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画面サイズ:9.0V型(インチ) USBケーブル中継接続端子
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画面サイズ 設置タイプ  タイプ TVチューナー  Bluetooth  ディスプレイオーディオ
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お気に入り登録13サイバーナビ AVIC-CQ912IV-DC LIMITED EDITIONのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CQ912IV-DC LIMITED EDITION 41位 -
(0件)
0件 2026/5/15  9V型(インチ)   ラージサイズモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg 
お気に入り登録35サイバーナビ AVIC-CQ912IVのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CQ912IV 69位 5.00
(2件)
0件 2024/10/10  9V型(インチ)   ラージサイズモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg 
【特長】
  • Webブラウザーを用いたYouTube動画のストリーミング再生を可能にした「ストリーミングビデオ」を搭載したカーナビ(9V型ラージサイズ)。
  • 車からインターネット回線を利用して自宅のBlu-rayレコーダーにアクセスし、手軽にリモート再生ができる(※ネットワークスティックは付属しない)。
  • 思いついたワードを発話すると、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていないスポットの検索も可能な「フリーワード音声検索」を備える。
この製品をおすすめするレビュー
59型でいいナビを付けたい人むけ

カロッツェリアのサイバーナビだけあり画質、音質とも文句なし。 音質設定も多岐にわたり自分の好きな音作りができる。 スピーカー交換やウーハー増設すればさらなる高音質が望める。 ナビ画面も使いやすく見やすい。 別途、契約の必要はあるが車内をWIFI環境にしてスマホでいろんなコンテンツを利用したりゲームができるのもいい。 ただ物理ボタンではなくタッチパネルなので慣れるまでは操作ミスをおこすかもしれない。

お気に入り登録8サイバーナビ AVIC-CQ912IV LIMITED EDITIONのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CQ912IV LIMITED EDITION 69位 -
(0件)
1件 2026/5/15  9V型(インチ)   ラージサイズモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg 
お気に入り登録80サイバーナビ AVIC-CQ912IV-DCのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CQ912IV-DC 90位 4.44
(6件)
31件 2024/10/10  9V型(インチ)   ラージサイズモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: 音声認識: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg 
【特長】
  • Webブラウザーを用いたYouTube動画のストリーミング再生を可能にした「ストリーミングビデオ」を搭載したカーナビ(9V型ラージサイズ)。
  • 車からインターネット回線を利用して自宅のBlu-rayレコーダーにアクセスし、手軽にリモート再生ができる。ネットワークスティックが付属する。
  • 思いついたワードを発話すると、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていないスポットの検索も可能な「フリーワード音声検索」を備える。
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5買って良かった!

数年前から迷い迷って購入! VからWの変更点は地図意外無し ナビ性能はサイバーナビを使ったら他のメーカーは使えない位正確。 音質向上を謳ってるが、違いがわからない。

5よい

今回純正ナビが故障したので購入しました。 大画面でYouTubeをみれるのが気にいっています。操作は、いつものスマートフォンと同じく、直感フリック&タップできるというふれこみのとおり操作性には満足しています。 こちらからの指示で、外部サーバーと接続し、カーナビ本体に収録されていない情報の検索できる「フリーワード音声検索」はとても便利でよくつかってます。操作が簡単で郵便番号伝えるだけで目的地に行ける安心感がこの価格で手に入るなら満足ですね。

お気に入り登録132ストラーダ CN-F1D9GDのスペックをもっと見る
ストラーダ CN-F1D9GD 96位 4.29
(5件)
13件 2022/11/ 1  9V型(インチ) 一体型(2DIN) 180mmモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 フローティング構造: 地図データ:ゼンリン 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:iPod/USB中継ケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: 制限速度表示: ゾーン30表示: 速度超過警告: 
【特長】
  • 「レコーダーリンク」機能を搭載したカーナビ(9V型)。リモート視聴で自宅のレコーダーの録画番組や放送中の番組が車内で楽しめる。
  • スイング機能で運転席や助手席に向けられる。高速CPUを採用し、指の動きに素早く追従、スムーズに画面を操作できる。
  • ドライブレコーダーとの連携が可能で、大画面でHD画像が確認でき、前後2カメラに対応。取り付け可能車種は490車種以上。
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5よいと思います

