スペック情報
太い順 細い順
高い順 低い順
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安い順 高い順
2位
2位
4.69 (21件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
55%
19インチ
99V
○
¥16,118
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 731mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 CX-5にお薦め
CX-5に使用です。
純正と同じような感じかなと思っていましたが、ハンドリングの感じとかは軽めに感じます。(純正タイヤの方が重く感じた)
以前はRegnoを使っていましたが、こちらはただ高いだけのタイヤでした。おまけに3年経たずに縦に亀裂が入ったので今回交換となりました。(SUV専用でなかったので弱かったのかも)
しっかり比較は出来ないですが、静粛性はRegnoと変わりません。今は交換直後で新しいので、Regnoより静かに感じます。
SUV専用なので、走行性能も高いはず(ここは普通に走ってても分からない)
コスパはかなり良いと思います。
ー追記ー
最初は気づかなかったのか、はたまた経年変化なのか分かりませんが、かなりノイズを感じます。
最初は高速走行の時に上空をヘリが飛んでいるような音が聞こえ、あれ何の音?と思っていたのですが、最近は低速でもタイヤの音だとはっきり分かるレベルまで聞こえます。
Regnoより確実にうるさいです。
音って難しいですね。
ー追記#2ー
タイヤの音ではなく駆動系からの音だったようです。訂正。
もう忘れたのでとりあえず★4つ
5 コスパ最高!
エクストレイルに装着。
変える前はエコピアでしたが、交換後ハンドルが軽くなり車線変更時のキレも良くなりました!
変えたばかりですが転がり性能もいいので燃費も良くなると思います。
4位
3位
5.00 (5件)
367件
2024/1/24
2024/1/25
205
60%
16インチ
96H
○
¥11,800
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 652mm 総幅: 209mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」と転がり抵抗性能「A」を獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 良いです
【走行性能】
良い
【乗り心地】
良い
【グリップ性能】
良い
【静粛性】
良い
【総評】
良い
5 お勧めのタイヤです
【走行性能】
ワンボックスに相応しい走行安定性がよい
【乗り心地】
特段良くも悪くもない
【グリップ性能】
文句なしの安定感、特に雨天時のハンドルのブレが少ない
【静粛性】
特に気にはならない程度の静粛性
【総評】
価格や性能をトータルすれば高評価なタイヤだと思います(燃費が1km以上も向上しました)
次回もまたブルーアースRVにします
7位
5位
4.72 (12件)
203件
2023/4/27
-
205
60%
16インチ
96H
○
¥9,950
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 652mm 総幅: 209mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロングライフでふらつきにくく、雨の日でもより安心できるミニバン専用タイヤ。ミニバン、軽自動車、コンパクトカー向け。 「スーパーグリップコンパウンド」により、すぐれたウェット性能・摩耗性能を高次元で両立。ウェット制動距離が「TRANPATH mpZ」と比べ15%短縮している。 ダイナミックテーバーと高剛性ブロックで接地面積を確保し、高さのあるミニバンのふらつきを制御し、しっかり感を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ良い
ステップワゴンRP8新車時装着タイヤからの交換です。国産ミニバンタイヤでコスパ優先するとトランパスMP7一択になるかと思います。以前の車にも装着していましたが性能には満足しています。
5 コスパ◎Mクラスミニバンならコレ一択
VOXY 95ガソリンに乗っております。(新車装着もトーヨー)
MP7 RV03 RV505で迷いましたが年間3万キロ程走るので一番安いMP7にしました。
が、MP7にして正解と思いました。
1本1万円切りで晴れでも雨でも普通に乗れるタイヤ。
という印象。
見た目 ムチっとしている。トレッドパターンがいい。ブロックがデカい。
燃費 変わらずリッター13ちょい。
静粛性 まずまず。静かではない
走行性能 高速走って横風受けても雨降ってても全く怖くありません。今のところ走る 曲がる 止まるのレベルが高いと感じる。
あとは耐摩耗性、摩耗のスピードですかね。
覚えていたら1万キロ走ってのレビューしにきますね。
値段を考えたらベストチョイスではないでしょうか?
TOYOのTRANPATH MP7おすすめです。
6位
6位
4.64 (12件)
115件
2022/1/12
2022/2
155
65%
14インチ
75H
○
¥7,134
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 558mm 総幅: 157mm リム幅: 4.5インチ 適合リム幅: 4.5〜5.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン専用の低燃費タイヤ。静粛性が向上し、ふらつきや偏摩耗も抑える。 「パワーインサイドショルダー」「ツインパワーリブ」「3次元サイプ」を採用し、従来品と比べ溝面積比を減らし、操縦安定の低下を抑制する。 斜めのカットグルーブとストレートグルーブを採用し、溝の面積比を減らし溝の深さを維持することで、耐摩耗性能が向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 NBOXカスタムでのインプレッション
奥さん用NBOXカスタム(ターボ、4WD)に載せてます
【走行性能】
少し硬めのタイヤですから、コーナリングは良いです。
雨天走行も、ドライと変わらない所が気に入ってます。
【乗り心地】
段差の乗り越えだけ、不快と言えばいえるかも?
【グリップ性能】
ドライも雨天も変わらないのが良いですよ!
【静粛性】
少ないのでしょうが、NBOXカスタムですからね??
(車の遮音性能が良いのかも)
【総評】
軽ハイトワゴンに、専用のタイヤの宣伝は
伊達じゃないですね。
しかし、メーカーは装着タイヤにしてないんですよ。
自分は新車装着タイヤを即交換しました。
装着タイヤは、ハードオフで売却しました。
(景気の一助となるか!??)
5 今回タイヤワックスは塗らずに置こう
8年目10万km MK42Sスペーシアの2回目の交換
エナセーブ EC204 155/65R14 75S から4年4万km走行で履き替えサイドにヒビが入った為
初めてのハイトタイヤBluEarth-RV RV03CK 155/65R14 75Hへ交換
スペーシアの標準空気圧は2.5でいつも2.7にしていたが今回は2.6と少し控えめにしたがタイヤが堅いのかほぼ同じぐらいの堅さに感じます。
コーナーも今までみたいに踏ん張って曲がらずピタッと安定して曲がる。雨の日もウエットグリップ性能aの為か安定していて安心感を感じる。
コンフォートタイヤではないですが乗り心地はまずまずでハイトタイヤなのか停止時はももちろん走行時もふらつきが少なくタイヤに対してすごく安定性がある。(陸のフドウ※北斗神拳)
楽天で4本25920円送料込みポイントバック2100
タイヤ交換はピットステーション(中部圏)で4本交換(バルブも)・廃タイヤ処理費混みで6500円
タイヤ交換時にワックスて塗ってくれますか?と聞いたらひび割れするので塗らない方がいいよと言われ、確か昔も他のタイヤ屋さんで言われたので今回はタイヤワックス塗らずに4年(4万km)過ごしたいと思います。(あたり前ですがタイヤ交換時はホイールをきれいに洗う事を心がけています。お願いする側の自分も気持ちいいし、お願いするタイヤ交換屋さんも気持ちよくいい仕事で作業してくれると思います。)
ポイントバックも考えるとトータル約3万円で交換できました。
いろんなものが値上がりして大変な情勢の中ですが満足度は高いです。
23位
7位
4.88 (9件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
215
50%
18インチ
92V
○
¥15,730
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 673mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 これにしておけば間違いない
CX-3 HL/850から履き替え
【走行性能】
走行性能に関しては特段、大きな差は感じられません。
【乗り心地】
これは分かりやすいです。乗り心地がワンランク良くなりました。
ゴツゴツとした固さが無くなり、しなやかで粘りが感じられます。フワッとしているけど不安定さを感じさせない素晴らしい乗り心地です。
【グリップ性能】
峠道を制限速度ギリギリの時速50キロで走行しましたが、急カーブでもシッカリと踏ん張ってくれました。少なくともドライの環境では全く不安を感じません。
【静粛性】
滅茶苦茶静かです。これが一番驚きでした。ロードノイズの出方が全く違います。音楽の音量を絞っても聴き取りやすくなりました。
【総評】
HL/850と同じSUV用プレミアムラインのタイヤですが、全体的に本タイヤの方が上です。
特に静粛性と乗り心地の向上により、愛車をワンランク上に引き上げてくれます。
タイヤ代が引き上げられた今でも履き換え費用込で税込9万円でした。HL/850は13万円でしたので、コスパは恐ろしいほど高いです。ネット購入なら更に1万円程安くなるでしょう。
本タイヤの方が販売時期が新しいとは言え、ブランド以外ではBSに負けていないと思います。
5 ヤリスクロスで安くて良いタイヤは現在これ一択
ヤリスクロス純正4.5年使用のエナセーブ ec300プラスとの比較になります。
【走行性能】
ハンドルは軽くなった気がします。suv専用設計で直進性能も良好です。
【乗り心地】
前のよりソフトになりました。路面の段差を越えても跳ねが少なくショックが減りました。
【グリップ性能】
まだ大きな雨を体感していませんが。コーナリングの挙動も少なくスムーズになりました。
【静粛性】
本当に静かになりました。このタイヤのパターンが良いのでしょうか?
