| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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177位 |
169位 |
4.50 (4件) |
68件 |
2019/4/ 4 |
2019/5/23 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
215分 |
438g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT380-K 最低被写体照度:0.5ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/microHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:カカオブラウン
【特長】- 暗いシーンも高精細な4K撮影が可能で、高操作性能が特徴のデジタル4Kビデオカメラ。ライカディコマーレンズ採用で、広角25mmや光学24倍ズームを実現。
- 「ハイライトシェア」機能により撮影映像を自動で編集、ハイライト作成ができ、「あとからスロー&クイック」で簡単にオリジナルの効果演出ができる。
- 「アダプティブO.I.S.」「ボールO.I.S.機構」搭載で、ブレを抑えた映像記録ができ、映像をブルーレイ・DVDレコーダー ディーガに転送・保存が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブカメラで可能性が広がる
【デザイン】高級感があります
【画質】4Kと明るいレンズ、最高です
【操作性】直感的に操作できます
【機能性】当初はサブカメラ無しで検討していましたが有りでいろいろな機能を利用できます
【バッテリー】アクセサリーキットを購入。ビデオカメラはこんなものです
【携帯性】もう少し軽ければよし
【液晶】見易いです
【音質】5.1サラウンド、ウインドノイズ低減ともに秀逸です
【総評】サブカメラ無しと迷いましたがワイプ撮りや広角撮影ができるので有りを選んで正解でした。画質は文句無し。
5奮発した甲斐があった。
すべてに満足。
ワイプは実際に使うか不安でしたが、思った以上に使えるし楽しい。
スマホとも連動しているため、知人へ動画をその場で送信できるのは最高。
テレビ55Vで録画した映像はとても鮮明できれい。
買ってよかった。
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635位 |
169位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/25 |
2024/7/上旬 |
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フルハイビジョン |
20倍 |
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1500g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.8型 デジタルズーム:10倍 F値:F1.6〜F3.5 最低被写体照度:0.5ルクス インターフェース:HDMI/USB3.0/LAN 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
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348位 |
169位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/20 |
2023/10 |
ハンディカメラ |
4K |
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300g |
【スペック】夜間撮影機能:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI カラー:ブラック系
【特長】- 通常サイズのカメラを設置するスペースのないセットに配置できる小型のUltra HD放送用カメラ。フルサイズのスタジオカメラの機能を搭載。
- MFTレンズマウント、低照明条件ですぐれた能力を発揮する4Kイメージセンサー、シネマライクなカラーサイエンスに対応。
- 12G-SDIを搭載し、2160p60までのHDとUltra HDに対応。内蔵のカラーコレクターとレンズはSDIおよびHDMI接続で操作できる。
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105位 |
169位 |
1.00 (1件) |
16件 |
2019/5/29 |
2019/6/ 6 |
ハンディカメラ |
4K |
15倍 |
○ |
135分 |
975g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:28.3mm〜424.6mm、ダイナミックOFF時:25.5mm〜382.5mm F値:F2.8〜F4.5 ファインダー:0.24型/約156万ドット/ワイドカラー液晶 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 最低被写体照度:1.7ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック インターフェース:miniUSB2.0/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 1.0型CMOSセンサー、映像処理プラットフォーム「DIGIC DV 6」を搭載し、4K対応の光学15倍ズームレンズを採用したプロ向け業務用ビデオカメラ。
- 広角約25.5mmから望遠約382.5mm相当の全ズーム域で高画質な4K/30P映像の撮影を実現している。
- 「デュアルピクセルCMOS AF」により、厳しい合焦精度が求められる4K撮影時でも、タッチパネルでの直感的な操作で素早く高精度なピント合わせが可能。
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162位 |
169位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/10/上旬 |
ハンディカメラ |
4K |
20倍 |
○ |
160分 |
740g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 動画有効画素数:829万画素 静止画有効画素数:829万画素 デジタルズーム:800倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:ダイナミックON時:30.6mm〜612mm(4KUHD)/32mm〜640mm(FHD)、29.3mm〜601mm(4KUHD)/30.5mm〜627mm(FHD) F値:F1.8〜F2.8 ファインダー:0.36型/約177万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-820 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオエレクトレットコンデンサーマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオミニジャック、XLR3ピンジャック インターフェース:USB Type-C/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 有効画素数約829万画素の1/2.3型CMOSイメージセンサーと映像処理プラットホーム「DIGIC DV 6」を搭載した業務用デジタルビデオカメラ。
- 4K UHD 30P記録に対応する。約29.3mm-601mmF1.8-2.8光学20倍ズームレンズを搭載している。
- DC-INとしてUSB-C端子を採用し、USB-Cコネクタによる給電・充電(USB電源アダプター「PD-E1」の使用を想定)に対応。
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102位 |
169位 |
3.80 (2件) |
10件 |
2025/1/24 |
2025/2/25 |
ハンディカメラ |
4K |
24倍 |
○ |
275分 |
850g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 デジタルズーム:10倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:25mm〜600mm F値:F1.8〜F4 ファインダー:0.39型/約236万ドット/OLEDビューファインダー メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:AG-VBR59 最低被写体照度:1.5ルクス 手ブレ補正機構:電子式/光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:本体:3.5mm径ステレオミニジャック、ハンドルユニット:XLR(3ピン)×2 Wi-Fi:○ インターフェース:USB3.1 GEN1 Type-C/USB2.0 Type-C/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、microP2カード カラー:ブラック系
【特長】- 放送品質の映像美と高い機動力を兼ね備えたメモリーカード・カメラレコーダー。850gという軽量のボディながら4K/60pの長時間収録が可能。
- 広角25mm(35mmフィルムカメラ換算)、光学24倍ズームレンズにより、さまざまな環境での高品位な映像撮影を実現。
- 4KハイプレシジョンAFや顔検出/追尾AE&AFなど充実の撮影サポート機能を備え、慌ただしいロケ現場での撮影を円滑にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CX350から買い増し。機動力と高倍率インナーズームで使いやすい
久々のパナで、コロナ前の1型、AG-CX350からの買い増し。赤リングはこの機種にも健在です。
その間、購入機材はいつの間にかフルサイズのミラーレスと、アクションカメラにジンバルカメラばかりになり、カムコーダタイプは久しぶり。スマホでさえ1型もあるのに、何を今更1/2.5かいとも思いましたが、夜は他機種の出番にすればいいとして選択。
