| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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12位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
2025/7/11 |
三脚 |
89〜1530mm |
5段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:2WAY 縮長:405mm パイプ径:38.5mm 本体重量:1210g
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23位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
2025/7/11 |
三脚 |
171〜1612mm |
5段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:486mm パイプ径:38.5mm 本体重量:1500g
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47位 |
52位 |
4.59 (5件) |
1件 |
2018/10/31 |
- |
一脚 |
412〜1530mm |
5段 |
18kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:412mm パイプ径:28mm 本体重量:410g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メンテナンスも楽。低価格で高品質な一脚。
一脚はすでにGizto GM2562Tを所有していますが、
勾配のある場所での使用が必要となり、
収縮性は若干犠牲になるものの、
飛行機で機内持ち込みOKで、
全高150cm越えの本一脚を購入しました。
GM2562Tに比べると収納高はサイズUPするものの、
それでも433mm。
十分コンパクトです。
私は一脚にはRRS BPC-16(あるいはLeofoto MBC-20)といった
小型雲台を使用しますので、雲台を装着したまま、
一脚付属のケースやリュックへも収納できます。
今回は氷上での撮影が目的でしたので、
石突は手元にあったGitzoのスパイク(ゴム石突)に取り替えて使用しました。
購入直後に一旦グリスを拭き取り、普段使用しているグリスへ塗り替えました。
氷の上、雪の中、水の中、わりと悪条件だったとは思いますが、
使用後のメンテナンスも簡単で、
2週間ほど毎日酷使したわりには何ら問題はありませんでした。
グリップがどちらかと言うとサラサラとした質感なので、
同社の三脚用ハンドグリップ(32mm用)を装着することで、
好みの質感へ変えることが出来ました。
唯一の不満は、一脚に取り付けてあるストラップ。
これはGitzoもそうですが、あまりにも質感の悪いものです。
切り捨てて別のものを装着するべきか検討中です。
このクラスだとSIRUIの一脚(P-326)が安価でベストセラーですが、
質感の高さからLeofotoもおすすめです。
5半年使用して
中国製ということで、不安を抱えながら使用してきましたが、leofotoというメーカー侮れません。大事な部品は日本製を使用していますね。見直しました。造りはいいし、ナットの締まりもいい、デザインもいい、なりより価格が良心的。日本の大手のメーカーにとって脅威の相手になりますね。
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186位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2019/10/ 1 |
三脚 |
80〜1540mm |
5段 |
25kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:490mm パイプ径:36mm 本体重量:1970g
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![Element MII アルミニウム5段一脚 MMELMIIA5BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253300.jpg) |
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57位 |
87位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/中旬 |
一脚 |
430〜1590mm |
5段 |
15kg |
【スペック】素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm パイプ径:26mm 本体重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5少し短めにして締めるとガタツキが抑えられて合格点です。
【デザイン】
比較的良いです。「MADE IN ITALY」と書いてあるのもよいです。
【収納性】
SLIK S-POLE U を使っていたのですが、仕舞寸法が長く、バッグに入らなかったので、これを買いました。バッグに入るようになったので、持ち出す機会が増えそうです。(写真@参照)
【重量】
もっと軽いかと思ったら、意外と重いです。軽さを求めるならカーボン製がいいですが、価格が安いので我慢することにしました。
【操作性】
握る部分がゴムなので、冬の屋外でも使えそうです。S-POLE U はアルミだったので、冬は辛かったです。
【安定性】
めいっぱい伸ばした状態だと、ガタツキがあります。最初は「ああ、これは失敗したかな。S-POLE Uの方が良いかな」と思いました。しかし、1段目(先端部分)は15cm短く、2段目は10cm短く、3段目は5cm短くした状態で締めると、ガタが抑えられます。(写真A参照)また、自分は身長が170cmですが、それでちょうどいい長さになります。
【総評】
安定性に不安がありましたが、上記のような締め方をすることによりガタツキが抑えられたので、合格です。持ち出す機会が増えそうです。なお、SLIK S-POLE U は、仕舞寸法を除けばとても良い一脚です。
4デザインに一目惚れです
近年、2kg超の重い三脚を持ち歩くのがしんどくなってきて、されど軽い(けどしっかりした)三脚にしようとするとまず高さが物足りず(身長180cm)、いろいろ考えた末、一脚を使おうと思い立ちました。選んだのは、マンフロットの「Element MII」です。実は昔、マンフロット 679Bというリーズナブルでゴツくて重くて頑丈な一脚を持っていたことがあり、三脚を含め、スリックやベルボン以上にマンフロットというメーカーに馴染みがあります。
【デザイン】
まず、このデザインが気に入りました。「MII」は「Made In Italy」の略だそうで、流石イタリア製と言うべきか、とても洒落たデザインです。
【携帯性】