【総評】
最近、エナセーブのサイドのひび割れが進行して、点検のたびにディーラーで交換をすすめられていました(山はまだ4mm以上)トヨタで純正交換費用を聞いたところ13万円ぐらいと言われてびっくり。
今回、アマゾンで安くなっていたので、こちらのPROXES CL1 SUVをポチりました。
材工で7万円チョットで購入することが出来ました(製造年月も1.5か月と新しいタイヤでした)
この価格で、日本製、静かで乗り心地もアップ、予想以上で満足です(他のメーカー高すぎ)
しかし、ヤリスクロス程度に偏平率50%のタイヤ必要なのでしょうか?高すぎて手が出ません。
とにかく、コストパフォーマンスが高いタイヤです。
街乗りオンリーならこちらのタイヤをお勧めします。
7位
8位
5.00 (1件)
367件
2023/4/27
2023/4/27
205
55%
17インチ
95V
○
¥13,100
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 658mm 総幅: 214mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」と転がり抵抗性能「A」を獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 コストパフォーマンスの良いタイヤ
パーツショップWAVEにて取り付け交換
ブリヂストンのレグノからの交換ですが、走りに関して問題無く、静粛性も良いです。
値段も安く交換できたので非常に満足です。
5位
9位
4.53 (5件)
286件
2025/1/23
2025/2
165
55%
15インチ
75V
○
¥12,230
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 565mm リム幅: 5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ウェットグリップ性能がbからaに向上し、「REGNO GR-XII」と比較して、停止距離が13%低減している。
この製品をおすすめするレビュー
5 路面がツルっとしたコンクリートの上を走ってるように変わる
【走行性能】
路面のザラザラ感が少なくなった
【乗り心地】
重複するけど凹凸を感じにくい
【グリップ性能】
ステアリングインフォメーションは確実に落ちる
撚れるとか撓む感じが強い
まーそういう入力を好まないタイヤ
【静粛性】
確実に上がる
【総評】
実家のNBOX(jf3)に入れましたが
全く別な乗り物になった
5 BSレグノは最高
ムーブカスタム新車時に履いていたエナセーブからENEOSのガソリンスタンド店長のお薦めででレグノを購入して交換した。
店を出て走り出した瞬間から走りが変わったので驚いた!!まるでトヨタの高級車のような落ち着いたハンドリングで素晴らしいです。
25位
12位
- (0件)
118件
2022/12/26
2023/3
235
50%
20インチ
104W
○
¥23,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 744mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質なクルージングを追求し、環境性能も進化させたプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・SUV向け。 非対称ブロックピッチ配列とイン側に配置したラテラルサイプがノイズを低減し、快適なドライブを実現。上質な走り心地と操縦安定性を両立している。 転がり抵抗性能とウェットグリップ性能が向上し(「PROXES C1S」比)、欧州の高い環境基準にも対応。
12位
13位
- (0件)
100件
2024/1/22
2024/2
225
55%
18インチ
98V
○
¥26,840
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 705mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
11位
14位
4.47 (10件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
225
40%
18インチ
(92Y)
○
¥28,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 637mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 このタイヤを知ってからは、これ一択
Pilot Sport 2を履いてから、このタイヤのトータルバランスに惚れ、歴代の車に装着してきました。
ネバネバの超ハイグリップではないかもしれませんが、街乗りとワインディングロードでは十分なグリップを発揮しますし、なによりウェットの排水性がよく、安心できます。
そして、静粛性もよい。 これだけの性能がこの値段というのは嬉しい限りです。
5 スポーツな足回りにはスポーツで
ミシュランePRIMACYがフワフワ過ぎてプリウスGRスポーツの足回りとバランスが悪かった。首都高の高速コーナーでハンドリングが決まらずいつも気持ち悪かった。タイヤの山はかなり残っていたがフニャフニャに耐えきれずスポーツタイプのタイヤに交換しました。本当はEV走行で静かに走るのが好みだが、静寂性を多少犠牲にしてでも楽しく走ることを選択しました。
24位
16位
4.51 (18件)
203件
2022/1/12
2022/1
195
65%
15インチ
91H
○
¥8,227
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 635mm 総幅: 201mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 普通のタイヤ
可もなく不可もなく、一応国産なので少し安心。
その中でも比較的安価なので購入しました
5 とにかく「快適」のひとこと。運転が楽しい。
乗り方は、チョイ乗りメイン。ホンの時々、少し離れた所に日帰りで遊びに行く程度。のんびりゆっくりゆったりドライブ。
ダンロップ LE MANS V からの乗り換え。本レビューでは、その比較が主に。
ダンロップが気に入ってたので、ダンロップにしようと思って、色んな店をぷらぷらしてたら…。
TRANPATHのことは良く知らなかったが、店頭に出物があり、変えてみることに。
【走行性能】
ハンドリングは軽快なのに、スパッとラインが決まる。LE MANS V より、しっかり腰が定まって決まる感じ。
これは、速度域と空気圧の関係を感じた。
80--110(常磐道)km/hの高速道路と、20--60(自動車専用道路)km/hの一般道で、それぞれ最適な空気圧を探り続けてる。
ちょっとの違いが、面白いように差が出る。
空気圧は週に1回は調整する感じ。
気温や標高など条件が変わったら気を付けたくなったり。
低いと粘っこく貼り付き、高いとヒラヒラ軽快過ぎる。
(LE MANS V の時よりも、自分がそれを敏感に感じるようになり、コントロールしたくなった…)
なお比較すると、前のLE MANS Vは、mp7に比べると、グニョグニョしたゴムのバランスボールの上に座って居たようだった。
(mp7はミニバン向けにサイドウォールを硬くしている、という謳い文句に洗脳されているかも)
【乗り心地】
乗ってるミニバンと相性が非常にいい。併走している他車より揺れが少なく、同乗者が寝てしまう。
(催眠効果の揺れを発生させている!?)