この軽さと使い勝手はやはり素晴らしく、NDとズームレバーに加え、見やすく構えやすいビューファインダーなど、ビデオ撮影はやはりこれでないとと、昔から馴染んだ使い勝手に嬉しくなりました。
ズームはCX350(370も)の24.5-490m F2.8-4.5が、こちらは25-600mm F1.8-4.0。ハンドルには暗所対策の光量調節付LEDまで付き、至れり尽くせり。最近高倍率で話題のソニーRX10M5が、ほぼ同じの24-600mm F2.4-4.0ですので、結構な倍率です。しかも本機はカムコーダですからもちろん使いやすいインナーズーム。
マイクは長さ的にソニーのECM-MS2(MSステレオ)が(ケーブルも含め)オプションのようにうまく収まりました。ただCX350/370とは違い4ch収録には対応しておらず、ピンマイクなどワイヤレス(ミニプラグ入力)と混ぜて使う場合は、本体やXLRマイクはモノラルでしか収録できないことになります。そこがやや残念ですが、350はファームウェアで機能追加されましたので、こちらも期待したいですね。
バッテリーやマイクを含んでも軽く、また取り外してさらに軽くもでき便利。軽すぎてストラッブ穴までないのは意外でしたが、サブ機があると機動力が高まり重宝しています。発売時は1/2.5だからと敬遠していましたが、LEDライトが意外とよく、夜景撮影ばかりするものでもなし、これはこれでかなり使えるという印象に変わりました。
3ACアダプターDMW-AC11は別売りです
【デザイン】格好良い
【バッテリー】HC-X1600と2100と共通。底部装着がしにくい。本体充電がUSBPD充電のみという特殊仕様でAG-BRD50同時購入は必須
【総評】家庭用をベースにしたのが欠点になっている業務用ビデオカメラ
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196位 |
169位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2019/8/13 |
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ハンディカメラ |
6K |
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45分 |
900g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:LP-E6 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子、ミニXLRコネクター LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- ハンドヘルドデザインのデジタルフィルムカメラ。6144×3456解像度のスーパー35センサーやEFレンズマウントを搭載。
- 大型のEFフォトレンズを使用でき、浅い被写界深度で背景をぼかした劇場映画品質の美しいショットが得られる。
- 解像度に余裕があるため、編集やカラーコレクションを行う際に再フレーミングが可能。「DaVinci Resolve Studio」ソフトウェアが同梱されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価だがちゃんとシネマカメラ
【デザイン】
カーボンと銅を混ぜた樹脂製のボディはpocketという名称から想像するとかなりな大きさ。
ボディ部分はほぼ、マイクロフォーサーズレンズマウントを装備した同社Pocket cinema camera 4Kと共通なのだが、EFレンズマウンドを採用するだけでこんなにも大きくなってしまうのかと感じる。
【画質】
シネマルックの映像を撮りたいのであればこの値段とは思えない画質の良さ。
ファームアップによってカラーサイエンスがGeneration 4から5になり、さらに人肌の再現とグレーディングの余裕が加わったと感じられる。
【操作性】
メニューがよく整理されており、タッチパネルの操作で多くが説明書なしに可能。
プログラマブルの3つのキー装備や、本体にふたつ、タッチ画面にひとつ用意された録画ボタンなど使いやすさには感心する。
ただし、オートのミラーレスカメラや一眼レフ、ハンディビデオカメラに慣れている人にはこういった基本的に露出もピントもマニュアルのプロダクションカメラは操作が難しく感じられるかも。
【機能性】
プロダクションカメラとして満足だが、屋外では液晶モニターが見えにくくなるので上位モデルの6K ProのようにオプションででもEVFが欲しいところ。
【バッテリー】
1本で、20分前後の実動時間と消耗激しい。
【携帯性】
性能からすれば悪くないが、pocketという名前から考えると大きすぎる。
【液晶】
5インチと大きく見やすいが、表面反射が多く、晴天屋外ではよく見えない。
【音質】
内蔵マイクは音量小さめだが、マイク入力とライン入力はミニXLRでバランス接続できてノイズレベルも低い。
【総評】
ミラーレスカメラの動画の延長線にあるものではなく、安価ではありながらシネマカメラ。
きっちり使えば応えてくれるかなりの実力ある製品です。
5編集ソフトのダビンチレゾルブが無料で付属する6Kシネマカメラ
【デザイン】
幅広でよくないです。REDのような箱型がベターだと思います。
但し、スチルの一眼レフカメラ風なので、リグ組みせずストラップ付けて肩から下げていても「ザ・観光客」にしかならないので、街中で変に警戒されたりせず撮影できる利点もあります。
【画質】
各種PVなど作品作りができるシネマカメラです。
13stopsのダイナミックレンジでRAW撮影ができます。
この価格帯では最高レベルです。
【操作性】
BMPCC4/6Kはおそらくスマホクラスの大きな液晶とスマホ的操作を初めて持ち込んだ歴史的カメラだと思います。とても使いやすいです。世界のメーカーがいずれこの使い勝手をマネするでしょう。iphoneが携帯電話でやったことをbmpccがカメラでやりました。
【機能性】
6K50PのRAWと4K60Pprores撮影が可能ですから大半のことは間に合います。
ボディ手振れ補正はありません。AF-Cもありません。ただし放送用カメラやシネマカメラはマニュアルフォーカスと三脚が基本です。移動ショットにしてもジンバル+スタビライザーやドリーやレールやクレーンということになります。後付けのLiDAR auto focusシステムも出てきていますので問題ありません。ファイルが大きくなるので収録はUSB-Cを使ったSSDメディアへの記録が基本になると思います。
【バッテリー】
最悪です。おそらく全てのカメラの中で最もひどい部類だと思います。
そのため大半のユーザーが外部バッテリーに頼ることになっています。
VマウントやNP-Fといったバッテリープレートでの運用になると思います。
付属のキヤノンタイプでおよそ20分程度しか持ちません。
燃費は業務用のショルダーカメラクラスと考えて間違いありません。
【携帯性】
ミラーレスとの比較だと大きく、シネカメラとの比較でとコンパクト。
可もなく不可もなくです。
【液晶】
大きくて使いやすいです。
【音質】
ミニXLR端子がついているのでプロ用のコンデンサーマイクが使えるます。カメラ内マイクは排熱ファンの音も拾うので使う人はいないと思います。そもそもプロは音は別撮りが基本なので関係ありません。
【総評】
ミソは6KのRAW撮影と、豊富なEFマウントの採用と、無料でダビンチレゾルブ有償版の編集ソフトが付属することだと思います。費用対効果で世界のいかなるメーカーのカメラも並ぶことができません。ただし本格的な撮影をするカメラなので、リグを組んで外部バッテリー、外部マイク、SSD、外部モニター、フォローフォーカスなどが必要になると思います。その分の費用がかかるので予算に余裕が必要ですが、幸いなことに定価が5万円ほど値下げされました。
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134位 |
169位 |
4.23 (7件) |
86件 |
2018/5/18 |
2018/7/ 6 |
ハンディカメラ |
4K |
17倍 |
○ |
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【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:3CMOS 1/2型 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:30.3mm〜515mm ファインダー:0.5型/約236万画素/有機ELビューファインダー 手ブレ補正機構:シフトレンズ式 内蔵マイク:無指向性ステレオエレクトレットコンデンサーマイクロホン 外部マイク入力:XLRタイプ3ピン(凹)×2 LOG撮影:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/HDMI 記録メディア:SxSメモリーカード カラー:ブラック系
【特長】- 4K 3板式CMOSイメージセンサー搭載のXDCAMメモリーカムコーダー。高精細な4K映像を撮影できる放送・業務用映像制作向けモデル。
- 顔のみを追従する「顔限定AF」モードを新たに搭載し、人物の顔を登録すると、背景や他の人の顔に紛れず対象人物にフォーカスを合わせ続けることが可能。
- 広色域・広いダイナミックレンジでの記録が可能なS-Log3やポストプロダクションの時間を短縮してHDR映像を制作するインスタントHDRワークフローにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デジタルエクステンダーが凄くいいです
補足です。
このカメラ29.97P収録の時のSDI出力はPsfという形です。
Psfとは何???とSonyさんに聞いた所
「インターレスとプログレッシブの中間の様なデータです。」
との事です。
結局の所、部類はインターレスです。
放送局用のカメラという事ですね、プログレッシブ出力は60P録画にしないとできません
という事で、BMDのATEM SDI PRO ISOでは60P収録以外では対応していません
プログレッシブしか対応していないので、残念
ハンドヘルド最高位カメラじゃないのかな・・・・
選択する機材がなく購入して使用していましたが
2倍デジタルエクステンダー機能がとても良くてびっくりしています
「解像度低下の無い2倍デジタルエクステンダー機能」
と記載されているのに最近になって気づきました(笑い)
(Z190だけの機能かと思っていました)
Z150のデジタルエクステンダーを使用した時、すこしノイズあり
ズーム時に一瞬止まったり、これは使いにくいなと思っていました。
Z280はもっと小さいMOSなので、もっと使えないのでは?
