スペック情報
太い順 細い順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
安い順 高い順
9位
14位
4.70 (5件)
14件
2025/3/17
2025/3
225
50%
18インチ
99W
○
¥24,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 683mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上している。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
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5 タイヤは重要パーツです。
【乗り心地】
元々の純正タイヤがポテンザで乗り心地が固かった。
若干ではあるが、柔らかくなった気がする。
【グリップ性能】
カタログ上はウェット性能も高いので安心。
【静粛性】
タイヤが古くなっていたこともあり、
静かになったと感じる。
【総評】
タイヤは自動車が地面と接触している唯一のパーツです。
そりゃ安いタイヤを探せばこれの半額とかありますよ。
しかし、自動車の性能が高くても、
タイヤ性能が悪ければ意味がありません。
タイヤ4本の接地面積は、
ハガキ4枚分しか無いのですから。
安心して乗るためには、
それなりのコストを払うべきなのです。
これくらいのタイヤが高いと思うのなら、
見合った車に乗っていないということです。
5 いいタイヤです!
【走行性能】
【乗り心地】
【グリップ性能】
【静粛性】
【総評】
全てにおいて満足です。
11位
14位
4.47 (10件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
225
40%
18インチ
(92Y)
○
¥28,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 このタイヤを知ってからは、これ一択
Pilot Sport 2を履いてから、このタイヤのトータルバランスに惚れ、歴代の車に装着してきました。
ネバネバの超ハイグリップではないかもしれませんが、街乗りとワインディングロードでは十分なグリップを発揮しますし、なによりウェットの排水性がよく、安心できます。
そして、静粛性もよい。 これだけの性能がこの値段というのは嬉しい限りです。
5 スポーツな足回りにはスポーツで
ミシュランePRIMACYがフワフワ過ぎてプリウスGRスポーツの足回りとバランスが悪かった。首都高の高速コーナーでハンドリングが決まらずいつも気持ち悪かった。タイヤの山はかなり残っていたがフニャフニャに耐えきれずスポーツタイプのタイヤに交換しました。本当はEV走行で静かに走るのが好みだが、静寂性を多少犠牲にしてでも楽しく走ることを選択しました。
29位
27位
5.00 (1件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
185
65%
15インチ
92H
○
○
¥15,394
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 629mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: c
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。 剛性を確保しながら、スイッチが切り換わりウェット・氷上路面でも密着してグリップ。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 装着後、雪道走行は皆無(笑)サマータイヤとしてレビュー
年に数回雪に見舞われるか否かの地域で居住しています。雪の日は運転したくないのですが出勤となればそうはいきません。
降雪の際は布製タイヤチェーンを使用していましたが、裏道では雪が積もっていても、幹線道路に出ると雪が途切れていることがよくありました。
使用していた布製タイヤチェーンは、雪の途切れた乾燥路面では短距離なら走行可能ですが、長時間走行すると破損するため避けるべきとの説明がありましたので、通勤途上でとりあえず外すことがよくありました。
取り外した布製タイヤチェーンは、ドロドロでものすごく汚くて大きなビニール袋に入れて車に積むという作業がとても煩雑に感じていました。
そこで、オールシーズンタイヤが選択肢の一つとして候補に挙がってきました。
以前は、オールシーズンタイヤは中途半端という認識でしたが、ダンロップから「シンクロウェザー」という新技術を搭載したオールシーズンタイヤが発売され、ネット上で非常に評判が良かったですので、今回装着することに決めました。万が一の降雪に備えての保険という意味合いが強いです。
昨年新車の標準タイヤ「ブリヂストン エコピア」から「シンクロウェザー」への変更です。
【走行性能】
コーナーでは、狙ったラインより少し膨らみ気味になりますが走行性能は、今まで経験してきたサマータイヤに比べて、全く遜色のないレベルだと感じます。
メーカー仕様表でこのサイズ(185/65R15)は、ウェット性能が「C」になっているのが少し不安ではあります。
【乗り心地】
185/65R15 92Hサイズは、「XL(Extra Load)」となっていますので、硬い乗り心地だと思っていましたが悪くはありません。
装着した直後はゴトゴトと道路の細かい凹凸を拾うような感じでしたが、しばらくそうこうしているうちに気にならなくなりました。
やはりタイヤにも慣らし運転が必要なようです。
【グリップ性能】
当然ですがグリップ力はポテンザのようなスポーツタイヤには到底およびませんが、新車時に装着していたエコピアを含め過去に使用してきたサマータイヤと比べて、全く遜色のないグリップ性能だと感じます。
なにせ、初めてポテンザを装着したときのグリップ力は衝撃的でしたので別格です。
ただし、ポテンザGVはGグリッドの後継で、それと同等レベルでしたので、私の中では別格ではありません。
【静粛性】
耳障りな音はなく静粛性は比較的高い方だと思います。
【総評】
総じて気に入っています。
ドライでは走行音も静かで一般的なサマータイヤと比べて全く遜色はありません。
私はタイヤメーカーではブリヂストンが好きですので新車装着タイヤ交換時にはブリヂストン製タイヤに組み換えていました。
過去に使用してきた記憶の中に残っているスポーツタイヤ以外の一般的なサマータイヤの銘柄として、レグノ、プレイズ、Gグリッド、ポテンザGV、エコピアなどがありますが、それらと比較して全く違和感なく使えています。
私自身は、雪道での走行性能は体験していませんのでわかりませんが、ネット上での評判を勘案しますと総合的には素晴らしいタイヤだと思います。
急な降雪に遭遇しても対応できるという安心感は絶大です。
新車購入時にメーカーオプションでシンクロウエザーが選択できるようになると良いなと思います。ダンロップ様、是非自動車メーカーに働きかけて実現してください。
【余談】
本レビューは雪道走行体験後に完成させ投稿しようと準備していましたが、幸か不幸か雪道走行の機会に恵まれませんでした。(笑)
36位
31位
5.00 (1件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
165
55%
15インチ
75H
○
¥14,662
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 568mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。 剛性を確保しながら、スイッチが切り換わりウェット・氷上路面でも密着してグリップ。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 まずは試してみました
