は大幅に低減しています。今までゴツゴツ感は諦めていた項目でしたがタイヤのみで低減できる事は特筆に値し「ネコ足」の表現が近いです。トレードオフとして横Gが発生する場面等での多少なりの腰砕け感は否めませんが車の性格上マッチングは良いと思います。硬めの足回りであれば050、中間はPS4、しなやかさが好みであればSP060+がお勧めです。静粛性はスポーツ系であるため望むべくはありませんが気になるレベルではなく許容範囲でPS4と同等の印象です。転がり抵抗B、ウェットグリップ性aもPS4と同レベル。製造年週は2022年第8週であったためか走行数百kmまでは粘性が感じられ燃費はPS4比-1km/L程度でしたが千km超の馴染み後、燃費は若干+方向(0から最大+0.5km/L程度)となっています。ウェットグリップ性も必要十分で高速道路・一般道路に関わらず安心して運転できるレベルです。耐久性については不明ではありますが現時点では総じて優れたタイヤです。
427位
309位
- (0件)
36件
2022/12/26
2023/2
235
40%
18インチ
(95Y)
¥22,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 645mm 総幅: 241mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a