| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
10位 |
3位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/12/16 |
2019/12/19 |
三脚 |
350〜1430mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:320mm パイプ径:22mm 本体重量:1050g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5トラベル三脚問題解決!
【デザイン】
他と比べて、劇的に違うデザインではありませんが、折り畳んだ際に雲台がはみ出すようなこともなく、収まりはスマートです。
【携帯性】
これが一番大事で、縮長32センチ、重さは1.05キロなので、とても持ち出しやすいです。
【収納性】
32センチの縮長のため、バックパック脇ポケットやトートバッグにもすっぽり収まります。
【操作性】
脚の長さを調整する際、ナット式のため、多少時間はかかりますが、軽さでカバーしてます。
【安定性】
無風状態では何もストレスはありません。
ただ、風が強いと安定性に不安が出るかもしれません。
【総評】
耐荷重4キロなので、ソニーα7Vに24-105を付けた状態で雲台に載せても、何の問題もありません。
とにかく、軽くて、折り畳んだ際の縮長32センチに惹かれ、購入に至りました。
いろいろ悩みましたが、これにして良かったですし、やはり、実店舗で触って確認するべきですね。
|
|
|
 |
|
39位 |
17位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/9/25 |
2020/9/25 |
一脚 |
450〜1570mm |
5段 |
4kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:ゴム石突(交換型) 縮長:450mm パイプ径:28mm 本体重量:539g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4スタンド型一脚にして利用しています。
【総評】
Pole Pod IIを長らく使ってきましたが、電車での移動時に
邪魔にならないよう収納長を短くする目的で購入しました。
石突を外し、UNC3/8→UNC1/4変換ネジを使うことで、
Pole Pod IIのミニ三脚を取り付けました。
総重量も減り満足しております。
【デザイン】
一脚だし、こんなもんですよね。
【収納性】
縮長450mmと短いことで、持ち運びに苦労せずリュックの
サイドポケットに入れられるようになりました。
【携帯性】
カーボンで軽いので、リュックの逆側ポケットに水筒入れて
重量バランスをとることができるようになりました。
【操作性】
ロックナットは、スムーズに動いて素晴らしい。
【安定性】
スタンド型一脚だと、通常太いほうが下になりますが、
太いほうを上にして使っています。
それなりに安定していますし、Pole Pod IIと比較しても
あまりかわらないかなぁという印象です。
|
|
|
 |
|
12位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
2025/7/11 |
三脚 |
89〜1530mm |
5段 |
10kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:2WAY 縮長:405mm パイプ径:38.5mm 本体重量:1210g
|
|
|
 |
|
23位 |
17位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
2025/7/11 |
三脚 |
171〜1612mm |
5段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:486mm パイプ径:38.5mm 本体重量:1500g
|
|
|
 |
|
47位 |
52位 |
4.59 (5件) |
1件 |
2018/10/31 |
- |
一脚 |
412〜1530mm |
5段 |
18kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:412mm パイプ径:28mm 本体重量:410g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メンテナンスも楽。低価格で高品質な一脚。
一脚はすでにGizto GM2562Tを所有していますが、
勾配のある場所での使用が必要となり、
収縮性は若干犠牲になるものの、
飛行機で機内持ち込みOKで、
全高150cm越えの本一脚を購入しました。
GM2562Tに比べると収納高はサイズUPするものの、
それでも433mm。
十分コンパクトです。
私は一脚にはRRS BPC-16(あるいはLeofoto MBC-20)といった
小型雲台を使用しますので、雲台を装着したまま、
一脚付属のケースやリュックへも収納できます。
今回は氷上での撮影が目的でしたので、
石突は手元にあったGitzoのスパイク(ゴム石突)に取り替えて使用しました。
購入直後に一旦グリスを拭き取り、普段使用しているグリスへ塗り替えました。
氷の上、雪の中、水の中、わりと悪条件だったとは思いますが、
使用後のメンテナンスも簡単で、
2週間ほど毎日酷使したわりには何ら問題はありませんでした。
グリップがどちらかと言うとサラサラとした質感なので、
同社の三脚用ハンドグリップ(32mm用)を装着することで、
好みの質感へ変えることが出来ました。
唯一の不満は、一脚に取り付けてあるストラップ。
これはGitzoもそうですが、あまりにも質感の悪いものです。
切り捨てて別のものを装着するべきか検討中です。
このクラスだとSIRUIの一脚(P-326)が安価でベストセラーですが、
質感の高さからLeofotoもおすすめです。
5半年使用して