【乗り心地】
まだ30km程度しか走っていませんが、前(4シーズン目のスタッドレス)と比較すると
なめらかです。
【グリップ性能】
新品のスタッドレスよりも柔らかさが少ない感じですかね
【静粛性】
EV(SAKURA)なので元々静かですが、前のタイヤと比較するとより静かになりました。
【総評】
まだこれからですが、シーズンごとに履き替える面倒くささと3シーズン(実質9か月しかもたない)しかもたないタイヤに4,5万かけなくてもいいと思うと大満足です。
このタイヤは165−55−15で7万円(工賃廃棄費用込み)ですが、軽自動車全般サイズの155−65−14だと同5.8万円なので、割安だと思います。
EVはタイヤのヘリが早いのが心配ですが、3年もてば大満足です。
また続編を投稿します。
74位
45位
4.60 (2件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
215
45%
17インチ
(91Y)
○
¥24,335
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 626mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。走りを楽しむ、すぐれた操縦安定性を実現。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 早くPS4を諦めてPS5に換えましょう
PS3からPS4に換えた時は、正直言って“残念”としか言えなかったけど、今回は、”やっぱりミシュランで良かった”と思えるタイヤであった。取り敢えず走ればいいという目的であれば選択肢はいくつかあるが、常時タイヤに負担をかけて走っていると自覚している人間が、命を預けられるタイヤとしては、今のところ最善のタイヤであると思う。
4 ワンランクアップしたような乗り心地
評価するなら、よくできたタイヤです。
タイヤのサイドウオールがBS社とは違い、フニャフニャフニャとしています。これにより、タイヤ内のエアが
エアサスの様に働きます。
よって、車がワンランクアップしたような乗り心地になります。これは、決してコストダウンではなく緻密に計算されたものと感じます。
高速旋回中でも柔軟に動くタイヤによりしっかり路面を掴み限界も高いとおもわれます。
比較するのは酷ですが、いわゆるハイグリップタイヤとは設計が違いますのでロールが増え、盤石な旋回にはなりません。
好みの分かれるところですが、ハイグリップタイヤとは違う、高級感がありますので、そこを理解して導入するのが良いと感じました。
37位
49位
4.50 (13件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
225
45%
18インチ
(95Y)
○
¥26,400
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 659mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 運転が楽しくなるタイヤ
【走行性能】
200系クラウンアスリートに履かせました。
交換後、車体が軽くなったような印象を受けました。
特にカーブや右左折時にそれを感じます。
交換前はカーブや右左折時に「よっこいしょ」といったような重さやもたつきを感じていましたが、交換後はスッと軽くノーズが入っていきます。
【乗り心地】
乗り心地はやや硬めではあると思います。
交換後は車内の振動音がやや増えました。
だからと言って不快な感じはありませんが、ゴツゴツ感はちょっとあります。
【グリップ性能】
まだウェットでは乗っていません。
ドライ時は前述の通り、抜群の回頭性能があります。
少々早めのスピードでコーナーを曲がっても、安定感があります。
【静粛性】
めちゃくちゃ静かというわけではないですが、うるさくもありません。
綺麗な路面では静か、荒れた路面ではそれなりに音がする、という印象です。
【総評】
結果として、交換して満足しています。
運転していて気持ちが良くついアクセルを踏んでしまうため、交換直後は燃費がやや落ちましたが、、丁寧なアクセルワークを心がけたところ、交換前より0.2km/lほど伸びました。(交換前はブリヂストンNEXTRY)
普通に街中を流しているだけでも楽しいタイヤです。
5 ミシュランに外れなし。
カローラスポーツハイブリッドGZに5年乗ったところで、OEM装着のダンロップスポーツマックスのトレッド面にひび割れが目立つようになりました。走行距離も3万キロを超えたので、この際に交換しました。
【走行性能】
スポーツマックスも不満は無かったのですが、直進安定性の高さやコーナーでのオンザレール感は、パイロットスポーツ5の方が上です。すごく安定しているけど、切り返しも敏捷にこなせる感じです。
【乗り心地】
劇的な違いはわかりませんが、荒れた路面のあたりが少し柔らかくなった気がします。
【グリップ性能】
真っ直ぐ走っても、曲がっても、そしてブレーキをかけてもグリップ感が一段上になりました。最近のトヨタハイブリッドは対策されているそうですが、私の乗るカローラスポーツハイブリッドGZは、すごくカックンブレーキになりやすいです。しかし、タイヤのグリップ性能のおかげか、以前のスポーツマックスより停止寸前のブレーキングがコントロールしやすくなり、カックンをだいぶ抑えられています。
【静粛性】
やや静粛性が改善したように感じます。
【総評】
サイズがサイズだけに交換は高くつきましたが、換えた直後から違いがわかって非常に満足感が高いです。やはり、タイヤはミシュランですね。
72位
49位
- (0件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
225
55%
18インチ
102V
○
○
¥35,200
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 712mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。 剛性を確保しながら、スイッチが切り換わりウェット・氷上路面でも密着してグリップ。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
202位
59位
- (0件)
14件
2025/3/17
-
225
40%
18インチ
92Y
○
¥25,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 637mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上している。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
62位
61位
4.00 (3件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
205
60%
16インチ
96H
○
○
¥20,446
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 659mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。 剛性を確保しながら、スイッチが切り換わりウェット・氷上路面でも密着してグリップ。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
この製品をおすすめするレビュー
4 プレミアムオールシーズン
