| スペック情報 |
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高い順低い順 |
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長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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82位 |
49位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/9/ 2 |
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アクションカメラ |
4K |
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○ |
90分 |
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【スペック】静止画有効画素数:2000万画素 液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 手ブレ補正機構:電子式 内蔵マイク:○ 外部マイク入力:USB type-C Wi-Fi:○ インターフェース:USB type-C/microHDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:ブラック系
【特長】- 4K/30fpsの解像度で録画できるアクションカメラ。写真は2000万画素で鮮明に記録でき、撮影動画も2.0型IPS液晶で再生できる。
- 170度魚眼超広角レンズを搭載し、より広い角度で撮影できる。HDMI出力機能にも対応し、テレビなどの大画面で動画と静止画を鑑賞可能。
- 付属のワイヤレスリモコンで10mの遠隔操作が可能で、アウトドアスポーツなどでカメラを手に持たず、リモコンで自由に撮影できる(30m防水レベル)。
- この製品をおすすめするレビュー
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4手ブレ補正が決め手
この価格帯で「手ブレ補正」あるのが少ない。ネットで中国製という事で不安は大きかったけど手ブレ補正付いてこの値段ならと。
まず開封して、付属品がゴロゴロ出てきて・・・・ 訳分からん。
機能の操作もネットでマニュアル探して見たものの1部説明と違う・・・中華製・・
1番疑問なのは、録画済みのファイルのPCへの取り入れ方。。
付属の充電ケーブルを本体からPCのUSBに継いでみたんだが、リムーバルディスクとして表示されず、
「ディスクの管理」で見たらリムーバルディスクで認識されているものの、ドライブ名が割り当てておらず、録ったファイルを送る手段がない・・・
あと、PCカメラとしても使えるという説明があるけどPCではドライバが更新されず認識していない樣子。
困った、困った・・ また更新されたらこちらに投稿します。
更新---------------------------------------
ネットでmicroSDカード(AKASO 64G UHS-I U3)を購入。 どうやら
指定の早いSDカードにしか対応していないようで、このカードを使用したら全て解決しました。
PCにUSBケーブル挿すだけで簡単にコピーや表示されました。
4進歩はしてる
昔の中華製品の類似品と比べると映像は綺麗です。
ブレは拾うからバイクの撮影に使うなら振動の少ない最近のバイクでヘルメットに取り付けとかならいけると思います。
バッテリーが二時間少しくらいしか持たないですね。予備が付いているので連続撮影には携帯必須です。
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139位 |
73位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/12 |
- |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
100分 |
75g |
【スペック】撮像素子:CMOS 液晶モニター:1.5型(インチ) F値:F2.5 メモリー静止画記録形式:JPEG 手ブレ補正機構:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:miniUSB2.0/miniHDMI 記録メディア:microSDHCカード(最大32GB) カラー:ホワイト系
【特長】- 200万画素CMOSセンサー、1.5型TFTパネルを搭載した、フルHD 1080P対応アクションビデオカメラ。
- レンズはF2.5 120度アングル、フォーカスはf(焦点距離)=3.4mm。miniUSB端子、miniHDMI出力端子、マイクロSDカードスロットを装備。
- USBケーブル、ハンドルポール固定パーツ、ヘルメット固定パーツ、マウント×4、粘着シート×2、保護ケースが付属。
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107位 |
98位 |
4.25 (4件) |
563件 |
2016/6/20 |
2016/6/24 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
125分 |
84g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:818万画素 静止画有効画素数:818万画素 デジタルズーム:3倍 焦点距離:17mm〜32mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:光学式 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ カラー:ホワイト系
【特長】- 激しいブレも抑えて撮影できる「空間光学ブレ補正」機能を搭載し、ハイスピード撮影時のブレ補正にも対応するフルハイビジョンアクションカメラ。
- 解像力・コントラスト・色再現性にすぐれた「ZEISSテッサーレンズ」を搭載。画面周辺部の歪みを軽減した自然な映像を実現する。
- 腕に装着できるベルトや、三脚ネジ穴対応のマウントアダプターを同梱。小型ライブビューリモコンでカメラを離れた位置から操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5後継機種を希望
車載撮影用に購入しました。
【デザイン】
アクションカムとしてちょうど良いデザインです。
【画質】
車載でも結構綺麗に夜間の撮影ができます。
【操作性】
撮影はオートフォーカスなので、RECボタンを押すだけで撮影できます。
メニュー設定はちょっと使いにくいですが、スマホアプリからも設定できるので問題ありません。
【機能性】
GPSの記録ができるので、撮影と同時にドライブルートの記録もできて便利です。
GPSログはNMEAフォーマットなので各種ツールでGoogle Earthフォーマットに変換できます。
【バッテリー】
さすがに車載で1日中録画する用途には向きませんが、スキーなど短時間の撮影を繰り返す用途なら十分バッテリーが持つと思います。
【携帯性】
アクションカムなのでポケットにも収まるほどコンパクトです。
【液晶】
アクションカムなので設定確認用のモノクロ画面です。
バックライトがないので、暗闇では確認できません。
【音質】
内蔵マイクでも特に過不足ない音質です。
マイク端子があるので外部マイクを使うこともできます。
【総評】
前後に長いボディなので、車のヘッドレスト横やヘルメット横に取り付けても邪魔になりません。
スマホでリモコン操作できるので、付属のリモコンがなくても撮影画面を確認できます。
上下反転撮影できますが、外部マイクは上下反転に連動して左右のチャンネルは入れ替わりません。
給電しながらの撮影かつバッテリーへの充電ができるので、車載など長時間の撮影もできます。
給電しながらの撮影&充電でも車内で直射日光を当てない限り高温停止することはないです。
結構頑丈で、フロントウィンドウ上部やリアウィンドウに取り付けていて度々落下することがありますが、端子カバーの連結ベルトが破損した以外は特に問題なく動作しています。
部品供給が困難になったため、販売終了してしまった様ですが、是非とも後継機種を販売して欲しいです。
4カメラは良し、リモコンは…
【デザイン】Goproのキューブ型と迷いましたが、薄さと手ぶれ防止機能を優先しました。プラスチッキーですが、色含めて気に入ってます。
【画質】
PC再生のみなので4Kは不要なので満足。
【操作性】
カメラは悪くないしい、アタッチメントも合格点。ただし、リモコンのリストバンド。最悪です。マリンスポーツのように肌にするには良いと
思うけど、ウィンタースポーツやバイク乗りのように上着の上に着けたい。手袋をしている。などの状態では極めて不便
【機能性】
この大きさによくここまで詰め込んだな…と。正直、BGM機能とかカメラに無くてもいいのでは?
