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大きい順小さい順 |
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496位 |
-位 |
4.13 (6件) |
31件 |
2020/10/14 |
2020/11 |
7V型(インチ) |
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200mmワイドモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:1.4kg
【特長】- 7V型HDパネルを搭載した200mmワイドAV一体型メモリーナビゲーション。高画質メディアの映像をHD解像度のまま入力できるHDMI入力端子を搭載。
- 従来比2.4倍の高解像度(2,764,800画素)なHDパネルに、視野角の広いIPS方式と黒色再現性にすぐれた「Normally Black方式」を採用。
- 好みに合わせて表示モードを選べる「ターゲットインターフェース」を採用している。最新データバージョンアップ最大1年分(年2回配信)付き。
- この製品をおすすめするレビュー
-
55万のナビなら及第点だと思います
【デザイン】
いたって普通です
右のボタンやめて液晶広げてほしいとは思いますが。
【操作性】
パイオニアのナビをずっと使い続けてるので苦にはならないです。
反応性もそう悪くはないです
【ナビ性能】
至って普通です。良くも悪くもありません。
スマートループは使っています
【AV機能】
bluetoothの接続は誤動作しません。
そもそもテレビ見ないのでフルセグの機器ですが、1本しかアンテナ付けずワンセグとして運用しています
【拡張性】
ほぼ、ないです。
【総評】
1年使って、感想として最低限の仕事はしてくれています。
一方通行とかも、自分の使ってる範囲では間違っていません。
専用機には専用機の良さがあるし、そもそも電波が届かない所を走る事も多いので廉価でこの位の機能があれば文句はないかと。
しかし地図更新は、もう少し値段を下げれんのかなあ。
結局更新が高い事で、自分達のビジネスチャンスを失ってるので、地図メーカーともう少し交渉した方が良いと思うのですが。
5画面が綺麗で拡張性あり
【デザイン】
ボタンデザインともにスッキリしていてよいと思います。
【操作性】
画面応答性が良くないため、画面スケール変更のピンチイン/アウトが操作しづらいです。
【ナビ性能】
悪くはないが、結局は渋滞回避のためGoogleMapを使ってしまいます。
【画面表示】
すごく綺麗です。
【AV機能】
スマホもしくはUSBメモリ
【拡張性】
背面にあるHDMIで拡張可能
【総評】
画面の応答性は悪いが、その他は非常に満足しています。
当方は以下の組み合わせで、前席で音楽、後席で動画等再生を行っています。
(車内にFireStickが通信できる環境が必要ですが、、)
子どもはビデオ観て、私は音楽を聴いてとの環境が構築でき満足しています。
@RW511
Aフリップダウンモニター
Bスマホ(BluetoothでRW511と接続して音楽再生、前席スピーカーのみ)
CFireStickTV(RCA変換してフリップダウンモニターとRW511へそれぞれ配線、後席スピーカーのみ)
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573位 |
-位 |
4.25 (3件) |
44件 |
2022/1/31 |
2022/3 |
7V型(インチ) |
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200mmワイドモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:1.4kg
【特長】- パネルから地図までHD解像度にフル対応したカーナビ(7V型200mmワイド)。DVD/CD非対応、最新データバージョンアップ最大1年分(年2回配信)付き。
- HDMI入出力を備え、多彩なコンテンツを高精細に楽しめる。「おすすめモード」では、フリック操作や効果音などを駆使し、瞬時にわかる操作性を実現。
- 別売りのHDMIケーブル「CD-HM220」を接続して、スマホや「Amazon Fire TV Stick」をつなげば、カーナビの大画面でYouTubeや好きな動画を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5低価格
画面タッチ時の指紋が気になります。
CD・DVDの機能が無く低価格で良いです。
4スマートループ機能が素晴らしい
【デザイン】
ワイドを選択してよかったです。
【操作性】
右利きの者にとっては左手で操作するのはやりにくい
【ナビ性能】
VICSWIDEが採用され、ビックス光ビーコンの接続端子がない事に驚いた。自分の頭が遅れていただけですが・・・。
【画面表示】
申し分なく鮮明です
【AV機能】
さすがカロナビ音がいい
【拡張性】
この値段ならそこそこかなぁ
【総評】
慣れるまで少しかかりそう。以前に使っていたのは音声コマンドが使えてよかったのですが
地図更新やプログラムバージョンアップ作業はUSBメモリーとPCが必要ですが購入してすぐに最新版に更新しました。更新作業は非常に簡単で初年度のみ会費7700円が無料とうれしいです。2年目以降は年2回の定期更新で7,700円はまずまずかなぁ?!(価格改定前は5,500円でした)
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315位 |
-位 |
2.49 (6件) |
161件 |
2020/10/14 |
2020/11 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:1.4kg
【特長】- 7V型HDパネルを搭載した2D(180mm)AV一体型メモリーナビゲーション。高画質メディアの映像をHD解像度のまま入力できるHDMI入力端子を搭載。
- 従来比2.4倍の高解像度なHDパネルに、視野角の広いIPS方式と黒色再現性にすぐれた「Normally Black方式」を採用している。
- ドライバーの好みに合わせて表示モードを選択できる「ターゲットインターフェース」を採用。最新データバージョンアップ最大1年分(年2回配信)付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リルートが速いし大満足。
日産純正ナビが壊れたので自分で交換したが、
自分で交換を試みる際の参考にどうぞ。
日産純正ナビなので、メインの純正変換コネクタと、
アンテナ変換コネクタを別途購入して
あっさりと結線できた。ヤフオク双方で1000円位でした。
既存のバックモニタは以下のサイトを参考にして、これも簡単接続できました。
中間Box型で、コネクタは緑色の5Pでナビに繋がっていたが、
中間Box出力は汎用RCAコネクタ
だったので、手持ちケーブルで接続して完了。
https://jifuplace.com/shop/item/navi_tv/hanes/backcamera/backcamera-tekigou.html
パーキングON/OFF、バックON/OFF、車速パルス状況の表示機能があるので、
結線確認に役立ったが他社製も同じかな?
