スペック情報
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安い順 高い順
25位
12位
- (0件)
118件
2022/12/26
2023/3
235
50%
20インチ
104W
○
¥23,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 744mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質なクルージングを追求し、環境性能も進化させたプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・SUV向け。 非対称ブロックピッチ配列とイン側に配置したラテラルサイプがノイズを低減し、快適なドライブを実現。上質な走り心地と操縦安定性を両立している。 転がり抵抗性能とウェットグリップ性能が向上し(「PROXES C1S」比)、欧州の高い環境基準にも対応。
11位
14位
4.47 (10件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
225
40%
18インチ
(92Y)
○
¥28,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 このタイヤを知ってからは、これ一択
Pilot Sport 2を履いてから、このタイヤのトータルバランスに惚れ、歴代の車に装着してきました。
ネバネバの超ハイグリップではないかもしれませんが、街乗りとワインディングロードでは十分なグリップを発揮しますし、なによりウェットの排水性がよく、安心できます。
そして、静粛性もよい。 これだけの性能がこの値段というのは嬉しい限りです。
5 スポーツな足回りにはスポーツで
ミシュランePRIMACYがフワフワ過ぎてプリウスGRスポーツの足回りとバランスが悪かった。首都高の高速コーナーでハンドリングが決まらずいつも気持ち悪かった。タイヤの山はかなり残っていたがフニャフニャに耐えきれずスポーツタイプのタイヤに交換しました。本当はEV走行で静かに走るのが好みだが、静寂性を多少犠牲にしてでも楽しく走ることを選択しました。
38位
45位
5.00 (1件)
4件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
165
55%
15インチ
75V
¥10,560
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 565mm リム幅: 5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: C
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 名前で損している。それぐらい進化した。
軽ハイトワゴンでの使用。同サイズの前モデルRE004との比較も含みます。
【走行性能】
RE004同様に転がりが軽くスピードの乗りも相変わらず良好。縦溝がさらに太く深く数多いのでへピーウェットでも安心です。溝の割にはそれに起因するヨレなどは感じません。
【乗り心地】
驚きました。とても乗り心地が良くなっています。バタンバタンが、角が取れたタンタンという落ち着きになっています。
【グリップ性能】
ウェット時のグリップが大幅に向上しています。街乗りのごく普通のシーンではっきりと分かります。ステアリングに伝わってくるインフォメーションが柔らかく、コンパウンドが濡れたアスファルトをしっかり掴んでいる感がとてもよく分かります。
【静粛性】
RE004より静かになりました。路面への打音に高級感があります。廉価なスポーツモデルというよりは、プレミアムスポーツ寄りの静粛性。ずいぶんと大人になった印象です。
【総評】
乗り心地、静粛性、ウェット性能の向上。それらは主にコンパウンドの進化に起因しているように思えます。サイドに書かれたENLITENのロゴも高級感があってかっこいい。
今までのアドレナリンシリーズとは明らかに違います。名前を変えた方がいいですね。名前で損しています。
74位
45位
4.60 (2件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
215
45%
17インチ
(91Y)
○
¥24,335
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 626mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。走りを楽しむ、すぐれた操縦安定性を実現。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 早くPS4を諦めてPS5に換えましょう
PS3からPS4に換えた時は、正直言って“残念”としか言えなかったけど、今回は、”やっぱりミシュランで良かった”と思えるタイヤであった。取り敢えず走ればいいという目的であれば選択肢はいくつかあるが、常時タイヤに負担をかけて走っていると自覚している人間が、命を預けられるタイヤとしては、今のところ最善のタイヤであると思う。
4 ワンランクアップしたような乗り心地
評価するなら、よくできたタイヤです。
タイヤのサイドウオールがBS社とは違い、フニャフニャフニャとしています。これにより、タイヤ内のエアが
エアサスの様に働きます。
よって、車がワンランクアップしたような乗り心地になります。これは、決してコストダウンではなく緻密に計算されたものと感じます。
高速旋回中でも柔軟に動くタイヤによりしっかり路面を掴み限界も高いとおもわれます。
比較するのは酷ですが、いわゆるハイグリップタイヤとは設計が違いますのでロールが増え、盤石な旋回にはなりません。
好みの分かれるところですが、ハイグリップタイヤとは違う、高級感がありますので、そこを理解して導入するのが良いと感じました。
37位
49位
4.50 (13件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
225
45%
18インチ
(95Y)
○
¥26,400
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 659mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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5 運転が楽しくなるタイヤ
【走行性能】
200系クラウンアスリートに履かせました。
交換後、車体が軽くなったような印象を受けました。
特にカーブや右左折時にそれを感じます。
交換前はカーブや右左折時に「よっこいしょ」といったような重さやもたつきを感じていましたが、交換後はスッと軽くノーズが入っていきます。
【乗り心地】
乗り心地はやや硬めではあると思います。
交換後は車内の振動音がやや増えました。
だからと言って不快な感じはありませんが、ゴツゴツ感はちょっとあります。
【グリップ性能】
まだウェットでは乗っていません。
ドライ時は前述の通り、抜群の回頭性能があります。
少々早めのスピードでコーナーを曲がっても、安定感があります。
【静粛性】
めちゃくちゃ静かというわけではないですが、うるさくもありません。
綺麗な路面では静か、荒れた路面ではそれなりに音がする、という印象です。
【総評】
結果として、交換して満足しています。
運転していて気持ちが良くついアクセルを踏んでしまうため、交換直後は燃費がやや落ちましたが、、丁寧なアクセルワークを心がけたところ、交換前より0.2km/lほど伸びました。(交換前はブリヂストンNEXTRY)
普通に街中を流しているだけでも楽しいタイヤです。
5 ミシュランに外れなし。
カローラスポーツハイブリッドGZに5年乗ったところで、OEM装着のダンロップスポーツマックスのトレッド面にひび割れが目立つようになりました。走行距離も3万キロを超えたので、この際に交換しました。
【走行性能】
スポーツマックスも不満は無かったのですが、直進安定性の高さやコーナーでのオンザレール感は、パイロットスポーツ5の方が上です。すごく安定しているけど、切り返しも敏捷にこなせる感じです。
【乗り心地】
劇的な違いはわかりませんが、荒れた路面のあたりが少し柔らかくなった気がします。
