スペック情報
太い順 細い順
高い順 低い順
大きい順 小さい順
安い順 高い順
357位
80位
5.00 (2件)
211件
2022/2/ 9
2022/4
245
35%
19インチ
(93Y)
○
¥41,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 外径: 655mm リム幅: 8.5インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
5 発進時のグリップ感が気持ちいい
Potenza001, AOからのはき替えです(後輪のみ、TT)。特に、発進時のグリップ感が良くなった。前輪もPS5で是非いきたいです。
5 コスパ最高。
他の方も言われているが。
ころがりが良く感じます。
自転車の空気を足した時の感覚。
みんカラや価格コムを見て馴染み深いのですが。
初めてのミシュランです。
レグノなども考えましたがコスパを考えて。
選んで正解です。
139位
108位
5.00 (1件)
14件
2025/3/17
2025/3
205
50%
17インチ
93W
○
¥21,200
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV EXTRA LOAD規格: ○ チューブレス: ○ 外径: 638mm リム幅: 6.5インチ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 ハイブリット車向けかも
【走行性能】特に高速道路走行時の安定感は凄く感じます
【乗り心地】結構良い。柔らかいけどしっかりしてる感
【グリップ性能】雨に強いと謳っているだけあります
【静粛性】純正装着タイヤと比べ全然違います。上品な感じがします
【総評】日産オーラ4WD 高速多用で片減りしてきたので交換
プレミアムタイヤで検討していたので
ヨコハマ、ダンロップと悩みましたが
減りずらく静かなタイヤという事でタイヤショップで勧められました
297位
108位
4.00 (1件)
211件
2022/2/ 9
2022/7
225
40%
19インチ
(93Y)
○
¥38,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 外径: 663mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 高いグリップ力がもたらすウェット&ドライ性能が特徴のハイグリップスポーツタイヤ。スポーツ・セダン/ワゴン・ハッチバック向け。 排水性を高めたトレッド内側と、高い剛性をもたらすトレッド外側の大型ブロックにより、ウェット・ドライどちらの路面でも高いグリップ力を発揮。 高強度で、耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかりと路面に伝える。
この製品をおすすめするレビュー
4 静粛性は期待値が高かったかな。 それ以外はさすがPS5です。
BMW F31 Mスポに今回履かせてみたが、ミシュランのスポーツタイヤだけあってBMWとの相性はピッタリ。BMW Mスポーツで足回りは硬めのセッティングだが、PS5に履き替えてゴツゴツ感がなくなった。しかし、Mスポのシャープな走りは失われていない。まずは走り出しのスムースさからこのタイヤは違う。アクセルを軽く踏み込むと、スーッと車が反応するようになった。きっと燃費もいいと思われる。
直進安定性は全く問題なし。車重1.6トンをしっかり支え、ふらつくことなく、またスポーツ系の19インチだが乗り心地もそれほどゴツゴツすることもなく、うまい具合にチューニングがされている。
このタイヤは粘りと腰がしっかりしており、超高速巡航でもコーナーでも腰がしっかりしていて運転していて安心感がある。かと言って、ゴツゴツ感はなく、衝撃をうまく吸収してくれている。自慢のグリップ力を発揮し安心感が持てるハンドルフィーリングで走行してくれるので、BMWの可能性をさらに引き出すことができそうだ。
静粛性もこのタイヤの謳い文句だが、普通の道をそれなりのスピードで走っていると今まで履いていたコンチネンタルに比べると静かなのだが、高速道路の高機能舗装を高速で走ると「ゴーゴー」とそれなりの騒音が車内に響く。これは空気圧の設定のためかもと思いいくつかの空気圧の設定を試してみたが、あまり変化はなかった。この騒音は、ちょっと期待外れだった。ただ、高速道路の繋ぎ目などを通過する時のノイズは確かに静か。
ウエット走行時のグリップ性だが、小雨の高速を走ってみたが、履き替え前に履いていたコンチネンタルは高速道路で水が浮いているとハイドロが怖くてスピードが出せなかったのに比べ、PS5のポテンシャルは高そうだ。
このタイヤの売りの1つは「アラミド繊維」が使用されていることだが、これは航空機のタイヤでも使用されている素材で、とにかく丈夫!これをラジアルの素材に使用している安心感は大きい。
ファーストインプレッションでは、ちょっと期待外れな高速での静粛性以外は悪いところがないSP5、これからのツーリングが楽しみです。
234位
209位
- (0件)
124件
2023/4/13
-
265
30%
19インチ
(93Y)
¥55,500
