| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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519位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
2025/7 |
ハンディカメラ |
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1750g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- 汎用性の高いデザインの高度なデジタルフィルムカメラ。それぞれの撮影に適したカメラリグを構築できる。
- 12,288×8040フルフレームRGBWセンサー、内蔵光学ローパスフィルター、16ストップのダイナミックレンジ、デュアルCFexpressメディアスロットを搭載。
- 多様なマウントポイントとサイドプレートでカスタマイズ可能。固定EFロック式マウントを搭載し、Canonの互換性のある写真用・シネマレンズを使える。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/8/ 5 |
- |
ハンディカメラ |
4K |
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2510g |
【スペック】液晶モニター:5型(インチ) タッチパネル:○ インターフェース:miniUSB2.0 記録メディア:CFast カラー:ブラック系
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635位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2019/3/15 |
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ハンディカメラ |
4K |
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2310g |
【スペック】液晶モニター:4型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 高性能4.6K HDRイメージセンサーで300fpsまでの撮影が可能なデジタルフィルムカメラ。EFマウントを同梱しオプションのPL/B4/Fレンズマウントと交換可能。
- Blackmagic RAWおよびProRes収録に対応したデュアルCFast/デュアルSDカードレコーダー、外付けディスクに直接収録可能なUSB-C拡張ポートを搭載。
- 放送スタイルの外部コントロール、バックライト・ステータス表示、開閉式タッチスクリーンモニターなども備えている。
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449位 |
-位 |
5.00 (1件) |
27件 |
2017/9/21 |
2017/7/31 |
ハンディカメラ |
4K |
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125分 |
1430g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 動画有効画素数:885万画素 静止画有効画素数:885万画素 液晶モニター:4型(インチ) ファインダー:0.46型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラルエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR(バランス)2系統 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:miniUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 「Cinema RAW Light」と「MP4」の4K映像を本体内に記録できるデジタルシネマカメラ。映像処理プラットフォーム「デュアル DIGIC DV 6」を搭載。
- ピントを合わせたい被写体をタッチ操作で直感的に選択でき、「デュアルピクセルCMOS AF」により、4K撮影時でも素早く高精度にピントを調整できる。
- 「Cinema RAW Light」では、最大15ストップ相当のダイナミックレンジを持つ映像が撮影でき、高画質なHDR映像の制作に適している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使い勝手いいです
【デザイン】
キャノンのデザイン好きです。
【画質】
RAWじゃなくても、十分高画質です。
【操作性】
C100からの乗り換え組としては、特に変わったところは少ないですが、フォーカスガイドが特にいいです。
なんの撮影でもモニターが欠かせませんでしたが、無くてもピン合わせに困らなくなりました。
しいては軽量化出来て助かっています。
【機能性】
特に困ったところはありません
【バッテリー】
さすがにバッテリーの持ちが悪いです。
【携帯性】
あまりアイテムを付けなければ快適です。
【液晶】
とくかくフォーカスガイドが秀逸。
【音質】
感覚的にC100より高音質に感じます。
しかし内臓マイクが無いので、マイク忘れると地獄見る。
※追記、内臓マイクが無いとずっと思っていましたが、先日同じ機種を使ってる友人が設定で4チャンネルにすると内臓マイクを割り当てれると教えてくれました。
失礼いたしました。
【総評】
EFレンズを持ってる人にとっては、仕事で長く使える優秀なカメラだと思います。
ソニーの同等クラスと比べて劣っているところは、屋外でしっかりピント操作を行いたい時。
ビューファーでは心もとなく、液晶は反射で見えにくい、絶対失敗が許されない現場ではなにかしらの対策が必要になってきます。
