| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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179位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/20 |
2023/9/15 |
ハンディカメラ |
6K |
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60分 |
1135g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:NP-F570 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR×2、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- 正確なスキントーンやリッチで自然なカラーを実現したハイエンドのデジタルフィルムカメラ。ネイティブ解像度6048×4032大型フルフレームセンサーを搭載。
- 劇場映画、テレビ番組、ドキュメンタリーで必要とされるプロ仕様の機能を搭載し、同じ品質でSNSやYouTubeビデオ用のシネマライクなコンテンツを作成可能。
- Lマウントを搭載し、多数のビンテージレンズや新しいレンズと互換性がある。プロキシに対応したBlackmagic RAWをCFexpressメディアに収録できる。
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196位 |
169位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2019/8/13 |
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ハンディカメラ |
6K |
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45分 |
900g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:LP-E6 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子、ミニXLRコネクター LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- ハンドヘルドデザインのデジタルフィルムカメラ。6144×3456解像度のスーパー35センサーやEFレンズマウントを搭載。
- 大型のEFフォトレンズを使用でき、浅い被写界深度で背景をぼかした劇場映画品質の美しいショットが得られる。
- 解像度に余裕があるため、編集やカラーコレクションを行う際に再フレーミングが可能。「DaVinci Resolve Studio」ソフトウェアが同梱されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価だがちゃんとシネマカメラ
【デザイン】
カーボンと銅を混ぜた樹脂製のボディはpocketという名称から想像するとかなりな大きさ。
ボディ部分はほぼ、マイクロフォーサーズレンズマウントを装備した同社Pocket cinema camera 4Kと共通なのだが、EFレンズマウンドを採用するだけでこんなにも大きくなってしまうのかと感じる。
【画質】
シネマルックの映像を撮りたいのであればこの値段とは思えない画質の良さ。
ファームアップによってカラーサイエンスがGeneration 4から5になり、さらに人肌の再現とグレーディングの余裕が加わったと感じられる。
【操作性】
メニューがよく整理されており、タッチパネルの操作で多くが説明書なしに可能。
プログラマブルの3つのキー装備や、本体にふたつ、タッチ画面にひとつ用意された録画ボタンなど使いやすさには感心する。
ただし、オートのミラーレスカメラや一眼レフ、ハンディビデオカメラに慣れている人にはこういった基本的に露出もピントもマニュアルのプロダクションカメラは操作が難しく感じられるかも。
【機能性】
プロダクションカメラとして満足だが、屋外では液晶モニターが見えにくくなるので上位モデルの6K ProのようにオプションででもEVFが欲しいところ。
【バッテリー】
1本で、20分前後の実動時間と消耗激しい。
【携帯性】
性能からすれば悪くないが、pocketという名前から考えると大きすぎる。
【液晶】
5インチと大きく見やすいが、表面反射が多く、晴天屋外ではよく見えない。
【音質】
内蔵マイクは音量小さめだが、マイク入力とライン入力はミニXLRでバランス接続できてノイズレベルも低い。
【総評】
ミラーレスカメラの動画の延長線にあるものではなく、安価ではありながらシネマカメラ。
きっちり使えば応えてくれるかなりの実力ある製品です。
5編集ソフトのダビンチレゾルブが無料で付属する6Kシネマカメラ
【デザイン】
幅広でよくないです。REDのような箱型がベターだと思います。
但し、スチルの一眼レフカメラ風なので、リグ組みせずストラップ付けて肩から下げていても「ザ・観光客」にしかならないので、街中で変に警戒されたりせず撮影できる利点もあります。
【画質】
各種PVなど作品作りができるシネマカメラです。
13stopsのダイナミックレンジでRAW撮影ができます。
この価格帯では最高レベルです。
【操作性】
BMPCC4/6Kはおそらくスマホクラスの大きな液晶とスマホ的操作を初めて持ち込んだ歴史的カメラだと思います。とても使いやすいです。世界のメーカーがいずれこの使い勝手をマネするでしょう。iphoneが携帯電話でやったことをbmpccがカメラでやりました。
【機能性】
6K50PのRAWと4K60Pprores撮影が可能ですから大半のことは間に合います。
ボディ手振れ補正はありません。AF-Cもありません。ただし放送用カメラやシネマカメラはマニュアルフォーカスと三脚が基本です。移動ショットにしてもジンバル+スタビライザーやドリーやレールやクレーンということになります。後付けのLiDAR auto focusシステムも出てきていますので問題ありません。ファイルが大きくなるので収録はUSB-Cを使ったSSDメディアへの記録が基本になると思います。
【バッテリー】
最悪です。おそらく全てのカメラの中で最もひどい部類だと思います。
そのため大半のユーザーが外部バッテリーに頼ることになっています。
VマウントやNP-Fといったバッテリープレートでの運用になると思います。
付属のキヤノンタイプでおよそ20分程度しか持ちません。
燃費は業務用のショルダーカメラクラスと考えて間違いありません。
【携帯性】
ミラーレスとの比較だと大きく、シネカメラとの比較でとコンパクト。
可もなく不可もなくです。
【液晶】
大きくて使いやすいです。
【音質】
ミニXLR端子がついているのでプロ用のコンデンサーマイクが使えるます。カメラ内マイクは排熱ファンの音も拾うので使う人はいないと思います。そもそもプロは音は別撮りが基本なので関係ありません。
【総評】
ミソは6KのRAW撮影と、豊富なEFマウントの採用と、無料でダビンチレゾルブ有償版の編集ソフトが付属することだと思います。費用対効果で世界のいかなるメーカーのカメラも並ぶことができません。ただし本格的な撮影をするカメラなので、リグを組んで外部バッテリー、外部マイク、SSD、外部モニター、フォローフォーカスなどが必要になると思います。その分の費用がかかるので予算に余裕が必要ですが、幸いなことに定価が5万円ほど値下げされました。