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 輸入車承認タイヤ: (HON) [ホンダ承認タイヤ]
外径: 643mm リム幅: 9.5インチ リムガード: ○
【特長】 サーキット走行をも可能にする高いレベルのドライグリップ性能を備えたハイスペック・スポーツタイヤ。セダン/ワゴン、スポーツ向け。 濡れた路面でもより安心のスポーツ走行を可能にする最高レベルのウェット性能「a」を獲得。 「ダイナミック・レスポンス・テクノロジー」を採用し、広い接地面によるすぐれたグリップが高い走行性能と高速安定性能をもたらす。
313位
230位
4.38 (2件)
203件
2022/1/12
2022/1
205
50%
17インチ
93V
○
¥12,200
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 外径: 638mm 総幅: 214mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 発売したてで早速履いてみました
車種は、C27セレナ、オーテックスポーツスペック、Sハイブリッドで、標準でミシュランパイロットスポーツ4を履いていました。
車体が補強されている上にスポーツタイヤだったので、とにかく路面の凹凸を拾ってそれが車体に共振するという不快さを3年間我慢し、次は柔らかいタイヤを考えていました。
前車でトランパスMPZが好印象だったので、車検終了後に発売したてのMP7に履き替えました。
【走行性能】
まず感じたのはステアリングが軽いです。
可もなく不可もなくでしょうか。
【乗り心地】
路面からの突き上げはかなり減りました。
柔らかい感じが好印象です。
【グリップ性能】
ミニバンでグリップ限界を試すような運転はしないので、ここは評価できません。
【静粛性】
ロードノイズはそれほど静かとまでは思えませんが、不快な感じはありません。
(自分はブリジストンPLAYZは不快でした)
この印象は、かつてのMPZを履いた時と似ています。
【総評】
高級タイヤではないどころか安めのタイヤなので、普通であれば十分合格です。
街乗りが主である自分には、これで十分です。
いい買い物をしたと思っています。
追加です。
昨日、初めて首都高速を走ってみました。
晴天でのドライ路面では、ミシュランパイロットスポーツ4に対し遜色を感じませんでした。
路面の凹凸のいなし方は穏やかで、車体がピョコンピョコン動きません。
ロードノイズのザーという音がありますが、あまり気になりませんでした。
4 コスパに優れたタイヤです
セレナe-POWERのホイール交換と同時に装着。
過去トランパスのmp3やmp4を使ってきたことがあるので信頼しているシリーズです。
安いタイヤですがホイールを交換する際はこのタイヤにしようと思って今回装着しました。
【走行性能】
元々セレナのハンドルは軽いのでタイヤを新品に交換したものの特に変化はないですが、ホイールが純正のものより1本2キロ超軽くなったので出だしはスムーズになった気がします。
【乗り心地】
純正の扁平60タイヤから50に変えたので当たり前ですが乗り心地は悪くなりました。
ただ交換後即首都高速に乗ってみましたがギャップの乗り心地よりコーナーリングの安定具合の方が目立った印象でした。
下道はそれなりにコツコツとギャップを拾うようにはなりましたが許容範囲です。
乗り心地云々の前に標準の空気圧が280kPaというのが一番乗り心地は悪くしている原因だと思います。
【グリップ性能】
高速での踏ん張りというか安定性はかなり変わりました。
タイヤの幅が195→205に変わったので当たり前と言えば当たり前です。
純正タイヤではなぜかふらつくというか直線は問題ないですがコーナーの多い高速ではしっくりこなかっただけに改善が見られます。
【静粛性】
セレナのe-POWERはエンジンが回るとそれなりにうるさいためタイヤの静粛性は確認できないです。
バッテリーのみで走っている場合は路面に応じてそれなりに音はします。
ただし車高調を入れた後は思いのほか音がするようになりました。
【総評】
タイヤのパターン目を見たときタイヤの角の山が少し薄い気がしましたが走行で感じることはまだないです。
新型のセレナe-POWERでは標準タイヤになっているようなのでやはりecoやコスパの高いタイヤなんだと思います。
正直エンジン音がそれなりにするミニバンであればこの辺のクラスのタイヤでも十分だと思います。
走行性能、乗り心地、静粛性と非常にコスパの高いタイヤです。
735位
230位
- (0件)
211件
2022/2/ 9
2022/7
215
45%
18インチ
(93Y)
○
¥26,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 外径: 651mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
205位
263位
4.22 (4件)
777件
2017/2/27
2017/6
205
50%
17インチ
(93Y)
¥21,800
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 外径: 638mm 総幅: 214mm リム幅: 6.5インチ