と思っていたら
画質もよく、ズーム時に止まる事も無く、使える事に気づきました。
これで、35mm換算で1000oレンズ獲得です。
かなり寄れます。
いつも思いますが、ユーザーが欲しい機能をサラッと書いていますよね
あと2台ぐらい欲しいと思っても購入に半年以上待つようです。
機材も変えない時代になるとは・・・・
バージョンアップしていてメディアの使いがってがよくなっていました
XQDカードアダプターがなぜが販売終了
最新版のアダプター発売して下さい
α7のオートフォーカス機能をファームアップ希望です
とにかくデザインはいいです。
質感もいい感じです。
今後はソフト次第ではないですか
期待しています
5様々な要望に応えてくれる名機
様々な案件で持ち出しています。
z-190も素晴らしいが、
それとは全く別物。
使いどころが異なる為、
z-280も190も90も気に入っています。
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368位 |
169位 |
- (0件) |
0件 |
2016/11/28 |
2016/12 |
ハンディカメラ |
4K |
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3600g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 2/3型 液晶モニター:3.5型(インチ) 最低被写体照度:0.019ルクス インターフェース:USB3.0/USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SxSメモリーカード カラー:ブラック系
【特長】- 2/3型イメージセンサーを搭載した4K対応XDCAMショルダーカムコーダー。テレビ番組制作や報道制作用途などで広く使われているB4マウントレンズに対応する。
- HD用ショルダーカムコーダーの操作性を継承し、使い慣れた操作で4K撮影が可能。ネットワーク機能を内蔵している。
- 記録フォーマットには高画質記録が可能なXAVCフォーマットを採用し、4K/HDでの59.94p記録が可能。MPEG HD422コーデックにも対応。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/10/31 |
- |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
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90分 |
214g |
【スペック】 撮像素子:CMOS デジタルズーム:4倍 液晶モニター:2.7型(インチ) F値:F3 メモリー静止画記録形式:JPEG インターフェース:miniUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード 防水性能:3m
【特長】- 12メガピクセルのフルHD防水ハンディビデオカメラ。デジタルズーム4倍、記録メディアはSDカード/SDHCカード。
- 2.7型液晶モニターを搭載し、インターフェイスはminiUSB2.0/AV出力/miniHDMI。防水性能は3m、撮影時間は90分。
- 静止画解像度は4000×3000、メモリー静止画記録形式はJPEG、メモリー動画解像度は1920×1080。
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263位 |
-位 |
3.91 (2件) |
0件 |
2017/3/30 |
- |
アクションカメラ |
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60分 |
85g |
【スペック】撮像素子:CMOS 液晶モニター:0.96型(インチ) F値:F2 メモリー静止画記録形式:JPEG 360度カメラ:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/microHDMI 記録メディア:microSDカード 防水性能:2m
【特長】- 360度撮影の魚眼レンズ搭載の全方位型アクションカメラ。
- 2448×2448画質で最大30fpsの動画撮影が可能。800万画素の静止画撮影にも対応。
- 無料アプリ「XDV360」でスマートフォン操作できるWi-Fi機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5面白そうなので買ってみました。
【デザイン】
この手のカメラでは普通だと思います。可もなく不可もないです
【画質】
アクションカムをほぼ使ったことがなく、大型センサーのカメラしか使ったことがないのでどうしても汚いと感じてしまいますが、youtube上にあるアクションカムで撮られた動画と比較した場合はリコーのthetaより少し画質が悪いように感じました。
【操作性】
4つのボタンで操作するためシンプルです。
【機能性】
カメラの機能自体はタイムラプス、ループ録画、スロー撮影です。スローは最高が1440p 60fpsで、1440x1440の1:1かつ60fpsなので画質も微妙で、スローなのかも微妙です。
【バッテリー】
1時間持つかどうかでした。
【携帯性】
アクションカムなので小さいですが、ふたが外れやすく、出目金な為少し持ち運びずらいかもしれないです。
【液晶】
可もなく不可もないです。
【音質】
使っていないので無評価です。
【総評】
360度カメラに興味があり、買ってみて面白かったのでよかったのですが、次は半天球ではない全天球がほしくなったのでtheta買えばよかったかなと若干公開もありますが、性能的には満足です。
3遊びで使う分には十分、レンズカバーは意味がない。
【デザイン】
可もなく不可もなく、ごく普通のデザイン。
【画質】
有名メーカーの画質を求めな変えれば、十分。
【操作性】
ボタン4つのみ、アプリ使用でスマホから映像見ながらコントロール可能。
【機能性】
タイムラプス・ループ録画・スロー・ドライビングモード(ドラレコ?)。
【バッテリー】
1000mAh
【携帯性】
レンズカバーが固定不可、カバーの意味なし使用。
【液晶】
ドットのモノクロ、文字のみ。
【音質】
未使用。
【総評】
マウントネジ穴もあり、半球360、上を向けて簡易防犯カメラや自転車のドラレコに便利、某電気屋さんで処分価格だったのでお遊びで使うには十分楽しめる、映像制作やスポーツ動画などには向かない。あくまでおもちゃの延長。
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449位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2024/5/14 |
2024/4/25 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
120分 |
97g |
【スペック】撮像素子:CMOS デジタルズーム:4倍 F値:F2.4 メモリー静止画記録形式:JPEG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 外部マイク入力:USB type-C Wi-Fi:○ インターフェース:USB type-C/microHDMI 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 耐低温性能:-30℃ カラー:ブラック系
【特長】- 4K解像度のデュアルモニターアクションカメラ。防水防じんケースをはじめとした豊富なアクセサリーと手ブレ補正でさまざまな環境で録画が可能。
- 高解像度撮影を可能にする1200万画素CMOSセンサーと、170度広角レンズであらゆる瞬間を鮮明に記録。4倍デジタルズーム機能も搭載。
- タッチ操作可能なリア2.0型スクリーンとレンズ側からでも撮影内容が確認できるフロント1.3型スクリーンを備えている。
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206位 |
-位 |
4.14 (2件) |
12件 |
2013/3/13 |
2013/5/ 1 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
5倍 |
○ |
55分 |
162g |
【スペック】 撮像素子:MOS 1/2.33型 総画素数:1440万画素 動画有効画素数:1190万画素 静止画有効画素数:1430万画素 デジタルズーム:120倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:WIDEモード時:38.9mm〜233.4mm、TELEモード時:80.9mm〜485.4mm F値:F3.5〜F3.7 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBX070-W 最低被写体照度:4ルクス 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:USB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (65MB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5「Kodak PlaySport」 から買い替え
当方、静止画は、主にα550、D5100で撮影、動画は、コンデジとか、Kodak PlaySport とかを使用していました。
D5100でも、動画は撮れるのですが、ライブビュー撮影のため、バッテリーがまたたくまに消耗するんで殆ど使いません。
Kodak PlaySport は、ケータイ感覚で使え、重宝しているんですが、さすがに発売から3年も経つと、機能的に物足りなさを感じます。
そこで、今回、買い替えることにしました。
動画の用途は、YOUTUBEにアップロードするくらいショートムービーに使うくらいなので、そんなに高いものを買うつもりはありません。
今回、購入に当たって、どうしても欲しかった機能が、タイムラプス動画撮影機能。
そこで、いろんな候補の中から残ったのが、 「Everio GZ-E565」と、この「HX-DC3」。
動画ファイル形式が、AVCHDよりMP4の方が動画編集しやすいということと、人間工学に基づいたエルゴノミクスデザインのガングリップであるということに惹かれて、最終的には、「HX-DC3」に決定しました。
使ってみての感想ですが、シャッターボタンのストロークが深く、ボタンを押すと、ふにゃっとした感覚で、本体もぐらついてしまい、シャッターブレが気になります。
それから、同価格帯のコンデジには装備されている、フォーカスエリア選択モードに、「追尾フォーカス」、「マニュアルフォーカスエリア選択」がなど備わっていません。
撮影モードは、「インテリジェントオート」、「シーンモード」、「クリエイティブコントロール」での選択となり、絞り優先モードとか、シャッター速度モードとかの露出モードの選択機能はありません。
静止画の撮影設定ほ、かなり制約されたものとなります。
さてさて、実際に撮ってみると、
静止画は、さほど期待してなかったのですが、思いのほかシャッターブレも無く、画質がいいのには驚いています。
発売当時、画質がいいと評判だった 「COOLPIX P300」 と撮り比べても、この「HX-DC3」の方が上のように思えます。
動画においても、結構キレイに撮れます。
