積載重量(耐荷重):〜2kg未満の三脚・一脚 人気売れ筋ランキング 5ページ目

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201 製品

161件〜200件を表示

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積載重量(耐荷重):〜2kg未満
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スペック情報
タイプ  全高 段数 積載重量(耐荷重)
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え 三脚・一脚 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 軽い順重い順
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お気に入り登録8VCT-AMP1のスペックをもっと見る
VCT-AMP1 -位 3.00
(1件)
0件 2014/10/ 1  一脚 302〜913mm 4段 0.25kg
【スペック】
雲台: 縮長:302mm 本体重量:200g 
この製品をおすすめするレビュー
3雲台つきで5000円程度。軽い。一脚ではない。

【デザイン】  いたって普通。 【携帯性】  200g。ロッドなのでこのくらいがありがたい。 【収納性】  ギミックは4段。あと1段あっても良かった。 【操作性】  反時計回りにロッドを伸長させていく。グリップ良し。 【安定性】  特段問題なし。というかこれは一脚ではなくて自撮り棒。 【総評】  ソニー純正である必要はないと思いますが、たまたま行ったヨドバシ京都店で触った感触が良かったので購入しました。後でベルボンのウルトラスティックスーパー8という商品を知り、さらに当該商品はあくまでロッドであって一脚ではないということで・・・もうちょっとリサーチしたら良かったと後悔しましたが、軽さ予算的に厳しかったので結果オーライかなと。ロッドのギミックがもう1段あっても良かったかなと思いますが、重量とトレードオフになってしまうのでうまくバランスが取れているんだと思います。  250gの荷重までなので、もっぱらアクションカム向けです。  とりあえずこちらを使い倒して、不満が出たらまた買いかえたいと思います。

お気に入り登録5GX-S 6400 [ブルー]のスペックをもっと見る
GX-S 6400 [ブルー]
  • ¥5,750
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
-位 4.31
(8件)
15件 2022/10/18  三脚 455〜1540mm 4段 1.5kg
【スペック】
雲台: 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:21mm 本体重量:1250g 
この製品をおすすめするレビュー
5スマホでも使えて便利

ミラーレスのキャノン EOS R10+キットレンズは勿論、一眼レフのEOS60Dとタムロンの高倍率レンズを取り付けた状態でも安定しています。 スマホもGALAXY S23ultraで、大きい機種ですが、問題なくしっかり取り付けられます。 天体モードでの撮影に使えそうです。 前から持っていたPC周辺機器メーカーのS社のものよりエレベーターもスムーズで安定感があり、全体的にしっかりしているので安心して使えます。 収納袋もピチピチではなく、入れやすいです。 一脚はV社のものを使っていますが、SLIKも品質が良いと思いました。

5初めての三脚だったが、とても良い

【デザイン】 良い。 個人的には結構好き。 【携帯性】 アルミ三脚なので仕方がないが、やや重い。 また大きいので、大き目のリュックにギリギリ入る程度。 ケースが付属してくるので、それを肩に担いで持ち運ぶのが一番楽だと思う。 ただし長さがまあまああるので、満員電車の中持ち運ぶのはきつい。 【収納性】 ケースが付属してくるので良い。 また降りたためば小さくはなる。 【操作性】 操作はしやすい。 【安定性】 安定している 【総評】 初めての三脚だったが、三脚としての性能は良い。 強いて言うなら、高さがもう少しあればいいかな、程度。 しかしこれについては、机の上に三脚を置くなどして対応している。

お気に入り登録Luvipod STI-AC1 [ブラック]のスペックをもっと見る
Luvipod STI-AC1 [ブラック]
  • ¥5,780
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
-位 -
(0件)
0件 2021/8/11  一脚 310〜1460mm   0.2kg
【スペック】
雲台: 雲台タイプ:ティルト雲台 縮長:310mm 本体重量:197g 
お気に入り登録COMPACT アクション JB01761-BWWのスペックをもっと見る
COMPACT アクション JB01761-BWW
  • ¥5,860
  • Amazon.co.jp
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
0件 2021/11/12  三脚 435〜1555mm 5段 1.5kg
【スペック】
雲台: 素材:アルミニウム/ラバー/スチール/プラスチック 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:453mm 本体重量:1160g 
お気に入り登録1Insta360 折りたたみ式内蔵三脚付き自撮り棒(1/4インチマウント) CINSCAVUのスペックをもっと見る
Insta360 折りたたみ式内蔵三脚付き自撮り棒(1/4インチマウント) CINSCAVU -位 -
(0件)
0件 2025/7/22  三脚 166〜585mm   0.3kg
【スペック】
セルフィー(自撮り棒): 縮長:166mm 本体重量:181.8g 
お気に入り登録2テレポッド モバイル JB01550-BWWのスペックをもっと見る
テレポッド モバイル JB01550-BWW
  • ¥6,116
  • ケーズデンキWEB
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2018/10/18  三脚     0.325kg
【スペック】
セルフィー(自撮り棒): 雲台: 雲台タイプ:自由 縮長:190mm 本体重量:189g 
お気に入り登録Insta360 スローポッド内蔵自撮り棒 CINSFAVSのスペックをもっと見る
Insta360 スローポッド内蔵自撮り棒 CINSFAVS -位 -
(0件)
0件 2026/3/13  三脚     0.5kg
【スペック】
セルフィー(自撮り棒): 
お気に入り登録2Pole Pod Light FREEのスペックをもっと見る
Pole Pod Light FREE
  • ¥6,372
  • カメラ売り買い屋
    (全6店舗)
-位 -
(0件)
0件 2019/4/26  一脚 620〜1520mm 4段 1kg
【スペック】
雲台: 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:665mm パイプ径:20mm 本体重量:485g 
お気に入り登録7スタンドポッドGX camper STAPODGXCAMのスペックをもっと見る
スタンドポッドGX camper STAPODGXCAM
  • ¥6,480
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 5.00
(1件)
0件 2023/3/20  一脚 710〜1875mm 4段 1kg
【スペック】
雲台: 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:630mm パイプ径:24mm 本体重量:1045g 
この製品をおすすめするレビュー
5スマートフォン対応クイックシューを装備

