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![Element MII アルミニウム5段一脚 MMELMIIA5BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253300.jpg) |
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50位 |
57位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/中旬 |
一脚 |
430〜1590mm |
5段 |
15kg |
26mm |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm 本体重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5少し短めにして締めるとガタツキが抑えられて合格点です。
【デザイン】
比較的良いです。「MADE IN ITALY」と書いてあるのもよいです。
【収納性】
SLIK S-POLE U を使っていたのですが、仕舞寸法が長く、バッグに入らなかったので、これを買いました。バッグに入るようになったので、持ち出す機会が増えそうです。(写真@参照)
【重量】
もっと軽いかと思ったら、意外と重いです。軽さを求めるならカーボン製がいいですが、価格が安いので我慢することにしました。
【操作性】
握る部分がゴムなので、冬の屋外でも使えそうです。S-POLE U はアルミだったので、冬は辛かったです。
【安定性】
めいっぱい伸ばした状態だと、ガタツキがあります。最初は「ああ、これは失敗したかな。S-POLE Uの方が良いかな」と思いました。しかし、1段目(先端部分)は15cm短く、2段目は10cm短く、3段目は5cm短くした状態で締めると、ガタが抑えられます。(写真A参照)また、自分は身長が170cmですが、それでちょうどいい長さになります。
【総評】
安定性に不安がありましたが、上記のような締め方をすることによりガタツキが抑えられたので、合格です。持ち出す機会が増えそうです。なお、SLIK S-POLE U は、仕舞寸法を除けばとても良い一脚です。
4デザインに一目惚れです
近年、2kg超の重い三脚を持ち歩くのがしんどくなってきて、されど軽い(けどしっかりした)三脚にしようとするとまず高さが物足りず(身長180cm)、いろいろ考えた末、一脚を使おうと思い立ちました。選んだのは、マンフロットの「Element MII」です。実は昔、マンフロット 679Bというリーズナブルでゴツくて重くて頑丈な一脚を持っていたことがあり、三脚を含め、スリックやベルボン以上にマンフロットというメーカーに馴染みがあります。
【デザイン】
まず、このデザインが気に入りました。「MII」は「Made In Italy」の略だそうで、流石イタリア製と言うべきか、とても洒落たデザインです。
【携帯性】
最大高1590mmで縮長430mmは、かなり頑張ってコンパクトにまとまってる方かなと思います。重さ500gは、他と比較して、軽くもなく重くもなく、といったところ。
【収納性】
収納兼持ち歩き用にベルボンの一脚ケース#57を買いました。ベルボンの自由雲台QHD-63を付けたままでちょうど具合良く収まります。ただし、この組合せでは手持ちの大きめのリュックの荷室には収まらず、雲台をQHD-33に換えたらギリギリ収まりました。
【操作性】
マンフロット190Go!を手にして以来、ナットロックは慣れるとレバーロックよりスムーズかつスピーディに操作することができ、長さを調節しながら任意の位置で固定するのも容易で、とても気に入っています。このナットの操作感自体も上々です。カメラ止めネジは、外側の3/8inスクリューを押し下げる(ばね式)と、内側から1/4inスクリューが現れて、太ネジ・細ネジ両方使えるというもので、Leofotoでも採用されていますが、優れモノです。操作性に関しては満点です。
【安定性】
脚径26mmで5段なので、最下段はかなり細くなり、実測12mm程度です。斜めに構えると少ししなり、ナットをきちんと締めても脚のジョイント部が少しガタつく感じがあります。冒頭の679Bは、脚径29.4mmで3段、斜めにして力を掛けてもビクともせず、それで耐荷重公称10kgだったので、Element MIIの耐荷重15kgは、かなり盛ってるように思います。実際の使用においては、機材が軽いこともあり(α7SにライカMマウントレンズ)、充分な安定性がありますが、信頼感を含めての安定感という点では、少々期待外れでした。
【総評】
早々に欲しくて比較検討もそこそこに、デザインに一目惚れして買いましたが、操作性には優れるものの、携帯性・収納性と安定性はいずれもそこそこで、中途半端だったかなと思っています。ただ、久々に使ってみると、一脚を使った撮影はたいへん楽しく、特に鉄撮りに威力を発揮します。これからもどんどん使いたいと思いますが、これ一本で済ませるのは難しそうなので、携帯性優先の一脚(ULTRA STICK L60)を追加購入しました。近々、安定性に振った一脚も購入したいと思います。
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53位 |
161位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/28 |
2021/10/26 |
三脚 |
525〜2070mm |
5段 |
3kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:555mm 本体重量:1810g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高さがあるため固定カメラの使用に便利です。