それから、クリエイティブ機能には、面白い機能が盛りだくさんで遊び心をくすぐられます。
HX-DC3の操作・設定の詳細及び、「COOLPIX P300」 と実写比較をしたものをブログに載せてておりますので、よかったらご覧ください。
http://blog.zaq.ne.jp/hebotarou/article/319/
3撮影範囲が狭すぎます
サンヨーの古いのを気に入っていたので購入しましたが、撮影範囲が狭すぎて(広角でないというのでしょうか)撮影するとき必ず2,3歩後ろに下がってしまいます。他の人に撮影をたのんでも後ろに下がってしまうので、通行人の邪魔になったりして、申し訳ない気持ちになります。購入を検討されている方は上位機種と比較してください。
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285位 |
-位 |
4.01 (25件) |
265件 |
2011/5/25 |
2011/6/25 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
60分 |
232g |
【スペック】 撮像素子:MOS 1/2.3型 総画素数:1679万画素 動画有効画素数:1190万画素 静止画有効画素数:1600万画素 デジタルズーム:120倍 液晶モニター:2.6型(インチ) 焦点距離:38.1mm〜457.2mm F値:F3.5〜F3.7 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBX070-W 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (80MB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能:3m
- この製品をおすすめするレビュー
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5ガングリップ、いいね。
ポケットから取り出した時の握り方が既に撮影時の握り方になっています。
もう片方の手で液晶パネルをパカッと展開、即撮影開始。
グリップ部に対しレンズ部がやや上向きになっていますが、何も気にせずリラックスして持つと、レンズの向きが丁度背の低い子どもの顔の方向を向きます。
こんな使い易いビデオカメラなんで止めちゃったんでしょう。
後継がHX-Aシリーズなのは知っていますが、これはこれで最新の機能を持たせればある程度売れるような気もしないでもありません。
お風呂で無邪気に遊ぶ子供を撮りましたが、レンズの内側が曇って、元通りになるのに数日を要しました。
今でも使用しています。
5ザクティCA65からの買い替えです。
4年使用したザクティCA65の液晶が壊れてしまい、どうせならフルハイの防水機種へ
という事で、買い換えました。トランセンド32G(class10)で使用しています。
【デザイン】
CA65のホワイドを使用していたので今回はこの色へホビーアイテムっぽい配色に
なりましたね。サイズもCA65よりは薄いですが縦方向に一回り大きくなった感じです。
【画質】
60iまでですがHD画質には満足しています。
【操作性】
通常操作は特に変わりなく、ボタンの押しやすさは向上したかなと思います。
メニュー系は操作が少しふえたような。
【機能性】
画質と防水性能の向上がうれしいですね。防水処理にはかなり気を使って
いるのが分ります。あとHDMI端子装備もありがたいですね。
【バッテリー】
それなりですね。予備バッテリーがあったほうが間違いないと思います。
【携帯性】
ポケットにもらくらく入る大きさだし、気を使わずに遊びながら撮る
ビデオカメラとしては最適だと思います。
【液晶】
今時としてはちょっと小さいかな。
【音質】
普通です。
【総評】
防水ビデオカメラはホントに便利でどこに遊びに行くにもとりあえず持っていきます。
2万円出す価値は十分あると思います。
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206位 |
-位 |
4.20 (6件) |
315件 |
2015/11/11 |
2015/11/下旬 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
55分 |
102g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1276万画素 静止画有効画素数:1240万画素 液晶モニター:1型(インチ) 焦点距離:8.2mm F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:LB-080 手ブレ補正機構:電子式 360度カメラ:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:micro USB2.0/micro HDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
【特長】- 水平方向360度、垂直方向に235度と全方位を撮影できる4K360度アクションカメラ(800万画素)。
- 4K画質で最大55分の長時間撮影が可能。スマートフォンからカメラ映像を確認しながら撮影できる。
- パソコンとWi-Fi接続し専用ソフトウェアをインストールすれば、本機を遠隔操作し画面を確認しながら録画でき、撮影した画像の再生、編集も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽しい!皆さんも試してほしいです
(再レビュー)バッテリーの項目を書き換えました。
バイクツーリングのお供に購入しました。
【デザイン】
前のモデルのコダックフィルムのようなデザインが良かった。
このモデルも悪くありませんが、かなり最近までコダックのフィルムを使っていたので・・・。
【画質】
最高の画質を求めているのであれば、ちょっと厳しいです。
前モデルとの比較では向上していると思います。
編集の仕方(モード)によっては画質がかなり残念になりますが、画質よりも、この画角が素晴らしいのです。
なので個人的には許容範囲です。
【操作性】
リモコン買おうか思案中です。
バイクのツーリング中にグローブをした指で操作するのはやりにくいです。
素手での操作は問題ないです。
スマホのアプリからの操作も問題なし。
【機能性】
360度動画楽しい!
防滴なので安心。
wifiも簡単に接続します。
【バッテリー】
バッテリーだけの運用では不満です。
USBケーブルを換えたら、USB給電で撮影できました。
バイクでも長時間撮影可能です。
運転中はUSB給電、バイクから離れるときはバッテリーで運用。
ということで、私の使い方では不満はなくなりました。
バッテリー単体では撮影時間が短いです。
【携帯性】
こんなものかなと。
【液晶】
簡単なインフォメーションが出るだけです。
【音質】
これも、こんなものかなと。
【総評】
楽しいです。
バイクツーリングの動画を撮っています。
撮った動画を編集することが必須だけど、その手間を上回る楽しさ。
ホント楽しいので、バイクツーリング以外にも使ってみたいです。
ライダーの皆様には、ぜひ試してほしいです。
撮りたいと思ったもののほか、気づかずに撮れているものも後で見つけたら楽しいですよ。
4良いカメラだった…(2023年現在の感想)
2023/08/23
6年以上使ってきました。
後から中古を1.5万円で買って2台で全天球録画もしました。
(5760×2880は一個人が気軽にできる全天球録画として現在でも最高画質では?)
撮れる動画は良いものだけど、2台一緒にセットすると重量が…編集に手間かかるのが…。
結局、画質悪くても手間かからない全天球カメラを使うようになり、全天球カメラ自体を使う機会が減りました。
★を付けなおして、最後のレビューとします。
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このカメラはズームもできないし、フラッシュもありません。
【アクションカメラ】ですから。
「手軽に360度の写真が撮りたい。ついでに動画も少し」といったデジカメが欲しい人はリコーの「THETA S」を買った方が良いでしょう。
SP360は、あくまで「360度の長時間動画を撮りたい」って人向けのアクションカメラです。
■撮れる絵について■■■■■■■■■■■
見ての通り、1つのレンズで半天球の映像を撮ってます。
魚眼レンズを利用して歪んだ絵というか「円形の絵」が撮れるので、それをソフトウェアで補正して360度の絵にする仕組みです。
商品説明に「4K画質」とありますが、普通の人が想像する「4Kの絵」が撮れるワケではありません。
4Kとは「3840ドットx2160ドット=8294400ドット(約830万画素)」であり、このカメラで撮影できる「2880x2880=8294400」という解像度と計算上は同じなので4K画質、と表現してるワケです。
嘘ではないけど、ある意味「言葉のトリック」と言えるかも?
一般的なデジカメで4K撮影すると、だいたい半天球の4分の1の範囲を4K撮影します。(120度の画角だとして水平に3方向+上または下)
このカメラは半天球の全域を4K撮影します。
だから「同じ撮影範囲の部分だけ」を比べれば1/4の画質になってしまうので、こういう事に詳しくない人が見たら「全然4K画質じゃない」と思うでしょう。
当然ですが、スマホやデジカメの「複数枚の写真を合成した360度写真」の方が奇麗です。
前述の4K撮影の例えなら、半天球にするのに写真4枚が必要=4倍の画質、となるのですから。
でも「360度を一回で撮影した」写真と複数枚の合成写真は「同じ写真」ではなく、あくまで「似た写真」になるだけです。
例えば、周囲に大勢の人がいる場所(マラソン集団の中央とかダンスパーティとか)で撮影するとどうなるでしょう?
合成写真では、被写体が動き回ってオカシな写真になるでしょう。
動画に至っては普通のデジカメ等で360度の動画撮影はできないから、もう比較する事が不可能です。
ここに一般のデジカメ等に対しての【SP360の最大の価値】があると思います。
ちなみにフロントモードという「一般的なデジカメと同じような絵」を撮れるモードがあって「3840x2160」と普通の4K画質での録画も可能です・・・が、撮影範囲が206度(!)と超超超広角なので、かなり歪んで見えます。(FullHD以下でなら150度/173度に変更可能)
静止画は206度固定で、解像度によって正方形、4:3、16:9になります。
■録画時間■■■■■■■■■■■■■■
MicroSDHC-32Gだと、約4.17GB(約9分20秒)のファイルが7つ、1.5GB(3分20秒)のファイルが1つ作成されました。
合計すると69分弱です。
MicroSDXC-64Gだと、約4.17GBのファイルが14個、1.99GB(約4分25秒)のファイルが1つ、合計2時間15分です。
最大128Gなので、やろうと思えばぶっ通し4時間半の録画が可能だと思われます。
取説にもありますが「クラス10以上のSDメモリ」が必須です。
4K画質で360度録画すると、作成される動画ファイルは「2880x2880 24bit AVC/H.264 [email protected] 29.97fps 60870.10kb/s」となります。
なんと60Mbps!(BSデジタル放送のフルHDでも24Mbps)
これはSDメモリの性能で書かれる「MB/s」に換算すると約7.6MB/sなので、クラス4〜6では確実に不具合あるでしょう。(静止画は大丈夫かも?)