【特長】 フォーミュラEでも使われるテクノロジーを採用し、広い接地面を実現したスポーツ、セダン/ワゴン、ハッチバック向けのスポーツタイヤ。 高強度で耐熱安定性にすぐれたハイブリッド・アラミド/ナイロンベルトを採用。タイヤが路面と密着し、ドライバーの意思をしっかり路面に伝える。 縦方向の排水性を高める「ストレートグルーブ」と横方向の排水性を高める「アンチ・サーフ・システム」により、ウェットグリップが向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 WとYで、こんなに違うとは
純正装着で パイロットスポーツ4 205/50ZR17 (93W) XLを使っていて
3万5千キロでスリップサインが出たので交換することになり
同じタイヤにしようと調べたところ スピードレンジ Yが存在するので
金額的にも数百円しか差がないので パイロットスポーツ4 205/50ZR17 (93Y) XLを購入しました
スピードレンジ WとYで 違いを感じることはないのでは と思っていたが全然 違いました
まず フロントヘビーな車両なので 純正Wは エアー 3.5入れても サイドウォールがつぶれている感じで
乗り心地も ゴツゴツ(高エアー圧にしてたので)でした
新しい Yレンジのタイヤは エアー 2.8でも サイドウォールがつぶれている感じがないんです
これは サイドウォールが硬くて 乗り心地が悪いかもと思ったのだが あら不思議 純正Wより
乗り心地がいいんです 純正装着用なので 一概に比較できないかもしてませんが 今回の交換では
同じ銘柄とは思えない違いを感じました
新しいタイヤ 気に入ってます。
4 タイヤノイズが気になってきた
【走行性能】
コンフォートにスポーツ系が加わった感じです。
一般的に使うのであれば、オールマイティでしょう。
【乗り心地】
腰があり若干固めの感じです。
空気圧で調整すればいいと思います。
私は0.26Mpaほど入れていますので少し硬いです。標準の0.23Mpaくらいですと
柔らかく感じます。
【グリップ性能】
雨降りでも滑ったことはありません。
グリップ力はどちらかといえばある方だと思います。
【静粛性】
購入時より少し気になってきました。と言っても耳障りでなくスポーツタイヤのパターン音ですから標準です。
【総評】
スポーツ系の標準タイヤです。
価格も2万円を切るくらいですのでコスパはいい方ではないでしょうか。
乗り方が荒いとそれなりに減ってしまいます。
オーラNISMOはOEMですがヘリが早いような話も聞きます。
こちらは市販タイプですので、特に感じません。
418位
297位
5.00 (1件)
777件
2022/2/22
-
205
50%
17インチ
93W
¥21,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 輸入車承認タイヤ: (NIS) [ニッサン承認タイヤ]
外径: 638mm リム幅: 6.5インチ
この製品をおすすめするレビュー
5 AURA NISMO専用というのは本当だと感じました
普通のAURA(ブリヂストン トランザT005A 同サイズ 89V 6.5J )と同日に試乗して見ての感想です。
普通の方も、スカイラインなどに採用されているハイパフォーマンスタイヤの評判通り【走行性能】【静粛性】共に私には差が分かりませんでした。
山道も走らせてもらったところ、NISMOの方の【グリップ性能】が素晴らしいのは当然なのですが、荒れた舗装路では【乗り心地】がこちらの方が良いと感じたのが意外でした。NISMOへの思い入れかもしれませんが、普通の方より脚の固さは感じさせず、収まりが更に良いという感じです。
カタログには「モノチューブ式リアショックアブソーバーを採用。・・・バネ下の収まりが良くなり、リヤの接地性が向上することで、操縦安定性と乗り心地の両立を可能にした」とありますが、この乗り心地にはミシュランタイヤが大いに貢献している気がします。
【総評】専用開発のミシュランタイヤがこのサスペンションと良く合っているので、乗り心地を落とさずに操縦安定性が向上しているのだと思います。
660位
347位
- (0件)
14件
2025/3/17
2025/4
195
60%
16インチ
93V
○
¥15,547
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV EXTRA LOAD規格: ○ チューブレス: ○ 外径: 640mm リム幅: 6インチ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
435位
347位
4.00 (2件)
286件
2024/1/15
2024/3
215
45%
18インチ
93W
○
¥29,340
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 外径: 651mm リム幅: 7インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
この製品をおすすめするレビュー
5 この完成度の高さは感動です!