ベクター4シーズンズハイブリッド→アシュアランスウエザーレディ→クロスクライメート2SUV→シンクロウエザーと乗り継いできました。
東海地方在住で雪が降るとみんなのろのろ運転になるため、クロスクライメート2でも(多少の氷でも)問題はありませんでしたが、臨時収入があったのと高速道路で降ろされてしまったため思い切ってシンクロウエザーを購入しました。
3PMSFマークがあっても高速の雪の中で半ギレ気味にタイヤのチェックをしているお兄ちゃんには効果がなく、「オールシーズンはダメです!」とそのまま降ろされてしまいました。ウエザーレディの時は問題なかったのでサイプの有無で判定しているのでしょう。その前の看板には「自動判別中」とありましたが完全に人力でした。。。
値段が驚異的に高いだけあって乗り心地はクロスクライメート2より良いです。ウエザーレディは突き上げがひどくて空気圧をあえて少し落としていましたが、しなやかで柔らかい乗り心地です。コンパウンドだけではなく側面のふくらみが大きいのも乗り心地に影響しているかもしれません。
高速での直進安定性もアップしていますし、サイプがあるのに微小舵角への反応性も高いです。燃費も他のオールシーズンよりよさそうです。荒れた路面での轍にも反応しにくく、この点では試乗会でもルマンV+と比較しているだけあってプレミアム・オールシーズンといってもよいかもしれません。
しかし静粛性に関しては、従来のオールシーズンが荒れた路面で結構騒がしかったのに比較すると明らかに静かなのですが、微妙にサイプ音がします。クロスクライメート2の時にはなかった音なので少し気になります。
コーナーリングですが、高速道路の進入路で試した感じではやはり外に流れてアンダーがでます。さすがに勿体ないので山道は攻めれません。クロスクライメート2はそこそこ攻められましたけどね。
今までのオールシーズンはマンション住まいの場合、タイヤの保管・交換料を考えると元がとれた感じですが、ほぼ定価だったのでさすがに高いだけのことはある!とはまだ言えません。このタイヤの最大のポイントは氷上性能なので本当の評価はこれからですが。
伊藤園が大谷選手と契約して宣伝費34億円もかかってしまい結局利益減となったそうですが、書込みの数を見る限り大丈夫か?と思います。今のところあまり人権のない(個人の評価です)オールシーズンがメジャーになると嬉しいのですが。
もう少しすれば値引きも増えて、個人的には数年後のタイヤ交換の時には他社の新型を含めて手ごろな値段で買えるようになることを期待しています。
4 万人向けではない
7年履いた状態のル・マンVとの比較して、ロードノイズが少し大きく、ゴツゴツした乗り心地です。
加速と減速は充分ですが、ハンドリングに対する追従性は低く、ラインが膨らみます。
雪道や凍結路面は未遭遇のため評価できませんが、ドライでもウェットでも、タイヤを通じて路面の状態とグリップ状況を探りながら走らせるタイヤです。
車を道具として使う場合には、履き替え不要なので便利でしょうけど、ドライブが趣味の人には向かないと思いました。
まあ、夏タイヤと比較するから評価が低くなっただけで、トレッド見たまんまの性能なので、オールシーズンってこんなもんなのでしょうね。
41位
66位
5.00 (2件)
14件
2025/3/17
2025/3
225
55%
18インチ
102V
○
¥22,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 705mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上。 内部構造の最適化により、トレッド面のより均一な接地圧分布を実現し、加速時、ブレーキング時、コーナリング時においても接地面が安定し偏摩耗を抑制。
この製品をおすすめするレビュー
5 おすすめの店舗
エクストラロード仕様なので、少し硬い乗り心地となりますが、安心、長持ちに期待します。
5 高速で安心出来るタイヤ
スタットレスでは長くミシュランを使用していましたが初のサマータイヤ使用になります。
価格的にプレミアタイヤとしては安くどの程度かと思いましたが前車で利用したP社や純正よりロードノイズは静か 高速でもふらつかず 峠道でも滑らかにコーナリングしてくれ現状大変満足しています。
仕事利用で走行が多い為どの程度持ってくれるかがたのしみです
154位
73位
4.70 (4件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
225
45%
17インチ
(94Y)
○
¥21,650
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 634mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 高いスポーツ性能とまあまあのコンフォート性能
【走行性能】
ハンドルにも、アクセルにも安定感を持ちながら俊敏に車の動きに反応させます。カーブもしっかりした横剛性で支えながらロールも少なく余裕をもって曲がり抜け、さすがのスポーツ性能の高さを実感。
【乗り心地】
整った道は快適に、荒れた道はそれなりに、路面状態をリニアに伝えます。スポーツ系タイヤとしての前提で不満のない乗り心地で、十分我慢できるレベルです。
【グリップ性能】
素晴らしい。道に吸い付くように直進し、最小限の操舵でカーブをすんなりと曲がり抜けます。
【静粛性】
普通。整った道路は結構静かですが、荒れた道路はやはり五月蠅くロードノイズやが伝わってきます。
【総評】
ミシュラン歴20年ほどで、タイヤの更新時には毎回スポーツに惹かれながらも今までずっとプライマシーを選んできました。
走行性能とのバーターで失うだろうコンフォート性能が、自分で許容できる範囲のかが想像できないための安全策でした。
しかし、今回のスポーツ5は今までのシリーズ中でコンフォート性能も良好との評価情報を目にして、極端な乗り心地の悪さや五月蝿さが無いのであればと、ついに憧れの初スポーツの選択となりました。
限られた経験しかない素人に明確な比較は出来ないのですが、巷の定評どおり、かなり良いタイヤではないでしょうか、
持ち前の、進む、曲がる、止まる、全ての運動性能の高さを実感できて、とにかく運転がとても楽しくなるタイヤです。
ただ、ロードノイズや突き上げなど、コンフォートタイヤに比べれば決してマイルドでは無いと思いますので、同乗者の立場での評価はまた別かも知れません。
途中冬タイヤを挟んでの交換のため、プライマシー4との比較は記憶に曖昧ですが、スポーツ性能は明らかに高く、静粛性や乗り心地は普通のレベルという印象で、運転の楽しさを優先するなら文句無く良いタイヤ。心地よさを優先するなら、他のコンフォート系を選ぶべきという結論です。
5 バランスはいい
【走行性能】
全体的なグリップがあがっていると思います。特にウェット性能が評判どおり高いと思います。
【乗り心地】
純正のコンチネンタルの乗り心が固かったがPS5に変えてマイルドになり、段差の突き上げも減少しました。
【グリップ性能】
全体的なグリップがあがっていると思います。特にウェット性能が評判どおり高いと思います。
【静粛性】
ロードノイズはあまりかわらなかったです。静かではないようです。
【総評】
純正のコンチネンタルの乗り心地が固いため、距離も1万5千キロでしたが買い替えました。
変更して満足しています。
89位
76位
5.00 (1件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
225
55%
19インチ
103V
○
○
¥35,670
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 738mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