※SDXCは「exFAT形式」フォーマットなので、SDXC対応のスマホやタブレットでも認識しない事あり
※スマホ等で利用したい場合はFAT32形式でフォーマットする必要あり(SDHCはFAT32)
■使い勝手■■■■■■■■■■■■■■
基本的に、手で持って使うようなカメラじゃありません。
カメラ自体にネジ穴あるので三脚とかで固定して、別売リモコンやスマホでの遠隔操作がスタンダードになると思われます。
USBで給電しながら撮影できるので、バッテリー容量に左右されずに長時間録画する事が可能です。(バッテリー入れずに撮影可能)
バッテリーだけだと約1時間、USB給電ならMicroSDメモリの容量いっぱいまで可能です。
撮影モードもイロイロあって、ただのアクションカメラとして以外にも使い道はありそうです。
ハイスピード録画(120〜240fps録画して30fps再生=1/4〜1/8スロー再生)は風船が割れる瞬間とかの高速撮影に使えそうです。
他にも、1〜60秒間隔で撮影した写真を繋げて動画にする「タイムラプス動画」と動体検知設定を使えば動物の生態記録とかに良さそう。
■問題点■■■■■■■■■■■■■■■
前機種「SP360」よりは明るい絵が撮れるようになりましたが、240fps録画とか録画の仕方によっては暗い絵になる場合もあります。
どれくらいの暗さまで撮影できるかは記載がないのですが、照明をつけた室内での撮影くらいなら問題ないです。
本体サイズが違ってて「SP360」用アクセサリーはほとんど使えませんので、「SP360 4K」用を買う必要あります。
長時間録画してると「熱によって勝手に停止する」事があるようです。
私の持ってる品は2時間以上の連続録画でもまったく問題なかったですが、そういう報告が幾つかあります。
単純に個体差なのか、初期不良なのか不明です。
1月下旬に、専用アプリがVerUPしました。(Ver2.0→Ver2.0.1.0)
【4K画質】のYoutubeアップロードに対応したので、これで簡単に4K画質でアップロードできます。
さすがに2K画質と比べると奇麗です。
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315位 |
-位 |
4.59 (5件) |
154件 |
2013/10/ 2 |
2013/11 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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74g |
【スペック】 インターフェース:miniUSB/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:シルバー系
【特長】- 1080p60と720p60の動画と、1秒あたり最高10フレームの1000万画素の写真撮影が可能なアクションカメラ。
- 59(幅)×40.5(高さ)×30(奥行)mmで重量約74gのボディを採用し、従来機種より20%小型化と15%軽量化を実現。バッテリー寿命が30%向上している。
- 水深40mまで対応の防水ハウジングを標準装備する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さいねえ!
【デザイン】
シンプル。
【画質】
最新のカメラと比べたら流石にねってことで4にしよう。
【操作性】
慣れれば簡単。
【機能性】
動画も静止画もタイムラプスも、色々撮れる!
【バッテリー】
普通にもつ。
【携帯性】
小さい!軽い!これがウェアラブルというやつかあ。
【液晶】
背面液晶はなし。
【音質】
?
【総評】
まあ値段抑えてgopro欲しい方にどうぞ。4K撮りたいなら後続機を!
52台目
すでにHERO3のブラックエディションは持っていました。
なのでその比較です。
画質に関してはまあ変わりはないかなと。
電池はまだ着たばかりなので3にしました。
改善されてるのが分かるのはWi-Fiのレスポンスが確かに向上しています。
本体はそのままの大きさなので前のハウジング類との互換性はあります。(3同士)
ハウジングに関しては3は60m防水、3+は40m防水で軽量化されていますが個人的に
ボディーの厚みが薄く、上のロック部分もちゃちくなってて同じ値段なので60mハウジング
のほうが物は全然いいと思います。
軽さを選ぶか、ハウジングの造りの良さを選ぶかですね。
リモコンはブラックエディションで持っていて、1080の30で撮影出来れば良いと
思っていたので3月中旬ころ発売予定のホワイトエディションで良かったのですが
結局シルバーを購入しました。
電池の容量もアップしてるみたいなのでどの程度か分かりませんがまああまり
持ちは良くないのでこれからの時期はネイキットケースにはめて充電しながら撮影
しようと思っています。(バイクの車載カメラとして前後に付けるので)
動画はタブレットに映ってるのがケースに入っていない方の3+でスマホに
映ってるのはケースに入っている3です。
映ってるような感じでくっつけて同時に動かしています。
電池に関してですが使用してみましたが特に時間が延びた感じはしないですね。
その辺のメリットはないかも?(たまたま?)
画質はブラックに比べるとビットレートが落ちてるので微妙ですが全体的に
ピントが甘いように感じます。
下の動画は最初がHERO3+シルバーで、2番目がHERO3ブラックです。
ドライブレコーダーに3+はピントが合ってますが全体的にぼけてる感じがします。
https://www.youtube.com/watch?v=nGPpdrERodM&list=UUIs0DAto447cGtxkO9hwStQ
https://www.youtube.com/watch?v=SjG5thlbB9k
同じシルバーでも3と3+ではビットレートがこちらのほうが下がってますね。
よほど気にしない限り気になるほどの違いではないですが。
ブラックの1080pの30fpsとこのシルバーの1080pの30fpsでは同じ32GBのカードで
1時間録画できる時間が違うのでそれだけの違いがあるのかも?(両方フォーマットして)
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![FV-4K800T [ブラウン]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/rakuten24/cabinet/903/4589684381903.jpg?_ex=128x128) |
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211位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/16 |
- |
ハンディカメラ |
4K |
10倍 |
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150分 |
480g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.8型 デジタルズーム:4倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:33mm〜330mm F値:F3.4〜F3.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-29M タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB2.0 Type-C/miniHDMI 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラウン
【特長】- 高画質で美しく鮮明な映像を撮影できる4Kデジタルムービーカム。3.0型IPS液晶タッチパネルを備える。
- 画質そのまま10倍光学ズームで遠い場所からでも笑顔がよく撮れる。長持ち充電池が2個付属し、約5時間の撮影が可能。
- アプリをダウンロードしてデータ転送が可能。Wi-Fi機能を使えば、写真や動画を撮ってすぐスマートフォンに転送できる。
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300位 |
-位 |
4.35 (7件) |
120件 |
2007/6/13 |
2007/8/下旬 |
ハンディカメラ |
ハイビジョン |
10倍 |
○ |
60分 |
530g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.7型 総画素数:296万画素 動画有効画素数:207万画素 静止画有効画素数:276万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:2.7型(インチ) 焦点距離:53mm〜530mm ファインダー:0.27型/約12.3万ドット メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-214 最低被写体照度:3ルクス 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:光学式 インターフェース:HDMI/USB 記録メディア:DVD、miniSDカード
- この製品をおすすめするレビュー
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5
前に使っていたDVDカムの画質があまりにも悪く、ハイビジョンに買い替えを考えていました。子供の撮影用です。 使い勝手を考えると、DVDではなく、SDカードなどに録画できるものをと考えていましたが、値段が高価なので迷っていました。で、これを見つけて候補に。そして、色々な短所も考慮した結果、2年程度のつなぎとして購入を決定。なんと言っても25000円でハイビジョン画質だったので。
で、感想としては、大満足です。映像は本当にキレイです。店頭で流されていた10万円程度の機種と遜色ないです。テレビはハイビジョンではありませんがそれでも十分綺麗です。
短所である撮影時間の短さも、他の人が書かれているように、ダラダラと長時間録画してもどうせ見ないので、短く切って撮影したほうが、編集の手間もなく、楽です。ファイナライズの手間や本体の大きさ、欠点はたくさんあるかと思いますが、25000円でこの画質であれば全く気になりません。30000円だとちょっと考えるかな。。。
5
こんな値段ですが、キャノンのクオリティーは健在ですので、とても穴場な商品です。
DVDを取り換えるのが面倒ですが、最高画質ならば十分きれいにとれますよ。
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519位 |
-位 |
3.57 (12件) |
354件 |
2015/2/24 |
2015/3/13 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
115分 |
68g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1280万画素 動画有効画素数:880万画素 静止画有効画素数:879万画素 焦点距離:17.1mm〜21.8mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:電子式 Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ カラー:ホワイト系
【特長】- 画像処理エンジン「BIONZ X」や、1/2.3型約880万画素裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載したフルハイビジョンアクションカメラ。
- 画素加算のない「全画素読み出し」に対応し、動きの速いシーンでも臨場感を損なうことなく、滑らかで高精細な映像を記録できる。
- 手元でカメラの画角確認や設定変更、カメラ内コンテンツの再生、削除ができるライブビューリモコン「RM-LVR2」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スノーボードをメインで使いました。
Go-Proと悩みましたが、手ブレ補正がどうしても欠かせないと思い、
こちらにしました。
ゴーグルの横に付けて動画撮影をしました。
初めてのアクションカメラだったのでまだ、慣れない部分が多々ありますが、
参考にしていただければ幸いです。
不慣れな部分も多々ありましたが、カメラの重さでずいぶん斜めに撮れてしまいました。
徐々に調整しては見ますが、スノボでの使用だと、ヘルメットに取付のほうがしっかり撮影できるのではないでしょうか?
