| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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2位 |
2位 |
4.00 (2件) |
5件 |
2022/9/22 |
2022/9/22 |
一脚 |
630〜1875mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:710mm パイプ径:24mm 本体重量:1045g
- この製品をおすすめするレビュー
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4一脚及び小型三脚
【デザイン】
特に問題ありません。
【携帯性】
一脚としても、小さな三脚としても使える。用途がどちらかあらかじめはっきりしている時はその部分だけ持ち運べば良いという点で携帯性は良い。
【収納性】
普通です。
【操作性】
悪いとは思わないです。
【安定性】
三脚としてはさすがにコンパクトなのでそれなり。一脚としては普通に良いです。
【総評】
一脚もしくは割り切った使い方の小型三脚として良いです。がっちりした三脚が必要な人は大きめのものをお勧めします。
4スマートフォン対応のクイックシューを装備
【総評】
自立した脚付きの一脚に、スマートフォン対応のクイックシューを装備しています。
安定感には少し不安がありましたが、カメラ・ビデオカメラはもちろんのこと、スマートフォンも対応しています。
雲台は、上下・左右・縦と横がそれぞれ調整が出来る3ウェイ式なので、使い勝手の良い製品だと思います。
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49位 |
52位 |
4.66 (40件) |
223件 |
2011/6/28 |
2011/7 |
三脚 |
445〜1530mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:470mm パイプ径:20mm 本体重量:1180g
- この製品をおすすめするレビュー
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5この価格でベルボンを使えるのはかなりお得!
【デザイン】
やはりベルボンです!変なメーカーのものを買うと、チープで細いためデザイン的にも格好悪いのですがベルボンはこの価格帯でも十分な作りをしていて気に入っています。
【携帯性】
見た目がコスパ的にはゴツいので携帯性が悪いと思いきや、割と軽いので携帯性には優れています。
【収納性】
きちんと折りたためるので収納しやすいです。
また、付属の袋も大きめに作られているので入れやすい点も良いです。
【操作性】
機能的な操作性は一応十分ではありますが、少し背を伸ばすときにガリつくというか渋い時があるのが玉に瑕ではあります。
【安定性】
高い三脚に比べたら、という前提で軽いということもあり、少し安定性に欠ける時があります。
ですがそれは軽さと価格帯に反比例するわけで、ここは仕方ないと思っています。
【総評】
ベルボンという信頼のある三脚メーカーを使いたいなら、ぜひ候補に入れてほしい製品の一つです。
安いし軽いし、そこそこの高さを確保ができるし、程々に安定しております。
今の所使っていて不満はありません。
5ドラスティックな条件が要求されないなら、これで十分!
【デザイン】
シンプルでとても良いです
【携帯性】
軽いですが、「何かのついでに入れる」はできないと思います。しかし、ケースが付属していますので持ち運びは容易です
ケースは二年くらいで破けてきましたが、この価格の付属品としては良いです
【収納性】
収納ケースにすっきりまとまります
【操作性】
簡単で良いです。水平器もありますし、クイックシューも使い勝手が良いです
【安定性】
値段の割に良いと思います。雲台を縦にした時の耐荷重がもう少しあればと思いますが、カメラにバッテリーグリップやでかいレンズを欲張らなければ安定します。
雲台を水平方向で運用するのなら、余程のことをしない限り安定していると言えると思います。
この三脚と雲台については水平方向なら富士フイルムのX-T4にXF100-400とテレコン装着して使用して安定します。
【総評】
すごく丈夫とか、安定するではないですが、コスパは素晴らしいと思います。
カメラ初心者の時に買いましたが、未だにサブで使います。
普段使いには十分です。
1000円台のUFOキャッチャークオリティの製品を買うより、絶対にこちらがお勧めです。
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279位 |
87位 |
3.65 (3件) |
0件 |
2020/11/26 |
2020/11/25 |
三脚 |
460〜1550mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:485mm パイプ径:20mm 本体重量:1155g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ホームビデオカメラ+αで、携行性が欲しいならOK。積載量は注意
【デザイン】
デザインとしては、よく見かける三脚。なので特筆して、
この三脚だから!というの無いです。
ただ、それゆえに使い方については、直感でわかるのはよいです。
【携帯性】
重さが1.15kgと、携行には有用な軽さだと思います。
これ以上軽くなると、安定性に難ありな気もします。
【収納性】
こちらも一般的な三脚なので、収納性で特筆するところはないです。
【操作性】
デザインにも書きましたが、直感でわかるので、
マニュアルなくても、すぐに触れるかと。
【安定性】
軽い分、少し不安定です。
とはいえ、カメラとの重量との相談なので、
そこはトレードオフかと。
【総評】
初めての三脚で、動画も意識したものだったので、
最初に買う候補としては、一つありかとも思いましたが、