【グリップ性能】
不安感なし。
雨の日にも、今までマンホールや塗装面で感じてた滑る感じが無い。「ウェットA」にして良かった。路面情報はそれなり程度に伝わるが、凸凹を神経質に拾ってくる感じではない。
【静粛性】
正直、期待して無かったのに、今までなかった静かさ。(無音部分が多い)音楽が楽しめる。
キレイな路面の高速は気分的に無音。ただ荒れたコンクリ高速はさすがにうるさい。
【総評】
褒め過ぎか、というレビューですが、満足度、高し。
ネットで検索すると、4本セットが結構安く手に入る。
ダンロップ VEURO VE304 なんか面白そうで試したくなるけど、高いので、また次もこっちかな。
「転がり抵抗A」でか、燃費も高速で過去最高が出た。
58位
16位
4.71 (17件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
65%
17インチ
102H
○
¥13,090
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 724mm 総幅: 228mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 エコタイヤでこの性能は驚きしかない。
追記
耐摩耗性も非常に高いと思います。3万kmほど走ったと思いますが、まだ半分も減ってません。
とんでもないコスパだと思います。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ゴムが柔らかく乗り心地が良い。しっかり路面に張り付く感覚があり、直進性もハンドリングも素晴らしい。静粛性能も高い。
エコタイヤでこの性能は驚きしかない。
燃費性能も素晴らしく、過去に履いたどのエコタイヤよりも燃費が良くなった。(ほぼ15%up)
磨耗の早さに関しては未だ分からないが、性能に対して価格が安いので、買って大正解でした。
5 安くても安心
安かったので心配でしたが
最高です
知り合いのスタンドの見積りより
3割ほどお得に買えました
16位
16位
4.42 (9件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
55%
18インチ
98V
○
¥15,940
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 705mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパで言えば抜群では。
フォレスターSKEで、標準のブリヂストン(DUELER H/P SPORT)から交代。約4年、21,500`でひび割れが気になり、交換しました。価格、静粛性、A型のせいかリアの突き上げが気になっていたのでその対策、走行安定性…と考えて選択しました。(2023.7燃費等追記)
【総合的に】コスパ抜群、良く考えられたタイヤだと思います。
どれもバランス良く一定の基準をクリアしていて、満足感が得られます。あえて悪い点を言うならそれが「普通レベル」に感じてしまうことでしょうか(笑)
【静粛性】舗装路は静かです。他のレビューにあった高速時のノイズも気になりません。ただ、古い舗装ではそれなりに音を感じます。この辺は、REGNOやDUNLOPの吸音で感動したレベルではありません。
【走行安定性】一番気にしていた段差の突き上げは柔らかくなりました。元(DUELER)はゼブラペイントですら気になってましたから…。ただ、新しいタイヤだから、かも知れません。
直進性、カーブ等の踏ん張りはそれなりにきちんとあると感じます。外と中の構造で工夫?思ったよりもフワフワせず、硬めかな?この点は中立がフワフワ感じたルマン5等のいわゆるコンフォートタイヤよりも良いと思います。アイサイトで走行→白線消えてoff→でも変にバタつきません。
雨天も上出来。通勤路で水溜りや轍に足を取られることはありません。かえって豪快に水を飛ばしてないかと不安になるくらい排水できていると思います。
【低燃費】+10%、といったところでしょうか。市街地通勤10km/L→11に、高速ドライブ12.5→14に。素直に嬉しい数字です。(e-BOXERの恩恵だって2割なんだから)
良くできているタイヤがこの価格なのはなぜ?という感想です。これから使っていって、耐久性なども楽しみです。
【最終追記】2026.5に履き替えました
この1年、転勤で往復70km生活になり、44,000km乗りました。途中のカーブや鋭角ターンのせいか、残溝はもう少しありましたが右前のショルダーが片減りしてしまいました。
最近、最高燃費16.7km/Lも出て、相当お得なタイヤでした。安定感も静かさも最後まで劣化を感じなかったです!
次もおかわりの予定でしたが、故あって別にします。でも後悔するかも?そのくらい良いタイヤでした。
5 車の安定感が増した様に感じました。
ハンドリングがしっかりとして車のフワ付きが減った様に感じます、タイヤノイズに関しても耳障りな音はせず静かになりした。
40位
19位
- (0件)
100件
2024/1/22
2024/2
225
40%
18インチ
92W
○
¥17,060
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 637mm 総幅: 230mm リム幅: 8インチ 適合リム幅: 7.5〜9インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 上質な静粛性が持続するプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。 主溝の体積が大きくなるように設計し、新品時のウェット性能の確保と、摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立している。 トレッドパターンを新たに設計し、構造をタイヤサイズごとに最適化。新品時のパターンノイズを従来品比15%低減し、摩耗時ロードノイズも22%低減。
56位
23位
4.00 (2件)
203件
2022/1/12
2022/1
235
50%
18インチ
101V
○
¥15,100
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 693mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
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4 コスパに優れたタイヤ
トランパスR30から履き替えて800キロほど走行した後の感想、再レビューです。
【走行性能】
向上した。サイド剛性がある分、安定性が増してしっかりしている。
【乗り心地】
ちょっと硬くなった。でも、路面の凸凹からの突き上げは減った気がする。
【グリップ性能】
路面に吸い付いてる感覚。ブレーキがしっかり効く。でも、燃費良くなっている。
雨天時のブレーキングは明らかによくなって、止まりやすくなった。
【静粛性】
あまり変わらないと思うけど、気持ち悪化したかな程度。
【総評】
タイヤ選定は、年間15000キロ程度走るので、耐摩耗性、次に乗り心地、雨天時を含むブレーキングを重視して決めました。
コストパフォーマンスを考慮してこのタイヤが最も私に適していると思うので、満足です。
(ヨコハマRV-03よりも約20000円/4本安いのもポイント)
ブレーキングが良くなったのに、燃費は5〜10%良くなりました。
4 30系ヴェルファイアに使用
3.8万キロ走った30系ヴェルファイアの初めてのタイヤ交換としてこれを選択しました。
前車のエリシオンではヨコハマやダンロップを選択していて、失礼ながらトーヨータイヤはそれらより格下との印象が漠然とあり、今まで購入したことはありませんでした。
しかしヴェルファイアの新車装着タイヤがトランパスR30であり、また日系ブランドでほぼ最安だったのでトーヨータイヤが選択肢に入ってきました。
同じトーヨーでラグジュアリーミニバン用と謳っていて4本セットだと2,000円ほど安かったLuUと迷いましたがLuUが2014年登場でmp7が2022年と設計が新しく、またロングライフを売りにしている事からmp7にしました。
Yahoo Shoppingで購入してその出店業者と提携している近所のガソリンスタンドで取り付けてもらいました。
タイヤ4本セット \55,480、交換費 \10,120、バルブ交換 \2,200、タイヤ処分 \1,400の計\69,200となり近所のカー用品店などで交換するより1万円以上節約できたのではないかと思います。(パンク時の無料交換などの付帯サービスは付いていませんが...)
XL規格なので空気圧は指定では240kPaのところを換算表を見て250kPaにしています。
燃費は今のところR30と同等レベルですが、ヘタりきったR30よりも乗り心地が格段に良くなり満足です。
51位
25位
4.89 (9件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
50%
18インチ
95W
○
¥16,830
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 683mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
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5 国内生産タイヤをコスパ良く購入・交換できて満足
中東情勢の影響(原油高)によるタイヤ価格の上昇(高騰)を想定し、当初の購入予定時期よりも半年程度、早めに購入しました。ホンダヴェゼルZe-HEV の新車装着タイヤ(ミシュラン プライマシー4)からの1回目の交換となります。(タイヤサイズ:225 50 R18)4本とも製造は26年13週ですので今年4月生産品だと思います。購入タイミングから見て、生産後の大変新しいものを購入できたと思います。皆さんの口コミや、他同種タイヤとの価格比較、国産メーカによる国内生産品の安心感等を考慮し、このタイヤを選びました。まだ、走行距離が短いのですが、静粛性や段差乗り越え時の突き上げ感は、前のタイヤとの比較になりますが、よくなったのではと思います。国内生産タイヤが非常にコスパよく購入でき、最寄りのSSへのタイヤ納品、タイヤ交換作業も順調に完了でき、とてもよかったと思います。
5 タイヤ性能は価格以上
安心の日本製で他のメ-カーより値段安くてタイヤの性能も同等だと思います。発売から年数が経っているのに、今年のメ-カーのカタログにも掲載されているので良い商品である証かと思います。
26位
26位
4.48 (11件)
367件
2022/1/12
2022/2
195
65%
15インチ
91H
○
¥9,691
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 635mm 総幅: 201mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」と転がり抵抗性能「A」を獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
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5 大変Good!!