使用方法によってはとなりますが、
バッテリーは半日(2〜3時間)持つぐらいです。
3〜4分ぐらいの1滑りでブーツを履いてからスタートでリフト乗り場までを繰り返してました。
自分の場合、1日でバッテリー2本になります。
また、リモコンは1日の9時〜14時ぐらいまでは大丈夫でした。
せっかくのアクションカムなので、
色々なシーンが撮れると思いますが、
それぞれに合わせて
細かい部品が必要になるので合わせて購入していこうと思います。
液晶・音質が★3になっているのは
初めてのアクションカムだったので評価ができませんでしたが、
個人的には全然OKの範囲内です。
下記参考の
友達を追いかけながらはアクションカムならではの映像ではないでしょうか?
また、車外でレインボーブリッジを撮影もしてみましたが、かなり風の音が入ってしまっているのがわかります。
参考までに・・・。
レインボーブリッジ夜景(車外撮影)
https://youtu.be/Lau8Y8GJ3oE
上越国際で友達が大転倒した決定的瞬間
https://www.youtube.com/watch?v=l35grxnzZI0
滑りながらの映像
https://www.youtube.com/watch?v=oG5Lk__BYQc
友達を追いかけながら
https://www.youtube.com/watch?v=qr_xl2Zhal4
53台目のアクションカム
今回のアクションカム購入で3台目です。
1台目は「JVC-GC-XA1」 2台目はamazonの中華カム そして3台目として選んだのがHDR-AS200VRです。
今回の買い増しはの理由はツーリング・サイクリングなどで前後2台体制での撮影がしたかった事と
今まで使ってたアクションカムの画角が狭く超広角カムが欲しかった事が買い増しの理由です。
競合機種、最後まで悩んだのは「GoPro4」と「X1000VR」です。 買って後悔しないのは やっぱり「GoPro」か! それとも、デザインの「X1000VR」か! 最終的に色の作り方、特に「空の青」の鮮やかさと、リモコンディスプレイの使い良さでSONYに決定 本当はX1000を買うつもりでしたが、4K撮影には色々な制限があるようなので 下位機種の「HDR-AS200VR」を選びました。
【デザイン】
気に入っています。 GoProを「横撮り型」と言うように表現するならAS200VRは「縦撮り型」と言えばいいのかな?
被写体方向に向かって薄型なのが良いです。
【画質】
MP4:MPEG-4 AVC/H.264
撮影モード:HQ:1920x1080 30p
※手連れ補正off
の動画をUPします。
オートバイでの撮影動画
https://youtu.be/P29CJsIsxKU
自転車(ロードバイク)での撮影
https://youtu.be/FokrVeX7t94
Webアップロード用としても十分ですし、ホームビデオ同様 保存用としても十分な画質だと思います。
【操作性】
本体液晶のメニューがブロック調のアルファベット表示の為 分かりづらいです。
ここはアップグレードなどで綺麗な日本語表記などに対応して頂けると 使い易いと思います。
【機能性】
モニターリモコンは必需品です。
【バッテリー】
オートスリープ・リモコンでの電源投入などが出来ると 良いと思いますね!
電源入れっぱなしで使用できるのが90分程度ですかね
【携帯性】
このサイズで三脚ネジが付いていれば文句ないと思うのですが、三脚を使う場合アダプターを装着しなくてはならないのがNGです。
【液晶】
本体液晶のメニュー画面が分かりずらい
リモコンは絶対不可欠です。
【音質】
不満を感じる事は無いと思います。
【総評】
自分の使用用途(ツーリング・サイクリング)を考えると最良の1台だと思います。
今回リンクを貼った自転車の動画の様に専用ソフトを使う事で マップ・速度などを埋め込ます事が出来るのは非常に面白いと思います。
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300位 |
-位 |
4.36 (25件) |
481件 |
2011/1/17 |
2011/2/25 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
21倍 |
○ |
95分 |
238g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/4.1型 総画素数:332万画素 動画有効画素数:261万画素 静止画有効画素数:224万画素 デジタルズーム:250倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜729mm F値:F1.8〜F3.5 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBK180-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (32GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使用感
軽量コンパクトで画質にも満足しています。
唯一、撮影開始ボタンの位置が押し辛く感じます。
5高倍率が決めて
今までキャノンのビデオカメラを数台使ってきましたが、高倍率ズームに惹かれてTM85を購入しました。
高倍率を多用するので、この機種はかなり満足度高いです。
手ブレ補正が秀逸で、手持ちの40倍ズームでも安定した撮影が可能です。
そして、被写体をタッチすると追尾フォーカスしてくれるので、高倍率でありがちなフォーカスの迷いも最小限に抑えることが出来ます。
40倍ズームでも(多少画質劣化はあるものの)、きっちりとハイビジョン画質であり、思わず笑みがこぼれます。
メニュー操作がタッチパネルなので、目的の機能を呼び出すのに少し煩わしいですが、そんなことは前述のアドバンテージに比べれば些細なことです。
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635位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/25 |
2024/7/上旬 |
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フルハイビジョン |
12倍 |
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1400g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.8型 デジタルズーム:12倍 F値:F1.8〜F2.4 最低被写体照度:0.5ルクス 外部マイク入力:3.5mmオーディオジャック インターフェース:HDMI/SDI/LAN/RS232/RS485 耐低温性能:-10℃ カラー:シルバー系
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196位 |
-位 |
3.48 (2件) |
24件 |
2019/7/ 3 |
2019/7/上旬 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
40倍 |
○ |
260分 |
306g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:228万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックズームON時:40.5mm〜2758mm、ダイナミックズームOFF時:40.5mm〜1982mm F値:F1.8〜F6.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 最低被写体照度:3ルクス 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク Wi-Fi:○ インターフェース:マイクロUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能:5m 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- Wi-Fi機能を搭載し、スマートフォンへの動画転送・シェアが可能なビデオカメラ。約4.5時間の連続撮影が可能な大容量バッテリーを内蔵。
- 防水・防じん・耐衝撃・耐低温の4つの保護性能「QUAD PROOF(クワッド・プルーフ)」を搭載。水深5mで1時間の撮影と、水深1mで4時間の撮影に対応。
- 専用アプリを使い、さまざまなスポーツのフォームのチェックや再生画像への説明の追加、撮影中の映像にテレビ中継のようなスコアの表示・記録も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4機能はいいが不都合も多い
機能的はいいと思いますが、マイクの感度がいまいちで設定も感度プラス1まで、ズーム程度の設定しかありません。
また、直接ドライブをつなげばBD焼きなどもできますが、充電用端子と共有になっているため予めフル充電しておく必要があるなど使い勝手がいまいちなところがあります。
バッテリーのスタミナはありますが、その分、充電時間が長いこと、内臓のため交換ができず予備バッテリーを使うというスタイルにはなっていません。使用頻度などにもよりますが、バッテリーの寿命が来るとおしまいという感じです。メーカーに交換してもらうと高額でしょう。
操作性はいいです。ズームも他社のようにレバーを左右にではなく前後でコントロールするため自分にはやりやすいです。
画面をタッチすることで、撮影しながら同時に写真も撮れます。
Wi-Fi機能も活用するば便利です。
画質もいいですね。
3Wi-Fi搭載ビデオカメラで最安
仕事でちょっと特殊な使い方をするために購入。
Wi-Fiで遠隔操作できる機種で一番安価だったのでこれにしました。
【デザイン】
オレンジの色使いは非常に珍しいですね。艶有りで明るい色だと思います。
ブラックの方はマットブラックでした。
物理ボタンは録画とズーム&ワイドだけでかなりシンプルです。録画中に余計な操作をしなくてすみます。
【画質】
今回、画質は特段重要ではないので必要十分です。4K録画はできません。
【操作性】
ちょっと良くないですね、物理ボタンの代わりに全て液晶タッチパネル操作になっていますが、スマホなどとは比べるまでもなく感度が悪いです。
大きいアイコンならタッチ1回ですみますが、小さい「もどる」アイコンなどはだいたい2回以上タッチが必要です。
その他、細かい部分も含めてUIはもっと良くしてもらいたいです。
Wi-Fiで使用するアプリはスマホとタブレットで使うものが変わります。
スマホ版はまだ直感的に操作できるようになっていて、リモートコントロールが容易にできます。
タブレット版はコントローラーというより動画編集のようなアプリですので、リアルタイム操作には向きません。
なんで統一しないのか不思議です。
今回は固定したビデオカメラを別の場所から決まった時間に録画開始・停止をすることが目的だったので、とりあえずこれらのアプリでも十分でしたが、使いこなしたい人によってはちょっと使いづらいと思います。
【機能性】
Wi-Fi搭載、防水があったので十分です。
ただ、無音で録画できる設定が欲しかったです。
【バッテリー】
内蔵バッテリーの容量がどの程度かわかりませんが、一応、連続2時間程度動きます。
仕事上はモバイルバッテリーをつないでもっと長時間使っています。
本体がだいぶ熱くなってくるので、太陽の下ではたまに保護機能で自動停止しますのでご注意を。
【携帯性】
箱そのものがかなり小さいので、携帯性は高いです。
本体だけならボディバッグでも十分です。軽いですし。
【液晶】
液晶そのものは見やすいです。ただ、操作性のところで書いたとおり、タッチ感度が悪いです。
【音質】
今回音は全く聞いていないので無評価とします。
【雑感】
電気屋のビデオカメラコーナーがかなり縮小されていて、扱っているメーカーもソニー、パナ、JVC程度しかないことが驚きでした。かわりにGoproコーナーが充実していたり、スマホ用のジンバルコーナーがあったりと、一昔からは様変わりしていました。
そりゃあ運動会だってなんだってスマホ1つあれば十分ですものね、仕方ない時代の流れだと思います。
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263位 |
-位 |
4.00 (2件) |
60件 |
2019/1/29 |
2019/2/14 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
50倍 |
○ |
140分 |
266g |