 本製品は、自立脚付き一脚「スタンドポッドGX」に、スマートフォン対応クイックシューを装備した三脚です。  面白いのはケースをスクリーンとして使えるように、ケース内面の生地をスクリーン仕様としてあることです。  実際に撮影で使用してみましたが、安定感の高い自立一脚でビデオカメラやカメラに加え、スマートフォンでも撮影でき、さらにモバイルプロジェクターの搭載にも対応しています。  雲台は上下・左右・タテ位置/ヨコ位置がそれぞれ調整できる3ウェイ式なので、さまざまなシチュエーションに対応できると思い購入しました。  さらに、本体を分離してミニ三脚、一脚としても使える多機能タイプ(雲台部分は共用)です。これで1万円を下回る価格設定は驚きました。収納のケースまで付いているのでコストパフォーマンスに優れていると思います。

お気に入り登録8プロミニ320のスペックをもっと見る
プロミニ320
  • ¥6,710
  • コジマネット
    (全2店舗)
-位 3.00
(2件)
0件 2017/4/14  三脚 〜220mm 2段 1kg
【スペック】
雲台: 雲台タイプ:自由 縮長:205mm パイプ径:20mm 本体重量:320g 
この製品をおすすめするレビュー
3意外と使い道があるかも

現在は在庫限定品かも? 【デザイン】 ミニ三脚に興味を 持つ機会になったデザイン テーブル上のブツ取りに便利! 【携帯性】 軽くてどこへでも持っていけます 【収納性】 良い方だと思いますがクッション性の 良いケースに入れたほうが無難では? 【操作性】 脚は少ししか伸びません でも自由雲台というところがユニーク! 【安定性】 脚自体が短い分すこぶる安定感! 【総評】 変わった使い方が浮かびました・・・ 三脚部分を胸に当てて固定し 液晶モニターで撮影すると ブレにくく撮影できました 〜オススメの使い方(*^o^*) 雲台部分を外すことが出来る、スゴイ! 極小ネジですが他の雲台をチョイス可能!! 現在は本体が手元にありませんが 次のミニ三脚選びには 参考になる良いステップになりました

お気に入り登録4TORUNE EV-10のスペックをもっと見る
TORUNE EV-10
  • ¥6,800
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 5.00
(1件)
0件 2022/11/22  三脚 〜1250mm 10段 1.5kg
【スペック】
雲台: 素材:銅/亜鉛合金/鉄/アルミニウム/ABS/ゴム 縮長:235mm パイプ径:18mm 本体重量:670g 
この製品をおすすめするレビュー
5小型の三脚だがギア式エレベーターを搭載

【携帯性】  縮長21cm、重量670gの手頃なサイズ感で、普段使いのバッグに入れて容易に持ち歩くことができました。 【収納性】  収納袋のほか、スマートフォンの撮影に便利なホルダー、自撮りや集合写真に便利なリモコン本体が付属されているので満足しています。 【操作性】  クランクの動作により上下の滑らかな微調整を可能とする、ギア式エレベーターを搭載しているので操作性が素晴らしいです。 【総評】  高さ調整に便利なギア式エレベーターを搭載している小型の三脚です。小型ですが10段式なので、あらゆるシチュエーションで活躍してくれました。オススメできます。

お気に入り登録MANTISPOD Z P-GM-158のスペックをもっと見る
MANTISPOD Z P-GM-158
  • ¥6,820
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/9/15  三脚 185〜480mm   1kg
【スペック】
セルフィー(自撮り棒): 雲台: 雲台タイプ:自由 素材:ナイロン+グラスファイバー/アルミニウム合金 その他機能:クイックシュー 本体重量:250g 
お気に入り登録4EX-444 II [ブラック]のスペックをもっと見る
EX-444 II [ブラック] -位 3.00
(2件)
0件 2021/11/17  三脚 455〜1530mm 4段 1.5kg
【スペック】
雲台: 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:485mm パイプ径:23mm 本体重量:1290g 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパがいい

1.5kgクラスの一眼レフを乗せて使用していますが、少しぐらつくくらいで思いっきり倒れるようなことはありません。 5000円台でこれならすごくコスパの良い三脚かと思います。

お気に入り登録ハンディーポッド クリエイターキット JB01780-PKK [ティール]のスペックをもっと見る
ハンディーポッド クリエイターキット JB01780-PKK [ティール]
  • ¥6,980
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
-位 -
(0件)
0件 2021/6/21  三脚   1段 1kg
【スペック】
雲台: 雲台タイプ:自由 素材:アルミ/ゴム/テクノポリマー 縮長:190mm 本体重量:185g 
お気に入り登録129スタンドポッドGX-Nのスペックをもっと見る
スタンドポッドGX-N
  • ¥7,060
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 4.53
(10件)
44件 2017/12/ 6  一脚 710〜1873mm 4段 1kg
【スペック】
雲台: 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:710mm パイプ径:24mm 本体重量:1035g 
この製品をおすすめするレビュー
5個々の評価は低めでも総合的に星5です

【デザイン】 自立一脚としてはよくあるデザインかと 伸縮可動部が多く、可能な限り高さを稼ぐ作りになっています。 【携帯性】 自立一脚として組付け状態では、かなり長い状態となります。 【収納性】 収納はせず最も縮めた状態で持ち歩いています。 【操作性】 レバー式なので伸縮操作やスムーズな伸び縮みが可能です。 ただ、締付ボルトの遊びが少なく、緩めた状態だとボルトが抜け落ちるリスクがあります。 【安定性】 自立一脚なので多少のグラつきがあります。ここは通常の三脚には敵わない部分です。 【総評】 普通の三脚と比較すると個々の評価は普通なのですが、自立一脚としては良く作り込まれています。 少しでも高く設置できる様に可動部が沢山用意されています。 高さ187cmほどに伸びるので屋外や人混みでは、自立一脚から離れる事はできませんが、安定性が確保できる状況であればかなり使いやすい自立一脚だと思います。