【デザイン】気にしない 【操作性】今まで楽ナビだったのでまだ慣れない       【ナビ性能】普通 【画面表示】きれいです 文句なし 【AV機能】テレビからDVDなどの視聴に一発で切り替えられない(設定で直るかも)      交差点が近づくと勝手に音声が小さくなる(設定で直るかも) 【拡張性】普通では? 【総評】高かったけど買った甲斐がありました

5フローティングナビが欲しいだけなら、こちらで足ります。

CN-F1X10GDとの違いはディスプレイのみ。   ※GD/BGDは有機EL、こちらは液晶。また、F1D9GDはベゼルが太い。 ただ、素人の私では店頭比較しても画像の違いが分からんくらい、こちらも綺麗に描画されてます。 なのでフローティングナビが欲しいなら、こちらでいいんじゃないですかね? 一応、真面目にレビューを。 ◎フローティングなだけあり、運転席と距離が近い  見やすいだけじゃなく、操作パネルまで距離が近いのがありがたい。  一番の目的がコレなので、多機能・他機能はおまけだと思っている。 ◎道路案内(特に交差点の案内)は分かりやすい。  右折は次なの?次の次なの??ってのが視覚的に分かりやすく工夫されている。   〇携帯電話をBluetooth登録しておけば、忘れてしまったときに注意アナウンスがされる。  ただし超機械音声なので、そこの定型文は人間様の音声にしてよ、と思う。 △十字方向にしか傾かないので、運転席側に傾けると斜めになる。 △電源を入れる(エンジンをかける)と、毎回トップ画面に警告が表示される。  「OK」を押すか、10秒放置で消える。設定で消せない。 △トップ画面のカスタマイズですでに項目が埋まっていると別画面間でアイコン(ショートカット)が移動できない。アイコンを削除して空きスペースを作って→別画面から移動して→削除したアイコンが必要なら再度設定。頻繁にカスタマイズするわけではないけど面倒くさい。 ×結構、指紋が残る。停車時に画面が真っ暗になると結構目立つ。 ×ジャンル選択で飲食店などは有名店を「優先的に」列挙してくれるが片田舎にはそんな店は一軒もない。その他店舗が一番下にスクロールしないと出てこないって何を考えているのか?店名が分かっていれば名称検索でも出せるだろうに。   この近くでラーメン屋ないかあ?→ジャンル検索→ラーメン→有名店舗一覧表示→「えっ?こんなに近くに山頭火があるの??」→選択→ないってさ。。。  フリックですぐに一番下まで移動できるけど、それでもストレスがね。 ×当然ながらバックカメラで出るガイドラインの調整は自分でやることになる。  ガイドラインの調整中にバックカメラ映像が表示されないので、微調整が難しい。

お気に入り登録113サイバーナビ AVIC-CQ912-DCのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CQ912-DC 183位 3.91
(3件)
63件 2021/10/ 6  9V型(インチ)   ラージサイズモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: 音声認識: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg 
【特長】
  • 9V型HDモニター搭載、LS(ラージサイズ)メインユニットタイプのカーナビと、ネットワークスティックのセット。
  • 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。最新の道路/地点データに更新できる無料バージョンアップ最大3年分付き。
  • 高精細なハイビジョン再生を実現し、音もハイレゾ音源相当にアップグレードする機能により、映像コンテンツのクオリティを最大限まで引き上げる。
この製品をおすすめするレビュー
5高性能かつ楽しいナビです