中国製ということで、不安を抱えながら使用してきましたが、leofotoというメーカー侮れません。大事な部品は日本製を使用していますね。見直しました。造りはいいし、ナットの締まりもいい、デザインもいい、なりより価格が良心的。日本の大手のメーカーにとって脅威の相手になりますね。
|
|
|
 |
|
172位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/30 |
2020/4/24 |
三脚 |
|
5段 |
4kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:330mm パイプ径:23mm 本体重量:1070g
|
|
|
 |
|
21位 |
52位 |
4.74 (4件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2017/12/上旬 |
三脚 |
130〜1585mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:450mm パイプ径:22mm 本体重量:930g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スーツケースに入る大きさ
【デザイン】いいです
【携帯性】携帯性を重視して購入 いつか飛行機でスーツケースに入るサイズ
【収納性】もちろん小さくなります
225の意味は一番太いところが22mm で5段って意味です
【操作性】普通
【ボール雲台】慣れない人はしっかり事前練習をしてくださいね
【安定性】それなりです 一番細い5段目を見ればどれだけ細いかわかる
どんな三脚も倒れることはある 過信はしません
【総評】軽いカメラの方 スーツケースに入るサイズをお探しの方におすすめ
5工夫すれば、十分に「使える」三脚
この三脚をネット購入でポチっとしてから届くまで心配してました。
おそらく店舗で実物見てたら、購入してなかったかもしれません。
何しろ、最下段の脚が10ミリしかないんですから…
実使用に際しての寸法、重量等には最新の注意を払って購入したつもりでも、脚が10ミリは心配でなりませんでした。現物をチェックするまでは。
届いてみて、自分の使用法としては合格でしたのでホッとしています。
ほとんど記念写真的な使い方で、載せる機材も、Z30 + Z DX 12-28/3.5-5.6のような軽量なものなので問題ありません。
現実的にはAPS-C機+標準ズーム位までなら大丈夫そうに感じます。
三脚の高さは、背面液晶を利用する使い方なので問題ないですし、重さは、1キロちょいで最高に軽いです。
脚の開閉等もスムーズですし、工具も同梱で、ケースもしっかりしてます。
雲台LH-25のクランプだけがちょっと心配(25ミリ幅)でしたので、「MENGS DC-38Q」というクランプに替えました。(38ミリ幅)
しばらくして、ちょっとだけ重量が増えますが、より安心を得る為、同社の雲台LH-30(以前からもっていたもの)に替えました。 結果、実質的な固定力や安定性アップのみならず、精神的な安心も得ることが出来ました。
戸外利用時の風があるときだけ注意、対策を施せば十分に所謂「使える」三脚だと思います。
この軽さ、収納高は、とにかく魅力です。
旅行時の小型スーツケースに収納出来る為、記念写真的な使い方なら最高な三脚かもしれません。
製品のクォリティはしっかりしており、コスパは良いと思います。
|
|
|
 |
|
149位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 6 |
2026/3/13 |
三脚 |
375〜1575mm |
5段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:370mm パイプ径:25mm 本体重量:1510g
|
|
|
 |
|
186位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2019/10/ 1 |
三脚 |
80〜1540mm |
5段 |
25kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:490mm パイプ径:36mm 本体重量:1970g
|
|
|
 |
|
347位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
一脚 |
450〜1710mm |
5段 |
12kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:スパイク石突/石突ゴム 縮長:450mm パイプ径:36mm 本体重量:570g
|
|
|
 |
|
186位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/25 |
2020/9/25 |
一脚 |
505〜1810mm |
5段 |
5.5kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:ゴム石突(交換型) 縮長:505mm パイプ径:32mm 本体重量:666g
|
|
|
 |
|
186位 |
87位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/28 |
2022/6/29 |
三脚 |
330〜1440mm |
5段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:340mm パイプ径:23mm 本体重量:1150g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4安定性よりも携帯性を優先するようなシーンでの利用ならアリです
【デザイン】
山歩きなど少しでも装備を軽くしたいときのために設計されたコンパクトな五段三脚です。
【携帯性】
重さが約1150gと軽量で携帯性は良好です。
【収納性】
本体長さが340mmとコンパクトです。
【操作性】
アルカスイス互換タイプの自由雲台は扱い易いです。