5カメラ台はこれ一つで十分

【デザイン】 旧式の三脚と一脚の間の位置付け、シンプルなので飽きはこない、安っぽく無い 【携帯性】 胴の部分が一脚と同じ太さなので三脚より持ち運びしやすい。また一脚部分は取り外せるので三脚部分と雲台部分を接続してコンパクトにして持ち運ぶことも可能。 【収納性】 三脚より嵩張らず収納できるかと思う。胴(一脚部分)が長く短くするのには限界があるので長さは抑えられないか。 【操作性】 一脚部分の伸縮や各所の角度調整など直感的に変更できた。三脚部分だけ足を広げたりする機構に少し引っ掛かりを感じる。 【安定性】 旧式の三脚より足が広がらないので安定性は低くなるが、子供の運動会など人が詰まってしまう環境では人の邪魔になりにくいと思う。また一脚よりは確実に安定する。スタンドポッドの高さを160cmくらい設定しその上に一眼レフカメラ+ズームレンズをのせ手放しにすると流石に怖さはあるが、常に手で支えてシャッターを切るという時は 手持ちよりは確実に安定する。旧式の三脚よりは足を引っ掛けられる可能性が低い。 【総評】 このスタンドポッドさえあれば一脚も要らないし、旧型の三脚も要らない、本当によくできた製品。私は旧式の三脚→一脚→当スタンドポッドと順を追って購入していったが、もっと早くこの製品と出会いたかったと思うような優秀な製品。クイックシューも私が過去に買った製品の中で一番扱いやすい。各所分離して繋ぎ合わせれば卓上の携帯スタンドモードにもできますし、一脚用のゴムも付いています。かつ価格も5000円以下と高すぎない。

お気に入り登録200-DGCAM047のスペックをもっと見る
直販200-DGCAM047
  • ¥7,480
  • SANWA DIRECT
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2025/11/ 6  一脚 480〜2970mm 8段 0.3kg
【スペック】
素材:カーボン 縮長:480mm パイプ径:40mm 本体重量:332g 
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ランボーS 5段三脚 VE-2135 [シルバー]
  • ¥7,480
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2020/7/22  三脚 〜1330mm 5段 1.5kg
【スペック】
雲台: 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:ナットロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:315mm パイプ径:22mm 本体重量:1150g 
お気に入り登録12DMW-SHGR1のスペックをもっと見る
DMW-SHGR1
  • ¥7,509
  • Amazon.co.jp
    (全15店舗)
-位 4.00
(3件)
0件 2020/7/15  三脚 113.7mm   1.1kg
【スペック】
本体重量:99g 
この製品をおすすめするレビュー
4必要かつ十分。ただし高級感を求める人には不向き。

【デザイン】必要かつ十分。コストや使いやすさ、軽さに全振りしたデザインだろう。 結果として実際の安価さ以上に安っぽい。高級感や所有欲に興味のある人には不向きだと思う。私はYoutube用のショート動画を撮る道具としか思っていないので十分。 100均で売っている500円製品くらいの質感に見えるので評価は分かれると思う。 【携帯性】これも必要十分。三脚としての安定性とハンドルとしてのコンパクトさからこれくらいが妥当。 【収納性】 カメラに付けたままでバッグにしまうことも可能。 【操作性】 カメラとの取付金具が取り外せず、カメラとの接続が面倒。三脚側のオスねじを回すように取説には書いてあるが、実際はオスねじと一体化しているジョイントが固く回らない。三脚をくるくる回して付けることになる。普通の三脚にある取り外せる座金をつけてほしかった。 また、SLEEPボタンの位置はシャッターボタン等と同じ手前一面が使いやすいと思う。 【安定性】 ハンドルも三脚もそこそこ安定する。ただし、コストとの兼ね合いなのだろうが、プラスチックの自在ジョイントではなく金属のもうちょっと丈夫そうなジョイントにしてほしかった。劣化して首折れ状態になりそうで怖い。 【総評】 必要かつ十分。ただ力のかかるジョイント部、カメラの取り付け部については改善したほうがいい。 高級感は無用だが堅牢ではあってほしい。

4パナソニックのミラーレス機に最適

LUMIXシリーズのマイクロフォーサーズ機(G8)でショートの動画を撮影するために購入しました。 同じボディサイズでG99やフラッグシップ機のG9PROでも使えるようです。 元々はV-LOGに特化したG100に合わせるのがベストのようですが、上記のモデルでも結構収まりがよく使えます。 ミニ三脚としても、またトライポッドとしても使えます。 ジンバルのような完全なブレ低減はできませんが、短い撮影時間での手持ちでは結構使えそうです。 あと、ホームビデオのカメラでも三脚用ねじが付いているものなら、トライポッドのみで使えました。 結構持ちやすくなり撮影しやすいです。 ただし、ケーブルは使えませんのでゴムかテープで留めておくのが前提ですが。

お気に入り登録16Pole Pod EX BALL HEADのスペックをもっと見る
Pole Pod EX BALL HEAD
  • ¥8,335
  • 三星カメラ
    (全12店舗)
-位 4.45
(2件)
1件 2018/3/23  一脚 657〜1880mm 4段 1kg
【スペック】
雲台: 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:708mm パイプ径:23mm 本体重量:742g 
この製品をおすすめするレビュー
5軽くて持ち運びが楽

【デザイン】 一脚として見た目は良い 【携帯性】 軽くて持ち運びが楽 【収納性】 コンパクトです 【操作性】 足を出すのが少し手間 【安定性】 足があるので安定しています。 【総評】 三脚より手軽だし足が安定していてとても使いやすい。

4第一印象はGood!

【デザイン】 マンフロットなど海外製品のようなオシャレなデザイン性はありませんが、初心者向けな製品としてはまとまっているデザインかと思います。 【携帯性】 全伸長188cmということを踏まえれば、軽量なので携帯性は悪くないですが、収納時の全長がもう少し短くなってくれると助かります。 肩掛け付きのナイロン収納袋が付属しています。 ただ、軽いと言っても740gあるので、自撮り棒代わりに使うには無理がありますねw 【収納性】 ロッドの伸縮も脚の収納も素早く操作できます。脚がスリムに折り畳めるため収納時もさほど太くならないです。 【操作性】 脚の折り畳みやロッド伸縮は直感的に操作できるので、初めて使う人でも迷いはないと思います。 ロッド上端のスタッドボルト長が、雲台用(長)・カメラ用(短)の2種類あり、短い方は付属品として簡易レンチと共に袋に入って付属しています。 なので、雲台を使わずに上端に直接カメラを取り付ける場合にはスタッドボルトを短いものに交換しなくてはなりません。そこが手間に感じます。 【安定性】 あくまで『自立式一脚として』なので、もちろん三脚には敵いませんが、ヨドバシカメラの売場に並んでいたものの中ではトップクラスの安定性だったので、この製品を選びました。 他製品と比較すれば一目瞭然ですが、この製品はミニ三脚のような脚の構造です。脚の長さと開きをそれぞれ二段階に調整でき、ロッドを伸ばしてもしなりも少ないので安定感は抜群です。 【総評】 主にTHETA Vで全天球撮影を行う用の自立式一脚を探していました。この製品を購入するまではミニ三脚と自撮り棒を組み合わせて使用していました。 携帯性は最高でしたが、風によるブレがひどいのと、ふつうのカメラでは重量的に使えないため自立式一脚を探しました。 この製品は自立式一脚としては軽量だし、安定性も高いし、価格もお手頃。 雲台と脚を取り外して付属の石突とスタッドボルトを付ければふつうの一脚としても使用でき、残った脚と雲台を組み合わせれば物撮り用ミニ三脚になる、多用途に使い回せるお得な自立式一脚ですねww 収納時でもカメラバックに入る長さではないので完全に別持ちとなるのがイタイところではありますが、ある程度風がある屋外でもHDR撮影出来るようになったのは大きいです。