【グリップ性能】
真っ直ぐ走っても、曲がっても、そしてブレーキをかけてもグリップ感が一段上になりました。最近のトヨタハイブリッドは対策されているそうですが、私の乗るカローラスポーツハイブリッドGZは、すごくカックンブレーキになりやすいです。しかし、タイヤのグリップ性能のおかげか、以前のスポーツマックスより停止寸前のブレーキングがコントロールしやすくなり、カックンをだいぶ抑えられています。
【静粛性】
やや静粛性が改善したように感じます。
【総評】
サイズがサイズだけに交換は高くつきましたが、換えた直後から違いがわかって非常に満足感が高いです。やはり、タイヤはミシュランですね。
154位
73位
4.70 (4件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
225
45%
17インチ
(94Y)
○
¥21,650
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 634mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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5 高いスポーツ性能とまあまあのコンフォート性能
【走行性能】
ハンドルにも、アクセルにも安定感を持ちながら俊敏に車の動きに反応させます。カーブもしっかりした横剛性で支えながらロールも少なく余裕をもって曲がり抜け、さすがのスポーツ性能の高さを実感。
【乗り心地】
整った道は快適に、荒れた道はそれなりに、路面状態をリニアに伝えます。スポーツ系タイヤとしての前提で不満のない乗り心地で、十分我慢できるレベルです。
【グリップ性能】
素晴らしい。道に吸い付くように直進し、最小限の操舵でカーブをすんなりと曲がり抜けます。
【静粛性】
普通。整った道路は結構静かですが、荒れた道路はやはり五月蠅くロードノイズやが伝わってきます。
【総評】
ミシュラン歴20年ほどで、タイヤの更新時には毎回スポーツに惹かれながらも今までずっとプライマシーを選んできました。
走行性能とのバーターで失うだろうコンフォート性能が、自分で許容できる範囲のかが想像できないための安全策でした。
しかし、今回のスポーツ5は今までのシリーズ中でコンフォート性能も良好との評価情報を目にして、極端な乗り心地の悪さや五月蝿さが無いのであればと、ついに憧れの初スポーツの選択となりました。
限られた経験しかない素人に明確な比較は出来ないのですが、巷の定評どおり、かなり良いタイヤではないでしょうか、
持ち前の、進む、曲がる、止まる、全ての運動性能の高さを実感できて、とにかく運転がとても楽しくなるタイヤです。
ただ、ロードノイズや突き上げなど、コンフォートタイヤに比べれば決してマイルドでは無いと思いますので、同乗者の立場での評価はまた別かも知れません。
途中冬タイヤを挟んでの交換のため、プライマシー4との比較は記憶に曖昧ですが、スポーツ性能は明らかに高く、静粛性や乗り心地は普通のレベルという印象で、運転の楽しさを優先するなら文句無く良いタイヤ。心地よさを優先するなら、他のコンフォート系を選ぶべきという結論です。
5 バランスはいい
【走行性能】
全体的なグリップがあがっていると思います。特にウェット性能が評判どおり高いと思います。
【乗り心地】
純正のコンチネンタルの乗り心が固かったがPS5に変えてマイルドになり、段差の突き上げも減少しました。
【グリップ性能】
全体的なグリップがあがっていると思います。特にウェット性能が評判どおり高いと思います。
【静粛性】
ロードノイズはあまりかわらなかったです。静かではないようです。
【総評】
純正のコンチネンタルの乗り心地が固いため、距離も1万5千キロでしたが買い替えました。
変更して満足しています。
355位
76位
4.00 (1件)
211件
2022/2/ 9
2022/7
225
40%
19インチ
(93Y)
○
¥38,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 663mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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4 静粛性は期待値が高かったかな。 それ以外はさすがPS5です。
BMW F31 Mスポに今回履かせてみたが、ミシュランのスポーツタイヤだけあってBMWとの相性はピッタリ。BMW Mスポーツで足回りは硬めのセッティングだが、PS5に履き替えてゴツゴツ感がなくなった。しかし、Mスポのシャープな走りは失われていない。まずは走り出しのスムースさからこのタイヤは違う。アクセルを軽く踏み込むと、スーッと車が反応するようになった。きっと燃費もいいと思われる。
直進安定性は全く問題なし。車重1.6トンをしっかり支え、ふらつくことなく、またスポーツ系の19インチだが乗り心地もそれほどゴツゴツすることもなく、うまい具合にチューニングがされている。
このタイヤは粘りと腰がしっかりしており、超高速巡航でもコーナーでも腰がしっかりしていて運転していて安心感がある。かと言って、ゴツゴツ感はなく、衝撃をうまく吸収してくれている。自慢のグリップ力を発揮し安心感が持てるハンドルフィーリングで走行してくれるので、BMWの可能性をさらに引き出すことができそうだ。
静粛性もこのタイヤの謳い文句だが、普通の道をそれなりのスピードで走っていると今まで履いていたコンチネンタルに比べると静かなのだが、高速道路の高機能舗装を高速で走ると「ゴーゴー」とそれなりの騒音が車内に響く。これは空気圧の設定のためかもと思いいくつかの空気圧の設定を試してみたが、あまり変化はなかった。この騒音は、ちょっと期待外れだった。ただ、高速道路の繋ぎ目などを通過する時のノイズは確かに静か。
ウエット走行時のグリップ性だが、小雨の高速を走ってみたが、履き替え前に履いていたコンチネンタルは高速道路で水が浮いているとハイドロが怖くてスピードが出せなかったのに比べ、PS5のポテンシャルは高そうだ。
このタイヤの売りの1つは「アラミド繊維」が使用されていることだが、これは航空機のタイヤでも使用されている素材で、とにかく丈夫!これをラジアルの素材に使用している安心感は大きい。
ファーストインプレッションでは、ちょっと期待外れな高速での静粛性以外は悪いところがないSP5、これからのツーリングが楽しみです。
328位
84位
5.00 (2件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
245
35%
19インチ
(93Y)
○
¥41,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 655mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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5 発進時のグリップ感が気持ちいい
Potenza001, AOからのはき替えです(後輪のみ、TT)。特に、発進時のグリップ感が良くなった。前輪もPS5で是非いきたいです。
5 コスパ最高。
他の方も言われているが。
ころがりが良く感じます。
自転車の空気を足した時の感覚。
みんカラや価格コムを見て馴染み深いのですが。
初めてのミシュランです。
レグノなども考えましたがコスパを考えて。
選んで正解です。
123位
90位
5.00 (4件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
245
40%
18インチ
(97Y)
○
¥35,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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5 雨の日も安心できるタイヤ
このタイヤが凄いなと思ったのは、大雨の中、高速を走ってる時でした。
急なカーブの先に大きな水たまりを見つけ、咄嗟にブレーキを踏んでしまいました。雨、高速で急カーブ、目の前には大きな水溜り、条件は最悪でスリップしてしまうかと思いましたが、ハンドルを少し取られたぐらいで走り抜けてしまいました。ウェット性能が高い事の安心感を初めて感じられたのがこのパイロットスポーツシリーズです。
