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大きい順小さい順 |
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308位 |
220位 |
5.00 (1件) |
44件 |
2024/5/16 |
2024/6 |
8V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:200x126x165mm 重量:2.2kg
【特長】- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したカーナビ(8V型ラージサイズ)。
- よく使う検索や機能をスムーズに操作できる「Doメニュー」、思いついたキーワードから目的地を検索できる「お出かけ検索」を搭載。
- 地図や映像ソースなどを美しく描き出す高精細HDパネルを採用。スマホなどの外部機器と接続して映像コンテンツを高画質のまま楽しめるHDMI入出力に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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58インチナビならこれで十分!
画面が大きくスッキリしたデザインだが、物理ボタンではなくタッチパネルなので慣れるまでは押し間違いするかもしれない。
画質は驚くような綺麗さではないが十分に見やすい。
地図とオーディオの2画面にできるのも便利だ。
音質は設定項目も多く自分の好きな音質にすることができる。
CD、DVDも使えるので手持ちのCDを聴きたい人にも対応できる。
ブルートゥースはもちろんSDカードやUSBメモリにも対応しているので、スマホやパソコンで取り込んだ音楽も聴くことができる。
地図更新もテザリング機能があるので、スマホの通信が使い放題の人は手軽にできることができる。
車内をWi-Fiスポットとしてスマホでユーチューブやゲームなんかを楽しみたい人は値段は高くなるが、上のグレードのRL721-DCにするという手もある(別途契約が必要)
最近は純正のディスプレイオーディオも高くなってるので、同じぐらいの値段でナビはもちろんCDや地デジなんかも楽しみたいって人は楽ナビを検討するのもいいと思います。
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746位 |
220位 |
- (0件) |
3件 |
2023/10/ 5 |
2023/10 |
8V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:200x126x165mm 重量:2.5kg
【特長】- HDパネルを搭載し、HDMI入出力に対応したカーナビ(8V型ラージサイズ)。スマートコマンダーを同梱。
- 走行中も安定したデータ通信が可能なドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」をネットワークスティック経由で利用可能。
- 「フリーワード音声検索」が進化し、「ジャンルと場所」「気になるワード」のようなキーワードに加え、住所や電話番号などで目的地の検索ができる。
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746位 |
220位 |
4.65 (3件) |
4件 |
2021/10/ 6 |
2021/11 |
8V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:200x126x165mm 重量:2.5kg
【特長】- 8V型HDモニター搭載、LS(ラージサイズ)メインユニットタイプのカーナビと、ネットワークスティックのセット。
- 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。ハイビジョン再生を実現し、音もハイレゾ音源相当にアップグレードできる。
- 「自動地図更新」機能を搭載し、追加費用なく自動で最新の道路/地点データ情報に更新できる無料バージョンアップ最大3年分付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがサイバーナビです
【デザイン】すっきりとしたデザインで良いが指紋が目立つ、ある程度は仕方ないが
【操作性】スマホ感覚で使えるが若干、もたつく リモコン操作も使いやすい
【ナビ性能】ナビは問題なし 先の案内をしてくれるがからあと〇メートルが「わかりやすい
【画面表示】自分のやりやすいようにカスタマイズできるので便利
【AV機能】いろいろなシチュエーションで音楽を再生できるのでジャンルに合わせられる
【拡張性】Bluetoothは一度設定しておけば再度、繋ぐ必要はなくスマホから音楽、通話などが簡単につなげる
【総評】3か月程度だが使って満足です
5さすがにサイバーナビです!