【バッテリー】
十二分に持ちます。
【携帯性】
レンズ保護カバーに一考の余地あり。着けて使う前提なら、着けた状態の厚みで良かった。
【液晶】
リモコンの方も含めて見やすいです。夜間は未体験。
【音質】
悪い とかではなく、バイクのエンジン音排気音が、自分の生で聞いてる音と違うように聞こえる。
【総評】
初のアクションカムですが、満足です。リモコンはリストバンドは諦めて、三脚用アタッチメントに25o幅のストッキング止めを着けて
時計のようにしてます・
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68位 |
127位 |
3.06 (4件) |
21件 |
2018/9/21 |
2018/9/27 |
アクションカメラ |
4K |
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90分 |
56g |
【スペック】撮像素子:1/3.2型 液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/microHDMI 記録メディア:microSDHCカード(8GB〜32GB)、microSDXCカード(64GB) カラー:グレー系
【特長】- 4K Ultra HDに対応し、臨場感や迫力のある映像が撮影できるアクションカメラ。1/3.2型のソニー製イメージセンサー「IMX175」を搭載し、画角は170度。
- Wi-Fi機能を搭載し、無線で撮影データを転送できる。無料専用アプリにより、スマートフォンやタブレットでの撮影データの閲覧や再生、ダウンロードが可能。
- バッテリー容量は750mAhで、最大約90分(1080/60FPS使用時)の連続撮影が可能。防水ケース、バイク装着用アダプター、装着用ベルトなどが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4思ったより”見れる”動画質で撮影出来た
バイクのドライブレコーダーの代わりに使用できるかもということで購入。
各種アダプターが同梱されているので そのまま設置し使用できるのですが
走行時の風圧などが気になり強度面で少し不安もあったことから金属製の
マウントを使用してます。(おそらく同梱品でも問題はないと思うのですが)
実際に4Kモードで走行動画を撮影してみましたが、価格の割には”見れる”
画質だったのが意外でした。(正直 粗々で映っているのが確認出来るレベルだと思っていましたので)
明るいところから暗いところへ移動した際もきちんと調整されてましたので
すれ違う対向車のナンバーの確認は厳しい部分もあるなと思うものの
信号機の点灯も撮影されてましたので(東日本エリアです)走行状況の記録用として、
また、カーモードというのがあり、電源ONで録画開始となることやループ録画も可能なため
ドライブレコーダ代わりには使えそうだなと思っています。
※走行中の音はほぼ風切り音でしたので 音声記録は期待出来そうにないです。
ただ、手振れ補正機能は無いので 路面状態によりかなりブレた動画にはなります。
(停車中 アイドリングの振動で画像が上下に揺れているような感じで撮影されてました)
バッテリーについては 4Kモード画面ON状態で約60分程度もちましたので他のアクションカメラとそれほど差はないかも。
(スペック表では1080Pモードで90分とありましたが信憑性はありそうです)
バイク設置時は充電しながら使用することで十分使えそうな感じです。
3一昔前のガラケー相当の画質ですので用途を選びます
【デザイン】
壊れやすくなくてシンプルであれば、あまり拘りは無いです。防水ケースやマウントアダプターなど必要なものは一通り揃っているのは良いですね。
【画質】
初期のスマートフォンや、ガラケーの最終期くらいの画質イメージです。明るいところであれば、ボチボチの画が得られますが、それでも4Kイコール画質が良い、というイメージでいると裏切られることになります。
今回の動画撮影サンプルでは敢えて不得意な暗い場面での撮影サンプルを上げておきます。夜間は4K30FPSで撮影するのが最も光を取り込んでくれます。1080p60FPSやスポーツモードですと殆ど真っ暗です。結論から申しますと、暗い場面では使い物になりません。ドライブレコーダーモードというものがありますが、昨今のドライブレコーダーは夜間の画質がとても良くて、暗い場面でもしっかり撮れていたりします。本当にドライブレコーダーとして使用するのは、相当厳しいです。
【操作性】
操作に必要なボタンが一つの面に小さいボタンが並んでいるよりは、操作はやりやすいと思いました。防水ケースの着脱も良い感じで、防水性はしっかり保たれています。砂浜での水中使用だとボタンの隙間に砂が入り込んでボタンの動作が渋くなるので、海での使用は注意が必要です。
バッテリーはカバーがありますが、MicroSDカードスロットにはカバーが無いので、汚れるような用途の場合は防水ケースに入れた方が良いです。
【機能性】
アクションカメラなので、必要最低限となる録画・静止画撮影はできるので、まあ良いでしょう。何か設定がわるいのかわかりませんが、時間設定を変えても、1ファイルあたりの最長録画時間は20分までとなります(約3GB)。
あと、WiFi接続がどうやってもできませんでした。カメラ側をAPにして、WiFiを繋いだ上でスマホアプリからアクセスするようですが、スマホアプリでは「繋がってない」の反応ばかり。何か設定が悪いのかもしれませんが・・・。なので、スマホアプリの使い勝手は試せてません。
【バッテリー】
スペック通りなので、文句はありませんが、用途によっては短いと感じると思います。動いているのをバーッと一発撮りで終わればよいのでしょうけど、何度も撮り直しているとバッテリーが減っていき、短いなあと感じることに。
【携帯性】
コンパクトさは良いです。
【液晶】
小さいながら明るい画面で良いかと思います。
【音質】
プレビュー用途であれば十分です。
【総評】
用途にピッタリはまればよい買い物になるかと思いますが、あまりに画質に期待すると不満に感じるかと思いますので、価格と用途(目的・撮影時間・昼夜など)をよく考えて選ぶと良いかと思います。
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125位 |
127位 |
3.38 (3件) |
0件 |
2021/9/ 9 |
2020/9/下旬 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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135g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1300万画素 液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C/microHDMI 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(4GB〜128GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
【特長】- 4K撮影が可能な防水・防振機能付き小型アクションカメラ。専用アプリを使い、スマホ上で映像の確認、再生、データのダウンロード、設定変更が可能。
- 120fpsに対応。ヘルメットやハンドルに取り付け、手ブレ補正で疾走感のある映像を撮影でき、防水仕様なので屋外でのバイクや自転車にも適している。
- 車のダッシュボードやシートのヘッドレストに取り付けての撮影や、後部座席に取り付けてリアカメラとしても使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4丈夫さ、信頼性
丈夫で信頼性は高いです。防水性もいい。画面のタッチ性がうまくいかないっことがありますがなれます。いい品購入できたと思います。
3価格相応のアクションカメラです。
価格相応のアクションカメラだと思います。マイクロSDカードの差し込みがうまくいかず、セット出来ないときもありました。
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137位 |
127位 |
4.07 (19件) |
267件 |
2013/9/17 |
2013/10/11 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
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65g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1680万画素 動画有効画素数:1190万画素 静止画有効画素数:1190万画素 焦点距離:15.3mm〜21.3mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ツーリングにスキーにダイビングに。
非常にソニーらしいと思う商品です。
お出かけのお供に必ず携帯します。
現在は防水キットに入れ使用することが多いですが
気温差で結構結露しますので除湿剤は必須です。
※オリンパス製の小さなものがベストです。
以来ツーリングで気温差ある峠でもスキーでもダイビングでも曇知らずで快適になりました。
5この軽さと画質が良さは買いですね
シンプルで、使いやすく。この値段で機能面と画質は申し分ないが、手持ちでの撮影は逆に撮影しずらい。コンパクトすぎて、安定して持てる所がないため付属のマウントを使って固定するか、オプションで販売してるヘッドマウントなどを使うほうが撮影しやすい。
Wi-Fi対応でアプリと連携して画面をみながら撮影、録画できるのはありがたい。
まあ総合的にはイチオシですね。
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635位 |
127位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/16 |
2025/12/中旬 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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233g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.8型 液晶モニター:3.5型(インチ) 焦点距離:22mm F値:F2.2 メモリー静止画記録形式:JPEG 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C/microHDMI 記録メディア:microSDカード(最大512GB) カラー:ブラック系
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188位 |
140位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2018/2/21 |
2017/1 |
アクションカメラ |
4K |
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90分 |
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【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:160万画素 液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB2.0/microHDMI 記録メディア:microSDXCカード
【特長】- 16メガピクセルCMOSセンサーを搭載した4Kアクションカメラ。2.0型液晶と170度HD広角レンズを搭載し、Wi-Fiに対応する。
- 動画圧縮フォーマットはH.264、動画の標準画素数は1080P。外部インターフェイスはUSB 2.0、HDMI-micro(Type-D)に対応。
- フル充電での駆動時間は約90分(動画1080P)。防水ケース、自転車用ブラケット、各種マウントなどが付属する。
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315位 |
140位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 7 |
2023/12/18 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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135g |
【スペック】撮像素子:CMOS 総画素数:1300万画素 液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB Type-C/microHDMI 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(4GB〜128GB) 防水性能:10m 防塵性能:○ 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
【特長】- 4K高画質・防水・防振機能を備えたバイク・サイクルレコーダー。バイクや自転車などに取り付けて走行中の映像を記録できる。
- ヘルメットやハンドルバーなどに取り付けることが可能。120fps対応、手ブレ補正機能を搭載し、疾走感のある映像撮影を実現。
- 同梱・汎用マウントを使い簡単に取り付けられる。配線工事が不要で着脱が簡単。
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143位 |
140位 |
4.00 (40件) |
303件 |
2014/9/11 |
2014/10/17 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
150分 |
151g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 静止画有効画素数:1400万画素 液晶モニター:1.5型(インチ) 焦点距離:16.8mm F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:DB-65 手ブレ補正機構:電子式 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:USB2.0/HDMIマイクロ 記録メディア:内蔵メモリー (100MB)、microSDカード、microSDHCカード 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃
【特長】- IPX8相当の防水性能やIP6X相当の防じん性能、2mの耐落下衝撃性能、-10度の耐寒性能を備えた、フルハイビジョンアクションカメラ。
- 超広角160度でF2.8の明るいレンズや、約1400万画素CMOSセンサーを装備。高精細な静止画撮影や約10コマ/秒の高速連写ができる。
- 無線LAN機能搭載を搭載。スマートフォンやタブレットから、撮影画像の確認や、シャッターを切るなどのリモート撮影ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5静止画で使ってます。
魚眼系の面白写真撮影用として使ってます。
当たり前ですが、
普通に構えれば、普通に撮れます。
構え方を変えると、
違った感じの写真が撮れます。
プログラムオートのみで、
凝った写真は撮れないですが、
逆に普段何気ない風景を、
シャッタースピードや絞りなんかに縛られる事も無く、
気にもしなくて、気兼ねなく、
バシバシ撮って楽しめるのが良いです。
普通のカメラの構え方と違ってこれは、
上から覗き込む様な構え方に成りますから、
液晶画面への光の差し込みに注意する必要が有ります。
視点を変えれば、
周りからは写真を撮っているとは、
思われにくいのも良いですが、
写真好きの方々を巻き込む様な、
品格を下げる様な、
悪用はしないで下さいね。
今では、価格が上がっちゃいましたね。
5コケても壊れなかった^^;
価格の安さとデザインで買いました。
オートバイにくっつけて走っています。
で、コケても壊れませんでした^^;
https://www.youtube.com/watch?v=qK-KQYcEcIo
(youtubeにアップした際に画質が悪化しています)
この程度で壊れちゃダメなんでしょうけど。。
これまでは屋内用と言うかライブ音楽用のSONY HDR-MV1をオートバイに装着していたのですが、コケるだけじゃなく水を被っただけで一発アウトだろうし、風切り音は凄かったです(リミッターは効きますが)。
これに替えてからは水たまりも荒れた林道も安心して走っていられます。
せっかくだから、オートバイを降りて、潮だまりや渓流とかでも遊びたいですね。
モニターは撮影中消えますが、最初のセッティング時に見えていれば良いので、この件では不満は感じていません。
連続撮影は25分までの制限があるのが不満と言えば不満で、初期設定だとそのまま止まってしまいます。
繰り返しの連続撮影の設定は5分か10分で選択できて、メモリーカードの残量が無くなると古いファイルから上書きするようです。これも設定で録画が止まるか上書きするかを選べれば良かったと思います(容量の大きなメモリーを使っていますので、困ってはいませんが)。
個別の採点では☆が少ないものもありますが、価格を考えると十分すぎるくらいだと思いますので、総合評価は満点星としました。
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113位 |
140位 |
2.21 (11件) |
194件 |
2016/9/20 |
2016/10/28 |
アクションカメラ |
4K |
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【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:2114万画素×2 焦点距離:8.7mm F値:F2 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:EN-EL12 360度カメラ:○ 内蔵マイク:ステレオ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:microUSB2.0/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:30m カラー:ブラック
【特長】- コンパクトボディに、4K UHD対応の全方位360度動画撮影機能を搭載したアクションカメラ。
- IPX8相当の防水性能やIP6X相当の防じん性能、2mの耐衝撃性能、-10度の耐寒性能を装備する。
- 専用アプリ「SnapBridge 360/170アプリ」を利用し、静止画の転送が可能。スマートフォンやタブレットからカメラの設定変更やリモート撮影などが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5想定通りの画質でした。
アマゾンで購入しました。価格コムと、アマゾン両方とも評価が低く、悩んでいましたが購入決断しました。
当方カメラは、アクションカムソニーas100、キャノン70d、キスx ,天体改造x5を持っております。 このあたりを基準にして判断しています。
自分の中で全天球型カメラは、記録として残したいという思いで購入しました。基本的にスマホやタブレットでの閲覧を想定しているため、満足のいく画質でした。専用の掲示板がないため、せっかく元の画質は良いのに、ネットにあがってる写真はほとんど劣化している写真に思えます。このあたり、速く改善して欲しいです、
撮影時の音についても、動画のみ調整がききます。基本定点を考えているので音は小さめで出しています。ガラケーやスマホの撮影音よりも小さいです。
iPhoneとペアリングしましたが、キーミッションアプリが二つあることを知らず、360対応していないアプリでペアリングできず、四苦八苦しましたが、本来のアプリをいれることで、問題なくペアリングしました。一度すると、実に快適に次回からもペアリングします。
まぁ、必要無い人にとっては全く必要ないキワモノカメラという位置づけになると思います。
持ち運び不便やし、これを買ったからと言って撮影がよくなるわけでもないし。
VRヘッドディスプレイでタイムスリップした感じを味わえる、自己満カメラとしては最高評価をあげたいと思います。
ちなみに、奥さんにヘッドディスプレイをつけさせても、気持ち悪くなるしかいいませんので、
これまた見る人を選ぶカメラです。
これらの不満を差し押さえても楽しめるカメラです
4概ね予想以上に満足です。
360度カメラはSP360 4Kを使っていましたが、ちゃんと球体で撮影できるカメラを待っていたので、無事発売されてよかったです。主な用途はバイクの取り付け状態の撮影なのですが、予想してたより、全体的に評価は高かったです。
まず動画の画質ですが、SP360より綺麗です。ただ、VRのつなぎ目はニコンの経験値が少ないのか、及第点ですかね。連続撮影は30分くらいしかしてませんが、電池の残量見たところ、1時間くらいはいけそうです。
操作性は最低限のボタンだけでミニマムでいいと思いました。ただ、SP360くらい、白黒液晶でもいいので、電池やら、撮影可能時間やら、最低限の情報はその場で確認できたほうがいい気がしました。いちいちiphoneと接続しては、機能としては十分ですが、めんどくさいです。
見た目はでかいですが、ちゃんと大きなレンズで前後2個を考えると、最低限の大きさでしょう。というか、SP360を二台取り付けることを考えると、結構小さいと思います。重さも若干重いですが、バイクに取り付けた時、ある程度重い方が振動対策になるので気になりませんでした。実際にSP360は、バイクの振動でバッテリーがの遊び部分が揺れ、撮影中に電源が落ちるといったことが多発しました。メーカーに連絡し、隙間埋めるパッキン支給で対応してもらいました。Keymission360はまったく問題なかったです。SP360でまともに撮影できるまでが大変だったので、結構拍子抜けなくらいなにも起きませんでした。
SP360と比べてばかりで申し訳ないのですが(他に対象が無いので)、カメラメーカーらしい、流石というころも沢山あります。まず、電池の蓋がダブルロックなのは安心が増えます。色でもロックがわかるので、更に二重ですね。蓋の中に無線LANとbluetoothをOFFにする、飛行機モードスイッチがありますが、これは素晴らしいですね。これがないと、電源OFFでも電池消費するのでいつに間にか電池がなくなってますし、撮影中は無線は必要ないですからね。あと、SP360には無い、ワイヤリングできる穴があります。これはアクションカムとしては本当に重要です。普通だとストラップとかつけるのかな?バイクだと、脱落予防のワイヤリングで使えます。あとは、三脚の穴も、横にずれ防止の別の穴があいてたり、流石老舗のカメラメーカーの作りだなと思いました。後発の有利さもありますしね。
あとは耐久性ですが、まだ1週間しか使ってないのでわからないです。まだまだなとこもあるのですが、カメラメーカーとしては大メーカーなのを生かして、バシバシ改良してほしいです。
最後に、他の方が、なかなか無線LANでのペアリングができないと言う話を沢山聞きましたが、僕はiphoneとすんなりペアリングできたので、その部分はよくわからなくてすいません。
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300位 |
140位 |
3.61 (8件) |
120件 |
2015/2/24 |
2015/3/13 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
115分 |
89g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1280万画素 動画有効画素数:880万画素 静止画有効画素数:879万画素 焦点距離:17.1mm〜21.8mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:電子式 内蔵マイク:ステレオマイク Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像以上に素晴らしいです
HDR-AS30Vももっているのですが
FDRX1000Vは本体だけでスタンド用のネジ穴が在るので便利です
車での撮影時は
FDRX1000V HDR-AS30V
リアのキャップ 固定できる 外れやすい
充電端子 リアに在って便利 下部の蓋を外して設置使いにくい
画質 とても良い まあまあ
充電中撮影時 電池無しOK 電池在り時のみOK
どちらも本体だけで使っています
アクセサリーは何も買わずに、携帯用の三脚を工夫して使っています
殆ど車のシガーライターソケットからの充電で録画、¥1〜2000近辺の2口なUSB端子が使えました
米国のスーパーで売っているシガーライターソケット用のUSB端子セットには
必ず付属のコードが全てアクションカムに刺して使えるコードでした
(DHC-HX30V等と共用な)5$位で売っています、嬉しくて数本買ってしまいました
殆どが車載で使いました 夕日撮影とかはワイド画面で使いやすいです
旅行中の動画です
http://youtu.be/_Zb5b8t-Fzg
54Kでも手ぶれ機能が有効だと良かった。
これでソニーのアクションカム3台目です。
(15→100→1000)
録画開始ボタンが本体上部になったので、非常に扱いやすい。
特に、雲台に固定することが多いのでボタンは上方から押す方が都合が良い。
画質、音質ともに私の使用上は問題なく。
4Kは、非常に綺麗で満足しています。
Xperiaを所有しているのでスマホとの連携もNFCや連携ソフトのおかげで今まで通りです。
当初は若干重さを感じていましたが、慣れれば気にならない範囲だとお思います。
個人的には、純正アクセサリの外付けのモニター(AKA-LU1)が取り付けられなくなったことが非常に残念です。
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67位 |
140位 |
4.16 (76件) |
1120件 |
2018/9/21 |
2018/9/27 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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116g |
【スペック】液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C/マイクロHDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m
【特長】- ジンバル並みの安定化機能を搭載したアクションカメラ。動きを予測してブレを補正することで、滑らかな映像を撮影する。
- ハウジングなしでもすぐれた耐久性と10mの防水性を発揮。「GoPro写真」「GoProビデオ スタート」などの音声コマンドにより、ハンズフリー制御が可能。
- 「スーパーフォト」により、自動的に写真撮影を行う。HDRやローカルでのトーンマッピング、ノイズ低減などの機能で写真を最適化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「GoPro Hero 9 と比較して」
「GoPro Hero 9 と比較して」
釣り動画撮影の為、GoPro Hero 9を購入。
定点撮影用・長男用にもう一台買おうか悩んでたところ、
中古のGoPro Hero 7 Blackの出物があり購入。
【デザイン】★★★★★
シンプルで機能的なデザイン。
【画質】★★★★☆
GoPro Hero 9 よりは多少解像度が悪いが、十分良い。
【操作性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりタッチパネルの反応が良い。
【機能性】★★★☆☆
GoPro Hero 9 よりは機能が少ないが、普通に撮影するには十分。
【バッテリー】無評価
モバイルバッテリーでの外部給電でしか使用しておらず無評価。
【携帯性】★★★★☆
十分に小型だが、マウント用ケースが別途必要なのは多少不便。
【液晶】★★★★☆
GoPro Hero 9 のような前面カラー液晶はないが、普通に撮影するには十分。
【音質】★★★★☆
特に不満無し。
【満足度】★★★★★
中古で購入したが、GoPro Hero 9と比較しても、
十分使える性能で、コスパ最強でした。
もしかしたら、中古GoPro Hero 6 Black でもいいかもしれない。
5雑に使える旅カメラ
【デザイン】
最新モデルと比較しシンプルな形状でよい
【画質】
やはり3世代前なので、比較すると気になるが、
メモとしての動画というか、クリップ撮影などには
全くの問題はなし
【操作性】
こころなしか最新モデルよりも動作が軽い?