静粛性もロングライフ性も大事ですが、コンディションの悪い雨の日でも滑らないタイヤというのは大きな安心感がありますね。
5 万能スポーツタイヤ
C220d(W205)の後輪です。この前はPS4を使用していました。
【走行性能】
PS4とほぼ変わらないというよりも、通常使用では限界を試すような走りは無理です。
ディーゼルのトルクにも難なく耐えてくれ、発進加速は良好です。
雨天時は無敵です。全く不安感はなくかっ飛んでくれます。
燃費はスタッドレスと同じ程度で、転がり抵抗とグリップのトレードオフです。
【乗り心地】
PS4より少し良い気がします。ねっとりします。
【静粛性】
PS4より少し良い気がします(ただし経年劣化したPS4との比較なのであてになりませんが)。
レグノとかに比べればダメです。あくまで本質はスポーツタイヤです。
【総評】
PS4の正常進化型タイヤだと思います。
側面のマットなデザインが格好良いです。
1年/1.5万キロ乗りましたがまた7-8分はありそうです。高いのであと2年はもってくれると助かります。
117位
106位
4.27 (3件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
235
40%
18インチ
(95Y)
○
¥33,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 645mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 トータルバランスに優れたスポーツタイヤ
【走行性能】
研ぎ澄まされたスポーツタイヤ、というわけではありませんが、ハンドルを切れば切るだけしっかり曲がってくれます。
【乗り心地】
タイヤには空気が入ってるんだよなぁ、と実感させてくれる乗り心地です。路面の凹凸もキレイに吸収し、ドライバーを疲れさせないタイヤです。
【グリップ性能】
イーグルアシメトリック5を100とすれば95くらい。でもこの快適さ、燃費を実現しつつなので凄いと思う。
【静粛性】
めっちゃ静かというタイヤではないけれど、運転していて不快な音はしないタイプ。路面からの振動をノイズとして捉える人にはかなり静かと思えるかも。
【総評】
トータルバランスに優れている優等生タイヤ。
軽く峠を攻めることもあるけど、ストリート重視。乗り心地良くて燃費もそこそこ。雨の日も安心。僕にとってはほぼ理想のタイヤです。
しかし、ごりごり峠攻めたいという人には向かないでしょう。
5 路面を的確にとらえて静粛
【走行性能】直進性に優れている
【乗り心地】硬さを感じることがない
【グリップ性能】路面を確実にとらえている
【静粛性】ノイズが気にならない
【総評】前のタイヤの改良品ということで、購入を決めた
期待に応える内容だった
224位
113位
- (0件)
67件
2020/1/17
2020/2/ 1
235
40%
18インチ
95W
¥18,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 645mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
【特長】 すぐれた運動性能を持ち、幅広い車種に装着できるカジュアルスポーツタイヤ。セダン・スポーツ・ミニバン・コンパクト・軽自動車向け。 スポーティーな走りを実現するため、パターン設計を最適化。ワイドインサイドリブによるハンドルの初期応答性を向上。 高い排水性を確保し、耐ハイドロプレーニング性能にも配慮。専用コンパウンドがウェット路面での操縦安定性に貢献する。
174位
125位
4.50 (2件)
777件
2020/2/12
-
195
45%
17インチ
81W
¥22,550
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 608mm リム幅: 6.5インチ
【特長】 直感的な走りを楽しめるダイナミックグリップスポーツタイヤ。SUV・スポーツ・セダン・ステーションワゴン・ハッチバック/ハイブリッド向け。 フォーミュラEで磨かれたレースタイヤの技術を応用し、広い接地面を実現。トレッド面に対する溝の割合を抑えることで路面を捉え続ける。 高強度で耐熱安定性にすぐれた「ハイブリッド・アラミド/ナイロンベルト」を採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかり路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 バランスの取れた高性能スポーティタイヤ
スイフトスポーツと一世代前のフランス製某メーカーのニュル最速を競っていた車の両方に履かせています。スイスポには純正のコンチネンタル・アドバンフレバ、そしてこのPS4と履いてきましたが、
@高速道路での直進安定性がまるっきり違います。ロングドライブでの疲れ方が全然違うほどです。
A乗り心地はコンチネンタルの角のある乗り心地に比べて当たりが柔らかいです。
B雨天時の高速道路の安心感も高いです。かなりのヘビーウエットの路面も走りましたが、ハンドルが取られたり曖昧になるような感じも他の2銘柄に比べると全然少ないです。
C絶対的なグリップ性能はハイグリップタイヤには劣るでしょうが、峠を軽く攻めるくらいなら問題はありません。ハンドルの操作に正確に応えてくれるという感じです。
トータルでとても高い次元でバランスの取れたタイヤだと思います。ネットで安いところを見つければ純正のコンチネンタルを入れるよりもかなり安いですし、アドバンフレバよりも少し割高な程度です。PS5が発表されてそちらにも興味はありますが、現状、なんの不満もなく次もリピートしたいと思っています。
4 スイフトスポーツで使用
車検に備えて純正タイヤから交換しました。
各種レビューを参考に純正サイズが新たに設定されたためこのタイヤを選定しました。
【乗り心地】こちらを重視して選びました。
一般道での小さな段差は純正コンチネンタルとあまり変わりませんが、大きな段差や高速道路での段差のいなし方はミシュランの方が上手いです。
【グリップ性能】コンフォート寄りだと思っていましたが、純正のコンチネンタルより当たりは柔らかいですがグリップ性能は変わらないと思います。
雨天時はミシュランの方が安定します。
【静粛性】スイスポ自体が静粛性を重視していないので、純正コンチネンタルだと高速域ではオーデイオが聞き取れないほどの騒音になりますが、ミシュランは速度域が上がるほど静粛性が上がり快適です。
【総評】純正タイヤサイズが特殊なのでタイヤの選択幅が狭く高価になってしまいますが、思い切ってミシュランを購入して正解だったと思います。
これは余談ですがミシュラン正規品を購入しましたがイタリア製でした。
297位
125位
- (0件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
215
40%
18インチ
(89Y)
○
¥34,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 629mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
730位
135位
- (0件)
777件
2018/2/ 7
-
215
40%
18インチ
85Y
¥32,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン 外径: 629mm 総幅: 218mm
463位
135位
5.00 (1件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
235
35%
19インチ
(91Y)
○
¥36,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 647mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のスポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック向けハイグリップスポーツタイヤ。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかり路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 ミシュランタイヤファンには良いタイヤ
