| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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26位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 9 |
2026/6/26 |
三脚 |
〜148.5mm |
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1kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 本体重量:164g
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![セルフィーマルチスタンド [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001200970.jpg) |
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149位 |
36位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2019/10/ 9 |
2019/10/11 |
三脚 |
240〜840mm |
8段 |
0.35kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:215mm パイプ径:30mm 本体重量:182g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くてしっかりしていておすすめです
ビックカメラで携帯できる三脚として購入しました。ポイントバックで最安になると思います。ブランド品なので安心して購入できます。長さが短かすぎず、長すぎず、置いてとるのにちょうどよいです。色もホワイトで、たたむとライトセーバーのようにカッコイイです。リモコンも充電式で、iphoneともすぐ接続できました。価格もそれほど高くないのでおすすめです。
5お手軽に使えるスマホ三脚
【デザイン】
安いのに質感はいい感じ
【携帯性】
完全に折りたたむと非常にコンパクトになります。
荷物をできるだけ減らしたい旅行時などに最適だと思います。
【操作性】
この商品の特徴としてスマホのシャッターを遠隔で切れるリモコンが付属しているので重宝します
【安定性】
普通の3脚と比較すると足の部分がそこまでがっしりした造りにはなっていないのでやや安定性は劣ります。ただ余程設置場所がガタガタでない限りは使用上問題ないです。
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172位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/30 |
- |
三脚 |
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1.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:ABS、アルミニウム 縮長:220mm 本体重量:170g
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22位 |
87位 |
3.82 (3件) |
3件 |
2019/10/24 |
2019/12 |
三脚 |
〜148.5mm |
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1kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 本体重量:163g
- この製品をおすすめするレビュー
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5vlogを撮るには便利です。
ただ、BR-E1を持ってる方には本体だけの販売をして欲しいですね。デザイン、持ちやすさはいいです。動画を撮るには必須かな。
3割り切って使う分には良いが
【デザイン】
純正なんで、それなりにまとまったデザイン。安っぽさは無い。
【携帯性】
コンデジとのバランスを考えるともう少し軽量、スリムにして欲しい。
【収納性】
コンデジとのバランスを考えるともう少し軽量、スリムにして欲しい。
【操作性】
コンデジならズームも出来る。静止画、動画対応。ただし連写は不可。
【安定性】
強度はあり、コンデジなら安定して使える。
【総評】
リモコンシャッターBR-E1に小型三脚を合わせたもの。コンデジで使ってますが、まあ普通に使えるが、連写は使えない。この手のリモコンシャッターを使うケースは撮り直しが効かないケースが多い。なので連写は欲しいところ。三脚のカメラ台は動くが、クリックで決まった角度に固定されるため、傾いた場所に置くと水平が出せない。
まとめると、限定的に割り切った使い方ならありですが、値段に釣り合っていない感じです。
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245位 |
87位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2022/11/29 |
2022/12/15 |
三脚 |
132.3mm |
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1.5kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 本体重量:205.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5幅広い撮影スタイルに対応
X-S10で使用するために購入しました。なお、X-S10もレビューしていますので参照してくだい。
【携帯性】
高さ172.3mm、質量約205.5gのコンパクトサイズなので、小さいカバンにも簡単に収納できました。トラベルアイテムとしても最適だと思います。
【堅牢性】
防塵・防滴構造および耐低温構造になっているので、小雨や埃の舞うアウトドアの環境でも安心して撮影に集中できました。
【操作性】
電動のズーム機能を備えたレンズを装着したカメラと組み合わせでは、ズームの操作が可能になっております。購入の決め手になったのが、この操作性です。
【安定性】
耐荷重性は最大で約1.5Kgなので、コンパクトサイズながらもシッカリとカメラとレンズを固定することができました。
【総評】
カメラポジションの維持が難しい、自撮りやローアングル撮影などで快適な撮影をサポートしてくれました。高価でしたが購入して正解でした。
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![マグネポッド MAGPODWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663988.jpg) |
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708位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/11/22 |
三脚 |
105〜270mm |
3段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:石突ゴム 縮長:165mm 本体重量:140g
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708位 |
152位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/9/10 |
- |
三脚 |
185〜250mm |
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1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:195mm 本体重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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3自撮り棒も付いて、いろいろと活用できるミニ三脚ですね。
【良い点】
・高さが5段階に変えられる。
・自撮り棒が取り付けられる。
・Actionカメラの取り付けアダプタ標準装備
・収納バック付き
【気になる点】
・自撮り棒部にロック機構無いこと
【まとめ】
