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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/27 |
2019/10/ 1 |
三脚 |
100〜1400mm |
3段 |
25kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:610mm パイプ径:32mm 本体重量:1580g
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199位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2020/10/29 |
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三脚 |
103〜2020mm |
4段 |
25kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:678mm パイプ径:32mm 本体重量:1820g
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![Athena LA-324CL+LH-40R(FR) [フルレッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001517275.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/2/17 |
2022/2/ 9 |
三脚 |
171〜1811mm |
4段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバー 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:686mm パイプ径:32mm 本体重量:2175g
- この製品をおすすめするレビュー
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5三段で使うとls324Cと同じ高さ、でも剛性はこちらが遥かに強い!
この三脚は高さも出るしローアングルもOK
雲台を外すとSHEMODAのエクスプローラー60のサイドに丁度良く収まります。
また、脚が長いので三段として使いやすいです♪
三段の時の高さはLS324Cと同じ高さです。
しかし剛性が最下段が25+22mmのダブルで支えますからめちゃくちゃあります。
最上段の脚で高さを調整してもかなりの剛性があります。
ロングタイプは縮めて使うと素晴らしい安定感出るということを、この三脚で学びました。
アテナの名前にふさわしい良い三脚です。これはオススメ出来ます。(^^)
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1031位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/10/29 |
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三脚 |
115〜1780mm |
4段 |
40kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:630mm パイプ径:40mm 本体重量:2500g
- この製品をおすすめするレビュー
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5作りが美しい
【デザイン】カーボンの質感、アルミの削り出した美しさ
三脚はどれも同じように見えますが、所有して長く愛用したくなる
作り込みがとても良いです
【携帯性】パイプ径40mmの大型三脚 決して良いとは言えませんが、同等クラスとの対比では
軽量化に取り組んでおり良いと思います
【収納性】携帯性同様、大型ですので良いとは言えませんが、クッションが付いているケースも
付属しておりケースにポケットも付いているので、同等クラス対比では良いのでは
ないでしょうか
【操作性】至ってシンプル 締め込むときの時の節度感が気持ち良いです
【安定性】40mmものパイプ径 悪い訳がありません
【総評】超望遠域で飛行機などの飛びものを撮りたくて思い切って40mm径、高さも今まで
所有したことのない高さのものを購入しましたが、作りも良く また、思ったより
重さもなく満足しています。
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361位 |
-位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2020/3/10 |
2020/3/13 |
三脚 |
330〜1935mm |
4段 |
7kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 石突種類:交換式(ゴム石突/スパイク) その他機能:水準器 縮長:680mm パイプ径:32mm 本体重量:3270g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/ 5 |
2020/6/19 |
三脚 |
285〜mm |
3段 |
20kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:FASTツイストロック 石突種類:スパイク/ラバーシュー 縮長:735mm パイプ径:29.2mm 本体重量:3500g
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727位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2020/3/10 |
2020/3/13 |
三脚 |
365〜2045mm |
3段 |
7kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 石突種類:交換式(ゴム石突/スパイク) その他機能:水準器 縮長:830mm パイプ径:32mm 本体重量:3300g
- この製品をおすすめするレビュー
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4このサイズ&ギヤ式エレベーター三脚では軽量が最大魅力!
【デザイン】 HUSKY三脚によく似たデザインイメージ、私は好きです。
ただし、脚パイプの保護カバーを付けて欲しかった。
【携帯性】 縮長が長いので携帯性は劣るが、重量が軽いのが〇。
ちなみに雲台を外した重量は実測2,214g
⇒ パイプ径32mm、ギヤ式エレベーター式三脚としては凄く軽い!
【収納性】 縮長が長いのがネックだが、三脚ケースはベルボン #83DXでギリギリ収まる。
【操作性】 悪くはないが、脚の伸縮のスムーズさは良くない(実用上問題無し)
【安定性】 普通、脚の付け根ねじれ剛性が低く感じる。
【総評】 このサイズ&ギヤ式エレベーター三脚では軽量が最大のセールスポイント!