最大高1590mmで縮長430mmは、かなり頑張ってコンパクトにまとまってる方かなと思います。重さ500gは、他と比較して、軽くもなく重くもなく、といったところ。
【収納性】
収納兼持ち歩き用にベルボンの一脚ケース#57を買いました。ベルボンの自由雲台QHD-63を付けたままでちょうど具合良く収まります。ただし、この組合せでは手持ちの大きめのリュックの荷室には収まらず、雲台をQHD-33に換えたらギリギリ収まりました。
【操作性】
マンフロット190Go!を手にして以来、ナットロックは慣れるとレバーロックよりスムーズかつスピーディに操作することができ、長さを調節しながら任意の位置で固定するのも容易で、とても気に入っています。このナットの操作感自体も上々です。カメラ止めネジは、外側の3/8inスクリューを押し下げる(ばね式)と、内側から1/4inスクリューが現れて、太ネジ・細ネジ両方使えるというもので、Leofotoでも採用されていますが、優れモノです。操作性に関しては満点です。
【安定性】
脚径26mmで5段なので、最下段はかなり細くなり、実測12mm程度です。斜めに構えると少ししなり、ナットをきちんと締めても脚のジョイント部が少しガタつく感じがあります。冒頭の679Bは、脚径29.4mmで3段、斜めにして力を掛けてもビクともせず、それで耐荷重公称10kgだったので、Element MIIの耐荷重15kgは、かなり盛ってるように思います。実際の使用においては、機材が軽いこともあり(α7SにライカMマウントレンズ)、充分な安定性がありますが、信頼感を含めての安定感という点では、少々期待外れでした。
【総評】
早々に欲しくて比較検討もそこそこに、デザインに一目惚れして買いましたが、操作性には優れるものの、携帯性・収納性と安定性はいずれもそこそこで、中途半端だったかなと思っています。ただ、久々に使ってみると、一脚を使った撮影はたいへん楽しく、特に鉄撮りに威力を発揮します。これからもどんどん使いたいと思いますが、これ一本で済ませるのは難しそうなので、携帯性優先の一脚(ULTRA STICK L60)を追加購入しました。近々、安定性に振った一脚も購入したいと思います。
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347位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
一脚 |
450〜1710mm |
5段 |
12kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:スパイク石突/石突ゴム 縮長:450mm パイプ径:36mm 本体重量:570g
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66位 |
87位 |
4.41 (6件) |
38件 |
2018/9/10 |
2018/8/ 1 |
三脚 |
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5段 |
20kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック パイプ径:36mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ranger LS-365Cを使ってみて
今まで使っていたスリックのスリック 初代プロ700DXの三脚が重く脚も長くて使いにくく買い換えをしました
参考までに現行スリック700dx3の重量が4.5kgが負担でした
【デザイン】
すごく格好がイイです
【携帯性】
自分が使っている自由運台RRS BH-40を付けて全重量が2.1kgと軽く全長もコンパクトでショルダーのカメラバックや普通のリュックにカメラ本体やレンズを持ち歩いて体力的にすごく楽になりました
【収納性】
付属のケースに自由運台を付けた収納が出来て気に入ってます
付属ケースもしっかりして上部は運台収納が出来るよう少し大きめ
三脚のメンテナンスもスリックと比べ簡単です
【操作性】
手が大きな人だとナット式だからナットを複数締めたり緩めたりすることが出来るのでイイと思います
ナットを緩めても足がストンと落ちることがないのでアイラインに合わせやすいと思います
【安定性】
パイプ系が36mmで他社よりも太く安心して使えると思います
追記
購入後初めてセンター棒を三脚に取付し自由雲台とカメラを含めた高さが約2mで撮影中にブレることも倒れる事がなく安定し撮影が出来ました。
【総評】
お勧めできる三脚です
買って良かったです
5これは良い
他機種と悩んだ末メイン三脚として購入しましたが、結果としてとても満足しています。
最近ハマっているポタ赤を使っての星景星野写真の架台としても、安定性・収納性ともに不満がありません。時々超望遠レンズを載せて野鳥撮影用にも使いますが、こちらも問題なく使えております。
それと365C付属の延長ポールに小さめのアルカプレートと自由雲台を付けた状態でケースの忍ばせておくのがかなりオススメです。ブツ撮りや俯瞰撮影用に同社のLS-284CVLも所有していましたが、この方法をとってからは完全に284CVLを食ってしまい結果売却しました。気軽にセッティング出来る上、安定感という点で365Cが完全に上位互換といえます。
現場であとちょっと高さを稼ぎたい時にも、雲台を脱着せず気軽に出来る便利な方法です(写真B)。
また拡張性も良く、特に三脚収納時にも干渉しないエンドフックHK-01がいいですね(写真C)。
私の用途にはレベリングベースが必要だった為、追加でLB-60Nを取り付けましたが、予算に余裕がある方は最初からLS-365CEXを選んだほうが良いかも知れません。
個人的には気軽な長秒撮影やローアングル、登山用にLS-283CMとの三脚2本体制で環境完成かなと思っています。
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87位 |
87位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/1/26 |
2021/11/18 |
三脚 |
92〜1832mm |
5段 |
20kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:492mm パイプ径:36mm 本体重量:1910g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5星景写真撮影用に購入 ほぼ正解でした
撮影ジャンルの中でも星景写真をこよなく愛している者です。
三脚は、ここ20年ほどマンフロット055アルミ3段をにギア雲台410を組み合わせて使用していました。
そこそこメンテナンスは行ってきたのですが、各部に劣化が見られ、
加齢と共に雲台と組み合わせた際の重量にも悩まされ始めていました。
Leofotoさんの三脚はLS-225C、LY-254C、LS-325Cをシチュエーションに合わせて使用してきました。
脚径が最も太いLS-325Cを後継にとも考えましたが、伸長が足りないケースもあり、
延長用のセンターポールを購入してみましたが、どうしても安定感に不満が残りました。
以前からLS-365Cも気になっていたのですが、