スポーツ性能に優れたタイヤのため、乗り心地は2番目。
耐久性、軽量に優れている。
転がり抵抗が小さいため、車の出だしが良くなった。
ミシュランタイヤファンには良いタイヤ。
267位
168位
5.00 (1件)
67件
2020/1/17
2020/2/ 1
245
40%
18インチ
97W
¥23,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 653mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
【特長】 すぐれた運動性能を持ち、幅広い車種に装着できるカジュアルスポーツタイヤ。セダン・スポーツ・ミニバン・コンパクト・軽自動車向け。 スポーティーな走りを実現するため、パターン設計を最適化。ワイドインサイドリブによるハンドルの初期応答性を向上。 高い排水性を確保し、耐ハイドロプレーニング性能にも配慮。専用コンパウンドがウェット路面での操縦安定性に貢献する。
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5 カーブでの安心感が増しました
メルセデス・ベンツEクラスのW212に乗っていますが、交換して、500キロ程度走りました。
以下、前のタイヤがADVAN FLEVA V701でしたのでそれとの比較が中心になります。
全体的に、ADVAN FLEVA V701の乗り心地と大きく変わったとは感じませんが、
運転していて、グリップ性能が向上していているようで、カーブでの安心感が増しました。
ロードノイズはありますが、ADVAN FLEVA V701と比べてノイズ音が変わったように感じます。
タイヤが馴染んでくると、また印象がかわってくるのかも知れませんが。
総じて、一層、運転が楽しくなりました。
250位
168位
4.67 (2件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
205
45%
17インチ
(88Y)
○
¥25,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 616mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
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5 先代の4から順当進化
【走行性能】
昨今タイヤは値上げが激しいですが、この性能はこれぐらいは出さないと手に入らないですね。
ドライウェットともに申し分ないです。
レスポンスも問題なし
【乗り心地】
当方のサスセッティングが固めということもあるかと思いますが、
先代よりは多少マシですが突き上げは結構あります。
この扁平率のタイヤですからしょうがない面もあるかと思います。
【静粛性】
先代と比べると多少静かですがコンフォートタイヤではないためとても静かとは言えないです。
【総評】
先代と比べても安定性はこちらが良いとおもいます。
もっとも、摩耗しているタイヤと比べると雲泥の差がありますが、順当進化していると思います。
4 さすが、Pilot Sport 5
ZC33S、スイフトスポーツに使用しています。
さすがミシュランのスポーツタイヤ、皮むきが終わっていなくてもグリップ力がすごいです。コーナーリングがさらに楽しくなりました。
乗り心地は良くは無いです。トヨタ車のフワフワな乗り心地が好きな人には向いていません。私みたいな走る事が好きな方には普通レベルです。
ウェットグリップ性能もAなので、ゲリラ豪雨の時にも安心です。
どんな優秀な制御を持った車でも、タイヤが滑ったらただの鉄のかたまりになります。
https://www.youtube.com/watch?v=1ibddrD5RKg&t=111s
いくら燃費が良くてもこれじゃあねえ?
タイヤはけちるなの見本ですね。
313位
190位
- (0件)
0件
2026/3/ 2
2026/2
205
45%
17インチ
88Y
¥9,719
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 616mm
186位
212位
4.67 (3件)
119件
2021/2/12
2021/5
215
45%
18インチ
93Y
¥13,750
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 651mm
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5 静粛性としなやかさの満足度が高くコスパ良しの超快適タイヤ
ナンカンNS-25から1月に履き替えして2か月 約1000km走った感想です。
初めてのコンチネンタルタイヤですが、1本1万円強で買えるタイヤとしては出来すぎてるタイヤだと思いました。結果、大満足です。
スポーツコンフォート系タイヤということですが、コンフォート寄りと思います。
パターンからは想像できないほど滑らかで運転しやすいタイヤだと思いました。
ただ、ハンドルを切った際のレスポンスがNS-25よりは少しだけ遅めに感じました。
加速で若干タイヤが少し柔らかいのか?と思ったことはありましたが、ハンドルを切っても腰砕け感があるわけでもなく、でも道のつなぎ目やちょっとした段差が気にならなくなるくらいのしなやかさを感じます。
グリップはWET路面の方が本領発揮しているという感触です。ドライも悪くないのですが、雨の方がグリップが増しているような感覚になるのが不思議です。安心感があります。
またDWSのSがSNOWということで、多少の積雪(8cmはOKでした)は全く不安感無く走れますが、翌日などの圧雪された箇所と凍っている個所は滑る、ABSが作動する場合があります。
スタッドレスではないので、突然の雪が降っても一応気を付けて走行すれば走れますし、一応、高速道路でもM+S表記はあり冬タイヤ規制までは対応できますが、突然の雪に対応するくらいの認識の方が良いと思います。
NS-25はオールシーズンタイヤの表記がありますが、それよりも雪には強い印象でした。
何といっても一番のポイントは「静粛性」かと思います。
NS-25は欧州ラベリングで71〜72dbでBランクですが、それに比べて圧倒的に走行時のノイズがに低減しました。同乗者が初乗りで全員気づくくらいなので、かなりのレベルで改善です。
以前にREGNOに乗ったことありますが、これよりも静かな印象を受けました。
REGNOの価格半分で驚くほどに静粛性出ているのですから文句はありませんし、逆にすごいと驚くばかりです。
コストパフォーマンスは抜群に良いですし、満足度も高いタイヤだと思います。
間違いなく、次もリピートすると思います。
5 滑らかな乗り味。ちょっとした降雪に保険。
アクセラ22XD L PackageAWDのリプレース用タイヤとして購入
3月中に購入したタイヤの代金 47200円 マツダディーラーへ依頼してのタイヤ組み換え・ホイールバランス・タイヤエアバルブ工賃13800円 計 61060円でした。
R5.4.1の交換直後はあまりパッとしたものは感じなかったですが、次の日に乗ったときはなかなか良い印象を受け、1週間以上たった今も同様です。
ダンロップ SP SPORT MAXX TTを履いたアクセラの2.2ディーゼルは、路面からのザラザラした感触やロードノイズが欠点の一つですが、このタイヤはそれを相当改善してくれます。ステアリングに伝わる感触が滑らかになりロードノイズも軽減されます。雨の日も静かになりました。以前レガシーランカスターにADVAN dBを履かせたことがあり、その時の乗り心地も良かったのですが、如何せんステアリングにタイヤの捩れを感じることが最後まで好きにはなれませんでした。
しかし、このタイヤは柔らかな乗り心地なのにタイヤの捩れをあまり感じません。ステアリングを切った分だけ素直にクルマが反応してくれます。おまけにリーズナブルな価格とロングライフそして春先の気まぐれな雪(今日R5.4.9がまさにその日)にも対応できるということでいい買い物ができたと思っています。本格的な降雪にはスタッドレスタイヤが必須ですが、タイヤ交換の時期にあり勝ちな天候の変化に「保険」が掛けられるこの手のタイヤはありがたいですね。
267位
212位
- (0件)
4件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