この製品をおすすめするレビュー
5 シンクロウェザーで一冬越えて
夏タイヤが交換時期だったので、今年の1月に購入しました。初めてのオールシーズンタイヤでどんなもんかなと思っていましたが、悪い方の変化は見当たりません。降雪の日の近郊へのお出かけも、スキー旅行にも行きましたが、怖い思いをする事はありませんでした。ちなみに車はFFです。
静粛性は星4つにしましたが、乗り換えた直後に違う音がするなと思ったくらいで、今は何も感じません。
このタイヤがあれば家族で出かけられる幅が増えそうです。
355位
76位
4.00 (1件)
211件
2022/2/ 9
2022/7
225
40%
19インチ
(93Y)
○
¥38,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 663mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
4 静粛性は期待値が高かったかな。 それ以外はさすがPS5です。
BMW F31 Mスポに今回履かせてみたが、ミシュランのスポーツタイヤだけあってBMWとの相性はピッタリ。BMW Mスポーツで足回りは硬めのセッティングだが、PS5に履き替えてゴツゴツ感がなくなった。しかし、Mスポのシャープな走りは失われていない。まずは走り出しのスムースさからこのタイヤは違う。アクセルを軽く踏み込むと、スーッと車が反応するようになった。きっと燃費もいいと思われる。
直進安定性は全く問題なし。車重1.6トンをしっかり支え、ふらつくことなく、またスポーツ系の19インチだが乗り心地もそれほどゴツゴツすることもなく、うまい具合にチューニングがされている。
このタイヤは粘りと腰がしっかりしており、超高速巡航でもコーナーでも腰がしっかりしていて運転していて安心感がある。かと言って、ゴツゴツ感はなく、衝撃をうまく吸収してくれている。自慢のグリップ力を発揮し安心感が持てるハンドルフィーリングで走行してくれるので、BMWの可能性をさらに引き出すことができそうだ。
静粛性もこのタイヤの謳い文句だが、普通の道をそれなりのスピードで走っていると今まで履いていたコンチネンタルに比べると静かなのだが、高速道路の高機能舗装を高速で走ると「ゴーゴー」とそれなりの騒音が車内に響く。これは空気圧の設定のためかもと思いいくつかの空気圧の設定を試してみたが、あまり変化はなかった。この騒音は、ちょっと期待外れだった。ただ、高速道路の繋ぎ目などを通過する時のノイズは確かに静か。
ウエット走行時のグリップ性だが、小雨の高速を走ってみたが、履き替え前に履いていたコンチネンタルは高速道路で水が浮いているとハイドロが怖くてスピードが出せなかったのに比べ、PS5のポテンシャルは高そうだ。
このタイヤの売りの1つは「アラミド繊維」が使用されていることだが、これは航空機のタイヤでも使用されている素材で、とにかく丈夫!これをラジアルの素材に使用している安心感は大きい。
ファーストインプレッションでは、ちょっと期待外れな高速での静粛性以外は悪いところがないSP5、これからのツーリングが楽しみです。
121位
84位
- (0件)
14件
2025/3/17
2025/3
225
45%
17インチ
94W
○
¥23,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 634mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境に配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能が約2.4%向上。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
328位
84位
5.00 (2件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
245
35%
19インチ
(93Y)
○
¥41,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 655mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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5 発進時のグリップ感が気持ちいい
Potenza001, AOからのはき替えです(後輪のみ、TT)。特に、発進時のグリップ感が良くなった。前輪もPS5で是非いきたいです。
5 コスパ最高。
他の方も言われているが。
ころがりが良く感じます。
自転車の空気を足した時の感覚。
みんカラや価格コムを見て馴染み深いのですが。
初めてのミシュランです。
レグノなども考えましたがコスパを考えて。
選んで正解です。
48位
90位
4.50 (23件)
167件
2020/1/21
2020/2/ 1
155
65%
14インチ
79H
○
¥7,040
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 558mm リム幅: 4.5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: c
【特長】 雨の日の安心感と快適性を両立した低燃費タイヤ。セダン・ステーションワゴン・ミニバン・軽自動車・ハッチバック/ハイブリッド向け。 新配合コンパウンドの採用により、ウェット路面でのグリップ性能が向上。低燃費性能とウェット性能のバランスを高レベルで達成している。 縦溝幅の最適化により、パターンノイズの低減を実現。アンダートレッドラバーを採用することで、ロードノイズが低減。
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5 安く交換できて大満足
21年製スズキアルトに取付ました。
純正のダンロップ・中華製の格安など検討してた時に高耐久低燃費タイヤのこちちらを見つけ、近隣のショップで見積もってコミコミで4万Over。
26年製新品をyahooフリマでクーポン・ポイント使用して16240円で購入し、持込専門店でコミコミ6820円を見つけて、合計23000円ほどで交換できました。
新品なのであたりまえですが、空気圧も高めで設定したのでハンドルも軽く、静粛性も静かでコーナーの剛性もあり、満足しています。
あとは耐久性といつまでこの乗り心地が継続されるか、楽しみです。
5 35000kmくらい乗ってみての感想
【走行性能】
雨の日、80kmくらいでの直安、ハンドルを切り込んだ時の腰砕け感などに不安はありませんでした
【乗り心地】
新品ネクストリーから替えましたが比べ物になりません(セイバー4が圧倒的に良い)
【グリップ性能】
ドライでもウェットでもいいと思いますが、やはりウェットでの安定性は◎
【静粛性】
キレイな路面ならノイズは気にならないですが、荒れた路面だとゴーっと煩く感じます
【総評】
値上がり(来年にまた?)して残念ですが、非常にいいタイヤだと思いました
47位
90位
5.00 (1件)
3件
2025/9/12
2025/10
225
55%
18インチ
102V
○
○
¥24,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク 外径: 705mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA ウェットグリップ性能: b