【スペック】撮像素子:MOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:220万画素 静止画有効画素数:220万画素 デジタルズーム:500倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:28mm〜1740mm F値:F1.8〜F4.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:VW-VBT190-K 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:光学式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:2chステレオ/ズームマイク Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード
【特長】- 「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載したデジタルビデオカメラ(動画有効画素数220万画素)。暗い場所など手ブレが起きやすいシーンでも補正して記録する。
- メインカメラと液晶パネル横のサブカメラの2つのカメラで同時撮影が可能。サブカメラを上下左右に動かして「ワイプ撮り」を楽しめる。
- 「お部屋ジャンプリンク(DLNA)」対応の液晶テレビとWi-Fi接続すれば、ワイヤレスでストリーミング再生が可能。ケーブル不要で映像を鑑賞できる。
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4テニスの撮影に使用。特に問題無し。
【デザイン】特に問題無し。
【画質】まずまず。テニスの試合の撮影に使っていますが、内容確認には十分です。
【操作性】それほど問題無し。
【機能性】あまり使ってませんが。
【バッテリー】バッテリーは小さいけれど、2時間以上、持ってます。
【携帯性】特に問題無し。
【液晶】まずまず。昼間でも、それほど見づらいとは感じません。
【音質】特に問題無し。ボールの打球音や近くの会話を良く拾っています。
【総評】1年前に購入したのとほぼ同じ製品ですが、特に不足はありません。
4ワイプ獲りがたのしい
2017年製のソニーのビデオカメラのHDMI端子が壊れてしまい、
修理費が2.6万円かかると言われたので、思い切って本機に買い替えました。
ワイプ撮りができるのがいいですね。
単に安くなっていたのでピンク色を選びましたが、持ってみるとそこまで奇抜さはありません。
革のようなテクスチャはおしゃれだけでなく、小キズになりづらいかもしれません。
ハンドストラップの色がダークブラウンだった点が嬉しいです。
ボタンの押しやすさは△かな。
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635位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/25 |
2024/7/上旬 |
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フルハイビジョン |
12倍 |
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1460g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.8型 F値:F1.8〜F2.8 最低被写体照度:0.5ルクス 外部マイク入力:3.5mmジャック インターフェース:HDMI/USB3.0 Type-C/RJ45 耐低温性能:-10℃ カラー:シルバー系
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635位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/25 |
2024/7/上旬 |
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フルハイビジョン |
12倍 |
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1500g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.8型 デジタルズーム:10倍 F値:F1.8〜F2.4 最低被写体照度:0.5ルクス インターフェース:HDMI/USB3.0/LAN 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/25 |
2024/7/上旬 |
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4K |
12倍 |
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1400g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.5型 動画有効画素数:851万画素 F値:F1.8〜F2.6 最低被写体照度:0.5ルクス 外部マイク入力:3.5mmジャック インターフェース:HDMI/USB3.0 Type-C/RJ45/RS232 耐低温性能:-10℃ カラー:シルバー系
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725位 |
-位 |
3.00 (1件) |
2件 |
2017/5/22 |
2015 |
ハンディカメラ |
フルハイビジョン |
40倍 |
○ |
80分 |
195g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/5.8型 総画素数:251万画素 動画有効画素数:229万画素 静止画有効画素数:229万画素 デジタルズーム:200倍 液晶モニター:3型(インチ) 焦点距離:ダイナミックズーム入:40.5mm〜2430mm、ダイナミックズーム切:40.5mm〜1620mm F値:F1.8〜F6.3 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BN-VG109 最低被写体照度:1ルクス 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク インターフェース:miniUSB2.0/AV出力/miniHDMI 記録メディア:内蔵メモリー (8GB)、SDカード、SDHCカード、SDXCカード カラー:シルバー系
【特長】- ダイナミック60倍、光学40倍のズームを搭載した、ハイビジョンビデオカメラ。
- 3.0型フルフラットタッチパネルで撮影中の映像確認や操作もよりスムーズ。
- アクティブモード搭載の手ブレ補正で動きながらでもキレイに撮れる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ベーシックな機能のみ
【デザイン】
エブリオシリーズの統一された形状なので.可もなく不可もなくです。
【画質】
HD画質で、50インチのテレビに接続して映してもザラツキ等は特に感じられず、まあ満足です。
【操作性】
ズームボタンが本体に対して左右に押すタイプなので、非常に使いにくいです。
【機能性】
通り一遍の機能は揃っているので、ファミリーユースでは特に不満は感じませんが、商品撮影などでは色調などの細かい設定は出来ません。
【バッテリー】
オプションの大容量バッテリーを使用しているので、丸二日使いっぱなしでもいけます。
【携帯性】
小さいボディーなので、携帯性はバツグンだが、故にズームや撮影ボタンが押しにくいですね。
【液晶】
ま、普通のコンデジと同等程度の画質ですが、タッチパネルとしてはあまり感度は良い方ではありません。
【音質】
可もなく不可もなくといったところです。
【総評】
ま、コスパは良いので、暫くは使ってみようかと思います。しかし、BD-R等のディスクに焼くにはPCかHDD付BDレコーダーがないと焼けないのでこの点は非常に不便。
それと、当kakaku.comの商品ページに掲載されている画像は誤りです。
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574位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/17 |
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ハンディカメラ |
4K |
2.8倍 |
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1000g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2型 デジタルズーム:2倍 液晶モニター:5型(インチ) 焦点距離:24〜70mm F値:F1.2〜2 タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmミニジャック、USB-C 2.0(別売Larkシリーズマイク用) Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C/HDMI 記録メディア:SDカード(最大512GB) 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
【特長】- 事前にインストールされたライブストリーミングアプリにより、カメラから直接ワンタップで配信を開始できるライブストリーミングカメラ。
- RTMPを使って同時に2つのプラットフォームにストリーミングできる。TikTok、Shopee、Tokopedia、Instagram、Facebookなどに対応。
- 位相、コントラスト、ハイブリッドオートフォーカスを使用した即時リアルタイムオートフォーカスを備え、0.08秒で迅速にフォーカスを合わせる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/25 |
2024/7/上旬 |
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4K |
12倍 |
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1800g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/1.8型 デジタルズーム:16倍 F値:F1.84〜F3.72 最低被写体照度:0.5ルクス 外部マイク入力:3.5mmオーディオインターフェース インターフェース:HDMI/USB Type-C/3G-SDI/RJ45/RS232/RS485 カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/25 |
2024/7/上旬 |
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4K |
12倍 |
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1800g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/1.8型 デジタルズーム:16倍 F値:F1.58〜F3.95 最低被写体照度:0.5ルクス 外部マイク入力:3.5mmオーディオインターフェース インターフェース:HDMI/USB Type-C/3G-SDI/RJ45/RS232/RS485 カラー:ブラック系
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635位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/20 |
2023/9/15 |
ハンディカメラ |
4K |
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1380g |
【スペック】液晶モニター:7型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトで可搬性にすぐれたボディに、大型のスタジオカメラと同じ機能を実装したライブプロダクションカメラ。
- デジタルフィルムカメラのダイナミックレンジおよびカラーサイエンスに対応し、厳しい照明条件でもシネマライクなルックのイメージを得られる。
- 12-SDIが追加され、ATEM ConstellationなどSDIベースのスイッチャーに接続できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/25 |
2024/7/上旬 |
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4K |
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1700g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.5型 F値:F1.8〜F3.56 最低被写体照度:0.05ルクス 外部マイク入力:3.5mm linear インターフェース:HDMI/USB3.0/LAN/RS232/RS422(RS485対応) 耐低温性能:-10℃ カラー:シルバー系