215
45%
17インチ
91W
○
¥19,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 628mm リム幅: 7インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
216位
212位
- (0件)
36件
2022/12/26
2023/2
225
40%
18インチ
92Y
¥23,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 637mm 総幅: 230mm リム幅: 8インチ 適合リム幅: 7.5〜9インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高次元のハンドリング性能とブレーキ性能を実現し、環境にも配慮したプレミアムスポーツタイヤ。非対称パターンデザインを採用。 イン側とアウト側で異なる配合を用いた非対称トレッドコンパウンドで、ブレーキ性能がさらに向上。 高剛性リブにより、コーナリング中のグリップ力と安定性が向上。ダイナミックテーパーがウェットとドライ時のブレーキ性能に寄与。
730位
212位
- (0件)
211件
2022/2/ 9
2022/7
205
40%
17インチ
(84Y)
¥26,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 596mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。セダン/ワゴン・ハッチバック・スポーツ向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
385位
212位
- (0件)
0件
2026/2/13
2026/4
235
50%
20インチ
104Y
○
¥36,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 外径: 744mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
628位
212位
5.00 (2件)
211件
2022/2/ 9
2022/5
255
35%
19インチ
(96Y)
○
¥45,499
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 661mm リム幅: 9インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 ウェット性能が特に素晴らしいです。
【走行性能】
ウェットの性能が特に良いです。安心して曲がれます。
【乗り心地】
元々悪い車に乗っているのであんまり変わらないです。
【グリップ性能】
素晴らしいです。スポーツと名乗ってるだけあります。
【静粛性】
良いです。といってもレクサス車なので元々そんなに静粛性悪くないので何とも。
【総評】
レクサスGSFに取り付けてみました。
POTENZA履いてましたがこっちに変えてみて、やっぱりしっくりくるな、という感じです。
5 良いタイヤ
雨の日の安定性が特に気に入っています。
旧モデルのパイロットスポーツ4Sも静かさ、グリップ感が高く満足していましたが、よりウェット性能が向上しているようです。
ロードノイズはゴロゴロ感はありませんが、若干タイヤ内で反響するような音がします。ですが全体的な性能と価格のバランスに優れおすすめです。
186位
212位
- (0件)
124件
2023/4/13
-
265
30%
19インチ
(93Y)
¥55,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 輸入車承認タイヤ: (HON) [ホンダ承認タイヤ]
外径: 643mm リム幅: 9.5インチ リムガード: ○
【特長】 サーキット走行をも可能にする高いレベルのドライグリップ性能を備えたハイスペック・スポーツタイヤ。セダン/ワゴン、スポーツ向け。 濡れた路面でもより安心のスポーツ走行を可能にする最高レベルのウェット性能「a」を獲得。 「ダイナミック・レスポンス・テクノロジー」を採用し、広い接地面によるすぐれたグリップが高い走行性能と高速安定性能をもたらす。
385位
239位
- (0件)
4件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
195
45%
17インチ
81W
¥21,400
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 610mm リム幅: 6.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
496位
239位
- (0件)
3件
2026/2/13
2026/4
225
50%
18インチ
95V
○
¥25,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
冬性能マーク: M+S、スノーフレークマーク
チューブレス: ○ 外径: 683mm リム幅: 7インチ
873位
239位
- (0件)
211件
2022/2/ 9
2022/7
215
45%
18インチ
(93Y)
○
¥26,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 651mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
1056位
239位
- (0件)
211件
2022/2/ 9
2022/7
245
35%
18インチ
(92Y)
○
¥38,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 629mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
209位
271位
4.77 (5件)
118件
2022/12/26
2023/3
185
65%
15インチ
88H
○
¥9,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 621mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
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5 乗り心地最高
BSレグノXI → 横浜db225 → 東洋Comfort IIsと4万キロごとに履き替えました。
車はブルーバードシルフィです。
300km走行した感想です。
【ハンドリング】
・レグノ:軽くてスパッと切れる。ハンドルセンターは遊び少ない。
・db:やや重くてハンドル多めに切らないと曲がらない。センターはゆるゆる。でも安楽。
・cfU:取替直後はレグノよりも遊び少なかったけど、今はdbとの中間。
ほどよい感じ。
どのタイヤも直進性は良好。
【乗り心地】
・レグノ:安いBシリーズと変わらない。ゴツゴツ。サイドウォールが固いのか、重量級向けのタイヤなのかも。
・db:乗り心地が見違えた。とても柔らかい。
・cfU:dbよりさらに乗り心地がよくなった。それなのにコーナーではしっかり踏ん張る感じ。dbの乗り心地で感動してたのにさらに上回る乗り心地に驚きです。
【グリップ性能】
・レグノ:普通によい。
・db:レグノと変わらずよいが、滑らかな滑り出しでコントロールしやすい。
ピレリのP1によく似た粘り腰。雨降りはレグノよりグリップよい感じ。
・cfU:まだ攻めるような走りはしてませんが、峠をハイペースで走る分にはいい感じでグリップしてます。このサイズでは、雨天時がBになっていたので気になるところではあります。雨でもややハイペースで走る分にはまったく問題なしです。
もっともレグノもdbもハイグリップのトランザ(ツーリングポテンザ)に比べると雲泥の差ですが。
【静粛性】
〇荒れた路面
良い順に@cfUAdb 3.レグノ これは予想外でした。
最初はdbとの差をほとんど感じなかったのですが、いろんな路面を走るうちに静かさを実感しました。
レグノは廉価のBシリーズと変わらずうるさいです。乗り心地の悪さもあり、衝撃音が共鳴してるのかも知れません。最新型は軽量級向けにもマッチしてよくなってるのでしょうか?