お気に入り登録2テレポッド PROキット JB01548-BWWのスペックをもっと見る
テレポッド PROキット JB01548-BWW
  • ¥8,537
  • ケーズデンキWEB
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
0件 2018/10/18  三脚     1kg
【スペック】
セルフィー(自撮り棒): 雲台: 雲台タイプ:自由 縮長:250mm 本体重量:244g 
お気に入り登録Insta360 三脚付きミニ自撮り棒 2.0 リモコンキット CINSEAVJ [ブラック]のスペックをもっと見る
Insta360 三脚付きミニ自撮り棒 2.0 リモコンキット CINSEAVJ [ブラック]
  • ¥8,820
  • ヤマダウェブコム
    (全8店舗)
-位 -
(0件)
0件 2026/3/13  三脚 180〜585mm   0.3kg
【スペック】
セルフィー(自撮り棒): 縮長:180mm 本体重量:172g 
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P-MAX
  • ¥8,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 4.46
(5件)
4件 2008/4/18  三脚 363〜1310mm 5段 1kg
【スペック】
雲台: その他機能:水準器、クイックシュー パイプ径:21mm 本体重量:800g 
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトでしっかりしている

脚を回して伸ばす方式はすぐにセッテイング・撤収できて使いやすい。つくりはきちんとしており、2000〜3000円程度の格安三脚とは一線を画する。同じ方式のUT-43などとも比較検討したが、比較すると足が細くて華奢だがステーがあるため安定感があり、何より価格が断然安い。 クイックシューはやや大きい気もするが、取り付け・取り外しは比較的スムーズに行える。 ただ、ステーのためにあまり脚が開かないこともあり、また三脚もカメラも軽いこともあり、当然ながらあまり風のない状況で使う必要がある。さすがに冬の蔵王の夜の樹氷ツアーで20m/sとかの暴風の山頂で記念撮影に使うのには無理があったが、脚を手で押さえて樹氷撮影をする分には問題なかった。 なお、2016年11月に購入したが、amazonで15%クーポン適用のときだったので4976円だった。

5気に入ってます。

Nikon1 V3を使用してます。初めての三脚です。 携帯性と収納性重視で選びました。 UT-43Q、ULTRA MAXi Mも気になりましたが、積載重量が1kgで足りる事と価格の安さでP-MAXに決めました。 【デザイン】 プラパーツ少な目で高級感あります。 雲台はもう少し小振りでも良いのですが、妥協しました。 交換ができないのが残念です。 【携帯性】 気軽に持ち運べます。 持ち出そうかという気にさせます。 【収納性】 旅行カバンには余裕で入ります。 もう少し短ければ、と思う場面はあるかもしれません。 その点ではUT-43Qが良いのですが、折りたたんだ時の太さはP-MAXのほうが細くて良いです。 【操作性】 ステー、ウルトラロックにより、セッティングと撤収が素早くできます。 ハンドル1本による雲台の使い勝手も良いです。 【安定性】 試用してみた限りでは、特に問題なかったです。 このシリーズではおそらく唯一ステーを採用してますが、無いと厳しいかもしれません。 【総評】 コスパ良しです。非常に気に入りました。 全高と雲台が気に入らなければ、価格は高くなりますが上述の三脚が選択肢になるかと思います。

お気に入り登録1Insta360 折りたたみ式内蔵三脚付き自撮り棒リモコンキット(1/4インチマウント) CINSEAVEのスペックをもっと見る
Insta360 折りたたみ式内蔵三脚付き自撮り棒リモコンキット(1/4インチマウント) CINSEAVE -位 -
(0件)
0件 2025/7/22  三脚 166〜585mm   0.3kg
【スペック】
セルフィー(自撮り棒): 縮長:166mm 本体重量:181.8g 
お気に入り登録マイクロハイブリッドトライポッド [ブラック/グレー]のスペックをもっと見る
マイクロハイブリッドトライポッド [ブラック/グレー]
  • ¥9,300
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2017/7/21  三脚     0.8kg
【スペック】
雲台: 本体重量:65g 
お気に入り登録Insta360 スローポッド内蔵自撮り棒 リモコンキット CINSFAVS-Rのスペックをもっと見る
Insta360 スローポッド内蔵自撮り棒 リモコンキット CINSFAVS-R -位 -
(0件)
0件 2026/3/13  三脚     0.5kg
【スペック】
セルフィー(自撮り棒): 
お気に入り登録ゴリラポッド 1K & ウェイボモバイルキット JB01785-PKKのスペックをもっと見る
ゴリラポッド 1K & ウェイボモバイルキット JB01785-PKK
  • ¥9,880
  • コジマネット
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2021/6/21  三脚     1kg
【スペック】
縮長:256mm 本体重量:197g 
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スタンドポッド
  • ¥11,000
  • コジマネット
    (全4店舗)
-位 4.04
(4件)
1件 2014/3/ 5  一脚   4段 1kg
【スペック】
雲台: 雲台タイプ:2WAY 脚ロック方式:ポール:レバー、脚:ナット 石突種類:ゴム 縮長:720mm パイプ径:26.8mm 本体重量:720g 
この製品をおすすめするレビュー
5もっと早く買えばよかった

三脚の使用が難しい学校行事などの混雑した場所でのビデオ撮りに大変便利です。 あくまでも周囲の安全とマナーを守っての上ですが。 主催者が脚の使用を禁止している場合などありますのでそこは注意が必要です。 そうでなければ、子供の発表会など望遠で狙って位置を決めれば、「自立式」ですので両手を離してもOKです。 ただしあくまで一脚ですので三脚のように安定しませんから、一眼レフなどの重たい機材をのせた時などは転倒に留意する必要があります。 注意点だけ気を配れば、腕がぷるぷるすることもなくなり本当に撮影が便利になりました。 また拍手をすることもできるようになり、これは意外とうれしいオマケでした。 自立式一脚はおすすめです。 もっと早く購入すればよかったなと思いました。