古い楽ナビからの買い替えです。
デザインも申し分なし、精度も抜群で音も良しです。やはり楽ナビとは改めて別物だと感じました。画面もハッキリしており見やすいです。
ネット通信、Wi-Fi環境も大変便利で、AmazonFIRE stick、車用アレクサを繋いでおります。
サイズも7インチから8インチに変えただけで、ずいぶんと大きく見えます。
いろいろな設定はこれからですが、いまのところ大満足です。
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189位 |
-位 |
3.60 (7件) |
193件 |
2021/7/19 |
2021/7/下旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.1 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:234x134x190mm 重量:2.8kg
【特長】- 「新HD描画マップ」を搭載した9V型インダッシュHDモデルのAVカーナビ。地図の見やすさにこだわった新地図色「スマートカラー(地図色1)」を採用。
- 3Dのリアルな地図が広がる「ドライビング3Dマップ」を搭載。3Dポリゴンで表示されたランドマークは半透過表示設定の「ON」「OFF」で切り替え可能。
- 広視野角HDパネルは従来品のWVGAパネルと比べ約1.3倍広い上下左右170度のワイドな視野角を確保。ハイレゾ音源再生に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ナビと音楽しか使いません。
画面はきれいです。音もクリアないい音です.以前使用していたsdカードが使えません。sdカードの種類が違うそうです。せっかく録音した曲が聞けないのは残念です。
5コスパ最高!大満足
【デザイン】
ライズハイブリッドにピッタリ。9インチにして良かった。
【操作性】
タッチパネルで快適。取説なくても簡単に操作出来ます。汚れがつき易いので液晶保護フィルムを貼りました。
【ナビ性能】
1年型落ちでも十分。以前一時停止違反でキップを切られたことがありますが、彩速ナビは一時停止のアナウンスをしてくれるし、制限速度も表示してくれるので助かっています。地図も見やすく文句なしです。
【画面表示】
高繊細HDパネルなので画質はとにかく綺麗。9インチの大画面でフルセグの地デジはもちろんHDMI端子を繋いでiPhoneでYouTubeや動画も楽しんでいます。広視野角で助手席の妻も見やすく大喜び。
【AV機能】
音質はさすがハイレゾだけあって迫力満点。ギターを弾く細かい音まで鮮明に聞こえ臨場感あふれる音に仕上がっています。
【拡張性】
ちょっと割高感はあったものの、せっかく彩速ナビを購入したので連携可能なKENWOODのドラレコとETCもセットで購入。ドラレコの映像をナビ画面でハイビジョン画質で見れます。相性抜群で申し分なし。
ドラレコ: DRV-MN940
ETC : ETC-N3000
【総評】
メーカーオプション(ナビ+ドラレコ+ETCで32万)と比較すると音質、画質、性能ともに優れている上に、価格はamazonとyahooショッピングで5年保証を付けてほぼ半値で安く購入出来ました。メーカーオプションの全方位カメラとの連携等DIYだとちょっと不安だったので、セッティングはディーラーさんに3万円(ハーネス等カーナビ・オーディオ取付セット込み)でお願いしました。
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632位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/16 |
2024/6 |
8V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:200x126x165mm 重量:1.6kg
【特長】- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したカーナビ(8V型ラージサイズ)。
- よく使う検索や機能をスムーズに操作できる「Doメニュー」、思いついたキーワードから目的地を検索できる「お出かけ検索」を搭載。
- 地図や映像ソースなどを美しく描き出す高精細HDパネルを採用。スマホなどの外部機器と接続して映像コンテンツを高画質のまま楽しめるHDMI入出力に対応。
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292位 |
-位 |
5.00 (1件) |
33件 |
2024/6/25 |
2024/6 |
8V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:200x126x165mm 重量:2.2kg
【特長】- スマホ感覚で使いやすいインターフェイスのカーナビゲーション(8V型ラージサイズ)。よく使う検索や機能をスムーズに操作できる「Doメニュー」を搭載。
- 地図や映像ソースなどを美しく描き出す高精細HDパネルを採用。スマホなどの外部機器と接続して、映像コンテンツが高画質のまま楽しめるHDMI入出力に対応。
- ドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」が、別売りのネットワークスティック「ND-DC4」経由で利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いものお安くゲット
【デザイン】スッキリしてます
【操作性】迷いなく使えます
【ナビ性能】普通
【画面表示】きれい
【AV機能】CD DVDが使えるのが欲しかったので満足
【拡張性】まあまあ
【総評】業販用なので一部機能制限があるようですが総じて満足
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358位 |
-位 |
2.45 (3件) |
28件 |
2021/5/24 |
2021/5 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、USBケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:2.6kg
【特長】- 高画質と使いやすさを実現したフルセグモデルのカーナビ。9V型HDパネルを採用し、HD解像度フル対応で見やすく美しい。
- 2023年10月31日まで地図更新が無料(年2回配信)。映像の楽しみ方の幅を広げるHDMI入出力に対応。
- 別売りの車載用Wi-Fiルーターがあれば、車内でもパケットを気にすることなくオンラインで多彩なエンタテインメントを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に地図をアップデート出来ますよ
10月に車と一緒に購入しました。先ずは、問題なく地図のアップデート出来ます。3年間の2023年分までです。
https://jpn.pioneer/ja/carrozzeria/business/car_general/avic-rq911-e_avic-rl711-e_avic-rw711-e_avic-rz711-e/
パイオニアに恨みでも有る人が変な噂を流してるんですかね?