価格も他機種の数倍の5千円程度ということもあり、全体的に丁寧な作りです。
ケース付きであるのも、こうした機材では部材の紛失を防ぐためや、確実に持ち歩くためには結構重要なポイントです。
ロック機構の無い自撮り棒部分は劣化や搭載物の重量により下がる恐れがありますね。特に1kgの制限重量に近いあたりで、棒を垂直にした場合に下がってくることもありそうなので、そのあたりは注意が必要ですが、いろいろと活用できるミニ三脚ですね。
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473位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/24 |
2026/7/17 |
一脚 |
230〜1135mm |
7段 |
0.3kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:230mm パイプ径:21.8mm 本体重量:120g
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279位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/24 |
2026/7/17 |
一脚 |
280〜1495mm |
7段 |
0.3kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:280mm パイプ径:21.8mm 本体重量:150g
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321位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/29 |
- |
三脚 |
180〜585mm |
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0.3kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:180mm 本体重量:172g
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![Insta360 三脚付きミニ自撮り棒 2.0 CINSFAVT [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774416.jpg) |
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604位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/13 |
- |
三脚 |
180〜585mm |
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0.3kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:180mm 本体重量:172g
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279位 |
152位 |
3.66 (4件) |
14件 |
2022/6/30 |
2022/8/ 5 |
三脚 |
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1.5kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 本体重量:200g
- この製品をおすすめするレビュー
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5リモコンML-L7を利用でき、安定した状態て動画が撮れる
1 グリップを強く握るとギシッと音がする
クチコミにも書きましたが、発売当初、グリップを握ると音がするという動画が上がっていました。
写真1のように、三脚部分にすき間があるため、強く握ると音がします。しかし、カメラを載せた
状態で一度握った後は常に力がかかって固定されるので動画撮影中に音がすることはありません。
2 リモコンのシャッターボタンやFnボタンはカメラ側で割り当てた機能が実行される
例えば、カメラ側でシャッターボタンを動画開始に割り当てていれば、リモコンの一番大きい銀色の
ボタンを押せば録画開始となり、とても使いやすいです。
3 一度ペアリングしたら電源ONですぐ使用できる
電源が切れたり、スリープしたりすると、リモコンとカメラの接続は一旦切れます。接続していない
時はカメラのモニターのBluetoohマークが点滅します。
リモコンの電源ボタンを1秒間押すとリモコンのランプが点灯し、自動で再接続が始まります。
その間ランプが緑点滅します。再接続が完了するとランプは消灯します。とても簡単です。
4 安定した状態で動画撮影ができる
動画撮影においてカメラの真下からグリップで支えることで、とても安定した状態で撮ることが
できます。さらに安定した状態のまま、リモコンでズームアップ・ダウン、録画の開始・停止が
できるので便利です。
4リモコンはとても便利
z30でテーブル撮影、ショート動画で使用しています。
Nikonクオリティに少し足りない気もしますが、これから動画撮影始めてみよう、三脚撮影始めてみようという方には良いかもしれないです。特にリモコンはfnボタン2つあるので機能を割当てると、かなり使えます。
【デザイン】
シンプルで軽快なz30にマッチしてますが、質感を考えると定価で買うなら少し割高感あります。
【携帯性】
特別コンパクトではありませんが、樹脂製なので軽く、持ち運びが苦になることはありません。
【収納性】
リモコンが、マグネットでピタっと収まる。ただ、磁力は強くないので素のままカバンに入れると外れたりすることも。収納ケースがあれば尚良かった。
【操作性】
説明書を見ればリモコンとペアリング、リモコン操作含めてすぐ分かります。ただ、リモコンは割としっかり押さないと反応ないことあります。(電源オンはちょっとだけ長押し、電源オフはカメラをオフれば勝手に切れます)
【安定性】
脚を全開にすれば安定性十分ですが、総重量は1キロくらいに抑えたほうが無難(メーカー推奨は1.5キロまで)APSCのzレンズは問題ないですが、マウントアダプタ付けてFマウントのレンズ付ける場合などは、普通の三脚をオススメします。
【総評】
中古で5千円くらいで買いましたので概ね満足ですが、定価だと割高感あると思います。リモコンは使える機種が限られていますし、ペアリングは1台まで。例えばz50Uとz30をペアリング切り替えて使うようなことはできませんので、用途に応じて注意が必要です。
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![Insta360 三脚付きミニ自撮り棒 2.0 リモコンキット CINSFAVT-R [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001774413.jpg) |
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347位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/13 |
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三脚 |
180〜585mm |
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0.3kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:180mm 本体重量:172g
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/2/14 |
2022/2/14 |
三脚 |
116〜145mm |
5段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:165mm パイプ径:26mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3使うスマホによってはアリな機種だといえそうですね。
卓上三脚(スマホホルダー付き)という名称の通り、ミニ三脚の機能がメインの機材となります。
スマホアダプタが付くので、テーブルトップに置いて撮影するミニ三脚という使い勝手です。
脚が二段なっており伸縮するので、三脚の高さは116mmから145mmに伸縮します。