5これは不安定な三脚では無く、安定した一脚です。

間違えてはいけないのは、これはあくまでも一脚の進化系商品。 カメラをセットして自立させる物ではないのです。 それでも自立させて使用している方が居られる様ですから、それなりに安定してると言って良いでしょう。 三方に張り出した脚は一脚が自立する為の脚で、カメラを自立させてはなりません。 身体の一部で一脚を支えてフィルター交換やレンズ交換は大変な作業ですが、これなら楽ですし。 床に置いた一脚を拾い上げるのも大変です。 その労力と手間暇の軽減は有難いです。 本来、上下動を防ぐだけの一脚ですが、これなら水平を出すのも容易です。 安定感を云々するならこの点に絞られますが、短い脚で充分な安定を得るのは無理ですし、その点を重視すれば軽量化は不可能。価格も跳ね上がるでしょう。 上下だけでなく左右動も軽減出来、尚且つ安価軽量。文句の付けたらバチが当たります。 但し、風等々を留意すれば、小型ストロボやムービーなどの別付け小型マイクなどの軽量の物のスタンドには使えそうです。 複数使用で簡易ホリゾントスタンド、簡易ディフューザースタンド等々。 張り出した脚の3センチ弱の伸縮は不要に思えます。 多分ズボラな僕は伸ばしたままで使うでしょうが、携帯袋は伸ばしたままで充分入ります。 伸長は、身長178センチの僕だと自然な立ち位置と成り丁度良いです。 一番の問題は雲台で、縦位置だと少し辛いです。 D4、D3クラスは縦位置不可。D700で縦グリップ無しで何とか。 D7000などのDXで短玉なら可でしょう。 どちらにしても手持ちの補助なら可です。 気に入ったら雲台交換をお勧め。 ムービー使用なら安価でも油圧のムービー用雲台に交換使用をお勧めします。 総感とすれば、オモチャ見たいだけど小型軽量、気軽に持参して結構使える、と云う所でしょう。 天体や夜景を手振れ防止をカットして使うには、もう少し高価で重い製品バリエーションも欲しいとは思いますが。 まぁ普通三脚を持ち出すでしょうけど。 乱文失礼しました。

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VR撮影サポート PIXI EVO+4段ポールキット MKCONVR [黒]
  • ¥11,363
  • システムファイブ
    (全7店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2018/6/12  三脚 525〜1430mm   1kg
【スペック】
セルフィー(自撮り棒): 素材:アルミニウムポール 縮長:590mm 本体重量:540g 
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3転倒注意なので慎重な運用をする必要があると感じました。

一脚のベース部分にコンパクト三脚のPIXYを使用した自立可能なタイプの一脚的なモデルです。 一般的な三脚を設置できないような場所で自立可能な一脚として利用できます。 ベースの三脚部分はしっかりした作りのpixyなので安定感がありますが、常に転倒する恐れのあるタイプなので慎重な運用をする必要があると感じました。

お気に入り登録レプトス A294 camper LPTSA294CAM [グリーン]のスペックをもっと見る
レプトス A294 camper LPTSA294CAM [グリーン]
  • ¥13,200
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/3/20  三脚 170〜1300mm 4段 1.5kg
【スペック】
雲台: 雲台タイプ:自由雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:石突ゴム/スパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:545mm パイプ径:29mm 本体重量:1060g 
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ULTRA 353mini 脚のみ
  • ¥15,272
  • カメラのヤマゲン
    (全4店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2017/3/22  三脚   5段 1.5kg
【スペック】
パイプ径:21mm 
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4ボロは着てても心は錦