性能、機能に関して。
ナビは迷わずそこそこ道案内をしてくれれば十分。リルートが速いし大満足。
BluetoothやiPhone連携機能は使わないので、ナビに必要性を感じてない。
音楽はUSBメモリーを繋げば聞けるので、これで必要十分。
フォルダを選択して聞けるので満足。当たり前かな。
ラジオ、テレビ機能に不満なし。
5パイオニアナビ最高
パイオニアのナビ、更新で新しくしましたが予想通り快適に操作できます
オーディオも扱いやすいし音質も満足しています
ナビ性能も思いどうりに操作できるので快適です
満足しております
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665位 |
-位 |
5.00 (2件) |
30件 |
2022/1/31 |
2022/3 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:1.4kg
【特長】- パネルから地図までHD解像度にフル対応したカーナビ(7V型2D 180mm)。DVD/CD非対応、最新データバージョンアップ最大1年分(年2回配信)付き。
- HDMI入出力を備え、多彩なコンテンツを高精細に楽しめる。「おすすめモード」では、フリック操作や効果音などを駆使し、瞬時にわかる操作性を実現。
- 別売りのHDMIケーブル「CD-HM220」を接続して、スマホや「Amazon Fire TV Stick」をつなげば、カーナビの大画面でYouTubeや好きな動画を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5VREC-DS800DCとの組み合わせはお勧めです。
大学生の子供に無料の12年落ちデミオを貰ってきたのでナビだけは新品にしました。ナビとしての性能は文句なしです。画面もくっきりしていて見やすく、案内もわかりやすい。ナビ以外の機能ではフルセグのTVとブルートゥースがあればそれ以上は要らないので個人的にはこのクラスで充分だと思います。この商品を選んだのはドラレコVREC-DS800DCと組み合わせが出来る事です。フロントカメラをすっきりさせたかったことと、リアカメラをバックモニターと兼用にしたかったのでVREC-DS800DC一択。当たり前ですがバックギアに入れるとリアカメラに切り替わるので安心です。工賃を払うのが嫌なので自分で取り付けたのですが、非常に簡単だったところも高ポイントです。
5AVIC-HRZ990から買い換えました。
【デザイン】
スッキリとしたデザインで気に入っています。
【操作性】
レスポンスは軽快で、不満はありません。
【ナビ性能】
買い換え前の機種より、解像度が上がっているので表示範囲が大きくなり道案内中の運転でも見やすくなりました。
ルート検索の時間も早くなっているし、スマホのアプリであらかじめ目的地を設定して乗車後にナビへ送信できるので、出発時のルート検索に手間取ることがありません。
【画面表示】
買い換え前の機種は、太陽光で画面が見えにくくなることがありましたが、かなり見やすくなりました。
【AV機能】
DVD/CDが付いていませんが、私は利用しないので、こういったモデルはとてもありがたいです。
音楽はネット再生するので、Bluetooth接続から再生できるので問題ありません。
【拡張性】
DVD/CD、SDスロットがありませんが、私の利用用途では特に問題ありません。地図更新やストレージに保存した音楽を聴く場合は、USB接続から行います。
【総評】
IPS液晶HD画質で高精細、高視野角で見やすくなったので、とても満足しています。
DVD/CD、SDスロットなど、私はあまり利用しないので故障のリスクからも付いていないモデルを選択できるのもよかったです。
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244位 |
-位 |
3.16 (5件) |
17件 |
2021/10/15 |
2021/12/中旬 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:178x100x184mm 重量:2.5kg
【特長】- 高精細「HD美次元マップ」を搭載した7V型カーナビ(180mmモデル)。地図の解像度が従来比2.4倍に向上し、高精細でリアルな地図へ刷新。
- 高速CPUを採用し、ルート探索にかかる時間が従来比で半分以下に短縮。従来モデルの1ルート探索と同等の時間で5ルート探索できる。
- 「ストラーダロケーションシステム」により、自車位置の精度が向上。ハイレゾ音源に対応し、高音質を楽しめる「音の匠」に「極サラウンド」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4検索が速い。細かいところが調整できるとなおよし!