パイプ径32mm&ギヤ式エレベーターのベルボン PRO GEO N730と比較すると
全高:◎ 軽量:〇
剛性:△ 脚の出し入れスムーズさ:△
4操作性は良好でコストパフォーマンス高いがバッグだけは問題
背の高い三脚が必要でこの機種を選んだ。
【デザイン】
カーボン製の足は少しだけ軽やかな印象だが、全体的には質実剛健を形にしたような、全くSLIKらしい三脚だと思う。
【携帯性】
この大きさなのでお世辞にも優れているとは言い難いが、カーボン製らしく重さはそこそこ。ハンドルを外して付属バッグのポケットに収納することで携帯製を高める工夫がされていて、非常に好感が持てる。
【収納性】
付属のバッグにキッチリ(ギリギリ)収まるように作られており収納スペース的にも必要最小限で良い。ただしこのバッグの取っ手の位置やファスナーの向きが普通に考えると間違ってると思う。普通に持つと重量バランスからどうしても雲台側が下になってしまうのは、三脚を収納するバッグとしては失格だと思う。
【操作性】
ハンドルやエレベータ、足のロックの操作性は非常に良好。作りの良さがうかがえる。
【安定性】
非常にガッチリしており全く問題ない。
【総評】
使用感は全体的に非常に優秀で、コストパフォーマンスは非常に高いと感じた。それだけにバッグの作りだけは残念でならない。取っ手の位置とファスナーの向き、という非常に単純なところだけなので、今後は何とか改良して欲しい。
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1031位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/22 |
2021/10/21 |
三脚 |
198〜1728mm |
4段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:613mm パイプ径:32mm 本体重量:2350g
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![Poseidon LP-324C+LH-40R(FB) [フルブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511976.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/26 |
2022/1/13 |
三脚 |
160〜1390mm |
4段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバー 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:585mm パイプ径:32mm 本体重量:1980g
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325位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/29 |
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三脚 |
96〜1700mm |
4段 |
30kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:598mm パイプ径:36mm 本体重量:2050g
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621位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/29 |
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三脚 |
100〜1656mm |
5段 |
30kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:530mm パイプ径:40mm 本体重量:2450g
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727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
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三脚 |
82〜1595mm |
4段 |
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【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY 縮長:483mm パイプ径:32mm 本体重量:1714g
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621位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/10/ 1 |
2020/10/ 2 |
三脚 |
350〜2000mm |
3段 |
9kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) 縮長:795mm パイプ径:36mm 本体重量:3022g
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段に見合った性能の三脚!
【デザイン】
シンプルで簡潔なデザインで使いやすいです。ミラーレスカメラよりは、一般のフルサイズ一眼レフとよく合うと思います。
【携帯性】
ボディは軽量金属マグネシウムでできているため、見た目の割には軽いです。総重量は約3kgと長距離の移動もあまり苦ではなさそうです。三脚上部にはスクリューギアが付いていて、ハンドルを回すことによりスムーズに細かい上下の移動を調節できます。(意外に役に立ちます。)
【収納性】
三脚の脚にはロックナットというものがついているためスムーズに三脚を組み立て・収納できます。
【操作性】
各部のハンドルや取っ手の部分は広くなっており掴みやすいデザインになっています。
【安定性】
流石、プロの使う三脚です。安定性は抜群で、比較的重いフルサイズ一眼レフを付けてもびくともしません。最長の2mまで伸ばした時でも、その安定性は変わりません。
【総評】
値段はそこそこ高いですが、値段に見合った性能の三脚です。古い三脚をお使いの方で、買い替えを検討している人にはおすすめです。
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621位 |
-位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2012/11/ 2 |
2012/11/16 |
三脚 |
365〜2045mm |
3段 |
7kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 石突種類:交換式(ゴム石突/スパイク) その他機能:水準器 縮長:830mm パイプ径:32mm 本体重量:3350g
- この製品をおすすめするレビュー
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4Made in JAPANのSLIK製品は、素晴らしい!
撮り鉄・動画撮影・バルブ撮影用として、昨年末に購入。
◎デザイン
カーボン製の三脚なので、カーボン独特の質感も有り、個人的に気に入っている。
◎携帯性
大型三脚クラスの中では、割りと重量が、軽い方かも。
◎収納性
三脚自体の収納性は良い反面、付属ケースの収納性が、余りにも窮屈過ぎて悪く、全く使い物に成らない為、SLIK純正のもう一回り大きい三脚ケースに入れ替えて、使用している。
◎操作性
非常に良いし、何等不満は無い。 3点水準器の精度も、割りと良い。
◎安定感
非常に優れている。
◎満足度
純国産品の三脚と有って、非常に扱い易く、安定感抜群の三脚だが、唯、付属三脚ケースが、余りにも窮屈過ぎて、三脚を出し入れするのは、容易では無い点が有り、その1点だけ、唯一のマイナス評価を付けさせて頂きました。
SLIKさん、とても素晴らしい製品なのですが、付属三脚ケースは、余りにも窮屈過ぎて、全く使い物に成らないので、付属三脚ケースを、もう一回り大きくしてもらえませんか?