内容に不備があったため、再レビューいたします。 無駄に長文です。 タイパの時代、AIの時代に逆行しています。 類似製品との比較に興味あればどうぞ。 ウルトラ 353 Mini(以下353)は発売時、購入している。 当時ミニ三脚はこれ一つしか持ってなくて、酷使。 その結果、現役を引退した。 最近のミニ三脚は軽量コンパクト化のためか、 センターコラムが無いのが多い気がする。 テーブル三脚とも言われる事もあるが、 卓上使用時等、高さの微調整のためセンターは欲しい。 やはりあると便利なので、再び購入し、再登場となった。 当時は脚のみの販売設定は無く、QHDシリーズの雲台が付いてきた。 雲台はアルカプレート対応でも無いので、今回は脚のみ。 アルカも、最近のカメラ等のスリム化を見れば、 幅38oは大きすぎ、30o善後の規格が欲しいが、 国内メーカーに制定する力は無い。 脚は、ウルトラロック式という独特の方式で、 ダイレクトコンタクトパイプの脚を伸縮するという、癖の強い方式だが 特許が切れたのか最近は各社採用している。 雲台ベースは36o、意外と大きいので雲台の選択肢が増える。 他に553、453とあるが、中途半端になるので最小の353をget。 実測では、収納高80o、最低高約66o、全高約417o 脚径21o。 かなりコンパクト。 メタル製と謳っているためか質量は約467g、 実測値は472gで軽い方とは言えない。 ウルトラロックもメタルのせいか、ちょっと固い。 捻り出すのに一苦労。 脚の開脚方法は横スライで縦ロック、 そのため「肩幅」が広い。コンパクト化を阻害している。 概ね満足できるが、他と比較してみたい。 脚がウルトラロック式、センターコラムがあるミニ三脚は、 Benro SC08、SmallRig VT-20Proを所有。 3種、比べてみた。 Benro SC08は国内流通はしていないようだが、 このカテゴリーでは珍しく脚がカーボン。 実際手にしてみると、ウルトラロック方式にカーボンは実に合う。 スムーズなのだ。その代償で価格は1万3千前後。 収納は脚反転式だが、どうもこの反転式は好きになれない。 センターホールはとび出すし、コラムはその上になる。 長さは短くなるが周囲が太い。開脚も一手間多い。 SmallRigもそう考えたのか、 VT-20Proは脚はウルトラロック方式ではあるが、 アルミでオーソドックスな開閉式にして、センターを細くして、 収納時の太さを低減している。 反転式のVT-20に比べΦ9.5p→Φ6.8pと2.7pも低減している。 353はオーソドックスな脚開閉式なので収納時は太い。 収納時VT-20ProはΦ6.8p、Benro SC08はΦ8.2p、 Velbon353はロックノブ含め8.5p。 Velbonは横スライドの開閉機構と大きめのロックノブのため太い。 353  収納80o、最低高約66o、全高約417o 脚径21o SC08  収納70o、最低高約95o、全高約424o 脚径21.8o 20Pro 収納63o、   全高約467o 脚径23.5o 雲台無しの数値です。 こうして見ると20Proは353よりも、453が比較対象かも知れない。 最低高は353はセンターコラムを分割できるため低い。 SC08は反転式で台座が盛り上がっているため高い。 20Proはセンターコラムが長いので逆差しするしかない。 353もSC08も逆差しは出来る。 耐荷重は5Kg前後で大差ない(あまり意味が無い) 重量は、SC08 439g /353 472g /20Pro 449g 価格は重要な要素だが、 20Proは1万以下、SC08は1万3千前後、353は1万5千以上。 やはり353は高い。 SC08、VT-20Proは今のところ(2026年1月30日現在)脚のみは無い。 SC08とセットの雲台はB00Gで、単品でも販売しているほどで、 24oボールの動きもなめらかで使いやすい。 これなら付いてきてもいいかなと思わせる。 逆にVT-20Proの雲台はオマケでもいらないレベル。 約25oのボールの動きがスカスカなのだ。 そもそもVT-20Proは三脚、雲台とも型式を示すものがついて無い。 何という製品か判らない製品なのだ。 SC08、VT-20Proで地味に痛いのが、3/8ネジ仕様。 周りを押し下げて1/4ネジ出現というギミックが無い。3/8専用である。 1/4ネジ雲台で使いたいものは無いので問題ないが、 大陸系の三脚には3/8専用も多い。ネジ穴3/8→1/4は問題ないが、 1/4ネジ穴に3/8ネジはどう考えても無理。 ネジ穴は3/8統一が好ましい。 結論を急ごう。 比較対象が微妙にズレてはいるが、 現時点では353一択。 SC08は反転式の欠点が目に付いてしまう。 VT-20Proは捨てがたいが、センターコラムの長さが惜しい。 センターコラムが可哀想なほど細いのも気になる。 353も不満はある。 よく言えば質実剛健とも言えるが、無骨感は変わらない。 SmallRig VT-20Proの様なスマートさと、つい比べてしまう。 質量が大きいというのも気になる。 価格ももう少し頑張ってほしい。 353はセンターがあるミニ三脚では、基本性能は他の追随を許さない。 デザインのリニューアル、カーボンの採用を含む軽量化などで、 底上げをしてほしい(価格は上げないで)。 ハクバの意向次第かな。

お気に入り登録21エアリーM100のスペックをもっと見る
エアリーM100 -位 5.00
(1件)
0件 2016/7/22  三脚 165〜1241mm 4段 1.5kg
【スペック】
雲台: 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:350mm パイプ径:20mm 本体重量:895g 
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5めちゃめちゃ軽い!

【デザイン】 三脚としてはシンプルなデザインです。自由雲台であり、棒状のレバーなどがないので、すっきりとしています。脚の角度を変えるレバーが綺麗なブルーでなかなかオシャレな感じです。 【携帯性】 とにかく軽い!!この軽さには驚きました。 他の三脚と色々と比較しましたが、このサイズの他の三脚は重く感じました。ちなみにエアリー100Mの重さは895グラムですが、1キロをやや越える物とは明らかに重さの差を感じました。まず、持ち歩いて疲れない、旅行で使えるこの2点が購入の決め手でした。 【収納性】 脚が反転し雲台の方に脚の先が来るように収納できるので収納時は全体長が短くなります。手間がかかることもなく、難しいこともなく、素早く脚を収納できます。また、きちんとした丈夫そうな収納カバーが付いており、こういうところまできちんとされているのは嬉しい限りです。 【操作性】 必要十分な機能があると思います。脚は三段階で一本づつそれぞれ角度が変えられます。エレベーターは途中で分割でき、低い高さにも対応可能です。(測ったところ、最低高は約16.5センチでした。)また、エレベーターは逆さまにも付けることもできます。低い位置でのマクロ撮影などにも対応できます。ちなみに最高高は約125センチでした。 【安定性】 説明書によると三脚の最大積載重量は1.5キロです。 私が使うカメラはレンズと本体で1.5キロもないのでこの三脚で問題無しです。 雲台ですが、とてもしっかりと固定されるので緩んだり動いたりすることは滅多にないとおもいました。レバーが固くて扱いにくいという感覚もなかったです。 三脚自体が軽量なので、安定性が悪いということはなく、脚を全部伸ばした状態で不安定になったり、ガタつきがでるとか、脚自体がぐらつく、湾曲するなどもなく、強度的に問題があるような感じはないです。脚は三段階で角度が変わりますが、その時々の脚の固定性はしっかりしており、きちんと作られている感じがします。脚の角度が狭いときはどうしても広げた状態よりは不安定になりますが、これはどの三脚でも同じだと思います。 【総評】 まず、とても軽い、これは携帯し、移動することを考えれば、すごくメリットがあると思いました。旅行などにはとても重宝すると思います。それに加え、操作性と収納性、安定性がまずまず良いことに加え、色々な使い方ができることもメリットがあると思いました。

お気に入り登録Swing コンプリートキット JB01663-BWWのスペックをもっと見る
Swing コンプリートキット JB01663-BWW
  • ¥16,710
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/1/11  三脚     0.6kg
【スペック】
雲台: 雲台タイプ:自由 素材:Aluminum/Polycarbonate PC/Steel/ABS Plastic/Glass-Filled Nylon Plastic/TPE 本体重量:600g 
お気に入り登録4スタンドポッドエアリー5のスペックをもっと見る
スタンドポッドエアリー5 -位 4.65
(2件)
0件 2019/4/15  一脚 445〜1600mm 5段 1kg
【スペック】
雲台: 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:回転ロック 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:445mm パイプ径:24.9mm 本体重量:760g 
この製品をおすすめするレビュー
5省スペースですぐにセットアップ可能。入学式・卒業式で大活躍!