【走行性能】
良い
【乗り心地】
良い
【グリップ性能】
良い
【静粛性】
良い
【総評】
大変良い
5 問題なく走れる
乗り心地も問題無く使用してますがひとつ言うなら静粛性がマイナス一くらいかな。
17位
27位
4.71 (13件)
115件
2022/1/12
2022/2
165
55%
15インチ
75V
○
¥9,009
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 563mm 総幅: 170mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン専用の低燃費タイヤ。静粛性が向上し、ふらつきや偏摩耗も抑える。 「パワーインサイドショルダー」「ツインパワーリブ」「3次元サイプ」を採用し、従来品と比べ溝面積比を減らし、操縦安定の低下を抑制する。 斜めのカットグルーブとストレートグルーブを採用し、溝の面積比を減らし溝の深さを維持することで、耐摩耗性能が向上。
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5 コスパの良いミドルグレ−ドタイヤ
JH1 N-WGNカスタムの純正14インチから純正の
15インチにインチアップした際に取り付けました。
14インチタイヤは2024年10月製造のダンロップ
エナセ−ブEC204で溝はまだ5.5mmほどある
バリ溝個体との比較になります。
【走行性能】
ハイトワゴン軽四用にサイドウォ−ル剛性を
上げてあるので14インチのEC204とは雲泥の差です。
コ−ナ−でよじれないし、しっかりと路面を
トレ−スする感じで不安感もなくてとても良いです。
【乗り心地】
インチアップしたのに乗り心地が良いですね。
EC204はエコタイヤなのでどうしても接地面が
固く凸凹路面だと突き上げる感じが強い
のですがそれが緩和されます。
【グリップ性能】
ドライ路面もEC204よりグリップ感があります。
ウェット性能も”a”なのできっと雨の日も安心
かと思います。
【静粛性】
これも14インチのEC204よりも良いですね。
劇的に静かだとは思いませんが軽四で古い設計の
初代N-WGNと考えれば不満はありません。
【総評】
ルマンV+とも悩んだのですが価格が高くなることや
コーナ−でよじれないサイドウォ−ル剛性の高い
タイヤが欲しかったのでコスパを考えると良い
選択だったと思います。
通販で35000円ほどでいつも持ち込み交換して
もらっているショップで工賃10000円でしたので
総額450000円なら十分満足な性能のタイヤですね。
昔ワゴンRにレグノを入れたことがありましたが
剛性感もあり確かに良いタイヤでしたが軽四なので
静粛性は思ったどではなかったですが軽四はタイヤの
影響を受けやすいのでレグノまで買う必要はありませんが
安いエコタイヤよりはこれくらいのミドルモデルを
選択する方が良いと思います。
5 ハイトワゴン専用のタイヤを見つけました。
三菱ekクロススペースの車検が近付きタイヤの片減りが有り交換が必要な状況でした。GSさんのおすすめされたこの YOKOHAMA BluEarth-RV RV03CKは、1クラス上のタイヤと言われました。確かにハイトワゴン専用タイヤで総合評価の高く、前のタイヤよりふらつき感、走行性能が良くなった気が致します。
22位
30位
4.62 (14件)
286件
2024/1/15
2024/2
225
45%
18インチ
95W
○
¥31,780
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 659mm リム幅: 7.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
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5 優雅に走行したい運転手には最適です。
【走行性能】コンフォトタイヤなので十分
【乗り心地】段差の走行時など最高
【グリップ性能】少し柔らかい感じですが一般走行では十分すぎる
【静粛性】最高
【総評】購入してよかったです。 価格が少し高いのがネックですが
5 静かなタイヤならブリジストンかも
ベンツ純正たいやからさらに静粛性を高めたくてブリジストン製を選択
他メーカーと比べてお値段は高め
これまではタイヤが減っていた影響もあるのでしょうが、ロードノイズがうるさいと
感じていたが、タイヤ交換してからは同じ走行シーンでも確実に静かになりました。
荒れた路面だと分からないですが、きれいな路面や高速道路ではかなり快適になりました。
39位
31位
4.21 (5件)
203件
2022/1/12
2022/1
205
55%
17インチ
95V
○
¥12,120
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 658mm 総幅: 214mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
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5 コスパ最高
価格が安くそこまで期待してなかったですが、全てにおいて満足してます。特に静粛性に関しては全然問題ないレベルです。ミニバンにはありがたいタイヤです。 あとは耐久性とかがどの程度か乗ってみてですね
5 コスパ抜群
値段の安さ、乗り心地や性能は問題なしです。
コスパ抜群だと思います。
42位
33位
4.92 (11件)
312件
2021/1/12
2021/1/14
225
60%
18インチ
100H
○
¥15,500
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 727mm 総幅: 228mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 上質な静粛性・室内空間を楽しめるSUV専用低燃費タイヤ。SUV専用設計を採用し、ロングライフを実現。 リブ基調非対称パターン、非対称ブロックピッチ配列により、パターンノイズの低減を図り、快適なドライブを楽しめる。 「ナノバランステクノロジー」によって、転がり抵抗性能とウェット性能を両立している。
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5 コスパを度外視しても優秀
SUBARU OUTBACK BS9 X-BREAKE 2019です。スタッドレスと純正をシーズンによって履き替え、52000kmに達したところで、TOYOにチェンジしました。TOYOは以前、BP9でも使用していて良い印象でしたので、迷わなかったです。コスパを除外したとしても優れたタイヤだと感じます。我が家のインプレッサもTOYOで、スタッドレスと合わせて、我が家には16本のTOYOが常駐です(笑)
1)走行性能:スバルらしい素直な回頭性が復活
2)乗り心地:路面のインフォメーションは伝わるが、うまくいなしています。
3)グリップ性能:日光イロハ坂では、優れたコーナリングを実現しています。スポーツタイヤではないですが、BS9には丁度良いです。
4)静粛性:整備の良いアスファルトは滑らかで静粛。ざらついた路面ではそれなりに伝わりますが、マスキングされた低音なので、ストレスにはならないと思います。
5)燃費:純正のBSデューラーに比べて、ツーリング時に2Km程度向上しました。高速で17kmを達成!
純正のデューラーは悪路も想定したタイヤですが、中途半端だと思います。BS9は悪路走破のクルマではなく、ハイト系のステーションワゴンなので普通車のサマータイヤがクルマの性格にはマッチングします。ただ、ハイトは200mmあるので、タイヤショルダーのしっかりしたSUV、あるいはミニバン対応タイヤがベストだと思います。
5 ウェットが想像以上によかった
もともと燃費・乗り心地アップを目指して純正19インチからのインチダウンでしたが、想像以上にウェットグリップがよかったのでびっくりです。
静粛性も満足。なかなかいい感じ。
56位
36位
4.40 (9件)
203件
2022/1/12
2022/1
185
65%
15インチ
88H
○
¥8,500
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 621mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 ミニバン系タイヤではコスパが良い
フリードクロスター GB5の純正タイヤが約4年でひび割れが酷くなってきたので履き替えしました。
【走行性能】
少し期待していたのですが、純正+αレベルかと思います。
元々純正も専用タイヤのようなので性能は良かったのかもしれません。
カーブ走行時も極端にサイドウォールが強くなった印象はありませんが、惰性時の転がり抵抗が若干良くなったような気がします。
【乗り心地】
新品になったこともあると思いますが、明らかに振動の伝わり方が柔らかくなりました。
【グリップ性能】
雨天走行していないので未評価
【静粛性】
期待していませんでしたが、明らかに静かになりました。
【総評】
振動と静粛性は家族でも気付くくらい明らかに変わりましたので、ミニバン系タイヤではかなりコスパが良いタイヤではないかと思います。
5 コスパは最強(日本製)
【走行性能】
・ヨコハマRV-02からの乗り換えですが、そん色なし。
【乗り心地】
・しっかり感があり、コーナーリングも安定してます。
流石にミニバンに特化した製品です。
【グリップ性能】
・フリードなのでグリップ力云々は特に感じませんが、問題ありません。
【静粛性】
・RV-02とそんなに変わらないですね。
【総評】
・コスパに関してはピカイチの商品です。日本製の中で・4
このサイズのタイヤはS規格が多いのですが、
やはり、H規格仕様が安心できます。
27位
36位
4.57 (7件)
286件
2025/1/23
2025/2
155
65%
14インチ
75H
○
¥9,680
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 558mm リム幅: 4.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ウェットグリップ性能がbからaに向上し、「REGNO GR-XII」と比較して、停止距離が13%低減している。
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5 やっぱりレグノにして良かったです。
【走行性能】
横揺れが少なくなり運転がしやすくなりました。
【乗り心地】
確実に段差を乗り越えた時の振動が少なくなりました。
格段に良くなりました。
硬すぎず、柔らかすぎない、ちょうどよい塩梅のタイヤだと思います。
【グリップ性能】
ブレーキを強く踏むとタイヤが、しっかり踏ん張ってくれて制動距離が短くなったと思います。
コーナーでも特に問題ないです。
【静粛性】
交換して、まず最初に感じたのが静かさと振動の少なさでした。
国道を走ってもザーッって感じは無くなりました。どちらかというと低音って感じです。
【総評】
母の軽にもレグノ(前モデル)をいれましたが長距離でも疲れにくかったですし突然の土砂降りの中でも、まるで乾いた路面を走っているかのようで、とても安心感がありましたので自分もレグノ一択で決めておりました。
ただ静粛性におきましては前モデルでは最初だけって感じでしたのでGR-X3では、どう変化するのかは今のところ解りません。