センターポールユニットが交換できる優位性でこの製品が最適解と思い購入に至ります。
雲台にG4ギア雲台を選択しましたが、装着したまま専用キャリーバックに収まり可搬性は申し分ありません。
各部の造りも今まで愛用していた同社の三脚以上のスムーズさと剛性を実感しています。
これから天の川シーズンを迎えますので夜な夜な活躍してくれることでしょう。
一つだけ難点を言いますと、
カメラを取り付けた際、アイレベルに調整するのが厄介です。
5段伸ばし切ると高すぎ、最下段を格納すると足りずセンターポールを伸ばさなければなりません。
最下段をちょうどいい位置に調整すればいいのですが、なかなか面倒です。
055が伸ばし切った時に自分にはちょうどいい高さだったせいもあると思います。
でも、そんな一手間も楽しくなるほど素晴らしい製品と思います。
5LS365Cと比べて
【デザイン】
近くで見るとカーボン模様がLS365Cと違うが、見た目は変わらず数年間購入を躊躇っていた。
【携帯性】
重量が雲台込みで2.3キロ前後と軽い。
【収納性】
脚を短くしたときに全長が小さく、収納しやすい。
【操作性】
LS-365Cで不満はなかったが、稀にセンターポールがほしいときがあった。
センターポールがあるので高さ調整がしやすい。
【安定性】
カメラを加えると2m以上の高さで、背伸びをしながら撮ったが安定していた。
LS-365Cも良かったが、シャッター速度1/4での流し撮りで微細なブレが収まった。
【経年劣化】
LS-365Cを約7年使っても異常がなかったので買い替えた。
【総評】
LS-365CとLQ365を比べると値段が2倍違う。
両方使って少し良くなった程度なので、安い方ならLS-365C。
LQ365は言葉で表現できないが、実際に使うと少しだけ良い。
シビアな撮影だと少しの違いがピントに影響することもあるので、こだわるならLQ365をお勧めします。
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![MPQ-325C(C) [カモフラージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001588372.jpg) |
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1018位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/5/11 |
一脚 |
473〜1650mm |
5段 |
15kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 縮長:473mm パイプ径:32mm 本体重量:500g
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473位 |
152位 |
4.25 (2件) |
0件 |
2017/2/24 |
2017/3/ 1 |
一脚 |
560〜1900mm |
5段 |
30kg |
【スペック】 縮長:560mm パイプ径:37mm 本体重量:730g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定感抜群
運動会で必要な足回りを検討していたところ、接地面が広がってしまう三脚より、不安定ですが周りに迷惑にならない一脚を選ぶことにしました。雲台もマンフロットの自由雲台を購入しました。
【デザイン】
ジッツオ独特のデザインでオシャレです。
【携帯性】
長くていいとは言えません。ですが、ベルトに引っ掛けられるようフックがついているので問題ありません。
【収納性】
雲台をつけると収納時でも70センチを超えてしまいます。6段にして、長さが10センチ短いと鞄にも入ってよかったかなぁと思います。
【操作性】
ナットロックは楽です。
【安定性】
さすがジッツオです。
当たり前ですが、一脚は三脚に比べ安定感はありません。
安定させるときは体重をかけるので、耐荷重30キロは助かります。
長い一脚はしなりやすくなりますが、高さ190センチでもしなりません。
【総評】
小学校の運動会は撮影場所が狭く、撮影する保護者も多いため、三脚は適しません。
高さは、一脚190センチ、雲台12センチで200センチを超えます。
ほかの保護者の頭上から撮影できます。場所争いに参加せずに撮影に集中できます。
望遠レンズを手持ちで撮影するのは限界がありますので、一脚があるといいですよ。
4製品自体は納得の品。あとは使い方かぁ…
【デザイン】
手に馴染みやすい作りでお気に入りです。
【携帯性】
まあ、大きいのでバックパックに括り付けて運んでます。
【収納性】
三脚よりは収納しやすいのは当たり前ですね。
【操作性】
三脚一脚ともにジッゾのこの手を使っています。YouTubeでよく見る比較動画に疑問を感じます。ちなみに脚の長さを固定するリングは展開時、一気に3つとも回すことが可能でスピード感があり、たたむ時も逆さにしてスッと短く出来ます。
【安定性】
雲台次第かもしれません。脚自体に不安はありません。
【総評】
あったら便利かな、と思い購入しましたが、思ったより出番がないので残念です。手ブレ補正が効く近頃なので普段は使いません。特殊環境での撮影用と考えています。
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414位 |
152位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/6/30 |
2020/10 |
三脚 |
102〜1555mm |
5段 |
15kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:515mm パイプ径:36mm 本体重量:1950g
- この製品をおすすめするレビュー
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5名より実を取るべき素晴らしい三脚
365CEXは、365Cにレベリングベースがセットになったもので、センターポールはついていません。ギア雲台G4とともに365CEXを購入しました。カーボン三脚は、ベルボン(UTC63・自由雲台)、ジッツォ(2542+自由雲台)に加えて3つ目です。風景・星景用に耐荷重が十分にあり、水平が出しやすいものを求めてこちらを購入しました。
【デザイン】
オーソードックスなデザインです。1点減点としたのは、Leofotoロゴが目立ち過ぎるゆえです。
【携帯性】
ジッツォ2542の縮長が560mm、こちらが515mm。センターポールがない分、ピークデザインのリュックのサイドポケットに脚2本が収納することができ、携帯性に優れます。
【収納性】
センターポールがないので、太い脚でもコンパクトにまとまり、縮長も短めなので収納性は憂愁です。ケースが付属しているのもGOOD(ジッツォは別売)。
【操作性】
脚の開閉、伸縮もスムースです。私が購入したものは伸縮時の引っかかりはありません。センターポールがないので、ローアングルが撮りやすいのも特筆すべき点と思います。
また、レベルングベースが非常に便利です。(小さいですが)水準器がついているので、まずはレベリングベースで水平を合わせ、ギア雲台で構図を追い込んでいます。