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727位 |
-位 |
- (0件) |
11件 |
2020/10/ 1 |
2020/10/ 2 |
三脚 |
360〜1680mm |
4段 |
9kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) 縮長:560mm パイプ径:36mm 本体重量:2770g
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727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/ 1 |
2020/10/ 2 |
三脚 |
350〜2010mm |
4段 |
9kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) 縮長:653mm パイプ径:36mm 本体重量:2979g
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![CT-3204+CH-20-JP [迷彩]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639855.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/18 |
- |
三脚 |
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4段 |
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【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:平底/ボールボウル座雲台 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:足パット/足釘 その他機能:水準器、クイックシュー パイプ径:33mm
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/23 |
2022/8/25 |
三脚 |
102〜1555mm |
5段 |
15kg |
【スペック】 素材:10層カーボン 脚ロック方式:ナットロック その他機能:水準器 縮長:515mm パイプ径:36mm 本体重量:1950g
- この製品をおすすめするレビュー
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5写真だけでなく水平調整が重要な動画撮影でも快適に使えます
本製品の小型三脚の最大の魅力は、何と言っても軽くてコンパクトサイズな形状にあります。山歩きや旅でのスナップ写真など、移動の多い撮影でとても便利です。なるべく機材を軽くして身軽に撮影したい場面などで重宝しました。
ただ注意したいのは、その軽量感です。小型の三脚はエントリー向けの一眼レフカメラやミラーレスカメラに対応するものが多いですが、中にはコンパクトカメラに対応する程度にしか強度が保てない三脚もあります。本製品の三脚は、重量のあるフルサイズの一眼レフカメラやミラーレスカメラでも充分に安定感があり、安心して使用することができました。
また本製品のメリットは、収納しやすく携帯が容易です。そしてセットアップしやすく連写性に優れていると感じました。さらには写真だけでなく、水平調整が重要な動画撮影でも威力を発揮してくれました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/25 |
2021/2/ 5 |
三脚 |
160〜1580mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層マルチカーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:540mm パイプ径:28mm 本体重量:1620g
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35位 |
-位 |
4.31 (4件) |
35件 |
2015/10/26 |
2015/10/29 |
三脚 |
220〜1545mm |
4段 |
12kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:445mm パイプ径:29mm 本体重量:1340g
- この製品をおすすめするレビュー
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5省エネ・ダウンサイズは必然の流れ
GT2545T U型4段 脚径29mm 最大伸長154.5cm 伸長131cm 縮長44.5cm 重量1.34Kg 最大荷重12Kg
デザイン:炭素繊維の網目が繊細で、アクセサリー性もある。温もりと掌に馴染む質感(吸湿感)がなかなか良い。
携帯性 :500gの雲台セットで1.8kg、トラベラーとしても常用としても申し分なし。アルカスイスZ1を試しに付けてみたが論外、飛行機の持ち込みサイズのキャリーケースに縦に収まり一安心
収納性 :脚を180度回転させて、センターポールを伸ばしてコンパクト化することなど、こんな発明にも成らない幼稚なことが、今まで誰も考えてなかったことが不思議ですね。
操作性 :脚を大きく回転させるときのストッパーなのか、ロックレバーなのか呼び名は解らないが、ちょっと華奢、壊れそうだし、指で押さえ続ける方式等、改良の余地あり、唯一気になった部分である。
安定性 :これで工夫して使う。雲台やプレート、リング台座の剪定、L型プレートなどを駆使して、V型並みに使うのだ!
満足度 :収納時の脚のストッパーの貧弱性に不満があるが、四捨五入して5点上げましょう。
5大満足です。理想のトラベラー。
GT2531LVLを使用しています。その性能は非の打ち所が無いのですが、移動手段が公共交通機関メインである私は、トラベラー三脚の購入を考えていました。
しかし、GT2542Tは、エレベーターを伸ばさない状態であると少し低いため、購入をためらっていました。
私の身長は、170cmです。
【デザイン】
ジッツオのデザインは、大好きです。
【携帯性】
新型は、専用ストラップが付属しているので、便利になったと思います。
とても軽量です。
【収納性】
抜群です。
【操作性】