当三脚は小型軽量であるので大変利便性が良いです。更に高さもあり固定カメラで使用するには最適です。
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489位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/30 |
2020/4/24 |
三脚 |
240〜1665mm |
5段 |
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26mm |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:410mm
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/2/14 |
2022/2/14 |
三脚 |
116〜145mm |
5段 |
0.5kg |
26mm |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:165mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3使うスマホによってはアリな機種だといえそうですね。
卓上三脚(スマホホルダー付き)という名称の通り、ミニ三脚の機能がメインの機材となります。
スマホアダプタが付くので、テーブルトップに置いて撮影するミニ三脚という使い勝手です。
脚が二段なっており伸縮するので、三脚の高さは116mmから145mmに伸縮します。
もう一つの機能がグリップポッドです。こちらは、自撮り棒としては215mm強と短いものですが、それでも自撮り棒として利用することも可能です。最近のスマホは広角にメチャ強いモデルがあるので、この程度の短い棒でも問題ない機種もたくさんありますから、使うスマホによってはアリな機種だといえそうですね。
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![Element MII アルミニウム5段一脚 MMELMIIA5RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253299.jpg) |
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141位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/中旬 |
一脚 |
430〜1590mm |
5段 |
15kg |
26mm |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm 本体重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し短めにして締めるとガタツキが抑えられて合格点です。
【デザイン】
比較的良いです。「MADE IN ITALY」と書いてあるのもよいです。
【収納性】
SLIK S-POLE U を使っていたのですが、仕舞寸法が長く、バッグに入らなかったので、これを買いました。バッグに入るようになったので、持ち出す機会が増えそうです。(写真@参照)
【重量】
もっと軽いかと思ったら、意外と重いです。軽さを求めるならカーボン製がいいですが、価格が安いので我慢することにしました。
【操作性】
握る部分がゴムなので、冬の屋外でも使えそうです。S-POLE U はアルミだったので、冬は辛かったです。
【安定性】
めいっぱい伸ばした状態だと、ガタツキがあります。最初は「ああ、これは失敗したかな。S-POLE Uの方が良いかな」と思いました。しかし、1段目(先端部分)は15cm短く、2段目は10cm短く、3段目は5cm短くした状態で締めると、ガタが抑えられます。(写真A参照)また、自分は身長が170cmですが、それでちょうどいい長さになります。
【総評】
安定性に不安がありましたが、上記のような締め方をすることによりガタツキが抑えられたので、合格です。持ち出す機会が増えそうです。なお、SLIK S-POLE U は、仕舞寸法を除けばとても良い一脚です。
4デザインに一目惚れです
近年、2kg超の重い三脚を持ち歩くのがしんどくなってきて、されど軽い(けどしっかりした)三脚にしようとするとまず高さが物足りず(身長180cm)、いろいろ考えた末、一脚を使おうと思い立ちました。選んだのは、マンフロットの「Element MII」です。実は昔、マンフロット 679Bというリーズナブルでゴツくて重くて頑丈な一脚を持っていたことがあり、三脚を含め、スリックやベルボン以上にマンフロットというメーカーに馴染みがあります。
【デザイン】
まず、このデザインが気に入りました。「MII」は「Made In Italy」の略だそうで、流石イタリア製と言うべきか、とても洒落たデザインです。
【携帯性】
最大高1590mmで縮長430mmは、かなり頑張ってコンパクトにまとまってる方かなと思います。重さ500gは、他と比較して、軽くもなく重くもなく、といったところ。
【収納性】
収納兼持ち歩き用にベルボンの一脚ケース#57を買いました。ベルボンの自由雲台QHD-63を付けたままでちょうど具合良く収まります。ただし、この組合せでは手持ちの大きめのリュックの荷室には収まらず、雲台をQHD-33に換えたらギリギリ収まりました。
【操作性】
マンフロット190Go!を手にして以来、ナットロックは慣れるとレバーロックよりスムーズかつスピーディに操作することができ、長さを調節しながら任意の位置で固定するのも容易で、とても気に入っています。このナットの操作感自体も上々です。カメラ止めネジは、外側の3/8inスクリューを押し下げる(ばね式)と、内側から1/4inスクリューが現れて、太ネジ・細ネジ両方使えるというもので、Leofotoでも採用されていますが、優れモノです。操作性に関しては満点です。