この度、以前使用していたナビがHDDのストラーダでMDが壊れて聴けなくなってしまったのでこちらの機種を購入しました。
【デザイン】
一般的な筐体デザインですが。
強いて言うのであれば音量とトラック送り/戻しの配置が逆の方が良かったかな。
【操作性】
今回から、ストラーダのナビは寄りスマホに近い操作感ということで、ホームメニューのタブ送りがしやすいことと、レスポンスの良さがピカイチです。
その一方で、感圧式のタッチパネルだからか、目玉の2本指で3D表示と2D表示の切り替えがマップでできる機能がありますが、これが上手いこと3D表示になりづらく、使う機会は少ないと思いますが、直感的な操作という面でー1
【ナビ性能】
申し分ありません。SSDナビなので検索が非常に速く、5ルートの検索が一瞬で終わります。
HDDナビの時は音声がおばさんぽかったのですが、こちらの機種はPSPで使用していたナビ(みんなのナビ)と同じ音声で聞き取りやすいです。
ただ、他にトヨタ車を所有しており、その純正ナビ音声の方が親しみはあります。
【画面表示】
ステータスバーは上側に表示よりも下側に表示してくれた方がありがたいですね。
変えられるといいのですが。
【AV機能】
音質はカロッツェリアとケンウッドに取られがちですが、及第点というところでしょうか。
純正スピーカーを使わずにカロッツェリアのスピーカーを入れていますが、音に色づけされていない分、EQでちょびっといじるだけで車のオーディオとしては満足です。(コスパを考えて)
SDカードにハイレゾ音源を入れておけばそのまま再生ができるので、それも満足しています。
強いて言えば、音楽再生の画面でハイレゾならハイレゾ(FLACの24bit 何kHz)と表示してくれるとありがたいですが。
【拡張性】
CDを入れて取得できない分のデータベースはスマホをAPとして通信すれば楽曲データが取得できるのでありがたい。
ブルートゥースや、別売だがUSB/iPod用のケーブルを使えるので問題は無い。
【総評】
3年のうち1回データ更新が可能なHA01と更新特典がないHE01だが、HA01とHE01は機能は全く同じで、5千円の差しかないのでHA01をおすすめします。
アップデートプログラムで細かい機能のチューニングができるようになると助かります。
3無駄な機能が減り、安物になった印象!
【デザイン】
無駄なところが無く、いたって無難なデザインです。
【操作性】
今までの、パナソニック製メモリー(ハードディスク)ナビと操作性が変わりました。
使い方がところどころ変わった分、慣れるまで時間が掛かりました。
慣れてしまえば、別段問題はありません。
【ナビ性能】
パナソニック製品らしく、旧製品より問題点が解消されている感じです。
ただ、私はその無駄な部分(例えば、車の表示の三角や車型にする機能など)が気に入っていたので、とても残念に思いました。
【画面表示】
ゼンリンの地図になったせいか、地図の詳細度が上がり綺麗な表示になったのですが、以前の様に大きく表示できなくなり、全体的に安物ナビになったように感じます。
【AV機能】
とても充実しています。
ただ音を重視するなら、スピーカーを変えたり、4スピーカーや6スピーカーに変えた方が遥かに効果が上がります。
【拡張性】
Bluetoothなどにつなげる機能があるので、旧製品よりBluetoothのバージョンが上がった分、拡張性は増している上、トラブルも減りました。
【総評】
全体的には安物になってきた感じがします。
私的には、2年前の機種の方が高級品(無駄な機能がたくさん搭載されているので!)に感じます。
オススメは、値段も安い旧製品です。
在庫があればですが・・・?!
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65位 |
-位 |
4.33 (9件) |
179件 |
2024/9/27 |
2024/10/上旬 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
200mmワイドモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:感圧式 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 5.2 スマホ連携:Apple CarPlay、Android Auto ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 外部メモリスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:206x104x175mm 重量:1.8kg
【特長】- YouTubeやPrime Videoをはじめ、動画配信サービスを車で楽しめるカーナビ(7V型スタンダードモデル 200mmモデル)。
- スマートフォンと連携すると、音楽、電話、メッセージ、マップなど普段使っているスマホアプリをナビ画面から操作可能。
- 別売りの専用設計の2カメラドライブレコーダー「CA-DR03HTD」と連携すると、HD画質のナビ画面で録画した映像も簡単に確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AVIC-HRZ900(楽ナビ)からの乗り換え AMFM延長購入必須
【取付に関して】
自分でハイエースに取り付けました。AM/FMアンテナケーブルは、エーモンの延長ケーブル購入が必須です。つけられないこともないですが、すぐに外れたり、ひっぱったりで、イライラします。(ハイエースの場合。
【デザイン】
WDを選択したことで、右側(運転席側)にボタンがついて、AVIC-HRZ900より、俄然良い。
【操作性】
iPhoneほどではないが、Andoroidくらいの感じ。拡大縮小のレスポンスとアマゾンプライムの再生バーコードのレスが良くない。
【ナビ性能】
速度超過や一時停止案内など、取り締まりがありそうな場所でのアナウンスがされていて、良い。
【画面表示】
カロナビでは、赤矢印(自車)で、今回は、(水色)。目的地に直線が引かれて見やすい。
【AV機能】
多機能すぎるが、WIFI(テザリング)で、YOUTUBEやアマゾンプライムを見てます。
【拡張性】
HDMIは、使わないけど、ケーブル設置しておいて、映ることを確認。
【総評】
アップデートされたらログイン状態が保存されて動画の続きを見れるようになったら非常に使い勝手は良くなりました。操作性は最悪でボタンを押すと勝手に再生したりと拡大縮小ボタンスキップボタンが非常に押しづらい。楽ナビ派でしたが、PANASONIC派に変えました。やはり、コスパは大事。デザインも悪くないし、流石、人気No.1だと思います。ETC2.0と合わせて、連動式にして、高速走行しましたが、履歴もでるし、割引も聞いているので、買い替えたほうが俄然お得。
5満足です
【デザイン】
まあ普通です
【操作性】
特に不満は無いです。
パネルが感圧式らしいですが、問題は無さそうです。
【ナビ性能】
まだナビゲーションさせた事は無いのでよくわかりませんが。
【画面表示】
画面はキレイなのでマップが見やすいです。
【AV機能】
主に CarPlayを使ってますが、たまにラジオを聴いた後、 エンジンを切って翌日、 CarPlayにしたいのにbluetoothの接続がなかなか復活しません。
CarPlayのままエンジンを切った時は大丈夫です。音楽プレーヤーに使っているiphone側のyoutube musicのアプリの状態が影響してるのかな?