ビデオカメラ以外の一眼で使う場合、ちょっと重さ的に
厳しくなる可能性があるので、その際は、
積載量をしっかり見ておく必要があると思います。
とはいえ、手持ちの一眼の重さなどを考慮すると、私としては、
値段とのトレードで十分賄いきれたかな、と思ったので、
携行性を込みで考慮してよかったと思います。
4オイルフルード雲台の三脚としては1150グラムは世界最軽量では?
オイルフルード雲台の三脚としては1150グラムは世界最軽量では?
高さも1550oなので軽量だが、低すぎ(1300とか)とは違い普通に使える。
つまりトレッキング、山登りで、左右上下に振って滑らかに動画を撮りたい人には最強ということ。
世界中探しても似たようなのは見つからない。
もちろん、剛性が足りないとか、載せる機材が1sとかの制限あって、重さが気にならず、制限が嫌な人は1600グラムの547。実際そちらの方がよく売れてはいる。
ただし、十分剛性があるオイルフルードの三脚だと3,4sあるし、プロが使うやつは10sを越えてくるから、どこかで妥協は必要。
自力で山を登るときは軽さは正義なんです。
動画で横や縦に滑らかに動かす、のが大事でない人にはいらない。と思う。
動きはしっかりして滑らか。
動画をよく撮る私には、肩に食い込み、足にもこたえるけど1150グラムが仕方ないと思えてしまう。
手持ちでは撮れない絵が撮れる。
カメラ込みで2sなので、カメラを振る際は変にぐらつかないような取り扱い方は必要。
オイルフルードなしだと800グラムがある。でも静止画だけなら私は三脚いらない。
動画で三脚使い固定すると手振れがなくていい絵が撮れるけど、私はその場合三脚はいらない。
割り切ったいい製品だと思います。
1s少しのキャノンR6、RF24-105に雲台のシューを付け、またはもっと軽くRF50 付きで、デイパックの左右につけて使っています。
シューが小さいのでカメラホルスターはたぶん売ってないので、自家製です。
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直販 |
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708位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/16 |
2026/1/14 |
三脚 |
600〜1850mm |
4段 |
1kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバー式 縮長:560mm 本体重量:574g
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245位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/26 |
2019/4 |
一脚 |
610〜1510mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー、フリュード機構 縮長:673mm パイプ径:20mm 本体重量:595g
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347位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/1/24 |
2020/1/24 |
三脚 |
〜1220mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック式 その他機能:水準器 縮長:405mm パイプ径:20mm 本体重量:695g
- この製品をおすすめするレビュー
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3このクラスの三脚の目的はアングルを固定するためです。
【デザイン】
全高1.2mで四段三脚となります。
脚のロックはレバー式で剛性確保よりも操作性優先です。
【携帯性】
縮長405mmと約700gの重量は、それなりにコンパクトです。
【収納性】
上級機のように収納袋は付きません。
【操作性】
水平、垂直方向ともに操作感はイマイチです。
【安定性】
安定感を期待する機種ではありません。
【総評】
このクラスの三脚はコンデジやホームビデオを載せて、アングル固定のために使うものといった使い方です。アングルを固定するというのは、動画撮影をおこなう場合には特に重要で、そのための三脚が本機のような三脚ですね。
ミラーレス一眼も軽いものなら搭載重量最大1kgからすると問題なさそうですが、三脚のもう一つの機能である、ブレを防ぐ能力は期待できませんので、ミラーレス機の三脚として、この程度の製品を到底ススメすることはできません。
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473位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/1/24 |
2020/1/24 |
三脚 |
〜1540mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック式 その他機能:水準器 縮長:470mm パイプ径:20mm 本体重量:765g
- この製品をおすすめするレビュー
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5思った以上に軽量
【デザイン】
デザインはよく見る感じですね
映すわけじゃないのでどうでもいいかな
【携帯性】&【収納性】
軽量タイプのためとてもすぐれてると思います。
実際自分が思ってた以上に軽量でいい意味で裏切られました
【操作性】
最初は戸惑いましたが今は慣れてパパっと使えてます
【安定性】
これも最初は戸惑ってスマホが落ちないか心配でしたが今は慣れて使えてます。
【総評】
スマホ撮影をする方にはぜひともおすすめしたいです!