【デザイン】 シンプルで可もなく不可もなし 【操作性】 唯一気に入らない点です。 全体的に動作が重く、操作からワンテンポ遅れます。 【ナビ性能】 前に使っていたトヨタ純正ナビとの比較ですが、かなり実用的なルートを提示してくれる印象です。 『バイパスから下りたのに、またすぐ乗りなおす』といった明らかに変な案内は減りました。 しかし下道で遠出する際は、たまに離合不可の狭い山道に案内されたりします。 【画面表示】 画面はきれいで直感的に操作できる配置にされており、基本的な項目は見やすいです。 しかし高機能ゆえ設定項目が多く、なれるまで時間がかかりました。 【AV機能】 最高です。今回はナビだけを載せ替えたのですが、音質が全然違います。 最初は単純に音量が上がっただけかと思いましたが、同じぐらいの音量設定でも小さな音もしっかり出て、なおかつ引き締まった感じで情報量が増えたのだと思います。おそらくアンプのパワーや性能が全然違うのでしょう。 ドライブがすごく楽しくなりました。 【拡張性】 せっかくなので、いろいろつないでみました。 一番使うのはUSBで、SSDをつないでミュージックサーバーにしています。 他にHDMIにChromecastをつないでYoutubeを視聴しています。 本体にもYoutubeを再生する機能がありますが、動作がもっさりしてイライラします。その点Chromecastはサクサク動いていい感じです。説明書ではFireTVをつなぐ例が紹介されてますが、好みで選んでいいと思います。 あと、マルチドライブアシストユニットND-MA1もつないでみました。カメラで映した画面とナビの矢印が合成されるのは面白いです。近くに目印が無いところで曲る案内をされたとき、実際の風景に矢印が出るので分かりやすくなり、気に入っています。 【総評】 トヨタ純正9インチナビNSZT-Y88Tからの乗り換えです。 ナビ性能の不満が動機でした。この点は期待どおり(以上ではない)という感じですが、それ以上にエンターテイメント関係の満足度が高いです。 車内でネットがつなぎ放題というのは思った以上に楽しいです。 ナビゲーション機能など基本的な性能が高いだけでなく、拡張性が高いのでいろいろ遊べて楽しいナビだと思います。

3概ね満足なんですが!

残念な点は 910、911、912と使って来ましたが、決まった同じ左折の所を大曲して外れてみたり、決まった同じインターの降り口を必ず外れて見たりと、まったく進化していませんね。地図表示もずっと同じまま。 みちびきやいろいろありのようですが疑いたくなります。その点P社のナビは外れません。 あと案内音声ももう少し簡素化出来ませんかね。音声もいろいろ選択できれば面白味があると思うのですが。 ま、良い点は沢山あるので満足していますが。

お気に入り登録88サイバーナビ AVIC-CQ912III-DCのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CQ912III-DC 215位 4.00
(3件)
71件 2023/10/ 5  9V型(インチ)   ラージサイズモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: 音声認識: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg 
【特長】
  • HDパネルを搭載し、HDMI入出力に対応したカーナビ(9V型ラージサイズ)。ネットワークスティックとスマートコマンダーを同梱。
  • 走行中も安定したデータ通信が可能なドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」をネットワークスティック経由で利用可能。
  • 「フリーワード音声検索」が進化し、「ジャンルと場所」「気になるワード」のようなキーワードに加え、住所や電話番号などで目的地の検索ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5歴代ナビ史上最高の音質だった

最後までALPINEと迷いやっぱりサイバーナビにしました。車内Wi-Fiは必須だったのですがALPINEに比べて機能面で心配でしたしALPINEは前車でビッグX使用済みで音質は車の環境では期待出来ないと思っていたからです。妻のノートオーラのBoseも視聴済みですが、スピーカーは良いがナビが純正でスピーカーを活かしきれないくらいショボい音響でした。 【結論】 サイバーナビで正解でした。 スピーカーは前後最新のカロッツェリアに変更してますが、主に映画などの視聴で音質は素人でも分かるくらい迫力というか映画館のサウンド(盛りすぎ(笑))です。音楽再生でもオーラやALPINEと比べて違いが体感できるくらいです。いい音出してるなぁって分かります。ナビは普通です、余り使いません。 車内でDVDや音楽映画等をより楽しみたい人はこの機種一択です。音質は桁違いに良く仕上がってます。 主にテレビやラジオを楽しむ方はここまでのスペックはいらないと思いますが、ラジオでも音質の違いが分かるのはサイバーナビだけでしょう。 迷われている方の参考に為ればと思います。