【拡張性】
オプションケーブルで何か繋げそうですが、その予定は無いので無評価
【総評】
これを付ける前のケンウッド製のエントリーモデルが使いにくいかったためか、充分満足しています。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
13件 |
2020/10/14 |
2020/11 |
7V型(インチ) |
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200mmワイドモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、USBケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2.2kg
【特長】- 7V型HDパネルを搭載した200mmワイドAV一体型メモリーナビゲーション。高画質メディアの映像をHD解像度のまま入力できるHDMI入力端子を搭載。
- 従来比2.4倍の高解像度(2,764,800画素)なHDパネルに、視野角の広いIPS方式と黒色再現性にすぐれた「Normally Black方式」を採用。
- 好みに合わせて表示モードを選べる「ターゲットインターフェース」を採用している。最新データバージョンアップ最大3年分(年2回配信)付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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4機能面では満足も、サポート面に不安が
新車購入(2代目シエンタ)と同時にカーナビを新調しました。
前に使っていたのはイクリプスのナビでした。ハイレゾが使えること、バックガイド線をステアリング連動可能なのがカロッツェリアだったため、選択肢は限られることになりました。
【デザイン】
あまり主張しないようなシンプルなものです。
【操作性】
キーレスポンスは良好です。もたつく感じはありません。タッチパネルについてもスマホ風な操作が可能で、引っかかることもありません。
【ナビ性能】
広い道路については問題ありませんが、狭い道に入ると時々不可解なルート案内をすることがあります。
【画面表示】
高解像度の画面になったこともあり、細かい情報も見やすくなっています。
【AV機能】
フルセグはしっかりハイビジョン対応しています。ハイレゾ対応については、車両のスピーカーの性能不足を感じます。
【拡張性】
ステアリング連動バックガイド線表示アダプターを追加で購入し、純正ナビのように車庫入れが可能なようにしていますが、説明が少々不親切でした。
【総評】
ナビ機能、オーディオ機能共にストレスなく使用できています。
最大3年間のバージョンアップデータが付属していますが、プレミアムサービスを切ってからも使えるのかどうかの説明が不親切なところがあります。
バージョンアップデータの年数違いのモデルに、一部機能を省いたモデルもあるので、自分の好みに合わせて選べますし、本体が高くなっていることを考えると必要な機能はよく考えた方がいいでしょう。
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796位 |
-位 |
3.00 (3件) |
12件 |
2019/10/ 2 |
2019/11 |
7V型(インチ) |
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200mmワイドモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2.3kg
【特長】- 200mmワイドメインユニットに対応する7V型カーナビ。高速データ通信を活用し、オンデマンドで高画質・高音質なコンテンツを楽しめる。
- 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。ドコモの高速データ通信を定額で制限なく利用できる。
- 道路や施設情報を自動でダウンロードし、地図を更新する「自動地図更新」機能を新たに搭載。無料バージョンアップ最大3年分付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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4パイオニアの営業車でもWi-Fi接続不安定を確認しているとのこと
再レビューです。タイトル、【満足度】と【拡張性】に記載しているの『Wi-Fi接続不安定』の問題は、2020年5月末のプログラムバージョンアップで解決済です。その点について仕様通りの製品に改善されましたので、評価を1⇒4にしました。総合的にも満足のいく製品です。
【満足度】
所有する2台の車の買い替えを機会に、ナビもネットにつながるというコンセプトに惹かれてサイバーナビ2台を購入した。しかし、肝心のWi-Fi接続が不安定で使い物にならず、廉価版の楽ナビでよかったではないかと後悔している。
スマホやタブレットでナビのWi-Fi機能を介してネットに接続するのであるが、調子よく接続されている時になぜか突然ネットにつながらなくなることがある。これがネット環境の良い場所で、車を停止させた状態でも生じてしまう。
メーカーの営業担当者にも症状を確認してもらい、2台とも新品に交換してもらったが、改善されなかった。
次の対応としては、カスターマーセンターに直接電話して技術者派遣を要請。技術者の方に不具合を確認していただき、対応していただけることを約束。現在連絡待ちである。
その際、営業担当者の方から、営業車搭載のナビとその方のスマホでも突然ネットにつながらなくなることがある、と教えてもらった。宣伝している仕様と違うものを販売されているのだから、早く改善して欲しいものだ。
【デザイン】
外観もナビ画面、メニュー画面も分かりやすく、シンプルかつ高級感があって良い。夜間に見るととても綺麗だ。
【操作性】
7インチなので仕方ないかもしれないが、ナビ画面のAVサイドビュー表示をタップしたつもりでも、地図をタップしてしまうことがある。
YouTube画面では検索する際、キーボード画面が出てくるのに初回のみ7、8秒かかるので壊れているのかと思ってしまう。なぜか2回目以降は速やかにでてくる。プログラムのアップデートで改善しないかと期待している。
【ナビ性能】
渋滞情報以外はほぼ満足。渋滞情報は極細の道を案内されしまうことがあるが今はGoogleマップに頼っている。ただし、スマートループはホンダ、日産、三菱ナビ、ケンウッドナビの情報も共有しているということなので、将来はGoogleマップと同程度の渋滞情報、かつ安全に車が通れる道を案内してくれることに期待している。