デザインと操作性は、前機種も古いですが楽ナビ(2008モデル)でしたので違和感なく使えました。
ただ、フレーム下部に有るボタンが少し出っ張っており、画面での操作中に当たってしまいトップ画面に戻ってしまうのが残念。
追記・アップデートは30分ぐらい掛かります。その間は電源を落とせないようなので気を付けてください。
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213位 |
-位 |
3.50 (6件) |
36件 |
2023/1/19 |
2023/3 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.4kg
【特長】- 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応したラージサイズタイプの9V型カーナビ(「ネットワークスティック」別売り)。
- 「車内Wi-Fiスポット」機能を搭載し、通信量を気にせずスマホやタブレットで動画や音楽のストリーミング再生、オンラインゲームができる(契約が必要)。
- ドライブ中にやりたいことを直感的に操作できるインターフェイス「Doメニュー」を採用。HD解像度フル対応で、高画質の画面表示を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自動地図更新がいい!
ネットワークスティックが付いてるRQ920DCモデルだとドコモとの契約で地図の自動更新ができるが、スマホの通信が無制限や大容量の人だとテザリング機能を使ってこの機種で自動更新ができる。
ただマップファンスマートメンバーズへの加入が必要だが、最長で2025年の7月末まで無料(年2回配信)
画質や音質も良くオーディオ機能にも優れている。
また新しくなったホーム画面も使い勝手が良くなっており、使う頻度の多い機能をホームページに出すこともできる。
4現役9インチナビなので画面も大きく、特に問題ありません。
【デザイン】
きにならない、普通
【操作性】
きにならない、普通
【ナビ性能】
きにならない、普通
【画面表示】
きにならない、普通
【AV機能】
きにならない、普通
【拡張性】
車内でWi-Fi使うかどうかは判らないけど、付いてるから拡張性は良い方と思う。
【総評】
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746位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/1/10 |
2020/2/下旬 |
8V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 幅x高さx奥行き:197x124.5x187mm 重量:2.9kg
【特長】- 車種専用チューニングデータに対応した8型大画面カーナビ。サウンドチューニングやバック操作をサポートする「カメラガイド線チューニング」に対応。
- ステアリングを握ったまま声で目的地設定ができる。純正ステアリングリモコンに操作キーを割り当てできる「ステアリングコマンドインプット」を採用。
- 信号などを数えて音声案内をする「カウントダウンガイダンス」を搭載。「ビッグアロー表示」により、大きな矢印で曲がる方向を知らせる。
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438位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 6 |
2021/11 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- 9V型HDモニター搭載、LS(ラージサイズ)メインユニットタイプのカーナビ。車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。
- 高精細なハイビジョン再生を実現し、音もハイレゾ音源相当にアップグレードする機能により、映像コンテンツのクオリティを最大限まで引き上げられる。
- 「自動地図更新」機能を搭載し、追加費用なく自動で最新の道路/地点データ情報に更新できる無料バージョンアップ最大3年分付き。
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476位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/11 |
2024/4/中旬 |
9V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto、Amazon Alexa ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、HDMI端子 逆走検知・警告:○ 幅x高さx奥行き:235.5x134x186.3mm 重量:2.5kg
【特長】- 音声アシスタントAmazon Alexaを搭載し、Apple Carplay/Android Autoにも対応した9型カーナビ。
- USB、スマホ(Android)などに保存したハイレゾ音源をカーナビで再生できる。「ボイスタッチ」により、ハンズフリー操作を実現。