【安定性】
パイプ径36mmは伊達ではありません。がっしりと支えてくれます。フルサイズ70−300mmのの望遠端で10秒の露光をしてもぶれませんでした。
【総評】
ジッツォを所有しているのでLeofotoを買うのもどうかと、正直、期待していませんでした。が、思いのほか素晴らしい。見栄でジッツォじゃなくてもLeofotoで実をとるほうがいいいのかもしれないと思い始めています。安くて性能がよく、付属品も充実しているとあれば、選ばない手はありません。デザインも重要ポイントと思いますので、実機を店頭で見て試してからの購入をお勧めします。
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347位 |
152位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/10/26 |
2015/10/29 |
三脚 |
200〜1380mm |
5段 |
10kg |
【スペック】 縮長:355mm パイプ径:25.3mm 本体重量:1030g
- この製品をおすすめするレビュー
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50型とかぶるが、15cmの差は大きい。
GITZOトラベラーとしては、
先に購入している2型、0型に続き3代目です。
年がら年中、出張ばかりですので、
用途に応じて荷物の量をコントロールする必要があります。
バッグの余ったスペースにカメラや三脚を入れるので、
0型と1型では微妙な違いではありますが、
似たような機材が増えてしまいます。
雲台については、2型で使用している1382QDを
0型とこちらでも使い回しています。
サイズ感や剛性など、多くの面で0型とかぶります。
若干こちらのほうが、畳んだ際に全体が太くなるのと、
重量が100g強重くなる程度の差です。
ただ、全高がこちらの方が15cmほど高くなるので、
飛行機で手荷物などどうしても荷物を軽くしたい場合を除けば、
こちらの方が0型よりも出番が多くなります。
この15cmの差は小さいようで、かなり大きいです。
全体的にバランスの取れた素晴らしいトラベラー三脚です。
唯一の不満をあげれば5段というところでしょうか。
4段に比べたった1段の差ですが、面倒ですね。
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245位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/13 |
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三脚 |
700〜2930mm |
5段 |
10kg |
【スペック】 素材:航空機用アルミ合金製 縮長:740mm パイプ径:31.8mm 本体重量:3300g
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414位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/13 |
- |
三脚 |
〜3050mm |
5段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:航空機用アルミ合金製 縮長:860mm パイプ径:31.8mm 本体重量:4500g
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![Element MII アルミニウム5段一脚 MMELMIIA5RD [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001253299.jpg) |
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149位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2020/4/23 |
2020/7/中旬 |
一脚 |
430〜1590mm |
5段 |
15kg |
【スペック】素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:430mm パイプ径:26mm 本体重量:500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し短めにして締めるとガタツキが抑えられて合格点です。
【デザイン】
比較的良いです。「MADE IN ITALY」と書いてあるのもよいです。
【収納性】
SLIK S-POLE U を使っていたのですが、仕舞寸法が長く、バッグに入らなかったので、これを買いました。バッグに入るようになったので、持ち出す機会が増えそうです。(写真@参照)
【重量】
もっと軽いかと思ったら、意外と重いです。軽さを求めるならカーボン製がいいですが、価格が安いので我慢することにしました。
【操作性】
握る部分がゴムなので、冬の屋外でも使えそうです。S-POLE U はアルミだったので、冬は辛かったです。
【安定性】
めいっぱい伸ばした状態だと、ガタツキがあります。最初は「ああ、これは失敗したかな。S-POLE Uの方が良いかな」と思いました。しかし、1段目(先端部分)は15cm短く、2段目は10cm短く、3段目は5cm短くした状態で締めると、ガタが抑えられます。(写真A参照)また、自分は身長が170cmですが、それでちょうどいい長さになります。
【総評】
安定性に不安がありましたが、上記のような締め方をすることによりガタツキが抑えられたので、合格です。持ち出す機会が増えそうです。なお、SLIK S-POLE U は、仕舞寸法を除けばとても良い一脚です。
4デザインに一目惚れです
近年、2kg超の重い三脚を持ち歩くのがしんどくなってきて、されど軽い(けどしっかりした)三脚にしようとするとまず高さが物足りず(身長180cm)、いろいろ考えた末、一脚を使おうと思い立ちました。選んだのは、マンフロットの「Element MII」です。実は昔、マンフロット 679Bというリーズナブルでゴツくて重くて頑丈な一脚を持っていたことがあり、三脚を含め、スリックやベルボン以上にマンフロットというメーカーに馴染みがあります。
【デザイン】
まず、このデザインが気に入りました。「MII」は「Made In Italy」の略だそうで、流石イタリア製と言うべきか、とても洒落たデザインです。
【携帯性】
最大高1590mmで縮長430mmは、かなり頑張ってコンパクトにまとまってる方かなと思います。重さ500gは、他と比較して、軽くもなく重くもなく、といったところ。
【収納性】
収納兼持ち歩き用にベルボンの一脚ケース#57を買いました。ベルボンの自由雲台QHD-63を付けたままでちょうど具合良く収まります。ただし、この組合せでは手持ちの大きめのリュックの荷室には収まらず、雲台をQHD-33に換えたらギリギリ収まりました。
【操作性】