それから、フリーワード音声検索とガススタ価格情報はすばらしいと思った。フリーワード音声検索は、ほとんど間違いなく入力される。ガソリン価格は情報更新が遅くて思った以上に高いこともあったが、その街では安いことが分かるのでよいと思った。
【画面表示】
このナビを選んだ際の理由の一つがナビ画面の明瞭さである。車の関係上7インチナビしか選べず、ディーラーナビや他社のナビを見回ったが、このナビが最も優れていた。7インチの小さな画面でも複雑な細い道もはっきりと見ることができる。
【AV機能】
AV機能に期待はしていなかったが、さすがサイバーナビだと思う。
【拡張性】
冒頭に記載した通り、このナビの最大のセールスポイントの一つであるWi-Fi接続が不安定で使えないので、買って後悔している。
4地域差があるのかWi-Fiはとても快適です。
【デザイン】
ピッタリフィットで満足です。
【操作性】
スマホのようにスムーズですが
ボタンが近くミスタップになることが多いので走行中は微妙かも
【画面表示】
表示は至って普通です。
【AV機能】
Wi-Fiがあまりよくないということで懸念していましたが地域差があるのか私の地域では特に問題なくYouTube見れています。たまには止まることもありますがストレスを感じるほどではありません
スマホもWi-Fi飛ばして快適に使えております。
【拡張性】
バックモニターも汎用のもので問題なく動作しております。
【総評】
元々ナビはあまり使用しないのでその点はわかりませんがテレビ、YouTube等快適に使用できておりますのでとても満足です。
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1012位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2020/10/14 |
2020/11 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、USBケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:2.1kg
【特長】- 7V型HDパネルを搭載した2D(180mm)AV一体型メモリーナビゲーション。高画質メディアの映像をHD解像度のまま入力できるHDMI入力端子を搭載。
- 従来比2.4倍の高解像度(2,764,800画素)なHDパネルに、視野角の広いIPS方式と黒色再現性にすぐれた「Normally Black方式」を採用。
- 好みに合わせて表示モードを選べる「ターゲットインターフェース」を採用している。最新データバージョンアップ最大3年分(年2回配信)付き。
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358位 |
-位 |
2.45 (3件) |
28件 |
2021/5/24 |
2021/5 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、USBケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:2.6kg
【特長】- 高画質と使いやすさを実現したフルセグモデルのカーナビ。9V型HDパネルを採用し、HD解像度フル対応で見やすく美しい。
- 2023年10月31日まで地図更新が無料(年2回配信)。映像の楽しみ方の幅を広げるHDMI入出力に対応。
- 別売りの車載用Wi-Fiルーターがあれば、車内でもパケットを気にすることなくオンラインで多彩なエンタテインメントを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に地図をアップデート出来ますよ
10月に車と一緒に購入しました。先ずは、問題なく地図のアップデート出来ます。3年間の2023年分までです。
https://jpn.pioneer/ja/carrozzeria/business/car_general/avic-rq911-e_avic-rl711-e_avic-rw711-e_avic-rz711-e/
パイオニアに恨みでも有る人が変な噂を流してるんですかね?
デザインと操作性は、前機種も古いですが楽ナビ(2008モデル)でしたので違和感なく使えました。
ただ、フレーム下部に有るボタンが少し出っ張っており、画面での操作中に当たってしまいトップ画面に戻ってしまうのが残念。
追記・アップデートは30分ぐらい掛かります。その間は電源を落とせないようなので気を付けてください。
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299位 |
-位 |
3.11 (7件) |
35件 |
2022/6/29 |
2022/3 |
7V型(インチ) |
一体型(2DIN) |
180mmモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2+EDR ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、USBケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ 制限速度表示:○ ゾーン30表示:○ 速度超過警告:○ 重量:2.1kg
【特長】- パネルから地図までHD解像度にフル対応したカーナビ(7V型2D/180mm)。HDMI入出力を備え、多彩なコンテンツと高精細につながる。
- 別売りのHDMIケーブル「CD-HM220」を接続して、スマホやAmazon Fire TV Stickをつなげば、カーナビの大画面でYouTubeや好きな動画を楽しめる。
- 「おすすめモード」では、フリック操作や効果音などを駆使して瞬時にわかる操作性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ザ・ベスト
【デザイン】
ナビにデザイン性を求めてないので。
使い易い事こそが正義。
【操作性】
物理ボタンは使い易いがパネルの段差が大きいので、画面最下部のボタンが押し難い。
【ナビ性能】
文句無し。
【画面表示】
IPSパネルは絶対正義。感動するほど視野角が広い。
【AV機能】
画質も音質も文句無し。
この商品とは関係ないけれども、純正スピーカーも音が良くなりましたな。
自分の耳では社外は必要無しです。
【拡張性】
USBが二端子あるので飛び付きましたが、結局使ってないです。
アンドロイドスマホを認識しないので結局BLUETOOTH接続。
【総評】
個人的にはベスト。
予算とサイズが許すなら8インチに行った方がより幸せになれます。
普段はグーグルマップで、WIFIが飛んでない地域の補助として使ってます。
山陽道は問題無しですが、中国自動車道や伊豆で使えなかったので。
しかし、昔は20万以上使ってHDDのナビだったのですがねぇ。
恐ろしい時代になったものです。
4進化しすぎ?