【機能性】
タイムラプス他の機能は使用していない。
【バッテリー】
40分程度で切れてしまう。
スペアを3本ほどもち、ポータブル充電器で充電しながら移動が多かった。
【携帯性】
このサイズ感は最高。
またカバーをつけても大きくならないのが良い。
【液晶】
前面の液晶で自撮りが確認出来ないが、
画角が広く、コツを覚えれば見なくても自撮りは可能。
裏面の液晶の画質の視認性も問題なし。
【音質】
お世辞にも良いとは言えず、前面背面の切り替えも必要。
【総評】
サイズ感と機動性が最高。
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519位 |
169位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2013/5/28 |
2013/4/25 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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120分 |
73g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.5型 総画素数:551万画素 静止画有効画素数:503万画素 液晶モニター:1.5型(インチ) F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG インターフェース:USB2.0/HDMI 記録メディア:内蔵メモリー (40MB)、microSDカード、microSDHCカード カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5写りも標準で悪くないです
間違ってSD19を買ってどうだろかと試しに撮ってみましたが
広角でかなり良い製品だと思います
モーターサイクルパッケージを買ったけど、普通のスタンダードで事足りるかと思います
まだトンネルなどの暗い場所では撮ってませんが今度試したいと思います
それとココのケンコーってメーカー
アフターサービスも丁重で液晶の不都合がありましたが、1周間もたたないうちに
新品交換で送ってくださいました
このカメラは後ろの液晶で設定が全て確認しながらするので
液晶が壊れたら設定は出来なくなります
やっぱり画面確認しながら録画出来るのはマジ使い勝手が良いですよ
不満な所は手ブレ補正がないのと液晶が熱に弱すぎる点だけです
GoProと違いは分かりませんが、画質的にも本体の大きさも十分で次もコノシリーズ買いたいと思います
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188位 |
169位 |
3.87 (16件) |
194件 |
2013/7/25 |
2013/8/上旬 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
85分 |
110g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/3.2型 総画素数:799万画素 動画有効画素数:750万画素 静止画有効画素数:750万画素 デジタルズーム:5倍 液晶モニター:1.5型(インチ) F値:F2.4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:BN-VH105 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:miniUSB/miniHDMI 記録メディア:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 防水性能:5m カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5市場の声が反映されています。
とても良く出来ていると思います。
約一年前にソニーのHDR-15を買いましたが、使い辛くてほとんど使っていませんでした。
本体にモニターが無い!
これは、カメラにとって致命的な欠陥?だと思います。
Wi-Fi接続はすぐ切れるし、外部から録画状態も分かりにくい等・・
バッテリーの充電だけでも大変だった・・
モニターは1.5型しかないですが、本体のサイズからすると十分大きいと思います。
SDカードもマイクロではなく、標準はありがたいですね。
※マイクロを間違って逆挿ししたことがある・・
ボタンの操作性・・他の防水機と比較すると遥かに操作性は良いです。
※メニュー階層などの操作は、手袋をしたままは難しいですが、
電源・録画開始はヘルメットのサイドに付けたまま、手袋をはめた手元を見ずに操作出来そうです。
※電源音とスタート音で識別出来る?
ドラレコ機能が半端に付いているが、もう少しの改良で、日本製のドラレコとして
高い評価を得ることが出来ると思います。
ドライブレコーダーとして必須な機能=エンジンと連動し勝手に録画開始する。
ドラレコ固定モードみたいな機能があれば・・
※反転・上書き機能はあるのでもう少し・・(ファームのupで何とかなりませんか)
本体のGショック感はいいですね・高級感と手触りがとてもいいです
そこらへんに「ポン」と置いても簡単に壊れそうにない?質感があります。
あと、120fpsのスローは面白いです。早速、遊んでみました。
https://www.youtube.com/watch?v=kgmWJDuot3g
5GoProより使い易い
9ヶ月使用したGoPro HERO3 Black Edition から
コレに買い替えました
諸元などの細かい点は諸兄の書き込み通りですが
一つ言える事は、GoProより格段に使い易いです
この軽便さを経験したらGoProには戻れないですね
正直、買い替えて良かったと思っています
収録音はハウジングに入っているGoProより上です
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188位 |
169位 |
3.20 (7件) |
40件 |
2017/2/23 |
2017/5/26 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型×2 液晶モニター:1型(インチ) F値:F2.4 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:LB-080 手ブレ補正機構:電子式 360度カメラ:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:micro USB2.0/micro HDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃ カラー:ホワイト系
【特長】- 本体の前後に画角が異なる2種類のレンズを搭載し、1台で360度全天球撮影が可能な4K対応アクションカメラ。
- 撮影モードは、2つの広角レンズを使った「VRモード」、画角155度のレンズを使った「FRONTモード」、画角235度のレンズを使った「GLOBALモード」の3種類。
- 2mの耐衝撃性能、IP6X相当の防じん性能、IPX5相当の防滴性能、-10度までの耐低音設計が施されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4THETA SCからの乗り換え
THETA SCとの比較になっちゃいますが、
迷っている方の参考になればと思います´`*
【画質】【音質】
4kだけあってやっぱり良い
音も、詳しくはないが綺麗にとれている
Kodak PIXPRO 4KVR撮影↓昼
https://youtu.be/fCVxnbHvaiM
夜↓
https://youtu.be/Nd4-Azur02A
THETA SC撮影↓
https://youtu.be/hJiovV-XOTI
【操作性】
三脚つけずに本体のみだと、シャッター押すと手が写り込む
THETAは手持ち部分が有るのでそんなに気にならない
【機能性】
保存がmicroSDなのが◎
レンズも傷付いたら変えれるのが◎
防滴なのも◎
THETAも多少の雨・雪なら耐えていたが、プールで使う気にはなれず…
ちなみに…数ヶ月使ってアプリとの連動が悪くなり、初期不良?で修理願いをしたところ、再現不可として返ってきた
が、レンズの傷は治ってた(笑)
その後順調にアプリと連動している◎
【バッテリー】
予備のバッテリーパックがあるので気にせず使える
ただ、台湾にて本体使用で充電出来ず
バッテリー充電器を持って行ってなかったので
手持ちのモバイルバッテリーで充電
【携帯性】
小さくて良いが、ゴロンとしているのでポケットに入らないのが残念
THETAはスマートだったので…
【総評】
THETAが4KじゃなかったのでKodakに乗り換えましたが、4Kのシータが出た今、揺れています(笑)
でもやっぱり、バッテリーと保存容量を考えるとPIXPROでいいかな〜
防水ケース、いつ出るんだろ。待ちわびてるんですが
4再現性の低いトラブルはあるものの、なんとか使えそう。
雨天以外の車外車載カメラにも使える可能性を考え、KeyMission360と比較してマイク端子が有ることを選択理由として購入しました。
先日ファームウェア書き換えも無事終わり、ただいまTEST撮影を繰り返しています。
Youtubeに動画を置いておりますので、お暇があればどうぞ。→ https://youtu.be/wTMSRlOlZlU
【デザイン】
レンズプロテクターが非常に目立つデザインで、一目見たら特殊カメラだとみなさん分かるようで、トヨタ車体のコムスという電気自動車に積んで走り回っているのも相まって、コンビニ駐車場で必ず声を掛けられます。すっきりとした白ボディでなかなか良いです。
【画質】
基本的に3840x1920の24fps撮影でしかまだしておりませんが、VR動画撮影入門用としてはこんなところではないでしょうか?