アルカスイス互換タイプのクイックシューも複数台のカメラを使用する場合には便利です。
【安定性】
五段で軽量なモデルですので、安定性は最低限となります。
【総評】
最近増えた、アルカスイス互換タイプの自由雲台を標準装備した軽量コンパクトな五段三脚です。
安定性よりも軽量さやコンパクトさが優先になった設計なので、安定性は最小限なのは仕方ありません。
用途に応じて、三脚の脚を一本はずして、一脚としても利用できるのも無駄がありません。
安定性よりも携帯性を優先するようなシーンで利用する、まともな三脚としてアリですね。
|
|
|
 |
|
131位 |
87位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/8/15 |
- |
三脚 |
53〜1505mm |
5段 |
4kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:380mm パイプ径:22mm 本体重量:740g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5野外でのローアングル撮影に最適
花のクローズアップ撮影用に購入。
今までマンフロットの190Cを使用していたが、脚の伸縮が3段のため縮長が長く、180度に開くと脚をセットする場所に困ることが多かった。また、脚の伸縮がノブの開閉の1タッチでできるのは良いが、ノブが硬く一日使用すると指が痛くなった。またノブを不注意に閉めると指の皮を挟み血豆を作ったこともあった。さらに、ローアングルで使う際、センターポールを外して使うことになるが、その状態からセンターポールをセットするのが面倒であった。
この製品は脚の縮長が短く、脚を85度に開いた状態で狭い場所でも設置しやすい。脚の伸縮もリングを軽く回すだけで行え楽。さらに、エレベター機能を省いたため付属のポールの設置がむしろやりやすくなった。また、脚の開閉もやりやすい。しかし、1段目の脚の開き度合いが小さく、脚を縮めた状態だと雲台より上が重いと不安定。1段目の足の開き度合いはもっと大きくして欲しい。さらに、脚の開度は3段階でなく4段階にしていただけるとさらに使い勝手が良くなると思う。
全体の長さ重量は190Cより小さく、携行には優れている。
5使い倒せそう
【デザイン】
leofotoの三脚は5本目ですが相変わらず格好いい
【携帯性】
アンダー1kgとただでさえ軽い上、センターポールがないことで外径が細く片手でも持ちやすい
【収納性】
トラベル三脚としては45cmとギリギリ許容範囲
【操作性】
全て直観だけで操作できます。特にローアングル撮影時のセッティングは最速。
【安定性】
このパイプ径と重量としては驚異的
【総評】
トラベル、室内、ちょい使い用に購入しました。
軽量コンパクトにかかわらず、軽量機材なら十分メイン三脚になりうる剛性感があります。ベルボンのUT43Qからの入れ替えと考えていましたが、収納性の面だけさすがに脚反転式のトラベル三脚には敵いませんね。海外旅行用にUTは一応保管かな。
正直ピークデザインのトラベル三脚TT-CB-5-150-CF-1が気になっていたのですが、少々お高いのと、樹脂パーツが結構あったので今回は見送りました。
一方Leofotoは海外から直接買い付けるとかなり安く買えるし、中華メーカーの製品としては異例の信頼性があるんですよね。
|
|
|
 |
|
-位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/28 |
2019/5 |
三脚 |
295〜1510mm |
5段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー(脚)、マグネシウム(ボディ) 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:350mm パイプ径:26.2mm 本体重量:1325g
|
|
|
 |
|
66位 |
87位 |
4.41 (6件) |
38件 |
2018/9/10 |
2018/8/ 1 |
三脚 |
|
5段 |
20kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック パイプ径:36mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Ranger LS-365Cを使ってみて
今まで使っていたスリックのスリック 初代プロ700DXの三脚が重く脚も長くて使いにくく買い換えをしました
参考までに現行スリック700dx3の重量が4.5kgが負担でした
【デザイン】
すごく格好がイイです
【携帯性】
自分が使っている自由運台RRS BH-40を付けて全重量が2.1kgと軽く全長もコンパクトでショルダーのカメラバックや普通のリュックにカメラ本体やレンズを持ち歩いて体力的にすごく楽になりました
【収納性】
付属のケースに自由運台を付けた収納が出来て気に入ってます
付属ケースもしっかりして上部は運台収納が出来るよう少し大きめ
三脚のメンテナンスもスリックと比べ簡単です
【操作性】
手が大きな人だとナット式だからナットを複数締めたり緩めたりすることが出来るのでイイと思います
ナットを緩めても足がストンと落ちることがないのでアイラインに合わせやすいと思います
【安定性】
パイプ系が36mmで他社よりも太く安心して使えると思います
追記
購入後初めてセンター棒を三脚に取付し自由雲台とカメラを含めた高さが約2mで撮影中にブレることも倒れる事がなく安定し撮影が出来ました。
【総評】
お勧めできる三脚です
買って良かったです
5これは良い
他機種と悩んだ末メイン三脚として購入しましたが、結果としてとても満足しています。
最近ハマっているポタ赤を使っての星景星野写真の架台としても、安定性・収納性ともに不満がありません。時々超望遠レンズを載せて野鳥撮影用にも使いますが、こちらも問題なく使えております。