自分の軽は、安い車で、しょぼいのですがレグノにしましたら、まるで車のグレードがワンランク上になった感じで買って良かったと思っております。
5 ハイトワゴンの車に最適です
【走行性能】適度なグリップ力で高速道路も快適です
【乗り心地】乗り心地も良いです。前、乗ってたレグノレジーラよりも
乗り心地は良いです
【グリップ性能】適度なグリップ力で問題ないです。
【静粛性】ここは 最高に良いです。
前履いていたレグノレジーラよりも静かです。
【総評】素晴らしく良いです
前、乗っていたレグノレジーラと比べても雲泥の差。
ハイトワゴンのタントやスペーシア、N-BOXなんかに、合うタイヤなんじゃないかなぁ。
燃費はたいして前のタイヤと変わらないです。
高速道路も100キロで安定してます。
ブリジストンタイヤショップで金額6万でした(消費税込み)
タイヤ交換、バルブ交換、廃タイヤ、窒素充填込みの値段です。
31位
36位
4.33 (3件)
286件
2025/1/23
2025/2
185
65%
15インチ
92H
○
¥13,080
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 625mm リム幅: 5.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 商品設計基盤技術「ENLITEN」を搭載し、空間品質と走行性能、サステナブル性能を高次元で両立した低燃費タイヤ。セダン・軽・コンパクト向け。 荒れた路面で気になりやすいロードノイズを12%低減、滑らかな路面で気になりやすいパタンノイズを8%低減。 ウェットグリップ性能がbからaに向上し、「REGNO GR-XII」と比較して、停止距離が13%低減している。
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5 これがグレートバランス
2018年式シエンタ装着中
【走行性能】
XUの時もその性能に驚いたが、ハンドリングの応答性とコーナリング時のふらつき低減がアップし、さらに加速時にもしっかりと路面を蹴ってくれる。
【乗り心地】
マンホールやアスファルトの継ぎ目を踏んだ際の衝撃吸収性が高い。
キレイな道路ではタイヤが浮いているのではと思うほどなめらかな走り心地。
【グリップ性能】
ハンドルを切った際の反応、応答性が高く、
路面に吸い付くような感覚を覚える。
【静粛性】
まず驚くのが、オーディオの音がかなり聴こえやすくなる。
また話し声もよく通るようになるため、会話もしやすくなった。
【総評】
今年の夏タイヤはレグノからランクダウンも考えていたが、履いてしまうともう戻れないだろう。
とにかく全てのバランスが優れている。
値は張るが、性能差は誤差どころではない。
空気圧だけはこまめにチェックが必要。
5 標準タイヤからの履き替え
【走行性能】
フリードの新車購入時についていたエコタイヤからの交換。
乗り始めて驚いたのが、ハンドルが軽くなった。
これは旋回性能が上がった事だと思う。
それは、カーブでの踏ん張りにも直結し、安心感がかなり益した。
【乗り心地】
エコタイヤでの乗り心地が、かた焼き煎餅だとすると、レグノはカントリーマアム
しっとり系である。
ガタッと越えていた段差が、カタッとかコトッくらいになる。
【グリップ性能】
言うまでもない、
比較対象がエコタイヤだから。
【静粛性】
逆にエンジン音が大きくなった。
単純にロードノイズが減っただけだった。
【総評】
標準タイヤから履き替えると、明らかに良さを感じた。
これまで、タイヤなんて転がればいいと思っていたが、車検工場の人の勧めで履いてみたが、結果とても満足している。
運転していて、自分に余裕が生まれ安心感につながるタイヤだった。
59位
39位
5.00 (4件)
286件
2024/1/15
2024/2
195
65%
15インチ
91H
○
¥14,280
【スペック】 チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 638mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
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5 たかがタイヤ(ゴム)されどタイヤ(ゴム)
前々回からレグノを使用し、レグノ信者になった。
滑らかでありグリップもあり、走行ノイズも低いと言った全方位グレートバランス。
流石高いタイヤだけはある。
今回はヴァージョン3になったことで。雨天時でのグリップも良くなっている。
履くと車が1ランク上になった上質感がある。
手頃に自車を高級にしたかったのなら、このタイヤを勧める。
たかがゴム、されどゴム。
同じゴムでもここまで違うかと体感させてくれるであろう。
追伸
装着時の写真追加
5 私は満足できました
【走行性能】
申し分ない。満足。
【乗り心地】
申し分ない。満足。
【グリップ性能】
運転していて確り感が分かります
【静粛性】
満足
【総評】
次回もこの銘柄を第一候補に選びます。
50位
41位
4.27 (3件)
115件
2022/7/26
2022/7/22
165
65%
15インチ
81S
○
¥7,128
【スペック】 車種ボディタイプ: 軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 595mm 総幅: 170mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 コンパクトミニバン・軽ハイトワゴン専用の低燃費タイヤ。静粛性が向上し、ふらつきや偏摩耗も抑える。 「パワーインサイドショルダー」「ツインパワーリブ」「3次元サイプ」を採用し、従来品と比べ溝面積比を減らし、操縦安定の低下を抑制する。 斜めのカットグルーブとストレートグルーブを採用し、溝の面積比を減らし溝の深さを維持することで、耐摩耗性能が向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 耐久性に期待
それまで使っていたGY製タイヤに比べ、操舵感がカッチリしています。本品は高重心の車両向けとのことなので、ショルダー部分の剛性が関係しているのかと感じます。荒れた舗装路ではややノイズ大きめですが、キレイな路面では静かです。あと耐久性とウェット性能に期待しています。
4 何を求めるかで評価は変わると思います
前のタイヤがヨコハマのES32だったのでその比較になります。
【走行性能】
乗り始めてすぐに感じたのは剛性感の高さ。私は低速のコーナーでハンドルをこじる癖があるのですが、その際の路面追従性が高く感じました。前はハンドルを切ってから、ほんの少し遅れて回頭する様なイメージがありました。
【乗り心地】
良く言えば、路面の情報をよく伝えてくれる。悪く言えば、ごつごつとした乗り心地。路面の凸凹をよく反映してくれます。
【グリップ性能】
日常使用していて、何ら問題ない性能。
【静粛性】
以前のES32と比較すると、ロードノイズも大きく、明らかに静粛性は落ちます。
【総評】
何を求めるかで評価は変わると思います。私の場合、満足度はとても高いといえます。スーパーハイト系の車両に乗っているのですが、ES32では私の運転の癖も影響してか、ショルダー部分の摩耗が激しかったため、こちらの評価、口コミ等を参考にさせていただきこのタイヤを選択しました。もちろん予算も考慮しました。あとは耐久性ですが、こればかりはしばらく乗ってみないと。
金額はコミコミで40,700円でしたが車両の着脱は別料金で、2025年の7週製造のものでした。
38位
45位
5.00 (1件)
4件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
165
55%
15インチ
75V
¥10,560
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 565mm リム幅: 5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: C
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 名前で損している。それぐらい進化した。
軽ハイトワゴンでの使用。同サイズの前モデルRE004との比較も含みます。
【走行性能】
RE004同様に転がりが軽くスピードの乗りも相変わらず良好。縦溝がさらに太く深く数多いのでへピーウェットでも安心です。溝の割にはそれに起因するヨレなどは感じません。
【乗り心地】
驚きました。とても乗り心地が良くなっています。バタンバタンが、角が取れたタンタンという落ち着きになっています。
【グリップ性能】
ウェット時のグリップが大幅に向上しています。街乗りのごく普通のシーンではっきりと分かります。ステアリングに伝わってくるインフォメーションが柔らかく、コンパウンドが濡れたアスファルトをしっかり掴んでいる感がとてもよく分かります。
【静粛性】
RE004より静かになりました。路面への打音に高級感があります。廉価なスポーツモデルというよりは、プレミアムスポーツ寄りの静粛性。ずいぶんと大人になった印象です。
【総評】
乗り心地、静粛性、ウェット性能の向上。それらは主にコンパウンドの進化に起因しているように思えます。サイドに書かれたENLITENのロゴも高級感があってかっこいい。
今までのアドレナリンシリーズとは明らかに違います。名前を変えた方がいいですね。名前で損しています。
74位
45位
4.60 (2件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
215
45%
17インチ
(91Y)
○
¥24,335
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 626mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。走りを楽しむ、すぐれた操縦安定性を実現。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 早くPS4を諦めてPS5に換えましょう
PS3からPS4に換えた時は、正直言って“残念”としか言えなかったけど、今回は、”やっぱりミシュランで良かった”と思えるタイヤであった。取り敢えず走ればいいという目的であれば選択肢はいくつかあるが、常時タイヤに負担をかけて走っていると自覚している人間が、命を預けられるタイヤとしては、今のところ最善のタイヤであると思う。
4 ワンランクアップしたような乗り心地
評価するなら、よくできたタイヤです。
タイヤのサイドウオールがBS社とは違い、フニャフニャフニャとしています。これにより、タイヤ内のエアが
エアサスの様に働きます。
よって、車がワンランクアップしたような乗り心地になります。これは、決してコストダウンではなく緻密に計算されたものと感じます。
高速旋回中でも柔軟に動くタイヤによりしっかり路面を掴み限界も高いとおもわれます。
比較するのは酷ですが、いわゆるハイグリップタイヤとは設計が違いますのでロールが増え、盤石な旋回にはなりません。
好みの分かれるところですが、ハイグリップタイヤとは違う、高級感がありますので、そこを理解して導入するのが良いと感じました。
37位
49位
4.50 (13件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