【特長】 季節を問わない高性能、長く続く安心感が特徴のオールシーズンタイヤ。「スノーフレークマーク(3PMSF)」を取得し、国際的な冬用タイヤ基準に準拠。 「マックスタッチ コンストラクション」によりトレッド面の接地圧を均一化し、接地面の安定により高い耐摩耗性能を実現。 「Vシェイプトレッドパターン」により、ウェットブレーキ性能が向上。トレッドブロックのピッチ数を増やし、スノーブレーキ性能を強化している。
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5 オールシーズンタイヤのスタンダード
【走行性能】
まだ着けたばかりでドライ路面しか走行していません。土砂降りや積雪路面を走行しましたら改めてコメントをアップしようと思います。
あとオールシーズンタイヤは摩耗が激しいとタイヤ交換していただいたお店の方に注意されましたが、このタイヤはサマータイヤと同等以上の耐摩耗性があるので、我家のような大人しい走り方なら4,5万キロは使えるんじゃないかなと思っています。
【乗り心地】
コンフォート向きの性能も高いようで路面の段差等での振動の拾い込みは純正タイヤよりも明らかに和らぎました。
【グリップ性能】
スポーツ走行をしていないためノーコメントです。ウェット、積雪路面のコメントは改めて追記します。
【静粛性】
純正タイヤよりは明らかにロードノイズが減りました。一般的にオールシーズンタイヤは五月蝿いそうですが、このタイヤに限っては問題なしです。
【総評】
このタイヤはエクストラロード仕様なので装着する際には空気圧に注意してください。我が家の車はたまたま同じ空気圧でしたが、一般的には空気圧が高めになるため注意しましょう。
またタイヤ交換した後に自前の空気圧計があれば、タイヤ交換装着後に測ることを強くお勧めします。
私の場合、2.5気圧のところ3.0気圧も入れられていました。いい加減な店では無かったと思うんですが、空気圧計が適切に校正されずに狂っている場合が多々あるので、自前の空気圧計がなければGSの空気入れなどで測ってみるのも良いもしれません。
最後にタイヤ交換後の初期では1万キロ以下でタイヤローテーションを行った方が、タイヤの片減りを低減できるそうです。取り敢えず次の1年点検の際にローテーションしてもらおうかな。
123位
90位
5.00 (4件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
245
40%
18インチ
(97Y)
○
¥35,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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5 雨の日も安心できるタイヤ
このタイヤが凄いなと思ったのは、大雨の中、高速を走ってる時でした。
急なカーブの先に大きな水たまりを見つけ、咄嗟にブレーキを踏んでしまいました。雨、高速で急カーブ、目の前には大きな水溜り、条件は最悪でスリップしてしまうかと思いましたが、ハンドルを少し取られたぐらいで走り抜けてしまいました。ウェット性能が高い事の安心感を初めて感じられたのがこのパイロットスポーツシリーズです。
静粛性もロングライフ性も大事ですが、コンディションの悪い雨の日でも滑らないタイヤというのは大きな安心感がありますね。
5 万能スポーツタイヤ
C220d(W205)の後輪です。この前はPS4を使用していました。
【走行性能】
PS4とほぼ変わらないというよりも、通常使用では限界を試すような走りは無理です。
ディーゼルのトルクにも難なく耐えてくれ、発進加速は良好です。
雨天時は無敵です。全く不安感はなくかっ飛んでくれます。
燃費はスタッドレスと同じ程度で、転がり抵抗とグリップのトレードオフです。
【乗り心地】
PS4より少し良い気がします。ねっとりします。
【静粛性】
PS4より少し良い気がします(ただし経年劣化したPS4との比較なのであてになりませんが)。
レグノとかに比べればダメです。あくまで本質はスポーツタイヤです。
【総評】
PS4の正常進化型タイヤだと思います。
側面のマットなデザインが格好良いです。
1年/1.5万キロ乗りましたがまた7-8分はありそうです。高いのであと2年はもってくれると助かります。
117位
106位
4.27 (3件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
235
40%
18インチ
(95Y)
○
¥33,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 645mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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5 トータルバランスに優れたスポーツタイヤ
【走行性能】
研ぎ澄まされたスポーツタイヤ、というわけではありませんが、ハンドルを切れば切るだけしっかり曲がってくれます。
【乗り心地】
タイヤには空気が入ってるんだよなぁ、と実感させてくれる乗り心地です。路面の凹凸もキレイに吸収し、ドライバーを疲れさせないタイヤです。
【グリップ性能】
イーグルアシメトリック5を100とすれば95くらい。でもこの快適さ、燃費を実現しつつなので凄いと思う。
【静粛性】
めっちゃ静かというタイヤではないけれど、運転していて不快な音はしないタイプ。路面からの振動をノイズとして捉える人にはかなり静かと思えるかも。
【総評】
トータルバランスに優れている優等生タイヤ。
軽く峠を攻めることもあるけど、ストリート重視。乗り心地良くて燃費もそこそこ。雨の日も安心。僕にとってはほぼ理想のタイヤです。
しかし、ごりごり峠攻めたいという人には向かないでしょう。
5 路面を的確にとらえて静粛
【走行性能】直進性に優れている
【乗り心地】硬さを感じることがない
【グリップ性能】路面を確実にとらえている
【静粛性】ノイズが気にならない
【総評】前のタイヤの改良品ということで、購入を決めた
期待に応える内容だった
135位
113位
5.00 (1件)
14件
2025/3/17
2025/3
205
50%
17インチ
93W
○
¥21,200
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 638mm リム幅: 6.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
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5 ハイブリット車向けかも
【走行性能】特に高速道路走行時の安定感は凄く感じます
【乗り心地】結構良い。柔らかいけどしっかりしてる感
【グリップ性能】雨に強いと謳っているだけあります
【静粛性】純正装着タイヤと比べ全然違います。上品な感じがします
【総評】日産オーラ4WD 高速多用で片減りしてきたので交換
プレミアムタイヤで検討していたので
ヨコハマ、ダンロップと悩みましたが
減りずらく静かなタイヤという事でタイヤショップで勧められました
233位
125位
5.00 (2件)
14件
2025/3/17
2025/3
205
55%
16インチ
91W
○
¥18,780
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 外径: 632mm リム幅: 6.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上している。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
この製品をおすすめするレビュー
5 高水準でバランスの良い大変優れたタイヤ
【走行性能】路面からのインフォメーションを的確に伝え、ハンドリングもしっかりしている
【乗り心地】標準装着のタイヤより微振動は確実に少なくなった