もう一つの機能がグリップポッドです。こちらは、自撮り棒としては215mm強と短いものですが、それでも自撮り棒として利用することも可能です。最近のスマホは広角にメチャ強いモデルがあるので、この程度の短い棒でも問題ない機種もたくさんありますから、使うスマホによってはアリな機種だといえそうですね。
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![マイクログリップポッド2 E-2166 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001079152.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2018/8/ 8 |
- |
三脚 |
50〜mm |
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0.25kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:100mm 本体重量:42g
- この製品をおすすめするレビュー
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3千円未満の処分価格。後継機種と大差なく、お値打ち価格ですね。
【良い点】
・三脚高さ5cmのローアングル対応
・カメラ用三脚ネジ穴装備
・Goproアクションカメラアダプタ標準装備
・スマホアダプタ標準装備
【気になる点】
・特になし
【まとめ】
普通のカメラ三脚穴、Goproアクションカメラアダプタ、スマホアダプタを標準装備して、様々なカメラに対応している点が、まず一つ目の良い点です。
もう一つの良い点は価格です。これだけ充実の内容で、千円未満は処分価格となっているものの、新機種と大して変わらないので、とてもお値打ちな価格ですね。
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473位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2014/11/ 7 |
- |
一脚 |
180〜540mm |
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0.6kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:180mm 本体重量:83g
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2014/12/ 3 |
2014/12/上旬 |
一脚 |
230〜1040mm |
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0.5kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:230mm 本体重量:125g
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![E-6815 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001021529.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/12/21 |
- |
一脚 |
220〜1020mm |
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0.25kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 縮長:220mm 本体重量:100g
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![マグネポッド MAGPODBL [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663989.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/11/22 |
三脚 |
105〜270mm |
3段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:石突ゴム 縮長:165mm 本体重量:140g
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![マグネポッド MAGPODPL [パープル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663990.jpg) |
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1018位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/11/22 |
三脚 |
105〜270mm |
3段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:石突ゴム 縮長:165mm 本体重量:140g
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![マイクログリップポッド3 VE-2169 [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001076182.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/7/30 |
- |
三脚 |
100〜mm |
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0.25kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:120mm 本体重量:54g
- この製品をおすすめするレビュー
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3テーブルトップに置いて撮影するミニ三脚または短い自撮り棒です
マイクログリップポッド3という名称の通り、ミニ三脚の機能がメインの機材となります。
スマホアダプタが付くので、テーブルトップに置いて撮影するミニ三脚という使い勝手です。
もう一つの機能がグリップポッドです。こちらは、自撮り棒としては20cm強と短いものですが、それでも自撮り棒として利用することも可能です。最近のスマホは広角にメチャ強いモデルがあるので、この程度の短い棒でも問題ない機種もたくさんありますから、アリな機種だといえそうですね。
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![マグネポッド MAGPODBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663987.jpg) |
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473位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
2024/11/22 |
三脚 |
105〜270mm |
3段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:石突ゴム 縮長:165mm 本体重量:140g
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708位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/18 |
2025/9/12 |
三脚 |
135〜305mm |
5段 |
0.3kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:135mm 本体重量:95g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/19 |
2023/10/20 |
一脚 |
220〜1020mm |
6段 |
0.6kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:220mm パイプ径:25mm 本体重量:180g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/25 |
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三脚 |