【走行性能】走る曲がる止まるが全て高次元だが、特にコーナリングが狙った走行ラインにスッと入ってハンドルの微調整が要らない点が感動ものでした。
【乗り心地】これはREGNOの持ち味通り、コンフォートで路面の凹凸をタイヤが吸収してくれます。 まるで路面が柔らかくなった感覚です。
【グリップ性能】晴雨問わず、しっかり加速しカーブも安心感あり思ったところで止まってくれ、グリップの良さを感じます。
【静粛性】ロードノイズは高速走行時に聞こえてきますが、低めのこもった音で抑えられていてそう気になりませんでした。
【総合評価・満足度】久しぶりにREGNOに履き替えて、その完成度の高さに感動でした。 コンフォートとスポーティーの両方の面を高次元で実現出来ていて、もう他のタイヤは履けそうに無いです。
3 静寂性はビューロの、走行性能はPS5の比ではないが、乗り心地◯
【走行性能】直前に入っていたミシュランPS5に全く及ばない。一回り小さな◯。しかし電費は向上しそう。
【乗り心地】思っていた最高な乗り心地◎がこれなのかという気がする。PS5よりは丸い。段差がゴトゴトしていた17インチのビューロよりは遥かに良いが、今の所16インチVRX2◎に劣る。そもそもリーフは足回りの設計が古いので、乗り心地の向上には限界がある。XL規格での空気圧を落としてみたり、以前の車で施工したダンパーのネオチューンも検討してみたりしたい。SEVも試したい。
【グリップ性能】粘りそうだが未体験。雨天時もPS5の高さには及ばなそう。
【静粛性】大そう元気過ぎで交換を決意させたなPS5よりは静かだが、2本前のビューロに遠く及ばない。吸音スポンジ効果は大きすぎ。ブリヂストンも導入すべきと感じる。何より車内共振の有無が別世界。
【総評】リーフに履かせていた17インチBBSのビューロは静寂性高かったが乗り心地は硬く、偶々面一を狙った所でバンプ時にホイールアーチ内側と接触しタイヤが削れ、渋々ホイールごと下取交換。18インチBBS新同ホイールに着いていたPS5の運動性能に感動しつつ、走行時の喧しいロードノイズに辟易しフルモデルチェンジ直後で評判のREGNOに大きな期待を掛けた。
ロードノイズはPS5よりはマシだが、荒れた路面での音はキチンと出る。プリウス乗りの方々から相性の良い品として紹介されたLe Mans X+もビューロより改善された乗り心地?で考えたが、後悔しないようにREGNO GR-XVにした。まだ冬タイヤの乗り心地とビューロの静寂性には及ばないが今後一皮剥けての変化と空気圧の工夫や、ネオチューンや調音施工等で電気自動車の質感向上へ努力したい。
682位
407位
- (0件)
14件
2025/3/17
2025/4
215
45%
18インチ
93W
○
¥25,000
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV EXTRA LOAD規格: ○ チューブレス: ○ 外径: 651mm リム幅: 7インチ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
735位
474位
- (0件)
4件
2026/2/ 4
2026/2/ 1
205
50%
17インチ
93Y
○
¥19,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 外径: 639mm リム幅: 6.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
473位
556位
- (0件)
19件
2021/11/ 5
2021/10
215
45%
18インチ
93W
○
¥16,680
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
外径: 651mm 総幅: 213mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 7〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
357位
556位
4.64 (3件)
36件
2022/12/26
2023/2
215
45%
18インチ
93Y
¥20,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 外径: 651mm 総幅: 213mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 7〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 なかなか良いタイヤ
レガシィツーリングワゴンに装着
【乗り心地】
一世代前ののProxes Sportと比べると、マイルドになったと感じます
【グリップ性能】
ドライ環境のみの走行ですが、グリップ良いです。
高速カーブもしっかりグリップしてくれます。
【静粛性】
静かというわけにはいきません...