225
45%
18インチ
(95Y)
○
¥26,400
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 659mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 運転が楽しくなるタイヤ
【走行性能】
200系クラウンアスリートに履かせました。
交換後、車体が軽くなったような印象を受けました。
特にカーブや右左折時にそれを感じます。
交換前はカーブや右左折時に「よっこいしょ」といったような重さやもたつきを感じていましたが、交換後はスッと軽くノーズが入っていきます。
【乗り心地】
乗り心地はやや硬めではあると思います。
交換後は車内の振動音がやや増えました。
だからと言って不快な感じはありませんが、ゴツゴツ感はちょっとあります。
【グリップ性能】
まだウェットでは乗っていません。
ドライ時は前述の通り、抜群の回頭性能があります。
少々早めのスピードでコーナーを曲がっても、安定感があります。
【静粛性】
めちゃくちゃ静かというわけではないですが、うるさくもありません。
綺麗な路面では静か、荒れた路面ではそれなりに音がする、という印象です。
【総評】
結果として、交換して満足しています。
運転していて気持ちが良くついアクセルを踏んでしまうため、交換直後は燃費がやや落ちましたが、、丁寧なアクセルワークを心がけたところ、交換前より0.2km/lほど伸びました。(交換前はブリヂストンNEXTRY)
普通に街中を流しているだけでも楽しいタイヤです。
5 ミシュランに外れなし。
カローラスポーツハイブリッドGZに5年乗ったところで、OEM装着のダンロップスポーツマックスのトレッド面にひび割れが目立つようになりました。走行距離も3万キロを超えたので、この際に交換しました。
【走行性能】
スポーツマックスも不満は無かったのですが、直進安定性の高さやコーナーでのオンザレール感は、パイロットスポーツ5の方が上です。すごく安定しているけど、切り返しも敏捷にこなせる感じです。
【乗り心地】
劇的な違いはわかりませんが、荒れた路面のあたりが少し柔らかくなった気がします。
【グリップ性能】
真っ直ぐ走っても、曲がっても、そしてブレーキをかけてもグリップ感が一段上になりました。最近のトヨタハイブリッドは対策されているそうですが、私の乗るカローラスポーツハイブリッドGZは、すごくカックンブレーキになりやすいです。しかし、タイヤのグリップ性能のおかげか、以前のスポーツマックスより停止寸前のブレーキングがコントロールしやすくなり、カックンをだいぶ抑えられています。
【静粛性】
やや静粛性が改善したように感じます。
【総評】
サイズがサイズだけに交換は高くつきましたが、換えた直後から違いがわかって非常に満足感が高いです。やはり、タイヤはミシュランですね。
114位
52位
3.65 (7件)
203件
2022/1/12
2022/1
195
60%
16インチ
89H
○
¥9,400
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 640mm 総幅: 201mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
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5 コスパと安心感
13年目のセレナで、夏タイヤが坊主になり、あと1回履き替えることにしました。
こだわりはないのですが、とにかく安いタイヤが欲しかったのと、国内メーカーという安心感から決めました。
街乗りでも高速でも全く違和感なく走行できてます。
ロードノイズや振動も以前履いていたヨコハマブルーアースと変わらない感じです。
コスパと安心感から選んだけど、本当に満足しています。
5 コスパ最高!
ミニバン用のタイヤですが、日本製でショルダー部の剛性、ウェット性能、摩耗性能も高くロングライフということで、コスパ最高です。
実際に乗ってみても、乗り心地、静粛性、グリップ性能等何も不満はありません。まだ3か月だけですが、耐久性も良さそうです。
ちなみに、最安値だったのでタイヤワールド館BESTのオンラインストアで購入しましたが、迅速に整備工場に直送して頂けて大変助かりました。
119位
52位
- (0件)
203件
2022/1/12
2022/1
205
65%
16インチ
95H
○
¥11,480
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 672mm 総幅: 209mm リム幅: 6インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロングライフでふらつきにくく、雨の日でもより安心できるミニバン専用タイヤ。ミニバン、軽自動車、コンパクトカー向け。 「スーパーグリップコンパウンド」により、すぐれたウェット性能・摩耗性能を高次元で両立。ウェット制動距離が「TRANPATH mpZ」と比べ15%短縮している。 ダイナミックテーバーと高剛性ブロックで接地面積を確保し、高さのあるミニバンのふらつきを制御し、しっかり感を実現。
144位
61位
- (0件)
14件
2023/2/20
2023/5
165
55%
15インチ
75V
¥7,819
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、コンパクトカー 冬性能マーク: M+S 非対称パターン: ○ 外径: 563mm
51位
61位
4.00 (1件)
117件
2020/1/21
2020/2/ 1
225
50%
18インチ
95V
○
¥16,240
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV用
非対称パターン: ○
外径: 683mm 総幅: 233mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いハンドリング性能とすぐれた静粛性を備えたクロスオーバーSUV専用サマータイヤ。SUVで発生しがちな偏摩耗を抑制することでロングライフに貢献。 専用の非対称トレッドパターンを採用し、耐偏摩耗性、ハンドリング性能、静粛性の3つの性能を高いレベルでバランスさせている。 プロファイルはなめらかな接地形状と接地圧を均一化する「マウンド・プロファイル」の採用により、直進安定性と耐偏摩耗性能を発揮する。
この製品をおすすめするレビュー
4 いい買い物でした
まだ3000kmくらいですが概ね満足です
特に静粛性と雨天性能は期待以上でした
76位
61位
4.33 (5件)
367件
2022/1/12
2022/2
235
50%
18インチ
101V
○
¥18,300
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 693mm 総幅: 245mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 6.5〜8.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」、転がり抵抗性能「A」獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 静かで乗り心地が良い
20系アルファードで純正 → レグノ → TRANPATH LuII → BluEarth-RV
レグノと純正タイヤは記憶にないため比較はできないが、前TRANPATH LuIIと比べると格段に良い。30系や40系の乗り心地の良さに買い替えを検討していたが、このタイヤにして不満がなくなったので、まだ暫く乗り続けることにした。空気圧260kPaでも前TRANPATH LuIIのような突き上げ感を感じないし静かだと思う。新しいタイヤって良く出来ていると思った。逆にグリップ感はないが、抵抗が少なく燃費に貢献してくれていると思う。決して止まらないわけではない。
5 コストパフォーマンス良いです
乗り心地良好です。
耐久性はこれからです。
見た目い感じです。
34位
66位
5.00 (5件)
26件
2024/1/22
2024/2
165
55%
15インチ
75V
○
¥11,990
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 563mm 総幅: 170mm リム幅: 5インチ 適合リム幅: 4.5〜6インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 専用設計されたコンパウンドにより、低燃費性能とウェット性能、耐摩耗性能を高次元でバランスよく備えたコンフォートタイヤ。 路面をたたく音を小さくするため、144ブロックに細分化してパターンノイズを低減。溝の量を増やして排水性を確保し、高いウェット性能を実現。 主溝の体積が大きくなるよう設計することで、新品時のウェット性能の確保と摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立。
この製品をおすすめするレビュー
5 コストに見合った性能が感じられます。
【走行性能】
普通に走ってる分には、申し分ありません。
【乗り心地】
段差や荒れた路面でも上手にいなす感じです。
【グリップ性能】
限界を攻めるような事はしないので、何とも言えません。
【静粛性】
ここが一番変わりました。もちろん、これを願って買ったのですが。
静かになったので、別の音(風切り音、エンジン音、軋み音・・)
が若干うるさく聞こえる様になりました。
思わぬ副作用です。
【コスト】
通販で4本約46,000円+持ち込み工賃7,700円(平日現金割にて)
【総評】
N-WGNカスタムターボ 新車装着のエコピア150から、6年目で交換しました。
どうせなら良いタイヤにしたかったので、REGNOとかLEMANS5と
検討したけど、これがバランス良さそうなので決めました。
タイヤを変えるだけで、走る曲がる止まるがレベルアップしました。
見た目も、軽自動車のサイズなのに4本溝で、見るからに高性能って感じです。
自己満足の極みかも知れないけど、足元にお金をかけるのも悪くないです。
5 日産サクラ(軽EV)のタイヤを交換しました
※2025/11/27追記
立体駐車場でハンドル切って曲がるたびキューキュー鳴いてたのが完全に消えました。
そのせいか対向車がこっちに気付かない時ありました。
要注意です。
-------------------------------------------------
Ecopia(納車時からのタイヤ)
↓
ADVAN dB V553
タイヤの溝的にはもう1年くらいは大丈夫そうだったんですが、一度パンク修理してるし、静音化の一環でもあります。
■交換後の感想
まだまだ皮剥き段階ですが、ロードノイズが減ったのは実感できました…が、個人的には「まあ、こんなもんかぁ」って感じでもありました。
ドアや床面のデッドニングDIYしたので、あとはタイヤと天板しか触るところなかったんですが…タイヤはこれが限界っぽいです。(静音で有名なタイヤでは最新型のはずだし)
綺麗なアスファルト路面や立体駐車場などのコンクリ面だと、窓を開けてもタイヤと路面の摩擦音しないです。
ハンドル切れば音するけど、直進してると完全に風切音のみ。
EVでエンジン音ないのでハッキリ差が判ります。
タイヤの転がり抵抗も減った(滑走距離が伸びた)けど、これは単に新品だから?