現在、PIXPRO 360 VR Suiteでスティッチ処理後、Adobe Adobe Premiere Pro CC 2018で編集、VLC Media PlayerのVer1.3 Preview版
でチェックの後、YoutubeにアップロードするためにSpatial Media Metadata Injectorでメタデータを書き換えてアップする、という手順を踏んでいますが、工夫次第だと思います。FHDの通常動画として見ると価格の割りに画質は悪い、という評価になってしまいますが、
360°動画なので、そこに価値を見出す方なら、編集作業で有る程度な画質にできる素地はあると思います。
VR360°撮影では手ブレ補正が効かないはずなのですが、設置場所が良かったのか、あまり激しいブレを感じることは今のところ、ありません。白潰れ、黒潰れはけっこう出ます。PIXPRO 360 VR Suiteでのスティッチは付属機能とはいえかなり良いと思えるのですが、強い光源がフロントかリアのレンズどちらかに偏ると、スティッチ調整でフォローできないほど色差が出ます。フロントより広角のリアカメラレンズの設計の所為かと。これはどうしようもありません。
Youtubeにそのままアップロードして再生すると、初見、相当にノイズの多い、ぼやけた映像になりますので、ノイズ処理とシャープネスを入れる編集処理は必須かと思います。
【操作性】
本体そのもののボタン操作はすこしクリック感にキレが無く、操作ミスが出て使いにくい印象があります。
本体側の操作ボタンは4つしかありませんが、一応設定項目全ての項目の操作が可能です。Wifiの端末アプリでしか設定できないというような欠陥仕様ではありませんが、車載で走行中の動画撮影という状況、基本的にすべてWifi端末でのワイヤレス操作になります。私はタブレット端末で操作していますが、再現性の低い接続トラブルが出つつも、フル設定可能なので困る事はありません。本体よりはるかに使いやすいです。フリーのWifiスポットなどの干渉かどうかわかりませんが、コンビニなどのフリースポットを端末で使用可能にしていると、突然切れたりはします。
※撮影したVR動画が突然止まって音声だけ録音され続ける現象が過去約60ファイル中、2個ほど出ました。原因不明。モバイルバッテリー電源からの給電による長時間設計外撮影の影響かも?
4GBファイル毎の分割で8分45秒のファイルがMicroSDに記録されていきます。
撮影前のアングルや露出設定時は割とキレイなモニタリングができますが、撮影中のリアルタイムモニタの描画は1-2秒遅れで、画質判断不可能な映像ですので、走行中レンズが汚れてきても確認できません。こまめにレンズカバーを拭く作業を入れましょう。
360°VR動画撮影システムとしては、相当廉価な機材です。FHDで見ても満足の行くレベルのVR動画はおそらく4k60fps以上の撮影能力が必要だと予測しますので、価格なりのちょっと上ぐらいの画質でおおむね満足しています。
【機能性】
必要十分。撮影設定のバリエーションも十分かと。ただ、せっかくフロント、リアとも同一のCMOSを導入しているのに、レンズのイメージサークルが違い、撮影できる画面解像度も大小に分かれ、かつ撮影FPSの最大値が前後固定、少し惜しい気がします。
そこは価格が価格なので仕方ないかと。
【バッテリー】
Wifi使用の所為か、おおよそ1時間半ほどでバッテリーを使い果たします。予備は必須。USBから撮影中でも給電可能なので、予備のバッテリーも準備はしていますが、基本的にモバイルバッテリーからUSB給電で使用しています。
【携帯性】
約6cm角の、まさにサイコロですので、薄いバッグに入れることは無理です。付属ポーチに入れてバッグにぶら下げという感じ。
一眼レフの広角レンズ本体一個分といった感じです。大きさの割りには少し重い感じがします。でも、まぁ、私の場合ですと車載して付けっぱなしで走行するのが当たり前なので、問題ありません。
【液晶】
撮影画面を表示する液晶はもちろん付いてません。メニューは可も無く不可もなく。
【音質】
低音フィルター内蔵ですが、風切り音はすぐに入ります。せっかくのマイクロホン端子ですので、私は外部マイクを使用しています。
ステレオマイク端子ですがVCE 2.5mm オス- 3.5mmの変換が必要です。御注意を。
【総評】
VR動画入門・・・趣味としては少々お高い気もしますが、価格以上に本当に多機能で、遊び道具としては一級品。
この手のカメラはもっと増えてほしいですね。今後のVRカメラも期待大です。
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333位 |
169位 |
4.30 (24件) |
541件 |
2016/9/23 |
2016/10/ 8 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
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【スペック】液晶モニター:2型(インチ) メモリー静止画記録形式:JPEG/RAW 夜間撮影機能:○ 手ブレ補正機構:電子式 タッチパネル:○ 内蔵マイク:3 外部マイク入力:3.5mmマイクアダプター(別売) 音声コントロール:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ インターフェース:USB-C/micro HDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防水性能:10m カラー:グレー系
【特長】- 「音声コントロール機能」を搭載し、手ぶらで操作できる4K動画に対応したアクションカメラ。
- タッチ操作に対応した2型ディスプレイを搭載。ショットのプレビュー、プレイバック、設定の変更、映像のトリミングなどが行える。
- ハウジングなしで10mまでの防水に対応。ステレオ録音が可能なほか、風切り音を低減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポケット、バックに入れていつでも撮影できる
【デザイン】
シンプルで質実剛健、この小さな個体に機能満載!
【画質】
4K60まで撮影できるのは、サイズからすれば驚愕です。運動会のようにズームするようなシーンには全く向いていません。アクションカメラなので、普段使いでさっと撮れることが最大の魅力です。防水なので、水辺もへっちゃら。汚れたら丸洗いの手軽さ!手振れは最新のアップデートを適用しているせいか、殆ど気になりません。
【操作性】
液晶が小さいので、どうしてもチマチマしますが、シンプルに撮るだけを考えるとボタン1つで楽々。
内臓Wifiでスマホアプリから遠隔操作やファイルの転送も楽々できます。PC取り込み後も、純正無料ソフトで簡単に加工、編集できるのが◯
【機能性】
もう、十分過ぎます。4Kはファイルサイズが大きく編集もマシンパワーを使うので、もっぱらFullHD60pです。密かなお気に入りは、タイムラプラスとナイトラプラスです。食事や飲み会の風景をタイムラプラスすると面白い!ナイトラプラスは花火をとると最高でした。
【バッテリー】
サイズから考えると十分です。大容量でサイズアップや重くなるなら今のままが理想です。モバイルバッテリーからの給電もできるので、固定で撮るタイムラプラスなんかは、それで対応できます。ですが、スクリーンセーバーをオンにして、タイムラプラスをとると、一時間以上は余裕でもちますので、未だにモバイルバッテリーは使ってません。替えのバッテリーは充電器とあわせて2つ購入しました。
【携帯性】
本体は、最小限です。アクセサリーとの組み合わせ次第ですが、小さい鞄に入れるときは3way、極上の鞄もしくはポケットはshortyと使い分けています。純正アクセサリーは高いですが、サードパーティ製はメチャクチャ安く手にはいるので、車にも何個か積んでいます。携帯性は最高です!