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708位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
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一脚 |
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4段 |
1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ合金・PA+GF・TPR その他機能:クイックシュー 縮長:180mm 本体重量:184g
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414位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/1/24 |
2020/1/24 |
三脚 |
〜925mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック式 その他機能:水準器 縮長:320mm パイプ径:20mm 本体重量:605g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/12 |
2021/11/26 |
一脚 |
440〜1350mm |
4段 |
1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム/ラバー/スチール/プラスチック 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ラバー 縮長:440mm 本体重量:280g
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473位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/26 |
2019/4 |
一脚 |
620〜1520mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:665mm パイプ径:20mm 本体重量:485g
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414位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/3/20 |
2023/3/24 |
一脚 |
710〜1875mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:630mm パイプ径:24mm 本体重量:1045g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマートフォン対応クイックシューを装備
本製品は、自立脚付き一脚「スタンドポッドGX」に、スマートフォン対応クイックシューを装備した三脚です。
面白いのはケースをスクリーンとして使えるように、ケース内面の生地をスクリーン仕様としてあることです。
実際に撮影で使用してみましたが、安定感の高い自立一脚でビデオカメラやカメラに加え、スマートフォンでも撮影でき、さらにモバイルプロジェクターの搭載にも対応しています。
雲台は上下・左右・タテ位置/ヨコ位置がそれぞれ調整できる3ウェイ式なので、さまざまなシチュエーションに対応できると思い購入しました。
さらに、本体を分離してミニ三脚、一脚としても使える多機能タイプ(雲台部分は共用)です。これで1万円を下回る価格設定は驚きました。収納のケースまで付いているのでコストパフォーマンスに優れていると思います。
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209位 |
-位 |
4.53 (10件) |
44件 |
2017/12/ 6 |
2017/12/ 8 |
一脚 |
710〜1873mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:710mm パイプ径:24mm 本体重量:1035g
- この製品をおすすめするレビュー
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5個々の評価は低めでも総合的に星5です
【デザイン】
自立一脚としてはよくあるデザインかと