- 幅5.5m未満の道まで収録した「ゼンリン」の地図データをもとに、独自のルート探索アルゴリズムによりルートを探索。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/10/24 |
2022/11 |
8V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:200x126x165mm 重量:2.5kg
【特長】- ドコモ車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」を利用可能なカーナビ(8V型ラージサイズ)。「ネットワークスティック」は別売り。
- Webブラウザを用いたYouTube動画のストリーミング再生が可能な「ストリーミングビデオ」を搭載し、大画面液晶タッチパネルで直接操作できる。
- 「レコーダーアクセス」に対応し、録画したコンテンツやサーバーに保存した映像や音楽などの再生、地デジ・BS・CSなどのリアルタイム放送を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5流石サイバーナビ
AVIC-CZ900以来のサイバーナビです。
年末にAmazonで11万程で売られていたのでこれを機にスバル純正楽ナビより入れ替え。
【デザイン】
フルフラットでとてもスタイリッシュになり好印象でした。
タッチパネルで全て操作できるのに感動しました。
【操作性】
スマートコマンダーも健在、アプリからも音質の設定などができ便利。
【ナビ性能】
安定のカロッツェリア。歴代4台目となりますが、やはりナビ性能はカロッツェリアですね。
【画面表示】
かなり綺麗になったと思います。以前は角度で見やすさが変わりましたが、当機はどこから見ても綺麗です。
2017年モデルからかなり進化したと実感しました。文字潰れも無くなりました。
【AV機能】
サイバーナビの1番の売りである音質は現状100点です。
フロントは外部アンプPRS-D800からTS-C1736Sに繋いでいます。
RCAアウトの音質はかなり良く感じます。
外部のDSPほどじゃないにしろ、メインユニットとしては十分な機能がありナビ+外部アンプでコンパクトにハイエンドな環境が作れます。
【拡張性】
RCA出力がフロント・リア・サブウーファーと分かれているのでアンプを用意すれば2ウェイ3ウェイと自由自在です。
外部HDMI端子もあるので大きいモニターへの出力も可能です。
【総評】
エンターテインメントナビとしてかなり優秀です!使いやすさも機能も一気にアップデートされてます。毎年変えるものではないので、前機同様長く使っていきたいと思います。
5ユーチューブを観たい人向け。
液晶もかなりキレイでデザインもいい。
なによりもユーチューブが観れるのがいい。
この機種でユーチューブを観るには、手持ちのスマホのテザリング機能を使ってこのナビと連携させれば観れる。
なのでスマホが通信し放題の人は、別に通信料払わなくてもこのナビでユーチューブが見放題となる。
もしもスマホ持ってない人やテザリングしたくない人は末尾にDCが付いてる機種なら、年間13200円でドコモとの通信契約することにより見放題となる(初年度は無料)
車内でユーチューブを観たいって人は検討の余地はあると思います(運転中は禁止)
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2022/10/24 |
2022/11 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- ドコモ車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」を利用可能なカーナビ(9V型ラージサイズ)。「ネットワークスティック」は別売り。
- Webブラウザを用いたYouTube動画のストリーミング再生が可能な「ストリーミングビデオ」を搭載し、大画面液晶タッチパネルで直接操作できる。
- 「レコーダーアクセス」に対応し、録画したコンテンツやサーバーに保存した映像や音楽などの再生、地デジ・BS・CSなどのリアルタイム放送を楽しめる。
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476位 |
-位 |
- (0件) |
65件 |
2022/4/20 |
2021/11 |
11V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ フローティング構造:○ 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto、Amazon Alexa ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 重量:3.9kg
【特長】- 11型WXGA大画面を採用したフローティング構造のカーナビ。曲がり角までの信号数を音声案内する「カウントダウンガイダンス」を採用。
- 「アクティブルートサーチ」や「クイックお気に入り周辺検索」など独自のナビ機能が充実。ナビの目的地設定や周辺検索が一切手を使わず声だけで完了。
- 別売りのHDMI接続で多彩なメディアに対応する。ハイレゾ音源にも対応し、臨場感あふれる音場を実現。
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928位 |