【グリップ性能】ドライグリップはコンフォートタイヤとしては水準以上、ウェットグリップは最上級に優れている
【静粛性】走行中のタイヤが起因となるノイズは静か
【総評】2月に購入したVWゴルフの標準装着タイヤの乗り心地がどうしても気に入らず、購入後半年でタイヤ交換
ミシュランタイヤのプレミアムコンフォートタイヤの最新モデルだけあってタイヤとしてのバランスが高水準でまとまっており、ハイパフォーマンススポーツカー以外ならサイズが有れば誰にでもお勧め出来るタイヤ
5 長持ちするメーカー
3、4に続き5に履き替えた。
最近同じサイズの標準装備車がなく高い傾向が残念。
安定のミシュラン。
長持ちする方だと思う。
385位
125位
- (0件)
3件
2025/9/12
2025/10
205
55%
17インチ
95V
○
○
¥19,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク 外径: 658mm リム幅: 6.5インチ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
【特長】 季節を問わない高性能、長く続く安心感が特徴のオールシーズンタイヤ。「スノーフレークマーク(3PMSF)」を取得し、国際的な冬用タイヤ基準に準拠。 「マックスタッチ コンストラクション」によりトレッド面の接地圧を均一化し、接地面が安定し高い耐摩耗性能を実現。 「Vシェイプトレッドパターン」により、ウェットブレーキ性能が向上。トレッドブロックのピッチ数を増やし、スノーブレーキ性能を強化している。
174位
125位
4.50 (2件)
777件
2020/2/12
-
195
45%
17インチ
81W
¥22,550
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 608mm リム幅: 6.5インチ
【特長】 直感的な走りを楽しめるダイナミックグリップスポーツタイヤ。SUV・スポーツ・セダン・ステーションワゴン・ハッチバック/ハイブリッド向け。 フォーミュラEで磨かれたレースタイヤの技術を応用し、広い接地面を実現。トレッド面に対する溝の割合を抑えることで路面を捉え続ける。 高強度で耐熱安定性にすぐれた「ハイブリッド・アラミド/ナイロンベルト」を採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかり路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 バランスの取れた高性能スポーティタイヤ
スイフトスポーツと一世代前のフランス製某メーカーのニュル最速を競っていた車の両方に履かせています。スイスポには純正のコンチネンタル・アドバンフレバ、そしてこのPS4と履いてきましたが、
@高速道路での直進安定性がまるっきり違います。ロングドライブでの疲れ方が全然違うほどです。
A乗り心地はコンチネンタルの角のある乗り心地に比べて当たりが柔らかいです。
B雨天時の高速道路の安心感も高いです。かなりのヘビーウエットの路面も走りましたが、ハンドルが取られたり曖昧になるような感じも他の2銘柄に比べると全然少ないです。
C絶対的なグリップ性能はハイグリップタイヤには劣るでしょうが、峠を軽く攻めるくらいなら問題はありません。ハンドルの操作に正確に応えてくれるという感じです。
トータルでとても高い次元でバランスの取れたタイヤだと思います。ネットで安いところを見つければ純正のコンチネンタルを入れるよりもかなり安いですし、アドバンフレバよりも少し割高な程度です。PS5が発表されてそちらにも興味はありますが、現状、なんの不満もなく次もリピートしたいと思っています。
4 スイフトスポーツで使用
車検に備えて純正タイヤから交換しました。
各種レビューを参考に純正サイズが新たに設定されたためこのタイヤを選定しました。
【乗り心地】こちらを重視して選びました。
一般道での小さな段差は純正コンチネンタルとあまり変わりませんが、大きな段差や高速道路での段差のいなし方はミシュランの方が上手いです。
【グリップ性能】コンフォート寄りだと思っていましたが、純正のコンチネンタルより当たりは柔らかいですがグリップ性能は変わらないと思います。
雨天時はミシュランの方が安定します。
【静粛性】スイスポ自体が静粛性を重視していないので、純正コンチネンタルだと高速域ではオーデイオが聞き取れないほどの騒音になりますが、ミシュランは速度域が上がるほど静粛性が上がり快適です。
【総評】純正タイヤサイズが特殊なのでタイヤの選択幅が狭く高価になってしまいますが、思い切ってミシュランを購入して正解だったと思います。
これは余談ですがミシュラン正規品を購入しましたがイタリア製でした。
297位
125位
- (0件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
215
40%
18インチ
(89Y)
○
¥34,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 629mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
125位
125位
3.00 (1件)
56件
2024/1/29
-
235
45%
21インチ
97W
¥44,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
【特長】 すぐれた低燃費性能を誇るプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー・セダン/ワゴン・ハッチバック・ミニバン向け。 転がり抵抗性能「AAA」を達成した低燃費性能を備え、「PRIMACY 4」と比べ転がり抵抗を18.4%低減。 すぐれた静粛性により、モーター走行時においても快適な運転環境を実現。偏摩耗と急激な排水性能低下を抑え、安心感が長く続く。
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3 意外にロードノイズあり
パイロットスポーツ4SUVから交換しましたが、なぜか、こちらの方がロードノイズが多いのでなんで??という感じでした。
車との相性などもあるとは思いますが、最近あまりない経験です。
しかし、国産タイヤのようなザーザーいうロードノイズが無いので、概ね満足です。
誤解が生まれるといけませんので、付け加えると及第点は挙げられますので、決して悪い印象はありませんでした。
259位
135位
- (0件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
185
60%
15インチ
84H
○
○
¥16,857
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 609mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り替えるように自動的に変化する。 水に触れたときだけゴムがやわらかくなることでウェット路面にグリップし、低温でもやわらかさを維持し、氷上で密着してグリップ力を発揮。
273位
135位
- (0件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
235
60%
18インチ
107V
○
○
¥29,620
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 748mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。 低温でもやわらかさを維持することで、氷上で密着してグリップ力を発揮。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