伸縮可動部が多く、可能な限り高さを稼ぐ作りになっています。
【携帯性】
自立一脚として組付け状態では、かなり長い状態となります。
【収納性】
収納はせず最も縮めた状態で持ち歩いています。
【操作性】
レバー式なので伸縮操作やスムーズな伸び縮みが可能です。
ただ、締付ボルトの遊びが少なく、緩めた状態だとボルトが抜け落ちるリスクがあります。
【安定性】
自立一脚なので多少のグラつきがあります。ここは通常の三脚には敵わない部分です。
【総評】
普通の三脚と比較すると個々の評価は普通なのですが、自立一脚としては良く作り込まれています。
少しでも高く設置できる様に可動部が沢山用意されています。
高さ187cmほどに伸びるので屋外や人混みでは、自立一脚から離れる事はできませんが、安定性が確保できる状況であればかなり使いやすい自立一脚だと思います。
5カメラ台はこれ一つで十分
【デザイン】
旧式の三脚と一脚の間の位置付け、シンプルなので飽きはこない、安っぽく無い
【携帯性】
胴の部分が一脚と同じ太さなので三脚より持ち運びしやすい。また一脚部分は取り外せるので三脚部分と雲台部分を接続してコンパクトにして持ち運ぶことも可能。
【収納性】
三脚より嵩張らず収納できるかと思う。胴(一脚部分)が長く短くするのには限界があるので長さは抑えられないか。
【操作性】
一脚部分の伸縮や各所の角度調整など直感的に変更できた。三脚部分だけ足を広げたりする機構に少し引っ掛かりを感じる。
【安定性】
旧式の三脚より足が広がらないので安定性は低くなるが、子供の運動会など人が詰まってしまう環境では人の邪魔になりにくいと思う。また一脚よりは確実に安定する。スタンドポッドの高さを160cmくらい設定しその上に一眼レフカメラ+ズームレンズをのせ手放しにすると流石に怖さはあるが、常に手で支えてシャッターを切るという時は 手持ちよりは確実に安定する。旧式の三脚よりは足を引っ掛けられる可能性が低い。
【総評】
このスタンドポッドさえあれば一脚も要らないし、旧型の三脚も要らない、本当によくできた製品。私は旧式の三脚→一脚→当スタンドポッドと順を追って購入していったが、もっと早くこの製品と出会いたかったと思うような優秀な製品。クイックシューも私が過去に買った製品の中で一番扱いやすい。各所分離して繋ぎ合わせれば卓上の携帯スタンドモードにもできますし、一脚用のゴムも付いています。かつ価格も5000円以下と高すぎない。
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473位 |
-位 |
4.45 (2件) |
1件 |
2018/3/23 |
2018/3 |
一脚 |
657〜1880mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:708mm パイプ径:23mm 本体重量:742g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて持ち運びが楽
【デザイン】
一脚として見た目は良い
【携帯性】
軽くて持ち運びが楽
【収納性】
コンパクトです
【操作性】
足を出すのが少し手間
【安定性】
足があるので安定しています。
【総評】
三脚より手軽だし足が安定していてとても使いやすい。
4第一印象はGood!
【デザイン】
マンフロットなど海外製品のようなオシャレなデザイン性はありませんが、初心者向けな製品としてはまとまっているデザインかと思います。
【携帯性】
全伸長188cmということを踏まえれば、軽量なので携帯性は悪くないですが、収納時の全長がもう少し短くなってくれると助かります。
肩掛け付きのナイロン収納袋が付属しています。
ただ、軽いと言っても740gあるので、自撮り棒代わりに使うには無理がありますねw
【収納性】
ロッドの伸縮も脚の収納も素早く操作できます。脚がスリムに折り畳めるため収納時もさほど太くならないです。
【操作性】
脚の折り畳みやロッド伸縮は直感的に操作できるので、初めて使う人でも迷いはないと思います。
ロッド上端のスタッドボルト長が、雲台用(長)・カメラ用(短)の2種類あり、短い方は付属品として簡易レンチと共に袋に入って付属しています。
なので、雲台を使わずに上端に直接カメラを取り付ける場合にはスタッドボルトを短いものに交換しなくてはなりません。そこが手間に感じます。
【安定性】
あくまで『自立式一脚として』なので、もちろん三脚には敵いませんが、ヨドバシカメラの売場に並んでいたものの中ではトップクラスの安定性だったので、この製品を選びました。