4動作不安定

史上最高音質の謳い文句に惹かれ導入。確かに音に艶が出てとても良いです。また、DSPで細かく音響、音質設定出来る点も素晴らしい。ただ、不具合が非常に多く使っていて不安になります。 バージョン1.20以前ですが、まずSDカードのMP3を曲飛ばしを複数回行うとバグり、勝手に曲が飛ぶ。曲が終わるとその曲のラスト10秒位をリピートする。 Bluetoothでスマホが繋がった状態で写真を撮るとナビがブラックアウト(GALAXY S23)エンジン再起動まで復帰しない。 スマホをBT接続した状態でスマホを自宅に置き、車を駐車場に入れに行ってしまった時、多分通信切断の影響だと思いますが ボンボンボン!!と爆発音がスピーカーから鳴る。 フラッグシップにしてはちょっと粗末。 またナビもビビる位分かり辛い時がある。 大黒PA/出口の時に左キープの直進の案内が出ていて危うく一周しそうになる。 YouTubeも実用に耐えないモッサリ感で結局スマホのHDMIで良いやとなる。 本当に要らないスマートループアイ画像といい、取捨選択をシビアにしてもう少し頑張ってほしい。オーディオ面は満足しています。

お気に入り登録73楽ナビ AVIC-RQ911-Eのスペックをもっと見る
楽ナビ AVIC-RQ911-E -位 2.45
(3件)
28件 2021/5/24  9V型(インチ)   ラージサイズモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2+EDR ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子(要別売ケーブル)、USBケーブル接続端子(要別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: 制限速度表示: ゾーン30表示: 速度超過警告: 重量:2.6kg 
【特長】
  • 高画質と使いやすさを実現したフルセグモデルのカーナビ。9V型HDパネルを採用し、HD解像度フル対応で見やすく美しい。
  • 2023年10月31日まで地図更新が無料(年2回配信)。映像の楽しみ方の幅を広げるHDMI入出力に対応。
  • 別売りの車載用Wi-Fiルーターがあれば、車内でもパケットを気にすることなくオンラインで多彩なエンタテインメントを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5普通に地図をアップデート出来ますよ

10月に車と一緒に購入しました。先ずは、問題なく地図のアップデート出来ます。3年間の2023年分までです。 https://jpn.pioneer/ja/carrozzeria/business/car_general/avic-rq911-e_avic-rl711-e_avic-rw711-e_avic-rz711-e/ パイオニアに恨みでも有る人が変な噂を流してるんですかね? デザインと操作性は、前機種も古いですが楽ナビ(2008モデル)でしたので違和感なく使えました。 ただ、フレーム下部に有るボタンが少し出っ張っており、画面での操作中に当たってしまいトップ画面に戻ってしまうのが残念。 追記・アップデートは30分ぐらい掛かります。その間は電源を落とせないようなので気を付けてください。

お気に入り登録36サイバーナビ AVIC-CQ912のスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CQ912
  • ¥149,000
  • カーナビジャンボ
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2021/10/ 6  9V型(インチ)   ラージサイズモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg 
【特長】
  • 9V型HDモニター搭載、LS(ラージサイズ)メインユニットタイプのカーナビ。車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。
  • 高精細なハイビジョン再生を実現し、音もハイレゾ音源相当にアップグレードする機能により、映像コンテンツのクオリティを最大限まで引き上げられる。
  • 「自動地図更新」機能を搭載し、追加費用なく自動で最新の道路/地点データ情報に更新できる無料バージョンアップ最大3年分付き。
お気に入り登録146サイバーナビ AVIC-CQ911-DCのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CQ911-DC
  • ¥149,209
  • カーナビジャンボ
    (全1店舗)
-位 3.30
(7件)
52件 2020/10/14  9V型(インチ)   ラージサイズモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: 音声認識: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg 
【特長】
  • 9V型HDモニターを搭載したLS(ラージサイズ)メインユニットタイプの「サイバーナビ」と、「ネットワークスティック」がセットになったカーナビ。
  • 車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」に対応。手持ちの「Amazon Fire TV Stick」を接続すれば映画やドラマなども楽しめる。
  • Webブラウザーを用いてYouTube動画を再生できる「ストリーミングビデオ」を搭載。「自動地図更新」機能で道路情報や施設情報を自動でダウンロード。
この製品をおすすめするレビュー
5音質とエンタメ優先ならこれ一択では