マンフロット190Go!を手にして以来、ナットロックは慣れるとレバーロックよりスムーズかつスピーディに操作することができ、長さを調節しながら任意の位置で固定するのも容易で、とても気に入っています。このナットの操作感自体も上々です。カメラ止めネジは、外側の3/8inスクリューを押し下げる(ばね式)と、内側から1/4inスクリューが現れて、太ネジ・細ネジ両方使えるというもので、Leofotoでも採用されていますが、優れモノです。操作性に関しては満点です。
【安定性】
脚径26mmで5段なので、最下段はかなり細くなり、実測12mm程度です。斜めに構えると少ししなり、ナットをきちんと締めても脚のジョイント部が少しガタつく感じがあります。冒頭の679Bは、脚径29.4mmで3段、斜めにして力を掛けてもビクともせず、それで耐荷重公称10kgだったので、Element MIIの耐荷重15kgは、かなり盛ってるように思います。実際の使用においては、機材が軽いこともあり(α7SにライカMマウントレンズ)、充分な安定性がありますが、信頼感を含めての安定感という点では、少々期待外れでした。
【総評】
早々に欲しくて比較検討もそこそこに、デザインに一目惚れして買いましたが、操作性には優れるものの、携帯性・収納性と安定性はいずれもそこそこで、中途半端だったかなと思っています。ただ、久々に使ってみると、一脚を使った撮影はたいへん楽しく、特に鉄撮りに威力を発揮します。これからもどんどん使いたいと思いますが、これ一本で済ませるのは難しそうなので、携帯性優先の一脚(ULTRA STICK L60)を追加購入しました。近々、安定性に振った一脚も購入したいと思います。
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![MPQ-325C(BL) [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001588373.jpg) |
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209位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/5/11 |
一脚 |
473〜1650mm |
5段 |
15kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 縮長:473mm パイプ径:32mm 本体重量:500g
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![MPQ-325C(BK) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001588371.jpg) |
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708位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/5/11 |
一脚 |
473〜1650mm |
5段 |
15kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 縮長:473mm パイプ径:32mm 本体重量:500g
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![MPQ-325C(G) [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001588375.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/5/11 |
一脚 |
473〜1650mm |
5段 |
15kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 縮長:473mm パイプ径:32mm 本体重量:500g
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![MPQ-325C(RD) [レッド]](https://m.media-amazon.com/images/I/41y+w2vsrPL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/5/11 |
一脚 |
473〜1650mm |
5段 |
15kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 縮長:473mm パイプ径:32mm 本体重量:500g
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279位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/12/11 |
2020/12/ 4 |
一脚 |
495〜1755mm |
5段 |
17kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:495mm パイプ径:36mm 本体重量:598g
- この製品をおすすめするレビュー
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4三脚NGのシーンで活躍する
【デザイン】
レオフォトらしいカーボンの1脚最大で36mmの太さで重めのカメラ載せても安心感はある
【携帯性】
5段に伸縮するのでカメラバッグに挿していても嵩張らない
【収納性】
5段なのでかなり短く収納できる
【操作性】
レオフォトの三脚も所持してますが基本的に足の伸縮が非常にスムーズ
操作性は非常に良い
【安定性】
1脚なので当たり前だが自立はしないしかし手持ちでカメラのブレが気になるなら
1本あるだけで抜群に安定する。
【総評】
三脚が使えないシーンで
手振れがかなり抑えられる。畳めばコンパクトになるので携帯性も良い
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
一脚 |
525〜1820mm |
5段 |
12kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:スパイク石突/石突ゴム 縮長:525mm パイプ径:36mm 本体重量:1200g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
2025/8/22 |
一脚 |
526〜1850mm |
5段 |
25kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 縮長:526mm パイプ径:40mm 本体重量:800g
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![パンクス コーリー 2.0 & エアヘッド ネオ 2.0 キット COREYBLUE2.0 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001506575.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/ 5 |
2022/12/27 |
三脚 |