新型は、エレベーターを伸ばさなくても、5DV+BG+ベンロB0を載せた状態で、ほぼアイレベルになります。
Gロックは、個人的に少し硬くなったと思います。正直、以前のGロックの方が好み。防塵性の向上のためかもしれません。
このあたりは、使用してくるうちにスムーズになっていくかな。
【安定性】
問題ないと思います。
【総評】
私にとって、理想の三脚です。メイン三脚になると思います。
旧型と比較して、かなり高額になりましたが、満足度は新型の方がかなり高いと思います。
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99位 |
-位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2014/4/14 |
2014/3/20 |
三脚 |
160〜1660mm |
3段 |
18kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:650mm 本体重量:1670g
- この製品をおすすめするレビュー
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5三脚選びの旅終了
【デザイン】
ブランドと共に、このデザインが決め手です。美しくも主張し過ぎぬ大人のデザイン。雲台はハスキー3Dですが、ノアールデコール調の雲台に揃えればよかったかもしれません。
【携帯性】【収納性】
足の太さが持ち運ぶのにちょうどよく、カーボンの軽さも手伝って、携帯性は高いです。
3段なので、収納時も確かな存在感があります。
【操作性】
Gロックウルトラなるナットロックシステムですが、非常にスムーズかつ信頼性の高い操作性です。
【安定性】
フルサイズミラーレスに標準ズームを付けて使用していますが、申し分ありません。
5結局ジッツオになります
【デザイン】
ジッツオ独特のカラーリングはどのような状況でも目立たず周りに溶け込めるのが好きです。
【携帯性】
3段モデルですので携帯性は4段より悪いですが移動がクルマなので十分です。
【収納性】
収納バッグは別売りですがトランクに放り込んでいるので問題ありません。
【操作性】
ロック式のほうがスピーディーにセットできますが慣れればこれでも素早くできます。
【安定性】
200mmまでのズームレンズが一番重いレンズですので今のところ転倒するようなことはありませんね。
【総評】
三脚はそうそう買い替えるものではないので他社の同クラスよりは価格が張りますがつまるところジッツオに行きついてしまう魔力みたいなものが感じられます。以前所有していたバサルト3830Cを金策で売却してしまいマンフロットの一脚だけで対応していましたがまたじっくりと風景撮影がしたくなったので購入に至りました。不要なデジカメとレンズを下取りしたので5万円弱で買えました。また3532と悩んだんですが公園ウォーカーさんのレビューで2532で十分だと決定しましたのでこの場を借りてお礼申し上げます。
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325位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
90〜1300mm |
3段 |
25kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:610mm パイプ径:32.9mm 本体重量:1930g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ジッツオは良い品と感じさせる三脚です。
【2025.4追記】
ジッツオの価格にはライカほどではありませんが少しブランド料も含まれている気はします。
でも、基本的にモノとして機能がしっかりできている製品ですから、不変の価値がありますね。
【デザイン】
三脚本体のみで雲台は別売りとなります。
全高130cmと低めの高さの、オーソドックスな三段三脚です。
【携帯性】
縮長61cmと比較的コンパクトで、重量は約1.9kgと雲台が300〜500gくらいはありますが
【収納性】
良好な収納性です。
【操作性】
オーソドックスかつ剛性の高い回転式のロック機構で操作は容易です。
【安定性】
しっかりしていて高い安定性があります。
【総評】
25kgの搭載重量と最低高さ9cm〜130cmまでと高さは低めなものの、三脚として求められる十分な強度と本体のみで2k切る軽量さ。
このような雲台別売タイプの場合は自由に好みの雲台が選べるのも良い点ですね。
ジッツオは価格は安くはありませんが、良い品と感じさせる三脚です。
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![GK1545TA [ブラック/シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001099346.jpg) |
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489位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/10/19 |
2018/10/31 |
三脚 |
235〜1650mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:430mm パイプ径:25.3mm 本体重量:1430g
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99位 |
-位 |
4.67 (6件) |
55件 |
2015/11/24 |
2015/11/27 |
三脚 |
330〜1655mm |
4段 |
12kg |
【スペック】雲台:○ 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:445mm パイプ径:29mm 本体重量:1840g
- この製品をおすすめするレビュー
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5究極の二型三脚 雲台GH1382QDとの組み合わせは最強
GITZO製三脚8本(2型×4、3型×2、4型、5型)所有しているが、重量、縮長、ともに2型三脚としては最小、最軽量。航空機の機内持ち込みも可能なサイズ。