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315位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/10 |
2025/3/20 |
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4K |
5倍 |
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343分 |
1066g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:CMOS 1/1.5型 焦点距離:22mm〜110mm F値:F1.8〜F3 夜間撮影機能:○ 外部マイク入力:3.5mmTRSコネクタ(AUX) Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:HDMI/3G-SDI/USB-C 3.0 記録メディア:microSDカード(最大1TB) カラー:ブラック系
【特長】- 「AI Tracking 2.0」、放送レベルの4Kイメージング、PTZRデザインなどを搭載した、三軸PTZR(パン、チルト、ズーム、回転)4Kカメラ。
- 「Only Me」モードと「グループトラッキング」モードで単独または複数の被写体トラッキングが可能。5x光学ズームおよび12xハイブリッドズームを搭載。
- 独自設計のジンバル構造は90度の回転を可能にし、シームレスな縦型4K画像キャプチャを実現。統合された自動水平安定システムは手動調整不要。
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519位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2021/7/ 6 |
2020/9/25 |
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8K |
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○ |
90分 |
275g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/1.7型 液晶モニター:2.4型(インチ) F値:F2 メモリー静止画記録形式:JPEG/DNG 手ブレ補正機構:○ 360度カメラ:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:3.5mmステレオミニプラグ Wi-Fi:○ インターフェース:USB-C/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (64GB)、microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック
【特長】- 360度ライブ配信用ビデオカメラ。2つの1/1.7型の2000万画素センサーを備え、受光面積が1/2.3型センサーの1.5倍。
- 3000万画素の高精細ライブ配信が可能で、30FPSでよりスムーズな視聴体験を提供する。2.4型のタッチスクリーンを搭載。
- 有線LANポートが搭載され、5Gネットワークに簡単に接続できる。内蔵マイクのほか、外部マイクを接続可能な3.5mmステレオミニプラグ端子を装備。
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635位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/29 |
2023/2/24 |
ハンディカメラ |
4K |
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1685g |
【スペック】液晶モニター:7型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトで可搬性にすぐれたボディに、大型のスタジオカメラと同じ機能を実装したライブプロダクションカメラ。
- 12G-SDI、XLRオーディオ、高輝度HDR LCD、トークバット用5ピンXLR、10GイーサネットIPリンク、HDライブ配信機能を搭載。
- ビューファインダー、サイドハンドルの付いた大画面の高輝度ディスプレイ、タッチスクリーン、物理的なコントロールなどにより被写体を簡単に追える。
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388位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/27 |
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ハンディカメラ |
6K |
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60分 |
1200g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:NP-F570 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子、ミニXLRコネクター×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、Cfast カラー:ブラック系
【特長】- 調整可能なHDRタッチスクリーン、長時間撮影に対応する大容量バッテリーを搭載したパワフルなハンドヘルド6Kデジタルフィルムカメラ。
- 6144×3456のスーパー35高解像度HDRセンサー、デュアルネイティブISO、EFレンズマウント、USB-Cディスクへの直接収録に対応。
- 高輝度の5型大型タッチスクリーンを搭載しているため、ショットのフレーミングや的確なフォーカス合わせが簡単に行える。
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368位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2017/12/27 |
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ハンディカメラ |
4K |
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○ |
170分 |
1200g |
【スペック】HDR動画:○ 撮像素子:MOS 総画素数:2049万画素 デジタルズーム:1.4倍 液晶モニター:3.5型(インチ) 付属バッテリー:AG-VBR59 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR(3ピン)×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB2.0/AV出力/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 5.7Kスーパー35mmセンサーを搭載したEFマウント方式コンパクトシネマカメラ。4K/2K 10ビット4:2:2映像を撮影できる。
- SDXCメモリーカードに収録ができ、V-Logガンマ、広色域V-Gamut、デュアルネイティブISO、4K60P・2K240Pの高画質ハイフレームレートなどを搭載。
- IRカットフィルターON/OFF機構を搭載することで、幻想的なIR(赤外線)シネマトグラフィ撮影を実現。本体は1.2kgと軽量・コンパクト。
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285位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2021/2/18 |
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ハンディカメラ |
6K |
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60分 |
1238g |
【スペック】HDR動画:○ 液晶モニター:5型(インチ) 付属バッテリー:NP-F570 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:3.5mmステレオ端子、ミニXLRコネクター×2 LOG撮影:○ RAW撮影:○ Bluetooth:○ インターフェース:USBタイプC/HDMI 記録メディア:SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 高度な技術を搭載したハンドヘルド6Kデジタルフィルムカメラ。オプションで有機ELディスプレイ・ビューファインダーも追加できる。
- 6144×3456のスーパー35高解像度HDRセンサー、デュアルネイティブISO、EFレンズマウント、USB-Cディスクへの直接収録に対応。
- 調整可能なHDRタッチスクリーン、内蔵NDフィルター、長時間撮影に対応できるバッテリーをサポートしたパワフルなモデル。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BMPCCの完成形モデル
BMPCC 6Kのマイナーチェンジモデルと言われる本機。
BMPCC 6Kユーザーである自分が、2台目モデルとして買い足したが、想像以上に満足できる進化でした。
まさにこれが、BMPCC 6Kの完成形かと。
NDフィルターがこのセンサーの大きさのモデルに当たり前のように入っているのは本当に使いやすい。
そして、暗いなと感じていた液晶が明るくなってとても見やすくなりました。
相変わらず、表面の反射は多いので写り込みは激しいのですが屋外でも見られるようになったと実感。
30Pを基準として撮影する人が多いと思われるだけに、6K記録時の最高フレームレートが50までというのはちょっぴり残念な点。スローモーションを考えても、60fpsは欲しいところでしたが、センサーの読み出し速度が遅いので致し方ないか。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/29 |
2023/2/24 |
ハンディカメラ |
6K |
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1940g |
【スペック】液晶モニター:7型(インチ) 夜間撮影機能:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:XLR×2、3.5mmステレオ端子 LOG撮影:○ RAW撮影:○ インターフェース:USB3.1 Gen1 タイプC/HDMI カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトで可搬性にすぐれたボディに、大型のスタジオカメラと同じ機能を実装したライブプロダクション用カメラ。
- EFレンズマウントのほか、カラリメトリと細かなディテールの処理が向上した大型6Kセンサー、NDフィルターを搭載。
- イーサネットまたはモバイルデータを使用するライブ配信機能を内蔵しているため、世界中のあらゆる場所にカメラを配置して配信できる。
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635位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/21 |
2017/7/31 |
ハンディカメラ |
4K |
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145分 |
1335g |
【スペック】撮像素子:CMOS 動画有効画素数:885万画素 静止画有効画素数:885万画素 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BP-A30 内蔵マイク:モノラルエレクトレットコンデンサーマイク Wi-Fi:○ インターフェース:miniUSB2.0/HDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード、CFast カラー:ブラック系
【特長】- 「Cinema RAW Light」と「MP4」の4K映像を本体内に記録可能なデジタルシネマカメラ。2種類の4K映像を本体内に記録でき効率的に4Kの映像制作を行える。
- 「Cinema RAW Light」では、最大15ストップ相当のダイナミックレンジを持つ映像が撮影でき、高画質なHDR映像の制作に適している。
- 撮影現場でキヤノンの業務用4Kディスプレイと接続し、「ITU-R BT.2100(PQ)」に対応したHDR映像を確認することが可能。
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