【安定性】
脚径26mmで5段なので、最下段はかなり細くなり、実測12mm程度です。斜めに構えると少ししなり、ナットをきちんと締めても脚のジョイント部が少しガタつく感じがあります。冒頭の679Bは、脚径29.4mmで3段、斜めにして力を掛けてもビクともせず、それで耐荷重公称10kgだったので、Element MIIの耐荷重15kgは、かなり盛ってるように思います。実際の使用においては、機材が軽いこともあり(α7SにライカMマウントレンズ)、充分な安定性がありますが、信頼感を含めての安定感という点では、少々期待外れでした。
【総評】
早々に欲しくて比較検討もそこそこに、デザインに一目惚れして買いましたが、操作性には優れるものの、携帯性・収納性と安定性はいずれもそこそこで、中途半端だったかなと思っています。ただ、久々に使ってみると、一脚を使った撮影はたいへん楽しく、特に鉄撮りに威力を発揮します。これからもどんどん使いたいと思いますが、これ一本で済ませるのは難しそうなので、携帯性優先の一脚(ULTRA STICK L60)を追加購入しました。近々、安定性に振った一脚も購入したいと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/30 |
2020/4/24 |
三脚 |
240〜1665mm |
5段 |
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26mm |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:410mm
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![Mr.Y LY-265CF(BK) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617160.jpg) |
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227位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/4/ 3 |
2024/2/13 |
三脚 |
120〜1580mm |
5段 |
7kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:レバーロック 縮長:435mm 本体重量:1250g
- この製品をおすすめするレビュー
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3コンパクトさと安定性を兼ねるのは難しい
【デザイン】
限定色もありましたが、無難にブラックを購入
【携帯性】
コンパクトさ求めて、こちらにしました。また、正月のセールで安かったので。
【収納性】
専用のケース(袋)がついてきましたが、これもコンパクトでありギリギリ入っています。
【操作性】
自由雲台の固定がやや使いにくいかなと思います。
【安定性】
パイプ径26mmスタートですが、5段のため、やや弱い感じです。ミラーレス機と標準レンズまでの使用かなと思います。
【総評】
コンパクト(軽さ)と安定性について、どこらあたりで妥協するか。今回、現物を見ずに買ってしまいました。短時間でさっさと撮影していくシーン、小ぶりなレンズ等で撮影する場合であれば問題ないと思います。
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![レジェンズ バッキー & エアヘッド ビュー キット BUCKYKIT [ブロンズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001506493.jpg) |
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434位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2022/12/27 |
三脚 |
213〜1900mm |
5段 |
30kg |
26mm |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:パラレルロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:410mm 本体重量:1870g
- この製品をおすすめするレビュー
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5トラベル三脚とボールヘッドのセット
【デザイン】
スリーレッグドシング製品の中でも最も高い汎用性を誇るカーボン製のデザインです。トラベル三脚とボールヘッドのセットとなっており、5段の脚と3段のセンターコラムを備えています。
【携帯性】
折りたたみ時は41cm、重さは1.87Kgと非常にコンパクトな三脚ですので持ち運びが楽で気に入っています。
【収納性】
三脚の脚・センターコラムとも取り外しが可能で、おまけに専用のキャリーバッグまで付属しているので収納性は抜群でした。
【操作性】
脚の伸縮など全てのパーツが滑らかな動きで、イメージ通りのカメラコントロールが出来ました。
【安定性】
パイプの脚は最大26mm、耐荷重性能は約30Kgまでとなっており安定感に不安な要素はありませんでした。
【総評】
最大190cmまで伸ばすことができるので、前方に障害物があるような撮影場所でもハイアングルから狙うことができました。
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