-位 |
4.60 (3件) |
82件 |
2020/10/14 |
2020/11 |
8V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:200x126x165mm 重量:2.5kg
【特長】- 8V型HDモニターを搭載したLS(ラージサイズ)メインユニットタイプの「サイバーナビ」と、「ネットワークスティック」がセットになったカーナビ。
- 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。手持ちの「Amazon Fire TV Stick」を接続すれば映画やドラマなども楽しめる。
- Webブラウザーを用いてYouTube動画を再生できる「ストリーミングビデオ」を搭載。「自動地図更新」機能で道路情報や施設情報を自動でダウンロード。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AVIC-ZH0999Lからの買い替えです
6年使ったAVIC-ZH0999Lからの買い替えですので、その比較になります
【デザイン】
物理ボタンがなくフラットで見た目はスマートになりました
ただ、メインのボタンが通常時消灯してるので、その操作はしにくくなりました
【操作性】
HDDナビとの比較なので、かなりサクサク動きます
他社と比べればモッサリなんでしょうが、通常使用では十分です
Mapfanのアプリを使えば、スマホで目的地調べてナビに転送もできるので、明日行く場所事前に調べて転送や、旅行先で昼食食べながら次どこ行こうかと調べて送るとか、かなり便利です
【ナビ性能】
やはりカロのナビはこれがウリでしょう
純正ナビとは比較になりませんし、他社と比べてもトップの性能だと思います
【画面表示】
かなり綺麗です
地図も変わらず見易いです
【AV機能】
【拡張性】
このためにこのナビを買ったようなものです
WiFi常時接続はかなり便利です
HDMIにFire TV stickを繋いで、アマプラもspotifyもyoutubeも使い放題です
ロスレスもHDDに取り込まずSDカードになったので、家にある大量のFLACが全部聴けるようになりました
【総評】
今時メーカーナビを買う人は少ないと思いますが、ナビの性能もAV機能も純正やスマホとは比較にならないと思います
期限切れたあとは地図更新に費用掛かりますが、お得なプランもありますので良いと思います
配線も全部流用できたので、本体載せかえだけでした
5コスパ最高
デザインもいいし、ナビの性能は右に出るものなし
おまけに、通信機能を持っていて安い
なんといっても旧型より新型の方が安くて、通信機能付きの方がコスパが対ところが
最高です。
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573位 |
-位 |
1.00 (1件) |
13件 |
2021/10/ 6 |
2021/11 |
8V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:200x126x165mm 重量:2.5kg
【特長】- 8V型HDモニター搭載、LS(ラージサイズ)メインユニットタイプのカーナビ。車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。
- 高精細なハイビジョン再生を実現し、音もハイレゾ音源相当にアップグレードする機能により、映像コンテンツのクオリティを最大限まで引き上げられる。
- 「自動地図更新」機能を搭載し、追加費用なく自動で最新の道路/地点データ情報に更新できる無料バージョンアップ最大3年分付き。
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796位 |
-位 |
5.00 (2件) |
16件 |
2022/10/24 |
2022/11 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- ドコモ車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」を利用可能なカーナビ(9V型ラージサイズ)。「ネットワークスティック」を同梱。
- Webブラウザを用いたYouTube動画のストリーミング再生が可能な「ストリーミングビデオ」を搭載し、大画面液晶タッチパネルで直接操作できる。
- 「レコーダーアクセス」に対応し、録画したコンテンツやサーバーに保存した映像や音楽などの再生、地デジ・BS・CSなどのリアルタイム放送を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エンタメ最強
【デザイン】
物理ボタン無しでスマート。
【操作性】
特に不便は感じない、まあ普通?スマホほどサクサク操作できないと困るような場面もないし。
【ナビ性能】
DCモデルでネットと繋がっているので常に最善のルートを行けてる(と、思ってる)
前もってプランを作って保存しておき、その時間になったら実行できるのは便利。
入りやすいように?目的地が進行方向左側に来るようナビされる。進行方向右側ならすぐ目の前のものをわざわざ遠回りさせる仕様はどこかの設定で解除できるのか???