【デザイン】
現代的だが、タッチパネルだけにしてないのが、親しめそう
【操作性】
操作系が前のと大分違う。
カスタマイズ出来るので、そこで対応。
【ナビ性能】
精度高し。
自車速度測定など、信頼できる。
【画面表示】
画質良し。
【AV機能】
イコライザー不要の高音質
【拡張性】
接続性も良い。
【総評】
前のと世代差がありすぎて、戸惑う。
アップデート方式も違うし。
そこに慣れるしかない。
ただ、あまり変えすぎると、スマホに顧客取られそう。
画質、音質は素晴らしいので、操作系の親しみやすさを追求して欲しい。
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1101位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 6 |
2021/11 |
7V型(インチ) |
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200mmワイドモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2.3kg
【特長】- 7V型HDモニター搭載、200mmワイドメインユニットタイプのカーナビと、ネットワークスティックのセット。
- 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。
- 高精細なハイビジョン再生を実現し、音もハイレゾ音源相当にアップグレードする機能により、映像コンテンツのクオリティを最大限まで引き上げられる。
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438位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/ 6 |
2021/11 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- 9V型HDモニター搭載、LS(ラージサイズ)メインユニットタイプのカーナビ。車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。
- 高精細なハイビジョン再生を実現し、音もハイレゾ音源相当にアップグレードする機能により、映像コンテンツのクオリティを最大限まで引き上げられる。
- 「自動地図更新」機能を搭載し、追加費用なく自動で最新の道路/地点データ情報に更新できる無料バージョンアップ最大3年分付き。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/10/24 |
2022/11 |
8V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:200x126x165mm 重量:2.5kg
【特長】- ドコモ車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」を利用可能なカーナビ(8V型ラージサイズ)。「ネットワークスティック」は別売り。
- Webブラウザを用いたYouTube動画のストリーミング再生が可能な「ストリーミングビデオ」を搭載し、大画面液晶タッチパネルで直接操作できる。
- 「レコーダーアクセス」に対応し、録画したコンテンツやサーバーに保存した映像や音楽などの再生、地デジ・BS・CSなどのリアルタイム放送を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5流石サイバーナビ
AVIC-CZ900以来のサイバーナビです。
年末にAmazonで11万程で売られていたのでこれを機にスバル純正楽ナビより入れ替え。
【デザイン】
フルフラットでとてもスタイリッシュになり好印象でした。
タッチパネルで全て操作できるのに感動しました。
【操作性】
スマートコマンダーも健在、アプリからも音質の設定などができ便利。
【ナビ性能】
安定のカロッツェリア。歴代4台目となりますが、やはりナビ性能はカロッツェリアですね。
【画面表示】
かなり綺麗になったと思います。以前は角度で見やすさが変わりましたが、当機はどこから見ても綺麗です。
2017年モデルからかなり進化したと実感しました。文字潰れも無くなりました。
【AV機能】
サイバーナビの1番の売りである音質は現状100点です。
フロントは外部アンプPRS-D800からTS-C1736Sに繋いでいます。
RCAアウトの音質はかなり良く感じます。
外部のDSPほどじゃないにしろ、メインユニットとしては十分な機能がありナビ+外部アンプでコンパクトにハイエンドな環境が作れます。
【拡張性】
RCA出力がフロント・リア・サブウーファーと分かれているのでアンプを用意すれば2ウェイ3ウェイと自由自在です。
外部HDMI端子もあるので大きいモニターへの出力も可能です。
【総評】
エンターテインメントナビとしてかなり優秀です!使いやすさも機能も一気にアップデートされてます。毎年変えるものではないので、前機同様長く使っていきたいと思います。
5ユーチューブを観たい人向け。
液晶もかなりキレイでデザインもいい。
なによりもユーチューブが観れるのがいい。
この機種でユーチューブを観るには、手持ちのスマホのテザリング機能を使ってこのナビと連携させれば観れる。
なのでスマホが通信し放題の人は、別に通信料払わなくてもこのナビでユーチューブが見放題となる。
もしもスマホ持ってない人やテザリングしたくない人は末尾にDCが付いてる機種なら、年間13200円でドコモとの通信契約することにより見放題となる(初年度は無料)
車内でユーチューブを観たいって人は検討の余地はあると思います(運転中は禁止)
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2022/10/24 |
2022/11 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- ドコモ車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」を利用可能なカーナビ(9V型ラージサイズ)。「ネットワークスティック」は別売り。
- Webブラウザを用いたYouTube動画のストリーミング再生が可能な「ストリーミングビデオ」を搭載し、大画面液晶タッチパネルで直接操作できる。
- 「レコーダーアクセス」に対応し、録画したコンテンツやサーバーに保存した映像や音楽などの再生、地デジ・BS・CSなどのリアルタイム放送を楽しめる。
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928位 |
-位 |
4.60 (3件) |
82件 |
2020/10/14 |
2020/11 |
8V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:200x126x165mm 重量:2.5kg
【特長】- 8V型HDモニターを搭載したLS(ラージサイズ)メインユニットタイプの「サイバーナビ」と、「ネットワークスティック」がセットになったカーナビ。
- 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。手持ちの「Amazon Fire TV Stick」を接続すれば映画やドラマなども楽しめる。