それと365C付属の延長ポールに小さめのアルカプレートと自由雲台を付けた状態でケースの忍ばせておくのがかなりオススメです。ブツ撮りや俯瞰撮影用に同社のLS-284CVLも所有していましたが、この方法をとってからは完全に284CVLを食ってしまい結果売却しました。気軽にセッティング出来る上、安定感という点で365Cが完全に上位互換といえます。
現場であとちょっと高さを稼ぎたい時にも、雲台を脱着せず気軽に出来る便利な方法です(写真B)。
また拡張性も良く、特に三脚収納時にも干渉しないエンドフックHK-01がいいですね(写真C)。
私の用途にはレベリングベースが必要だった為、追加でLB-60Nを取り付けましたが、予算に余裕がある方は最初からLS-365CEXを選んだほうが良いかも知れません。
個人的には気軽な長秒撮影やローアングル、登山用にLS-283CMとの三脚2本体制で環境完成かなと思っています。
|
|
|
 |
|
87位 |
87位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/1/26 |
2021/11/18 |
三脚 |
92〜1832mm |
5段 |
20kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:492mm パイプ径:36mm 本体重量:1910g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5星景写真撮影用に購入 ほぼ正解でした
撮影ジャンルの中でも星景写真をこよなく愛している者です。
三脚は、ここ20年ほどマンフロット055アルミ3段をにギア雲台410を組み合わせて使用していました。
そこそこメンテナンスは行ってきたのですが、各部に劣化が見られ、
加齢と共に雲台と組み合わせた際の重量にも悩まされ始めていました。
Leofotoさんの三脚はLS-225C、LY-254C、LS-325Cをシチュエーションに合わせて使用してきました。
脚径が最も太いLS-325Cを後継にとも考えましたが、伸長が足りないケースもあり、
延長用のセンターポールを購入してみましたが、どうしても安定感に不満が残りました。
以前からLS-365Cも気になっていたのですが、
センターポールユニットが交換できる優位性でこの製品が最適解と思い購入に至ります。
雲台にG4ギア雲台を選択しましたが、装着したまま専用キャリーバックに収まり可搬性は申し分ありません。
各部の造りも今まで愛用していた同社の三脚以上のスムーズさと剛性を実感しています。
これから天の川シーズンを迎えますので夜な夜な活躍してくれることでしょう。
一つだけ難点を言いますと、
カメラを取り付けた際、アイレベルに調整するのが厄介です。
5段伸ばし切ると高すぎ、最下段を格納すると足りずセンターポールを伸ばさなければなりません。
最下段をちょうどいい位置に調整すればいいのですが、なかなか面倒です。
055が伸ばし切った時に自分にはちょうどいい高さだったせいもあると思います。
でも、そんな一手間も楽しくなるほど素晴らしい製品と思います。
5LS365Cと比べて
【デザイン】
近くで見るとカーボン模様がLS365Cと違うが、見た目は変わらず数年間購入を躊躇っていた。
【携帯性】
重量が雲台込みで2.3キロ前後と軽い。
【収納性】
脚を短くしたときに全長が小さく、収納しやすい。
【操作性】
LS-365Cで不満はなかったが、稀にセンターポールがほしいときがあった。
センターポールがあるので高さ調整がしやすい。
【安定性】
カメラを加えると2m以上の高さで、背伸びをしながら撮ったが安定していた。
LS-365Cも良かったが、シャッター速度1/4での流し撮りで微細なブレが収まった。
【経年劣化】
LS-365Cを約7年使っても異常がなかったので買い替えた。
【総評】
LS-365CとLQ365を比べると値段が2倍違う。
両方使って少し良くなった程度なので、安い方ならLS-365C。
LQ365は言葉で表現できないが、実際に使うと少しだけ良い。
シビアな撮影だと少しの違いがピントに影響することもあるので、こだわるならLQ365をお勧めします。
|
|
|
 |
|
347位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
三脚 |
130〜1395mm |
5段 |
5kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:ゴム石突 縮長:365mm パイプ径:22mm 本体重量:850g
|
|
|
![MPQ-325C(C) [カモフラージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001588372.jpg) |
|
1018位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/5/11 |
一脚 |
473〜1650mm |
5段 |
15kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 縮長:473mm パイプ径:32mm 本体重量:500g
|
|
|
 |
|
708位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
三脚 |
140〜1660mm |
5段 |
8kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:ゴム石突 縮長:415mm パイプ径:25mm 本体重量:1100g
|
|
|
 |
|
604位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/30 |
2020/4/24 |
三脚 |
240〜1665mm |
5段 |
|
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:410mm パイプ径:26mm
|
|
|
 |
|
172位 |
152位 |
5.00 (3件) |
20件 |
2019/2/21 |
2019/2 |
三脚 |
288〜1505mm |