【液晶】
小さいバージョンですが、タッチ性能も良く満足感しています。microHDMIもあるので、コンテンツを再生するときは大きな画面ですぐに再生できます。
【音質】
ここは、改善の余地ありです。10m防水のせいか、こもったような音になります。しかし、他の余りある性能が特化しているので、我慢できます。
【総評】
旅行のために購入しましたが、ハンディーカムを使用していた頃に比べて、何倍も動画を撮っていることに気がつきました。手軽にさっと撮れるので、シャッターチャンスを逃さないのが要因かと思います。カメラに詳しくないので、画質等々においては一長一短あるのかもしれませんが、私は大満足です。友達にシュノーケルの動画を見せたら、大好評でした(^_^)純正アクセサリーの価格がもう少しお手頃になればベストです。参考までにアップします。
5購入後9が月で再評価
Wi-Fiは使ったほうがいい。
とても便利だ。
今まで使ってなかった自分がバカだと思う。
写真もスマホ見ながら撮影でき、その画像も素晴らしいのだ。
インスタ映えするものがどんどん吐き出される。
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417位 |
169位 |
4.39 (21件) |
324件 |
2014/2/19 |
2014/3/14 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
120分 |
67g |
【スペック】 撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1890万画素 動画有効画素数:1350万画素 静止画有効画素数:1350万画素 焦点距離:17.1mm〜21.8mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:電子式 インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ 防水性能:○ カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高ですね!
激しい動きの動画や風きり音などの多い撮影などにとても適しています。さらに、新機種の200VRは、ブレ補正が、一段と改善されているようで、進化が素晴らしいです。
5GoProと迷いましたが、こちらにして良かった
多少甘いかもしれませんが、総合評価は5です。
音質も思った以上に良いです。
京都旅行でスナップ動画しましたのでご参考にしてください。
手振れ補正はOFFで、広角170です。
オプションのソニー ハードレンズプロテクター AKA-HLP1を装着。
http://youtu.be/iz7c9PpcfnA
http://youtu.be/qjgZ-dC6o4M
http://youtu.be/ZhFX2TK8JnI
オプションのソニー ハードレンズプロテクター AKA-HLP1はあった方がいいと思います。
が、価格が高いことと、傷付きやすいことが難点です。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00IJ296EW?psc=1&redirect=true&ref_=oh_aui_detailpage_o09_s00
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134位 |
169位 |
4.19 (20件) |
840件 |
2016/6/20 |
2016/6/24 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
50分 |
89g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.5型 総画素数:857万画素 動画有効画素数:818万画素 静止画有効画素数:818万画素 デジタルズーム:3倍 焦点距離:17mm〜32mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:光学式 内蔵マイク:ステレオマイク 外部マイク入力:ステレオミニジャック Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ カラー:ホワイト系
【特長】- 激しいブレも抑えて撮影できる「空間光学ブレ補正」機能を搭載し、ハイスピード撮影時のブレ補正にも対応する4Kアクションカメラ。
- 解像力・コントラスト・色再現性にすぐれた「ZEISSテッサーレンズ」を搭載。画面周辺部の歪みを軽減した自然な映像を実現する。
- 腕に装着できるベルトや、三脚ネジ穴対応のマウントアダプターを同梱。小型ライブビューリモコンでカメラを離れた位置から操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5綺麗に撮れます
【デザイン】
薄くボディーも白なので清潔感があります。
ボタンなども出ていないのでスッキリデザイン。
【画質】
ウェアラブルカメラですが画質はいいです。
色も鮮やかで天気のいい日の撮影は一段と鮮やかに映る気がします。
雪山での撮影が多かったですが雪の真っ白な中でもつぶれることなく綺麗に映っています。
【操作性】
ボタンも少ないので簡単です。
【機能性】
色々モードなどありますが、普通の撮影だけしかしていません。
防水ケースをつけなくてもある程度は防水が効くので手軽に水辺で使えます。
【バッテリー】
連続撮影では長持ちしませんが、所々撮影なら1日持ちました。冬でも極端に時間が短くなることはありません。
【携帯性】
本体だ気なら小さくてポケットに入り便利です。
【音質】
カメラ周りの音は割れることなく拾ってくれます。
防水ケースを使っていてもある程度は音声が入ってくれます。
【総評】
Goproと比較ですが本体も薄く扱いやすいです。横か縦かで好みが分かれると思います。
バイク、スキーで使用していますが映像もよく満足しています。
もう少しアタッチメントが充実すればなぁ。
5生産完了・・・・(TT)
HDR-AS100Vを2014年からつかっていました。
ほぼすべてのドライブ旅行は、これで撮っていましたが、
修理回数も4回以上になり(録画ボタンがダメになる)
そろそろ交換と思っていたところにX3000の生産完了情報・・・
新品在庫がほぼなく、結果立川の量販店で購入しました。
操作方法含め、ほぼAS100Vと同じなので迷うことなく
つかえました。
初代から最新(といってもかなり古いですが)の差は
すごいですね!手振れ補正・画質含め非常に満足です。
AS100Vでは、ドライブ中(8時間連続撮影)ずっと使っていても
落ちることなくつかえていましたが、X3000での結果は
次回のドライブまでお預けです。(^^;
海外製に市場をうばわれ、今後新モデルはでなそうですが、
大切に使っていきたいと思います。
まだ市場に新品があったら予備機として、2セット位購入しようかとも
考えております。(^^)
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263位 |
-位 |
3.91 (2件) |
0件 |
2017/3/30 |
- |
アクションカメラ |
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60分 |
85g |
【スペック】撮像素子:CMOS 液晶モニター:0.96型(インチ) F値:F2 メモリー静止画記録形式:JPEG 360度カメラ:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ インターフェース:microUSB2.0/microHDMI 記録メディア:microSDカード 防水性能:2m
【特長】- 360度撮影の魚眼レンズ搭載の全方位型アクションカメラ。
- 2448×2448画質で最大30fpsの動画撮影が可能。800万画素の静止画撮影にも対応。
- 無料アプリ「XDV360」でスマートフォン操作できるWi-Fi機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5面白そうなので買ってみました。
【デザイン】
この手のカメラでは普通だと思います。可もなく不可もないです
【画質】
アクションカムをほぼ使ったことがなく、大型センサーのカメラしか使ったことがないのでどうしても汚いと感じてしまいますが、youtube上にあるアクションカムで撮られた動画と比較した場合はリコーのthetaより少し画質が悪いように感じました。
【操作性】
4つのボタンで操作するためシンプルです。
【機能性】
カメラの機能自体はタイムラプス、ループ録画、スロー撮影です。スローは最高が1440p 60fpsで、1440x1440の1:1かつ60fpsなので画質も微妙で、スローなのかも微妙です。
【バッテリー】
1時間持つかどうかでした。
【携帯性】
アクションカムなので小さいですが、ふたが外れやすく、出目金な為少し持ち運びずらいかもしれないです。
【液晶】
可もなく不可もないです。
【音質】
使っていないので無評価です。
【総評】
360度カメラに興味があり、買ってみて面白かったのでよかったのですが、次は半天球ではない全天球がほしくなったのでtheta買えばよかったかなと若干公開もありますが、性能的には満足です。
3遊びで使う分には十分、レンズカバーは意味がない。
【デザイン】
可もなく不可もなく、ごく普通のデザイン。
【画質】
有名メーカーの画質を求めな変えれば、十分。
【操作性】
ボタン4つのみ、アプリ使用でスマホから映像見ながらコントロール可能。
【機能性】
タイムラプス・ループ録画・スロー・ドライビングモード(ドラレコ?)。
【バッテリー】
1000mAh
【携帯性】
レンズカバーが固定不可、カバーの意味なし使用。
【液晶】
ドットのモノクロ、文字のみ。
【音質】
未使用。
【総評】
マウントネジ穴もあり、半球360、上を向けて簡易防犯カメラや自転車のドラレコに便利、某電気屋さんで処分価格だったのでお遊びで使うには十分楽しめる、映像制作やスポーツ動画などには向かない。あくまでおもちゃの延長。
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449位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2024/5/14 |
2024/4/25 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
120分 |
97g |
【スペック】撮像素子:CMOS デジタルズーム:4倍 F値:F2.4 メモリー静止画記録形式:JPEG 手ブレ補正機構:○ タッチパネル:○ 外部マイク入力:USB type-C Wi-Fi:○ インターフェース:USB type-C/microHDMI 記録メディア:microSDHCカード、microSDXCカード(最大256GB) 耐低温性能:-30℃ カラー:ブラック系
【特長】- 4K解像度のデュアルモニターアクションカメラ。防水防じんケースをはじめとした豊富なアクセサリーと手ブレ補正でさまざまな環境で録画が可能。
- 高解像度撮影を可能にする1200万画素CMOSセンサーと、170度広角レンズであらゆる瞬間を鮮明に記録。4倍デジタルズーム機能も搭載。
- タッチ操作可能なリア2.0型スクリーンとレンズ側からでも撮影内容が確認できるフロント1.3型スクリーンを備えている。
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206位 |
-位 |
4.20 (6件) |
315件 |
2015/11/11 |
2015/11/下旬 |
アクションカメラ |
4K |
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○ |
55分 |
102g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1276万画素 静止画有効画素数:1240万画素 液晶モニター:1型(インチ) 焦点距離:8.2mm F値:F2.8 メモリー静止画記録形式:JPEG 付属バッテリー:LB-080 手ブレ補正機構:電子式 360度カメラ:○ 内蔵マイク:○ Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:micro USB2.0/micro HDMI 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード 防塵性能:○ 耐衝撃性能:○ 耐低温性能:-10℃ カラー:ブラック系
【特長】- 水平方向360度、垂直方向に235度と全方位を撮影できる4K360度アクションカメラ(800万画素)。
- 4K画質で最大55分の長時間撮影が可能。スマートフォンからカメラ映像を確認しながら撮影できる。
- パソコンとWi-Fi接続し専用ソフトウェアをインストールすれば、本機を遠隔操作し画面を確認しながら録画でき、撮影した画像の再生、編集も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5楽しい!皆さんも試してほしいです
(再レビュー)バッテリーの項目を書き換えました。
バイクツーリングのお供に購入しました。
【デザイン】
前のモデルのコダックフィルムのようなデザインが良かった。
このモデルも悪くありませんが、かなり最近までコダックのフィルムを使っていたので・・・。
【画質】
最高の画質を求めているのであれば、ちょっと厳しいです。
前モデルとの比較では向上していると思います。
編集の仕方(モード)によっては画質がかなり残念になりますが、画質よりも、この画角が素晴らしいのです。
なので個人的には許容範囲です。
【操作性】
リモコン買おうか思案中です。
バイクのツーリング中にグローブをした指で操作するのはやりにくいです。
素手での操作は問題ないです。
スマホのアプリからの操作も問題なし。
【機能性】
360度動画楽しい!