【総評】
走行性を重視した良いタイヤだと思います。
一方で、転がり=燃費や静粛性を重視する人には別なタイヤをおすすめします。
5 新旧PROXES Sport比較
PROXES Sport 215/45R18 からの乗り換えです。(当方セダン)
ロードノイズは”ゴー”という感じで、PROXES Sport5年物よりは結構!聞こえます。
しかし、グリップはすごく効いてる感じです。
雨の日もグリップもよいとのことで、これに決めた経緯がありますが、まだ雨を経験していません。
乗り心地は、PROXES Sport5年物よりは相当よくなっていると感じます。
864位
556位
- (0件)
314件
2025/3/ 6
2025/3
205
50%
17インチ
93V
○
○
¥29,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 冬性能マーク: スノーフレークマーク チューブレス: ○ 外径: 643mm リム幅: 6.5インチ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
1778位
556位
- (0件)
59件
2023/3/ 7
2023/4
265
30%
19インチ
93Y
¥31,045
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 外径: 644mm リム幅: 9.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
887位
556位
5.00 (1件)
8件
2022/1/12
2022/3
245
35%
19インチ
(93Y)
¥37,120
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、スポーツカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 外径: 655mm 総幅: 248mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 選んで後悔のない製品です。
【走行性能】
天候等、使用環境を問わず信頼性の高さは他社製品と比較して、遜色はありません。
【乗り心地】
静かで、しなやかです。
【グリップ性能】
ドライ、ウェット、いずれのシーンにおいても、一般道、ワインディング、高速自動車道、すべてのシーンで信頼できます。
【静粛性】
ロードノイズは使用車両で異なると思いますが、基本性能に対して大変穏やかです。
【総評】
ブランドのフラッグシップモデルにふさわしい性能をもつ製品です。万能といっては失礼かと思いますが、ロードスポーツタイヤとしては十分以上の性能です。サーキットスペックとは異なりますが、それに比するものです。他社の同等製品に比べれば安価ですので、使用環境に合わせてこの製品を選んで後悔はないと思います。もちろん、ライフ、燃費は考慮外です。
2951位
556位
- (0件)
14件
2026/5/28
-
225
40%
19インチ
93W
○
¥37,300
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 外径: 663mm 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
559位
678位
- (0件)
118件
2022/12/26
2023/3
215
45%
18インチ
93W
○
¥20,900
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 外径: 651mm 総幅: 213mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 7〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
944位
678位
4.00 (1件)
367件
2022/1/12
2022/2
215
45%
18インチ
93W
○
¥21,000
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 外径: 651mm 総幅: 213mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 7〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
4 LE MANS4、5からの切り替え
車は70VOXY。
純正のフワフワが苦手なので、単にシャッキッとさせる為に車高調とスタビは装着。
これまでは近い価格帯のLE MANS4と5を履いてきたが、今回はBluEarthに替えてみた。
過去の新品交換時を思い起こすと、BluEarthはほんの僅か当たりがソフト、ハンドリングも軽めで静寂性は同等。
まだ、自慢?の濡れた路面で走行していないが、ドライでは(安全第一で)緩やかなコーナーをややオーバースピードで走行した時の踏ん張り具合、無理な割り込み車を避けるクイックさはLE MANS4と5と遜色なし。
購入(装着)したショップでは、現行LE MANSに対しBluEarthは4本で6,400円安かったので、交換直後の今は概ねブランドチェンジに満足。
一点、タイヤを見た時。
BluEarthのショルダーは丸みがあり、LE MANSの方が角ばっている。
昭和育ちのオジサンとしては、見た目だけは明確にLE MANS!どーでもいい事だが。
520位
834位
4.85 (5件)
367件
2022/7/26
2022/7/22
205
50%
17インチ
93V
○
¥15,026
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 外径: 638mm 総幅: 214mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトハッチにも問題なし