【デザイン】質感を感じるデザインではないと思いますが、画面表示を最大限に優先した結果と感じます。特に不満はありません。 【操作性】これの前は彩速ナビZ702でしたが、タッチした後の反応が2テンポは遅い感じです。皆さんのレビューで心の準備ができてました。他の性能が良いのでここは我慢できます。画面保護フィルムを貼ったせいで余計に遅くなったようです。YouTube鑑賞時の次画像送りボタンが小さく、しっかり的確に触れないと反応しません。他の操作はリモコンを使いこなせれば問題ないかもしれません。私はまだ勉強中です。SDカードの出し入れ時に注意が必要です。開いた画面が邪魔してSDの表裏を持って出し入れはできません。気を付けないと落とします。 【ナビ性能】あまり使いこんでないので詳しい性能評価はできません。今の所首をかしげる案内はされていません。提案されるルートはある程度変化のあるパターンが表示されているような気がします。ヒヤリハット地点の案内はどうやらキャンセルできないようで、毎回音声が出るため有難迷惑的です。曲がる地点直前で「この交差点です」曲がる直前で「右(左)です」と音声が入るので、タイムラグによる不安やこの交差点でいいのか、という迷いはほとんど起きません。 【画面表示】フルセグTV、DVDの表示はきれいで必要十分です。YouTubeを先送りしたい時など三角マークを運転中に確実にプッシュするのは、ちょっと難易度高いです。2D画面表示しか使っていませんが、交差点の表示は特に違和感を感じません。 【AV機能】AV性能とWiFiのためにこの型を選びました。SDカードでCDとHi-Res音源が充分楽しめる音質です。AmazonFireも楽しめますが、通常はYouTubeの音楽を楽しんでます。配信元の音源に左右されますが、流してみて取捨選択しながら探すのが日課になってます。音質はクリアでHiRes音源の価値を堪能できます。まだ内臓アンプのマルチ接続で鳴らしています。音量を上げすぎなければきれいな音質で充分楽しめるレベルです。 【拡張性】DLS Upi6をマルチ接続してます。いづれ外部アンプにする予定ですが設置場所と熱対策を検討中です。バッ直電源にしてサブWFは入れました。カロのバックカメラも付けてます。対応ドラレコとの連携もできるようですが私は予定してません。 【総評】数年前までは次にナビ入れるときはダイアトーンのサウンドナビにしようと思ってました。ずっと前からサイバーナビに憧れてはいたものの、カーオーディオの本格化に目覚めてからはサウンドナビの音質と調整力に魅力を感じていました。しかしナビ性能をあきらめる必要があり、しかたないと考えていたところにこんな魅力的なナビを発売してくれたPIONEERさんに拍手です。調整力はサウンドナビにかなわないかもしれませんが、音質がクリアできれいなので私は満足です。YouTubeで気に入ったMusic映像を流しながらドライブは超楽しい。(相方が映像見れて退屈しない)CDやダウンロード音源では聞けない音楽が楽しめます。総合的には大満足です。