184〜1460mm |
5段 |
14kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:マグネシウム合金 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:361mm パイプ径:23mm 本体重量:1780g
- この製品をおすすめするレビュー
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5折りたたみ時のサイズは36.1cm
【総評】
撮影をスムーズに進めるためにも、三脚はよく使用されています。本製品の三脚を使用することで、構図を安定的に決められたり、シビアなピント合わせをより簡単に行えるようになったりしました。
さらには、重いカメラやレンズを支える目的で使用することもあります。本製品の三脚は、とてもコンパクトなサイズなのですが、耐荷重性能は最大14Kgと幅広い機材に対応してくれました。
また、三脚の脚はマグネシウム合金製のシッカリとした脚なので、ISO感度やシャッタースピードの数値を気にせずに、確実に手振れを軽減することができました。
わずかな体の揺れも写真に反映されやすい望遠レンズの使用でも、本製品の三脚のお陰で高精細な画像を得ることができました。
折りたたみ時のサイズがシリーズで最短の36.1cmなので、とても楽に持ち運びすることができました。
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1018位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2022/6/30 |
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三脚 |
71〜1751mm |
5段 |
10kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:456mm パイプ径:28mm 本体重量:1240g
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708位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2019/10/ 1 |
三脚 |
200〜1390mm |
5段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:355mm パイプ径:25mm 本体重量:1340g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
2024/5/31 |
三脚 |
336〜1533mm |
5段 |
17kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム/スパイク その他機能:水準器 縮長:463mm パイプ径:28.6mm 本体重量:1500g
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245位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/6/30 |
- |
三脚 |
85〜1758mm |
5段 |
12kg |
【スペック】 素材:10層カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:460mm パイプ径:32mm 本体重量:1410g
- この製品をおすすめするレビュー
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5お値段以上のクオリティ!
【デザイン】
あまり気にしてませんが、青のステッカーが爽やかで良いのでは?
【携帯性】
雲台を同社のLH-40R(ブルー)を装着して、脚と合わせておよそ2キロなので、携帯性は非常に快適です。
付属のバックもしっかりしており良いです。
【収納性】
5段の脚ですから、縮めた際は短く(雲台込で55センチ)収納性抜群です。
【操作性】
脚の伸縮はいたってスムーズで、変な引っかかり等もなく操作性は良好です。
【安定性】
雲台込でおよそ2キロなので、必要に応じて対策するのが良いと思います。
【総評】
機材の更新につき(全体的に機材が軽量になった為)、三脚もそれに合わせて更新中です。
伸ばした時の高さに問題がなければ、コスパも良く、意外にシッカリしているので、お勧め三脚です。
センターポールが無いことにより収納性がよく、軽量化につながっていて良いと思います。
もともと、センターポールやエレベーターは使用しない派です。(ブレを誘発する原因以外の何物でもないと考えていますので、緊急時以外の必要性を感じません。)
脚が5段なので、操作にちょっと時間がかかるところが強いて言えばウィークポイントです。
慣れれば問題ありません。
個人的には、3段の脚が一番使いやすく、4段の脚が携帯性に優れると考えています。
今回は、脚を全部伸ばした際の伸長がLS-324では足りなかった為、5段のLS-325になりました。
「安定性の評価」が 「☆4」 の理由は、GITZOの2型や3型と比較してしまうと、やはりちょっと足の硬さ(剛性感)や重量感から感じる「どっしり感」が足りないように思います。
うまく表現できませんが… 軽い分、腰高感を感じるというか? そんな感じです。
しかしながら、所有機材をのせてみて不安があるかと問われれば、不安は全くありません。
自分の使い道では、総合点95点です。 製品のクオリティには満足しています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
三脚 |
125〜1510mm |
5段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックレバー 石突種類:スパイク石突/石突ゴム 縮長:475mm パイプ径:32mm 本体重量:1600g
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347位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/30 |
- |
三脚 |
155〜1849mm |
5段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:540mm パイプ径:28mm 本体重量:1650g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
2024/5/31 |
三脚 |
335〜1405mm |
5段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式ロック その他機能:クイックシュー 本体重量:1160g
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97位 |
-位 |
3.00 (1件) |
28件 |
2020/9/ 1 |
2019/10/ 1 |
三脚 |
170〜1843mm |
5段 |
12kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:545mm パイプ径:32mm 本体重量:1950g
- この製品をおすすめするレビュー
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3短縮長&軽量故に携帯性収納性が抜群な32mmパイプのカーボン三脚
【デザイン】 なかなか良好。
【携帯性】 短縮長&軽量なので携帯性は頗る良好。
【収納性】 短縮長なので収納性は頗る良好、満点です。
【操作性】
5段なのでセットアップに手間取るが、慣れれば気にならない。
脚パイプ不回転構造なので、脚パイプが空転するHUSKY三段三脚より操作性は良好。
【安定性】
身長172cmの場合、5段目の脚を半分伸ばしでアイレベルを確保できるので、
最大パイプ径32mmのこの三脚の剛性感は合格。
APS-Cミラーレス一眼の70-300mmでも問題なく使えます。
【総評】
林の中での撮影用途に短縮長&軽量のサブ三脚として購入したが、目的ピッタリの三脚なので気に入ってます。
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279位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/23 |
2021/11/18 |
三脚 |
172〜1938mm |
5段 |
20kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:578mm パイプ径:36mm 本体重量:2395g
- この製品をおすすめするレビュー
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5頑丈で様々なタイプのカメラにも対応
【総評】
重くてサイズが大きく、持ち運びするには一苦労ですが、ブレを防ぐために最も信頼性が高いのが本製品の大型三脚だと思います。
実際に使用してみると、超望遠レンズを使う野鳥などの撮影や、フラッグシップの一眼レフカメラ、重量のある中判カメラなどを利用する際に効果を発揮しました。
大型の三脚は持ち運びが一苦労と書きましたが、本製品の三脚はカーボン製のため、耐荷重性能を維持したまま軽量で扱いやすいモデルだと感じました。
また、雲台は新設計の大型自由雲台「LH-47」がセットされているため、重量のあるフルサイズミラーレス機を装着しても、安心して使用することができました。
大型の三脚としては軽量ですが、それでも常時歩きながら使うのは体力が必要です。そういった意味では、移動しないで撮影するスタジオ撮影などに向いている三脚とも言えます。
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![レジェンズ バッキー & エアヘッド ビュー キット BUCKYKIT [ブロンズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001506493.jpg) |
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414位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2022/12/27 |
三脚 |
213〜1900mm |
5段 |
30kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:パラレルロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:410mm パイプ径:26mm 本体重量:1870g
- この製品をおすすめするレビュー
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5トラベル三脚とボールヘッドのセット
【デザイン】
スリーレッグドシング製品の中でも最も高い汎用性を誇るカーボン製のデザインです。トラベル三脚とボールヘッドのセットとなっており、5段の脚と3段のセンターコラムを備えています。
【携帯性】
折りたたみ時は41cm、重さは1.87Kgと非常にコンパクトな三脚ですので持ち運びが楽で気に入っています。
【収納性】
三脚の脚・センターコラムとも取り外しが可能で、おまけに専用のキャリーバッグまで付属しているので収納性は抜群でした。
【操作性】
脚の伸縮など全てのパーツが滑らかな動きで、イメージ通りのカメラコントロールが出来ました。
【安定性】
パイプの脚は最大26mm、耐荷重性能は約30Kgまでとなっており安定感に不安な要素はありませんでした。
【総評】
最大190cmまで伸ばすことができるので、前方に障害物があるような撮影場所でもハイアングルから狙うことができました。
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708位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/29 |
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三脚 |
100〜1656mm |
5段 |
30kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:530mm パイプ径:40mm 本体重量:2450g
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/23 |
2022/8/25 |
三脚 |
102〜1555mm |
5段 |
15kg |
【スペック】 素材:10層カーボン 脚ロック方式:ナットロック その他機能:水準器 縮長:515mm パイプ径:36mm 本体重量:1950g
- この製品をおすすめするレビュー
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5写真だけでなく水平調整が重要な動画撮影でも快適に使えます
本製品の小型三脚の最大の魅力は、何と言っても軽くてコンパクトサイズな形状にあります。山歩きや旅でのスナップ写真など、移動の多い撮影でとても便利です。なるべく機材を軽くして身軽に撮影したい場面などで重宝しました。
ただ注意したいのは、その軽量感です。小型の三脚はエントリー向けの一眼レフカメラやミラーレスカメラに対応するものが多いですが、中にはコンパクトカメラに対応する程度にしか強度が保てない三脚もあります。本製品の三脚は、重量のあるフルサイズの一眼レフカメラやミラーレスカメラでも充分に安定感があり、安心して使用することができました。
また本製品のメリットは、収納しやすく携帯が容易です。そしてセットアップしやすく連写性に優れていると感じました。さらには写真だけでなく、水平調整が重要な動画撮影でも威力を発揮してくれました。
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120位 |
-位 |
3.96 (4件) |
14件 |
2015/11/24 |
2015/11/27 |
三脚 |
305〜1485mm |