【走行性能】
偏摩耗対策でミニバンタイヤにしたので少し不安だったのですが全くの杞憂でした。
【乗り心地】
ランフラットからノーマルタイヤなので乗り心地はかなり向上しました。
【グリップ性能】
ウェットグリップaってだけのことはあると思います。
【静粛性】
重視してませんがロードノイズは少ないと思います。
【燃費】
転がり抵抗Aでランフラットからノーマルタイヤなので燃費も向上しました。
【総評】
ミニバンタイヤだけどコンパクトハッチにも全く問題ない満足度の高いタイヤです。
5 滑らかでとても静か
【走行性能】
スタートが滑らか
【乗り心地】
凹凸に対して前より突き上げる感じが無い
【グリップ性能】
とても安定性が良い
【静粛性】
とても静か
【総評】
まだ新品なのでわかりませんが、交換してよかったと思います。
1097位
834位
- (0件)
67件
2020/1/17
2020/2/ 1
245
35%
19インチ
93W
¥25,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 外径: 655mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: b
1001位
834位
- (0件)
59件
2023/3/ 7
2023/4
245
35%
19インチ
93Y
¥28,545
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ミニバン
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 外径: 654mm リム幅: 8.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
1259位
834位
4.00 (1件)
8件
2022/5/27
2022/5/26
225
40%
19インチ
(93Y)
¥33,256
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、スポーツカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 外径: 663mm 総幅: 230mm リム幅: 8インチ 適合リム幅: 7.5〜9インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
4 ドライ、ウェットのグリップのバランスが良く静粛性も最低限ある
V105は使ったことが無く、最近のタイヤで近いサイズ同一の車に装着可能で比較可能なタイヤが
ブリジストンのREGNO GRX2とミシュランのPirotSorts4Sだけなので キャラクターが異なるタイヤとの比較となり、装着するホイールも V107がBBSのFZ-MG,GRX2がRI-D,PS4sが純正と マグネシウム鍛造、超々ジェラルミン鍛造、アルミ鍛造と重さもキャラクターも異なるので正確な比較が難しいですが、GR Yaris装着で比べる限りではキャラクター的にはGRX2とPS4sの間になります。
静粛性も要求されるハイパフォーマンスセダンなどが主要なターゲットだと思いますが、ノイズはスポーツタイヤほどではないですがそこそこあります。グリップやハンドリングは一般道や高速の一般的な走行ではPS4Sと差を感じることはほぼなく結構クイックなハンドリングでブラインドテストしたらわからないでしょう。 半面GRX2の様なコンフォートタイヤとなら100km/h程度で少し機敏にハンドルを左右に振れば反応の違いは一般道でも体感できる程度にはSportsな部分の性能がわかります。
いわゆるネオバのような走り特化のタイヤにサーキットでの絶対性能では及ばないでしょうが、静粛性、排水性、ウェットグリップなどの走りやすさはかなり確保されているので値段を許容できる人にはお勧めできます。
1860位
834位
- (0件)
777件
2022/2/22
-
245
35%
19インチ
93Y
¥34,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
ランフラット: ○ チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 外径: 655mm リム幅: 8.5インチ
2951位
834位
- (0件)
286件
2024/1/15
2024/2
245
40%
18インチ
93W
○
¥36,800
【スペック】 チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 外径: 654mm リム幅: 8.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
【特長】 ロードノイズ/パタンノイズの大幅低減技術と音を気になりにくくするチューニング技術を採用し、静粛性がさらに向上したセダン向け低燃費タイヤ。 「GR-tech Motionライン」、独自技術「ULTIMAT EYE」により、ハンドル操作に対して車体がリニアに反応する心地よいハンドリングを実現。 ウェットグリップ性能向上による、さらなる雨の日の安心感を追求。ウェットグリップ性能が「b」から「a」に向上している。
766位
834位
4.00 (1件)
286件
2024/12/20
2024/12
225
40%
19インチ
93W
○
¥37,490
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 外径: 665mm リム幅: 8インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
4 静粛性向上するけどスポーツタイヤではない。
■ハンドリングについて