5段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ウルトラロック式 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:350mm パイプ径:26.2mm 本体重量:1330g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使い勝手が良いです。
メインは、UT-4x系をずっと使っています。
少し高さが欲しい場合や、安定性を優先したい場合に向けて追加しました。
【デザイン】
UTC共通ですね。気に入っています。
私にとって、エレベータがより低く使えるようになった初めてのUT系の三脚です。便利ですね。
【携帯性】
1.3kgだし、縮長350mmだし。とても良いです。
目的地について、三脚を組み立てて、持って歩いている時に、重いと思ったことはないです。
【収納性】
UT付属の収納袋とは違い、UTCの付属ケースG30は、しっかりしたバックです。
UTC63IIと同じ付属ケースのため、UTC53IIでは、内部スペースに余裕ができます。
このため、小物(縦位置プレート)を入れた袋も入れています。
【操作性】
私は、ウルトラロックに慣れているので、全く問題ありません。
ロック/アンロックの境目は、UTより、軽い感じのため、扱いやすいと思います。
【安定性】
1〜1.5kg位の物を載せることが多いです。三脚のクラスが異なるので、比べるのは
よくありませんが、UT-4x系と比較して、足を全部出しても安定します。
【総評】
高さが必要な場面や自動車で出かける際には、UTC-53 II ASを使っています。
ただ、私が、現在使っているリュックの中には、納まりません。
このため、付属ケースで、持ち運んでいます。
何とかリュックに装着できないか試行錯誤中です。
目的地に到着して組み立てたあとは、UTC-53 II ASの使い勝手はとてもよいので、
メイン三脚にしたいと思っています。
5思っていたよりは安定感がある
カーボン三脚は既にφ32、φ25、φ22と持っているのですが、山へ三脚2本を持って歩くことが多くあり、持ち運びの際、リュックのサイドに付けても上下に出っ張らない小型のものが一本欲しくて購入しました。
縮長が500mmを越えるとリュックからはみ出てしまい、山歩きの際に木の枝に良く引っかけるのです。
ミラーレス一眼であるEOS-Rに広角ズームレンズを付けて縦撮りで星景撮影を行えるかどうかを一応の目安にしています
【デザイン】
雲台を含め理想的なサイズと重量ですが、エレベーターを一番下に下げた状態でもエレベーターにある程度の高さが残るということと、5段で一番下の足が細いということから、安定感にはかなり不安がありました。
足をすべて伸ばした状態で、エレベーターを一番下にした状態では、すこし屈んで撮影しなければなりませんから、もう少しだけ高かった方が良かったですね。
【携帯性】
これは抜群です。縮長350mmですから出張の鞄にさえも入ります。重量も1.33kgというのは相当軽いと思います
【収納性】
リュックのサイドに付けても出っ張りませんし、リュックのサイドにあるネットのPETボトル入れに納まる大きさです
バッグが付いていますがとても小さいです
【操作性】
ウルトラロック式の足の伸縮はとても簡単。脚の高さ調整も簡単。脚を上向きにひっくり返すのも簡単。唯一収納時にエレベーターを上げたりおろしたりしなければならないのが面倒です。
ただし、足をひっくり返さなくても縮長540mm程度までなら縮みますから、普通の三脚と同じようにも利用できます
【安定性】
これが一番心配だったのですが、全部の足を延ばした状態でもエレベーターを一番下にすれば、かなり安定していました。
フルサイズ標準ズームクラスであれば通常なら縦撮りも心配ありません。
雲台はマウントアダプター経由で650gのEF16-35F4ISを付けて縦撮りしてもカメラがお辞儀するようなことはありませんし、しっかりしています。ただしエレベーターを伸ばしたままの状態ではあまり安定しませんから、都度下げる必要があります。
アルカスイス式のクイックシューは通常のものと比べるとネジを回す手間が2〜3秒だけ多いですが、しっかりとしていて安心感があります。縦撮りで重いレンズの場合はさすがにL型ブラケットを使った方が良いとは思いますが、L型ブラケット取付時もアルカスイス式だと互換性があるのでとても便利です。
また望遠レンズ使用時を想定し、マウントアダプター経由でEF400mmF5.6とEF1.4xを付けて撮ってみました。(三脚座使用)
カメラから手を離したときカメラの震動が収まるのに約2秒かかりました。この原因はほぼエレベーターの締め付け部で発生していて、足によるものではありませんでしたが、さすがに望遠レンズはこの三脚では厳しそうです。
尚、ストンバッグや吊下げフックなどは三脚に付属していません。
【総評】
この三脚、心配はウルトラロックの信頼性と耐久性くらいでしょうか。ゴミとかが詰まった時には困りそうなので、そのあたりは今後気を付けて使用したいと思います。
総じてすべてに印象が良く、気に入りました。
実はこれで6本目の三脚なのですが、一番使用頻度の高い三脚になりそうな気がします。
|
|
|
 |
|
245位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/30 |
2020/10 |
三脚 |
84〜1400mm |
5段 |
4kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:449mm パイプ径:22mm 本体重量:880g
|
|
|
 |
|
414位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/30 |
2020/10 |
三脚 |
83〜1406mm |
5段 |
6kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:450mm パイプ径:25mm 本体重量:1030g
|
|
|
 |
|
279位 |