4設定項目が多く、複雑です。

クルマは150ランクルプラドにディーラーで取り付けをお願いしました。 いきなり結論ですが、メーカーOPの高額ナビをやめて、社外品のナビをつけて本当に良かったです。 【デザイン】 9インチの画面はやはり大きく、とても見やすいです。 デザインは本当にサイバーですが、ボタンに日本語の表示にして欲しかったかな? 【操作性】 いまいちのような気がします。 メニューの表示が複雑で、わかりにくいです。 ただそれだけ、設定する項目が多いということの裏返しかもしれません。 【ナビ性能】 ナビの案内はほぼ完璧だと思います。 【画面表示】 解像度が高いせいか、見やすいです。太陽光が直接当たるような明るい環境でも視認性はいいです。 【AV機能】 CDで女性アーティストの音楽を聴きましたが、音質は大変良かったです。 フルセグの映りは大変綺麗です。 Fire TV Stickが無くても、Youtubeを視聴することができるのはかなり楽しい。画質は最高で720Pまで上げることができます。タッチ操作で早送りもできる。 【拡張性】 いろいろオプションはあるみたいですが、今回サイバーナビのオプションは付けていないので、拡張性はわかりません。 【総評】 いまのところ、90点は挙げられる性能だと思います。 以前のモデルではクチコミで、突然ナビが落ちて再起動も出来ない等が書かれてあって不安でしたが、いまのところ、このAVIC-CQ911-DCでは落ちたことは一度もありません。 あと付け加えると、全体的な動作がややワンテンポ遅れる印象があります。まあ我慢できるレベルですが、、、 追記 Youtubeで1時間ぐらい動画を見ていたら、ナビが落ちてしまいました。タッチ操作ボタン操作何も受け付けず。 エンジン再始動で直りましたが、少し不安です。 追記、サイバーナビを付けて半月ぐらいでオンラインアップデートが入り、そこからナビが落ちることは無くなりました。

お気に入り登録21サイバーナビ AVIC-CQ912IIのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CQ912II -位 2.00
(1件)
0件 2022/10/24  9V型(インチ)   ラージサイズモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg 
【特長】
  • ドコモ車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」を利用可能なカーナビ(9V型ラージサイズ)。「ネットワークスティック」は別売り。
  • Webブラウザを用いたYouTube動画のストリーミング再生が可能な「ストリーミングビデオ」を搭載し、大画面液晶タッチパネルで直接操作できる。
  • 「レコーダーアクセス」に対応し、録画したコンテンツやサーバーに保存した映像や音楽などの再生、地デジ・BS・CSなどのリアルタイム放送を楽しめる。
お気に入り登録77サイバーナビ AVIC-CQ912II-DCのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CQ912II-DC -位 5.00
(2件)
16件 2022/10/24  9V型(インチ)   ラージサイズモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: 音声認識: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力/出力) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg 
【特長】
  • ドコモ車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」を利用可能なカーナビ(9V型ラージサイズ)。「ネットワークスティック」を同梱。
  • Webブラウザを用いたYouTube動画のストリーミング再生が可能な「ストリーミングビデオ」を搭載し、大画面液晶タッチパネルで直接操作できる。
  • 「レコーダーアクセス」に対応し、録画したコンテンツやサーバーに保存した映像や音楽などの再生、地デジ・BS・CSなどのリアルタイム放送を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5エンタメ最強

【デザイン】 物理ボタン無しでスマート。 【操作性】 特に不便は感じない、まあ普通?スマホほどサクサク操作できないと困るような場面もないし。 【ナビ性能】 DCモデルでネットと繋がっているので常に最善のルートを行けてる(と、思ってる) 前もってプランを作って保存しておき、その時間になったら実行できるのは便利。 入りやすいように?目的地が進行方向左側に来るようナビされる。進行方向右側ならすぐ目の前のものをわざわざ遠回りさせる仕様はどこかの設定で解除できるのか??? ナビの中止に4タッチほどかかるので2タッチでできるよう望む。 【画面表示】 ナビを25mと200mの2画面表示で使っているが右と左の境界線が目立たないのでもっと左右別々に写してます感が欲しい。 【AV機能】 最高、これ目的で買ってるから。ファイヤースティック繋げてます。楽ナビや別売り車載用Wi-Fiだと停車時間の制限などあるが、サイバーは差別化してるのか制限がかからないので重宝している。自分の性格上毎回スマホからテザリングするのも面倒だし、なにより、あれ?Wi-Fi繋がらんぞ?ってこと無くエンジンかけたらちゃんと繋がってるのでストレスフリー。AVとナビの6:4分割表示もできたり地味に最強。画質や音質をイジるのが好きなのだがこのサイバーはデフォのままでもいける。画質はいじらずそのまま、音質はイコライザーなどかなり細かくいじれるので現時点では全てにおいて満足。 ※ストラーダのようにTV番組表から視聴予約できればなおよし。 【拡張性】 純正ディスプレイオーディオってまだまだ不便だと思ってるから、普通にディスク、USB、HDMIなど使えた方が断然便利。 【総評】 カープレイでオットキャストを繋いで車内Wi-Fiをつないで...ともくろんでいたがホンダ車の車内Wi-Fiはトヨタやスバルと違いバカ高いのでこのサイバーナビを選択。912Vが発表され、ほぼ912Uと一緒と判断したのでこちらを購入。912Vも値下がりしてきたので精神衛生上気になるなら912Vでも良いかも。 ※オイル交換通知などの車両設定が無い、たぶん... ※個体差はあると思うが、ディスプレイに角度をつけると段差や悪路でビビり音発生。フラットにしておくと無音。