14位
66位
5.00 (5件)
100件
2024/1/22
2024/2
225
45%
18インチ
95W
○
¥26,730
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 659mm 総幅: 225mm リム幅: 7.5インチ 適合リム幅: 7〜8.5インチ
転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
【特長】 上質な静粛性が持続するプレミアムコンフォートタイヤ。セダン・クーペ、コンパクトカー、SUV、ミニバン、軽自動車向け。 主溝の体積が大きくなるように設計。新品時のウェット性能の確保と、摩耗時のウェット性能低下の抑制を両立している。 トレッドパターンを新たに設計し、構造をタイヤサイズごとに最適化。新品時の騒音エネルギーを従来品比15%低減し、摩耗時の騒音エネルギーも22%低減。
この製品をおすすめするレビュー
5 静かさ凄いね!!
社用のアルファードの純正に使われてたのを約5万キロで交換してトランパスに替えたらうるさくなりました
なのでアドバンdBが凄いのかな?と思い自家用に採用しました
安いので勿論チャイナ製ですが圧倒的な静かさに驚きを隠せませんね
値段は安いし性能はグリップも乗り心地もレグノに負けないか勝ってるかもですね
車種はBMW318で、コンチネンタル、ミシュラン、ダンロップ、そしてヨコハマですが
この値段なら迷う事なく次もアドバンdB一択ですね
値上がりしないのを願うばかりですwww
5 静粛性
【走行性能】
以前のダンロップスポーツマックスより燃費が向上したのには驚きました、毎回記録を取っているのですが、微妙ではなく履き替えて2キロ程良くなりました。
直進性も明らかに良くなりました。
【乗り心地】
vmレヴォーグなのですが間違いなく良くなりました、ブルーアースと比較していたのですが、dbにして良かったと満足しています。
タイヤを履き替えてお店を出て僅か数百メートルで違いがはっきりと分かるくらい差が有りました。
橋の上の継ぎ目、小さめの轍などフワフワせず通勤で使っている道路を気持ちよく走行できます。
【グリップ性能】
おっさんなのでそんなに飛ばすわけでは無いのですが、路面が濡れている時も交差点など比較的角度のきつい曲がり角では、以前のタイヤはキュッと鳴くシーンがあったのですが、今のところその音は出ていません。
【静粛性】
当たり前ですがこれは間違いなくdbの方が良いです、比較対象がスポーツに振ったものと、静粛性に振ったものとジャンルが違うので仕方ないのですが。
以前のタイヤだと転がり音と言いますか、ザワザワ感・音(例えが下手で申し訳ないのですが、ザーという音)が全くしなくなりました、横の家内も静かになったと喜んでいます。
【総評】
少々値は張りましたが、思い切って交換して大変満足しています。
やはり安心のメイドインジャパンにして本当に良かったと思います、少し前のCMで『タイヤは命を乗せています』というコピーが流れていましたが全くその通りだと思います。
ただこれだけ柔らかいと減りも早いのでしょうね、丁寧な運転をして少しでも長く乗れるように安全運転ですね。
19位
71位
4.50 (2件)
10件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
225
55%
19インチ
99V
○
¥31,600
【スペック】 車種ボディタイプ: SUV
専用タイヤ: SUV
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
オンロード: ○ 外径: 735mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a
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5 高い静粛性と、低い転がり抵抗
CX-8で5年55,000km走行したTOYO PROXES R46からの履き替えです。
300kmほど走行してのレビューです。
高速道路の走行が多いとお話したら少し空気圧高めに設定頂いたので、
走行性能や乗り心地に影響しているかもしれません。
@走行性能
直進やカーブでの走行安定性はとても高くなりました。
履き替え前は直進も若干ふらつき、カーブでもぐらつきがあったのがなくなりました。
(タイヤの劣化によるものも大きいと思いますが)
転がり抵抗が恐ろしく減りました、アクセルを離しても車のスピードがなかなか落ちず、これまでの感覚でブレーキを踏むと「止まらない!」となるくらいです。
(空気圧を高めに設定頂いたのもあるかもしれません。)
A乗り心地
路面の細かい段差も拾い、履き替え前とそこまで違いを感じなかったです。
(空気圧が高いせいか、もう少し空気圧を調整すれば改善するのかも)
Bグリップ性能
PROXESの末期は、高速カーブでの鉄板での滑りが気になっていましたが、安定して乗り越えることができました。
雨天時のグリップがアップしたようですが、これは別途機会があれば投稿したいと思います。
C静粛性
かなり静粛性が増しました。特に荒い路面での静粛性はかなり高いと思います。
社内でクラシック音楽を聴くことが多いですが、ボリュームを25→20くらいに下げても低音の細かい音型までよく聞こえます。
後席に座っている家族の声も良く聞こえるようになりました。
【総評】
特に転がり抵抗と静粛性に違いを感じました。乗りでも違いを感じますが、高速道路でより高い静粛性と車がグンと進む体験が得られました。
家族と会話しながら、音楽を聴きながら遠出するにはピッタリのタイヤだと思います。
タイヤはそこまで交換したことがないので、劣化したタイヤとの比較になりますが、ご参考になれば幸いです。
※改行が見にくかったので修正しました。
4 異音?ロードノイズ?