ナビの中止に4タッチほどかかるので2タッチでできるよう望む。
【画面表示】
ナビを25mと200mの2画面表示で使っているが右と左の境界線が目立たないのでもっと左右別々に写してます感が欲しい。
【AV機能】
最高、これ目的で買ってるから。ファイヤースティック繋げてます。楽ナビや別売り車載用Wi-Fiだと停車時間の制限などあるが、サイバーは差別化してるのか制限がかからないので重宝している。自分の性格上毎回スマホからテザリングするのも面倒だし、なにより、あれ?Wi-Fi繋がらんぞ?ってこと無くエンジンかけたらちゃんと繋がってるのでストレスフリー。AVとナビの6:4分割表示もできたり地味に最強。画質や音質をイジるのが好きなのだがこのサイバーはデフォのままでもいける。画質はいじらずそのまま、音質はイコライザーなどかなり細かくいじれるので現時点では全てにおいて満足。
※ストラーダのようにTV番組表から視聴予約できればなおよし。
【拡張性】
純正ディスプレイオーディオってまだまだ不便だと思ってるから、普通にディスク、USB、HDMIなど使えた方が断然便利。
【総評】
カープレイでオットキャストを繋いで車内Wi-Fiをつないで...ともくろんでいたがホンダ車の車内Wi-Fiはトヨタやスバルと違いバカ高いのでこのサイバーナビを選択。912Vが発表され、ほぼ912Uと一緒と判断したのでこちらを購入。912Vも値下がりしてきたので精神衛生上気になるなら912Vでも良いかも。
※オイル交換通知などの車両設定が無い、たぶん...
※個体差はあると思うが、ディスプレイに角度をつけると段差や悪路でビビり音発生。フラットにしておくと無音。
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358位 |
-位 |
5.00 (2件) |
101件 |
2023/10/ 5 |
2023/10 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- HDパネルを搭載し、HDMI入出力に対応したカーナビ(9V型ラージサイズ)。スマートコマンダーを同梱。
- 走行中も安定したデータ通信が可能なドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」をネットワークスティック経由で利用可能。
- 「フリーワード音声検索」が進化し、「ジャンルと場所」「気になるワード」のようなキーワードに加え、住所や電話番号などで目的地の検索ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5912Vになり音がよくなりました
【デザイン】
統一された見慣れたデザイン、ただ3年前からの買い替えで今回も同じで見慣れた感もあります。
【操作性】
よく使うボリュームや、AV、ナビ切り替えは横一列のボタンありあとは画面操作です。
問題ありません
なんといっても付属のスマートコマンダー(リモコン)は地図を自在に操作でき拡大縮小、後先を見るにも大変便利です。もちろんAV切替もできます。
【ナビ性能】
これは抜群です。カロッツェリアのナビはどれも使いやすく、フリーワード検索、目的地までの複数候補〜ナビ中はしっかり道路案内もあり、一度これに慣れてしまうと他社ナビに戻れません。
【画面表示】
9インチですが、最近ディスプレイナビとは劣ってしまうかもしれません
【AV機能】
これは他のかたのレビューもありますが、断然よくなりました。
以前は911です。とくに912-3からAV能力がアップデートしたらしく、純正スピーカーでも音の違いがわかります。
特に臨場感ある高域の音がクッキリです。
【拡張性】
サイバーナビはどれも十分な拡張性あります。
【総評】
911に不具合があり、今回こちらの912-3に入替しました。
9インチナビが乗る最後の現行車で満足してます。
5CQ912からの載せ替え。劇的に音質向上しています
2022年年末パイオニアに激震が走った。
毎年年末に行われているオートサウンドウェブグランプリで
まさかの3位。評論家たちの意見ではパナソニックの
ストラーダのほうが音が良いという意見だった。