他製品と比較すれば一目瞭然ですが、この製品はミニ三脚のような脚の構造です。脚の長さと開きをそれぞれ二段階に調整でき、ロッドを伸ばしてもしなりも少ないので安定感は抜群です。
【総評】
主にTHETA Vで全天球撮影を行う用の自立式一脚を探していました。この製品を購入するまではミニ三脚と自撮り棒を組み合わせて使用していました。
携帯性は最高でしたが、風によるブレがひどいのと、ふつうのカメラでは重量的に使えないため自立式一脚を探しました。
この製品は自立式一脚としては軽量だし、安定性も高いし、価格もお手頃。
雲台と脚を取り外して付属の石突とスタッドボルトを付ければふつうの一脚としても使用でき、残った脚と雲台を組み合わせれば物撮り用ミニ三脚になる、多用途に使い回せるお得な自立式一脚ですねww
収納時でもカメラバックに入る長さではないので完全に別持ちとなるのがイタイところではありますが、ある程度風がある屋外でもHDR撮影出来るようになったのは大きいです。
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279位 |
-位 |
4.04 (4件) |
1件 |
2014/3/ 5 |
2014/3/ 7 |
一脚 |
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4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 脚ロック方式:ポール:レバー、脚:ナット 石突種類:ゴム 縮長:720mm パイプ径:26.8mm 本体重量:720g
- この製品をおすすめするレビュー
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5もっと早く買えばよかった
三脚の使用が難しい学校行事などの混雑した場所でのビデオ撮りに大変便利です。
あくまでも周囲の安全とマナーを守っての上ですが。
主催者が脚の使用を禁止している場合などありますのでそこは注意が必要です。
そうでなければ、子供の発表会など望遠で狙って位置を決めれば、「自立式」ですので両手を離してもOKです。
ただしあくまで一脚ですので三脚のように安定しませんから、一眼レフなどの重たい機材をのせた時などは転倒に留意する必要があります。
注意点だけ気を配れば、腕がぷるぷるすることもなくなり本当に撮影が便利になりました。
また拍手をすることもできるようになり、これは意外とうれしいオマケでした。
自立式一脚はおすすめです。
もっと早く購入すればよかったなと思いました。
5これは不安定な三脚では無く、安定した一脚です。
間違えてはいけないのは、これはあくまでも一脚の進化系商品。
カメラをセットして自立させる物ではないのです。
それでも自立させて使用している方が居られる様ですから、それなりに安定してると言って良いでしょう。
三方に張り出した脚は一脚が自立する為の脚で、カメラを自立させてはなりません。
身体の一部で一脚を支えてフィルター交換やレンズ交換は大変な作業ですが、これなら楽ですし。
床に置いた一脚を拾い上げるのも大変です。
その労力と手間暇の軽減は有難いです。
本来、上下動を防ぐだけの一脚ですが、これなら水平を出すのも容易です。
安定感を云々するならこの点に絞られますが、短い脚で充分な安定を得るのは無理ですし、その点を重視すれば軽量化は不可能。価格も跳ね上がるでしょう。
上下だけでなく左右動も軽減出来、尚且つ安価軽量。文句の付けたらバチが当たります。
但し、風等々を留意すれば、小型ストロボやムービーなどの別付け小型マイクなどの軽量の物のスタンドには使えそうです。
複数使用で簡易ホリゾントスタンド、簡易ディフューザースタンド等々。
張り出した脚の3センチ弱の伸縮は不要に思えます。
多分ズボラな僕は伸ばしたままで使うでしょうが、携帯袋は伸ばしたままで充分入ります。
伸長は、身長178センチの僕だと自然な立ち位置と成り丁度良いです。
一番の問題は雲台で、縦位置だと少し辛いです。
D4、D3クラスは縦位置不可。D700で縦グリップ無しで何とか。
D7000などのDXで短玉なら可でしょう。
どちらにしても手持ちの補助なら可です。
気に入ったら雲台交換をお勧め。
ムービー使用なら安価でも油圧のムービー用雲台に交換使用をお勧めします。
総感とすれば、オモチャ見たいだけど小型軽量、気軽に持参して結構使える、と云う所でしょう。
天体や夜景を手振れ防止をカットして使うには、もう少し高価で重い製品バリエーションも欲しいとは思いますが。
まぁ普通三脚を持ち出すでしょうけど。
乱文失礼しました。
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