それでいて、使用時に必要な高さが確保されており(エレベーターを伸ばさなくてもアイレベルの高さが確保できる)、常時持ち歩きできる三脚としては最高の製品。公共交通機関への持ち込みも邪魔にならないサイズ。
二硫化タングステンを採用したボールヘッド(GH1382QD)の軽快な動きは今までのボールヘッドとは一線を画し、これを装着しても重量2キログラム以下という軽量振りは大いに助かる。
耐荷重(12kg)から考えても70〜300あたりのズームが限界だろうが、ミラーレス一眼はシャッターショックがそもそも無いので何とかなりそうである。(長時間露光で星空撮るには心もとないが)
GT2541も所持しているが今後は出番がなくなりそう。
GT2540Tも所持しているが、エレベーターを伸ばさないとアイレベルに届かず、今一つ使い勝手に疑問を持っていたのがGT2545Tで完全解消。
GITZOの三脚は高価などと言われるが、国内輸入第二ロットを入手したカーボン三脚の第一号機G1228がいまだに問題なく使用できていることを考えると3年ほどで使い潰すカメラ(現在はソニーα7R4a×2、α7R4、初期のα7Rは八カ月でオシャカに)に比べればはるかにお買い得である。カメラに20万掛けるのなら三脚にも同じ程度投資しなきゃあ、カメラマンとして恥ずかしい。
脚の伸縮時の感触も類似中国製や米新興メーカー(価格はGITZO並み)とは段違い、格が違う。
GITZOは本当にいい仕事してますね。
5自分にとってはこれがベストかも。
年に数回ですが、旅行や出張先で風景を中心とした写真撮影を楽しんでいます。
最近カメラをAPS-Cからフルサイズ高画素モデルへ買い換えました。
これまで手持ちで大丈夫だったシーンも手振れが心配になったことや、
長時間露光撮影なども行いたいことから、以下を条件に三脚を検討していました。
(1)飛行機で手荷物として扱えるサイズ
(2)2kg以下(三脚と雲台併せて)
(3)普段使用しているバックパックや出張バックに入るサイズ
(4)カメラ本体とレンズで約2kgをしっかりと支えられる
上記以外にも、三脚の足を伸ばした際に身長との関係はどうか、
雲台の操作性はどうなのか、などなど色々と確認したいことがありましたので、
本機種の他いくつかを店頭で触らせてもらい、最終的にこのモデルを購入することになりました。
【デザイン】
パッと見た感じはカッコ良いです。
でも細かな仕上げなどを見ると、
特に雲台については近頃増えている韓国や台湾メーカーのものと、
価格差ほどの品質の高さは感じられません。
(デザインですので、あくまでも表面的な加工などについて)
使いやすさや品質から考えると、近いうちに雲台のみ別のものに交換する可能性は大です。
【携帯性】
これについては、最後までGK1545Tと悩みました。
収納した場合の長さなどは大差ないのですが、握った際の大きさが1545の方が一回り小さく感じます。
ですが本機種は私の条件(飛行機での手荷物やバックパックへの収納)はクリアしていたので、
握った場合のコンパクト差よりも強度と雲台(こちらはフリクションコントロール付なので)を優先し、
こちらを選択しました。
結果としては、自分の用途にはちょうど良いサイズだったようです。
【収納性】
上記携帯性と内容が近いですが、
純正の三脚バッグに入れても50cmを切るコンパクトさで
とても良いと思います。
45Lサイズのバックパックに入れても邪魔にはなりません。
【操作性】
三脚は特に問題ないかと思います。
どうしてもこのサイズを実現するために脚を180度回転させる必要がありますので、
使うとき、片付けるときは少々面倒臭いぐらいです。
三脚部分については、それ以外に大した不満などはありません。
ただ雲台については、操作性は決して良いものとは言えません。
私がこれを選んだ理由は、「旅行などで時々使用する」からでした。
ですので、操作性を求めて大きな重い雲台になるよりも、
その他の条件を満たしてくれるこの雲台を選ぼうとなったわけです。
そのため、今後この雲台に変わって収納性が優れ操作性の良いものを見つければ、
真っ先に変更するでしょう。
【安定性】
カーボンなので、安定性はありません。
シャッター速度によっては、レリーズを使って撮影を行ってもレリースケーブルの細かな振動すら影響します。
まあ、軽さを重視しているのでこればかりは仕方ないかと思います。
【総評】
デザインや操作性、安定性など一つ一つをピックアップして評価すると、決して満点ではありません。
しかしそれは、本機種に限らずどんなものにでも言えるでしょう。
旅先での使用で、且つその対象が日中で屋外での景色が中心という、
私の使用目的には最もバランスのとれた機種です。
購入に至るまでは、1年ほど悩み多くの人のレビューや相談書き込みを拝見させていただき、
店舗の方にも色々と相談させていただきました。
購入した今は大満足です。
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39位 |
-位 |
4.81 (8件) |
85件 |
2014/4/14 |
2014/3/20 |
三脚 |
150〜1670mm |
4段 |
18kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:560mm 本体重量:1680g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ減かもしれないが性能には満足(2023年末の購入)
■背景
Leofoto324CEXを利用していたが、エレベーター無しが不便になってきて、また安定性にも少し不満を感じるようになっていた。
別機材用にGT1545Tを使用し始めて、ジッツオ製品の評判の良さが身に染みて、当製品とGT3542を検討した。
■良い点
・安定感が高い
・脚を伸縮させて捻って固定、エレベーターでの高さの微調整し固定、など操作感に違和感がない
・上記2点のしっかり感があるものの、比較的軽量
・アフターパーツ類の提供は安心感がありそう(長年の実績の積み上げからの勝手な期待)
■いまいちな点
・価格は安くない
→発売後10年が経って物価高や円安の影響もあり仕方ない面あり
→今より安い頃を知ってる方からするとコスパ減となるのは仕方ない一方で、得られる品質/性能の観点で結局この製品にたどり着くことも多そう
■GT3542を選択しなかった理由
以下を考慮した結果。
・GT2542よりは若干重い
・全伸高(センターポールを伸ばさない状態)で、自分の機材との兼ね合いでGT2542の方がポジションがマッチした
※GT2542:137.5 cm、GT3542:134 cm
・価格差
5回り道をするべからず!