152位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/ 8 |
2020/4 |
三脚 |
140〜1790mm |
5段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:520mm パイプ径:25mm 本体重量:1260g
|
|
|
 |
|
414位 |
152位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/6/30 |
2020/10 |
三脚 |
102〜1555mm |
5段 |
15kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:515mm パイプ径:36mm 本体重量:1950g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5名より実を取るべき素晴らしい三脚
365CEXは、365Cにレベリングベースがセットになったもので、センターポールはついていません。ギア雲台G4とともに365CEXを購入しました。カーボン三脚は、ベルボン(UTC63・自由雲台)、ジッツォ(2542+自由雲台)に加えて3つ目です。風景・星景用に耐荷重が十分にあり、水平が出しやすいものを求めてこちらを購入しました。
【デザイン】
オーソードックスなデザインです。1点減点としたのは、Leofotoロゴが目立ち過ぎるゆえです。
【携帯性】
ジッツォ2542の縮長が560mm、こちらが515mm。センターポールがない分、ピークデザインのリュックのサイドポケットに脚2本が収納することができ、携帯性に優れます。
【収納性】
センターポールがないので、太い脚でもコンパクトにまとまり、縮長も短めなので収納性は憂愁です。ケースが付属しているのもGOOD(ジッツォは別売)。
【操作性】
脚の開閉、伸縮もスムースです。私が購入したものは伸縮時の引っかかりはありません。センターポールがないので、ローアングルが撮りやすいのも特筆すべき点と思います。
また、レベルングベースが非常に便利です。(小さいですが)水準器がついているので、まずはレベリングベースで水平を合わせ、ギア雲台で構図を追い込んでいます。
【安定性】
パイプ径36mmは伊達ではありません。がっしりと支えてくれます。フルサイズ70−300mmのの望遠端で10秒の露光をしてもぶれませんでした。
【総評】
ジッツォを所有しているのでLeofotoを買うのもどうかと、正直、期待していませんでした。が、思いのほか素晴らしい。見栄でジッツォじゃなくてもLeofotoで実をとるほうがいいいのかもしれないと思い始めています。安くて性能がよく、付属品も充実しているとあれば、選ばない手はありません。デザインも重要ポイントと思いますので、実機を店頭で見て試してからの購入をお勧めします。
|
|
|
直販 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/ 5 |
一脚 |
310〜1200mm |
5段 |
0.3kg |
【スペック】 素材:カーボン 縮長:310mm パイプ径:30mm 本体重量:132g
|
|
|
 |
|
708位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
- |
三脚 |
〜1940mm |
5段 |
6kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム製フットカバー 縮長:470mm パイプ径:28mm 本体重量:790g
|
|
|
![MPQ-325C(BL) [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001588373.jpg) |
|
209位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/5/11 |
一脚 |
473〜1650mm |
5段 |
15kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 縮長:473mm パイプ径:32mm 本体重量:500g
|
|
|
 |
|
473位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/10/ 6 |
三脚 |
346〜1521mm |
5段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:QUICK T-LOCK 石突種類:ゴム&スパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:360mm パイプ径:22mm 本体重量:980g
|
|
|
![MPQ-325C(BK) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001588371.jpg) |
|
708位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/5/11 |
一脚 |
473〜1650mm |
5段 |
15kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 縮長:473mm パイプ径:32mm 本体重量:500g
|
|
|
![MPQ-325C(G) [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001588375.jpg) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/5/11 |
一脚 |
473〜1650mm |
5段 |
15kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 縮長:473mm パイプ径:32mm 本体重量:500g
|
|
|