【デザイン】 シンプルなデザインで好感がもてます。 【携帯性】 脚を上に畳む機構により、とてもコンパクトです。 【収納性】 収納時がコンパクトなことはもちろんですが、なによりセットアップがしやすいです。ちからをかけず、くるりと脚をひろげ、あとは立てるだけ。省スペースですぐにセットアップが完了できる。これが最高でした。 【操作性】 ポールにあるハンドルをまわし、伸縮後、ハンドルを締め付けるだけの「回転ロック」という操作です。自由な位置で、すぐにポジションを確保できます。 【安定性】 さすがに三脚ほどではないですが、作りがしっかりしているためか、比較的安定感はあります。 【総評】 詳細レビューをさせていただきました。ご参考ください↓ https://mono.shotalog.com/?p=6069

4小さくなる!

めっちゃ短くなるので、持ち運び便利。でも、三つの足が長いので、安定します。 ただ、伸び縮みさせる仕組みがなかなか慣れない。あくまでも慣れの問題だと思います。

お気に入り登録35ULTRA MAX i Mのスペックをもっと見る
ULTRA MAX i M -位 4.52
(7件)
36件 2006/10/30  三脚 165〜1385mm 5段 1.5kg
【スペック】
雲台: その他機能:クイックシュー パイプ径:21mm 本体重量:920g 
この製品をおすすめするレビュー
5ULTRA MAX i Sからの買い替えです

ULTRAシリーズ初期にMAX i Sと言うシャンパンゴールドの機種がありました。 登山や旅行に便利で、使用頻度が一番高い三脚でしたが、使い込み過ぎてガタが来てしまいました。 収納性の良さとセッティングの早さが気に入っていたので、同じ物が欲しかったのですが廃番のようです。 最も近いMAXi M+自由雲台にしましたが、iSより少しサイズが長くなっており、登山バッグのサイドポケットに入らなくなったのが残念です。 それでも十分コンパクト。 一眼レフ+標準レンズくらいなら大丈夫。 これもガタが来るまで使い込みたいと思います。

5常に持ち歩ける三脚

 Panasonic のマイクロフォーサーズ(G1,GF1)で使用するために ヨドバシ仕様のSherpa Active を購入しました。 http://www.yodobashi.com/ec/product/100000001000885695/index.html  このモデルは雲台が自由雲台 QHD-41 に換装されていて、より小型、軽量になっています。  他に、30mmφの4段カーボン三脚を持っていますが、カバンに入れて毎日持ち歩き、気が向いたらHDR撮影や長秒露光撮影するために購入しました。 【デザイン】  三脚の節にあるロックが無くてすっきりして ケースの収納にひっかからないスマートなデザインだと思います。  自由雲台に変えたことにより、収まりも良い 【携帯性】 ・運搬時  収納ケースに入れると小さく、かさ張らないので 通勤に使っているかばんに収まります。  縮長が35cm程度なので スペースさえ有れば、ちょっとしたカバンに入るし、デイパックなどのペットボトルホルダにもはいるので極めて良好 ・撮影時  縮めると軽く、じゃまにならないので 移動時はカメラに三脚付けたまま移動しています。 【収納性】  付属ケースに入れるときに、突起が無いため、すんなりと入れることが出来ます。  取り出すときも すんなり出てきて良好です。 【操作性】 ・通常設置  足伸ばすアクションが3回ヒネって伸ばすだけなので 短時間で出来ます。4段三脚を伸ばす時間の1/4程度しかかからないんじゃないでしょうか?  カメラに三脚付けて運んで居るときは、軽い気持ちで三脚設置できるのが良いです。  面倒なら、一本だけ伸ばして 1脚としても使ってます。  ただ、しっかり足を捻らないと、撮影時に縮んでおっとっととなります。  階段とかで足の長さを変える場合も中間の節で回すと簡単に変えられるので設置が速いです。  縦位置撮影の場合、カメラと三脚の台座が干渉する場合があるので 少しエレベータを引き上げる必要があるのが面倒ですが、たいしたことはありません。 ・ローアングル設置  ロアーコラムを抜く作業が発生しますが、細いので簡単に抜けます。 ・撮影時  高さが低いので、撮影操作は前かがみになります。  バリアングルか可動EVFで下向いて撮影できるので それほど苦痛は感じませんが、一眼レフだと厳しいでしょう。 ・撤収  撤収が速いのが最大の利点  たいがい、軽いので三脚持ち上げて即撤収します。  足をヒネって縮めますが、歩きながら10秒程度で終了します。縮めたらカメラ付けたまま歩きます。  4段三脚だったら、絶対立ち止まってカチカチ縮める必要があるので 手間と撤収時間は数分の一ですね。  ローアングルでは、ロアーコラム抜いた場合、取り付けるのがネジ穴合わせるのでちょっと手間です。  クイックシュー派だったんですが、軽くてカメラにつけたまま持ち歩けるので クイックシューが無くても十分です。 【安定性】  足が細く、軽いので カーボン三脚のような安定性はありません。  低いので細いエレベータを伸ばすことが多いので、これまた安定しません。  しかし、200mm(400mm相当)の長玉付けてスローシャッター切ってもミラーショックが無いからでしょうか、ブレてないので良しです。  ただ、風が強いとか条件が厳しいと難しいでしょうね。  マイクロフォーサーズなので釣り合ってますが、一眼レフだとキツイですね。 【工夫】  伸長1385mmでは、橋の欄干や柵を乗り越えて撮影できないシチュエーションがあります。  このため、Ultra Maxi M用のロアーコラム保守部品として購入しました。 http://www.velbon.com/jp/catalog/ultra/ultramaxil_buhin.pdf  どうしても高さが必要な場合、安定性は欠けますが250mm足して凌げるようになりました。軽いのでおすすめです。 【総評】  毎日持ち歩いて、気が向いたときにカバンから引っ張り出して使ってます。  三脚を使うめんどくささがだいぶ払拭され気軽に使えるのと 三脚を使わなかった時の重い思いをして損した気分にならないので非常に気に入ってます。

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ULTRA 353mini
  • ¥19,512
  • カメラ売り買い屋
    (全3店舗)
-位 4.65
(2件)
9件 2015/3/10  三脚 130〜477mm 5段 1.5kg
【スペック】
雲台: 雲台タイプ:自由 素材:オールメタル製 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 縮長:188mm パイプ径:21mm 本体重量:597g 
この製品をおすすめするレビュー
5非常に良いですね