ソニーのFS7みたいに液晶がフードで覆われてくれれば解決するんだけど。
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519位 |
-位 |
- (0件) |
10件 |
2020/8/31 |
2020/7 |
ハンディカメラ |
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2550g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB3.1 Gen2 タイプC 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 12,288×6480 12Kスーパー35イメージセンサー、14ストップのダイナミックレンジを搭載したデジタルフィルムカメラ。
- 12Kの80メガピクセル/フレームで最大60fpsの高フレームレートでの撮影に対応。劇場映画、VFX、ハイエンドのテレビCMの撮影に適している。
- 「URSA Mini Pro」の第3世代モデルで、第5世代の「Blackmagicカラーサイエンス」とパワーアップした「Blackmagic RAW」をサポート。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/18 |
2023/4/16 |
ハンディカメラ |
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2550g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB3.1 Gen2 タイプC 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 12Kスーパー35イメージセンサーに高性能光学ローパスフィルター「OLPF」を追加したデジタルフィルムカメラ。モアレやエイリアスなどを低減する。
- 12Kからオーバーサンプリングすることで、ハイエンドのスチールカメラのような繊細なスキントーンとディテールを持つ8Kおよび4Kイメージを得られる。
- 12Kでは60fps、8Kでは120fps、4Kスーパー16では240fpsまでの撮影が可能。交換可能なPLマウント、内蔵NDフィルターなどを搭載。
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519位 |
-位 |
- (0件) |
27件 |
2017/9/21 |
2017/7/31 |
ハンディカメラ |
4K |
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125分 |
1430g |
【スペック】撮像素子:CMOS 動画有効画素数:885万画素 静止画有効画素数:885万画素 液晶モニター:4型(インチ) ファインダー:0.46型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラルエレクトレットコンデンサーマイク Wi-Fi:○ インターフェース:miniUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 従来の「CINEMA EOS」のよさを踏襲し、箱から取り出してすぐ使えるオールインワンデジタルシネマカメラ。4K対応スーパー35mm相当CMOSセンサーを搭載。
- 高画質データをパワフルに処理する映像処理プラットホーム「DIGIC DV 6」を2基搭載し、小型ボディながら多彩な表現力と快適な操作性を実現。
- 3つの4Kファイルフォーマットをサポートし、カメラ内カード記録が可能。スタンダードLレンズ「EF24-105mm F4L IS II USM」が付属。
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483位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/1/10 |
2017/1/10 |
ハンディカメラ |
4K |
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【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1160万画素 ファインダー:3.5型/約156万画素 最低被写体照度:0.7ルクス 内蔵マイク:無指向性モノラルエレクトレットコンデンサーマイクロホン 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:miniUSB/HDMI 記録メディア:XQDメモリーカード カラー:ブラック系
【特長】- 被写界深度を自在にコントロールする独自の「電子式可変NDフィルター」を搭載した、4Kスーパー35mm CMOSセンサー搭載カムコーダー(レンズ付属なし)。
- カムコーダー本体での4K(4096×2160/3840×2160)59.94/29.97/23.98p収録に対応する。
- HD XAVC-I収録時、最大180fpsでの連続撮影が可能で、約7.5倍(HD23.98p 記録時)のスローモーション映像を収録できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シネカメラはイイ!
【デザイン】
ギアとしてカッコいい!これも現場では最重要
【画質】
FX9のフルサイズの光量上がり過ぎ問題が解決!
結局やっぱりスーパー35mmか
【操作性】
これは全てが慣れ。慣れれば全て手足。まぁ便利です!レンズ付けるのが面倒くさいです
【機能性】
何か文句が?位の機能
【バッテリー】
持たないけどこれは仕方ない
嫌ならVマウントにしろて話でしょう
【携帯性】
デカい!でもこのデカさも重要!クライアントの満足度や冷却やアウト端子色々など
【液晶】
見やすい
【音質】
良い
【総評】
民生で買えるジャパンシネカメの最高でしょう!