この三脚は、発売して間もなく購入したので、随分ながい間使用していることになります。
さまざまなメーカーの三脚を使用しましたが、やはり最後に行き着くのはGITZOだと思います。
2型、3型、4型と使用しておりましたが、この度、自分の撮影スタイルや被写体、機材等を総合的に考慮して三脚を整理しました。
このGT2542は、自分にとって過不足のない三脚です。三脚の機能をしっかりと果たしながら、重量もそこまで重くなく、携帯性もそこなっていません。
本格的に撮影に臨むならば、回り道をして散財せず、初めからGITZOの三脚を買ったほうが結局は安く付くと思います。
最近は、LEOFOTOの三脚も併用していますが…w
この三脚は、お勧めできます。
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361位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/25 |
2021/2/ 5 |
三脚 |
78〜1598mm |
4段 |
15kg |
【スペック】 素材:10層マルチカーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY 縮長:493mm パイプ径:32mm 本体重量:1490g
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130位 |
-位 |
4.52 (2件) |
10件 |
2015/11/24 |
2015/11/27 |
三脚 |
320〜1635mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:425mm パイプ径:25.3mm 本体重量:1450g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで確りした良い三脚です。
文字通り、旅行やちょっとした撮影時にコンパクトで軽量な高剛性三脚が必要でしたので購入しました。
機材は、EOS−1D XとEOS M 3ですが、EOS-1D XにEF100-400mmF4.5-5.6LISUUSMでも装着しない限りはブレの無い意外に剛性の高い良い三脚ですね。
不満は、マウントプレートの脱着だけです。
【デザイン】
ジッツオスタンダードなデザインで、違和感は有りません。
好印象です。
【携帯性】
軽量で、サイズが収納時全長が使用しているVANGUARDのエバグリーンカメラバッグの横幅よりやや短い程度なのでピッタリと積載でき機動性がかなり高く確保できています。
【収納性】
カメラバッグ積載時の件は先ほどの説明の通りですが、純正キャリーバッグも用意されています。
私は、大失敗でしたし、メーカーには一言、苦言申し上げますが、製品名「1545T」とくれば、連想としては「1型」を選ぶんですが、コレがいけません。
入るには入るのですが、ピチピチです。
なので、これから購入を検討されている方は2型バッグを購入しましょう。私も買い直すつもりですが、コレで9000円の損失です。(怒)
【安定性】
チューブ径と4段三脚ですから、耐荷重10キロとは言え、EOS-1D Xを架載してやや上を向いた状態でレリーズケーブルの部品を押すとガクンとぶれるのではと心配していましたが、花火を撮影しましたが、ブレも無くコレは嬉しい誤算です。
ノンレフ一眼のEOS M 3では何でも対応可能ですが、割と機種を選ばず使えると感じました。
【総評】
操作性としては、雲台の操作や脚の展開は非常に使い易くて満足ですが、不満はヘッドとカメラを接続するマウントプレートの装着がやややり難いです。
小型ながら水準器も付属しており、この新型の雲台は小さいながらかなりいい性能の様で満足しています。
剛性的な物でトラベラーシリーズとしてはどちらかといえば2542Tなんでしょうが、そこまで求めない人は圧倒的にコンパクトで軽量ですが、剛性がソコソコあるこのモデルがお勧めだと思います。
4ライカ使用では十分です
操作性は問題ありませんが唯一不満なのがアルカスイスタイプのクランプです。クランプ力は十分なのですがちょっと強く締めると戻りが悪くなります。ガイドが2本の棒でやってますがちょっときつく締め付けるとスプリングが摩擦力に負けて戻りが悪くなると思います。
それ以外は少ない力で十分な締結力を発生しますし、締め付けによって位置がずれることもありませんでした。
携帯性は十分な時間を担いで回ってませんが剛性に対して十分軽いのではないでしょうか? ここに掲載してませんがライカM9-Pで85mmf1.5のレンズを使って開放で30秒近くの露出でも十分な剛性でした。
足を既定の角度にセットすると雲台のカメラ取り付け面で約140cmとなりますのでエレベータを使わなくても十分な高さ(身長170cm)になります。
作例として夕方ホテルの庭で試射した簡単な画像を掲載します。
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![Gabriel LG-284C+LH-36R(SV) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001513399.jpg) |
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361位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 1 |
2022/7/21 |
三脚 |
163〜1580mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:多層カーボンパイプ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー パイプ径:28mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5夜景の撮影はスペック的に余裕のある三脚がベスト
【総評】
夜景の撮影をするために本製品の三脚を購入しました。夜景の撮影では、長時間露光を利用することも多いため、ブレに対する準備はとても重要なポイントになります。
夜景の撮影用に三脚を購入するならば、本製品のような重量・サイズ・耐荷重といったスペックで余裕のあるものを選んだほうがいいと思いました。
また夜景の撮影も、街中を歩きながら撮影場所を探すことが多いです。そのため本製品のようなカーボン製の三脚を購入しました。