ベルボンの「ULTRA 353 mini」を購入しました。 大きさの割に少々値段が高い気がしますが道具としての完成度は最高クラスです。 (車に例えると小さな高級車といったところでしょうか) このクラスの三脚としては最高峰クラスの安定感があり、縮小時には18cm程度に縮小するため持ち運びには非常に便利です。 また室内の「物撮影」には最高ではないでしょうか。 非常に満足度の高い買い物でした。 【YouTube】 ベルボン ULTRA 353mini 紹介 https://www.youtube.com/watch?v=6GCvNI2bl8k 【YouTube】 https://www.youtube.com/channel/UCsTVVxP5YtbS1u55vHQvN6Q 【Google+】 https://plus.google.com/u/0/106437127532341314149/posts

4バイクツーリングやアウトドアに使用しています。

 バイクツーリングに持っていきます。テーブル上で動画などを撮る時に便利なのと、星空を撮影する際も便利です。アルカスイスのクイックシューをセットして使っていますが、これも安定しています。おすすめです。

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スタンドポッドエアリー6S
  • ¥20,350
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2019/4/15  一脚 330〜1230mm 6段 1kg
【スペック】
雲台: 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:回転ロック 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:330mm パイプ径:24.9mm 本体重量:710g 
この製品をおすすめするレビュー
4小型軽量で街撮りなどに適した一脚

【デザイン】 シンプルで機能的なデザイン 本体塗装がていねいで質感があり開封直後から気に入りました 【携帯性】 縮長34センチ程度とコンパクトで携帯性に優れる 40センチ以下を探していたのでニーズとあいます 【収納性】 収納時は小型のデイパックにおさまり、片手で握れる程度の太さであり収納性は良い 【操作性】 ポールロックナット(ポールの固定解除機構)を握り回すことでポールをセット固定・解除する仕組み(回転ロック)が良くできている 【安定性】 安定性は許容範囲 コンパクトデジカメをのせ動画撮影するのが目的ですがこの点は織り込み済み 実際に街撮りしてみると私には十分 小型軽量をめざした一脚のためカメラをしっかりと固定する用途には向いていない 大型カメラをお使いの方は別の製品を検討されたほうがよいでしょう 【総評】 小型軽量で街撮りなどに適した一脚 小型デジカメの一脚または三脚として利用を想定し選びました フットプリント(専有面積)が小さいことを活かし、街撮り・運動会・会議会場りで使える 従来の三脚とは異なり見た目は繊細で、周囲の方に威圧感あたえず自然に撮影できると思う 当面クイックシューが不要なので別の三脚の自由雲台と交換して使っています 回転ロックのメカニカルな部分の耐久性が懸念点 しかし三脚部分もふくめ金属製で造りがしっかりしており、長く使えることを期待します 関連製品との価格比較で高価におもいますが、収納時のコンパクトさには代えがたいと評価します

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スタンドポッドエアリー6L
  • ¥21,170
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2019/4/15  一脚 395〜1600mm 6段 1kg
【スペック】
雲台: 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:回転ロック 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:395mm パイプ径:24.9mm 本体重量:760g 
お気に入り登録22ライトカーボン E54のスペックをもっと見る
ライトカーボン E54 -位 3.91
(5件)
0件 2016/2/24  三脚 157〜1500mm 4段 1.5kg
【スペック】
雲台: 雲台タイプ:自由 その他機能:クイックシュー 縮長:468mm パイプ径:19mm 本体重量:870g 
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5ミラーレス用の初カーボン

初めてしっかりした三脚買いましたので、あまり参考にはならないかもしれません。 撮影目的が夜景とローアングル撮影、かつ旅行など遠出が多いので軽量な三脚を探していました。 そのためある程度高さは犠牲にしても、携帯性と重量、サイズを考慮しアルミ製トラベル三脚を検討していました。 ただ、実際に店頭で確認してみるといろいろと予算では難しいところがあって、ふと「高い」と思っていたカーボン三脚を見てみると2万円ちょいでカーボン三脚が買えることがわかり、半ば衝動的に買いました。 対荷重が1.5kgですが私の装備がミラーレスで600g程度ですし、今後レンズを増やしても1kgを超えることは考え難いのでそこはOK。縦位置で撮ってもふらつきませんでした。 本体390g ストラップ 10g 標準ズームレンズ 212g  計:600g程度 高さも全て伸ばせばそれなり(150cm)に行きますし、実用レベル130cm程度はいけます。この軽さなら大満足です。これより高いのが欲しくなったらそういう三脚買おうと割り切れる三脚です。 山に持って行くのも苦にならない軽さで、飛行機の持ち込みサイズ内。常に持ち歩けます。 欲を言えば、携帯用の袋が簡易的なもので持ち手の長さ調節ができない部分がどうにかならないかと。 そのため斜め掛けはできず、トートバッグのように持つ形になります。

4ミラーレス一眼用に

【デザイン】 ブラックで余計な差し色もなくシンプルでいいと思います。 【携帯性】 携帯性を重視してライトカーボンシリーズでも最軽量のE54にしました。 カメラリュックの横に付けて持ち運んでいます。 【収納性】 収納性のことを考えて3段ではなく4段のものにしました。 脚が逆にできてよりコンパクトにできる三脚もありますが一操作が面倒のようなきもしたのでこちらにしました。 【操作性】 E73を使用していて操作性がほとんど同じなので使いやすいです。 自由雲台なのでハンドル式の雲台SH-704E BKNを購入しようか検討中です。 【安定性】 軽量ですがカーボンなのでしっかりしています。 ミラーレス一眼用には十分な安定性があります。 【総評】 山登りなどできるだけ持ち物を軽くした時のためにミラーレス一眼用に購入しました。 操作性もシンプルでSLIKらしく各部しっかりした造りで使いやすいです。 アンダー撮影にも対応しているのもいいですね。

お気に入り登録ゴリラポッド 325 [ブラック/チャコール]のスペックをもっと見る
ゴリラポッド 325 [ブラック/チャコール] -位 -
(0件)
0件 2017/10/ 3  三脚     0.325kg
【スペック】
雲台: 雲台タイプ:自由 本体重量:86g 
お気に入り登録カーボン伸縮ロングポール KCP-75426のスペックをもっと見る
カーボン伸縮ロングポール KCP-75426 -位 -
(0件)
0件 2025/1/30  一脚 1520〜7500mm 6段 0.3kg
【スペック】
雲台: 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:レバー式 縮長:1520mm パイプ径:42mm 本体重量:1880g 

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