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483位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/ 7 |
2022/11/11 |
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4K |
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4600g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 夜間撮影機能:○ 外部マイク入力:XLRタイプ5ピン(凹)×1 LOG撮影:○ インターフェース:HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- 裏面照射型の有効画素数約1030万の35mmフルサイズCMOSセンサーを搭載し、レンズ交換可能でパン・チルト機構を備えたCinema Lineカメラ。
- 「BIONZ XR」により、4K(QFHD)120fpsをはじめとしたハイフレームレート動画記録が可能。SDI経由の16ビットRAW出力に対応する。
- ワークフローに合わせた2つの撮影モード(CustomモードとCine EIモード)を搭載。CFexpress Type A メモリーカードに対応したデュアルスロットを装備。
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300位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/11 |
2024/9/20 |
ハンディカメラ |
6K |
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○ |
155分 |
1540g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:2670万画素 動画有効画素数:1900万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A60N 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラルエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:ミニXLR×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.2 Gen1×1Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFexpress カラー:ブラック系
【特長】- 6K/60P RAW記録対応のデジタルシネマカメラ。RFマウントを採用し、RFマウントのショートフランジバックにより、奥行きを短縮した小型ボディを備える。
- 6Kフルサイズ裏面照射積層CMOSセンサーを搭載し、「DIGIC DV 7」との連携で高画質を実現。
- RFマウントのシネマレンズはもちろん、RFマウントからEFマウント、PLマウントにそれぞれ変換する純正マウントアダプターが使用できる。
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285位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2020/4/22 |
2020/6/18 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
130分 |
1750g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 動画有効画素数:885万画素 静止画有効画素数:885万画素 液晶モニター:4.3型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A60 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラルマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック2系統 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:miniUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFexpress カラー:ブラック系
【特長】- 新開発の「DGOセンサー」採用により広いダイナミックレンジを実現し、4K/120Pのハイフレームレート記録に対応したデジタルシネマカメラ。
- 低ノイズのHDR動画を生成する4Kスーパー35mm CMOSセンサー「DGOセンサー」により明暗差の大きい環境でも像ズレがなく豊かな階調の映像を撮影できる。
- 小型軽量を生かしたドローン撮影から、拡張ユニット(別売り)を装着した複数台のカメラによる撮影まで、さまざまな撮影に対応。
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635位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/ 7 |
2022/11/11 |
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4K |
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4600g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:1290万画素 F値:F4 夜間撮影機能:○ 外部マイク入力:XLRタイプ5ピン(凹)×1 LOG撮影:○ インターフェース:HDMI 記録メディア:SDXCカード、CFexpressカードTypeA カラー:ブラック系
【特長】- レンズ交換可能でパン・チルト機能を備えたCinema Lineカメラ(レンズ付属モデル)。フルサイズ裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載。
- 「BIONZ XR」により、4K(QFHD)120fpsをはじめとしたハイフレームレート動画記録を実現。ワークフローに合わせた2つの撮影モードを搭載している。
- CFexpress Type A メモリーカードとSDXCメモリーカードに対応したデュアルスロットを採用。Cine EIモード時にSDI OUT端子からのRAW出力に対応。
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237位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/22 |
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8K |