5段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:355mm パイプ径:25.3mm 本体重量:1420g
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分満足できる三脚です
【デザイン】小さくてもジッツオらしく、堅牢さを感じます。
【携帯性】ストラップがついているので、肩にかけての持ち運びが便利です。
【収納性】文句なしですね。ベルボンのUTシリーズには縮長では及びませんが、
径、重量、耐荷重を考えると優勢かと
【操作性】足を180度回転させるときには少し力が必要です。
足を回転せずに、雲台を使用時に取り付けることにすれば、
早く設置できます。(雲台を無くさないようにして下さいね)
【安定性】あくまで、旅行用なので、過度の期待はしない方が精神衛生上いいです
〜重い機材には3型・4型、特に重いものには5型を使ってます〜
【総評】私は背が低いので、最下段を半分余り伸ばした状態で使っていますので
強度も少しは上がっているし、旅行専用なので、重いレンズは持って行かない
から快適です。用途によるとは言えますが、十分満足できる三脚です
5抜群の携帯性と安定性
海外旅行で風景写真を撮りたいと思い購入しました。
常用レンズは28mm、35mmから50mmで、低ISO&絞り込んでのスローシャッター(1秒未満)や、
水平をきっちり出したいというのが目的です。
とくに強い風が吹くわけでもないので、この程度の利用では、剛性などまったく問題ありません。
思ったとおりの写真が撮れて非常に満足しています。
ボール雲台もフリクションコントロールは省略されているものの、動きは十分にスムーズかつ粘り気もあるので、
水平がきっちり合わせられます。横位置だと、水準器がついているのもいいですね。
注意点は、操作性で足をひっくり返して伸ばすのに、やはり1分程度かかってしまいます。
慣れればもっと縮むのでしょうが。同様に片付けるのも同じかそれ以上の時間がかかります。
携帯性は素晴らしいの一言です。小さめ(15l)のバックパックにも余裕で入り、1日中背負っていても
気になりませんでした。
モノとしての質感も素晴らしいので、飼うときには値段に躊躇しましたが、非常に満足しています。
旅行で風景写真などに、と考えている方には、十分おすすめできます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
2025/8/22 |
三脚 |
215〜1968mm |
5段 |
20kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボン 脚ロック方式:ナットロック 縮長:628mm パイプ径:36mm 本体重量:2680g
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473位 |
-位 |
4.50 (2件) |
11件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
90〜1360mm |
5段 |
25kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:480mm パイプ径:37mm 本体重量:2230g
- この製品をおすすめするレビュー
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5強いのにコンパクト
[長所]
・格納高48.5cm。
飛行機の機内に持ち込めるサイズ。
・雲台を外して3本の足の間に納めれば、
なんちゃってトラベル三脚に。
・30リットルの登山リュックならば、
雲台を付けたまま、中に入ります。
・センターポールがなく、
手に当たらないため持ち運びやすい。
・雲台を付けて足を全て伸ばした高さは、
身長170未満の私のアイレベルでした。
小柄な人におすすめ。
(4型なだけあり、伸ばし切っても強い)
・穴があるので、
紐を付けたり、自分の名札を付けたりできる。
センターポールの追加も含め、
アレンジできる事が多いです。
・雲台を付ける部分の安定感が良い。
・5段であるため耐荷重が落ちますが、
4型なのでパイプが太く強い。
・一つ一つの節が短いので、
節ごとに区切るやり方で、
長さを調整しやすいです。
[短所]
・システマテックは、
雲台を取り付ける部分が広い。
ネジやハンドルが当たって、
使えない雲台があるので注意が必要です。
・3段と比べると伸ばす手間がかかります。
4携帯性と安定性を兼ね備えたモデル
更なる安定性を求め、2型のマウンテニアからの買い換え
デザインは、文句なしの5
新カーボン(Carbon exact)が更なる高級感を醸し出しています
携帯性は、雲台にもよりますが、手持ちで十分いけます→5
私は自慢のため、ケースに入れないで持ち歩いています(爆)
収納性は、格納高48cm 私のキャリーケースに入るので便利→5
操作性は5段ということで、伸縮においてやや手間取ります→4
安定性は、チューブ径37mmによる安心感あり→5
(私の撮影スタイルでは、エンド5段まで使う事は稀ですが)
上記に加えて、今回のモデルから採用になった新設計の大型石突は秀逸!
(予備の石突を使う気がしません)
唯一の不満は、開脚角度セレクター
伸縮スプリングが入り使いやすくなったものの、素材・塗装の問題で? チョットしたスレに弱く傷が目立つ
これまで2回部品交換しました(泣)
5型には叶いませんが存在感は十分です(野外での撮影で声掛けされること間違いナシ→良いか悪いか別として)
購入から2年近く経ちますが、全く飽きがきません。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/23 |
2021/11/18 |
三脚 |
190〜1930mm |
5段 |
20kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:590mm パイプ径:36mm 本体重量:2500g
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![Ranger LS-365C+PG-1(FC) [フルカモフラージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001454407.jpg) |
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708位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/30 |
2021/6/ 4 |
三脚 |
330〜2098mm |
5段 |
20kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ジンバル雲台 素材:10層カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:745mm パイプ径:36mm 本体重量:2820g
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