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333位 |
169位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/6/30 |
ハンディカメラ |
6K |
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1500g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- HDからDCI 4K、さらには6Kまで、あらゆる一般的なフォーマットの解像度およびフレームレートをサポートするデジタルフィルムカメラ。
- ハイエンドのURSA Cineと同じ第5世代のカラーサイエンスを採用し、小さなファイルサイズで高品質なイメージを得られる「Blackmagic RAW」をサポート。
- ネイティブ解像度6048×4032の大型フルフレームセンサーを搭載。アナモルフィックレンズをクロップなしで使用するシネマライクなルックの撮影が可能。
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519位 |
169位 |
- (0件) |
1件 |
2021/11/22 |
2021/11/12 |
ハンディカメラ |
6K |
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3550g |
【スペック】撮像素子:2/3型 液晶モニター:4型(インチ) タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 6Kデジタルフィルムセンサーを搭載したプロ仕様放送用カメラ。従来型の放送およびオンラインの放送でデジタルフィルムの品質が得られる。
- 6144×3456デジタルフィルムセンサーが低照明条件ですぐれた能力を発揮。+36dBまでのデュアルゲインISOおよび13ストップのダイナミックレンジに対応。
- H.265およびBlackmagic RAWファイルフォーマット、第5世代Blackmagicカラーサイエンス、外付けディスクへの収録用USB-C拡張ポートをサポート。
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388位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/27 |
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ハンディカメラ |
6K |
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60分 |
1200g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:NP-F570 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子、ミニXLRコネクター×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、Cfast カラー:ブラック系
【特長】- 調整可能なHDRタッチスクリーン、長時間撮影に対応する大容量バッテリーを搭載したパワフルなハンドヘルド6Kデジタルフィルムカメラ。
- 6144×3456のスーパー35高解像度HDRセンサー、デュアルネイティブISO、EFレンズマウント、USB-Cディスクへの直接収録に対応。
- 高輝度の5型大型タッチスクリーンを搭載しているため、ショットのフレーミングや的確なフォーカス合わせが簡単に行える。
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635位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/6/30 |
ハンディカメラ |
6K |
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1750g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- 36×24mm 6Kセンサーはワイドダイナミックレンジに対応し、フルセンサー解像度で36fpsまで、ウィンドウで120fpsまで撮影可能なデジタルフィルムカメラ。
- 2つのCFexpressメディアレコーダーおよびイーサネットを搭載し、Blackmagic Cloudでメディアを共有できる。
- 12-bit Blackmagic RAWと、小容量のH.264プロキシファイルを同時に収録可能。
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285位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2021/2/18 |
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ハンディカメラ |
6K |
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60分 |
1238g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:NP-F570 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子、ミニXLRコネクター×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 高度な技術を搭載したハンドヘルド6Kデジタルフィルムカメラ。オプションで有機ELディスプレイ・ビューファインダーも追加できる。
- 6144×3456のスーパー35高解像度HDRセンサー、デュアルネイティブISO、EFレンズマウント、USB-Cディスクへの直接収録に対応。
- 調整可能なHDRタッチスクリーン、内蔵NDフィルター、長時間撮影に対応できるバッテリーをサポートしたパワフルなモデル。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BMPCCの完成形モデル
BMPCC 6Kのマイナーチェンジモデルと言われる本機。
BMPCC 6Kユーザーである自分が、2台目モデルとして買い足したが、想像以上に満足できる進化でした。
まさにこれが、BMPCC 6Kの完成形かと。
NDフィルターがこのセンサーの大きさのモデルに当たり前のように入っているのは本当に使いやすい。
そして、暗いなと感じていた液晶が明るくなってとても見やすくなりました。
相変わらず、表面の反射は多いので写り込みは激しいのですが屋外でも見られるようになったと実感。
30Pを基準として撮影する人が多いと思われるだけに、6K記録時の最高フレームレートが50までというのはちょっぴり残念な点。スローモーションを考えても、60fpsは欲しいところでしたが、センサーの読み出し速度が遅いので致し方ないか。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/29 |
2023/2/24 |
ハンディカメラ |
6K |
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1940g |