〇きれいな路面
@レグノAdb 3.cfU ここはレグノやdbのような静まり返った感じはないですね。でも十分だと思います。静かなうちでの比較です。
【総評】
dbの新作553にするつもりが、ここでのレビューを見ると552からガラリと性格が変わって乗り心地がハードとのことなので、初の東洋タイヤにしてみました。dbより少し安く、レグノよりはかなり安いこのComfort IIs。
今まで一番のお気に入りです。
特に後席に人を乗せる機会の多い方は静かで乗り心地よいので最適だと思います。
ただ、納品に時間がかかりました。
このサイトで2つの業者を当たりましたが、メーカーに発注していつ納品できるかはわからないとの事。結局このサイトでアマゾン→カーポートマルゼンに発注してたった4日で届きました。(マルゼンは製造日から3年以内らしいです)プライム会員だと送料も無料でした。グーピットで検索したタイヤ直送で受けてくれる修理工場には3週間ほど待ってもらうこととなりました。
5 コスパの鬼かもしれない。
【走行性能】
純正タイヤに比べて、コーナーの踏ん張り感は良くなり、ストレスが大分軽減されました。直進安定性はあまり純正に比べても変わらない感じです。
【乗り心地】
純正に比べて、段差での当たりがマイルドに成りました。かと言って、車がよれる様な挙動はなく運転手にも同乗者にも優しくなりました。
【グリップ性能】
コーナーでの踏ん張りが良くなりました。これも乗り心地に起因します。公道で試せる範囲で明らかに制動距離が良くなったかと聞かれればそれはちょっと分からないのが正直なところ。パニックブレーキ時位しか本気の性能なんて分からないと思いますが。
【静粛性】
1番改善したかった点で、純正より明らかに静かになりました。特に舗装が綺麗な所はびっくりする程。荒れた路面では、それなりに音はしますが純正に比べて音圧がワントーン下がった感覚は間違いなく体験出来ると思います。
【総評】
当方、HE12ノートにこのタイヤを履かせましたが、純正のB250に比べて、全てにおいてクラスが上のタイヤだと思います。エコタイヤでは無いですが燃費も変わらずです。因みに、レビューは装着後300キロちょい乗っての感想です。
ヴューロ、レグノ、ブライマシー4と悩みましたが、最終的にコスパで選んで結果満足。通販で購入して持ち込み取り付けしても46000円で済んだので、TOYOと言うメーカーにアレルギーが無ければ、プレミアムコンフォートタイヤのカテゴリーで1番のコスパだと思います。
あまり書き込みもなく購入するにあたり、実は結構悩みましたけど、値段以上の性能はあると思いますので、悩まれてる方は試されてもハズレはないと思います。
84位
271位
5.00 (1件)
0件
2026/2/17
2026/1
225
40%
18インチ
92Y
○
¥12,407
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 636mm リム幅: 8インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 今、夏用タイヤで、NO.1のタイヤです。
新車装着でのMichelin Pilot Super Sportの後、ブリジストン Potenza S001を2回乗り継いだ後、今回何にするかと悩んでいる最中に、Auto Bildの2026サマータイヤ評価で、数多くのタイヤの中、ハンコック Ventus evo K137がNO.1に輝いたという情報が耳に入ったので、これにすることにした。
Auto Bildのタイヤテストの結果は、下記のYoutubeのマダムサライの解説が分かりやすいのでご一見ください。
https://youtu.be/1PAUk3yBkQE?si=M7HD913W9-SCvnsL
本当に驚きました。パターンノイズ、ハーシュネス、乗り心地、直進安定性、ドライ&ウエットでのブレーキ、ハンドリング、転がり抵抗(燃費)とどれをとっても今までのタイヤに勝ることはあっても劣ることはなく、流石にNO.1になったタイヤだと思いました。ライフは未評価だけども、Auto Bildの評価が高い上に、価格が半分程度であることも考えるとライフが半分だったとしてもライフコストは同じになります。
摩耗してゴム硬度がアップしたことで、ブロック剛性がアップした直前のタイヤとの比較で、ステアリングインフォメーションがわずかに低下しましたが、問題があるレベルではありません。
日本のタイヤメーカーも奢ることなく、このタイヤを勉強して、更にこのタイヤを超える商品を出してほしいと思いました。
483位
271位
4.18 (5件)
125件
2016/1/13
2016/1/14
215
45%
17インチ
87W
○
¥13,120
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、コンパクトカー
チューブレス: ○ 外径: 629mm 総幅: 211mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 7〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 従来品「NANOENERGY 3」に比べ、ウェット制動距離が13%短縮したスタンダード低燃費タイヤ。セダン、コンパクトカー向け。 新トレッドコンパウンドとワイドトレッド設計による高剛性リブパターンが、摩耗ライフの向上と転がり抵抗の低減を両立。ドライハンドリング性能も向上。 高硬度プライトッピングと高硬度ハイビードフィラーの採用により、操縦安定性が向上。低燃費タイヤラベリング制度において「A-b」を実現。
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5 コスパ最高
国産タイヤで前回使用していた物と同じ製品をリピートしました。
4 ホイールバランスは大事
プリウスの前期三代目です。ネットで購入して、ディーラーに持ち込んで取り付けてもらいました。前のタイヤはヨコハマのbluEarthで、その前が新車時に付いて来たやつでtoyoタイヤでした。bluEarthは乗り心地が悪くて道路の凹凸がそのまま伝わる感じで、もともと履いてた奴の方が良かったので、toyoの似た感じらしいのを探して、これにしてみました。ヨコハマのより断然いいです!ただ高速のスピードで揺れ(ノッキングのような)出したので、ディーラーに持って行ってクレームつけたら、タイヤバランスを取り直してくれて20くらいずれてたそう。高速での揺れも無くなり満足です。人によってはグニャっていう感じが嫌いかもしれないけど、ヨコハマの硬さよりこっちの方が好きです。
698位
271位
4.83 (4件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
275
35%
19インチ
(100Y)
○