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4段 |
1.2kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 素材:アルミニウム合金/GFナイロン 縮長:163mm 本体重量:349g
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![セルフィースタンド ユーティリティキット DSSUKT [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001565812.jpg) |
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414位 |
-位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2023/9/ 8 |
2023/9/ 4 |
三脚 |
165〜518mm |
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0.5kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 素材:ABS/鉄/アルミニウム 縮長:200mm 本体重量:179g
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがハクバの3WAYテーブル三脚
Osumo Pocket3用の三脚と自撮り棒兼用で購入しました。
概略仕様は、以下の通り。
『
三脚部
全高(スタンド時):約518mm
全高(自撮り棒時):約544mm
三脚展開時最低高:約165mm
縮長:約200mm
重量:約179g
材質:ABS、アルミニウム、鉄
推奨積載重量:約500g
』
https://www.hakubaphoto.jp/products/detail/0101230035-4H-00-00
スマートフォンホルダとアクションカメラ用マウントが添付されています。
グリップは少々太めですが、握りやすいです。
ロッド部を伸ばしたり、縮めたりする時には、少々力を必要としますが、女性でも伸縮は可能と思います。
「推奨積載重量:約500g」のようですので、Osumo Pocket3は、安定して利用できます。
4ハンドグリップで三脚にもなるし割と高さも稼げる優れもの
【デザイン】
見た目はハンドグリップ形状で握り部分を開くと三脚
【携帯性】
縮長200mm
重量179g
【収納性】
開いた脚部分を閉じれば簡単ですぐに仕舞える
【操作性】
角度は上下のみの簡単なもの
ロッドアンテナ式に引き延ばせるのも簡単
【安定性】
三脚のみ開いた状態では安定しているが
ロッド部分を引き延ばして全高518mm状態では
少々不安定で衝撃を与えると倒れやすいし置き場所は
凸凹の無い所に限る
【総評】
ハンドグリップで三脚にもなるし割と高さも稼げる優れもの
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 1 |
- |
三脚 |
〜520mm |
4段 |
0.5kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 素材:アルミニウム合金 縮長:180mm 本体重量:155g
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2015/10/ 5 |
2015/10/ 2 |
一脚 |
260〜720mm |
4段 |
0.4kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:260mm パイプ径:20mm 本体重量:160g
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格も三千円程度とお買い得感もあるおススメの自撮り棒ですね。
【良い点】
・ロック機構付きの自撮り棒部分
・カメラ用三脚ネジ穴装備
・Goproアクションカメラアダプタ標準装備
・スマホアダプタ標準装備
・160gと軽量に仕上がっていること。
【気になる点】
・特になし
【まとめ】
普通のカメラ三脚穴、Goproアクションカメラアダプタ、スマホアダプタを標準装備して、様々なカメラに対応している点が、まず一つ目の良い点です。
もう一つは、このような自撮り棒では少ない、自撮り棒部分のロック機構が付いていること。
最大搭載量は400gと少なめですが、重さで下がることもなく安定した使い勝手が魅力で、価格も3000円程度とお買い得感もアリ、いろいろな機材のある中では、なかなかにおススメの自撮り棒ですね。
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![CMCA375P [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000868102.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2016/4/ 1 |
2015/7/17 |
一脚 |
235〜mm |
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0.5kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:235mm パイプ径:19mm 本体重量:136g
- この製品をおすすめするレビュー
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3かわいい猫の手の付いた自撮り棒は面白そうですね。
一般的な名称だと「自撮り棒」ですが商品名は「有線式もふもふ肉球自撮り棒 ブラック」です。
他の機種と比べて、制限重量には500gと余裕があり、500g程度までのコンパクトカメラやスマホで自撮りができます。例えば250gと大きなスマホでもこの自撮り棒を使うのであれば、制限重量は500gなので普通に問題はありません。
注意点としては、シャッターボタンが3.5mmイヤフォンジャックに差し込むという事。
最近のモデルは、このイヤホンジャックが無い機種も多いので注意が必要です。
かわいい猫の手の付いた自撮り棒は、利用者が限られはするものの、面白そうな自撮り棒ですね。
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-位 |
-位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2022/5/16 |
2022/5/27 |
三脚 |
220〜790mm |
6段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:245mm 本体重量:310g
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格と安定性・収納性で選ぶならコレ
【デザイン】
好みのわかれるところ。
スマートさは無いので、デザインに拘りがある人向けではない。
デザインで選びたいならベルボンのコールマンコラボで探すと良い。
※以下ベルボンのと比較しながら評価します
【携帯性・収納性】
縮長は短いですが、収納直径はベルボンのものより太いです。
安定性を高めるための重りがついてるので、同サイズのベルボンのものよりは若干重い。
カバンの中に突っ込む程度なら邪魔にならない大きさと重さです。
【操作性】
色んな機能が一体型になっていて操作が簡単です。
唯一、自撮り棒として使う時の遠隔撮影ボタンがベルボンのように棒の持ち手のところに設置できないのが残念。
マジックテープ等で簡単な加工して三脚部分に取り付けられるようにすればよい感じになる。
【安定性】
同サイズ帯の物の中では安定性は抜群。
試しに全開に伸ばしてスマホ取り付けて、棒の部分を軽く叩いても倒れることは無かったです。
風が強くても多少は大丈夫そうです。
ベルボンの方は通常品・ロング品共に同じ様に軽くたたいたら倒れました。こちらは風があると厳しいです。
重くて長くて収納性が悪いけどド安定するベルボンの1つ上位のマルチスタンド ロング(1500mm)に近い安定性です。
【総評】
安定性重視でスマホスタンド・自撮り棒として790mm以上の高さ(長さ)を求めないのであれば、低価格帯ならマルチポッドR IIを選ぶのが正解だと思う。
4コンパクトで自撮り棒や、三脚代わりに使用出来便利。
【デザイン】ブラックにアルマイト調のアクセントが有り高級感がある。
【携帯性】折りたたみ傘くらいなので、普通にバッグに入ります。
【収納性】全高は790mm有りますが、縮長245mmですので、コンパクト。