前の投稿されている方とほぼ同じ内容なのですが、CX-8を5万キロ走った時点で純正プロクセスからの履き替えです。
突き上げがマイルドになったり、ステアフィールも良くなったのですが、60km/hを超えたあたりからビーという音が発生して気になっています。
ロードノイズなのか、タイヤのブロックのカットラインが違うからなのか分からず。
プロクセスは横をまたぐカットがないから音が少なかったのでしょうか。まだ10kmほどしか走っていませんが馴染んだら軽減するのか、経験されている方いましたらご教示お願いいたします。
61位
73位
3.94 (4件)
367件
2022/1/12
2022/2
185
65%
15インチ
88H
○
¥10,200
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 621mm 総幅: 189mm リム幅: 5.5インチ 適合リム幅: 5〜6.5インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 耐摩耗性と静粛性を高めたミニバン専用低燃費タイヤ。国内タイヤラベリング制度のウェットグリップ性能最高グレード「a」と転がり抵抗性能「A」を獲得。 トレッドパターンは従来品の非対称パターンをベースにグルーブとサイプの溝面積比やプロファイルを細かく最適化。 従来品に比べて耐摩耗性能が20%向上し、ロードノイズを低減させ運転席だけではなく2列目・3列目シートでの静粛性も向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 静粛性
とにかく静かです。燃費も0.1Km増えています。これからどれだけのびるか?楽しみです。
5 雨の日の安全・安心重視で燃費とのバランスを考えたら一択
FREED(ガソリン車)で使用しての感想です。これまで使用していたメーカー(Honda)標準仕様のモデル(タイヤメーカーは覚えていません)との比較です。初めてのタイヤ交換です。
【走行性能】
ハンドル操作(特に駐車時)は良くなりました。ただし、タイヤを新品にすればどれでも良くなるのかもしれません。
【乗り心地】
振動はさほど変わらない気がします。
【グリップ性能】
ウェットグリップ性能で選んだイメージかもしれませんが、良くなったと思います。
【静粛性】
走行音はさほど変わらない気がします。
【選定基準】
FREEDに適するモデル、かつウェットグリップ性能が「a」のモデルの中で、転がり抵抗性能がより高いモデル。
以上の条件を満たしたのは当該モデルのみでした。当該モデルは、転がり抵抗性能が「AA」です。
タイヤは、ナビやスライドドア等のような「便利装備」ではなく、命に関わる「安全装備」だと、当方は考えています。そのため、雨の日でもグリップするモデルを絶対条件としました。一般的に雨の日のグリップと燃費(転がり抵抗の低さ)は反比例するらしい(路面をつかむ分転がりにくくなり、余計に走らせるため燃料を消費する)ので、ウェットグリップ性能が「a」であれば、転がり抵抗性能が多少低くてもいいと思っていました。繰り返しになりますが、FREEDに適するモデルの中では、当該モデルのみが転がり抵抗性能「AA」以上でしたので、一択でした。
安全・安心を買えて、より燃費のいい当該モデルに満足しています。
154位
73位
4.70 (4件)
211件
2022/2/ 9
2022/3
225
45%
17インチ
(94Y)
○
¥21,650
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 634mm リム幅: 7.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック・ハイブリッド/EV向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 高いスポーツ性能とまあまあのコンフォート性能
【走行性能】
ハンドルにも、アクセルにも安定感を持ちながら俊敏に車の動きに反応させます。カーブもしっかりした横剛性で支えながらロールも少なく余裕をもって曲がり抜け、さすがのスポーツ性能の高さを実感。
【乗り心地】
整った道は快適に、荒れた道はそれなりに、路面状態をリニアに伝えます。スポーツ系タイヤとしての前提で不満のない乗り心地で、十分我慢できるレベルです。
【グリップ性能】
素晴らしい。道に吸い付くように直進し、最小限の操舵でカーブをすんなりと曲がり抜けます。
【静粛性】
普通。整った道路は結構静かですが、荒れた道路はやはり五月蠅くロードノイズやが伝わってきます。
【総評】
ミシュラン歴20年ほどで、タイヤの更新時には毎回スポーツに惹かれながらも今までずっとプライマシーを選んできました。
走行性能とのバーターで失うだろうコンフォート性能が、自分で許容できる範囲のかが想像できないための安全策でした。
しかし、今回のスポーツ5は今までのシリーズ中でコンフォート性能も良好との評価情報を目にして、極端な乗り心地の悪さや五月蝿さが無いのであればと、ついに憧れの初スポーツの選択となりました。
限られた経験しかない素人に明確な比較は出来ないのですが、巷の定評どおり、かなり良いタイヤではないでしょうか、
持ち前の、進む、曲がる、止まる、全ての運動性能の高さを実感できて、とにかく運転がとても楽しくなるタイヤです。
ただ、ロードノイズや突き上げなど、コンフォートタイヤに比べれば決してマイルドでは無いと思いますので、同乗者の立場での評価はまた別かも知れません。
途中冬タイヤを挟んでの交換のため、プライマシー4との比較は記憶に曖昧ですが、スポーツ性能は明らかに高く、静粛性や乗り心地は普通のレベルという印象で、運転の楽しさを優先するなら文句無く良いタイヤ。心地よさを優先するなら、他のコンフォート系を選ぶべきという結論です。
5 バランスはいい
【走行性能】
全体的なグリップがあがっていると思います。特にウェット性能が評判どおり高いと思います。
【乗り心地】
純正のコンチネンタルの乗り心が固かったがPS5に変えてマイルドになり、段差の突き上げも減少しました。
【グリップ性能】
全体的なグリップがあがっていると思います。特にウェット性能が評判どおり高いと思います。
【静粛性】
ロードノイズはあまりかわらなかったです。静かではないようです。
【総評】
純正のコンチネンタルの乗り心地が固いため、距離も1万5千キロでしたが買い替えました。
変更して満足しています。
124位
76位
4.67 (2件)
203件
2022/1/12
2022/1
215
55%
17インチ
94V
○
¥11,700
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
チューブレス: ○ 非対称パターン: ○
外径: 668mm 総幅: 226mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 6〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 雨の日でもしっかり走れるミニバン専用タイヤ。ロングライフとふらつき抑制の基本性能に加え、摩耗性能と雨の日などにおけるウェット性能が向上。 タイヤが路面に接地した際にゴムの部分へかかる負荷の均一化を図ることで、圧力が1か所に集中して発生する局所的な摩耗を抑制する。 ウェット路面におけるブレーキ性能の実車評価テストでは、従来品「TRANPATH mpZ」と比べ、制動距離を15%短縮。
この製品をおすすめするレビュー
5 mpZからの履き替えだが、順当に進化を感じられる後継品です
これまで履いていたTRANPATH mpZがなかなか良かったので、異なるメーカーのものも試したい気持ちがありましたが、後継品のTRANPATH mp7にしました。
選択の基準は、何をおいても「耐摩耗性」重視です。mpZは10万km以上走れたし、同じメーカーで性能表示が同等以上なので、mp7でも同じくらい走れると期待しています。
次に重視するのは、国内メーカーの製品で名の通ったブランドであること、そしてリーズナブルな値段で買えることです。
走行性能やグリップ力はほどほどで良く、普通に運転して危険なことがなければ良い。そんなスポーツ走行するような車でもないので。
でも、できれば静粛性は少しでも高い方がいいなとは思うので、前回のmpZと今回のmp7ではメーカーの性能表では同レベルとなっているけど、他のレビューではREGNOより静かだという評価もあったので、ちょっと期待しつつこれにしました。
という訳で、履き潰したmpZの印象が身体に残ったまま、新しいmp7に履き替えて感じたことを元にレビューします。
【走行性能】
特段良い・悪いというのは分かりません。そんな走り方はしないので。
ただ、ハンドルが軽くなった気はします。車屋さんが、空気圧を少し高め入れてくれたせいであって、タイヤの違いではないかも知れませんが。
【乗り心地】
まだ乗り始めのせいか、硬い気がします。前回mpZに乗り始めたときと違って、ふらつき感は感じません。
ただ、硬い分、道路のちょっとした荒れ(段差という程ではない)をコツコツとよく拾っている気がします。突き上げがある・酷いということではありません。路面の状況を正確に伝えているという感じがしていて、個人的には印象は悪くないです。音やちょっとした振動で路面状況を把握する方なので。
【グリップ性能】
さすがに、履き潰したmpZよりは良いです。アンフェアな評価になりますが、少し濡れた路面でのゼロスタート時、少し強めにアクセルを踏んでもTCが働くことはありませんでした。
メーカ性能評価ではmpZよりもウェット性能が上がっているらしいので、具体的に試す・比較することはできませんが、そうなのだろうと期待しています。
【静粛性】
確かに静粛性は良いような気がします。舗装路でも砂利の粒が大きかったり、荒れた路面では音は避けられませんが、高音成分は全体的に少し抑えられているように感じました。
「乗り心地」のところで細かい音をコツコツ拾うと書いたのと矛盾するようですが、音の感じがイヤな感じが無くなってマイルド(?)になった印象で、総じて悪くない・静かになった(かな)と感じました。
【総評】
このサイズ(225/55R17)で1本10000円前後で買えたので、満足です。ヤフショで日曜に買ったのでポイントバックも多くありましたし、静粛性など性能も含めて、買って良かったと思っています。
あとは、どれくらい長持ちするか?ですね。何万kmか走ったら、ここに追記したいと思います。
4 コスパは最高・・・
ロードノイズも静かで気に入っています。
mp7の耐久性期待しています。
コスパは最高だと思います。