¥42,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 675mm リム幅: 9.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮するハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック向け。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。 コーナリング時における接地圧分布がより均等になるよう、内部構造を最適化。グリップ力とコントール性が増し、安定したコーナリングを実現。
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5 路面をとらえた安心感
以前、パイロット3と4を使用していてそのあと他社製品を使用しておりましたがやはり食いつき性など安心感があるパイロットに戻りました。(リアタイヤ)
特に首都高速のコーナーで違いがはっきり感じ道路と車が一体化した感じでピタッと路面をとらえハンドルを握っていても安定しております。
5 公道からサーキットまでどこでも使えます。
【走行性能】
問題ありません。サーキットでも使えました。もったいないけど。
【乗り心地】
良いです。ただ、レグノのようなしなやかさはありません。あぁいう乗り心地が欲しいならこのタイヤは不適です。運転手にとってはこのタイヤの方が良いかな。同乗者はレグノ、という感覚です。
【グリップ性能】
問題ありません。サーキットでもきちっと噛んでくれていました。もちろん公道もOK。
【静粛性】
普通です。レグノの静かさとはまた別の静かさです。
【総評】
私の車が日常からサーキットまでをコンセプトに作られているGSFなのでそのコンセプトにぴったりのタイヤだと思いました。
195位
309位
4.64 (3件)
3件
2017/4/18
2017/2
155
65%
14インチ
75T
¥3,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、軽自動車
専用タイヤ: ハイト系軽用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ リム幅: 4.5インチ
この製品をおすすめするレビュー
5 デイズルークスに装着しました
【走行性能】
社用車のデイズルークスに装着しました。
特にこれといった特徴もなく普通だと思います。
ただ、タイヤの溝が大きいせいか石が挟まるようで
カラカラとタイヤハウスに医師が当たる音が聞こえてきます。
【乗り心地】
私は普段乗らないのですが、こんなもんかなといった感じです。
【グリップ性能】
普通に走る分には問題ないと思います。
【静粛性】
基準がわからないけど普通だと思います。
これは車の性質にもよるのかなと思います。
【総評】
社用車にデイズルークスを使っているのですが、
タイヤが古くなったため知人のタイヤ屋で安かったので
買ってみました。
普通に走る分には全く問題ないと思います。
5 全部コミ19800円
安いですが、静かで何の問題もありません。
人件費で安いだけのハイレベルタイヤです。
インドネシア製ですので、キモいドラえもんのいる国より信用出来ます。
779位
309位
- (0件)
0件
2026/2/17
2026/1
235
40%
19インチ
(96Y)
○
¥14,630
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン
EXTRA LOAD規格: ○
非対称パターン: ○ 外径: 667mm リム幅: 8.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
198位
309位
5.00 (3件)
119件
2021/2/12
2021/3/ 1
245
40%
18インチ
97Y
¥17,210
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
冬性能マーク: M+S
非対称パターン: ○ 外径: 653mm
【特長】 スポーティーにドライビングを楽しみたい人に向けた乗用車用スポーツタイヤ。前モデルからスノーとウェットブレーキング性能が向上。 「SPORTPLUS+テクノロジー」を採用し、より正確なハンドリング、滑りやすい路面での力強いグリップ力、静粛性の改善を実現。 トレッド面に設置した2つのクイック・ビュー・インジケーターにより、ホイールアライメント調整が必要なことや必須性能の低下を簡単に確認できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 良いタイヤですね。
W205のエアサス仕様に履きました。
パイロットスポーツ4からの履き替えです。
Cクラスを乗り継いでおり、PS3、コンチスポコン、ピレリP1、レグノ、プロクセススポーツを使ってきました。ミシュランが最高だと思っていましたが、このDWS06が私の好みにドンピシャでした。スポーツ性能は程々で良く、とにかく段差で角の取れた乗り味が希望でした。前が45扁平、後が40扁平なので乗り心地はある程度犠牲にしなければいけないと思っていたのですが、これは理想に限りなく近いです。このまま長持ちして硬化しにくければ最高だと思います。コスパも良いですし。ただ前はスタンダードロードで後ろがエクストラロードとなってしまうのがちょっと?です。当然空気圧は変えて乗っていますし、特にそれを意識する事はないので特に問題はないです。あと少し気になるといえば、窓を開け、横に壁のある道路を走行中のタイヤの反射音が、ブロックの細かさからくるニチャニチャ音が大丈夫かなぁってくらいです。とにかく、今まで1番良いです。
5 最高のタイヤ
ドイツの某スポーツカーに取り付けました。足のバタつき、突き上げ感、ロードノイズが気になっていて、車高調の導入も考えましたが、こちらのタイヤの評判が良かったのとタイヤ交換の時期が近づいていたため、タイヤで改善される事を願って購入しました。結果大正解でした。全てがマイルドになった感じで、かといって頼りない感じもなく完全に自分の求めていた乗り味になりました。静粛性も以前履いていたコンチネンタルスポーツよりも格段に上。限界性能はわかりませんがサーキット走行するわけでもないので十分です。これで雪道もOKというから素晴らしい。更に言えばこのお値段。おそらく今最もコスパの高いタイヤではないかと思います。ショップの人も現在一番人気のあるタイヤだと言ってました。
168位
309位
4.65 (3件)
0件
2022/1/19
2022/3
225
45%
18インチ
95Y
¥18,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 662mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 7〜8.5インチ