【操作性】ロッドの伸び縮みはスムーズで素早く設置でき、リモコンが付いているので便利。
【安定性】三脚代わりに使うと脚の強度が足りないのか、いつまでもユラユラしている。
【総評】スマホや小型のミラーレスカメラ位までなら使用出来るので、自撮りには良い製品だと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/25 |
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三脚 |
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4段 |
1.2kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:ボールヘッド 素材:アルミニウム合金/GFナイロン 縮長:203mm 本体重量:349g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/4/25 |
2017/1 |
三脚 |
90〜530mm |
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0.2kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:205mm 本体重量:210g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/ 7 |
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三脚 |
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1.2kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 本体重量:130g
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708位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
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三脚 |
130〜255mm |
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1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム/ABSプラスチック 縮長:155mm 本体重量:112g
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279位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/11/10 |
2022/11/ 9 |
一脚 |
180〜716mm |
6段 |
0.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:オールメタル製 脚ロック方式:ウルトラロック 縮長:180mm パイプ径:28mm 本体重量:177g
- この製品をおすすめするレビュー
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4様々な場所に持ち運びたい
自撮り棒を様々使ったことがあるわけではないので、他との比較は難しいですが、特に使っていて不便を感じたことはありません。
動きも特に悪くなく、先端の部分を軽くひねって伸ばしたい長さだけひっぱっるだけと、使用もとても簡単です。
咄嗟に使いたい時にてこずることもありません。
コンパクトで軽量で持ち運びに便利です。
なおかつオールメタル製ということもあり、アクティブに使って折れるといった心配はありません。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/10/ 5 |
2015/10/ 2 |
一脚 |
415〜1350mm |
4段 |
0.4kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:415mm パイプ径:20mm 本体重量:220g
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708位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
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一脚 |
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4段 |
1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ合金・PA+GF・TPR その他機能:クイックシュー 縮長:180mm 本体重量:184g
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![セルフィーマルチスタンド [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001200971.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2019/10/ 9 |
2019/10/11 |
三脚 |
240〜840mm |
8段 |
0.35kg |
【スペック】 セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:215mm パイプ径:30mm 本体重量:182g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くてしっかりしていておすすめです
ビックカメラで携帯できる三脚として購入しました。ポイントバックで最安になると思います。ブランド品なので安心して購入できます。長さが短かすぎず、長すぎず、置いてとるのにちょうどよいです。色もホワイトで、たたむとライトセーバーのようにカッコイイです。リモコンも充電式で、iphoneともすぐ接続できました。価格もそれほど高くないのでおすすめです。
5お手軽に使えるスマホ三脚
【デザイン】
安いのに質感はいい感じ
【携帯性】
完全に折りたたむと非常にコンパクトになります。
荷物をできるだけ減らしたい旅行時などに最適だと思います。
【操作性】
この商品の特徴としてスマホのシャッターを遠隔で切れるリモコンが付属しているので重宝します
【安定性】
普通の3脚と比較すると足の部分がそこまでがっしりした造りにはなっていないのでやや安定性は劣ります。ただ余程設置場所がガタガタでない限りは使用上問題ないです。
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708位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/30 |
2020/9/18 |
三脚 |
〜215mm |
5段 |
1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:195mm 本体重量:285g
- この製品をおすすめするレビュー
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44つの使い方ができる手持ち三脚
【デザイン】
本体の下部がアクセサリーシューアダプターのため、スマホホルダー部に取り付けられるデザインです。デザイン性は気に入っています。
【携帯性】
手持ち三脚ですので携帯性に優れていると感じました。
【収納性】
専用ケースが付属しています。素材はメッシュクッション製で、一式が全て収まりました。
【操作性】
三脚の脚を5段階に調整することができます。裏側のボタンを押すとスライドして調整可能です。
【総評】
スマホホルダーの上端部分にはLED照明も装着することができました。いろいろなアイデアで多彩な使い方ができました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/10/ 5 |
2015/10/ 2 |
一脚 |
315〜940mm |
4段 |
0.4kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:315mm パイプ径:20mm 本体重量:185g
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