交換前のハンコック ventus12 evo2 225/40/R19 に比べて、低中速のハンドル操作が軽くなりました。レグノはタイヤの角Rが大きめだから接地面積が少ないからでしょうかね。
80キロ以上の領域では急な車線変更をするとふら付きや、レスポンスの悪さがでてきます。スポーツタイヤのようなダイレクト感やタイヤ剛性が少ないことをすぐに実感しました。
まあ、分っていたことではあるのですが。ふわっと優雅に走る=レグノなので。静かさもそこそこでもハンドル応答はキビキビというタイヤではないです。
履いたことはないですが、ミシュランのプレマシー5の様なスポーツ要素が高めのコンフォートタイヤの方が良かったかも。(レグノRVタイプはサイズがなくて断念)コスパで選べばHankook Ventus Prime³ 試すかも。
■乗り心地や静粛性
とても静かで段差の突き上げ方がかなり穏やかな走行具合になり、流石レグノと満足できます。
しかし、タイヤの音は減っても風切り音やエンジン音は相変わらずな訳なのでそちらが目立ってきます。結果、全体的な静粛性バランスは良くはなるものの完璧にはなりません。
-位
834位
5.00 (1件)
124件
2020/2/12
-
245
35%
19インチ
(93Y)
¥47,400
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー、ステーションワゴン、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 輸入車承認タイヤ: MO1 [メルセデス・ベンツ承認タイヤ]
外径: 655mm リム幅: 8.5インチ リムガード: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 注文から納品迄がスムーズです。
【走行性能】
良い。
【乗り心地】
普通。
【グリップ性能】
良い。
【静粛性】
普通。
【総評】
良い。
748位
834位
4.38 (2件)
203件
2026/1/ 8
2022/1
205
50%
17インチ
93V
○
¥12,870
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 外径: 638mm 総幅: 214mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
この製品をおすすめするレビュー
5 発売したてで早速履いてみました
車種は、C27セレナ、オーテックスポーツスペック、Sハイブリッドで、標準でミシュランパイロットスポーツ4を履いていました。
車体が補強されている上にスポーツタイヤだったので、とにかく路面の凹凸を拾ってそれが車体に共振するという不快さを3年間我慢し、次は柔らかいタイヤを考えていました。
前車でトランパスMPZが好印象だったので、車検終了後に発売したてのMP7に履き替えました。
【走行性能】
まず感じたのはステアリングが軽いです。
可もなく不可もなくでしょうか。
【乗り心地】
路面からの突き上げはかなり減りました。
柔らかい感じが好印象です。
【グリップ性能】
ミニバンでグリップ限界を試すような運転はしないので、ここは評価できません。
【静粛性】
ロードノイズはそれほど静かとまでは思えませんが、不快な感じはありません。
(自分はブリジストンPLAYZは不快でした)
この印象は、かつてのMPZを履いた時と似ています。
【総評】
高級タイヤではないどころか安めのタイヤなので、普通であれば十分合格です。
街乗りが主である自分には、これで十分です。
いい買い物をしたと思っています。
追加です。
昨日、初めて首都高速を走ってみました。
晴天でのドライ路面では、ミシュランパイロットスポーツ4に対し遜色を感じませんでした。
路面の凹凸のいなし方は穏やかで、車体がピョコンピョコン動きません。
ロードノイズのザーという音がありますが、あまり気になりませんでした。
4 コスパに優れたタイヤです
セレナe-POWERのホイール交換と同時に装着。
過去トランパスのmp3やmp4を使ってきたことがあるので信頼しているシリーズです。
安いタイヤですがホイールを交換する際はこのタイヤにしようと思って今回装着しました。
【走行性能】
元々セレナのハンドルは軽いのでタイヤを新品に交換したものの特に変化はないですが、ホイールが純正のものより1本2キロ超軽くなったので出だしはスムーズになった気がします。
【乗り心地】
純正の扁平60タイヤから50に変えたので当たり前ですが乗り心地は悪くなりました。
ただ交換後即首都高速に乗ってみましたがギャップの乗り心地よりコーナーリングの安定具合の方が目立った印象でした。
下道はそれなりにコツコツとギャップを拾うようにはなりましたが許容範囲です。
乗り心地云々の前に標準の空気圧が280kPaというのが一番乗り心地は悪くしている原因だと思います。
【グリップ性能】
高速での踏ん張りというか安定性はかなり変わりました。
タイヤの幅が195→205に変わったので当たり前と言えば当たり前です。
純正タイヤではなぜかふらつくというか直線は問題ないですがコーナーの多い高速ではしっくりこなかっただけに改善が見られます。
【静粛性】
セレナのe-POWERはエンジンが回るとそれなりにうるさいためタイヤの静粛性は確認できないです。
バッテリーのみで走っている場合は路面に応じてそれなりに音はします。
ただし車高調を入れた後は思いのほか音がするようになりました。
【総評】
タイヤのパターン目を見たときタイヤの角の山が少し薄い気がしましたが走行で感じることはまだないです。
新型のセレナe-POWERでは標準タイヤになっているようなのでやはりecoやコスパの高いタイヤなんだと思います。
正直エンジン音がそれなりにするミニバンであればこの辺のクラスのタイヤでも十分だと思います。
走行性能、乗り心地、静粛性と非常にコスパの高いタイヤです。
5716位
834位
- (0件)
314件
2026/1/ 8
2025/3
205
50%
17インチ
93V
○
○
¥30,510