防滴なので安心。
wifiも簡単に接続します。
【バッテリー】
バッテリーだけの運用では不満です。
USBケーブルを換えたら、USB給電で撮影できました。
バイクでも長時間撮影可能です。
運転中はUSB給電、バイクから離れるときはバッテリーで運用。
ということで、私の使い方では不満はなくなりました。
バッテリー単体では撮影時間が短いです。
【携帯性】
こんなものかなと。
【液晶】
簡単なインフォメーションが出るだけです。
【音質】
これも、こんなものかなと。
【総評】
楽しいです。
バイクツーリングの動画を撮っています。
撮った動画を編集することが必須だけど、その手間を上回る楽しさ。
ホント楽しいので、バイクツーリング以外にも使ってみたいです。
ライダーの皆様には、ぜひ試してほしいです。
撮りたいと思ったもののほか、気づかずに撮れているものも後で見つけたら楽しいですよ。
4良いカメラだった…(2023年現在の感想)
2023/08/23
6年以上使ってきました。
後から中古を1.5万円で買って2台で全天球録画もしました。
(5760×2880は一個人が気軽にできる全天球録画として現在でも最高画質では?)
撮れる動画は良いものだけど、2台一緒にセットすると重量が…編集に手間かかるのが…。
結局、画質悪くても手間かからない全天球カメラを使うようになり、全天球カメラ自体を使う機会が減りました。
★を付けなおして、最後のレビューとします。
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このカメラはズームもできないし、フラッシュもありません。
【アクションカメラ】ですから。
「手軽に360度の写真が撮りたい。ついでに動画も少し」といったデジカメが欲しい人はリコーの「THETA S」を買った方が良いでしょう。
SP360は、あくまで「360度の長時間動画を撮りたい」って人向けのアクションカメラです。
■撮れる絵について■■■■■■■■■■■
見ての通り、1つのレンズで半天球の映像を撮ってます。
魚眼レンズを利用して歪んだ絵というか「円形の絵」が撮れるので、それをソフトウェアで補正して360度の絵にする仕組みです。
商品説明に「4K画質」とありますが、普通の人が想像する「4Kの絵」が撮れるワケではありません。
4Kとは「3840ドットx2160ドット=8294400ドット(約830万画素)」であり、このカメラで撮影できる「2880x2880=8294400」という解像度と計算上は同じなので4K画質、と表現してるワケです。
嘘ではないけど、ある意味「言葉のトリック」と言えるかも?
一般的なデジカメで4K撮影すると、だいたい半天球の4分の1の範囲を4K撮影します。(120度の画角だとして水平に3方向+上または下)
このカメラは半天球の全域を4K撮影します。
だから「同じ撮影範囲の部分だけ」を比べれば1/4の画質になってしまうので、こういう事に詳しくない人が見たら「全然4K画質じゃない」と思うでしょう。
当然ですが、スマホやデジカメの「複数枚の写真を合成した360度写真」の方が奇麗です。
前述の4K撮影の例えなら、半天球にするのに写真4枚が必要=4倍の画質、となるのですから。
でも「360度を一回で撮影した」写真と複数枚の合成写真は「同じ写真」ではなく、あくまで「似た写真」になるだけです。
例えば、周囲に大勢の人がいる場所(マラソン集団の中央とかダンスパーティとか)で撮影するとどうなるでしょう?
合成写真では、被写体が動き回ってオカシな写真になるでしょう。
動画に至っては普通のデジカメ等で360度の動画撮影はできないから、もう比較する事が不可能です。
ここに一般のデジカメ等に対しての【SP360の最大の価値】があると思います。
ちなみにフロントモードという「一般的なデジカメと同じような絵」を撮れるモードがあって「3840x2160」と普通の4K画質での録画も可能です・・・が、撮影範囲が206度(!)と超超超広角なので、かなり歪んで見えます。(FullHD以下でなら150度/173度に変更可能)
静止画は206度固定で、解像度によって正方形、4:3、16:9になります。
■録画時間■■■■■■■■■■■■■■
MicroSDHC-32Gだと、約4.17GB(約9分20秒)のファイルが7つ、1.5GB(3分20秒)のファイルが1つ作成されました。
合計すると69分弱です。
MicroSDXC-64Gだと、約4.17GBのファイルが14個、1.99GB(約4分25秒)のファイルが1つ、合計2時間15分です。
最大128Gなので、やろうと思えばぶっ通し4時間半の録画が可能だと思われます。
取説にもありますが「クラス10以上のSDメモリ」が必須です。
4K画質で360度録画すると、作成される動画ファイルは「2880x2880 24bit AVC/H.264 [email protected] 29.97fps 60870.10kb/s」となります。
なんと60Mbps!(BSデジタル放送のフルHDでも24Mbps)
これはSDメモリの性能で書かれる「MB/s」に換算すると約7.6MB/sなので、クラス4〜6では確実に不具合あるでしょう。(静止画は大丈夫かも?)
※SDXCは「exFAT形式」フォーマットなので、SDXC対応のスマホやタブレットでも認識しない事あり
※スマホ等で利用したい場合はFAT32形式でフォーマットする必要あり(SDHCはFAT32)
■使い勝手■■■■■■■■■■■■■■
基本的に、手で持って使うようなカメラじゃありません。
カメラ自体にネジ穴あるので三脚とかで固定して、別売リモコンやスマホでの遠隔操作がスタンダードになると思われます。
USBで給電しながら撮影できるので、バッテリー容量に左右されずに長時間録画する事が可能です。(バッテリー入れずに撮影可能)
バッテリーだけだと約1時間、USB給電ならMicroSDメモリの容量いっぱいまで可能です。
撮影モードもイロイロあって、ただのアクションカメラとして以外にも使い道はありそうです。
ハイスピード録画(120〜240fps録画して30fps再生=1/4〜1/8スロー再生)は風船が割れる瞬間とかの高速撮影に使えそうです。
他にも、1〜60秒間隔で撮影した写真を繋げて動画にする「タイムラプス動画」と動体検知設定を使えば動物の生態記録とかに良さそう。
■問題点■■■■■■■■■■■■■■■
前機種「SP360」よりは明るい絵が撮れるようになりましたが、240fps録画とか録画の仕方によっては暗い絵になる場合もあります。
どれくらいの暗さまで撮影できるかは記載がないのですが、照明をつけた室内での撮影くらいなら問題ないです。
本体サイズが違ってて「SP360」用アクセサリーはほとんど使えませんので、「SP360 4K」用を買う必要あります。
長時間録画してると「熱によって勝手に停止する」事があるようです。
私の持ってる品は2時間以上の連続録画でもまったく問題なかったですが、そういう報告が幾つかあります。
単純に個体差なのか、初期不良なのか不明です。
1月下旬に、専用アプリがVerUPしました。(Ver2.0→Ver2.0.1.0)
【4K画質】のYoutubeアップロードに対応したので、これで簡単に4K画質でアップロードできます。
さすがに2K画質と比べると奇麗です。
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315位 |
-位 |
4.59 (5件) |
154件 |
2013/10/ 2 |
2013/11 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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74g |
【スペック】 インターフェース:miniUSB/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード カラー:シルバー系
【特長】- 1080p60と720p60の動画と、1秒あたり最高10フレームの1000万画素の写真撮影が可能なアクションカメラ。
- 59(幅)×40.5(高さ)×30(奥行)mmで重量約74gのボディを採用し、従来機種より20%小型化と15%軽量化を実現。バッテリー寿命が30%向上している。
- 水深40mまで対応の防水ハウジングを標準装備する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さいねえ!