730位
135位
- (0件)
777件
2018/2/ 7
-
215
40%
18インチ
85Y
¥32,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン 外径: 629mm 総幅: 218mm
463位
135位
5.00 (1件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
235
35%
19インチ
(91Y)
○
¥36,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 647mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のスポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック向けハイグリップスポーツタイヤ。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかり路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 ミシュランタイヤファンには良いタイヤ
スポーツ性能に優れたタイヤのため、乗り心地は2番目。
耐久性、軽量に優れている。
転がり抵抗が小さいため、車の出だしが良くなった。
ミシュランタイヤファンには良いタイヤ。
92位
152位
4.00 (1件)
13件
2020/1/17
2020/2/ 1
185
55%
16インチ
83V
○
¥9,526
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 611mm 総幅: 191mm 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: c
この製品をおすすめするレビュー
4 実用性十分なコスパ良いタイヤです
新車時からのタイヤのショルダーがヒビ割れて来たので限界と思い交換、以前のDUNLOP SP−SPORTが既に廃盤っぽいので前にはEAGLEを使った事あるのでGOODYEARを選びました。
【走行性能】☆4
ECOタイヤなので限界は高くないものの、通常の走行に何ら不安もなく安定して走れます。
【乗り心地】☆5
交換した初期にはブロック振動みたいなものがあったが数km走ると収まって滑る様な乗り心地ですね。
【グリップ性能】☆3
グリップ自体はそう高くないですがサイドウォール剛性があるのでECOタイヤとしては必要十分なグリップ、滑り出しも穏やかなので安心です。
【静粛性】☆4
初期のひと皮剥けた後は静かそのもの、コーナリング時に若干ブロックノイズが出る程度ですが十分静かなレベルです。
【総評】☆4
GOODYEARのECOタイヤのベーシックなグレードですが実用的には十分なタイヤ、価格の安さから考えてもコスパ高いタイヤだと思います、たぶん国産タイヤで同じレベルだと1.5倍は高く設定されているかと思うのでコスパ良しのタイヤでお勧め出来ます。
146位
152位
5.00 (1件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
195
65%
15インチ
91H
○
○
¥16,857
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 642mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。 剛性を確保しながら、スイッチが切り換わりウェット・氷上路面でも密着してグリップ。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 冬道の安心感プラス静粛性で投資対効果に満足
14ヶ月経ち、2回目の冬となりましたので、少し書き直しです。
いろんなSNSで「シンクロウェザーなんか履いて雪道を走るんじゃない!」とか、「こんなので雪道を走るのはバカだ!迷惑だ!」とひどく叩かれているのを見ましたが、私の印象ではスタッドレスタイヤとなんら遜色ありません。相当に性能の良いスタッドレスタイヤと比較したらわかりませんけど。。。。。
車は2017年式プリウス50です。
YOKOHAMA ADVAN dB V552 195/65R15 91Hを3年半で25000キロ使用したあと、
2024年12月初旬に履き替え、2026年1月21日時点、14ヶ月使用したレビューです。
【走行性能】
穏やかな街乗り用としては何にも問題にはならないレベルですが、わずかにハンドリングが緩くなって機敏さが落ちた感じです。
柔らかい乗り心地になることとのトレードオフかと思われます。
1ヶ月もすると全く気にならくなりました。
【乗り心地】
とても柔らかくなり、道路のギャップを拾いにくくなりました。
ブニブニしてる、というか、エアサス入ってる?みたいな感じになりました。
14ヶ月たっても悪化していません。
【グリップ性能】
以前のヨコハマタイヤでは鉄製の溝蓋の上で滑ってましたが、シンクロウェザーは滑りません。
凍結路や雪道にも、通常の走行スピードであれば、全く不安なく走ってくれます。
ドライでもウエットでも不安に感じることはありません。
流石にツルツルのアイスバーンで急ブレーキを踏むと、つつーっと幾分滑りましたが、ちゃんと止まりました。
急ハンドルは試していないのでわかりませんが、高速カーブでもしっかりグリップしている感じがします。
【静粛性】
期待していなかったのですが、静かさは驚きの効果が得られました。
荒れた路面のゴーッというロードノイズは、角が取れ、音量は1割2割くらい減った印象です。
安物プリウスなのにクラウンっぽくなったような静かさです。
いつも通る道路のギャップを乗り越える時に生じていたガコン!という空洞共鳴音が、明らかに小さくなりました。
以前は、駐車場の砂利の上を低速走行していても、砂利が弾ける音がよく聞こえていましたが、このタイヤは気にならないレベルに減りました。
ゴムの特性で低速ではプレミアムコンフォートタイヤなみに静粛性が高いようです。
【総評】
10万円の出費でしたが、十分な投資対効果が得られて満足です。
1年に数回の積雪と早朝の裏路地や橋の上がたまに凍結するような地域にジャストミートなタイヤでした。(2024年12月から2026年1月までの積雪は4回。凍結は15回)
タイヤの年2回の交換と保管料金と急な寒波襲来への心配が不要になり、車の運転に対するストレスが減りました。
もしも新車を買う場合、最初からこのタイヤにしてもらいたいと思っています。
あとはもう少し値下がりしてくれると助かるんですけどね、、、、
メーカーは4年大丈夫みたいなことを謳っていますが、14ヶ月ではタイヤの溝はまだまだ残っていますし、凍結している橋の上も雪道も大丈夫です。
228位
152位
3.00 (1件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
235
55%
19インチ
105H
○
○
¥35,208
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 749mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り替えるように自動的に変化する。 水に触れたときだけゴムがやわらかくなることでウェット路面にグリップし、低温でもやわらかさを維持し、氷上で密着してグリップ力を発揮。
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3 ゴムの臭いを消す方法教えて!