お気に入り登録27サイバーナビ AVIC-CQ912IIIのスペックをもっと見る
サイバーナビ AVIC-CQ912III -位 5.00
(2件)
101件 2023/10/ 5  9V型(インチ)   ラージサイズモデル フルセグ(地デジ)  
【スペック】
画面種類:液晶 解像度:1280×720 記録メディアタイプ:メモリ タッチパネル: タッチパネル種類:静電式 地図データ:MapFan 4x4地デジチューナー: バックカメラ:別売 Bluetooth:Bluetooth 4.2 ハイレゾ: ハンズフリー機能: ワイドFM: ETC2.0: VICS WIDE: VICS: スマートIC考慮検索: ミラーリング対応: 搭載プレーヤー:DVD/CD 外部メモリスロット:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 接続端子:USB端子、USBケーブル接続端子(同梱または別売ケーブル)、HDMI端子(入力x1/出力x1) 逆走検知・警告: 一時停止表示: ゾーン30表示: 幅x高さx奥行き:236x134x161mm 重量:2.7kg 
【特長】
  • HDパネルを搭載し、HDMI入出力に対応したカーナビ(9V型ラージサイズ)。スマートコマンダーを同梱。
  • 走行中も安定したデータ通信が可能なドコモの車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」をネットワークスティック経由で利用可能。
  • 「フリーワード音声検索」が進化し、「ジャンルと場所」「気になるワード」のようなキーワードに加え、住所や電話番号などで目的地の検索ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5912Vになり音がよくなりました

【デザイン】 統一された見慣れたデザイン、ただ3年前からの買い替えで今回も同じで見慣れた感もあります。 【操作性】 よく使うボリュームや、AV、ナビ切り替えは横一列のボタンありあとは画面操作です。 問題ありません なんといっても付属のスマートコマンダー(リモコン)は地図を自在に操作でき拡大縮小、後先を見るにも大変便利です。もちろんAV切替もできます。 【ナビ性能】 これは抜群です。カロッツェリアのナビはどれも使いやすく、フリーワード検索、目的地までの複数候補〜ナビ中はしっかり道路案内もあり、一度これに慣れてしまうと他社ナビに戻れません。 【画面表示】 9インチですが、最近ディスプレイナビとは劣ってしまうかもしれません 【AV機能】 これは他のかたのレビューもありますが、断然よくなりました。 以前は911です。とくに912-3からAV能力がアップデートしたらしく、純正スピーカーでも音の違いがわかります。 特に臨場感ある高域の音がクッキリです。 【拡張性】 サイバーナビはどれも十分な拡張性あります。 【総評】 911に不具合があり、今回こちらの912-3に入替しました。 9インチナビが乗る最後の現行車で満足してます。