【デザイン】
シンプル。
【画質】
最新のカメラと比べたら流石にねってことで4にしよう。
【操作性】
慣れれば簡単。
【機能性】
動画も静止画もタイムラプスも、色々撮れる!
【バッテリー】
普通にもつ。
【携帯性】
小さい!軽い!これがウェアラブルというやつかあ。
【液晶】
背面液晶はなし。
【音質】
?
【総評】
まあ値段抑えてgopro欲しい方にどうぞ。4K撮りたいなら後続機を!
52台目
すでにHERO3のブラックエディションは持っていました。
なのでその比較です。
画質に関してはまあ変わりはないかなと。
電池はまだ着たばかりなので3にしました。
改善されてるのが分かるのはWi-Fiのレスポンスが確かに向上しています。
本体はそのままの大きさなので前のハウジング類との互換性はあります。(3同士)
ハウジングに関しては3は60m防水、3+は40m防水で軽量化されていますが個人的に
ボディーの厚みが薄く、上のロック部分もちゃちくなってて同じ値段なので60mハウジング
のほうが物は全然いいと思います。
軽さを選ぶか、ハウジングの造りの良さを選ぶかですね。
リモコンはブラックエディションで持っていて、1080の30で撮影出来れば良いと
思っていたので3月中旬ころ発売予定のホワイトエディションで良かったのですが
結局シルバーを購入しました。
電池の容量もアップしてるみたいなのでどの程度か分かりませんがまああまり
持ちは良くないのでこれからの時期はネイキットケースにはめて充電しながら撮影
しようと思っています。(バイクの車載カメラとして前後に付けるので)
動画はタブレットに映ってるのがケースに入っていない方の3+でスマホに
映ってるのはケースに入っている3です。
映ってるような感じでくっつけて同時に動かしています。
電池に関してですが使用してみましたが特に時間が延びた感じはしないですね。
その辺のメリットはないかも?(たまたま?)
画質はブラックに比べるとビットレートが落ちてるので微妙ですが全体的に
ピントが甘いように感じます。
下の動画は最初がHERO3+シルバーで、2番目がHERO3ブラックです。
ドライブレコーダーに3+はピントが合ってますが全体的にぼけてる感じがします。
https://www.youtube.com/watch?v=nGPpdrERodM&list=UUIs0DAto447cGtxkO9hwStQ
https://www.youtube.com/watch?v=SjG5thlbB9k
同じシルバーでも3と3+ではビットレートがこちらのほうが下がってますね。
よほど気にしない限り気になるほどの違いではないですが。
ブラックの1080pの30fpsとこのシルバーの1080pの30fpsでは同じ32GBのカードで
1時間録画できる時間が違うのでそれだけの違いがあるのかも?(両方フォーマットして)
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519位 |
-位 |
3.57 (12件) |
354件 |
2015/2/24 |
2015/3/13 |
アクションカメラ |
フルハイビジョン |
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○ |
115分 |
68g |
【スペック】撮像素子:CMOS 1/2.3型 総画素数:1280万画素 動画有効画素数:880万画素 静止画有効画素数:879万画素 焦点距離:17.1mm〜21.8mm F値:F2.8 付属バッテリー:NP-BX1 最低被写体照度:6ルクス 手ブレ補正機構:電子式 Wi-Fi:○ NFC:○ インターフェース:マイクロUSB/AV出力/HDMIマイクロ 記録メディア:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード、メモリースティックマイクロ カラー:ホワイト系
【特長】- 画像処理エンジン「BIONZ X」や、1/2.3型約880万画素裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」を搭載したフルハイビジョンアクションカメラ。
- 画素加算のない「全画素読み出し」に対応し、動きの速いシーンでも臨場感を損なうことなく、滑らかで高精細な映像を記録できる。
- 手元でカメラの画角確認や設定変更、カメラ内コンテンツの再生、削除ができるライブビューリモコン「RM-LVR2」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スノーボードをメインで使いました。
Go-Proと悩みましたが、手ブレ補正がどうしても欠かせないと思い、
こちらにしました。
ゴーグルの横に付けて動画撮影をしました。
初めてのアクションカメラだったのでまだ、慣れない部分が多々ありますが、
参考にしていただければ幸いです。
不慣れな部分も多々ありましたが、カメラの重さでずいぶん斜めに撮れてしまいました。
徐々に調整しては見ますが、スノボでの使用だと、ヘルメットに取付のほうがしっかり撮影できるのではないでしょうか?
使用方法によってはとなりますが、
バッテリーは半日(2〜3時間)持つぐらいです。
3〜4分ぐらいの1滑りでブーツを履いてからスタートでリフト乗り場までを繰り返してました。
自分の場合、1日でバッテリー2本になります。
また、リモコンは1日の9時〜14時ぐらいまでは大丈夫でした。
せっかくのアクションカムなので、
色々なシーンが撮れると思いますが、
それぞれに合わせて
細かい部品が必要になるので合わせて購入していこうと思います。
液晶・音質が★3になっているのは
初めてのアクションカムだったので評価ができませんでしたが、
個人的には全然OKの範囲内です。
下記参考の
友達を追いかけながらはアクションカムならではの映像ではないでしょうか?
また、車外でレインボーブリッジを撮影もしてみましたが、かなり風の音が入ってしまっているのがわかります。
参考までに・・・。
レインボーブリッジ夜景(車外撮影)
https://youtu.be/Lau8Y8GJ3oE
上越国際で友達が大転倒した決定的瞬間
https://www.youtube.com/watch?v=l35grxnzZI0
滑りながらの映像
https://www.youtube.com/watch?v=oG5Lk__BYQc
友達を追いかけながら
https://www.youtube.com/watch?v=qr_xl2Zhal4
53台目のアクションカム
今回のアクションカム購入で3台目です。
1台目は「JVC-GC-XA1」 2台目はamazonの中華カム そして3台目として選んだのがHDR-AS200VRです。
今回の買い増しはの理由はツーリング・サイクリングなどで前後2台体制での撮影がしたかった事と
今まで使ってたアクションカムの画角が狭く超広角カムが欲しかった事が買い増しの理由です。
競合機種、最後まで悩んだのは「GoPro4」と「X1000VR」です。 買って後悔しないのは やっぱり「GoPro」か! それとも、デザインの「X1000VR」か! 最終的に色の作り方、特に「空の青」の鮮やかさと、リモコンディスプレイの使い良さでSONYに決定 本当はX1000を買うつもりでしたが、4K撮影には色々な制限があるようなので 下位機種の「HDR-AS200VR」を選びました。
【デザイン】
気に入っています。 GoProを「横撮り型」と言うように表現するならAS200VRは「縦撮り型」と言えばいいのかな?
被写体方向に向かって薄型なのが良いです。
【画質】
MP4:MPEG-4 AVC/H.264
撮影モード:HQ:1920x1080 30p
※手連れ補正off
の動画をUPします。
オートバイでの撮影動画
https://youtu.be/P29CJsIsxKU
自転車(ロードバイク)での撮影
https://youtu.be/FokrVeX7t94
Webアップロード用としても十分ですし、ホームビデオ同様 保存用としても十分な画質だと思います。
【操作性】
本体液晶のメニューがブロック調のアルファベット表示の為 分かりづらいです。
ここはアップグレードなどで綺麗な日本語表記などに対応して頂けると 使い易いと思います。
【機能性】
モニターリモコンは必需品です。
【バッテリー】
オートスリープ・リモコンでの電源投入などが出来ると 良いと思いますね!
電源入れっぱなしで使用できるのが90分程度ですかね
【携帯性】
このサイズで三脚ネジが付いていれば文句ないと思うのですが、三脚を使う場合アダプターを装着しなくてはならないのがNGです。
【液晶】
本体液晶のメニュー画面が分かりずらい
リモコンは絶対不可欠です。
【音質】
不満を感じる事は無いと思います。
【総評】
自分の使用用途(ツーリング・サイクリング)を考えると最良の1台だと思います。
今回リンクを貼った自転車の動画の様に専用ソフトを使う事で マップ・速度などを埋め込ます事が出来るのは非常に面白いと思います。
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