- Webブラウザーを用いてYouTube動画を再生できる「ストリーミングビデオ」を搭載。「自動地図更新」機能で道路情報や施設情報を自動でダウンロード。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5AVIC-ZH0999Lからの買い替えです
6年使ったAVIC-ZH0999Lからの買い替えですので、その比較になります
【デザイン】
物理ボタンがなくフラットで見た目はスマートになりました
ただ、メインのボタンが通常時消灯してるので、その操作はしにくくなりました
【操作性】
HDDナビとの比較なので、かなりサクサク動きます
他社と比べればモッサリなんでしょうが、通常使用では十分です
Mapfanのアプリを使えば、スマホで目的地調べてナビに転送もできるので、明日行く場所事前に調べて転送や、旅行先で昼食食べながら次どこ行こうかと調べて送るとか、かなり便利です
【ナビ性能】
やはりカロのナビはこれがウリでしょう
純正ナビとは比較になりませんし、他社と比べてもトップの性能だと思います
【画面表示】
かなり綺麗です
地図も変わらず見易いです
【AV機能】
【拡張性】
このためにこのナビを買ったようなものです
WiFi常時接続はかなり便利です
HDMIにFire TV stickを繋いで、アマプラもspotifyもyoutubeも使い放題です
ロスレスもHDDに取り込まずSDカードになったので、家にある大量のFLACが全部聴けるようになりました
【総評】
今時メーカーナビを買う人は少ないと思いますが、ナビの性能もAV機能も純正やスマホとは比較にならないと思います
期限切れたあとは地図更新に費用掛かりますが、お得なプランもありますので良いと思います
配線も全部流用できたので、本体載せかえだけでした
5コスパ最高
デザインもいいし、ナビの性能は右に出るものなし
おまけに、通信機能を持っていて安い
なんといっても旧型より新型の方が安くて、通信機能付きの方がコスパが対ところが
最高です。
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573位 |
-位 |
1.00 (1件) |
13件 |
2021/10/ 6 |
2021/11 |
8V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:200x126x165mm 重量:2.5kg
【特長】- 8V型HDモニター搭載、LS(ラージサイズ)メインユニットタイプのカーナビ。車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。
- 高精細なハイビジョン再生を実現し、音もハイレゾ音源相当にアップグレードする機能により、映像コンテンツのクオリティを最大限まで引き上げられる。
- 「自動地図更新」機能を搭載し、追加費用なく自動で最新の道路/地点データ情報に更新できる無料バージョンアップ最大3年分付き。
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496位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/10 |
2024/10 |
7V型(インチ) |
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200mmワイドモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:206x104x161mm 重量:2.3kg
【特長】- Webブラウザーを用いたYouTube動画のストリーミング再生を可能にした「ストリーミングビデオ」を搭載したカーナビ(7V型200mmワイド)。
- 車からインターネット回線を利用して自宅のBlu-rayレコーダーにアクセスし、手軽にリモート再生ができる。ネットワークスティックが付属する。
- 思いついたワードを発話すると、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていないスポットの検索も可能な「フリーワード音声検索」を備える。
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796位 |
-位 |
5.00 (2件) |
16件 |
2022/10/24 |
2022/11 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ 音声認識:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- ドコモ車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」を利用可能なカーナビ(9V型ラージサイズ)。「ネットワークスティック」を同梱。
- Webブラウザを用いたYouTube動画のストリーミング再生が可能な「ストリーミングビデオ」を搭載し、大画面液晶タッチパネルで直接操作できる。
- 「レコーダーアクセス」に対応し、録画したコンテンツやサーバーに保存した映像や音楽などの再生、地デジ・BS・CSなどのリアルタイム放送を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エンタメ最強
【デザイン】
物理ボタン無しでスマート。
【操作性】
特に不便は感じない、まあ普通?スマホほどサクサク操作できないと困るような場面もないし。
【ナビ性能】
DCモデルでネットと繋がっているので常に最善のルートを行けてる(と、思ってる)
前もってプランを作って保存しておき、その時間になったら実行できるのは便利。
入りやすいように?目的地が進行方向左側に来るようナビされる。進行方向右側ならすぐ目の前のものをわざわざ遠回りさせる仕様はどこかの設定で解除できるのか???
ナビの中止に4タッチほどかかるので2タッチでできるよう望む。
【画面表示】
ナビを25mと200mの2画面表示で使っているが右と左の境界線が目立たないのでもっと左右別々に写してます感が欲しい。
【AV機能】
最高、これ目的で買ってるから。ファイヤースティック繋げてます。楽ナビや別売り車載用Wi-Fiだと停車時間の制限などあるが、サイバーは差別化してるのか制限がかからないので重宝している。自分の性格上毎回スマホからテザリングするのも面倒だし、なにより、あれ?Wi-Fi繋がらんぞ?ってこと無くエンジンかけたらちゃんと繋がってるのでストレスフリー。AVとナビの6:4分割表示もできたり地味に最強。画質や音質をイジるのが好きなのだがこのサイバーはデフォのままでもいける。画質はいじらずそのまま、音質はイコライザーなどかなり細かくいじれるので現時点では全てにおいて満足。
※ストラーダのようにTV番組表から視聴予約できればなおよし。
【拡張性】
純正ディスプレイオーディオってまだまだ不便だと思ってるから、普通にディスク、USB、HDMIなど使えた方が断然便利。
【総評】
カープレイでオットキャストを繋いで車内Wi-Fiをつないで...ともくろんでいたがホンダ車の車内Wi-Fiはトヨタやスバルと違いバカ高いのでこのサイバーナビを選択。912Vが発表され、ほぼ912Uと一緒と判断したのでこちらを購入。912Vも値下がりしてきたので精神衛生上気になるなら912Vでも良いかも。
※オイル交換通知などの車両設定が無い、たぶん...