まだ、サマータイヤとしての使用しかしていませんが、乗り心地が少し柔らかくなった印象です。
事前に色々調べてオールシーズンタイヤとしての画期的な性能があるので購入しました。これからの雪の日や、雨の日が楽しみです。ただ、新しいのでゴムの臭いが強烈デス。
125位
168位
5.00 (1件)
14件
2026/2/13
2026/3
225
60%
18インチ
104V
○
¥21,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 727mm リム幅: 6.5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
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5 コシがあるのに柔らかい
31,000km走ったBT型アウトバック(225/60R18)の純正タイヤ(外側のショルダーがほぼ終わった)から交換しました。
路面が良い時の静粛性は新旧どちらも静かですが、primacy5のほうが少し周波数が高い音がします。
(新品のアレンザのほうが気持ち静かだったかも、その程度の差です)
サイドウォールのたわみが少なく切れ込みはシャープになったのに段差のいなしが柔らかくドタバタしないので、路面が荒れた時の静粛性と乗り心地は確実に向上しました。いかにもミシュランって感じです。
タイヤ自体も実測11.8kgで他のメーカーより1kgくらいは軽いと思います。加速が軽く、ブレーキの効きも良くなりました。
タイヤの転がりが良くなったことでステアリングが軽くなった一方、高速でパワステのアシストが過剰になってしまい逆に軽すぎると感じてしまうのが欠点といえば欠点です。primacy3(アジア向けのSTでない)のようなズビシっとした直進性を期待するとあれ?ってなります。
総じて、アウトバックの性格にマッチした良い選択だったと思います。
追記
2000kmくらい走ったあたりから、高速でのハンドルの座りが明らかに良くなってきました。しっかり皮剥きするのが大事みたいです。
250位
168位
4.67 (2件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
205
45%
17インチ
(88Y)
○
¥25,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 616mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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5 先代の4から順当進化
【走行性能】
昨今タイヤは値上げが激しいですが、この性能はこれぐらいは出さないと手に入らないですね。
ドライウェットともに申し分ないです。
レスポンスも問題なし
【乗り心地】
当方のサスセッティングが固めということもあるかと思いますが、
先代よりは多少マシですが突き上げは結構あります。
この扁平率のタイヤですからしょうがない面もあるかと思います。
【静粛性】
先代と比べると多少静かですがコンフォートタイヤではないためとても静かとは言えないです。
【総評】
先代と比べても安定性はこちらが良いとおもいます。
もっとも、摩耗しているタイヤと比べると雲泥の差がありますが、順当進化していると思います。
4 さすが、Pilot Sport 5
ZC33S、スイフトスポーツに使用しています。
さすがミシュランのスポーツタイヤ、皮むきが終わっていなくてもグリップ力がすごいです。コーナーリングがさらに楽しくなりました。
乗り心地は良くは無いです。トヨタ車のフワフワな乗り心地が好きな人には向いていません。私みたいな走る事が好きな方には普通レベルです。
ウェットグリップ性能もAなので、ゲリラ豪雨の時にも安心です。
どんな優秀な制御を持った車でも、タイヤが滑ったらただの鉄のかたまりになります。
https://www.youtube.com/watch?v=1ibddrD5RKg&t=111s
いくら燃費が良くてもこれじゃあねえ?
タイヤはけちるなの見本ですね。
244位
168位
- (0件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
225
50%
18インチ
99V
○
○
¥35,700
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 689mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
313位
168位
- (0件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
225
45%
18インチ
95V
○
¥36,336
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 659mm リム幅: 7.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
111位
168位
5.00 (1件)
56件
2023/2/14
-
225
45%
21インチ
95W
¥39,700
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 輸入車承認タイヤ: (TOY) [トヨタ承認タイヤ]
外径: 735mm リム幅: 7.5インチ
【特長】 すぐれた低燃費性能を誇るプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー・セダン/ワゴン・ハッチバック・ミニバン向け。 転がり抵抗性能「AAA」を達成した低燃費性能を備え、「PRIMACY 4」と比べ転がり抵抗を18.4%低減。 すぐれた静粛性により、モーター走行時においても快適な運転環境を実現。偏摩耗と急激な排水性能低下を抑え、安心感が長く続く。
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5 コストパフォーマンスバッチリ。
【走行性能】
操舵感は申し分ない
【乗り心地】
自動車メーカー指定の空気圧での乗り心地は最高です。
【グリップ性能】
雨の日の排水性もよく不安なく乗れる
【静粛性】
申し分ない
【総評】
日本製のタイヤに負けず劣らずの性能で、昔のイメージがなくなった。(タイヤのヘリは遅いがグリッ プ力は弱い等)ただしタイヤが柔らかい分、側面などのこすりには絶対注意。すぐにゴムが欠けます。接地部分も距離を走ると結構ゴムが欠けている。しかしながら走行性能には問題なし。
313位
190位
- (0件)
0件
2026/3/ 2
2026/2
205
45%
17インチ
88Y
¥9,719
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 616mm
237位
190位
- (0件)
14件
2025/3/17
2025/3
215
55%
17インチ
94V
○
¥19,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 外径: 668mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 濡れた路面での安心感が長く続く、環境にも配慮したプレミアムコンフォートタイヤ。SUV/クロスオーバー、セダン/ワゴン、ハッチバック、ミニバン向け。 JATMAウェットラベリング最高グレード「a」を取得。かつ耐摩耗性能を約30%向上させ、摩耗した状態でのウェットブレーキング性能を約2.4%向上している。 「PRIMACY 4+」に比べ、新品時および摩耗した状態のどちらにおいても溝の体積が10%以上増加。
325位
190位
- (0件)
314件
2024/9/12
2024/10/ 1
225
60%
17インチ
99V
○
○
¥26,562
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV
冬性能マーク: スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 710mm リム幅: 6.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 路面状態に合わせてタイヤ自らが適した性能に変化するオールシーズンタイヤ。セダン・ミニバン・コンパクト・SUV向け。 「アクティブトレッド」を採用し、外部環境の変化に反応してゴムの性質がスイッチを切り換えるように自動的に変化する。 低温でもやわらかさを維持することで、氷上で密着してグリップ力を発揮。「アクティブトレッド」に最適化した新トレッドパターンを採用。