転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 良いタイヤです
スバル・レボーグ(VMG)。 B社004(225/45R18)・3万キロから交換しました。
交換時に現物を見て触りましたが、ウェットも安心な溝の深さ、太さ。ブロックデザインも良いです。
減ったタイヤと比べるのは公平ではありませんが、良く転がって前に進む感覚があります。車内音も静かです。
首都高都心環をゆっくりですが走ってみると、カーブでのタイヤのたわみと言うか、サイド硬さはB社の方が硬い感じがします。060+は路面を掴んでいるグリップがB社より良く、タイヤ全体でいなしていると言うか、カーブではこちらが一枚上手で良いタイヤと感じます。
さすが。プレミアムスポーツだと思います。
F:2.7、R:2.5(窒素注入)で様子を見ています。
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追記
月に一度、都内から福島県の田舎まで帰省し、帰省2回、1000qほど走行しましたので、追記します。 片道約270q(首都高含む東北道約200q、一般道約70q)
燃費:アイサイト任せ80〜100q巡航で、平均13q〜14q。入れ替え前のB社と変わりません。
グリップ感:文句なしです。 首都高、湾岸線木場を過ぎて中央環状合流に向けての大きなR。結構な速度で入っても挙動は安定、グリップは格段にアップ。 限界を感じないと言っては言い過ぎか? 帰省時のワインディングもしっかり曲がって、路面を掴んでいる感がありあり。
カーブに入るスピードが無意識にアップしているので、安全運転を意識した方が良いと思います。
雨:今年は雨が降りませんでしたので、豪雨を体感できていません。 多少、降った路面ですが、安心感は高いです。
家の前はゾーン30で、横断歩道の前後は速度低下を促す、段差がありますが、超える感触もマイルド。
車との相性もあると思いますが、自分にはベストなタイヤです。買って良かった。
5 振動衝撃吸収に優れる!ネコ足感有り。総じて優れたタイヤ!!
【総評】
レガシィBRG用にPOTENZA050→M社PS4→D社SP060+と履き替えてきた経験での評価です。
PS4が3万km弱で溝が減ったため2022年3月発売のSP060+を当月購入し3千km強を走行。走行性能やグリップ性能はスポーツタイヤ系であるため必要十分です。050→PS4→SP060+になるに従いタイヤのしなやかさが増している感があり路面追従性が良くグリップ性能に優れています。しなやかさは他の2社にはなく扁平率45%であるにも関わらずゴツゴツ感は大幅に低減しています。今までゴツゴツ感は諦めていた項目でしたがタイヤのみで低減できる事は特筆に値し「ネコ足」の表現が近いです。トレードオフとして横Gが発生する場面等での多少なりの腰砕け感は否めませんが車の性格上マッチングは良いと思います。硬めの足回りであれば050、中間はPS4、しなやかさが好みであればSP060+がお勧めです。静粛性はスポーツ系であるため望むべくはありませんが気になるレベルではなく許容範囲でPS4と同等の印象です。転がり抵抗B、ウェットグリップ性aもPS4と同レベル。製造年週は2022年第8週であったためか走行数百kmまでは粘性が感じられ燃費はPS4比-1km/L程度でしたが千km超の馴染み後、燃費は若干+方向(0から最大+0.5km/L程度)となっています。ウェットグリップ性も必要十分で高速道路・一般道路に関わらず安心して運転できるレベルです。耐久性については不明ではありますが現時点では総じて優れたタイヤです。
427位
309位
- (0件)
36件
2022/12/26
2023/2
235
40%
18インチ
(95Y)
¥22,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 645mm 総幅: 241mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
197位
309位
4.52 (2件)
1310件
2021/3/16
-
225
50%
18インチ
95V
¥24,400
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、ミニバン、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 輸入車承認タイヤ: (TOY) [トヨタ承認タイヤ]
外径: 683mm リム幅: 7インチ
【特長】 ぬれた路面にも強いプレミアムコンフォートタイヤ。人にも環境にもやさしい低燃費タイヤ。 「MICHELIN PRIMACY 3」と比較して、履き替え時のウェットブレーキング性能が約13.3%アップ。履き始めから履き替えのときまで安心感が長く続く。 静粛性・快適性を追求。周波数をコントロールし、パターンノイズを約6%低減している。
この製品をおすすめするレビュー
5 2年使ってみて
【走行性能】
他のタイヤと比べたわけではないのですが、
普通だと思います。
【乗り心地】
非常に良く感じます。
【グリップ性能】
普段はまったりとした運転をしているので、
はっきりとは分かりませんが
普段使いで気になったことは全くありませんでした。
【静粛性】
さすがです。非常に静粛性は高く、
路面からの音があまり気になりません。
【総評】
2年使ってみて満足度は非常に高いです。
他の銘柄のタイヤをあれこれ体験してないのですが、
次回交換時はまた同じものにしようと
思えるタイヤでした。
4 多分2年後のタイヤ交換時もこのシリーズにすると思います。
【走行性能】普通に安全運転しているレベルでは不満はありません。快適です。
【乗り心地】カローラクロスで使用しています。純正タイヤはゴムマリのような音と乗り心地でしたが、タイヤ交換後暫くすると違和感なく乗れるようになりました。でもサスペンションの動き方が良くないように感じるのでサスペンションも交換したくなりました。
【グリップ性能】スリップしたことがないのでわかりません。
【静粛性】滑るように静かに走ることを期待しましたが、少し硬い音がするのが残念です。暫く走ると慣れましたが音の傾向は変わらないように感じます。
【総評】私のタイヤの予算ではPrimacyシリーズはベンチマークです。でもこのPrimacy 4は走行音の対策が少し残念な印象でした。
1267位
309位
- (0件)
211件
2022/2/ 9
2022/7
205
40%
18インチ
(86Y)
○
¥30,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○ 外径: 621mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。