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○ |
150分 |
1450g |
【スペック】撮像素子:CMOS 液晶モニター:5.5型(インチ) 付属バッテリー:TB50 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:デュアルマイク 外部マイク入力:XLR×2(別売拡張プレート使用)、3.5mmステレオジャック RAW撮影:○ インターフェース:USB-C/HDMI 記録メディア:USB-C SSD、CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- イメージングシステム、フォーカスシステム、安定化機構が統合され、無線伝送や無線制御にも対応した4軸シネマカメラ。
- 「CineCore 3.0」により、Apple ProRes RAW、ProRes 422 HQ、H.264動画の内部収録が可能。8K/75fpsと4K/120fpsの動画撮影にも対応。
- 本体に加え、「Zenmuse X9-8K ジンバルカメラ」、PROSSD 1TB、「LiDAR レンジファインダー」、高輝度メインモニターなどを同梱。
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315位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2017/1/10 |
2017/1/10 |
ハンディカメラ |
4K |
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○ |
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【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1160万画素 焦点距離:28.8mm〜176mm F値:F4 ファインダー:3.5型/約156万画素 最低被写体照度:0.7ルクス 手ブレ補正機構:○ 内蔵マイク:無指向性モノラルエレクトレットコンデンサーマイクロホン 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:miniUSB/HDMI 記録メディア:XQDメモリーカード カラー:ブラック系
【特長】- 4Kスーパー35mm CMOSセンサー搭載のXDCAMメモリーカムコーダー。被写界深度を自在にコントロールできる独自の「電子式可変NDフィルター」を搭載。
- 最大180fpsハイフレームレート撮影が可能。記録メディアに大容量・高速転送を実現したXQDメモリーカードを採用している。
- ダイレクトなズームレスポンスを実現するメカニカルズーム機構をはじめ、動画撮影に適した電動ズームレンズを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4FX30からのまさかの乗り換え
【デザイン】
ボディもレンズも最高です
このデザインのためだけに買う価値あります
【画質】
S-Log3のトータルラチチュード14stopは圧巻
じっくり腰を据えて撮れるなら文句なしです
ただ各種オート露出が使えるハイパーガンマは白飛びに弱いのでHLGがないのが悔やまれます(FS5にはある)
【操作性】
グリップアームの自由度が高い上 本体のカスタマイズボタンも多く操作性抜群
ただダイレクトメニューがないのとダイヤルに露出補正を割り当てられないのが残念(これもFS5にはある)
【機能性】
民生機との一番の違いが内蔵NDフィルター
しかもSONY機ならでは(特許?)のオートNDが使えるので屋外での露出補正が圧倒的に楽です
またショックレスゲインのおかげでゲイン(ISO)の切り替え時にもちらつきません
ただ手振れ補正がレンズのみは流石に古さを感じます
またAFもかなり前時代的で顔認識すらありません(これも以下略)
【バッテリー】
バッテリー消費自体は多いものの強大なBP-U90が綺麗に収まり3時間以上持ちます(ただFS5はさらに2倍ほど持つ)
【携帯性】
上には上はあるもののワンオペで使うにはこのサイズが限界かなと
【液晶】
液晶のサイズや解像度自体は大したことないのですが 位置調整の自由度が高く外付けモニターなしでも十分使えます
またビューファインダーの没入感は半端ないです(ただゴツい)
【音質】
XLR二系統が本体側に付いておりハンドルなしでもステレオに出来ます
ただ本体内蔵マイクはモノラルで音声メモ用という位置づけ
XLR二系統と同時収録出来るのは有難いけどバックアップ用として民生機レベルでいいのでステレオマイクは欲しかったなと
【総評】
FX30からまさかの乗り換え
正直FX30の方が100倍便利ですが サイズを除けば性能は匹敵するものが 実は中古品ならFX30より安くなっているので サイズに我慢出来るなら案外アリな選択肢だと思います
ともあれFX6のSUPER35版が出て欲しい今日この頃です
4暗所での撮影に最適
まずはじめに業務用機材ですので、一般の方は購入することはおすすめしませんが、私の場合暗い場所での撮影と今後映像素材として4K動画への移行が進むと見てこちらを購入しました
セットのレンズが予想以上に高性能で、レンズを揃える手間がなかったのが良かったです。
センサーサイズが若干小さくなったので心配しましたが、むしろ様々な点で前期モデルよりもグレードアップしていました。
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725位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 8 |
2025/4/21 |
ハンディカメラ |
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3960g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 8 |
2025/4/21 |
ハンディカメラ |
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3960g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC カラー:ブラック系
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635位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 8 |
2025/4/21 |
ハンディカメラ |
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3960g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) ファインダー:622万ドット/有機EL タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC カラー:ブラック系
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