※個体差はあると思うが、ディスプレイに角度をつけると段差や悪路でビビり音発生。フラットにしておくと無音。
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358位 |
-位 |
5.00 (2件) |
101件 |
2023/10/ 5 |
2023/10 |
9V型(インチ) |
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ラージサイズモデル |
フルセグ(地デジ) |
○ |
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【スペック】画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル:○ タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー:○ バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ:○ ハンズフリー機能:○ ワイドFM:○ ETC2.0:○ VICS WIDE:○ VICS:○ スマートIC考慮検索:○ ミラーリング対応:○ 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告:○ 一時停止表示:○ ゾーン30表示:○ 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg
【特長】- HDパネルを搭載し、HDMI入出力に対応したカーナビ(9V型ラージサイズ)。スマートコマンダーを同梱。
- 走行中も安定したデータ通信が可能なドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」をネットワークスティック経由で利用可能。
- 「フリーワード音声検索」が進化し、「ジャンルと場所」「気になるワード」のようなキーワードに加え、住所や電話番号などで目的地の検索ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5912Vになり音がよくなりました
【デザイン】
統一された見慣れたデザイン、ただ3年前からの買い替えで今回も同じで見慣れた感もあります。
【操作性】
よく使うボリュームや、AV、ナビ切り替えは横一列のボタンありあとは画面操作です。
問題ありません
なんといっても付属のスマートコマンダー(リモコン)は地図を自在に操作でき拡大縮小、後先を見るにも大変便利です。もちろんAV切替もできます。
【ナビ性能】
これは抜群です。カロッツェリアのナビはどれも使いやすく、フリーワード検索、目的地までの複数候補〜ナビ中はしっかり道路案内もあり、一度これに慣れてしまうと他社ナビに戻れません。
【画面表示】
9インチですが、最近ディスプレイナビとは劣ってしまうかもしれません
【AV機能】
これは他のかたのレビューもありますが、断然よくなりました。
以前は911です。とくに912-3からAV能力がアップデートしたらしく、純正スピーカーでも音の違いがわかります。
特に臨場感ある高域の音がクッキリです。
【拡張性】
サイバーナビはどれも十分な拡張性あります。
【総評】
911に不具合があり、今回こちらの912-3に入替しました。
9インチナビが乗る最後の現行車で満足してます。
5CQ912からの載せ替え。劇的に音質向上しています
2022年年末パイオニアに激震が走った。
毎年年末に行われているオートサウンドウェブグランプリで
まさかの3位。評論家たちの意見ではパナソニックの
ストラーダのほうが音が良いという意見だった。
それもそのはず、音質自体は2019年から一切変更がなく
はっきりいって手抜きをしていたものがしっぺ返しを食らった形だ。
自分のサイバーナビ2022の評価も★2 音質は頑張りましょう
という評価を下した。(以前のレビューを参考にしてください)
その衝撃から1年、パイオニアの最新モデルはその汚名を返上するべく
過去最高音質、と自負する新型サイバーナビを出してきた。
評論家全員が絶賛する新型サイバーナビの音質はいかほどのものか。
誰もやらないので、自分が人柱のつもりでサイバーナビ買い替えました。
環境
Z900PRS+外部アンプ(HELIX C-FOUR)
以前のサイバーナビは酷評をしていたが、それは内蔵アンプの
弱さに起因するものであり、外部アンプを使えばプリアウト自体は
かなり優秀で、実は2018年サイバーナビがベースとなっている
サイバーXよりもノイズレベルは良い。
最初は外部アンプPRS-A900で鳴らしていたが、あくまで暫定使用
で最終的にヘリックスC-FOURに変更した。
ヘリックスC-FOURはカロでいうA99Xクラスのアンプで音質的な
総合面では上回り、パワー音色分解能など高い次元で
まとまっているアンプです。
前サイバーの環境で音色・分解能・左右の広がりなど満足しており
やや奥行き感に弱さは感じるものの、ほとんど不満もない状態でした。
その状態で新型サイバーナビCQ912-Vに入れ替えました。
配線などはそのまま流用でき、本体のみを付け替えただけです。
音質は一旦、前のナビの設定をそのまま反映させました。
【音質の感想】
鳴らした瞬間から分かりました、なるほどハイエンド機種の音だと。
音の奥行き感やレイヤー感がさらに感じられ、なによりサイバーナビで
感じていた、神経質さが薄れた気がしました。
音は細かいけど、細かいことが気にならない良い音というべきでしょうか。
マスタークロック変更は中高域のSN向上に寄与し、オペアンプは
低域のSN向上に寄与、どの帯域もバランスよく鳴っています。
前のサイバーナビでは聞こえなかった音、余韻なども感じられました。
少なくともプリアウト(外部アンプ)を使った再生環境ならば
サイバーXやサウンドナビに迫るものがあるのではないでしょうか。
ただ、これは外部アンプを使った場合で内蔵アンプ自体には
変更がないのでやはり鳴りにくいハイエンドスピーカーなどでは
デジタルアンプ内蔵の他社カーナビに負けてしまうかもしれません。
音質は間違いなく良くなっています、ができれば優秀なプリアウトと
ネットワーク機能を活用したいですね。
【ナビ性能】
サイバーナビで2万キロくらいはしり、色々なところにいきましたが
おおむねしっかりと案内をしてくれます。
一般道優先にするとなぜか、細い道に入りたがる謎のルートを示しますが
全体的には信頼できると思います。
位置精度や、高度(一般/高速が重なる道)の精度も高く
一般道と高速の間違いをしたことはありません。
(レビュー追加&まとめ変更)
設定が以前のままの音質でのレビューだったので、もう一度設定しなおした
ところ劇的に音質の効果が感じられました。
さすがにここまで音質が上がれば、内蔵アンプでもはっきり違いが分かると思います。
調整時に感じた点は、やはり以前のサイバーナビの神経質さが薄れ
多少迷っても全然聴けてしまう、耳障りが良くなった点です。
サイバーナビXと並べたわけではないですが、実力的には相当に迫る
(プリアウトならひょっとして上回る?)音質を持つように
感じられます。
サイバーナビXが25万円〜で、サイバーナビが15万円〜と考えると
コスパは尋常じゃないことになります。
初回のレビューで2021年にやってくれ、と書きましたらこれを
やっていたらサイバーXは売れなかったでしょうね。
クロックとオペアンプ変更+αだけでここまで効くのは驚きです。
今後サイバーナビというかナビ業界がどうなっていくかはわかりませんが
このモデルを発売しただけでも賞賛として、☆4⇒☆5としました。
CQ912Vではなくて、CQ920としたほうが良かった気がします…。
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