【スペック】液晶モニター:7型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトで可搬性にすぐれたボディに、大型のスタジオカメラと同じ機能を実装したライブプロダクション用カメラ。
- EFレンズマウントのほか、カラリメトリと細かなディテールの処理が向上した大型6Kセンサー、NDフィルターを搭載。
- イーサネットまたはモバイルデータを使用するライブ配信機能を内蔵しているため、世界中のあらゆる場所にカメラを配置して配信できる。
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519位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/6/30 |
ハンディカメラ |
6K |
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1660g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:4型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ミニXLR、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC 記録メディア:CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- HDからDCI 4K、さらには6Kまで、あらゆる一般的なフォーマットの解像度およびフレームレートをサポートするデジタルフィルムカメラ(ロック式EFモデル)。
- ハイエンドの「URSA Cine」と同じ第5世代のカラーサイエンスを採用し、小さなファイルサイズで高品質なイメージを得られる「Blackmagic RAW」をサポート。
- ネイティブ解像度6048×4032の大型フルフレームセンサーを搭載。アナモルフィックレンズをクロップなしで使用するシネマライクなルックの撮影が可能。
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348位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/22 |
2021/12 |
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6K |
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○ |
150分 |
1450g |
【スペック】撮像素子:CMOS 液晶モニター:5.5型(インチ) 付属バッテリー:TB50 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:デュアルマイク 外部マイク入力:XLR×2(別売拡張プレート使用)、3.5mmステレオジャック RAW撮影:○ インターフェース:USB-C/HDMI 記録メディア:USB-C SSD、CFexpressカード TypeB カラー:ブラック系
【特長】- イメージングシステム、フォーカスシステム、安定化機構が統合され、無線伝送や無線制御にも対応した4軸シネマカメラ。
- 「CineCore 3.0」により、Apple ProRes RAW、ProRes 422 HQ、H.264動画の内部収録が可能。8K/75fpsと4K/120fpsの動画撮影にも対応。
- 本体と「X9-6K フルサイズ ジンバルカメラ」に加え、「LiDAR レンジファインダー」、高輝度メインモニター、ハンドグリップ、トップハンドルを同梱。
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149位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/11/上旬 |
ハンディカメラ |
6K |
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○ |
170分 |
1310g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:2670万画素 動画有効画素数:1900万画素 静止画有効画素数:1900万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30N 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラルエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:ミニXLR×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.2 Gen1×1Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 小型・軽量な筐体による高い機動性を実現したデジタルシネマカメラ。6Kフルサイズ裏面照射積層CMOSセンサーと「DIGIC DV 7」の連携で高画質な撮影が可能。
- 映像出力端子には、汎用性にすぐれたHDMI端子、長距離伝送が可能で抜け止め防止機構のあるSDI OUT端子などを搭載し充実したインターフェイスを備える。
- 独自AFシステム「デュアルピクセルCMOS AF II」とディープラーニングを活用したアルゴリズム「EOS iTR AF X」により高性能な被写体検出が可能。
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300位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/11 |
2024/9/20 |
ハンディカメラ |
6K |
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○ |
155分 |
1540g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 総画素数:2670万画素 動画有効画素数:1900万画素 液晶モニター:3.5型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A60N 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:モノラルエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:ミニXLR×2、3.5mmステレオミニジャック LOG撮影:○ RAW撮影:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.2 Gen1×1Type-C/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFexpress カラー:ブラック系
【特長】- 6K/60P RAW記録対応のデジタルシネマカメラ。RFマウントを採用し、RFマウントのショートフランジバックにより、奥行きを短縮した小型ボディを備える。
- 6Kフルサイズ裏面照射積層CMOSセンサーを搭載し、「DIGIC DV 7」との連携で高画質を実現。
- RFマウントのシネマレンズはもちろん、RFマウントからEFマウント、PLマウントにそれぞれ変換する純正マウントアダプターが使用できる。
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