カーボンは軽量ですが振動を吸収する特徴があり、これが夜景の撮影でも大きな効果を発揮しました。三脚は、ある程度の重量感は必要ですが、携帯性もポイントになります。
雲台もしっかりとカメラとレンズを支えてくれるので、長時間露光の時にカメラの重さで動いてしまうようなことはありませんでした。信頼できる製品だと感じました。
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![Lucifer LG-284C+LH-36R(BK) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001513398.jpg) |
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1031位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 1 |
2022/7/21 |
三脚 |
163〜1580mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:多層カーボンパイプ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー パイプ径:28mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5堅牢性と柔軟性の両方をバランスよく備えた三脚
本製品のような中型の三脚は、もっとも利用範囲の広い三脚だと思います。一眼レフカメラのエントリー機、またはハイアマチュアモデルを対象としたものが多く、中には重量のある望遠ズームレンズに十分対応できるスペックの三脚もあります。
私が所有している高スペックのミラーレスカメラでも、本製品の三脚を使えば重量のあるレンズを装着しても問題なく、安心して撮影することができました。
また本製品の三脚は、大型の三脚よりも携帯しやすく、対応できるシーンが幅広いのも魅力だと思います。堅牢性と機動力のバランスが良く、さまざまシチュエーションで活用できます。歩きながらの風景撮影をはじめ、夜景やポートレート撮影、テーブルフォトなどでも気軽に利用できました。
最初に三脚の購入を検討している方は、本製品の三脚を選ぶのも長く愛用することができ、賢い選択だと感じました。
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361位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/ 9 |
2019/11/ 1 |
三脚 |
191〜1611mm |
4段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:651mm パイプ径:32mm 本体重量:2370g
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1031位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/17 |
2025/8/22 |
三脚 |
215〜1968mm |
5段 |
20kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボン 脚ロック方式:ナットロック 縮長:628mm パイプ径:36mm 本体重量:2680g
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727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/25 |
2021/2/ 5 |
三脚 |
165〜1685mm |
4段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層マルチカーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:580mm パイプ径:32mm 本体重量:1980g
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284位 |
-位 |
4.50 (2件) |
11件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
90〜1360mm |
5段 |
25kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:480mm パイプ径:37mm 本体重量:2230g
- この製品をおすすめするレビュー
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5強いのにコンパクト
[長所]
・格納高48.5cm。
飛行機の機内に持ち込めるサイズ。
・雲台を外して3本の足の間に納めれば、
なんちゃってトラベル三脚に。
・30リットルの登山リュックならば、
雲台を付けたまま、中に入ります。
・センターポールがなく、
手に当たらないため持ち運びやすい。
・雲台を付けて足を全て伸ばした高さは、
身長170未満の私のアイレベルでした。
小柄な人におすすめ。
(4型なだけあり、伸ばし切っても強い)
・穴があるので、
紐を付けたり、自分の名札を付けたりできる。
センターポールの追加も含め、
アレンジできる事が多いです。
・雲台を付ける部分の安定感が良い。
・5段であるため耐荷重が落ちますが、
4型なのでパイプが太く強い。
・一つ一つの節が短いので、
節ごとに区切るやり方で、
長さを調整しやすいです。
[短所]
・システマテックは、
雲台を取り付ける部分が広い。
ネジやハンドルが当たって、
使えない雲台があるので注意が必要です。
・3段と比べると伸ばす手間がかかります。
4携帯性と安定性を兼ね備えたモデル
更なる安定性を求め、2型のマウンテニアからの買い換え
デザインは、文句なしの5
新カーボン(Carbon exact)が更なる高級感を醸し出しています
携帯性は、雲台にもよりますが、手持ちで十分いけます→5
私は自慢のため、ケースに入れないで持ち歩いています(爆)
収納性は、格納高48cm 私のキャリーケースに入るので便利→5
操作性は5段ということで、伸縮においてやや手間取ります→4
安定性は、チューブ径37mmによる安心感あり→5
(私の撮影スタイルでは、エンド5段まで使う事は稀ですが)
上記に加えて、今回のモデルから採用になった新設計の大型石突は秀逸!