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー、SUV EXTRA LOAD規格: ○ 冬性能マーク: スノーフレークマーク チューブレス: ○ 外径: 643mm リム幅: 6.5インチ 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: b
2048位
1103位
- (0件)
0件
2026/2/ 6
-
215
45%
18インチ
93W
¥7,139
【スペック】 EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○
1492位
1103位
- (0件)
92件
2024/1/10
2024/1
205
50%
17インチ
93V
○
¥14,800
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 外径: 638mm 総幅: 214mm リム幅: 6.5インチ 適合リム幅: 5.5〜7.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: b
1136位
1103位
- (0件)
203件
2022/1/12
2022/1
215
45%
18インチ
93W
○
¥17,130
【スペック】 車種ボディタイプ: ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: ミニバン用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 外径: 651mm 総幅: 213mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 7〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
2579位
1103位
- (0件)
0件
2026/2/24
-
245
40%
18インチ
93W
○
¥19,889
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ステーションワゴン、ミニバン、コンパクトカー チューブレス: ○ 外径: 651.6mm 総幅: 248mm 転がり抵抗係数: A ウェットグリップ性能: a
2579位
1103位
- (0件)
36件
2022/12/26
2023/2
225
40%
19インチ
93Y
¥25,300
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 外径: 663mm 総幅: 230mm リム幅: 8インチ 適合リム幅: 7.5〜9インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
1097位
1103位
- (0件)
100件
2024/1/22
2024/2
215
45%
18インチ
93W
○
¥26,700
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー、SUV
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 外径: 651mm 総幅: 213mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 7〜8インチ
転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
1948位
1103位
- (0件)
36件
2022/12/26
2023/2
245
35%
19インチ
(93Y)
¥30,100
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、スポーツカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 外径: 655mm 総幅: 248mm リム幅: 8.5インチ 適合リム幅: 8〜9.5インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: B
ウェットグリップ性能: a
2436位
1103位
- (0件)
504件
2021/3/11
-
225
40%
19インチ
93W
○
¥33,700
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
専用タイヤ: 乗用車用
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
非対称パターン: ○ 外径: 663mm 総幅: 230mm リム幅: 8インチ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: a
1948位
1103位
- (0件)
19件
2026/1/ 8
2021/10
215
45%
18インチ
93W
○
¥19,640
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン・クーペ、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
外径: 651mm 総幅: 213mm リム幅: 7インチ 適合リム幅: 7〜8インチ
リムガード: ○ 転がり抵抗係数: A
ウェットグリップ性能: b
2436位
1584位
- (0件)
0件
2026/2/ 9
2026/2/ 1
205
50%
17インチ
93V
○
¥19,780
【スペック】 車種ボディタイプ: セダン、ミニバン、軽自動車、コンパクトカー
EXTRA LOAD規格: ○
チューブレス: ○
外径: 640mm リム幅: 6.5インチ リムガード: ○ 転がり抵抗係数: AA
ウェットグリップ性能: a