それもそのはず、音質自体は2019年から一切変更がなく
はっきりいって手抜きをしていたものがしっぺ返しを食らった形だ。
自分のサイバーナビ2022の評価も★2 音質は頑張りましょう
という評価を下した。(以前のレビューを参考にしてください)
その衝撃から1年、パイオニアの最新モデルはその汚名を返上するべく
過去最高音質、と自負する新型サイバーナビを出してきた。
評論家全員が絶賛する新型サイバーナビの音質はいかほどのものか。
誰もやらないので、自分が人柱のつもりでサイバーナビ買い替えました。
環境
Z900PRS+外部アンプ(HELIX C-FOUR)
以前のサイバーナビは酷評をしていたが、それは内蔵アンプの
弱さに起因するものであり、外部アンプを使えばプリアウト自体は
かなり優秀で、実は2018年サイバーナビがベースとなっている
サイバーXよりもノイズレベルは良い。
最初は外部アンプPRS-A900で鳴らしていたが、あくまで暫定使用
で最終的にヘリックスC-FOURに変更した。
ヘリックスC-FOURはカロでいうA99Xクラスのアンプで音質的な
総合面では上回り、パワー音色分解能など高い次元で
まとまっているアンプです。
前サイバーの環境で音色・分解能・左右の広がりなど満足しており
やや奥行き感に弱さは感じるものの、ほとんど不満もない状態でした。
その状態で新型サイバーナビCQ912-Vに入れ替えました。
配線などはそのまま流用でき、本体のみを付け替えただけです。
音質は一旦、前のナビの設定をそのまま反映させました。
【音質の感想】
鳴らした瞬間から分かりました、なるほどハイエンド機種の音だと。
音の奥行き感やレイヤー感がさらに感じられ、なによりサイバーナビで
感じていた、神経質さが薄れた気がしました。
音は細かいけど、細かいことが気にならない良い音というべきでしょうか。
マスタークロック変更は中高域のSN向上に寄与し、オペアンプは
低域のSN向上に寄与、どの帯域もバランスよく鳴っています。
前のサイバーナビでは聞こえなかった音、余韻なども感じられました。
少なくともプリアウト(外部アンプ)を使った再生環境ならば
サイバーXやサウンドナビに迫るものがあるのではないでしょうか。
ただ、これは外部アンプを使った場合で内蔵アンプ自体には
変更がないのでやはり鳴りにくいハイエンドスピーカーなどでは
デジタルアンプ内蔵の他社カーナビに負けてしまうかもしれません。
音質は間違いなく良くなっています、ができれば優秀なプリアウトと
ネットワーク機能を活用したいですね。
【ナビ性能】
サイバーナビで2万キロくらいはしり、色々なところにいきましたが
おおむねしっかりと案内をしてくれます。
一般道優先にするとなぜか、細い道に入りたがる謎のルートを示しますが
全体的には信頼できると思います。
位置精度や、高度(一般/高速が重なる道)の精度も高く
一般道と高速の間違いをしたことはありません。
(レビュー追加&まとめ変更)
設定が以前のままの音質でのレビューだったので、もう一度設定しなおした
ところ劇的に音質の効果が感じられました。
さすがにここまで音質が上がれば、内蔵アンプでもはっきり違いが分かると思います。
調整時に感じた点は、やはり以前のサイバーナビの神経質さが薄れ
多少迷っても全然聴けてしまう、耳障りが良くなった点です。
サイバーナビXと並べたわけではないですが、実力的には相当に迫る
(プリアウトならひょっとして上回る?)音質を持つように
感じられます。
サイバーナビXが25万円〜で、サイバーナビが15万円〜と考えると
コスパは尋常じゃないことになります。
初回のレビューで2021年にやってくれ、と書きましたらこれを
やっていたらサイバーXは売れなかったでしょうね。
クロックとオペアンプ変更+αだけでここまで効くのは驚きです。
今後サイバーナビというかナビ業界がどうなっていくかはわかりませんが
このモデルを発売しただけでも賞賛として、☆4⇒☆5としました。
CQ912Vではなくて、CQ920としたほうが良かった気がします…。
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