(予備の石突を使う気がしません)
唯一の不満は、開脚角度セレクター
伸縮スプリングが入り使いやすくなったものの、素材・塗装の問題で? チョットしたスレに弱く傷が目立つ
これまで2回部品交換しました(泣)
5型には叶いませんが存在感は十分です(野外での撮影で声掛けされること間違いナシ→良いか悪いか別として)
購入から2年近く経ちますが、全く飽きがきません。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/ 8 |
2020/12/18 |
三脚 |
445〜1710mm |
3段 |
12kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオフルード雲台 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:FASTツイストロック 石突種類:スパイク/ラバーシュー その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:895mm パイプ径:29.2mm 本体重量:5800g
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64位 |
-位 |
4.67 (3件) |
58件 |
2014/4/14 |
2014 |
三脚 |
160〜1780mm |
4段 |
21kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:590mm 本体重量:1950g
- この製品をおすすめするレビュー
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51年間ほど使ってみて
初めての三脚として、いろいろ買い換える可能性があるのなら、最初からコレと決めて購入。
【デザイン】
カーボンの塊感があって僕は好きです。
【携帯性】
公共交通機関を使って移動する場合は場所や位置に気を使う。
重い、デカい、硬い。
【収納性】
畳んでも割と大きい。
【操作性】
センターポールの伸縮は使い勝手が悪い。
どうしても高さが必要なとき用と割り切ってます。
【安定性】
十分に安定します。
満足しています。ですが、撮ってる写真に対して三脚がオーバースペック感があります。
当初考えていたよりセンターポールを使う機会がありませんでした。
システマティックを選んでも良かったかもしれません。
5さすがの安定性
風景撮影で使います。
ずっとハスキー三段でしたが、担いで歩くのにキツくて…。
候補はスリック・ベルボンでしたが、長年使用するんだから…と、自分に言い聞かせて奮発しました。
雲台は梅本製作所SL-60ZSCで、身長171cmなので、エレベーター不使用でも伸ばしきると目線が届きません。
高い位置から撮ることもあり、それはトレードオフにて我慢ガマンです。
ザックに付けて山も登るので、この重たさ(約2.5s)が限界です。
カメラは5Dmk3、一番重いレンズは EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM ですからビクともしません。
ちなみに、ジッツォの正規品アウトレットストアで購入しました。
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727位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/23 |
2021/11/18 |
三脚 |
190〜1930mm |
5段 |
20kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:590mm パイプ径:36mm 本体重量:2500g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/15 |
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三脚 |
〜1620mm |
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18kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:スクリュー式 縮長:570mm 本体重量:1500g
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![Gabriel LG-324C+LH-40R(SV) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001513397.jpg) |
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284位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 1 |
2022/7/21 |
三脚 |
175〜1685mm |
4段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:多層カーボンパイプ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー パイプ径:32mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5耐荷重15kgの本格的な三脚
【デザイン】
カーボン製三脚と自由雲台がセットになった製品
【携帯性】
センターポールユニット装着時の縮長630m
センターポールユニット装着時の重量2305g
本格派の製品なのでそれなりの大きさと重量あり
【収納性】
各部操作で収納性は高い
【操作性】
出来る操作が多い分操作数は多いいが操作性そのものは良い
【安定性】
作りも強度も精度が高くガタツキなど無し
【総評】
耐荷重15kgの本格的な三脚
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![Lucifer LG-324C+LH-40R(BK) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001513396.jpg) |
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489位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/2/ 1 |
2022/7/21 |
三脚 |
175〜1685mm |
4段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:多層カーボンパイプ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー パイプ径:32mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5カーボン製のシッカリした三脚が風景撮影にはベスト
【総評】
風景撮影では、重量のある望遠ズームレンズや標準ズームレンズを使うことが多いので、シッカリとした本製品のカーボン製三脚を選びました。
特質すべきは、センターポールユニットもカーボンを採用していることです。雲台の固定部分には取り付けネジを備え、不意に雲台が三脚から外れるのを防いでくれています。
三脚の脚に関しては、軽量の設計ながら堅牢性も併せ持ち、移動するとき持ち運びも苦になりませんでした。また、不安定な岩場などでも確実かつ正確に設置することができました。
実際に撮影に使用してみると、もちろん三脚の脚はキチンと開き、レンズやカメラボディもしっかりと固定するように意識したほうがいいと思いました。
とくに望遠ズームレンズで撮る際は、本製品の三脚に合わせてリモートコントローラーも併用すれば、確実にブレが抑えられました。私は最終的には、雲台で構図を微調整して理想的な写真へと追い込んでいます。
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361位 |
-位 |
5.00 (3件) |
53件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜1980mm |
4段 |
40kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:720mm パイプ径:41.3mm 本体重量:3120g
- この製品をおすすめするレビュー
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5威風堂々
2018年に戦闘機と旅客機を撮影する目的でザハトラー雲台と共に購入しました。
カメラ&レンズはニコンD5 & nikkor AF-S 500mmf4 を積載していてもぐらつかずしっかりしています。伊丹空港の千里川土手では脚立を使用して他の撮影者の頭越しに撮れるのが良いです。2024年からは野鳥撮影を始めて大活躍しています。
5背が高いので余裕があります。
デザイン
ごく普通のGitzoの三脚で、やはりごく普通です。
携帯性
XLSは、脚が長いので縮めても70センチありますから携帯性は悪いです。
ただ脚を広げて肩に担ぐのであれば、どんな三脚でも同じですから撮影現場での移動等は苦労しません。
収納性
私は収納しないというか、出しっぱなしなので、収納に困ったことはありません。
操作性
どのGitzoも同じだと思います。
ロックを半回転で伸縮できます。
安定性
これはもちろんすばらしいです。
三脚設置時の底辺が他の三脚よりかなり大きいですから当然ですよね。
この三脚の良さは、なんといっても198センチの全高です。
見下ろす斜面でもアイレベルを保てますし、見上げる林の中でも腰を曲げずに撮影できます。
三脚がならぶ撮影現場でも、後ろから前列の頭上を抜いて撮影できます。
添付画像は3段まで伸ばした状態で、ここからさらに1段伸びます。
普段は3段目までで充分撮影できます。
Gitzoはどういうわけか、160センチ程度の製品が多いのですが、
できれば高くできるのを買っといた方が良いと思います。
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