5CQ912からの載せ替え。劇的に音質向上しています

2022年年末パイオニアに激震が走った。 毎年年末に行われているオートサウンドウェブグランプリで まさかの3位。評論家たちの意見ではパナソニックの ストラーダのほうが音が良いという意見だった。 それもそのはず、音質自体は2019年から一切変更がなく はっきりいって手抜きをしていたものがしっぺ返しを食らった形だ。 自分のサイバーナビ2022の評価も★2 音質は頑張りましょう という評価を下した。(以前のレビューを参考にしてください) その衝撃から1年、パイオニアの最新モデルはその汚名を返上するべく 過去最高音質、と自負する新型サイバーナビを出してきた。 評論家全員が絶賛する新型サイバーナビの音質はいかほどのものか。 誰もやらないので、自分が人柱のつもりでサイバーナビ買い替えました。 環境 Z900PRS+外部アンプ(HELIX C-FOUR) 以前のサイバーナビは酷評をしていたが、それは内蔵アンプの 弱さに起因するものであり、外部アンプを使えばプリアウト自体は かなり優秀で、実は2018年サイバーナビがベースとなっている サイバーXよりもノイズレベルは良い。 最初は外部アンプPRS-A900で鳴らしていたが、あくまで暫定使用 で最終的にヘリックスC-FOURに変更した。 ヘリックスC-FOURはカロでいうA99Xクラスのアンプで音質的な 総合面では上回り、パワー音色分解能など高い次元で まとまっているアンプです。 前サイバーの環境で音色・分解能・左右の広がりなど満足しており やや奥行き感に弱さは感じるものの、ほとんど不満もない状態でした。 その状態で新型サイバーナビCQ912-Vに入れ替えました。 配線などはそのまま流用でき、本体のみを付け替えただけです。 音質は一旦、前のナビの設定をそのまま反映させました。 【音質の感想】 鳴らした瞬間から分かりました、なるほどハイエンド機種の音だと。 音の奥行き感やレイヤー感がさらに感じられ、なによりサイバーナビで 感じていた、神経質さが薄れた気がしました。 音は細かいけど、細かいことが気にならない良い音というべきでしょうか。 マスタークロック変更は中高域のSN向上に寄与し、オペアンプは 低域のSN向上に寄与、どの帯域もバランスよく鳴っています。 前のサイバーナビでは聞こえなかった音、余韻なども感じられました。 少なくともプリアウト(外部アンプ)を使った再生環境ならば サイバーXやサウンドナビに迫るものがあるのではないでしょうか。 ただ、これは外部アンプを使った場合で内蔵アンプ自体には 変更がないのでやはり鳴りにくいハイエンドスピーカーなどでは デジタルアンプ内蔵の他社カーナビに負けてしまうかもしれません。 音質は間違いなく良くなっています、ができれば優秀なプリアウトと ネットワーク機能を活用したいですね。 【ナビ性能】 サイバーナビで2万キロくらいはしり、色々なところにいきましたが おおむねしっかりと案内をしてくれます。 一般道優先にするとなぜか、細い道に入りたがる謎のルートを示しますが 全体的には信頼できると思います。 位置精度や、高度(一般/高速が重なる道)の精度も高く 一般道と高速の間違いをしたことはありません。 (レビュー追加&まとめ変更) 設定が以前のままの音質でのレビューだったので、もう一度設定しなおした ところ劇的に音質の効果が感じられました。 さすがにここまで音質が上がれば、内蔵アンプでもはっきり違いが分かると思います。 調整時に感じた点は、やはり以前のサイバーナビの神経質さが薄れ 多少迷っても全然聴けてしまう、耳障りが良くなった点です。 サイバーナビXと並べたわけではないですが、実力的には相当に迫る (プリアウトならひょっとして上回る?)音質を持つように 感じられます。 サイバーナビXが25万円〜で、サイバーナビが15万円〜と考えると コスパは尋常じゃないことになります。 初回のレビューで2021年にやってくれ、と書きましたらこれを やっていたらサイバーXは売れなかったでしょうね。 クロックとオペアンプ変更+αだけでここまで効くのは驚きです。 今後サイバーナビというかナビ業界がどうなっていくかはわかりませんが このモデルを発売しただけでも賞賛として、☆4⇒☆5としました。 CQ912Vではなくて、CQ920としたほうが良かった気がします…。

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