![MPQ-325C(RD) [レッド]](https://m.media-amazon.com/images/I/41y+w2vsrPL._SL160_.jpg) |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/5/11 |
一脚 |
473〜1650mm |
5段 |
15kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 縮長:473mm パイプ径:32mm 本体重量:500g
|
|
|
 |
|
279位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/12/11 |
2020/12/ 4 |
一脚 |
495〜1755mm |
5段 |
17kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 縮長:495mm パイプ径:36mm 本体重量:598g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4三脚NGのシーンで活躍する
【デザイン】
レオフォトらしいカーボンの1脚最大で36mmの太さで重めのカメラ載せても安心感はある
【携帯性】
5段に伸縮するのでカメラバッグに挿していても嵩張らない
【収納性】
5段なのでかなり短く収納できる
【操作性】
レオフォトの三脚も所持してますが基本的に足の伸縮が非常にスムーズ
操作性は非常に良い
【安定性】
1脚なので当たり前だが自立はしないしかし手持ちでカメラのブレが気になるなら
1本あるだけで抜群に安定する。
【総評】
三脚が使えないシーンで
手振れがかなり抑えられる。畳めばコンパクトになるので携帯性も良い
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
一脚 |
525〜1820mm |
5段 |
12kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:スパイク石突/石突ゴム 縮長:525mm パイプ径:36mm 本体重量:1200g
|
|
|
 |
|
708位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/18 |
- |
三脚 |
|
5段 |
|
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:足パット/足釘 その他機能:クイックシュー パイプ径:26.5mm
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
三脚 |
210〜1475mm |
5段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:365mm パイプ径:22mm 本体重量:1100g
|
|
|
 |
|
279位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/31 |
2024/8 |
三脚 |
192〜1479mm |
5段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ雲台 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:格納式スチールスパイク その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:539mm パイプ径:23mm 本体重量:1190g
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/18 |
- |
三脚 |
|
5段 |
|
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:足パット/足釘 その他機能:水準器、クイックシュー パイプ径:26.5mm
|
|
|
 |
|
347位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/10/ 6 |
三脚 |
103〜1512mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:3Kカーボンファイバー その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:400mm パイプ径:25mm 本体重量:810g
|
|
|
 |
|
172位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/8/23 |
2024/7/19 |
三脚 |
145〜1320mm |
5段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボン 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:スパイク内蔵石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:415mm パイプ径:25mm 本体重量:1000g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4バッグに収まるサイズ
【デザイン】
赤がポイントになってかっこいい
でも撮影機材としてはあまり目立たない方が好ましい
【携帯性】
軽くてコンパクトなのでカメラバッグの中に収納することもできる
【収納性】
脚をたたんで雲台をたためばかなりコンパクトになる
大き目のキャリーバッグに収納することも可能
【操作性】
やはりレバーなどは小さいので操作性はあまりよくないかも
水準器も小さく老眼にはキツイ
【安定性】
安定性は比較的良い
カーボンで軽量なのであまり多くを求めてはいけない
【総評】
キャリーケースに収まるサイズの物を探していてこれにたどり着いた
簡易的なムービー用三脚としては優秀だと思う
Canon R5にも十分使える感じ
|